妻をその気にさせた“友人バイブ”
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初めまして。
俺は41歳、妻は39歳です。
文章が下手なので読みにくい所はお許しください。
妻は井川遥に似ていて、私たち双方を知っている友人男女いずれからも「そっくり」と言われています。


俺がこのサイトを知ったのは数年前。
その頃から妻が他人とする姿が見たいという、いわゆるネトラレ願望があります。
ただ、このような性癖を妻に打ち明ける事がなかなか出来ませんでした。
しかし、ある出張をきっかけに劇的に変わりました。

出張所は、東京。
空き時間に秋葉原に。
そして駅前にあるアダルトグッズの店に入ったのが、始まりでした。

そこで、売られていたリアルなディルド・・・。

これを妻に使ったら・・・と妄想が膨らみ・・・。
ついつい、購入。

そして、妻とのエッチの時に取り出し・・・。

俺「面白い物があったから」

妻「なにこれ?どこで買ってきたの?」

俺「秋葉原で」

妻「出張で変な店に行って・・・」

俺「時間潰しで・・・本物っぽくない?」

妻「確かに・・・、色も付いてるし、血管の筋がスゴい」

俺「このオモチャ、使ってみていい?」

妻「えっ?入れるの?」

俺「う~ん、じゃ少し舐めて見せてよ」

妻「恥ずかしいよ」

俺「本物とどう違うか試しで、ね?」

妻「じゃ~電気消して」

こんな感じで、ディルド使用に成功。


俺「どう?」

妻「何が?」

俺「本物っぽい?」

妻「形はね~、でも冷たい」

俺「◯◯(妻)が舐めてるの興奮するな」

妻「オモチャ舐めてて?」

俺「うん。◯◯が他のオチンチン舐めてるみたいで」

妻「そんなのイヤじゃないの?」

俺「なんか嫉妬して興奮する」

妻「変なの」


俺「変かな?」

妻「変だよ」

俺「でも興奮するんだよ。嫉妬させてくれる?」

妻「変態(笑)」

俺「俺のとは違う?」

妻「違うよ・・・」

俺「他の人の舐めてるみたい?」

妻「うん」

俺「◯◯いやらしい」

妻「俺君が、こんなの買ってくるから・・・」


俺「イヤ?」

妻「俺君が喜ぶならいいよ」

俺「嬉しい。すっごく興奮する。もっと見せて」

妻「恥ずかしいよ」

俺「◯◯も興奮する?」

妻「うん・・・」

俺「他のオチンチン舐めて興奮するの?」

妻「言わないで」

俺「どんな事、想像してる?」

妻「わからないよ・・・」


俺「誰のオチンチン舐めてるの?」

妻「知らない・・・」

俺「知らない人の?」

妻「うん・・・知らない人の・・・」

俺「年下?」

妻「ううん。年上の人・・・」

俺「年上なの?何歳くらいの人?」

妻「50歳くらいの・・・」

俺「オジサンのオチンチンは、美味しい?」

妻「美味しい・・・」


まさか、妻が妄想する相手が10歳以上年上とは・・・。
中年に抱かれる妻・・・。
なんだかそれも妙に興奮して・・・。
まさかのオジサン妄想に我慢できなくなった。

俺「俺のも舐めてくれる?」

妻「うん」

妻のアソコはすでにビチョビチョになっていました。

俺「知らない人のを舐めただけで、すごく濡れてるよ」

妻「いや~言わないで」

妻からディルドを受け取り、横向きで69のような体勢に。
ディルドを妻のアソコに擦りつけ・・・。

俺「オチンチンが当たってるよ」


妻「ダメ~」

俺「すごくピクピクしてる」

妻「あぁ~」

妻「俺君のもピクピクしてるよ」

俺「だって◯◯が、スゴくいやらしいから」

妻「いやらしくて、ごめん・・・」

俺「何で謝るの?俺は、いやらしい◯◯すごく興奮するよ。他の男のオチンチンが◯◯のアソコに当たってるのだって興奮するよ」

妻「あぁ~ん・・・」

俺「これ、入れていい?」

妻「うん」


妻のアソコにディルドを擦りつけながら、少しずつ中へ・・・。

俺「スゴくぐちょぐちょになってる・・・、知らない人のオチンチンが入っていくよ」

妻「ホントに、イヤじゃないの?」

俺「◯◯がイヤじゃないなら。他のオチンチンでいやらしくなるのが見たい・・・」

妻「俺君のエッチ・・・」

俺「知らないオチンチン入れたい?」

妻「うん」

俺「オジサンのオチンチンが全部入っちゃうよ」

妻「あぁ~ん・・・」

俺「どう?違うのが入ってる?」


妻「入ってる・・・」

俺「気持ちいい?」

妻「はじめ少し痛かったけど、気持ちいい・・・」

妻の中に挿入したディルドを妻の中から抜いて少し意地悪を・・・。

俺「もう一回入れる?」

妻「聞かないでよ・・・」

俺「じゃ~やめとく?」

妻「もぉ~」

俺「入れて欲しいの?」

妻「うん・・・」


俺「誰のがいいの?」

妻「これぇ・・・」

俺「これって?ちゃんと言って」

妻「恥ずかしいよ・・・オチンチン入れて・・・」

俺「だから誰の?」

妻「知らないオチンチン・・・」

俺「知らないオチンチン入れたいの?」

妻「入れて・・・」

俺の前に妻を座らせ、後ろから抱っこするみたいにして妻の中にディルドを再び挿入・・・。

妻「あぁ・・・うぅ~ん・・・」


後ろから妻の耳元で・・・。

俺「気持ちいい?」

妻「うん。気持ちいいよ」

俺「知らないオチンチンが入ってるよ」

妻「俺君のじゃないのが入ってる・・・でも気持ちいよ・・・」

俺「知らない男相手に気持ちいいの?いやらしいね」

妻「あ~ん、俺君ごめんね・・・気持ちいいの・・・」

俺「もっと色んな知らないオチンチン、入れてみたい?」

妻「俺君は、私が色んな人とエッチしてもいいの?」

俺「いいよ。◯◯が気持ちよくなるならいいよ」


妻「いっぱい、入れて・・・」

俺「前から入れられながら、後ろからおっぱい触られてるみたいじゃない?」

妻「あああん、だめ。そんなの・・・」

俺「すごくピクピクしてる」

妻「だって・・・変になりそうなんだもん」

俺「後ろの人のオチンチンも入れる?」

妻「入れて・・・」

四つん這いした妻をバックから俺のを挿入・・・。
妻の後ろから・・・。

俺「◯◯ちゃん、おじさんのオチンチン入れてもいい?」

妻「入れて・・・」

俺「じゃ~入れるよ」

妻「ああっ~」

俺「ほら、ナマでオチンチン入ったよ」

妻「あ~!ダメ!」

俺「旦那さん以外の生はイヤ?」

妻「生はダメ!子供できちゃうよ!」

俺「でも、生のオチンチンにオマンコはグチュグチュになってるよ」


妻「だって・・・」

俺「だってどうしたの?」

妻「いや・・・」

俺「オチンチン気持いいの?」

妻「そんなの言えない・・・」

俺「言えないんだったら抜いちゃうよ」

妻「意地悪しないで」

俺「じゃ、ちゃんと言って」

妻「気持ちいいです・・・」

俺「何が?」

妻「恥ずかしいよ・・・」

俺「抜くよ」

妻「抜かないで・・・おじさんのオチンチン気持ちいいです・・・」

俺「そんなに気持ちいいの?」

妻「気持ちいい・・・変になりそう・・・」

俺「変になりそうって?イキそうなの?」

妻「はい・・・」

俺「俺もイキそうだよ・・・中に出していい?」

妻「ダ、ダメ!妊娠しちゃうよ!外に出して」

俺「◯◯ちゃんの中に出していいでしょ?生だから我慢汁いっぱい出てるよ」

妻「いや!お願い許して!あ~っダメ!イクッ!あ~っ!」

他人棒を妄想してイッた妻の中に中出しをしたのでした。
その妄想SEX後の妻なんですが、実は困った事に、シクシクと泣き出してしまいました・・・。
どうも妄想ながら、他人棒にイッてしまった自分に嫌悪感を抱いたようで。
それからは、妻の涙にディルドを使う事を遠慮していましたが、妻に使っていいかと尋ねると・・・。

妻「いいよ。でも嫌いにならないでね・・・」

そんな妻に俺は、「もちろん」と。

そんなこんなで、ある日、古くからの友達との飲み会で・・・。
男だけのエロトークで、妻もよく知っている友人Aが、「自分で作る(チンコを型どりする)バイブがあるらしい」と。
スマホで調べると、5000円程度で通販できるらしい。
もちろん、そんな話を持ち出すAも自作バイブに興味があるわけで・・・。

1個試しに買ってみた。
とりあえずAが作ってみたがなんと失敗!
数分で5000円が水の泡に。
どうも勃起を持続するのが難しいとやらで・・・。

ふと、自作バイブが上手くできれば、間接的に妻に他人棒をなんてことを考えてしまい、友人Aにもう一度チャレンジするように促してみた。
妻に頼みこんで撮影した写真。
実は友人Aが、自作バイブ制作時になかなか勃起を持続できないとの事だったので、他人棒をという欲望に負けて友人Aに見せたんです・・・。
友人Aは、友達の嫁さんというアブノーマルな感じと、すごくタイプだと言っていた井川遥似の妻の裸を見ていることに興奮したらしく、自作バイブ完成にこぎつけることが出来ました。

「いいもの見せて貰ったよ。ほんと井川遥だな。羨ましいよ」とAは言ってました。

ある日のエッチの時、満を持して“友人バイブ”の登場です。

Aに聞かせようという魂胆があって、このときはICプレイヤーで録音しました。
いつものように妻の口に友人バイブをすると・・・、妻はすぐに違いに気づいたようでした。

妻「いつものと違う・・・、何これ?」

俺「新しいのだよ」

妻「また買ったの?」

俺「うん。どう?」

妻「形はリアルだけど今までのよりちょっと材質が安っぽいような・・・大丈夫?」

俺「大丈夫だよ」

俺「入れてもいい?」

妻「入れるの?」

俺「ダメ?」

妻「いいけど、初めてのだからゆっくりにしてよ・・・」

俺「わかった」

ついに友人棒が妻の中に・・・。

妻「あああっ!キツい」

俺「痛い?」

妻「大丈夫」

俺「どう?」

妻「長さは普通だけど少し太い・・・」

長さは俺のより短いものの、友人棒の方が少し太いんです。

俺「太いのはどう?」

妻「キツいけど気持ちいいよ・・・」

俺「太いオチンチンに◯◯のいやらしいお汁がいっぱい付いてるよ」

妻「あああん!言わないで」

こうやって言葉責めをすると妻は腰をビクビクさせるんです。
それが俺は大好きで(笑)

俺「このオチンチンね、実は本物から型取りしてるんだよ」

妻「嘘でしょ?」

俺「ほんと」

妻「そんなのあるの?」

俺「うん。本物のオチンチンはどう?」

妻「イヤだよ・・・俺君以外のなんて・・・」

俺「でも気持ちいいでしょ?◯◯の中に本物が入ってる・・・」

妻「あん、ダメ。そんな事言わないで・・・」

バイブのピストンを速めながら・・・。

妻「あああっ!そんなに動かしたら・・・ダメ・・・」

俺「俺のより太くて気持ちいいの?」

妻「そんなの分からないよ・・・」

俺「じゃ、動かさなくてもいいの?」

妻「いや・・・動かして・・・」

俺「じゃ、ちゃんと言ってごらん」

妻「太いの気持ちいいです・・・」

俺「太いのがいいの?」

妻は頷きながら喘ぎ続けます・・・。
今だとばかりに妻の耳元で・・・。

俺「このオチンチン、Aのなんだ」

妻「うそ?」

俺「この前の飲み会で、手作りバイブが話題になって罰ゲームでAが作らされたの。そんでAが、『捨てといて』って俺に・・・」

もちろん罰ゲームなんて作り話ですが・・・。

妻「嘘でしょ!イヤ!抜いて!」

俺「もうこんなにAのでよがってたのに?」

妻「だって・・・それは・・・」

俺「Aのオチンチンでビショビショだよ」

妻「イヤ・・・言わないで・・・」

俺「Aのが◯◯の中に全部入ってるよ」

妻「ああああっ、だめぇ・・・そんな・・・」

さらに妻は腰をビクビクさせます。

妻「変になっちゃうよ・・・ああっ・・・俺君嫌じゃないの?」

俺「Aのでイキそうになってる◯◯に興奮する・・・もっと気持ちよくなって・・・」

俺は妻に正常位の体勢で腰を振り、妻の中の友人棒をピストンさせた。

俺「こうするとAに犯されてるみたいじゃない?」

妻「そんなこと・・・イヤ・・・言わないで・・・あああっ・・・」

俺「犯されながら感じてるの?」

妻「もう許して・・・」

俺「ちゃんとAに言わないとやめないよ」

妻「お願いだから・・・A君・・・」

俺「◯◯ちゃん、ダメ」

さらにピストンを速めます・・・。

妻「そんなにしたら・・・変になっちゃうよ・・・」

俺「気持ちいい?」

妻「いい・・・」

俺「誰のがいいの?」


妻「A君の・・・壊れちゃうよ・・・変になっちゃう・・・ああああああっ!いい・・・アア・・・いい・・・A君・・・すごいわ・・・こんなにいいの初めて。A君・・・イッちゃう・・・ああ・・・すごい・・・イク・・・イク・・・Aくーん」

そう叫んで妻は激しく痙攣しました。
こんな妻は見たことがありません。

友人バイブでイッてしまい放心状態の妻に、ようやく俺のを・・・。
しかし俺のでは義理立てみたいな喘ぎ声を出すだけで、Aの時との落差に落ち込みました。
Aが妻とのセックスを想像して勃起させたそのペニス(バイブ)で妻はイッたのですから、2人はある意味セックスしたみたいなものです。

俺「Aと実際にしてみたいでしょ?」

妻「イヤ・・・絶対にイヤよ。俺君に悪いし・・・」

俺「でもAのナマのペニスだと、今よりももっと感じると思うでしょ?」

妻「そうね・・・背徳感もあるし・・・すごく感じてしまうでしょうね・・・」

俺「どんなになってしまうか、興味あるだろ?だってペニスだけでなくて、キスとかおっぱいを舐められたりするわけだから」

妻「そうね・・・セックスの奥深い世界に連れて行ってもらえそうな気がする・・・。どんな風になってしまうのか知りたい・・・」

俺「性器の相性は良かった?」

妻「うん・・・相性とかいうんじゃなくて感じるの・・・A君の・・・忘れられなくなりそう・・・」

俺「じゃあ、ほんとにしてみたら?」

妻「イヤよ・・・だって・・・したら、きっと一回で終わらなくなる・・・。あのペニスだけでも、それほどすごかった・・・なのに身体全部を知ってしまったら、どうなるか分からない。きっと虜になってしまうわ・・・俺君の奥さんなのに・・・。身体はA君を求めている・・・なんてことはいけないでしょ?あなたに嘘をついて、A君と会ってしまうかも知れない」

俺「心は俺のものでしょ?ならばいいよ」

妻「心もどうなるか分からない・・・身体と心は一緒かもよ」

俺「でもAとしたいでしょ?怒らないから正直に言ってごらん」


妻「・・・うん」

俺「はっきり言って」

妻「変だよ、そんなことを言わせるのって(笑)。『うん』で分かるでしょ・・・A君とセックスしたい・・・」

俺「じゃあ、やってみようよ」

妻「でもA君はこんなおばさんを抱きたくないよ。だからそんなことは起きないからあなたの思うようにならないわ(笑)」

俺「前に撮った裸の写真ね、Aに見せたんだよ。バイブを作る際に、勃起を長時間維持しないとうまく行かないから、君の写真をAが見ていたんだ。そしたら出来た。あれはAが君としているのをイメージしているんだよ」

妻「そんなことしたの・・・恥ずかしい・・・」

俺「Aは◯◯の中に、あのペニスを入れているつもりだったんだ。ペニスを扱きながら、『◯◯ちゃん、すごいイイ・・・イイ・・・』と言ってたよ」

妻「ああ・・・言わないで・・・A君のが入っている感じを思い出してしまうから」

俺「思い出してごらん。そして自分でしてみて・・・」

妻「いいの?そんなことしたら、嫌いにならない?」

俺「◯◯は奔放になるんだよ・・・それが俺の望みなんだから」

妻は目を瞑り、私が手をとって妻の性器の上に置くと、股を開き指でクリトリスを愛撫し始めました。

妻「ああ・・・いい・・・A君・・・私としたいの?・・・そんなに大きく・・・硬くさせて。いいのよ・・・A君、入れて・・・ああ・・・イイの・・・素敵よ。これでいい?奔放でしょ?」

俺「まじめにやれよ」

妻「本気で・・・想像しているよ・・・ああ、いい・・・A君・・・」

喘ぎ声が高く大きくなって来ました。

俺「本当はAとしたいだろ?」

妻「いい・・・A君としたい・・・。A君・・・イッちゃいそう・・」

俺「Aとする?Aは◯◯としたがっているぞ」

妻「A君が私を欲しいなら・・・セックスする・・・。ああ・・・たまらない・・・イク・・・。A君に抱かれる・・・もっとイカせて・・・ああA君が欲しい・・・イクッ」

妻は再び痙攣したのです。
私は妻の変わり様にものすごく興奮しました。

俺「さっきのAとするって、本気だよね?」

妻「嫌いにならない?」

俺「大丈夫、奔放な◯◯が好きなんだ」

妻「うん・・・本気でした・・・でも、嫌いにならないで・・・」

この録音をAに聞かせたら、間違いなく2人はセックスすることになるだろうなと思いました。

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いきなり余った皮を摘んできた仮性包茎好きなOL
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会社の社員旅行での話。
宿泊場所は旅館であり、部屋は全て和室でみんな浴衣を着ていた。

新入社員だった俺は宴会でめちゃくちゃ飲まされて潰れてしまい、先輩(男)に肩を担いで部屋に連れて行ってもらった。

そこは同期の女子社員の部屋で、部屋には同期の女子2人がおり、宴会から逃げて休憩がてら部屋に戻ってきたようであった。
先輩は女子2人に俺を看病するように言うと、さっさと宴会へ戻っていった。

女子社員はA美、B子とする。
B子はうるさいタイプで、顔はブサイクではないが可愛くもなかった。
A美はB子に比べると大人しいが、それなりに喋る子だった。
顔は結構可愛くて、俺好みだった。

俺は苦しくて、畳の床に仰向けで寝転がった。
B子は俺にウーロン茶を差し出してくれた。
俺はB子に「ありがとう」と礼を言うと、それを飲み干した。

2人から、「めちゃくちゃ飲まされて大変だねー」みたいな事や、「大丈夫?」みたいな事を言われたが、俺は飲み過ぎで苦しかったので適当に返事をしていた。

しばらくすると別の同期の男が部屋に来て、「みんなで花火をするから来ないか」と誘ってきた。
当然俺は酔い潰れてたから断った。
B子は、「行く行くー!」と誘いに乗ってた。
B子はA美を誘ったが、A美は「もう今日は疲れたから」みたいな理由で断ってた。

結果、部屋には俺とA美の2人きりになった。
しかし俺は特に意識はしていなかった。
もちろん酔っていたせいもあったと思う。
A美は、相変わらず仰向けで酔いを冷ましている俺に話し掛けてきた。

A美「どう?まだ苦しい?」

俺「さっきよりはだいぶマシかな」

そう答えながら仰向けのまま両足の膝を立てた。
すると、「あっ」というA美の声が聞こえた。
俺は、「どうかした?」と頭だけ少し起こした。
A美は立てた膝の間から俺の股間を見てた。

俺「何?男のパンツ見て楽しい?」

俺が笑いながらそう言うと・・・。

A美「・・・て言うか、丸見えなんだけど・・・」

その瞬間、俺は「え?!」と自分の股間を触った。

なんとフリチン状態だった!

どうやらさっきの飲み会で潰れた時に、誰かが俺のパンツを脱がしたらしい。
俺は全く気づいてなかった。
そして脱がされたという事は、(宴会の時にみんなに見られたのでは?)という焦りが頭を過ぎったが、それよりも今、A美に見られた事に対する焦りが勝った。

俺は、「見た?」と分かりきってる事を聞いた。
A美は笑いながら、「見ちゃったよー^^」と返してきた。
思わず俺は、「マジかよー!誰にも言わないでくれなー」と言ってしまった。
この言葉がA美にある事を気づかせたのだ。

そう、俺が包茎であり、それを恥ずかしがっているという事を・・・。

この時、言葉を選べば事なきを得ていたのかもしれないが、俺は他の奴らに言われるのを真っ先に恐れてしまった。
A美は最初『何の事?』みたいな顔をしたが、すぐに包茎の事だと気づいたようで、「うーん、どうしよーかなー」と意地悪なことを言ってきた。

俺「えー!?マジで頼むって!」

A美「じゃー、もっとちゃんと見せてくれたら黙っててあげるよ」

俺「そんな事恥ずかしくてできるか!」

A美「じゃー、みんなに言うからいいよ」と言ってきた。

俺は諦めて、「分かった・・・」と答えた。

A美「じゃー、さっきと同じ様に寝転がって」

俺は言われた様に仰向けで寝転がり、両膝を立てた。
A美は俺の立てた両足の間を覗き込むように座り、チンコを凝視してきた。
俺は恥ずかしさのあまり、天井に顔を向けて腕で目を塞いでジッと耐えた。

A美「ねぇねぇ、これって結構被ってない?」

A美は心ないことを言ってきた。
そう言われた俺は凹んだが、「そう?あんまり分からないけど・・・」などと精一杯の誤魔化しを言った。

A美「うん、被ってる方だよー。だって先っちょスッポリだよ」

いきなりA美は俺の余った皮を摘んできた。
俺からは全く見えてないので、突然の感覚に身体がビクっとなった。

A美「あ、ごめん、驚いた?」

そう言うと今度は、皮の先っちょを指先で軽く弾くように触ってきた。
これが気持ちよくて、俺のチンコは硬くなってきた。

A美「なんかピクピクしてるよー。あ、おっきくなってきた」

そう言ってA美は触り続け、「ねえ、これって仮性包茎?」と聞いてきたので、「うん・・・」とだけ答えた。

A美「そっかー。じゃあ気にしなくていいじゃん。私が今まで見た人、ほとんど包茎だったよ」

俺「え?そうなの?」

俺はその言葉に食いついた。

A美「うん。高校の時、サッカー部のマネージャーやっててさ、部室で平気で裸になる男の子が多かったんだよね。その時いっぱい見ちゃった。でも包茎が多かったよ」

俺は、「何だ、高校生か・・・」とガッカリして答えた。

A美「いやいや、もちろん大学入ってからも何人か見たよ!あんまり人数は多くないけどね~。堂々と見せてる人もいたし、自分で剥いてる人もいたよ。まあ、すぐに分かるんだけど」


と、笑いながら言った。

俺「じゃあ、これ普通なんか・・・」

A美「うんうん、大丈夫大丈夫。でも、ちょっと余り気味かも~」

A美は悪戯っぽく言ってきた。
俺はそんな冗談にも少し凹んだ。

A美「あ、萎んできたよ。私ね、実は皮を被せるのが好きなんだよね。剥いたりしてたら、絶対に元に戻してやるんだ」

俺「何で?剥けてる方がいいじゃん?」

A美「なんか、わざわざ剥いてるの被せたりして、『被っちゃった』とか言うと凄い恥ずかしがるんだよ。それがなんか楽しいの。おチンチンに皮が被ってたら、なんだかその人をヨシヨシってしたくなっちゃうんだよね~。可愛いオチンチンしちゃって、みたいな」

俺「じゃー、俺もそう思われてるんか・・・」

A美「あはは、そそ、◯◯くん(俺)顔も結構童顔だけど、オチンチンも可愛いねーってね(笑)」

俺はチンコを可愛いと言われて凹みまくった。

A美「もう、しょうがないなー、剥いてやろー」

A美はそう言うと、チンコの皮をクリッと剥いた。
俺は亀頭のヒヤッとした感覚でそれが分かった。

A美「あ、戻っちゃう!」

どうやら手を離すと皮が戻ってしまったらしい。
A美は剥いては離し、剥いては離しと繰り返した。
俺はだんだん気持ちよくなり、A美の手もしごく動作へと変わっていた。
俺のチンコは完全ボッキしてきた。

A美「あ、だいぶ硬くなってきたよ」

しごきながらA美が言ってきた。
俺は気持ちよくて何も答える余裕がなかった。
次の瞬間、俺のチンコが生暖かい感覚に包まれた。
なんと、A美は俺のチンコを咥えたのだ!
その動きはめちゃくちゃ気持ちよく、俺はすぐに絶頂を迎えてきた。

俺「イク!」

俺が言うと同時にA美の口の中に思いっきり射精してしまった。
A美はすぐにティッシュにそれを吐き出すと、「もー、早いー!」と言った。

俺「だっていきなりだったし・・・てか、A美上手すぎ・・・」

A美「いやいや、早いよー。包茎で早漏・・・可愛すぎだって!(笑)」

俺は恥ずかし過ぎて何も言えなかった。

A美「ねえねえ、またその可愛いの見せてね」

そう言うと、また先っちょの皮を摘んできた。
そんな事があってから会社でも彼女に頭が上がらないでいる・・・。

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宿娘の恩返し
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一人でスキーに行ったときのことです。
真夜中の雪道を走っていると立ち往生している車が。
声を掛けると、圭子(仮名・20歳、フリーター)と名乗る女の子が一人助けを求めてきた。

聞くと実家に帰る途中スリップして雪溜まりに突っ込んだらしい。
俺は牽引ロープで引っ張り出してあげ、その場を後にした。

その日1日スキーをし、宿に入り夕飯を食べていると、なぜかそこに料理を運んでいる圭子が!
圭子も俺に気付いたらしく俺の所へ駆け寄り、「ここが実家なんです。うちにお泊りだったんですね!昨夜はありがとうございました」と言い、また料理運びに戻った。

食事も終わりナイターへ行き、9時過ぎに宿へ帰ると玄関先で圭子が、「お帰りなさい、貸切の露天風呂がちょうど空いてるので使ってください」と言って来た。
俺は遠慮なく使わせてもらう事にした。

風呂に浸かっていると、なぜか圭子が入ってきた。

圭子「一緒に入ってもいいですか?私、この露天風呂大好きなんです」


俺「別にいいけど」

そう言うと、体に巻いていたタオルを取り俺の隣に入ってきた。

俺「ごめん、一瞬だけど裸見ちゃった」

圭子「ここタオルを湯船に入れると父がうるさいので・・・」

しばらく会話をし、俺は先に風呂を出た。
部屋でテレビを見ていると圭子が、「私のおごりです」とビールを持ってきた。

一緒に飲んでると・・・。

圭子「さっき私の裸を見てどう思いました?」

俺「綺麗な体だと思ったよ!思わず押し倒したくなったよ、我慢したけどね」

圭子「ホントですか??」

俺「ホントだよ!思い出しただけで興奮してきたもん」

そう言うと圭子は俺の股間に手を伸ばしてきて、「ホントだ!大きくなってる!」と言いながらチンポを擦ってきた。

俺「そんなことされたら出ちゃうよ、溜まってるんだから!」

圭子「じゃあ出しちゃえ!」

俺「じゃあ口に!」

圭子「いいよ、私あまり経験ないけど口でしてあげる」

冗談で言ったつもりが、圭子はフェラを始めた。
経験ないとは言ってもそれなりに上手で、すぐに射精感がきた。

俺「やばい出そうだよ!ホントに口に出しちゃうよ」

そう言っても圭子は動きを止めず、俺は圭子の口に大量の精液を出してしまった。

俺「早く口から出しな!」

ティッシュを渡しても圭子は首を横に振り、ゴックンと飲み干した。

圭子「いっぱい出たね、美味しかったよ。今度は私の舐めて」

圭子のズボンとショーツを脱がし足を広げると、綺麗なピンク色したオマンコが薄っすらと濡れていた。
圭子のオマンコを舐め始めるとすぐにビショビショになり、思いっきり感じまくっていた。

圭子「お願い入れて!」

俺「いいの?ゴム無いけど?」

圭子「お願い早く入れて!」

俺「わかった、今入れるね!」

俺はチンポを圭子のオマンコにゆっくりと入れていった。

圭子「ああっ、いいっ、奥まで届く~っ!」

圭子のオマンコは少しきつくて、でも柔らかくチンポに絡みついてくるオマンコだ。
腰を動かし始めると、「あっ、ダメ、イクッ!」と一回目の絶頂に達したようだった。

圭子がイッた後、今度は俺が射精感に襲われてきた。

俺「やばい、さっきイッたばかりなのにまた出そうだよ!お腹に出していい?」

圭子「そのまま中に出していいよ!」

俺「だってゴム付けてないよ!」


圭子「うん、平気、今日は安全日だから中出ししていいよ!」

俺「じゃあ、中に出すね」

圭子「いっぱい出してね」

会話をしている間にもどんどん射精感が強くなってきて・・・。

俺「圭子イクよ!圭子のオマンコに俺の精子をいっぱい出すよ!」

圭子「いいよ、いっぱい出して!」

俺「イクよ!出すよ!」

チンポをオマンコ奥深くまで押し込むと、チンポの先端に何か当たった感覚の後、奥深く目掛けて精子が飛び出していった!
と同時に圭子も2度目の絶頂を迎えながら・・・。

圭子「奥深くに出てる!子宮の中にも入ってきてるみたい!」

一度圭子のフェラで出しているのに、信じられない位の量の精液が圭子のオマンコ奥深くに出ていった。

俺がチンポを抜こうとすると圭子は、「このままもう一回しよう!今度は私が上になる!」と言い、そのまま2回戦突入!

2回戦も二人同時に絶頂を迎え、圭子のオマンコからチンポを抜くと・・・。
あれ?俺の精液が出てこない?
2回分だからかなりの量のはずだけど・・・。

圭子「ホントに子宮に入っちゃったのかな?まっ、いいけどね!」

そう言いながら俺のチンポを口で綺麗にしてくれた。
ふと時計を見ると12時を過ぎていた。

すると圭子が、「今の時間だったら露天風呂空いてるから入りに行こう!」と言い出した。

露天風呂に着き、湯船に入ろうとした時、圭子が「やっとさっきの精液が出てきたよ!」と言いながら足を開き、オマンコも広げて見せてくれた。
俺がそれを見て勃起すると・・・。

圭子「今度は後ろから入れてね!」

ここでも中出しSEXをして、結局一晩で6回もしてしまいました。

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彼氏のジェンダー観
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彼:女の方が寿命が長いのは、女の方が根本的に生きやすいからだと思う。



私:というと。



彼:女同士は、愚痴や甘えを言い合って、お互いに慰めあう文化がある。



 ヤマやオチのない話でも、喋る機会をお互いに与え合う。



私:男には無い?彼:男には、敗北した人間を自業自得と捉え、批判する傾向がある。



 失敗から何かを学んで前向きな考えに至った人間の話は聞こうとするが、 ただの愚痴や甘えは、無益であると切り捨てる。



私:私があなたに悩みを打ち明けたときは、そんな態度じゃなかった。



彼:言い方は悪いが、ある意味での男尊女卑があるのだと思う。女にとってメリットのある男尊女卑。



 女なら仕方が無い、甘えもあるだろう、という見くびりがあるから寛容になれる。



私:男が相手だと寛容になれないと。



彼:男は男に厳しい。特に子供でも老人でもない男に対しては高い期待をする。



私:自分が男であることにプライドを持っているから? そのせいで「出来ない男」「負けた男」という存在に厳しくなってしまう?彼:そういう面もあるかもしれない。



私:「出来ない男」「負けた男」に対して厳しい意見を持つことが、 自分自身を苦しめているような気がする。



 他人に厳しくすると、自分にも厳しくならざるを得ない。



彼:しかし、自分に厳しい人間が居ないと社会は回らない。



私:社会を回すために、男が犠牲になっていると。



 「この世は男性差別的だ」という考え方を少し理解できた気がする。



 すると、あなたは女にも男のように自己犠牲的に社会を回して欲しいと思う?彼:思わない。自己犠牲的になると他人に厳しくなる。



 男は男に厳しいので、男は女にしか弱音を吐けない。



 子供の頃は母親が、大人になってからは彼女や妻がその役割を果たす。



私:なるほど。男は男同士厳しい目で評価し合い、社会を回す。



 女は男の苦しみを理解し慰め、女の不満は女同士語り合うことで消化すると。



 では、母親も彼女も妻も居ない人はどうする?彼:男同士は、彼女に振られたり離婚した男は例外的に慰める。



私:失ったのではなく、そもそも居ない人は?彼:女が男の話を聞く店がある。



その後、「女に愚痴を聞いてもらえなくても一人で元気に生きている男も存在する。



女は男の人生に必要不可欠なわけではない。



女を伴わない男の人生は必ずしも負け組というわけではない」



という主張を私がして、口喧嘩になりました。

[紹介元] エロ地下 彼氏のジェンダー観

泥酔した同僚にクンニして中出しカーセックス
画像はイメージです
先日、会社内で飲み会があり、同僚のKちゃんが呑み過ぎて意識不明になり、なりゆきで僕が車で家まで送る事になった。

Kちゃんの家はクルマで20分ぐらいの場所にあり、送っている最中に道が分からなくなった。

後部座席の彼女に道を尋ねると返事がないので、覗いてみるとぐっすり眠り込んでる様子。
この日の彼女はジーパンに上はビビットカラーのキャミソールで、胸元からほんの少し覗いてる白く膨よかな胸元が何とも色っぽく見えた。
一瞬ドキっとして、何とかならないかと考えた。

まず路肩に車を停め、彼女の肩を強く揺すってみたが全然起きそうもない。
そこで恐る恐るキャミの上から膨よかな胸に触ってみたが、全く反応がない。
調子に乗って胸元から手を忍ばせておっぱいを直に揉んでみた。
最高に柔らかく、意外と大きなサイズである事がわかってビックリした。
次はベルトを外してジーンズをゆっくりと脱がし、太ももの柔らかい感触を楽しんだ。
パンティーの上から彼女の秘部を弄びつつ彼女の表情を眺めていたが、依然としてスヤスヤと寝息を立てている。

そこで近くにあった人気のない公園の駐車場に車を停め、憧れの彼女に悪戯をすることに。


まずシートを倒し、足を一杯まで開かせて、太ももやお尻の割れ目に指を這わせてその感触を堪能した。
普段のイメージ的に黒の下着を想像していたが、実際には白色のパンティー。

ゆっくりと脱がせてみた。

Kちゃんのオマンコは意外と毛が薄く、その奥にピンク色のクリトリスが見え隠れしていた。
Kちゃんが目を覚まさないか気にしながら、ゆっくりと指を入れてみると、中はとても暖かく締まり具合もよさそうな感じがした。
僕はオマンコに顔を近づけて、その秘めたる部分を舌で舐めたりして30分ほど時間を掛けて楽しんだ。
クリトリスを激しく舐めたり吸い付いたり、左右のビラビラを咥えて思うがままに吸いまっくった。

こんな事されているとは知らず、依然としてKちゃんは熟睡。
今度は警戒しながら胸を開けるとDカップぐらいの形のいいバストが現れ、両手で下から揉み上げて乳首に吸い付いた。
無反応なKちゃんを横目に中指でKちゃんの秘めたる部分をゆっくりと広げてみた・・・。
糸を引きながら広がった入り口はヌラヌラとして、明らかに僕の唾液と違う液が溢れ出し入り口を濡らしている・・・。

我慢も限界に来ていたので僕はペニスをKちゃんのオマンコに挿入することにした。
コンドームの持ち合わせがなかったが、こんなチャンスは滅多に無いので生で挿入する事にした。
傍らにKちゃんのバックが置いてあって、Kちゃんならいつもゴムを持ってそうだなと思ったが、バックの中を探す気持ちにはなれなかった。

(寝てても感じるのだろうか?)

もう我慢汁でパンツが濡れてる息子を取り出すと、「Kちゃんゴメン」とつぶやき、静かに亀頭を入り口に宛てがい挿入し始めた・・・。

Kちゃんのアソコはゆっくりと広がり、僕の亀頭を包み込んで行く・・・。
中は凄いヌルヌルで温かく、無反応なのにたまに膣内がキュッキュッと締め付けてくる・・・。
Kちゃんの中は窮屈で暖かく、いっぺんに頭の中が真っ白になった。
半分まで入った所で、もうイキそうな僕(笑)
慌てて根元まで入れると、間髪居れずに突き始めた。

後部座席のシートがギシギシと音を立て、力なく眠り続けるKちゃんの身体がユサユサ揺れている・・・。
アソコからはグチュ、グチュ、チュパと突く度に車内に広がる音が車の外に漏れないかと変な心配をしながら突き続ける僕!

Kちゃんのオマンコは小さく、何度か抜き差ししながら少しずつ奥へ奥へと入っていった。
ほぼ根元まで入った僕のペニスはKちゃんの体温とギュウギュウと締め付けられる感じで、少しでも腰を動かすと簡単に射精しそうになった。
僕のペニスを締め付けるKちゃんの秘めたる部分はとっても温かくて、その温もりはただ繋がっているだけで幸せな気分がこみ上げてくる。
僕は腰は動かさずひたすらKちゃんの膨よかなおっぱいを愛撫しまくりました。
射精するのが勿体無くて少しでも長くKちゃんの中に居たかった。

しばらくKちゃんの中でペニスを軽くこね回してると、マンコの入り口から奥にかけてペニスが締めつけられて、精液が吸い取られていくような脈動を感じて僕はいっそう強くKちゃんを抱き締めた。

そして・・・。
あぐらをかいた僕の上に彼女を座らせ、彼女を僕に抱きつかせる体勢をとると下から力いっぱいに突きまくった。
突くたびに彼女の口元から寝言のような小さなうめき声が漏れてくる。

(夢の中でエッチしてる気分にでもなってるのだろうか?)

何度も何度も突いてるうちに彼女の秘部からは白い液体が大量に溢れてきて、僕のペニスと彼女のオマンコは僕と彼女の混ざり合った愛液であっという間に濡れ濡れ状態になっていた。

Kちゃんは夢の中でも感じているのだろうか?
彼女の夢の中で彼女を抱いているのは誰なのか?

かなり気にはなるが、気にしたところでどうしようもなく、彼女を愛おしく思う気持ちだけが爆発して、その分、彼女のオマンコを突きまくる挿入の動作はよりリズミカルになり、調子に乗った僕は彼女が目を覚ます危険も忘れて突きまくった。
イキそうになったら動きを止めたりして、少しでも長く彼女と繋がっていたかったが、20分弱ぐらいで限界がきて、何を思ったのか彼女の子宮の中に思いっ切り精液を発射してしまった・・・。
中に入れたままの状態で余韻を楽しんでいると、またすぐに復活しピストン再開。
20分ぐらい時間をかけて、またまた中出しした。

一方的なSEXが終わって、後の処理も丁寧に済ませ、服装も元のままの綺麗な状態にして寝たままの彼女を家まで運び、「◯◯さんがかなり飲み過ぎてしまって・・・」と彼女を家族に預けた。
僕は家路に就きながら、こんな事は一生に一度だけだと感動しっぱなしでした。

翌日、何事もなかったかのように出社し、社用で彼女の部署に電話をして恐る恐る様子を探ったが、Kちゃんは普段と変わりなく落ち着いた雰囲気で、僕に「あら◯◯さん、おはようございま~す」と和やかに接してくれた。

ホッと胸を撫で下ろしたが一つ心配なのは・・・、彼女の妊娠だ。

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セフレにお金を貸した代償に中出し…

2ヶ月前、出会い系で人妻と知り合った。23歳の泉美という女の子。援だったので会うまでは数回SEXしたら終わりにしようと思っていたが、会ってみたらかなり可愛く、あどけない女の子だったので今でも関係

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友人に調教される妻

私達(山本・45歳)(妻・美子・40歳・専業主婦・158・86・60・88)は結婚15年目の夫婦です。子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。

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自分の部屋で彼女を寝取られました

先月末の土曜日、俺の部屋で彼女とその友達&彼氏と4人で飲みました。簡単にメンツ紹介しておきます。俺(キョウスケ)は26才のフツメン。リーマンで179cm,64kgのソフトマッチョ系。彼女(

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顔は残念だけどスタイルは超抜群の淫乱女とのエロ体験談

得意先の人に呼ばれて合コンへ行ってきた。過去に最悪な合コンを2回もされたので行きたくなかったが、仕事の付き合いもあるから無下に断る事も出来なかった。メールされてた店に到着してみると、案の定ヤバ

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手コキ風俗いったー!!!

俺は29のおっさんだ。今日急に仕事が早く終わったから会社帰りに前から気になってた手コキ風俗店にいったんだよ!風俗初めていってみたんだがなかなかよかったよ!!3000円だったよ。15分で。店

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公園のベンチで彼女のフェラを覗かれた

大学3年(21歳)の頃付き合ってた彼女(18歳・大1)と人気のない公園のベンチでいちゃついてた時のことです。(時は金曜夜・深夜1時過ぎ)学校帰りの彼女と待ち合わせて、映画&ボーリング&ご飯などして

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久しぶりのエッチに燃えて…

私はバツイチで、3歳の子供もいます。旦那と別れて2年近くになります。別れて4ヶ月くらいしてナンパされた男の人と1回だけのエッチをしてからずっとしてませんでした。私は子供を保育園に預けて、朝の

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妻が会社の宴会で…

今日、妻麻奈美は会社の中間決算の打ち上げだと飲んで帰ってきました。かなり、酔っていてシャワーも浴びずに寝てしまいました。麻奈美の携帯にメールが入ったので何の気なしに見てみると「今日は、お疲れ様。さ

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ローション塗ってフィストファックに初挑戦w

1年ぶりに最高のセックスして来ました。本当に素晴らしいSEXでしたよ私の場合、彼氏がいないっていう以外にも性癖が性癖だけになかなか合う人がいなくて、ずーっとご無沙汰でした。 そこで某S

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彼がいるのに浮気してしまいました

先日、彼がいながら別の男性Yの家に「お泊り」しました。もと同僚の男性で、職場が変わってから数年後の昨年関係を持ちました。現在隣県に住んでいるので会うのは1年ぶりでした。Yの最寄り駅で落ちあい、

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スカ好きな妹を便器代わりに使ってます
<p>スカトロ大好きで告白してきた男子に『オシッコ飲ませてくれてウンコ食べさせてくれるなら』と返事を返して誰一人近寄らなくなった妹がいる。<br />「誰も理解してくれない」と部屋に閉じこもって不登校になった妹が可哀想になり、「お兄ちゃんが望みを叶えてあげるから学校には行きなよ」と言った。<br />「本当に!?お兄ちゃんがオシッコ飲ませてくれてウンコも食べさせてくれるの!?」と顔を輝かせて縋ってくる。<br />「家にいる時だけだよ?外では流石に出来ないからね?」と念を押したけど、そんな事はどうでも良いと言いたげに確認してくる。<br />「本当に本当!?本当なら学校も行くし勉強も頑張る!」と今まで見たことないようなやる気を見せて元気になった。<br />「本当だよ、なんなら今からオシッコ飲ませてあげようか?ちょうどオシッコしたかったからね」と言うとものすごく食い付いてきた。<br />「飲む!オチンポ咥えて良いんでしょ?全部飲むから咥えさせて!」って、正座して口を開けた。<br />僕はチンポを出して妹の口に突っ込んで咥えさせてオシッコをした。<br />一滴も無駄にしないと、出した先からゴクゴクと飲んでいく。<br />たくさんオシッコしたのに本当に全部飲みきった。<br />「ああ…やっと飲ませてくれる人が居た…お兄ちゃんが私の運命の人だったんだね…こんなに近くに居たなんて気付かなかったよ」と、ウットリした表情で言われた。<br />「美味しかった?」と聞くと、「すっごい美味しかった!オチンポ咥えて直に飲めるなんて幸せ!今度ウンコも食べさせてね!お尻の穴から直接食べたいから私の顔に座ってウンコして!」だって。<br />「わかったよ、ちゃんと約束守って顔に座ってウンコ食べさせてあげるから、妹ちゃんも約束守って学校行くんだよ?」ってもう一度約束だと言うと、「うん!明日から学校行くよ!」って元気いっぱいに返事してくれた。<br />次の日の朝、妹の部屋に行って「オシッコだから飲ませに来たよ」とチンポを出したら直ぐに咥えてくれた。<br />朝からオシッコ飲んでご機嫌な妹。<br />「んふぅ…これで帰って来たらお兄ちゃんのウンコ食べられると思うと元気出るよ!約束忘れないでね!」と、チンポの後処理で舐めながら言われた。<br />「ちゃんと食べさせてあげるから、浮かれて車にぶつからないように気を付けてね?」って少し心配になったから注意する。<br />久しぶりに妹が元気になって学校に行くから、両親も喜んでた。<br />「お兄ちゃんが元気にしてくれたからね!」と両親に簡単な説明だけして家を出て行く妹。<br />僕は少し遅れて家を出るから両親にどんな魔法を使ったのかと聞かれた。<br />「妹が元気になるように好きな物をあげただけだよ」と、何をあげたかは言わずに誤魔化した。<br />いまいち納得してない両親にこれ以上深く追求されないうちに家を出る。<br />たくさん食べさせてあげられるようにご飯もいっぱい食べて学校から帰る。<br />玄関前で妹とバッタリ会って、「すぐに出る?」と聞かれた。<br />「いつも夕飯の後くらいに出るからまだだよ」と答えると少しガッカリしてたけど、寝る前に食べられるなら…と勝手に元気を取り戻してた。<br />そして夕飯を食べて部屋で携帯を弄ってたら便意が来たので妹の部屋に行く。<br />「ウンコしたくなったから来たよ」って言ったら直ぐに床に仰向けで寝転んでた。<br />そして口を開けて待機してるから、パンツ脱いで顔に座ると妹が舌先で肛門をつついたり舐めたりしてくる。<br />排便を促そうとしてるみたいだ。<br />「出るからね」といきむ前に教えてあげたら舐めるのやめてピッタリと口を押し当てて隙間を無くした。<br />いきんでウンコを妹の口の中に出す。<br />一気に出すと食べきれないと思って少し出したら止めて、また少し出して…と普段とは違う出し方をした。<br />口に入った分をよく咀嚼して飲むと舌が肛門をつついてくる。<br />そんな感じで僕がスッキリするまでウンコを食べさせた。<br />「ふう…スッキリした…もう終わりだよ」と言うと、肛門を舐めて綺麗にしてくれる。<br />「ああ…すっごい美味しい…オシッコは出ないの?」と、オシッコも飲みたいと言い出す始末。<br />「どうかな?出そうな感じもするけど…」って答えると、「吸えば出せるんじゃない?口にオチンポ突っ込んでよ!」って、ウンコ食べたばかりの口を開けてる。<br />寝転がってる妹の口にチンポを突っ込んで吸ってもらったら、少しだけオシッコも出た。<br />「はあ…ウンコ食べた後のオシッコは格別だね…美味しすぎてオマンコ濡れちゃったよ」<br />両脚を閉じてモジモジしてる。<br />チラッと見たらビッショリとパンツが濡れてた。</p>
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見た目も可愛くて優しい妹が自信を持てないと言うので抱いた
<p>引っ込み思案で自分に自信を持てない妹が、自信をつけるにはどうしたら良いのかと相談された。<br />好きな人が出来たらしいけどアプローチする勇気が出ないそうだ。<br />「当たって砕けろで場数を熟すしかないんじゃないか?それか遊びで誰かと経験するしかないだろ」<br />「誰でも良いから経験するとか無理だよぉ…」<br />「それなら俺と経験するか?兄妹だから恥ずかしさも少しはマシだろ?」<br />「初めてがお兄ちゃんなんて…良いのかな…」<br />「カウントしたければ経験にカウントすれば良いし、したくなければノーカウントにすれば良いだろ?男を知れば自信もつくし勇気も出るだろ」<br />「そっか…兄妹でしたのはノーカウントにするかどうかは私が決めれば良いのか…」<br />「どのみち他人に大っぴらに言える事じゃ無いからな」<br />「そうだよね…優しくしてくれる?」<br />「当たり前だろ、大事な可愛い妹なんだから」<br />「見せるのは恥ずかしいけどお兄ちゃんになら…私とエッチして自信つけさせて」<br />妹がその気になったから、もう夜も遅くて両親が寝てるのを良い事に一緒に風呂に入る。<br />「静かにな?まずはお互いに全部見せ合って、触って慣れるのが大事だからな」<br />胸とマンコを手で隠す妹に対して、俺は隠しもせずにチンポを見せる。<br />「まだ下向きだけど興奮すると上向きになるんだよね?」<br />「そうだぞ、触ってみな」<br />「グロいから怖いけど…彼氏が出来たらエッチんだもんね…」<br />「大丈夫だ、ガチガチに硬くなって大きさも変わるけど怖くないよ」<br />躊躇してる妹の胸を隠す手を掴んでチンポに触れさせる。<br />「フニフニしてる…あ…少し硬くなってきた…わ!わ!大きくなってきた!」<br />「あまり大きな声出すなよ、親が起きちゃうだろ?」<br />「ごめん…でも本当に大きくなるんだね…それに凄く硬い…」<br />「優しく握って上下に擦ってくれ」<br />「こんな感じ?」<br />「そうそう、気持ち良いぞ、お礼にオマンコ触ってやるから手を退けて」<br />片手で胸を触ってもう片方の手でオマンコを触る。<br />「ん…人に触られるの初めてだから恥ずかしいけど…気持ち良いよお兄ちゃん」<br />「自分でするのと違うだろ?それにしても濡れやすいみたいだな、お湯の中なのにかなりヌルヌルになってるのが判るぞ」<br />「お兄ちゃんの指が気持ち良い所ばかり触るんだもん…あん…中に入ってきた…」<br />「一本しか入れてないのにギュウギュウ締め付けてくるな、チンポ挿れるのが楽しみなオマンコだよ」<br />「あんまり中で動かされると声出ちゃうよ…あん!」<br />「キスで塞いでやろうか?少し口開けて…」<br />瞳を潤ませる妹とキスして舌を入れる。<br />お互いに触り合いながら舌を絡ませたけど、妹の手コキが激しくなっていく。<br />「んふう!ん!んむー!」<br />空いてる手で俺に抱きついて夢中で舌を絡ませてくる。<br />胸を触るのをやめて俺も妹を抱きしめる。<br />ビクッビクッと反応するのが可愛くて少し激しめな前戯をしたら妹がチンポをギュッと握ってガクガクと身体を震わせた。<br />「んはあ…気持ち良すぎてイッちゃったぁ…」<br />「チンポが怖くなくなったか?」<br />「うん…」<br />「じゃあ次はフェラチオに挑戦してみようか」<br />「フェラチオって舐めたり口に咥えたりするんだよね?」<br />「そうだぞ、フェラチオされるの好きな男は多いから上手く出来る様になれば彼氏が出来た時に喜ばれるぞ」<br />「お兄ちゃんもフェラチオされるの好き?」<br />「大好きだな」<br />「それならやってみる」<br />「歯が当たると痛いからそこだけ注意してくれな?」<br />「わかった」<br />立って妹の顔の前にチンポを突き付けた。<br />握って擦るのは抵抗無くなっても、舐めるのはまた違う勇気が必要みたいで舌を出しては戻すを繰り返してる。<br />「自分から舐める勇気が出ないなら口開けてジッとしてな、口にチンポ入れてやるから」<br />待ち切れなくなったとかじゃなくて、一度口に入れてしまえば抵抗無くなると思っての提案だった。<br />妹も自分から舐める勇気が出ないので素直に口を開けて突っ込まれるのを待ってる。<br />俺は妹の目を隠すように手を当てて先端だけを口の中に突っ込んだ。<br />「舌の上にチンポ乗ったの判るだろ?歯を当てないように口を窄めて軽く吸ってみな」<br />指示した通りに口を窄める妹。<br />チンポを軽く吸い始めたら手を外して自分がちゃんとチンポ咥えてるのを確認させる。<br />「どうだ?初めてチンポ咥えたんだろ?まだ怖いか?」<br />咥えたまま顔を横に振って否定する。<br />「じゃあそのまま苦しく無いところまでチンポを口に入れていってみな」<br />ゆっくりとチンポを飲み込んでいき、喉に当たった時に少し嗚咽したけど意外と奥まで咥えられそうだった。<br />「そしたら顔を前後させて唇でチンポをシゴキながらチンポ舐めて」<br />ゆっくりと確実に苦しく無い範囲でフェラチオしてもらう。<br />「上手いぞ、凄く気持ち良いよ」<br />頭を撫でてやったら嬉しそうに目を細めた。<br />「偶に口から抜いて舐めたりするんだ、玉の方も舐めると喜ばれるから覚えておきな」<br />口に咥えてしまったから舐めるのも抵抗無くなり満遍なくチンポを舐めてくる。<br />もちろん玉の方もしっかり舐めてくれた。<br />「お兄ちゃんが気持ち良さそうな顔してくれるから楽しくなってきちゃった」<br />「実際気持ち良いからな」<br />舐めて咥えてと妹なりにタイミングを考えながらフェラチオしてくれて、それが絶妙に俺を気持ち良くしながら射精させないフェラチオになってた。<br />「凄いな…射精させないでSEXしたい気持ちを高めてくれる最高のフェラチオだよ」<br />「そうなの?」<br />「ああ、一回出したら復活するのに少し休まなきゃならないから、フェラチオでスッキリさせて終わらせるつもりならもっと激しくしてくれた方が射精しやすいけど、前戯としてなら完璧だと思う」<br />俺なりの考えだけど、それを妹に言ったら激しいフェラチオを始めた。<br />「待て待て!射精しちゃったら休まなきゃチンポ復活しないんだぞ?それに精子は臭くて不味いらしいからお前も嫌な思いするんだぞ?」<br />「出すところ見たいから出して…顔に掛かっても良いから」<br />急に積極的になって俺の方が戸惑う。<br />容赦なくフェラチオされて遂に限界を迎えた俺は射精する事を妹に伝えた。<br />「本当に出る!口から抜いて手コキしてくれ!」<br />妹が咥えるのやめて手コキに変えた。<br />射精を見逃すまいとチンポを見据えてる。<br />「出る!」<br />勢い良く精子が飛び出して妹の顔にビチャビチャと掛かった。<br />「きゃっ!あん!凄い!」<br />勢いが無くなると顔を近付けてくる。<br />「強めに握って下から上に扱いて搾り出してくれ」<br />全て顔で受け止める気満々の妹がチンポの下に顔を入れて精子を搾り出してくれた。<br />「本当に凄い匂いだね…クラクラしちゃう…」<br />そう言いながらチンポの先から垂れ落ちそうになってる精子を舐め取ってくれた。<br />「ん…変な味…でも嫌じゃないかも…」<br />まだ半分くらいは硬さを残したチンポをまた咥えてくる。<br />教えてないのに吸い出そうとしてるのか、かなり強く吸われる。<br />「出したばかりで敏感だからそんなに吸われたら…」<br />「少し柔らかくなったけどまた硬くなったね」<br />精子まみれの顔でニッコリと微笑む妹。<br />「すっかりチンポに対して怖さが無くなったみたいだな」<br />「なんだか可愛く見えてきたからね、このままエッチしちゃう?」<br />「お風呂で初めてで良いのか?ベッドで落ち着いてSEXしたくないのか?」<br />「お風呂で初めてってエッチな感じで良くない?私も早くオマンコに入れてみたいから…」<br />「確かにお風呂でって興奮するよな…このままやっちゃうか」<br />「私はどうすれば良い?」<br />「寝たら下が固くて痛いだろうから、立って片脚を風呂の縁に乗せてくれ」<br />「こう?」<br />「そうだ、初めてなら顔見ながらの方が良いだろ?」<br />「うん、入るのも見れるし」<br />休む間もなく元気にさせられたから続きでオマンコに挿入する。<br />「んん!入ってくる…お兄ちゃんのが私の中に入ってきたよ…」<br />「痛くないか?」<br />「ちょっと…でも平気だよ」<br />「ならこのまま全部挿れるからな」<br />「んん…はあん!奥まで届いてる…」<br />「入ったよ、バージン卒業おめでとう」<br />「んふふ…お兄ちゃんで卒業しちゃった…でもお兄ちゃんが初めてで良かった…優しくしてくれるし色々教えてくれたから」<br />「これで好きな男に告白する勇気持てるだろ?」<br />「まだ…ちゃんと最後までしてくれないと告白なんて出来ないよ」<br />卒業したら終わりにしようと思ったけど、挿れて終わりじゃ駄目なようだ。<br />ゆっくりと腰を振ってオマンコを突き上げ、精子まみれの顔以外にキスしたり舐めたりする。<br />「オマンコにお兄ちゃんのが出たり入ったりして凄い気持ち良い…」<br />「俺もオマンコがギュウギュウ締め付けてくるからめっちゃ気持ち良いよ」<br />「出すときは私の中で出してね…お兄ちゃんのが欲しい」<br />「中に出しちゃって平気か?」<br />「うん…中に出されるのも経験したいから…」<br />「わかった、出す時は中に出すよ」<br />「お兄ちゃん…」<br />抱きついて首を吸われた。<br />バッチリとキスマ付けられる。<br />「んふふ…私のバージンあげた印付けちゃった」<br />「彼女に見られたら別れるって言われるな…」<br />「もっと付けちゃう」<br />何個もキスマを付けてくる。<br />「おいおい…キスマだらけになっちまうよ」<br />「こんなに気持ち良い事教えてくれたお兄ちゃんと離れたくないもん」<br />あれ?もしかして…と有り得ない予感が頭をよぎった。<br />「彼女と別れる事になったら責任取ってもらうからな?」<br />「それって私と付き合うってこと?」<br />「それしかないだろ?」<br />「んふふ…私がお兄ちゃんの彼女かー」<br />やっぱり…そんなの有り得ないと拒否するのが普通なのにニコニコしてる。<br />「お前もしかして最初からそれが狙いか?」<br />「違うよ…オマンコ触られてる時はノーカウントにしようと思ってたけど、フェラチオしてたらお兄ちゃんが良いなーって思い始めたんだよ」<br />「他に好きな男いたんだろ?」<br />「そうだけど…こんなに優しく教えてくれて気持ち良くされたら好きになっちゃうよ」<br />「甘えん坊な妹だなー」<br />「ねえ…良いでしょ?私の初めてをあげたんだから…」<br />「可愛い妹のお願いを断れる訳ないだろ」<br />「やった!」<br />「でも本当に良いのか?誰にも言えない関係だぞ?」<br />「それでも良いよ、だからいっぱい中に出して」<br />まさか彼女と別れて妹と付き合う事になるなんてな…。<br />俺にも責任はあるから覚悟を決めて中出しする。</p>
[紹介元] エロ体験談 見た目も可愛くて優しい妹が自信を持てないと言うので抱いた

今 人生の中で
俺は28歳のサラリーマン。彼女はもとスポーツ選手で24歳でバイセクシャル。<br />つまり彼女は男も女も恋愛対象と微妙な女です。<br />彼女の名前は智子(偽名)<br />同棲して2年<br />ボーイッシュで顔は矢口真里をちょっと細めにした感じで美形。<br />体系も少年のようで、Bカップで若干貧乳。<br />背は165cmと高めです。<br />豊満好きにはだめかもしれませんが、一般的に体系的にはいい方だと思います。<br />付き合いだすまえにバイセクは聞いていました。<br />付き合う条件として『男の浮気はだめ、女の浮気なら相手もバイセクで俺らと3Pでるような女なら許す』と『浮気するまえにちゃんと言え』というのが条件でした。<br />半分冗談も入っていますが、彼女自体は真面目の受け止めていたようです。<br />彼女は性欲が強く、オナニーを頻繁にしています。<br />俺は何度か目撃はしたが、夜中、お風呂、会社のトイレでオナニーをするようです。<br />年間回数はと聞くと600回はするといってます。<br />SEXも頻繁にして、かなり逝きまくる女なのですが、『オナニーにはオナニーのよさがある』と智子はいいます<br /><br />6ヶ月ほど前の話なのですが、<br />「気になる人ができた」と智子に告白されました。<br />「男か女か?」と聞くと<br />「女」と教えてくれました。<br />「俺達と同棲できるぐらい覚悟のある奴なら許すよ」と俺はいいました。<br />「レズりたいなら、ここでしろ。隠れてされるのは嫌だから、とりあえず連れてこい。」ともいいました。<br />「説得してみます」と智子はいいました。<br />智子は家庭的な女ではなく、中性的な女なので将来を共にするのはどうかなと俺も思っていたところでした。家事全般は俺です。ただSEXは激しい女というのとルックスの良さだけが取り柄な女です。<br /><br />3週間後ぐらいに智子は彼女を連れてくるといいました。<br />そして次の土曜日の夕方に彼女を連れてきたのだが、俺はびっくりしてしまった。<br />「お前はいくつだ?」と俺が聞くと<br />「16歳」と答えました。<br />「高1?」って聞くと<br />「高校は行っていません」と彼女は答えました。<br />智子が勤めているとこにバイトに来ている女でした。<br />名前は翔子(偽名)で俺の偏見かもしれないが、もっと年下にみえる。<br />脳みそはほとんどない。ただ智子が好きになったというのも伺える。<br />小柄で色白で卓球のあいちゃんみたいなタイプです。どちらかといえば愛くるしい。<br />身長は150cmほどで小さめ。太ってはないが、少年のようではなく、女性らしい体系。若干おしり大きめ。<br />俺は2人をアパートに引き入れました。<br /><br />「もう何も言わなくてもいい。今から2人でシャワーでも浴びて、そっちの部屋で好きなだけ愛しあえばいい。覗いたりはしない」というと、2人は目を合わして微笑んでいて、すぐにシャワーを浴びていました。<br />いつものことなのですが、智子は全裸でシャワーから出て来ました。翔子のほうはバスタオルを巻いてでてきて、2人して部屋に入りました。<br />部屋は隣なので声は若干聞こえる程度なのですが、聞こえてくるのは聞きなれた智子の絶叫の声です。翔子の声はほとんど聞こえません。俺はその声を聞きながらお酒を飲んでいました。<br />2時間ほどたったとき、ドアが開き智子が全裸ででてきました。<br />「トイレ」と一言だけ言い残しトイレにいきました。ドアは開いたままです。<br />智子はそういう雑な女です。<br />ちょっと気になって開いたドアから中をみてみると、暗がりでよくは見えないが、全身をぴくぴく痙攣させながら、仰向けに寝ている翔子がみえました。そして、俺と智子の愛用のバイブも横においてありました。<br />トイレから出てきた智子に<br />「堪能した?」<br />「うん。堪能」と笑顔です<br /><br />「今からどうする?その子家に帰さないと両親心配するよ」と俺が言いました。<br />「わかった。聞いてみる」といいながらドアを閉めて何か話してるようです。<br />そしてもう一度ドアが開いて智子が<br />「泊まっていってもいい?」と俺に聞くので<br />「好きにすればいい」と答えた。<br />しばらくしてまたドアが開いて<br />「泊まっていくこになった」と智子がいいました。<br />「まだするの?」って俺が聞くと<br />「もうちょっと楽しむ」と智子がいいました。<br />今度は、智子が一方的に攻めているようで翔子の声がよく聞こえてきます<br />「これ以上はもうだめ」という言葉が何度も聞こえて来ました。<br />そして夜11時頃そんな声も聞き飽きた俺はテレビをみていました。<br />ドアが開いて、<br /><br />「そろそろ寝る?」と俺に聞いてきたので<br />「そうだな」といいました。<br />ベットは一つしかありません。セミダブルです。<br />暗がりの中部屋に入ると、翔子はさきほどよりひどい状態です。<br />放心状態で目の焦点もどこに向いているかわからない状況<br />「この子お前より乳でかいな」というと<br />「うるさい」と智子がいいました。<br />「めっちゃ乳首小さいな」乳首は小学生レベル。男と相変わらない<br />「大人になってないのかもね」と智子<br />「お前も昔はこうだった?」ってきくと<br />「そうだったのかもしれない」とよく覚えてない様子<br />「美乳だよね」って俺が言うと<br />「きれいだね」と智子<br />後でしったのですが翔子の胸のサイズはD<br />そして俺と智子はその場でエッチしはじめた。<br /><br />智子はいつものごとく、ガンガン逝きまくっている。<br />そしてふと翔子をみると、涙を流してる。<br />俺は智子とのセックスを一次中断。<br />「でも中途半端なんだよな。ここの処理どうしてくれる」と俺はいちもつを指さした。<br />「このまま続けるか?処理してくれるのか?どっちだ」と俺が言うと<br />「処理する」と少し考えていった。<br />そして口に含んできたが、智子とはちがい、かなりうまい。前の彼氏にそうとう仕込まれたようです。それを横でニヤニヤした顔で智子が見ている。<br />そして、俺は翔子の口の中でフィニッシュ。<br />そのまま、俺を真ん中にして3人で全裸のまま就寝した。<br />朝起きてみると俺一人。ドアを開けて出てみると、もう2人はちちくりあってる。<br />智子はまたバイブで翔子をいじめている。そっとちかづき、智子の後ろから襲おうとした瞬間<br />「いれちゃだめ」と翔子<br /><br />ならとおもい<br />翔子の口へ、あまりの上手さにすぐに昇天。<br />そして、退散。でも2人はずっとちちくりあっている。<br />そうしているとまた俺が興奮して、翔子の口へというパターン。<br />智子は面白いらしく、翔子への攻撃をゆるめません。<br />結局6時間以上、智子は攻め続けていました。<br />翔子は昨日のようにもう焦点があっていない。常にぶるぶると痙攣状態です。<br />よだれもたらし放題。<br />そして、お腹がすいたので飯休憩。でも翔子は立ち上がることさえできないし、箸も一人でもてない。智子が翔子に食べさせてあげました。<br />ご飯が終わると、そんな状況なのに智子はまた攻め始めました。<br />結局、夕方まで智子はいたぶっていました。その間1回翔子とセックスした。<br /><br />そしてこんな週末が毎週続きました。翔子の両親は俺の存在はしりません。<br />翔子は家に帰らなくなり、俺のアパートに住み着いています。<br />翔子はもともと引きこもりだったので、バイトもやめ家事担当となりました。<br />どSまっしぐらの智子と俺のペット状態です。やりたい放題。<br />お風呂場で俺と智子におしっこかけられたりしても、喜んでおしっこを飲んでいます。<br />俺はちょっと心配になり翔子に聞いてみた。<br />「こんなのでいいのか?」と聞くと<br />「今、人生の中で一番いいです。今の状況がずっと続いて欲しい。」と答える。<br />
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47のオッサンが23才のケーキ屋の可愛いメガネ店員さんとSEXできた話
<p>はじめはそういうつもりは全くなかったんです。</p><p>俺、甘いもの好きでよくケーキ買うんですけど、行きつけの洋菓子屋があるのね。そのお店、休日は家族連れで結構混んでるんで、平日早めに仕事が終わった時に帰りに買いに寄るんです。</p><p>するといつも20代っぽいポニーテールの丸いうすブチの眼鏡かけた可愛い店員さんが立ってたの。可愛いけど、俺今47よ。春から大学生になる1人息子がいるの。自分の娘くらいの年の子を見てもそう簡単にムラムラしないよ(笑)。</p><p>普通にケーキ買ってたんだけど、俺電気関係の仕事してて、出勤の服装自由だから髪もアッシュピンクに染めたちょいロン毛で、サングラスかけてストリート系をアレンジした格好してるんだよね。後で彼女に聞いたら、俺が初めて店に来た時、怖い人だと思ってたらしいです。</p><p>でも俺店員さんとかに話しかけるの好きなんで、その子ともちょくちょく話してね、そのうち普通に笑って話せるようになりました。俺はサングラスマスクだけど(笑)。</p><p>ある時、いつも買ってる一番好きな苺のムースのケーキが売り切れてたんです。俺、その時無性に食べたかったからその店員さんに、日本むかしばなしってアニメあったでしょ?あんな感じで、</p><p>「おらぁ~苺のムースのケーキが食べてぇ~」と常田冨士夫さん調で言って、次いで</p><p>「あんた~わがまま言っちゃだめだぁ~また今度買えばいいだょ~」と市原悦子さん調でネタかましたらメガネ店員さん爆笑しちゃったの。</p><p>それで更に「こんなんでも、息子はこの春から大学生ですよ」って今度は普通調に話しかけると、メガネ店員さん「えっ!?」ってメッチャびっくりしてましたね。</p><p>「いや俺、今年48になるよ」と返したら「えっ嘘?正直、30代前半だと思っていましたっ」って。お世辞でも嬉しいよね。</p><p>俺、調子に乗っちゃって息子の画像見せたんです。自慢じゃないけど俺の息子超イケメンで芸能プロ2社から声かけられた事あるんです。息子をダシに使ったクソ親父です(笑)。</p><p>案の定、メガネ店員さん「わぁ~本当めっちゃイケメンですね~」って感心していました。</p><p>「お姉さんの彼氏さんの方がイケメンでしょ?」って聞くと</p><p>「私、今彼氏いませんよぉ」と。</p><p>「マジで?俺年近かったら速攻で口説くよ?今度俺と遊びに行かね?」と、メガネ店員さんが1人の時に聞くと彼女、周りを確認してから俺に小声で</p><p>「いいですよっ」て囁いてきたんです。マジか!</p><p>「マジで?オッサン純情だから信じちゃうよ?」と再度聞いたら「今度都合のいい日に…」 って。オッサン感激しましたね。メガネ店員さんにアドレス書いた紙切れ渡しました。</p><p>その日の夜に彼女からすぐメッセージ入りました。</p><p>そこで彼女の下の名前がトモミちゃんだと知りました。年は23でした。短大出てすぐに洋菓子屋で働き始めたそうです。</p><p>トモミちゃんとデートしてからは早かったですね。すぐに彼女の唇奪って、3度目のデートでラブホに入っていました。</p><p>俺、しょっちゅう浮気してるクソ野郎なんですけど相手はほとんど同年代の子持ち人妻さんで、いわゆるW不倫ってやつ。トモミちゃんみたいな20代の女子は久々でした。</p><p>子持ち人妻さんの熟れて少し垂れたおっぱいやたるんだお腹もいいんだけど、トモミちゃんのおっぱい、AV女優さんみたいに綺麗な薄ピンク色で感動しましたね。すぐに乳首に吸いつき、白いパンティの上から割れ目を上下になぞりました。</p><p>「あ…あ…あン(ハート)」</p><p>この間まで普通に俺に接客していた可愛いメガネ店員さんの乳首を吸って、割れ目を指でイジって、喘がせていました。たまらなかったです。</p><p>すぐにパンティを脱がすと薄い陰毛。ビラビラ周りは処理してましたね。ビラビラをそっと開くとピンクの具…もちろん処女じゃなかったですけど綺麗なオマンコでしたよ。</p><p>俺はオマンコを吸いながら小さなおまめさんを舌でつつきました。</p><p>「あっ!はぁン(ハート)ああン(ハート)」</p><p>両手でシーツを掴み仰け反るトモミ。俺は二本指で彼女のオマンコに出し入れしました。</p><p>「ああっ!だめっ(ハート)あン」</p><p>ちなみにトモミのお尻は開発されていませんでしたね(笑)。</p><p>トモミを軽くイカせたあと、今度はフェラさせました。「こんなに大きいの…初めてですっっ」て驚いてたけど、そうかな?(笑)彼女は一生懸命俺のチンポを咥え、奉仕してくれました。</p><p>トモミのオマンコに先っぽを何度かこすりつけてから挿入しました。ただの店員さんと客だったのに、まして親子ほど年の離れた女の子に生で…</p><p>彼女にとって、俺は3人目の男だったらしく、まして2人目の男とは一度だけの関係だっただけあって、オマンコはまだキツかったですね。俺のチンポがトモミのオマンコの穴の形を変えていくのを感じとれました。</p><p>対面で抱えながら突いて、それから騎乗させました。トモミの綺麗なおっぱいがゆさゆさ揺れてて興奮しました。</p><p>四つん這いにして後ろからガンガン突くと、すぐにトモミはイキました。</p><p>少しの間があってから、再度後ろから。両手でトモミのおっぱい鷲づかみにしてパンパンパン!</p><p>最後は正常位のお決まりコースです。俺も一番好きな体位ですから。またトモミのおっぱいが激しく揺れてるのを見ながら、俺も限界に…</p><p>「あっ!イクよトモミっ!」</p><p>俺はトモミの綺麗なバストに精液を数度飛ばしました…</p><p>「…オッサンとしちゃったね。正直、後悔してる?」<br />聞くとトモミは、</p><p>「気持ちよかったです…」<br />とうっとりした表情を俺に見せてくれました。嬉しかったな。</p><p>結局、小休止してからもう一回SEXしました。またおっぱいにフィニッシュ…</p><p>SEXした数日後にケーキ買いに行った時はお互いさすがに照れくさかったです。</p><p>今もトモミとの関係は続いてますよ。彼女に彼氏が出来たら、もちろん関係を断ち切る…わけないじゃないですか(笑)。久々に味わった20代、簡単に手放しませんよ(笑)。</p>
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不倫・
<p>由美さんに、<br />「あのね、面白い話しが有るの、聞いてくれる?」<br />由「なあに」場所は居酒屋です二人で飲んでいます、近くの男共が<br />ちらちらと見てます、私達はブラウスのボタンを一つづつ外しています<br />私「会長の事、どう思う?」<br />由「どう思うって、お爺さんじゃない、見た目は若い感じもするけど、<br />確か70過ぎているよね、社長の話じゃなくて?社長なら40代」<br />私「それが、すごいのよ」<br />由「え?本当?」<br />私「それに御馳走してくれてお小遣いも、ふ・ふ・・」<br />次に参加しないかと誘うと二つ返事で、いいよ、でした。<br />会長のラインへいつが良いって、いれました、そして金曜日と決まりました。<br />金曜日6時<br />ブザーをならすと会長自らお出迎えです、そしてそこに由美さんが<br />いるのを見てびっくり、「えええ、お友達って由美さんだったんだ、<br />嬉しいなあ、さあどうぞ、どうぞ」と入れてくれました。<br />美味しい料理です、すごい家政婦さんです、会った事はないけど<br />お酒も美味しい、ワインは最高。<br />会「さあ、そろそろどうだい?余り飲むと僕は無理かもしれんから、<br />部屋に行こう」そして3人で寝室へ、<br />私「会長さん、今日は二人でサービスしますね、さあ脱いで」と<br />会長の服を脱がし、全裸にしました、会長は「恥ずかしいね」と<br />言って性器を押さえています、でも大きくなっているのは隠せません<br />由「やあだあ・・会長、元気・・すごい」<br />会「由美さんにまで見られるとは・・恥ずかしいね」<br />私「さあ、手を外して、私達も脱ぐね」私達も全裸になりました<br />そして会長の性器を交互にさわり、私は会長とキスしました、由美さんは会長の手をもってお乳にあてています、由美さんは私のまんこも<br />さわりました「濡れてきてるね」と言われ私も由美さんのまんこを<br />さわりました「由美さんだって濡れているよ」と言うと「だって会長のを見たら、したくなっちゃたんだもの」そう言われたら私も<br />そうです。3にんであちこちを触ったり、指を入れたり、しごいたり<br />です。「じゃあ私からね」と言って会長の腰に乗ると一気に沈めました、「うーん、いいわああ」上下すると私はすぐに来ました、<br />「いくー」私は会長にキスをすると降りました、「私ね」と言って<br />由美さんが乗りました、由美さんも興奮していたのかすぐ逝ってしまいました、会長はまだ逝ってません、さすが・・<br />私達が会長の脇に横になっていると、会長は「二人共良く見せて」と言って四つん這いにさせお尻をならばされましたそして後ろから<br />会長が眺めまわしています「どっちもいいなあ、松田さんが少し下つきかな?なんて指を入れています「由美さんの方が毛深いかな?」<br />「おっぱいは?」と交互に揉みます、「柔らかいのは松田さん、乳首<br />が固いのは由美さん」私達のお乳の下に入ってきて下から舐め始めました、恥ずかしい・・気持ちいい・・もっとしたい。<br />由「会長、横になって」今度は会長の品定めです「白髪が多いのね」<br />と由美さんが言うと「年なんだよ、しょうがないよ」由「そうね、でも年のわりにこれはお元気、薬飲んでるの?」<br />会「今日はその為の日だから、当然飲んだよ、さあもっと」と<br />言うので私はさおを由美さんは袋を弄り始め、そして口で、由美さん<br />は袋を咥えて吸い込みます、会長の性器は固さが増してきたみたい、<br />私も口に含みましたがすぐにやめてまた乗りました、会長の顔には<br />由美さんが乗って舐めてもらってます、会「おおお、逝くよ」と<br />言うので「いいわよ、今日は安全だから」と言うと中でビクンビクン<br />としました、私は絞るように力を入れました、会長は目をつぶって<br />います、死んだの?えええ?、会「ああ、良かった、最高だ」<br />由「私はまだですからね」<br />会「少し休憩」<br />再度、広間でワインです、卑猥です3人とも裸です。<br />30分位飲んでいると、由美さんは会長の性器を弄り始めました、<br />触られれば大きくなります、まして薬なら・・<br />また寝室に移動、今度は横になった由美さんの上に会長が、正常位です、大きく大きく動かしています、由美さんの眉がひきつりました<br />由美さんは会長の背中に爪を立てています、今度は会長はお腹の上に<br />出しました、少しですが・・<br />私は会長のを舐めてあげました。<br />シャワーをして化粧を直し、洋服を着ると会長は「これ」と言って<br />封筒を2枚づつくれました、よほど良かったのでしょう、そして<br />来月また来てと言ってました、私達はあいまいな返事をしました。</p><p>帰りの車の中で、<br />私「ねえ、これって浮気?不倫?」<br />由「さあ、ボランテアじゃない?」<br />私「でもさあ、お小遣いをもらってるから、売春?」<br />由「不特定多数じゃないから売春とは違うよ、多分不倫」<br />私「そうかああ、で、この次どうする?」<br />由「旦那の顔見てからかんがえよう?小遣いは魅力だけどね」<br />私「そうだね」と言って別れました。<br />次の話は・で</p>
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発情期の愛犬にアナル掘られた
<p>オスのサモエド犬を飼ってるんだけど、寝起きに全裸で土下座ポーズで伸びをしてたら掘られた。<br />もうズッポリと奥まで入って激しい腰振り。<br />初めてのアナルセックスだったけど、あまりにも一生懸命に腰を振るから好きにさせたら俺も気持ち良くなっちゃって…。<br />遂には犬に中出しされて俺も射精した。<br />それからと言うもの犬を発情期以外でも発情させようと手コキしてしまう。<br />勃起したらケツを向けて掘ってもらうんだ。<br />クセになっちゃってやめられない。<br />人間の男に掘られたいとは思わないけど、他の動物ともアナルセックスしてみたいと思うようになった。</p>
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少女と
<p>お盆休みに帰省し帰りの新幹線の中でだった、俺は東京から乗ったグリーン席だったから通路には立ってる人はいない<br />品川から結構乗ってきた<br />少女 ここだいいですか<br />俺 どうぞ<br />おじいちゃんおばあちゃんなのかホームから手振ってた<br />走り出し少ししたら少女は弁当とペットボトル出して食べ始めたがペットボトルのふたが開かない<br />俺 よかったら開けてあげようか<br />少女 すみませんお願いします<br />俺 はーいどうぞ<br />少女 ありがとう<br />俺 偉いね一人で<br />少女 パパは外国にいるしママは妹生まれたばかりだから<br />俺 そうなんだ、何歳なの<br />少女 14歳<br />俺 中2年生くらい<br />少女 うん<br />俺 名前は<br />少女 愛理<br />俺 愛理ちゃんかぁ<br />色んな話しながらトンネルに入ってすぐに緊急停止、停電になった<br />少女 きゃあー<br />愛理は俺の腕に抱き着いてきた<br />俺 大丈夫だよ<br />放送 ご案内します、ただいま停電が発生しため緊急停止しました。原因を確認しておりますので今しばらくお待ちください<br />と流れた<br />非常用電気はついてるがトンネル中だから結構暗い<br />そのうち愛理は寝てしまった<br />1時間たっても動く気配がない<br />愛理の寝顔がとても可愛くて見てるだけでムラムラしてきた<br />通路挟んだ隣も後ろも見たら乗客は寝てた、俺は愛理のシャツを上から手入れて可愛くて少し膨らん胸、乳首触ってみた<br />ツルツルで可愛くてたまらんかった<br />少しして愛理が起きたのが分かったが愛理は何も言わない黙ってる<br />小さい声で耳元で<br />俺 どお気持ちいい<br />愛理は頷いた<br />俺 トイレ行こうか<br />愛理は頷いた<br />愛理を先に行かして少しして俺も立った、他の乗客はまだ寝てた<br />トイレに入り愛理を炊き寄せた<br />シャツをめくり乳首舐めた<br />愛理 うーーーーー<br />愛理はスカートだったからスカートめくり下着の中に手入れたらもうヌルヌルだった<br />愛理を便器に座らして下着脱がしてクンニした<br />愛理 あーーーーん<br />俺 気持ちいいかい<br />愛理 気持ちいい<br />クンニしてると<br />放送 大変ご迷惑をおかけしました、まもなく運転再開いたします、お立ちのお客様はご注意ください<br />5分くらいして動き出した<br />俺達は辞めて別々に座席に戻った<br />俺 家何処なの<br />愛理 山口です<br />俺 俺もだよ、防府<br />愛理 私も防府の自衛隊の裏のほう<br />俺 俺は田島、結構近いね。今度あってくれる、今日の続きしたいなぁ<br />愛理は少し考えて<br />愛理 うん<br />俺 携帯持ってる<br />愛理 スマホなら<br />借りてアプリ見たらラインがあつたから交換した<br />新山口まで手繋ぎながらいろいろと話した、新山口では愛理の母親が迎えに来てたから新幹線の中で別れた<br />次の日愛理にラインしてみた<br />俺 いつ会える<br />愛理 いつでもいいよ<br />俺 明日とかは<br />愛理 いいよ<br />近くのドラックストアーで待ち合わせすることにした<br />車で行くと愛理が立ってた<br />愛理はすぐに車に乗り込んだ、途中で飲み物買ってラブホに向かった<br />適当に部屋選んで入った<br />俺 経験ある<br />愛理 うん一度だけ<br />俺 そうかぁ、一緒にお風呂入ろうか<br />愛理 うん<br />風呂にお湯入れて裸になった身体洗い浴槽につかった<br />俺 なんであってくれたの<br />愛理 お兄さん優しいから、私お兄ちゃんが憧れだっただ<br />俺 そうなんだ、俺の名前ゆうき<br />風呂からあがりそのままベットへ<br />俺 いっぱい甘えていいからね<br />愛理 うん<br />俺 初めてはいつ<br />愛理 中1の冬<br />俺 誰と<br />愛理 同級生と<br />俺 今は<br />愛理 ないよ<br />俺 そうかぁ、お兄ちゃんがいっぱい気持ちよくさせてあげるからね<br />愛理 うん<br />枕元にあった電マンと販売機からバイブ買った<br />俺 何時まで帰ればいいの<br />愛理 18時<br />時間はたっぷりある、まずキスから始めた<br />俺 口開けて舌出してごらん<br />そうすると舌出したからおれは絡めた<br />愛理 なんわじわっとくる<br />俺 これが大人のキスだよ<br />可愛い乳首舐めながら電マンをクリトリスに当てた<br />愛理 きゃーなにこれ<br />俺 どお気持ちいい<br />愛理 気持ちいい<br />俺はつづけた<br />愛理 あーーーーちょー気持ちいいだけど<br />俺 愛理のここもうベトベトだよ<br />と舐めた<br />愛理 あーーーーーー気持ちいいよお兄ちゃん<br />俺 お兄ちゃんも気持ちよくしてほしいな<br />愛理 いいよ<br />愛理はチンポ舐めだした<br />俺 おーーー気持ちいいよ愛理<br />69の姿勢なり舐めあった<br />愛理 あーーーー気持ちいい<br />まんこにバイブ突っ込んだ<br />愛理 えーなにこれすごく気持ちいいよ<br />俺 エッチなおもちゃだよ<br />愛理 あーーーーダメーダメー抜いて頭おかしくなってきた<br />悲鳴上げると同時に愛理は痙攣おこっとていってしまった<br />愛理を寝かしてまんこにチンポ突っ込んだ<br />愛理 お兄ちゃんの入ってきた<br />俺 お兄ちゃんは気持ちいいよ<br />愛理 愛理も気持ちいい<br />バックになると悲鳴あれせるほど喘ぎまくっていきまくった<br />愛理 もっともっといっぱいついてお兄ちゃん<br />俺 ほらほらたくさんいけいけ<br />愛理 いくーーーーーーーーー<br />俺も同時に中に果てた<br />愛理 お兄ちゃん大好き<br />俺 愛理のこと大好きだよ<br />出前頼んでピザ頼んだ、そして2回戦、3回戦と気づいたら6時過ぎてた、慌ててみしたくしてホテル出て近くまで送った<br />それからは頻繁に会うようになった、愛理は部活に入ってないらしく土日になれば会ってた<br />中だしだけは辞めた愛理が中3の秋にはアナルセックスもするようになった<br />今はと言うと愛理は都内の大学に進み1年生、俺も仕事を辞め愛理を追いかけ都内に引っ越した、半同棲状態<br />毎晩のように愛し合ってる<br />そしていつかは愛理と結婚しょうと思ってます</p>
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平凡なタクシー運転手の最高の1日
<p>私はタクシー運転手をしており、妻共に52才、息子22才。</p><p>お見合い結婚で、素人とのセックスは妻のみ。<br />しかも妻は元々美人ではなく、ここ10年位でブクブク太りだし、全くのセックスレス。<br />ひたすら平凡な日々を過ごしてきた訳です。</p><p>そんな私に、遂に人生最高の1日が訪れたんです。</p><p>その日は全くお客様がつかずに深夜2時頃。<br />最後に繁華街流してダメなら会社へ戻ろうと憂鬱な気持ちでゆっくり車を流していると、5人位の女子グループの一人がこちらに手を上げているのが分かりました。</p><p>(おっ、とりあえずよかった)と思い、車を停車させドアを開けると、手を上げていた子が「この子お願いします」と、完全に泥酔し眠りに入っていて一人で立つ事もできない子を後席に押し込んできたんです。</p><p>そしてその子らは住所を告げ、さっさと繁華街に歩き始めてしまったんです。</p><p>(えっ?乗車はいいけど着いたら起きれるの?お金はきちんと払えるの?)</p><p>私は普通の事を考えながら、ふと後ろ子に目を向けました。</p><p>「えっ!」</p><p>私は一瞬息が止まりました。</p><p>(美しい・・・)</p><p>髪は胸くらいまであり、キレイな茶髪にストレート、身長は170あろうかという長身で、スリムながら胸がはち切れんばかりの巨乳で上着がら谷間がはっきり見える。<br />下半身に目を移すと半ジーンズから透き通るような色白いもち肌でムチムチの太ももが・・・。</p><p>私はとりあえず静かな場所へ車を走らせようと川沿いをわざと通るように現地に向かい、バックミラーでその子の体を鑑賞しながら“今日はツイてる”などと思いながら、年甲斐もなく股間をふくらませていたんです。<br />そしてちょうど川沿いの中心で灯りがほとんど無くなる辺りで、彼女がドテッと座りながらですが横に倒れたんです。<br />私は無意識に車を止めました。</p><p>そして彼女を心配するフリをして介護したら『少しは体を触れるんではないか?』という悪魔の囁きが頭をよぎったんです。</p><p>車を道路の邪魔にならないように停車し、辺りに人が居ないのを確認後、車の後ろに移動。<br />そして、両肩を軽く揺すり「大丈夫ですか?」と声をかける。<br />しかし全くの無反応、それどころかますますいびきが大きくなり、完全に泥酔している様子。</p><p>その時、初めて見た彼女のアップの顔。</p><p>(ああーなんという可愛さ、そして色気。)</p><p>そして私は彼女の唇を凝視し・・・。</p><p>(ああーキスしたい、この子とキスできたら会社クビになって、妻にバレたっていい。)<br />そう自分にいい聞かせ、遂に私は彼女の唇に自分の唇を合わせてしまいました。<br />かなり手は震えていたと思います。</p><p>そこで私は完全にスイッチが入ってしまったんです。<br />私は彼女の唇をふやけるくらい舐め、さらには口の中に舌を入れ、舐め回していきました。<br />そしてゆっくりブラをずらし、谷間に顔を埋めて両手で顔に擦りつけるように揉み顔をグリグリと回転させました。</p><p>(ああーすごい、なんという柔らかさ、妻なんかゴミだ)と思いました。</p><p>私は思い切ってジーンズを脱がしました。<br />そしてパンティーの上に鼻をあて、思い切り“スーハー”と深呼吸したんです。</p><p>(ああーなんという甘くいやらしい匂い、こんないい匂い初めてだ。)</p><p>私は頭が真っ白になりながらもゆっくりパンティーを脱がせました。</p><p>(ああー毛が薄い、というかほとんど無い、割れ目がクッキリ見える!)</p><p>私の我慢は全てを失ってもいいくらい限界に達し、割れ目を軽く舐めた直後、すぐに自分のペニスの先をグリグリと押し付けていました。<br />両指で割れ目を強めに開き、ペニスをゆっくりと沈めていきました。<br />そしてゆっくりピストン開始、私は深夜の車の中で絶叫しました。<br />ああー寝ていなければこんなカワイイ彼女がこんな中年オヤジなんて話もしない。<br />まして、生でペニスを入れられるなんて死んでも嫌な筈。<br />そう考えると私のペニスは1分持ちませんでした。</p><p>(ああーもうイキそうだ、中はまずい!)</p><p>そう思いました。<br />しかし、その“まずい!”が、より興奮を絶頂にさせ・・・。</p><p>(中で出したらどれだけの快楽があるんだ?)</p><p>・・・その考えが勝り、私は割れ目の一番奥に10年、20年(?)、溜まりに溜まった52才中年オヤジの大量の精液が音を立て、“ドクドクドク”と流し込まれていきました。</p><p>(ああー最高だ、こんな快楽人生初めてだ。)</p><p>あまりの快楽に割れ目からペニスを抜いてもしばらくビクビクとしており、年甲斐もなくそのペニスを再度割れ目に挿入したんです。<br />すると彼女の割れ目はヒクヒクと動きだし・・・。</p><p>(ああー彼女のアソコが私のペニスを受け入れてくれている!)</p><p>そして、私は彼女の唇を吸い上げながら先ほど放出された大量の精液にをさらに割れ目の奥に押し込むかのように大量の精液を流し込みました。</p><p>完全に天国に登りつめ、冷静になった私は彼女の割れ目を開き、精液を絞り出すように濡れティッシュで拭き取り、服を丁寧に着せてゆっくりと現地に車を走らせました。<br />現地のマンション前に着き、迷いましたが肩を揺すり起こすそうとしましたが、ようやく目が半開きでウーウー言う程度にしかなりません。<br />そこで私は彼女をマンション前のベンチまで運び、座らせてしばらく車内で様子を見ていたんです。</p><p>一時間半くらい経ったでしょうか?<br />遂に彼女は目を覚まし、キョロキョロと辺りを見回したかと思うとゆっくり立ち上がり、フラフラとマンションに入って行きました。<br />私はすべてが終わったと思いました。<br />料金は私が自腹で払い、帳尻を合わせて会社に戻りました。<br />結構いきましたが安いものです。</p><p>まあいい出来事はリスクがあるもので、今回は何があってもやってよかった。<br />52年で最高の1日だったと思います。</p>
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姉ちゃんがリビングの出入り口近くの廊下で全裸オナニーしてた
<p>見たいテレビも見て満足したから部屋に戻ろうとしてリビングを出たら、出入り口のすぐ横に全裸の姉ちゃんが座り込んでオナニーしてたから叫びそうになった。<br />姉ちゃんも俺を見て驚いた拍子にイッたみたい。<br />まだリビングの中には両親が居るから下手に声を掛けられないので、壁に隠れてチンポ出したら姉ちゃんがオナニーを続けながらフェラチオしてくれた。<br />服が無いから自分の部屋で脱いでここまで来たらしい。<br />とんでもない変態趣味してたんだと初めて知った。<br />めちゃくちゃチンポに吸い付いてくるから口に出したら飲んじゃった。<br />もう我慢できなくなって俺もその場で全裸になり姉ちゃんのグチョグチョマンコを舐めさせてもらってから、抱き上げて駅弁ファック。<br />姉と弟で生ハメSEXしちゃってるこの状況で興奮もMAX。<br />落ちないように抱きつく姉ちゃんがキスして舌を絡めてくるので俺も絡ませ返す。<br />イキそうになってチンポが更に膨らんだけど姉ちゃんは降りようとしないので中に出した。<br />こんなに両親の近くで初めての近親相姦をしてしまったので病みつきになってしまい、この日以来姉ちゃんと二人で親に見つからないように全裸で部屋を出て両親の居る場所の近くでSEXするようになってしまった。</p>
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ちょっとヤバすぎるよな
<p>みなさんラブホをご利用される際はお気を付けください。<br />「消し忘れラブホ」シリーズの回転ベットではありませんが。</p><p>定期人事異動で支社に昇進転勤となった。<br />本社勤務が長く初めての単身赴任で赴任地の借上げ社宅が3LDK75・と聞き引っ越し準備が始まった。<br />新生活家電セ-ルに行き女房とあれやこれやと決め送付手続きに追われた。<br />荷物到着予定に合わせ女房が来て業者に置場の指示や梱包を解き忙しくしていた。<br />「何もないから広く感じるわね 新婚みたい」<br />チャンネルが違う地方テレビを消し一組しかない布団を敷き誘うと抱き付いてきた。<br />何時になく興奮しクンニ、フェラそして69と遠慮なく悶え大きな声を出す女房に生で押し入り突き捲り屈曲位で<br />「中で いいか?」<br />「中に出して イッイクッイクッイクッ~」<br />しがみつき歓喜の声と締まりを味わいながら奥深くザ-メンを解き放った。<br />「だめよ 浮気しちゃ」<br />翌朝残った荷物の整理を女房に頼み「月1で帰るよ」と言い残し出社した。</p><p>有力販売店への挨拶回りが始まり用意していた名刺が底をつきそうだった。<br />よそ者嫌いな販売店が多い中「地元出身」と挨拶すると安堵したようで担当者越しに直接連絡が来ていた。<br />部下の運転である販売店に向かうとあのラブホは販売店の社長がオ-ナ-と教えられ伺うと自宅にいると。<br />大きな自宅の離れに案内されると床がガラス張りで眼下の池に錦鯉が泳いでいた。<br />趣味が悪いなと思ったが日銭が入るラブホオ-ナ-で羽振りは良く年も近く仕事の話は専務に任せていると。<br />ラブホにミラ-裏から中が見える小部屋とカメラが設置された秘密部屋があると専務から聞いたと部下が話し始め<br />「おいおい それって法に触れるぞ」<br />「商売にしたらヤバイけどな」と社長は意に介していないらしいとのことだった。<br />専務に会いお茶を持ってきた事務員に軽く会釈すると親し気な眼差しを向けられ面談を終え帰ろうとした時<br />「あの~ 〇〇さんですよね」<br />セミロングの美熟女な女性から声を掛けられ怪訝な顔をしていると<br />「高校の部活で2つ下でマネジャーしていた田中真紀です 覚えていますか?」<br />「全く気づかなかったです 世間は狭いですね」<br />訪問の度にいつも微笑み軽く会釈し専務に繋いでくれる美熟女な真紀と立ち話もするようになり自然とライン友に。<br />子供や旦那への愚痴とか無毒な話をしていると内部情報が届くようになった。<br />「情報をいただいたお礼に食事に行きませんか 都合の良い時に」<br />「考えておきます ご心配なく」と素っ気ない返事が届いた。</p><p>「あの高校出なんだって」<br />誰から聞いたのかラブホオ-ナ-社長に気に入らゴルフや飲食に接待経費で付き合わされた。<br />「単身赴任にはちょっと刺激が強すぎるかな」とクラブハウスで話しかけられた。<br />「週末は暇だろう」と呼び出され社長に連れられあのラブホの裏口から入ると初めてで妙に興奮してしまった。<br />管理室には入り口通路と各階のEVホ-ルのカメラ映像そして壁の大きなボードには部屋番号の下に赤、黄、緑のランプが点々と灯っていた。<br />赤は利用中、黄は清掃準備中、緑は利用可能空室と聞いていると1組のカップルがカメラ映像に映った。<br />「よしっ 入ったな」とEVで最上階の赤ランプが灯っている部屋手前のドアには見えないドアを開け入った。<br />ガラス面から明かりが差し込むだけの部屋は薄暗く何かの機器が点滅していた。<br />「中からはミラ-なんだ」と囁きながらヘッドフォンを渡された。<br />ベッドで腕枕する角刈りの男にバスタオル姿の美形な熟女が近づき隣に座ったのでヘッドフォンを掛けた。<br />「旦那は仕事だろう?」<br />「そうよ 忙しいから遅くなるって出て行ったわ」<br />2人の会話から40代の飲食店店長とパ-ト熟人妻との不倫だ。<br />目の前のベッドで無修正の生の不倫セックスが見られる期待に鼓動が早くなってきた。<br />男が抱き寄せバスタオルを取り去り乳房に吸い付き揉みながら<br />「今日はいいんだろう」<br />「えっ アッウンッ~アッアアッ 何が?」<br />「中で」<br />「アッアアッ~ン いつもそうじゃないっ」<br />美形な熟人妻が生で膣中にザーメンを許していると聞くと喉に乾きを覚えた。<br />甘える熟人妻を押し倒し足を開き指で弄ぶと悶えている熟人妻の膣を目の前で舐め始めた。<br />男の舌の動きに合わせ人妻の膣が次第に濡れ輝く痴態が目の前で展開された。<br />「アッアアンッ~ アッアウッ アッイッイイッ~ イッイイッ~」<br />熟人妻はひときわ大きな艶声を出しクンニに悶え男が仰向けになるとすでに硬く勃起している男根に手を添え握り締め扱きながら舐め咥え込みフェラを愉しみ始めた。<br />熟人妻の眼差しが見詰めるようにこちらを向きドキッとした。<br />目前で美味しそうなフェラは続き<br />「おおっ 良子 鏡に映ってるぞ」<br />こちらを見つめる男の視線にも一瞬ドキッとしたが2人は見られていることなど露知らず<br />仰向けにし足を持ち上げ曲げ広げると熟人妻の陰毛の下の膣口が丸見えになりクンニとフェラで濡れ輝いていた。<br />背を向ける男が生のままの男根をあてがい腰を少し浮かせ<br />「入れるぞ」<br />膣口を亀頭で押し開き男根が押し入り上に被さると熟人妻は足を高く曲げ広げ膣奥深く突き刺さった男根が出入りする淫靡な痴態が目の前で繰り広げられた。<br />「アウッアウッ~ アッイッイイッ~ アウッアウッ~イッイイッ~」<br />突き捲られながら大きな艶声を出し悶える熟人妻に興奮しながら我が息子も硬くなった。<br />騎乗位になると自ら激しく腰を動かし丸見えの挿入結合部を熟人妻も見つめ<br />「アウッイッイイッ 入ってる~」<br />艶声が続き正常位から屈曲位で男根の突き刺す動きに合わせるように熟人妻は高く曲げ広げた足首をゆらゆらと揺らしていた。<br />男が挿入結合部が鏡に写るように身体を動かし速く突き始め<br />「おおっ~ 良子~ いくぞ」<br />出入りがさらに激しくなり膣奥深く突き始めると熟人妻はシ-ツを握りしめ仰け反り腰を震わせながら<br />「アウッイッイイッ イッイクッイクッ~ いっちゃう~ 中に中に出して~」<br />「うっ 良子~」<br />雄叫びと艶声が響く中男の腰が小刻みに震えるように動き熟人妻の膣奥深くザ-メンを解き放ったようだ。<br />突き刺され足を曲げたまま熟人妻はザーメンを受け止め2人は重なり荒い呼吸で動かなくなった。<br />ティッシュを熟人妻のお尻の下に敷き詰めゆっくりと男根が抜け出ると同時にぽっかりと口を開けた膣口からドロッドロッとザ-メンが流れ出てきた。<br />「アッアッ~ン 温かいのが出てきた」<br />満足気な熟人妻が拭き始め股間に挟むとティッシュを取り男根を拭き始めた。<br />「もう止められねえなぁ」<br />気持ち良い中出しに満足気な男に熟人妻は甘えるように抱き付いていた。<br />他人の無修正な生中だしセックスを目の前直近で実況中継の如く鑑賞したのは初めで興奮冷めやらぬまま隠し部屋を静かに出た。<br />「あの角刈り野郎もあの美形な熟人妻も気持ちいいだろうな」<br />社長も興奮気味に囁いていた。<br />「撮影もしてるんですか?」<br />「別の部屋だけどな」<br />やる目的は同じだがいろいろな男女関係が垣間見れるが流石に知り合いはまだいないと残念がっていた。</p><p>「噂ですけど社長が人妻の事務員に手を出しているようです」<br />単身赴任も2年目に入り寂しさより勝手気ままな自由さが気に入り隔月で帰っていたが突然前触れもなく<br />女房が来ると1組しかない布団でたっぷりと膣奥深くザ-メン注ぎ込むと安心して帰っていた。<br />「奥さんが気付いたようで大変なことに」<br />「万事休すだね」<br />「食事のお誘いはまだ有効でしょうか?」<br />真紀の都合の良い日時に人目を避けるようにタ-ミナル駅上の本屋で待ち合わせた。<br />いつもの制服とは違う艶やかないで立ちで化粧した真紀は美熟女の言葉が似合うほど綺麗だった。<br />「そんなに見つめないでください」<br />駅前ビルの接待にも使う料理店に入った。<br />「いいんですか? お高そうですけど」<br />「いつも有益な情報を貰っている綺麗なお客さんですから」<br />経費で落とすから心配ないと囁くと微笑み嬉しそうだった。<br />冗談に笑顔で応える美熟女真紀と美味しい食事を終え精算し終えると<br />「まだお時間いいですか?」<br />コ-ヒ-を飲みながら俯く美熟女真紀が年の離れた自分勝手な旦那から軽いDVを受け嫌気がさしリストラ対象になると自暴自棄なDVが始まり離婚も考え夫婦性活も当然遠のいていると。<br />誰にも相談できない悩みと愚痴を聞いてほしいようだった。<br />「選択肢はいろいろだろうけど子供や生活の事も考えないと」<br />白々しい無責任な言葉を吐き暗い話題を避け出来の悪い惚けた部下のチョンボなど気を許した話題で微笑み心和んだ美熟女真紀から<br />「今度は私がお礼しますね」<br />「気にしなくていいですよ 単身者は狼かも」<br />偽善者の如く美熟女真紀を見送った。<br />愚痴っぽい不安げなラインが時々届いていた。</p><p>「急ぎ来てくれないかな」とオ-ナ-社長から動揺したような声で連絡が来た。<br />自宅離れに行くと「これをしばらく預かってくれ」と封印した段ボール箱を渡された。<br />白々しく「何ですか?」と意地悪く聞くと奥さんがガサ入れし始めたようで「例の撮り貯めだ」で保管代の代わりと口留めにDVDを1枚渡された。<br />「これで同罪だな」<br />PCに挿入しクリックすると名前のついた動画ファイルが3つ現れた。<br />「同級生中出しW不倫」、「熟女と若いツバメ・中出し」そして「母子相姦・中出し」でラブホでの盗撮映像のようだ。<br />レンタルビデオで母子相姦物はあるが本当なのかなと半信半疑でクリックすると動画再生が始まった。</p>
[紹介元] エロ体験談 ちょっとヤバすぎるよな

ロリコン好きな俺・
<p>公園で遊んでた女の子二人がいた<br />ボールで遊んでて疲れたのか俺が座ってる横のベンチに座った<br />子1「喉乾いたね<br />子2「お金ないもん」<br />子1「私も一人分しか残ってないし」<br />子2「あやちゃんだけのみな」<br />そう言うとあやちゃんは販売機に行きジュース買ってきた」<br />子1「いいなぁ」<br />俺「お兄ちゃんが買ってあげようか」<br />子1「いいです」<br />俺「遠慮いるな」<br />子2「みかちゃん辞めときなよ」<br />でもあやはついてきた、お金入れるとあやは好きなジュース押した<br />あや「お兄ちゃんありがとう」<br />俺「どういたしまして」<br />公園に戻りはなし聞いたら二人共4年生で夏休みだった<br />俺「お兄ちゃんの部屋に来ない、美味しいおやつもあるよ」<br />あや「うん、いく、みかちゃんも行こうよ」<br />みか「うん」<br />そして家に入った<br />コップに氷入れて渡した<br />俺「冷たくしてのみな」<br />二人「うん」<br />俺「あれおやつあっただけとなぁ」<br />あや「ないの」<br />俺「待ってて今買ってくるから」<br />二人「うん」<br />そして20分くらいして戻ってきたら二人はエロ本見てた<br />俺「あ・・勝手に見たな」<br />二人「ごめんなさい」<br />俺「別にいいだけどね」<br />その本は無修正だから丸見え<br />俺「すごい本でしょう」<br />みか「パパとママがしてるところ見たことある、すごい声出すだよ」<br />あや「あやはない」<br />俺「そうなんだ、ママ気持ちいいとか言ってるでしょう」<br />みか「うん、ママがねパパのチンチン舐めてるところやパパがママのお尻舐めたりとかしてるよ」<br />俺は無修正のDVD再生した<br />みか「あ・・・これこれ」<br />あやは目を丸くしてみてる<br />みかはミニスカ、あやは半ズボンだった<br />みかベットに座ってたから俺も横に座った<br />どっちかというと俺はみかのほうが好み、あやは太ってる<br />実はあやのコップに入れた氷には睡眠薬入れてあった、すると効いてきたのかあやは寝てしまった<br />そうなるとみかと俺だけの世界<br />俺はみかの顔を持ち上げキスした、するとみかの目はねうトロンしてるそうなると俺のものキスしながらパンツの上からクリトリス触った<br />みかは俺の腕をつかみ黙って俺のされるがままDVD見てる<br />パンツの中に手入れてクリトリス触った<br />みか「ああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」<br />俺「気持ちいい」<br />みかは頷いた<br />ローターを出してクリトリスに当てた<br />みか「あ・・あああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・」<br />俺「みかちゃんもここ触るだ」<br />みかは頷いた<br />俺「いつから」<br />みか「去年くらいから」<br />俺「どやって覚えての」<br />みか「かいてたらただんだん変な気持ちになってきて」<br />俺「そうなんだ」<br />みか「あやは起きないの」<br />俺「うんもうしばらく寝ててもらうかな、パンツ脱いで」<br />みかは恥ずかしそうに脱いだ、電マをクリトリスに当てた<br />みか「あああめ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・」<br />電マを最強にしてみた<br />みか「あああ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・まってお兄ちゃん・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・ぁ・・・・・ででででちゃう <br />ああ・・・ぁぁ・・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・・」<br />潮吹いた、同時に痙攣起こしていってしまった<br />みか「おねしょしちゃったごめんなさい」<br />俺「お仕置きだな」<br />みかをベットに寝かしてクリトリス舐めた<br />みか「ダメ‥汚いよ」<br />俺「お兄ちゃんが綺麗にしてあげるよ」<br />みか「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」<br />俺「気持ちいいかな」<br />あや「うん」<br />俺「もう5時だねそろそろ帰る」<br />みか「うん、また明日来ていい」<br />俺「いいよ、今度はみかちゃん一人でおいで」<br />みか「うん」<br />あやを起こして公園まで送り別れた、次の日は公園で待ってるとあや一人できた<br />すぐに俺の家に向かった<br />俺「一緒にお風呂入ろうよ」<br />みか「うん」<br />お湯入れて裸になってお風呂へ、風呂場でシゴキかた教え込んだ<br />裸のままベットヘまた無修正のDVD再生した<br />今度は裏サイトから買った小学生のエロDVD<br />みかを後ろから抱きしめて一緒に見始めた<br />みか「この子も小学生だよね、お尻の穴にチンチン入れてる」<br />俺「そうだよ、お尻の穴じゃなくてまんこというだよ」<br />みか「入れたな痛くないの」<br />俺「最初は激痛みたいに痛いらしいよ」<br />みか「入れたらこの子は気持ちいいとか言ってるけど」<br />俺「この子はかなりエッチしてるからだよ、慌てることないよ」<br />クリトリス舐めた<br />みか「あああ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・気持ちいい・・」<br />電マ当てた<br />みか「ああ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・これダメ・・また出ちゃうよああ・・ぁ・ぁ・・・」<br />俺「たくさん出していいよみかちゃん」<br />みか「あああ・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・たまでる・・・」<br />潮吹いた<br />俺は続けた<br />みか「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・ぁ・・・・・ぁ・・でる・・・」<br />潮吹いた<br />まんこのまわりとバイブにたっぷりローション塗ってみかを後ろから抱きしめて足を俺の足で抑えて鏡に向かってまんこなバイブゆっくり入れた<br />みか「あああ・・・恥ずかしい痛い痛いよ・・・・」<br />俺「我慢しろこれ入ったらチンポも入るようになるぞ」<br />みかは俺の腕を力強く握った、半べそかいてる<br />ゆっくり出し入れした、少し血が出てきたが無視した<br />俺「みかちゃんのまんこすごいことになってるよ」<br />みか「鏡に写って恥ずかしい」<br />俺「いいだよ」<br />そこでスイッチ入れてみた<br />みか「あああ・・・中でブルブル言ってるああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・」<br />最強にしてみた<br />みか「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・・」<br />悲鳴上げた瞬間潮吹いて痙攣起こしていってしまった<br />俺「大丈夫かぁ」<br />しばらく反応無かった、死んだかと思った<br />みか「あ・・死ぬかと思った」<br />俺「どうだ気持ちいいかぁ」<br />みか「気持ちいい」<br />みかにバイブ持たせて入れたままクリトリスに電マ当てた<br />みか「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁ・・・・めいく・・・」<br />いってしまった<br />俺は続けた<br />みか「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・ぁ・・・もう辞めて死んじゃうよ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・・・めいく・・・」<br />いってしまった<br />今度はみかに電マ持たせて俺がバイブもち激しく出し入れした<br />みか「あああ…ぁぁぁ…ぁぁ・ぁぁ…ぁ‥ぁ‥ぁ‥ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ…ぁ・ぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・・・いく・・・・」<br />いってしまった<br />そして正常位でチンポ挿入した<br />みか「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・」<br />俺「痛くないかぁ」<br />みか「痛くない気持ちいい・・ぁぁぁ‥ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・」<br />そして中に出した<br />チンポ抜くと血が混じった精子が流れてきた<br />みか「すごく気持ちよかった」<br />俺「それはよかった」<br />昼飯は弁当買ってたべた<br />また風呂に入り5時まで計3発中だし<br />みか「みか家に来ない」<br />俺「いいの」<br />みか「うん」<br />2~3日分の着替え持ってみかの家に向かった<br />3階建ての立派な家だった<br />みか「まだ誰も帰ってきてない」<br />3階のみかの部屋へ<br />俺「結構広いね」<br />みか「ここいつも鍵閉めてるから自由にいて」<br />俺はみかに夕飯買ってくるように頼んだ<br />隣の部屋見たら中学生の制服がかかってた、タンス開けたらブらと場パンティーが入ってた<br />誰か帰ってきたから俺は慌ててみかの部屋に入った<br />30分くらいしてみかが帰ってきた<br />弁当と飲み物おいて、鍵閉めて下に降りて行った<br />20時過ぎにみかは戻ってきた、お姉ちゃん明日からないだって<br />俺「何年生」<br />みか「中2、部活の全国大会だってママもいないからばあちゃん来るって」<br />俺「パパは」<br />みか「今ね出張中」<br />俺「そうなんだ」<br />21時過ぎるとみかは電気消して同じベットで一緒に寝た<br />次の日は朝から母親と姉がいなくなり夕方にばあちゃんが来るらしい<br />それまでまたエッチした、ベットに俺が持ってきたバスタオルひいた<br />みかのまんこにバイブ入れた<br />みか「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ブルブル言って気持ちいい…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁ…ぁぁ…ぁぁ‥ぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ……ぁ・ぁ‥ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁぁ・ぁ・ぁ…・ぁ…ぁぁ…ぁぁ・ぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・」<br />四つ這いにしてチンポ突っ込んだ<br />みか「あああ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ‥ぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁぁ…ぁぁぁ・・・気持ちいいもっともっと・・・・あああぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・いく・・・・」<br />いってしまった<br />それから夕方まで4発中だしした<br />みかは完全に痛がらなくなった、それから1時間くらいして婆さんが来た21時になるとみかは寝る<br />みか「婆ちゃんね、いつも睡眠薬飲んで寝るだよ」<br />俺「そうなんだ」<br />みか「眠れないだって」<br />俺「そうなんだ」<br />22時過ぎると電気は消え、婆さんは寝た<br />婆さん寝てるのは1階だからまた裸になりエッチした、初めて裸になり寝た<br />次の日は婆さんは仕事朝から出かけたからみかと風呂に入りセックス三昧<br />ところがある日みかとエッチしてたらみかの姉に見つかった<br />姉貴ともエッチしたまんこにバイブ突っ込んだ<br />姉「痛い痛いダメ…・」<br />俺は続けた<br />俺「みか姉ちゃんのここに電マ当ててやれけ」<br />そう言うとみかは最強にしてクリトリスに当てた<br />姉「あああ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁ・・・・・ぁ・・・・ぁ・ぁ・・・・・いく・・・・」<br />いってしまった俺は姉のお尻持ち上げバイブ激しく出し入れした<br />みかはクリトリスに電マ当てた<br />姉「あああ…ぁぁぁ…ぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…ぁぁぁ…ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁぁ・・・ぁぁ・・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・・・・もういっちゃう・・・・」<br />いってしまった<br />聞いたら姉貴は経験はあるらしいがそんなにしてないらしい<br />バイブを激しく出し入れしたら痛がらなくなった<br />姉貴のまんこにチンポ突っ込んだ<br />姉「あああ…ぁぁぁ…・ぁぁぁ…・ぁぁぁぁ…・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・・ぁぁぁ・・・ぁぁぁ・・・・・ぁぁぁぁ・・・・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・・ぁ・・・」<br />それから交互にエッチしまくった<br />姉「みかといつから」<br />俺「もう2週間なるかな」<br />姉「いつもここで」<br />俺「だってここにずっと隠れてるもん」<br />姉「嘘、全然気づかなかった」<br />みか「夜はエッチしなかったからね」<br />それから3人でエッチするようになり姉だけは中だしはしなかった<br />3人での関係は今も続いてる、3人で暮らしている<br />妊娠だけは気を付けてる</p>
[紹介元] エロ体験談 ロリコン好きな俺・

小6のときに 3~
<p>先生と肉体関係を持ってしまうと、先生の方が子供みたいに求めてくることがありました。2学期からは、学級委員長にさせられ、その機会は明らかに増えました。二人きりを狙って、イタズラしてくるのです。<br /> 例えば、何かの作業で脚立に上がったときに、足やお尻を触ってきます。僕もまんざらではありませんでした。<br />僕『誰かに見られたら、大変ですよーw』<br /> ある理科室での授業のときでは、みんなに小テストをやらせながら、<br />先生「水道おかしいなー」<br />とかうそぶいて、机の下に入り込んできて、足を触ってきました。理科室の机の下って、みんなから見えなくなりますよね。それをいいことに、靴と靴下も脱がされて足指を舐められたりしました。もちろんすぐ止めましたけど、バレたらどうするのでしょう。<br /> やっちゃったこともあります。<br />学芸会の準備の時に舞台近くに半地下みたいなところがあって、その入口で小物を作る作業をしていたんです。僕の胸より上が舞台で、胸より下が半地下に埋まっている状態です。すると、先生は材料探すと言って、半地下に入り込んできました。案の定、僕の下半身に絡んできます。小声で<br />僕『みんないるんですよ!だめですよーw』<br />先生「大丈夫、大丈夫、みんなに仕事与えているから」<br />確かにみんな集中して作業していて、こちらに誰かがくる様子はありません。でも、みんないるんです。太ももからふくらはぎを丹念に愛撫してきます。手だけが胸に伸びてきて、乳首を転がされました。僕もすっかり感じてしまうと、先生は僕のあれを取り出し、食いついてきました。ただナメナメするだけじゃなくて、モグモグしてきます。イク合図で先生の方を叩いた時です。<br />他の児童「先生、どこにいる~?」<br />僕『ここの物置にいるよー』<br />と、見つからないように慌てて、ショートパンツを直しました。<br />先生「ここにいるぞー、どうしたー? (汗汗)」<br />他の児童「ちょっとこっち来てー、見てほしい」<br />僕と先生は焦りまくりでしたが、何もなかったかのように振る舞います。タイミングが悪すぎてびっくりしたせいか、僕はそのアレを出したかどうかわからなくなりました。パンツはそれほど濡れてません。先生のヨダレぐらいで。後から先生に聞くと、結構出たものを、飲んだとのことです。このときはあせったー。</p><p>それから別の日、<br />先生「みんな授業中のときに、資料室でHをしたい。」<br />意味がわかりませんでしたが、学校のなかでも奥の方に位置していて、滅多に人が近づかないから、いい場所と思ったのでしょう。<br />僕『さすがに、校長先生や教頭先生が見回りしたりしてるし、まずいでしょう。』<br />先生「大丈夫!」<br />もう困ったものです。それで、ある日の社会の時間、先生はいつも以上に一生懸命に授業を進めてたと思うと、<br />先生「ちょっと、資料室で資料探してくるけど、あれどこに置いてるかなー、10分くらい時間かかるかもしれないから、ちょっとまっててくれ。委員長手伝って。」<br />え~~?本当にするの?と思いましたが。ついていくしかありませんでした。<br />廊下を歩き始めると、自習と言われても黙っていない教室が少し騒ぎ始めます。比較的静かな方でしょう。小声で、<br />僕『しちゃうの?』<br />先生「ンフフ」<br />僕から先生の手を握って歩きました。<br />遠い遠い資料室にようやく着くと、<br />先生「コレ、準備してた資料ね」<br />僕『もう準備済みなのねw』<br />先生「10分しかないから」<br />と、すぐさま僕に襲いかかってきました。立った状態のまま服をめくられ、乳首に吸い付いてきます。<br />先生「声出しちゃ駄目だよ」<br />そんなのわかってますw。急いで体中をキス、ナメしてきます。それから、ショートパンツを下げられ、バックから突かれました。僕の両手は棚につかまってます。この頃はアナルセックスの気持ちよさがわかってきた時で、すごくやらしい気分でした。<br />先生の左手は僕の乳首、右手は僕のアレを握っています。その体制で激しく揺さぶってきます。声を出しそうになって、自分の手で口を抑えます。ヒソヒソ声で、<br />先生「出るよ!」<br />僕『ボクも!』<br />先生「んはーっ」<br />僕『ぅふぅ~』<br />先生「良し、7分ちょいだった。」<br />7分って。。。w<br />遠くの教室から別の先生の授業の声がかすかに聞こえてきました。彼らは、ボクらがSEXをしてるなんて、知らないんだ、という背徳感が悪いことをしている大人になった気分が、恍惚とさせました。<br />途中で手を洗い、何も無かったように教室へ戻りました。</p><p>大体こんな感じです。</p><p>先生、まだ生きてるかな?</p>
[紹介元] エロ体験談 小6のときに 3~

人妻の誘惑テクには逆らえなかった
<p>あからさまな誘惑は強気で断れるんだけど、人妻のさり気なく逃げ場を塞いでくる誘惑にまんまと引っかかって気付いたらベッドの中にいた。<br />言葉巧みに誘導されて中出しまでして今は人妻が裸で抱きついて離れようとしない。<br />「あの…そろそろ旦那さんが帰ってくるんじゃ?」<br />「もう少しだけこうしていたいわ、良いでしょう?」<br />乳首を優しく弄られて変な声が出る。<br />「うふふ…可愛いんだから…」<br />足を絡めてきてチンポを触られてまた変な声が出た。<br />「クローゼットにでも隠れててくれたら泊めてあげるわよ?夜中にまた私を抱いてくれたら嬉しいんだけどなぁ…」<br />普段ならこんな誘惑はキッパリと断るのに、中出ししてしまった罪悪感と妖艶な笑顔で甘えられて断れなかった。<br />「ウォークインだから狭くて苦しいとか無いはずよ、ここで私が呼びに来るまで隠れてて」<br />何故か服を着せてもらえずクローゼットに押し込まれる。<br />服を着せたら逃げると思ってるのかな?<br />裸のまま隠れて待ってると旦那さんが帰宅したようだ。<br />聞こえてくる会話からして夫婦仲はとても良さそうに思える。<br />旦那さんがクローゼットのある部屋に来た時はビクビクして落ち着かなかったけど、人妻が上手く誘導して部屋から旦那さんを出してくれて助かった。<br />暫くして良い匂いが漂ってくる。<br />そう言えば飯食ってないや…。<br />空腹で鳴るお腹を押さえてたら人妻がコッソリと食事を差し入れしてくれた。<br />旦那さんにバレずによく持ってこれたな…。<br />飯を食ったら多少気持ちに余裕が出てゆっくり休ませてもらった。<br />暇だからクローゼットの中を少し眺めてたらエロい下着を発見。<br />ウォークインに下着ってしまうか?<br />女性の下着をマジマジと見る事なんて無いから股の割れたそれをじっくりと見てしまった。<br />するとクローゼットの扉を軽くノックされて人妻が入ってくる。<br />「お待たせ、あら?その下着を着けて欲しいの?」<br />「いや、これは…」<br />「恥ずかしがらくても良いのよ?旦那はお酒浴びるほど飲ませて酔い潰したからベッドに行きましょう、その下着も持ってきてね」<br />人妻が妖しく微笑んで俺をクローゼットから出してくれた。<br />部屋の中で人妻が着替える。<br />「それ貸して」<br />俺の手に握られた股割れパンティを寄越せと言われて渡す。<br />ついでに乳首丸出しになるブラも渡す。<br />「どう?エッチな気分になってくれた?」<br />乳首を出して股の割れたパンティに穿いた人妻をみて一気にチンポが反り返った。<br />「うふふ…それ見れば興奮してくれてるの判るわ」<br />クローゼットの部屋からベッドのある寝室までその格好で案内される。<br />俺は全裸だ。<br />「そっちがリビングでここがダイニング、旦那は今ここで酔い潰れて寝てるわ」<br />中を覗くと確かに旦那が潰れてイビキかいてる。<br />「寝室はこっちよ」<br />案内を続けようとする人妻を捕まえて抱きしめた。<br />「ここはダイニングよ?旦那の前でSEXしたいの?」<br />酔い潰れた旦那の近くに行って人妻を強く抱きしめてキスする。<br />めっちゃ興奮して我慢汁が出てきた。<br />「意外なプレイが好きなのね…良いわ、旦那の前で抱いて」<br />エロ下着姿のまま乳首を舐めて指マンする。<br />「んふ…ドキドキしちゃう」<br />「旦那さんの向かいに立ってください」<br />「ここ?」<br />「そこで俺におねだりしてみてくれますか?」<br />「私のオマンコにまた貴方のオチンポ入れて中に出して欲しいの…旦那より素敵なオチンポで私を気持ち良くして」<br />お尻を向けてマンコを開いてドエロなおねだりしてくれた人妻を立ちバックで犯す。<br />「旦那さんの前で他の男とSEXするのはどうですか?気持ち良いですか?」<br />「すっごく興奮して気持ち良い!もっと激しく犯して!」<br />「他人の生チンポで突かれて喜んじゃうなんて酷い奥さんですねぇ」<br />「貴方のオチンポが硬くて逞しいのが悪いのよぉ!旦那のより気持ち良いのが悪いのぉ!」<br />「マンコ締めすぎですよ、そんなに締めたらすぐに出ちゃいますって」<br />「出してぇ!人妻マンコにいっぱい注いでぇ!」<br />「また中出しさせるつもりですか、よほど孕みたいんですね」<br />「そうなの!貴方のザーメンで孕みたいの!旦那に内緒で貴方の赤ちゃん産みたいのぉ!」<br />「そんなに孕みたいなら出してあげますよ、しっかり奥で受け止めてくださいね」<br />寝てる旦那の前で人妻マンコの奥に中出しした。<br />「んほお!熱いザーメンが流れ込んできて幸せぇ…」<br />人妻とハメたまま後ろから抱き上げて旦那の方へとマンコを向ける。<br />「寝てる間にこうして奥さんのマンコ犯させてもらってますよ、他人のチンポ咥えて幸せそうなマンコにたっぷり中出しして孕ませちゃいますね」<br />「ああ…あなたごめんなさい…浮気チンポが凄く気持ち良くて孕みたいの…あなたの子供じゃなくても愛してくれるでしょう?この人との赤ちゃん私とあなたで育てましょう…」<br />「托卵宣言聞いて旦那さんはどんな気持ちですかねえ?」<br />人妻を抱き上げたままマンコを突き上げる。<br />「あなた見てぇ、オマンコ浮気チンポでズボズボされてるの!気持ち良いの!」<br />もっと近くで見せてあげますか」<br />旦那の真横に移動して顔のすぐ近くで腰を振る。<br />「んひいぃ!こんな近くで浮気SEXしちゃってるぅ!」<br />「マン汁飛ばしちゃダメですよ」<br />濡れすぎて突き上げるたびにマン汁を旦那の顔に飛ばしてる。<br />「イク!浮気チンポでイクぅ!」<br />人妻がイクのと同時に俺もまた中出しする。<br />「旦那さん見てますか?今あなたの奥さんのマンコに中出ししてますよ」<br />「奥に出されてるの!あなた以外の男に中出しされてイッてるの!あなたとするより気持ち良いのぉ!」<br />「続きはベッドでしましょうか」<br />「あなた…今から寝室で本気の子作りしてくるわ…赤ちゃん楽しみにしててね」<br />人妻を抱えて移動して寝室に案内してもらった。<br />そこ下着を脱がせて全裸SEXをする。<br />「旦那が目を覚ましたらと思うと興奮したわ、貴方最高よ」<br />「喜んでもらえて良かった」<br />「本気で孕ませてね?」<br />「ええ、絶対孕ませますよ」<br />ベッドでたっぷりSEXして何度も中出しする。<br />そこへ足音が近付いて来た。<br />「旦那が起きてこっちに来たかも!隠れて!」<br />すぐにカーテンの裏に隠れた。<br />やはり旦那が来たらしいけど、まだ酔ってるようでベッドに入るとすぐに寝てしまった。<br />人妻に呼ばれて俺もベッドに入る。<br />「もうグッスリ寝てるから大丈夫」<br />旦那の真横で人妻と全裸SEX再開。<br />ベッドが軋んでもまるで起きる気配が無い。<br />正常位から座位、騎乗位、バックと様々な体位でSEXして中出ししまくる。<br />ジュポジュポと音を立てて激しいフェラチオもしてくれた。<br />「スリル満点で楽しいわ、またお泊まりSEXしに来てくれるわよね?」<br />「何人でも孕ませますから呼んでください」<br />「貴方と浮気旅行とかも行きたいわね」<br />「良いですね、二泊三日くらいで行きたいなぁ」<br />「仕事って言えば一週間は大丈夫よ?」<br />「一週間も大丈夫なんですか?」<br />「短期の出張とか言えば大丈夫よ、旅行行かない?」<br />「行きますか」<br />「観光目的じゃないわよ?一週間毎日SEXするんだからね?」<br />「ホテルや旅館に籠って一週間SEXしまくりますか」<br />「うふふ…必ず行きましょうね」<br />旦那のイビキをBGMにして人妻と抱き合ってネットリと舌を絡ませ合った。<br />「あと一時間もしたら旦那が起きる時間だわ」<br />「それじゃ帰らないといけませんね」<br />「帰る前に玄関でもう一度中出ししてって」<br />ベッドから抜け出して服を持って玄関に移動する。<br />駅弁スタイルで人妻とSEXしてキスをしながら中出しした。<br />「ああ…いいわぁ…」<br />「このまま連れて帰りたいですよ」<br />「あら…人妻のお持ち帰り?」<br />「家に閉じ込めてずっと犯していたいです」<br />「それも素敵な生活ね」<br />「次は俺の部屋に泊まりに来てくださいよ、それと旅行楽しみです」<br />「うふ…私がお泊まりに行くのも良いわね」<br />タイムリミットがきたから人妻を降ろして急いで服を着て家を出た。<br />楽しかったなー。</p>
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【中出し】浮気相手とセックス中に彼氏からの電話で興奮して・・・・・・・

投稿者:わたしってヤリマンなのかなぁ さん(女性・20代) タイトル:彼氏以外の男の人に中出しされました 前回:新しい彼氏ができて浮気相手の上司と最後の濃厚セックス・・・・・・・・ わたしにはなんでも話せる親友がいる。 […]

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マッサージ店に来た二十歳くらいのかわいい女性に・・・・・・・②

投稿者:はじめ さん(男性・50代) タイトル:マッサージ店に来た若い女の子に・・・つづき 前回:マッサージ店に来た二十歳くらいのかわいい女性に・・・・・・・ 通りに面した店舗でマッサージ店を一人でやっております。 先日 […]

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