なあ、ヒロコの裸どうだった
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うちの小学校も、水泳の授業で男女一緒に着替えてたなあ。
ただ、女子はちょっと変わったやり方だったけど。

男子は普通に着替える。
さすが高学年になると、たいてい腰にタオル巻くけど。
もっとも、中には水泳の着替えになるとテンションが上がるらしく、全裸になって「フルフルチンチン♪フルチンチン♪」とか歌いながら教室内を走り回るアホもいた。
当然、女子は「きゃあああ!」「ヘンタ~イ!」。


ま、悲鳴を上げながら、しっかり観察してやがったりするんだけどな。

その女子だが、俺たちが「タオルバリアー」と呼んでた方法を愛用してた。

水泳のときって、体を拭くための大きなタオルを持ってくるよな。
着替えになると、女子の仲良しグループ5~6人が教室の隅に集まり、1人の子を取り囲むように壁を作って、大きなタオルを垂れ幕のように掲げる。

中の子はタオルのバリアーに守られた状態で、ささっと着替える。
着替え終わった子はバリアーに回り、今度は別の子が中で着替えるという具合だ。

低学年のときは見た記憶がないから、4年生くらいから始まったんだと思う。
女子どもがどういうきっかけで、この方法を編み出したかは知らない。

女子には友達の少ない子や、クラスで孤立気味だった子もいたが、水泳の着替えになると、そんな子も一緒になってバリアーを利用してた。

「乙女ノ裸、決シテ見ラレテナルモノカ」という結束が強かったんだろう。

タオルバリアー方式だと1人ずつしか着替えられないから、当然時間がかかる。
先に着替えを終えて、よく観察したらタオルの隙間からチラチラ中が見えるんだが、そんなことすると女子から、青木さやかばりに「なに見てんのよ!」と怒声が飛ぶ。

中には机に登って上から覗こうとする男子もいたが、そんな馬鹿には、体格で勝るリーダー格の女子が蹴りを入れて制裁した。
男子どもにすれば、もちろん同級生の裸にも興味はあったが、恥ずかしがったり反発したりする女子を見るのが楽しかったんだけどな。

おかしなことになったのが6年生の時。
6月の半ばか終わりか忘れたが、とにかくその年最初のプール授業だった。

前の授業が終わると、女子どもがタオルバリアー用のグループ分けを始めた。
うちのクラスは確か30人くらいだったから、女子は半分の15人程度。
だいたい5人ずつ、3グループに分かれて着替えるつもりだったんだろう。

また始めやがった・・・と思った俺は、深く考えずボソッとつぶやいた。

「まったく、隠すほどのモノもないくせによー」

今思うと軽率というか、女性の尊厳を踏みにじる暴言だった。
反省してる。

「なーにー?じゃ、あんたは隠すほどのモノ持ってんのー?」

噛みついてきたのが、女子のリーダー格のヒロコだった。
もともと強気な子。
俺と家が近所で、遠慮する間柄じゃなかったのもあるんだろう。

「いやその・・・別にそーゆーわけじゃないけどよー」

「そんなこと言って、実はあんたもあの中で着替えたいんでしょー?」

「バカッ!おめー、なに言って・・・」

最初の口撃で意表を突かれ、口ごもってしまったのが運の尽きだったと思う。
女は勝機と見たらカサにかかって攻めてくる、と当時の俺は知らなかった。

「ねーねー、佐藤(←仮名だが俺)が中で着替えたいってさー」
「やめろ!おめっ、なにフザけたこと・・・」

教室中に広がる「えーっ!」
「ヘンターイ!」という女子の声に、俺の抗議はかき消された。

男子まで「いーなー」とかはやし始めやがる。
ヒロコの手下で体格のいい女子2人が、俺の両腕を抱え連行した。

教室の隅へ連れて行かれ、タオルを垂らした女6~7人に取り囲まれた。
たぶん2グループ分。
残りの女子も、その外側から興味深そうに見てる。
この中で着替えろって?まさか、冗談だろ?

「ほらほら、早く着替えなさいよー」

「バカッ!んなことできるわけねーだろ!」

「仕方ないなー、アタシも付き合ってあげるからさー」

バリアーに入ってきたヒロコが、目の前でスルスルとスカートを脱ぎ始める。
ここにきて俺も冗談じゃ済まされないと気付いたが、手遅れだった。
言葉を失う俺をよそに、ヒロコはためらう素振りも見せずパンティー・・・子供だから「パンツ」かな・・・も脱ぎ去った。

「ほらー、アタシが脱いでんのにー。男のくせに情けなーい」

「う・・・うるせえ・・・」

初めて見たヒロコの股間は、ほんの少し毛がチョボチョボと生えてた。
こうなったら俺も男だ!と意味不明の性意識を押し出し、ズボンと下着を降ろす。

「キャー!」「ヘンターイ」という予想した女子からの反応はなかった。

その代わり「うわっ・・・」という感じで、女子15人が俺の股間に視線を向けてる。
考えてみたら目の前でヒロコが着替えてるんだし、悲鳴を上げる場面じゃないか。

とはいえ、俺にすれば騒がれた方が開き直れたかもしれない。
声もなくガン見され、羞恥心と屈辱感はむしろ大きかったな。
バリアーの向こうから「マジで脱いだの?」という男子の声が聞こえてくる。

「ふふーん♪」

ヒロコは鼻で笑いながらも、視線は俺の股間に固定。
スクール水着の下半身だけ着ると、今度はTシャツを躊躇することなく脱ぐ。
そうか、こうすれば素っ裸にならず水着になれるんだ、と初めて知った。

シャツの中には、子供用かどうか知らないが白のブラジャーを着けてた。
大人ぶりやがって・・・と思う俺の眼前で、ヒロコはホックを外しブラもはらり。

えっ・・・意外とオッパイあるじゃん。
といってもBあるかないかだと思うが、同年代では立派な方だろう。

「ほらほら、なに見てんのよ~」

小さな膨らみを見せつけながら、ヒロコは俺の股間から目を離さずニヤリと笑う。
バリアー役の女子の「うわっ」「すごっ」という声。
俺はハッと我に返った。

不覚にも勃起してた。

2次性徴が始まったばかりで、性的興奮で自分の体に生じる変化について、まだ十分把握できてなかったのかも・・・なんて理由付けはどうでもいい。
とにかく顔から火が出るほど恥ずかしかった。
今までの人生で最大の恥辱だ。

ヒロコはニヤニヤ笑いながら水着を引き上げ、一足先に着替えを完了。
考えてみたら、チョボチョボってことはハミ毛を押し込む必要もなかったんだな。

俺も急いで水泳パンツをはこうとしたが、焦って勃起がうまく収まらない。
集団で気が大きくなったのか、女子どもがクスクス笑う。
恥ずかしさも倍増だ。

何とかチンコを水着にしまい込み、女子の笑い声に送られてバリアーから脱出。
着替えを済ませてた他の男子から「なあ、ヒロコの裸どうだった」と聞かれたが、「大したことねーよ。てか、ほとんど見てねえし」と答えるのが精一杯だった。

プールは週2回だったんじゃないかな。
よく覚えてないが。
その後、プール授業が終わる9月半ばくらいまで、女子どもの楽しみは続いた。

夏休み中、週3回ほどあった学年単位の「プール開放日」もそうだ。
開放日は他の学年が来ないから、男女別々の教室で着替えるんだが、なぜか俺は女子の着替え教室に連行される。
そして、周りに男子もいないのに、バリアー内で好奇の目にさらされながら、他の女子と一緒に着替えさせられた。

まあ、女子の着替えを覗きに来るバカもいるから、バリアーを張ること自体は全く無意味じゃなかったかもしれん。
でも、今から思えばむしろ「これは着替えの一環」という体裁を整えるための儀式だった・・・気もする。

バリアー係は2グループ合同で、前年までより多い8~10人くらいかな。
その他の女子も外から興味津々で覗き込む。

総勢15人の視線が突き刺さる中、俺はいつも2~3人の女子と一緒に着替えさせられた。

一緒に着替える女子は「この間は◯◯ちゃんだったから、今日は××ちゃんね」という感じで決まってたらしい。
圧倒的に女子優位の環境で強気になるのか、日ごろおとなしめの子も、結構大胆に俺の前で服を脱いでたな。

運動神経抜群のキョウカは、カモシカのような脚線美だけど胸はペッタンコ。
肥満児のユカは、オッパイより腹回りの方が大きい感じだ。
クラスで一番目立たないシオリは、意外というか陰毛が一番濃かった。
あれから15年くらい経つけど、今も10人くらいの裸ははっきり覚えてる。

結果、夏休み前には、女子全員の裸を一通り拝むことになった。
正直、嬉しくなかったと言えば嘘になるが、やっぱり恥ずかしさの方が大きい。
股間を隠すと、バリアーどもから「男のくせにー」と大ブーイングが飛ぶし。
着替え終わってから、他の男子に「どうだった?」と聞かれるのも嫌だった。

「生け贄」になったのは俺だけじゃない。
俺以外に男子2~3人の中からプール授業のたび1人が指名され、「今日は◯◯君ね」という感じで連れて行かれた。
嫌がると「佐藤(俺)は着替えたのに、情けなーい」とバカにされる。

ま、指名された側も本心じゃ女子の裸を拝みたい気持ちがあるわけで、どいつも結局はバリアーの中に姿を消した。


「1回だけ」という奴を入れたら、バリアーに入ったのは男子15人中、最終的に10人近くに上ったんじゃないかな。

もっとも、中で一緒に着替えてくれる女子がおらず、単純バリアーに囲まれ、女子に見守られながら1人で着替えさせられた奴も何人かいたけど。

生け贄の男子はリーダー格のヒロコが中心になって、女子どもから「今度は誰がいい?」とリクエストを受け付けて決めてたそうだ。
女子にも派閥みたいなグループがあったが、プールの時だけは一致結束してた。

この辺、女子はシビアというか、最後まで1回も呼ばれない男子も5人ほどいた。
キモデブやオタクは最初から論外。

「フルフルチンチン♪」と歌ってたバカも、「1回でいいから中に入れて~」と土下座してお願いしたが、断固拒否されてた。

ちなみに、このバカ・・・アキオと言うんだが、信じられないことに今は地方公務員。
破廉恥系の犯罪で警察のお世話になった、という話は、今のところ聞いてない。

バリアーに連れ込まれた回数は、「レギュラー陣」じゃ俺が圧倒的に多かった。
小学生だしモテ男も何もないと思うんだが、あとで女子の一人が言ってたんだよな。

「やっぱり、佐藤君(俺)のオチンチンが一番おっきいよねー」


全国短小友の会から抗議が来そうだから補足すると、「6年生にすれば」という条件付きだ。
誤解しないように。

当時の俺のチン長は覚えてないが、毛はまだ生えてなかったし、平常時は先っぽも半分くらい皮がかぶってたと思う。
まあ6年生といったら、子供チンコからほぼ大人チンコまで、一番バラエティー豊かな年代だしな。

そしてなぜか、生け贄が俺のときはヒロコも一緒に着替えた。
どうやらヒロコの前だと俺がいつも勃起させるから、という理由らしい。

たぶんどの女子も、それまで「ナマ勃起チンコ」を見たことなかったわけで、プラプラ下を向いてるのより、ピーンと上を向いたのに興味あったんだろう。

最初は恥ずかしがって大急ぎで水着を着けてた女子も、何回かしたら俺に裸を見せつけるように、ゆっくり着替えるようになった。
ヒロコに至っては、わざわざ上下脱いでマッパになってから水着を着たりする。

今にして思えば、その方が俺が興奮するから、という理由だったんだろうな。
その思惑通り下半身を反応させてた俺もバカだったと思う。

作家さんだと、ここから乱交展開に持って行くんだろうが、俺にはそれだけの構想力も文章力もない。
ごめんな。


でもまあ、思春期に入るかどうかの年頃で、同年代の女子の裸をたっぷり観察できたのは、貴重な経験だった。
当時は死ぬほど恥ずかしかったけど。

ここから先は後日談というか、プールと直接関係ないんだけど、夏休み最後の日、2人で宿題するためヒロコの家に行った時に初めて合体した。

宿題しながらプールの着替えの話になって、最初は「あんた、いつも大っきくするよねー」とか笑いながら言われたんだ。
今さら恥ずかしがることもないから、「お前の裸見たら仕方ねーだろ」と返した。

すると「じゃあ、ここで見る?」「おう、見せろよ」となって、ヒロコの家族も出掛けてたんで、2人して部屋でマッパに。

着替えのときは互いに見るだけだったけど、人目がないことをいいことに、オッパイやアソコを触ってやった。
ヒロコも勃起チンコを握ってきた。

「うわっ、こんな硬かったんだ」と驚いてたな。
ヒロコのアソコもドロドロになってて、指で弄ったら「ああ・・・」と喘ぐ。

俺も我慢できなくなって「入れてみようか?」と言ったら「うん・・・」。
もちろん2人とも初めてで、セックスの知識はいい加減だったけど、ヒロコを横たえると、どうにかこうにかゆっくり挿入した。
興奮と快感で気が狂いそうだったな。
彼女の方は、やっぱり痛かったみたい。

あとで聞いたんだが、タオルバリアーの中で一緒に着替えながら、俺も勃起させてたけど、ヒロコも異様に興奮してたそうだ。
そのせいか知らんが、俺以外が生け贄の日は彼女、絶対一緒に着替えなかったんだよな。

小6でBだったヒロコの胸は、今じゃ立派なD。
チョボチョボだった股間もモサモサの逆三角形だ。
この15年間でハメた回数は優に1000回を超えてると思うが、今でもあいつの裸を見たら即フル勃起するし、3連発、4連発も余裕でこなせる。

互いに強烈な「原初体験(?)」だったから、意識の深い所に刻み込まれたのかな。
アソコの相性もいいらしく、毎回2人とも気が遠くなるまで快感を貪りまくり。
今年の秋に結婚するけど、この先ずっとセックスレスとは無縁だと思う。

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停電で真っ暗闇の中、妹に中出ししまくった
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震災後の原発事故の影響で計画停電が実施された週末の事。
仕事から帰って来た俺はすぐに停電となるのを考慮して自室のベッドで横たわっていた。
最終の停電だった為、辺りは暗く一切の光源が無い為、本当に真っ暗になり周辺は静まり返っていた。


そんな時だった、部屋のドアがノックされ、「お兄ちゃん・・・」と心細い声と共に懐中電灯を片手に握りしめた今年高校2年になった妹が入って来た。

「どうした?」と聞くと、「一緒に居てもいい?」と言うではないか・・・。

「なんだ怖いのか?」と、ちょっと意地悪っぽく聞くと、「だって!・・・」と、何かを訴えようとした。

俺はベッドの端に移動しスペースを作ると、「ほら・・・」と空いた所を手でポンポンと叩いた。
妹は黙って懐中電灯を消して俺の横に寝転んで来た。
俺はスッと腕枕をしてやり、軽く抱き締める様に、「そーか、そーか怖いか」と背中を擦ったり頭を撫でたりして気持ちを落ち着かせてやった。

妹とは仲が良く、不思議と喧嘩らしい喧嘩もした事が無く、だからと言ってベタベタした仲ではない。

が、なぜかこの時、急に妹が可愛くて仕方がなくなっていた。
俺は優しく抱き締めて、おでこにチュッとして頬を擦り寄せたり、普通ならウザいと言われる様なことをしたが、妹は恐怖心からか嫌がる事なく、逆に嬉しいのかクスクスと笑い声が聞こえ始めていた。

調子に乗った俺はチュッチュッ、チュッチュッと顔中にキスをしまくり、とうとう口にもチュッとしてしまった。
さすがに嫌がられると思ったが、意外にも無抵抗だったので、ブチューっと完全に口付けをしてしまった。
すると妹から舌を絡ませて来るではないかっ!
驚いたが、理性が壊れた俺は夢中になって舌を絡ませていた。

キスだけでは物足りなくなった俺は片手を妹の胸にやりパジャマの上から揉み始めた。
その感触からノーブラである事はすぐぐに分かった。
しばらく揉んでいると妹がその手を掴み、胸から引き離すと自らパジャマのボタンを外して前を肌蹴、再び俺の手を掴んで自分の胸に宛がい、直接触って欲しい事を行動で伝えてきた。
俺は妹の上に覆い被さる様に体勢を変えると、両手でオッパイを揉みながらキスを続けた。
口の周りは二人の唾液でベチョベチョになっていたが構わずキスをしていた。

どの位の時間キスをしていたのか分からないが、両手で乳首を集中的に攻めていると、途中からキスをしながら喘ぎ声を上げ始めたので、俺は口を離し、今度は乳首を舐め始めた。
すると小さな声で、「あっん・・・あっん・・・」と可愛い喘ぎ声を出し始めた。
その声にさらに興奮した俺は片手を股間へ持って行き、ズボンの上からクリトリス辺りに指先を押し当てた。
するとビクッと身体が跳ね、さらに続けていると腰をクネクネと動かし始める。
乳首を舌で転がしながら片手を今度はズボンの中に入れてパンツの上からクリトリスを刺激し始めた。

「あっん」と言う喘ぎは「はぁ~ん」と変わり、我慢出来なくなった俺は妹のズボンとパンツを一気に剥ぎ取る様に脱がせるとM字開脚にさせて股間を舐め始めた。

ワレメを下から上になぞる様に舌先を這わせクリトリスを刺激すると、「あ~ん」と、さっきよりも大きな声で喘ぎ始め、クリトリスを集中攻撃すると、「あっあっん!ダメ・・・イッちゃう!イッちゃう!あっん!」と激しく喘ぎ始めた。

そんななんとも可愛くも興奮する言葉に俺も刺激が欲しくなり、クリトリスを舐めながら服を脱いで真っ裸になると、「仁美・・・俺のも舐めてくれよ」と、俺は仰向けに寝ると妹を上にした69を始めた。
妹は黙って俺のギンギンに反り立ったチンポを咥えるとジュポジュポと音を出してフェラを始めてくれた。
妹のフェラはかなりのもので、気を抜くとすぐにでも発射してしまいそうな位だった。
これはかなりの経験者だなと思った。
俺も負けじとクリトリスを中心に可能な限りの刺激を与えた。

かなりの時間お互いのを刺激し合っていたが、先に限界が来たのは妹の方だった。
突然、「もうダメっ!」と言って、しゃぶってたチンポから口を離し身体を起すとクルッと半回転し、片手を後ろに回すとチンポを掴み、狙いを定めると腰を落として挿入してしまった。

妹「あ~ん♪気持ちイイ~♪」

そう言うと、自ら腰を振り始めてしまった。
俺としては嬉しい限りなのだが不安もあった。
なんせ生挿入なのだから・・・。
たとえ中でフィニッシュを迎えなくても、先走り汁には精子が含まれているのだから、もしも危険日だったらそれは妊娠の可能性がある。
妹もその位の事は承知の上での生挿入なんだろうとは思うが、念の為聞いておこうと思い・・・。

俺「仁美!スゲー!気持ちイイ♪ヤバイ!我慢できなくてこのまま出しちゃいそうだよっ!」

冗談のつもりで肝心な事を聞き出そうと言ってみると・・・。

妹「あっん!あっん!イイ・・・よっ!イイよ・・・出しちゃっても!あっん♪」

・・・と言うではないか!
俺は冗談ではないだろうかと、もう一度・・・。

俺「いいのかっ!?中に出してもっ!?」

妹「うんっ!うんっ・・・今日は・・・大丈・・・夫だから・・・あっん♪」

そう言われて完全に壊れた俺は、妹の言葉を信じて対面騎乗位の体勢から正常位の体勢にして狂った様に腰を振りまくった。

妹「あっ!あっ!ダメっ!イッちゃう!イッちゃう!あっ!あっ!あ~~~!」

妹は絶頂を迎えた。
妹がイクところをじっくりと堪能しようと一旦腰の動きを止めて、暗闇の中で目を凝らして確認していた。
耳元で「イッちゃった?」と聞くと、小さな可愛い声で、「うん・・・」と答えた。

俺「お兄ちゃん、まだイッてないから続けるよ・・・」

俺は妹の返事も待たずに再び腰を動かし始めた。
すると・・・。

妹「待って!待って!まだダメっ!あっ!あっ!イクっ!またイク!」

再び絶頂を迎えようとしている妹に容赦なくチンポを叩きつけていると、妹の身体がビクビクっとしたかと思うと次の瞬間グッタリとしてしまった。

それを確認した俺は膣奥深くにザーメンを注ぎ込んだ。

しばらくの間、繋がったままグッタリとしていたが、まだ停電は終わらず、暗闇の中、後処理をするのに困っていた。

妹「凄い・・・気持ち良かった~♪」

俺の首に腕を回し抱き締めている妹が耳元で囁いた。

俺「そうか、そんなに良かったか?」

妹「うんっ♪こんな気持ちの良いエッチはじめて♪」

その言葉の中には処女では無い事が確認出来た。
・・・ちょっと残念だった。

妹「お兄ちゃんも気持ち良かった?」

俺「ああ・・・気持ち良くないわけないだろ・・・中出しさせといて!」

俺がちょっと皮肉っぽく言うと、「だよね♪」と言って来たので、「いつも中出しなのか?」と一番気になる事をストレートに聞いてみたら、「まさかっ!生挿入すら初めてだよっ!」と完全否定された。


そこで疑問は最大限にっ!

俺「えっ!じゃあ何で俺にはさせてくれたんだ?」

妹「まぁ~成り行きだったし、この暗闇でゴム付けるのも大変だろうし・・・お兄ちゃんなら良いかなぁ~なんて・・・」

答えになっていないような答えだったけど、普段はちゃんと避妊している事が分かっただけで何か安心してしまった。

妹「ねぇ、お兄ちゃん・・・まだ出来そう?ってか出来るよね?」

そこで初めて、チンポが未だギンギンの状態で繋がっているのに気が付いた。

俺は、「あっ・・・」と情けない声を出してしまい、「お兄ちゃんのエッチ♪」と妹。

停電で怖くて避難してきた時の妹の姿はどこへやら・・・。
すっかり元気にエロくなった妹がそこに居た。

妹「まだ停電終わらないみたいだから、二回戦行く?」

俺「もちろんっ!」

俺達は真っ暗闇の中、抜かずの二回戦目に突入した。
一度射精した俺は余裕で正常位から横ハメ、そのまま横向き騎乗位から背面騎乗位になり、最後はバックの体勢になった。
その間、妹は何度もイキ、バックで突き始めて何度目かの絶頂を迎えた妹は・・・。

妹「もう・・・ダメ・・・あっん♪すご・・・過ぎる・・・あっん♪」

イキ方がだいぶ弱くなってはいたが、バックでは当たりが良いのかすぐにイッてしまい・・・。

妹「あっん!あっん!もうダメっ!イクっ!」

俺「よしっ!俺もイキそうだっ!」

最後、妹がイッた時、チンポが締め付けられ、それが合図の様に俺も発射!
抜かずの二回戦が終わったと同時に停電も終了~。
部屋の明かりが点灯し、兄妹の淫らな姿が露わに・・・。
明かりが点いて初めて妹の裸体を見たのだが、予想以上なスタイルに思わず生唾を飲んでしまった。

そして繋がっている所が、抜かずの二回戦の激しさを物語るかのように大変な事になっていた・・・。

とりあえずティッシュで拭って妹は即風呂場へ・・・。
俺は両親が居る手前一緒に入浴は出来ないので、妹が出て来るのを待って風呂に入って洗った。

翌日、妹は普段通りに振るまい、どこかへ出掛けて行った。
しばらくして妹からメールが来て『◯◯に居るから車で迎えに来て♪』と・・・。
さっき出掛けたばかりなのに迎えに来てとは何だと思い返信したところ、『出掛ける時は、私を迎えに行くって言って出て来ちゃダメだよ!』と・・・。
そこで俺は何となく分かったので、母親には適当なことを言って出掛けた。

そして妹が居る場所へ向かった。
そこにはちゃんと妹が居て、「お母さんに怪しまれなかった?」と開口一番聞かれたので、「大丈夫だよ!全然気付いてないよ・・・で、どこへ行きたいんだ?」とワザとらしく聞いてみると、「もぉ~分かってるくせにぃ~♪」と言うので、俺の考えが間違っていなかった事を確信した俺はラブホテルに向けて車を走らせた。

ホテルでの妹は昨夜の妹とは別人の様に乱れた。
誰の目にも触れない場所だから弾けたのだろう。
AV女優も顔負けの喘ぎ方に淫語連発は兄である俺だからこそ興奮するものかもしれないが、他の男が聞いたらどうなんだろう?って程の乱れ様だった。
とにかく時間が許す限りハメまくり出しまくった。

中出し経験は数回あったが、妹は初めての中出し体験で、それが実の兄である事がかなりの興奮を誘ったようで、すっかり癖になってしまったらしい。
今では週末ともなると誰にもバレない様に可能な限り中出しセックスを楽しんでいる。

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不倫相手への復讐は幼い兄妹の近親相姦
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彩美と申します。
私は足立区に住む27才、結婚1年目の主婦です。

2年前、まだ独身だった頃の話です。
世田谷区に住む、ある企業の役員の方のご自宅に住み込みで、22才の時から家政婦をしていました。

その役員の男性と私は、家政婦になってすぐ不倫関係になりました。
その方を私は本気で愛してました。

役員男性の家庭は、奥様の他に小学6年生の長男、小学5年生の長女がいました。
長男をタケル君、長女をユウコちゃん(いずれも仮名)とします。

不倫は家族に知られる様子もないまま3年近く続きました。
そして私は妊娠。
不倫相手だった役員男性以外との性交渉は一切経験が無かった当時の私にとって、胎児の父親がその役員男性である事は明白でした。
不倫とは言え、愛する人と作った子供です。


私は「産んでシングルマザーになりたい」と、役員男性に言いました。

役員男性は焦った様子で、中絶を強く要求してきました。
私は泣く泣く中絶をしました。
それから役員男性との関係がギクシャクし始めました。
もう彼との関係も終わりかな?
そう感じた私は、役員男性と別れて家政婦を辞める事にしました。

でも、出産を拒否された不満は私の心にくすぶったままで、日に日にその感情は増していき、いつしか恨みに似たものになっていました。
あの奥様さえいなければ、私は役員男性と結ばれていたかも知れない・・・、明るい家庭を築いていたかも知れない・・・。
そう考えてたら、奥様やタケル君やユウコちゃんまで憎らしくなってきて、家政婦を辞めるまでの間に、この家庭を台無しにしてやろうと思うようになりました。

そのチャンスは、私が家政婦を辞める1ヶ月前くらいの頃に訪れました。
役員男性はドイツに2週間ほど旅行に出ました。
結婚十周年の記念との事で、当然奥様同伴でした。
タケル君とユウコちゃんはさすがに学校を休む訳にはいかず、私と一緒に自宅に残りました。

役員男性ご夫妻が留守になった初日、私は脱衣場の洗濯物の異変に気付きました。
ユウコちゃんのパンティに、ドロッとした物が付着してました。
匂いや状態から、精液だと分かりました。
ご自宅に残された3人のうち、射精出来るのは唯一の男の子であるタケル君だけだから、タケル君の精液なのは明らかです。
ただ、タケル君のパンツに付着していたならまだしも、ユウコちゃんのパンティです。

腑に落ちなかった私は、翌日、浴室の脱衣場に注意を払いました。
夕食後にユウコちゃんが入浴を済ませた後、タケル君が脱衣場に入りました。
頃合いを見て、私は脱衣場に入りました。
タケル君はユウコちゃんのパンティでペニスをくるみ、シコシコしていました。
私が入ってきて焦ったタケル君はその格好のまま体が固まってしまい、私はその場を写メで撮りました。
私はこの家族を壊すための、いけない手段を思いついてしまいました。


(タケル君とユウコちゃんに近親相姦させてみよう)

そんな考えが閃きました。

「タケル君のいけない所、見ぃちゃったぁ。黙ってて欲しい?」

私はタケル君にそう言うと、タケル君は涙目で黙ってて欲しいと言いました。

「入浴を済ませたら、裸のままユウコちゃんの部屋に来なさい」とだけ言って、私はその場を離れました。

私はキッチンで、ユウコちゃんの大好きなコーラに睡眠薬を入れました。
早く溶けるように粉々に砕き、ユウコちゃんの部屋に行き、ユウコちゃんに飲ませました。
お風呂上がりで気持ち良い時だったのでしょう、コーラを飲み干すのに時間はかかりませんでした。
睡眠薬は大人向けの用量分を入れたので、効果は絶大でした。
顔を引っ叩いても起きないくらいユウコちゃんは寝入ってしまいました。

私はユウコちゃんをベッドに寝かせたと同時くらいに、タケル君が部屋に入って来ました。
私の言いつけ通りにタケル君は全裸でした。
タケル君が来る前にユウコちゃんを裸にしておくつもりでしたが、タケル君の登場が早かったからユウコちゃんはまだパジャマ姿でした。

この際だからタケル君に脱がせる事にしました。
タケル君は私に弱みを握られていたから、私の言いなりでした。
ユウコちゃんはパジャマを脱がせると、ジュニアサイズのブラとパンティだけの姿になりました。

まだ小学5年生、10歳の子供のくせにバストは案外発育してました。
ユウコちゃんはとても可愛い子で、噂ではボーイフレンドもいるとかいないとか。
しかもユウコちゃんは役員男性と奥様の愛の結晶。
そう思うと余計にユウコちゃんが憎らしく思えてきました。
ユウコちゃんを全裸にするよう、タケル君に言いました。
乳首とかまだ未発達で膨らみかけの乳房も、まだ無毛に近いアソコも丸見えでした。
タケル君は自分の妹の姿を見て完全に発情していたのは、ピンピンに立ったペニスから明らかでした。
ユウコちゃんの両脚を広げるように言うと、タケル君は素直に細いユウコちゃんの両脚をは広げました。
膣の入り口を教え、指を入れるように言いました。

どんな感じか聞くと、タケル君は「温かい」と答えました。

タケル君のペニスに、私が普段オナニーに使っていたローションを塗りました。
ユウコちゃんの膣の中もローションを塗りました。
穴は当然小さく、私の指も入れづらいくらいでした。
そこにペニスを挿入するようタケル君に命じました。


ユウコちゃんは眠っていて力みが無いとは言え、穴が小さいせいか、タケル君の硬いペニスも最初はなかなか進みません。
徐々に膣の入り口が広がって亀頭が埋まり、ようやくペニス全体が収まりました。
タケル君にピストン運動を命じました。

タケル君は、「気持ちいい、気持ちいい」と言いながら、ユウコちゃんを突いて犯してました。

射精しそうになったのかタケル君はユウコちゃんから離れようとしましたが、私は後ろからタケル君の体を押さえ付けました。

「出来る限り奥で、出し切るまで射精しなさい」

そうタケル君に言いました。
タケル君が唸りながら射精を果たしてユウコちゃんから離れると、初めてペニスで道をつけられたせいか、少し膣の入り口が広がっていました。
赤い血が少しこぼれたかと思った瞬間、白く濁った精液が溢れ出てきました。
若さとは凄いもので、タケル君は射精したばかりなのに、ユウコちゃんのあられもない姿を見て、すぐまた勃起し始めました。

「またやりたい?気が済むまで、好きなだけして良いのよ。あとでユウコちゃんの着衣を元通りに着させておくから、じゃあね」

私はそう言い残して部屋を出る事にしました。
タケル君は我を忘れて仰向けのユウコちゃんに身を重ね、唇を合わせたり乳房を触ったり口に含んだりしながら、自ら挿入して腰を振ってました。

私は1階の居間で寛いでましたが、しばらくの間ユウコちゃんの部屋がある2階からベッドがギシギシと音が聞こえてました。

翌日の朝、ユウコちゃんはアソコの痛みを訴えてきました。

私は素知らぬふりをして「生理じゃないの?」と言うと、ユウコちゃんは「生理は10日前に来た」と言いました。

私は心の中で笑ってしまいました。

(あらやだ、ユウコちゃん、夕べは危ない日だったのねぇ)

いっそ妊娠して、タケル君の赤ちゃんを産んでしまえばいいって思いました。
私は黙ったままだし、弱みを握られた上にあんな事したタケル君がユウコちゃんや他の人に言える筈がありません。
ユウコちゃん自身セックスした自覚が無いから、このまま放っておけば妊娠すら疑わないまま、気がつけば中絶不能になるだろうと思ってました。

その日の夜も、ユウコちゃんを眠らせてタケル君にレイプさせました。

「今度から、したくなったらユウコちゃんの体を使うのよ」とタケル君に教えました。

小学6年生の幼さでセックスの味を知り、しかも初体験でレイプという性欲処理の手段を覚え込まされたタケル君が鬼畜になるまで時間はかかりませんでした。

さらにその翌日の夜でした。
2階のユウコちゃんの部屋から、ユウコちゃんの絶叫が聞こえてきました。
絶叫が止んだので耳を澄ますと、ベッドがギシギシ鳴る音が聞こえてきます。
ユウコちゃんの部屋を覗くと、タケル君がユウコちゃんを襲ってました。

「ユウコッ!ユウコッ!」と連呼しながら実の妹を欲望のままにレイプしているタケル君に、普段のタケル君の面影はありません。

ユウコちゃんが抵抗しようとすると、その度にタケル君はユウコちゃんを平手で殴って力でねじ伏せてました。
まさに、鬼畜そのものでした。
カーペットの上には乱雑に脱がされたパジャマと、ボロボロになった下着が散乱していました。

私が部屋に入ると、私に気付いたユウコちゃんは仰向けでタケル君に乗られながら、私に助けを求めるように手を伸ばしてきました。
涙が溢れた目で私を見ていましたが、動揺して声が出ないのか口をパクパクさせてましたが、私が助けてくれると信じていたのは明らかでした。
私はユウコちゃんを奈落の底に突き落とす事にしました。
クスクスと笑みを投げかけながら、ユウコちゃんを助ける事もせずにその場を去りました。

2時間ほど経った頃、また様子を見に部屋に入りました。
まだタケル君は、ユウコちゃんの上で激しく腰を振ってました。
恐らく何度も膣内で射精した事でしょう。
ユウコちゃんのツインテールの髪はボサボサに解けて貞子みたいになっていて、小さくて幼い乳房の膨らみには、タケル君の歯型が赤く無数に付いてました。

それでもなお仰向けで犯されているユウコちゃんは、私の方に顔を真横に向けていましたが、放心して魂が抜けたように虚ろな、無機質なビー玉みたいになり果てたユウコちゃんの目には、部屋に入った私の姿は見えてなかったみたいです。
もはや無抵抗な人形みたいに、タケル君に犯されてました。

(そうよ、ユウコちゃんは性欲処理の為だけの木偶なのよ。木偶は木偶らしく、使い物にならなくなるまで壊れ果てれば良いわ)

2時間以上もレイプされて朽ち果てたユウコちゃんを見ながら、私は満足感に酔いしれました。
タケル君は、私が部屋に入って来たのに気付いてないのか無我夢中でユウコちゃんを襲っていました。

それからというもの、毎晩ベッドがギシギシと軋む音がユウコちゃんの部屋から聞こえました。
そのうち、「アンッ、アンッ」というユウコちゃんの悶える声も聞こえるようになりました。
ユウコちゃんが生意気にも快感に目覚めている、甘くて艶めかしい声でした。
日に日にユウコちゃんの精神が崩壊していくのが分かりました。

そして、役員男性ご夫妻が旅行から帰ってくる前日の夜でした。
ベッドの軋みと共に、ユウコちゃんの部屋から、「アンッアンッアァーーーッ!」というユウコちゃんの悶えが聞こえてきました。
明らかにアクメに達した声でした。

(あらあらユウコちゃんったら、まだガキのくせにイッちゃったのねぇ)

私は笑いが止まりませんでした。

そして、恨みを晴らした私は間もなく家政婦を辞め、役員男性との交流を断ちました。
その後、あの家族がどうなったか分かりませんが、役員男性と知り合いの旦那に聞いた話だと、ユウコちゃんは精神的に深刻な病を患い、施設送りになったようです。

(タケル君はどうなったのかな?)

使い物にならなくなったユウコちゃんの代わりを求めて、性犯罪を犯しているかも知れません。
ユウコちゃんは危険日のタイミングからの連日のレイプでした。
タケル君は避妊もロクにしていない筈なので、間違いなくユウコちゃんは妊娠したと思います。
中絶したか、気付いたら手遅れで出産したか分かりませんが、いずれにしても、もう永久にユウコちゃんはまともな女として立ち直る事は有り得ないと思います。

私はその後、役員男性に紹介された男性と親密になり、ゴールインして一女をもうけてラブラブな家庭を築いています。

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ダンナに無断で新妻を調教
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めぐみとは営業先の会社で知り合いました。
その会社は富山にあり、ウチの北陸支店のカバー出来る範囲なので、よく出入りしておりました。

ある日、僕がいつものようにその会社を訪れると、約束してたはずの担当部長がまだ帰ってませんでした。

なんでも現場でトラブルがあったらしく、一時間ばかり遅れるとのこと。
仕方なく応接室で待つ事に。
珍しくその日は全員出払っていて会社には僕と彼女だけに。

僕が大阪から転勤でこちらに来ていることは彼女も知ってましたから、色々大阪の様子なんかを聞かれました。
話が盛り上がったところで担当部長も帰ってきたので彼女とはそれまで。
打ち合わせが終わったので駐車場に戻ると、ちょうど彼女も帰るところだったらしく、ばったり会いました。

「これからお帰りですか?よかったらメシでもどうですか?」

そう誘うと、一瞬迷ってましたが、「はい、じゃあ御一緒させて下さい」と誘いに乗ってきました。


なんせ地元じゃないので彼女の案内ですし屋へ。
色々話を聞くと彼女は25歳で花の新婚1年目。
でも結婚して半年でダンナが東京に転勤。
当然彼女もついて行くべきなんですが、彼女の父親の身体の具合が悪く、それが落ち着いたら向こうに行くとかで、今は一人暮らしなんですよと言ってました。

(これはチャンスかも・・・)

すし屋を出た後カラオケボックスに。
何曲か歌ってると突然の停電。
あまりにも突然だったので彼女は僕に抱き付いてきました。
なかなか電気が点かないので、思い切ってキスすると、最初は驚き嫌がってましたが、ぎゅっと抱き締めキスしながら優しくオッパイや首筋を愛撫すると、だんだん身体の力が抜けてきました。
どうせ電気も点かないからこのままやっちゃえと服を脱がそうとすると・・・。

「お願い・・・ここじゃイヤ・・」

「じゃあどこならいいの」

「どこでもいいけど・・・」

「じゃあ、めぐちゃんの家がいいな」

「いっ・・家はちょっと・・困る・・・」

「それじゃあここで、このままやっちゃうよ」

「わかりました・・・」

観念した様子です。

彼女の家は富山市内から車で十分ほどのマンション。
中に入ると2LDKの標準的な部屋ですが、ひとり暮らしの女性の部屋じゃなく、いかにも主のいる家庭の雰囲気が漂います。
彼女がトイレに入ってる隙に玄関の横の部屋を覗くと、ここが寝室のようです。
いつも彼女がひとりで寝ているダブルベッドの隣にはドレッサー、そして婚礼家具3点セット。
いかにもな新婚家庭の匂いがたまりません。
ドレッサーの横のテレビの上にはツーショットの写真が写真立てと共に・・・。
おっと彼女がトイレから出てくる気配・・・、慌ててリビングに戻ります。

すぐに彼女を抱き締めキス。
先程と違い、遠慮がちに舌を絡ませてきます。
少し小振りな胸を愛撫しているとだんだん立っていられなくなってきたようなので、お姫様抱っこをして寝室に連れて行きます。

ブラウスを脱がすと・・・。

「待って・・・シャ、シャワー浴びてから・・・」

「いいよ、このままで・・・」

「お願い・・・シャワーだけでも」

「じゃあ一緒に入ろうよ」

「私・・・。男の人と一緒に入った事ないから・・・」

「えーダンナとも一緒に入らないの?」

「だって恥ずかしいから・・・」

眉間に少し皺を寄せて、目尻を少し下げた困ったような表情は、見てるだけでムラムラします。

「わかった、じゃあお風呂にお湯入れてきて、それと俺が先に入るから後からおいで。裸見せるの恥ずかしかったら、バスタオル巻いたままでいいから」

彼女が風呂場に行ってるあいだ、ベッドの上であぐらをかき、上着を体の横に脱ぎ捨て、たばこをふかしていると新婚家庭を蹂躪しているようでいい気分です。
風呂に入って彼女を待っていると、予想通り下を向いたまま、バスタオルのつなぎ目を手で固く握り締めて入ってきました。

「オレの体洗ってくれる。・・・そう、手で全部洗うんやぞ」

俯いて僕の顔を見ないまま、手は背中から胸の方へと移ってきます。

「あのー・・・ここもですか?」


「そらそうでしょう・・」

黙って僕のチンチンに手を持っていきます。

「ダンナのは洗ってあげないの?」

意地悪く聞くと・・・。

「はい・・・エッチの時もあまり触ったりしないから・・・」

うーん、これは先が楽しみです。
このぶんだと結婚してる割には全く開発されていないでしょう。
風呂を出てベッドに移ってからも恥ずかしそうな彼女の反応は相変わらずで、予想通りフェラチオも下手くそでした。
ただ彼女は僕の見る限りM性が強いような感じがして、困らせたり恥ずかしいと思うことや、強い男に屈服させられるような感じが好きらしく、事実最初は僕に対してイヤイヤといった感じが時間とともに無くなってきました。
次の日、朝食を食べている時にはすっかり僕に甘えたような表情で接してましたから、たぶんというか間違いなくそうでしょう。

最初の夜は生入れの口内発射でしたが、僕が「今日はお前の口の中で我慢するけど、次からは中出しするから。ダンナが帰ってきた時にお腹が大きくなってたなんていうのがイヤだったら、明日にでも医者行ってピルもらってこいよ」と命令口調で言うと、素直に「はい、わかりました」と返事をしてました。

それからというもの、富山に営業で行く予定の時は前日からめぐみの部屋に泊まり、最低3回は中出ししまくってました。

めぐみは嫌がってましたが、ベッドの横のテレビの上にあるダンナとの写真立てはめぐみを抱いてる時も出しっぱなし。
ダンナとめぐみが幸福そうに映ってる写真を見ながら、人妻であるめぐみを本当ならダンナにここで抱かれるはずのベッドで抱き、そのうえ中出しまで出来るのですから、こんな興奮することは他にはありません。

休みの日には前の日から部屋に居座って、めぐみには服を着せないまま1日を過ごさせます。
そう、新婚さんがみんなやると言われている“裸にエプロン”。
一緒に買い物に出掛ける前には中出しをしてノーパンで出掛けます。
一緒に居てると、時々「あっ」と小さな悲鳴を上げます。
僕の精子が逆流したみたいです。
足から垂れないように歩くのが辛いらしく、そんな時は僕の腕をしっかり握り締めてきます。

めぐみの会社に行く予定のある日は、朝からめぐみに中出しをして、下着を穿かせないで行かせます。
お昼ごろ彼女の会社に行くと、辛そうな顔で僕を見ています。
打ち合わせなんかが終わった後、昼休みにめぐみを呼び出すと、僕の精液が流れ出して周囲の人にバレそうでドキドキするらしく、誰も居ない倉庫で服を着せたまま慌ただしくやるセックスにも興奮を覚えだしてきました。

しかし、これだけ順調に調教が進むとは、正直僕も思ってなかったので少々驚きです。
途中何度かダンナが帰ってきたこともあったのですが、僕はめぐみにダンナとのセックスは禁止してましたので、ダンナの誘いを断るのに苦労してたようです。

そんなこんなでめぐみとの付き合いも四ヶ月を過ぎた頃、大阪からの突然の帰阪命令。
うーん、大阪と富山じゃああまりにも遠い。
一旦めぐみはダンナにお返しをしようか・・・。
でも、僕と別れてダンナとのノーマルなセックスで満足できるか少し心配ですが。
なんせ最後の方にはフェラチオしながら自分でクリトリスを弄りながらイクようになってましたから・・・。
別れ際には、「こんな身体にされて、もうあの人に顔向けできないし・・・あなたは大阪に帰るって言うし・・・私どうしたらいいの・・・」と泣いてはいましたが、まあ女は強いから大丈夫でしょう!

それから御主人の◯◯さん、あなたが居ない間に奥さんのめぐみさんは僕がしっかりと調教しておきましたからね。
あなたはめぐみに一度も生でした事がないそうですね。
でももう大丈夫です。
ピルを飲ませてますから。
第一、今では中に出さないとめぐみは満足しない身体になりましたから・・・。
精液が出てきて奥の方が熱くなる瞬間にエクスタシーを覚える身体になってます。
遠慮なく中出ししてやってください。
その方がめぐみも悦びます。

あーそれと、アナルの方は指なら二本入るようにしておきました。
あなたの大きさならチンチンは入ると思います。
なんせアソコは僕のチンチンを100回以上受け入れてくれてますので、少々緩くなってるかもしれません。
でもまあ早漏らしいですから少しくらい緩くなったほうがいいかも知れませんね。
それではめぐみの事を末永く幸福にしてやって下さい!

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君はホントに私の胸好きだね
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僕は28歳の派遣社員です。

半年ほど前から勤務している派遣先の会社には、凄い爆乳の女性がいます。
彼女は僕のいる部署の社員さんで、歳は38歳、顔は演歌の天童よしみ似。
体型は結構太めなのでお尻も大きく、お腹も少し出ていますが、胸はそれを遥かに上回る圧倒的なボリュームです。

彼女の胸は、その日に着ている服や付けているブラの形状によって、2つのミサイルのようにボーンと前に突き出て見える日もあれば、2つのスイカを服の下に入れているように見える日もあります。

彼女の爆乳にすっかり魅了されてしまった僕は、なんとかして彼女と親しくなりたいと思いましたが、彼女はなぜかいつも不機嫌そうな仏頂面をしていて、近づき難い雰囲気でした。

でも、僕はなんとか彼女と話すきっかけが欲しかったので、仕事上で解らない事があった時に、思い切って彼女に質問しに行きました。
すると彼女は質問に来た僕を見て、いつもの仏頂面で面倒くさそうな態度を取りながらも、時間を使ってとても丁寧に分かりやすく説明してくれました。

しかも「私の下手な説明じゃ、よく解らないところがあったと思うから、また解らなくなったら何回でも聞きに来ていいからね」と言ってくれました。

彼女は怖い雰囲気とは裏腹に、内面は親切で優しい人のようでした。


数ヶ月が過ぎて仕事にも少し慣れてきたある日、その日は金曜日で他の社員の人は早めに上がり、うちの部署は僕と彼女だけが8時を過ぎても残業をしていました。

この状況はチャンスだと思った僕は、いつものように彼女に質問しに行き、そのついでに軽く雑談を交えつつ飲みに誘いました。

僕が「今日は金曜ですし、今から軽く飲みに行きませんか?◯◯さんにはいつもお世話になってますし、僕がおごりますよ」と言うと、彼女は面倒くさそうな顔をしながらも「どうしようかな・・・。私、会社の飲み会とかもあんまり出ないんだよね。でも、まあ、たまには行きますか」と言ってくれました。

会社の近くの飲み屋で飲み始めましたが、テーブルを挟んで正面に座っている彼女は、大きすぎる胸をテーブルの上に乗せるような感じで座っていて、胸の谷間もかなり凄かったので、僕の視線は終始胸ばかりにいってしまいました。

11時を過ぎて、家が遠い僕は終電の時間が近づいたので「しまった!終電の時間が過ぎちゃいましたよ~。もう家に帰り着けないですよ。参ったなあ・・・」と嘘をつくと、なんと彼女は「本当に?やばいじゃん・・・。うちで良ければ泊まってく?ソファーで寝るので良ければだけど」と言ってくれました。

僕は飛び上がるほど嬉しかったですが、気持ちを表に出さず「マジですか?!すごく助かります。本当にありがとうございます」と、頭を下げて感謝すると、彼女は相変わらずの仏頂面で「そんなに気にしないでよ。うちは狭いからね」と言いました。

飲み屋を出て電車で3駅くらい移動し、下車して少し歩くと、彼女のマンションに着きました。

彼女が「シャワー浴びたければ、お先にどうぞ」と言うので、僕は酒に酔ったふりをして明るい口調で「一緒に入りましょうよ~」と言うと、彼女はしかめっ面で「ええ~、別にいいけど、私に体を洗わせる気じゃないでしょうね?」と、すんなりOKしてくれました。

さっそく僕が服を脱ぎ始めると、彼女が「ちょっと待って。私が先に入るから後から入ってきてくれない?女は色々処理とかあるのよ」と言って、先に風呂に入っていきました。

彼女が風呂に入った後、少し待ちましたがそのうち待ちきれなくなり、風呂の方に行くと洗濯機のそばにカゴがあり、その中に彼女が脱いだ服が入っていました。
カゴの中を探ると、ついさっきまで彼女の爆乳を包んでいたであろう巨大なブラジャーが見つかりました。
色はベージュでデザインも地味でしたが、僕はこんなに大きなブラジャーを今までに見たことがなく、タグに書いてあるサイズの表示はなんとJ80でした。

僕が彼女のJカップのブラジャーや脱ぎたてのパンティーを手に取り、匂いを嗅いだりしていると、風呂の中から「もう入ってきていいよ」という彼女の声がしたので、僕は待ってましたとばかりに風呂に入りました。

風呂に入るとすぐ、待ちに待った彼女の生爆乳をついに見ることが出来ました。
彼女の爆乳は、歳のせいか大きすぎるせいか解りませんが、少し垂れ気味でありながらも凄い大きさで、へその辺りから上は全部がオッパイという感じでした。
服の上から見ているのとはというてい比較にならないインパクトでした。

僕は思わず「◯◯さんて本当に胸おっきいですよね。触ったりしたら怒りますか?」と聞いてしまいました。


すると彼女は「しょうがないわね~。君はしょちゅう私の胸を見てたよね。いいわよ」と言ってくれました。

僕は喜び勇んで彼女の爆乳を揉み始めました。
巨大な水風船のような彼女の爆乳は、想像以上にプヨプヨと柔らかい触り心地で、最高でした。

やがて揉むだけでは満足できなくなり「◯◯さんの胸、最高ですよ~。乳首、吸っちゃ駄目ですか?」と聞くと、彼女は「もう、君は・・・。好きにしたら」と許してくれたので、僕は彼女の乳首にしゃぶりつきました。

彼女の乳首は、乳房の大きさに反して小さく陥没していて、しゃぶってもあまり大きさは変わりませんでした。

そして、いよいよ我慢できなくなった僕は「◯◯さん、もう我慢できません。入れさせてください!」と言って、彼女の後ろに回り、立ちバックの体勢にもっていきました。

彼女は「ちょっと!お風呂でしなくても」と言いながらも、足を開いてお尻をこちらに突き出すようにして、僕が挿入しやすい姿勢をとってくれました。

僕は既にギンギンに勃起していたチン棒をバックから挿入しました。
彼女のオマンコは意外にもちょっとキツい感じでしたが、びしょびしょに濡れていたので、スムーズに挿入できました。
そして彼女の爆乳を後ろからグニュグニュ揉みまくりながら勢いよく腰をピストンさせました。
彼女はあまり声を出さず、うめくように感じていたようでした。

夢中でピストンしていた僕はすぐにイキそうになり「ああ、イキそうです!」と言うと、彼女が「安全日だと思うから中で出していいよっ」と言ってくれたので、思いっきり中出ししてしまいました。


風呂での激しいセックスでお互いの性欲に完全に火がついてしまい、風呂から出てすぐベッドに行き、2回戦目が始まりました。
正常位で挿入し、腰をゆっくり動かして、彼女の爆乳をグニャグニャと揉みながら左右の乳首を交互に吸いまくりました。
すると陥没していた乳首はコリコリと立ってきました。
どうやらセックスの最中は乳首が立つようでした。

そうしているうちに僕はイキそうになり、腰のピストンを早めて、また彼女のオマンコに中出ししました。
そこでようやく僕のチン棒はいったん萎えましたが、彼女の爆乳を弄ったり舐めたりしているうちに、また勃起してきました。

僕が「もう一回いいですか?」と聞くと、彼女は「やっぱり若いわね。何回でもいいわよ」と言ってくれたので、今度は彼女を上にして騎乗位で挿入しました。

彼女はあまり腰を動かさないので、僕が下からズンズン腰を突き上げました。
ブルンブルン揺れまくる彼女の爆乳を下から見上げると本当に凄い迫力でした。
僕は思わず両手を2つの爆乳に伸ばし、下から揉みまくってしまいました。
そして、3回目なので時間がかかりましたが、またもや彼女に中出ししました。

3回連続で激しくセックスしたので、僕も彼女もさすがに疲れ、その後はそのまま眠りました。

目が覚めて時計を見ると、朝の9時くらいでした。
彼女は僕の横でまだ眠っていました。
僕もまだ少し眠気がありましたが、チン棒は朝立ちでビンビンになっていました。
そこで僕は彼女を驚かせようと、眠っている彼女の両足をゆっくりと開かせて、チン棒の先っぽだけをオマンコに入れて、両手を2つの爆乳に添えました。
そしてチン棒を一気にズボッと挿入、高速ピストンを開始すると同時に、爆乳を急に激しく揉み始めました。

彼女は驚いて目を覚まし、「あっ!あ~ん!ちょ、ちょっと!」と初めて女っぽい声を聞かせてくれました。

そのままピストンのスピードを緩めずに一気に中出しした後、僕が「びっくりしました?すいません」と言うと、彼女は「そりゃ急には驚くわよ。眠ってたんだから。別に怒ってはいないから気にしないで」と言ってくれました。


その後、風呂場で一緒にシャワーを浴びましたが、また勃起してしまい、立ちバックで挿入しました。
両手はもちろん爆乳を揉んでいました。

シャワーの後、彼女が朝食を作ってくれたので、それを一緒に食べ、お昼前くらいにそろそろ家に帰ることにしました。
しかし、帰る直前に彼女の爆乳が名残惜しくなり、彼女の服とブラジャーを捲りあげて、爆乳にしゃぶりついてしまいました。

彼女は「また~!?君はホントに私の胸好きだね」と言って、驚きつつも許してくれました。

もちろん、最後も挿入して中出しでした。

結局、夜から朝にかけて、彼女と6回もセックスしてしまいました。
やはり爆乳の魅力は凄いですね。

その日以来、週1~2ペースで彼女の部屋に泊まりに行って爆乳を味わってます。

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こうやると男は気持ちいいんだよね
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一ヶ月くらい前の事です。
両親は2人で国内旅行とかたまに行くのですがその時は2泊3日で温泉に出かけてました。
俺(中3)、姉のリカ(高2)、妹のアヤ(小6)の3人で留守番でした。

夕飯食った後、3人で居間でテレビ見てたら姉が「ねえ、今日3人で一緒にお風呂入ろっか」と言い出しました。
うちの風呂は3人くらいは余裕で入れるほど広い風呂です。
(親が温泉好きなので)


俺はもちろん冗談だと思いましたが、姉がしつこく言ってきたので俺は「やだ」と言って断わりました。
妹のアヤはそのやりとりに耳をかたむけながらもテレビを見てました。
その時はそれで終わり、9時頃俺が一番に風呂に入りました。

俺が湯船につかってると、洗面所でなにやらゴソゴソとやってるかと思ったら風呂場の戸がいきなり開いて、裸の姉が「はいるよー!」と言って飛び込んできました。

俺は「げっ、なんで入ってくんだよ」と言って慌てて前を隠しました。


姉は彼氏もいるのでバージンじゃないんだろうけどそれにしても堂々としすぎで、前も隠さずに入ってきました。
姉は俺より全然小柄できゃしゃな体なのにおっぱいは大きめで形の良いおわん型、乳首はピンクでした。
俺はエロ本とかビデオとか見るけど、姉をそんな風に見たことなかったし初めて生で見た女性の裸に目を奪われてしまい姉の裸をまじまじと見てたら、姉が「そんなに見ないでよ、このスケベ」と言って湯船に入ってきました。

俺はちんこがビンビンに立ってしまい、片手では隠せず両手で隠していたら姉に「なに隠してんのよー女々しいなあ」と言われたのでさりげなく手をどかしたら、すかさず俺のちんこを見てきました。

「きゃははっ(笑)、ショウおっきくなってるじゃん」と笑われ、俺は「風呂に入るとあったかくて大きくなんだよ!」とか、訳のわからない言い訳をしました。
すると笑い声を聞きつけ、妹のアヤが風呂場の戸の前にきて「いっしょにお風呂はいってるの?」と聞いてきました。

「うん、あやもおいで」と姉が言うと、アヤは「え~っ」とちょっと迷ってましたが結局入ってきました。
アヤは大人しい子なので恥かしそうにもじもじしてました。
アヤは俺の視線を気にしてるようです。
アヤが湯船に入ると、姉が「あーっ、アヤちょっと生えてきたねー」と言ったのでアヤの股間を見ると産毛が濃くなったような毛がちょろっと生えてました。

アヤは真っ赤になって可愛かったです。
3人になって浴槽がきゅうくつになったので姉が浴槽の縁に腰をかけました。
目の前モロです。
アヤが「お姉ちゃん、おっぱいおおきいね」と言うと姉は「そうかなぁ?」と言って姿勢を正すように両手でおっぱいをさわりました。
アヤの胸はわずかに膨らんでいますがまだ子供の体です。

「アヤもそのうち大きくなるよ」

「姉妹だもん」

「えーそうかなー」

とか女の子同士の体の会話に俺はただ聴いてるだけでした。
すると姉が「ねえねえアヤ」「ショウったらね、私の体みてちんちん立っちゃってんの」とか言い出しました。

アヤは俺の股間に一瞬目をやりすぐにそらして、黙ってました。
姉が「ショウ、ちょっと立って、交代」と言ったので俺は湯船の縁に腰をかけ姉が湯船につかりました。
俺は股間にタオルをかけてましたが、ちんこがビンビンでテントになってました。

姉が「ショウの大きいよね」「ちょっとみせてよ」と言って、タオルを取られました。
姉とアヤの目の前でビンビンになったちんこがさらけ出されました。

「やっぱおおきいよー」「これが最高?」と姉は顔を近づけてきました。
アヤも普通に見てて、2人が俺のちんこを観察するように見始めそのうち姉が「ちょっとさわらせて」と言って、俺が拒む間もなくちんこを持ち、掴んだり指で硬さを確かめるように押したりしてました。
俺は「やめろよー」と言いながらも、されるがままに身をまかせて姉がちんこを弄るたびにいきそうになるのを必死でこらえてました。
それをじっと見ていたアヤに姉が「アヤもさわってみなよ」と勧めると、アヤも触ってきました。
アヤはちからを入れずに手の平でつつむように握ってきました。

「すごい、あつい・・・」と何度も握ってきました。
2人が俺のちんこを弄ってて姉がちんこの皮をむくと白いカスが亀頭の周りにいっぱいついてて「やだ、きたない」「こういうのちゃんと洗わないとだめだよ」と言って皮を全部むき、お湯をかけて亀頭の裏とか指で擦って洗ってくれました。
皮をむくと痛いけど優しく洗ってくれました。

姉が「ほらアヤ、きれいになったでしょ」と言うとアヤは「すごい、真っ赤だよ」と驚いてました。
すると姉が「アヤ、ちょっとみててね」と言うと何をするかと思ったら、いきなり全ムケの状態のちんこを口でくわえ、亀頭を完全に口で含み手でちんこをしごきながらフェラを始めたんです。

俺も「おい、ちょっと」と驚きましたが、アヤも「おねえちゃん!なにやってんの」とびっくりしてました。
姉は「こうやると男は気持ちいいんだよね」と言って俺をいかせようと、根元までくわえ込み頭を上下させてちんこを吸い上げてきました。

「ショウ、きもちいい?」と顔を見上げて聞いてきました。
俺はそんなことされたこともなかったので、今まで味わったことのない快感に「うん、・・すげえ、きもちいい」と素直に答えました。
俺はもう今にもいきそうになってたら姉は途中でフェラをやめ、「アヤもやってみる?」とアヤに聞きました。

アヤは「やだ~」と嫌がりましたが、姉は「練習だと思って」とかなんとか言って俺もアヤにしてもらいたくなり「アヤ、おねがい、やって」と頼むとアヤは躊躇いながらも俺のちんこを手で持ち亀頭の先をキスをする程度にちょっと咥えて「やっぱりやだー」と言ってやめちゃいました。

しょうがないので姉が再びフェラをしてくれて最後は姉の口の中で出しました。
姉は口の中の精液をあやに見せるように出しました。
それから1ヶ月経って3回フェラしてもらいました。
それは姉に、ではなく妹のアヤにです。

あの時は姉もいたので恥かしくて出来なかったそうでその後、姉に内緒で頼んだらOKしてくれたんです。
フェラというよりは口でくわえたり手で弄ったりしてるうちに俺がイクって感じなんだけどちゃんと口いっぱいにちんこを咥え込んでくれます。

3回目の時はエロビデオ見ながら、こんな感じでやってってたのんでやったんだけど2人で裸になってやってみました。
2人とも裸なんだけどやったことはそれまでどおりフェラだけでそれ以上やろうとは思いもしませんでした。
でも裸でしてもらうといつもより興奮して気持ちよかったです。

[紹介元] エロばな!! こうやると男は気持ちいいんだよね

友達の母親に女を感じてセックス。両手でアナルを広げて舐めまわしたったww
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「山口さん、お疲れ様」俺のあいさつに、明子はにこやかにほほ笑んだ。

山口明子、彼女は俺の悪友昌夫の母親だ。



昌夫とはラグビー部で一緒だ。特に彼はムキムキとして友達の間でも

有名だ。

自転車で10分くらいのところにあるスーパーでパートをしている。



俺は、こともあろうに悪友の母親の明子に女を感じてしまっていた。

なんたって、40代前半にしか見えないつやのある肌と、それなりに多少くたびれたラインが、俺の想像力をかきたてる。



おそらく40代半ば、ちょっとむっちり系だ。昔はいいスタイルだったに違いない。



毎日まじめに働く彼女は、旦那とどんな営みをしているのだろう。そんな想像をし、気が付くと2か月が過ぎていた。



そんなある日、スーパーのバイト、パートさんでの簡単な打ち上げがあった。

勿論俺は明子さんのそばに座り、いろいろと会話を交わした。


趣味の旅行のこと、昌夫という息子がいること、教育費が大変でパートをしていることなど、とりとめもない話題で盛り上がり、気が付けば夜9時を回ってしまった。



主婦にとって夜9時は、遅い時間だ。

「山口さん、今度ゆっくり旅行の話がしたいです。」そういうと彼女は別れ際に「一哉君さえよければ、今度ね。」「山口さん、お疲れ様」

その日はさっさと家路についた。この時はこれから起こる彼女との淫靡な行為の日々をだれが予想しただろう。



「明子さん、もう一度したい。」「だめ、若いのね・・・いやだわ。」

一哉の陰茎は太く脈打ち明子に向かっていた。

一哉は、今にも射精したい衝動を抑え、赤くほてった明子の体をまさぐっている。

その豊満な胸に舌をころがし、右手で彼女の性器をまさぐる。

明子の息使いは徐々に荒くなり、体をのけぞらしてきた。



「両手で大事なおまん〇を開いてごらん。」明子はゆっくりと両手で開き始めると、一哉はワインボトルを注意深く挿入し、軽く出し入れしてみた。



自分の陰茎を挿入するのはまだ早い。

「いや、こんなの変態よ。」

口では何とでも言えるが、もはや体が反応してきた。



「アッ ウン アァ」明子は腰をくねらせ、左手をその豊満な胸にあてがい、そっと揉み始め自らそのピンとなった乳首を撮む。

感じてきたのか、ワインボトルで密閉されたはずの蜜壺から愛液があ溢れ、明子の肛門まで流れ出てきた。



「明子さん、アナルも濡れてきたね。抜くから犬のようになってごらん。」

明子は尻をこれでもかというくらい突き上げ、顔を布団に押し付け、両手でアナルを広げて見せた。



「人妻がアナルまで晒して、恥ずかしくないの。ほうらケツの穴の皴までわかるよ。」

そういうと一哉は明子の白い尻を押え、肛門に舌を這わせ、少しだけ指を挿入する。

指が挿入されやすいように明子は肛門に力を入れ、一哉の指を迎え入れた。

しばらく指でまさぐった後、おもむろに白尻を軽く叩いた。



「アッ  アァ  フゥ」明子もまんざらではなさそうだったが、「しゅ 主人が・・・ こんなことダメ 一哉さん、いけない」

といいながら明子はうつ伏せになり、両手で顔を覆ってしまった。



「明子!明子に出したい。お前の穴にぶち込んで犯したい」

「だめ、主人が・・・ ああ、私は・・・」

とは言ったものの、一哉の陰茎を弄り、陰毛を口に含み、一哉の足の付け根から毛に埋もれた肛門へと口を這わせ、ついには一哉にまたがり両足をカエルのように開かせ、頭を一哉の尻の割れ目に埋めていった。



「明子が俺のアナルを舐めている。」そう思っただけで爆発しそうになった。

「明子、俺の汚いアナルは美味しいかい?旦那のもこうやって舐めるの?」



こんな姿を、旦那や息子の昌夫が知ったら気絶するだろう!明子の両足を開き、上に乗り、両胸を揉み唾液を交換する。

「明子、明子、入れるよ」

「一哉さん」明子は一哉の陰茎を握りしめ、導いた。

「一哉さん、あなたの竿で突いて、突いて、」

「ぶちこんで ハメて 犯して 」

俺は明子に挿入し、腰を動かす。明子も俺に合わせて腰を振る。

逝く寸前に蜜壺から陰茎を抜くと、明子の顔に射精した。



明子が昌夫の母親だと知ったのは、それからどれだけたってからだろう。

俺は、悪い衝動に駆られた。

明子との交尾を昌夫に見せることだ。

俺は、サイトに投稿するために、隠れて撮影をした。



カメラワークは、家から2時間の温泉の一室だ。明子に懇願し、1泊2日の旅行に来たのだ。山間の割と有名な旅館で、バイト代を奮発して2間続きの高い部屋にした。



「どうぞゆっくりしていってくださいませ。」宿の仲居はそう言いながら茶の用意をしている。

「親子での二人旅ですか?いいですねえ」

仲居は俺たちを親子だと勘違いしているようだが、そんなことはどうでもいい。

大浴場で温泉に浸かり、お楽しみの夕食、とても豪華な部屋食だった。

俺はアルコールは強くないが、明子は普通に飲んでいた。



「お布団は隣の部屋に敷いておきますね」

そういって仲居は出ていった。おそらくもう明日まで部屋には来ないだろう。

隣の部屋には、二組の真新しい布団が敷かれ、羽根布団がかけられている。



親子で来れば普通の寝室だが、俺にとってこの部屋は、明子とのプレーを撮影するスタジオにすぎない。

ここで明子を犯しているところをサイトに投稿する。

想像するだけで、股間ははち切れそうだ。



「一哉さん、初めての旅行ね。いつもありふれた毎日だから、今日ははめをはずそうかしら。いっぱいしてね。」

そうだ、いっぱいするのだ。そのためにはやっておかなくてはいけないことがある。



「明子、今日は明子にマッサージをお願いしたんだ。それもちょっとエッチなマッサージだよ。でも男のマッサージ師じゃないんだ。女のマッサージでどうだい」



俺は、昌夫から聞いていたリンパマッサージの女を呼ぶことにしていた。

昌夫がしてもらい誤爆したリンパマッサージの女が、昌夫の母親の明子を快楽と淫靡の世界に導く。我ながらよい計画だ。



「女性のマッサージ師に気持ちよくしてもらっている明子を見たいんだ。」

「女性なんだ。でもエッチなマッサージって何するの」



やがて手はず通りマッサージ師がやってきた。名前は千秋。

お互い自己紹介し、明子は全裸に浴衣姿で布団に横たわっている。

うつ伏せの明子の浴衣はたくし上げられ、黒い紐パンが見え隠れする。



太ももにマッサージ師千秋の手が絡む。なんでも、有名なオイルを使っているらしい。

千秋が明子の足を広げ、紐パンの上から大事な部分をまさぐる。

やがて紐パンをハンケツ状態に降ろし、尻をオイルでなで回す。



「気持ちよくなったら、声を出してもいいですよ。我慢しないでね。男のお客さんはこれだけでパンパンになっちゃうんですよ」

明子はもう感じてしまっているのか、恥ずかしい吐息が漏れてきた。


明子は誰に言われるでもなく、ハンケツのまま尻を突き上げ始め、千秋が紐パンを解くと、そこには薄い陰毛に覆われたうっすらと茶色みがかった蜜壺と菊花が見える。

千秋は陰毛を舐めまわし、蜜壺に指を入れる。

「アァ 女性に舐められているのね。 千秋さんの舌って生き物みたい。」



うつ伏せになり、浴衣の前がはだけると、そこには40代にしては豊満ではち切れそうな乳房が白く輝いていた。

「乳首も撮んで、アァ 乳首舐めて・・・吸って・・・噛んで・・・  そう、いいわ・・・キスして」

そういうと明子は千秋の唇をむさぼり、両足を広げ腰を突き上げる。



「さあ、今晩はいっぱいするからね。明子、千秋さんに陰毛を剃ってもらえ」

もはや明子は答えるすべもない。明子の剃毛開始だ。剃毛した毛は細く柔らかく、大事にケースにしまっておいた。



「アア 前の毛が・・ツルツル・・・ エッ お尻の穴のまわりもするの・・・」

「アァ 気が変になりそう。肛門の毛まで剃られてしまって・・・ 」

剃毛の様子も勿論録画している。二人は立ち上がり、唇を求め合う。

「千秋さん、明子は 明子は こんなの初めて  一哉さんこのまま私を犯して」



髪を振り乱し、のけぞる明子にもはや理性のかけらもない。

ただただ一哉の肉棒に犯される明子。

股を開き、剃毛された陰部と肛門を口で弄ばれ、両胸は千秋に揉まれる明子。


これが、昌夫の母親なのか。家ではこんな姿は絶対に見せないだろう。

明子と唾液を交換している千秋の口に、昨日昌夫が誤爆したとも知らずに・・・自分の息子の精液を受け入れた、千秋の唇をむさぼる明子。



「へえ、ここで旦那としてるんだ」

画像は昌夫の自宅、つまり明子の家の寝室だ。

「剃毛しちゃってるけど、旦那とはやってるの?」

「明子のことだから、変態プレーしてるだろう?」

一哉は、明子を後ろから抱きしめながら、鏡台の前に進んだ。

ちょっとおしゃれな服を着た明子を脱がしていく。



ブラの間から手を入れ、胸をまさぐると、明子は鏡台越しに笑みを浮かべ、振り向き

俺と唇を重ねた。

旦那のベッドにヒールをはかせた明子を押し倒す。



「とうとうこんなところでセックスすることになっちゃったね」

明子の口からセックスという言葉が出てきた。犯す ハメるではなく、セックス。

それは旦那に対するいたわりからだろうか。

「ここで、するのね。主人のベッドで… 」



「主人とはほとんどしていないわ。 でもするときはね、主人はMなの。私の下着をつけるのよ。 主人とのはセックスではなく、性欲を満たす行為なの。」

なるほど、セックスという単語にこだわるわけだ。



「主人はね、私とするときは、私の下着を身に着け、四つん這いになって「明子さんケツを犯してください、。お願いします」って言うの。ぺニバンにローションつけて

主人のお尻を犯してあげるのよ。あそこはギンギンで、四つん這いの主人のお尻を両手で押さえながら、腰を振って少し乳首を撮んであげて「ケツの穴きもちいいかい」

っていうと、それで終わり。出ちゃうのよ。だから私が剃毛したことも知らないわ」



旦那のベッドで交わる明子と俺。

録画はここで終わっている。

さあ、次は昌夫にこれを見せることにしよう。

[紹介元] エロばな!! 友達の母親に女を感じてセックス。両手でアナルを広げて舐めまわしたったww

女子大美術クラブでの出来事
画像はイメージです

僕がプロのモデルを目指していた19才の時のちょっと恥ずかしいけど楽しかったできごとを話します。



僕は身長178センチ、体重68キロ、小学生のころから水泳をしていたので逆三角形の引き締まった体形でした。



将来モデルになりたくてモデル養成スクールにかよって、表情、ポーズ、歩き方などのレッスンをしていました。



そんな時、「某女子大の美術の講師からモデルの依頼が来てるんだ。仕事は絵画のモデルでギャラはあまりよくないけど女子大生相手の芸術的な仕事だから、筋肉質の体の君にぴったりだと思うけど、やってみないか?」と校長から言われ内容もよくわからないまま引き受けることにしました。僕のモデル初仕事だしモデル料は安くてもとてもうれしかったのをおぼえています。



約束の時間に女子大の美術クラブ担当の先生をたずねるとまだ20代なかばの可愛らしい人で、名前は、山木 由佳さんといい、とてもしとやかですごくまじめそうな感じでした。



「宮田です。モデルの仕事は初めてなのでよろしくお願いします。」



責任者の50代の主任教授が、半年間ギリシャに出張中なので彼女が講義をまかされているそうでした。



「絵画の授業のモデルをお願いしたいんですけど、生徒は皆うちの学生です、ヌードになっていただくんですがよろしくお願いします。」



ヌードとは聞いていなかったのでびっくりしましたがそこで断るわけにもいかず引き受けました。



今日は男性のヌードを描く授業ということで、女性のヌードはもちろんですが、男性のヌードを描くことも絵画の基本すごく大事なのだそうです。



由佳先生に案内されてアトリエに入ると既に女子学生が15人ほど画板をもって待っていました。



「今日は男性の人物画の勉強をします。モデルの宮田さんです。」と由佳先生が紹介すると、「よろしくおねがいしまーす。」と一斉に女子学生の元気な声。

7月だったので、ミニスカートやノースリーブのシャツを着た若い子ばかりなので一瞬びっくりしました。



由佳先生は僕に「洋服を全部脱いで段の上に置いた椅子にすわってください。」と言ったので戸惑いながらシャツと靴下を脱ぎもじもじしていると、「ごめんなさい、パンツも脱いでください」といいました。



僕は、服を全部脱ぎ生まれたままの格好になって用意されていた、背もたれが45度ほど起きている、足まで乗る長いソファーベドに乗りました。よく浜辺で日光浴する時に使う長い椅子のような感じで、白い毛布のような布がかけてありました。



しかし、15人近い若い女性に見られてると思うと恥ずかしくて、足を閉じて両手を股間の上に置いてチンポを隠していましたが、由佳先生が、「これからポーズを決めますので、私のいうようにしてみて下さい。」



最初に、ベッドを全部倒して仰向けになったり、ひざを立てたりしましたが、ああして、こうして、と言われながら結局、背もたれを半分ぐらい倒し、腕を頭の後ろに組んで背もたれに寄りかかり胸をはって足をかるく開いたポーズをとらされました。ひざの部分で椅子を倒したので足は床につきました。



ひざを閉じていると先生が「ごめんなさい、足を大きく開いてください、その方が男性の肉体美と力強さが出ますから。」



これで僕の大事なところは丸見えです。



由佳先生が「それでは初めてください。」



と言うと少し離れて立っていた女子学生たちが一斉に僕の近くに寄ってきました。



何人かは僕の横に立ちましたが、ほとんどの学生が正面に集まってきて描きはじめたのでビックリしました。



最初は緊張していて何がなんだかわかりませんでしたが、少しすると落ち着いてきて周りをみる余裕が出てきました。



学生は皆真剣な表情で画板と向き合ってましたが、よくみると中に何人か可愛い学生がいて


こんな若いきれいな子たちにみられてると思ったらそれまでちじんででいた僕のペニスが反応しはじめてしまいました。



自分ではこんなところで立ってはだめ、と思うのですが、15人近い若い女性に何も着てないところをみられていると思うと自然に大きくなって来てしまいました。



僕の横に立っていた女子学生が半立ちになった僕のチンポにきずき、ポーッと赤くなったのを見たらもうだめでした。グングンふくらみ天を仰ぐ状態になってしまいました。



みんなあやまろうかと思いましたが由佳先生も学生も気にしてない様子なので黙ったまま、チラッと僕の股間をみると皮もすっかりむけて硬くおったっていました。



みんなわざと気にしてないふりをして僕の裸を描いていたので僕も真面目な顔をしていましたがビンビンに立ったチンポを若い女性に見られるのって結構気持ちいいのを初めて知り、好みのタイプの学生の顔をじっと見つめながらチンポに力をいれてビクンビクンとさせるとさすがに顔を赤らめて下を向いてしまいました。



由佳先生と目が会ったのでちょっとだいたんになり腕を頭の上で組んだまま腰を前後に振り女性のあそこを攻めるしぐさをしました、ほとんどの学生がその動きの意味がわかったらしく顔を赤らめたり、下を向いてしまいましたが、先生は恥ずかしそうに、「みんな真剣に描いているんです。これは授業ですからそんなことはしないでください。」と顔を赤らめながら僕をしかりました。



しばらくして一人の学生が「由佳先生ここのところもはっきり描くんですか?」



僕の陰毛と硬く張った性器のことを聞いてるようでした。



「きょうのテーマは{男性の肉体美と力強さ}です。



ここのところをぼかさないでもっと正確に力強く書かないとよく見えない人は近くに来てよくみて書きなさい。」


「亀頭、ヘアー、性器の角度がいいわね、凄い、逞しくていいわね。」



「全体のバランスがいいし、性器の力強さをとてもよく表わしている。そりぐあいや艶もうまく表現できてる。」



などと学生に細かくアドバイスしてました。



絵を書き終わって由佳先生からOKを貰った学生は順次帰って行きました。



しかし、一人の学生だけがなかなかOKがでず、最後まで残ってしまいました。名前は、横山 梓さんといい、将来プロの画家を目指しているらしく、卒業後、絵画の勉強のためにフランスに留学する事になっているそうです。



ロングヘアーを肩まで垂らし、清楚でおとなしく良家のお嬢様という感じでした。



由佳先生が「あなたは何を書いても上手なのに今日はどうしたの?。この絵も全体像は素晴らしいのにここだけがだめね、もっと正確に描かないと。」



どうやら性器の周りがうまく描けず最後まで残されたようです。



梓さんは「すみません、私、男の人のあそこみたの見たの初めてなので恥ずかしくて。」と少し緊張してうつむいてしいました。



「そう、それじゃ無理もないわね。


私も美大の学生の時、初めて男性ヌードを書いた時は恥ずかしくてなかなかうまくかけなかったもの。



美大の教授に教えてもらったんだけどそういう時は自分も裸になって書くとリラックススできてうまくいくそうよ、梓さんも脱いでみたら」と優しくアドバイスしました。



梓さんは素直に由佳先生のアドヴァイスに従い、白のTシヤツと長めの黒いスカートを脱ぎ、ブラジャーとパンティー姿になりました。



「全部脱いじゃったほうがいいわよ」と由佳先生。



「でもー」と言って僕の目を気にしてるようなので「ブラとパンティーも脱いだ方がいいよ、そこまで脱いだらおんなじだよ、僕も硬く大きくなったチンポ見せたんだから梓さんもおまんこ見せて、由佳さんのあそこも熱くなってるんじゃじゃないの、その方が涼しくていいよ。」というと、二人は「アハハ、、やだ宮田さん」といいながら笑い雰囲気がなごみました。梓さんは白いパンティーと水色のブラジャーを脱ぐと僕の正面に来て再度描きはじめました。



オッパイはあまり大きくなく乳首はへこんだままで、まだ一度も男に揉まれてないのがわかりました。



ヘアーはかなり濃くお手入れはしてなく自然のままでしたが、僕の視線にきずきとちょっと恥ずかしそうに微笑みましたが真剣に描き続けました。若い女性の裸を見たので僕のチンポが一段と硬く大きくなってしまったのが自分でもよくわかり、意識しなくても時々ビクッ、ビクッと脈うちました。



そんなペニスをよく見せてあげようと腰をできるだけつき出しました。



由佳先生も僕の正面にきて画板を覗いていましたが僕と目が合うとさすがに恥ずかしそうに目をそらせ、由佳さんに、「だいぶよくなったわね、ヘアーとペニスの角度は最高ね、でも亀頭をもっと大きくしたらどう、あんなに張ってるでしょ、あと硬さと力強さを表現できたら完成ね。」



「はい、でも力強さとか、硬い感じがうまく出せないんです。難しいですね。」


「じゃー目で見るだけで無く触ってみたら感じがよくつかめるわよ」



「私も学生のころ触らせて貰ったらうまく書けたわ。それまで一度も触ったことなかったから。



あなたも一度触って見るといいわ。やっぱり見ただけでは駄目なのね。」



二人は僕には断らずに股間に近づき、由佳さんが遠慮がちに指先で軽く僕の完全勃起状態のチンポに触れました。



「そんなんじゃ分からないわ、手全体で包むように握りなさい。」



言われるまま梓さんは白い可愛い手で僕の反り返ったチンポを握りました最初は軽く触っていましたが硬さを確かめるように強く手のひら全体で強く握ってきたので僕もチンポをビクンビクンとして上げました。



由佳先生、「どう、どんなかんじ」



「すごく硬いんですね、それに熱いぐらい」



由佳さんが手を離すと今度は先生がチンポに手を添えて、「この反り具合や艶もよくみてね、この血管も忘れずにね」



などと言いながら指先で浮き出た血管をやさしくなでたので、僕が「ウッ、ウッー、フッウー」と声を出すと先生はあわてて手を離しました。


僕が感じて、いきそうになったのがわかったようです。もう少しで二人の若い女性の前で発射してしまうところでした。



直接触ったせいかまもなくに由佳さんの絵にもOKが出て僕も梓さんも服を着て三人で雑談しました。



「由佳さんうまく書けたじゃない合格よ。よかったわね。」



「先生のおかげです有難うございました。」



「宮田さんもお疲れ様でした。本当に有難うございました。」



「若い女性にみられてると思うとつい大きくなちゃって、どうも失礼しました。」



「気にしないでください。学生たちもいい絵の勉強になりますから、でも若い男性はそれが普通みたいですよ。モデルさんお願いするとみんなビンビンになりますよ。



中にはみられただけで射精しちゃう人とかもいて。



女子学生の中にはよく見せて貰うふりをして真面目な顔をしてペニスをしつこく触って発射させるのを楽しみにしてる子もいるんですよ。困っちゃう。」



「じゃー、先生は男性の裸はたくさんみてるんですね。やはりおまんこが濡れることってあるんですか?」


「やだー、変なこと聞かないできかないでください。でも私が学生の頃の友達なんか、みんなすごかったわ。



授業の後、「今日のモデルさん顔もスタイルもかっこよかった、立ったチンポも大きさ、長さ、色、つや、それにそりぐあいも最高だったわ、あんなの入れられたら私すぐいっちゃう。」とか「あんなの一度くわえてみたい、私濡れちゃってパンティーまでぐちょぐちょ。」なんて、すぐ彼氏に電話して抱いて貰ったりとか、彼氏がいない子は家に帰ってからオナニーしたりとか、みんな若いから元気よかったですよ。」



「梓さんごめんね、梓さんにはこんな話つまらないよね。」と僕。



「いいえかまいませんけど」



由佳先生が「梓はどうだった?」聞くと顔を赤らめて「私も体がほっててきて、触らせて貰った後ずっとあそこが熱いんです。」



「若い女の子なんだからそれが普通よ、そのぐらいじゃないといい絵は書けないわ。」



梓さんが「あのー、私、お二人にお願いがあるんですけど」



「なーに、遠慮しないで言いなさい。」と先生。



「私、男性と女性のヌードを別々じゃなくて同時に書いてみたいんですけど由佳先生と宮田さんにモデルお願いできませんか。]梓さんの突然の依頼に二人ともびっくりしましたが「でも、宮田さん時間は大丈夫ですか」



「まだ4時だから僕は大丈夫だけど先生は?」


「私も時間はあるけど・・・・。梓だけならいいけど、宮田さんと一緒だとちょっと恥ずかしいな。



でも梓のためだからいいわよ。」



誰も入ってこないようにアトリエのドアに鍵をかけステージは冷たいので毛布をひいて準備完了。



僕が裸になりながら梓さんも脱いでくれるというと「はいわかりました。」



梓さんは素っ裸、「先生も脱いでください。」



先生もアトリエのすみで脱ぎはじめました。



パンティーストッキングはいていません。白いやや短めのタイトスカートがお尻にぴったりくっ付き



もっこりしたお尻がとても魅力的。ビキニパンティーのラインがくっきり浮かび上がりとてもセクシーでした。



白いブラウスを脱ぐと白のブラジャー、スカートを脱ぐと予想どうり黄色の小さなビキニパンティー、ゆっくり全部脱いで素っ裸になってこちらに歩いてきました。胸は思っていた以上に大きくヘアーも黒々と股間をおおっていました。



学生への講義とはいってもやはりそこは若い女性、右手で股間を左手でオッパイをおおっていました。


僕は毛布の上に座ると由佳先生も少し離れて座り、ちょっと照れくさくお互いの顔を見ません。



先生の下着素敵、これも一緒に書きますと言って、さっき脱いだばかりの由佳先生の水色のブラとパンティーを拾ってきて二人の前に置くと由佳先生は「いやだー、梓やめて、そんなの恥ずかしい、でも裸体だけより何かアクセントがあったほうがいいわよね。」



先生が脱いだ黄色のビキニパンティーとブラジャーを受け取り二人でならんですわり、パンティーを裏返しだいじなところにあたる部分広げてみると見事に濡れていました。



「ごめなさい先生、僕が勃起しちゃったので先生のおまんこまで濡らさせちゃって。」



「やだー、やめて、梓こんな事他の人に言っちゃだめよ」



「はい、誰にも言いません。」



梓、「ポーズをとっていただいてもいいですか。」



由佳先生「梓はなにを書きたいの?]「私、今度は、若い愛し合う男女の肉体美をテーマに書いてみたいんです。恋人同士の感じを出してください。」



二人はずりよってぴったりとくっついて座り、僕の左手を先生の肩にまわし、先生は右手を僕の腰にまわしました。



「もっと大胆なポーズお願いしてもいいですか。」


「大胆て言われても、私、他の人のポーズつけるのはできるんだけど自分ことはできないわ、宮田さんのほうがなれてると思うからお願いします。いうとうりにしますから。」



僕は由佳先生にあお向けに寝るようにいいました。やはり恥ずかしいのか両手を股の上に置いていたので、両手を頭の上に上げ万歳させてひざを立てさせ「股を開いて」と言うと、もじもじしながら「あそこをパンティーで隠して」というのでパンティーをヘアーの上に乗せると足を少しずつ開き



僕が「もっと大きく」というと、「もうこれ以上は無理です。」というところまで開きました。



由佳先生はあお向けで大股開き、かろうじて秘部を隠すものは股の上の小さな脱いだパンティーだけでした。



どう梓さんこんな感じで「すごい、由佳先生、素敵、でもパンティーはないほうがいいみたい」と小さな布を取ってしまいました。これで先生のおまんこは丸見えです。



先生のあそこすごくきれい。由佳先生のヘアーは思っていた以上に豊富でおまんこの周りまで生えていました。閉じた花びらは少し黒ずんで少し開いた隙間からピンクの中身が見えてそれがまたとてもエロチックでした。僕も先生のとなりに横向きにねて右手を先生のお腹のうえにおくと、僕の熱い肉棒が先生のへその当たりにおしつけられました。



「これでどう?」



「いろいろやって見て下さい気に入ったポーズを選びますから。」と梓さん。



僕は思いきって体を先生に密着させました。



先生の肘もって腕を頭のうえにあげさせ腰を太ももの間似いれました。由佳先生の股ははいっぱいに開きお互いの、陰毛と、性器を密着させ、思いきってキスをすると最初は唇を硬く結んでいましたが右手でオッパイをやさしく揉んであげると口を開き僕の舌を受け入れ、先生も僕の口の中に舌を差し込んできました。


しばらくディープキスを続けお互いに舌をからませてなめあいまい、梓さんみると画板と筆を投げ出し二人の行為に見入っていました。



「今は乳首がへこんでいるけど男に揉まれたり座れたりすると気持ちよくなって膨らんでくるんだよ。」



と言って右のおっぱいを口でなめ左の乳首を指でソフトに揉んであげると、「ハアー、ハッ、イヤッ、ダメッ、ウーン、アッ、アッ」と声を上げてのけぞってきました。



「あ、本当に大きくなってきた。」



「梓、恥ずかしいからもうみないでアトリエから出て行って。」



教え子にエッチな姿を見られるのは若い女性講師にとって、恥ずかしいのか屈辱なのか?。



それともまだ男の体を知らない梓さんには刺激が強すぎると思ったのか?「梓さん、見てていいんだよ、由佳先生ちょっと恥ずかしがってるだけだから。」



「はい、先生私もっと見ていたいんです。お願いします。」



「由佳先生、愛し合う若い男女の肉体美を梓さんにもよく観察してもらいましょう。僕のチンポはこんなになって先生のおまんこに入りたがってますよ。」と言って硬くなったものを先生のおまたにこすり付けました。



「いやん、アフ。それはだめ、梓が見てる。ハアーフン、アーンン。いや、だめーん」


「由佳先生見せて下さい。私こんなの初めて見るんです、とても良い絵の勉強になります。」



梓さんは絵を書くのを忘れて二人の脇に座りこんで二人のエッチなしぐさに見とれていました。



「どう先生のオッパイかわいいでしょう」



「ええ、乳首が大きくなってる。男の人に揉まれてる女性のオッパイってすごくきれい。」



僕がおなか、へその周り、アンダーヘアーにキスすると「アーン、いや、だめ恥ずかしい」



と両手で股間を覆いましたが、だめだよ「僕と梓さんに先生のおまんこよく見せてください。」



と両腕をまた頭の上に上げさせ手をどけてました。最初は腰をひねり股を閉じようと少し抵抗しましたが太ももの内側をなでられると感じてしまうのか足を大きく開かれてしまいました。



「梓さんこれが先生のおまんこだよ凄いねよくみて。」



まだびらびらが合わさったままですがすっかりぬれて、愛液が溢れて来ているのがわかりました。



いきなり花びらに触らずわざと太ももから秘部の周りをなでいよいよ穴を攻めます。


花びらを指で開くと中はきれいなピンク色、今までの愛撫ですっかり濡れて愛液がお尻の穴までぬれてます。



指を割れ目に沿って動かすと「ハッ、ファーン」



と声を出し、指を穴にいれると腰を浮かせてのけぞりました。



指を抜き、「由佳先生おまんこ舐めさせてください」



と言ってお尻の穴と濡れたおまんこを舐めてきれいにしました。



まづは正常位ではめようと先生の股を大きく開かせ、ひざを先生の腰の脇において攻撃体制完了です。



「梓さん、よく観察して、若い男と女がの肉体がひとつになって愛し合うからね」



「わー凄い、見てみたい。よろしく御願いします。でも由佳先生私に見られたくないみたい。」



「大丈夫だよ、ちょっと気取ってるだけだから。僕も由佳先生も梓さん見られてたほうが興奮するよ。」



僕は砲身を右手でもち先端をしたにむけ割れ目こすり付けました。



僕のチンポはがまん汁で既にヌルヌルでしたが由佳先生おまんこ汁をつけようと思ったのですが、先生は「アッツ、ハアーーン」と、挿入し易いように腰を上げてきました。



僕はわざといれずに、砲身の先端で割れ目にそって、上下にこすりました。



「御願い、御願いします。と腰をふりました。」



「何が御願いなの?、どうして欲しいの?」



「いやーん、意地悪、入れて。」



「何をどこにいれるの?」



「イヤーーン、宮田さんの熱いオチンチン、私の、あっ、穴に、おっ、おまんこに入れて、アーーハッン。」



「梓さんが見てるけど、いいの?」



「御願い、ハッ、アッウン早く入れてお願い早く。」



少しづつ入れることにし、やや黒ずんだビラビラをかき分けいよいよ挿入です。



なかに入れるとはじめはゆるい感じでしたが僕の突き方がうまいせいかだんだん締まってきて



チンポにからみ付いてきました。



梓さん二人が愛し合うところをよくみといてね。



先生の顔よくみてね。とても素敵でしょ。



「先生の表情とても素敵、恍惚の表情ってこんなお顔なのね。」


先生、「そんなに閉めないでください」



「ア、アッーン、わっ、私締めてめてない。」



体位を変えました。



あお向けにねかせたまま股の間に座り足を先生のわき腹のところに出して太ももを抱えるようにしてはめました。



こうすると結合している二人の性器が梓さんにもよくみえます。



「梓さん二人が愛し合ってるところよくみてね、先生のおまんこと僕のチンチンすごくきれいでしょ。」



「だめ、いや、梓さんみないで。」



そんな声も僕が深く2ー3回突くと「アハー、アハー、ヒッ、ヒッ、フーーン、いい、いい。」に変わり腰を浮かせてのけぞるため二人には結合部がよけいよく見えてしまいました。



「凄い私初めてみました、先生のおまんこおちんちんを優しく包んでるみたい。



それにおまんこからおつゆがいっぱい出ていてエロチック。



そんなに激しく出したり入れたりたりしていたくないんですか。」



「ぜんぜん痛くないよ。こうすると男も女もすごく気持ちいいんだ。」



動くのをやめ、半分ぐらいいれた状態で「梓ちゃん、ここがクリトリスだよ、すごく敏感で触られると気持ちいいんだよ。さわってごらん。」



「アーン、だめだめ、梓やめて」



「えー本当にさわってもいいんですか。」と言っててを出し、僕の肉棒にさわり「すごい、カチンカチン、ヌルヌルしてる。由佳先生のおまんこチンチンにぴったりくっついてる。」



「クリトリスにさわってみな。」



梓が細く白い指でクリトリスをなでると、「ハアーーーン、ヤッ、イヤッ、ダメ、ダメ、」言いながら手で梓さんの手をはらおうとするので由佳先生両手の指に僕の指をからませ手をどけると、後は梓さんの思いのまま、「先生のおまんことてもきれい、あたたかいしすごく濡れてる。」



「ハアーーアーン、イヤ、ヤメテ」と言いながらも梓さんのクリトリスへの刺激に耐え切れずおまんこをキュッ、キュッと収縮させました。



僕もそろそろ限界が近づき再度正常位ではめ込みましたゆっくり突きながら「先生お腹のうえにだしていいです。」か聞くとと「アッ、今日は大丈夫、私のおまっ、おまんこの、イヤッ、ハッフーン、なか、中に出して、ハッーハッー、穴、あっ、穴の中にたくさんだして、ビクンビクンて。」



それを聞いて僕はピストン運動を速めました。



「アッツだめだめやめて、いい、いい、気持ちいい。」



「どこが気持ちいいの、教えてください。」



「おまん、おまんこ」と恥ずかしい言葉を連呼しました。



「梓さん先生のオッパイを揉んで上げて。」と頼むと、「こんなかんじでいいんですか?」と先生の胸に手を伸ばしこねるように揉みはじめました。



「アン、梓、だめ、ヤメテ。」と手を振り払おうとしたので「揉んで貰おうよ。」と言い両方の手首をつかみ頭の横に押し付け「乳首も揉んで上げて。と言いました。



両腕を頭の横に押さえつけられ下半身に僕のゆっくりした出し入れを受け先生は抵抗できません。



梓さんの乳首を転がすような刺激におまんこは一段ときつくなってきました。



僕がしたように、梓さんが右のオッパイの乳首を口でなめ、左のオッパイをこねるように揉むと、由佳先生はあごを上げ、のけぞって、「ハーン、ファー、ファーウン、だめ、だめ」一段と声もセクシーに。



「どう、梓さんに、男のチンポくわえてるおまんこ見られて恥ずかしい、オッパイ揉まれて気持ちいいんでしょ。



いくところも梓さんに見てもらおうね。」



「アッ、ハッフン、早く、早く、いかせて、もう、もう、だめエーーーーアアアンダメーー。」



由佳先生は僕の動きに合わせて自分から腰をふり爆発寸前の肉棒を締め付けてきた。



「宮田さんいくときは一緒にお願い、穴の、おまんこの一番奥で、ビクンビクンさせて。」



「はい先生、一緒にいきましょう。僕の精液を先生の穴の中にぶち込みます。」



「先生、僕もうもうだめです、出ちゃいます。」



「ハーハー、私ももうだめ、いきます、きてきてアーイクイクイク。」



僕は先生のおまんこの一番奥にチンポを入れて、激しかった腰の動きをぴたりとやめ、「アッ、ウッ、出ます、オーッ、オーッ、いきます、ウッ、ウッ、ウッフッ、ウッフッ、ハアッ、ハアッーーーーーー。」



溜まっていた精液をドクンドクンと由佳先生のおまんこの一番奥に放出しました。



「アツ、ファーーーン、ハッーハッーハッー、いい、いい、アーーーいきます、いくーーーーー。」



さおのビクンビクンという動きに合わせて先生はのけぞり、腰を浮かせて秘部を僕の腰に押し付けてきました。



静かになり先生にぴたり重なり余韻を楽しんでいると最後の一滴ま絞りとるようにおまんこが僕のチンポを優しく締め付けてきました。



三人で服を着ながら、今日のことは内緒にしようと約束してキャンパスをあとにしました。

[紹介元] エロばな!! 女子大美術クラブでの出来事

俺のあだ名は『てん、いち君』
画像はイメージです

会社の同僚Tとのナンパ旅行でスキー場に行ったら、幸先良く二人組の可愛いらしい女性をゲット出来た。
ノリのいいコたちで、その日の内に彼女らが泊まっている部屋でエッチする事に。

「じゃぁ皆で乱交しよっか?」って軽くTが誘ってみてけど、さすがに4PはNGだった。


お互いパートナーを決めて早速彼女らの部屋へ。
部屋に着くとすぐにTたちはキスを始めている。
オレも慌てて自分の相手を攻め始める。
彼女らのリクエストで部屋を少し暗くしたが、十分にTたちの様子は確認出来る!

ちなみに顔はオレの相手のほうがやや可愛いが、Tの相手は痩せてるくせに超巨乳でした。
オレはナンパ野郎を装っていたが実は経験は少ない。
今回のナンパもTがしてくれたもので、付き合った人以外とヤルのは初めてだった。
オレはスゴく興奮していて絶対にすぐ果てる予感がしたので、Tより遅く挿入する事を決めていた。

Tが挿入した瞬間、「あっ、イ・・・イっ」と、ものすごく可愛い声が聞こえて来た。
Tの相手は体だけでなく声まで素晴らしい。

(ダメだもう!少しでも刺激を加えると出てしまう)

Tより後に挿入して早漏を誤魔化す作戦が完全裏目。
辛うじて発射を我慢しているが挿入する勇気がない。
入れたらその瞬間に中出ししてしまうのは確実!

その時、なかなか入れないオレに焦れたのか、女の子の手がオレのちんこに伸びて来た。
全てが終わったw
握られた瞬間に大量のものが飛び出した!

相手「・・・」

相手のコは無言でティッシュで拭いてくれている。
Tたちはオレが出した事に気づかないふりしながらエッチを続けている。
とても恥ずかしい!

落ち込んでいるオレに女の子が優い声で、「大丈夫っ。まだ出来るでしょ」とそっと口で咥えてくれた。

2回戦のチャンスを貰ったオレはすぐにチンポを復活させようと集中した。
Tの方を見るとTのお尻がマシンガンのように高速で上下している。
みるみるうちにお口の中で復活していく。
そして一度出したせいか、今度は長くもちそうな予感!
大きく硬くなったチンポを確認した女の子はそっと仰向けになった。
ゆっくり挿入したオレはようやく辿り着いた中の感触を楽しんだ。

(今度こそ大丈夫!)

徐々に動きを速めようとしたその時・・・。

「ああ~っ、イク~っ!」

Tの相手の声が大きくなった。
見るとはバックで突かれて巨乳が大きく揺れている。

(ヤバい!?)

1回目と同じ感覚が襲ってきた。
ろくに動かしていないのにまた出そう!
オレも慌てて腰を動かした瞬間!

オレ「もうダメっ!」

辛うじて中出しは回避したが、高速5擦り!
動き出してから約3秒で出た。

3回戦はない。
正直恥ずかしさでその場にいるのが辛い。

オレは、「ロビーへ行ってる」と告げ、重い空気から逃げ出した。

他のカップルが2組ほどいたロビーは、男一人で居るには辛いが他に行く所がない!
乗って来た車もTの物なので鍵がない。
すぐにTが来てくれると思い辛い時間をひたすら耐えている。
30分位待ってやって来たのはオレの相手のコ。
彼女は相変わらず優しくオレに声を掛けてくれる。

相手「T君、帰るって。もうじきここに来るよ」

落ち着いたオレはTが来るまで女の子と少し喋った。
相手もさっきの事には触れないので、かなり救われた。
女の子の話は面白く、色々なことを話すのでかなり立ち直ったオレだが、やはりTがなかなか来ない事に少しイラついている。

「しかし遅いね~?ちょっと様子見に行こうか?」

女の子にそう誘われたが。
オレは・・・。
オレはTがまたやってる様な気がして、「ゴメン!オレここにいるから呼んで来て!」と女の子に頼んだ。

また少し、ここで一人!
しかし今度はすぐ来るだろう。
もう夜中、考えてみれば何も食べてない。
ロビーは暖房が入って無いのかとても寒い。

遅い!来ない!

呼びに行ってからもう2時間近く来ない。
訳が分からずイライラするオレ。
なぜか呼びに行ったオレの相手のコまで、もう戻って来なかった。

結局Tが来たのは朝になってから!

T「ゴメンゴメン悪いっ!ついつい寝ちゃて。さあ~帰ろ!」

Tは謝りながら現れたがオレの目を見ない。
その時、オレはTがオレの相手だったコともエッチした予感がした。
(お前、寝てないだろ?)と。

帰りの道中を全てTが運転してくれたのは嬉しかった。

でも正直Tと話すのが嫌で寝たふりしていた。
途中でTの携帯が鳴り、すぐにさっきの2人からだとわかったが、オレは寝たふりを続けた。
もうどうでもよかったのだ。
しかし嫌でも電話の内容が聞こえてくる!

T「うん?あぁ寝てる!完璧」

Tはオレが起きていることを疑いもせずに話し続けてる。
電話の相手が最初はTとやったコ、そして途中でオレの相手だったコに替わったのもわかった。
どうやらまた会うらしい!
そして今度はオレではなく、オレ達の職場の先輩を連れて行くと約束していた。
とても長く感じたスキーから帰り、オレは今回の事をTに口止めしたかったが止めた。
Tを信用したかったのだ。

それから何日か経っても、幸い職場で噂も広がらず平穏な日々が過ぎていて、オレも立ち直り忘れかけていた。

・・・しかしその後のある日!
突然ある先輩に、「てん、いち君!」と声を掛けられた。

(?・・・てん、いち君?)


わからない!『てん、いち君』の意味が全くわからない。

(オレの事??)

考えているオレに対して先輩はニヤニヤしながら・・・。

先輩「お前っ、そ~と~に早いらしいな~」

オレはその時、Tとこの先輩とがあの女の子2人と会う約束をしていた事を思い出した。
あの日の事だとすぐに理解したが、オレは、「何のことですか?」ととぼけてみせた。
しかしこの先輩はデリカシーが全くない!
容赦ない質問が続く。

先輩「ところでお前、ひと擦りでも気持ち良いの~?」

(オレは5回は擦ったつもりだっ)と思いながらも・・・。

オレ「ところで、『てん、いち君』って何の事ですか?」

強がって少し怒った口調で尋ねた。

先輩は、「Tから全部聞いたよ」と、全て話してくれた。
まだ先輩は会っただけでエッチはヤッてないらしく、それは少し嬉しく感じたが、あの日のT達の事を聞かされて衝撃を受けた。
あの日、やはりTはオレの相手ともヤッたらしい。
その時、Tの相手は参加しなかったが、2人がヤル事は薦めていたそうだ。

でっ、『てん、いち君』の意味はというと・・・。

Tがオレの相手とヤッた後、男性経験を尋ねたところ、「う~~ん、12.1人かな?」と答えたそうだ。
そう!
オレとの1回はあのコにとって“0.1回”らしい。
その話で3人、大爆笑したんだって。

(・・・泣)

オレは悲しかった。
少し好きになっていた女の子と親友に裏切られた気分だった。

でっ、何が悲惨かというと、それ以来、自分の彼女以外では勃たないことだ。
ナンパは2度と出来ないので、もちろん風俗の話だか、完全なインポではないもののあまり硬くならない!
本番系では入れることが出来ないし、お口系では硬くなったと思った瞬間に出ちゃう(涙)
彼女とのエッチは辛うじてやれているが、それでも時々元気なくて、彼女に浮気を疑われている。
今の彼女にフラれたらもうエッチは2度と出来ないのかも!

おわり。

ちなみにオレ、まだ27歳です。

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【近親相姦】僕の性欲を全て受け止めてくれる姉[前編]
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もちろん童貞でした。

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【近親相姦】僕の性欲を全て受け止めてくれる姉[後編]
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【初体験】翔子先輩のペットになった高3の夏休み
もう昔の話ですけど、高3の夏休みの季節でした。

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翔子先輩は優しくて、可愛くて、オレは当時、数え切れないくらい、翔子先輩の写真を見ながらオナニーしていました。

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【罰ゲーム】2番が5番のアソコを1分舐める王様ゲーム
高校の時の友達と同窓会つーか飲み会やって、二次会で仲の良いグループ(♂5、♀4)でカラオケ行って、流れで王様ゲームみたいな事をやってた。
(先にお題を皆で決めて数字クジを引く。王様はいない。)

酒入ってるから当然下ネタに走る。

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【浮気】田舎の自動車教習所で、まさかの展開?
あれは今から7年ほど前の事。
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【初体験】母親同士が仕組んだ温泉旅行
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【不倫】3Pへのステップと葛藤
この前出会い系で会った人との話なんですけど・・・。

「3P興味ありませんか?」

確かそんなメッセージの人だったと思う。

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【スワッピング】顔射マニアになっちゃった親友のヒロコ
この前、初めてスワッピングしちゃいました。

親友のヒロコに「私のセフレはチンポが大きくて気持ちいいよ」って話したら、味見したいって言うんで、仕方ないからお互いのセフレ交換しようってことになって。

それで4人でホテルに行って、ものすごく燃えちゃいました。

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【不倫】流れるプールの中で義姉に中出し
この前の土曜日の朝早く、実家近くにあるプールにいく為に、子と二人で実家に行きました。

家に着くと義姉(32歳・私より5つ年上)が、自分の子と二人でゴロゴロ留守番していたらしく、私たちとプールへ行くと言い出したのです。
一緒の方が楽しいし義姉とは普段会話らしい会話も無いので、良い機会だと思い、四人一緒に行くことにしました。

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【レイプ】花火の帰り道、僕は彼女に何もしてあげられなかった
もう10年も前の話。

東京都内の某大きな花火大会に、当時高校一年生だった私と付き合って間もない同級生の彼女と行きました。
付き合っているとは言え、まだ高校一年生の私たちは手を繋ぐのがやっとの状態。

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【オナニー】水着の山に覆いかぶさってオナニー
高校の時の事で悪いんだが、俺は高校の時、水泳部だった。

水泳部自体は実力が無いんだが、なぜか設備は充実していて(サウナとかあったし)部員は男子5人、女子25人。
(男子少なっ!!女子が多すぎるとも言えるが・・・)

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【盗撮・覗き】弟たちにオナニーを覗かれて
私は17歳の頃、弟二人(当時12歳と14歳)に、オナニーを見られたことがある。

弟たちがすっかり寝静まった頃、何故かむらむらっときて、下半身全脱ぎでおにゃにスタート。
思い切り脚広げてアソコいじってたら、寝てると思ってた弟たちがドアのところで覗いてる事に途中で気づいた。

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【Hな体験】茶巾カイボウされた舞子ちゃん
松本君が中学一年生の時に行われていた『カイボウ』は、今思えば悲惨なものでした。

『カイボウ』とは、服を無理矢理脱がせたり、脱がせたあとに性器を観察する事です。

しかし、松本君のクラスでは、単に脱がせるだけではなく、その子にオナニーさせて射精までさせるという酷いものでした。

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【エッチな体験談】バックの良さを知った夏合宿
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夏合宿での体験談 投稿者:前衛 投稿日:1月9日(月) 2時51分13秒
おれはある都立の高校のテニス部に所属していた。

うちの学校ははっきり言ってかなり強い。

都立なら間違いなくNO1だし私立を含めても優勝してもおかしくない位置にほぼ毎年付けている。

そんなうちの毎年恒例の夏の4泊の合宿。

女子ももちろん一緒に行く。

ちなみにうちの代の女子は終わってるが、1コ上の先輩は8人中6人が可愛くその中でも3人は特に可愛かった。

宿舎に着くと1年ー3年まで男女関係ない部屋割り。

さすがに混合になる部屋はないが隣り合うことはフツーにある。

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