工事現場の男性をオナニーのおかずにした結果がこちらwwwwwwwww

私の名前は麻衣です。商社に勤め25才のOLです。

ハイツと呼ばれるアパートに半年前から1人で住んでいます。

ある日の夕方、仕事が終わって自宅に帰る途中、工事を終わった人達が上半身裸で着替えをしていました。自宅はその工事現場から50メートル先なので、ドキドキしながら横を通ると、男の人の匂いとタオルで拭いてるところに目のやり場に困り、顔を赤くしながら小走りに走り抜けました。

以前、住んで居た時に複数の人に犯されてからイカツイ感じの男性に犯されたい願望が強くなってた私は、帰ってすぐにオナニーを始めてしまいました。

その日以来、出来る限り夕方に通るようにして、男の人達の裸を見てはオナニーを続けていました。

ある日、いつもの様にオナニーをしていた時玄関からチャイムの音が……。

私は慌てて服を着て覗き穴から覗いて見ると、そこには現場で働いていた見た目が30才過ぎのネクタイを締め、ガッチリとした体格の良い現場責任者みたいな人が立っていました。

「どちら様ですか?」

「すんません、近くで工事してる者ですがちょっとトイレ貸してもらえへんやろか?現場閉めてもうてホンマ申し訳ないんやけど…」

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バスケ部の男子に“くぱぁ”まで見せた女子マネージャー
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友達カップルと相手を交換したまま結婚した
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両手ギプスの俺にオナニーを見せつける小悪魔ナース
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いきなりお尻に挿れてきたドSな大学生
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俺のセックスに興味津々な彼女の友だちと二股中出し交際
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【人妻体験談】会社の事務員に誘惑されて、ホテルで中出しセックス
働いてた会社の事務員貴子さんとエッチしました。

向こうは35歳で子供が一人居る人妻で、15下の俺は面倒を見てもらいました。

でも仕事がキツくて辞める前にメルアドを聞かれてました。

そして退社した後に貴子さんからメールが来るようになり、そして暇してたある時に

「迎え来て…」

と言われ、迎えに行くと

「疲れた~」

と信号待ちで抱き付かれたりした。

「なに慌ててるのよ」

と笑いながら話してたんですが、いきなり

「ねぇ…おばさんじゃエッチ出来ないよね」

と真顔で聞かれて、そんな事無いけどと話すと

「じゃあ…休もうよ」

と言われ、ホテルも近くにあり入りました。

部屋で座ってたんですが、隣りの貴子さんはゆっくりと跨って来て、キスされ舌を絡めてきてキスを終えると

「連れてってよ」

とベットに抱き抱えて寝かせてエッチしました。

意外にむっちりで形がいいおっぱいを掴み舐め回すと

「アッ…アッ…」

と喘ぎ出して、俺のモノを触って来て、起き上がって来てズボンを脱がされ掴みニヤッとすると口の中で舐め回すと、ジュルジュルッと音を立てて吸われしゃぶって来て

「ウァッ…アアッ」

と大人の女の技に感じてしまいました。

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憧れの先輩にオナニーを見られたい変態な私
愛莉といいます。 私は、すごい淫乱なんです。 外見は普通の高校生だし、まじめそうだと言われるんだけど、中身はすごいエッチなんです。 みなさんの体験談も、読みながらオナニーしています。 私には、憧れている部活の先輩がいます […]
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【人妻体験談】家族ぐるみの付き合いしていた友人の奥さんに愛してほしいと言われ、ホテルで中出しセックス
すごい罪悪感ありますね、友人とは学生時代からの付き合いで、

家族ぐるみの付き合いしてましたから、友人と会うとまともに顔見れませんでしたよ。

奥さん(舞31才)とエッチしたのは、偶然でたまたま会社の飲み会で出たときに、

2次会でクラブへ行くと、クラス会だという舞ちゃんが来てて

「かずさん(俺)久しぶり!偶然ね」

「舞ちゃんも来てたの?」

「うん、高校のクラス会なんだ、旦那にチビ見ててもらって久しぶりの息抜き」

「俺は会社の飲み会のながれ」

「そうなんだ、また後で」

とその場は別れた。帰り際、入り口付近で友達に抱えられてベロベロの舞ちゃんがいた。

舞の友達が「この子酔っちゃってて、誰が送るか相談してたの」

と少し困り気味な顔して言うので、俺は仕方ないかなと思い

「じゃ、俺が送りますから心配しないで」

と言うと、助かったて顔して

「じゃあお願いします」

と舞を置いてさっさと行ってしまった。俺は同僚ともそこで別れ、さてタクシーでも拾おうと舞を抱き抱えて出ようとすると、舞が

「誰あんた?わたしをどうする気よヒック、レイプでもヒックする気?」

「舞ちゃん俺だよ、しっかりしてよ」

「う、誰?アッかずさんだ、良かった!」

といきなり俺に抱きついて来た。俺は困った人はジロジロ見てるし、若い奴らには冷やかされるし、

取り合えず抱えて歩き始めた、何となく手が舞の胸を抱えてオッパイをつかむ格好になり、舞のオッパイがムニュと手のひらに感じると、舞が

「ウンッ」

とか言って肩に頭乗せて来て、

「かずさん二人だけの秘密作らない?」

「エッ!」

「今夜だけのひ・み・つ」

俺は急速に下腹部に血が集中していくのがわかった。

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海外で大胆になった関西弁のおねえさんのM字脚オナニー
オレがまだ19歳の頃、カナダに語学留学した。 住まいはフィリピン人の独身のおばさんの家だった。 そのおばさんは自分の家の各部屋を学生やらに貸して生計の足しにしていた。 実際、その時も三室あった部屋をどれも借りられていて、 […]
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【人妻体験談】視姦対象にしていた友達のお母さんはセックスできる最高のおもちゃ
子供の頃、ある団地に住んでいた私には、同じ年の友達がいました。

私は、その友達のお母さん、視姦の対象としておりました。

その友達一家とは、幼稚園の頃から家族ぐるみでお付き合いしておりました。

その友達とは毎日のように遊ぶ関係が、小学校に入ってからも継続しておりました。

当時は彼女の事を

「○○さんのおばさん」

と呼んでおりましたが、ここではT子さんと書く事とします。

それまでは、私にとって、T子さんは、ただのおばさんでした。

おばさん、と言っても、デブデブなんかではなく、水泳とヨガとジョギングを趣味にしていたT子さんはしっかり引き締まった体つきをしていました。

他のおばさんたちより頭半分ほど背が高く、その点では目立つ存在でした。

取り立てて美人ではありませんが、もちろん醜い訳でもない。

おおらかな性格で、いつも優しく、ニコニコしている人でした。

T子さんが私とってただのおばさんで無くなったのは、忘れもしない小学5年生の夏休みのある日でした。

その時、T子さんは28歳だった筈です。

団地の広場で野球をしていたところ、土砂降りの雨に見舞われた私は、級友達とわかれ、自宅の棟のエレベーターホールに駆け込みました。

エレベーターを待っていると、

「ひゃ~!!」

と言いながら、ずぶ濡れになったT子さんが、やはり駆け込んできました。

髪の毛からポタポタと雨粒を滴らせながら、私に気付いたT子さんは

「ああ、○ちゃん(私の事)、すごい雨だね~。」

と声をかけてきました。

私も

「あ、こんにちは!!」

と返事をしながら、ふとT子さんを見た時、衝撃が走りました。

T子さんの着る、薄手の、無地の、白いTシャツは雨に透けきり、肌に密着していました。

そして何と、その時T子さんはノーブラで、小振りな乳房とその頂点にそそり立つぶっとい乳首が、完全に透け見えていたのです。

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女子大生2人と生中セックスしてきました
出会い系で割り切り女子大生2人に生中セックスしてきました。 2人ともゴム付きの約束で会いましたが、頭は中出ししかなかった。 裕佳梨:19歳、短大1年。 ¥2で決めて冬休み最終日に会いました。 処女な女子大生で、割り切り娘 […]
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【人妻体験談】バイトの人妻を夕飯に誘い、カラオケボックスで中出しセックス
愚妻と離婚し、馬鹿な上司の相手にもホトホト疲れ、都落ちと言われながらも、誰も住んではいないのですが、実家のある新潟市に帰りました。

そして退職金を突っ込んで、ホームセンター内のフードコートにあるたい焼き店のオーナー兼店長になりました。

仕事もやっと軌道にのりバイトを使えるだけの売り上げも出てきました。

週末の混雑前に、何とかバイトを採用しようと思い、タウン誌に「アルバイトの募集」を載せました。

早速、何人かの問い合わせがありましたが、時間と時給が合わずに面接まで行きません。

ところが閉店間際に主婦という女性からTELが入り、急遽面接をすることになりました。

どことなく聞き覚えのある声だったように感じましたが、気にとめず仕事に戻りました。

閉店後に面接をする約束でしたので準備をしていると、やって来たのは何とご近所の若奥様(奥菜恵似)ではないですか!!

綺麗な人だなぁと常々思っていた人だったので、一目で分かりました。

時間と時給の話をして、大丈夫かと確認すると、

「時給をもう少し上げていただけたら是非やらせて欲しい」

との返事でしたので、即刻採用にしました。

翌日(金曜日)の午後3時から早速働いてもらうことになりました。

さて、翌日は仕事を教えながらの接客でてんてこ舞いでしたが、奥さん(貴子19才)と次第にうち解けていきました。

週末は営業時間中ず~っと二人っきりです。

意識するなって言う方が無理で、胸の膨らみやお尻が気になってたまりません。

激戦の日曜日の夕方が終わると、歓迎会といって貴子を夕食に誘いましたが、さすがに人妻、突然言われても困るとの返事であっけなく断られた。

浮かない顔をしていると、翌日の帰り際に

「店長!いつ歓迎会開いてくれるの?日にちを決めて下さいね、都合を付けるから」

との言葉!

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先生も恐れる不良に処女を奪われた私
私の初体験は今年の夏休みでした。 しかも好きでもなかった相手からのレイプ状態で、今でも付き合っていることになっています。 夏休み前に行われた期末試験の時、3年の女子先輩たちに突然呼び出されました。 この先輩たちはエンコー […]
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【人妻体験談】部下の奥さんにすごく惹かれ、犯すための完璧な計画を立てた鬼畜
先日会社の部下がマイホームを買ったというので、お祝いに駆けつけました。

この部下は最近結婚したばかりで、一度奥さんにも会ってみたかったので、ちょうど良い機会だと思い、忙しいところ時間を作りました。

地図通りに駅から5分くらいで、マンションの一室でしたが、とてもきれいで良さそうな家でした。

玄関のチャイムを押すと、すぐに奥さんらしき人が笑顔で

「いらっしゃいませ。

いつも主人がお世話になっております。」

と丁寧に頭を下げました。

彼女はキャミソールみたいなのを着ていましたので、前かがみになるとすぐに胸が丸見えになります。

思ったとおり、彼女が頭を下げた時、白いブラジャーと白い胸がちらりと見えました。

警戒心のない人だな、それとも、緊張してるのかな?と思いながら、しばらく胸を拝見させていただきました。

「どうぞ」

と中に案内されるとすでに何人かの部下が集まっていました。

そして楽しい食事会が始まりました。

部下たちは仕事の話に夢中になっていましたが、部下の奥さんにすごく惹かれました。

ちょっと大きめの胸、引き締まったお腹、ぷりっとしたお尻、白い肌、クリーム色でストレートの髪、整った顔立ち、洗練された話し方、私の理想の奥さんでした。

そして性格がすごくよいのです。

とても愛想がよくて、それでいて控えめで、とても気を使ってくれています。

また手料理もおいしくて、パーフェクトな女性です。

私はその日家に帰ってからも彼女のことが忘れられなくなりました。

次の日から、急にその部下に対してきつくあたるようになりました。

心理的なものだったと思います。

わたしの理想の女性を独り占めされている悔しさからだと思います。

私は何とか彼女を手に入れたい、いや、一夜だけでも彼女を抱きたい、そんな気持ちが日に日に増していきました。

そしてそのための計画を練りました。

その計画は、まず部下を出張させ、その間に部下の家に入って・・・。

という計画でした。

部下が出張中、部下の家に行くために口実を作る必要がありました。

私はそういうことを仕組むのが得意でしたので、こういう段取りにしました。

まず、部下に宿題として数十冊の技術書を勉強のために読ませる。

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寝取られた妻を不倫相手に貸し出した
貸し出した相手は、妻の会社の上司です。 事の起こりはその相手との浮気。 つまり、『寝取られ』→『公認』という流れでした。 浮気相手は私が公認している事実を知りません。 公認してからは2回までは知っていますが、浮気期間に何 […]
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【人妻体験談】玄関先でドMの妻の両手両足を縛っていたら先輩が訪ねてきたので、先輩とセックスさせた夫
妻と結婚して5年を迎えた。

お互い出遅れ気味の結婚で、30を超えてから出会ったんです。

妻は肉付きの良い可愛らしい女性で、彼女から逆ナンパされたんです。

彼女は見た目とは違い、Mっ気のあるエッチな女性でした。

最近は、妻と軽いSMプレーにハマり、寝静まった夜に妻を縛って楽しんでいました。

金曜日の夜、私達は夕食を済ませ軽くお酒を飲むと一緒に風呂に入ったんです。

妻は、”今日縛ってくれる?”と言うので、”もちろん”と言いながらキスをしました。

風呂から上がり、いつもの様にリビングにダイニングから椅子を持ち出すと、妻が

「今日は、玄関で犯してほしいの!」

「玄関でするのか?」

「ん~だって誰か来たら・・・何て思うと興奮するでしょ」

「そうだね!じゃ玄関前で縛るよ」

そう言って椅子を玄関に置き、裸で立つ妻の体を胸の上下から股間をVの字に縄を

這わせ、椅子に座らせ両手両足を縛ったんです。

「こんな姿で、玄関が開いたら・・・・」

「そうだな!お前の淫らな姿を曝け出す事になるな」

「見て欲しい!あ~こんな私を見て・・・」

すっかり妄想を始めた妻の体を鞭で叩くと

「あっ・・・もっとお願いします。ご主人様・・・」

「これを咥えるんだな」

そう言うと、妻のマンコにバイブを差し込みスイッチを入れたんです。

「あ~気持ちイイ・・・ご主人様・・・もっと私を甚振って下さい」

妻のマンコからは大量の汁が染み出し、椅子を汚していました。

その時、私の携帯が鳴り電話に出たんです。

電話の相手は会社の先輩(石田真二 40歳)で、昼間の書類をまとめたから渡したいと言うんです。

真二さんは、職場でも”仕事が遅く・小デブで汗っかき・しかもオタク”と言われ未だ独身です。

昼間に上司に頼まれた仕事を今ようやく終えたと言うんです。

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未亡人になった私は今、息子に溺れている
あたしは、夫に先立たれて一人になってからというもの鬱を発症し、病院を転々とする毎日だった。 長かった更年期障害も終焉を見せ、却って心の空洞が大きくなったように思える。 もはや修復不可能なくらいに。 息子が二人いるのだけれ […]
[紹介元] エロ話まとめ 秘密のセックス体験談告白 未亡人になった私は今、息子に溺れている

【人妻体験談】休日出勤につき合ってくれた人妻と、彼女のマンションの寝室でセックス
「みんな休日も来てるぞ。忙しい時期なんだからお前も休日出勤しろ!」

と上司に言われ、

それを聞いてたパートの女性が

「あたしも出勤しましょうか?」

と言うので断ったけど、

彼女が

「行きます!」

と言うので仕方なく休日出勤。

いざ休日出勤してみると、彼女とふたりっきり。

やることなんてたいしてないのでだべってたらだんだんエッチ系の会話に。

「男の人って一度大きくしちゃうと収まりつかないですよね。」

「はは、そうそう。こういう会話の時とかヤバいよね。」

「抜いてあげましょうか?」

「え?いい?」

「いつもお世話になってるので、たまにはね~」

とか言いながら触ってきた。

そのあと触りっこ。

「うわ、たくさん出た!大漁大漁」

人妻なのでそれ以上は行かなかったけど、よかったです。

彼女とはそれからもメールはよくしていて、

1度だけでしたが2人で遊びに行ったこともあった。

彼女を含めた前の職場の中のいい人たちと2ヶ月にいっぺんくらい飲みに行ったり。

この間、そんな飲み会があった日。

いつもは彼女とは違う駅なのだが、その日は飲んだ場所がいつもと違ったので、

駅まで二人きりで帰ることになった。

仕事での愚痴もたまってることはメールでも聞いていたので、お茶でも飲みながら聞こうか?と誘ったが、この辺の喫茶店はどこも閉店まで1時間もない感じ。

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ハローワークに来てる貧困女子はナンパ成功率高め!
会社の用事でハローワークに初めて行きました。 その時、ハローワークにいる貧困女子をナンパしたんです。 不況のご時世なんで、大勢の人がいてびっくり。 みんな大変だなぁ~って思いながら書類を出して、名前呼ばれるのを端っこの長 […]
[紹介元] エロ話まとめ 秘密のセックス体験談告白 ハローワークに来てる貧困女子はナンパ成功率高め!

【人妻体験談】教え子のお母さんにした痴漢プレイがきっかけでセックスするようになった
私はある女子中学生の家庭教師をしている大学生ですが、

こんなことがあるのか、と思いつつ、その出来事を書いてみます。

教え子のKちゃんはあややに似てるし、お母さんのY子さんもまた

涼風何とかって言う女優に似て、38歳とは思えない若くて美人です。

もっとも、来年の受験に向け信頼されて家庭教師をしているので、

ヘンな考えは無しに週3日行っていますが、やはり美人がいると思うと、

心はウキウキします。

ご主人はIT関連の会社の役職で、忙しいらしく行き始めて1年が経ちますが、

顔を見たのは数える程度なので、一人っ子のKちゃんにとって私は兄のような

存在でもあり、Y子さんもそんな感じで接してくれています。

そして今年の夏休みに入ったある日、親子3人で見に行く予定の映画に

ご主人が仕事の都合で行けなくなったので、私に一緒に行って欲しいと

Y子さんから連絡がありました。

私もGFが田舎に帰っていて暇だったので、付き合うことにしました。

そして、とある私鉄の駅で待ち合わせて渋〇まで出たのですが、夏休み

と言うこともあって、電車は通勤時間なみの混雑でした。

渋〇までは40分くらいかかりますが、途中で混雑はドンドンひどくなり、

私たち3人は反対側のドアの方に追い込まれ、私は2人を庇いながら

Y子さんの後ろに立っていました。

すると、後ろから押されて私の股間がY子さんのお尻に当ってしまい、

(まずいな)と思って、腰を引こうにも動けない状態でした。

やがて、電車の揺れと人に押されY子さんの柔らかいお尻に当っている

ペニスがムクムクと存在を示し始めました。

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卒業旅行のオーストラリアで体験した無邪気な乱交
大学の卒業旅行でオーストラリアに出かけた。 シドニーまで行くと言うことだけが決まっていて、それ以外は現地に行ってから考えるというスタイルで、女友達と二人でコンドミニアムで寝泊まりしながら毎日翌日の予定を考えるのんびり旅行 […]
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【人妻体験談】営業事務の人妻とラブホに行って中出しセックス
俺当時32歳 見た目普通

相手 Aさん 当時28歳 見た目 黒谷友香

俺はフリーで中小向けの社内SEみたいなパソコン便利屋をやってて、

社内サーバ管理からwebページ作成、

社員向けExcel研修など、何でもやってます。どれも中途半端なスキルだけど・・・

だいたい便利がられて、他の会社を紹介してもらうって感じで、

どうにか食いつないでます。

その会社も紹介で行って、

事務の人に一通り社内の人に紹介してもらった時が初対面でした。

Aさんは営業事務という立場で、営業さんの補佐みたいな事をしていましたが、事務の人みたいに私服ではなく、

いつもしっかりとスーツを着てるし、よく社外にも出るので、ほぼ営業って感じでした。

営業の人には、社外でプレゼンする時のパワポのスライドや、

資料作成でよく仕事を頼まれてたから

自然とAさんとも仲良くなっていきました。

結婚指輪をしていたので、結婚していることはわかっていましたが、

ある日お昼を外に食べに行こうとしたら

外から帰って来たAさんに階段でばったり会い

「今からお昼ですか?私もまだ食べてないので一緒に行きましょう」と言われて荷物を置いてくるから、と一度社に行き、小走りで戻ってきました。

とりあえず、向こうから声をかけてきたことがうれしくて、

何を食べに行こうか色々考えてました。

Aさんは和食がいいと言ったので、夜は居酒屋でランチをやってるお店に行きました。

二人ということをお店に伝えると、さすが夜は居酒屋!昼間でもいい雰囲気作れそうな、個室に近い席に着きました。

話の内容は普通に会社のグチから始まり、私生活のこともチラチラと出てきます。

そこで俺が子供を作らないのか的な事を聞いたら

「まだ検査してないけど、旦那か私に子どもが出来ない原因があるかもねぇ」

ともらしました。

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気がついたらオナニー真っ最中の愛息子に跨がってた
可愛く、そして愛する息子と母子相姦してから、私の体はダンナのものじゃなく、大好きな息子のものになっています。 息子のゆきちゃんは15歳、ダンナは43歳。 ダンナの方が1回あたりのしつこさはずっと上だけど・・・。 結婚した […]
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33歳の熟妻と20歳のロリOL
画像はイメージです
何年も前のことですが、私の会社には広岡さんという当時33歳の人妻の事務員さんがいました。
とても明るく可愛らしい女性で、すぐに仲良くなりました。
やがて相談事などを聞くようになり、居酒屋に行ったりもしました。

家庭でかなり悩み事があるようで、旦那さんから暴力も振るわれたりしているようでした。

日増しに親密になり、肉体関係を持つのも時間の問題のように思われました。
もちろんいけない事だとは分かっていましたが、朝、彼女が掃除をしている時にこちらに突き出したGパンのお尻や、ペットショップに行った時に、私の目の前で犬を撫でながらスカートでしゃがみ込み白いパンティーが見たりすると、広岡さんの裸を見たいと思うようになりました。

そしてとうとうその時がやってきました!
居酒屋で飲んだ後に彼女から、「ホテルに行こうよ!」と誘ってきたのです。
もうどうにでもなれとホテルに向かいました。

私が先にシャワーを浴びて、続いて彼女が終えてバスタオルを巻いて入ってきました。
しばらくは他愛もない話をしていましたが、彼女が何気に枕もとのエアコンのスイッチを操作するために四つん這いの格好になり、私には後ろ姿が見えましたがノーパンだったので広岡さんのお尻の穴が見えました。
私の息子は一気にそそり起ち、彼女を後ろから抱き締め、バスタオルを剥ぎ取りました。

広岡さんの乳首は黒ずんでいましたが私は舌先で舐めまくりました。
そして色素が沈着してどす黒くなったオマンコに指を出し入れします。
彼女は激しく喘ぎ始めました。

「アンッ!アンッ!!アーンッ!!!気持ちいいよー!!!」

さらに指で広岡さんのオマンコの内壁の感触を指で確かめます。
彼女の中はヒダヒダ状の肉の壁があって、なんとも言えない手触りでした。
すでにオマンコは白っぽいものや透明の愛液でグチョグチョになっていてたので、クリトリスの包皮を剥いてキスをして、味わいました。

そうしていると今度は広岡さんが私の息子を掴み、手で揉み始めます。
すでに痛いほど勃起していて、我慢汁が少し溢れていましたが、広岡さんはそのまま口に含んでくれました。
彼女は眼を閉じていたので上下する頭を撫でながら、彼女の口に入ったり出たりする私の息子を眺めていました。

もう挿入の準備は整いましたが、もう一度オマンコを確かめたいと思い、脚を開かせてビラビラを開いて中を観察します。
これから挿入する膣口、オシッコの出てくる尿道口はそのすぐ上にありました。
そして太ももを掴み、前に押してお尻の穴を見える体勢にします。
チュッ!チュッチュッ!!と音を立てて広岡さんの肛門にキスをしました。
実はこの瞬間が一番興奮しました。
いつも会社ではみんなの人気者で、取引先の男性から誘われることもしばしばの広岡さんの、一番人には見せてはいけない恥ずかしい肛門を私が独占して味わっているのですから・・・。

もう十分なので挿入することにしました。
勢いでコンドームも付けずにそのまま強弱をつけて出し入れしました。
広岡さんはなんとも言えない喘ぎ声を出しています。
そして最後に・・・。

「◯◯クン、大き過ぎるんやん!!」

最高の気分でした。
私のモノは勃起時で16センチくらいなので若干大き目くらいでしょうが、旦那さんのが小さいのかもしれません(もっともセックスレスだそうですが)。

そうして広岡さんとの付き合いが続きましたが、会社の方は事情があり辞めていきました。

やがて、次の事務員のともみちゃんが入ってきました。
バツイチの子持ちで20歳になりたてでした。
この娘も可愛らしく、このときばかりは採用を決めた社長に感謝しました。

私は当時30歳でしたが、年上好きなともみちゃんは私に猛アタックをかけてきました。
性格的には行け行けどんどんタイプで経験も豊富みたいでした。
私が広岡さんと付き合っているのは知っていましたが、それでも構わずにそばに寄ってきました。

その年の忘年会、帰りにとうとうホテルに行きました。
ともみちゃんはフィギュアの中野友加里を小顔にして可愛らしくしたような感じで、お尻もいい形をしていたので、いつか裸を見たいとは思っていましたが、意外と早くその機会が巡ってきたのでした。

ともみちゃんの裸は想像通りロリロリしていました。
元々のロリフェイスにプリンとしたお尻、微乳のピンク色の乳首、オマンコも綺麗なピンク色でした。
若くて勢いがあったので、フェラチオも激しく頭を上下に動かし、体位も自分から積極的に四つん這いのバックの格好になったりと、楽しませてくれました。
オマンコも広岡さんほどは濡れていなかったので舌でたっぷり味わうことができ、お尻の穴も綺麗な形を保っていました。

喘ぎ声はやはりすごく・・・。

「アッアッアッ!!アー!!ダメー!!!そこそこ!いいー!!」

・・・。
かなりのものでした。

それから念願のともみちゃんのお尻の穴にキスをしました。
でもともみちゃんにも私のモノは少し大きめだったようで、三回目くらいに、「何回かすると大きさにだんだん合うようになってくるのよ」と言われました。

その次の日に会社に来たともみちゃんが少し頬を赤らめて、「おはよう!」と言ってきたのには最高に萌えました。

それから少しして広岡さんが会社に用事があって来て、ともみちゃんと広岡さんの2人で歩いていて、私はその後ろから眺めていましたが最高の気分でした。
他の社員がすぐに寄ってきて楽しそうに話をしていましたが、私は2人の体を隅から隅まで楽しむことが出来たのですから・・・。

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女友達に電車の中でフェラしてもらった
画像はイメージです
女友達と二人きりで遊びに行った帰り、電車の中でフェラしてもらいました。
その日はあと二人来るはずが当日キャンセル。
行き先は東京の遊園地。

僕「中止する?」

亜季「せっかく来たんだから楽しもうよ」

亜季は性格も明るく、いつも元気で可愛い女の子。
仲間うちでも人気があり、僕もいい子だなと思ってました。

結局一日中遊び回り、居酒屋で食事して、夜の10時位に駅に到着。
電車の時刻表を見ていると、地元駅に止る特急電車がありました。
少し料金は高いけどそれに乗ることにしました。
休日だからか車両はガラガラ状態。
新幹線のように進行方向に向かって座席があり、僕たちは1両目の1番前に座りました。


発車時間を待つ間。
酒が入っていることもあり、軽い下ネタを振ると、亜季も話に乗ってきました。

僕「お化け屋敷で抱きつかれた時さ、思わず反応しちゃったよ」

亜季「アハハハハ、やらしー」

僕「だって意外とデカいんだもん」

亜季「あぁー何それ、ムカつくー」

僕「アハハハハ、ごめんごめん」

亜季「まったくぅー」

そのとき亜季が、「あれー?もしかして・・・今も?」と、僕の股間を見ながら言いました。

えっ?と思い股間を見ると・・・いつの間にか半勃起してます。

僕が「いや、これはまだ普通だよ」と誤魔化すと、「ウソだー」と指でツンツンしてきました。
突っつかれて完全に勃起してしまったわけですが、やめて欲しくなかったので、わざと「やめろよ~」と言います。
狙い通り亜季は面白がり、「やーだよー」と何度も突っついてきます。

電車も走りだし、周りには誰も居ない状況。
ノリのいい亜季・・・。
何となく(もしかしたら?)と思い始めた僕は、思い切って切り出してみました。

僕「亜季、触ってよ?」

亜季は一瞬、“えっ!?”という表情しましたが、すぐに・・・。

亜季「バーカ、へんたーい」

僕「やっぱだめかー」

亜季「何言ってんの、まったく」

しかし、亜季がいきなり・・・。

亜季「そうだ、ここで丸出しにしたら触ったげる」

僕「まっ・・丸出し??」

亜季「そう、丸出しっ!アッハハハハッ」

どうやら出来っこないと思っているようです。
でも僕は触って欲しかったので、後先考えずにベルトを緩め、一気に太もものあたりまでズボンを下げました。
唖然とする亜季・・・。

僕「約束だよ」

亜季「・・・」

僕「言ったよね?」

亜季「・・・」

固まっている亜季の肩に手を回し、自分の方に引き寄せ耳元でもう一度。

僕「いいよね?」

亜季「う・・・うん」

ゆっくり亜季の手が僕のペニスに触れてきます。

亜季「・・・なんか熱っつい・・・(小声)」

僕「動かしてくれる?」

亜季「・・・うん(小声)」

亜季の白くて細い指がゆっくりと僕のペニスをしごき始めます。
すでにビンビンで先端から透明な液も流れ出しているペニスを亜季がしごいています。

亜季「・・・これでいい?」

僕「うん、すごく気持ちいいよ」

クチュクチュといやらしい音が響きます。
快感がペニスを包みこみ、気持ち良さに浸っていると、亜季の息遣いもだんだんと荒くなってきているのに気付きました。
僕は手をそっと移動させ、指先で乳房の端の方に触れてみました。
亜季はしごくのに夢中らしく、全く気付きません。
僕が完全に胸を手で掴み揉み始めた時、亜季の手の動きが止まりました。
一瞬、ヤバいと思いましたが、僕が当たり前のように胸を揉み続けると、やがて亜季もまたペニスをしごき始めました。

胸を揉んでも大丈夫だと判った僕はもう止まりません。
遠慮なしにシャツの裾から手を入れ、ブラをずらし、直に乳房を揉みしだきます。

亜季「アッ・・ウン・・・ハッ」


僕の手の動きに合わせて、亜季の喘ぎ声もだんだん大きくなってきます。

亜季「ダメ・・・アッ・・・チョット・・・ンッ」

乳首を攻め始めると、だんだん亜季の頭が僕の胸の方にもたれ掛かってきます。

(このままもっと頭が下がってきたら・・・)

一気に乳首を攻めたてる僕。
喘ぎながら下がる亜季の頭。
ついに亜季の息遣いがペニスに感じるところまで下がってきました。
僕は頭を撫でるフリをしながら亜季の頭が上がらないようにし、執拗に乳首を攻め続けます。

(頼む!咥えてくれっ!!!)

そしてついに・・・その瞬間が。

亜季「アッ・・・ンッ・・・ハッ・・・ハッ・・・ンッ、ウン・・ダメッ・・グッ・ンハッ・・ヤッ・・・(チュッ)・・・(チュパッ)・・・ン・・・(チュルッ)・・・(チュッ)・・ンッ・・(チュルッ、チュパッ)・・・」

(!!!!!)

亀頭に生暖かい生き物が這い回るような感触と、とろけるような快感が走ります。

(亜季が僕のペニスを咥えてる)

目まぐるしい興奮と快感で今にも射精しそうです。

亜季「(ペチャ)・・・(クチャ)・・・ンハッ・・・(ペロッ)・・・(チュ)・・・ンッ・・・ングッ・・・(ペチャ)・・・(チュッ)・・・(ジュルッ)・・・(ンポッ)・・・(チュパッ)・・・(ジュポッ)・・・(ジュポッ)・・・(ジュポッ)・・・(ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ)・・・」

僕の股間で上下する亜季の頭を見ていると・・・もうダメです。
イキそうです。

僕「亜季・・・イクよ・・・出すよ」

亜季「ふぇえふぉ(いいよ)」

その瞬間、弾けるようにペニスから勢いよく精子が射精されました。

ビュルッ・ドクッ・ドクッ・・・んんっ・・・ドクッ・ドクッ・ドクッ・・・んっ・・・ドクッ・ドクッ・ドクッ・・・。

僕の今までの人生で一番長い射精でした。
精子を口で受け止める時の亜季の「んんっ」という声にならない声が、より興奮を誘います。

(すげー気持ちいい・・・)

大量の射精感と満足感に浸って僕が放心状態になっていると、亜季が頭を上げ、「んーっ、んー」と苦そうな顔。

(あっハンカチ!?)

尻ポケッとからハンカチを出そうとしますが、ズボンがずり下がっていてなかなか取り出せません。
僕がモゾモゾしていると・・・。

亜季「んーっっっ、(ゴクリ)、はーっっ、飲んじった・・・」

亜季の顔は真っ赤でした。
そのあまりの可愛さに僕は思わず、亜季の唇にチューしました。
驚く亜季に「だって可愛いんだもん」と言い、もう一度チュー。
今度は笑顔です。

その後はお互いに触りっこをしながら、残りの時間を楽しみました。

その日の別れ際、僕は亜季に告白し、付き合うことになりました。
きっかけがアブノーマルだったので、その後もかなりスリルのある行為を二人で体験しました。

[紹介元] エロ地下 女友達に電車の中でフェラしてもらった

いとことエッチしちゃいましたw
画像はイメージです
去年の話です。



いとこの茉莉お姉ちゃんと一緒に、エッチをしたときの話です。



その日は、朝から俺の両親は出かけ、茉莉お姉ちゃんと俺だけだった。



オレ『茉莉お姉ちゃん〜』茉莉姉『・・・』呼んだけどいなかった、どこ行ったのか、トイレや台所を探したがいなかった。



茉莉姉『さ〜て、お風呂入ろっと』オレ『ん?お風呂場か』茉莉姉『久しぶりだなぁ〜』オレ『茉莉お姉ちゃんのおふろ入ってる覗いたらさすがにまずいよな…』でも俺は少し興味があった。巨乳で、スレンダーそして低身長の茉莉お姉ちゃんの裸を見たい!オレ『茉莉お姉ちゃん、ごめん』俺は脱衣所にあった下着を手に取り、童貞だったのでそれだけで興奮勃起をしてしまった。



その頃、茉莉お姉ちゃんは、ゆっくり湯船に浸かっていた。



俺は思った、一緒に久しぶりにお風呂が入りたいってことで入ろうと。



俺は脱衣所で服を脱いだ。



オレ『茉莉お姉ちゃん……』茉莉姉『ちょっと!なにやってんの!エッチ!エッチ!』オレ『久しぶりにお風呂一緒に入りたいって思って』茉莉姉『ん〜〜』茉莉お姉ちゃんの俺はおっぱいをガン見していた。



茉莉姉『あっ!◯◯!どこ見てんの!もうエッチ!バカ!!笑』オレ『だって……茉莉お姉ちゃんのおっぱい見てたら……』俺はフル勃起してしまい、手で隠した。



茉莉姉『もう……◯◯は昔からそうなんだから!笑』オレ『茉莉お姉ちゃん……ごめんなさい』茉莉姉『しょうがないな、お母さんとお父さんに言わないから、一緒に入ろうか』オレ『絶対言わないでね……』そして俺は茉莉お姉ちゃんと一緒に、お風呂に入ることができた。



茉莉姉『◯◯!こんなに大きくしちゃってどうするの?』オレ『あとで……1人でする…』茉莉姉『全く……◯◯まだしたことないんでしょ?』オレ『うん…俺もてないからね……』茉莉姉『ふ〜ん、こんなのことしたらどうなるのかな?』茉莉お姉ちゃんは突然俺のチンコを握ってお風呂に入りながら、シコシコしてきた。



オレ『茉莉お姉ちゃん、だ、ダメ…気持ちいい』茉莉姉『いつも1人でするより、気持ちいいこと教えてあげようか?』オレ『うん……教えてほしいです』茉莉姉『じゃ〜私が主導権とるから、◯◯は従うのよ?』オレ『うん……』そう言われたが、俺は突然我慢できなくなり、茉莉お姉ちゃんの巨乳を触ってしまった。



茉莉姉『こら!だめよ……』茉莉お姉ちゃんは、感じていた。このくらいはいつもAVで見ていたし、俺はおっぱいを揉んだり乳首を触ったりした。



茉莉姉『ん…あ……◯◯、今日は私がリードするんだから…』オレ『もう我慢できないんだもん……』茉莉姉『じゃ、お風呂上がってからベッドでね』そう言われ、お風呂を上がり、そのまま全裸で俺の部屋のベッドでイチャイチャをし始めた。



茉莉姉『◯◯、見ててあげるから、1人でしてみて?』俺はそう言われ、茉莉お姉ちゃんの身体を見ながらシコシコした。



茉莉姉『出そうになったら、出しちゃだめだからね!』オレ『茉莉お姉ちゃん……イキそう…』茉莉姉『だめ!出さないの……』茉莉お姉ちゃんは、そう言い俺のチンコをフェラしてくれた。



とても慣れてるのか、気持ち良すぎた。



茉莉姉『じゃ、私のおっぱいでパイズリしてあげる!』オレ『夢だった……パイズリしてほしい』茉莉姉『出すの我慢したら、オマンコに入れさせてあげる』オレ『ん〜〜できるかな……』茉莉お姉ちゃんは、激しくしたりゆっくりしたりして、俺は出そうになってしまって



茉莉姉『だしてもいいんだよ〜入れれないけどね?』オレ『それは……いやだ…』そう思い、茉莉お姉ちゃんがパイズリをしてくれているが、俺は自分でチンコを抜き茉莉お姉ちゃんをベッドに押し倒した?オレ『茉莉お姉ちゃん、入れていいよね』茉莉姉『ちょっと◯◯!強引なのは、だめよ……』オレ『だって……俺もう我慢できなくて』俺はどこに入れるのわからなく、迷っていた。



茉莉姉『だから、童貞くんは……笑』そう言い、茉莉お姉ちゃんは俺の上に跨ってくれた。



オレ『茉莉お姉ちゃん、すごい気持ちいいよ』茉莉姉『これで、◯◯も童貞卒業よ?』オレ『茉莉お姉ちゃんと一緒にできてとてもうれしい』茉莉姉『今日私中に出しても大丈夫だから出していいよ』オレ『赤ちゃんできちゃうじゃないの?』茉莉姉『安全日ってあるの、だから出していいよ』俺はそう言われ、茉莉お姉ちゃんの中にザーメンを出した。



その後も両親が帰ってくるまでエッチをして、寝るときも両親と離れてる部屋で2人で寝ることにし、エッチをした。



茉莉お姉ちゃんは、今もたまに俺の家に来てくれてエッチをしてくれる。



彼氏ができたと聞いていたが、それは本当なのか?でも、いたら俺とのエッチをするわけがない。



これからもできるのかな……

[紹介元] エロ地下 いとことエッチしちゃいましたw

ギャル集団のタマ蹴り
画像はイメージです
もう6年も前の話ですが。
あれは高校3年生の時、クラスの女子の権力を持った集団(俗に言うギャル達)の中の一人を俺が好きだということがギャル集団のボスにバレてしまった。


当時俺はクラスに友達なんて一人も居なかったし、休み時間も寝て過ごしていた。
ボスは俺に対して、「クラス中にバラしていいか?」と言ってきた。
それは困ると、ボスの言うことを聞くことに。

ボスからの命令。
それは、『好きな子(Aさん)の体操服を盗め』という事だった。
仕方なく俺は指定された日(確か土曜日)にボスと一緒に教室へ。

「見張っててあげるから」とボスは教室の前に居ることに。

俺は急いでAさんの体操服を持って教室を出た。

ボス「なにしてんの?」

僕「え?」

ボス「着なきゃ意味ないでしょー??」

僕「それは・・・いくらなんでも無理です」

ボス「あ、そう。じゃあバラしていいんだ」

仕方なく着ることに。
それも、『上下とも肌に直接着ろ』と言ってきた。
俺に断るという選択肢はない。

今はどうかしらないが、当時は、正規の体操服をハーフパンツでも、見せパン用にブルマを穿いている女子が半分くらい居た。

上下着替える。
生まれて初めてブルマを、それも直接穿いた。
そのままどうすればいいのかと思ったが、とりあえず上から制服を着てボスに報告に行こうと思った。
そして制服を着ようとした瞬間、教室の戸が開いた。
遅いからボスが見に来たのかと思った。
だが俺は言葉を失った。
Aさんを含む、女子5人が入ってきた。
彼女らは絶句していた。

A「え・・・ちょっと意味わかんないんだけど」

B「キモー」

C「へんたーい!」


他の女子(B、C、D、E)とする。
もう思い出したくないほど罵倒された。

僕「違うんです、ボスさんに言われたんです」

A「そんなウソ信じるとでも思ってんの?」

D「認めないとか、もう人間腐ってるよね」

E「てか、Aもうそのブルマ穿けないよねー」

A「最悪って言うか・・・もうさ、虫けら以下だよ」

当時僕はAさんに本気で恋をしていた。
僕の方が成績は上だったので、よく宿題や提出物を頼まれた。
それは、うまく利用されているだけだという事はわかっていた。
でも嬉しかった。

そんなAさんに言われた『虫けら以下』の言葉は、さすがに今でも心に傷をつけたままだ。

「一旦制服を着ろ」と言われて着ると、ボスを含め6人と一緒に、音楽室へと連れて行かれた。

A「ねえ、このこと警察にバラしていいよね?」

僕「お願いします、警察だけはやめてください」

A「でもこのままじゃ私の気が済まないんだよねー。そのブルマも穿けないし」

僕「ブルマは、弁償します・・・」

B「そういう問題じゃねえだろ!」

僕は一瞬意識が飛んで倒れた。
Bが股間を蹴り上げたのだ。
倒れ込み、悶絶する俺を彼女らは爆笑して見下している。
そして、「抵抗したら警察だよ」と言われ、制服のネクタイで逆Y字に拘束された。
仰向けで、手は上に伸ばしたまま、足は広げた状態で動かせない。

ボス「じゃあこれから、変態君の処刑を始めます」

みんな「はーじーめーまーしょー♪」

まるで帰りの会を始めるかの如きテンション。
まずは被害者ということでAが俺に『お仕置き』をすることになった。
Aは俺の両足を持つと、真っ白なルーズソックスを股間に伸ばした。

A「もうこんなオチンチンいらないよね?電気アンマぁー!」

俺の股間に激痛が走った。
手足は拘束されているし、Aさんは完全なタマ狙いだった。
身体を捻ってタマをずらしても、すぐにまた捕まえられる。
生き地獄だった。
たぶん数分だったと思う。
だが俺には数時間に感じた。
電気アンマをされた経験があれば分かると思うけど、タマを狙われたら10秒でも泣きそうになる。
俺はAさんのブルマの中で勃起し、そして、「イタイイタイ」と泣きながら射精した。

ブルマに大量の水溜りができる。
女子達が悲鳴をあげる。
みんな、意味もなく俺の股間を蹴る。

痛いよりも嘔吐感がやばい。

ブルマを脱がされ、次はBが、次はCがという感じに、一人一回、俺を射精に導く。
どうしても立たない時は手コキだったが、ほとんど電気アンマだった。
そして最後にボスの電気アンマでイッた。
もう意識が朦朧としていた。

ボス「ねえA、最後にもう一発やりなよ」

A「え・・・もういいじゃん。こいつヤバそうだし」

ボス「演技演技!だーい好きなAにお仕置きされるなんて、妄想のまんまじゃん!よかったね、妄想が現実になったよ??」

A「じゃあ・・・」

Aさんは俺に、「ごめん」と言った。
この時、きっとAさんもグルで、この計画を実行したんだと思った。
(後に確認したらやっぱりそうだった)

そして俺の股間で足を振動させた。
なぜか俺は、Aさんのためにも早く射精してあげようとか訳のわからない気持ちになっていた。
ふと顔を上げると、ちょうどAさんのミニスカートの奥に真っ白なパンツが見えた。
もう6回も発射しているのに、また鼓動が熱くなり、勃起した。

ボス「さあ、これが最後の射精だよ?たーっぷり味わってね。大好きなAのお仕置きでイッちゃいなさい」

Aさんは疲れているようだったが、力を振り絞って振動を強めた。
そして俺はイッた。
Aさんは悲しそうな顔で俺の目を見た。
その表情は『ごめん』と言っているようだった。

ボス「いっぱい気持ち良くなったし、もう思い残すことは無いよね?」

そう言うと、ボスは俺の開かれた足と足の間に立った。

ドスン!

すごい音がした。
瞬間、激痛と嘔吐感が俺を襲った。
その後BとCが加わって俺のタマ蹴りを続けた。
俺は泣きながら懇願したが、彼女らは蹴り続けた。
AさんとDとEは、心配そうに俺を見つめていた。

結局、俺はもう死ぬのかと思った時、俺の様子を見ていたDが、「ちょっともうやめなよ!死んじゃうよ!」と言って、ようやく俺は解放された。

[紹介元] エロ地下 ギャル集団のタマ蹴り

半開きになった彼女の口元に
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微妙にスレ違いかもしれんがすまん。
俺は今、33歳だが、今から約10年くらい前、大学を卒業して社会人になったばかりの頃のことだ。
当事俺は、東京から地元にUターン就職し、週末の土日は母校の高校の柔道部のコーチをしていた。

顧問の先生(男)とは高校在学中も卒業後も仲がよく、地元に帰って来たなら時間がある時でいいから部活の面倒をみてくれと言われ、ちょくちょく母校に顔を出すようになった。
仲のよい先生は男子をメインでみており、俺は指導が手薄な女子の方をコーチしていたのだが、女子部の顧問は新卒で俺と同い年の女の国語教師で、スポーツ全般がからっきしだめな人だったので、俺はその女性教師からも結構重宝がられていた。


当時は彼女もおらず、休みの日もヒマをもてあましていたので、ほぼ毎週通っていたのだが、大学時代も体育会に所属しずっと柔道を続けていた俺の指導は生徒からも評判がよく、かなりマジメで熱心なコーチぶりだったと思う。

そのせいか、今にして思えば勿体無い話なのだが、そんなにカッコよくない俺でも女子高生から見ると大人の男としてかなり美化して見えるらしく、「先輩とつきあいたい」という生徒も4,5人いた。
しかし俺は(今なら大歓迎なのだが)年下と年上の女性をまったく受け付けず、同級生にしか興味がなかったので、特に女子高生とつきあったりとかはしなかった。

繰り返すが今なら間違いなく食ってる。

で、そんな日々が過ぎていく中で、自然と顧問の女教師とも親しくなっていった。

彼女は、もう本当に典型的な文系の女性で、小柄で見た感じは可愛くもブサイクでもないごくフツーのルックスだったのだが、柔道部の顧問自体、押し付けられて嫌々やっており、「週末も部活があるから休みがない」とか「夏休みになっても毎日部活があるから旅行にも行けない」などと俺によく愚痴をこぼしていた。

秋が来て、県の秋季大会が近づいてきた。
当然俺は大会にも同行するつもりだったのだが、会場は市外のかなり離れた高校になったということで土日泊りがけの遠征となった。
当日、俺は土曜が仕事で最初から同行できなかったのだが、仕事がハネてから、大急ぎで車を飛ばし、生徒たちが泊まっているホテルに向かった。
ホテルに着いたのは夜9時前だったと思う。

その時は早く行ってやりたいという、まじめな気持ちが先走り、前もって宿泊予約をしていなかったのだが、まあ現地に入ればホテルぐらいすぐとれるだろうくらいの軽い気持ちでいた。
いざホテルに着くとそこは遠征して来てる他校の生徒たちもおり満室、その他のホテル・旅館も軒並み満室という状態だった。

冷静に考えれば小さな地方都市に県内から大勢の高校生が押しかければ、市内の宿泊施設が満室御礼になることはくらいは予想できてたのに、と我ながらうかつさを反省していると、生徒を引率して先に宿舎入りしていた女教師がホテルの人に事情を説明し、なんとかもう一部屋あけてもらえないかと交渉してくれていた。

俺は仕方がないので海沿いの漁港にでも車を停めて車中泊するつもりでいたのだが、「せっかく疲れてるところをわざわざ来てもらったのに、コーチにそんなことさせられない」と女教師はしつこくホテル側に部屋をあけることを頼んでくれていた。
だがホテル側も無い袖は振れない。
さんざん交渉した挙句、シングルルームに毛布を持ち込んで泊まるのでもよければ、ということでやっと宿泊を許可された。

ただここで問題が発生した。
要は今回の宿泊は女子チームだけで、俺以外の関係者は生徒も教師も全員女性である。
生徒たちはツインやトリプルルームに分散して宿泊していたのだが、まさか女性との部屋に俺が潜り込むわけにもいかない。
必然的に俺は女教師とベッドが一つしかないシングルルームに泊まることになった。
俺的には予想外の展開だった。

とりあえず女教師と部屋に入り、やっと腰を落ち着けた。

俺「ごめんね亮ちゃん、こんなことになって。やっぱり無理して今日来ずに明日の朝来ればよかったよ」

あ、亮ちゃんって女教師の名前ね。
普段から生徒の前では名字で「◯◯先生」って呼んでたんだけど、二人で話をする時はフランクに名前で呼び合ってたから。
亮ちゃん「いやいや、こちらこそ。
せっかく来てもらったのにこんなことになって、ごめんね~」みたいな当たり障りのない会話をしばらく交わしていた。


しばらく会話を交わしていると、ホテルの人が毛布を持ってきてくれた。
生徒を引率してきてる女教師が男とシングルルームに泊まるのだから本来なら非常識な話なのだが、毛布を持ってきてくれたホテルの従業員も俺の素性と事情を聞いていたらしく、あまり変な目では見られず、「ごめんなさいね~、他に部屋があればよかったんだけど」みたいなことを言って帰って行った。

まあ、本当に仕方なくそんな展開になったわけだから、従業員も変な想像はしてなかったんだろうな。
もちろん俺もこの時点までは変な気はさらさらなかった。
仕事場から直行してきて疲れてたしね。

交代でシャワーを浴びて、ひとごこちつくと、ふとこのとんでもない状況に俺はなんか妙にソワソワした気分になってきた。
お互いホテルの浴衣を着て風呂上りの匂いがする。
俺は椅子に腰かけ、彼女はベッドに腰かけ、テレビをつけたまま、しばらく話をしていたのだが(何を話していたか忘れた)
そろそろ寝ようか?ということになり、俺は当然床下に、亮ちゃんはベッドにそれぞれが寝る体勢になった。

俺は自分が既にこの状況に対して、Hな想像をしていることがわかっていた。
だが、善意で男の俺に相部屋を提供してくれた彼女に変なことをするわけにもいかない。
でも鼻をくんくんするともう部屋中に女のにおいが充満してるわけじゃん。
ちょっと俺は半勃ちになってたな。

「亮ちゃん、ごめん。俺、イビキがうるさいかもしれんから、うるさくなったら鼻を摘んでね」みたいなことを言ってなんとか自分のHな気持ちを必死で誤魔化そうとしていた。

「信一くん(俺のこと)大丈夫?床の上で寝にくくない?」

彼女も気を使ってベッドの中から声を掛けてくれる。

「大丈夫、大丈夫。俺はどこでも寝れるタイプだから気にせんで!」

妄想を押し殺してまともな返事をする俺。
でも毛布の下の下半身は、既に元気ハツラツになっていた。
横になった体勢でしばらく会話を交わしていたのだが、そのうち俺はなんとかシングルベッドに二人で一緒に寝れるようにしむけるための口実を脳ミソフル回転で考えていた。
彼女が寝てしまったら終わりだ。
彼女が寝付く前になんとか思いつかなければ!
俺は彼女が眠ってしまわないように会話を途切れさせないように話しかけつつもう、必死で口実を考えていた。

無意識に俺は突然、「イテテテテ」と何かに痛がる演技をしていた。
彼女は俺が突然、何かに痛がり始めたのでびっくりして、「信一くん、どうしたの?」と聞いてきた。
ここから先は綿密に考えて口走ったわけではないが、もう本能的に俺はウソをまくしたてていた。
・俺は元々、腰痛持ちで腰がかなり悪いこと・さっきまでは気にならなかったのだが急に腰が痛くなり始めたこと・長時間車を運転してきた後だからかなあ?
・やっぱり固い床の上に寝転がっているからかなあ?等々俺が腰痛持ちであることはウソではないが、その時は別に痛くなかったし、固い床の上で寝ることが腰にいいのか、悪いのかすら知らなかった。
ただ、一緒にベッドに入ることだけを考えて、ウソをまくしたてていた。

彼女は当然心配して、「信一くん、そんなに痛いならベッドと床、代わるよ!」と言ってくれた。
しかしそれではもちろん意味が無い。

「ごめんごめん、急に。大丈夫だから心配せんで!」

「でも、悪いよ」

「大丈夫、大丈夫!」

そんな押し問答が続いた後、ごく自然に俺は言った。

「この際、二人でベッドに入るってのは、やっぱりまずいよねえ?」

ついに切り出した俺だった。
今にして思うと下心丸出しで、かなり恥ずかしい必死さだったと思う。

俺の提案に対して彼女は、そんなこと考えもしなかった、みたいな顔でしばらく黙っていたが、

「うーん、別に寝るだけよね?変なことせんよね?」

こちらの思う方向に彼女は譲歩し始めてくれていた。
俺は冷静を装い「うん、もう疲れて眠いし、二人でベッド使った方がお互い気を使わなくていいし」みたいな道理があまり通ってないんだけど、この際いいか!
みたいなことを言っていた。
結局、狭いビジネスホテルのシングルベッドに俺は23歳の女教師と二人で寝ることになった。
俺が彼女の横に潜入成功したのは既に日付も変わった午前零時過ぎ。

「じゃ、おやすみ。でもこれ絶対内緒だよ!生徒たちにはコーチは別の部屋がとれたってことにしてるんだからね!」

「わかってるって!じゃ、おやすみ」

でも、当然、眠れるわけがない。
しばらくセックスもご無沙汰だった俺は鼻から思いっきり彼女の匂いを吸い込んだ。
でもいきなり襲いかかるわけにもいかない。
あくまで偶然を装い、徐々に彼女の体にタッチしていかなければ・・・。

俺はその日まで別にタイプでもない彼女のことを女性として意識したことはなかったし、まさか二人でこうして同じベッドに入るなんて考えたこともなかったわけだけど、さすがに真横で女が寝てりゃ、もうタイプとか関係なくなってくるわけだよ。
まともな男なら誰だってそうだろ?

しばらく彼女の匂いだけで我慢していたが、寝たふりをしつつ、徐々に彼女との密着度を高めていった。
最初はお互い背中合わせで寝てたんだけど、俺は寝返りをうち、勃起したチンチンを彼女の腰のあたりに押し付けてみた。


反応はない。
寝てるのか?またしばらく様子見。
次に腕を彼女の方に回して抱き寄せてみた。

だが無反応。
浴衣の上から胸を軽く触る。
さすがにブラはつけたままだが、みかけよりボリュームがある胸だ。
俺は更に興奮してギンギンになっていった。

調子に乗った俺は、胸をタッチから揉むに変更。

「うおー、やっぱり女の体はいいぜ~」

俺は興奮を押し殺し無言で胸を揉み続けた。
するとようやく彼女から「んっ?」という反応が。
俺は無視して揉み続ける。
彼女はしばらく黙っていたが、

「ちょ、ちょっと、信一くん、やめて!」


やっと声に出して抵抗し始めた。
俺は少し動揺したが、今更後戻りはできない。
完全に拒否されたらアウトだがそれまではイケイケで押し通してみよう、そう決意して、

「亮ちゃん、ごめん。俺、本当は前から亮ちゃんのこと好きだったんだ。まさかこうして二人っきりになれるなんて思ってなかったから。最初は我慢してたんだけど、好きな女がそばにいるのにこれ以上我慢できなくて」

別に好きなわけではなく、単にヤリたかっただけだが、あまり遊んでなさそうな女教師相手では正当な理由が必要だろうとの判断からそうウソをついた。
俺は強引に背中を向けた状態の彼女を俺の方に向かせて、了解を得ずキスした。
彼女は「んっ!んっ!」と拒んでなかなか舌を入れさせてくれなかったが、浴衣の中に手を入れ生チチを揉み始めたくらいから、徐々に抵抗しなくなり、舌を絡ませてくれるようになった。

「よし!ミッション成功!」

俺は心の中で叫んだ。
キスをやめることなく、浴衣の帯をほどき裸にしていく。
真っ暗だから乳首の色とかはわからないが、久々の女体に俺は更に興奮していた。

彼女を完全に裸にしたところで、全身の愛撫に移っていく。
乳首を舐めながらアソコを触ると、既にグチョグチョになっていた。

小さな声で「そんなつもりじゃなかったのに・・・」と呟く彼女。
でも無視する俺。
クンニに移った頃には「やっ、恥ずかしい」とは言っていたが既に観念した様子。
俺は彼女のアソコを思う存分舐め回した。
無臭ですごく舐めやすいアソコだった。
彼女はずっと声を押し殺していた。

クンニを堪能したところで、俺も浴衣を脱ぎ全裸になった。
俺は彼女の手をとり、チンチンにもっていき、「亮ちゃん、愛してるよ・・・」心にもないことを言ってチンチンを握らせようとする。
でも、ちゃんと握ってくれない。

今度は俺が上の状態で69の体勢になり、彼女にフェラしてもらうことを試みるが全然してくれない。
俺はクンニをやめ「ねえ、亮ちゃん、亮ちゃんの口でして欲しいな」とお願いしてみるが、「私、そんなことしたことない」と拒否される。
ちょっと残念だったが、ここまで強引にもってきてるので、あまり無理強いもできない。
俺は最終段階、挿入に入ることに決めた。

前もって断った上で挿入しようかとも思ったが、また断られたらそれ以上進めなくなるので、俺は黙って正常位で入れようとした。
彼女は少し抵抗しそうだったが、時間をかけて愛撫したせいか、拒否する気力もなくなっていたようだ。
俺はシレっと挿入した。

クンニしていた時から舌先で感じていたが、小柄なせいかかなり小さなアソコである。
かなり締まって、且つ、愛液でグチョグチョになっていたせいで、相当気持ちがいい。
おまけにナマだし。
まあ、避妊せずに挿れたことには少し罪悪感があったが、しょうがないよな、なりゆきでこうなったんだし、と開き直る俺。
色々な体位でズッコンバッコンしたいのだが、どうも雰囲気的にこれ以上の要求はできそうにない。
俺はキスをしながら、ひたすら腰を振り続けた。
彼女は声を押し殺したままである。

でも、感じてくれてはいるようだ。
たまっていたせいもある。
ナマだったせいもある。
俺はそろそろ我慢できなくなってきた。
彼女をイカせてやろうなどという気は毛頭ない。
なにせヤリたかっただけだから・・・。

「亮ちゃん、俺、そろそろ限界だよ。どこに出したらいい?」

「え?え?」

わけがわかってない様子の彼女。


「俺、イキそうだから、精子を亮ちゃんのどこに出したらいい?」

「え?え?」

「中はマズイでしょ?だから・・・」

彼女は感じつつも、自分でもどうしていいかわからず戸惑っていたようだ。
その時俺はちょっとSっ気が出てきて、どうせ今夜1回限りのセックスなんだし顔射か口内発射にしてやれ、という気になっていた。
でも相手はフェラすらしたことない23歳である。
そんなことしたどうなるのやら・・・でも俺はすごく試したくなった。

ええい!ここまできたら最後まで俺のペースで押し通してやれ!
俺は彼女の意思確認をせずに口に出してやろうと決めた。
彼女の口を指でこじあけながら(もちろん彼女は何のためにそんなことされてるのかわかってなかったと思う)

「亮ちゃん、そろそろイクよ!」

俺はチンチンを引っこ抜き、半開きになった彼女の口元に思いっきり射精した。
突然、口元に射精されたので彼女はびっくりしたと思う。

おまけにむせかえっていた。
俺は達成感にひたっていた。

おそらく彼女の人生初であろう、口内射精を俺にキメられた後、しばらくぐったりしていたが、やがてモノも言わず無言で洗面所に行きうがいをしていた。
俺としては精子まみれになった彼女の顔を明るい部屋でじっくり見たかったがそれはかなわなかった。

彼女がうがいをしている間に部屋の明かりをつけたのでかろうじて彼女の裸は拝むことができた。
しかし彼女は速攻で浴衣を着てしまったので、じっくりと視姦といかなかった。
しばらく無言のまま時間が経過していき、かなり気まずくなった俺は射精後初めて彼女に話しかけた。

「ごめんね、亮ちゃん」

「・・・」

「ごめん・・・」

「・・・」

彼女はやはりかなり怒っていた。
とても「2回戦いきますかァ!」ってな雰囲気ではとてもなかった。

ようやく口を開いた彼女は、

「今日のことは受け入れちゃった私もいけなかったから・・・。でもこんな風になるとは思わなかったから」

それを聞いて俺はホッとした。
だって強姦されたとか言われたら犯罪者だもん。
とりあえず和姦ってことになって本当にホッとしたよ。
ヤってしまった後でガクブルになった俺であった。

少し落ち着いてから「ところで亮ちゃんは彼氏いるの?」と聞いてみた。

もちろんつきあう気はさらさら無かったが、まあ世間話だよ。
彼女のことを突っ込んで聞いてみると・前にセックスしたのは二年前、在学中に付き合ってた彼氏と・男性経験はその彼だけで、今は別れてて彼氏はいない・口内射精はもちろん、ナマでHしたのも初めて等々もちろんその夜以降、彼女とはなんら進展は無く、それっきりこっきりで終わった。
おしまい。
スマン、長くなりすぎた。

[紹介元] エロ地下 半開きになった彼女の口元に