布団の中、妹と裸で

布団の中、妹と裸で子供のころ歳の離れた妹のお願いやおねだりは何でも聞いていたので、妹に凄く慕われていた。兄妹仲が良いというより、妹がやたら俺に懐いていたという感じ。もちろん俺も色々とつきまとっ

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結婚間近の取引先のOLと

俺の営業所に来るクレジット会社の女の営業がいるんだが、コイツがなかなかノリが良くて面白い。飲みに誘ったらあっさりOK。飲みに行くことになった。当日待ち合わせ場所に行くと、既にそいつは来ていた。

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妹に最初で最後の口内射精

エロ本やエロ漫画の影響でフェラに強い興味を持った中一の時、たまにHないたずらをしていた妹に舐めてもらえないかと画策した。風呂上がりの脱衣所で駄目もとで初めて「ちんこを咥えて」とお願いしてみたらそう

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彼氏付きの真面目系1

はじめまして、俺は今フリーターの男です。これは俺のセフレの一人の話なんすけど、妊娠したって聞いてから連絡取ってないんで、気になってたんで書きます。その女と初めて会ったのは、俺が学生の時で、そいつ

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彼氏付きの真面目系2

真帆を犯した次の日、一応気になって連絡してみたけど、やっぱ完全に無視されてて、海に一緒に行った仲間経由で、真帆の友達に探りを入れたら、今日は一緒に買い物にいってるらしいって事だった。ショックで家に

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彼氏付きの真面目系3

真帆とは最後の一発の約束でしたけど、そんなの守るつもりは毛頭なかったから、次の日午後に真帆の家に行きました。真帆は一人暮らししてるのを知ってたんで、いきなり行くと真っ青な顔して真帆が出てきました。

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嫁さんとの話その1

今の嫁さん、仮に京子とは小学校3年生からの付き合い実際は小1の時から同じクラスだったけど、当時の嫁さんはとにかく地味で人見知りする教室の隅に居る感じの大人しい子でしかなかった。実際小3で隣

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嫁さんとの話その2

嫁さんとの話5年生で嫁さんと初ディープキスを経験してから早1年もう直ぐ卒業の6年生の話すっかりその気持ちよさにはまってしまった僕と嫁は人目を盗んではあっちこっちでチューチュー頻繁にやってました。

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嫁さんとの話その3

嫁さんとの話嫁さんとの話その2山歩きでの事があってから嫁さんは勿論お父さんも前より断然僕を信頼してくれるようになった。前は夕食前には嫁の家を後にしていたのが帰り際何時もより早くお父さんが帰る

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嫁さんとの話その4

嫁さんとの話嫁さんとの話その2嫁さんとの話その3温泉旅行は楽しかった、結局嫁とお風呂に入ったのは一回だけだったがそれでも一緒に布団を並べて隣同士で夜遅くまで2人でおきて薄明かりの下で色んな話

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佐々木希似のレミ

平日の会社帰り、 電車を降り、トボトボ歩いている最中、スマホにリナからLINEが入ってきた。
『カズぅ~ひまぁ??』
『いま仕事帰り。明日も仕事だよ。もう少しでリナの家の前通るよ』
と返信。するとすぐに
『いま友達と宅飲みしてるから来てぇっ♪』
とLINEが入ってきた。
友達がいるんじゃエッチは出来ないけど、まぁタダでJDキャバ嬢と飲めるし、リナの家にも初めて行けるしと思い、
『じゃあコンビニで酒買ってから行く。マンション着いたらまた連絡する』
コンビニで買い物し、リナのマンションの前に到着。
オートロックをあけてもらい、インターホンを鳴らすと
「いらっしゃ~い♪」
ブレザーの制服姿のリナがお出迎え。
「えっ??なんで制服??」
「今日友達と高校の制服着て遊び行ってた」
チュッとキスをし、中へと入る。
「めっちゃスカート短いな、パンツ見えちゃうだろw」
とリナのスカートをめくりながら部屋の中に入った。
リナの部屋は1DKだがそこそこ広い。
「あ~、はじめましてぇ~♪レミでーす♪」
レミも制服姿で俺のどストライク。
リナも可愛いが、レミはもっと可愛いくて、まさに佐々木希。
レミは胸元のボタンを外しており、胸の谷間とブラジャーがチラチラと覗いている。
しかもけっこうな巨乳で思わず俺は谷間をガン見。
「ちょっとw見過ぎなんだけどw」
頭をぱしっと叩かれた。
「エロおやじぃ~w」
と言ってキャッキャしている。 酒を飲みながら
「んで、なんで俺呼ばれた??」
「え~、だってぇ、リナが最近Hしてちょ~~~イかされたって言うし、しかも近くに住んでるおじさんってゆーからどーしても見たくてぇww」
「ごめんねぇ、明日仕事なのにぃ」
「だってVIPでもHしたんでしょぉ??ありえないんだけどぉww」
あの日の俺らのHの内容で盛り上がる。
さすがに連れと乱交した話は出なかったが、出会いの居酒屋でのHの話になると、
「えぇぇ~!?ちょっとおじさん、それ犯罪だからww」
まぁ今となっては笑い話で済むが、確かにあれはレイプだったw
そんなこんなで時間も過ぎ、
「眠くなってきちゃったぁ~。お風呂入ってくるね」
リナは風呂へ向かい、風呂のドアが閉まった音がした。
すると、レミは俺の横に移動してきた。
近くで見ると、胸の谷間から乳首が見えるんじゃないかと思うくらい、大きく胸元ははだけていた。
「ねぇ、リナと何回Hしたの??」
「うーん、4~5回かな??」
「リナ、こんな気持ちいいH初めてって言ってたよぉwあと、チンチン超デカイってw」
俺はビールを吹き出しそうになった。
「ねぇ…チンチン見せて♪」
「バカw何言ってんだよw」
「いいじゃぁん、見るだけだからぁ~w」
と言って俺に抱き付いてくる。
レミの巨乳が腕にあたる。やっぱりデカイ。
てか超可愛い、と思ってる間にレミは俺のズボンのベルトをカチャカチャと外し、パンツの上からレミがチンコを触ってくる。
「あぁ~これはおっきぃw」
「レミのおっぱいもおっきいってw」
「エロおやじぃ、Eあるからねぇw」
と言いながら俺のパンツに手を突っ込む。
「やばぁいwデカイよぉw勃ったらどうなんの!?」
と俺のチンコをニギニギ。
「勃たせちゃえ~w」
と言って俺のパンツを下にずらし、チンコを露出させると同時にパクっと咥えた。
レミは俺のチンコを口に含み、吸いつきながら舌を絡めてきた。
勃たないはずもなく、俺のチンコはどんどんおっきくなっていく。
「んっ…んっ…超デカイじゃんw」
「あんまり人のと比べた事ないけど、よく言われるよw」
「レミが今まで見た中で一番おっきぃって。てかレミ、巨チンとHした事ないんだよね」
「そうなの??経験豊富そうだけどw」
「まだ19歳ですけどぉ~。そんなに多くないよ。5人だけだもん」
「レミも19歳なの??やべーなw」
「そだよ。キャバでもお酒飲んでるけどw」
「こんなチンコ挿れた事ないんだ」
「うん。んっ…んっ…口ん中…いっぱいらもん…」
「挿れてみる??ww」
「ん~、どうしよっかなぁ~♪」
「挿れましょw」
と言って、レミのスカートの中に手を突っ込み、パンツだけを脱がせる。
「あぁんっ…♪おじさん強引♪」
レミの脚は細いが細すぎず、ハリがある。
ミニスカートから白く伸びたその脚は、とてつもなくいやらしい。
俺は太ももから舌をはわせ、挿れやすいようアソコを舐めまくった。
「あっ…んっ…舐めるのうまぃ…気持ちいぃ…あんっ…」
風呂に入っていないので、若干汗臭さはあったが逆に興奮。
舌とあわせて指も突っ込みアソコをほぐす。
すぐにレミはビッショリと濡れてきた。
俺はレミの股を開き、そのままチンコをゆっくりと挿入していく。
「んっ…!あっっ…!すごっ…やばっ…!!あぁっ…おっきぃよっ…んっ…あぁっ!!」
奥までズッポリと入った。
こんな可愛い子に、出会って即タダマン。
しかも制服、超ラッキー。
俺はゆっくりと腰を動かす。
レミは声を出さないようにする為か、俺をグイッと引き寄せキスをしてきた。
俺が口を開くと、レミは自分から舌を絡ませてきた。
それだけで俺は大興奮。
時たま口を離し、舌だけを絡ませあう。
「あんっあんっ…あぁっっ…んっ…!!」
と舌を絡ませながら喘ぐレミの顔が見え、更に興奮。
俺のピストンスピードも自然と上がる。
レミのアソコはそれに比例して愛液がどんどん溢れてくる。
「あぁんっあんっ…!!あぁっっ…あんっあんっ…!!やっっ…!!んぁっっ…!!」
どんどん声も大きくなってきて、風呂のリナに聞こえそう。
「声出すなって」
俺は片手でレミの口を塞ぎ、声が漏れないようにしながら腰を動かす。
「うっ、ううっ…んんんっ!んんんっ!!」
レイプしている感じで超興奮。
それにしてもレミのアソコも締まりがいい。
やっぱり10代のアソコは素晴らしい。超気持ちいい。
俺はどんどんガンガン奥まで突く。
「んんっ…!んんっ!んんんんんんっ!!」
レミは目に涙を溜めて、身体をよじって俺から逃れようとしているが、かまわず押さえつけてピストン続行。
「んんっ…!んぐっ…!んっんっんっんっ!んんっ!んっ…!んんんん~っ!!」
レミの身体はビクビクッと痙攣、どうやらイったようだ。
俺はピストンをやめ、
「イったっしょ??気持ちいい??」
「んっ…はじめて…イったんだけど…はぁっ…はぁっ…」
「マジで!?」
「んっ…うんっ…はぁっ…はぁっ…ヤバい…身体に力が入んないよぉ」
こんな可愛い子の初めての絶頂が俺。思わずニヤける。
ピストンを再開しようかと思ったが、リナが風呂から上がる音がした。
「ヤバいっ!」
と俺らは速攻で着衣を直し、さっきのポジションに戻った。
「じゃあ、俺はそろそろ帰るよ」
「うん、明日仕事なのにゴメンね」
「レミも帰ろっかなぁ~」
「えっ?今日ウチ泊まってくって言ってたじゃん??」
「ゴメン、明日の用事思い出しちゃった」
「そっか、でも原付でしょ?運転出来る?」
「大丈夫、ゴメンね」
と俺とレミは2人でリナの部屋を出た。
エレベーターに乗り、レミの後ろに立つ。
レミのミニスカートとそこから伸びる脚に目が行く。
むしゃぶりつきたい衝動を我慢し、レミのスカートの中に手を伸ばす。
まだ濡れている。
「あっ…」
レミはチラッと俺を振り返り、嬉しそうな恥ずかしそうな顔を見せる。
俺はそのまま後ろから、レミのアソコに指を挿入。
レミはうつむきながら、
「んっ…、あっ…」
無抵抗で俺に手マンをされながらエレベーターを降りる。
エレベーターが1階に到着。
「レミ、ウチ来いよ」
「…うん♪」
俺のマンションに着き、レミを部屋に招きいれる。
部屋に入った瞬間ディープキス。
我慢出来ずに、玄関でズボンを下ろす。
レミも何も言わずその場にしゃがみ、俺のチンコを咥えてきた。
佐々木希のような大きな目で俺を見上げながら、口いっぱいにチンコを頬張る。
もうチンコはギンギン。
レミを立たせ、バックでアソコにチンコを擦りつける。
もうレミのアソコは準備万端でチンコを一気に挿入。
「あうっ…あぁんっ…!やっぱり…おっきぃっ…!!」
立ちバックでパンパン突く。
シャツの下から手を突っ込み、Eカップの胸も揉みしだく。
レミに密着すると香水がほのかに香った。
俺は興奮し、更に激しく突いた。
「んっ…あぁんっ…!あんっあんっ…!だっ…ダメっ…あぁんっ…!あっ…!!んっ…ちょっと…動かさないでぇっ…!」」
俺は無視して腰を動かす。
「んっ…!うう…あんっ…!ほんとにいっ…んんっ…!あぁんっっ…!んっ…」
「なに?どうした?」
「あんっあんっ…!どうした…あぁんっ!じゃなぃよぉっ…あっ…!動かしちゃ…ダメぇっっ…あぁんあんっ…!!すぐイキそうなの…てかイクうぅっ…あぁんっっ…!!」
「じゃあイケよwオラオラオラっ!」
俺は後ろからレミをガン突きにすると、レミの脚から力が抜けていく。
「あっ…あんっ…あぁんあんっ…!くるぅっ…あんっあんっあんっ…!」
崩れそうになるレミの腰を持ってむりやり立たせてさらにガン突きしてやる。
「あぁっ…!!ちょっ…ダメぇっ!あぁぁっっ…気持ち…いぃっっ…あぁんあんっあんっ!!あんっあんっあんっ…!!イっちゃうよぉっっ…!!あぁぁっっ…!!イっっ…クゥっっ…!!あぁぁっっ…!!」
レミは玄関で絶頂に達してしまい、俺もすぐに達してレミの中にぶちまけてやった。
「あー、気持ちいぃwとりあえずレミ、早くシャワー行け」
「はぁっ…はぁっ…もぉっ…勝手なんだからぁっ…」
レミはフラフラと風呂へ向かう。
それから時間を置かずに朝までレミの身体を楽しんで、寝不足でフラフラになりながら会社にいった。

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CFNMおもらしの罰は強制露出 前半

給食の時から若干トイレに行きたかったけど、いつものように我慢していた。
但し、いつもと違うのは、給食のあとに「休み時間」がなく、なんとなく、トイレに行く機会を失って、そのまま大掃除がスタートするところだった。

掃除場所は、教室・視聴覚教室・花壇 の3つにグループわかれていて、僕は教室のグループになっていた。

教室の掃除は、淡々と進んだがいつもと違うのは、普段掃除をしない部分も掃除をすることになっていて、結構長い時間割り当てられていた。

床の雑巾がけをしているとき、どうしても「おしっこ」が我慢できなくなってきた・・・。

雑巾を濯ぐバケツのそばにしゃがんだところで限界がきた。

助けて・・・。

バケツの周りの水を拭くふりをしながら、おしっこがあふれ出した。
途中でおしっこを止めることもできない。

濃い目の半ズボンを履いていた僕は、半ズボンの色の変化がほとんどないことにホッとしていた。
おしっこを、雑巾で吸い取って、そのままバケツに入れる。
バケツの中に、おしっこが溜まっていく・・・。

「あれ、半ズボン濡れてない?」
女子に、腕を掴まれて、強引に立たされた。

まだ、おしっこは続いている・・・。

「やだ、おもらしじゃん!」
女子が騒ぎ出した。
その声を聞いて、すぐに先生(女)がやってきた。

もう僕の目は自然に涙でいっぱいになっていた。

「五年生にもなって、おもらしってどういうこと?」

「バケツの水がかかったと思って、心配していたら・・・おもらしだった」
女子が軽蔑する目で僕をみている。

「泣いててもしょうがないわね、さっさと濡れた服を脱ぎなさい」
先生(女)からびっくりする命令が・・・。

「ズボンもパンツもぐっしょりじゃない、上着まで濡れてるじゃない、早く脱ぎなさい」

そんなことを言われても、教室で脱ぐ事なんて無理・・・。

なかなか脱げないでいると
「ほら、脱ぎなさい」
と言って、僕の前にしゃがんでベルトを外すと、ズボンとパンツを一緒に足首まで下ろした。

「ほら、上着も濡れてるから脱ぎなさい」

前ボタンが外され、強制的に脱がされ、下着のシャツも脱がされた。
教室で、おしっこで濡れた「靴下」と「上履き」だけという格好に・・・。

「靴下も濡れてるじゃない、脱ぎなさい」

とうとう裸足になり、全裸というより完全に脱がされた裸=完裸になった。
もうこれ以上何も脱ぐことができない。

泣きながら右手で目をこすり、左手はなぜか体の横にしていて、
脱がされたことより、5年生にもなってお漏らししたことが恥ずかしくて、
おちんちんを隠すことを忘れていた。

今思うと、まだ生えていない無毛のつるつる包茎おちんちんを
同時にこんなにたくさんの人に見られたのはこの時だけかも・・・。

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CFNMおもらしの罰は強制露出 後半

「保健委員いる?」

「はい」

「保健室に連れて行ってくれる?」

「はい」

「濡れた服は自分で持ちなさい」

服を手渡され裸足のまま、保健委員の女子についていった。

「ほら、早く歩きなさい」
気が動転していて、歩くのが遅くなっていた。

「服は持ってあげるから」
そういうと、僕から洋服を奪って、さっさと歩いていった

5年生の教室は3階で、保健室は1階・・・。
一瞬だったのかもしれないが、長い長い時間、全裸の状態で学校内を歩かされた。
唯一隠す目的もあった洋服も奪われ、手で隠していると早く歩けないので、
結局、階段を下りて、保健室に到着するまで、少なく見積もっても
50人以上におちんちんを見られた。

「ちんこ丸出しで歩いてるぜ」
「変態だ」

そんな声が聞こえた気がする・・・。

ようやく、保健室に到着したが、カギがかかっていて留守だった。

「ここで待ってて、先生呼んでくるから」

そういうと、保健委員の女子は、足早に職員室に向かった。
僕は、保健室の前で、全裸で待つことしかできなかった。
洋服は、保健委員が持っていかれたし・・・。

5分ぐらいして、ようやく足早に保健の先生がやってきた。

「5年生のお漏らしさんはきみね」
「・・・」
僕は何も言えずにうなずくだけだった。

カギを開けると、
「とりあえず入りなさい」

「あなたも一緒にね」

「とりあえず、おしっこで濡れた体を拭かないとね」

先生(女)に、濡れたタオルを渡された。
保健委員にも濡れたタオルを渡した。
「あなたも拭きなさい」

少しびっくりした感じの保健委員が僕の後ろに回って、背中からお尻あたりを
拭き始めた。

「学年末で、男の子のパンツがないわね、どうしようかな」

「これしかないけど、履かないよりはいいわね」
と女子用のパンツを手渡された。

ぼくがもじもじしていると、
「それとも全裸で帰る?」
慌てて、首を振って、
言われるがまま、女子用のパンツをはいて、ズボンを履こうとしたら、

「ズボンとシャツは濡れているから、水洗いして、乾燥機で乾かしてあげるから貸しなさい」

「全裸できたから、パンツ一枚でも大丈夫でしょ
 教室に戻っていいわよ」

裸足のまま、女子用のパンツを履いただけの格好で、保健室を追い出された。

フリチンと女子のパンツとどっちが恥ずかしいか・・・。
当時は焦っていて、何も考えられなかったが
いまなら、先生にお願いして保健室で待たせてもらおう・・・。

教室に戻ると、すでに掃除は終わっていて、『帰りの会』が始まっていた。
先生(女)から
「どうしたのその格好?」

保健委員が事情を説明した。

「『帰りの会』が終わるまで、先生の横で立ってなさい」

ぼくは、女子用のパンツ1枚の格好で、立たされた。

「先生、さようなら」

ようやく、『帰りの会』が終わって、ぞろぞろと帰り始める。

「男子が女子の服を着るのおかしいよ」
教室の後ろの方で、そんな話題になっていたらしく、
いつのまにか、教室中「脱げ、脱げ、脱げ」コール!
その集団が、僕の方に近づいてくる・・・。
僕の周りに女子だけ10名ぐらい集まってきた。

「おかし~い」
「変態」
「おもらし病」

「はやく脱ぎなさいよ」「脱げ~」
女子のパンツを嫌々ながら脱いで、フリチンになった。
口々にいろんな事を言われて、また涙がでてきた。

「ほら、いじめてないでさっさと帰りなさい」
先生(女)が、一喝した。

「これからはちゃんとトイレに行くのよ
 授業中でもいいからね、お漏らしするよりいいでしょ
 ランドセル持って、はやく保健室に行きなさい」

「はい」

全裸にランドセルという格好で、保健室に向かった。
手には、女子用のパンツを握っている。

今思えば完全に変態小学生だ。

最悪なことに、保健室はまたカギがかかっている。

職員室に行く勇気もなく、しばらくカギのかかった保健室の前で待っていた。
帰る生徒も多くなり、保健室の前の人通りが多くなってきた。
みんな僕の方をじろじろみている。

保健室の方を向いて、じっと立っていた。

15分ぐらいしてやっと先生(女)が戻ってきた。
「やっと乾いたわよ、少し生乾きっぽいけど、早く着なさい」

着替えをしている僕をずっと見ていた先生が、
「5年生になってお漏らししちゃう子は、何らかの病気の可能性があるからね」

「さっき電話で病院の方に確認したから、この紹介状を持って、大学病院にいってきなさい
 お母さんにも、さっき電話でお話しておいたからね」

「ありがとうございました」
「失礼します」

生乾きの洋服の違和感に包まれながら、帰宅の途についた。

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CFNM騙されてフルチンを撮られた

夏休みに入って数日後、今日は通っているスイミングスクールで水泳大会だ。

自分もなぜか選手になっている。予定表を見ると、9時集合、10時開始で10時10分から自分が泳ぐ番になっている。

といっても、まだ通い始めたばかりでまともなクロールもできないのだけど、なんとなくの平泳ぎでもいいらしい。

ママと一緒にいつものバスに乗り、スイミングスクールについた。

早速着替える。ママから渡された海パンは、いつものものが洗濯中に破れてしまったとかで、いつもと違う色だ。

何かごわごわした感じがする。着替え終わったら、ママからスイミングの事務所に呼ばれているといって一緒にいった。

すると、別のクラスの真夏ちゃんも来ていた。彼女は自分より1学年上の3年生だ。ほかにも2人別のクラスの子が来てた。

30分くらい、授業のこととか学校のこととか聞かれた後、先生に連れられ体操室に行った。

もうみんなそろっていた。自分の出番までここで待つんだけど、自分は2番目だからすぐに呼ばれた。

全部で4人、でもあとの3人は別のクラスの子で誰も知らなかった。

いつものようにプールへ行くんだけど、なぜかシャワーが止まっていた。

スイミングの女性コーチに連れられてプールサイドにいくと、25メートルプールの周りには客席が出来ていてみんなのお母さんとか知らない女子中学生や女子高生や幼稚園児の女の子がいっぱいきてた。

それを見て、去年、遠足で高原パークへ行ったときのミニコンサートの客席を思い出した。

先生から、4人全員プールに飛び込み、ゴールしてプールから出たら、そのまま立っていてね、みんなの記録が発表されるからね。と言われた。

飛び込み位置に立った。

自分は2番レーンだ。パン!というピストルの合図をもとに、足から飛び込んで平泳ぎしていった。

半分くらい泳いだらでなんかおちんちんのあたりが変な感じがした。ちょっと手で触るとパンツが消えていた。

えー、慌ててプールの中で立ち止まったら、やっぱりパンツがなくなっていておちんちんが出ちゃってる。

ふと見ると、あとの3人はもうゴールして上がっていた。見ている人たちは、大輔君頑張れー! と応援される。

何とかゴールのところまで来たけど、プールから上がったらおちんちん丸出しになっちゃう。どうしよう。

でもみんな頑張れーとか言われてるし・・・

そのときだ、客席の脇から大輔くーん と叫びながら「わんぱくどっきりカメラ」というプラカードを持ったお姉さんがやってきた。

何度もテレビで見たあれだ。

そうか、自分がターゲットだったんだ。そうしたら見ている人たちもみんな笑い出した。

ちくしょー、ちょー恥ずかしい。

テレビでは何度も見て笑い転げてたのにまさか自分がやられるなんて、そうしてるうちにママも笑いながらやってきた。

えー、ママもどっきりのこと知ってたの。

ママに言われておちんちん隠しながらプールサイドに上がったら、僕のお尻を見て客席の人にまた笑われた。ママが笑いながら、プールサイドに置かれていた箱を指さして、あそことそこにカメラがあったんだよ。とか言うから、やっぱりテレビに映ったらしい。

プラカードのお姉さんがマイクで僕にいろいろ言ってくる。

お姉さん「大輔君、その水着変だなって思わなかった?」

自分(正直に答えた)「わかんなかった」

お姉さん「大輔君パンツが溶けたとき、すごい焦った顔してたよ」(ここで見てる人が笑い出した) 

そうしたらママとお姉さんが「ほらほら、ちゃんと気をつけしなきゃだめだよ」、と言っておちんちん隠していた腕をつかんで来た。

客席に来てるみんなのお母さんとか先生の前でおちんちんを見られてしまった。

見てる人みんなに大笑いされた。知ってる女の子も居るのに、とても恥ずかしい。

そしたらお姉さんが「恥ずかしいの?」と聞くから「恥ずかしい」というと見てる人みんなまた笑い出した。

本当に恥ずかしい、早くパンツとか履かせて、と思ってたら、お姉さんは客席に向かって「はーい、それではみなさんせーのでお願いします」というと、「せーの、大輔君わんぱくどっきり大成功!」と見ている人みんなに言われた。すごい悔しい感じがした。

撮影が終わったのか、お姉さんは後ろへ戻り、ママは裸の自分を客席の後ろに連れていった。

そこに椅子とテーブルが何組があって、椅子に座るとテレビ局の人がやってきて、どうもありがとう。とても楽しい映像が撮れたよ。

とか言われたけど、僕は放送されて自分の騙されたところがテレビに映るのが嫌だった。でも、来月の放送で使われるんだって。

どっきりは1か月くらい前から準備していて、先週はお母さんとかスイミングの人とか打ち合わせもやってたらしい。

カメラが、プールの周りに3台、泳ぐ前に待ってた体操部屋にもあって、ずっと僕のこと映してたんだって。

みんなどっきりのこと知ってるのに、僕だけ何にも知らないで泳ぐ前のところから映されてたなんてマヌケで恥ずかしいところが映ってるはず、あーやだやだ

そうしているうちに、ママが友達のお母さん何人か連れてきた。結城君や剛君のお母さんだ。

みんな裸の僕を見て、「大輔君、面白かったよ」「大輔君、おちんちんばっちし映ったよ」とか言われ、また恥ずかしさがこみ上げてきた。

いつパンツくれるの?ってママに聞いたら、テレビの人が午後に裸で並んでもらうからそれまでだめだって。

裸のまま待っていると、僕以外にも3人騙されて裸になった子がやってきた。

みんな恥ずかしがっている。しかも2人は女の子だ。女の子のあそこってどうなってるんだろう。

じっくり見たいけど、ママの前だから恥ずかしくてじろじろ見れない。

お昼ご飯を食べ終わったころ、だまされた裸の子たちがテレビの人に集められ、これから記念撮影をするっんだって、さっきの客席に連れられると、みんな客席から降りてプールサイドにいた。

そこへ、僕たちだまされた4人が裸のまま客席の真ん中に立たされ、後ろにぼくたちのお母さん、隣にプラカードのお姉さん、僕たちの下にだまされなかった子供たちが立ってる。

テレビの人の合図で、みんなで「わんぱくどっきり大成功!」というのだけど、女の子が恥ずかしがってあそこを手で隠そうとする。

そのたびにやり直しになった。僕は恥ずかしいけど、早く終わりたくてずっとおちんちん見せていた。

20分くらいしてやっとオーケーとなって全て終わった。

僕たちはその場でスイミングの女性コーチからいつもの水着を渡されて着て、1時間の自由時間でプールで遊んだ。

でも、女の子から、大輔君ぶらぶらしてたよと言われた時はすごい悔しかった。

次の日、ママに言われてまたスイミングに行った。撮影の続きというだけで何やるかわからない。

ちょうどお昼ご飯のときにスイミングについた。スイミングの人に連れられて体操室に行く。

昨日泳ぐ前の控室って言われていたところだ。中には裸の子供たちが何人か座っていた。

今日も同じどっきりをやったらしい。そうしたら、ママがいきなり、さあ、服全部脱いでって、シャツを脱がせ始めた。

そうしたらテレビの人が説明してくれた。昨日と今日のどっきりで8人の子が騙されて裸になった。

でも、テレビでは1つのどっきり企画だから、8人全員裸で記念撮影をしたいから、昨日騙された大輔君ももう一回裸になって、みんなと一緒に並んでほしいって、しかも、今度は外でやるんだって。

半ば無理やり脱がされているうちにもう一人も来て、8人全員が裸になった。

そうしたら、テレビの人が行くよというので、正面玄関から外に出て駐車場にいった。

裸で外に出るのが恥ずかしい。駐車場にはたくさん人がいたみんなのお母さんとか女子中学生や女子高生や幼稚園児の女の子たちも来たみたい。

スイミングの子供たちもいるけど着替えて普通に服着てる。

その前で、裸のまま立って、「わんぱくどっきり大成功」と言わされた。

外でしかもみんな服着てる前で自分達だけ全裸、しかも、ママが後ろに立って僕の手をつかんでいる。

スタッフの人の指示なんだけど、みんな手でおちんちんやおマンコを隠させないようにするらしい。

撮影が終わるまで丸見えな状態だったんだ。

撮影が終わったら、スイミングの女性コーチがタオルをくれたのですぐに体に巻いた。

そうしたら、同級生の女の子とその子のお姉ちゃんと妹がやってきて、大輔君、面白かったよ。なんて言われた。

同級生の女の子もとその子のお姉ちゃんと妹もどっきりのことは知っていたんだ。そうやって昨日のプールのことを思い出すとカーッと恥ずかしさが出てきた。

[紹介元] 私たちのエッチな体験談 CFNM騙されてフルチンを撮られた

妻が単独男性と

今日、妻と単独男性と3人で顔合わせで個室居酒屋に行きました。
数日前に私と単独さんは顔合せしていて、妻も気にいるだろうと思い、決行しました。単独さんには事前に、妻をノーブラで行かせ、妻へのタッチ、キス、フェラぐらいはさせる事を伝えていました。妻は事前のやり取りを知りませんでした。
一通り注文が揃い、妻がノーブラである事を言いながら、私は妻のチューブトップを下げました。
妻に単独さんの横に行くように言い、妻は恥ずかしいと言いながら単独さんの横に座りました。オッパイを触りながらキスをしだすと、妻の吐息がもれ始め気持ち良さそうにしていました。
私は二人に、15分ほど席を外す事を伝え、トイレに行きました。
15分経って個室に戻ると、妻はパンティを剥がされ、四つん這いになってフェラをしていました。フェラ、単独さんのオッパイやクリトリスへのお触りを繰り返し、イヤらしい雰囲気になっていました
今日はここまでにしようかと二人に伝え、会計をしている時に、単独さんに、妻をホテルに誘ってみたらと声を掛けました、店を出て、二人はイチャイチャしながら手を繋いで歩き、私はそれを後ろで見ていました。単独さんが妻に耳打ちした後、妻は私の方に振り返り、ホテルに行ってきていい?と言ってきました。私はゆっくりしておいでと言って二人を見送りました。
家に帰ってきて、妻からホテルについたと連絡がありました。単独さんからは、歯磨きしながらフェラさせていますと報告がありました。1時間程して、単独さんから、1回目が終わりました、お掃除フェラをしてザーメンも口できれいにしてもらいましたと報告がありました。嫉妬と興奮が入り交じりながら、妻の帰りを待っています。

[紹介元] 私たちのエッチな体験談 妻が単独男性と

援交に走つた娘

私には17歳、高2になる、美由という娘がいます。                               ところが最近、メイクも少し濃くなり、着ているものや靴など高価そうなものを身に付ける様になりました。 同級生の夏美とバイトをしている事は知つていましたが詳しくはしりませんでした。        妻にも尋ねましたが                                                  「 何か わりといい、バイトだといつていたけど知らないわ・・・」                       無関心というか、妻はママ友サークルで急がしそうだつた。                          仕方なく、夏美を呼び出して尋ねた・・・・                                      夏美は、なかなか喋らなかつたが、私の執拗な追及に重い口を開いた・・・・                「 私がいつた事は美由には秘密にして下さいね、実は半年前から二人で部屋をかりて、援交して    いるんです、相手はスマホで連絡してきます・・・・・」                             私は思いがけない事を聞き、絶句し、頭の中が真白になつた・・・・・・                    「 嘘だ 嘘だろう 自分の目で見るまでは信じられないよ! 」                        「 じゃあ、自分でたしかめたら? これが部屋の鍵よ・・・」                           チャリンとテーブルに住所を書き鍵を置いた夏美は                               「 明日の午後3時から美由が部屋を使う事になつてるの、 手前の部屋よ、おじさんは奥の部屋から見たら・・・・・」     私は戸惑いながら鍵を受け取つた。                                                                                          その日、1時間ほど前に部屋に入ると隣の戸を微かに開けてその時を待つた。                                                カチャッ とドアが開き、人の気配がした                                    美由と私位の中年男だつた  淡いべージュのワンピースで赤い口紅をしていた。          「 いつとくけど、キスと中だしは駄目よ・・フェラとオマンコ舐めはOKよ・・・ゴムは必ず付けてよ、   じや、三万円頂戴・・・・・」                                            割り切つてるな、私は感心しながら見続けた・・・・・                              美由はすぐにワンピースを脱ぎ、ブラとパンティも取るとべットに横たわり、大股を開いた。      私は成熟した娘の裸体を目の前にして自分が犯すような感覚に襲われていたのだつた。      若く張つた乳房、黒々と茂る陰毛をかき分けて中年男は美由のマンコを舐め始めた         「 女子高生のマンコは美味しいよ・・・」                                     男は娘の尻を抱えながら音をたて執拗にクンニを続けている                       「 クぅ・・・・・・ハァ・・ハァ・・・」                                           美由の口から声が漏れている。  暫くして69になり、ほどなくすると男はコンドームを装着してからあつけなく果てた。  男は部屋を出て行き、美由はそのままでべットに横たわつていた。      私は事が終わり、情けなくも下半身を露わにし、勃起したものを握りしめていたが心を決めて    ドアを開き、美由の前に出た・・・                                         美由は一瞬、何が起こつたのか、驚き、顔をこわばらせていたが                     「 パパ、全部、見てたのね、見てのとうりよ、いけない娘でごめんね・・・・」               ハラリと大粒の涙を流した。                                            「 でも 生では入れさせてないよ・・・キスもさせてないし・・・・・」                      そんな問題じゃないだろう・・と思つたが私は美由を抱きしめていた。                   「 パパの大きくなつてる 美由の事、好きなんでしょ 生で中に出していいよ・・・・」          もう 歯止めが利かなくなり 乳房を吸い 口を吸い ヌルリと美由のマンコの中に入れた      「 パパァ・・・・・気持いい・・・・おまんこ気持いい・・・・パパのチンコ大きいわァ・・・・・」         「 出して・・・・出して・・・・美由のおまんこの中 パパの精子でいつぱいにしてえ・・・・・・・・・」    数知れず 男を受け入れてきた娘は快楽だけをもとめる商売女になつていた・・・・・・・・・・・・・・・・・                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                

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ガッキー似の女子高生とのエッチ体験談

俺が勤めている会社では、パートのオバちゃんの他に学生のバイトも雇ったりしている。
で、その学生バイトは高校生も可な為、職場に女子高生が居たりすると言うちょっとオイシイ職場な訳だ。
そんなある日『亜美』と言う高校2年生のコがバイトで入ってきた。
亜美はガッ○ー似のかなり可愛いコで、職場の同僚の野郎共はかなり色めき立っていた。
んで、みんなあの手この手を使って亜美に近付こうとしていたが、ウチの会社の男性陣は同時28の俺でも若い部類に入るくらいの平均年齢の高さ…
そんなオッサン共が現役JKに相手にされる筈もなく、みんな敢えなく撃沈していた。
俺も何か話し掛けようと思ったが、どうせ相手にされないだろうと思い一言も話す事なく一週間が過ぎた。
「あの、ちょっといいですか?」
ある時、亜美の方から話し掛けられ、俺はドキッとした。
どうやら仕事内容でわからない事があったらしく、俺に尋ねてきたのだ。
周りには他の同僚も居たのだが、俺に聞いてくれたのがちょっと嬉しかった。
同僚の羨望の眼差しを受けながら俺は亜美に仕事を教え、その流れで一緒に作業する事になった。
最初は作業内容についての会話だけだったが、徐々に打ち解けてきて普通の話もするようになった。
俺がさりげなく言った冗談がウケたらしく、亜美はめちゃくちゃ笑顔になった。
それがきっかけで亜美は俺には心を許してくれたのか、それから毎日のように話をするようになり、どんどん仲良くなって行った。
「お前、最近亜美ちゃんと仲いいじゃねーか!!」
同僚が嫉妬混じりに言う。
また、別の同僚が亜美に『社員の男の中で誰が一番いいか?』と尋ねた所、『中村さん(←つまり、俺)』と即答したらしい。
オォッ…!!!
何だか知らないがいつの間にか結構いい立場に居るぞ、俺(笑)
そんなある日、亜美との会話の中で『遊園地が好き』と言う事が判明した為、『彼氏と行ってくりゃいいじゃん』と言ったら『彼氏…居ないよ』と返された。
何でも、別れたばっかりで気を紛らす為にこのバイトを始めたらしい。
元カレの事を思い出したのか、ちょっと落ち込んでしまった亜美…
『変な事言って悪かった…何なら、俺と富○急でも行くか…?』
ダメ元で言ってみた。
そしたら、亜美はまたいつもの笑顔に戻った。
『マジで!? 行きたぁい♪』
『マジで!?』はこっちのセリフだよ!!
そんな訳で、次の土曜日に亜美と富○急デートをする事になった。
亜美は、白いモコモコのハーフコートにデニムのミニスカ&ブーツと言う格好でやって来た。
絶叫マシンとか乗るのにミニスカ&ブーツって…と思ったが、その格好のあまりの可愛さと亜美の白い太腿に俺の目は釘付け。
遊園地に着いたら亜美の方から手を繋いできてくれて、何か知らんけどラブラブな感じに…
んで、富○急と言えばやっぱりお化け屋敷。
中に居る間中、亜美は俺の腕にギュッとしがみついていた。
お化けが出てくる度に亜美は叫びながら俺に抱き付いてくる。
その度に亜美の柔らかな胸がムニュッて押し付けられて、俺はお化けどころではなかった(笑)
そんなこんなであっという間に1日が過ぎ、帰りの車の中。
亜美は疲れたのか、助手席で寝息を立てている。
俺は、信号待ちの時にそっと亜美の太腿に触れた。
スベスベの肌、柔らかな感触…
これが現役JKの触り心地かぁ…なんて思いながら、手は自然とミニスカの中へ…
そこで信号が青に変わる。
なんてタイミングの悪い…
でも俺はもう我慢できなかった。
国道から逸れて樹海の中の脇道へ…
車を止めると俺は亜美の身体を抱き寄せた。
亜美は目を覚ましたが、拒む事はなく寧ろ俺の方へと身を寄せてくれた。
亜美の唇にそっとキスをすると、亜美は目を閉じて俺に身を任せてくれた。
ディープキスへと移行しても、亜美の方から積極的に舌を絡めてきた。
俺の右手は亜美のハーフコートの中に滑り込み、服の上から柔らかな胸を揉む…
亜美は嫌がる事なく、それどころか
『ンンッ…』
と淫らな声を漏らした。
俺は亜美の太腿を撫でながら、さっき侵入できなかったスカートの中へと…
『待って!!』
そこで亜美からストップがかかった。
ヤバ…調子に乗り過ぎたか…
でも、亜美の口から漏れたセリフは意外だった。
『シャワー浴びたい…ラブホ…行こ?』
オォッ…!!オォォッ!!!
まさかこんな展開になるとは!!
俺は車を飛ばし、樹海を抜けた所にあるラブホ(←朝、向かう途中にあったのをちゃんとチェックしておいた)に直行した。
先に俺が浴びて待っていると、バスローブを着た亜美が…
濡れた髪の亜美は、めっちゃ色っぽくてエロチックだった。
俺の横にピッタリと寄り添うように座った亜美をベッドに押し倒すと、バスローブの紐をほどく。
これが…これが…
これが夢にまで見た亜美の裸…
なんて綺麗なんだ…
17歳とは言え、身体は既に大人だった。
決して巨乳ではないが、ツンと張りのある形の良い乳房にピンク色の可愛い乳首。
引き締まった腹にくびれたウエスト。
そして、黒々と繁る柔らかな陰毛…
亜美は顔を紅潮させて
『そんなジッと見ないで…』
と言っていたが、そのあまりの美しさに思わず見とれてしまった。
俺は亜美にディープキスをすると、そのまま首筋から乳房へと口を移動させる。
コリコリに硬くなった亜美の乳首をペロッと舐めると、亜美は
『アンッ…』
と可愛い声を漏らす。
そのまま亜美の乳首を左右交互にチュパチュパ吸いながら、手を太腿から股関へと滑らせる。
生い茂る陰毛を掻き分けて、亜美のマンコに指を沈めると、中は熱くトロトロだった。
指で膣を掻き回すと、クチュクチュと淫らな音が響き、クリトリスを摘まむとビクッと身体が痙攣する。
そして、亜美の可愛らしい喘ぎ声が漏れる。
俺は亜美の両脚を拡げると、鮮やかなサーモンピンク色の若々しいマンコをじっくりと観察した。
そして、顔を埋めて舌で亜美のマンコの味をたっぷりと堪能した。
亜美のマンコからは嫌らしい愛液が溢れ、俺はジュルジュルと音を立ててそれを吸った。
『アッ!! ヒァッ!! アハァンッ…!!!』
亜美は身体をビクビク震わせながら悶えていた。
そのあと、亜美も俺の身体を舐めてくれた。
可愛い舌でレロレロと俺の乳首を舐め、臍の穴までチロチロと舐めてくれて、そしてギンギンに硬くなった俺の息子を…
『おっきぃ…』
と言いながら可愛いお口にカポッとくわえる。
フェラはまだ慣れてないのか、たまに歯が当たるようなぎこちなさ。
でも亜美は一生懸命しゃぶってくれた。
俺は亜美の尻が見たかったので彼女の腰の辺りをクイッと引き寄せると、亜美もその意図を察したのか俺の顔の上に跨がって69の体勢になってくれた。
桃のようにプリッとした亜美の尻が俺の目の前に現れ、その割れ目からはマンコだけでなく肛門までもがドアップでハッキリと見る事ができた。
俺はめっちゃ興奮してきて、マンコを舐めながら舌をアナルの方まで伸ばし、亜美の肛門の皺をなぞるようにレロッと舐める。
亜美は恥ずかしそうに尻を浮かせたが、特に拒否られる事なく美少女の恥ずかしい肛門の味までも味わう事ができた。
やがて亜美はトロンとした瞳をしながら抱き付いてきた。
『入れて欲しい?』
と聞くと、亜美はコクンと頷いた。
そして、正常位でいよいよ亜美の中に挿入!!
憧れの亜美と一つになれた喜びはハンパなかった。
亜美の中はトロトロで温かくて、キュウッと締め付けられてめっちゃ気持ち良かった。
俺のピストンに合わせて亜美の喘ぎ声のボルテージも上がってくる。
目を閉じて首を振りながら喘ぐ亜美のよがり顔もまた最高に可愛かった。
『アンッ…!! アハァッ…!!アンッ…!!イッ…イクゥッ!!イッちゃうぅっ…!!!』
亜美がビクビクと身体を震わせた直後に俺も絶頂に達し、亜美の胸の辺りにドピュッと発射した。
そのまま二人でしばらく荒い息遣いのままベッドに横たわった。
ティッシュで亜美の胸に垂れたザーメンを拭き取ると、彼女はギュッと抱き付いてきて、これでもかってくらいの熱いディープキスをした。
亜美は親には、複数の女友達と遊園地に行くと言って出てきたらしく、そのうち一人のコの家に泊まる事になったと嘘をついてラブホで泊まった。
亜美と全裸で抱き合って一夜を過ごし、翌朝にはもう一発。
今度はバックで亜美の可愛い肛門を見ながら貫き、桃尻に発射。
そのあとで一緒に風呂に入って裸でイチャついた。
そんなこんなで二日間に渡った亜美とのデートは終了。
でも、これってどうなんだろう?
お互いに『好き』だとも『付き合う』とかの話もしてないけど…
でも、亜美は車から降りる直前にまた熱いディープキスを俺にくれて、満面の笑顔で手を振ってくれた。
そして、その直後に亜美からのメール。
『めっちゃ楽しかったありがとチュッ』
―翌日―
亜美はいつものようにバイトにやってきた。
相変わらずめちゃくちゃ可愛い…
俺は本当にこのコとエッチしちゃったんだろうか…?
何だか、昨日と一昨日の事が夢だったように思えてきた。
俺はなんとなく照れ臭くて、亜美の顔をまともに見れなかった。
『亜美ちゃん、土日は何してたの?』
同僚のTが馴れ馴れしく亜美に話し掛ける。
亜美をドライブに誘ってあっさり撃沈した男だ。
亜美はニコッと笑って答えた。
『土曜日に富○急でデートしてぇ… そのままお泊まりしてきちゃいました♪』
夢じゃなかった…!!!
Tは愕然としていた。
『デートでお泊まりって!?だ、誰と!?』
亜美はちょっと照れくさそうに言った。
『そりゃ… 大好きな人に決まってるじゃないですか』
そして、俺の方をチラッと見た。

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