【人妻体験談】単身赴任中に社有車に軽く接触され、その相手の女性の裸体を趣味のカメラで撮影し、嫌がるのを犯す夢を見た男
俺(45歳)は、本社の人事抗争に巻き込まれ3年前から仙台支店に単身赴任している。

肩書きは統括部長だが閑職に等しく、顧客からのクレームに営業部員と謝りに行くのが唯一の仕事になっている。

赴任当初は毎週末に帰省しては、本社で部下だった社員と新橋で呑み、不満の捌け口を酒と、愚痴と、妻の肉体で紛らわせていた。

1年位で本社へ復帰出来ると思っていたが社内状況は好転しない。

経費節減で帰省回数も大きく減らされた。

帰省回数が減ると同時に夫婦生活も疎遠になり、妻も子供中心の生活に浸るようになって2年が過ぎようとしていた昨年春、俺が運転する社有車が交差点で赤のアルトに軽く接触された。

車から中年女性が降りて来たが、初めての事故なのだろう戸惑うばかりで話にならない。

俺が、警察に連絡しようか?とか住所や名前、保険会社の事を矢継ぎ早に聞いたので最後には泣き出してしまった。

車(マーチ)の凹みも言われなければ判らない程で社有車だし、却って会社に報告すれば俺が面倒になることは明らかだ。

泣き止んだ女性が勤め先(某デパート)の名刺を出したので、俺も名刺にマンションの住所と電話番号を裏書きしてその場を終わりにした。

2日後の土曜日

「これからお伺いをさせていただきたい」

との丁重な電話の後、アルトに乗ったその女性(恵美子)が菓子折を持って俺のマンションを訪れた。

俺は、玄関で

「こんなに丁寧にしなくて良いですよ」

と云いながらも、中年女性特有の色気と甘い香りに

「実は、大変だったのですよ」

と咄嗟に嘘を云ってしまった。

女性の困惑した顔を見ながら

「中で話しませんか?」

と声を掛けると、戸惑いながらも

パンプスを脱いだ。

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【人妻体験談】人妻とドライブデートをしてキスをしまくってホテルでセックス
今日、夜から38歳の人妻とドライブデート行ってくるお~(^^)

とりあえず、夜景見に行った後にやるつもり。

一応スペック

出会い系で、GET写メ交換後にTEL、第一印象まあまあ~

TELにて、エロトーク炸裂www

今日は、お気に入りの下着で来るとのこと。

顔:山瀬まみ風 既婚・小梨

俺:30歳・未婚・カノ有

顔:ねずみ系・小太り

待ち合わせは、国道沿いで車を止めて待っているとコンコンと窓をノックされて山瀬まみ登場~

写メよりかなり雰囲気イイ、とりあえず夜景見に行くってことでドライブに行く。

車の中で思い切って彼女いること告白すると、全然かまわないとの事。

『お互い様だよ』だってwww

夜景スポットに到着して、山瀬まみめっちゃ感動してすご~いの連発。

車の中で見てたから、そのまま手を握りキス。

嫌がらなかったので、そのまま舌入れディープキスした。

『イヤ?』

って聞いたら、

『ううん』

って事で車の中でキスしまくりwww

そこで、車の前に別のカップル登場で恥ずかしいからって事で続きは、ホテルでって事で移動。

ホテルに入って、テレビ見ながらまたキス。

そのとき耳に息吹掛けると山瀬まみ、かなり感じたみたいで声を出す。

それが面白くて何度もしてると、体をよじって感じまくり

『お風呂先に行く?』

って聞いたら、

『先にベットに行きたい』

って言い出して、とりあえずベットイン。

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【人妻体験談】友人の奥さんと友人の後輩がセックスしているのを見て、おこぼれにあずかり3Pセックス
少し前のことですが、友人の伸一宅へ新築祝いで訪れたところ、伸一の後輩らが先にきており、玄関先で帰ろうとしたところ、伸一と奥さんに

「気兼する方では無いので、ゆっくり上がって下さい」

と勧められ、部屋に上がりました。

伸一の奥さんは、6才年下。

小柄のショートカットで胸が大きな可愛い子です。

すでに友人を含む三人は、お酒を飲んでいて賑やかに騒いでいました。

僕も勧められて飲み始め、仕事の話や世間話をしていたのですが、だんだんとY談になって伸一の後輩の一人が、最近デリヘルの娘に熱をあげている話をしていると、もう一人の後輩が

「僕、自慢では無いですが、お金でSEXしたことないんです」

と、言ってきました。

確かに彼、亮くんは、タレントの堂本光一似のいい男で彼女が絶えることは無いだろうと思いましたら、

「僕彼女は最近いません。営業で外回りに行くとそこで頂いてくる。

金はかからないし良く行けば、営業できる」

と言い放ったのです。

伸一たちは大手自動車ディーラーに勤めておりお客の家にも伺う様です。

伸一も後輩も吃驚していた様ですが、その後の行動に唖然としました。

いきなり、ズボンを下ろし亮くんの息子を見せるのです。

黒く逞しい男性自信は、彼の顔には似合わないグロテスクなものでした。

大きさ太さと言ったら、裏ビデオなどで見る外人並みで、手で擦るとヘソは隠れ、彼の手では握れない太さです。

「これで、どんな娘でも虜ですよ!」

と亮くんが言ったところへ、伸一の奥さんがお酒を持って来て吃驚してお酒をこぼしてしまいました。

亮くんが

「すいません、どうです!大きいですか?」

と聞くと、顔を真っ赤にしてキッチンへ逃げてゆきました。

その後、三人で

「ほんとデカいよね!」

と言い出し、伸一が脱ぎ後輩と次々に脱いでゆきました。

その後、ズボンを履き下ネタで飲んでいたのですが、酔っぱらいその部屋で雑魚寝状態で寝てしまいました。

どの位経ったのでしょうか、声で目が覚めました。

目の前には、亮くんの息子をくわえている奥さん、和美さんが居ました。

どうやら、伸一は寝室へ行き、この部屋には亮くんと和美さん、それと寝た振りしている僕の、三人だけのようです。

後で聞いたのですが、もう一人の後輩は家が近いので帰った様です。

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【人妻体験談】不倫を否定し、軽蔑していたのに気持ちよく不倫セックスしちゃいました
私は、35歳の主婦で小学生の子供が二人います。

主人とは仲が良く円満な家庭です。

主人の親と同居ですが何の諍いもありません。

ただ、現在主人は単身赴任中で月に一度くらいしか戻ってきません。

友人のE子はもう3年前からダブル不倫をしています。

E子の相手のM君が友達を連れてくるから一緒に飲もう!と誘われたので気が進みませんでしたが行く事にしました。

と言うのも以前から「不倫」に私は否定的でしたし軽蔑もしていました。

もちろん、不倫などした事はありません。

昨晩、E子とM君・M君の友達のS君そして私の4人で居酒屋で飲みました。

S君の印象は、素敵で爽やかで楽しい方でした。

お店を出てから、カラオケに行くと、E子とM君は二人だけの世界に入ってしまいキスをしていました。

私の隣にいたS君の腕が私の肩に回り、私は思わず寄り添ってしまいました。

そして私たちもキスをしました。

カラオケ店を出ると、E子達はラブホに入っていきました。

私はS君に

「俺達も行こうよ!」

と誘われましたが、断固拒否しました。

そして、S君が

「俺、コーラがゆっくり飲みたいので、何もしないから入ろうよ」

と言われました。

あまりに、クサイ台詞で笑ってしまい緊張の糸が解れてしまいました。

部屋に入るやいなや、お互い抱き合いキスをしました。

そしてそのままベットイン。

服を脱がされ、下着だけに・・・

念のため、勝負下着を着けてきて良かったと思ってしまいました。

胸を揉まれてアソコを触られて、お酒のせいもあるのか?

もうフワフワ状態でした。

キスをした時から、私のアソコはかなり濡れていたと思う。

そのアソコに、S君の顔が・・・

お風呂に入っていないから止めて!と言いましたがS君は無視して舐められてしまいました。

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【人妻体験談】マジで抵抗する人妻のアソコに挿入セックス
仲の良かった友人英子が結婚した。

しかし旦那は出張ばかりで、家に居てもゴロゴロ寝てばかりらしい。

ドライブに誘うと出て来たんで夜景スポットに連れて行きました。

ここはほとんど知られて無い場所なんで他には誰も居ません。

夜景を見た後に

「ゆっくり話せるから」

とリヤシートに乗せました。

しばらく話をし、Hな話にもなったんで軽く抱き寄せたら素直にもたれてきます。

キスをしようとしたら

「ダメって」

と言いますが強引にキス。

服の上から胸を揉むと拒否しなかったんでシャツのボタンを外し、ブラを外そうとしたら

「ダメ~」

と力弱く抵抗します。

私は激しくキスをして英子の口を開かせ舌を絡めるディープキス、そして耳の穴や首筋にキスし、舐め回します。

「アァァァァ~」

と英子の反応が良くなった隙にブラを外し、生乳を揉み、乳首に吸い付き、舐め回すと英子の反応は更に良くなりました。

ジーンズを脱がせようとしたら

「ダメダメ」

我に返った英子でしたが乳首を吸いながら

「なら、キスマーク付けるよ」

英子が怯んだ隙にジーンズを抜き取りました。

ジーンズを脱がせた時に英子の両脚を開き自分の身体を割り込ませます。

これで英子は脚を閉じる事は出来ない状態に。

英子のアソコを愛撫していると英子も艶っぽくなってきたんでパンティに手を掛けて脱がせようとしたら

「ダメダメダメ~っ」

英子はパンティをしっかり握り、マジで抵抗します。

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【人妻体験談】行きつけの店の店員をしていた人妻に一目惚れし、初デートで中出しセックス
俺は30歳既婚、子2人。

出会いは7年前。まだ独身の頃になる。

相手は3歳上の人妻で中谷美樹に似た美人で一目惚れ。

行きつけの店の店員をしてた彼女に声をかけてみたら、アドレス交換までできた!

早速メールでやりとりしてて、会うまでこぎつけた!

メールでも結構エロ話をしてたから、初デートで最後まで・・・

なんて期待しながら当日を待った。

当日、待ち合わせをして晩御飯を食べに行きそのままカラオケへ・・・

相手は人妻!時間をかなり気にしていたのだが、もうすでに11時・・・

今日は無理かな?と思っていたら、歌うのをやめて世間話に。

と、間が空きすかさずキス!

結構長いディープキスをしてそのまま手は胸に・・・

彼女、感度抜群でおっぱいだけですごい喘ぎ声!!!

そこから先はここでは嫌!と言う事でホテルへ!

ホテルへ入るなりキス!キス!キス!

そのまま彼女の服を脱がし愛撫開始!

すると、声は出るは愛液出るはすげー感度の持ち主で

アっと言う間に彼女はイってしまった!

しばらく動かない彼女・・・それでもまだ愛撫は続けると、

すぐまた喘ぎ声が出始める。

彼女の手を俺の股間に導くと、喘ぎながらも手は上下に動く。

そのまま69の体制に入れ替わりたかったが拒否された・・・

彼女、クンニが嫌いらしい・・・

しかし、Fは好きらしく口に含んで顔を上下にし始めた!

玉舐め、裏筋、舌使い・・・相当慣れたFで気持ち良すぎる!!!

完全勃起の俺!!!

もう我慢できず挿入へ・・・

彼女、濡れすぎで抵抗無くするりと挿入!!!

しかも生!!!気持ちいい!!!!!

正常位で入れたんだが、彼女も下から腰使いまくり!!!

俺ももう、最初からガンガン腰を付まくりいろいろ体位を変えそろそろフィニッシュへ・・・

すると、来て−!との声が!!!

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【人妻体験談】隣の奥さんが電動コケシを使ったオナニーの真っ最中だったので、それを見ながらオナニーをしていたらバレてしまい・・・正常位中出しセックス
私は、とある市に住んでいます。

二階建の一軒家で隣との間は50㎝位しか開いていなくて隣も二階建てです。

当時私は両親と3人暮らしで、両親は昼間会社勤めで私は大学生でバイト

に行っていますが、夜間のバイトの為昼間は家にいます。

ある夏の日私は暑いので窓を開けていたら、

何やら隣から変な音が聞こえてきてるので、

ベランダから隣の部屋の窓が少し開いているので覗いたら、

奥さんが素っ裸で此方を向いて股を広げ電動コケシを使いオナニーの真っ最中。

私は暫く眺めていたら股間がムクムクしてきて、

キンタマをシコシコしながら眺めていたら奥さんと目が合ってしまい慌てて隠れたが奥さん起きて来て、

窓を開け私にこっちの部屋に来るように言うので

窓から隣の窓へ移り中へ入り奥さんが、

[今見た事は近所へは黙っていてほしい。

良いわね坊や、あら彼方のズボンの前凄く膨らんでいるわね?

私が沈めてあげるわ

ね、私の側に来なさい。]

ズボン、シャツ、パンツを脱がされて裸になったら、奥さん

[あらー、彼方のチンチン凄く大きいわね、

立派だわ家の旦那とは比べ物にならないわ。

しゃぶらせて]

奥さんは、チンチンを口に入れようとしたら太くて入らず

側面を舐めまわし、後背位で入れて欲しいのと言い四つん這いになり、

私のほうにお尻を向けたのでオマンコ丸見え、

中から汁が垂れて太もも迄濡らしている。

私は後ろからオマンコ

に入れたら、奥さん

[ンアァー、気持ちイイワァー、ンアァァ

ァァー、一緒に行ってぇー、アン、アン、アァー。]

と奥さん。

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【人妻体験談】前から目をつけていたママを酔わせて、公園で青姦セックス
男の最高の征服行為とは、人妻に中出して妊娠させることであろう。

人妻を寝取って妊娠させ、相手の夫の子供として育てさせる。

一夫一妻制である現在において、自分の子孫を多岐に渡って残す最高の方法だ。

経験したことがある者なら、分かってくれると思う。

それは、1ヶ月ほど前の野球教室のコーチとママさんの懇親会の帰りのことであった。

夏休みになれば土日の野球教室も休みになるので、日ごろの慰労を込めて、

コーチと子供たちのママさんが慰労会を行うことになった。

前から目をつけていたママ(明日香さん 旦那は都市銀行勤め)と帰り道が同じになるように、居酒屋を手配した。

懇親会では、明日香さんにさりげなく酒を薦め、できるだけ酔わせた。

帰り道は、同じ方向の人はみんなで帰ったが、一人また一人と離れてゆき、

とうとう俺と明日香さんだけになった。

仕掛けを考えておいた公園にさしかかるころ、

『何か冷たい飲みたいね。』

と誘ったところ、

『ちょっと飲みすぎたわ。』

と明日香さんは言ってきた。

『あそこの公園の中に自動販売機があるから、そこでお水を買って飲もう。』

と誘い、公園の中に連れ込むことに成功した。

自動販売機でボルビックを買い、明日香さんは立ち飲みしようとしたが、

『立ったままだと行儀が悪いから座って飲みなよ。少年野球では礼儀が大事だよ。』

と言いくるめて、

薄暗いところにあるベンチに座らせて、ボルビックを飲ませた。

俺は明日香さんの右隣に座り、一目見たときから好きだったことを伝えた。

明日香さんは少し驚いた後、

『えー、私結婚しているし、ちょっと無理じゃない。』

と言ってきた。

『そうかな、あのお月様見てごらん。』

と意味不明のこと言って、明日香の視線を上にずらした。

すかさず、頭を手繰り寄せ、ディープキス。

舌を絡めると、舌が絡んできた。・・・・これはイケル。

ディープキスをしながら、明日香と俺の間に明日香の右手をいれて右手の自由が利かない様にする。

すかさず、左手で背中のブラホックを外し、肩越しに明日香の左手を持つ。

これで明日香の手の自由はなくなった。

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【人妻体験談】清楚な妻を他人に寝取らせた結果
妻は某国立大学声楽家科出身の現在専業主婦です。

身長160㎝小柄な美人です。

体型は、胸はちょっと小さ目ですが形のいいバスト。

そして、くびれたウエスト、形の良いヒップ、まだ出産していない体は20代前半です。

でも年齢は現在32才の清楚な妻です。

妻は落ち着きのあり、また品のあるお嬢様タイプです。

妻の現代の趣味はエステとかスポーツジムで体を整えることに特に熱中しています。

手入れがいいのか肌は白く、みずみずしく、肌は20代前半の張りがあります。

いまでも、渋谷などでは、よく男性に声をかけられたり、モデルの誘いなどあるそうです。

専業主婦なので、昼間は、生け花教室、マナー教室、ヨガ教室などに通っています。

やはり、外に出る回数が多いので化粧とか、肌の手入れなど非常に敏感です。

そして、私が特にすごいなーと思ってるのが、言葉遣いです。

発音とかしゃべり方が綺麗で、家柄なのでしょうか。

あのゆっくりと品のあるしゃっべり方で話されると、私もつい丁寧語になってしまいます。

また今、はやりの短縮系の言葉などは一切使ったこのとがないので、清楚な感じが言葉からもにじみ出てきます。

自慢かもしれませんが、ヨガに通ってるおかげで、体は柔らかく、その柔らかさがさらに女性らしさを醸し出してると思います。

ただ、逆に美人でスキが無いように見えたりするので、昔から特に同年代からは敬遠され、年上の人しか声がかけられなかったそうです。

だから、私がゲット出来たんだと思うし。

私自身、同年代だったら、絶対、声なんかかけられなかったと思います。

申し遅れましたが、私は現在47才(会社経営)です。

30代前半、趣味で巣鴨にある有名な性感マッサージのところで、3年位修行させて頂いた経験があります。

その時、そこに来る女性は不感症の方が多く特に真剣に悩んでる方々でした。

その女性達を逝かす事が出来たとき、たいへん感激したことを覚えています。

そして、女性は調教すると、変わるし、開発すれば体全体を性感にすることも可能なのがわかり。

また何人もの女性が、局部以外でも逝ってしまうのをこの目で確認しました。

いまは、この時の経験を由香に生かし、完璧な女性にしたいと思ってます。

私が妻、由香と知り合ったのは由香が大学4年生の春ごろでした。

私と由香の年の差は15才離れています。

由香と私が知り合うことになったのは私が当時通ってた、パソコン教室です。

由香は無口で清楚な感じのお嬢様風でした。

たまたま。

同じグループで、私の方がPCが詳しかったので、由香に教えてたのがきっかけでした。

そして、その頃TVで料理の鉄人と言う番組が流行っていましたので、それを口実に毎週番組のお店のランチにさそいました。

ほんとは、夜のディナーを誘いたかったのですが、紳士を強調したかったので。

やはり、それがうまくいったのか、だんだん、仲良くなり、由香からはやさしいおじさんの存在になった思います。

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精子がでなくなるまでハメまくった従姉妹とのエッチ体験
俺が中3のとき、大阪にいた従姉が俺の家に下宿することになった。 従姉は東京の大学に合格したものの、 実家のほうが経済的にやばくなってアパートは借りさせられないとかで・・・・ たまたま俺の家が一回り上の姉が結婚して家を出て […]
[紹介元] エロ話まとめ 秘密のセックス体験談告白 精子がでなくなるまでハメまくった従姉妹とのエッチ体験

露出が日課になってる私の変態日記
「う~ん、今日もいい天気だわぁぁぁ~」 朝から愛犬のりゅー太と一緒に元気にジョギング中。 身体を動かすって本当に気持ちいいっ♪ この朝の陽射しを堪能しないなんて勿体無いよねぇ~。 「わんわんっ」 私の名は綾凪萌奈莉(あや […]
[紹介元] エロ話まとめ 秘密のセックス体験談告白 露出が日課になってる私の変態日記

酔っぱらって帰宅した妻が「あたし浮気しちゃったのよ、ごめんなさ~い」って告白してきた話
私の妄想をいつも妻にいいながら セックスしてたのがとうとうホントになってしまいました。 妄想の世界だけだと思っていたのが 現実に浮気されてみると、妻には言いませんが、 愛情と憎しみと嫉妬で胸がさわぎます。 でも、妻のほう […]
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妻が隠してたSDカードにハメ撮りが大量に保存されてた・・・
結婚4年目の妻は、30歳になり子供が1人います。 1年ほど前から隣町にあるインテリアリフォーム専門の 小さな工務店にパートで働き始めました。 半月ほど前、私はたまっていた有給休暇をとり、 家でのんびりとしている時でした。 […]
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有給休暇を取って家に帰ったら妻が知り合いとセックスの真っ最中だったwww
ある日、会社の仕事がキャンセルになった俺は、 そのまま有給休暇の手続きを取ると、自宅に向かった。 バイクでプチツーリングでも行こうと思ったのだ。 自宅に着くと、玄関に見慣れない靴が。2階からは物音がする。 強盗か、不倫か […]
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「ズルッ」とチンコを抜くと2人の混ざり合った液体が肉壷から溢れていた
高校生の頃ファミレスで皿洗いのアルバイトを始めました。 同じ店に同級生のサトルのお袋さんのナミさんも勤めており 数日後休憩時間が一緒になりました。 ナミさんはちょっと太めで顔は普通のおばさん。 休憩室で2人で食事を済ませ […]
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お兄ちゃんのように慕っていた姉の彼氏とエッチしちゃいました
中2のときの忘れられない思い出です。 長文です。 中2の春休みと夏休みに高2の姉の彼氏が毎日うちに来ました。 そのうち私は姉の彼氏を姉が外出していないときでも うちに入れて遊ぶようになっていました。 その彼は姉の最初にで […]
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遠恋中の彼は元上司で既婚者なんですが関係を辞めるつもりはありません
私の彼は13歳年上です。 会社の元上司で、既婚者です。 現在は転勤で、遠距離恋愛中です。 1ヶ月に1回、帰ってくるのですが、 先日は私の為にお忍びで帰ってきてくれました。 『今着いたよ。ホテルで待ってるから』 とメールが […]
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社長の指示で取引先の男性に中出しされるOLの私・・・
初めまして。 私は、生保レディをしています。 今年で29歳になります。 結婚7年目。 子供も2人います。 今、お客さんの男性と不倫中です。 関係が始まってもう半年になります。 きっかけは、某商社の男性に契約をしてもらった […]
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高卒で入社した俺が年上の女上司二人におもちゃにされた話って需要ある?
この話は俺が18歳で新入社員の時の歓迎会の話です。 まずは登場人物紹介。 『俺』→高卒で新入社員。 『古瀬サン』→確か当時34歳でアネゴ肌のキャリアウーマン。 仕事は出来るが、外見は下の上ぐらい。 細身だけどお世辞でも綺 […]
[紹介元] エロ話まとめ 秘密のセックス体験談告白 高卒で入社した俺が年上の女上司二人におもちゃにされた話って需要ある?

父の認知症が急に改善してビックリ。ビデオカメラを設置すると妻とHしていたことが判明。
画像はイメージです
私の父は62歳で認知症になった。

母(55歳)は病気で亡くなり、父は1人になりました。

それでも、仕事をしている時は元気でバリバリ働いていたんですが、60歳で定年を迎えると1人淋しさの影響なのか?1日ボ~っとする事が多くなった様です。



その頃からでしょうか?父の言葉に”んっ”と言う事が度々起きて(ごはん食べたのに、まだか?と聞いて来る)孫(12歳)と同レベルの事を始める始末。

病院へ連れて行くと、認知症の初期と言われました。



そんな訳で妻(美沙35歳)に父の面倒をお願いする事にしたんです。

認知症と言われ、数週間が過ぎた頃には父と妻の仲は良くなり、いつも2人で行動するようになっていました。

子供も”ママ最近おじいちゃんとベッタリなんだ”と言われる始末。



でも父の症状は日々良くなって行く様にも感じられたんです。

それでも何だか気になり、ある日ビデオカメラをリビングの隅に設置し、録画ボタンを押したまま会社に行く事にしました。

(ビデオはHDDなので、長時間録画できます)その日の夜、ビデオは自動停止していました。

こっそり皆の目を盗んで、ビデオを書斎(自分の部屋)に持ち込みました。

夜も深まり、妻も寝ると言うので先に寝て貰いました。

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私は、書斎で昼間のビデオを確認して驚きました。



妻が掃除機をかけていました。父はソファーで新聞を読んでいます。

時より妻の方をジッと見る父。父の傍を掃除し始めた瞬間、父の手が妻のお尻に・・・。

妻は何事も無かった様に、気にする事も無く掃除を続けていました。



父の手はだんだんエスカレートし、スカートを捲り上げパンティを覗き見です。

父の顔がだんだん子供っぽくなったと思うと、妻の後ろに回り胸を揉み出し、信じられない言葉が・・・「ママ、おっぱい頂戴!」  

甘える感じです。

「ちょっと待って、掃除終わったら・・・ね」 

妻は本気なのでしょうか?その後2人の姿は無く、早送りをしたんです。暫くすると電話が鳴り妻が現れました・・・服装が乱れ、スカートのファスナーに手を掛けながら・・・。

電話をしながら、何かをメモしようと手を放した瞬間!スカートが床に落ち下半身が露わになったんです。

しかも下着は付けていません。黒々と毛が見えました。



受話器を置くと、そそくさと画面から消えて行く妻。何が起きているのか?気になって仕方ありません。

その後も2人はちょこちょこ現れましたが、決定的な証拠をつかんだ訳でもなく妻を問いただす事も出来ません。



そうしてビデオは終わっていました。

そんなビデオを見た事で、2人の行動が全て怪しく感じ気になります。

トイレにも付き添う位ですから、中でチンポを・・・何て考えてしまいます。



そんなスッキリしない生活が、1週間程して私は自分達の寝室へビデオをセットしたんです。



何も映りません・・・早送りを続ける事数秒・・・妻が現れました。

化粧をし、着替え始めました。出かけるのでしょうか?ん・全裸!クローゼットから下着を取り出し・・・透け透けの黒いTバック?お揃いのブラジャー!!!網タイツにミニタイトスカート・薄い生地のブラウスは胸元開き過ぎって感じ・・・何処に行くんだ!こんな破廉恥な格好で!少しすると、ドアが開いた。父だ!「今日は、また色っぽいね美沙ちゃん」

「お義父さん、もうエッチなんだから・・・」

「早く食べたいよ」

「良いわよ♡」

その言葉に父が妻をベットへ座らせ厭らしい目で妻の身体を舐め回し始めた。

手で細部を触り、妻もハァハァ言い始め唇を父に奪われた。決定的瞬間だった。

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やっぱり、予想していた事が行われていたんだ・・・ショックだった。

妻は服を脱がされ父のチンポをマンコで受け入れたのだ。

2人は1時間以上も熱く抱き合い、お互い愛撫したのだ。

「今度は、どんな格好がいいかな?」

「お義父さんにこんな性癖があるなんて思わなかったわ・・・」

「お前が綺麗だからだよ。息子には悪いが、もっと人生楽しませてくれ」

「お義父さんが元気になってくれるなら、あの人も喜ぶわ」



「明日は、外でしようか?美沙ちゃん」

「外は危険ですよ!この間も見られそうになったじゃない!」

「でも美沙ちゃん凄く興奮したんじゃないか」

「え~そうだけど」

「見られるの興奮するんだろ!」

「ん~」

凄い会話に、言葉を失う。



ビデオを理由に妻を問いただすのは簡単だったが、父が元気になったのは確かでもあった。

妻は父との行為以外は、全て完璧にこなしている。もちろん私とのSEXもそうだ。

翌日、父を連れ病院へ向かった。



父の病状は回復傾向と先生も驚いていたが、完全に治るとの補償も無い様だ!色々な環境が良くも悪くもするし、衝撃的な出来事で一気に悪化するケースもあると言われ、ますます2人の行為に水を指す事が出来なくなってしまったのだ。



今、横にいる父は昔の父の姿、数か月前の父は余りに別人の様にも感じ、そんな父を見続ける事は出来ないと思った。



妻を寝取られた感じが凄くあったが、それも家族の為と思えば我慢も出来る・・・きっと。

妻には、「最近、父とベッタリたけど子供の目もあるから・・・ちょっと控えめに頼むぞ」と言っておいた。



妻は「そうね!気を付けるね」と言ってくれたが、今も父と妻の性行為は続いているのだ。

何処で、どんな事が行われているかは定かでは無く、近所にばれない様にと願いつつ、寝室にはビデオをセットし監視を続けている私です。

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[紹介元] エロ地下 父の認知症が急に改善してビックリ。ビデオカメラを設置すると妻とHしていたことが判明。

中学時代、水泳部の先輩達に輪姦されて
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私は今は女子大に通っていますが、中学時代までは普通に共学にいました。



小さい頃から中学時代までは水泳をやっていて、結構記録は良く自信を持てていました。



でも、忌わしい事があり途中で退部。



今では水着を着る事は勿論、人前で裸になる事すら抵抗があります。



中学2年生の時、部活が終わって自主練をしていて、気付いたら遅くなってしまい、(水泳の記録は優秀ではあるのですが)少々悪い噂もある先輩と2人きりになりました。



先輩は彼女もいるらしいのに、不良と付き合っていたり浮気の噂があったりと、特に女性関係には良い評判は全然聞きませんでした。



その時に先輩に襲われたんです。



正直私はスタイルに自信がありませんでした。



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ずっと水泳もやっていたせいか、初経はありましたが身長は低いし、胸もようやくAカップある程度で貧相。



別に顔も童顔で特別モテたわけでもありません。



スポーツを辞めたのが良いのか、今は少しは成長していますが、それでもBもありません。



初恋もまだで当然処女。



プールから上がってそろそろ帰ろうとした時に、呼び出され更衣室に連れ込まれたんです。

始めから計画されていたのか何なのか、バスタオルが何枚も敷いてあり、その上に押し倒されました。



そして連れ込まれた直後は気付かなかったのですが、何人も他にも生徒がいたんです。



先輩を入れて6人はいました。



中には同じ水泳部のクラスメイトや後輩まで・・・後は不良とされる先輩ばかりでした。



押さえつけられて水着を脱がされ、全裸にされてフェラを強要されて、おっぱいも玩ばれました。



胸がコンプレックスだったのもあり、余計にショックは大きかったです。



その後はもう滅茶苦茶でした。



顔射されるし、口内に出されてそれを無理やり飲まされ・・・お尻とマ○コを同時に責められて処女を失い、全て中出しされました。



好きでもないクラスメイトにバージンを奪われたのが、悲しかったです。



そんな姿を皆の携帯に撮られ、代わる代わる輪姦されました。



もう血は凄いし、お尻からもマ○コからも精液が止まらず大変でした。



どうやら私は途中で気を失ったらしく、何回犯されたか分かりません。



あまりにも遅いからだったのか分かりませんが、顧問が様子を見に来て私達を発見。



私は助けられました。



先生が来なければいつまで続いていた事か・・・顧問も男性だったので、もう恥ずかしくて大変でしたが、今さらです。



出血が凄かったらしく、私は直ぐに救急車を呼ばれ、その後の事はあまり覚えていません。



その後2週間ほど入院して、それでもショックから立ち直れませんでした。



聞いた話によると、結構な私立学校でしたが、関わった生徒は当然全員退学になったみたいです。



私は女子中学に転校し、ずっと女子校通い、水泳もとても続ける事が出来ませんでした。



私はしばらく父親や弟とすら異性とはまともに話せなくなり、しばらくカウンセリングを受けながら学校に通えるようになっていました。



今は父親や教師とは何とか話せるのですが、弟や同世代の子は身体が拒絶してしまい、女子寮で1人暮らしをしています。



私が幸いだったのは教師が発見してくれたから、処置が早く妊娠せず、露見した事のショックは凄まじかったですが、泣き寝入りにならなかった事だと思います。



それだけが不幸中の幸いだと思っています。

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[紹介元] エロ地下 中学時代、水泳部の先輩達に輪姦されて

僕の家に下宿している従姉のお姉ちゃん
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僕の家に4月から下宿している従姉のお姉ちゃんとやっちゃいました。

僕は中3で、従姉は4つ年上の女子大生、とってもグラマーで可愛いです。

僕の家庭教師をする代わりに、タダで僕の家に下宿してます。

小学校以来会っていなかったのと、自分が性に目覚めたせいか、すぐにエッチをしたくなってしまいました。

お姉ちゃんは家の中では、ノーブラ、Tシャツ(ノースリーブ)、短パン姿(ミニスカート)だし、風呂上りにバスタオル1枚で涼んだり、うろうろするので、目のやり場に困るは、メチャメチャ興奮してました。
当然おかずにして、オナニーもしてました。

お姉ちゃんが来て、一月位したゴールデンウイークに両親が旅行に行き、二人きりで過ごすことになり、英語を教わっているときにお互いにムラムラしてきて、Cまで一気に教えてもらいました。

当然僕は初めてだったのですが、お姉ちゃんは田舎で彼氏と体験済みで、久しぶりだと言っていました。
その日は寝るまでに10回くらいセックスしました。

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その日以来、お姉ちゃんとは生理の日以外、毎日セックスするのが、日課になりました。
お姉ちゃんもエッチが好きで、断ることがなく、1日2回、3回とすることもあります。

いとこのお姉ちゃんは大学が夏休みになり、実家に帰るのかと思ったら、こっちが気楽でいいと言って、夏休みの間は僕の家にいることになりました。
両親は共働きなので、朝からお姉ちゃんと二人きりとなり、両親が働きに行った後、帰ってくるまでのあいだ、すぐに全裸になりエッチしてしまいました。

アダルトビデオを一緒に見ながら、エッチの個人授業を受け、一日に何度も練習したせいか、だいぶ上手になり、お姉ちゃんを喜ばすことができるようになりました。

「ゆうもだいぶ長持ちするし、上手になったね」と全裸で抱き合ったまま言います。

また、クンニも30分以上かけてするので、僕の下でお姉ちゃんもいくようになりました。

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[紹介元] エロ地下 僕の家に下宿している従姉のお姉ちゃん

バツイチ妻から聞いた前夫とのセックス事情がやけにエロかったので報告。
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妻は20歳で結婚した。

相手は25歳だったそうだ。そんな告白を聞いたのは私が妻と結婚した20年前のことだった。



私も妻もお互いばつ一同士です。

妻と結婚してそんな告白を聞いたのは結婚して1年位たったころだったと思う。

妻は決して美人ではないが身体は誰が見ても肉感的だと思う。

私が身長175cmあるが、妻も163cmで胸も87cmのDカップ、お尻は90cmと聞いている。



普段はいつもローライズジーンズをはいていて、しゃがんだり腰を突き出すしぐさをしている時はお尻の割れ目も見える。

セックスが終わった後、妻に前夫とのことを聞くと少しだけだけどいろんな話をしてくれた。



お互い若い夫婦だからあたり前だけど、結婚してから朝に夕に彼(前夫)は求めて来たそうだ。

妻はその夫が初めての男性だった。

最初は夫に脱がされながらの行為だったそうだが、日が経つにつれ、セックスの時はお互い全裸になって69からワンワンスタイルといろんな体位で求められていたそうだ。



当然のごとく最初はなんの喜びも気持ちよさもなかった妻もそれに慣れると、夫からの挿入もすぐに対応できる準備が出来ていたそうだ。

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お風呂も2人きりの生活なのでいつも一緒に入っていたそうだ。

明かりも消さず、お互いの身体は赤々と点いた明かりの下で行われていたとのこと。

彼は次第にエスカレートしてバイブを妻に渡し、オナニーする妻を見ていたこともあるという。



よつんばにさせて後ろからアナルを舐められたり吸われたことも再々あったという。

あの大きなお尻を突き出して、ぱくりとあけた秘部が陰毛の間から除く様子も、しっかり見られたことだろう。



そのことを聞いて以来、私も妻にアナルでさせてもらっている。

元彼にアナルを舐められている妻を想像しては、私も妻のアナルに突き刺している。

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[紹介元] エロ地下 バツイチ妻から聞いた前夫とのセックス事情がやけにエロかったので報告。

出会った風俗嬢堪能の記録
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俺は人妻が好きだ。
好きなエロゲーは?と聞かれれば妻しぼりと応えるくらい人妻が好きだ。
NTRとかどうしようもないくらい大好きだ。
かといって現実に不倫したりNTR度胸も顔面も持っていない。

そうなると必然的に現実=3次元でそういうことをしようと思えば風俗に行くことになる。
『人妻風俗(地域)』でggrお店を入念にチョイス。
年齢層は22~35歳。
顔は基本的に写っていないお店だった。
これがみんな人妻・・・ごくり・・・思わずまだ見ぬ人妻達に俺は勃起していた。


俺の簡単なスペックを書けば、30代。
彼女なしの非童貞。
風俗経験はそこそこある。
顔、ブサメン。

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体型デブ。

過去の風俗話を簡単にすれば、過去に若い女の子の風俗に行って、まともに会話できなかったこともややトラウマになってるのかもしれない。
若い女の子は世代差というのか、まともに会話できない。
共通の話題(アイドルだのドラマとか)も探れない。
そういうのも人妻系風俗を選んだ理由なのかもしれない。
そういう意味では同年代にほど近い年齢層はある意味俺に安心を与えていた。

最初、お店がオススメしてくれたのはややギャル系の女の子でした。

個人的には黒髪の人妻がいいと思っていたんだけど、お店にオススメされると断われない。
性格的なものもあるんだと思う。
お店が言うには人気のある子らしかった。

その女の子は年齢27歳芸能人で例えれば飯島愛によく似てる女の子。
明るい。陽気。元気。
それが第一印象。

いきなり腕を組まれてホテルに案内されてたんだけど、その間、女の子に色々聞かれたけど頭に残っていないんだ。

その子(仮に愛ちゃん)としますね。
愛ちゃんは、ホテルに入るとベッドに俺を座らせくんくん匂いを嗅いで。

「あ~、もしかしてお風呂に入ってきました?」

「え・・・何でわかるの?」

「シャンプーの匂いがするし~、お兄さんいい匂いするしw」

近い距離で身体を密着され、俺もうドキドキ。

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そしていきなりのキス!なに?え?いきなりっすか?

風俗経験者ならわかると思うんだけど、基本というか普通お風呂にお湯を溜める⇒会話⇒一緒にお風呂に入る⇒歯磨き+イゾジン⇒ベッドというのがヘルス系のデフォ。
というかそういう流れが多い。
いきなりキス?そしてボディタッチに俺はビビった。
でも愛ちゃんのおっぱいを触ると愛ちゃんはさらに首に手を回してきた。

愛ちゃんがメインの話ではないので箇条書きにすれば愛ちゃんの思い出は、最初に風呂に入らないというか、風呂にお湯溜めないのね・・・ってこと愛ちゃんのおまんこは臭くない。
毛は薄め。
クンニでペロペロしても美味しかったです。
ただ、その日は出勤したてだったからなのかもしれないけど・・・。
どちらにしても、風呂に入ってない俺のチンコを即尺(本来は別料金)をしてくれたこと。
感度が良く、喘ぎ声が可愛い。
潮吹き体質。
テクニックも結構上手(主にフェラテク)
何せ可愛い。

問題は愛ちゃんは人妻では無かったこと。
でも可愛い。

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・・・俺はこの店に通うことを決めたのだった。

次に出会ったのはまたしても店員さんのオススメされた女の子。
仮にヒナギクさんとします。
ヒナギクさんも店員さんのオススメで人気急上昇とのこと。

今にして思えば現在進行形で俺がこの店に通っているのは店員さんが素晴らしいからというのはあるが、そのあたりは後述。

ヒナギクさんは清楚で明るい感じの人で黒髪の26歳。
芸能人に例えると、NHKの女子アナ小正裕佳子さんに似てる。
初対面の印象はスーツスタイルだったため、どう見ても女子アナにしか見えない。
というよりも、こんな可愛い人が風俗で・・・ごくり。
声も可愛らしく、上目遣いの効果をよく心得てる感じで腕を組まれて思わずどきどきしちゃったんだよね。

ヒナギクさん(以下、ヒナさんに)はとにかく喋り方が丁寧。
所作が綺麗。
その上気遣いがばっちり。
秘書とかしてたのってくらいにさ。
ヒナさんで感動したのはお風呂を入れるのでも普通に入れるのでなく、シャワーも継ぎ足して「こうしないと、ここお風呂のお湯が溜まりにくいんですよ~」と時間稼ぎを考えるような糞風俗嬢とは何か違う雰囲気があるんですよ。
そしてなによりも終始笑顔。

そして可愛い。

隣に座って手を繋ぎながらの会話もとても楽しく、お風呂へのいざない方、風呂の中で洗い方、湯船への入り方・・・。
全てが完璧だと思った。
きちっきちっとしてはきはきしてて気持ちがいい。
尽くされてるなって感じるその接客面の素晴らしさ。

その上、ベッドの上での可愛い仕草。
フェラするときの視線。
感じやすさ。
綺麗なボディ・・・凄い、凄すぎる!
というよりもクレーム出すとこないよってくらいに全てにおいて完璧でした。

「全日本、風俗選手権があれば間違いなく優勝できると思うよ?」

「あはは、何ですかwそれwww」

笑う顔も可愛いんだけど、ヒナさんは本当に風俗の基本的な接客を丁寧かつ綺麗にこなす姿ははっきり言うけどその時は完璧だと思った。
その対極に居るのが愛ちゃんだと思った。
マニュアル通りだけど、その全てを高い精度でこなすヒナさん。

マニュアル無視で自由奔放。

しかし恋人気分を強く感じる愛ちゃん。
この二大巨頭はやがて当たり前のようにそのお店の上位1、2位を争うくらいに人気が出てきた。
ただ、俺はその後、人妻風俗とはみなこういう高いレベルばかりなんだと勘違いしてしまった。
それになによりヒナさんも人妻では無かったのだ・・・。

究極の人妻を求めていた俺は・・・彼女たちはいつでも指名できると思って、店員さんのオススメも振りきり、自らの目で人妻を探していた。
暗黒期の到来である。

結論から言えば、自分が選んだ女の子は・・・。
ボストロールが現れた!
クリーチャーAが現れた!
クリーチャーBが現れた!

化物ぞろいでした。
ボストロールははっきり言えばパネル詐欺。
ウエストサイズ59?どう見ても70です。

「ちょっと太っちゃって~w」


「(シネ)」

そんな感想しか抱けないモンスターども。
その他のクリーチャーはスタイルはいい。
だが接客面や顔で愛ちゃんやヒナさんと比べると格段に落ちる。
風俗レベルで言えば、愛ちゃんやヒナさんはLV85位の高みにいる訳だが、その他のクリーチャーはLV20程の雑魚。
もしかしたら平均値なのかもしれないけど、あの二人を知った後では正直満足なんかできるわけがなかった。

3回挑戦して3回モンスターカードを引き当てた。
このお金で3回愛ちゃんかヒナさんで遊べたと思うと凄まじい後悔が襲ってきたんだ。
ああ素直に店員さんの言うことを聞いておけば・・・そう思った。

次こそは愛ちゃんかヒナさんだけを指名しよう。
そうさ俺には究極の人妻を求める眼力は無い。
大人しく至高の風俗を楽しんでおくのが似合っている。
人妻じゃないくらいなんだ・・・そう思っていた。

そこで出会ったのが「人妻LV80美奈さん」だった。
彼女は後に人妻LV99へと進化するが、その時の俺はまだそのことを知らない。


店員さんが「新入点の子で人気爆発間違いないですよ!」という新人の子を勧めてきた。
店員さんのオススメに外れは無い。
そう思って出会ったのが美奈さん(覚醒前)だった。

容姿は、しっとりと落ち着いた雰囲気の水樹奈々。
こんなことを言っちゃなんだけど、人妻オーラは半端ない。
どこからどう見ても人妻(清楚系)。
若奥様。
シロガネーゼ?
そういう雰囲気の方でした。
ややしっとりとしながら、背徳的な雰囲気を漂わせる奥様。
白いワンピースがにあってる。
やや口下手で少し怯え気味なところも可愛い。

ぶっちゃけ言うけど、こんな美人がなんで風俗で働いてるんですか!?

それは紛れもない俺の感想でした。
美奈さんと手を組んでホテルに行くだけで、どっきどき。
気分は不倫ですよ。

不倫。
季節は初夏。
日傘をさす美奈さんの美しさは今でも忘れない。

緊張しているのか会話はややぼそぼそっとした感じだけど、ホテルに着いてからのてきぱきとした感じは、性格の几帳面差を表すものなのか観ていて気持ちがいい。
からかうと耳を赤くして恥じらう姿もgood.そういう意味では、まだお店に慣れていないという初々しさを可愛いと言えるのだけど、どうにも場が持たない。
俺が緊張していたのもある。
だけど、その認識が一変したのは隣に座ってきたときだった。

俺の太ももに乗せる指先・・・表現のしようがないんだけど『神の指』

俺は敢えてそう言いたい。
あのね、触られてるだけですんげー気持ちいいの。
ゴッドフィンガーと言うのかな。
しっとりしてそれでいてすべらか・・・触られてる部分に意識を集中せざるを得ない。
そういう指なんだよ。
わかる?わかって貰えないのがもどかしいけど、指先だけのテクニックで言えばLV99.過去から現在において指使い最強選手権があれば、間違いなく美奈さんが優勝。
ヒナさんや愛ちゃんのLVを70として考えても、美奈さんはLV99.その気持ちよさは半端ないんだ。

その気持ちよさは語りつくせないんだ。


美奈さんのお風呂での洗い方やフェラテクはヒナさんや愛ちゃんに劣る。
でも、そんなものを補って余りあるのがあのゴッドフィンガー・・・。

どんだけ凄いかって言えばゴッドフィンガー>【超えられない壁】>セックス>フェラ>オナホ>自分の右手次元が違うというかね。
俺はあんなに気持ちがいい手コキをいまだ知らない。
射精しすぎて翌日腰が筋肉痛になったくらい射精したんだ。
びくんびくんと痙攣してたね。
射精の衝撃で。
脳味噌がとろける射精感。
射精感が止まらないんだ。
ドライオーガズム?って言うのかもしれない。
俺は美奈さんの手コキで噴水のように射精しまくった。
腰がびくびくと自分の意志とは無関係に震えた・・・。

凄かったとしか言いようがない。

なにが違うんだって言えば、指なんだよ。
手コキなんかは風俗で何度もして貰ってるが、はっきり言えば触り方が雑だったり、ちんこを擦れば射精するんでしょ?的な適当な擦り方とは完全に別次元。
別次元だから神の手コキと俺は言える。

美奈さんの指は少し冷たくしっとりとしていてすべすべで・・・存在そのものがもう超越していると言えた。

でも、風俗の楽しみは射精だけじゃないんだ。
会話やそこに居る空気。
女のこと過ごす時間の楽しさ。
そういうものを求めるものなんだ。
美奈さんは総合で言えばあのときでLV80テクニックは比肩するものが無いほど凄いし、綺麗だった。
しかし、総合評価(会話や雰囲気)で言えば、愛さんやヒナさんがリードしていた。
そのため、俺はその後3ヶ月ほど美奈さんを指名することはなかった。

愛ちゃんかヒナさんを本指名して安定的に遊んでいたわけだが、ふとランキングを見て驚く。
美奈さんが3冠でランキングトップ。
本指名率(全体の客の本指名の割合)
指名本数(指名人数)
指名ポイント(総コース時間)
この3部門でトップだった。
2位、3位が愛ちゃんとヒナさんだった。
その状態が3ヶ月間続き・・・俺は美奈さんが新人も終わり、どう進化したのかが気になっていた。
確かに超絶テクニックの持ち主だが、俺の評価では愛ちゃんやヒナさんがやや優位のはず。
それが抜かれている=何かがあった?そう思ったんだ。


美奈さんを化物扱いしているが、どの程度人気があったかと言えば一週間前に予約しないとまず入れない。
空き時間?そんなものはない。
それくらいに人気があった。
愛ちゃんやヒナさんでさえ、7割は予約で埋まっても、3割はフリー。
それでも凄いのに美奈さんはそれを超越していたんだ。

余談になるが、もう一人俺はテクニック面で美奈さんに次ぐ人妻に出会った。
名前を綾瀬さんという。
年齢は32歳。
容姿はLV60.芸能人で言えば牧瀬理穂に笑った顔が似てる。
まごうことなく人妻だけど、性格がさばさばっとしてて一緒に居るのは楽しい。
ただ、俺の求めている人妻象とは少し違うがパイパンであること、感度がいいことは俺としては評価が高い。
風俗ではどうしてもやや責め傾向になるのだが、二度目の指名の時に綾瀬さんに戯れに責めてみてくれない?と言ったところ・・・。

「う、上手い・・・ちょwww全然Mじゃねぇwwww」

「うん、見た目が女王様っぽいって言われるからね~本人こんなにMなのにww」

綾瀬さんのテクニックはLV90あのゴッドフィンガー程ではないけど、手コキや指使いに関しては達人(マスター)クラス。

出勤日数が少なく超レアである為、ランクには顔を出さないけど、攻守優れた風俗嬢で出勤日数さえあれば間違いなくランキングに入ってなきゃおかしいレベルと判断した。
もちろん年齢32歳(ガチ)というのも敬遠材料にはなっていたらしい。

そして俺は美奈さんを久しぶりに120分で予約した。
初本指名である。
さぁ、どうなってる?どうなってるんだ?どきどきして待つと

「あ、お久しぶりです」

凄まじい迄に綺麗なオーラとはにかんだ笑顔の美奈さんがそこに居た。

LV99の貫録というよりも、噂で聞くよりも凄い人妻オーラ。
フリーザ様が「私の戦闘力は53万です」と言ったとき以上の戦慄。
以前には無かった余裕。
そして笑顔。
会話のレベルも格段に上昇。
理想形の人妻がそこに居る。
ホテルに行く道中で確信した。

「そりゃ、人気でるわ」と。

容姿。
綺麗、雰囲気素晴らしい、まさにハイレベルな人妻との不倫をしているようなその背徳感・・・いいのか?俺がこんな綺麗な人とホテルに入って・・・。
普通そう思う。
ホテル街を抜け、街中で一緒に立っていても「何故、あのデブがあんな綺麗な人と?」とは思われてても、美奈さんを風俗嬢とは誰も思わない。
そんな圧倒的人妻感。

街中で不似合いな男女を見ると「あれは風俗嬢かな?」ってなんとなくわかるオーラがあるんだけど、美奈さんにはそれがない。
自然体でそれでいて優しい。
これを表現できる語彙が自分に無いのがもどかしいくらいに。

ちなみにそのお店。
90分で23,000円の比較的普通の店なんだけど、個人的には美奈さんは90分40,000~50,000円でも客が呼べると思う。

「凄い人気だね」

「そんなこと無いですよぉ・・・たまたまです」

所作も洗練されてて、そして俺が美奈さんに嵌まった一つのこと。

「恥ずかしいから・・・見ないでください」

そう言って隠したのは、美奈さんのお腹に微かに残る妊娠線・・・。
&左手の薬指に残る指輪の痕・・・もうね、はっきり言えばハマりました。
どのくらい嵌まったかと言えば、可能な限り予約しまくりww
ヤバイって思うくらい風俗に嵌まったんだよね。

週3日くらいは通ってました。
だって、遭いたいから。
オナニーもしなくなったよ。
美奈さんに抜いて欲しいと。
今思えば、あれはジャンキーが麻薬に嵌まる一歩手前だったと思う。

毎回自分ばかり気持ちよくなってては申し訳ない・・・そう思ってあるとき、美奈さんを気持ちよくさせたい・・・そう思って、俺の拙い手練手管で弄ってた。
気持ちよくなって欲しい。
そう思って射精前に弄ってたんだ。
その姿がまたエロイ。
感度もよくエロイ・・・。
入れたい・・・だがヘルスでは挿入はご法度。
犯したい。
この人妻を俺のものに・・・この時の葛藤は耐えがたいものがある。
射精するならフェラして貰えばいい。
しかし、NTRという征服感は得られない。

ヘルスで本番は無い話じゃない。
だがはっきり言えば美奈さんがそれを受ける理由がない。
神の指と神のフェラを持つんだもの。
あの快楽には抗いがたかった。

「・・・いいですよ」

ぼそっと美奈さんが呟いて俺が壊れた。
ゴムは付けたけど、美奈さんを犯してた。

美奈さんの凄いところは・・・今思えばわかるんだけど、エロゲに出てくる人妻キャラを具現化したのかってくらいにエロイこと舌使いも指使いも全てってくらいに。
そしてフェラテクも洒落にならなくなってた。

俺はそれを神フェラと呼ぶ。

あのね。
俺の人生で今までフェラチオと思っていたものはなんだ?
ってくらいに気持ちいいんだよ。
腰が抜ける。
崩れる。
おかしくなるって感覚わかる?

フェラチオでだよ?腰というよりも精液袋の中から吸いだされる感じ。
本能が無意識に精液を射精しろと囁きかける感じ。
よくエロ漫画で絞り取られるって表現あるけどまさにそれ。
出すんじゃないんだよ。
搾り取られるんだよ。
魂ごとチンコから抜けだす感じ。

なのにチンコは射精後もビンビンで身体が宙に浮いてくる感じ。
本当に凄いんだよ。
LV99っていうのはカンストしてて実際はもっと高い次元にあるフェラつーのかな。
あれを味わったらオナニーなんかできないって。
右手じゃ辿り着けない境地なんだよ。
そりゃ嵌まるわ。

今でも思うが気持ちよさで言えば、フェラ>手コキ>セックス。
だけど精神的な充足感が半端ない。
こんな美人を俺が犯してる。
人妻を寝取ってる。
エロイ。
うわぁwwwwwいいのか!


とか、結構この後お店の怖い人に呼ばれるかも?って脳裏にかすめながらのセックスなのに、刹那の快楽に溺れてた。
バックから突きまくってた。
ゴム付けてるのに、中に出すぞwwwってもう、俺は馬鹿だけど、でももうどうにでもなって良かったと思ってた。
それくらい脳味噌がトリップしてた。

射精は思っていたよりも早かった。

しかし、本当の天国はここからだった・・・。

お掃除フェラ・・・断言する。
あれほど、らめぇと思ったことは過去にない。
魂抜けたというか、美奈さんがモリガンとかリリスの具現化した姿なんじゃね?
って言われても信じられる程心も魂も震えたフェラ。
射精した後なのに再勃起。
ぞくぞくと脳内物質溢れまくり。
股の間からエネルギーを吸われてるって思った。
女の子になったみたいに喘いださ。
もう恥も外聞もない。
ビクンビクンって痙攣して射精。
射精が止まらない。
セックスより気持ちいい。

飲まれる。
飲み干される。
マゾになってもいいやって本気で思うと言うかね。
キンタマ喰われたって感じなんだよ。
本当に。
その辺りから全て持ってかれた感じだった。

俺は知ったよ。
フェラチオの完成系とはこうで、フェラチオ界の範馬勇治郎は美奈さんだと。
バキのマンガ読んでて思うだろ?面白いけど、そんなの現実に無いって。
あのね。
あるんだよ。

神のフェラは本当にあるんだよ。
フェラチオって凄いんだよ。
魂を揺さぶられるよ?
神の手コキは凄まじいよ?
自分の右手がいかに役にたってないか思い知る。
現実の世界は二次元の世界を凌駕しうるのだと。

そして美奈さんは消えた。
翌日予約していた俺は途方に暮れた。

消え方は本当にきれいさっぱりとだった。

HPにも名前はなく、直リンクしていたところも全部だ。
お店に聞いたところ本人がそうして欲しいとの希望だったらしい。
お店も人気があっただけにいつでも戻ってきていいとは言ったらしい。
その後、ヒナさんや愛ちゃんに入るもあの喪失感は満たされず、俺は自然と風俗から足が遠のいた。

お願いです。
誰かこの人妻を探してください。
風俗をしているかいないかはわかりません。
ですが、俺はもう一度あの神の技を味わいたいのです。

正直美奈さんの凄さは俺程度の文章力じゃ表現できないんだよな。
そしてフェラチオとはここまで気持ちいいものなのか。
テコキとはここまでのレベルに到達できるものなのか。
そう思っちゃうと、普通に風俗が楽しめないんだよね。
ある程度気持ちいいかな~って思っても、またあのレベルをって思っちゃう。
ちなみにヒナさんはもうお店辞めてる。
愛ちゃんは今も店に居るけど気が向いたときくらいしか出てこない&時間が合わない。
1年経って、再びお店に足を運べば店員さんは変わってるし、2度ほど地雷を踏んで(クリーチャークラス)、蹈鞴を踏んでるところ。

そ、れ、が、だ。

先日、またお店に行って古なじみ(1年在籍してる子で、ランキング嬢)
名前をリコちゃんとします。

に会いに行ったんだ。
レベルは50くらいかな。
本人も

「特別凄くないけど落ちつく」
「(美奈さん、愛ちゃん、ヒナさん)を高級外車とすると、リコちゃんはクラウン」

他のお客さんにそう評されるだけあって安定感はある。
一緒に居て楽しい。
テクニックは普通(俺基準)、エロイ。
安定的に人気がある子でランキングは3~6位で安定。
冒険に出る際の酒場的存在なんだよな。
愛ちゃんと仲がいい子で結構お店の内部情報もくれるいい子。

リコ「そう言えば、この間美奈さん見たよ?」

どこで?って聞いたけど繁華街あるいてたら偶然見かけたらしい。
どこかのお店とかじゃなくって普通に歩いてたって。
美人で目立つ人だから覚えてたらしい。

つまり、まだ大阪に居るはずなんだよね。

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[紹介元] エロ地下 出会った風俗嬢堪能の記録

巨乳巫女さんの完全な精神統一
画像はイメージです
宗教に凝っている親戚にどうしてもと勧められて、新興宗教の新人勧誘セミナーに参加することになった。

修行場と呼ばれる建物に連れていかれ、教団の代表である“巫女”に紹介された。
組織の代表と言うが、多分十七、八の、若くて綺麗な女の子だった。

白い着物に赤の袴と、いかにも巫女という服装をしていたのに、胸が大きいのが着物の上からはっきりわかって、そのアンバランスさが、エロかった。

初めてということで、俺は別室で“巫女”の説明を受けることになった。

修行場からちょっと離れた和室に、“巫女”と差し向かいで座り、教団の理念だとか目的だとか修行法だとかを聞かされた。
美少女が、真剣な様子で、俺ひとりに話し掛けてくれるというのは、なかなかいい気分だった。

その内容をかい摘んで言うと、活動内容は主に、座禅。
精神を統一し、外界の悪い波動に惑わされないような心を持つことができれば、より崇高な存在に近付けるとか、そういったことだった。
完全な精神統一が可能になれば、五感を全て断ち切り、美しい精神宇宙を旅することができるとか、なんとか。

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この巫女は若いものの、子供の頃から宇宙の真理に通じており、また修行を重ねた結果、今ではその「完全な精神統一」が可能になったのだとか。

「では、一度実際にやってみましょう。十分間の精神統一です」

そう言って、“巫女”は砂時計を俺の前に置いた。

「これから、十分間の瞑想を行います。十分間私は精神宇宙を旅し、時計の砂が落ち切ると同時にこの世界に戻ります。あなたも眼を閉じて、十分間、精神宇宙の片鱗を感じ取って下さい・・・」

そう言って砂時計をひっくり返し、“巫女”は静かに眼を閉じて、動かなくなった。

瞑想している。
彼女のいわゆる「完全な精神統一」状態に入ったようだ。

正直、俺は馬鹿らしいと思っていたので、普通に眼を開けて、“巫女”の顔をじっと見ていた。
やっぱり綺麗な顔をしている。
胸も大きいし。
あー、こんなトコで会ったのでなけりゃ、路地裏にでも連れ込んでズコバコやってたのになぁ。

・・・とか思っていると、窓から一匹のてんとう虫が飛び込んできて、ちょっと部屋の中を飛びまわったのち、“巫女”の顔にとまった。

しかし、“巫女”は眉一つ動かさなかった。
さすが「完全な精神統一」と言うだけのことはあるようだ。
てんとう虫は“巫女”の顔の上をうろうろ這い回ってから飛び立ち、また窓の外へ去っていった。
巫女は、そんなことがあっても、眠ったように動かない。

それを見てふと思った。

“巫女”の言う「完全な精神統一」が本当であるなら、ちょっとやそっとその体に触っても、気付かれないんじゃないか。

俺はどきどきしながら、手を伸ばして、着物の上から、“巫女”の胸を触ってみた。

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むにゅっ。

(・・・柔らかい。)

でも、“巫女”は反応せず。
両手で、ぐにゅっ、ぐにゅっ、と揉んでみた。
ちょっと乱暴な揉み方だったが、やはり何も言わない。

ここでふと砂時計を見た。
砂はもう半分以下に減っていた。
もうちょっと、早く気付いていれば、もっと色々できたものを!
俺は急いで、立ち上がって“巫女”に近付くと、その鼻先でズボンとパンツを脱ぎ、そそり立ったチンポを、彼女の綺麗な顔に押しつけた。

俺の股間で“巫女”の顔を挟んでいるという状態だ。
カウパー液が“巫女”の顔にベトベトと付くが、気にしない。
むしろ、もっと汚いモノをかけたい、という欲望が湧き上がってくる。

やがて、俺は“巫女”の顔面に、あったかい精液をドビュッとぶっかけた。
慌てて服を着直し、もとの位置に座ったところで、ちょうど十分が経ち、“巫女”は眼を開けた。

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「いかがです?宇宙の片隅が見えましたか?」

笑顔でそう訊く“巫女”。
顔に精液がベッドリついていることには、まだ気付かぬらしい。

そこで、俺はいけしゃあしゃあとこう言った。

「ええ、とても素晴らしい気分でした!そこでお願いなのですが、もうしばらく、いっしょに精神統一をして頂けませんか?もっと集中してみたいですし、“巫女”様のような修行を積んだ方がいっしょにやって下されば、きっと効果も上がると思うんです」

宗教家はこう言うと、簡単に喜んでくれる。

「ええ、もちろんよろしいですわ。では、十五分ぐらいから」
「いえ、三十分、いえいえ、一時間でもお付き合いさせて下さい」

そう言うとよほど嬉しかったのか、俺の希望通り、一時間の瞑想に付き合ってくれることになった。

時計をセットして、二人いっしょに眼を閉じる。
すぐに俺だけ眼を開けて、服を脱ぎ捨て、“巫女”に飛びかかっていく。
口を少し開けさせ、チンポを咥えさせた。

運のいいことに、俺は持ってきたカバンの中に、デジカメを入れっぱなしにしていたので、“巫女”がチンポを咥えているその姿を、上から横から、何枚も撮ってやった。
それから髪の毛掴んでピストンして、口内射精。
半開きの口から、ザーメンをドロッと垂らして、唇とチンポとの間をネバネバした白い糸で繋いでいる、極上にエロい一枚も激写。
さらに着物を全部脱がせて、全身ヌードを撮影し、Dカップはありそうなオッパイを揉んだり、舐めたり、吸ったり、チンポ挟んで、パイズリして顔射。
精液まみれになった顔を、また撮影。

さすがに本番まではやらなかったが、三発もヌイた上、デジカメのメモリーを何度も交換して、数百枚の過激エロ画像をゲットした。
“巫女”の顔や体についた俺の精液は、指ですくえるだけすくって、全部彼女の口に流し込んだ。
(口をぴったり閉じて、姿勢を変えても、こぼさなかった)

最後に、かなり苦労したが、着物を元通りに着せ直して、何事もなかったかのように座禅しているフリをして、一時間を終えた。

眼を開けた“巫女”に、俺は、素晴らしい時間でした、と感想を言った。

「それはよかったですね。・・・んぷ」

笑顔で言っている最中に、“巫女”はこぼれそうな何かをくいとめようと、口をつぐんだ。

「どうかしましたか?」と俺が訊くと、「長く瞑想をしたので、ちょっと口の中にツバが・・・」と、恥ずかしそうに答える。

そして、「ゴクン」と小さく喉を鳴らして、口の中に溜まっている物を飲み干した。
シアワセ感で、背筋がゾクゾクした。

(ツバじゃなくて俺の精液なのに・・・)

言ってやりたかったけど、そこはグッと我慢した。

結局、俺は入会は見合せて、もう何回か“巫女”様と差し向かいで座禅をしてから決めたい、とお願いしました。
向こうも、これは有望だと思ったのか、「いつでもいらして下さい」と言って、にっこりと微笑んでくれた。

それから二、三回修行場に通い、その度に例の和室で“巫女”様と二人で瞑想をして、“巫女”様がトリップしている間に、その体を味わわせてもらっている。
二回目からは瞑想を三時間以上に増やし、デジカメだけでなくビデオカメラも持ち込んで撮影している。
もちろん、本番も試したし、アナルも使わせてもらった。
本格的なアダルトビデオも作ってみたいと思い、『巨乳巫女さんトリップ中・知らない間に精液ゴックン』というタイトルの、昏睡姦モノを編集してみた。
今は俺の貴重なオカズだが、いつかネットで販売して儲けてやろうと企んでいる。

“巫女”様、最高。

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[紹介元] エロ地下 巨乳巫女さんの完全な精神統一

快楽の虜になってしまった麻美
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「あっーー、もうやめてぇー、お尻がこわれちゃう、うーん、うーん、いやん、いやん、はん、もう、死んじゃう」

リビングで抱え上げられて、おまんことお尻を同時に犯された後、もう一人に立ったまま壁に手をついて後ろから、お尻とおまんこを凶器でえぐられます。
ゆっくり一回ずつおまんこかお尻をえぐるように突き上げられます。

どちらに入れられるか判らないので、期待と恐怖で震えてしまいます。
本当は激しく、もっと短い間隔で何度も突き上げて欲しいのに、でも、そんなことは言えません。

膣の部分をなぞるように押し付けてくるので、おまんこに入れられると思っていたのに、お尻にいきなり入れられました。

「くっあーーん、お尻壊れちゃうーーん」

奥まで入れられた後、また抜かれてしまいました。
背中に覆い被さるようにして首筋や背中を舐められると、それだけでおかしくなりそうです。

両手は抱え込むようにたぷたぷと胸を揉みほぐすように弄ばれます。

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乳首をきつく摘まれると、痛いのですが体に電流が突き抜けていくような感覚がたまらないです。

「次はどっちに入れようかなぁー・・麻美奥様、腰が震えてますよ、何を期待してるんですか?」

耳元で囁かれ乳首を優しく摘まれて、肩から背中を舐められると、もう足はがくがくして立つことも困難になってきます。

「お願いです。入れてください」

ついに言ってしまいました。
自分から、15も年下の男に、主人がいるのに、強要されてもいないのに・・・。
何でこんな淫乱な女になってしまったんでしょう。

「人に物を頼む時は頼み方があるだろう」

膣の入り口をなぞるようにしながら、彼はいつものおねだりの言葉を強要します。
私は何の躊躇もせずに何十回と強要された言葉を口にします。

「お願いします。麻美のおまんことお尻の穴に◯◯様の大きいおちんちんで犯してください。麻美、主人が単身赴任だから我慢できないんです。バスト88、ウェスト60、ヒップ90の大きいお尻の32の人妻でよければ精子いっぱいおまんことお尻にください。麻美を激しくおかしてぇー、これ以上、焦らされたらおかしくなっちゃう」

今度はおまんこに入ってきました。

「いっーーーあーん、うん、うん、うん、あーっ、いやっ、抜かないでっ」

十秒くらいで抜かれてしまいました。

「お願いっ、ちんちん、入れてくださいっ、楽にしてくださいっ」

「旦那に申し訳ないと思わないのか、◯◯の奥様」

笑いながら、そのことを言われるのが一番辛いです。

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「いやっ・・主人のことは言わないで、お願い・・おかしくなっちゃうん、楽にして、お願いします、麻美におちんぽください」

こんなこと繰り返されたら本当に気が狂ってしまいます。
今まで口にしたことのない下品な言葉を少年の前で口にしてでも『犯して欲しい』、そのことしか頭にありませんでした。

「また、麻美を焦らしていじめてるの?お前そのサディスティックな性格、直したほうがいいよ」

ひとりがシャワーを浴びて帰ってきました。

「焦らせば焦らすほどおまんこもケツもひくひく締め付けるからたまんないんだよな・・ほらっ」

一気にお尻の穴に麻美を狂わせる肉棒が入ってきます。

「はうっーーん、あっーーー、いいです、お尻がいい、いい、あんっ、あんっくっーーん、もっと、もっと」

ついていた手で支えきれずに顔が壁についてしまうほど、激しく突き上げられます。
あと少し、あと少しでいけるのに。
もうそれだけしか考えられずに嬌声をあげてしまいます。

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「あっー、あっー、いっーーー、いっーーー、もっーー、いきますっー、あんあんあん、麻美いっちゃいます、いっちゃいます」

頭の中が真っ白になっていきます。
全身ががくがく震える・・・その瞬間にお尻から麻美を狂わせる肉棒が抜かれてしまったのです。

「いやっーーー、何でっー、焦らさないでっー、お願いっー」

床に崩れ落ちると共に泣き叫んでしまいました。

「ひどすぎるっーー、うっ、うっ、うっ」

床に横たわり泣くことしかできません。

「お願い、してっ、麻美にして、麻美にして、おかしくなっちゃうーーー」

ビデオに撮られているのに少年達に懇願しているんです。

「麻美、俺らの言う事聞いたら、何十回もやってやるよ,、週末は俺らのために売春するんだよな」

いくらなんでも、そんなことはできません。


「そんなことできません。麻美は十分あなた達のおもちゃになったのに酷すぎます。あぅー、はっぁっーーー、いいーー、うん、あん、もう、おねがいだから、最後までしてっー」

抱きかかえあげられて、おまんこを突き上げられました。

今度こそいかせて、このままでは本当におかしくなっちゃいます。
今度こそいかせてと、それだけを祈りました。

「あっ、あっ、お願いっ、このまま、いかせて、いいっーん、あっ、あさみっ、おかしくなります、いやっー、なんでっー、もう少しなのにっー、もう麻美をいかせてぇー」

また、もう少しでいけるのに抜かれてしまいました。
このいたぶりは耐えられません。

「ひどすぎるっー、こんなことっー、しないでっー、おねがいっー」

身をくねらせ、号泣するしかありません。
このままでは本当に狂ってしまいます。
少年達が見ているのもかまわず麻美、自分で慰めようとしました。
あそこに指を入れようとしたときに両腕を掴まれてしまいました。

「自分でおまんこに指を入れるなんて、はしたないですよ、麻美奥様」

後ろから羽交い絞めにされ、胸を揉みしだかれ乳首に触れられただけで、つーんとした感覚が全身に広がってきます。

「お願い、どうにかして、麻美にしてっ」

そのまま立たされてもう一人の正面に向かわされ、足を広げさせられ、最も恥ずかしいところを観察されました。

「おまんこが凄いことになってんぞ、ぐしょぐしょで愛液が膝まで垂れてんぞ。ひくひくしてるしよー、びらびらも広がっちゃって、麻美、グロいよお前」

指が触れるたびに頭まで一瞬の快感が貫いて体がびくびく震えてしまいます。

「なぜ、もうおもちゃにしないでっ、おねがいっ、ひと思いにしてくださいっ」

泣きながら犯してと訴える麻美に対して、執拗に指や舌でもどかしくなるいたぶりに、気が狂いそうです。

羽交い絞めしている男の「何でもやります。娼婦にしてくださいと言ってしまえよ」という言葉に思わず頷いてしまいました。

これ以上耐えられませんでした。
麻美は堕ちてしまったのです。


「じゃあ、自分から娼婦にしてくださいって言ってみろよ、そうしたら何回でもいかしてやるぞ、さっ、言っちゃえよ」

乳首を両手で弄び、うなじに舌を這わせて悪魔の囁きが理性を失わせます。

「お願い、してください。麻美何でもします・・・、娼婦になります」

消え入るような声でお願いしたんです。
身体の疼きに耐えられなかったんです。
今すぐ満たして欲しい、それしか考えられなかったんです。

「ビデオの前でちゃんと誓えや、ちゃんと出来たら予行練習なしで、この場で何回もいかせてやるぞ、俺も焦らすだけ焦らしてるから麻美のおまんこに濃いのをぶち込んで子作りに協力してやるからな」

下半身の疼きに耐えられませんでした。
断続的にいたずらされることで気が狂いそうです。

強要された女として許されない言葉を少年達の前で言いました。

「◯◯麻美は淫乱な人妻です。毎日主人以外の方に輪姦されても満足できないんです。あっ、いいっーん、週末は年下のご主人様のために、あっ、あっ、お願いっ、いたずらされると最後まで言えなくなっちゃうん、ご主人様たちのため娼婦にしてください。たくさんの方たちにおまんことお尻にいっぱいちんぽをいただきます。お口でも、あっ、あっ、麻美だめになっちゃうん、奉仕させていただきます」

最後の言葉を言ったあとに自分から、麻美を貶めた少年の物を握って「お願い、いっぱいしてください。もう焦らさないで」とお願いしたんです。
麻美が自分からソファに座っている少年に跨って快楽を貪ったんです。

「ぎゃーうん、あうん、もう、もういっちゃうん、いくいくあんあん、しんじゃーーう、あっあっ、だめっ、また、また、麻美、またいっちゃいます」

続けてすぐに2回いってしまいました。

麻美は半年前の麻美と完全に変わってしまいました。
今までのセックスでは得られなかった快楽の虜になってしまったんです。
最初は本当に死にたくなるくらい嫌だったんです。

何度自殺しようとも思いました。
だけど毎日のように何時間もレイプされ、気が狂うような快楽を植えつけられたんです。
彼等は3人ともとても高校生とは思えないほど女を狂わせる術を持っています。
最初に家庭教師をしていた子だけに犯された時は、まだ理性で抗しきれたのですが、3人にベビーローションを使って巧妙に愛撫されたときには、泣き叫んで嫌がったのですが何度も昇り詰めさせられました。

その後に信じられないくらい大きな凶器に犯されたときには、あまりの快感で何回も失神させられました。

彼等は麻美の中で精液を出しても硬いままなんです。
そんなの信じられません。

いかされた後の余韻に浸ることも許されずに、また激しく突き上げられるんです。
最初は気が狂いそうなくらい辛かったです。

あまりに激しい責めに体が耐えられなく過呼吸状態になった時もあるし、戻してしまったこともあります。
でも彼等は麻美のことをひたすら乱暴にレイプするだけです。
そんなことを繰り返されるといけないと思いながらも、麻美はそんな責めに順応していき、何度もいかされてしまいました。

今まで主人や独身の時に付き合っていた彼との行為ではこんな快感は得られませんでした。
セックスで失神するなんて、実際にはそんなことはないと思っていました。
好きな人に抱かれて一体になれれば、そんな行為が幸せでした。
正常位とバックしか知りませんでしたし、フェラチオも苦手でした。
お尻がセックスの対象になるなんて、そんなことは夢にも思いませんでした。
辛かったです。

そんな獣のような行為を強要されたとはいえ、いっている自分に対する汚辱感、激痛、彼等の野卑な言動、耐えられませんでした。
地獄でした。
一度に2人に前と後ろを犯されるなんて、こんなこと、本当に信じられません。

ローションをお尻に塗られると、これから起こる酷いことを恐れ泣き叫びました。
だけど彼等に執拗にお尻を弄られ、何回も前後から突き上げられるとお尻に何かもどかしいような感覚が芽生えてきました。

激痛に苛まれても快楽に包まれて何度もいかされると麻美のお尻の感覚は変わってきました。

一晩中3人にお尻だけを何度も犯された時には、あまりの辛さに舌を噛んで死のうかと思いました。
だけど「死んだら写真をばらまいてやる」との脅しに負けてしまいました。
この夜にお尻だけで何回もいかされてしまったんです。
今から考えるとこの日から身も心も奴隷になってしまったと思います。

少年の上に足を広げて跨って、熱い肉棒に狂ってしまいました。
焦らされた後に与えられた快感に体がばらばらにされそうでした。
入れられた瞬間に達してしまい、泣きながら自分から腰を振りながらわずか数分で2回もいってしまいました。
余韻に浸りながら、麻美をこんな体にした少年にもたれて、むせび泣いていました。

もうレイプされた屈辱の涙ではありません。
体が時おり震えながら、まだ大きくて硬いものを体に収めたまま、大きく息をしながら泣いていました。
だけどそれも長くは続きません。
再び胸を吸われながら、激しく突き上げられます。

「いやっー、お願いっ、ちょっとでいいの休ませてっ、麻美おかしくなっちゃう、あっー、あっー、ひっーー、うん、あっー」

後ろから、もう一人がまとわりついてきます。


(お尻にまた入れられるんだわ・・・)

きっとまた恥ずかしい姿を晒して狂ってしまうと思いながら、快楽の期待を持ってしまいました。

背中を押されてお尻を突き出す形にされて指で、揉みほぐすようにされただけで体がびくびく震え、声が出てしまいます。

「あっ、あっ、おねがいっ」

後ろから来た少年がお尻に指を入れながら・・・。

「何がお願いなんだよ」

麻美は突き上げられながら・・・。

「あっー、あっー、お尻にもっ、うーんっ、あっ、お尻にも入れてくださいっ」

自分から哀願してしまったんです。

「◯◯の奥様は高校生にアナルセックスして欲しいってお願いしています。ほらっ、ご希望通り入れてやるからな」


お尻に硬くて大きい麻美を狂わせる凶器が突き立てられます。

「ひっーー、あっー、あっー、うーん、あっ、あっ、あっ、麻美おかしくなっちゃうん」

前と後ろから突き上げられ、体の中で交錯するのがたまらないのです。
ふたりに挟まれ麻美は泣きながら悶えています。
散々焦らされた苦しさから開放され快楽に気が狂いそうです。

夫を持つ身でありながら15も年下の少年に「おまんことお尻にしてくれるからいいのっ、あん、あん、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃうんー」と甘えながら犯されているのです。

何てはしたない女でしょう。

彼等のペースが速くなってきました。
もう一人の少年に両脇から持ち上げられ上下に揺すられ、さらにお尻とおまんこへの彼等の物が深く入ってきます。
その感覚が麻美を狂わせて泣き喚かせます。

「ぎゃん、あっー、あっー、もうっー、だめっ、だめっ、いくっ、いくっ、いくっ、いっちゃうーん」

全身を痙攣させて子宮に熱いしぶきを感じながら、いかされてしまいました。

彼等の肉の凶器はまだ硬いままお尻とおまんこに入っています。

前から犯している少年は麻美の中でたくさん出したのに萎える事無く・・・。

「今日は、お前らと違ってまだ一回しか出してないから、まだまだ奥様を狂わせなきゃな・・それにしても麻美奥様は激しいね。こんなになると思わなかったね」

麻美の乳首をいたずらしながら麻美の浅ましい姿を侮蔑されました。
後ろの男も麻美のうなじや、顔を舌で舐めて・・・。

「そろそろ第2ラウンド行く?まだ、俺、出してないよ」

麻美は半ば意識が飛んでしまい、彼等の言葉の意味もわからず、目を瞑り、大きく息を繰り返し余韻に浸るだけでした。

再び2人に突き上げられ・・・。

「お願いっ、ちょっと、ちょっとでいいから休ませて、麻美こんなのじゃ死んじゃう、あっ、あっ、もう、いやっ」

余韻に浸る間もなくまた無理矢理激しく突き上げられます。
一度収まった波が再び高まり泣き叫びながら、二人に挟まれたまま悶えてしまいます。

「いやっ、もうっ、許してっ、許してっ、あっ、あっ、お願いっ、死んじゃうっ、ひっ、ひっ、ひっ」

目の前が真っ白になって訳がわからなくなります。

「また、中にいっぱい出してやるからな、早く孕めよ」
「麻美は誰の子を作るのかな、旦那でないことは確かだな」

彼らに翻弄されながら・・・。

「いやっ、いやっ、それだけは、お願いっ、ひっーーー」

妊娠させられてしまうという本能的な恐怖に今すぐ逃げ出したいのですが、2人に挟まれ突き上げられている状態では、2人の間で汗まみれで体を揺らす事しかできません。

「あっ、あっ、いっちゃう、また、また、いっちゃう、麻美、おかしくなっちゃうーーん」

2人の精液を受け止めながら、目の前が暗くなっていきます。

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[紹介元] エロ地下 快楽の虜になってしまった麻美

営業の巨乳おねえちゃんを電マでイカせまくった
画像はイメージです
とある機械を入れる必要があり、何社かの機械を展示してるとこに行った。
まず出てきたのは受付のおばちゃん。
そこで書類に記入。
で、待っていると20代半ばくらいの巨乳おねーちゃんが。

どうやら説明はインストラクターであるおねーちゃんが行うらしい。

展示場はパソコンやら機械やらがたくさん置いてあり、放熱で暑いくらい。
で、おねーちゃんは冬なのに超薄着。
それも狙ってか胸の谷間が強調された服。
機械の画面の前に座らされ説明開始。
やはりおっぱいが気になる。

いくつか説明受けて、「◯◯な感じのは無いんですか?」と聞くと、ある機械に案内される。
で、「こうこういう操作はどうしたらいいんですか?」と尋ねるも、おねーちゃんは「それはですね~」と操作を始めるが一向にできない。
どうやらマイナーな機種だったらしく慣れてないみたい。

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身体を伸ばして画面を色々タッチし始めるおねーちゃん。
すると巨乳が俺の顔のすぐ横に。
気になってしょうがない。
それどころかおねーちゃんが身をよじった拍子に俺の横顔にぽよんと。

「あ、すみません」と顔を赤らめるおねーちゃん。

すみませんどころか、(どうもありがとうございます)って心境なのだがw

説明は一時間半くらいで終了。
枠は2時間なのでコーヒー飲みながらしばしお話。
やはりこちらの買う気、その時期などが気になるみたい。
そりゃそうだよねw
こちらは、もし導入するとしたら早ければすぐにでも、機械の選定は俺に一任されてるってことをちらつかせてみた。

説明が終わったのが5時。

「この辺で飲んで帰りたいんだけど、美味しい店知ってませんか?」

そう聞いてみたところ2店ほど候補をあげてくれた。
ダメ元で、「よかったら一緒に行きませんか?まだ聞きたいこともあるし」と誘ってみると、「6時半からなら大丈夫ですけど?」と言ってくれた。

6時半に現れたおねーちゃんは、コートの上からも分かる相変わらずの巨乳。
おねーちゃんに案内され、とある居酒屋へ。
手際よく個室が予約してあり、まるで接待w

「お疲れ~」と飲み飲み。

なかなかいい日本酒の品揃えにお酒も進む。
だいぶ酒も入ってきたので生臭い質問。

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「一つ売れるとおねーちゃんにもマージンってあるの?」

「まあ、それはそれですね」

「やっぱあるんだw」

そこはそんな感じでお流れ。
まだ9時前だったので当然の如く・・・。

「飲み足りないのでもう一軒付き合ってくれます?」

「少しなら」

今度は俺の知ってるバーに。
そこはに個室ではないが、幕みたいので仕切られたいやらしい感じの席があるのを知っていた。
当然その席に。
二人横並びに座る。
周りは赤っぽい幕。
チリンと鳴るベルを押さなければ店員さんも来ない。

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「お洒落なお店ですねー。こんなとこ来るの初めてです」と、ちょい浮かれ気味なおねーちゃん。

それをいいことに、“少し”じゃない程度に飲ませてみる。
結構下ネタ系の話題などもでたとこで、ちょっと仕事の話を振ってみる。

「やっぱり買って欲しいメーカーとかあるの?」
「うーん、こういうのは話しちゃまずいんですけど、やっぱりメーカーによってマージン違うんですよね」

「それはおねーちゃんの懐に入ってくるの?」
「ボーナスっぽいものと、メーカーによっては商品券の束がw」

「へー、いくらくらい?」
「それは束でw」

「ぶっちゃけどこのメーカー買ったらおねーちゃん嬉しいのかな?」
「それはやっぱりA社かな?あ、でも製品もいいんですよ」

取り繕うおねーちゃん。
店の中はあったかいので営業所と同じ巨乳が強調されたブラウス。

横から見るとちらちらとオレンジ色っぽいブラも見える。

「ふーん。もしA社にしたら田中さん(仮名、おねーちゃんって書くの面倒になったw)サービスしてくれるかな?」

「もちろんですよー」

酔ってちょっとくずれた笑顔。

「こんな感じも?」

巨乳を軽く揉むという勝負に出てみた。

「え、ちょっと川島さん(仮名、俺)だめですよー。お手手はここ」

俺の手を取り戻させる田中さん。
この反応、(触られ慣れてるな)と感じた。
やはり巨乳女子w
ちなみに田中さんは、お笑いの青木を可愛げある感じにした顔(萎えた人はすまん)で、巨乳。
身長は165センチくらい?
ウエストは細くはないが、おっぱいと尻との対比でバランスよく見える。

懲りずに今度はブラウスとブラの間に手を滑り込ませる。

「サービスでしょ?」

と、モミモミ。

「サービスはお値引きの方で・・・」

と、俺の手を軽く掴む。
が、反応が完全に拒否じゃないので、(いけるかな?)と判断。

「田中さんが素敵だから」

今度は巨乳を揉み込むように。
やっぱデカい。
明らかに今までで一番の巨乳。
異常に興奮してきた俺。

「ぜーんぶおっちゃんに任せとけば悪いようにはしないさかい」
「おっちゃんが機械こうたるさかい」

「かんにんやーかんにんやー」

など訳のわからん似非関西弁で攻め立てると、田中さんついに笑い出した。

「もう~、口説くなら普通に口説いてくださいよw」

落ちた雰囲気。
次はこの巨乳をどう堪能するかに頭は動いている。
とりあえずタクシーでちょっと離れたラブホ街に移動。
田中さんもだいぶ酔ってきてるみたいでこちらにしなだれかかり気味。

「いつもはこんなことにはならないんですよ~」とか、「導入の方もお願いしますねー」とかに生返事をし、どうしてやろうか酔った頭をフル回転させれる。

(この巨乳を好きにできるのか・・・)と思うと無茶苦茶興奮してくる。

某ホテル街の行ったことのあるラブホに突入する。
受付でおばちゃんに、「電マありますよね?」と注文。
これからどうされるかも知らず、田中さんはパネルなどを見たりキョロキョロしてる。
おばちゃんに部屋のプレートと電マの入った手提げを渡され、いざ部屋に。

ソファーに座ってリモコンなどを弄っている田中さんを押し倒しベロチュー。
始めは口をもごもごしてたが、諦めたのか積極的に舌を絡めてくる。
そして片手を背中にまわし、もう片手は田中さんの巨乳に。
やはりデカい。
ブラウスのボタンを外すとオレンジ色のレースのブラに包まれた巨乳が。
すごいおっぱいと谷間をガン見していると、「ごめんね、可愛いのじゃなくて」となぜか謝る田中さん。

「ううん、すごくいいよ」と、まずはブラの上から巨乳を堪能。

キスしながら揉んで揉んで揉みまくる。
ベロチューされながらも田中さんの息がだんだん荒くなってくる。

ブラを押し下げると巨乳が、ぼろんって感じで出てくる。
よくある絵だが、実際に見てみるとすげーいやらしい。
乳輪は残念なことに500円玉よりデカいが、乳首は意外なほど小さい。
思わず吸いつき舌で転がしながら巨乳を揉む。
谷間がすごくじっとりと汗ばんでいたのがちょっと気になったw
捲り上がったスカートとその中のストッキング(タイツ?)もいやらしい絵で、すぐにでも入れたかったが、俺は一回出してしまうと二回戦不可なことが多く、もちろん長い賢者タイムに入るのでここは我慢。

「まずお風呂入ろっか?」


もちろん俺が先に入り、田中さんが入ってる間に電マの準備をする。
電マ、延長コードがなるべく目立たないようにセッティング。

「お待たせー」とバスタオルで胸を抑えつつ田中さん登場。
ロッカーにバスローブはあったが、あえて出さずによかったw
すかさず抱き寄せながらベロチュー。
もちろんバスタオルは剥ぎ取り、少し垂れ気味になった巨乳を揉みあげる。
そのままベッドに押し倒すと巨乳は少し平べったくなったw
おっぱいを揉みながら・・・。

「何カップくらいあるの?」

「みんな聞きますよねーwGかHかな?」

すげー!
今までの彼女、Dカップが最大。
それで巨乳だと思っていた。
とりあえず、いい感じになるまで田中さんを愛撫。

「もう入れて欲しい」

なんて言ってたけど、もちろん無視。

「そろそろ俺も気持ち良くして欲しいな」

「うん、いいよ」

フェラ開始。
まあ、普通かな?
ある程度舐めさせておいたとこで・・・。

「パイズリってできる?」

「ん、いいよ」

フェラの姿勢から身体を上にずらしてパイズリ開始。
こういう姿勢だと巨乳が強調されてすごくいい眺め。
パイズリ経験があるのか、時々唾液を垂らして動かしてくれる。

「すごいエロいよ。彼氏によくやってあげてたの?」

「やっぱりそういうの好きな人多いからw」

(こうしたらどうなるんだろう?)という思いが膨らみすぎ、本当はもっと後で登場させるはずだった電マを取り出す。

「これ、おっぱいに当ててやってみて」
「え、なにそれ???」

「ん、電マ。知ってるでしょ?パイズリしてる時これで振動させたらどうなるかな?と思って」
「え~そんなのやったことないよ」

「でも、電マは使われたことあるでしょ?」
「ないないw」

そう言いつつもやってくれた。

「あ、すごい振動!なんかくすぐったいよ」

と言いつつパイズリ。


「手が痺れてきちゃうw」

だが、想像してたのより気持ちよくはない。
最初はすごい興奮してたのに勝手なもんだw
で、「じゃあ田中さんにも使ってあげるよ」と有無を言わさず体勢を入れ替える。

「あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
「気持ちいい?」

「あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
「いいの?」

「だめ!壊れるっ!壊れるっ!」
「壊れちゃってもいいよ」

「あ゛あ゛あ゛あ゛!!いく!イク!」

言ったと同時に生温かいものがピシャッと。
もしかして潮吹き?

実際に初めて見た。
電マパイズリよりはるかに面白いw

それから有無を言わさぬ電マ攻め。
田中さんが叫び声を上げながら腰をガクガク上下に動かし、おっぱいがぶるんぶるん揺れるのも大興奮。
田中さんがかすれ声で、「お願い、もう許して。お水飲ませて」って言うのを聞いて、やっとやりすぎに気づくw
お茶のペットボトルを何口か飲んでぐったりする田中さん。

だがこちらはもう臨界点。
すっと脚を開き、「入れるよ」というなり挿入。

「だめーっ!もう限界だから少し休ませて」

もちろん無視。
それに電マで火をつけたせいか、元からなのか、面白いようにイク田中さん。

そしていよいよバック。
うつ伏せにして腰を上げさせ挿入するも、全く脚に力が入らず寝バックの形に。
これだとおっぱいが潰れて全く面白くない。
仕方ないので騎乗位にしてみる。
やはり全く力が入らず、すぐに潰れてこようとする田中さんを、おっぱいを持ち上げるように支えガンガン突き上げる。

「あっ!あっ!もうおかしくなる~」
「いいよおかしくなって」

「だめだよ、壊れちゃうよ!あっ、またイッちゃうっ!」
「いいよ何度でも」

「イクイクーっ!!」

最後は腕も疲れてきたので潰れた田中さんを抱き締め、フル加速で腰を突き上げゴムに注入。
てな感じでした。

ちなみにA社の機械はまだ導入してませんw
もうちょっと引き延ばして、田中さんの巨乳を堪能させてもらおうと思ってます。

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[紹介元] エロ地下 営業の巨乳おねえちゃんを電マでイカせまくった

浮気の告白
画像はイメージです
先週末、彼女(20才)が急に昼前にうちに来ました。



話を聞くと、どうやら昨日大学の友達&先輩と朝まで飲んでて、直でうちに来たとのこと。



どうりでフラフラだなと思い、水をあげると、即ベッドに倒れこむ彼女。



やれやれと思い、僕も彼女の隣に入りまた寝ようとした所、突如として彼女が抱きついてきてディープキス。



まだ酔ってるのかと思いつつもエロい気分になり、昼間からエッチをしました。



そして、お互い満足してベッドでまったりしてる時、彼女から「あのさ…ちょっと話があるんだけどさ…」と言われました。



話しぶりからすると、あまり良くないことだと察知し、僕は少し身構えて「何?何かあったん?」と聞き返すと、「うん…」と言ってしばらく黙っていました。



僕が再び「どうしたんだよ?何かあったのか?」と聞くと、「あのさ…浮気ってしたことある…?」との返事。



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何かおかしいと思いながらも「いや、ないよ。突然何だ?まさかお前浮気したとか言うんじゃないよなー?」とややふざけて返すと、彼女はだんまり…。



「えっ、まさか浮気したってこと?」と聞くと、「ごめん…」と言われました。



エッチし終わった後に浮気の報告。



彼女的にこれがいいタイミングだったのか何だかわかりませんが、突然の浮気報告に驚きを隠せず、「いつ、誰と、どんな展開で?」などを聞きたくないことだけど、聞いてました。



すると、浮気をしたのはつい昨日の晩〜朝にかけてのこと。相手は院生のガタイがよくていかつい先輩。最初は6人で飲んでたけど、4人が途中で寮に帰ってしまって2人きりになり、お互い泥酔近くまでいってて、つい…ということでした。



何で男と2人きりに…など色々疑問がありましたが、「それはエッチしちゃったってこと?」と聞くと、「エッチはしてないよ!口でちょっと…」と言いました。



こいつアホだわと思いながらも、自分が知らない男のをついさっきまで咥えてたのかと思うと、嫉妬の思いと共に不思議な興奮を感じました。



そして、「ちょっとってどういうこと?」と聞くと、「先輩の触らされて、口で軽く咥えたけど、それだけだよ…」と言ってきました。



彼女の言い方が明らかにたどたどしかったので、色々隠してるなと思った僕は「全部正直に言って。嘘だけはなしで」と言うと、「うん、わかった…」と言いました。



そして内容を聞くと、実際は先輩が強制的に触らせた訳ではなく、自ら先輩の隣にいき、先輩に抱きつかれてキスをし、思わず自分から触ってしまったということ…。



そして、興奮してきた先輩が自らジーパンなど全部脱ぎ、それを手コキし、口に咥えてそのままイカせたということ…。



ここまで聞いて、こいつマジありえないな…と思っていると、「だってかなり酔ってたし仕方なかったんだよ!」と逆ギレ風に言ってきたので、あまり聞く気はなかったんですが、「あのさ、さっきエッチしてないって言ってたけど、どうなん?正直に」と聞きました。



すると、口でイカせた後に今度は先輩に攻められ、気づいたら生で挿入され、そのまま生でイカれた…と言いました。



僕はここまで聞いて激しい嫉妬心を抱くと同時に先輩にいいようにやられてる彼女を想像してしまい、異様な興奮を覚えてました。



そして全部を聞いた後、僕は彼女に抱きついてキスをし、フェラをさせて、いつもより激しいエッチをしました。



結局、嫌な気分になったものの正直に話してくれたってことで許して収まり、それからの僕らの関係は、エッチの面で完全な主従関係になりました。

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結婚直前の幼馴染?と・・・

Uターンで田舎に帰った僕は嫌々ながら町のいろんな行事に参加していました。あるとき町内運動会に出た僕は、他の町内会に若い男が少なかったため結構活躍しました。そのせいかうちの町内会が優勝したのです。

[紹介元] 100%ヌけるHな体験談 結婚直前の幼馴染?と・・・

エッチだけなら会ってあげる
画像はイメージです
先週末の武勇伝を書いちゃいます。
事の始まりは高校の同級生と飲んだ日。
集まったのは男が4人に女が2人。
個人個人とは飲んだり連絡取ったりしてたけど、全員が集まるのは1年以上ぶりだった。
全員高1の時のクラスメイト。
互いの恋愛とかも知っている間柄なので、何でも喋りあってると思ってた。

実はこの集まりに来ていた優奈に高1から密かに好意を持っていた俺。
だけど先輩と付き合い出してすぐに手が届かない存在になっていってた。
俺が知る限り高校から今に至るまでに、彼氏は6人と聞いていた。


優奈は周辺の他高にも噂されるぐらい典型的な美形。
シャープな顔立ちで目も大きく、痩せてるのに自称Dカップというスタイル。
頭なんて超ちっちゃくて、大学の時は興味本位で読者モデルもやってた。
だけど性格がかなり男っぽくて、1番最悪なのは言葉遣い。

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素直に可愛らしく振る舞えば相当モテるだろうに、態度や言葉遣いで男がドン引きするのがいつものパターン。
見た目と同じように脳ミソも優秀なもんだからタチが悪く、スバスバ言うから喧嘩にもなる。
でも本当は思い遣りもあって優しい性格なんだが、照れと妙な男らしさで表には出さないみたい。

その日も優奈がいるから飲みにも行った俺。
社会人になった者同士、仕事や会社の愚痴がメインで、1番のモテ男の恋愛事情をダラダラと喋ってた。
相変わらず遊んでいるモテ男に優奈は「お前マジ消えろよ」とか言い出して、空気は一触即発。
「まぁーまぁー」といつものように割って入り、気が付けば全員普通に酔い始めてた。
終電間際になり、帰ろうか~なんて言い出したけど、結局ナーナーのまま俺の部屋に行った。

1年ぐらい前に半同棲してた彼女と別れた俺は、そのまま独り暮らししてるんです。
全員が実家暮らしなもんだから、1人だけ帰宅して5人で向かった。
優奈ともう一人の娘は初めての訪問だったから、やたら部屋の中を物色しまくる。

男2人は勝手にシャワーまで浴びた後、スエットに着替えて焼酎を飲んでた。
やっと落ち着いた1時半頃、思い掛けない喧嘩が勃発した。
男の友人が彼女と別れた話がキッカケになり、優奈1人:他全員の口喧嘩。
今思い出しても下らない話なんだけど、あの時は酔ってたからエスカレートしたんだと思う。
最終的になぜか女:男の構図となり、男2人は「帰る!」と出て行ってしまった。

なんやかんや止めて引き戻そうとしたけど、2人はタクシーを拾っちゃって帰宅。
部屋に戻ると女2人がプンプン怒り、なんなの!あの2人は!と俺へ文句を言い始めてた。
もう一人の女の子(夏美)は弱いくせにグビグビ飲むし、優奈は俺に飲めとやたら注いでくる。
だから夏美がテーブルにドバーっと戻しちゃいまして、半分ぐらい優奈にも掛ってしまったという事故発生。
戻した夏美には被害が無いから、トイレに連れて行ってとりま放置。
問題は優奈で、ジーパンやシャツは洗わないと完璧にアウト。

仕方なくシャワーを浴びさせて洗濯機で深夜の洗濯開始です。
さっきまで友達が来てたスエットは着たくないと怒るので、渋々元カノが置いて行ったスエットを渡した。

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元カノは155cmぐらいだったから、165cmはある優奈が着るとツンツルテン。
ジャストサイズのピタ気味で着てたヤツだから、胸なんてアピールしてるのかってぐらい盛り上がってた。
しかもお腹も少し出ちゃって、まるでヘソをワザと見せてる服みたい。
優奈は恥ずかしそうに顔をしかめてたりしてたけど、心の中で元カノにお礼を言ったのは言うまでも無いw

もう大丈夫かなと部屋に連れてくると「うぅうぅぅ・・・」となる夏美は、すぐにトイレへ逆戻り。
窓を開けて掃除したもんだから、部屋の中は極寒状態。
優奈が積極的に掃除してくれたから良かったけど、その時は帰ったヤツらを呪った。
ようやく綺麗になって部屋も暖かくなった頃、夏美はトイレで寝てやがった。
動かすと吐きそうだからここにいる!と譲らない。
また吐かれてもね・・・と優奈と相談し、タオルケットとトイレ内に小さいヒーターをおいてやった。
その甲斐あって少しして見に行ったら爆睡。

やっと優奈と2人で落ち着き始め、ゆっくり飲みながら喧嘩の話になった。
最終的にモメてたのは、男の性欲と浮気っていうテーマw

「ただヤリたいだけで気持ち悪い」というのが優奈。
「しょーがねーじゃん」となだめつつ、俺はピチピチスエットで膨らみまくってる胸に目を奪われまくり。
優奈は過去の元彼達の話をし、誰にも言ってないけど浮気された話をし出した。
そうかそうかと聞いてやると、泣きそうな顔をして「お前には色気が無いんだよって言われた」と言った。

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「そんな事あるかいな!」とフォローするも、ダウン系に入っていった優奈。
だから「俺なら毎日でもヤッちゃうぜ?」とおどけてみせた。
初めのうちは「はいはい」と流していたが、俺も酔ってたんだろうと思う。

「本当マジだぞ?優奈レベルの女だったら一生に1回ぐらい抱きたいって思うし」

次第に必死になっていった俺に、優奈もちょっとビックリしたんだと思う。
「もういいよ」とか「分かったよ」と流そうとする。
彼女と別れてずっとエッチしてなかったし、ここ2週間ぐらい忙しくてシコっても無かった俺。
ピチピチスエット姿の優奈を前に興奮しちゃったんですw
今でも思い出すと恥ずかしくて堪らんが、何を思ったのか優奈に土下座しちゃってさw
「1回だけ!1回だけスグ終わるから」と懇願しちゃったww

「ちょっとヤメてよ」と相手にしてくれなかったけど、それはもう惨めなぐらい土下座しまくった。
「分かったからもうヤメてよ」と肩を掴まれて体を起こされたけど、「イイっていうまでヤメない」と俺も意地になってた。

「夏美だっているし無理に決まってんじゃん」

当たり前の断り文句を連呼されたが、随分と長い時間土下座してた。

そしたらなんと優奈の口から「1回だけ・・・すぐに終わってよね」という言葉が。
「マジで?」と頭をあげると「ゴムつけてよね」とソッポを向く優奈。

この時心臓はバクバク。
まさか了解してくれるとは思わなかったし、途中から完全に諦めもあったけど引くに引けなかっただけなのに。

久し振りだったし念願だったからブルった。
手なんてプルプル震えちゃってたし、口なんてカラカラに渇いちゃってたし。
それじゃ・・と優奈の手を掴んでベッドへ誘った。
俺の目を見てこない優奈は、横を向いたまま仰向けに寝た。
お茶をゴクゴクと呑んで、震える手のまま優奈に覆い被さった。

キスをしようとしたけど顔を背けたままだったから、俺は待望の胸を恐る恐る揉んだ。
自称Dだという胸は柔らかく、プルンプルンの感触をゆっくり味わった。
スエットを捲るとピンクのブラで、既に乳輪が半分ぐらいハミ出てた。
そのハミ乳を見た瞬間、一気に脳内がスパーク。
むしゃぶりつくようにオッパイを吸いまくり、ホックを外してブラを上にズラしてからはしゃぶりまくった。

夢にまで見た優奈の胸は、端整な顔には似つかず大きめの乳輪。
手で隠そうとするけど小指の先ほどの乳首に吸い付き、片方は指でクリクリとイジりまくった。

嫌がるように体を反らしたりして逃げようとするが、ガッチリと体で押さえて舐めまくった。

乳首はコリコリになってるくせに、優奈は吐息すら漏らさない。
終いには「いつまで舐めてんだよ」とまで言われたw
「ゴメンゴメン」と思わず謝っちゃった俺は、強引にスエットパンツを脱がせた。
軽い抵抗はあったものの、ブラとお揃いのパンツと御対面。

太ももを押さえて足を広げようとすると抵抗するから、そこはもう力任せに足を開いた。
手で隠そうとする前に速攻で顔をくっつけ、パンツの上からグイグイ顔を押し付けた。

「やめてよっ!!!」と小声で怒り気味で言われたが、優奈のパンツが濡れてた事に気が付いた。

「こんなに濡れてるくせに」と俺も強気に言いながら、そのままパンツの上からクンニ開始。

さすがに頭を掴まれたりしたけど、パンツをズラして直に舐めた辺りからは静かになっていった。
コイツ全然陰毛処理してねーじゃんと思いながら、ワッサリと生えたオマンコを舐めまくった。
鉄っぽい味が強くなり、俺の唾液だけじゃない事が段々分かってきた。
まだ俺の頭を掴んではいるものの、手には力が入っていない。

クリトリスを吸ったり舐めたりしながら、中指を挿入してみた。

キツいオマンコに指が吸われるように入っていき、Gスポットを刺激しながらクリ舐め。
かなり濡れてたし腰が時々ピクッと動くくせに、優奈はまったく喘ぎ声すら出さない。
念願のセックスだしと、俺は今までに覚えてきたクンニと指の動かし方は披露しまくった。

元カノがいつもヨガリまくるポイントに中指の腹を押し付け、微妙に小刻みさせて時々クリを甘噛みする。
指2本にしてからは明らかに汁まみれだったから、わざとグッチョグチョ音が鳴るように指を動かしたりもした。
だけどまったく喘ぎ声を出さない。
これでもかー!と高速で中をホジくるようにして顔をあげた時、優奈が歯を食いしばって耐えてる。
必死に喘ぎ声を出さないように我慢してる姿を見て、心の中でガッツポーズしました。

調子に乗った俺は激しく指を動かし、隠す事を忘れた乳首を吸いまくる。
すると優奈が「うっ・・んっ・・・んっ・・・」と声を堪えている。

溜まんねーと腕が動かなくなるほど指マンを続けました。
そしたらやっとです、やっと優奈の口から「はぁぁんっ!」という声を聞き、体がビクビクビクッッと痙攣しました。
指を抜くと白く泡立った汁が、指の付け根や手の平にベッドリ付着。
思わず舐めようとした俺は我に返り、ティッシュで綺麗に拭きましたw

速攻で全裸になってゴムをつけ、まだグッタリしている優奈のパンツを脱がせました。
「ちょっ・・・と・・・まって・・・」と言われてる最中にインサート。

ズブズブに濡れてるから数回の腰振りで奥に到達。
自慢じゃないがモテない俺は、息子だけは少しだけ人並み以上のサイズがある。
根元まで入れる前に余裕で奥に到達するが、残念な事に太さは若干太いだけw

2本の指で激しく指マンしたせいで、息子は難なく入っていった。
目下には優奈が歯を食いしばって横を向き、露わになった胸。
ゆっくりゆっくり出し入れをし、これが優奈のオマンコか・・・と感無量だった。
感覚が気持ち良いっていうより、精神的に気持ちが良いっていう境地を初めて知った。

天にも昇るような感覚に浸ってたのに「早くイッてよ」と優奈に睨まれ現実に引き戻された。
そんな事言わなくてイイのにとちょいイラッとしたから、俺はいきなり急ピッチに腰を振った。
優奈の腰を持って軽く浮かせ、夏美に聞こえるかもしれないぐらいパンパン腰を打ちつけた。
そしたら「はぁっ!はぁっ!あっ!あっ!」と小さく優奈が喘ぎ、横を向くのさえ忘れてる。
まだまだヤメねーぞ!と変に強気になった俺は、元カノに鍛えられたグラインドへと移行した。

子宮に亀頭を押し当てて、揺さぶるように腰をグラインドさせるヤツ。
ポルチオセックスっていうらしいが、あれはかなりヤバい。
元カノはアレをやると狂ったようにイキ始め、最後は激しく痙攣させてイッてたんです。

「初めは痛かったけど、今はアレしてくれないとダメ」


元カノはそう言っていた。
これは優奈にも体験させてやらねばと思い、ゆっくりグラインドさせていった。

初めのうちはそんなに変化は無かったけど、それは角度の問題だったっぽい。
亀頭に神経を集中させてコロンッコロンッと当たる角度を発見すると、優奈が想像以上の反応をしてくれた。
手を左右に広げてシーツを掴み、上半身を少し起こして「なにっ?なに?これ!だめっ!だめっっ!!」と。
やったぜー!と思いながら俺は問答無用で腰を動かした。

逃げようとするから腰をガッチリ掴み、グリングリンとローリング。
腰を少し持ち上げて、思いっ切り振ってやりました。
その頃には完璧恥ずかしさとかもぶっ飛んでたらしく、夏美がいるのも忘れて喘ぎまくる優奈。
捲り上げていたスエットから揺れる巨乳を眺め、亀頭だけに集中して子宮を攻めまくった。

「んやっ!もうだめっ!マジだめっ!んやぁぁーっ!ダメダメダメっっ!!!」

ダメを連呼した後は「んぎゃぁぁぁうんっっ」と、変な悲鳴なのか喘ぎ声なのか分からん声で果ててました。
息継ぎが出来ないようで、激しい息遣いと喘ぎ声が混ざってた。
顔までビクビク痙攣して小刻みに震えてるし、ちょっとヤリ過ぎたかなと心配した。
だけどまだカチカチのチンコを締め付けてくる優奈のオマンコの感触で、思い出したようにゆっくりと出し入れを開始した。

上半身のスエットとブラを取り、全裸にさせて巨乳を揉みながらゆっくりしたストローク。
やっと落ち着き始めたかと思ったけど、子宮に亀頭がコリンと当たる度に「んやんっ」と女の子らしい声。
ストロークとポルチオ攻めを連携させると、また激しく反応し始めた。
ここからが思い出しただけでもゾクゾクする展開に。

優奈は子宮を揺さぶられれば簡単に昇天し始めたんです。
イッた直後には「もうダメだから」や「お願い」と中止を懇願していたが、またスグに「あっ・・あっんっ・・いやぁっ・・だめっんっ」と喘ぎ出し始末。
時間を見てないから分からないけど、数分に1回ペースで昇天してたと思う。
立て続けに昇天し始めて3回目か4回目には、元カノと同じようにまるで発狂してるようなイキっぷり。
グラインドをストップして普通の正常位でゆっくり腰を振ると、それだけでも反応してくる。
あれだけ横を向いて拒絶していたくせに、軽くキスしたらびっくりするぐらい吸い付いてきた。
舌を出すとまさに「むしゃぶりつく」感じで、舌の根元が千切れるかと思ったほど吸われた。

痛くてキスをヤメ、それと同時に腰をグラインド開始。
俺の目を見て「お願いだからもうヤメて」と喘ぎながら懇願してきた。

「そんなに気持ち良いの?」

「気持ちイイの!イイからもうヤメテ!」

「気持ち良いならイイじゃん」

「もうダメ、ホントにダメ、死んじゃう、死んじゃうってば」

「オマンコ気持ち良い?」

「気持ち良い!気持ちイイからお願い!」

「どこが気持ち良いか言ってよ」

「もぉーっ!オマンコ気持ち良いから!」

まぁ~こんな感じw
優奈の口からオマンコなんて聞けるとは思ってもいなかっただけに、武者震いするほど興奮した。
だから腰の動きをヤメるなんて以ての外です。
卑猥な乳輪の大きい胸を両手で掴み、これでもかというほどグラインドさせてやりました。
そしたら事もあろうか気絶しちゃったんですよw気絶っていうか失神というか。

「はぁーうぅんっっっ!!!」と仰け反ったかと思ったら、突然ガクンガクンと激しく痙攣して、最後はピクピク体を震わせてました。
さすがにこれはヤリ過ぎたなーと我に返りました。


とりまチンコを抜いたんですが、ピクピクした震えは止まらず、思わず「おい!おい!」と肩を掴んで揺すりました。
何度目かの問いかけに虚ろな目が開き、鼻の穴を膨らませて顔を小さく左右に振ってた。
射精してないのにこの満足感は何だろうって感じです。

全裸で少し内股で胸を激しく上下に揺らしながらグッタリしている優奈を見て、もう十分だと思いました。
だからゴムを取ってお茶を飲み、優奈にも飲ませてやりました。
感無量だった俺にしばらくして正気を取り戻した優奈が、「マジ最悪」とボソッと言ったんです。
振り返ると顔を両腕で隠していました。

「気持ち良かったんだからいいじゃん。俺イッてないのに」

「うるせー」

「まだ元気じゃん、また入れようかな」

「うそうそ、もう勘弁して・・・」

「じゃー舐めてよ」

「んなのイヤに決まってんじゃん」

そんな会話を無防備な全裸を見ながらしてたもんだから、萎え始めてた息子も元気になり始めるわけです。
ゴム取っちゃったけどまぁ~良いかと、また入れようと動きました。
優奈は足を開こうとしませんでしたが足に力が入らないようで、簡単にガバッと大股開きになりました。

陰毛までもベチョベチョに濡れていたので、ゴムをしていない亀頭を擦りつけると簡単に入っていきました。
「もうマジでやめてってば」と拒否られましたが、入ってしまえばこっちのもんです。

さっきとは違って生の感触は格別で、亀頭が子宮にコリンコリン当たる度に気持ち良さが膨れ上がりました。
でも俺以上に優奈の方が凄かったらしく、すぐにまた喘ぎ出しました。
さっきまでの激しさよりも、今度はゆっくり揺さぶる様動きました。
キスをすると嫌がってたくせにまた自ら舌を絡ませてくれるし、ちゃっかり俺の背中に手を回したりもしていました。

子宮に当たりやすいようヒザの裏から両足を抱え、たっぷりとキスを楽しみながら腰を動かしました。
「またエッチする?」ゆっくり動きながら聞いてみました。

「もう無理!」

いつもの強気な睨み顔で言われましたが、腰の動きを早くすると素直になっていきました。


「またしたい!したいから!だめっっ!!!」

「またイッたの?」

「んはぅっ・・あっ・・・はぁっ・・・」

「また俺とする?」

「するからもうイッて」

それじゃーとグラインド4:インサート6ぐらいの割合で腰を振った。
もう優奈は俺が聞いてないのに「気持ち良い」「凄い」「イッちゃう」「イイっ」を連発。
「俺のチンコ好き?」という問いに名前入りで答えてくれました。

最後は俺とのエッチが1番だと言い出し、「口に出してイイ?」と聞くと「出してっ!」とまで言ってくれた。
「じゃー飲めよ」と言いながら腰を振りまくり、うんうん頷く優奈を見ながら最後は口で果てました。
優奈が何度かグボッと精液を噴き出しながらも、ほとんど飲んだようです。

ぐったりして休憩した後、お茶を飲んでしばらくは2人とも茫然としてました。
それで思い出したように夏美の様子を見に行くと、スヤスヤ寝息をたてて爆睡中。
戻った俺は優奈にキスをすると、もう拒む事も無くまったりと舌を絡めてくれました。

気付けば3時間以上もセックスしてたらしく、久し振りにバテバテでした。
「初めて飲んだんだからね」「もっと優しくしてよ」「途中でゴム無かったでしょ」と優奈にブツブツ文句を言われつつ、気付かないうちに2人とも寝てしまいました。

ウケたのは昼ちょっと前に夏美に起こされた事。
俺も優奈も服を着てたけど、腕枕して寝てたみたい。
「アンタ達そんな仲だっけ?」と真っ青な顔をした夏美に言われ、優奈が「はぁ?ありえないんだけど」と強気に突っぱねてました。
俺は数時間前までの優奈を知っているので、余裕の態度でしたけどねw

夏美は二日酔いでまだ電車に乗ったらヤバいというので、2人は夕方過ぎまでウチにいました。
優奈とコンビニに行って食べ物や飲み物を買い、夏美にベッドを譲ってTVを見たりしてました。
隙を見て優奈にキスをすると、昔のような生意気な態度もなくキスを返してくれてた。

だから調子に乗って夏美が寝ている時に、見えない場所で激しくキスをして生乳を揉んだ。
やけに素直に応じてくる優奈は、シャワー浴びたくせにキスとパイ揉みだけで濡らしてました。
「まだ身体が反応してるよ」と笑いながら言ったら、いつものように頭を引っ叩かれましたが。
でも「またするんだよね?」と聞いたら「時間があったらね」と不貞腐れたように答えてくれた。

でね、一昨日の夜に優奈と会い、また失神させてやりました。
居酒屋で飲んで「今日イイの?」と聞いたら「アタシ彼氏いるんですけど」なんて言ってたくせに、部屋では狂ったようにイキまくり。
前回体験できなかったあんまり得意じゃないというフェラチオも体験。
主導権が完璧に俺なのを感じ取ってたので、調子ブッコイて「亀頭を舌で転がすように舐めて」とか注文もしてやったw
素直に「こう?」なんて上目遣いで言ってくるもんだから、マジ生きてて良かったと再認識しました。
途中彼氏からの電話でシラけた空気になったけど、初めから生で入れて最後は口内射精だった。

「俺はやっぱり優奈が好きだから、彼氏がいても会って欲しい」

イキまくった後のベッドでそんな恥ずかしい告白もしておいた。


「昔からアタシの事好きだったでしょ?」

ギュッと鼻を摘ままれて、意地悪そうに言われた。
俺の気持ちを知ってたらしく、途中から普通の友達みたいに接してくれて嬉しかったとも言われた。

「アンタとは付き合わないけど、エッチだけなら会ってあげる」

いつもの生意気な口調に戻った優奈にそう言われ、ドMじゃないけど嬉しくなった。

彼氏の監視が割と厳しいので、夜はメール禁止と言われてる。
電話は自宅の電話を使い、夏美や他の同級生にも絶対秘密と約束させられた。

「アンタは彼氏の次だからね」

生意気な事を言うが、「しょーがないからアタシが相手してやる」と照れながら言ってくれている。
土下座なんてマジであり得ないけど、しかも絶対もうしたくないけど、優奈にはして良かったなぁーって思ってる今日この頃。
情けない土下座男の話はこれで終わります。
支援してくれた皆さん、有難うでした。

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