女子大美術クラブでモデルをした時の出来事

僕がプロのモデルを目指していた19才の時のちょっと恥ずかしいけど楽しかったできごとを話します。僕は身長178センチ、体重68キロ、小学校のころから水泳をしていたので逆三角形の引き締まった体形でした

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スケベな女房と女房の仕事場で

女房がゴルフ場で仕事をしていた頃の話です。ゴルフ場と言ってもキャディではなく洗濯、掃除とか雑用で、お客さんとはさほど顔を合わす訳でもありませんが、せいぜいロッカールームでお客と接するくらいでしょう。

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女友達に指先ニギニギの超絶手コキをしてもらったw

就活も無事決まり、同じ企業に行くことになった就職内定者同士でML作って連絡取り合い、飲み会をした時の体験談です。で、その日も飲み会があり、卒論も終わってたのでけっこう飲んだくれ、終電近くになってK

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新幹線で隣に座った黒髪ロングの清楚な美人

これは新幹線乗車中のことです。私は地方在住の既婚の男です。東京への出張の帰り、東京で新幹線に乗って2人掛けの窓側に腰掛けました。そしたら隣に若くて長い黒髪が良く似合う細身の女性が乗ってきました。

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軽いコスプレモデルのバイトだと思ったら縛られて犯された
Hな気分になれる私の思い出です 昔、コスプレモデルのバイトをした事があるんです 只のマンションにつれて行かれた時から、 なんか変だなっと思って逃げようかと思ったけど 部屋に入って、照明の機材にプロ用? のカメラがあったの […]
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麻雀の借金で彼女を…

あくまでも聞いた話だが、話を分かり易くするために話を「自分=T」「友人A」「彼女=M美」ということにします。その当時、自分はバイトを見つけるのにも苦労するような地方の田舎にいた学生だった。やる

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テレビで格闘技を見ていると彼女が浮気したと言ってきた・・・・・・
彼女との修羅場は TVで格闘技をやっていたその夜だった オレは、彼女のY子と五年間の歴史に終止符を打ちつつあった。 事の発端は、彼女の告白から始まった。 「彼と寝たの・・・」 ・・・いやあ、ある意味、K1グランプリより“ […]
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幼稚園の先生との浮気がバレて豹変した妻

2年間、幼稚園の先生と不倫関係にありました。先生と言っても年は僕より3つ下です。最初、年少のクラス担任で先生の子供らしい服装とか仕草が可愛いな~なんて思っていました。先生と積極的に子供の話

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淫水垂れ流す巫女とセックスした思い出
結婚8年の36歳、妻は32歳ですが、このお話に妻は直接関係ありません。私の1年先輩の元同僚で、今では課長代理に出世している三浦さんの話です。実は、三浦さんの奥様の小春は、私の元カノだったのですが、秘密はそれにとどまらなか […]
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嫁には3人の恋人がいた

嫁の優香とは、結婚してもう17年も経つ。まだ20歳だった優香を妊娠させてしまった私が、責任を取って結婚した形だった。優香は、大きな総合病院のナースだった。当時30歳の私は、その2年前に独立起業して

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女友達にオナニーしてるとこ見られてヌルヌルマンコにチンコ入れることにwww
今では両手両足の指を2回ずつ使っても足りないほどの 女性と経験を重ねた俺だけど、 スタートはかなり遅くてギリギリ成人式前だった。 さすがに経験直前は友人達には誤魔化していたが (もっとも聞かれもしなかったが)、 彼女を作 […]
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妻を妊娠させてくれないか?と従兄から頼まれて…

はじめまして。普通の会社員をしておりますぷりん(33歳)です。知り合いの人妻とひょんなことから関係をもつようになり、1ヶ月になります。僕には彼女(41歳)がおり、その彼女の母親の妹の子供であるタ

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人妻に種なしってウソついて中出ししたったwwwwwwwww
33で既婚男です。小遣い制な為、 エロに使える金にも限度がある。 出会い系やmixi・モバゲーなど一通り荒らしてたけど、 いろいろ規制が多くなってきてからはトーンダウン。 そんな中、時代が一回りして 再び2ショットが熱く […]
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泥酔した美人とマットプレイして興奮

趣味でやっている社会人バスケサークルに新人M実が入った。短大卒業したてのOLで短大時代もバスケをやっていたらしい。M実を見て、多分男性陣の誰もが思っただろう。こいつカワイすぎ、と。普通ならこ

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北海道出張中に酔った女性上司に…

この前38歳の上司と出張に行ったんだよ。夜遅く現地に着いて、とりあえず食事しようってことで店入ったの。北海道だったんだけど焼酎二人で結構飲んでしまって。かなり酔ってホテルに行ったのよ。フロン

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たまたま覗き見た幼馴染のレズに運良く参戦できた
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子供の頃に、隣の家には幼馴染みのS(女)が住んでいた。
小学校も同じで、低学年の頃から仲良かった。
幼馴染のSとは家族ぐるみの付き合いがあったので、法事などで両親だけが留守にする時にはお互いに家を行き来していた。


高校に入って初めての夏休み。
同じ高校に進学したSの両親がちょっとした事情で3日間ほど留守にした時のこと。
Sは最初の日の午後3時頃までは家の事をすると言うので、俺は自分の家で待つことになった。
しかし少し気になって、昼の1時ごろに2階の窓からSの家の1階を覗いてみた。
するとカーテンが開いていて、S以外にもう1人誰かいるように見えた。
よく見ると先輩で近所に住んでいるM先輩(女・3年生)だった。

何をしているんだろうと思って見ていると、SとM先輩がキスを始めた。
ビックリしながらも見ていると、ゆっくりと服を脱ぎ始め・・・。
最後には裸になって触ったり舐めたりと、レズをし始めた。

百合ものが好きな俺は大興奮。
SとM先輩は俺が覗いていることに気付いてないことを良いことにオナニーを始めた。
俺は数分後にイッてしまったが、SとM先輩はまだレズを続けていた。

少しして悪戯心が芽生えた俺は、わざと少し大きい音を出して俺がいる事を気付かせた。
2人ともビックリしたようで、すぐに服を持って家の奥に入って行った。

俺もすぐにSの家に行った。
玄関の呼び鈴を鳴らすとワンピースを着たSが出てきて・・・。

「早く入って」と言われたので家に入るとM先輩もいた。

M先輩に「T君(俺)いつから見てたの?」と聞かれて、「最初から」と言うと、Sが顔を隠して「恥ずかしい」と泣き出した。

M先輩はSとの関係を話し始めた。
要約すると両親がいない時に初めての生理(初潮)が始まり、俺や俺の家族には相談できずにM先輩に相談した時からの付き合いで、中学2年の頃からレズの関係との事だった。

M先輩からの話が終わった後、Sが泣きやみ、俺に「このことは内緒にしてて」と言われた。
俺は約束しなくても誰にもしゃべる気はなかったのでそのことを言うと、SとM先輩は、「ありがとう」と言った。

少し話をしていると猥談になり、M先輩が「T君、もしかして私たちを見ながらオナニーしたの?」と聞いてきた。
俺はなかなか答えなかったが、M先輩から「言ったらいい事があるかも」と言われてオナニーをしていたことを言うと、M先輩とSは「私たちは邪魔されてイケなかった」と言った。

俺「続きをすれば。俺は見ながらオナニーを」

冗談でそう言うと、2人とも乗ってきた。

S「実は私たち、ノーブラ、ノーパンなの」

M「T君が覗いていたことが分かってすぐに隠れたけど、下着を着る前に呼び鈴が鳴ったからワンピースだけをすぐに着たの」


今度はカーテンをしっかり閉めて、3人ともゆっくりと着ているものを脱いで裸になり、M先輩とSが身体を触りあってレズを始めた。
俺はその様子を見てすぐにチンチンが勃起した。
しかし、事前に1回イッていた為か、なかなかイケなかった。

M先輩とSが「あぁん」と小さく声を上げ、少しするとSが「イキそう」と言い、M先輩も「一緒にいこ」と言って、少しすると2人とも「アァァ」と声を上げて身体を痙攣させた後、イッたようだった。

俺は2人がイッてもイケずにいて、そのことに気付いたM先輩が「イケなかったの?」と聞いてきて、Sも「男の人がイクところを見たい」と言い始めた。
M先輩が、「手伝ってあげる」と手コキをしてくれ、精子が出るところを2人に見られた。
この日はM先輩は家に帰り、Sは俺の家に来て終わった。

次の日もM先輩が俺の家に9時ごろに来て俺の両親に、「一緒にSちゃんの家で宿題をしたい」と言って、3人でSの家に宿題を持って行くことになった。
宿題が終わるとまた猥談になり・・・。

M「Sちゃんはまだ男性経験がないのよ」

俺「M先輩は経験あるの?」

M「一応」

S「見てみたい」

俺とM先輩がSに見せるためにセックスをすることになった。

「コンドームがない」と俺が言うと、Sが「お父さんが隠している場所を知っている」と言って別の部屋から箱を持ってきた。

M先輩と俺がキスを始め、ゆっくりと服を脱ぐとSも服を脱ぎ始め、M先輩と俺が身体を触ったり舐めたりしたあと、チンチンをオマンコに入れてセックスをした。
Sは興奮しているのか、顔を赤くしながら見入っていた。

俺が「イキそう」と言うと、M先輩が「私も・・・」と言って身体を痙攣させた。

痙攣の時にオマンコも痙攣したようになり、その時に俺もイッた。

SはM先輩に「気持ちいいですか?」と聞いて、M先輩は「最初は痛いけど何度か経験すると気持ちよくなる」と言った。
Sは元々興味があったのか、「してみたい」と言い出し、今度はSとセックスをすることになった。
最初、Sと身体を触りあったり、手コキをしてくれたりしたが、M先輩としてすぐだったためかチンチンの立ちが少し悪かった。
するとM先輩が、「手伝ってあげる」と言ってフェラをして完全に勃起させてくれた。

コンドームをつけてSのオマンコにチンチンを入れると、最初は「痛い」と言っていたが、少しするとM先輩が「ゆっくり力を抜いて」と言いながらSにキスをしたりして落ち着かせた。
するとSは、「あぁん」と声を上げた。
少しすると俺はイキそうになり、「イキそう」と言うとSは少し痙攣をしてその少し後にイッた。
初めてのセックスでイッたSは、「初めてで痛かったけど気持ちよかった」と言った。

その後、Sの家で食事をすると電話で連絡して、裸のまま食事をして、そのまま身体を触り続けたりした。

その後、夏休み中は3人の中で家族がいない家に行っては、宿題をした後に裸になって過ごし、セックスをしていた。
M先輩は高校を卒業した後、就職のために県外に引っ越した。

俺とSの付き合いは続き、2年前に結婚した。
SはM先輩以降は女性同士の性行為は全く無いと言っていた。

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アイドルの水着の直しを一対一で
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僕は専門学校を卒業してから、あるメイク事務所に就職しました。
そこでの仕事は、テレビや映画、雑誌、ビデオなどに出る出演者のメイクを担当します。
僕はこの仕事がとても好きです。

もともと綺麗な顔の人をメイクで、さらに綺麗にすることができるからです。
でも、おかしなメイクをしてしまうと、とても怒られるので、やや緊張します・・・。

メイクのほかに、スタイリングの仕事もあります。
たくさんある衣装の中から、出演者の体のサイズに合った服を選んで、現場に持っていくのです。
ドラマ物等の場合、衣装のイメージが大体決まっているから簡単なのですが、イメージ物等は、慎重に選んだ上、たくさん持っていかなければならないので、大変です。


たくさんの衣装の中から、監督なりディレクターなりが撮影日に決めます。
結構無駄な労力を使います。
服の場合はこれで終わりで、出演者が来た後に少し手直しをすればいいのですが、水着や下着などの場合は、直しがとても楽しいです。

アイドル達の水着写真で、この人こんなに胸大きかった?と言うものがあれば、それは私達の仕事の成果です。
現場では、出演者よりもスタッフ側が主導権を握る場合が多いです。
ま、大御所を除きますが・・・。

出演者が来ると、しっかり挨拶をした後、まずメイクをしてもらいます。

メイクが終わると、「こちらでこれとこれに着替えてください。着替え終わったら声を掛けてください」と言い、着替えが終わるのを待ちます。

出演者から、「着替え終わりました」と報告があると、スタイリストは更衣室に入ります。

そして、出演者(大抵、アイドルです)の水着の直しを一対一でするのです。
有名人と二人きり、密室です。
まずは下の毛の、チェックです。
もちろん、事前に処理されてる(はずな)ので、毛が水着よりはみ出してる人はあまりいませんが、一応チェックします。
あとからチェックすると、被写体の毛が写っていて、使えない。とクレームが入ることもしばしばあるからです。

水着の際を目で確認します。
そして少しの動きで毛がはみ出るといけないので、すこし水着を摘んで、毛がはみ出ないかも試します。
僕の場合は、神経質なので、産毛が少し出ている程度でも剃ってしまいます。
股のほうも、足を広げてもらってチェックします。

昔は毛が出ていると、写真として掲載できなかったので、とても神経質にチェックします。
こちらもちょっとした動きで、はみ出ないように、近くの毛も剃らなくてはなりません。
ですから、一見見えていなくても、水着を少し引っ張ってみたり、動かしてみたりしないとわからないからです。

このときに、グラビアアイドルとかの大切なところが見えてしまいます。
彼女達は、素人とは違い、見られて何ぼだと思っているので、恥ずかしがりません。
僕は仕事なので、余計なことは出来ませんが、毛のチェックのついでに、あそこのチェックも見つからないようにしていました。

何人ものアイドルのあそこを見ました。

とても綺麗な人もいましたが、清純派なのにとてもすごい人もいました。
まあ、チラッとしか見えないのでなんともいえませんが、久しぶりの水着撮影とか言う人の場合は、毛が残っていたりするので、あそこの周辺を剃る時は、もろ見えてしまいます。

今度は後です。

Tバックを穿く場合は、アナルの周りを入念にチェックしなければなりません。
その時は四つん這いになってもらって、お尻を開いてチェックします。
柔らかくて、弾力性のあるお尻を触るだけで、勃起してしまいます。
Tバックまで穿く人は、もうこの仕事に慣れている人ですから、ほとんど毛はありません。
わかっていても一応アナルを見て確認させてもらいます。
お尻周りの毛のチェックが終わると、今度は全身です。

足や脇や顎の下までチェックします。
このあたりは100%問題ありません。

簡単なチェックです。
その後に、ブラの直しをします。
小さな胸は大きく、大きな胸はさらに大きく、と言うのが僕らのスローガンです。
ブラジャーも着け方次第で全然見え方が変わります。

僕達はプロなので、作り方を心得ています。
一応失礼しますと言い、脇の下の肉をブラの中に収めます。
乳首から何から丸見えです。
その上、モロおっぱいも触ってしまいます。

2、3回脇の下の肉を、ブラの中に入れるので、その間ずっとおっぱいが丸見えになってしまいます。
やはり女性ですから、腕で乳首が見えないように隠そうとする人が多いのですが、その姿がまた可愛らしいです。
隠そうとしても、乳首が見えてしまうから、なおさら可愛く思えます。

見る前までは、とても興奮しますが、乳首を見てしまうと、「ああ、なるほどね。こんなものか」と急に冷めてしまいます。

なぜだろう?でも、しっかり目に焼き付けますが、後で思い出そうと思っても、なかなか思い出せないのが悲しいです。
そんな感じで、胸を両方作ると、さっきよりも見違えたくらい胸が大きく見えるのです。
後はバスローブを渡して、本番まで待機します。

そして本番が終わると、衣装チェンジします。
そのときまた、水着の直しをします。
毛のチェックは終わってるので、胸の直しだけです。
最初よりも早く終わります。

一日中彼女のおっぱいを触れるのです。
とても楽しいお仕事です。
15,6歳のアイドルのおっぱいや、あそこを見たり、触ったりできる職業は数少ないと思います。
次の仕事が楽しみです。

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処女喪失のきっかけは“お漏らし”
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学生時代にお付き合いしていた男性は、10歳も年上の会社員でした。

私はまだ処女でしたが、強引にセックスを求めてこない彼に対し、同世代の男子学生にはない大人の余裕みたいなものを感じ、いつかは彼と結ばれたいと思っていました。

最後の一線をなかなか越えられなかったのは、ただ単に挿入時の痛みが怖かったからです。
当時の私は生理用のタンポンすら怖くて入れられず、男性のモノを受け入れるなんていう勇気はありませんでした。
挿入そのものは拒みながらも、私は彼に身体を触られる事自体に抵抗はなく、むしろ歓びを感じていました。

彼が1人暮らしをしている部屋に行っては、何時間も彼からの愛撫を受けていました。
胸を揉まれながら乳首を舐められたり、クリトリスを指や舌の先で転がされたりしては、処女とは思えないような喘ぎ声を上げ、大量の愛液をアソコから溢れさせていたのです。

彼はいつも、「こんなに濡らして・・・」と優しく笑いながら、ひたすら私に性的快感を与え続けました。

そんな時、彼のモノはいつもはち切れんばかりに大きく硬くなり、お腹につくほどに上を向いたその先からはガマン汁が滴れていました。
今思えば、その状態で挿入を許されないのは、男性にとっては相当辛かったはずです。

やがて私たちは、挿入をしない代わりに69を頻繁にするようになりました。
仰向けに寝た彼の顔側に私が跨り、お互いの性器を口と舌で愛撫し続けるのです。
長い時は2時間近くもこの行為を続け、彼はいつもその間に2度ほど射精していました。
口深くに咥えた彼のモノが大きく脈打つとき、私は彼を独り占めしたような充実感を覚え、彼が放出した精液の苦味をゆっくりと味わうのでした。

そんなある日の事、69の途中で尿意を感じた私は、トイレに行かせて欲しいと彼に頼みました。
せっかくのムードを壊してしまうのでは?と行為を中断する事には多少躊躇しましたが、そのままクリトリスへの愛撫を続けられたら、その刺激でオシッコを漏らしてしまいそうだったのです。

ところが、彼は「オシッコが出ちゃっても構わないから、そのまま俺のをしゃぶり続けて・・・」と言うと、私の両脚を両手でしっかりと掴み、クリトリスをさらに激しく舐め始めたのです。

私も彼のモノを再び口に咥えましたが、今にもオシッコを漏らしてしまいそうで、気が気ではありません。

「そんなに刺激されたら、ほんとに出ちゃうから・・・」と訴えても、彼の舌による攻撃は止まりません。

特にクリトリスと一緒に尿道口を直接攻められてしまうと、私の尿意は最高潮に。
噴き出す寸前のオシッコを必死で堪えようとするとき、私の全身はガタガタと震え、その苦しさと恥ずかしさからか、目からは涙が溢れてくるのでした。

「ほら、そんなに我慢しないでいいよ」

彼は私に優しく声をかけます。

でもこのまま身体の力を抜いてしまったら、彼の顔を目がけてオシッコを噴射してしまう事になります。
それだけは絶対にできないと思い、私は必死で首を横に振りました。

「出ちゃう、出ちゃう・・・」と半泣きで繰り返す私に、彼は「オシッコ、飲んでやるから」と信じられないような言葉を口にすると、まるでストローを吸うように尿道口に吸いつき、同時に肛門に指を入れてきたのです。

もう耐えられませんでした。

次の瞬間、私の尿道口からはもの凄い勢いでオシッコが噴き出しました。
彼のモノを咥えながら、私はとうとう彼の口の中へと大量のオシッコを放出してしまったのです。

何度もアソコに力を入れ、噴き出すオシッコを止めようとしました。
しかし、我慢し続けていたオシッコはそう簡単に止める事はできません。

ジョボジョボジョボ・・・!

音を立てながら、彼の口の中へと溜まっていく私のオシッコ。
それを彼がゴクゴクと喉を鳴らしながら、次から次へと飲んでいるのです。
誰かに自分のオシッコを飲ませてしまうなんて、想像すらした事がありません。
私はそれが現実の事とは信じられず、オシッコを全て出し切ってしまった後も、しばらくは放心状態でいました。

「ちょっと強引すぎたかな・・・ごめんな」という言葉とともに彼に抱き締められた時、彼の身体から立ちのぼるオシッコの匂いに私は動揺し、事が現実である事を実感したのです。

「ひどいよ、ひどいよぉ・・・」

私は声を上げて泣きました。

「何でトイレに行かせてくれなかったの?」

彼の口の中にオシッコしてしまったという恥ずかしい事実を帳消しにしたくて、私は彼を責めました。

しかし、この時私は濡れていたのです。
何の刺激も与えてられていないのに、アソコから愛液が溢れてきて、内腿をつたっていきます。
クリトリスも痛みを感じるほどに熱を帯び、私は自分の身体の変化に動揺していました。
もっと強く抱きしめて欲しい、身体に触れて欲しいという気持ちが抑えられなくなり、私は泣きながら、「私、なんかおかしいの・・・」と彼の手を掴むと、私のアソコへと導きました。

この直後、私達は結ばれました。
ずっと怖いと思っていた挿入の際の痛みはほとんどなく、初めてだったにも関わらず、気持ち良くて喘いでしまいました。

特に、挿入しながら同時にクリトリスを弄られた時には、あまりの快感にまたオシッコを漏らしてしまいました。

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コンパに誘われて行ったら妹がきた
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この間、友人にコンパに誘われた。

男3×女3、相手はO女子短大。妹の通ってる学校だったんで、もし妹の知り合いだったらマズイかなーと思ってちょっと躊躇したけど、やっぱり行くことにした。
当日、先に着いて女の子を待ってたら、5分ぐらい送れてやって来た。
しかし、女の子の顔を見たとき、俺は固まってしまった。

妹の友達どころか、妹本人がいた。

向こうも俺の顔を見て、固まっていた。
俺はもうどうにでもなれと思って、妹に他人の振りしろという感じで合図を送った。
妹もそれがわかったみたいで、「初めまして~」と言いながら席に着いた。
とりあえず自己紹介ってことになり、「同じ名前って、偶然やね~」とかいいながらごまかした。
友人達も気付いてないみたいだった。

しばらくして、妹が俺の隣の席にやって来た。

「何でいてんの?」と耳元で言ってきた。

「それは俺のセリフやろ」とかいいながら、とりあえず兄妹ってばれないようにヒソヒソと打ち合わせをしていたら、友人が「そこの2人、いい感じやん!」とか言ってきた。
他のみんなも「ほんまや~」「お似合いー」とか言って、いつの間にかカップル誕生みたいなことになってしまった。
トイレに行った時、後から友人が来て「今日はあの子お持ち帰りできるな。俺も最初狙ってたけど、お前に譲るわ。けっこう可愛いし乳デカそうやし、羨ましいの」と、からかってきた。

席に戻ったら、また妹の隣に座らされた。

俺は、今日はもうあきらめて、飲むことにした。
その時、俺のひじが妹の胸に触れた。
今まで気にしていなかったが、言われてみると妹は結構いい胸をしている。
それによく見ると、今日は胸の開いた服を着ていたので、水色のブラに包まれた谷間がよくみえた。
酒のせいかほんのりとピンク色になっていた。

思わず見入っていたら耳元で「どこ見てんのよ!妹の胸見てうれしい?」と妹に気付かれてしまった。
俺は何も言えず黙ってしまった。
その後、2次会へ行っても、みんな気を利かしてくれているつもりなのか、やっぱり俺達はくっつけられたままだった。
はやく2人で消えてもいいよと言わんばかりに。

そうこうしているうちにお開きになり、他の奴らは2組のカップルでそれぞれ消えていった。
仕方ないので、俺は妹を乗せて帰ることにした。

車の中で、「お前いつもそんな服着てるんか?気合い入りすぎやろ。」とかいいながら、からかっていたら「おにぃも私の胸見て興奮してたやんか」って言われてしまった。
そのとおりだったので、思わず黙ってしまった。
しばらく変な空気が流れたので、冗談で「そんな乳見たら誰でも興奮するわ。一回触らせろ。」と言いながら、妹の胸に手を伸ばしたら、服の胸の隙間に入ってしまい、さらにブラの中に入ってしまった。
そのまま強引に胸を揉んでやった。思った以上の大きさとやわらかさだった。

妹も最初は冗談で「あ~ん、感じる~。」とか言ってたが、しだいに乳首が勃ってきて、「んっ、んっ」という声をあげ始めた。
俺は調子に乗って、さらに乳首を摘んだり、コリコリといじると「あっ・・・・・・いやっ」と明らかに感じ始めた。
俺もこのままでは納まりがつかなくなり、無言のままホテルへと車を走らせた。

ホテルへ着くと妹は「えっ?」と言って驚いていたが、俺は無言のまま妹の手を取って中へ入った。
ドアを閉めると同時に妹を抱きしめ、キスをした。
もう兄妹とか考えはなくなっていた。

舌を入れようとするとちょっと抵抗したが、スカートを捲くってアソコに手をやると、「うっ」と声を漏らしたので、その隙に舌を入れてやった。
しばらくすると妹も感じてきたのか、それともあきらめたのか自分から舌を絡ませてくるようになった。
そしてそのまま服を脱がし、とうとう妹とやってしまった。

驚いたことに、妹は処女だった。

兄の目から見ても、結構可愛いし、実際かなりモテていたので、当然経験はあるだろうと思っていたが、入れたときかなり痛がったので「もしかして、初めてか?」と聞くと、涙を流しながら頷いた。
かわいそうに思ったが、気持ちよさには勝てず、思いっきり腰を振ってしまった。

途中からは感じてきたのか、「んっ、あっ、んっ」と気持ちよさそうな声を出していた。

妹の中は今までに経験したことがない気持ちよさで、思わず中でイッてしまった。
それもかなり大量に出してしまった。

終わった後、泣いている妹の涙を拭いてやりながら「ごめんな。」と言うと、「いいよ、おにぃのコト好きやし、途中からは気持ちよかったから。」とニコッとしました。

なぜかめちゃめちゃ可愛く感じて、キスして抱きしめてしまいました。
しばらく髪をなでたりして、ベタベタした後、「一緒にお風呂入ろうか?」というと、恥ずかしがりながら「うん。」といった。

風呂の中で「おにぃ、こんなコトして責任とってや。」と言われドギマギしてると「ウソウソ、でもエッチって気持ちええなー。今まで怖かったから、ずっと断ってたねん。もっと早くしといたらよかった。私エッチに目覚めたかも知れへん。おにぃ、責任とって色々教えてや。でも中で出したらあかんで~。」と、いつもの妹の顔で笑ってた。

もちろんその後、責任とっていろいろ教えてます。
なんでも初めての事ばかりなんで、一生懸命やるんで、めちゃめちゃ可愛い。
妹がこんなに可愛いとは今まで気付かんかった。親の目を盗んでやりまくり。

このままやと、しばらく彼女できそうにないかも?やばいな~

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オナニーのオカズにしてた工事現場の男たちに
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去年の夏の出来事です。

私の名前は麻衣(仮名)、商社に勤め25歳のOLです。
ハイツと呼ばれるアパートに半年前から1人で住んでいます。

ある日の夕方、仕事が終わって自宅に帰る途中、工事を終わった人達が上半身裸で着替えをしていました。

自宅はその工事現場から50メートル先なので、ドキドキしながら横を通ると、男の人の匂いとタオルで拭いてるところに目のやり場に困り、顔を赤くしながら小走りに走り抜けました。
以前、住んで居た時に複数の人に犯されてから、イカツイ感じの男性に犯されたい願望が強くなってた私は、帰ってすぐにオナニーを始めてしまいました。
その日以来、出来る限り夕方に通るようにして、男の人達の裸を見てはオナニーを続けていました。

ある日、いつもの様にオナニーをしていた時玄関からチャイムの音が・・・。
私は慌てて服を着て覗き穴から覗いて見ると、そこには現場で働いていた見た目が30才過ぎのネクタイを締め、ガッチリとした体格の良い現場責任者みたいな人が立っていました。

「どちら様ですか?」

「すんません、近くで工事してる者ですがちょっとトイレ貸してもらえへんやろか?現場閉めてもうてホンマ申し訳ないんやけど・・・」

(え?どうしよぉ~、なんでウチなんやろ・・・)

ドキドキが入り交じってました。
だって・・・、その人に犯されてるトコロ想像しながらオナニーする事が多かったんで・・・。
心を決めて私は、「はい・・・どうぞ」って鍵を開けました。

「ホンマすんませんすんません」って言いながら玄関に入ってきたその人は、靴を脱いで「トイレこちらなんでどうぞ」って私が案内して後ろを向いた瞬間、後ろから羽交い絞めにされたと同時に、工事現場の人達5人がゾロソロ入って来ました。

「お前いつも俺達の裸見てたやろ。知ってるねんで、オナニーしとったんもな」って耳元で囁いてきました。

「え?知りません!」

「夕方にお前が通る度に俺達の事見てるみたいに感じて、後つけて部屋の前まで来たら、なんか声聞えてきてなぁ~、アンアンアンアン可愛い声出しやがって、表に丸聞こえやぞ~」

「今も始めてたとこやろが!え!?」

そう言ってパンティーの中に手を入れて来ました。

「ほら、ヌルヌルやん」

男の言う通り、私はオナニーをしてました。
濡れてるのも当然です。

「俺達みたいな男の裸が好きなんか?」

そう言って男達は着てる服を脱ぎ始めました。

仕事が終わった直後の男の夏場の体臭は、もの凄い男臭い感じで、相手はニヤニヤしながらも私の頭を掴んでしゃがませ、「ほら、咥えろ」と言っておちんぽを顔の前でブラブラさせ始めました。


まだ大きくなってないのに垂れ下がってる感じで、色が真っ黒で酢っぱい匂いがしました。
まさにオナニーの想像通りの展開でした。
でもここは私の家、実際にホントに今起きてる事が信じられない気持ちで混乱していました。
複数の人達に押さえ付けられてた私は口を開けてしまいました。
ある程度弾力がある口の中の感触と、咽るような匂いとでえずきながらチュパチュパ音を立てつつ舐め始めました。

「ほら、ウマイやろぉ~?」とおちんぽが固くなるのと比例して口の中でピストンされ始めました。

いわいるイラマチオって感じになりながらもピストン運動は終わりません。
いきなり喉の奥に物凄い勢いで当たる感触と、ジワーッと生暖かいものが喉奥に広がる感じがしました。

男が「そろそろイクぞ」と言うと、お口の中の奥に精子を流し込みました。

「これからが本番やぞ!」

男はそう言うと、精子の混ざった涎だらけだった私が着てる服を全部脱がせ、まだ精子が先っちょについてる状態のおちんぽを、いきなりおめこに挿入してきました。

「あぁ~、生はダメですぅぅ!」

「ならゴムつきならエエんか?どすけべ女が!レイプなんやから生に決まってるやろうが!」

そう言いながらバックで激しく突いてきました。

もうそこからは我を忘れて気持ち良さに身を任せました。
相手の精子の味が喉の奥にへばりつきながら、相手の汗臭い匂いと私の涎の匂いでドンドン部屋が匂ってくるのが分かりました。
バックから正常位に変わりドンドン突かれました。
男のおちんぽは太くて長く、奥にまでドンドン当たるおちんぽでした。
正常位から抱きかかえられ、駅弁の体勢になって私のベッドへ。

「ダメダメ」って小さく言うものの、男はお構いなしに汗まみれになりながら私を犯し続けました。

「こうして欲しかったんやろ!?なら精子をおめこにぶちまけてくださいってお願いしろ!」

怒鳴られ、「いやぁ~」って声を出すと、「いらんのか!?ちんぽ」と言われ、一旦おちんぽを抜かれました。

「いや・・・抜かないで!あなたの精子を麻衣のおめこにブチまけてぇ~!」

私は絶叫してしまいました・・・。

「ええ子や!ほな遠慮なく!」

そう言って男はおちんぽを入れてきて、おめこから今まで以上にグチュグチュベチョベチョ音を立てながら、正常位で最後は奥の奥まで差し込まれたところでピクンピクンっておちんぽがが脈打ち、大量の精子を膣内に出されました。
その後、他の5人の人全員にも、膣内に出されました。

意識朦朧とする私に男は・・・。

「やっぱお前の可愛い声でアンアン言われるとちんぽ入れたくなるわぁ~。これから毎日来るさかいに期待して待っときや!」

そう言って私の部屋のシャワーを使って帰りました。

翌日から約1週間、その男は毎日私を犯す様になりました。
1週間後、工事が終わったのか男の姿を見る事が無くなりました。
2ヶ月後、私は妊娠してしまいました。

中絶も考えましたが、男の子供を産む事にしました。

[紹介元] エロばな!! オナニーのオカズにしてた工事現場の男たちに

カップル3組でドキドキ脱衣麻雀
画像はイメージです

おととい脱がされちゃったよ。

その日は彼氏と、彼氏の友達2人と、その彼女たちの6人で食事へ。
その後、彼氏の友達の家で飲んでたんだけど、夜中ぐらいから男の人たちが麻雀を始めて。

彼氏たちの麻雀好きはみんな知ってるので反対することもなく、女3人でゲームしたりおしゃべりしたりしていました。
2時間くらい経ったら彼氏たちが「チームを組んで脱衣麻雀をしよう」と言い始めました。
私たちは一応反対したんだけど、実際は退屈してたし彼氏とのチームだし無茶もされないだろうと思ってやってみることにしました。

男の人がやって、負けたカップルがそれぞれ1枚ずつ脱ぐというルール。
5分くらいやって最初に負けたのは私たちでした。
彼氏が靴下、私が羽織っていたカーディガンを脱ぎました。
最初のほうは恥ずかしくもなく、むしろエロい展開に期待すると言うかドキドキが楽しかったです。

1時間くらい経ったでしょうか。
大体まんべんなく負けて男は上半身裸、女は次負けると下着っていう状況になっていました。

下着になることは覚悟していましたが、さすがにドキドキが増してきました。
で、私たちは勝ち、最初にAちゃんが下着姿になることに。
Aちゃんの彼氏はズボンを脱いだあと「あんまり見ないでくれよー」といってAちゃんのキャミソールを後ろから脱がせました。
カップル同士の行為を見てるようで興奮しました。
そしてAちゃんのおっきいオッパイ。
両手で隠してる様子がエロかったです。
うちの彼も厭らしそうな目で見てて、ちょっと嫉妬w

Aちゃんは白い頬をピンクに染めて「はずかしいよー、見ないでくださいっ」って言ってて。
すごいおっとりしてて可愛い子なんです。
性格も素直で健気で彼氏一途だし、みんなに気遣い出来るし。
年下と言うこともあって、私とBちゃんも可愛がっていました。
可愛がってはいたんですが、でもそのあまりの可愛さに嫉妬も覚えていて。
脱がされちゃえって思っちゃいました。
うちの彼には見せたくなかったけどw
・・・っていう、かなり複雑な感情に頭がぽわーんとしてきました。

次に負けたのはBちゃんたち。
Bちゃんの彼がこちらもパンツ一丁になり、Bちゃんは先にズボンを脱ぎました。
ブラの上にTシャツとパンツ。
胸は小さいので恥ずかしいらしい。
Bちゃんは姉御肌で実際に年も上で、さばさばした性格。
もともと男3人とも同じ大学で、当時から4人でつるんでたらしい。

でもどうなんでしょう。
以前はただの友達だった男の人の前でパンツ姿になるって。
うちの彼もやっぱり嬉しそうに見てたし。
自分だったら無理、とか考えてるとますます興奮。

ここでAちゃんが「まだやるの?」と不安そうなんだけど、ベタぼれの彼氏に諭される。

そして次戦、負けたのは私たち。
彼はTシャツを脱ぎ、私はストッキングを。
私もいよいよ次は下着っていう状況になったけど、2人のエロい格好のほうに興味が行っていて正直恥ずかしさより興奮の方が強くなってた。
ところが彼が連敗。
彼が私のシャツのボタンを外すってことになり、急に恥ずかしさが・・・。
少しずつあらわになっていく胸元にみんな注目してるって思うと、手足がしびれる感覚。
さすがに恥ずかしかった。
でも、もっと続けたい!って思っていました。

不安そうなAちゃんを除いて、みんな俄然やる気でしたね。
そして、次はAちゃんたちが負けました。
やった!って思った。
まず彼が脱がなきゃいけないんだけど、もうトランクス一枚。
「しょうがない、脱ぐか」って言ってたんだけど、Bちゃんが「いやだ、見たくない」って言って。
確かに男友達のはねーw

結果、Aちゃんが彼のアレを手で隠しながら脱ぐっていうことに。
Aちゃん、真っ赤でした。
彼氏のパンツの中に手を入れてアレを包み隠すように。
そして彼氏が自分でパンツをずりっと。

Aちゃんが彼氏のチンコを触ってる・・・エロかった。
Bちゃん、エロいこと考えるなーって思った。
そのまま彼氏は座り、つぎはいよいよAちゃんの番。

私の興奮は増すばかり。
Aちゃんははずかしそうにスカートに手を掛けました。
ここでAちゃん「後ろむいてもいい?」。
私は少々残念でしたが、男の人たちは「まあいっか」って感じでしたから何も言えずw

後ろを向いてストンとスカートを下ろすと水色のパンツ。
柔らかそうなおしりが羨ましかったな。
ゲームは続きます。
Aちゃんは脱がされて欲しいし、私が脱がされたらどうしようって不安だし、酔ってるし、もう頭の中まで痺れてきていました。
次に負けたのは私。
がーん。

しかも、彼がもうパンツ一枚でしたので、今度は私が彼のチンコを隠さなきゃ。
そう思ったときみんなから笑い声が。
なんだろうと思って彼を見ると・・・大きくなってる。
きれいにテント張ってました。

Bちゃんが「さいってー」とか言ってました。

私はどうしたらいいの?と思ってると、彼が「仕方ないので棒を握るように・・・」と。
私は彼のパンツに手を突っ込み、左手で頭の部分を包み隠し、右手でさおの部分を握り隠し・・・。
なんだこりゃって思いましたが、同時に彼のチンコ(しかも半分立ってる)が2人の女の子に見られる事に対する悔しさみたいなものも感じました。
そういう私の気持ちを知るはずもない彼はパンツを下ろしました。
Bちゃんが「隠れてない隠れてない」って笑ってた。

Aちゃんはやや伏目がちながら見ていました。
なんとも言えぬ気持ちでした。
彼が座ったので手を離すと、もう完全に立ってましたw

で、次は私が脱がなきゃならない。
私も後ろを向かせてもらい、ささっとスカートを下ろしました。
ま、胸の時よりは恥ずかしくない。
ゲームを辞めようと言い出す人はいません。
私はAちゃんチームの負けを祈っていました。
願いが通じたのかAちゃんチームが負けました。
もうAちゃんウルウルしてる。
だって次はオッパイだもん。


彼氏はゲームオーバーとなり、Aちゃんだけが脱ぐことになりました。
ここでAちゃんの彼氏が「女の子の限界を決めよう」と言い出しました。
この一言でみんなちょっと冷静になったみたいで、女の子は上はおっぱいを一瞬見せたら手で隠していい、下はおしりを一瞬見せたらパンツ履いていいと決まりました。
女の子みんなほっとしてました。

さてAちゃんです。
先のおっぱいルールはAちゃんの意見でしたので覚悟は決まってるようでした。
「じゃ、脱ぎます!一瞬だけですよw」って笑って言っていました。
彼が後ろにまわり、ブラのホックに手を掛けました。
今にも外そうかとした瞬間、「あーん、待ってー」とAちゃん。
いざ脱がされる瞬間になると、やっぱり恥ずかしくなったみたいで胸に手をやり深呼吸。
この姿がね、可愛くて可愛くて、私はもう心臓が飛び出そうなくらい興奮していました。
彼氏が「そんなに緊張するなやw」とか言って(男3人は基本的に軽い)慰め、Aちゃんも「うん、大丈夫」と言い、腕を下ろしました。
彼が再びホックに手を掛け、パチっ。
ブラが緩み、さらに彼が肩紐をずらし・・・真っ白でぷるんっとしたおっぱいが現れました。
きれいなピンクの乳首。

「おーっ」と歓声が上がりました。

1~2秒後、恥ずかしそうな何とも言えない表情のAちゃんはパッと手で胸を隠しました。
みんな口々に綺麗だの大きいだの言って誉めていると、やっぱり恥ずかしそうにはにかんで後ろを向いてブラを付け直しました。

いたずら心からAちゃんに「恥ずかしかった?」と聞いてみると、「視線が刺さる感じがした。そしたら急激に恥ずかしさがこみ上げてきた」とのこと。
このときBちゃんが「ちょっとーw」と言ってうちの彼氏を叩くもんだから、ふと下を見ると一旦治まってたのにまた完全に勃起w

でもBちゃん、見るのいやだって言ってたくせに変化まで観察してたのねw

このときAちゃんの彼がAちゃんになんか言ったら、Aちゃんは首を振りながらうつむいてた。
「おまえのおっぱい見て勃起したんだって」とか言ってたんでしょうね。
これもエロかった。

で、次。
このときラスト3回って決まった(気がする)。
負けたのは・・・Aちゃんw

「えーーーっ」って深くため息をついてたけどもう呆れてた感じだった。
「・・・おしり?」って聞いて立ちあがり、クルッと後ろを向く。

このときBちゃんの彼氏が「俺がパンツ下ろしたい」みたいなことを言ってBちゃんとAちゃんの彼に蹴られてた。

気を取りなおしてAちゃん、パンツに手を掛けるとそのままスルッ。
おしりもすごい綺麗でした。
まんまるで白くてピチピチで。
悔しかった。
3秒位してパンツをもとに戻し「はいっ、おしまい」って言ってたのが可愛かった。
うちの彼は勃起キープ、Aの彼も立ってたし、Bの彼もテントでしたねw

Aちゃんは吹っ切れたのか

「あと2回!BちゃんもCちゃんも脱げー」って壊れてたw

そんで次に負けたのは私でした。
私、なんかAちゃんが2連敗している間に、自分が下着しかつけてないことを忘れてました。
急激に恥ずかしさがこみ上げる。
やだ、許してーって言いそうになるんだけど、あのAちゃんでも脱いでるんだし言えるわけない。
Aの彼とBの彼とは色々遊んだ仲でしたから、そんな人たちの前で胸を見せるなんて信じられません。
何度目かの手足の痺れが。
困って彼を見ると「しょーがねーなー」って感じで半笑い。
あんたは彼女の裸を見られても平気なのか?そうこうしてると誰かが「どっちにする?」みたいなことを聞いてきて、はじめは??だったんだけど、胸かおしりを選べってことでした。

「あ、おしりでもいいのか」って思って「おしりくらいだったらまあいっか・・・」って気になり、「じゃあ、おしり」と覚悟を決めて立ちあがりました。

おしりだったらみんなの反応も見えないし。
でも後ろを向いていざパンツに手を掛けると緊張しました。
思い切ってさっさと下ろしちゃえと言い聞かせるのですが手が固まって・・・。
すると彼が「俺が下ろしてやるよ」と言ってきました。
私はいっそ脱がされたほうが楽だと思い、「うん」とうなずくと、彼が一気にズルっとパンツを下ろしてしまいました。

「おーーっ」っという歓声が上がりました。

その瞬間、体が浮くような感じがしました。
頭の芯がジンジンと痺れてました。
何秒くらい経ったでしょうか。
彼がパンツを戻してくれて「終わったよw」恥ずかしいって感覚はあまりなかったです。
ただただ頭の中が真っ白。
そんで、不思議な快感もありました。
同時にヤバイ、濡れてる!?と思い、慌ててしゃがみました。
AちゃんやBちゃんに「恥ずかしかった?」と聞かれ、うんと答えておきました。

ラスト1回になりました。

ここでAちゃんにはもう先がないことに気づき、Bちゃんチームが負けたらBちゃんがおしりを出す(Aの彼と私の彼が、Tシャツを着てるBちゃんが負けても下着までにしかならないのは許せないと言い出したため。
でもBちゃんはブラになるほうがいやだったみたいで普通にOKでした)

・私が負けたら私が胸を出す。
・Aちゃんが負けたら彼のチンコにキス。

・・・となりました。
胸は絶対に勘弁でしたので一生懸命応援しました。
っても何をやってるかはわかりませんがw

私の気持ちとしては、Bちゃんが昔の同級生の前でお尻を出すのも見たかったですし、Aちゃんがフェラもどきをするのも見てみたかった。

結果は・・・Aちゃんでした。
うなだれるAちゃんに彼がごめんとへらへら笑って立ちあがると、アソコは見事にフル勃起w

Aちゃんは「ちゅってするだけでいいんだよね?」それに対しBの彼が「キスにはディープもあるよ」と言い、私は「え?もしかしてフェラするの?!」とまたまた興奮。
でもBちゃんがすぐに「ちゅってするだけでいいよ」と助け船。
私は「Bちゃん、ここにきてなんてことを・・・バカ!」と思いましたが言えず、Aちゃんも「うん!」って感じだったので、キスだけで終わりそう。
フル勃起の彼の前にひざまずき、ゆっくり口を近づけるAちゃん。
男2人は「フェラ!フェラ!」と騒いでました。

すこしずつAちゃんの口とチンコの距離が縮まっていく。
そして触れる。
先っちょに2秒ほどキスしたあと、フェラコールに応えてか、ちょっと離してから舌でぺろっとしてくれました。

「最大限サービスしましたっ!」と恥ずかしいのか微笑んでるのか複雑な表情でAちゃん。

もう、最高にエロかった。
Aちゃんだったらレズしたいって思った。
今だ!Aちゃんの顔に精子かかっちゃえ!って願ったけどそれはなく・・・。
最後ので盛り上がって終了。
Bちゃんと私とで「エライエライ」と誉めてあげました。

みんな服を着て、ふと時計を見るともう始発が動いてる時間。
あんなにすごいことしたのにあっけなく解散。
まあ理由はわかるけどw
そっこーラブホに飛び込み・・・w

以上、長々とすみませんでした。

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家庭訪問に来た女教師を酔わせて
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今日は、小学生の息子の家庭訪問の日である。
夜7時の約束で妻は、スナックに働きに出かけて、先生の来るのを待った。
7時を10分程過ぎて、玄関のチャイムがなり、先生がやってきた。
前の生徒の家で無理に酒を勧められて、ややほろ酔いだった。

「どうも、すみませんでした。すっかり遅れてしまって、本当にすみません」

そう言って入ってきた。


「まあまあ、そんな1時間も遅れたわけじゃなし、気にせんでもいいよ」

「無理やり、お酒飲まされたものですから、新米なもので、断りきれなくて、すみません」

そう言って深々と頭を下げた。
その時、胸元から大きな谷間がのぞいた。


「先生は、この後も他の家を回るんですか」と聞くと「今日はここが最後です」と言った。

「じゃー遠慮せずに飲めるね、遅れて来て飲めないとは言わんでしょう」と断りきれなくさせると「私弱いんですよ、困りますけど、こちらにも迷惑かけたし、少しだけなら」

そう言って、作った水割りを飲み始めた。

「学校で智之は、どうですか」そう聞くと「なかなか、しっかりとしたイイお子さんれしゅよ」と舌が回らなくなっていた。

「お父さん、だめじゃないれしゅかー私訳がわかりましぇーん」と大の字に「先生、先生、大丈夫ですか」と体を揺すって聞いてみた。

手は乳房の上にあり、無意識のうちに擦るように触っていた。

「大丈夫でーす、ちょっと天井がグルグル回ってまーす、おえー」と吐いてスーツの上下に飛び散った。

俺は慌ててスーツを脱がしてゲロを拭いて片付けた。

「楽にしましょうか」

俺は先生を抱きかかえてトイレに入った。
口の中に指を突っ込んで、大量に吐かせた。

「これで楽になりますよ」と言いながら、俺は片手で乳房を揉んでいた。

「あっ、お父さん、私、もう1年も男の人と関係がないんで、感じちゃって困ります」と言いながら、しっかりと後ろ手にちんぽを握り締めていた。

「じゃーやめますか」

「やめないで、こんなのじゃーイヤ」と言って、インナーと下着を脱いだ。

裸の先生をベッドに運ぶと、いきなりキスされ、「メチャクチャにして、お願いだから」俺も興奮して、オッパイに顔をうずめて乳首をほうばった。
舌でレロレロしながら乳首を転がした。

「ひぃー、気持ちいい、久し振りだわ」と喘いだ。

乳首が固くなるのが判る、もう片方の乳首も口に含み、舐めたり吸ったりしながら、下の方へ舐め下りていった。
薄めの毛を掻き分けると、奇麗なまんこだった。
指でビラビラを広げて、クリを弄ってみると、彼女の体がピクンと脈をうつように跳ねた。
そのクリに舌を這わせると、無意識に反応している。

「あん、ああ、いい」と声がする。

指を差し込んでみると、体をピクピク震わせ感じている。
興奮しながら指を出し入れしていると、中から愛液が溢れ出てきた。

彼女は、無意識のうちに、俺の勃起したちんぽをしごいている。
ヌチャヌチャとやらしい音になった。
ちんぽを彼女の口に近づけると、赤ん坊が乳房に吸い付くように、おもむろにしゃぶりついてきた。
それが、また絶品だった。
俺も負けじとクリを舐めながら指を出し入れしながら乳房を揉み、乳首を指で挟んで刺激した。

「あーん、だめー、あん、あん」と悶え、俺もたまらず、彼女の足元に回りまんこにちんぽを押し当てて簡単に入った。

彼女の体、腰がクネクネ、ピクピクしている。
それに合わせるように膣の動きも開いたり閉じたりして、気持ちいい。
動きに合わすように、ゆっくりとピストンすると彼女が腰を浮かせて自ら腰を振っている。
俺もピストンの動きを速めた。
ヌルヌルなのに、絡みつく心地よさに辛抱しきれずに腹の上に発射した。

明日起きたら、どんな顔するんだろう。

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初めての浮気
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俺は今年で22になる大学生なんですが、この前初めて浮気をしました。

彼女とは付き合って2年になるのですが、なんかこう・・マンネリ気味というか良い意味で信頼しあってるって言うのかな。
ドキドキはなく愛はあるみたいな?
だからセックスも欲望というよりは愛情表現みたいなものになってます。

インターネットで知り合った子にサリナ(漢字はどう書くのか知りません)という子がいて、彼女とも共通の友達なのですが、女って不思議な生き物ですね・・・。
彼女が居ない時には俺にモーションかけてきたり甘えてきたりしてる子です。

そしてこの前、初めて彼女と内緒でサリナと3泊の旅行にいきました。

すごく明るい子で一緒に居て楽しいです。
書き忘れてました、サリナは20歳で俺と彼女より2歳したです。
155cmと小柄な子ですが、胸はそれなりに(Cカップくらい)で髪がきれいで、痩せてて鼻筋が高くて、目はたれ目というより「^^」こういうアーチ型のニコニコしてる目をしてます。
すごく元気な子ですが、内気で人見知りが激しくて俺以外にはほとんどなつきません。
大勢のオフ会みたいなのをすると、借りてきた猫みたいです。


旅行デートの内容はすっごく普通の内容なので夜の出来事だけを書きます。

セックスは最高でした。
欲望と欲望がむき出しというよりも、自分達が人間であるのを忘れてただのオスとメスであるかと錯覚するくらいに激しいものでした。

毛は剃っているのか元々薄毛なのか、アンダーヘアーはほとんどありません。
縦筋のところに毛が生えていて、周りはつるつるでした。
入り口はすっごく小さくて、挿入するときに痛がったので焦りました。
俺が上になって、サリナの両足を握って思いっきりV字に開脚しました。
そして爆発寸前の俺のチンポを挿入するというよりはねじ込む形でぶち込みました。

サリナ「あ、あ、はいる・・・う゛あ゛っっ!!!!?!」
みたいなカワイイ声を出してくれました。

そのままずんずんついていって、ピル飲ませてあったので、中だしでフィニッシュ。
女の子特有の言った後の髪の毛のにおいが漂ってきて、最高でした。
そのまま、合体したまま、濃厚なキスをして舌をべろべろに絡ませました。

浮気して初めて気が付いたけど、彼女と比較してみると、キスの味も微妙に違うんです。
あとはクセとか、イッタ後しばらくぶち込んだまま余韻に浸ってると、時々サリナの細い腰がピクピクッって痙攣するんです。
俺が上からかぶさってるからその仰け反りは受け流されずに直に伝わってきてすごく萌えました。

あとセックスの時特有の甘え声とか、すごくいい。
俺が汗かいてたんですけど、それを冗談で猫みたいにペロペロ舐められてましたw

チンポをマンコから引き抜くときが、一番感じました。
サリナのマンコすっごく小さくて、引き抜く時にカリがひっかかったりするんですよ。
俺のチンポを他人の勃起チンポを比較したことはないんですが、太くて長いらしいです(サリナと彼女談)。
それを引き抜くときどうしてもチンポの長さだけ伸びしろがあって

ズロロー・・って感じになるじゃないですか、それがたまらなく好きで。

二人に見えるように電機をつけて、仰向けで俺が後ろからぶっこんでる状態で、サリナは開脚って姿勢、わかりにくかったら、騎乗位の女が逆向きでなおかつ後ろに倒れ掛かった感じです。
何度もぶち込んで、ゆっくり引き抜くのをやってました。

引き抜く途中であまりに気持ちよくて射精しちゃったりしましたw

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反省会の時間を利用して
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この前、修学旅行がありました。

その修学旅行の夜、必ずクラスごとの反省会をします。
反省会は1つの部屋に集まってするものなので、反省会を行っているときは女子の部屋はフリーで誰もいませんでした。

そこで友達と相談し、女子の下着を盗もうと思いました。
もちろん、それなりの覚悟を持ってました。
そしてとうとう反省会が始まりました。

自分は「腹が痛い」と言ってトイレに行っているフリをして、急いで女子の部屋に行きました。
部屋に入るとカバンがいっぱい並んでいました。
全員の下着を取るとまずいので5人程度にしました。
(5人でも結構ヤバイけど・・・)

クラスの中でなかなか良いと思う女子の下着を探しました。
そして探していると袋に入っていた下着を見つけました。

それを見たとたん、もう心臓バクバクであそこはびんびんでした。

反省会が終わるとまずいので早めに探して部屋から出ました。
そして、この計画を立てていた友達とじっくりパンツとブラを見ました。
すると、結構かわいい子のパンツに生理のシミがあり、とても興奮してました。

見る以外にも匂いを嗅いだりして楽しみました。

その後、みんなで下着を分け合い、持って帰りました。

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マンションの屋上でSEXしてたらババァに怒られた
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<スペック>
俺:学生、身長168cm、フツメン。
彼女:学生、身長155cmぐらい、昔の上戸彩似。
いつも元気でゲームとファッションとおしゃべりが何よりの大好物。
名前は『彩(仮名)』にしときます。


俺の誕生日だったからデートしたんだ。
カラオケで喉が潰れるほど歌って、ゲーセンのコインを落とすゲームでJPを出すも競馬ゲームで全て持っていかれ、ファミレスでハンバーグを食べて、デザートにイチゴパフェを二人でつつきあい、よくわからん店でアクセと服を買ってと、至って普通のデートだった。

買い物も終えて自転車で自宅に向かう途中、バイトの話や次のデートの予定を立てていたら、何があったがしらんが突然甘えてきた。

彩「(ギュッ)」

俺「おぅ!びっくりしたw」

彩「ねぇねぇ」

俺「なに?」

彩「なんでもないー」

俺「なんだよそれ(ちょwww胸の感触がたまらんwww)」

当然のように息子が反応して自転車が漕ぎづらくなった。
とりあえずスピードを落として、ガニ股で漕ぎながらチンポジを修正しようとした。

俺「・・・(ゴソゴソ)・・・(イテテ)」

彩「どうしたの?」

俺「いや・・・(ゴソゴソ)・・・(これでOK)」

彩「なに???」

俺「立っちゃった(テヘッ)」

彩「wwwwwwwwww」

するとおもむろに彩が俺の股間に手を伸ばしてきた。

彩「ほんとやーwもー///(バシッ)」

触られたらなんか急にやりたくなった。

俺「エッチしよか」


彩「家に着いてからね」

俺「やだ、今」

彩「えー」

俺「お願い!」

彩「でもここ何もないよ?」

彩の言う通り周りは住宅街で、明らかにそんな事ができるような場所じゃなくて、辺りをキョロキョロしながら進んで行ったらマンションが見えてきた。
ちなみに俺と彩は外でセックスするのは初めてじゃないぞ。
公園とか公園とか公園とか・・・と結構やってる。
で、マンションの周りを偵察して階段をゆっくり上っていくと、綺麗に掃除された踊り場に出た。
ぱっと見、ここなら人目につかないなと思ったからそこでする事にしたんだ。

だけど彩は不安そうな顔をしてた。
と言うのも、周りからは見えないが、明るい場所で、人が来たらすぐに隠れられるような場所ではなかったから。
だけど俺は構わず彼女にキスをして股間を彩に密着させた。


その時、コツコツと足音が近づいてきたから慌てて彩から離れた。

ババァ「こんばんは」

俺&彩「こ、こんばんはー」

他人と声を交わした途端、エロで支配されていた頭の中が一瞬で冷静になり、ここは無理だなと思った。

だがどうしても諦めきれなかった。
てかここで諦めたら男じゃない!
俺は最上階に行けば住民と遭遇する確率は減るだろうと思って彩を連れて最上階まで行くことにした。
そろそろ最上階か?と思いながら上っていくと階段の電気が切れていた。
これはナイス!と思いつつ一応確認の為に階段の先を見に行くと、そこにはドアがあった。

俺「(屋上か、鍵開いてんのかな)」

恐る恐るドアノブの回すと・・・。

ガチャ・・・。


ドアが開いた事に驚きつつも辺りを見渡してちょっと感動した。
夜景がすごい綺麗で星もいっぱいだった。

彩「すごい綺麗だねー」

俺「だねー」

『彩の方が綺麗だよ』と、お決まりのセリフが思いついたが言うのはやめといた。
自然に腰に手を回してキスをした。
舌で唇をなぞると彩も舌を出して絡ませてきた。
キスをしながら思った。
いつもセックスは俺がリードって言うかやりたいようにやってるから、ちょっとは綾の要望ってのも聞いてみたいなと。

俺「ねーねー」

彩「ん?」

俺「いつも俺がしたいようにエッチしてるからさ・・・何かしたい事あったら言ってね!」

彩「えー!?そんなのないよ///」

俺「そ、そっか」

ちょっと残念と思いながらも、まぁあったとしてもこんな状況じゃ言えんよなとも思った。
彩は胸を触ると気持ちよさそうに体をくねらせた。
俺はすかさず服をまくりブラをずらして乳首に吸い付いた。
舌で乳首を転がしたり、甘噛みしたりして遊んだ。
空いていた右手を彩の股間へ移動させ下着の上からクリを弄った。

彩「あっ!?・・・んっ」

右手に意識を集中してひたすらクリを擦り続けた。
そろそろ濡れたかなと思いながら下着の中へ指を入れた。
既にあそこはビショビショだった。
てか濡れすぎて下着が大変な事になってた。
少し慌てながら彩の下着を膝らへんまでずらした。

俺「すごい濡れてるね」

彩「・・・(*´Д`*)」

彩は顔を赤くして目はとろ~んとなっていた。
指をなぞるように彩の中に挿れるとすんなり入った。
動かして刺激する。

彩「んっ・・・あっ・・・ねぇ・・・ねぇ」

俺「なに?」

彩「・・・」

俺「・・・???」

動かしていた指を止めた。

俺「どうした?」

彩「・・・下・・・舐めて欲しいな(///∀///)」

俺「!?・・・お、OK!」

一瞬俺の思考回路が停止した。
と言うのも彩はクンニされるのが嫌いだと俺は知っていたから。
でもこの時は、変に聞いてもムードを壊すだけだなと思い冷静に進める事にした。

後日談だが、クンニされるのは嫌いどころか好きらしい。
付き合い始めの頃、クンニ拒否事件があってだな・・・。

俺「舐められるの嫌い?」

彩「う、うん」

俺「OK」

・・・というやりとりがあり、それから俺は絶対クンニしないようにしてきた。
で、後々話を聞いてみたら急に恥ずかしくなって拒否ったとのこと。

俺は彩の股を覗き込むように顔を近づけた。
そこには月明かりに照らされた綺麗なクリと、びしょびしょに濡れたマンコがあった。

前々からクンニしたかった俺は一気に鼻息が荒くなったが、本当に良いのかなと思い、もう一度確認しようとしたが、俺は己の欲望のままに突撃した。
クリを舐めた瞬間、彩の体がビクッとなった。
俺は舌が攣りそうになるほど舐めに舐めた。
マンコから溢れる愛液も飲んだ。
そしてクリを舐めながら膣の中に指を挿れて動かした。

彩「あぁん、はぁ、はぁ、はぁ、んっ・・・だめっ、いっ・・・く!」

ビクンビクンなっている彩を見て俺はさらに興奮した。
俺がまた舐めようと顔を近づけた。

彩「あっ!?だめだめだめ!!!」

俺はお構いなしにクンニした。
舌とクリトリスが触れた瞬間、またビクンッと腰が動いた。

彩「もう・・・だめ・・・だってw」

俺「もっかいw」

なぜだかダメだと言われるとやりたくなるS心。
俺は逃げようとする腰を強引に引き寄せて続けた。

彩「あぁ・・・はぁはぁ、んっっ、いっ・・・く」

さっきは5、6分ぐらいだったが、2回目はすぐにイッた。
腰から下に力が入らないのか立っているのが辛そうだった。
キャンプシートを常備するほど外でやっている訳ではないので、座らせてやれないのが残念でならない。
辛そうにしている彩に抱きつくように支えてあげた。

俺「大丈夫?」

彩「もぅ・・・だめって言ったのにー・・・///」

俺「ごめんごめんw」

ここで無性に彩が愛しく思えてきた俺は力強く彩を抱き締めた。
俺の気持ちに応えるかのように彩も強く抱き締め返してきた。
本当に可愛いなと思った。
頭をナデナデすると、「うーん(>_<)」と甘えてきた。

その仕草にまた胸がキュンキュンした。

しばらくの間抱き合ったままチュッチュしていると彩の手が俺の股間に伸びてきた。
もう俺の肉棒は準備万端だった。
正直俺はこのままゴムをつけて挿れてもよかったんだが、パンツを下ろすと彩は嬉しそうに肉棒を手に取った。
彩はしゃがんで優しく手を動かしている。
ここで突然、彩が笑いだした。

彩「wwwww」

俺「???」

彩「我慢汁垂れたwww」

ぶっちゃけ何が面白いのか判らなかった。
俺が「舐めて」と言うと彩は匂いを嗅ぎ出した。
いつも彩はフェラをする前にクンクンと匂いを嗅ぐのが当たり前になっている。
匂いフェチではない俺からしてみればその良さが全く理解できない。
だが彩曰く、股間の匂いは興奮するというか、病み付きになる匂いらしい。
満足したのか裏スジをゆっくり舐めて先っちょをペロペロした時、あまりの気持ちよさに腰が少し引けた。


俺「お、おうふ・・・」

逃げる俺を捕まえるように彩は俺の肉棒を咥えた。

(き、気持ちいい・・・)

上目遣いで見られながらフェラされるのが好きなのを知ってる彩はいつも上目遣いでしてくれる。
だがこの時かなり興奮していたせいか30秒でイキそうになった。
さすがにここで出してガッカリさせたら申し訳無いので、将棋盤を頭の中に思い描いて定跡を並べる事で興奮を静めることにした。
程よく興奮が冷めてきたところでゴムを装着して彩を後ろに向かせた。

俺「挿れるよ?」

彩「うん」

俺「痛くない?」

彩「はぁ・・・ん・・・だいじょうぶ」

彩は声が大きくならないようにと左手で口を塞いでいる。
声が小さいとやっぱり興奮に欠けるが、犯していると思えばかなり興奮する状況だった。
だから俺は綾を犯している気分で激しく突いた。
立ちバックに満足した俺は次に対面で挿れる事にした。
と言うか俺は立ちながらの体位はこんなぐらいしか知らなかった。
ゆっくり腰を動かし徐々に速く動かすと、それに呼応するかのように綾の声が大きくなった。

綾「あっっ、ああッ!あッあッあ!!」

俺は欲望の赴くままに綾の首をペロペロと舐めた。
この時は綾の激しい息遣いと喘ぎ声に俺は何も思わなかった。
と、突然、後方でドアが開く音がした。

ガチャ!

俺「んっ!?」

女性の声「あのー・・・うるさいんですけど」

挿入したまま後ろを振り向くと、ドアから上半身だけ出した女性がこっちを見ていた。

とっさに俺は謝った。
俺と綾の姿を見て、何も言わずにドアを閉める女性。
一瞬時が止まった。
多少のハプニングがあったが、俺の股間は爆発の一歩手前だった。
さすがにこれ以上声を出されたらまずいと思い、キスをして口を塞ぐことにした。

綾「んっ!?」

綾は驚いたように俺を見た。
その目は、『この状況で続けるの?』と言わんばかりだったが、俺はお構いなしに腰を振った。
そろそろ限界が近かった。
そして俺は彼女の中で果てた。
神様に、今日も気持ちよかったですと思いを込めながら、ゴムを屋上から投げて帰る準備をしていたら・・・。

綾「人いるか見て来て」


俺「一緒に行こうよw」

綾「だって顔見られたら嫌だし・・・」

俺「お、おう(・・・てか絶対見られてると思うぞ)」

ドアを恐る恐る開けて階段を降りていくと、さっきの女性が携帯を弄りながら階段に座っていた。
俺の存在に気付いた女性は立ち上がってこちらを見る。
ババァって程ババァではないが、お姉さんとも言えない感じの女性だった。
たぶん年齢は30後半ってとこかな。

俺「あっ(うわーいるよー・・・)」

女性「えーっと」

俺「すみませんでした!」

怖くなって悔い気味に謝った。

女性「(キレ気味)あなた達がどこでやろうと構いませんが、他人に迷惑を掛けないでください」

俺「はい、すみませんでした!」

それだけ言って去っていく女性。

俺「・・・(おっかねーな)」

その後、二人で逃げるようにマンションから出た。
で、いちゃいちゃしながら帰って、家でまたセックスして寝た。

[紹介元] エロばな!! マンションの屋上でSEXしてたらババァに怒られた

チャットで知り合った彼氏
画像はイメージです

私は中学3年。

チャットに手を出したのは中2のときだった。
チャットでセフレを作った時期があったが、ある男の発言でやめた。

そうして時期が過ぎたある日・・・。

チャットで東京住みの大学生がいた。
彼とは意外と話が合った。
だんだん話していくと・・・。

「◯◯のメアド教えてw」と私はチャットに書き込んだ。

すると「いいよ」と返ってきたので、それからしばらくして彼のメアドが届いた。

そうして数日後、あたしはメールで「◯◯にあってみたいw」とメールしました。

そしたら・・。

「いいよwいつあう?」
「まだわかんないけど私の家で日曜日どう?◯◯駅に11:30w」
「わかったw」

日曜日はたまたま母親がいなかったので日曜日にした。
母親は会社員で、上司のお見舞いに行っていた。

そうして当日・・・。
彼からメールが届きました。

「ゆう(私の名前)って甘いものすき??」
「うんwすきw」
「ケーキ買ってからいくからw約束の時間には間に合わせるからw」といって彼との待ち合わせの場所に行きました。

彼との待ち合わせ場所は私の家から10分ほどの駅にしました。
ベンチに座ってると彼がついた。
彼の手にはケーキの箱がしかも大きかった。
そうして家に着くと・・・。

「どうぞwはいってwちらかってるけど・・・」
「おじゃまします」

あたしの部屋が汚いため、リビング(母親の部屋)にすわった。
彼は窓側にすわった。
私と彼の距離は1m。
すごく近かった。

「ケーキたべる?」

「うんww」

私はフォークと麦茶を持ったきた。
彼が箱を開けるとシュークリーム・ショートケーキ・チーズケーキが入っていた。

「おいしそぉww何から食べよう・・・」
「ゆうは好きなのたべていいよw」
「じゃあ・・・。チーズケーキww」
「俺もチーズケーキからw」

そのあとシュークリームも食べた。

「ショートケーキあとでたべよwおなかいっぱいw」
「そうだねw」

あたしはショートケーキを冷蔵庫にしまった。
そうしてリビングにもどった。

「ゆう。髪見せて」といわれたので、あたしは彼のそばによった。

そうして彼は髪をさわった。

「髪をととのえてあげるw」といわれたので彼の言うとおりにしました。

するとだんだん私の体がうずうずしてきました。
マンコが反応してきたのです。

「どうしたの?」
「・・・セックスしたい」
「だめだよ。ゆう。俺をすきにならないと・・・」といわれましたが私はすでに限界。

すると彼が耳を舐めてきました。

「ああん。ああああ!」

すでに私は彼の言いなりになっていました。

「すきだから・・。セックスしたい・・・」
「いいの?」
「うん。して・・・」


彼は胸に手をかけ胸をもみはじめました。

「あああん。あん」
「・・・」

すると彼が私のズボンに手をかけました。

「私今日ノーパン・・」
「うっそぉ?お・・。ほんとだw」

そうしてズボンを脱がされ私は顔を赤くしていました。
クチュX2と彼がマンコを触ってきました。
私は気持ちよすぎて抵抗ができません。

「ゆうのおまんこすごくぬれてるw」

彼は私に濡れた手を見せてきました。

「やあん・・・」

「まだゆびでいい?」
「うん・・・」
「ほんとに?そろそろ俺のがほしいんじゃないの?」
「・・・・」
「言わないとずっとこのままだよ?」

彼は指をピストンしてきた。
それが気持ちよすぎてあたしはなにもいえなかった。

「このままでいいの?」
「・・・お願い。・・いれて」
「なにを?」
「◯◯のチンコをあたしにいれて・・・。」
「どこに?」
「あたしのおまんこに・・・」
「よく言えましたwえっとたしか・・」

彼は財布を取り出した。

「コンドームは・・・。あったw」

「うん・・・」
「開けてくれたらいれてあげるw」

そうしてコンドームを開けた。

「よくできましたw」

彼はコンドームをつけて

「足開いて?」
「うん」

すんなり入ってかれはうごきはじめました。

「ああああん!」

10分くらいピストンして。
頭を窓側に向けまた再開。

「あん。ああ」

「きもいい?」
「うん」

彼はあたしを持ち上げソファーの手前に私を座らせました。

「ゆう?」
「なに?」
「かわいいよ・・」
「ありがとう」

すると彼がキスしてきました。
私はまだキスをしたことがありませんでした。
入れなおして再開。
私は全裸になりました。

「俺も脱ごうかな」といって彼も全裸になりました。

私はよけいにいやらしくなりそうになった。

「ゆう。俺の目を見て」

目を合わせた瞬間顔が真っ赤になり顔が見れませんでした。
また窓側に戻り騎上位をすると私は逝ってしまいました。
そのあと服を着て最後のショートケーキを食べました。
2人で交互に「あ~んして」をして楽しみました。

玄関で彼は強く抱きしめてくれました。

そのあと遊園地にいき、彼と楽しいひと時を過ごして駅に向かいました。
今でも彼とは、カレカノとして付き合っています。

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水泳部の先輩との思い出
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中学の時、俺は水泳部に所属していたんだけど忘れもしない1年の時。

当時俺は授業が終わると大抵一番に部室に向かってプールの門の鍵を開けてたんだけど、その日は既に開いていたんだよね。
今日は誰か先に来てたんだと思って気にせずに男子ロッカーに入ろうとしたら、隣の女子ロッカーから可愛いと評判の1コ上の先輩が水着の格好で出てきたんだ・・・。

先輩は何かに怯えた顔していたので、「どうしたの?」と聞いてみると、「クモを追っ払って欲しい」と言ってきたんだ。

年季の入った部室だったからクモやゴキブリは珍しいことではなかったが、虫や爬虫類が苦手な人だったのでちょっと気が引けたが、女子ロッカーに入ったんだ・・・。

ロッカーの中は7月の梅雨時というこもあってか、かなりジメジメしていた。
先輩は俺の腕に捕まり、俺は先輩が言うクモが現われた方へ恐る恐る歩いていった。
俺は何とかしてクモを追っ払おねばと頭では思っていたが、ロッカーに入った時からほのかに膨らむ先輩の胸がチラチラと腕に触れて顔では冷静を装いつつも、ずっとドキドキしていた。

すると突然、先輩が「きゃあ!!」という悲鳴と共に俺に抱き付いてきたんだ・・・。

ドキッとしながらも床を見ると先輩の足元に手のひら大のクモがいてゆっくりとこっちに近づいてくるんだよ。

俺は夢中でそばにあったホウキでクモを出口へ掃き出して出していったんだ。
外に出たクモが何処かへ行ったのを確認し、もう大丈夫だという旨を伝えた時、短い間の後、先輩は「ありがとう」という言葉と共に優しく俺にキスしてきたんだ・・・。

突然の出来事への戸惑いと、思わぬ形でファーストキスをしたことの驚きで俺は固まった。
先輩はニコッと微笑み、もう一度キスをしてきた。
今度は先程のような触れるだけのものではなく、しっかりとした数秒に渡るものだった。
おもむろに先輩は俺の手を取り、そっと胸に当てた。

俺は一瞬躊躇したんだけど、「いいよ、触って・・・」という言葉に抑えていた感情が込み上げてきてゆっくりと先輩の胸を撫でた・・・。

先輩の胸は発育途上で決して大きかったとはいえなかったが、母親以外で初めて触れた異性の体に徐々に興奮し始めた。
先輩は着ていた水着をへそまで下ろし上半身が露になった。
俺は勇気を出し、先輩の胸に触れながら「舐めていい?」と聞いた。

先輩は無言で頷き、俺はそっと乳首に口を近付けた・・・。

先輩の乳首に口を付けた途端、外から他の部員達の声が聞こえ、俺は正気に戻り、先輩も慌てて水着を元に戻した。
程なく中に入ってきた女子部員に白い目で見られ気まずい空気になった。
先輩のフォローもありその場はことなきを得たが、しばらくの間は誤解(でもないが・・・)で口を聞いてもらえなかった。
それからというもの学年の違いもあり先輩とはすれ違いの毎日で、部活で会っても人目の多さからまともな会話も出来ずにいた。
そして約1ヶ月後、先輩は父親の転勤で新潟に引っ越した。

今考えればすごい貴重な経験だったと思う。

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寝ている姉の巨尻から目が離せなくなって
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これは11年前の話です。

私には3歳年上の姉がいます。
当時姉は20歳、私は17歳でした。
あれは夏休みの1週間くらい前だったと思います。


その日は夜になってもとても暑く、なかなか寝つけませんでした。
そのため姉の部屋にあった本を読もうと、姉の部屋に行きました。
姉はもう寝ていて、いびきをかいていました。
そこで姉の部屋にある本を探していました。
姉は寝るときは真っ暗にはせず、豆電球だけ点けて寝ているので、その明かりで本を探していました。
その時の姉はラフな格好で、上半身はTシャツ、下半身はパンティだけといった格好でうつ伏せで寝ていました。

私の姉は特に美人でもブスでもなく、中の下くらいだったので今まで特に意識をしたことがありませんでした。
その日も何とも思ってなかったのですが、本を探しているとき、姉はそのまま尻を持ち上げるような格好になり、パンティの中に手を突っ込み、尻を掻き始めたのでした。

そんな光景を見ていると姉に対してますます幻滅してしまいました。
いびきをかいて、尻を掻きながら寝ている姉は、ハッキリ言って色気も何にも感じませんでした。
しかしその格好で尻を掻いているとパンティがずり下がって、俗に言う『半ケツ』状態になりました。

私の姉はヒップが95cmくらいあり、その割れ目が半分ほど露出しました。
そしてそのまま膝を折り曲げるように突き出した尻を沈めると、今度は完全にパンティが下がり、尻が完全に露出されてしまいました。
うまく表現できませんが、女座りのまま上半身を倒している格好になったのです。

その格好を見ていると、私の中で気持ちがとても高ぶり、姉のヒップを凝視してしまいました。
そして姉の足元に回り、すぐそばでまじまじと見つめてしまいました。

(このままもう一度ヒップを持ち上げてくれれば女性器までよく見えるのに)なんて思っていると、なんとまたその格好になってくれたのでした。

そうなるともう、姉のすべてが丸見えになってしまいました。
しかしよく見ると姉は結構毛深く、姉のおまんこの周りや、アヌスの周りには毛が結構生えていて、とてもグロテスクに見えました。
そんな光景を見ていると、(結構ぐっすりと寝ているようだし、このまま犯してしまおう)なんて思いが浮かんできました。
姉は寝起きが悪く、寝ているうちにやれるんじゃないかと思い始めたのです。

しかし、すぐにそんな気持ちは無くなりました。
理由は、それだけはやってはいけないという気持ちが浮かんできたからです。
いや、そんな気持ちより、コンドームもないし処女だったらまずいと思ったからでした。

しかしこんなチャンスはそうそうないと思うと、このまま何もしないのも勿体無いと思いました。
そう思いながら、ふとアヌスを見ると、そこが少し開いているのに気づきました。
そこで、ここに入れてみようと思いました。

アナルセックスについては本で読んで興味を持っていましたし、なにより妊娠の心配がないため、コンドーム無しでも出来ると思いました。
また通信販売でローションを買ってオナニーの時に使ったことがあるので、それを使えば出来ると思い、さっそく用意をしました。
そしてそれを私のペニスに塗り、姉のアヌスに2~3滴たらし、そのままゆっくりと押しつけていきました。
すると始めはちょっときつかったのですが、結構呆気なく入っていってしまったのでした。
姉は寝ているため変な力が入ってなく、楽に奥まで入ってしまいました。
姉は全然起きる気配はなく、そのまま大量に射精してしまいました。
その後も2回ほどやったので姉の中に多量の精液を放出しました。

ところがその後はペニスに、場所が場所だけにカスがつき、臭いも付いてしまいました。
そこで傷の消毒液で丹念に拭きました。
また姉のアヌスからはほとんど精液は出ておらず、完全に体内に入っていました。
その後、姉のパンティを元に戻し、私も満足して床に就きました。

しかし30分位して姉は起きてトイレに行ったようでした。
その後もちょこちょこトイレに行っているようで、翌朝起きると母に「腹の調子が悪い」と言って、半日ぐらい調子悪かったようです。
また私もその翌日くらいから尿道が痛く、一週間くらい小便をするのに苦労しました。
姉は寝冷えをしたと思ったらしく、それ以来短パンを穿いて寝るようになってしまい、その後はそんなチャンスは訪れませんでした。

ちなみに姉は今でも独身で、きっとあの毛深さを気にしているんだろうななんて思ってます。
そして、あれ以来姉に対し恋愛感情に似た気持ちが芽生え、あの巨尻にまた会えることを今も待ち続けています。

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じゃあ腰振ってあげないよ?
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就活中に会った彼氏持ちの堀北真希似の女とやった話。



説明会で席が隣になって適当に話してたら一緒に帰る事になったのがキッカケ。



帰りの電車で彼氏がいる事を聞いた。



だがアドレスはゲットして、後日仲良くなった記念に飯を食いに行く約束をした。



飯を適当に食ってたら終電が無くなってしまったので、仕方なく家に泊めた。



ベッドを貸したんだが、寒くて寝られないって言って同じベッドで寝る事に。



真希はめちゃくちゃ恥ずかしがっていたし、彼氏がいるのでやたら「ダメです・・・ダメです・・・」



と呟いていて可愛かった。

男女が同じベッドで寝てたら当然間違いは起こるわけで、俺は真希の体をつついたり首筋を舐めたりした。


「えっ!?はぁんっ!ダメですっ!」



とか言っていたがもちろんやめない。



顎を持って無理やりキスすると最初は口を閉じていたが、時間が経つと向こうも舌を入れてきた。



そんで服を脱がし始めると、ダメですと言いながらも抵抗はあまりされなかった。



ブラを取ると背の小ささに見合う微乳が現れた。



色はすげーピンクで形もよかった。



弄ったり舐める度に「あっ!あっ!」



と体をビクビクさせて感じていた。



とうとう下まで脱がせようとするとさすがに抵抗された。



「私彼氏いるから・・・ダメ・・・ほんとにやめて・・・あんっ!」



それでもなんとかズボンを脱がして下を弄り始めた。



「ほんとに・・・ダメだから・・・!あぁっ!ダメっ・・・あんっあぁっ!」



どんどん良くなっていく反応に、俺はもう止まる事なんて出来なかった。



そのまましばらく下着の上から弄る手を激しく動かしていくと、「ほんとにやめてぇ!あぁぁんっ!いやぁぁっ!あっあっあっあぁっ!」



半ば叫び声のような喘ぎになってきたので、「いっちゃうの?いっていいよ?」


って言ってみたら、「いかないっ・・・!あっ!んっ!いやぁいかないぃ!あっあっ!」



と抵抗。



「それでもいいよ。いって。いっちゃいな」



と煽ると、とうとう「いやぁあぁぁっ!いちゃうよぉぉっ!いやぁ!ダメぇっ!イクっ・・・!あぁぁぁぁっんっ!!」



とイク宣言をした真希。



ここまで来ると入れるのにもほとんど抵抗をしなかった。



「ダメです・・・ダメです・・・あっっ!あっあっあっあんっ!」



腰を振ると短く答える真希はすげーエロかった。



それでも彼氏への罪悪感なのか、ずっと「ダメです・・・」と、「いや・・・」という言葉を発し続けていた。



しかし、俺的にはいやいやながらも激しく感じてしまっている真希がエロくて人生で一番興奮した。


騎乗位をしようと思い真希を持ち上げると対面座位になった。



そして真希の背中にしっかりと手を回すと、真希は俺の肩に手を置いて俺に合わせて腰を振り始めた。



その時が一番興奮した事を覚えている。



なぜなら真希が「気持ちぃっ・・・!気持ちぃっ・・・!気持ちぃよぉぉぉっ!あぁぁぁぁああぁんっ!いやぁぁっ!あぁっ!あっあっあっあっ!」



と完全に快楽に堕ちたからだ。しかも2度目の絶頂だった。



その後、「騎乗位で腰をグラインドして」



と頼んだが出来ないようなので正常位に戻し、フィニッシュに向けて思いっきり突きまくった。



「ふぁぁっ!ダメぇぇぇっ!おかしくなっちゃうよぉぉぉ!いやぁぁぁっ!あんっ!あんっ!あぁっ!イクぅっ!あぁぁぁぁぁっっ!」



俺も真希がイクと同時に真希から抜いて、真希の微乳と顔に思いっきりぶっかけた。



真希は驚いていたが、快感で痙攣していてそれどころではなかった。



しばらくは「あっあっあっあぁっ!」



とビクビクしていた。



痙攣が治まると「彼氏にもされた事ないのにぃ・・・」



とか言ってた。



その後も何度か真希とするようになり、その度に「彼氏とどっちがいい?」



って聞いていた。



真希は最初は「彼氏ぃ・・・!」



と強がるが、「じゃあ腰振ってあげないよ?」



と言ってピストンを止めると「○○の方が気持ちぃです・・・!あんっ!気持ちぃよぉ!あっあっ!○○のおちんちん気持ちぃよぉぉっ!」



とまで言うようになった。



今も結構お世話になっている。

[紹介元] エロばな!! じゃあ腰振ってあげないよ?

【寝取られ】彼女の懺悔
僕はつき合って4年になる彼女がいます。

昨年の4月位からなぜかSEXさせてもらえなくなりました。
理由を聞くと調子が悪い、気分が乗らないなどなど・・・そうなのかと納得する僕。

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[紹介元] グッとくるエロい体験談SP 【寝取られ】彼女の懺悔