手コキで出しちゃったから童貞卒業できんかったわwwwwwwwwww

これは僕(弘)が20歳のときの話です。

大学のサークルで仲良くなったグループで男3人、女3人でリゾートホテルに泊まった

ときの話です。

リゾートホテルで楽しい一時を済ませ、お風呂の後、浴衣姿で夕食を食べた後に

ホテル内のバーに行こうという話になりました。

ところが女の子の一人の紗代ちゃんが見たいテレビがあるから部屋に戻ると言い、部屋に戻ってしまいました。

僕もそんなにお酒が好きなわけではないし、十分楽しんだことと、遊び疲れたことも

あり、同じく部屋で休むことにして仲間から離れました。

結局僕と紗代ちゃんを除いた4人で飲みに行きました。

僕は部屋に戻ったはいいけど、あまりの静けさに寂しくなり、かといってお酒を飲みに

行く気分でもないので紗代ちゃんの部屋にでも遊びに行こうと思い、紗代ちゃんの部屋

に向かいました。

部屋をノックするとすぐに紗代ちゃんがドアを開けてくれました。

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夫の実家で義弟と
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去年の夏のお話でーす。
義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。
夫は仕事があるから、私一人で行きました。

夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので泊り込みです。
お手伝いにいって、5日目くらいのこと。

おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。
私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。

寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。
それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触っているみたい。
寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのかな?って思ったけど・・・そーいえば、ここは夫の実家だ!と気がついて急に怖くなりました。


薄目を開けてそっと見てみると・・・義弟でした。


義弟は寝ている私にのしかかる様な感じでシャツを捲り上げて、おっぱいを揉んでました。

まだちょっと寝ぼけ気味の私は心の中で「ヤバイヨヤバイヨ」となぜが出川の物まねをしつつ頭も回らなくて、とりあえず寝たふりをしていました。

義弟は手のひらで両方のおっぱいを包んで、ちくびを転がしながら揉んでいます。
時々、おっぱいの谷間に顔をうずめて、すーーーうっと匂いをかいでいるみたいでした。
どうしよーって困ってたら、義弟はとうとうスカートをめくって、パンツの中に手を入れました。
義弟はどこをどうしたらいいかわからないみたいで、指ででおまんこをなぞったりヤミクモに弄っています。
そのぎこちなくて、まどろっこしい指使いに興奮してしまって自分でもおまんこが濡れてくるのがわかりました。

こんな状態で濡れちゃったのがばれたら、ヤバイーって心配してたら、指が動くたびにぷちゅんぷちゅん、と音がしはじめちゃって、濡れたことに義弟も気づいたみたい。

下着から手を抜いたと思ったら、一気に足首まで下着を脱がされてしまいました。
ごくん。
とつばを飲み込む音が聞こえて、義弟の息がおま**にかかり義弟は私のお**を指で開いてじっと見ているようでした。
ここも匂いをかいでいるようで、指で確認するように私の愛液を触って音を立てたり、舌でちょんちょんつついたりしていました。
直接見て入り口がわかっちゃったのか、いきなり指をずぶーっと入れられました。

私は思っても見なかったことに「ああぁん!」と腰を反らして反応してしまいました。

義弟はびっくりして指を抜きました。
私が身を起こすと「お・・・おねえさん起きてたの???」とかなーり動揺しているみたいでした。

「あんなに弄り回されたら、目がさめちゃいますよぉ」と言うと「ごめんなさい」と謝ってくしゅーんとしてしまいました。
夫の高校時代を見ているみたいで可哀想&とっても可愛くなってしまい「今日だけ許してあげるから。お姉ちゃんも気持ちよくしてもらったし」と言うと、「気持ちよかった?」と、ぱっと顔を明るくして聞いてくるので笑ってしまいました。

「でも、アソコはもっと優しく触ってくれないと」とちょっと怒ったように言うと「こんな感じ?お姉さんをもっと気持ちよくしたいから触り方教えてください」とおずおずと指を伸ばしてきて、おまんこを触わります。

「もうちょっと力を入れてもいいよ。それからお姉ちゃんはこの辺をこうすると気持ちイイの」と義弟の指を持って、入り口や陰唇とかの弄り方を教えてみました。

今度はクリの位置を教えて、「こうやってなで上げるみたいにコスって」と触らせました。

「初めての女の子だったら、最初のうち中は感じないから、ここから可愛がってあげてね」とか教えながら、クチックチッといやらしい音を立てながらイイ感じにおまんこをさすられたり、弄られたりして私はどんどん喘いできちゃって、喋れなくなってきました。

「おねえさん、俺、入れてみたくなってきちゃいました」と義弟が言うので今日だけという約束をしました。

夫が来たときのために持ってきておいたゴムを出してきてつけ方を教えてあげました。

足を開いてオチンチンを入り口に当てて、「腰をこうして・・・いれてごらん」っていうと義弟はずずん!と突っこんできて「はぁぁ~」と気持ちよさそうな息を漏らしました。

いきなりガンガン腰を動かし始めたので両足で腰を抱え込んで固定して「中はどんな感じ?」と童貞喪失の感想を聞いてみました。

「あったかくて、すげー柔らかくて、ヌルヌルしてて、いやらしいんです・・・もぉ、たまんないです」とハァハァ切羽詰っちゃったようすだったので足を離してあげました。

義弟はもう、夢中で腰を動かして、テクも何もないけどがむしゃらな腰使いが可愛くて私もなかなか気持ちよかったです。
でも、義弟はあっけなくイッてしまって、たくさんたくさんゴムの中に放出しました。
そして入れたまま私の上にかぶさってきたので頭を撫でてキスしました。

さすが若いだけあって復活が早くて「今日だけはいいんですよね?」とその日のうちにあと3回もしてしまいました。
(生意気に夜這いまでしてきました)

そんな義弟も去年の冬、彼女ができたらしいです。
私の教えたことが役に立ってるといいんだけど。

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小娘なんかに息子を取られてたまるもんですか
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私は久美子、39歳の主婦です。
夫は43歳の銀行員ですが、地方の支店に単身赴任をしており、今は私と17歳の息子・晃との二人きりの生活です。

夫がいない淋しさからというわけではないのですが、私は女性として、母親として絶対に許されることのない大きな罪を犯してしまいました。

その罪とは一人息子の晃と男女の関係になってしまったこと。
それも私が晃をそそのかすようにして関係を結んでしまったのです。

夫とは社内結婚で、私が勤務していた支店に夫が異動して来てすぐに交際が始まりそのままゴールインしました。
お互い一目惚れでした。
私はお嬢様学校と言われている短大を出て2年目、夫は私学の雄と言われている有名大学を出て4年目の若者同士でした。
二人とも若すぎるのでは?と心配されましたが、実はできちゃった婚で、その後も夫婦と晃の3人で仲良く暮らしていました。

私は母親として一人息子の晃を溺愛しました。
銀行員というのは転勤が多く、私たちも結婚してから今までほぼ2~3年おきに人事異動があり、その度に知らない土地に引っ越しての社宅住まい。
引っ込み思案の私は新しい土地でお友達を作る事がなかなかできず、夫とまだ小さかった晃だけが私の支えでした。

特に晃とはほぼ一日中一緒だったので、いつの間にか私と晃は一心同体、絶対に手放せない存在になっていました。

転勤が多いことは晃にとっても大きな負担でした。
学校にも慣れて仲の良い友達ができたかと思えば他の学校へ転校。
勉強も地域によって格差が大きいので、子どもながらかなり苦労したと思います。

ちょうど東京にある支店に勤務してきた時に晃が中学生になりました。
どうせならばこのまま東京の高校に進学するのが将来のために一番良いだろうと言うことで、これを機に夫は今のマンションを購入しました。
これで住まいは安定しましたが、晃が中学を卒業した3月末に夫は昇進し、地方の支店長代理として単身赴任しました。

晃は中学生までは真面目で成績も良く、私や夫の言うことを素直に聞くとても良い子で、高校も名門と言われる進学校に進学しました。
親の私が言うのもなんですが、背も高く若い頃の夫にそっくりのイケメンなので、中学の頃から女子の人気の的でバレンタインデーやお誕生日にはプレゼントをたくさんもらってきました。
それでも中学の頃は私の目も届く範囲なのでさほど気にもならなかったのですが、高校に入ると電車に乗って通学するようになり晃の行動自体が私の目の届く範囲を超えてしまい、少しでも帰宅が遅くなったり、休日に行き先も告げずに外出するようになると、何処で何をしてきたのか、誰と何処に出掛けて何をしているのか、とても気になるようになりました。

あるとき、これはやってはいけない事なのですが、晃が私の知らないところで何をしているのか知りたくて、晃が学校に行っている時に部屋を調べました。
すると晃の机の中から違う学校の女の子からもらった手紙や、見たことも無い制服を着た女の子と二人で撮ったプリクラなどが出てきました。
誰がどう見ても恋人同士といった感じで、寄り添う女の子の肩に手を回してにっこり笑っている晃。
私にとってはそれだけでもショックなのに、引き出しの奥の方からコンドームやラブホテルの名前の入ったカードまで出てきました。
私は目眩がするほどショックでしたが、それ以上に激しい嫉妬を覚え全身が震えました。

プリクラの女の子は晃にふさわしいとても可愛い子でしたが、私にしてみれば逆に可愛いからこそ尚更その子が許せません。

「誰よ、この女!晃の何なの!?」

一人しか居ない家の中で思わず叫んでしまったほど、はらわたが煮えくり返る思いでした。

(晃が恋しい。こんな小娘に晃を盗られてたまるものか。晃は私だけのもの!晃に近寄ってくる女は誰であろうがすべて私の敵!絶対に別れさせてやる!)

私はもう晃の事を息子としてではなく、完全に一人の男性として強く意識していました。
それはもはや母親ではなく一人の女としての嫉妬。

今考えれば私は完全に常軌を逸していました。

夫が単身赴任してしまい2ヶ月に1度くらいしか会えない辛さから、知らず知らずのうちに逞しくなった晃に若い頃の夫の姿をダブらせていたのかもしれません。
いえむしろ、若い日に夫に対して燃やした胸の炎よりも、もっと熱い炎を晃に対して燃やしてしまったのです。

しかし嫉妬はわが身を滅ぼします。
私はどうすれば晃が私に振り向いてくれるか、そればかりを考えるようになってしまいました。
思い出せばバカみたいな事ですが、ご飯のおかずを晃の好きなものばかりにしたり、お小遣いをあげてみたり、晃に何かをしてもらって大袈裟に喜んで見せたり・・・本当にバカみたいな事をしました。

でも、晃は私に対して一向に関心を示しません。
何をやっても振り向いてくれない、何がいけないのか、どんな手が残っているのか、そんなことばかり考えて悩んでいる時でした。
お風呂上りにメイク落しを探して、裸にバスタオルを巻きつけただけの姿で部屋をうろうろしているとき、背後から何か感じるものがあったので振り向いてみると、それは晃の熱い視線でした。
晃は散らかした雑誌の片付けをしていましたが、その手を止めて腰を浮かすようにしながら私の姿をじっと見ていました。

「ん?・・・どうかしたの?」

私が晃に声をかけると慌てたように顔を背けて、「えっ!?いや、何でも無いよ・・・」と片付けを始めましたが、明らかに裸に近い姿の私を見つめていました。

その目は間違いなく女を見る時の男の目、私はそう感じました。
私はその目を見たときに閃きました。


(私の女の部分を使えば・・晃だって男だからきっと・・・)

あのときの晃の視線を思い出し、私に残された手段はもうこれしかないと思いました。
私にもはや母親としての自覚も倫理観も理性もなく、あるのは嫉妬に狂う女の業だけです。

(でもどうやって・・・どうすればそんなことができるのだろう・・・拒絶されたらどうしよう・・でも早く捕まえないと晃はどんどん遠くへ行ってしまう・・・)

私は晃を取り戻すべく行動に移りました。
あの時の目、晃は私の体に関心があるに違いない。
私は晃の目を引くために、家の中にいるときには露出度の高い服を着ることにしました。
ちょうど夏に差し掛かる頃だったので、露出度を上げても違和感がないということもありましたが、できるだけ挑発的な服装を心がけました。
さすがに若い子のような肌の張りはありませんが、それでもバストは88cmありますのでブラジャーで寄せて上げれば谷間ができます。
胸のところが大きく開いたカットソーを着たり、ブラウスを着るときにはボタンを一つ余計に外してみたり、逆に体に密着するようなうなフィットネス用のものを着てみたりしてバストを強調しました。
そして晃の前で襟元から奥まで見えるような姿勢をとったり、そばを通るときにわざと晃の体に胸を当てたりしました。

すると、時々ではありましたが晃があの時と同じような目をして私のことを見るようになりました。
私は更に気を引くためにセクシー系のメイクでイメージを変えようと雑誌を見たり、デパートの化粧品売り場に行ってメイクしてもらったりしました。
さらにメイクだけでは物足りず、ヘアスタイルも思い切って変えました。
それまでは集合社宅住まいが長かったので、周りの奥様達を出来るだけ刺激しないようにメイクもヘアスタイルも大人しい、どちらかといえば野暮ったい感じにしていたのですが、今はその心配も無いので思い切って自分を変えてみました。


ところが、学校から帰宅した晃に「どう?お母さん綺麗になったでしょう?」と自慢気に聞いたところ、「はぁ?なにそれ?いい歳をして気でも狂ったの?」とひとこと言ったきり、いかにも不機嫌そうな態度でソファーにどっかり座ってテレビを見始め、私のことなど見向きもしません。

私は晃の言葉が悔しくて情けなくて、ひどく惨めな気分になって涙が出てきました。
まるで片思いの男性にやっとの思いで告白したのに、それを鼻で笑われたような、身の置き場のない、居た堪れない気持ちになり寝室に籠もって泣きました。

(もう何も手に付かない・・・)

私は夕食の準備も何もしないでベッドにうつ伏せになったまま、さめざめと泣きました。
普段なら夕食の時間だというのに私が部屋に籠もったきり出てこないことに、さすがに晃も心配になったようで私の様子を見に来ました。
そして私が泣き腫らした目をしてしゃくりあげている姿を見て、びっくりしながらそばに来ました。

晃「お母さん、いったい何があったの?」

私「だって・・・お母さんがせっかく綺麗になろうと思って頑張ったのに、晃がひどいことを言ったでしょう・・それが悲しくて悔しくて・・」

私はつい恨みがましいことを晃に言ってしまいました。

晃「それは・・・ごめんなさい俺、今日学校で嫌な事があったから・・・」

晃はとてもすまなそうな表情で私のすぐ横に座って謝ってくれました。

晃「でも、なんで急に?」

晃は不思議そうに私が変わった理由を聞きました。

ひどい母親です。
心配してくれている晃の気持ちを利用して何とか私の方に引き寄せようと考えました。
そこで私は晃を言葉で追い詰める作戦にでました。

私「なんでって?それは晃のためよ・・・汚いお母さんじゃ晃だって嫌でしょう?」

晃「嫌とかそんなこと・・・」

私「だって、中学生の頃はとっても優しくしてくれたのに、高校生になってからお母さんとはまともに口も聞いてくれないじゃない・・・だから、お母さんは晃に嫌われているのかと思ったの・・・」

晃「そんなことないよ・・・お母さんが嫌いなはずないじゃないか」

私「嘘・・・晃はハンサムだからきっと可愛い彼女でもできて、それでお母さんのことが邪魔なんでしょう・・・」

晃「そんなことないって・・・それに、俺に彼女なんかいないよ・・・」

晃は私が知らないと思って嘘を吐きました。

私「いいえ、きっとそうよ。だからお母さんを邪険にしてるんだわ」

晃は根が優しい子で優柔不断なところがあります。
私は晃の嘘を知りながら、そう言うところに付け入ってまで何とか自分の元に取り戻そうとしました。

私「お母さんはね、ただでさえお父さんがいなくて淋しいの。なのに晃は休みの日だってお母さんを一人ぼっちにして嬉しそうに出かけるじゃない・・・きっと好きな女の子がいるに決まってるわ」

私は晃を追い詰めようと、話の途中で拗ねたりすすり泣いたりしました。

晃「それは・・・ごめんなさい。これからはそんなことしないから」

私「ほんとうに?」

晃「うん、もうしない」

私「じゃぁ、お母さんだけの晃になってくれるって約束して?」


晃「えっ?いや、それは・・・」

私「ほら!やっぱり晃は優しいことを言ってお母さんを誤魔化そうとしてしてるんでしょう」

晃「誤魔化そうなんて、そんなことないって」

私「だったら約束して!約束してくれないならお母さん淋しくて死んじゃうもん」

晃「わかったよ・・・約束するから死んじゃうなんて言わないでよ」

私「本当に?お母さん嬉しい!」

私は凄く嬉しそうに言いながら、バストを押し付けるように晃に抱きつきました。
私は晃に抱きつきながら、(あの小娘に勝てる、絶対に勝つ。そのためならどんなことだってする)と胸の中で嫉妬の炎に自分で油を注ぎ、そして最後の武器を使う決心をしました。

最後の武器、それは私の体です。
晃だって私とそういう関係になってしまえばその罪からは逃れられなくなり、私という女から一生離れることが出来なくなるはずです。
それに私だってこの歳です。
愛する夫に満足してもらうために、夜の事だって色んなことを覚え、してきました。

その私が16歳の小娘なんかに負けるはずがありません。

私「晃・・・お母さん嬉しい・・・」

私は晃を押し倒すようにして仰向けにしました。

晃「えっ!?なに?なにするの?・・・」

突然の事に怖がるような目をする晃の上に身を乗り出しながら・・・。

私「お母さんとっても嬉しいから、晃に良いことしてあげる・・・」

私は晃の唇にキスをすると、そのまま舌を入れて思う存分貪りました。

晃「ね、ねぇ・・・お母さん変だよ・・・俺怖いよ。もう止めて・・・」

唇を離すと晃はそう言いましたが・・・。

私「大好きな晃に怖いことなんかしないわ。いいからじっとしていなさい」

そう言って晃の顔や首にキスの雨を降らしました。
そして観念したような顔をしている晃の唇に、もう一度激しいキスをしました。
最初よりも長くしつこいほどのキス、唇を舐め回したり舌を絡めたりするうちに晃も大人しくなりました。

私は晃の着ていたTシャツを脱がすと、夫を喜ばせるときと同じことを晃の体にしていきました。
首筋から乳首にかけてジワジワと舐め回したり、強く吸ったりしながら時々舌を絡め合うようなキスをするんです。
親子だからというわけではないのでしょうが、晃も夫と同じことをされると感じるようで、体をビクビクさせながら呻くような声を漏らし始め、そして唇を合わせると晃も舌を絡めてくるようになりました。
急なことでお風呂にも入っていない晃の体は汗の味がちょっとだけしょっぱかったんですが、逆にそれが妙な興奮を誘いました。

首から脇腹まで唇と舌を使ってじっくりと愛撫したあと、ジーンズのベルトを外してジッパーを下ろしましたが、もう晃は抵抗しませんでした。
そのままジーンズとトランクスを脱がすと、私の目の前に痛いほど反り返った晃のペニスが現れました。
それは若い頃の夫のものと大きさも形もそっくり。
既に先の方からおつゆが出ていて強烈な男の匂いがしています。
私はそれを根元から先端にかけて舐め上げていきました。
舌を這わすとそれに応えて脈を打つようにビクンビクンと跳ね上がってきます。
晃はよほど感じているのか、口と鼻両方から荒い息を吐きながら時々呻き声を上げていました。

そして私がペニスをお口に含んで愛撫し始めると、晃も我慢できなくなったのでしょう。
それほど間を置かずに呻き声を上げながら私の口の中に射精して果てました。
若い晃は夫とは比べ物にならないほど凄い量の精液を放ちましたが、私はそれを全部口で受け止めて一滴残らず飲み干しました。


晃「お母さん・・・こんなことしていいの・・・?」

晃は息も絶え絶えと言った感じで呟くように言いましたが、射精した後も私がフェラチオを止めずにいるとすぐに元気を取り戻しました。
ペニスの下にある玉に吸い付いたり舐め回したりしていると晃のペニスは完全に硬さを取り戻しました。
私は着ていたものを脱ぎ捨てて全裸になると晃の腰を跨ぎました。

私「あぁぁっ!」

私はとうとう晃のペニスを自分の中に迎え入れてしまいました。
私が腰を動かし始めると、晃も下から突き上げるように腰を使い始めました。

私「凄いっ!・・・」

今回も晃はあっと言う間に射精してしまいました。

私「晃・・・凄い・・・」

私は事が終わったあと、晃に抱きついて甘えるようにしながら言いました。
この後、二人で食事をし、お風呂に入ったあと、結局深夜遅くまでお互いの体を求め合いました。

私は勝ちました。
勝ってあの子から晃を取り戻しました。
私は母親でありながら晃を私との禁断のセックスの虜にしてしまったのです。

晃は学校の授業が終わると寄り道もせずに帰宅するようになりましたし、休日も出かけなくなりました。
そして晃が帰宅すると、私たちは発情期の獣に成り下がったようにセックスに溺れる毎日。
若いうちは何をやっても上達が早い、晃はすぐに私を狂わせるだけのテクニックを身に付けました。
晃はディープキスとクンニが好きで、帰宅するなり私をソファーに押し倒すと何度もディープキスをしたあと、今度はスカートの中に頭を突っ込んで30分でも1時間でも私のアソコを舐めています。
私も晃に長い時間クンニされて、両手の指の数ではでも足りないくらいの回数イッてしまいます。

何があっても晃だけは離しません。

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新人教育に一役買った妻のアソコ
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最近の不景気で、私の会社も人員整理が行なわれている。
そんな中、1人の男が私の部署に配属されてきた。
まぁそんなに大きな会社ではないので、見た事はあったし、ちょっと有名な人物だった。


彼は、35歳でちょっとデブな不衛生な感じ。
しかも仕事も出来ないみたいで、いつも怒られていた。
実際、一緒に仕事したことも無かったので、噂話で聞く程度だった。
彼の名は、阿部。

阿部「今日から、こちらに配属なりました。阿部です。ヨロシクお願いします」

かなりスローテンポな話しっぷり。

課長「そんな訳だから、みんなヨロシク頼むよ。教育は佐藤さん(私)、ヨロシク!」

私「私ですか!え~」

課長「そんなこと言わず頼むよ」

阿部「佐藤さん、よろしくお願いします」

そんな訳で彼と一緒に仕事をする事となった。

初日早々、噂通りの人だった。
何と言っても、仕事が遅い!
普通10分で終わる仕事も30分は掛かる。

私「阿部君もっと早く出来ないか?」

阿部「あ、すいません、慣れないので・・・」

私「まぁ、頑張って」

急いで作業すると今度はミスが目立った。
なんて運動神経なんだか!

そんな日々が1週間過ぎた頃、職場の仲間からも、「最悪な奴が来た!」「先輩大変っすね」って慰められる様になった。
私は怒りもあったが、なぜか憎めない感じだった。
鈍くさい中にも一生懸命さが伝わってきたのだ。

ある日の休憩時間、私は彼に、休みは何してるのか聞いてみた。

私「阿部君は休日、何して過ごしているんだい?」

阿部「特に何もしていません。部屋から出る事もあまりないんです。いつもビデオ観賞ですかね」


私「ビデオってエッチな?」

阿部「まぁそれが多いですが、他にも色々見ますよ」

私「彼女とか居ないの?」

阿部「居る訳ないですよ。もう35年彼女居ないんです・・・恥ずかしい話です」

私「じゃ、セックス経験も無しの童貞?」

阿部「はい。悲しいですよね、この年で童貞です。先輩は奥さん居るんですか?」

私「もちろん居るよ」

阿部「いいですね。俺は一人暮らしだから会社以外は一人で、最近は虚しいんですよね」

私「食事は作るの?」

阿部「料理なんて作れないから、いつもコンビニ弁当なんです。だから太るんですかね。ダイエットした事もあったんですが、体壊して断念しました」


そんな会話をしている内に、私は彼に同情する様になっていた。
デブは体質もあるし、努力はしている様だが報われないタイプ。
彼を変えてあげれたら・・・なんて思った。

私「たまには手料理もいいぞ。今度俺んち来いよ。妻の料理で良ければ」

阿部「良いんですか?こんな俺がお邪魔しても」

私「いいよ。こうして話ししたのも、何かの縁だろう。今週末どうだ?」

阿部「はい!いつも暇ですから」

そんな訳で、週末彼と一緒に食事をする事になった。

私:39歳。
妻:(美佐)35歳、子供は無し。

<週末1>

ピーンポーン♪

妻「は~い」

阿部「あ、あの~、先輩居ますか?」

妻「どうぞ!中に入って」

私「お~、来たか!中入れよ。あ、俺の妻で美佐だ!」

阿部「初めまして、阿部と言います。今日は招いて頂き、ありがとうございます」

妻には全く目線を合わせれない感じの彼・・・。

妻「どうもはじめまして(ニコッ)」

阿部をリビングに入れ、下らない話をしながら食事を待った。
私がトイレ行き、戻って来ると彼の目線が気になった。
明らかに洗濯物を見ている。
そこには妻の下着も干していた。

彼はジッと見ていた。
俺が戻ると彼は目線をずらした。

阿部「あ、俺もトイレ借ります」

普通なら有り得ないが、彼は確かに妻の下着を見ていた。
私はちょっと興奮していた。
まぁ彼も独身で童貞なら妻の下着に興味はあるだろう。
そんな彼に同情もあったから・・・。
私は洗濯物をそのままにしておいた。
実を言うと、妻のパンツの手前にあったTシャツを退けて見やすくした。
彼が戻ると、やはり気になるのか、時おり下着に目線が行っていた。
夕飯の用意も出来て、私達はリビングで食事を始めた。

妻「阿部さんは、1人暮らしなの?」

阿部「えっ、あ、はい」

相変わらず目は会わせない。

私「彼、独身で童貞なんだ。可哀想だろ」

妻「そ~なんだ!女の人と付き合った事は?」

阿部「な、ないです」

妻「あれ、お幾つなんですか?」

阿部「35歳になりました」

妻「えっ、私と同じだね。同級生か~」

阿部「あ、そうなんですね!」

妻「さっきから・・・何で私を見ないの?怒ってる?」

阿部「いいえ!恥ずかしくて!綺麗だし・・・」

私「なんだよ阿部、妻がタイプなのか?」

阿部「え、え、え~、ど真ん中、ストレートです。綺麗です」

妻「ありがとう!ご飯もっと食べてー」

食事が終わると、彼は礼を言って帰っていった。
私は妻に彼が下着を見つめていた事を話した。

妻「嘘でしょ!片付けるの忘れちゃったね」

私「怒った?」

妻「ん~ん、何か真面目な感じだし、悪い人には見えないから・・・許すか」

妻は笑顔だった。

私「また彼を誘ってもいい?」

妻「もちろん。何か可哀想な感じもするし・・・」

私達は、数日中にまた彼と食事をする事となる。

会社で私は彼に聞いた。

私「昨日、妻の下着見ていた?」

阿部「すいません、本当にごめんなさい」

私「いいんだよ!男なら当たり前!妻の下着良かったか?」

阿部「えっ、最高です!」

私は興奮した。

私「今週末も来いよ。妻もいいって言ってる。どうだ?」

阿部「いいんですか?下着見てたのに・・・」

私「いいよ。待ってるから」

そうして、週末を迎える事になった。

<週末2>

私は妻に、「今日はスカートにして。上も胸元開いたのがいいな!」と要求してみた。
妻は、「どうして?」って言いながらも、「まぁいいよ」と着替えた。
私が望む以上にスカートは短く、胸元も谷間がばっちり見えている。

私「何だよ!ずいぶん露出してるな」

妻「あなたが、そうしろって言ったのよ?」

私はもう興奮で、息子もギンギンになっていた。

ピーンポーン♪

妻「は~い」

阿部「あ!」

妻「どうぞ!入って」

後ろから見ると阿部は顔を赤くして、目線は完全に胸元に行っていた。

私「お~、中入れよ」

阿部「あ、はい」

リビングに入ってからも、彼は妻の後ろ姿に見惚れていた。

私「なんだ!さっきから妻ばかり見て!」

阿部「あ、すいません!今日は一段と綺麗だったから」

私が妻に、「こっち来て一緒にお茶しよう!飯はその後で」と言うと、妻はリビング来てソファーに座った。

私と妻の向かいに阿部君が座っている。
阿部は俯き加減で、目線は妻の下半身だった。

(見えているのか?パンティが・・・)

私は興奮が収まらなかった。


(妻も気づいているはず・・・)

妻も時おり足を動かし、ワザと見える様にしている様だった。
その度に阿部君の目が開いていた。
妻がお茶を入れ替える為に阿部君の方に屈むと、今度は胸元をガン見していた。
彼の股間を見ると、もう全開に大きくなっていた。
妻もそれに気付いたのか、一瞬彼の股間を見た。

妻「そろそろ夕食の準備するね」

私「あ、そうだな!俺も手伝うよ!」

そう言って2人でキッチンへ向かった。

私「見たか!立っていたぞ。興奮してるんだな」

妻「え~、もう恥ずかしかった。ずっと見るんだもん彼!」

私「もっと楽しませようぜ!頼むよ!」


妻「いいの?あなたそれで・・・。何かあっても知らないよ」

私「こんなに興奮したの何年ぶりかな?お前が彼にやられたら・・・なんて」

妻「そんなこと言って、私もちょっと興奮しちゃうじゃない」

夕食の準備も終え、私達はご飯を食べた。

阿部「今日は、ごちそう様でした。じゃこの辺で失礼・・・」

私「まだ良いじゃないか?酒でも飲んで行けよ」

阿部「え~良いんですか?」

私「まだ一緒に飲んだ事ないし・・・今夜は阿部くんの歓迎会だ」

阿部「本当にすいません、色々と」

私達3人は酒を飲み、色々と話をした。

彼の話を聞けば聞くほど同情させられた。
妻もすっかり同情し(酒が弱いから相当酔っている)、股が緩くなり開きっぱなしだった。
彼はもう何を話しても妻の股間をガン見だった。

それから1時間もすると、妻は完全に酔って眠ってしまった。
私は妻を1人用のソファー(リクライニングするタイプ)に寝かせた。

私「ごめんね、弱いのにあんなに飲むから」

阿部「すいません。俺に付き会った為に・・・」

私「まぁ気にしないで飲もう」

妻を横にしたのはいいが、妻のスカートは擦り上がり、ちょっと屈むとパンティが丸見えだった。
阿部は私と話をしていても目線は妻の方だった。


私は、「トイレに行って来る」と立って、影から様子を見た。

私が居なくなると、すぐに阿部君は妻のスカートの中を覗いていた。
しかも顔を近づけ、匂いも嗅いでいた。
俺はもう興奮でいっぱいだった。

次の瞬間、妻が動いた為にさらにスカートが上がり、すっかりパンティは丸見え状態に。
上半身も動いた為、胸元のボタンが外れてブラも見えていた。
阿部は妻の体を舐め回す様に見ていた。

私が戻ると阿部君は・・・。

阿部「あ、奥さん動いたので・・・」

私「だらしないな!」

妻の姿勢をちょっと直した。

私「お前見てたろ!どうだ女の体」

阿部「凄い興奮します。ビデオとは違います」

私「匂い、嗅いでみるか?」

阿部「いいんですか?」

私「あ~いいよ。嗅いだ事ないんだろ」

阿部は必死に嗅いでいた。

私「マンコ、見た事あるか?」

阿部「モザイクが掛ってないのは見た事ないです」

私「じゃ・・・ちょっとだけ」

私は妻のパンティをずらした。
マンコが見える様になると阿部はもうガン見だった。

阿部「本当にいいんですか?気づいたら大変ですよ」

私「大丈夫!明日の朝まで起きないよ!妻は酒が弱いから記憶なんかぶっ飛んでいる」

私は妻のパンティを取るとM字に足を開き、阿部君に見せてあげた。

私「どうだ!これがマンコだ!」

阿部「良い匂いするんですね。美味しいのかな?」

私「舐めたいか?良い味するぞ」

阿部「もう我慢できません」

阿部はマンコを舐めた。

阿部「美味しい、凄く美味しい・・・先輩ありがとう」

私「まぁ入れるのは困るけど、見ながらそこで抜いていいぞ!俺は2階に行ってるから」

2階に上がるふりして見ていた。
彼は必死に舐めながら抜いていた。
2回も・・・。
真面目な性格だけに入れることはなかった。
俺は戻り、妻を寝室に運び、俺達も寝た。

その翌日。

妻「昨日はゴメン。寝ちゃったんだ、私」

私「いいよ、疲れたんだろう!彼も早朝に帰ったよ。また誘ってあげよう!」

妻「うん」

妻は全く気付いていない。
彼にお土産として、妻の下着を数枚プレゼントしたことも・・・。

それからは月1位で彼を招いて食事をしている。
もちろん妻は毎回、記憶を失うのだが・・・。

彼はその後、仕事も覚え一人前になった。
上司は、「お前、よくあそこまで育てたよ」と上機嫌だ。
女を知って自信を付けた彼は、今では誰にも負けないくらい仕事が出来る、頼れる仲間となった。

[紹介元] エロ地下 新人教育に一役買った妻のアソコ

うちなぁ、変な気分やねん。
画像はイメージです
おれは中3です。

おれにはKという幼稚園のころからの幼なじみの女子がいます。
色も黒いしいっしょに木登りもするやつだし、男みたいなやつで、中学になってバスケやりだしてすごく胸がでかくなって「お??」という感じでした。

でも相変わらずバカな話ばっかりして、彼女とかにするタイプじゃありませんでした。

夏休み、ちょっと勉強教えて(おれは理科と数学が得意)というので行ったら、Kは、キャミとショーパンだけの格好でした。
ノーブラで、しかもブカブカのキャミなので、ちょっと動いたらでかいオッパイがぶらって揺れるし、ときどき屈んだら乳首まで見えるんです。

「おまえ、おれを誘惑してんの?」と冗談いったら、
「は?ありえんし!いつもこんなだよ~。今日暑いじゃん」
・・・と、平気で問題やってます。

「ここわからん!」というので教えてたら、ふと横を見たら、脇からオッパイが乳首まで見えてるんです。

おれはそれがKっていうのを忘れて、つい手を入れて、オッパイを揉んじゃいました。

「なにするん!!」

Kはびっくりしておれを見たけど、手が乳首にこすれて、「あっ」とKが声をだしました。
キャミの上から乳首がとがってるのがわかりました(さっきは引っ込んでた)。
おれは止まれなくて、そのままキャミの上から思い切りオッパイを揉んだ。

Kは「こらぁ」と言いながらおれを見て、揉んでたらおれの首に手を回してきた。
お互い理性がなくなったという感じでキスをした。
一度、口を離して今度はディープだった。

終わったら我に帰って

「ごめん・・」
「・・・」

Kは何も言わずに立ち上がって、洗面所で口をゆすいでた。
おれは何もいわずに帰った。

次の日あやまりに行ったら、Kが同じ格好で出てきた。

「きのう、ごめんな」
「なに謝るんよ」
「だってさ」
「まぁええから、あがり!」

・・・と言うので部屋にいくと

「うちなぁ、変な気分やねん。あんた、うちとつきあわん?」
「あ、ええけど・・」
「んじゃ決まり!!」

Kはにこっとして「続きせん??」と抱きついてきた。

「今度はなりゆきちゃうよ。まじやで?」と顔をよせてきた。
「おう!」

ディープしながらKはおれの手を自分の胸に押し付けて揉ませた。

おれとKはベッドで上になったり下になったりして激しく揉みあい、我慢できずに二人ともはだかになって、入れあった。

「大丈夫な日だからいいよ!」というので、夕方まで5回も6回もKの中に出した。

次からはちゃんと付けてやってるけど、最高に気持ちいくて、おたがいの家に行くたんびにやってる。

[紹介元] エロ地下 うちなぁ、変な気分やねん。

仕事のできる貧乳美女の極上フェラと名器に超爆射
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1年ほど前のこと。
ちょっと昔から知り合いだった結構仕事のできる福岡の女、里香が俺の地元の大阪に仕事で来た時だった。
何度か仕事で会ったことあったが、それ以外はあまりちゃんと話しもしたことがなく、別にどうという気持ちを持っていたわけでもなかった。

まぁ、いい女だなとは思っていた。
俺よりも3つ上。
バツイチで子供が一人いた。
顔はお水系のちょっとキツめで、胸は小さいがスタイルは最高。
俺のストライクゾーンど真ん中。

朝の11時に伊丹空港まで車で迎えに行った俺は、そのまま二人で梅田にお好み焼きを食べに行った。
里香は大阪に来るのが初めてらしく、一緒にHEPやNAVIOをデートした。
仕事してる時のキツい顔した里香しか知らなかった俺だが、一緒にいると優しい笑顔の似合うところを発見したりして得した気分。
ちょっと強引に手を繋ぐと、「あは、手ぇ繋ぎたいんやったら、繋ぎたいって言ぃー」って笑って、里香の方から腕を組んできた。

(いや、まじでいいよ、この女)


この時から少し、俺の中で欲望が渦巻きだしたのは言うまでもない。

昼飯も食べ、ちょっと歩いて腹もこなれたので、再び車に乗ってミナミに向かう。
当日彼女が泊まるビジネスホテルを探しに行ったのだ。
色々探したが結局、その夜に知り合い達と飲みに行く約束をしていた難波に程近いビジネスホテルにチェックイン。
荷物を置くために車をホテルの駐車場に預けて二人でシングルの部屋に入る。
まぁ、その時はまだ、仕事がらみの関係があるってことで自分を抑えていた。

「暑いから着替えるわ。ちょっと隠れててー」

里香が言うので、俺は素直にバスルームで待っていた。
出て来てみると、なんとも色っぽいワンピースではないか。
肩からうなじのラインがそそられる。
そこで俺の理性は吹っ飛んだ。
思わず俺は抱き締めてしまった。

「あんた、すっげぇいい女だよ」

「あんっ」

急に思いっきり抱き締めた俺の手を振り解かず、優しく抱き返す里香。
そのまま俺は唇を重ねた。

「ん・・・」

熱い吐息が里香のちょっと厚めの艶っぽい口から溢れる。
そのままベッドに押し倒す。
ワンピースの上から小さな乳房をこね回すと、里香の口から可愛い喘ぎ声が漏れる。
しかし、あまりにも時間がない。

実はこの後に仕事がらみの接待があり、もうホテルを出ないと間に合わなかった。
俺が里香を空港まで迎えに行ってるのは周知の事実だし、さすがに二人して遅れるのはまずかった。
あまりに不完全燃焼である。

「もっと早くホテルに来ればよかったね」と里香に言われる有様。

いや、しまったと自分でも思った。

その後、心斎橋で客と接待していたところ、里香の彼氏の話になった。
その彼氏、T氏は某TVのプロデューサーで、俺も直接何度か会ったことのある人だった。
そこに来ていた客人たちも里香の彼氏を知っていた。

「せっかくやし、電話で話しようやー」と客が言うので、俺が彼氏の携帯に電話をした。
鳴ること3コールでT氏が電話に出た。

T氏は先ほども紹介したように某TV局のプロデューサーをしており、とても人当たりの柔らかいイイ感じの40過ぎの男で、里香ともお似合いだと思っていたし、俺もT氏は好きで、また俺のことも可愛がってくれて、東京に行った時はよく二人で飲みに行ったりもした。
吉祥寺とかでよく二人で朝までバカ騒ぎもした。
いつも通り普通に俺も電話して、ちょっとバカ話もした。

「里香さん、電話する?」


T氏としばらくしゃべった後、俺は里香と代わろうとしたが、「ううん、いいよ、お客さんの方と代わりぃ。うちはいつでもしゃべれるから」と笑いながら里香は俺に笑顔を向けた。
俺は携帯を二人の客に渡して、その後もビールを飲みながら、客の方と色々バカ話をしていた。
そして接待も終わり二人の客が席を立ち、店の出口に向かうと、急に里香が涙を流し、「うちが電話しても出ぇへんのに・・・」と呟くではないか。

「え?」

俺はその時、一瞬凍りついた。

「T氏と別れたん?」

「ほっといて」

そう言い放ち、里香は席を立った。
しかし、いつもよりも酒が入ったせいか、いきなりよろける里香。
何とか俺は彼女を支える。
接待で酔い潰れるなよと思いながら、ちょっと罪悪感を覚えたりもした。
正直、T氏と里香は上手くいって欲しいと思っていただけに、後味が悪くなったのは確かである。

「今日はありがとうございました、またお願いします」


客に挨拶だけ済ませ、俺は水掛地蔵の前、夫婦善哉で座り込んでいる里香の肩を抱き上げ、ホテルまで送ることにした。

「あほ。何で電話するのさ」
「知らんかってんから。知ってたら電話するかいな」

「ふん。里香の気持ち知らんくせに」
「あー知らんかったよ。すみませんねー」

「一人で歩けるわー離してー」
「うそつけー。足動いてへんやんけ」

何とか歩こうとする里香だが、酒で足に力が入らず、完全に俺にもたれかかってきていた。
こんなに弱々しい里香を見たのは初めてだった。
長い付き合いで初めて女らしいところを見た。

「・・・ねぇ」
「ん?」

「しんどい」

「もうちょっとや、ホテルまでがんばらんかいな」

「やだ」
「・・・」

心斎橋筋から千日前通り沿いに歩いて御堂筋に着いた。
ここからホテルまでは高島屋に向かって歩いていけばいい。
ちょうど御堂筋と千日前筋の交差点の信号を待っている時。

「なぁ、里香」
「ん?」

「今晩、抱き締めたるよ」
「ん・・・」

俺の胸にしがみついてくる里香。
可愛いよ、メチャメチャに可愛いよこの女。
気の強い女が腕の中で弱い女を見せる・・・、男の征服欲をくすぐる。

「ねぇ、抱いてくれる?」


「あぁ。メチャメチャにしたる」

「うん、壊して」

そのまま抱き合ったまま俺らはホテルに入り、ベッドに倒れ込んだ。
熱く長いキスの後、俺は里香の首に舌を這わしていく。

「ん・・・」

里香の艶のある吐息が漏れる。
優しくワンピースとブラを脱がせると、小さいながらも綺麗な乳房が現れる。
俺は居た堪れなくなり、舌をその乳首の上で転がした。

「感じる・・・」

里香は身体をよじって逃げようとするが、俺は彼女の両手を押さえつけてそのまま攻め続ける。

「いや・・・」

俺の舌が彼女の茂みをかき分けていく。
薄い茂みの奥の真珠に舌先が触れると、彼女の身体はピクピクとしなった。
すでにあそこの入り口は愛液で濡れてきていて、俺の舌に絡み付いてくる。
里香のあそこは女性特有のチーズのような匂いがまったくなく、逆に甘い香りが漂った。
ヒダを指先で開くと、経産婦と思えないぐらい綺麗なピンクの肉。
入り口は小さく、しかしヌラヌラの愛液は止め処なく溢れてきている。
外観だけでも今までに出会ったどんな女のものよりも素晴らしい名器であると断言できた。
俺は彼女のあそこを無性に舐め続けた。
こんなに綺麗なオマンコは初めてだ!

「あー・・・!!」

ついに彼女は身体を震わせながら、ハスキーボイスとともにイッた。
この声がまた、大人の女といった感じでそそられる!
信じられないぐらいやり甲斐のある女だ!
里香はイッた後、すぐに俺の上に覆いかぶさってきた。

「ウチも気持ちよくしたる」

そう言うと、俺の唇からじわじわと俺のそそり立つチンポに向けて唇を這わせていく。

彼女の左手は俺のギンギンになったチンポをこね回しながら、「イッたらだめやで」とニコッと笑って口の中に含んでいった。

「んぁっ!」

俺は思わず身体をしならせて感じてしまった。
そのフェラテクは、生まれて初めてどころの快感ではなかった。
いや、次元が違う。
それまでも色々な女のフェラを受けてきたが、確実にレベルの違うフェラチオ。
優しく舐め回しながらピンポイントで感じるところを攻めてくる。
わずか数秒で俺は射精感がこみ上げてくる!

「気持ちいい?」

それを察したのか、彼女はちょっと口を離し、俺を上目遣いで見てくる。
やめろ、その表情だけでイッてしまいそうだ!

「上手すぎ、里香」

俺はあまりの快感に息が上がってしまう。

「我慢できなかったら、イッていいよ」

にこりと笑うと、再び彼女は俺のモノを口に含んだ。
そして、さっきよりも激しく責めてくる。
その瞬間、俺のチンポの先から熱い純白の精液が、津波のごとく彼女の口の中に押し寄せていった。
俺は思わず里香の頭をぐっと押さえつけて、逃げられないようにする。

「んぐ・・・」

あまりの量に里香の口から少し精液が漏れてしまう。
俺のチンポを咥えたまま、唇にはザーメンが垂れていた。
何度痙攣したかわからない。
強烈な快感が止め処なく襲ってくる。
いつも仕事で生意気を言ってくる里香の口の中に俺のモノを流し込んだだけで、すさまじい征服感に心が満たされる。
里香は少しずつ味わうようにして、コクリコクリと音を立てながら俺のモノを飲んでいった。

すべて飲み終わると、チンポを咥えたままにこりと笑い、そしてなんと、さらにそのままフェラチオを続けるではないか。
痛いくらいの快感。
俺の下半身が痺れる!
酒が入ってるので勃起力は普段より弱まるはずなのに、全開射精をした俺のチンポはまったくそんな素振りを見せない!

そうか、お前はこの女を突き刺したいのか。
そして汚したいのか。
俺は一気に里香を払いのけ、逆に押し倒した。

「いやん」

彼女は身をよじらせるが、理性を飛ばした俺は、そのままぐいっと彼女の足を広げヌラヌラのオマンコに愚息を突き立てていった。

「あぁぁぁあああ!」

彼女の身体が弓なりに大きくしなる。
薄明かりとホテルの窓から入ってくるミナミのネオンが彼女の身体を妖艶に照らし出していた。

「里香・・・里香っ!」

俺は彼女の名前を呼びながら、そして抱き締めながら、そして唇を重ねながら一気に里香の愛液まみれの膣に押し込んでいった。
奥は熱く、そして狭い。
俺のチンポはすぐに里香のオマンコの奥に突き当たった。

「あ・・・あ・・・」


一番奥に当たるたび、彼女の口から喘ぎ声が漏れる。
俺が動きを速くすればするほど喘ぎ声のトーンも高まっていく。
そして俺も2回目を迎えようとしていた。
彼女が俺の目を見ている。
欲しいのだ。
わざわざ聞かなくても俺にはわかった。
形のいい里香の顔が歪み、必死に快感に耐えている。
俺はさらにピストン運動を速くした。
そして、一気に弾けた。

俺のチンポから迸ったザーメンは一気に里香の子宮めがけて飛び散っていく。
1度ではなく、2度でもなく、5度、6度、7度・・・。
永遠に続きそうな勢いで、俺は彼女の膣の中に大量のザーメンを爆射した。
あっという間に膣の中が俺の白濁液と里香の愛液でズルズルになっていくのがわかった。

どれぐらいの時間が経ったのか、俺と里香は抱き合い、お互いの感触を確かめ合っていた。
ここまで激しいセックスは、お互いに初めてだった。
ようやく俺は里香の身体から離れ、今だに里香のオマンコに突き刺さったチンポをゆっくりと引き抜いていく。
ゴボリッと音を立てて、俺のチンポが里香の中から引き出された。
俺のチンポの形のまま、里香のオマンコはだらしなく開いていた。
と同時に、俺のザーメンが少しずつ里香のオマンコから垂れ流れてくる。

「見ないで・・・」

彼女は顔を手で隠して恥ずかしがる。
が、俺は里香のオマンコ、その光景に見惚れていた。
俺は背筋に走るすさまじい暗黒の欲望に飲み込まれ、そのまま里香の身体中を舐めた。
里香も愛液と精液でドロドロになった俺のチンポに手を当て、それを再び口に導いていく。
まだまだ夜は長いのだ。

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食い込みTバックにムラムラして姉貴に中出し
画像はイメージです
1月2日のこと。
俺のアパートに酔っ払って転がり込んできた姉とやっちまった。
ってか、俺が強引にやったんだけどさ。

姉貴、26歳。
俺、24歳。

アパートのドアがドンドン叩かれた。

(ったく!正月早々誰だ!!)

そう思ってドア開けたら姉貴だった。

姉貴「酔っ払ったぁ~、あんたんとこ・・・ゲホゲホ・・・泊めてちょ!」

半分呂律回ってないんだもんな。

ブーツ脱がして、部屋に引きずり込んだ。
白いウールのコート脱がしてハンガーにかけて、振り返って姉貴を見た。

(うへ!ミニスカート捲れてるし・・・)

パンストから青いTバック丸見え。
うつ伏せのまま姉貴はカーペットの上に寝転んで爆睡。

俺「おい・・・姉貴!ちゃんと寝ろよ!風邪ひくぞ!」

全く返事しない。
仰向けに転がした・・・。

(ゲゲッ!Tバック・・・食い込んでる!!マン筋丸見え!)

俺も酒飲んでたから、少し酔ってたせいもあるけど姉貴の両足広げて股間に顔近づけて姉貴の食い込みを見てた。
姉貴はハッキリ言って山本梓似。
小悪魔的な感じなんかそっくり。
(何人の男を食ったのかね?)

食い込みTバック見てるうちにマスかきたくなった。
チンコは準備万端ガチガチに勃起。
姉貴に勃起するなんて異常だ・・・。
でもさ、こんなの見せられたら誰だってそうなるんじゃないか?

Gパンとボクサーパンツ下ろして、姉貴の股間見ながらチンコを扱いた。
マン筋だけじゃ飽きるってもんだ。

(ちょっとだけ姉貴のマンコ拝ませてもらうか?)

静かにミニスカートを腰まで捲り上げて、パンストゆっくり下ろした。
姉貴の顔見たが全然起きない・・・。

(こりゃあいける!)

パンストを膝下までさげてからTバックもゆっくり下ろした。

(ウォオ!姉貴パイパンだ!)

ってか・・・全部剃っちゃってる。
割れ目がしっかり丸見え。
その時点で俺は完全に姉貴のオマンコにやられた。
見るだけのつもりが・・・。

(入れてみるか?入れたって中出ししなきゃ問題ないっか?)

姉貴ったって女だからな。
やっちゃいけないことだがガマンしろってのが無理だった。
俺はパンストとショーツを全部取った。

姉貴「ううーーーーん・・・」

姉貴が声出した。
咄嗟に姉貴の顔を見た。
大丈夫だ。
寝てる。

姉貴の両足を掴んで大開脚&マングリ返しに近い形にした。

(姉貴のマンコ・・・こんな感じかぁ・・・結構使ってるなあ・・・俺が使っても問題ないか?一体何人の男とやったんだ?)

結構なビラビラだった。

静かに俺はGパン、パンツ脱いで姉貴の股間にチンコを近づけた。
指でオマンコを開く。
おっと!ちょっと濡れてた。

(なんで?もうちょっと濡らすか?)

姉貴のマンコに顔を近づけて・・・クンニした。

ベロでクリちゃんを舐めた。
アンモニア臭がしたが関係ない。
舐めまくった。

(姉貴は?)

見上げたが爆睡。
起きない・・・。
しかし、マンコは素直に反応してた。
しっかり濡れてた。
これで準備OK!
そしてチンコにたっぷりツバを塗ったくった。
膣口に亀頭を当ててゆっくり中に入れた。

姉貴「んん・・・うーーーん・・・」

姉貴が声を上げて寝返り打った。
瞬間的にチンコがヌルリと抜けてしまった。
心臓バクバク。

(やべえ・・・)

カウパーがダラダラ出てきた。

(我慢できねえよ!早く入れてえ!)

もう一度姉貴を仰向けにゆっくりさせて、両足持って屈曲位にさせた。
オマンコを指で開いて、もう一度オマンコに顔を持って行き、たっぷりオマンコに唾を垂らした。
そのままチンコを片手で握ってオマンコにくっつけた。
ゆっくり膣に入れた。
ニュルンと亀頭が潜り込む・・・。

(もっと奥までだ!)

そのまま中へチンコをインサートした。

(姉貴のオマンコってこんなんなってるのかよ!締まりがいい!おまけにヒダヒダがすげぇ!!)

奥までズッポリ入った!!
気持ちいいったらありゃしねえ!!

姉貴の最高のオマンコじゃんかよぉ!
動かず俺は姉貴のオマンコを味わった。
ヒクヒクとヒダが動いて時々キュッと締まる。

(さーて、動いてみっか?)

ゆっくりピストンを開始した。

姉貴「ううう~・・・ううう、何?・・・え?・・・誰?・・・智久?」

姉貴は彼氏と勘違いしたみたいだ。
グデングデンに酔ってるが目を開けた。

姉貴「な!・・・なんで!」

虚ろな目を見開いて絶句した。
俺は黙ってピストンした。
姉貴が暴れたら抜けちゃうから姉貴の上に乗った。
奥までグッサリと挿入して、オマンコに全体重をかけた。
オマンコのビラビラがグニャリと潰れるのがわかった。


姉貴「俊彦!!あ・・・あんた!何やって・・・ばかぁ!抜きなさい!!私は姉ちゃんよ!彼女じゃないんだから!!」

俺「はあ、はあ、姉貴・・・一発・・・頼む」

ピストンしながら姉貴が逃げないように姉貴の腕を掴んでそのまま床に押し付けた。

姉貴「やめなさい!やめろ!・・・バカ、バカ、バカ、バカ・・・やめろって!!」

俺「姉貴・・・頼むよ・・姉貴の姿見てたら我慢できなくって!」

姉貴「俊彦・・・やめ・・・やめ・・・そんなにガンガンうご・・・動かないでぇ!!」

もう関係ない。
夢中で俺は膣内をチンコで突きまくった。
ものすごい締まり方だ!
姉貴のマンコは名器に間違いない。
たぶんミミズ千匹。
奥に行けばいくほどモゾモゾと動いて亀頭を刺激してきた。
こんなの今までやった女にいなかった。

思わず、(中出ししてえ!!)って頭の中で叫んでた。

強引に姉貴にキスして、ベロチューしてやった。

姉貴「ムグ!・・・ムー!ムー!」

姉貴は呻きながらも俺のキスから逃げようと必死で顔を動かした。
姉貴のおっぱいが俺の胸の下で潰れた。
まだ上は脱がしてなかった・・・。
とにかく1発目を出すことが優先。

パンパンパン!

部屋にチンコをオマンコに打ち付ける音が響いた。
突けば突くほど姉貴のオマンコは締まりながらグニュグニュ動いた。
ミミズが動きまくった。

(もうちょい!もうちょいで出る!!)

パンパンパンパン!


(おお!出るぞ!)

俺は最後の一突きを全力で突き刺して、姉貴の膣内に大量に射精した。

(出てる出てる!!たくさんな、気持ちええ!!)

姉貴「ば!・・・ばかあ!・・・中出すなぁ!」

姉貴は叫んでそのままぐったりした。
俺はピストン続けながら、残りの精子が出るのを感じてた。
スカッとした。

(気持ちええ!!)

俺「姉貴・・・すまん!でも気持ち良かった」

姉貴「なんてことすんのよぉ・・・もう・・・ばかぁ!死ねぇ!」

俺はまだ出したかったから姉貴の中で柔らかくなったチンコでピストンした。

姉貴の黒いブラウスのボタンを外した。
Tバックと同色の青いブラをつけてた。
夢中でブラの肩ひもをずり下ろすとおっぱいを丸出しにして乳首に吸い付いた。
しょっぱ!・・・姉貴汗かいてたのか、乳首がしょっぱい。

姉貴「もうやめてぇ!・・・お願いだから・・・敏彦・・・やめ・・ああ!・・だめだって・・あん!」

乳首の上を舌でコロコロしたり吸ったりした。

(姉貴はなんだかんだ言っても感じてるじゃんか!もっと感じさせてやる。俺がイカせてやる!)

姉貴の両手を掴んだまま、おっぱいにむしゃぶりついて左右の乳首を交互に舐めて吸って歯で噛んだ。

姉貴「痛い!痛いって!・・・噛まないで!・・・やめなさいって!子供できちゃうぅ!!」

姉貴は仰け反りながらもクレームを出した。

俺「姉貴・・・いいだろ?俺・・・俺・・・姉貴のオマンコ見たら我慢できなくなってさ」

姉貴「そ・・・そんな・・・いつ?いつ見たのよぉ!」


俺はチンコで膣を掻き回した。
腰をグルグル回転させて・・・亀頭が何かに当たってたと思ったら子宮口かぁ?

俺「さっき・・・姉貴寝てたろ?スカート捲れてさ・・・食い込みパンツ見たら・・・我慢できなくなった」

姉貴「・・・信じらんない!・・・ばかあ!・・・どけって!」

俺「もう一発!!頼むよ!・・・俺・・姉貴のこと好きだ!!まじだって!」

チンコは完全復活。
ズンと突き入れたら亀頭が完全に子宮口に当たった。
この体位だと深く奥まで突き刺さるから・・・。

姉貴「やめてぇ・・・子宮に当たってる!・・・出さないで!出さないで!姉ちゃんなんだから!」

俺「姉貴、頼むって・・・気持ちいいオマンコなんだから」

姉貴「あんたのためにあるんじゃなーい!」

乳首に吸い付きながら、チンコを突き入れた。

俺「姉貴、子宮の中に出させてくれ・・・マジ・・・すげえいいマンコだ」

姉貴「やめろー!敏彦・・・マジにやめて。今なら許すから。お願い・・・お願いよぉ」

俺「姉貴のこと・・・小さいときから好きだった・・・ほんと・・・マジ」

姉貴「あんた・・・好きって言っても・・・こんなのだめぇ・・・抜いて。早く抜いて」

俺「だめだ・・・姉貴を・・・誰にもやるもんか!俺の姉貴は俺のもんだ!」

姉貴「はあ・・・もーう!・・・何言ってるのよ!・・・ちょっと!子宮を・・・突き上げないでぇ・・・できちゃうって!」

俺「頼む、姉貴ぃ・・・好きなんだって」

もう俺は夢中で子宮を突きあげた。
姉貴はその度に仰け反って呻き声をあげた。

俺「いいだろ?・・・気持ちいいんだろ?姉貴・・・イッてくれ」


姉貴「ウグ!・・・あ、あんた・・・ばか・・・う!う!」

俺はぴったり子宮口に亀頭の先端を押し付けると腰を回転させた。
1回発射したからなかなか射精感が来なかった。
昔からよくある攻め“ぬのふ攻め”をした。
ケツで『ぬ』・『の』・『ふ』と尻文字を書く感じで腰をグラインドさせるんだ。
これやると大概の女は即イク。
子宮口に亀頭当てながらこれやると、子宮口に亀頭が潜り込むし。
しばらく“ぬのふ攻め”したった。

姉貴は抵抗するのをやめて、快感を我慢するような顔してた。
姉貴の悶え顔見ながら“ぬのふ”を続けた。

俺「姉貴・・・気持ちいいだろ?」


姉貴「あ!・・・だめだって・・・あ!!あ!・・・やめ・・・あ!・・・もう・・・いい!いいよぉ!」

姉貴の足が俺の腰に絡みついた。
姉貴の方からそうしてきた・・・。
俺はびっくりしたが嬉しくなってしまった。

(姉貴が俺のチンコで感じてる!)

“ぬのふ”をしながら子宮口に亀頭押し付けたり力抜いたりを繰り返した。
突然姉貴がのけ反った。

「ウッ!」と呻いた。

膣が凄い力でチンコを締めつけたと思った瞬間、姉貴が全身硬直させてイッた。

(うぉ!姉貴がイッた!イッちゃったよ!)

俺の腰に巻きついた足が物凄い力で締め付けた。
そして姉貴は俺に抱き着いた。
俺は姉貴のイキ顔見ながら満足感に浸った。
まだ“ぬのふ攻め”は続けてたが。

俺「姉貴ぃ気持ち良かったんだろ?」

姉貴はうんうんと小さく頷いた。
でも目を閉じたままだった。

俺「姉貴ぃ・・・俺のこと見てくれよ・・・まじに姉貴が好きなんだって」

姉貴「俊彦・・・」

目を開けて俺を見ながら姉貴は涙を流し始めた。

姉貴「あ・・・あんた・・・私は姉ちゃんよ?・・・ほんとに好きなの?こんなこと許されないんだよ?わかってる?」


俺「ああ・・・でも関係ねえよ。好きなもんは好きなんだ」

姉貴「バカ・・・ほんとに・・・バカ・・・」

俺は姉貴を抱き締めた。
抱き締めながら姉貴にキスした。
姉貴は完全に抵抗するのを止めて俺のキスに合わせてきた。
気づいたらお互いにベロチューしてた。

俺「姉貴。俺のこと好きになってくれよぉ。俺の姉貴でいてくれよぉ・・・どこにも行かないでくれよぉ、頼む」

姉貴「もう・・・甘えん坊なんだから・・・小さい時から変わらないね?」

俺は黙ってもう一度ベロチューした。
夢中で姉貴のベロを吸った。
“ぬのふ”攻めしてたが・・・。

「ん!」と俺は呻いて2発目発射!
姉貴の子宮口に亀頭の先端が潜ってたから子宮内に精子ぶちまけた。

姉貴「んんーーーー!」

姉貴もベロチューしながら呻き声をあげた。
射精が終わってから口を離した。

姉貴「俊彦ったら・・・ほんとに・・・ほんとに大馬鹿よぉ。・・・出しちゃってさ」

俺「ごめんな。気持ちよくってよぉ」

姉貴「ちょっとぉ・・・お風呂入らせてよ。姉ちゃん泊めてよね?」

俺「ああ・・・」

俺は姉貴のマンコからチンコをゆっくり抜いた。

姉貴の上から退いた。
姉貴は手でオマンコ塞ぐと風呂場へ駈け込んだ。
チンコ見たら湯気が出てた。
精液と姉貴のマン汁でベチャベチャ。
俺も姉貴のあとを追って風呂場直行。

姉貴「ちょっとぉ・・・何よぉ」

俺「俺も洗わせてくれ。一緒に風呂入らせてくれよ」

姉貴は俺のチンコを見てた。

姉貴「ったく!しょうがないなあ。汚ったねえチンコだね。洗ってあげるわ」

シャワーを交互にかけながら姉貴は洗ってくれた。
と、姉貴のマンコからドロドロ・・・ダラ~っと出てきた。

姉貴「汚ったねえ・・・敏彦・・・出し過ぎ!!黄色いし。あんた溜めてたでしょ?」

俺「まあ・・・数日出してなかったから・・・すまん」

姉貴「ほんと・・・バカよね。ああぁまだ出てくるわ。あんた子宮の中に入れたでしょ?どうしてくれるのよ!妊娠したら」

俺「・・・すまん。姉貴、すまん」

姉貴「まったく!今日はたまたま安全日だったからいいけどさ。ホントに危険日だったらあんた殺されてたよ」

俺「ひ!・・・殺されてた・・・」

姉貴は風呂から上がって、バスタオル巻いたままバッグからTバックをもう1枚だして穿いた。
姉貴がビールよこせとうるさかったので一緒に呑んだ。

俺「姉貴っていつも着替え持ってるんか?」

姉貴「え?ああ、ショーツは1枚いつも入れてるの。何があるかわからないし」


部屋の暖房が暑いくらいだったから、俺も姉貴もバスタオル姿のままでビールを飲んだ。

姉貴「今日、泊めさせてもらうわよ」

俺「ああ。姉貴と一緒に寝てぇ」

姉貴「ばーーーーーか。何調子こいてるのよ。まったくエロ猿だわ」

俺「ひでえ!姉貴だってさっき感じまくってたじゃんか」

ばちーん!と背中はたかれた。

俺「いってぇぇぇぇーーー!」

姉貴「あんたのせいだかんね。イカされたのは。まあ・・・姉ちゃんも悪かったかもね。あんたに見せちゃいけない姿見せたし。そんなに私エロかった?」

俺「もう!最高にエロかった!マン筋まる見え・・・」

また背中をバチーン!

俺「いってぇぇぇー!・・・って」

姉貴「そんなにいいもんなの?たかが食い込みぐらいで。まあ敏彦のエッチって上手いって思ったけどね。さて、もう寝ようか?姉ちゃんと寝るんでしょ?」

俺はウンウン頷きまくった。

(やった!また姉貴とできるんだ!今日はなんてラッキーな日なんだ!)

が・・・違った。

姉貴「寝てる間に私襲ったら、金玉ケリ入れるからね」

この日はそのまま姉貴は寝てしまった。
俺はチンコ勃起させて、仕方なく姉貴に抱きついて寝た。


翌日、姉貴が朝食作ってくれて一緒に食べた後、姉貴は自分のマンションに帰って行った。
姉貴が玄関出るときにボソリと言った。

姉貴「俊彦のこと、姉ちゃんも好きだから・・・また来るけど、今度は準備しとくのよ」

俺はポカーンとした。

俺「準備?」

姉貴「あのね・・・オカモトさん買っとけってこと。わかった?」

俺「へ?・・・あ、オカモトさんか・・・はい」

姉貴「じゃあね!バイバイ!」

俺はその日のうちにスキンを買い込んだ。
3パックの安いやつ。
それと極厚タイプ(0.1mm)を2ダース。
姉貴から今日朝一番でLINEが来た。

『今週末空けといてねぇ。行くからね。よろしくぅ~。ちゃんと例のヤツ買っておけよぉ~。じゃないとやらせてあげないよぉ。週末は5回だかんね。じゃないと許さないからね』

(もう買ったって!5回?!)

しかし、これから一体どうなるんだろうか?
マジに今は後悔してる。
勢いとはいえ姉貴とやっちまったこと。
しかも正月早々。
毎週末来られたら俺の身が持たねえよ・・・。

ってか、俺、カノジョ作れなくなっちまうんじゃないか?
やばいよな?ほんとに。

[紹介元] エロ地下 食い込みTバックにムラムラして姉貴に中出し

暗室での初体験
画像はイメージです
高校1年の10月頃、部活での話です。

写真部だった私は、撮ったり、現像したり、プリントしたりと普通に活動してました。
うちの学校から県大会に出た男子がいて、仲が良かった私は、暗室作業を手伝っていました。

以前から好きだった男子だったので、「K子手伝って」と言われた時は嬉しかったー。

大きなパネルに写真を引き伸ばさなきゃいけないので、ひとりじゃできない作業。
暗室の広さは押入くらいかな。
赤い電球がついてて、目が慣れると結構明るい。
そんななか作業してました。

「K子はピント見てよ」と頼まれ、ルーペを使ってピントを合わせる作業をしてました。

立った状態で机を覗きこむような姿勢です。
そしたら突然後ろから抱きつかれました。

私は何が起きたのかわからず、思わず声をあげてしまいました。

そしたら口を塞がれて、「声を出したらだめ。外に聞こえる」と耳元で囁かれました。

換気扇があるので、大きな声を出せば部室に音が漏れてしまいます。

どうしていいかわからず身体を固くしてると、彼の手が胸に。
後ろから揉まれました。
それまでHな経験がなかった私は抵抗しました。
でも、彼はやめてくれませんでした。
彼の事は好きだったのですが、急に抱きつかれて触られたので、びっくりしたし嫌でした。

「やめて」と言って抵抗したら、私の首筋にキスしてきました。

このキスは全身に鳥肌が立ったような感じがして、力が入らなくなってしまいました。
ゾワゾワーっときて頭が真っ白になりました。

ブラウスのボタンを外され、一気にブラまで外されてモミモミ。
直に胸に触られるとまた全身に鳥肌が立って・・・。
この辺からかなり記憶が曖昧です。
二人とも立ったまま、彼の息も荒く、彼の手がゴツゴツしてたのが印象的でした。

彼が前に回って、キスされました。
すぐ舌が入ってきましたが、この時はなぜか自然(?)に受け入れてしまいました。
すごいファーストキスになっちゃったなーとかぼんやり思った覚えがあります。

スカートは履いたまま下着は脱がされて、指マソされました。
自分ではクリを少し触る程度しかした事がなかったので、凄く恥ずかしかった。

クチャクチャ音がして「やらしい音がしてる」と言われました。


後ろから胸とアソコを触られて、って今思い出してかなり赤面ものです。
自然と喘いでしまいました。
それがますます自分で恥ずかしかった。
立ってるのがやっとでかなりフラフラきてる時に彼が行くよと言ってバックから入れてきました。
処女だったんですが、スムーズに入りました。
彼のはとても熱くて、私の中に入ってくるのがよくわかりました。

ちょっと痛かったりもしたけど、がまんしました。

「初めて?」と聞かれたので黙って頷くと、「ゆっくり動くよ」と言ってゆっくり出したり入れたりしてくれました。

どのくらいそうしていたのかはわからないのですが、かなり長かった気がします。
だんだん彼が速く動いてきて、クチャクチャと音がします。
音と痛みと身体の感触と彼の息遣いとか全部まぜこぜになってなんか頭も身体もぐちゃぐちゃな感じがしました。

そしたら彼がウッとうめいて強く抱きついてきました。
オティンティンがビクビクなってるのがわかりました。

そのまましばらくすると彼が私から抜いて、「ゴメン中に出しちゃった」と言いました。

私はなんて答えていいかわからず、身体に力も入らなかったので床に座りこんでいました。

息が収まってから、制服をちゃんと着て暗室をでました。
部室には3~4人、人がいて、誰とも目を合わせられなかった。
宿題をするとかなんとか言って、速攻帰った気がします。

その後、その彼とはそれっきり。
キスしたり触ったりはあるのですが、最後まで行ったのはこれが最初で最後でした。

[紹介元] エロ地下 暗室での初体験

やさしい叔母の完全介護
画像はイメージです
大学時代の話だ。

俺、空手部に入ってたんだけど体硬いとダメだね。
初段試験があるっていうんで、蹴りの練習に打ち込んでたのがどうもいけなかったらい。

椎間板ヘルニアっていうやつに罹ってしまった。
体が硬くて蹴りが上がらないのに、勢いで無理して上げたのが原因。
ある日突然起きたら全く動かないわけ。

タクシー呼んで病院行ったら「椎間板モロ出てる」って言われた。

「神経触れてるから手術しかないかもね?」とか平気で医者が言ってんの。

ビビった。
だって俺、産まれてからこのかた体にメスを入れた事など一度もないのだ。

「どうにかなりませんか?」って必死に頼んだら。

「じゃーブロック注射(背骨にモロぶち込む)打って様子みようか?」って言われた。

即入院だった。
まー俺も腰以外は平気だったんだけど、一応親が面倒みに来てくれてた。
あれって照れくせーな?
超照れ臭かったよ、親に体とか拭ってもらったりすんの。
だから俺は「自分でやるからいい」って言ったんだけどね。

俺、相部屋だったんだけど、同世代の奴とかも入ってんのよ、骨折とかで。
で、やっぱり体裁あったんだろうな、そっちの子の親が面倒みてるのに自分とこは放ったらかしってわけにはいかなかったんだろう。
でも結局、そこ三人部屋だったんだけど、他の二人が同時期に退院しちゃったんだけどね。

看護婦さん「個室状態ですね、いいですねぇ」とか呑気に言ってんの。

冗談じゃない。
俺は正直病院大嫌い人間だからすぐにでも出ていきたいのに。
それでもお袋は毎日足繁くよく通ってきてくれた。
感謝せねばなるまい。

が、それが祟ったのか、お袋は急性胃腸炎とかで、なんと入院しちまったのである。
もち実家の方の別の病院。
俺の実家は電車で東京まで1時間ちょっとなんだけど、やっぱりキツかったのかもなぁ。
しょうがないこととはいえ罪悪感覚えた。

そしたらお袋、いいって言うのに東京の親戚のオバさんに面倒見てくれって頼んでくれたみたいなのよ。

「こんにちはー、◯◯君久しぶり」って東京のおばさんがいきなりやってきた。

着替えのパジャマ持って。
聞かされてなかったから超驚いた。

オバさんは当時、俺の一個下の子(従兄弟)がいたんだけど、まだ40歳にもなってなかったんじゃないかと思う。
子供の年齢の割に随分若くて綺麗だった。
接客業(スナック)を営んでいたからかもしれない。
ガキの頃よく泊まりに行って、その従兄弟と随分遊んでもらった記憶がある。
が、最近はお互い照れもあってか随分疎遠になってた。

なのにいきなり「じゃーさっそく体拭いちゃおっか?」とか言ってんの。

久々に会ってそれはないって!

「いやオバさん!いいですよ!それは本当自分で出来ますから!着替えだけ置いていってください」

固辞する俺。
当然だ。お袋でも照れくさいのに、オバさんなんかに拭かせられるか!って気分だった。

叔母「いやだー、なーに照れてんの?◯◯君。オシメとかも取り替えたんだよ?覚えてないの?」

そりゃ俺が毛も生える前だろうに。
で、結局「いいです!」「いいから!」の押し問答。
随分続いた。
かれこれ10分ぐらい?。

とうとう根負けする俺・・・。
トホホ、情けねー。

上を脱いで恥じらいつつ体を拭いてもらう俺。
まるでうら若き乙女のように。

叔母「体格よくなったねぇ◯◯君。うちの子より全然逞しいわ、うちの子パソコンばっかりイジって全然表に出ないんだから」

しかし、いかに血が繋がっているとは言え、綺麗な女性に体を拭われて起たない男などいない。
しかも俺は、入院以来10日弱、自慰行為をしてなかったのだ。
相部屋ってこともあるが、いかんせん病院でオナニーは無理だね。
絶対に無理。
他の奴とかやってんのか?とか思うけど、あれはできない。
集中治療室の点滴とか、看護婦さんがカラカラ運んでる音とかひっきりなしに聞かされる世界でオナニーできる奴は、そうとう腹の据わった奴だと思う。

しかし、そんな俺の変化にも気付かず俺の背中を拭い続けるオバさん・・・。
とうとう前を拭くときがやってきた。
ここで「やめろ!」とも言えない。
俺は素知らぬ振りを通す事にしたのだ。
見ればギンギンに高まってるのが一目瞭然。
しかし大人なオバさんならスルーしてくれると思ったのだ。

「うわっ!」とオバさん大声をあげた。

俺の期待も虚しく、オバさん俺の高まりを見て思いっきり反応してる。

「すいません・・・」と、うなだれるしかない俺。

シュンとする俺の心と関係なく、余計そっちは自己主張を強めている。
意図に反してビクンビクンいってるし。

叔母「こ、こっちまで逞しくなっちゃって・・・」

冗談で和まそうとしたんだろうが、全然笑える雰囲気ではない。

俺「自己処理できないんで、今、無法地帯なんです、すいません」

俺も必死に笑いにしようとしたがダメだった。

叔母「何でできないの?」

俺「病院ですよ?できませんよ」

叔母「しちゃダメって事はないでしょ?苦しいならすればいいのに」

オバさん、水商売系らしくそっちの話はオープンだった。

俺「一回試したけどダメでした」(これ本当)

叔母「なんで?」

オバさん、怪訝そうな顔をしている。

俺「音とか雰囲気とか凄い気になるんですよ、ビクビクしちゃって・・・」(これ本当)

叔母「へー意外とデリケートなんだね、まぁ良いか?オバちゃんに反応したわけじゃないみたいだし」

ようやく雰囲気が和んできた。

叔母「でも大きいねぇ?!やっぱり背かが大きいとこっちも大きいんだねっ」

・・・とかオバちゃん言ってんの。
こういう事を平気で言えちゃうところが、いかにも水商売系だなーと思った。

俺「お、大きいですか・・・ね?」

そんなん他人と大きさ比べてみたことねぇし。

叔母「ウチの(旦那)もこんぐらい大きければねぇ・・・まぁどのみち殆ど機能してないけどハハハ!」

オバさん下ネタモード全開。
あ?オバさんちセックスレスなんだ?と思ったのを今でも覚えてる。
一見やりまくってそうだけに意外だったから。

そして雑談しつつ下腹部から太腿に手が及んだときだ。

いきなりビクン!ビクン!とチンポの痙攣が始まった。

(うそだろ?)

自分でもあまりにも突然の前兆に驚いた。

俺「お!おばさん!やばい!ちょちょっと待って!」

思わず叫んだ。

叔母「どした?」

オバさんびっくりして俺を見てる。
そして俺の下半身が痙攣してるのを見て、「ティッシュ?ティッシュか?」と言って俺に箱を渡すオバさん。

俺「あ、いや、大丈夫そうです・・・でもやばかったです」

まだ残る下腹部の震えを抑えながら言った。

叔母「出しちゃえば良いじゃないの、無理しないでー」


オバさん腰に手を当て呆れているご様子。

俺「無理ですよ。だって病院ですよ?」

叔母「だって生理現象なんだから・・・オシッコと同じで若いときは無尽蔵に湧いてくるんだから出さないとしょうがないじゃない」

そう言われればそんな気もしてくるが、それにしたって病院じゃ無理だよ、やっぱ。
俺、何も言わずにフルフル首を横に振った。

「フゥ・・・」

オバさんは大きく溜息をつくと「もう大丈夫そう?」と俺に聞いてきた。

俺「は、はい。すいません、もう大丈夫です」

俺も深呼吸をして息を整える。

叔母「じゃ、さっさと済ませちゃうね」

そう言って足の方を拭いていくオバさん。

しかし・・・しかしだ・・・。
またビクビクと痙攣が始まってしまった!
もう拭くのは無し!ダメだ!

俺「オバさん!やっぱりダメだ!もう拭くのはいいですから!」

そう言って、上体を仰け反らして辛うじて射精を耐える俺。
と、その時だ。

叔母「もういいから、出しちゃいな!」

オバさん無造作にチンポをサスサスしごき始めたわけ。

(ちょと待って待って!)

度肝を抜かれる俺。
急所を責められると男は動けなくなる。
これ本当。


俺「うわ!オバさんまずいですよ!オバさん・・・肉親なのに・・・」

辛うじて射精に耐える俺。
肉親に射精に導かれては後々自責の念に囚われるのは目に見えている。

叔母「目を瞑りな!気にならないから」

水商売系だけに超上手かった。
チンポの裏筋とか指でコチョコチョすんのよ。
あれは研究しないとできない技だね。
シーツを掴んで「やばい!やばいよ!」と言いながら必死に俺堪えた。
正直よく頑張ったと思う。

が、堪えるのはここまでが限界だった。

尿道を必死に締めていたいも関わらず、ビュウビュウ!と凄まじい射精を開始してしまう俺のチンポ。
結局最後の一滴まで、オバさんがあてがうティッシュの中に吐き出してしまった。
全部出しきりダランと脱力する俺。
もうどうでもいいや・・・って気持ちだった。

マジだるかった。

叔母「どう?スッキリしたでしょ?」

脱力した俺のパジャマのズボンを穿かせてくれている。

俺「はい」

素直に応える俺。
確かに凄いスッキリはした。
後々トラウマに悩ませられるかもしれんけど。

オバさんゴミと汚れた着替えを持つと、「じゃーね、明日も来るからね、あと姉さん(俺のお袋)には内緒だからね」と言って帰っていった。

その日一日興奮して眠れなかったのを覚えている。
正直刺激が強すぎた。

結局その後、毎日オバさんの奉仕を受ける事に。
慣れとは本当に怖いね、マジ怖い。
あれほど一線超える事に違和感感じてたのに、一回超えると、二度三度でもう殆ど俺の中で罪悪感がなくなっていってた。


オバさんも俺が気を許したからなのか、「でも◯◯君のほんと元気よねぇ・・・頬擦りしたくなっちゃうぐらい・・・」とかシゴキながら言ってんの。

俺「いいですよ、俺のでよければ」

もう一線を超えてしまったら、次の壁はすこぶる低くて脆く感じる。

叔母「え??それはマズイでしょ?」

今度はオバさんの方が及び腰。

俺「まずいですかね?」

叔母「え??・・・でも・・・え??」

オバさん口元が弛んでる。
躊躇するオバさんを平然と見据える俺。

叔母「じゃ、お言葉に甘えて・・・スリスリ・・」

オバさん本当に頬擦りしている。
興奮で先端がもうヌメってる。
しばらく頬擦りして、いきなり「チュ!ッチュ!」って、その先端にポッテリとした唇でキス。
ニコ!と笑ってこっち見上げてる。

一呼吸置くと意を決したように頬を凹ませ、チンポを一気に口内に咥え込んでいった。
俺は半分の意識をチンポに集中し、半分の意識を外の廊下の音に集中した。
ガチャ!とやられたらアウトだ。
ピチャピチャ卑猥な音をさせ俺のチンポをしゃぶるオバさん。
スカートから覗く脚を切なそうにモジモジをくねらせている・・・。

初めて感じるオバさんの口内の暖かみ・・・超ぬくもってた。

しばらくオバさんの髪を撫でつつ舌戯を味わう俺。
そしてその手を下に這わせ、分厚いセーターの上からもそれと分かるオバさんの豊満な乳房を揉んだ。

すごい柔らかかった。
カラカラカラと点滴を運ぶ音が廊下から聞こえる。
そしてまた遠くなっていった。
天井を見ると変な染みとかあった。
見慣れた染みだ。
入院してると、こーいう細かい所も意外と気になるのだ。

俺はしばらく豊満な胸をモミモミ。
今度は中心にギュッっと中指をめり込ませてみる・・・。

「ハフゥ・・・」ってオバさん、ブルブルブル!っと体を震わせた。

こっちもだんだん射精の感覚が近付いてきた。

俺「おっオバさん・・・お、俺・・もぅ・・出る」

叔母「上のお口でいいの?」

俺「え?」

快感もあって、何言ってるのか分からなかった。

叔母「下ので出してみる?」

ようやく、言ってる意味が分かる俺。
意味が分かると急にドキン!ドキン!と心臓の鼓動が高まってきた。
禁断の肉親との関係と禁断の場所。
俺の口の中は興奮でカラカラに乾いてた。

オバさん何も言わずスルスルとストッキングを抜いでいる・・・。
そしてショーツを下ろすオバさん。

叔母「誰か来たときに分からないようにしとかなきゃね」

そう言いながら自分のバックにそれをしまった。

ハァハァとその刺激的光景を、なす術もなく眺めてるしかない俺だった。

“◯◯先生◯◯先生、至急◯◯まで来てください”

そんな院内放送が流れてたのを覚えてる。
あまりにこの状況と違和感があった分だけ、鮮明に覚えてるんだろう。

叔母「乗っていい?」

頷く俺。

オバさん、スカートを少し捲ると、ゆっくりと俺に跨ってきた・・・。
俺のチンポに手を添え、挿入し易いように直立させる。
ゆっくり体重をかけてきた。
ヌゥゥ・・・っと既に十分濡れているオバさんの中に入っていく俺のチンポ。
すごい熱い。

叔母「はぁ・・・入れちゃった・・・とうとう・・・」とか言ってんの、トロンとした目で。

感慨深そうに言っている。

叔母「腰悪いんだからね、私が動かすからあなた動かしたらダメだからね」

そう言って愛しそうに頭を撫でてくれた。
オバさん、俺の体にしなだれかかるとキスをせがんできた。
俺は童貞ではなかったけど、熟女とのキス、しかも道はずれたキスだけに超興奮してた。
俺の口内の渇きもあってか、絡める舌が思いっきりザラついてたのを覚えてる。
興奮しきった俺はオバさんの下唇を思いっきり吸ってみる・・・。
伸びきったとこで俺の口から離れるとプルルンと震えた。
その拍子に唾液が俺の喉元を伝って流れ落ちてく。

ムッチリとしたオバさんの尻の肉を掴んでみる。
本当に大きなお尻だった。
だって指が思いっきりめり込んでくんだもん。

で、オバさん、俺の腰痛を気遣って、率先して腰を動かしてくれるわけ。
それに連動してギシ!ギシ!ギシ!と思いっきりベッドが軋む音がする。
壊れるんじゃね?って思うぐらい。
でもニュゥ・・ニュニュ・・とチンポが膣壁にシゴかれて超気持ちよかった。

快感に身を委ねながら、圧し掛かるオバさんの豊満な胸に顔を埋める俺。
堪らずセーターをもたげ、ブラウスのボタンを外しにかかる。

(見たい!見たい!オバさんの豊かな乳房が見たい!)

そんな気持ちだった。
興奮でなかなかボタンが外れない。
焦ると何であんなに手がおぼつかなくなるのかな?
イラつくとよけい外れねー。
ようやく外し終わると黒いブラに包まれたオワン型の乳房が顔を出す。
ムチっと肉が溢れてる、巨大だ。
90のEカップ以上はあったね間違いなく。

俺はフォックを外すのも面倒くさくブラをズラしていった。
もー本当めんどい!手がおぼつかねーから。
ようやくユサって感じで二つの乳房が顔を出した。
真ん中に褐色の乳輪が目に入る500円玉相当だった。
プチプチがいっぱいあったのを覚えてる。

夢中で吸い付く俺・・・。

叔母「あぁうぅ・・・おぉ・・あぅぅ・・・」

オバさん、俺の頭を抱え込みながら喘いでいる。
オバさんの乳首が俺の唾液の酸っぱい臭いに浸食されていく。

(うー気持ちいい・・・超気持ちいいよー頭変になりそう・・・)

そんな気持ちで、今度はオバさんのお尻を掴みながら快感に耐える俺。
ハァハァハァとオバさんの生暖かい息がまた顔にかかった。

もう気にならなかった。

雄「で・・・でちゃいそう・・・」

俺は伸び上がらせると、うめき声をあげて射精に耐える。
マジ本当にでそうだった。

叔母「い、いいよ・・・いいよ出して、たまには下の口で飲んであげる・・・」

ちょっと不敵に笑った。
そう言うと掴んでたムッチリとした尻の肉がいきなり凹んだわけ。
窪んだって言った方が的確か?
するとチンポが急に締め付けられていく・・・。
ギュギュギュってあれもテクなのか?
俺の付き合った彼女で意図的に締めてくれた女、今まで居なかったからびっくりした。
そのまま大きな尻をもたげていくと、中に収まったチンポが膣壁に引っ張られてくわけ。
ごめんこれは言葉にできないわ。
でもとにかく凄い気持ちいいのよ。

俺「あー!そ、それ気持ちいい!でっ出る!出る!」

もがく俺。
上半身がブルブル震えてるのが自分でも分かる。

叔母「いいよ、出しな」

そう言ってオバさん、まだムッチリした尻の肉を凹ませてんの。
ビュ!ビュ!ビュ?!っと今までにない強烈な射精感で体を仰け反らせる俺。

ドクン!ドク!ドク!・・・トクン・・・トクトク・・・トク・・。

一滴残らず肉親の中に精液を吐き出してしまった。
射精に気付くとまた愛しそうにヨシヨシと頭を撫でてくれるオバさん。

叔母「いいよー全部出しなさい・・・」

そう言いながら射精が終わっても、オバさん名残惜しそうに尻をユラユラ揺らしながら、萎えていく俺のチンポを味わっている。
そして完全に萎えきり自然にチンポ抜けると、ティッシュをとり急いで股の間にあてがった。

叔母「凄い出たねー気持ちよかった?うん?」

雄「はい、やばいです、クセになりそうです」

肩で息をしながら応える俺。

叔母「そうだねー、もうここでヤるのはちょっとやばいかもね、早く腰直しな」

ペンペン俺の腰を叩くオバさん。
いつものようにゴミを捨て、汚れた俺の服を持って帰って行った。

[紹介元] エロ地下 やさしい叔母の完全介護

中に出される快感を楽しんでいる
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一年前、友達のAが「彼女が出来た」ということで、俺に自慢したいのか3人で遊んだ。
第一印象としては、可愛いけど今時の子だなぁという感じ。
茜という名前にしておく。
お互いの血液型がいっしょということもあったのか、初めて会ったのにかなり仲良くなれた。

その時は、Aの彼女っていう当たり前の感覚だったから、携帯番号やメールアドレスは聞かずにその日はバイバイ。
でも、遊んだ後にAに電話すると必ず茜が出て「俊介~(俺、仮名)何やってんの~?」って感じで、Aに用があったのに茜と話して電話を切る。
そんなのが1ヶ月くらい続いたのかな。
そしたらAから


A「茜が俊介の番号知りたいって言ってたから、教えといたよ。まずかった?」

俺「えっ!?教えるのはいいけど、俺が茜と連絡取るのはいいのかよ?」

A「だって、俊介は友達だから、別に嫉妬とかないから」


あぁ、Aの文章を自分で書いててちょっと罪悪感・・・。

茜と電話すると、結構な時間話しちゃってた。
23時から5時とかw
お互い話が尽きないんだよね。
好きな歌手もいっしょだったし。
それで、より仲が良くなったから、3人で遊ぶ機会が増えた。
バイトまでの間とか、飲みに行くのも。
しかも遊ぶ場所は俺の家。
飲みに行った後も、俺の家に3人で泊まる。
俺の前で、Aと茜がチューしたりとか普通だったし。
口では、やめろよって言ってたけど、仲が良くていいねぇとか思ってた。
皮肉とかじゃなくて。
冗談で「俺にもチューして」って言ったら

茜「いいよ、はい。(目を瞑って、唇を尖らす茜)」

A「いや、ダメだから!」

茜「冗談に決まってんじゃん!何マジになってんのw」

正直、この茜の顔を見てかなり萌えた。
そして、何かがおかしくなった。
好きになってしまった。
この日を境に、茜と2人で遊ぶ事が増えていった。
ご飯食べに行ったり、ドライブしたり、Aと喧嘩した時になぐさめたり。
でもやっぱり、Aの彼女という理性があったから、手は出さなかった。

しかし、Aが田舎に帰るという5日間に、運命の時がきた。


茜と電話で話している時に、ふと俺がディズニーの話をふった。

俺「茜、ディズニーのキャラは誰が好き?」

茜「あたしはプルートかな。俊介は?」

俺「俺はドナルド!」

茜「ドナルドのしっぽ、可愛いよね。じゃあ俊介、ドナルドのしっぽを触りに行こうよ!」

俺「えっ、触りにって、ディズニーランドに行くってこと?」

茜「うん、そうだよ」

俺「待て待て、Aと行けよ」

茜「やだ、Aは田舎帰っちゃうし、俊介と行きたいんだもん」

行きたいんだもん、ってアンタ・・・と表面では思いながらも、内心萌え。

茜がAの了承をもらい、後日2人でディズニーランドに行きました。
周りから見たら、完璧にカップルだったのに、ビビリな俺は手もつなげずorz
地元に帰ってきて、当然のように飲みに行った時、第一事件が起きました。

かんぱ~い!ってしたときに、茜の携帯が鳴った。
Aからだった。
茜の顔が、何やら怪しい顔付きに。
そしたら、Aが俊介と話がしたいと電話を受け取った。
そしたら、Aがすげー剣幕で「茜と飲むな、すぐ帰れ」みたいに言われて、ちょっと俺も内心キレた。
といっても、今回のデートも俺からAに行くよって言ってなかったし、スジが違うだろっていうAの主張も今思えば反省・・・。

電話切った後、本気で帰ろうかなって考えたけど、目の前で茜が小っちゃくなってる姿を見て、すべて忘れて今日は飲もうという事にした。
飲んでるうちに、話はエロトークになっていった。

俺「茜はイッたことある?」

茜「あるよ。一度だけ潮も吹いたことある」

衝撃発言に飲んでいた酒を吐く。

俺「潮━━━━━(゜∀゜)━━━━━!!!!」

茜「自分じゃ分からなかったけど、シーツがすごいことになってた」

はい、その時想像しましたよ。
あなたの潮吹いている姿。

潮というキーワードで完全に暴走した俺は、その後もエロトークに拍車がかかった。

「男が女より先にイッたら、どんなに挿入時間が長くても早漏」「基本は騎乗位」by茜

テント張りまくりだったが、やっぱりビビリな俺は飲み屋を後にして、カラオケに行った。
そして第二の事件。
1時を過ぎたくらいに、また茜の携帯が鳴った。
部屋を出る茜。
10分くらいして帰ってくると

茜「今Aから電話があって、もう飲み終わって家に帰るところって言っといたから」

俺「えっ、じゃあ帰る?」


茜「いや、今帰っても親に怒られるから、俊介の家に泊まる。ってか、初めからそのつもりだったし」

また萌えてしまった。
結局カラオケを出たのは3時くらいで、タクシーで俺の家に帰る。
飲んでる時に茜が、裏AVが見たいと言っていたので、nyで落とした秘蔵の裏を見せると、最初は食い入るように見ていたが、その内寝てしまった。
寝顔を見て、俺の中の天使と悪魔が激しい戦いを繰り広げたが、結局天使が勝ってしまい、茜はベッドで寝てしまったので、俺は床で寝た。

次の日は、俺が先に起きた。
やっぱり寝顔が可愛い。
俺の中の天使と(ry
起こすのも可哀想なので、一人で映画を見ていた。
しばらくすると、茜も目を覚ましたが、まだムニャムニャしている。

映画も終盤でハラハラ見ていた俺だったが、ふと座り位置を変えた時に俺の手と茜の手が触れてしまった。
すぐに自分の手をどけようとしたら、茜の指が俺の手のひらを触り始めた。
すごいドキドキして固まったけど、しばらくして自然に手を握った。
片手で手をつなぎ、もう片方の手で茜のサラサラな髪を触りながら映画を見ていた。
それでも茜は寝たフリをしていた。

映画が終わっても、ずっと手を繋いでいた。
この時、また俺の中の天使と悪魔が戦った。
いつもなら余裕で天使で勝つのだが、今日だけは悪魔が大激戦の末、勝利を手にした。

まだ寝たフリをしている茜に無言でキスをした。

茜が俺の首に腕を回してきたと思うと、茜の方から舌を絡ませてきた。
馬乗りになって抱きかかえるようにキスをしていた時に、俺はイジワルく「こんなことしていいの?」と聞くと、聞き取れないくらいの小声で「・・・いいの・・・」と言って、また舌を絡めてきた。

キスをしながらブラを外し、まだこの目で見ぬ胸を触る。
小ぶりだったが、すごく柔らかい。
乳首を弄ると、微かに喘ぎ声がもれた。
唇から首、そして胸へと舌を這わせ、Aの彼女である茜の胸を舐める。
昨日お風呂に入っていないのに、すごく良い匂いがした。
我慢が出来ず、パンツの中へ手をしのばせると、ものすごい濡れ具合。
ピチャって音が聞こえそうなくらい濡れていた。

俺「すっごい濡れてるよ」

茜「だって・・・すごくいけないことしてる感じがして・・・けど・・・」


俺「気持ちいいの?」

茜「・・・(ウン)」

恥ずかしそうに頷く茜を見て、興奮の度を越えてしまった。
穴を責めながらも、大きくなったクリトリスを弄る。
声には出さないが、クリトリスを弄ると、ビクッビクン!と体が仰け反る。

「舐めていい?」と聞くと「舐めて・・・」とトロンとした目で俺に返してきた。

クリトリスに軽くキスをして、穴からクリトリスへ一気に舐め上げる。
一舐めしただけなのに、大量に溢れていた愛液が俺の舌に絡んできた。
同時に茜の体がまたビクッ!と仰け反る。
クリトリスが性感帯のようなので、舌でクリトリスを責め、指で中を責める。
茜のあたたかく、濡れている中は、俺の指を締め付けてきた。
M字に開脚させて執拗に穴とクリを弄る。

俺「茜の中、すごくあついよ」

茜「・・・気持ちい・・・あっ・・・いいの・・・」

だんだんとろけていく茜を見て、俺も我慢が出来なくなってきた。
茜が甲高い喘ぎ声を上げるたびに、勃起したチンポが脈を打つ。
しばらくすると、茜が口を開いた。

茜「・・・俊介・・・あたしには舐めさせてくれないの?」

俺「舐めたいの?」

茜「俊介の舐めたい」

そう言うと、茜は体を起こし俺をうつ伏せにしようとする。
今までとは逆に馬乗りになった茜は、髪をかき上げて今まで以上に甘い目をして俺のチンポを口に含んだ。
一回深く吸い込むと、舌先で亀頭をチロチロ舐める。
裏筋を下から舐め上げると、亀頭を口に含み裏筋を舌で責められた。
何とも言えない気持ちよさと、言い知れぬ背徳感が背中を走る。

茜が、Aの彼女である茜が俺のチンポを舐めている。

その事実を受け止めると、いけない事をしている罪悪感と、頭から足の先まで突き抜ける気持ちよさで気が狂いそうになった。
そして、口でピストンしながらも、上目遣いで俺の反応を伺ってくる茜の姿をみると、それにより拍車をかけた。

口からチンポを離した茜は「入れて・・・」とキスをしてきた。
頷く俺を見ると、甘い笑顔を返した。
茜の手が俺のチンポを自らの穴へ導く時

茜「・・・初めてがあたしでいいの・・・?」

俺「・・・茜がいい」

そう言うと、腰を浮かしていた茜が、俺の腰と重なり合った。

初めての女性の中は、生だったせいか、とても熱く感じた。
茜は声を押し殺しながら、体を上下に揺さぶっていた。
さっき指を締め付けていたときよりも、もっと俺のチンポに絡んできた。

下から突き上げるように腰を浮か、奥までチンポを押し込んだ。
と同時に茜の体が仰け反った。
その反動で、茜は俺の顔の横に手を付き、自分の本能の思うがままに腰をグラインドする。

やがて茜は俺に体を預けると、俺は茜の小さいお尻を鷲掴みにし、茜の奥へ入れようと腰を打ち付けた。

茜「あっ・・・ダメ俊介、そんなにしたらイッちゃうよ・・・」

俺「イッていいんだよ。茜のイクとこ見てみたい」

茜「やだ・・・恥ずかしい・・・あっ・・・奥まで・・・入ってる・・・」

俺「茜の一番気持ちいい格好でイッていいよ」

そう言うと茜は、元の騎乗位の格好に戻り、大きく腰をグラインドさせた。
自分が気持ちいいように動く茜。
今まで以上に激しい動きに、俺も我慢ができなくなってきた。

茜「・・・あっ・・・イキそう・・・!」

俺「・・・俺もイキそうだよ」

茜「じゃぁ、いっしょにイこ・・・中で出していいか・・・あっ・・・イクッ!」

俺「俺も・・・出ちゃうよ・・・!」

茜が俺に倒れ込むと、体全体がビクビク痙攣し、それと同時にマンコも中でビクビク締め付ける。
まるで搾り出されるように、茜の中にすべてを出した。
今までに味わったことの無い気持ちよさ。

「・・・すごい・・・出てるよ・・・まだビュルビュル言ってる・・・」とキスをしながら、中に出される快感を楽しんでいるようだった。

しばらくして、「これからも、たまにHしようね」と満面の笑みで言われた俺は、悪魔の道へ突き進むことを決めたのであった。
おしまい。

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最上階の踊り場へと続く階段で
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金曜日の会社帰りに、チェーン店系の居酒屋に会社の同僚と3人で飲みに行った。
さすがに金曜日のアフターだけに、店内はかなり混雑していた。

俺は学生時代から合コンでよくお持ち帰りナンパをしていたが、今回は酒の力を借りはしたが、店外へ連れ出すこともせずに即ゲット・即ヤリだった。

相手は24、5歳のちょっと地味目でスレンダーな女。
肩ぐらいまでのストレートの黒髪にグレーのスーツでどちらかと言えば、癒し系の可愛らしいタイプだった。

ちょうど、中ジョッキの生ビールを4杯ぐらい飲んだときに同僚に断りを入れて、俺は席を立ちトイレに行った。
トイレは店内の一番奥にあり、壁の仕切りで客席からは見えない場所にあった。
俺は小便を済ませて出て来たときに、たまたま赤ら顔で少しふらつきながら、斜め向かいの女子トイレから例の女も出て来た。
そのとき、お互い目が合って、俺はピンッときた。

ビルの構造上、トイレ横の鉄製のドアが、その雑居ビルの非常階段につながっていたので、俺はすかさずドアを開けて少々強引に、だけど笑顔で女の手を引っ張った。

「何?えっ、どこ行くの?」と女は不安そうに訊いた。


「少し酔ってるみたいだから、外の風に当った方がいいよ!」と俺は女の手をしっかり握り階段を昇って、そのビルの最上階の踊り場まで女を連れて行った。

アルコールが入っているせいか、階段がしんどくすごく息が切れた。

「ちょっと、待って!かなりしんどいかも」と、女は何度か階段の途中で立ち止まって呼吸を整えた。

そして、おそらく3フロアぐらいは昇っただろうか。
やっと最上階の踊り場まで辿り着くと、屋上に出るドアがあった。
しかし、そこは鍵が閉まっていて開かなかった。

「ごめん!大丈夫?屋上に出て、風に当れると思ったんだけど、閉まってて・・・」

俺は少しバツの悪そうに女に言った。

「うん、大丈夫。優しいのね。ありがとう」

俺は階段を昇る間に、女が大手ゼネコン会社の受付をしていて、今日は俺と同じく会社の上司・同僚と飲みに来ていることを訊き出した。
そして、3ヶ月前に彼氏と別れてしまい、現在はフリーであるとのこと。
確かにこれはチャンスだ。

俺は女を壁にもたれさせ、黒髪を優しく掻き揚げてやり、瞳を見つめながらゆっくりとキスで女の口を塞いだ。

「んんんっ、いっ、いやっ。やめて・・・ダメ」

女は俺を両手で後ろへと押しやったが、俺はかまわず女を引き寄せ、また酒臭い女の口をキスで塞いだ。
女は横に顔をそむけようとしたが、すでに俺の舌がヌルッと入り込んでいた。

そして、ねっとりと舌を絡ませ、女の舌を吸ってやると大人しくなった。
キスをしながら、さりげなく白いブラウスのボタンを上から順番にはずしていった。

俺は唇から首筋へと愛撫を続けながら、ブラウスを脱がした。
女はとっさに左手で胸を隠そうとしたが、2つの張りのある乳房が黒のレース地のブラジャーで覆われ、中心にかなり深い谷間を形成しているのがわかった。
俺は首筋から胸の谷間へと愛撫を移動し、両手でブラジャーの片紐を下ろして、右手を背中に回しホックをはずしてやった。

すると、窮屈そうにしていた張りのある乳房が『ぷるる~ん』と揺れながら、眼前に飛び出してきた。
まさに、巨乳だった。
薄く青白い血管が乳房全体に走り、半立ちになった乳首・乳輪ともやや濃いピンク色で大きさは人並みと言ったたところだった。
女は愛撫の最中から吐息を漏らしていたが、巨乳を露出した瞬間にもうそれは喘ぎ声に変わっていた。

「あっ、うっ~ん。はあっ、はあっ、あぁ~ん」

俺は右の乳房を鷲掴みにして、ゆっくりと全体を揉み始めた。
そして、左の乳房は半立ちした乳首を、舌の先端で『つんつん』と突いたあと、舌全体で包み込むように転がしてやった。

巨乳の割りに、乳首はかなり敏感らしく、乳首を責めた途端、「あっん、あぁ~ん。はぁっん、あぁっ、あぁっん・・・」とはっきり声を出して喘ぎ感じ始めた。

俺は間を取ることもせずに、即座にスカートをまくった。
そして、ウエストのところから、やや強引にパンストを膝まで一気に下げた。
てっきり地味で大人しい女だと思っていたが、スカートの中はブラジャーとお揃いの黒のレースの紐パンだった。

「あっ~ん、あっ、あまり見ないで!はっ、恥ずかしい」

俺は露出した乳房の勃起した乳首を舌で転がしながら、パンティーの上からクリトリス周辺を中指で円を描くように愛撫してやった。

「あっん、あぁ、あぁっ。あっん、あぁ、あぁっ」

指の動きに合わせて、女の声が漏れた。
触っていて、すでにパンティーにうっすらと染みをつくっているのがわかった。

俺の指は自然とクリトリス周辺部から中心部へと移動し、中指の爪でパンティーの上からクリトリスを軽く引っ掻いてやった。

「はぁっん、あぁっ~ん・・・。これ以上は、やっ、やめって~。ダメっ。こっ、こんな所で誰か来たらやっ、やばいよ~」
「それじゃあ、ここでやめていいんだな」

俺が意地悪っぽく言うと・・・

「ああっ~ん、知ってて、いじわるっ!ねえ、もう、お、お願いだからやめないで!」

女は乳首とクリトリスの同時突起部責めで完全に理性が吹っ飛んだようだった。
主導権を握った俺は、同時にこの女にMっ気があることを見抜いた。


「やめないでじゃなくて、本当はもっと激しくして下さい、だろ!」

俺は命令口調に変えてみた。

「あっ、いゃっ~ん。そんな恥ずかしいこと・・・」

「じゃあ、やめてもいいんだな!続けて欲しいなら、ちゃんと俺にお願いしてみな」
「あぁっ、もう、おっ、お願い!はっ、激しく、いっぱいしちゃって下さい」

「じゃあ、スカートも脱いでみろよ」

女は素直に命令に従い、膝まで下ろしていたパンストとスカートを脱いだ。

床には上着やブラウス、ブラジャーが散乱していた。
もはや、女は黒のレースの紐パン一枚の姿で俺の前に立っていた。

こうして見てみると、色白でスレンダーだと思っていたが、Eカップはあるであろう、尖ったロケット型の乳房が妙にいやらしく感じた。

「おまえのオッパイ、でかくてほんとにヤラシイ形してるな!」


唇を舐めながら、俺は言った。

「い、いやっ、そんな目で見ないで!」

女はとっさに、恥ずかしそうに両手で胸を隠した。
俺は女の手を払いのけ、両方の尖った乳房を鷲掴みにして揉みながら、舌を入れてキスをした。
そして、右手を這わして、パンティーの片紐の結び目を引っ張って解いた。

「あっ、あっん・・・」

女は気が付いて声を出した。
俺はすかさず、黒々とした茂みを掻き分けてゆっくりと中指を滑らすと、すでにオマンコは案の定ヌルヌル状態だった。

「はあっ~ん、あんっ」

俺は女を立たせたまま、腰を突き出させて脚を開かせた。

そして、俺は床に片膝を付き、屈み込んでオマンコを割れ目に沿って、丹念に舌先で舐め上げた。

「あっあっ、あっっ~ん。いやっ~ん。すっ、すっごい、気持ちい~よ!」

女の愛液と小便の混ざり合ったオマンコのやらしい味をたっぷりと堪能した後、俺は立ち上がって、「おまえの臭いオマンコびちょびちょだぞ!」と女の耳元で言ってやった。

「いゃっ、恥ずかしいからそんなこと言わないで・・・」
「本当は恥ずかしいこと言われると、余計に濡れちゃうんだろ!うん、ほらっ!もっと、恥ずかしいこといっぱい言ってやろうか」
「あぁっ、だ、だって・・・」
「ほら、だって何だよ!本当は酔った勢いで付いて来たんじゃないんだろ。最初からチンポ欲しくて俺に付いて来たんだろ!このスケベ女!」

俺は突き出たロケット型の乳房を鷲掴みにしながら、さっきよりも強く『チュパチュパ』と音を立てながら勃起した両方の乳首を交互に吸い付いた。

「あぁ~ん、すっ、すっごい」

そして、俺の右手は無意識に下へと伸びていた。
指は繁みを掻き分け、愛液と俺の唾液でヌルヌルになっているオマンコを弄っていた。

もちろん、俺の意思もあったが、パックリ開いた入口に2本の指が『ヌルッ』と、滑り込むように飲み込まれてしまった感じがした。
指先から伝わる膣の中の温かさがとても心地よかった。
俺はそっと指先でまわりの襞を確認しながら押し広げていき、ゆっくりと2本の指で膣の中を掻き回してやった。
愛液はどちらかと言うと粘液質で、膣の中はさほどきつくはないが、入口の締め付けを強く感じた。


指に愛液が絡み付き、膣の中に指がしっくりと馴染んできたので、リズミカルに指ピストンしてやると、「あぁっ~ん。あっ、あっ、はあっ。だっ、ダメ!いっ、いっちゃうよ!」と女は感じすぎて腰が砕けて、しゃがみ込んでしまった。

「じゃあ、今度は俺のも気持ちよくしてみな!」とベルトをはずし、ズボンを下げた。

俺も興奮していて、すでに勃起して形状がくっきりと浮き出た、豹柄のハイレグビキニパンツをしゃがみ込んでいる女の鼻先に突き出した。

「あぁっ、やっ、やらしい!」

女はまるで餌を目の前にして、鼻をクンクンさせているメス犬のようだった。
俺はその光景を上から見下ろして、優越感に浸りながらパンツを下ろした。

すると、女は目を丸くして息を飲み込み、

「はあぁ・・・!大きいし、赤黒くて、テカテカしちゃってる!あぁ、すっごく、やらしいオチンチン!」

今度は女が片膝を付き、俺のチンポを確かめるように、根元に指を回して握り、

「いやっ~ん、こんなに大きく硬くなって、反り返っちゃってる・・・!」

俺は腹筋に力を入れて、チンポをピクピク動かしてやると、女は我慢出来ずにしゃぶりだした。

もともと、かなりのフェラ好き女らしく、サオに対してはまさにむしゃぶりついてくる感じだった。
両玉を揉みながら、亀頭から根元までかなり夢中になってしゃぶっていた。
目をつぶり、むしゃぶりつくそのフェラ顔と風俗ギャル顔負けのフェラテクで、俺も自然と声を発して感じていた。

しばらくすると、女は、「はあぁ、はあぁ、はあぁ、はあぁ・・・」とチンポから口を離し・・・

「オチンチン大きすぎて、息できなくなっちゃう・・・それにお口の中ですごいピクピクしてるの!オチンチン、おいしいの!」
「ほら、そろそろおまえの下のオ・ク・チでもたっぷり味合わせてやるよ!」

「あっん、もうダメ。ほ、欲しい。ちょうだい!」

俺は女を立たせてから壁に両手をつかせ、尻を突き出させた。
後ろからの眺めは、まさに肉厚で張りのある白桃のように丸みのある尻だった。

そして、女の唾液で濡れて、余計に黒光りして反り返ったチンポを勢いよく、奥まで一気に挿入してやった。

「あぅっ、あぁぁ、あぁぁ、あぁぁ・・・」

一刺しで女が軽くイッてしまったのがわかった。

「おまえだけ、なに先にイッてんだよっ!」
「だ、だって、はあ~ぁ。ゴメンなさい」

女が軽くイッたあと、オマンコの締りがさっきよりよくなっていた。
俺はそれを確かめながら、グリグリとチンポで膣の中を掻き回してやった。
そのあと、尻の肉を両手で鷲掴みにして、激しく突いてやった。
『パッン、パン、パン、パン、パン・・・』とリズミカルに尻の肉にぶつかる音が辺りに響いていた。

「いっ、いやっっ~ん。や、やめって~。また、イッ、イッちゃうよ・・・」
「ダメだ!途中でやめるぞ。ほら、まだイクんじゃねえぞ!」

俺もかなりテンパってきたので、ピストンを高速にして突いてやると、女はさらに声を上げて・・・

「あっ、あっっ・・・、ダ、ダメッ!もう、ダメッ!イッ、イッ、イッ、あっっ、イッ、イッ、イクッ~」
「あっ、あっ、ほらっ、俺もイクから!あっ、あっ、あっ、イク、イク、イク!」

俺ももう限界だった。

即座に愛液がねっとり絡み付いたチンポをオマンコから引き抜くと、女は床に崩れ落ちた。

「あぁぁっ、おうぅぅっ、あうっ、うっ、うっ・・・、はあっ」

俺は、床に放心して座り込んでいる女の口に無理やりチンポをねじ込んで、熱い精液を大量に放出した。

「あうっ、んぐっ。ん~、んぐっ」

放心していても、女はきちんと精液を飲み込もうとしていたが、あまりの量の多さに、口の横からゆっくりと白い精液が、糸を引いて床に垂れていた。

「あぐぅ、はぅ・・・。あぁ~ん。はぁ、はぁ、はぁ・・・」

やっとの思いで、大量の精液を飲み込んだ女は、褒めて欲しそうに俺の顔を見上げた。

俺も女が精液を完全に飲み込んだのを見て、まだピクピクと脈を打っているチンポをもう一度口の中に突っ込んで根元からゆっくりと2、3度しごき、残りの精液を搾り出してきれいにさせた。
女はされるがままに先端から漏れてくる精液を吸い取り、愛液塗れになったチンポのサオを丹念に舌で舐め上げていった。

俺は身支度をしながら礼を言った。
そして女の身支度が済むまで待って、一緒に階段を降りて行った。
最後別れるときに、携帯の番号とメアドを交換したので、また今度はゆっくりとお相手してやろうと思った。
どうやら、女もそれを望んでいるようだったから・・・。

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中学3年のときの副担任に捧げた童貞、そして・・・
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中学3年のときの副担任(♀・25歳)を男子生徒たちはいつもからかっていた。

副担任もまじめな感じで、真剣に怒ってくるから余計に面白がって、からかわれる。
でも、みんなは否定していたが男子生徒たちはその副担任のことが好きだったと思う。

可愛かったし、少しポッチャリだったけど、いい体してたし・・・。

「恋人いるの?」と質問するとマジで悩んでしまい、「そんなこと答えられるわけないでしょ」と、生徒たちの質問をマジに受け止める。

「じゃあ、オナニーばっかりなんだ、先生」と言われて、図星と判るほど動揺する、マジメタイプの副担任。

進路が決まり、放課後副担任と教室で二人っきりになったとき「先生、合格したらやらせてよ」と、いつものように冗談っぽく言ったら、困った顔をする。
その困った顔を面白がっていたら「じゃあ、合格したらよ」と答えた。

「約束だからね」と言い残して帰ったが、途中で副担任がOKした事実を半信半疑で考えていた。

急に、副担任を“女”として感じている自分がいる。

高校も合格し、学校に報告に行ったとき、副担任はすごく喜んでくれた。

「約束覚えているよね?」と耳元で言うと、「あんたは3月までは私の生徒なんだから、その後で・・・」と言う。

4月に入ってすぐ副担任の部屋に呼ばれ、童貞を捧げた。
副担任は処女だった(本人談)。

高校時代の彼女は、その副担任だった。
大学で県外に行ったときは泣きながら別れたが、大学を卒業して郷里に帰っても、副担任はまだ教師を続けていた。
もちろん独身のまま。
三十路になっていたが、久々に会ってもドキドキした。
どうやら俺以外の男とは付き合っていないらしい。

俺は、バイト先の38歳パート主婦や、同じ大学の女たちとSEXしていたが、副担任は男は俺しか知らずに三十路になっていた。
就職先も決まっていたし、気持ちも大きくなっていた俺は、思わずプロポーズしてしまった。

その時は付き合ってないにも関わらず、いきなりのプロポーズに副担任はビックリして涙・・・。

もうすぐ結婚式、副担任から嫁になる。
当然だが、今は副担任ではなく、担任として2年生のクラスを持っている。
教師は辞めないつもりで、まだまだ給料も安い俺も助かる。

初体験の女教師と結婚なんて、想像できなかったし、中学のときの友達も驚いている。

[紹介元] エロ地下 中学3年のときの副担任に捧げた童貞、そして・・・

それも程ほどにし、パンティを履かせたいが、一旦お尻を上げさせるのは無理だ。
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私は同僚の隣を陣取った。



仕事の経験年数も年も私達が一番若いので、下座でオーダーなど目配り気配りに必死。



みんなある程度酔いが回ってきたので、フードやドリンクを頼む人も激減。



話に熱が入る。



その頃から私達は食事をし始め、お酒もがっつり飲み始めた。



大半の人がベロンベロンでその場で眠り始めた頃、同僚も酔っている。



同僚は胸元がパックリ開いたシャツにスカートで、何とも涼しそう。



そして空いたお皿をふすまの所に置いたり、何かしらの動作で前のめりになることが多い。



酔っているせいか、胸元のシャツも押さえない。

私は、もしかしたらおっぱいが見えるんじゃないかと思い、彼女の真正面に座ることに。



すると、見えた!バッチリ見える!シャツからの左乳が。



ブラのストラップは黒、カップの外はシルバーと黒、内はピンクと派手なブラをしている。



あと少しでお腹の辺りも見えそうなくらいだ。



残念ながら浮きブラはしておらず、乳首まで見えない。



まぁ、Cカップはありそうな白くて柔らかそうな、ハリのあるおっぱい。



それを眺めたくてわざと彼女に色んなことをしてもらい、前のめりの姿勢をとらせた。



私のエロな気持ちがもう全開。



女同士でもあるので、勇気を振り絞って(?)「ブラ見えてるよ~」



とわざと言ってみた。



まー酔ってますからね、そんなこと言われてもあまり気にしてない。



「いやーん」



とだけ言う始末。またこの言い方がエロい。



そこからおっぱいトーク。



私「結構おっぱい大きいよね?何カップあるの?」


同僚「ん~Cくらいかな?」



私「だよね~何か揉み心地良さそう(笑)」



同僚「揉み心地ってなに?(笑)」



私「揉みがいがありそうってこと(笑)」



同僚「だと嬉しいわ~」



2人「・・・」



まずいやっぱりこんな話するんじゃなかった(+_;)同僚「でもさ~、ブラって合うの探すの難しいよね!」



私「分かるー!なかなかフィットしないよね?」



内心、おっぱいトークが続いたので、良かった~と安心。



同僚「そう!私もカップが合ってないのか、浮くんだよね・・・」


ほら!と言わんばかりにシャツの上からブラの浮いている部分を掴んで見せる同僚。



そして、自分で服の中からぶらを何度もブラの浮き具合を確認している。



同僚「こんなんだったら、乳首まで見えちゃうね(笑)」



私「でもさっき、ブラってよりおっぱいが見えてたけど、そこまでは見えなかったよー」



同僚「本当?今はどお?」



自ら前のめりになり、おっぱいを強調してくる。



だが、乳首までは見えない。



私「大丈夫。見えてないよー」



同僚「良かった~」



私「ちなみに浮きブラってどんな感じ?」


同僚「ん~・・・こんな感じ」



シャツの胸元を更に開け、完全におっぱいを見せてくる。



すると、乳輪は大きめで、乳首は既に立っている。



薄茶色をした乳首が顔を覗かせている。



私「ほ、本当だねー(^_^;見えてるわ。でも、sexyじゃない?見れた男の人はラッキーって思うね~(笑)」



男じゃなくても私はラッキーと思ってますが・・・。



同僚「じゃ、良しとするかなー♪」



意外とおっぱいトークで盛り上がった。



同僚「ちょっとトイレ行ってくるね」



と席を立とうとするが、酔っ払いのため足元フラフラ。


そして、何故かスカートの裾が曲がっていてパンチラ状態。



ブラと同じで、黒とシルバー色のパンティ。



私「千鳥足だよー、私が連れてくよ」



同僚のスカートを直し、肩を組み、腰を支えながらトイレへ。



この時、同僚のおっぱいが私にモロに当たっていて、柔らかい。



トイレへ着くとドアも閉めないでスカートを捲り、パンティを下ろし始める同僚。



酔っ払ってたら何でもするんだなーと呆れる私。



少し視線を逸らしながらもトイレをしている同僚を見ると、整えられた毛が露わになっている。



そして、おっぱいトークの時に浮きブラを見せてくれたので、シャツの胸元が余計にヨレヨレ。



何もしなくても、谷間とブラチラ。


トイレに座りながらウトウトする同僚。



他のお客さんもトイレに入ってくるので、こんな姿を晒すのは可哀想。



同僚のトイレの個室に一緒に入って鍵を閉めた。



思った以上に狭いし身動きが取れないけど、まずはシャツを直した。



何でこんなことまでしないといけないんだと少しイラッてきた。



どうせ気付かないんだしと思い、シャツを直しながらおっぱいを触ってみた。



反応なし。



もちろん浮きブラしているので、乳首は目の前に出ているからそこも触れてみた。



全体的に手で覆ってみる。



収まりきれない大きさと柔らかさ。


乳首をさすってみる。



同僚「んっ、」



と体がビクッと反応するも目覚めず。



トイレから出る時におっぱい丸だしのまま連れて行こうかなと少し意地悪なことも考えたが、ちゃんとブラを直し、シャツを直した。



次にパンティとスカートを履かせないといけない。



が、おしっこしているので拭かないといけない。



起きないし・・・置いてくわけにもいかないし・・・ということで、トイレットペーパーを多く巻き取り、同僚の足を広げ拭き取った。



人のものを拭くのは初めてのため、多少ズレて私の手におしっこがついた。



でも、足を広げているので、マン筋どころじゃなくクリが見える。



手がズレたので、マンコにも触れることが出来た。


そこで閃いた!ペーパーを薄く巻き取り、同僚のマンコをがっつり触ってみることに。



ペーパー越しに指をちょっと入れたり、クリをこすって刺激したり・・・そのたびに体だけがビクッとなっている。



体は正直だ。



それも程ほどにし、パンティを履かせたいが、一旦お尻を上げさせるのは無理だ。



もうノーパンでいさせちゃえ!と思い立ち、足からパンティをとる。



そして、肩を抱えながら立たせてトイレを出ることにした。



パンティは私のポケットの中。



とりあえず歩かせ、トイレから脱出出来たが、段差で躓き四つん這いの格好に。



ただでさえ胸元はユルユルなので、正面からはおっぱいポロリ。



ノートなので、後ろからはプリプリなお尻とマンコのモッコリが見える体勢に。


店員さんは見てしまっただろうな・・・そうこうしている内に送別会はお開きに。



酔っ払いの同僚は駐車場の段差のとこで体育座りをしている。



暗いし、みんな酔っ払いのため、同僚のマンコに気づいていない。



結局、販売機で水を買い同僚に飲ませる。



真正面に座り同僚のマンコを堪能する。



ちょっとイタズラで、私「あっ、ゴキブリ」



と言うと、同僚「キャッ」



と驚いて足をおっぴろげる始末。マンコ全開。



十分楽しめたので、同僚を車に乗せて家まで送った。



私もようやく帰路についたところで気づいた!ポケットに同僚の脱ぎたてのパンティが入っている。



翌日、仕事へ行った。



同僚「昨日の記憶全然無いんだけど・・・私、誰と帰ったのかな?」



私「私とだよ。どうした?」



同僚「私・・・気づいたらパンツ履いてなかった(T^T)」



私「あんたトイレでパンツ脱ぎ捨てるから~」(嘘ですが)と笑いながら何もなかったかのように、ハイと洗濯したパンティを渡す。



同僚「誰かとエッチしたかと心配したー。ごめんねー。ありがとう!」



とパンティを受け取る。



あれ以来仕事中も前のめりになった同僚のおっぱいを見て堪能しています。

[紹介元] エロ地下 それも程ほどにし、パンティを履かせたいが、一旦お尻を上げさせるのは無理だ。

浴衣姿で胸チラしてサービス
画像はイメージです
高校の時、倫社の新人先生が赴任してきた。
大学出たて。

背は高いけど猫背。
ヒョロヒョロ。
肌真っ白!
赤ちゃんが眼鏡をかけたような顔。
寝癖まんまのポヤポヤ頭髪。

教壇に上がって、第一声は

「オフワッヒ」
「エブブブ」

生徒一同「・・・」


先生は、ますますパニック。
視線が虚空をグルグルさまよっている。

「アウウ、ウヒッヒッ」
「ウィッグヒッ」
「ト・・・トトトトーダイヲデマシッヒタワバババ」

生徒一同「・・・」

だけど痛々し過ぎて、誰もその先生の事をいびらずに、弱くて絶滅寸前みたいな動物をひたすら保護した感じ。
呼び名は、名字で「□□先生」じゃなくて、名前にちゃん付けだった。
みんなに愛されてたな。

いたずら好きな女子の何人かで、地味にずっと励ましてあげた。

教科書を持って職員室の先生のところをたずねて

「ここ、どういう意味ですかぁ?」

シャツの第二ボタンまで開けといて、前傾姿勢で迫る。
やっぱり男だねえ。
おっぱいをチラ見w
(あんた倫理の先生だろ~w)

体をブルブルッと震わせて、目線をそらすw
ほっぺたがくっつくくらい顔を超接近させてみる。
先生が避けて少しずつ仰け反る。
そんでまた胸が見えやすい位置に教科書を持って・・・。

職員室に行く前にトイレの鏡でチェックした。
どの角度だと、胸元がガバッと開いて見えやすいかとか、ブラが浮いて乳輪や乳首が見えるように調整したり・・・。
自分では平ちゃんと服を着てるつもりでも、角度によっては、おっぱいが丸見えにもなるって知ってビックリした。
それからは、知らない男達に見られないように、普段は胸元のガードを強化!

授業の時は、スカートをたくし上げ、ちょい胯を開いて、先生にだけ見えるような向きに座る。
これはデフォルト。
先生は慌てて目を逸らすけど、教室のあらちこちらでパンツがコンニチワw

修学旅行の時は、旅館の浴衣姿で胸チラしてサービスしまくり。
先生、真っ赤になってたな。
可愛かったw

卒業式の時、女子数人で先生に挨拶に行ってお礼したら、先生は鼻を赤くして泣いちゃった。
ほんとピュアな先生だった。

今頃は、良い奥さんをもらって幸せに暮らしていると良いな。

[紹介元] エロ地下 浴衣姿で胸チラしてサービス

プール後の彼女の密かな楽しみ
画像はイメージです
僕がまだ高校生で童貞だった頃の話。

そこそこ可愛くてそれなりに人気あったおとなしめの女の子がいて、プールの授業の後は必ず教壇の段になっている所に腰掛けて、友人と休憩時間中ずっとしゃべっていた。
それだけなら別段何ともない事なんだけど、ある時ぼーっとしつつ、そんな彼女の方を何気なく見ていると、時折立膝気味に座った足をゆっくり開いたり閉じたりしてるのに気付いた。

「お、ラッキー、パンツ見えるかも」などと思いつつも周囲に気付かれない様に薄暗いスカートの奥にそっと目をやった。
「おお黒かよ、大人しいフリして過激だなあ」と思ったのもつかの間、黒のパンツにしてはなんだか色が変な気がして、バレるのを恐れながらもちょっとじっくり観察したらノーパンだった。

しかし僕の他にはその事に気付いた者はいないらしく、僕も誰かに教える気にはならなかった。

それからというもの、いけない事とは思いながらも性欲には勝てずプールの授業が終わるたびにドキドキしつつ彼女のそれを覗き見たが、足を開いたり閉じたりするのはパンツをはいていない時だけらしかった。
そして僕は、それをネタに何度も何度も彼女をゆすって性交を強要するという行為を繰り返す妄想に取り付かれたが、そんな事を現実に実行するほど愚かでもなければ、勇気もなかった。

ある日、プールの授業が終わった後の休憩時間にいつものように彼女のそれを気付かれないように覗いていたら、不運にも彼女がこっちを向いた。
そして彼女と目が合った時、僕は覗き見を楽しんでいた事を激しく後悔したが、彼女は僕を見つめてにやっと笑い、いつもより少し大きめに足を開いてみせた。
今ならそういう女と出会ったらとりあえず誘ってやっちゃうけど、当時はそれで女が怖くなってそんな事出来なかった。


勿体無い事をした。

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