恥ずかしさで真っ赤になった顔で僕の方を恨めしそうに見ていました
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大学の研究室での出来事です。
僕は大学の3年生。
医学部の臨床検査を専攻しています。
医者ではなくて、いわゆる保健学科というやつです。
僕の学年は1学年40人で、男子8人、女子32人の学年でした。
3年生になると研究室配属というものがあります。
これは2人ペアになって研究室に配属されて半年間その研究室で勉強するというものです。
僕は愛ちゃんという女の子とペアで生理機能検査室という研究室に配属されました。

愛ちゃんはクラスの比較的大人しいけど、気のあう女の子でした。
身長は160センチ、体重は・・・わかりません(笑)結構細めの女の子で、胸はあまりないと思いました。
顔も可愛い方なのですが、そんなに目立って可愛いという感じではなく、純情そうなかんじの子です。
とてもガードが堅いことで有名で、3年間一緒にいながらいつも露出の少ない格好をして、肌をあまり見せない子でした。
僕はクラスの女の子のパンチラや胸などよく注目して見てしまう人だったのですが、愛ちゃんには全くそんなチャンスはあいませんでした。
この研究室ではエコーという検査を行っていました。
エコーというのは超音波をあてて体の中を見る機会です。

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この研究室では心臓や腹部にエコーをあてる実習などをやらせてもらいました。
このような実習は1人ではできないので、愛ちゃんとペアだ・・・つまり愛ちゃんの裸が見れる・・・と期待していましたが、そんな良い思いができるはずもなく、大学院生の男の先輩とペアをくんでの実習を行うことになりました。
こんな感じで半年の実習もあと1ヶ月ほどとなったころ、研究室に乳腺エコーつまり、胸のエコーの有名な先生がくるから、講演を聴きにいくことになりました。
あんまり興味もなく、3時間の講演を聴いて終了!!と思ったら研究室の助教授から、◯◯先生今から研究室であはなしするから一緒に2人もきなさいといわれ、愛ちゃんと2人で研究室へいきました。
そこから話は思わぬ方向へ進んでいきましたせっかくだから、Nさん(←愛ちゃんのこと)エコーをあててみてもらいなさい。
うちでは乳腺エコーの実習をする機会がないから学んできなさい。
と教授が言いました。
最初、愛ちゃんまた帰るの遅くなってドンマイだなーと思っていると。
愛ちゃんが、「うち一人でいくんですよね?」と聞くと、教授は「せっかくだからTくん(←僕のこと)一緒に勉強してきなさい」と言いました。
愛ちゃんは、そんなの恥ずかしいし無理ですと必死に反対していましたが、教授はせっかく遠くからきていただいてるんだからやってきなさい!とききません。
愛ちゃんも仕方なく納得した様子でした。
研究室の廊下を歩いてエコー室にいくまでの間、愛ちゃんは顔色一つかえずに平然としていました。
僕は、愛ちゃんってガードは堅いけど、意外とこうゆうの平気なんだなと思っていました。
エコー室へつくと先生はカーテンを閉めて、じゃあNさん、申し訳ないけど上だけ服脱いでくれる?と言いました愛ちゃんはもう一度「やっぱり男の子いると恥ずかしいんででてもらったらだめですか?」と言いました。
ちらっとみると愛ちゃんの顔は見たことないくらい真っ赤でした。
多分緊張しすぎてなのか、諦めてなのか若干笑っているともひきつっているとも思える顔です。
先生は「患者さんもやられるときは恥ずかしいんだから君と一緒だよ」と言いました。
しばらく沈黙が続き、愛ちゃんが、「はい」と言うと上着のジャケットを脱ぎました。
ジャッケットの下には白と黒のボーダーのTシャツを着ています。
さらにTシャツ手を掛け、一呼吸おくとピンクのキャミソール。
肩の所からうすい黄色のブラのヒモがちらついています。
愛ちゃんは真っ赤な顔で僕のほうをちらっとみて、勢いよくキャミソールを脱ぎました。
愛ちゃんの黄色の下着姿とそのときの愛ちゃんの顔を僕は忘れません。
愛ちゃんは手で胸のところに手をあてて僕から隠しています。
顔はひくつっているのが明らかに分かりました。
恥ずかしそうな真っ赤な顔で・・・。
先生に「ブラジャーもとらないとできないからね」といわれしぶしぶホックに手をかける愛ちゃん。
愛ちゃんが深呼吸するのがわかりました。
その次の瞬間・・・ブチッという音と共に愛ちゃんの黄色のブラジャーははずれました。
しかし愛ちゃんは手で胸を隠しており、全く胸は見えません。

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ブラジャーをかごの上におくと愛ちゃんは先生のいう通り椅子に座りました。
その時僕は愛ちゃんのブラジャーに注目していました。
ちょうどタグが見えるかたちでかごの一番上にあったため、タグが見えそう・・・見えそう・・・C65・・・意外と胸があるというのが感想でした。
服の上からはAカップだと思っていたからです(笑)そして検査が始まりました。
先生にじゃあ胸この台の上にのせてねという言葉で愛ちゃんは隠していた手をゆっくり外し、台の上に胸をのせました。
そして僕の方をまたちらっと向き、赤らんだ顔をすぐもどしました。
僕はもう鼻血がでそうな感じでした。
小ぶりですが形のきれいな胸。
乳首は小さく、色はうすい茶色。
少し左だけ乳首がたっていました。
そして一番興奮したのはその時の愛ちゃんの顔。
恥ずかしさで真っ赤になった顔で僕の方を恨めしそうに見ていました。
この実習は20分ほど続き、愛ちゃんの胸を堪能させてもらいました。
そして検査が終わった後、服を着替えて部屋をでると、愛ちゃんはじゃあ帰るね、と走って帰っていきました。
愛ちゃんとは今でも友達ですがあのときの愛ちゃんの顔と胸は忘れられません。

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[紹介元] えろざか 恥ずかしさで真っ赤になった顔で僕の方を恨めしそうに見ていました

いつしか義父の厭らしい視線に感じていた私
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私(千佳・32歳)は、夫(隆・37歳)と結婚して10年を迎えます。
1人息子も8歳になり幸せな生活を・・・、あの日までは送っていたんです。


結婚後、私達は夫の両親と同居する事になりました。
夫が1人息子だった事や、一緒に住むことでお金を貯める目的だったんです。
同居を始めると両親は優しく接してくれ、特にお義父さんは色々と気を遣ってくれて凄く良い人だと思っていたんですが、1ヶ月も過ぎるとお義父さんの視線に厭らしさを感じる様になったんです。

その頃だったと思いますが、私が風呂に入っていると窓から感じる視線!
両親から、「風呂に入る時は窓開けてね・・・湿気でカビが生えるから」と言われており、10cm以上開けた状態で風呂に入っていたんです。
街外れで近所が点々と離れていたし、裏は山だったので安心していたんですが、いつもその隙間から誰かに覗かれている感じがしていました。

しかも私が家の掃除をしながら階段に差し掛かると、決まって義父が階段下を通るんです。
家でもスカートを履くことが多かった私のパンチラを期待するかの様に足音を消し、気づくと階段下から見上げている事が何度かありました。
その他にもソファーに座る時、義父は決まって私の向かい側に座るし、トイレに入っている時もタイミングを合わせる様にトイレに来るんです。
その事を夫に相談しても、「お前!気にし過ぎだよ」と相手にしてくれませんでした。

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同居を始めて半年が過ぎた時、転機が訪れました。
夫が本社の営業部へ移動となったんです。
本社に通うには遠いという事で、社宅が用意されていたので、私達は実家を出て社宅で暮らすことになったんです。
やがて子供も生まれ、数年後には夫も出世し、幸せな暮らしを送ることが出来ました。

それが1年程前にお義母さん(58歳)が脳梗塞で他界し、お義父さん(61歳)が1人で暮らす事になったんです。
定年を迎え仕事を失った父に追い打ちをかけた状況に、夫も心配だったんでしょう。
夫から、「実家に戻らないか?」と相談されました。
子供の転校という問題もありましたが、息子は「爺ちゃんと暮らせるならいいよ」と言うんです。
夫も片道1時間半の電車通勤になる事への不安もあった様ですが、地方への長期出張も多く、日によっては家から直接営業先へ向かえる事もあって、実家に戻ることを強く勧めてきます。
そんな中、一番自由のきく私が嫌とは言えませんでした。

1ヶ月程して、私達は10年ぶりに実家に戻ることになりました。
お義母さんを亡くし、落ち込んでいたお義父さんも孫と暮らせることに笑顔を取り戻していました。
慣れない長距離通勤にも文句も言わず通う夫。
転校して不安がいっぱいだった息子も、数日後には「友達出来たよ」と。
しかし私は、お義父さんの厭らしい視線を感じ始めていました。

この10年、何も無かった訳ではありません。
年に数回帰省すると、お義父さんは相変わらず厭らしい視線で私を見て来るのを感じていましたし、風呂を何度も覗かれていたんです。
それが毎日お義父さんと一つ屋根の下で暮らすことになり、しかも昼は2人っきり・・・。
社宅では毎日スカート姿だった私が、実家に戻るなりパンツ姿では夫も息子も不思議に感じるでしょう。
しかもパンツをあまり持っていなかった事もあって、私は以前と変わらずスカート姿が多かったんです。

お義父さんの視線は日に日に厭らしさを増し、ソファーで寛いでいる時も、お義父さんは横になりながら私の閉じた太腿の奥に向けられています。
2階に上がる時も下から何度も見られていることが多く、寝室で着替えている時もドアが少し開き、隙間から覗くお義父さんを目撃したこともあるんです。

夫に相談しようか?
何度も悩みながらも、疲れて帰る夫に心配をかけることが出来ませんでした。

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そんな生活も10年前と大きく違う事があります。
夫も37歳になり、朝早く帰りは深夜の生活に夫婦の営みは激減。
私も実は欲求不満が溜まっていたんです。
夫は休日出勤も多く、地方への出張も毎月で、長い時は10日位家を空ける事も多いんです。
そんな中、お義父さんの厭らしい視線に正直アソコが疼いていたことも事実でした。
夫が出張で居ない夜には、ベッドで1人バイブを握りオナニーをする事も増え、時にはお義父さんの視線を思い出しオナニーしている事もあったんです。

ある夜、私が風呂に入ろうとして脱衣場で着替えていると、突然引き戸が開き、目の前に義父の姿が・・・。

「お義父さん!何ですか?」

「ルイ(息子)が眠そうだから・・・一緒に風呂入った方がいいと思って・・・」

お義父さんの後ろに立つ息子が目を擦りながら、「ママ、僕も入る」と言うのです。
全てを脱いだ瞬間に合わせたタイミングで開けられた私は片手で胸を覆い、もう一方で陰部の毛を隠しましたが、お義父さんに全てを見られているも同然です。

自慢ではありませんが胸は子供を出産する事で大きくなりFカップサイズ、そんな大きさを片手で隠せる筈もなく、乳首を隠す程度でしょう。
陰毛も少なめですが、肩で手覆う姿の方が厭らしさを増して見えていたに違いありません。
お義父さんの目は見開き、私の身体全てを舐める様に見ているのが分かると同時に、急な出来事にどうしていいのか分かららずパニック状態でした。

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数秒という時間だったと思いますが、私には長い時間に感じました。

息子が目の前に来て、服を脱ぎ始めると我に返った様に、私は戸を閉めたんです。
息子に聞こえるんじゃないかと思える程、鼓動は激しくなると同時に、アソコに感じる強い刺激が脳裏を走った気がしました。
その事がきっかけか分かりませんが、私は今まで以上にお義父さんの視線を意識する様になり、やがてその視線に身体が反応する事を知ったんです。

昼間、洗濯と掃除を終えた私は、いつもの様にコーヒーを入れソファーで寛ぎます。
それを見計らった様にお義父さんも現れ、ソファーに座るので、「お茶でも飲みますか?」と聞くんです。
その後TVに視線を向ける私に対し、義父の視線はいつも私の太腿に向けられています。
その視線に以前なら強く股を閉じるところですが、いつしか私はお義父さんの視線にアソコが疼き、ふと股の力を弱め、少しずつ足を開いて太腿の奥を見える様にしていました。
お義父さんの目は見開き、私のパンティが見えている事が確認出来ます。
その頃には私のアソコからは汁が溢れ、パンティを湿らせ始めているんです。
1時間程、お義父さんの視線を浴びながらアソコを湿らせた私は、その後トイレで疼くマンコを弄り、オナニーに耽る様になっていました。

(戸の向こうにはきっとお義父さんが・・・)

声を押し殺し、激しくアソコに指を入れると、すぐに絶頂を迎えるのです。

そんな生活も長くは続きませんでした。
お義父さんの厭らしい視線を感じてアソコを濡らすことがあっても、義理の親子と認識していた私です。

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お義父さんもそうだと思っていたある日、私達は一線を越えてしまったんです。
その日は夫が長期出張で家を留守にしている時でした。

息子が疲れたのか、いつもより早く風呂に入り、気づけばソファーで寝ていたんです。
2階の子供部屋に息子を抱きかかえて運んでくれたお義父さんがリビングに戻り、晩酌の続きを始めたので、私は着替えを持って脱衣場へ向かったんです。
服を脱ぎ、風呂に入っていると、脱衣場に物音を消しながらお義父さんが入って来て、どうやら私の脱いだ下着を物色している様でした。
声をかけることも出来ないまま、私はお義父さんが居なくなることを待っていたんです。

やがてお義父さんの影は無くなり、私は湯船から出て体を洗いながらも下着のことが気になって仕方なかったので、急いで済ませると風呂から出て洗濯機の中を覗いたんです。
一番下に入れた下着は一番上になっており、クロッチの辺りが開かれていて、お義父さんが見ていたことは間違いない様でした。
鼓動が激しくなる中で、ついにその時が訪れました。
脱衣場の戸が開き、お義父さんが目の前に現れたんです。

突然の出来事に、私は全裸の姿をお義父さんに見られ、急いで両手で胸を覆い隠そうとした瞬間、お義父さんに両手を掴まれ抱かれたんです。

「お義父さん!何するんですか!やめて」
「大きな声を出すな!ルイが起きるじゃないか!こんな姿見られたくないだろう」

「嫌!お義父さん・・・馬鹿な事しないで」
「もう我慢出来ん!一度で良いから・・・頼む」

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定年を迎えた男性とは言え、力では敵いません。
私は床に押し倒されるとお義父さんに胸を吸われました。
逃げる様に四つん這いで床を這うと、お義父さんは下半身を露わに私の腰に手を回し、ついに肉棒を挿し込まれたんです。
風呂上りだった事と、お義父さんが脱衣場で下着を物色する姿にエッチな汁を出し始めていた事で、すんなり受け入れてしまったんです。

「千佳さん!最高だよ!ずっと千佳さんが好きだった!」
「お義父さん!もういいでしょ・・・終わりにして下さい」

「千佳さんだってこんなに濡らして・・・息子が相手にしてくれないから淋しいんだろう」
「違います・・・お願いです、もう終わりに」

「うっ・・・」
「お義父さん!ダメ・・・中に出しちゃ・・・」

生暖かいモノを体内へ感じ、お義父さんが中出しをした事を知りました。

(これで終わり・・・)

そう思っていると、お義父さんは私の口に精液と私の愛汁で汚れたチンチンを咥えさせてきたんです。

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突然の出来事に私は無理やり口に咥えさせられ舐めさせられました。
越えてはいけない一線を越えた瞬間・・・。
横になる私のアソコからはお義父さんの精液が溢れ、床を汚していました。
近くのティッシュで床を掃除し、涙ながらに湯船にもう一度浸かって体を洗い流したんです。

翌朝、息子のことを考え、何事も無かった素振りで学校へ送り出した私は、いつもの様に洗濯を始め廊下をモップ掛けしていました。
背後から迫るお義父さんが抱きついてきて、「千佳さん、昨日は気持ち良かったろう」と言いながら私のスカートの中へ手を差し入れて来たんです。

「お義父さん!もう止めて下さい!怒りますよ」
「そんなに怒らんでも・・・もう繋がった仲じゃないか」

「お義父さんが強引に犯して来たんじゃないですか」
「まぁ、隆が知ったら幻滅されるな・・・ワシは構わないが」

「脅しですか?」
「まぁ気づかれなければいい話だろう!私も淋しいんだよ」

これだけは絶対に息子と夫に知られては困る・・・それだけでした。

「お義父さん!息子と夫には絶対に言わないで下さい・・・約束して下さい」

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「分かってるよ!」

お義父さんは首筋から舌を這わせ、私はその場で唇まで奪われました。

もっと強く拒否していれば・・・、家を出る覚悟で抵抗していれば・・・。
今は反省しています。

義父の部屋に連れ込まれ、私は衣服を脱がされると、昨日夜以上に激しいSEXを求められ、中出しされた上に汚れたチンチンを舐めさせられました。
それからは昼間も何度も体を弄って来る様になりました。
数日後には、息子が居るすぐ傍で、スカートを捲られ、パンティを引き下ろされると、指を挿し込まれたんです。

「お義父さん!困ります・・・息子が居るんですから・・・」

「千佳さんだってこんなに濡らして・・・変態じゃないか」

「お義父さん・・・本当にダメ・・・」

声を押し殺しながら、息子が居るすぐ傍で私はイカされました。

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「千佳さんのそんな厭らしい顔が堪らんのぉ」

それから数日が経ち、夫が出張先から帰宅しましたが、昼間はお義父さんと2人。
毎日の様に身体を求めて来る関係は続き、さらには夫の居る傍でまで体を弄ってくる様になっていったんです。
私との関係を写真に収める義父に、もう逆らう事が出来なくなっていました。

義父の変態ぶりはますます高まり、夫や息子の前で下着を着けさせてくれず、そんな私の姿を見て楽しんでいる様です。
ハラハラしながらも、アソコから溢れる汁を確認する様に、義父が2人の目を盗んで指を挿し込んできます。

同居を始めて半年目の出来事です。
きっとこれからもお義父さんとの関係は続くんだと思います。

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[紹介元] えろざか いつしか義父の厭らしい視線に感じていた私

女の子達はトップレスやオールヌードで
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大学の卒業旅行でオーストラリアに出かけた。
シドニーまで行くと言うことだけが決まっていて、それ以外は現地に行ってから考えると言うスタイルで、女友達と二人でコンドミニアムで寝泊まりしながら毎日翌日の予定を考えるのんびり旅行だった。

日本人の旅行客が多く、ゴールドコーストで知り合った二人連れの女の子と、四人連れの男の子のグループと気が合い、仲良くなった。
皆でかれんたちのコンドミニアムに集まり、楽しく飲んでいだ。
オーストラリアの海岸の露出度の話になった時、女の子達は、トップレスやオールヌードで泳いでみたいけど、スタイルのいい外国人の中では勇気がないねと言った。


すると男の子が、それじゃあこのメンバーだけのプライベートビーチがあれば裸で海に入れるかと聞いてきた。
女の子四人は全員がOKだと答えた。
すると、男の子は自分の知っている海へ、皆で一緒に行こうと言い出した。
こうして、彼らが次に行く予定となっている島へ八人で一緒に行くという話になった。

ゴールドコーストから小さな船で2時間、小さな島々が寄り集まって一つの塊になっているリゾートに到着した。
大き目の島にはホテルの施設もあったが、小さな島の場合はロッジ付きの島ごとを貸してくれると言う所だった。
言い出しっぺの男の子は実はかなりのお金持ちのようで、これまで何度か島ごと借りに来たことがあるようだった。

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フロントへの受付もそこそこで、小型艇を借りて八人でその貸し切りの島へ渡った。

裸になると言いつつも、現実が近付くときっと気後れしてしまうだろうと思っていた女の子達も、実際に訪れた島の光景が予想していた以上の夢のような楽園で、むしろ今すぐにでも裸になりたい気持ちが高まるほどだった。

男の子たちは、女の子が抵抗なく裸になるための上手な話の流れを作らねばと頭をひねっていたのだが、実際にはコテージに着くや否や、女の子達はさっさと砂浜に服を脱ぎ捨てて、海に飛び込んでしまった。
なんと言っても環境が、そんな行動を促進させた。

青い海と広い空、砂浜からはうまい具合に他の島は一切見えず、船着き場からも全くの死角だった。
心から安心して脱ぐことができた。
偶然集った二人二組の女の子達が誰ひとり気後れせず、この破天荒で無邪気な遊びを大喜びで楽しんでいた。
かれんも周りの美しい景色に感動し、服を脱ぎ捨てることをためらわなかった。

とにかく裸で太陽の下を走れるのが楽しかった。
一緒にいた男の子たちも、そんな大胆な遊びをしても、あとくされなく今だけ楽しく過ごせる人たちだと思えるメンバーだった。

彼らも裸になって、大笑いしながら一緒に泳いだ。
イチモツは当然大きくもなったが、それを笑い飛ばしてしまえる雰囲気があった。
ビーチボールやゴムボートを持ち出して遊んだり、ふざけて抱きついたりして大騒ぎした。
裸でいることが当たり前になる訳ではなく、裸でいることが楽しくなると言った方が正しかったかもしれない。
とにかく、底抜けに楽しい海水浴だった。
日が傾くと、ロッジに引き上げた。

男と女がペアになってシャワールームへ入り、お互いの身体を洗い合った。
実は、前日のコンドミニアムでの晩も酔った勢いでちょっとした雰囲気になり、四組のペアが出来上がっていたのだ。
かれんも前夜にキスを交わした背の高い彼と一緒にシャワーを浴び、彼に全てを洗ってもらった。
お礼にかれんも全てを洗ってあげ、そしてあそこを口に咥えて彼を喜ばした。

とは言え、そのまま二人きりの世界になることもなく、シャワーを出てもみんな全裸のままでオープンデッキに集まって、ルームサービスを取って食事をし、お酒を飲んだ。
ゆったりとした椅子に深く腰を下ろしている男の子は、緊張させたて突き立ったままの股間を隠すこともなくグラスを傾け、食事を切り分けてお皿を運んでいる女の子も揺れる乳房を剥き出しにしたままだった。
かれんは恥毛を揺らす海風をくすぐったく感じつつデッキの手すりにもたれ、目の前の男の子の引き締まったお尻に目を奪われていた。

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隣にいた彼は、いつの間にかかれんのお尻を撫でており、腰のあたりにあそこがゴツゴツと当たってきた。
かれんがみんなの前で彼のあそこを咥え込んだのを皮切りに、デッキは乱交状態に陥った。
四組の男女が、デッキのいたる所で乳首をしゃぶり、陰部を舐め、脚を押し開き、舌を這い回し合った。

そしてそのまま挿入し、果て、今度は相手を入れ替えて第二段を始めた。
昼間数時間泳いだ疲れなど感じさせぬ若者達は、朝など永遠に来ないのではないかと思わせるほどの長い時間、お互いの身体を貪り合った。
そこには、愛も恋もなく、ただただ開放的な異国の空気の中で、背徳的な行為に身を焦がす事に夢中になった無邪気だけが存在していた。

そして彼らは一泊二日の滞在中、ついに衣服を身に付けることなく過ごし、そしてそれぞれの次の目的地に去り、日本に帰るともう二度と再会することはなかった。

ただ、青春の熱い思い出だけを残して。

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[紹介元] えろざか 女の子達はトップレスやオールヌードで

“穴”が見つからないっ!
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俺、高2になってもまだ童貞で、連れのエッチ話についていけなくて、肩身の狭い思いをずっとしてた。
決断させたのは、Tの言った『お前、童貞だろ』という馬鹿にした言葉。
悪気はないのだろうけど。

中3の時に告られた一つ下の“美奈”って子と出来るだろうか?と1ヶ月くらい考えてた。
そして決断し、メールをしたが、携帯が替わったのか、返って来た。
住んでる町名と名字で電話帳を調べ、家から電話した。
10件くらいかけたとこで、美奈の番号がわかった。
今はバイトしてるとのことで、夜にまた電話した。
美奈が出てビックリしてた。
即行でデートの約束が取れた。

逢ったとき、前よりブスに見えた。
ニキビが一杯出来てた。
チャリでカラオケボックスに行った。
2時間歌ってマクドに行った。

切り出すタイミングが見つからない・・・焦った。
彼氏は居るような居ないようなことを言ってたので余計に告れない。
マクドのあと、ファンシーショップに付き合わされた。
そしてお揃いのストラップをプレゼントされた。
その日はそれで別れた。

夜、美奈からメールの嵐だった。
結局、彼氏はいないって結論だった。
俺はメールだったので強気に告った。
付き合うことになった。

翌日、美奈のバイト先に迎えに行った。
チャリ乗りながらガストでご飯を食べた。
そして◯◯公園に行った。
手を繋いできた。
恥ずかしかった。
芝生の上に座った。
色々話した。

薄暗くなってたので、「もう帰る?」と聞いたら、「夜の8時までいいよ」と言った。

やる事が無いので、困った。

「キスしたことある?」

美奈の方から聞いてきた。
俺は見栄を張って、ドモってしまったが、「ある!」と答えた。

美奈は悲しそうに、「いいなー・・・」と言った。

明らかにキスを求めてると思ったが、(どのタイミングでやればいいのか?舌は入れるのか?)とか色々考えた。
周りに人がいたので、ここでは無理と思った。

公園を出て、またチャリで移動。
出来そうな場所をあてもなく探した。
後をついてくる美奈がいい加減疲れたらしく、「もう、疲れたー」と文句を言った。
人も車もいない農道の用水脇の道だった。
ここでいっか、と思った。

チャリから降りた美奈に近寄り、いきなりキスした。
勢いがよかったのか、歯と歯がぶつかった。
コロンの匂いがした。
俺は勃起した。
一度口を離した。

そして「もう一回いい?」と聞いたら、「うん」と言った。

またぶちゅーとした。
今度は舌を少し入れた。
少し歯が開いて美奈の舌に触ることができた。

美奈も舌を使い出した。
すっげー気持ちよかった。

Tシャツの上からおっばいを少し揉んだ。
意外と脹らみがあった。
やりてーと思った。
ジーンズの上からオマンコあたりを触った。
嫌がったので、オッパイをもう一度揉んだ。
その間ずっとキスしてた。

美奈が口をつけたまま、もぞもぞと「Y君鼻息が荒いよ」と言ったので、俺も「美奈ちゃんも荒いよ」と言った。

それで、俺らは笑い出した。
雰囲気が変わった。
そして蚊に一杯刺されてた。
痒いので、二人して薬局にムヒと虫よけスプレーを買いに行った。

夜の8時になってしまった。
美奈を家まで送っていった。
またその夜は美奈のメール嵐。

俺は美奈が送ってくる写メをみながらオナもしてた。
キスしたから、お互い解け合ったのか、少しエッチなショットも要求したりされたりとかしてて、いつの間にか0時を回ってた。

『今から行っていい?』と俺はメールした。

『いいよ』と返事がきた。

急いでチャリをこぎ、美奈の家近くの公民館に行った。
しまったと思った。
虫よけスプレー忘れた。
20分くらいで着いた。
美奈は居なかった。
メールした。

『まだ母親が起きてるから出れない』と返事。

俺はコンビニにスプレーを買いに行った。
ふと、思った。
コンドームも持ってない。

(やっべー、スプレーとコンドで約800円)

俺は600円しかなかった。
スプレーを買う事にした。

メールが来て、『あと1時間待って』と。
俺はコンビニで立ち読みしながら時間を潰した。
お水らしきお姉さんが3人入ってきた。
香水とたタバコの匂いがプンプン。
何故か勃起してしまった。
美奈よりこのお姉さんたちとやりたいと思った。
お姉さんはパンストを選んでた。
俺が振り返ったら、お姉さんたちの細い脚が色っぽく、ミニスカートから見えそうで見えないパンツを想像してしまった。
お姉さんたちは出て行き、しばらくしてたら、店の人が来て、座って読まないように注意された。
俺はムカついて、すぐにコンビニを出た。
まだ時間はあるけど、公民館に戻った。

手や足にスプレーをかけて、公民館の出入り口の外灯の下で色々考えてた。

(やる場所をどこにするか?オマンコを舐めるのか?フェラはしてくれるのか?それより、穴はすぐわかるのか?)


色々と問題があった。

まず場所だ。
隣りに公園があるけど明るすぎる。

(トイレの中か!)

トイレを偵察しに行く。
無理だった、真っ暗で臭すぎ。

公民館に戻ったら美奈が歩いてきた。
ミニスカにキャミだった。
昼間はブスだったのにめちゃ色っぽく見えた。
美奈にスプレーをかけてやった。
どうしよう・・・ってことになって「散歩しよー」となり、すかさず美奈は、「小学校に行こうよ」で、そちらに向かった。
俺の腕にしがみ付いてきた。

小学校の中庭にあるベンチに座った。
明るかったが、俺は我慢できない状態になってて座ったとたん、キスした。

すかさずオッパイも揉んだ。

(あれ、ブラしてない?)

俺はキャミを捲くり直にオッパイを揉み、吸い付いた。
オッパイはトンガリ形で乳首はかなり小さい。
石鹸のいい匂いがした。
ミニスカに手を入れた。
パンツは穿いてた。
パンツの上からマンコのあたりを擦るようにした。

美奈が、「痛い」と言った。

興奮して力が入りすぎた、つーか力の加減がわからない。
乳を吸いながら、マンコのあたりを触り続けた。
次に進めない。
マンコを舐めるべきなのか迷った。
とりあえずパンツの中に手を入れてみた。
水色のパンツだった。
毛があった。

そしてもっと下を弄ってみた。
柔らかいヌルヌルしたものが手に伝わった。

穴はどこにあるのか、探すことにした。
無い!
色々マンコを探索してみたが、穴がない。
もっと上?いやもっと下か・・・。
あった。
指を入れた。

「いやだ!」

美奈が言った・・・。

「そこお尻・・・」

俺は情けなかった。
美奈はいつまでも探してる俺に、「もう少し上かも・・・」と教えてくれた。
その通りに上に少し移動して、指の神経に集中した。

(あったー!)

今度は間違いないと思い、指を入れた。
さっきと違い、楽に入った。
そして、とてもヌルヌルしてて熱かった。

(サイコー、これがマンコの穴だ)

指を出したり入れたりして、感触を楽しんだ。
穴の場所は分かった。
パンツを脱がした。
パンツが濡れてることが分かった。
毛が薄かった。

オマンコを見ようと脚を開こうとしたら、「Y君も脱いで・・・」と美奈が言った。

俺は恥ずかしかったけど、ズボンを脱いだ。
パンツはテントを張っていた。
手で隠した。
美奈は手を払おうとしてきてた。

必死で応戦した。

「あたしのだけ見て、卑怯だよ」

そう言われて、しぶしぶチンコをパンツの脇から取り出した。
俺は勃起して15センチくらい。
普通だと思うが、目の前で勃起チンコを初めて見た美奈はビックリしてた。
チンコも見られたし、あとは入れるだけだと思い、美奈をベンチに倒した。
脚を開かせて、チンコをマンコ穴の位置にあわせようとしたが、なかなか合わない。
しばらくそんなことをしていたら、美奈が「もっと下」とひと言。
下に合わせ、腰を押した。
入らない。
何度もやった。
でも入らない。
マンコの入り口が乾いていた。
唾をつけた。
美奈は手で顔を覆っている状態。
チンコを押し付けた。
入りそうだった。
一生懸命押した。


美奈が言った。

「そこお尻だよー、少し上」

また恥ずかしい思いだった。
俺が童貞ってことは、メール交換してるときに白状してる。
でも情けないと思った。
美奈も処女ってことはメールでなんとなくわかった。
少し上にあわせてチンコを押す。
ヌルッと亀頭が入った。

(やったー!)

そのまま押し入れた。

「イタッ!」と美奈が言った。

「ゆっくりして」とも言った。

その通りにゆっくり入れていった。
半分入った。
めちゃ中が熱かった。
そのまま美奈の体に覆いかぶさろうとしたら、チンコが穴から抜けてしまった。
焦った。
また探さないといけない。
憂鬱になった。
体を起して、またマンコの下のほうにチンコをあわせて押してみた。
ツルッと今度は直ぐに入った。
安心した。
穴に入れることに少し自信がついた。

ここで美奈のマンコをまじまじ見ることができた。
てか、余裕ができた。
さっきは穴探しに必死でそれどころではなかったから。
ビロビロがチンコに張り付くようになっててキモいと思った。

(そういえば、クリはどれ?)と思った。

クリ探しをした。

マンコの上のほうにあることは知ってた。
そこいらを指で探した。
クリってピンクとか赤色してるはずなのに、美奈のマンコにはそんなの無かった。
聞くわけもいかずに困った。

「そんなに見ないで」と美奈は言った。

俺は続きを始めた。
抜けないように慎重に上に被さり正常位の形になった。
腰を圧した。
ゆっくりしたつもりだったけど、美奈はまた「痛い!」と言った。

「ゴメン」と謝った。

ゆっくりとピストンしてみた。

痛いからか、美奈の体はどんどん逃げていって、ベンチの端から頭がはみ出てしまった。
そんな状態でもゆっくりピストンを続けた。

ときどき、小さな声で「イタッ」と言ってたけど、かまわずピストンした。

30回くらいピストンしたら、出そうになった。
めっちゃ、マンコの中は熱くなってた。
ヌルヌル感が入れたチンコでわかった。

「イタッ」と言った時に穴が凄く締まった。

俺のチンコも痛いくらいだった。
美奈に黙ってイッてしまった。
あまりにも気持ちいいので外に出そうなんて全く頭になかった。
中に全部出してしまった。
全身の力が抜け、美奈に体重がかかった。

少しして、美奈は、「重いよー・・・」と言った。

俺は上半身を起そうとした。
そのとき、美奈が俺の頭に手を回してきて、俺の体を引き寄せた。
そしてキスしてきた。
俺は冷めてたけど、キスに付き合った。
キスしながら、またもぞもぞと美奈が話した。

「中に出したの?」

俺はやばいとここで初めて思った。
えらいことしてしまったと思った。
後悔しきりだった。
めちゃ憂鬱になってきた。

「ゴメン」としか言えなかった。

まだマンコとチンコは結合されてた。


「あんまり痛くなかったよ」

美奈は中出しに関係ないことを言った。

「もっと痛いかと思った」とも言った。

俺はすぐ「拭こう」と言った。

美奈は、「うん」と言った。

俺らは起きた。
俺はティシュを持ってなかった。
美奈も手ぶらできたので、持ってなかった。

(どうしよう・・・)ってことで、俺は馬鹿な行動をした。

穴に指を入れて、精子をほじくり出そうとした。
美奈のマンコ穴から精子が垂れ出てきた。
赤い精子だった。
俺はビックリした。
俺のチンコから血が出たのかとその瞬間思って、チンコを確認した。
血は出てなかった。
美奈は赤い精子を見て言った。

「生理かもしれない・・・」

処女膜が破れた血か、生理の血か分からなくなった。
美奈はパンツを穿こうとパンツを探してた。
その間、俺はズボンを穿いた。
パンツが見つかり美奈もパンツを穿いた。
ベンチの上にマンコから垂れた赤い精子がタップリとあった。
すっげー出たんだと思った。

美奈は指折りを始めた。

そしてしばらくして、言った。

「たぶん生理だよ」

(生理の血なら・・・処女でないのか?)と思った。

それより、(妊娠したらどうしよう・・・)で、頭は一杯だった。
超憂鬱で、公民館までの道のりは、美奈に話し掛けられても気の無い返事しかしてなかったと思う。

美奈は言った。

「どうしたの?」

俺は言った。

「大丈夫かな?」

美奈は察したのか、「生理じゃなくても、あと少しで生理になるから大丈夫だと思うよ・・・」と、自信なさげに言った。

公民館についた。
俺はチャリに乗った。
美奈は手を離さなかった。
何かして欲しそうだった。

美奈は言った。

「チューして」

俺はチャリに乗りながらキスをした。
美奈が舌を入れてきた。
俺はまた勃起した。
またやりたくなった。

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【ショタ】JK2の時に親戚の高学年二人とお風呂に入ったら勃起したので…

私が高校2年のとき、親戚の子どもが泊まりに来たことがありました。上の子が小6の男子、真ん中の子は小5の男子、下の子は小3の女子でした。
一人っ子の私は三人の面倒が大好きで、遊んだりしていましたが、夕方になり、全員で風呂にはいることに、先に下の子を洗ってあげて、浴室から出して、おばさんに拭いてもらった。三人で一緒にお風呂に入っていると、上の子も真ん中の子もオチンチンが立ってる(笑)。
そういえば私のカラダをガン見してた。仕方ないので、上の子のオチンチンをボディソープで洗ってあげた。勃起したオチンチンは皮が向けて、先っぽがピンク色で出ていた。父親のだらっとしたオチンチンしか見たことないし、もっと黒々としてたから、キモかった(笑)。
可愛らしいので、丁寧に洗ってあげると、苦しそうな、うっとりした顔してるので、激しく擦ると、ドピュドピュと白い液体を壁に向かって水鉄砲のように発射しました。
私は当時バージンでしたが、その仕組みは知っていましたので、射精と分かりました。初めて見る射精にあんなに飛ぶんだなと感動でした。その子はボーッとしてました。聞いたら、気持ちよくて、初めて射精したらしい。まだ勃起がおさまらないので、もう一回してあげました。今度もぴゅっぴゅっと射精しましたが、量も少なくてそんなには飛びませんでした。そして、このことを口止めしてから、お風呂から出しておばさんに引き継ぎました。
真ん中の子にも同じことをしましたが、白い液体はでないけど、オチンチンがビクビクしていました。この子も口止めしてお風呂から出しておばさんに引き継ぎました。
最後は一人で入っていましたが、上の子の射精が目に焼き付いてしまいました(笑)。
結局泊まっていた3日間、毎日上の子の射精を手伝ってあげました。特に最終日は二人きりで入るとおっぱいを揉んだり吸ったりしてくれて、私も感じてしまいました。その代わりにオチンチンから出なくなるまで、何度も擦ってあげました。三回は射精してました。四回目は何も出なかったけど、何度も勃起するのでびっくりでした。最後は私のバージンのアソコを見せてあげて、舐めさせてあげました。
次の年はもう上の子とは一緒にお風呂に入れず、真ん中の子と入りましたが、続きはあとで書きます。

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子どもだと思っていた甥っ子が予期せぬ行動を!「そんなところ入ったらダメっ!」スカートに潜り込まれ超混乱!!しかも、パンツをずらされ暴走クンニ!近くの夫にも言えず…美脚を震わせながら禁断イキ!!背徳の快感に流され中出しSEXまで!!さらに今回はエロガキ兄弟に悪戯される新展開も!! ※本編顔出し

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いつも多くの男性を楽しませている露出妻
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夏も本番に入り、毎日グッタリする暑さ。
暑くなると、男も女も薄着になり肌の露出が増える。
我が妻も例外では無く、ここ最近の服装がヤバい。

ホットパンツにランニング姿や、ミニスカートにランニングと、とにかく肌の露出が多い。
その日も、妻はブカブカのワンピース姿でした。

余りの暑さに朝からブラを付けていない様子。
薄い生地のワンピースで、日に当たると透けて生乳が薄ら見えていた。
まぁ、ブカブカだった事で、何とか誤魔化せているといった感じ。

昼頃、リビングでゴロゴロしていると配達員が玄関先にやって来た。
もちろん妻が玄関先に出向き、荷物を受け取っていた。

結構大きめの荷物を持とうとしゃがみ込む妻だったが、胸元が大きく開き、配達員の男性からは生乳が見えたと思われた。

一瞬だったが、男性の目が見開き、驚きの表情を浮かべたのを私は確認した。
あの位置からだと、おそらくパンティも見えていたんだと思う。
何も気にする様子も無い妻に驚く。

我が家には妻30歳と、6歳の娘が居る。
妻は、童顔で今だ子供が居るとは思えない。
子供を出産すると胸は2サイズUPのEカップ。
細身のスタイルからは想像も付かない大きい胸だった。

そんな妻と買い物に出掛けると、多くの男達の視線を感じる。
ミニスカートを履くなら、せめて見せるパンツを履いて欲しいところだが、妻はいつもTバック姿。
見る方にしてみれば最高のシチュエーションだろう。

こっちが恥ずかしくなる事が多く、決まって男達につけ回されている。
何度もナンパされている所も目撃した。
今更、地味な服装にしてくれって言っても聞く筈も無く、諦めている。
せめて家では、恥ずかしい姿を見せないでくれ!って思うが、願いは叶わない。

友人が飲みに来た日も、妻はミニスカートに薄いキャミソール姿。
友人も目の行き場に困っている様子だった。

妻が子供と一緒にソファーに座っているが、パンチラ全開。

「お前!見えちゃってるよ」
「だって暑いんだもん!股閉めると暑いし」

そう言いながらキャミソールの胸元をヒラヒラさせ、終いには裾を持ち上下に仰ぐ。
もちろんお腹は見えるし、ブラまでチラチラ見えている。

「ごめんなぁ!夏になるといつもこうなんだ!」

「凄い色っぽくて良いよなぁ」

「毎日だと呆れるよ」

そんな中、妻が娘を連れ風呂に向かった。

「あ~暑い暑い!」

そんな言葉を発しながら風呂から出て来た妻は、タオルだけを巻き、そんな姿で冷蔵庫からビールを持って来ると“カシュッ”と蓋を開ける。

「あ~生き返るわね」と言いながら、娘には麦茶を飲ませていた。

ダイニングの椅子に座る妻と娘。
リビングから見ると、妻が体に巻いたタオルが太腿半分位までしか丈が無く、股間の奥の秘毛が見えていた。

“ハッ”とするも時すでに遅く、友人もたぶん見ていたと思う。

週末の夜、レンタルショップでDVDを借りに3人で出掛けた。
妻はやっぱりホットパンツにランニング姿。

店に入り、子供と私はアニメコーナーへ向かい、妻は1人洋画コーナーへ。
夜だったが、店には数人の男性客やカップルが居た。

子供が視聴コーナーでアニメを見ていると言うので、妻のもとへ向かう。

妻が棚の前でしゃがみ込み、DVDのあらすじを読んでいる様子。
何故か妻の周りに男性が多い事に気づく。

男性の行動を見ていると、ニヤニヤしながら妻の前と後ろを交互に見ている様だ。
もう1人も同じ行動をとっているが、妻はDVDに夢中で男の行動に気づいていない。
私も近づき、妻の後方から眺めてみた。

妻のホットパンツがお尻に食い込み、厭らしく見える。
しかも、かなりずり下がり、半尻状態で割れ目まで確認出来た。
この状態で妻がパンツを履いていない事が分かった。

更に前を覗いて全てが判明する。
妻のタンクトップの首元が開き、Eカップの胸が全てお披露目し、ピンクの乳首までもが確認出来た。
妻は下着を付けて来なかったんだ。
そして、もう1人、気になるのが、妻の反対側の棚の向こうにしゃがむ男性。

私は反対側に向かい、男性に並ぶようにしゃがみ込んだ。

一瞬、嫌な顔をされたが、お構いなし。
反対側の妻を見ると、案外すっかり見える。
よく見ると、妻が大股開きでしゃがんでいるので、股間の辺りのパンツがマンコに食い込んでいる。

紐状になったホットパンツの両脇からマンコの肉と毛がモロ見えていた。
凄い光景に驚き、ちょっと興奮する。
男性は、食い入る様に妻のマンコを見ていたのだ。
妻の足が動く度にドンドン食い込むホットパンツ。
今にも匂って来そうな光景が厭らしく見えた。

今更注意しても時すでに遅し、妻はその後も数人の男性達の餌食となり、厭らしい姿を見られていた。

少しすると、妻が近寄って来て「パパの好きなエッチなDVD借りないの?」と言って来た。

娘は視聴コーナーで夢中だったので、1人アダルトコーナーへ向かう。
まぁ、妻の生の姿が一番興奮したんだが、色んなジャンルの女優を眺める。
モテなさそうな男性がウロウロする中、妻が興味本位で中に入るのが確認出来た。
妻を避ける様に奥に進むと、男性が妻に気づき近寄っていく。

どんなDVDよりも、生の姿が一番興奮する事は、皆知っている。
妻は相変わらず、場所を選ばずしゃがみ込み、多くの男性を楽しませていた。

こんな場所に居たら必ず痴漢されると思い、妻を連れアダルトコーナーを出る。
娘を呼び、3人で店を後にしたが、男性がいつまでもチラチラ見ていた事は言うまでもない。

夏はいつもこんな感じだ。

[紹介元] エロばな!! いつも多くの男性を楽しませている露出妻

【不倫】性欲と欲求不満な熟女にとって若い男性っていうのは最もマッチした関係

私、もう45才になります人妻で由香子と申します。
20代の頃、会社の上司と道ならぬ恋愛を経験し、その後主人と出会い、今は普通の主婦として暮らしているのですが、つい最近になって若い男性と不倫するようになりました。
こんな年齢になっても私に夢中になってくれる彼、
それって今までの性知識に関する事とか経験豊富な人妻に期待するものとか、いろいろあるみたいなのですが、なんか・・・男性って・・・いろんな趣味嗜好があるみたいで・・・
そんなのを知ってしまってからは、不倫に歯止めがかからなくなっています。
少し、その事を書いてみようと思います。

社会人になりたての頃、入社した会社の上司に、とってもエッチな既婚者の男性がいらっしゃいまして、数年間、仕事と共にいろんな事を経験した人がいました。
セクハラばかりしてくる人、でも何故か憎めなくて食事に誘われたり一緒にいるうちに、いつしか私も恋心を抱くように・・・
今でも忘れません、社内で二人きりでいる時に下着を見せてくれとせがむ上司、
「課長・・ダメですって!」
でも制服の短いスカートの裾をめくったり・・・そんな事を繰り返しているうちに椅子に座った私は「これで満足ですか?」って・・・
足を開いて大事な所を見せるまでになっていて、Tバックを履くまでになっていました。
なんか疼くんです、ブラウス越しにでもオッパイの先端をいじられていく私、そして背伸びをしたかった年頃でもありました私は、まんまと毒牙にかかってしまいました。
20代の頃って・・・こんなにも人によって性に貧欲になるんですね、
何度もアプローチされてムズムズする気持ちが湧き出るように溢れてきます。
裸をずっと見られてクリちゃんばかり舐められて・・・
卑猥な言葉が・・セクシーな囁きが私を何度も絶頂に導きます。
教え込まれる・・・まさにSEXってこんなに楽しくスリルある行為なんだと調教されていく日々の中、男性にある勃起したものへフェラチオをするようになるのが日常化するようになり、あのグロテスクなモノを愛おしくなるくらいになってからは私、SEXが大好きになってなっていました。

相手の奥さんにバレてしまい、お別れした後は私も普通の結婚をして現在まで子育てを中心に過ごしていたのですが、人生で出会いがこんな所にあるなんて・・・
子供の塾の講師の方に誘われて・・・そこからは坂道を転げ落ちるようでした。
「ユウ君ママと・・こんな関係になれるなんて・・夢にも思わなかったです」
生徒のお母さんに興味津々だったなんてね・・
そして人妻に手を出したがってた高橋先生に私がした事は裸になる事でした。
キスをされオッパイを揉まれた段階で、淫猥な気持ちは昔のように戻っています。
「私と、したかったの?こんなオバサンでいいの?」
心地いいほどの情熱的な返事・・・猛り狂ったオチンチンを確認した私、久しぶりに見た巨大なビンビンのもの・・十分に気持ちは受け取りました。
そしたら・・・するしかないですよね・・・
「あぁ、フェラチオ・・・気持ちいい!」
ジュルジュルに唾液を付けた舌先を裏筋や亀頭に絡めたかと思うと一気にに根元まで、しゃぶり尽くす私の口はオマ〇コに入れたかのように動いてる・・・
初めてのSEXなのにシックスナインをして、私のアソコをじっくりと舐めてもらいながら二人で絶頂しました。
「まだ・・したいです?」
この時、私は彼を自宅に招いています「家庭教師も個別で出来るならお願いできますか?」
そう言って来てもらった彼に夫のコンドームを使ってバックで挿入をせがむ私、そこには雫を垂らした淫らな穴が彼のものを待っています。
「いやぁ・・おっきい!すっごい!お腹の中まで入ってきそう!!」
SEX・・・久しぶりの燃えるような感情でのSEX、彼は私に夢中になりました。
何故って?私がスケベだったからです!
3回目も喜んで受け入れて、正常位では彼の乳首も触りながらキスを続けて言いました。
「いいわよ・・・何度でもイって!すっごく嬉しいわ!またシタクなっちゃう!」
こうして私は若い男性と深い仲になりました。

今にして思いますのは、性欲と欲求不満に陥った中年女性にとって、若い独身男性っていうのは最もマッチした関係なんじゃないかな?って事です。
あらゆる性欲を満たしてくれる存在、
毎日したいって思ったり、試してみたい体位とかテクニックとか・・・それって私なら喜んで受け入れちゃうわよって言っちゃいます。
ナマも・・・時にはナカでも・・・安全日を知っている女性は人妻に多いのではないかしら?

ただ・・・ちょっと・・あまりにも頻繁に会いすぎていただけに、夫から怪しまれることとなり、自宅での行為がバレてしまい距離を置く事となりました。
夫からはこっぴどく怒られ、でも子供の事もあり許してもらって、何事もなかったようにしようと言われて謝るばかりの私です。

その後、数週間が経ちました。
急に夜の行為が増えていく夫婦生活・・・
そして・・・夫に抱かれて行く中で、こんな事を言われる私がいます・・・
「あの男とは、どうだったんだよ!チ〇ポ、デカかったのか?どこまでしたんだよ!フェラしてたんだろ?俺にもしてみろよ!まさか・・・ナマでナカ出ししてないだろうな?」

たぶん妻を盗られた嫉妬と不倫相手にどんな顔してSEXしてたのか、気になって仕方ないみたい・・・
「つい・・子供が教えてもらってる先生だから・・よくしてくれると思って・・」
決して本音は言えません、だって言ったら夫婦破綻してしまいそうだから・・・
「いつもアソコを舐めてくれて何回もイッチャウの!最近はオッパイ舐めながら入れられるから挿入でもイケるようになって・・・会うたびにSEXしたくなって・・ヤラシイことばっかしてた・・ごめんなさい・・・射精するオチンチン見たくて・・・何回もフェラチオしてたわ!楽しかったんだもん!許されるなら彼とまだシタイ!オマ〇コがウズウズしちゃう!」

また、彼と会える日を願って・・います・・・

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上品な佇まいの美人妻かなさん(45歳)大人の落ち着きと少女の若々しさ、芸能人のような華やかさと遊女のような艶やかさ、様々な魅力を併せ持つ黒蜜が自信を持っておススメする黒蜜認定S級熟女。子供の頃から父親が隠していたエロ漫画を読み複数の男たちに襲われる妄想でオナニー三昧「50歳までに色々経験したい」と撮影前にウキウキ気分でエステに通いドスケベ下着を身に着けて出会ったばかりの男に抱かれる【むっつりスケベの好色女】しっとり美肌に小さな乳首が可愛らしいDカップおっぱい、45歳とは思えない程よい肉付き、これこそ理想的な熟ボディ!触れられただけでおまんこグショ濡れ、性反応もバツグン!しかも感じる表情も美しくセクシー!嬉しくなるほど丁寧な乳首舐め&じっくり男の快感ポイントを探るフェラチオ!自ら淫らにケツを振ってチンポをおねだり!正常位で後背位で騎乗位で他人棒に貫かれる快感に溺れる美人妻の濃厚性交!ドクドク膣内に精子を注ぎこまれて「すごいいっぱい出てるぅ♪」と嬉しそうに笑うかなさん…家では受験を控えた子供が勉強しながら母親の帰りを待っています…。

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おっきい。私が見た中では一番かも
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それは大衆居酒屋での出来事でした。
そこの店は値段も安く料理も美味しいとのことでいつも結構込んでいて特に若いお客さんが多い店でした。
いつものようにその店のカウンターで鶏皮と塩辛を摘みに飲んでいると新客が入ってくるのが解りました。

ガヤガヤと賑々しいその一団は大学のサークル仲間らしく、この店を2次会として利用するみたいです。
あらかじめ予約してあったのか奥の個室へと消えていく若者達。
それを横目にちびりちびりと飲る漏れ。
なんだか若者達の勢いが羨ましく久しぶりに風俗でも行ってみよう、などと考えていました。


その後も次々と新客が入店しては出て行くことの繰り返し。
30分程してそろそろお愛想の声をかけようと思った時、一際賑やかな声の一行が入ってきたのです。

振り返ると女の子3人組で、どうやら先ほどのサークルの仲間のよう。
奥の個室へと一旦は消えていきましたが座敷が狭くて座れなかったようですぐに戻ってきました。
ちょうどカウンターには私の隣に4つばかりの空席が出来たところ。

まだ先客の食べた器も下げられていない状態でしたがそこにドカッと座る3人。
そのうちの一人がテキパキと器をまとめてはカウンターの中に返します。

カラオケに行ってたところを呼び出されたみたいで、不完全燃焼気味な彼女達は既に泥酔状態に近かったにも関わらずドンドンと飲みまくります。

隣に居る漏れに気がつくと「おにいさん煩くてゴメンネー」とあっけらかんとして言い放ちます。

今時の若者はこうなのか・・・(漏れもまだ28才だったので気だけは若いつもりだったのですが)ついついそんなことを思ってしまうほどに彼女たちは明るく輝いて見えました。
なんだか席を立つタイミングを失ってしまい、漏れも飲み物を追加。
なにをするでもなく隣の会話に聞き耳をたてていました。

会話の内容はと言えばバイト先での愚痴や(3人とも同じバイトをしているらしい)教授の悪口さらには奥の席で飲んでいるであろうサークルの先輩のカゲ口などで、聞いている漏れにはサッパリの内容でした。
しかし酒の量も増えるにつれ会話の内容は彼氏とのことに移行していき喧嘩うんぬんからHの内容まで、隣に居る漏れのことなどお構いなしでまくし立てます。
なんだかススキノのネオンが漏れを呼んでいるように思えて今度こそ店を出ようと思ったその時、漏れの隣に座っていた1人が漏れに話し掛けてきたのです。

「ちょっとおにいさん、なーに一人で飲んでんのさぁ」とちょっと酔っ払って絡み気味です。

「・・・」

漏れ無言w

「隣にこんなにカワイイ女の子が居るのにナンパもしないの~?」と笑いながら他の女の子も続きます。

「あっ、俺はもう帰るから、ゆっくりしていってよ」と、なにせその時は漏れの頭の中ではススキノのおねーちゃんでイパーイでしたからこんな酔っ払い女の相手などしてられません。

女の子は「えー、もう帰っちゃうのー?一緒に飲もうよー」と漏れに擦り寄ってきます。

ここで気がついたのですが、この子胸が異常にデカイッ!
漏れの左腕に絡める胸の感触も柔らかくてちょっと勃起してしまったのは内緒です。
まぁ、時間も早いしこの子たちの相手してからでも風俗は遅くなかろう、ウンウン。

と胸のひとつも揉んでやる決意をして再度再度飲み直すことに。

話し始めるとこれが結構楽しいもので、キャピキャピとした会話の中にも時には女を感じさせるような発言も・・・。
どういう訳かいつの間にかチンポの大きさの話になっていてw
(色々な会話の中漏れの隣に座っているのがユウキちゃんとわかりました、その他はA子とB美としておきます。A子はスレンダーなカワイイ系、B美は2人の引き立て役のような感じのカワイソウな子)

程々に酔っ払っていた漏れも何を考えたかカウンターに座っているのをいいことに、店内でチンポを出してしまっていたのです。
(カウンターの下ですので他の客には見えません)

「キャーーーッ!!」と口々には言いつつもそこは漏れの逞しいジュニア(※当時は逞しかった)に視線は釘付け。
漏れのジュニアも彼女達の視線をビンビンに感じつつドクドクと脈打っていました。
そのユウキちゃんがちょっとだけ無言になると、いきなり漏れのジュニアを握ってきたのです。
!!
驚きで目を見開くと漏れの顔を見てニッコリ笑うユウキちゃん「おっきいね」と呟く彼女の瞳は心なしか潤んでいます。

「おっきいのかねぇ?勃ったところを比べたことないから分かんないよ」と冷静を装い漏れ「うん、おっきい。私が見た中では一番かもw」と子悪魔的な笑顔のユウキちゃん。
ここで漏れの頭の中からはススキノおねーちゃんがデリート完了!!ユウキちゃんにロックオンした瞬間です。

「そっかぁー、でもユウキちゃんが見た中っていうことは2・3本じゃないの?」

「そんなことないよー、これでも結構遊んでる方だしw」とケラケラ笑います。

自分から遊んでるって・・・ぉぃ

漏れ「そうなの?それじゃ俺とも遊ぼうよー」

ユウキ「えー」

B美「だめだよ、ユウキは彼氏居るしね~」

ユウキ「あれは彼氏じゃないって」

A子「なんでー?いっつも一緒に居るじゃんかぁ」

ユウキ「あれは勝手にくっついてくんの!」

漏れ「あっ、じゃぁユウキちゃんはフリーなの?」

ユウキ「そうだよー」

漏れ「じゃぁ漏れと付き合おっか?w」

ユウキ「ダメw、好きな人居るから~」(チクショー)

そんな会話を繰り返しながら時間は午前1時を回り店も閉店時間が近づいてきました。

漏れ「この後はどうすんの?」

A子「私は明日1限だからもう帰るよー」

ユウキ「私はまだ大丈夫」

B美「私も大丈夫だよー」(オマイハイラネッw)

と言ってA子は帰宅。
ユウキちゃんとB美と一緒に次の店へゴー!!
ここからは漏れのペースです。
まずはB美を潰すためにひたすら強い酒を飲ませ続けます。
B美も自分のキャラを理解しているのか飲むわ飲むわwあっという間にベロベロに酔っ払ってしまいました。
次はやっとユウキちゃんの出番です。


先ほど居酒屋で握られたジュニアの感触もまだ生々しく残っており下ネタも弾みます。
結局ユウキちゃんの好きな彼と言うのは妻子持ちの大学の助教授だということも判明。
その助教授とは何度か肉体関係もあることを白状し、漏れのプッシュにも満更でもない様子。
ここは一気に酔わせてうやむやのうちにヤってしまえ。
と漏れの脳内で天使達が大暴れです。

まずは意識の無くなったB美をタクシーに乗せ運ちゃんに少し大目の金額を渡します。
そして無事に部屋まで送り届けるよう頼み2人でお見送りですw
さぁ、やっとユウキちゃんと2人っきりになれました。
この時点でユウキちゃんは一人では立ってもいられない様子。

漏れ「どっかで少し休んでく?」

ユウキ「うん」

一番近くのラブホに速攻でチェックイン。
部屋に入るとユウキちゃんはそのまま崩れるようにベッドに倒れこみました。

漏れ「大丈夫?結構飲んでたでしょ」


ユウキ「ぅー、もう眠い・・・」

漏れ「すこし寝てもいいよ」

ユウキ「うん・・・」

とすぐに寝息をたてて寝てしまいました。
・・・ニヤリここからです。
漏れのジュニアはさっきからはち切れんばかりの膨張を見せています。
まずはユウキちゃんの胸に服のうえからタッチ。
ユウキちゃんはピクリとも反応をみせません。

漏れは「寝苦しいとこまるからね~」などと独り言を呟きながらユウキちゃんの服を脱がせにかかります。
寝ている人間の服を脱がせるのは結構大変な作業ですが全然苦になりませんw
デニムのミニスカの下にユウキちゃんは上下薄いベージュのお世辞にも色気があるとは言えない下着を付けていました。
もちろん生足です。

思わず下着姿のユウキちゃんに鼻を近づけ深呼吸してしまう漏れ。
酒臭さの中にも甘酸っぱいような、なんとも言えない雌の臭いがします。

パンティーの恥丘のあたりがこんもりとヘアーで盛り上がっているのを確認し、そっと脇から指を潜り込ませると既にそこは湿り気を帯びていました。

こうまでされても全然起きないユウキちゃん。
次にオッパイを確認です。
きつめのブラを外すと思った通りの爆乳が!色白で顔はちょっとロリ系なのですが、それに似合わないような綺麗なオッパイ。
ゆっくりと揉むと初めて「ぅぅーん」と囁くような反応を!!

このまま一気に挿入か?
とも思いましたがここはじっくりと攻めることに。
幸い(?)デジカメも携帯していたので撮影もしながらw
ふと横目にバイブの自販機が目に入ります。

とりあえずピンクローターを購入、ドラえもんが四次元ポケットからアイテムを出す時の音楽を口ずさみながら「ピンクローター」などと言い一人で盛り上がります。
寝ているのに白い液がじっとりと奥から湧き出てきます。
口元にジュニアを近づけてFさせてみようと思いましたが上手くいきません。
ここでユウキちゃんを一旦起こしてみることに。

耳元で「ユウキちゃーん、朝ですよー」と囁いてみますがなかなか起きる気配はありません。
そんなことをしてる間に、漏れも結構酔っ払っていたので眠たくなってきました・・・。

下半身に違和感を感じて目覚めると漏れのジュニアをパックリと咥えているユウキちゃん。
「やっと起きたーw」と笑顔でお目覚めF続行漏れもいつの間にか眠っていたらしく、時計を見ると1時間位経っていました。
少し寝てスッキリしたので本格的にエチー再開!
ユウキちゃんは全身感度良好で声もカワイイ!!
アソコは奥が感じるらしく漏れのご自慢のジュニアが奥まで届くリズムに合わせて「アンッ、アンッ、アンッ、アンッ・・」と鳴きます酔っているのでなかなか逝かない漏れは途中でローター君の力も借りながらなんとかユウキちゃんを満足させることが出来て漏れも最後はタップリと溜まった白液を吐き出したのでした。

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【スワッピング】目の前で他人の妻の挿入しながら悶え狂う妻の姿を…

田中ご夫妻と何度か連絡を取り合っているうちに、緊張することも無くなりました。
同室と別室、どちらがいいか聞かれました。
妻が、今はまだ隣に私がいたほうが安心感があるので、同室プレイに決まりました。
コンドームの使用についてですが、御主人はパイプカット奥様は避妊リングなので、
妻と奥様の同意もあり、コンドームは使わずにプレイすることに。

2回目、3回目とスワッピング回数も増えてスムーズに進みましたが、
奥様に言われた通り、女の方が度胸があると言うか割り切っていると言うか。
シャワーの時から夫婦交換してみたのですが、ガラス越しの浴室では、
妻がペニスをきれいに洗ってあげたと思えば、
お尻を突き出して、後ろから割れ目を洗ってもらったりしていました。

私よりも、妻の方がスワッピングにのめり込んでいるのは明らかです。
普段の夫婦生活でも、妻は感じてくるとスワッピングを思い出しながら乱れてしまい、
初スワッピングの時の初々しさなど、どこかに行ってしまいました。

3回目になると、妻も恥ずかしさを感じることもなく隣で大胆な姿を晒しました。
美味しそうにペニスを舐めまわしたり、田中さんに割れ目を開かれクンニされたり。
こちらを見る余裕もあり、クンニされながら私に「気持ちいい」と話しかける余裕も。
濃厚なディープキスも交わすようになり、妻は田中さんの女になってしまったようにさえ見えました。
私も奥様に同じことをしているので、妻のことは言えませんが。

こちらに田中さんが足を向け、妻が騎乗位。
結合部がはっきりと見え、いや見せつけるようにしています。
スワッピングに慣れている田中さんは、下からペニスを突き上げながら、
私に聞こえるように妻へ話しかけます。
すると、崩れるように田中さんに覆いかぶさる妻は私に聞こえる声で、
「おちんちん硬い、気持ちいい」
「もっと奥まで突いて」
田中さんが、もっと分かりやすいように旦那さんに教えてあげてと言いました。
まさか妻が、ここまで豹変するとは思っていませんでした。
「あなた見て、おちんちんが奥まで入ってる、凄く気持ちいい」
妻の出す液が、田中さんの睾丸まで濡らしているので、
妻が本気で感じているのは間違いありません。

私も奥様とのセックスに集中しようと思いましたが、妻は下からズンズン突き上げられ、
喘ぎ声を上げながら妻の方から田中さんに唇を重ねると、
今まで見たことのない妻の激しいディープキスの姿が目に飛び込んできました。
奥様は私に気遣い、上に乗ってる私をギュッと抱きしめながら腰を振り、
「見ると気になるから、こっちだけ見て」と言ってクリトリスをグイグイ押し付けてきました。
私も奥様をギュッと抱きしめ夢中で腰を振り、かなり早く出してしまいました。

隣は正常位で、これからがいいところのようでした。
速い腰使いに妻は「あ、あ、あ、あ」と声を出していましたが、
「いっちゃう、いっちゃう」
奥様が隣から「本当はパイプカットしてないかも」と妻に話しかると、
妻「もういく、いい、出して」
田中さん「中に出すぞ」
妻は体を弓なりにし苦痛に似た表情で「いくー」と言いながらシーツを鷲づかみ。

いく寸前の妻に、精子が入っているか入ってないかは冷静に考えられないようでした。

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本物の『大人のパーティ』を激撮し続ける完全実録倶楽部が放つ、初のスワッピングスペシャルバージョン。これまで実在のスワップサークルに潜入し、収録してきた中から、4つのサークルを厳選編集。18カップルが赤裸々に痴態を曝け出す都会の性宴会記録。夫の目の前で犯される妊婦が登場する某高級ラウンジでの秘密の空間。高級ホテルのスイートルームでは関西孰女のド淫乱ぶりを余すことなく収録。主催者の自宅で繰り広げられるプライベートなパーティで、美乳3人娘が3Pレズに突入…。 さぁ、閉鎖的なSEXの観念を捨て去り、本能に身を任せる究極の快楽を覗いてみてください。それまでどこにでもいそうな男と女が、性獣へと変わり果てていく姿を…

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ドキュメント・2253人のオッパイ
画像はイメージです

───その日が近づくにつれ、俺は人生最大の緊張感に押し潰されそうだった。

死体の解剖やお産の立ち会いなどはゲロもんだったが、今度のはワケが違う。
出張定期健康診断の実地研修で、あの××音楽大学に割り当てられたのだ。

講義中に配られたそのプリントを見ながら、心の中でガッツポーズをとった。
採血、検尿、胸部X線、身体測定など色々あるなかで、俺の担当はなんと聴診!
・・・嗚呼、こういうのを待っていたのだ。
医者の道を選んで本当に良かった・・・。

家に戻り、おさまらない動悸をタバコで落ち着けながら、あれこれ考えを巡らした。
これほど恵まれた機会は二度とないだろう。脳裏に焼き付けなければ。

ちなみに当日の段取りは、小部屋を仕切り板で2空間に分け、一人が聴診を受けるあいだ、もう片方の空間で2人が服を脱いで待機するカタチらしい。
それから、受け付け係みたいな事をその大学の生徒さんがやるらしい。

名簿のチェックや小部屋に入ってからの段取り(上半身の衣類を全部脱いで、椅子に座って待つ)を生徒に教える役だ。
ただし、それは出入り口の外の廊下でするとのこと。
つまり、聴診してる時は完全な1対1。密室のシチュエーションになる。
待機してる娘から見えるかもしれないが、その辺は当日行ってみないと分からない。
まぁ、仕切り板をうまく調節すれば大丈夫だろう。

それからというもの、夜通しイメージトレーニングと模擬練習を繰り返した。
まず仕切り板の向こう側から生徒がおっぱいを露わにした状態で入ってくる。
ただ、この時はさすがに腕で隠しながら来るんじゃないだろうか。
で、俺が男という事で警戒するかもしれない。
ここはまず、徹底して素っ気無い態度をとった方がよさそうだ。

「俺は医者。お前のおっぱいなんかにゃ興味がないんだよ。さっさと済まそうぜ」という素振りで。

この時点で顔を凝視するのはさすがに難しいだろう。
顔を脳裏に焼き付けるのは後回しにしよう。
さて、いよいよ聴診。やっぱここでしょ。

心音に耳を傾けているフリをしながら、おっぱいが目に焼きつくまで静止。
視線をおっぱいに送ってないような目つきを鏡で何度も練習した。多分大丈夫だろう。

次に背中を向いてもらう。
この時は悟られる心配もない。
俺は背中フェチだし、心ゆくまで堪能しよう。
スキあらば顔をギリギリまで近付けたりして。
うぶ毛も焼き付けときたい。
息は止めてないとまずいだろうな。
で、診察結果を記入して渡す。
顔を拝むとしたらこの帰り際がいいような気がする。
この時なら目が合ってしまっても大丈夫だろうし。

オッパイ、背中、顔の順で脳裏に刻もう。うん。

そんな感じで悶々と1週間を過ごした。
他の事はなんにも手につかなかった4月18日。
その日がやってきた。

現地に到着した時は、まばらながら登校中の生徒がキャンパスを歩いていた。

今、目の前を通り過ぎてゆく娘。
いずれ俺の前でおっぱいを曝け出す運命にある。
この娘も、この娘も。なんかみんなカワイく見える。
もうさっきからずっとチンコはピンコ立ち。痛い。
こんなに勃起してるのは初めてだ。こわい。

受け付け係の生徒さんと合流し、早速部屋へ案内してもらった。

2階、15畳くらいだろうか。
グランドピアノがある。
レッスン室みたいな感じだ。
仕切り板も2つ、すでに用意されていた。

受付係の人と一緒にセッティングする。
俺の使うテーブルと椅子も設置。
待機する側からは全く見えない。
完璧だ。

あとは待機する側にパイプ椅子を並べ、準備完了。
筆記具や聴診器をテーブルに出して腰を下ろし、もらった名簿と予定表に目をやった。

健康診断は、今日から21日まで4日間に分けて行われる。
初日は1年生、2日目は2年生・・・というところまでは事前に知らされていた。
しかし、いざ今日になって詳しい予定表を渡されると、ますます興奮度が高まる。
やっぱり女子が圧倒的に多い。さすがは音大。
ピアノ科の一年なんて、男子が2人しかいない。

名簿もザッと見てみる。
今はどこの誰だか分からないが、これから顔と名前が一致していくわけだ。
さらにオッパイも一致する。
なんてことだ。なんてことなんだよぉ~!!
はぁ、感無量。
一人一人、忘れないようにしよう。

脳みそに刻もう。
これからの一秒一秒を大切にしよう。

チンポは立ちっぱなしながらも、心を静かにさせ、時を待った。
午前は、まず声楽科からだ。
女子121名、男子13名。

「じゃあ始めますのでよろしくお願いしますー」

受付係から声がかかった。

生徒が入って来たようだ。
ひそひそ話をしている。

「服どこに置くの?」
「ピアノの上でいんじゃん」

・・・仕切り板の向こうではもう始まっている!
“聴診ショー”は幕を開けたのだ!

心臓がバクバクする。苦しい。チンポが痛い。

───なにやらテレ笑いのような声が聞こえた直後、一人目が姿を現した。

「・・・あ、どうぞ」

そのひと言を振り絞るのが精一杯だった。
目線は真っ直ぐ向けられなかった。
近付いてくる。
なんか白い。肌が白い。
上がハダカなのは分かる。
俺の前に座った。
ピアノの丸椅子だ。
そんなことはどうでもいい。

「え・・・と・・・」

もはや頭の中は真っ白になっていた。

───紙を渡された。


これに結果を書くのか?
で、何だっけ?・・・そうだ、聴診器!
落ち着け落ち着け、そうそうそう、心音を聞けばいいんだ。
これでいいんだ。

でもなんかバツが悪い。
不審に思われたんじゃないだろうか。
なんかヤバイ。とんでもない行為をしてる気になってきた。
神様ごめんなさい。スケベでごめんなさい。
もう不埒な気持ちは抱きません。

「じゃあ、背中を向けて下さい」

いま一度、声を振り絞った。

オッパイを脳裏に焼き付けるどころではない。
この娘から不審に思われて、変態呼ばわりで、医大まで退学になるんじゃないか・・・。
とにかく、悪い事をしているような衝動が襲い、パニックになってしまった。

───「はい」

彼女は、しかし素直に従ってくれた。
そして後ろを向きかけの頃、俺はやっと顔を上げる事が出来た。
彼女の横顔が目に入った。
テレ笑いのような表情を浮かべていた。
よかった。不審には思われてない。
そうなんだ。別に悪い事をしてるわけじゃない。
普通にやればいいんだ、普通に。

彼女の背中を見ながら、落ち着きを取り戻していくのが分かった。
ブラジャーの跡がくっきり付いている。
で、白い。やっぱり白肌だ。
さて、異常なし、と。
だいたい聴診で異常が見つかる事なんて滅多にない。
簡単な研修だ。余裕余裕。

「ありがとうございました」

彼女は俺の手渡した紙を両手で持ち、それを胸に当てがい、照れくさそうに、小走りで仕切り板の向こうへ消えていった。


───カワイイ。カワイイ娘だった。

オッパイはどんなだっけ。
そんなに大きくなかった気がする。
背中のブラの跡だけは覚えている。
あと白肌も。やっぱり肌は白い方がいい。
それにしても長かった。
何時間にも感じた。
でもまだ始まったばかりだ。
実際は1分くらいしかたってなかっただろう。
声楽科の一年生だけでもあと120人。
落ち着こう。頑張ろう。

半ばボーっとしてる間に、次の娘が顔を出した。
ハッとさせられた拍子に、目を合わせてしまった。
やばいっ、ヘンに思われただろうか。

───「よろしくお願いします」

彼女は、テレくさそうに笑いながらそう言った。

よかった・・・。だいぶ落ち着いてきた。
茶髪が肩までかかっている。
キリッとした感じの娘だ。
彼女は俯き加減。
で、座高が低いのか、顔が俺よりかなり下の位置にある。
聴診器を当てがてら、オッパイを直視してみた。
大丈夫だ。彼女は気づいていない。
小ぶり。カタチはいい。乳輪が小さい。乳首は色が薄い。
さっきの娘よりは白肌じゃない。
なんかものすごく冷静さを取り戻していた。
模擬練習を繰り返した成果だろうか。
そして背中を向いてもらいながら、ひとつ閃いた事があった。

(この娘が済んだら、俺の椅子を高く調節し直そう)

不安でテレ臭いのは彼女たちの方だ。
2人目にして、そう確信を持った。
俺が緊張する必要などどこにもない。

どっしり、医者として診察すればいいだけのことだ。
そしてテレている彼女たちは伏し目がちになるハズ。この娘みたいに。
それなら、こっちがなるべく高いところから見下ろす視点にすれば、気づかれずにオッパイを楽に凝視出来るぞ。
この娘も実際成功したし。彼女もまたブラの跡がついてるなぁというのを確認しながら、そんな次なる策を練っていた。
本番は3人目からだ。落ち着こう。
脳に刻み込むことだけに集中しろ!

───椅子の高さの調節に苦しんでいる間に、3人目がやってきた。

俺は焦っていた。
どうやって高さを変えるのか分からない。
どうしようと思っていると・・・

「あ、それは・・・・」

彼女が寄ってきて、なんと俺の代わりに操作してくれたのだ。

彼女「どれくらいに・・・?」
俺 「ああ、一番高く・・・すいません」
彼女「いえいえ」


・・・いい娘じゃないか。
再び俺は罪悪感にかられた。

彼女はあまり羞恥心がないのか、俺の方を真っ直ぐ見る姿勢で聴診を受けた。
それに加えて、ますます募る罪悪感。
ついに彼女のオッパイを直視することは出来なかった。
なんてヒドイ奴なんだ、俺は。クズ!俺はクズだ!
ごめんなさい、君。親切にしてくれた君。

───グルグル、グルグル、回っていた。

俺の中で、天使と悪魔が戦っていた。
俺の目はただのレンズだ。
そしてフレームに入ったものをすべて頭に記録する。
それだけに集中する。
一週間前から特訓を積み重ねてきたじゃないか。

しかし。
いざこの状況に立ち尽くすと、みるみる決心が揺らいでしまう。

彼女たちは、とにかく素直に応じてくれているというこの現実。
いまのところ一人の例外もない。
イヤな顔も全くされない。

「よろしくお願いします」
「ありがとうございました」

この言葉が、やけに心に染み入る。
みんな礼儀正しい。
俺をいっぱしの医者として見てくれている。
なんとありがたいことか。

彼女たちの健康状態を診察する。
この仕事をまっとうすることこそが一番の喜びじゃないのか?きっちり仕事をこなし、終わってから充実感にひたる。
それでいいじゃないか。
よこしまな気持ちでやれば、後でうしろめたさが残る。
俺はそれに耐えられるのか?
邪念をふっとばして立派な医者を目指す。
その方が幸せに決まっている。

───どれだけの人数をこなしただろうか。

2人目の時に気が付いていたのだが、診察の順番は特に決まっていないらしく、要するに、今の声楽科一年の時間帯なら、該当する生徒が早い者順で受けるという感じらしい。
他の身体検査や検尿、採血など、おのおの好きなところから行っているようだ。

で、だんだんと間隔が空きだした。
その時を見計らってか、男子がやってくる。
俺はオッパイの見過ぎでかなり頭がボーッとしていた。
男が来たからといって、ガッカリな気分になるわけでもない。
淡々とこなすだけだ。

ただ、一つ気付いた点がある。
男子の方は、なんというか、礼儀がなってないのだ。

「ありがとうございました」を言わない人も多い。


女子ではほとんどが言ってくれたと思うが。
もちろん男が全員そうというわけではないけど。

そうこうするうち、なにやら元気な女子の一団がやってきた。
何人のグループかは分からないが、とりあえず3人だけが部屋に入ってきたようだ。
テンションがやたら高い。
声楽科だからというわけでもないだろうが、笑い声がやたらとデカい。
外の廊下はまたそっちだけで盛り上がっている。
なんか騒然としてきた。
こういうテンションは苦手だ。
久しぶりに不安と緊張がこみ上げてきた。

早速その中の一人がやってきた。
俺の顔を見るなりギャハハと笑い出す。
わけが分からん。
俺の前まで歩いてきて、椅子に腰掛けるまでのしぐさが、体育会系の男というか、妙に好戦的だ。
そして、聴診の間も視線を感じる。

こわい。
結局一度も彼女の目をみる事ができず、振り出しに戻ったかのようだった。
事件はその娘が部屋を出た直後に起こった。

俺は、その“元気な集団”の2人目を診察していた。
服を着終わった一人目が部屋を出るらしいのが、雰囲気で分かった。

そして、廊下に出るなり、強烈にデカイ声で・・・

「診察する奴、男だぜ、男!」
「えーーーーっ!!!」

「しかもメガネかけた暗そーなの」
「やべーよ」

「チチ見られちったよ!」

「マジで?!金もらえよ!」

「オレのチチなら10万?ギャハハ!」

途中で神経がぶち切れたので、正確な会話は覚えていない。
でもこんな感じだった。
もちろん女子生徒同士の会話だ。
・・・これほど憤慨したのは初めてだった。
今どきの若い者に対して、激しく嫌悪しているオトナの気持ちが分かった。
きっとこういう場面に出くわしたんだろう。
その時に聴診を受けていた仲間の娘は、これまた申し訳ないそぶりも一切なく、終始ムスッとしていた。
で、一人、また一人と廊下に出るたび、俺の事をネタに散々盛りあがったあげく、嵐のように去って行った。

───また一瞬の静寂が訪れた。

なんというか、消え入りそうな気持ちと裏腹に、煮えくり返るような気分が俺を襲った。
そりゃ、俺はモテないよ。
童貞じゃないけど、ここしばらくは彼女もいない。
そして溜まっていた鬱憤を晴らそうと、今日の日を楽しみにしていたよ。
確かに屈折していた。
この一週間は悪魔に取り憑かれたようだった。
でも今日この日、誠意のこもった音大生さんたちに接する事で気が付いた。
遅まきながら、ギリギリで良心に目覚めた。
医者としての自覚を持った。

それが・・・それが・・・このムカッ腹はどう静めればいいんだ!!

気持ちの整理がつかぬまま、次の人が部屋に入ってきた。
1人のようだ。多分男子だろう。
女子なら必ず2、3人で来るし。
ちょうどいい、この辺でワンクッション置けば、少しは落ち着けるハズだ。

・・・ところが、仕切り板の向こうから意表をつく人物が現れた。

例の受付係の娘だ。

声楽科の一年生だったのか。
ドキッとしながらも、表面は平静を保つように心がけた。
彼女が寄ってくる。
腰掛け、紙を俺に渡す。

───俺はまだ引きずっていた。

あのムシャクシャがすぐにおさまるはずもない。
そうだ。こいつのカラダをじっくり観察してやろう。
どうせ俺はこんな奴だよ。
俺みたいな奴から、たっぷり視姦されるんだ。
ざまあみろ。

聴診器を持つ。
彼女は視線を下に向けている。
よっしゃ、いい子だ。
まずはオッパイをとくと拝見させてもらおう。

・・・その時。
おもむろに彼女が顔を上げた。

「あの、ごめんなさい。さっきの人たち・・・」

彼女は、さも自分がやった事かのように、シュンとしながら謝ってきた。

「あ、いえ別に・・・」

彼女の唐突な行動に、俺はこれだけしか答えられなかった。

沈黙。
重たい。
空気が重たい。

背中を向いてもらっている時、さらに彼女が話しかけてきた。

「大変ですね」
「あ、いや、そちらこそ。ホントに・・・」

もう頭の中はグチャグチャだった。

情けない。俺は情けない。
ごめんなさい。俺の方こそごめんなさい。
君みたいな娘に八つ当たりしようとしました。
君みたいな娘にゆがんだ欲望をぶつけようとしました。
ごめんなさい。本当にごめんなさい・・・。

彼女の背中を見つめながら、涙が吹き出しそうになるのを必死でこらえた。

「ありがとうございました。頑張ってください」

最後にそう言われ、また泣き出しそうになった。

「はい」

涙をこらえながら、素っ気なく答えるのが精一杯だった。

俺みたいな奴の事を気遣ってくれてありがとう。
こんな、性根の腐った、腹の底でおぞましい考えを抱いていた、ゲスでカスな、こんな俺に・・・。
君のお陰で心が洗われたよ。
まっとうな神経が蘇ってきた。
本当にありがとう。

───どれくらい経っただろうか。

もう長いこと誰も部屋に入ってこない事に気付いた。
ふと時計を見る。
11時17分。
予定表に目をやる。
声楽科一年は11時までとある。

そうか、あの娘が最後だったんだ。

名簿を見ると、まだ10人以上にチェックが付いてなかったが、欠席なんだろうか。
まあいいや。次は11時30分からで、器楽科の一年生。
とにかくノドがカラカラだ。
急いで何か買ってこよう。

終わり

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【童貞】中学生の頃…体育館の裏で同級生に手コキされて精通した

小学生の頃はお母さんといつも先頭に入っていました。背が低く、毛も生えるのが遅く、生えてきたのは中学三年に入った頃でした。小学生から中学までの9年間背の順はいつも一番前が当たり前でした。中学に上がっても何も考えることなくお母さんと銭湯通いはしていました。(学区以外の銭湯です)そんな中学一年になって間もない銭湯で、見た目小学4,5年生くらい女の子とそのお母さんの前で湯船に入ってた時、そのお母さんに「何年生」と声をかけられ、「1年生」と答えると「大きいね」と言われ、うれしいのか恥ずかしいのか、下を向いてしまいました。そのあとも何度か銭湯で見かけていました。女の子とよく見ると毛が少し生えているのが見えていたのは記憶していました。
 それから中学二年生なってクラス替え、当時9クラスもあったので三年間で覚えていない女子はかなりいたと思います。が、そのクラスにあの女の子がいたのです。「やばい、ばれるかも」と思いながら近づかないようにしていましたが、そんなことはすぐに無駄となりました。始業式の朝礼でその子も一番前。私の隣です。しかも少し私より背が高い!ただ、その子は目が悪いらしく、眼鏡をかけれいました。銭湯では外しているのでよく見えていなかったのでしょう。気づいていない様でした。お母さんには、そろそろ男湯に行くと告げ、女湯には一緒にはいかないようになりました。な湯休み近くになりその女の子から「ねぇお願いがあるんだけど」「放課後で体育館の裏に来て」と小声で言われ、放課後約束の場所に行ったら、「ここから用具入れに入れるから」と小さな穴をやっと潜り抜けれ中に入りました。
 「ねぇ、ちんちんもせてくれない。似た男の子がいるんだけどキミ君じゃないよね」お風呂屋さんで見かけてたんだけど。やばいと思いとっさで言ったのが、「君のも見せて」と言い返しました。当然拒まれましたので「じゃ俺も嫌だよ」と断ることが出来ました。その子は少し間を開けてから、「いいよ」と言い出しました。「えっ」まさかの答えです。スカートから下着を取り足を開き見せ始めました。今までは何も気にすることなく女性の裸を見ていました。女のあそこがこんな風になっていることを始めて知りました。
 「早くキミ君も見せて」と言われ、仕方なくズボンを脱いで下着を脱ぎました。その子はまじまじと見て、「なんか似てるな、毛が生えていないだ。」「立ったことある」など質問してきました。勃起も射精もしたことがないので、「ない」と答えると、「男の子は手でやるんでしょ。やってみてよ。」何を言っているのかわからない質問をされ、「わからない」と答えると「本当に」「へぇまだ子供なんだ」「じゃ知っていること教えてあげるね」と同級生の性教育が始まりました。まずはおんなの体について、おっぱいやあそこを見せてどんな役割があり特にセックスについては「ここに勃起した男性器を入れて射精するの」と教えられました。次に直接触らせられ、おっぱいは小さいけどこう触るように、あそこはとくにクリトリスが気持ちがいいことなどを教えてもらいました。その日は勃起しなかったので、また違う日にこの場所でと約束して下校しました。時間にして30分くらいでした。その翌週からは夏休み入るのでその前に約束をして三日後に約束しました。時間もいっぱいあるからと言われ、当日行くと制服姿でない見た目はやっぱり小学生かな、と思えました。早速、体育館の用具入れに忍び込み、お互い裸になって見せ合いました。初めてにキスもその時しました。キスをしながらおっぱいを触りクリトリスを触るように言われたので触っていると私のちんちんを触ってきました。手でシコシコとやり始めたら、なんだか気持ち良くなったと思ったら初めての勃起をしました。それでも手の動きは止まらず、やりまじめて30分くらいしたらおしっこがしたくなり、「おしっこがしたい」と言うと、「そのまましなさい。駄文違うのが出るから」と我慢してもダメで、ついに漏らしたと同時に体中が震え上がるほどの激震があり、ちんちんから白いものが飛び出ました。初めての射精です。「気持ちいい」言うと、今度は私のを気持ちよくしてと言われ、手ではなく直接舌でなめるように指示され全身を嘗め回しました。クリトリスをなめるように指示され10分くらい嘗め回しました。「気持ちいい」といいビックンビックンと体を震わせたら「もういいよ。またやろうね」とそれからは週に1,2度あっては生会いました。

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裸で街中を歩かされるビデオに興味を
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俺たち♂3人と美由紀は道路をまたがずに互いの家を行き来できるほどの御近所同士で所謂幼馴染でした。
細かな馴れ初めは端折るけど、いつも4人で遊んでいるうちにHなことにも手を染めた、と思っていただければ間違いありません。
自分で言うのもなんだが美由紀は相当可愛い部類に属していたと思う。
容姿はもちろん、淑女のような性格、丸みを帯びた体から発する色気、それでいてスポーティー。
友達以上の関係だったと言えば10人が10人羨ましがったものです。

で、話は5年生のとき。
もうすぐ終わる夏休み、プールを中止して俺の家で宿題大作戦をやっていた。
きちんと宿題をやっていた俺のを写す、というのが主旨でしたが。
暇な俺は居間で高校野球観戦、PLvs常総。
しばらくすると3人とも休憩々々と居間に集まってきた。


「こーいうところにエロビデオとかあるんだよな」と言ってTV台のデッキの裏をあさる友人。
明らかに隠されていたビデオを見つけてしまい当然のように鑑賞会になった。

・・・、やっぱりエロビデオ、しかも裏物・ロリコン・外人さん。
穴があったら入りたい気分だった。
4人で見入っているうちに美由紀の体を弄り回す。
ビデオのシーンは金髪の女の子が裸で街中を歩かされるという凄い内容。
でその時、美由紀が言ったわけで「こーいうの興味あるかも」。

要するに露出願望があったそうだが、やはり人に変態と思われたくないので知り合いが居なさそうな街で・・・て内容が会議されて、数日後決行されました。
◯◯◯線新◯◯◯◯駅、今ほどではないにしても駅前に商業施設とかあって人通りも多い。

俺たち3人がびびるのに対し「電車代勿体無いし」と乗り気満々の美由紀。
じゃあ、と内容を駅前の広場になっている端から自動券売機で切符を買って戻ってくることにして端の方へと場所を移動しました。
最近改めて見に行ったが、もの凄い距離、歩くと往復10分ぐらいかかった・・・。

「じゃあここで待ってるから」と花壇の縁に腰を下ろす俺たち。
美由紀は「え、一人で行くの?」と急に不安そうになる。

皆で裸で闊歩する図を妄想してたらしい。
女の裸は見て嬉しいが男は裸になると捕まる、と良く分からん理論で納得させました。
やりたいのは山々だけど一歩が踏み出せない、そんな状態で数十分、ついに俺たちは半ば強引に服を脱がす。

全く抵抗はしなかったが、膨らみ始めたおっぱい、玉のようなお尻、知らないと無毛に見えるワレメが晒されると道行く人、特に男の視線が一斉に美由紀に集まった(気がした)。

頑張れ、と一人が尻を叩くとダッシュする美由紀。
裸の、胸もアソコも丸出しの女の子が人を縫うように走っていき、んでもって見えなくなる。
自然と立ち上がって見ていたが角度があって券売機周辺は見えない。
少し不安になってくる、おまわりさんに捕まったり、あぶない人に捕まったり・・・。
こちらに向かって走ってくる美由紀の姿を見たときは相当ほっとしたのを覚えてる。
周りの人たちは何が起こってるか分からないという様子で呆然と消防の裸を見ていた。

ハアハアと息を切らして帰ってきた美由紀、すっごい笑顔で切符を俺達に渡すと「一回も隠してないからね」と妙なところを強調してた。

聞いた話だが、別に触られたりということは無かったが切符を買うのに券売機に並んでいたら後ろのサラリーマンみたいな人に「どうしたの?」と聞かれたので「罰ゲーム中です」と答えたそうです。

美由紀は「私見せるの好きかも」と興奮しきりで、後に◯◯◯線の◯◯◯◯園、◯田、◯川、さらに某観光名所でストリーキングさせました。
俺を含め3人とも美由紀が好きでしたし、美由紀の望まぬような無茶はさせてません。
中学になって一時期俺とも付き合ってましたが、結局3人うちの別の一人と付き合い高校卒業前に妊娠→卒業と同時に主婦しております。

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【乱交】ゴルフ旅行の夜のホテルのバーでノーブラ浴衣にした妻を4人の男性に…

私57歳、54歳の妻と一緒にゴルフと宿泊がパックになった旅行に行きましたが、
私達と似たような歳の男性4人が次の組で回っていたようです。
終了後に送迎バスでホテルへ移動。
トイレに行き、戻ってくると妻が声をかけられていました。
何故か本能的にサッと隠れ、少しだけ様子を伺っていました。
コースを回るペースが遅かったかなと思いましたが、妻と話したいだけだろうと直感が働きました。
歳も歳なので、よせばいいのにピチピチのシャツにピチピチの白パンツ。
胸も強調されていますが、それはブラで寄せて上げているからです。
近くで妻を見て、男達もさぞ残念なことだったろうと思いましたが予想と違う様子。
結婚して30年もすれば、妻が知らない男と話していても何とも思いませんが、
夫婦で来ていることは雰囲気で分かっているはずなのに、積極的な人もいるものだと思っていました。
妻も普通に話している様なので、そろそろと思い妻のもとへ行くと、
男性達が私に挨拶してくるので私も挨拶。
普通にゴルフの話をしていただけだったようですが、話好きの妻と話をしていると楽しいようです。
夕食後、一緒に飲みませんかと誘われ、
妻も「いいんじゃない」と言うので、男性達とは一旦別れ部屋に戻ると、まずは温泉。
私は男性達が4人でいたので気づきましたが、向こうは私に気付かない様子。
私は男性達に背を向けたまま湯船に入っていましたが、
「なんかエロかったな」
「うまくいったら出来るかも」
「旦那が一緒なんだから無理だって」
「もうマンネリだろうから、うまくいったら案外出来るかも」
男性達は妻のことを話していると、先に出ていきました。

妻と一緒に部屋に戻り、まずは夕食。
飲み物を聞かれるのは定番なので、ビールを妻と1本ずつ頼み、
ビールを注文するついでにホテル内のバーの混み具合を聞いてみました。
今は部屋飲みをする人が多いので、空いてることが多いと聞きました。
他の宿泊客から見えにくいように、背もたれの高いボックス席もあるようです。

思い切って妻に、ブラジャーのことを言うと、
妻「言うと思った、もう垂れてるんだからノーブラは変だって」
とは言っても、男性の視線を気にせずピチピチのゴルフウエアを着る妻の性格ですから、
浴衣にノーブラになってみました。
確かに胸の張りは無くなりましたが、別に気にするほどではありません。
なんといっても、よっぽど着崩れしない限りオッパイもパンティーも見えません。
夕食後にノーブラのまま浴衣姿でホテル内のバーへ。

既に男性達が待っていました。
6人用のボックス席に座りましたが、気を利かせたのか1人は座面に低い丸い椅子を持ってきました。
ほぼスッピンの54歳の妻を見て、ガッカリするだろうと予想していたのですが、
男性達の反応は私の予想とまったく逆で、積極的に私と妻に話しかけ、お酒も勧めてきます。
ゴルフの話ですっかり打ち解けた妻も無防備になり、ノーブラなことなど気にもせず話していました。
大浴場で男性達の会話を聞いているので、私は期待と不安が半々でしたが、
肝心な妻が他人とセックスしてもいいと思わない限り、酔うだけ酔って終了となります。
いろいろ体験談を読んでる私は、こんな時どうしたらいいのか体験談を思い出していました。
注文がてらカウンターに行き、「ここってダンスとかできるんですか?」とカウンター内の男性に尋ねました。
「出来ますよ、チークダンスですか?」と軽く答えました。
今時飲みに来る人も少なく、ダンスする人もいないので音楽は流していないそうです。
私達の年齢層を見て「流しておきましょうか?」と言うと、スローテンポの曲が流れ始めました。

おしゃべりしていた男性達や妻も言葉数が減り、雰囲気作りは良かったようです。
「御主人、もしよかったら少しだけ奥さんと踊らせてもらってもいいですか?」
私「いいですけど」と言いながら妻を見ると、
「でも、あれでしょ、チークダンスでしょ、踊れないですよ」と男性達に答える妻。
積極的な男性達の誘いに負け、「なんだか恥ずかしい」と言いながらも、
ご指導を受けながら踊ってみることに。

妻は席を立つと男性と2人でボックス席から少し離れた場所でチークダンスを始めました。
妻の右手と男の左手が握り合い、男の右手は妻の腰に触れ妻の左手は男の背中に。
初めこそ遠慮がちだったものの、妻も雰囲気に呑まれたのか体が密着しています。
それともお酒パワーがそうさせているのか。
私は座っている男性達から「奥さんやるねー、心配じゃない?」と言われ、
「いやいや、もうこの歳になると別に心配はしませんよ」
「旅行だし、いいんじゃないですか」と答えました。

4人の男性の相手をしていたので、妻はそれなりの時間踊っていました。
やはりトイレに行って席を外したほうが良かったのかと思いましたが、
一応妻が踊り終わるのを待ってから、私はトイレに行くことに。
私「ちょっとトイレ」
妻「うん」
私は一旦バーを出てトイレに、小便なので時間はかかりませんでした。
バーに入ると、男性達4人が私とが入れ替わるようにトイレに行きました。
1人行こうとすると行きたくなる、連れしょんのようです。
妻の隣に座りダンスはどうだったか聞いてみると、
4人とも妻の下腹部に触れたままグングンと勃起したそうです。
この状況で男が勃起するのは妻も分かり切っていたことですが、
耳元で「申し訳ないです、御主人に内緒にしてください、お願いします」とささやかれると、
まあ少しだけならいいかと思い、そのままにしてあげたようです。
やはり、お酒パワー凄いです。
そればかりかゴルフウエアが似合っていたとか、遠くからでも魅力的に見えたとか、
御主人が一緒じゃなかったらもっと早く声をかけていたとか、誉め言葉の攻撃が続きました。
妻もそこまで褒められて嬉しくないはずがありませんし、人生初のモテモテ状態です。
ほとんどお世辞と分かっていても気分は良いもの。
4人目の男性も勃起した時に、妻もお世辞のつもりで押し付けてくるペニスの硬さを褒めてみたところ、
もう一度お風呂に行くと言って部屋を出るわけにはいきませんかと、耳元でささやかれました。
それは困りますと丁重にお断りしたつもりでしたが。
妻の浴衣の裾から手を入れると、パンティーが湿っていて、
さらにパンティーの脇から指を入れると、割れ目がヌルヌルになっていました。
妻は「だって、しょうがないじゃない」
女性の本能で体は反応していました。

私は思い切って妻に「いいか?」
妻「だめよ」
私「一緒にいれば大丈夫か?」
妻「やだ、そんなの見られたくない」
妻もこうなることは直感で薄々感じていましたが、妻が一番気にしていたのは、
そんな姿を旦那である私に見られたくないことです。
「本当にそんなことしちゃっていいの?私だってまだ女よ」
どうしても妻は、抱かれている姿だけは見せたくないようです。
「部屋で待ってて、それなら・・・」

男性達がトイレから戻って来ると、妻は私の手をギュッと握った後、男性達に声を掛けました。
せっかく覚えたんだから、もう一度踊ってもらってもいいですかと。
妻は最初に踊る男性に、主人は一度寝たら朝まで起きないから後で部屋に行くとささやき、
部屋の番号を聞きました。
さりげなくパンティーの中に指を入れさせ、すでに割れ目がヌルヌルになっていることを教えたのです。
私は見てないふりをしていました。
妻が4人と踊り終わると、私も結構酔ったふりをし、その場はお開きに。

一旦部屋に戻ると軽く化粧を直す妻。
妻「こんなことしていいのかなー」と独り言を言ってましたが、
しばらく私にギュッと抱きつきついていました。
妻の割れ目を触るとヌルヌルが増してるようなので、嫌がっているのではなく迷っているようです。
大きく深呼吸すると「行ってくるけど、もう戻れないからね」
午後11時過ぎ、妻は508号室の部屋を出ると403号室へと向かいました。

午前0時403号室の前、廊下に誰もいないことを確認すると私は扉に耳を近づけました。
かすかにですが、喘ぎ声のような声がかすかに聞こえます。
普段から喘ぎ声は大きくない妻なので、夜中でなければ聞こえなかったでしょう。
妻の言った通り、男性達の部屋はここで間違いありません。
あまり長居をしても不審者みたいになってしまうので、私は部屋に戻りました。

部屋に戻っても眼が冴えてしまっているので、横になることもせずに部屋をウロウロ。
しばらくすると私も少し落ち着いてきて、ベッドで横になっていました。
午前2時過ぎ、ドアが開くと妻が入ってきましたが、
妻が小さな声で「おやすみなさい」と言ったので、送ってきてもらったようです。

かなり疲れ切った表情で髪はボサボサ。
「おかえり」と声をかけると、妻は無言のままベッドへ横になりました。
妻の隣に行くと、妻は「本当にしちゃったよ」と一言。
妻は後悔しているのかと思いましたが違いました。
初めて会った男達とセックスをして、
愛情のないセックスだから感じるはずがないと思っていたのに、
他の男に抱かれて感じてしまい絶頂まで迎えてしまったことを告白。
妻は嫌がらずに割れ目を見せてくれました。

まだ大陰唇が膨らんでいて、足を開くだけで割れ目も開きます。
妻が体を起こすと「出てきた」
さらさらした感じの液体が出てきましたが、まぎれもなく奥に残っていた精液。
私「4人とも出したのか?」
妻「出した」
4人が交代で挿入し射精までの時間が長かったせいか、
妻は3回絶頂を迎えてしまい体力がもう限界。
中でいいかと聞かれ、「出して」とだけ言ったそうです。
男性達は妻の足を交代で持ち上げ、射精後の精液が出てこないようにしていたらしい。
4人目の射精が終わった後、中の精液を出してしまうのはもったいないので、
妻の足を持ち上げたまま部屋に返してやりたいようなことを話してたようです。
実際そんなことは無理なので諦めたようですが。

言葉の割には乱暴なわけでもなく、セックスが上手なのは年の功。
妻は挿入よりも割れ目を開かれクリトリスを吸われたほうが恥ずかしかったようです。
フェラチオもしたそうですが、ペニスの太さや長さもさまざまでペニスに興味を持ったのは妻の方。
実際に触ってみると、他人のペニスでも抵抗なく触ることが出来、
口に含んだ結果、雁の張ったペニスが一番気に入ったそうです。
最後は「すごく良かったですよ、気持ちよかったです」と言って部屋まで送ってくれましたが、
「奥さん、最後に」の後、突然唇にキスをされたみたいです。

すぐに妻とセックスしました。
男性4人を相手にした膣内はヌルヌルで、愛撫無しでも挿入できました。
私「本当に嫌じゃなかったか?」
妻「嫌じゃなかったよ、でもエッチなことはいっぱいされた」
私「後悔してないか?」
妻「してないよ、分ってて行ったんだから」
世間一般では、他の男性とセックスする既婚女性は少ないと思います。
妻もその一人でしたが、いつからか中年男性の視線を感じることが好きになったようです。
ピチピチのウエアを着るようになったのも、それがきっかけでした。
お尻や胸を見ている視線に気付いても、気付いてないふりをしている妻。
妻は私も知らない間に、少しずつアブノーマルの世界に興味を持ち始めていました。

私も射精が近づくにつれ興奮してきました。
私「俺より気持ち良かったのか?」
妻「わかんない、でも気持ちよかった」
私「本当に、いったのか?」
妻「いった」
私「気持ちよくなって、出させたんだな」
妻「いっぱい出された、出してもらった、もう聞かないで、あなたも出して」
こんなに興奮しながら妻に射精し、無我夢中でディープキスをしたのは何年ぶりでしょう。
妻から「愛してくれるんだったら、またしてもいいよ」の言葉をいただきました。
今度は勇気を出して同室で頑張ってみるそうです。

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友達が、熟女AVで出て気持ちよかったって。その話しを聞いたら自分も経験したくなっちゃった『ちはる』さん54歳。プロのガンガンセックスでイカされる自分を想像したらたまらなくなって応募。パンツを脱がせたらマン毛にちょっと白髪を発見、恥ずかしがるちはるさんに追い討ちM字開脚露出。敏感になったカラダにクンニや手マン。うつ伏せでお尻を突き出すほどの淫乱に変貌。フルコースセックスで中出し発射。

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エレベーターでするのが病み付きに
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私は、部下とオフィスラブの関係にあります。
お互い既婚者なので、関係が社内にばれると最悪、クビなんてことになりかねないのですが、2人ともやめられずにいます。

キッカケは、よくあることからなのですが、関係を持つにも時間がないので、週に1度か2度、社内でするようになりました。
日頃は、関係が怪しまれないように上司と部下の関係で、親しく会話などもしないように気をつけているのですが、残業という名目で2人きりになった瞬間から熱く燃え上がってしまうんです。


激しく抱きしめあって、お互いの全身を撫で回して、キスしまくるんです。

私が「木下くん、この書類を明日までにまとめておいてくれ」なんて言えば、だいたい周りは「可哀想に、今日も残業だ」って思われますが、それが逢引の合図です。

その言葉を聞いた時から、濡れてるんじゃないかというくらいパンティを濡らしていて、指を入れて動かしただけでイッてしまうくらいになってるんです。
彼女は叫ぶように絶頂して、そのまま腰が砕けて尻餅状態になって、私のズボンを脱がしてきます。

私のペニスも痛いくらいにボッキしていて、恥ずかしいくらいガマン汁でパンツを濡らしてしまっています。
彼女は、パンツの上から舐めて、唾液まみれにしてから口でパンツを脱がしてからすやぶりつきます。


私が教え込んだのですが、まるで娼婦です。

見ているだけで、イキそうになってしまいます。
激しく吸い付くバキュームフェラで、喉の奥まで咥えさせます。
旦那にもしたことがないという玉舐めやアナル舐めも教え込んでさせます。

完全に私好みのフェラなので、お恥ずかしい話、5分と持たずに口の中に発射してしまいます。
もちろん、口の中のザーメンはすべて飲み干させます。

いつ誰が戻ってくるかもしれない、いつ警備が見回りに来るかわからない状況だから、2人とも激しく興奮して、1度や2度イッた程度では満足できず、私も発射したばかりのペニスを彼女の大洪水のアソコにぶち込みます。
腰を突くたびに絶頂してるんじゃないかと言うくらい、悲鳴にも似た叫び声を上げます。

接客用のソファ、可愛い新人OLのデスク、上司の高そうなイス、給湯室、会議室、女子トイレ、仮眠室などでヤルのが私たちの定番でしたが、先日はエレベーターの中でしてしまいました。

中には防犯用のカメラがあるのですが、関係が2人にもなる私たちは、さらなる刺激を求めてしまいました。
タイとスカートをまくり上げて、パンティとパンストを下ろして立ちバックの体勢で挿入しました。
壁に手をついた時、ボタンを押してしまったらしく、エレベーターは1階へ急降下。
私は、お構いなしにズンズン突いてましたが、ものの数秒でチーンという音と共にドアが開きました。

さすがにドキっとしましたが、誰もいず胸を撫で下ろしましたが、その緊張感が私たちに火をつけました。
私がイクまで、エレベーターは上へ、下へと繰り返し移動させました。
上昇や急降下する時に心なしか彼女のアソコも閉まってきて、いつもは口など外に出していたのですが、その日は初めて関係を持った時と同じように中に出してしまいました。

エレベーターSEX、病み付きになりそうです。

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【寝取られ】借金した社長に見せられた動画には社長の巨根に悶え狂う妻の姿

私はちょうど30歳、
26歳の妻と結婚して3年目。
子供は未だ作るつもりはなかったから
妻にピルを飲ませてた。

男って やはり同じ女ばっかりだと飽きますよね。
偶には違う身体を味わってみたい、
そんな願望から、
仕事で知り合った人妻と関係を持ったけど、
それが女の旦那にバレて!

妻にはバレなかったけど、賠償金を払う事になったのですが、
金がない!

そこで頼ったのが仕事上の付き合いがある
会社の社長!
小さな会社だけど景気いいみたいで

貸すのはいいけど返せるの?

正直 返す当ては無い!
でもこの時は必死だったんです。

会社の社長の名前はは青木さんにしときます。
借りる金は200万だったんですが、
青木さん曰く、200万は俺にとっても大金だぞ!
もし逃げられたら大変だし!

返済が遅れた時の代償を決めさせて貰うよ。
そこで提案されたのは、

ちょうどうちの事務員が辞める事になったから、あんたが何か理由つけてうちの会社で働く様に仕向けてくれないか。
そうすれば今回のあんたの浮気とかはバレない様に、もしあんたが返済出来ない時も回収出来るし!

少し、ん?
と思ったけど、それで貸してくれるなら!
ってことでその案を飲みました。

ちょうど妻もパートがしたいって言ってたから二つ返事でOKでした。

妻が働き出して数ヶ月が経ったころ、
妻の様子が変わって来ました。
私が求めると、

疲れてるからごめんね。

って断られる様になったんです。
それで青木さんに話を聞くと、

お前、全然返済出来てないだろ?
その代償に奥さんを借りてるから!
って笑ってました。

あんたの奥さんの仕事上のミスで400万の損失が出てさ。
まあ全額は可哀想だから半分は俺が持つ事にして、残りの200万は奥さんに払ってくれ!
って言ったら
無理です。
って泣かれてな!
じゃあ旦那さんに話すか?

それは勘弁して下さい。

って言われてな。
偶然だけど、あんたに貸した金額と同じなんだよな。

奥さんの身体、1回10万でどうだ?
20回で返済出来るぞ。
って言ったら、
かなり考えてたけど、

それでお願いします。

って言われて仕方なく契約書を作ったんだ。
って見せてくれました。
コピーだったけど、
1回10万で中出しセックスをして返済に当てる!
どんな行為でもい問わない!
返済が終わる迄旦那とのセックスはしない。
と言う内容でした。

私は呆然として何も言えなかった。

自慢じゃないけど俺のはかなりデカイからな。
奥さんも仰天してたぞ!

動画あるから見せてやるよ。
って見せてくれた動画!
ちょうど挿入シーンからだったけど、
馬か!
って思う程デカイ!
私の倍はありそうでした。

挿入された瞬間、妻の呼吸が止まった様な感じで
痛い!
って言ってたんです。

でもそのうちに快感に変わった様で、
社長にしがみついて最後は狂った様になり
ガクガクしながら股から液体を吹き出してました。
あんな妻を見るのは初めてです。

今は俺のチンポ大好きみたいだぞ!
美味しそうにしゃぶってくれるしな!
仕事中もしゃぶってくれるぞ!

そんな話を聞いた数日後に青木さんにLINEで呼び出されて、

青木さんは会社の机に座ってました。

あの何か?

話の内容はくだらない事だったけど、
スマホのメモアプリ?に

今、机の下であんたの奥さんが裸で
俺のをしゃぶってるんだ!
見るか?
見たら終わるぞ!

私は何気ない会話をして帰りました。
泣きたい程辛かったけどどうしようもない。

その後に青木さんと妻の契約書が変更された様で、見せて貰ったんです。

青木さん曰く、
残り10まんだから後1回で返済出来るな。
良かったな。
旦那のチンポに戻れるぞ!
って言ったら抱きついて来てな!
可哀想だから契約変更ししたんだ。
一応お前にも知らせとないとな。

契約書の内容を見ると

中出しセックス10回で1円とする。
本当の旦那様は青木〇〇となり
避妊もしない。
戸籍上の旦那から異論が出た場合は
以前の浮気を理由に離婚する。

その日以来、うちに帰って来るのは
週一位になったんです。
それも荷物を取りに来るだけ。

台の上に離婚届が置いてありました。

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夜逃げした夫婦。所持金は40円あまり。二人で凍える身体を寄せ合って明日のことも考えることができない状況だった。そんなとき怪しいサイトで夫婦を助けてくれるというものが現れる。しかしその条件は妻・瞳を…

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異常な欲望を抑えられなくて
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私には、中に出されたい欲望とともに、男の人の欲望の処理だけに体を使われてみたいという欲望が高校生の頃からずっとあり、一人で想像しながら欲望を処理してきました。

私の想像する相手は普通ではないのです。

脂ぎっていて不潔で気持ち悪い中年の人や、大人しくて苛められているような中学生の男の子に性欲処理の様に弄ばれる事ばかり想像していました。
想像も次第に膨らみ、本当にそうされたいと思うようになっていました。

ある市バスの交通調査のアルバイトに行った時に、私は我慢出来なくなりました。
そこには、普通に人と話せないようなオドオドした態度の人が沢山いて、私とペアを組んだ人も太っていて、いい年だと思うのに目を合わせて話さず、会話も噛み合わず、ただオドオドしていて、女の人には絶対に嫌がられるタイプの人でした。
何日かのバイトで、その人は仕事もしないでバイトだけで生計を立てている事や、当然彼女はいなくて、一人暮らしで家賃3万円の安いアパートに住んでいる事がわかりました。

私は、密かにこんな女の子みんなが嫌がる気持ち悪い人に好きな様にされてみたいという願望で溢れていました。
最終日に、『今度、ご飯いきませんか?』とメールを交換しました。
その2日後に私の方からメールし、その人の家の近くで会う事を決めました。

ファミレスでご飯を食べた後、「家に行ってもいいですか?」と誘うと、その人は小さく頷きました。


その人の部屋に入るとエッチな本とかが散乱してて、もう私は抑えきれなくなり、その人の手を掴んで自分の胸に持っていき、「触ってください」とお願いしました。
その人はオドオドしながら、「いいんですか?」と聞いてきたので、「好きにして下さい」と言いました。
夢が叶う事と、相手がそういう人だったので、私も大胆になれたと思います。

服の上から胸を揉まれながら、おもちゃにされたいという欲望は抑えが効かず、キスを自分からせがみました。
でもなかなかキスしてくれないので、ベッドに座った男の人の足の間に座り、自分から唇を吸っていきました。

そして、「舌を出して下さい」とお願いし、今まで誰にもしたことないけど、自分から舌を絡ませ舌を吸っていました。

「気持ちいいですか?」と聞くと、「はい」と答えたので、私の舌も吸ってもらいました。

「唾を飲ませて下さい」とお願いすると、その人は興奮して、舌を出した私に大量の唾を吐き出してきました。

ゆっくり臭い唾を味わいながら、「もっと一杯下さい。一杯飲ませて下さい」とお願いすると、クチュクチュと口の中で溜めた唾を飲ませてもらいました。

頬、鼻、耳と顔中を舐め回してもらいました。
女の人に馴れていないのか、乳首も優しい感じではなく、キツく摘まれたり、キツく吸われました。
でもそれがすごく気持ち良くて、下も下着の上から触られて私は異常に興奮し濡れていました。
下着も脱がしてもらい、じっと見つめられ、指がすぐに入ってきました。

一杯舐められ、おちんちんも積極的に舌を使ってご奉仕した後、「生でいいですから入れて下さい」とお願いしていました。
部屋にコンドームなんて無い様だけど、なにより早く欲しくなっていたのは私の方でした。

彼「いいんですか?」

私「いいんです。良かったら中に出して下さい。妊娠しても構いません。気にしないで、思いっきり中に出して下さい。私のこと妊娠させるつもりで出して下さい。いえ、妊娠させて下さい。だから一杯出して妊娠させてください」

私は懇願していました。
好きでもなく、誰もが嫌がる様な人に犯され、誰にも許した事のない中出しまで自分からお願いし、妊娠するかも知れない。
その事が私をより一層興奮させるのです。

その人は少し気にしてましたが、私が、「中に出して下さい」「妊娠させて下さい」と突かれる度にお願いすると、「嬉しいです。こんな綺麗な人に」と言って、後は黙ってガンガン突いて私の中にドクドクと一杯出しました。

中に出されている時、出されているのがわかり興奮していました。
そして苛められたい欲望がまた私を揺り動かすのです。

私「お願いです。流れ出てきた精子を指で掬ってあそこの中に入れてかき混ぜて下さい」

以前エッチなDVDで見て憧れていた事をお願いしていました。
その人はニヤッと笑い、私の足を拡げ、溢れてきた自分の精子を掬い、遠慮なく私のあそこに指を入れてかき混ぜてきました。
私はクチュクチュという音を聞きながらもっといじめられたいと思い、「私でよければ、したくなったらいつでも呼び出して下さい」とお願いしていました。

それから2日後、メールで『したい』と入ったので、またその人の部屋に行き、たくさんの唾を飲まされたり、フェラした後の精液を飲まされたり、フェラした後、お口に溜めた精液をその人の手に吐き出し、それをあそこに塗り付けられたりしてます。
今では浣腸もしてもらい、恥ずかしい姿も見られ、相変わらず中に出されています。
でもすごく嬉しいんです。

わかってもらえないかも知れませんが、その人の友達の同じ様に気持ち悪い人たちにも犯されたいし、その人に命令されて浮浪者に中出しされたいとも思っています。
もう自分の欲望が止められないようです。

[紹介元] エロばな!! 異常な欲望を抑えられなくて

【入院】骨折で入院したら看護師がフェラも中出しもしてくれた

運悪く利き手の右手首を骨折してしまい、メールも食事もまともに出来なくなりました。
当然オナニーなんて出来ません。
他の部分は元気だから暇な入院生活は苦痛でたまらなかった。
でも可愛い看護師さんにお世話してもらえるのだけは良かったかな?
手術後は数日間入浴させてもらえなかったから、清拭してもらうんだけど左手で自分で出来る範囲はやらせてもらう。
だけどチンコは絶対に自分でやらせてもらえなかった。
「ここのお世話は私の仕事なんですから譲りませんよ?大人しく脱ぎ脱ぎしましょうね〜」
初めて下を脱がされた時は溜まってるのもあって触られた瞬間に元気になって恥ずかしかったです。
「あらあら、ここは随分元気ですね(笑)でもダメですよぉ?変な期待はしないでくださいね?」
看護師さんとエッチなんて男の夢だけど、現実にはありえないと考えてたから期待なんてしてなかった。
「綺麗にするだけですからね?は〜い、拭きますよぉ」
温かいタオルで包まれ、蒸らして汚れを浮かせて拭き取るのが正しい清拭なんだって。
タオルで優しく拭かれても気持ち良くなっちゃった我慢汁が溢れ出す。
「もう…変な想像してるんでしょう?綺麗にしてるんですからダメです」
我慢汁も拭いてくれるけど溢れるのを止められない。
「困りましたねぇ…これじゃいつまでも終われませんよ?もう…仕方ないですねぇ…」
俺だってこんなになるなんて思ってなかった。
申し訳ないと思って謝ろうとしたら看護師さんがフェラチオしはじめた。
そりゃもうビックリでしたよ。
「ふふ…内緒ですよ?特別ですからね?」
四人部屋でカーテンでベッドの周りを囲ってるだけなので、看護師さんも何をしてるのかバレないように小声で話してくる。
「さっきより硬くなってますよ?出ます?口に出しちゃいます?」
「嫌じゃないですか?」
「口に出されるのは嫌じゃないですよ、どうしても口に出すのは嫌と言うのであれば別の場所に出させてあげても良いですけど」
「看護師さんの負担にならない所に出させてください」
「上手いですねぇ…そう言われたらこちらもその気になっちゃいますよ」
ナース服を全部脱ぐわけにはいかないようで、ズボンと下着だけを抜いで乗ってくる。
「他の人にもしてるなんて思わないでくださいね?こんな事するの初めてなんですから…」
「はい、でも…ゴムは着けなくて良いんですか?溜まってるからすぐに出ちゃいそうなんですけど…口でも気持ち良くされてたから我慢出来るか心配なんです」
「可愛いですね、そんな心配してくれるなんて嬉しいです」
オマンコを擦り付けてきてヌルヌルとし始めたら、看護師さんが少し腰を上げてチンポの角度を調節してまた腰を下ろす。
「すごく硬いですね…気持ち良くて声が出ちゃいそうです」
右手は使えないから左手で看護師さんを抱きしめてキスした。
唇が触れた瞬間に看護師さんの舌が入ってくる。
しかも上は脱がないけど前を開けてくれて生おっぱいを押し付けて強く抱きついてくる。
ベッドが軋まないように丁寧な腰使いで動いてくれて恋人同士のようなSEXされた。
すぐに精液が込み上げてくる。
左手一本でギュウッと強く抱きしめて中で果てる。
看護師さんも中出し受けてビクビクと痙攣してる。
「んは…いっぱい出ましたね…こんなに溜まってたら辛かったでしょう?入院中は私に言ってもらえればスッキリさせてあげますよ」
今度は軽くチュッとキスしてくれてから俺から降りて、またフェラチオしてくれる。
全部舐めとってから改めてタオルで拭いてくれたけどスッキリした後なので硬くならない。
「終わりましたよ〜、じゃあ穿かせるので腰を上げてくださいね」
パンツを穿かせてくれる時にもチンポにキスしてくれた。
暇で辛いと感じてた入院だけど悪くないなと思い始める。

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スケベ体型の看護師・大石さん53歳は早朝から男性患者の朝勃ちチンポにムラムラ。豊満な胸を揉ませて&舐めさせて更にギンギンにするといやらしい口でおいしそうに頬張り始める。目鼻立ちの整った美人看護師・櫻田さん45歳は休憩中に誰もいない空き部屋でオナニー。勤務中とは思えないほどの本気のイキっぷり。ボイン看護師・美原さん50歳は明日退院する男性患者と夜の病室でお別れSEX。その他にもハレンチ映像が満載!

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セックスレスの人妻をセフレに
画像はイメージです

俺、バイク用にガレージ借りてるんですよ。

一階がガレージ、二階が借家。

で、二階には夫婦と子供が一人住んでるんです。

奥さんは30歳前後、芸能人に例えると「緒川たまき」っぽい感じで、結構タイプです。

俺、日曜+平日という休日のパターンが多いんで、平日に下でバイクのメンテなどをしてる時、たまに奥さんと挨拶する関係になってたんですね。

ある日の日曜、その夫婦が下で喋ってたんです。


良く聞いてると、何か変。
奥さんが敬語で喋ってるんですよ、夫に。

「あ、これはイケルかも・・・」って何故か思っちゃったんですね。

「愛が冷めてる」感じがして。

ある平日の午前中、また下でバイクのメンテしてると自転車が前の道路に止まりました。

はち切れんばかりの太股が眩しいホットパンツのその人は、二階の奥さんでした。

「こんちは!」と俺。

「暑いですね」と奥さん。
(この時、夏)

綺麗な足に、俺のワルサーは反応しっぱなしです。
ヤベェーヤベェー。

しかし奥さんは「トントントン・・・」と無常にも階段を上がっていきました。

セミの声がやけにうるさく感じました。

メンテを続けていると「トントントン・・・」と階段を降りる音が。

ふと前を見ると、奥さんが立ってます。

「ニコッ」っと笑うと「暑いでしょ~?冷たいコーヒーでも飲みませんか?」と嘘の様なセリフが!

「えっ!?イイんすかー?」と言いつつ、奥さんの後を付いていく俺。

近所の人に見られてないか!?・・・とちょっとドキドキ。

先に階段を上がる奥さんのムッチリ太股+ヒップに、俺の理性が・・・!ガマンガマン・・・。

ついに家に入る。
今、ここにいるのは俺と奥さんだけ!何か変な気分だ。

「こんな事してて、俺やばくないすかねー!?」

「あ、いいんですよぉ。今日、主人は仕事ですし、息子は幼稚園で。でも秘密ですよぉ!」

ますます、俺の理性が・・・。
しかも、目の前には美味しそうな美脚が!

よく奥さんを観察してみる。
結構、エロっぽい身体してるぞ。
ホントに子持ち??って感じ。

俺のワルサーは暴発してるっぽい・・・。
多分、カウパーでヌルヌル状態だろう。

この後、何分か会話してたと思う。

けど、覚えてない。

あの事があるまでは・・・。

コーヒーを飲み終えて、コップを片付けようと思ったんですね。

「洗いますよ」とコップを持とうとしたら「あ~、いいんですよぉ」と奥さん。

コップをトレーに乗せようと、俺の目の前で奥さんが前のめりに手を伸ばしました。

俺は見逃しませんでした。
Tシャツの間から覗く、白いブラを!

何かその時、理性が飛びましたね。

パッと腕を掴み「キスしてもイイですか?」と言っちゃったんです。

すると奥さんは「ふふ、嫌だと言ったら?」・・・もう、どうにでもなれって感じですよ。

ムチュ~ッとキス・・・舌と舌を絡ませ、同時にTシャツを脱がせにかかります。


透けていた白いブラがその姿を見せました。

ブラを捲り上げて、程良い大きさの胸を揉みまくります。

奥さんは、俺の口の中で「んん~」と喘ぎっぱなしで・・・。

乳首が立ってきたので「あ、感じてきたな」と確信しました。

一旦、キスを中断。

奥さんに「ね、しよ」と頼むと、一瞬間がありましたが「コクッ」と軽く頷いてくれました。

「どこでしよか?」と言うと、奥さんは「寝室行こっ」と一言。

手を引っ張られて、俺は導かれるまま・・・。

ドアを開けると、目の前にはダブルベッドが!

「ああ、ここで夫とヤッてるのか・・・」と思うとガッカリ感と同時に、妙な興奮も。


ドアをロックし、いざ戦闘開始です。

「ねぇ、全部脱いでよ」と俺。
奥さんは「えぇ~!?」と言いつつ、「一緒に脱ごうよぉ」と一言。

俺はTシャツを脱ぎ、Gパン、そしてトランクスも脱いであげました。

案の定、トランクスは濡れまくってました。
奥さんもTシャツを脱ぎ、ブラを外します。
やっぱりイイ形だ。

ホットパンツを脱ぎ捨てると、可愛いピンクのパンティが!

奥さんもしっかり濡れてました。

「俺に脱がさせてよ」と素早くパンティに手を掛けました。
スルスル・・・とパンティを下ろすと薄毛のアソコが目の前に!「ここに入れられる」と思うと、興奮は頂点へ!

再びキス。

と、同時にベッドに押し倒します。

身体全体の肌と肌が触れ合う、この感触・・・!たまりません!

乳首を舐めまくります。
さっきより立ち具合がイイかも。

ここで、ある事に気付きました。

「避妊はどうする!?」

奥さんに「やばいよ。コンドーム持ってないよ、俺」と言うと、

奥さんは「いいよ。私、ピル飲んでるから」と。

「病気は持ってないでしょうねぇ~?」と冗談っぽく言う奥さん。

「も、持ってないって」・・・そんなに経験無いって。

「・・・って事は・・・中に出しても・・・イイの?」と恐る恐る聞くと、「う~ん・・・、なるべく外に出してねっ」


「頑張ります!」と俺。

まずは正常位で挿入開始。
胸のドキドキが激しくなります。

だって、俺・・・生挿入ってこの時が初めてだったのよ。

「ヌププ・・・」と俺のワルサーが奥さんに入っていきます。

「うわ、熱い!」

奥さんは「はぁ~」って感じてる様。
至福感が!

「ヌプッヌプッ・・・」と出し入れします。
早撃ちしない様に集中しつつ。

静まり返った部屋の中に、出し入れする音が響き渡ります。

「ヌチャッヌチャッ・・・」

俺はとにかく「気持ちイイッ!」この一言に尽きますね。

「こんなに違うんだ!」

見え隠れするワルサーに絡み付く、白くなった愛液+カウパーのミックスジュースが興奮を掻き立てます。

ある程度頑張った後「ねぇ、次はバックでしよ!」と俺。

すると奥さんは「バ、バック?私、やった事ないのぉ」と信じられない言葉が!

後日談ですが、どうやらこの夫婦はかなりのセックスレスみたいです。

夫は非常に淡白な男との事。
正常位しかしないんだって。
ホントカイナ?

奥さんもあまり経験が豊富でないらしい。
(ピルは生理対策で飲んでると言ったけど、そんな効用あるの?)


奥さんにワンワンポーズをさせました。

「もうちょっと背筋を反らして」とアドバイス。

お尻の穴が露わになりました。
ちょっと、指を軽くその穴に入れてみます。

「ヒヤッ!」と奥さんが身体をビクンとさせました。

「そこ、だめぇ~」と奥さん。

「嘘、嘘!」と、ちょっと残念ですが、そこの攻略は諦めました。

「入れるよ」と奥さんのヒップに両手を当て、ワルサーをアソコにロックオン!

そして挿入。

「うっ、うぅっ」と奥さんが喘いでます。

出し入れしつつ、お尻の穴も指で刺激してあげます。

「あっ、あっ!」と結構気持ち良さそうです。

「どう?バックって?」

「な、何か変な感じ・・・。ど、動物みたいっ!」

「ワイルドでイイよねー」と俺。

段々、俺もやばくなりました。
もう限界、出そうです。

「も、もう出そう」と言うと「う、うん・・・イイよぉ」と奥さん。

出し入れするスピードをアップ!ここで「もうどうでもイイや!」という気持ちに。

思いっきり、中に出してしまいました。

全てを中に出した後、ふと我に返りました。


「ピル飲んでるから、大丈夫だ」と自分に言い聞かせ、ワルサーを抜きます。

抜くと同時に、アソコからドロドロと精液がシーツに垂れ落ちました。

何か、裏ビデオみたいです。

でも今出ているのは、紛れも無く俺の精液・・・後悔感と興奮が同時に押し寄せてきました。

だって、他人の奥さんだよ!

すると奥さんが「んもう。中に出したなぁー!」と笑ってます。

その笑顔を見て「あ~、大丈夫なんだ」と安心しました。

すると、ワルサーも再び大きくなり・・・その後、二回も対戦させて頂きました!(でも、外に出した)

最後は透明な液しか出なかったので、二人で笑いましたね。

その日の闘いは終わりました。

「その日」って?
実は、今もその関係は続いてるんです。

俺は彼女いないし奥さんは夫婦性活に不満大有りで、お互いに割りきってHしてます。

結構、近所でもこういう関係が多いらしいですよ。

この時と違う事といえば、コンドーム持参にした事。
やっぱり念には念を、ですよ。

奥さんの身体の事を考えると、それは必須でしょう。

~と言いつつ、たまに中出しさせてもらってますけど。

では。

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【女教師】6年生の時に低学年に性的悪戯をしたのを熟女教師に知られ…

私は小学6年の時2年生の女の子に性的イタズラをし問題になりある日放課後担任に呼び出しを受けました。担任はまゆみ先生40後半です。理科室に呼び出され鍵を掛けるように言われ鍵を締めて椅子に座らされました。先生からイタズラの事を聞かれました。怒るような言い方ではなく優しい口調でした。興味があってやっちゃいましたごめんなさいと謝りました。見たり触ったりしたの?って聞かれ無言で頷きました。興味ある年だもんねって笑いながら言われ少し沈黙の後先生がこのままじゃまたやらない?と言われやりませんと言いましたが我慢出来なくなったらやっちゃうでしょと言われ先生の触る?って言われえっ!と言うと先生の触っていいよと言われ何かが吹っ切れたのか服の上から胸を揉み、ジャージ越しに股間を触りました。先生も時折ビクッとなったりう〜ん、あ〜んと言い感じてました。服を捲りブラジャーをずらして黒っぽい乳首を口に含んでペロペロし片方は指でコリコリ摘んだり本やビデオで見たようにやりました。乳首はどんどん固くなりあ〜ん気持ちいいと先生は色っぽい声で喘いでました。床に先生を寝かせてジャージ脱いでと言いながら無理矢理下ろすと白の花柄のパンティーが露になり股間にシミがありました。パンティーも無理矢理剥ぎ取るとマン毛がしっかり生えた割れ目が目の前に現れさらに興奮し触るとクチャクチャとヌルヌルになってました。恥ずかしいからダメと先生は言いながら足を広げで初めてのクンニをすると汚いからいや〜って言いましたが舐め回しました。おしっこ臭くて興奮しました。先生が起き上がり足を広げてほらじっくり見てごらんと割れ目を指で広げてここがクリトリスで触られたりすると先生気持ちいいんだよと教えてくれ、ここからおしっこが出るとこでこれが赤ちゃん生む穴なんだよって言われこれがオマンコ?って聞くとそうだよここはマンコって言うのって教えてくれいきなり先生に抱き締められて舌を入れられてキスをしつこくされました。キスされながらズボンの上からちんこを触られ既に勃起してたので大きくなってるね見せてごらんと言われズボンを脱がされやらしいおちんちんねと微笑みながら皮を剝かれました。痛いと言うとすぐに慣れるからちょっと我慢しようねと言われいっぱいカスが付いてるわねと優しく拭いてくれパクっと咥えられ舌で刺激され先生変になっちゃうと言うと我慢してと言われ10分くらいフェラチオされ先生は床に横になって足を広げこっちに来てごらんとちんこを持ってオマンコにあてがいぐっと押してごらんと言われヌルヌルの中に入りました。動かしてごらんと言われ出し入れするとすぐに出そうになり先生出ちゃうと言うとそのまま出していいよとかなりの量の精子を中に出しました。先生は頭を撫でてくれこれからは先生がしてあげるからもうこんな事しちゃダメだよと言われキスされました。それからは週1回放課後に鍵付きの指定された教室に行き中出しでさせてくれました。卒業後も中学生の間も週1回会って先生の家メインでセックスをやりまくりました。ちなみに中学1年の時の中出しで妊娠し血液型も同じということで私の子供を産んでくれました。私が高校2年生の時にまゆみ先生は病気で亡くなってしまい凄く悲しかったです。今では先生との関係はいい思い出です。

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リビングで家庭教師に勉強を習う童貞君。イケメンなのに勉強一筋で奥手で童貞らしい。経験豊富そうでセクシーな家庭教師。足を組み替えるミニスカートが気になる。暑いと言い少しはだける。セクシーだ。わざとパンツを見せて挑発するイケナイ家庭教師「女の子と付き合ったことある?」惑わせる。この問題難しいからこれが解けたらご褒美に「はやとのココに女の子のこと教えてあげるよ」誘惑を続けるセンセイ「パンツだけじゃなくここも気になるでしょ?」ブラをズラしたり、股間をさすったり…誘惑が続く。「とりあえずお風呂場へ行こっか」風呂場へ移動。服を脱がせる。すでにビンビンの童貞チンポ「どうやってオナニーしてるの?」からかいながら実演させる悪いセンセイ「ブラのホック外せるかな。」「この下着なんて言うか知ってる?」下はなんとTバック。「色んな『初めて』もらっちゃうね」「童貞チンポ洗いにいこっか」「おチンポ、我慢汁でヌルヌルだから洗おうね」「ちゃんと剥いて洗ってる?」特別保健授業スタート。石鹸をつけての足コキから素股。「おチンチンでおマンコも洗って」バック素股で激しく動き、先生をイカせる。童貞君も我慢できず射精。興奮してしまった先生。「ベッドへ行こ」自前の全身ストッキングで誘惑。少し濡れているみたい。まずはキスから優しく手ほどき。惑わせる。乳首を吸わせてチンコをコスコス…「次は下も舐めてみよっか」「どこ舐めるか分かる?」「それそれそれ、その乳首みたいに出てるとこ舐めるの」「それがクリトリスよ。覚えて。テストにでまーす」一心不乱にむしゃぶりつく童貞君。イッてしまう先生。指を入れてみたい童貞。「どこかわかる?ゆっくりね」「奥まで入れて」「上手だよ」「そのままそのまま」「キュンってしてるのは気持ちいい証拠だよ」「よくできたね」「先生ばっかり気持ちよくなっちゃった」「二人で気持ちよくなるのがSEXだからね」ストッキングで再び足コキ。先生だけイッてしまう。「これは独りよがりなSEXです」悪いところも指摘してあげるいい先生。フェラ「頂きます」先生も一心不乱にフェラ。イキそうな童貞君。寸止め。「もう一回我慢してみようか」ジュルジュルジュル。痴女先生の射精管理「先生、乳首開発してあげたいなー」ペロペロ「先生もらっていい?先生でいい?」騎乗位挿入。「無くなっちゃうよ」「あー」「入っちゃった…入っちゃったよ」「童貞卒業おめでとう」「重くない?」相手への気遣いも忘れない優秀な先生。グリグリとクリをこすりつけグラインド騎乗位。またイッてしまうイケナイ先生。今度は腰の振り方を教える。バックで挿入させ振り方を教える。腰の動きが激しくなる童貞君。激しくイッてしまう先生。今度はバックの体勢で先生から動く。女の子がいう「ダメ」がダメじゃない時もあることを教える。一番スタンダードな正常位もちゃんと教える。「いっぱいイッてごめんね」いいところに当たる位置も教えてあげてGスポットまで教示。「先生のマンコ気持ちいい?」「出そうだよ」「そのまま出して」「大丈夫かな」「120点だ。文句ないね。」「でも一個だけ、チューが足りないかな。」「OKこれで満点」 ※本編顔出し

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外を集団でパンツ一枚で歩く
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今から15年ほど前になりますが、江南市ではありませんが、私の通っていた小学校は、とある田舎にありました。
身体測定は、体重測定と身長測定が、毎月保健室で、それプラス、胸囲、座高、視力、医者の内科検診が4月と9月の年2回、体育館で実施されました。

身体測定の服装は、もちろん男女ともにパンツ一枚の姿でした。
全学年とも男女一緒にパンツ一枚で実施で、5年生までは、男女一緒に、教室でパンツ一枚姿に脱衣して、廊下をそのまま移動して、保健室や体育館に向かうというものでした。
六年生だけは、保健室や体育館に着いてからパンツ一枚でした。
男女一緒にでしたが。


私の小学校は、体育館が増設で作られた関係か?校舎から数十メートル離れて、公道を挟んだところにありました。

4月と9月の身体測定&内科検診は、5年生まではその体育館にパンツ一枚姿で向かわなければなりませんでした。
教室でパンツ一枚になり、はだしに上履きを履き、昇降口で靴に履き替えて、そして外の公道を数十メートル移動、体育館に向かいました。

まるっきり、外の道を集団でパンツ一枚姿で歩く事になります。
4、5年になると、女子はさすがにパンツ一枚姿で外を歩くのは恥ずかしいらしく、みんな両手でほとんど膨らんでない胸やパンツの前を隠して、俯いて早足で歩いていました。

今思えば、4,5年生の恥じらいある女の子をパンツ一枚にさせて外を歩かせるなんて凄い光景ですね。

しかもその公道、結構午前中は農家の人など、人通りが多く、もろにパンツ一枚姿を見られた経験も数々です。

天気の良い時は、女子の白い木綿のパンツが日光で反射して眩しさすら感じました。
また、体育館の横の竹やぶ沿いの道なんかも通過するので、9月などはやぶ蚊にパンツ一枚姿でいると刺されまくり、みんな悲鳴を挙げていました。
太ももを刺された女の子が、体育館で測定中にずっとパンツ一枚姿で、さされた口をかきむしってる姿に妙に興奮したりしたものでした。

一度、たしか5年生の9月の身体測定の日に雨が降り、それでも、体育館までパンツ一枚姿で移動、パンツ一枚姿に傘をさして移動というなんともおかしな光景でした。
女の子たちは、片手で傘を持ち、片手で胸を隠して、一生懸命でした。
また4年生の四月の身体測定の日は、遅い寒波到来でとても寒く、風も強く、みんな震えながら、かけあしでパンツ一枚姿で体育館に向かった覚えがあります。

私の知り合いがそこの学校だったんですけど・・・今ここに本人がいるので彼女本人に体験談を書いてもらいます。
そこも山奥といいますか、田舎の学校でした。
身体測定(身長、体重、座高、視力、聴力)が4月に体育館で行われました。
1年1組から始まって最後はその知り合いのいる6年5組。

廊下にいる担任が4組が戻ってきたのを確認すると教室内にいる生徒全員にパンツ1枚になるよう言いました。
もちろん男女一緒にです。
そのときの恥ずかしさといったらそれはもうその場にいた人にしかわかりませんよ。
男子がそこらにいる中で発達しだしている体を晒すのですから。

女子がスカートを下ろしてブラジャー(胸が小さい子はシャツorキャミソール)を外すと男子も下着1枚になってました。
みんな股間が膨らんでることは言うまでもないでしょう。
全員パンツ1枚になったら廊下に整列して保健係を先頭に廊下を歩きました。
胸が揺れるのが恥ずかしくて手で押さえながら歩きました。

しかしそれからが嫌なことばかりでした。
下の方と同じく体育館が公道を挟んで少し歩いたところにありました。

みんな靴を履いて校門を出て、前にある横断歩道で青信号になるまで待機でした。
農家の人も車で通る人も多く、今の時代では考えられない光景だと思います。

少し寒い春の日だったし車が通る風も寒いので体を胸が揺れるのを見られる覚悟で体を動かしながら信号をまっていました。
青信号になると先頭の男女保健係が一度後ろを向いて(胸を男子らに見せるようにして)こちらを確認後、前を向いて手を上げて横断歩道を渡りました。

赤信号になって待っていた車のサラリーマン風の2人が私らの姿を見てすごく興奮していたような顔をしていました。
(後にわかったことですがこの2人の車は5年3組あの場所をが歩いたときからあの場所を行き来してたみたいです)
蚊はいなかったと思いますが私の横にいた女の子がパンツの中に手を入れて掻いていたのは覚えています。

体育館の中に入ると先ほど外で見知らぬ他人らに裸を見られていたため男子らに裸を見られたり胸を触られてもあまり恥ずかしさは感じられなくなっていました。
他の女子はどうだか知りませんが私はそうなりました。

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【痴漢】痴漢で興奮し結婚した妻はやっぱり淫乱で…

俺と妻(事実婚状態)の出会いはかなり変わってる。

夕方の帰宅ラッシュの電車内、
俺はある女を狙ってた。
少し冴えない感じの服、気が弱そうな顔。
絶対に騒がないだろうと思って、
最初は手の甲を尻に押し付けながら反応を見る。
それから手を左右に動かして反応を見ると
明らかに痴漢だと勘づいてる様だが拒否はなくて顔が俯いてた。

これはイけると踏んだ俺は、
手の平に変えて触りながら尻たぶを揉んだりしても我慢してる女。

何か柔らかい生地の膝丈のフレアスカートで触り心地が堪らない。
少しづつ捲り上げて女の脚に直接触れた時、
女はピクッとしたけど拒否は無かった!
歓喜した俺は両手をスカートの中に入れて
向かい合う体制で女の下半身の感覚を楽しんだんだ。

少しづつパンティも下げてから
興奮が収まらなかった俺は自分のチンポを
引っ張り出してから
女の下半身に押付けて
俺の手は女の尻を触りまくってた。

チンポを股間に挟み込んで素股状態で
楽しんでると女もグチョグチョに濡れて来て凄い状態に。

次の駅ではかなりの人が降りるだろうから
興奮は収まらなかったけど、
とりあえず痴漢を止めてから
降りる時に女の手を握って

降りないの?

うん、降りる!

そんなやり取りが有って、俺は女と手を繋いで近くのラブホに連れてった。
こんなに上手く行くとは思わなかったけど、

女も凄い興奮してて、
痴漢されると何時もこんな感じなの?
って聞くと、

ううん、こんなの私も初めて、
あんなに過激な痴漢されたの初めてだったから、何か興奮しちゃって。

それから電話番号を交換してから別れた。
それが今の妻(美咲)。
美咲からは
もう痴漢は止めてね。
とは言われてる。

出会いがこんな感じだったから、籍を入れて良いのか分からずに事実婚状態が続いてる。

実際、痴漢はやってないけど、
美咲とは痴漢プレイを楽しんでて、
そこで他人が痴漢に加わるハプニングとかも良く有り、美咲もそんなプレイを楽しんでるみたい。

ちなみに2人共20代半ばです。
美咲が他人に痴漢されるのを間近で見ると凄い興奮する自分が居て、
やっぱり俺って変態なんだな!
とか思ってるよ。
でもそれを楽しんでる美咲も変態だよな。

特に美咲は酔うとエッチになり抑えが効かなくなるんだ。
それで近所の居酒屋に行った時、
隣りに居た同じ歳位の男性も交えて盛り上がった時にその男性を連れて2軒目に行って、その店で男性がトイレに立った時に
俺も着いて行き男性にこんな事を話した。

実は妻の美咲って酔うと凄い淫乱になるんですよ。
うちに来ませんか。
楽しみましよ!
ちなみに男性は佐々木さん、歳は俺の1つ上でした。

それから我が家へ移動した。
我が家と言ってもマンションだけどね。
部屋で宅飲みしながら美咲にエッチな話題を振って触りながら反応を見る。

何か最初に痴漢した時を思い出して興奮してる俺。

俺は美咲にこう切り出した。

最近は俺のしか見た事ないだろ。
佐々木さんのを見たくない?

えっ!
恥ずかしいよ!マズイでしょ!
佐々木さんだって嫌ですよね!

大丈夫ですよ。
ってズボンを脱いでからパンツも下ろして
佐々木さんが美咲の前でチンポを露出したんだ。

美咲もかなり興奮してるのが見て取れる。
なかなか立派な佐々木さんのチンポに釘付けになってる美咲!

ほら見せてくれたんだから触ってあげないと駄目でしょ?
って美咲の手を掴み誘導させる。

えっ!
ダメでしょ!
って口では言いながら素直に佐々木さんのを握った美咲!

ほら動かさないと。
って言うと素直に手こきしてた。
もう痴漢した時の興奮状態になってた。

佐々木さんに目配せして、
口を指差すと佐々木さんも解ったらしく
チンポを美咲の口に近付けた。

ほら、舐めてあげないと失礼だよ。
って言うと佐々木さんのチンポに舌を這わせてた美咲!

もう目が逝ってた。
佐々木さんの洗ってないチンポにむしゃぶりついてる美咲の背中に廻って、

ほら美咲の身体も見てもらおうね。
ってシャツのボタンを外し、
脱がせた後、ブラも外して、
スカートも脱がせて、

全裸になった美咲をワンワン体制にして
俺は後ろから挿入。
佐々木さんのをフェラしながらの3P、
途中で前後交代して佐々木さんが美咲のオマンコに挿入したのを確認してから
俺は口から抜いて
佐々木さんに
ベッドに行きましょう!
と連れてって。

佐々木さんに楽しんでもらうんだよ。
これからもね。

俺の前で今日会ったばかりの佐々木さんと云う全くの他人と生でセックスしてる美咲。

佐々木さんに
イきそうな時は教えて下さい。
って伝えてから
俺は2人のセックスを見ながらシゴいてた。

俺はもうイきそうだったけど必死に我慢してると、佐々木さんのイきそうなサイン。

またワンワン体制になり佐々木さんはそのまま美咲のオマンコに、
俺は美咲に咥えてもらって、
佐々木さんに中に出して貰おうな!

って言ったけど抵抗は無かった。
もう何度も逝ってたし、完全に狂ってたよ。
そのまま俺は美咲の口に出して
佐々木さんは美咲のオマンコに中出し!
美咲はガクガクしながらの痙攣絶頂!

また何時でも美咲のオマンコ使って下さいね。美咲良いよな?

最後にお掃除フェラさせてから佐々木さんは帰って行った。

俺と佐々木さんで電話番号を交換して
俺を通して何時でも美咲のオマンコを使って良いと話して、美咲もそれを了承、

最後は美咲に

佐々木さん、何時でも私のオマンコを使って下さい。
っ直接言わせて、

そのセリフを俺が動画撮影してから
佐々木さんにLINEで送った。

実際にもう何回も佐々木さんに美咲のオマンコを使って貰ってる。

美咲はピルを服用してるから何時も中出し。
美咲の下腹にマジックで、佐々木さん用精液便所!って落書きして
佐々木さんに中出しされてる動画を佐々木さんに送った。

美咲もこのプレイにハマってるみたい。
佐々木さんからの電話を美咲に代わり
美咲本人に
今日も私のオマンコを使って下さい。
って言わせると表情が変わる。

淫乱モードになるんだよね。
佐々木さんには洗って来ない様に伝えて
来ると直ぐにお掃除フェラをさせるけど
もう目が逝っててヤバイ!

佐々木さんに寝てもらってから股を開いてもらい、丹念に裏側とかも掃除させる。
その時点で軽く逝ってるからね。

今は佐々木さんのチンポにハマってる美咲。
そう言えば最近は2人のセックスを見ながらシゴいてる感じが増えた。
最後は口に出すけど。
オマンコは佐々木さんに出会ってから使ってないな。
美咲のオマンコは佐々木さん専用になってるみたい。

最近は毎日みたく佐々木さんに中出しされてる美咲。
佐々木さんの顔を見ると表情が変わるんだ。
直接LINE交換してやり取りしてる美咲のスマホを見ると、
鏡に写した自分の全裸写真とか
今日の美咲のオマンコ!
ってオマンコのドアップ画像とか送ってる。

いつ使ってくれますか?

今日使うから準備しといてね。

そう連絡来ると俺に

今日は佐々木さんが来るって!
と連絡が入る様に変わって来た。

本当に毎日佐々木さんにオマンコ使ってもらうようになって俺とのセックスは無くなった気がする。

ずっと 佐々木さん専用精液便所!
って美咲の下腹に書いてあると
使っちゃ悪い気がしてね。

ちなみに佐々木さんにはちゃんと婚約者が居て結納寸前らしい。
美咲もそれは知ってるし。
美咲が酔った時などにLINEを覗き見ると
その話題にも触れてて、

私は気にしてませんよ。
私のお腹に書いてある言葉の通りで良いんです。
今からも使いたい時は自由に使って下さい。
あれから佐々木さん専用になってますから。
あれからうちの人とはセックスしてないんです。
フェラはした事あるけど。
だから使いたい時は直前連絡して下さい。
ずっと佐々木さん専用の精液便所で居たいから。
結婚した後もずっと使って下さい。

その後は直接やり取りしてる様で、
今から来れるか!

すぐ行きます。

こんなやり取りが続いてた。
そんなやり取りを見ながら興奮して
妄想オナニーしてるオレ。

隣りに酔って寝てる美咲が居るのに、

以前は俺の家でやってたけど、最近は連絡が来ると美咲が出掛けで使ってもらい帰って来るんです。
そんな関係に変わりました。

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いつも応援ありがとうございます。協力者と共に都内の駅でタゲを探してはお触り行為をしている者です。今回のタゲはJD風清楚系美女になります。某駅前に設置されているベンチでぼーっとしていた女性に狙いをつけました。しばし観察を続けているとおもむろに立ち上がり駅に向かって歩きだしたので距離を撮りながら追跡。改札を抜け、階段を下りる女性。ホームでは後ろから観察続行。乗車して無警戒の中、いきなりお触りされるとは思っていなかったでしょうwwwしかし今回の女性は無抵抗過ぎましたね。驚きで体が硬直しているのか、触られることを望んでいるOK娘なのか?無抵抗過ぎてこちらが緊張しちゃいましたよwww感度のいい蜜壺と小ぶりだけど張りのあるおっぱい、可愛い乳首ちゃんを思う存分楽しませてもらったので、お礼に私の練乳を太ももにプレゼントしておきました♪恐らく今回の女性はOK娘で間違いないでしょう!また、別日に某駅を探してみます!推定カップ数:C。顔面レベル:★★★★★。抜き度:★★★★★。 ※本編中、音声が収録されていない箇所がありますが、オリジナル・マスターに起因するものであり、異常ではありません。

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レイプされたという狂言
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幼小中高校と一緒だったA子の話。

A子はとにかく手癖の悪い子だった。
まさに「お前のものはアタシのもの、アタシのものはアタシのもの」のジャイアニズムをポリシーとして生きており、自分がいいな、欲しいなと思ったものはなんでも他人から奪う。

文房具でもカバンでも、リボンでも図工の時間に書いた絵でもかたっぱしから腕力で奪う。
給食も好きなもんだけ他人から奪いまくって食う。
当然のことながらA子は肥満を超えた巨体で、巨体から繰り出すパンチやキックは男性教諭すらたじろがせた。
親に苦情は山ほど行ったが、親も典型的なモンペ。

苦情を言った教師や親に逆に食ってかかり、学校に呼び出し食らっても帰りにスリッパな他人の傘をごっそりパクって帰る豪傑ぶり。
その母親とA子は顔も巨体も性格もそっくりだった。
父親は見たことないから知らん。

小学校まではクラスメイトの物品を強奪するだけで済んでいたが中学になると万引き(というか堂々とした窃盗)にエスカレートした。
でもモンペの母親が暴れて店にいやがらせして終わり。

警察沙汰にして少年院にぶち込んでくれんかと俺らは願っていたが、なかなかそんな朗報は入ってこなかった。
ただA母子は出入り禁止になる店がやたら増えまくっただけだった。
学校も評判が落ちるのを恐れてか表ざたにしたくないようで、その弱腰をA母子に付け込まれていたようだ。

だがそんな肉弾A子にも思春期が訪れる。
A子のターゲットとなった男はなぜか二人いた。

一人はサッカー部のエースで爽やかイケメンなB男。
学校一番のモテ野郎だった。
ちなみに彼女なし。

もう一人はなんでか俺だった。
俺は小・中と足が速いだけの真っ黒いチビだったが、高校に入る直前から背がガンガン伸びて気がついたら185センチにまで届き、顔はフツメンだが陸上部とバスケ部のかけもちでどっちもレギュラーになったあたりから女子にちょっぴりモテ始めた。
いわゆるモテ期だった。
だがそんな花のモテ期に俺は肉饅頭にタゲられた。

俺には彼女はいなかったが好きな子はいた。
同じ陸上部のボーイッシュでキリっとしたスレンダー美少女のC子である。
C子は男子人気高かったがあまりにキリっとしてて近づきがたい雰囲気がありなかなか告れる雰囲気ではなかった。
だから表立ってはむしろ女子人気の方が高かった。
宝塚的な、キャーキャーって感じで女子の下級生がよく騒いでいた。

さて、手癖が悪く性格も悪いA子は高校の時点で体重は100キロ近くなっていた。
冬でもシャツが汗びっしょりでブラが透けていた。
見たくねえ。
おまけに歯をめったに磨かないらしく、虫歯だらけで口をあけると真っ黒。
口臭もハンパねえ。
髪もいつ洗ったんだ?ってくらい脂ぎってる。

そんなのにいきなり腕を掴まれ、体を押し付けられ、顔を寄せられ、肘に乳だかなんだかわからん脂肪を押し付けられ「彼女になったげてもいいよ♪」


などと言われた俺はただパニックだった。
大体俺は小学生の頃A子に買ったばかりのシャーペンを奪われ、抗議したらぶん殴られ、吹っ飛んでゲロを吐き保健室に運ばれたトラウマがあるのである。
工作の時間に彫刻刀を投げられたこともある。

「チビにこんなものいらないよね~」とわざと給食の牛乳を蹴り倒されたことも一度や二度じゃない。
なんでそんな妖怪を彼女にしたいはずがあるだろうか。

でも情けないことに俺はA子に対するトラウマが強く、「ふざけんな!鏡見て出直せ!!」の一言がどうしても出ず、無言で逃げることしかできなかった。
A子はイケメンB男にも積極的アプローチを始めた。

俺にやったのと同じく巨体を密着させ、口臭攻撃を繰り出し、万引き品を貢ごうとした。
もちろん逃げるB男。
そしてモテ男のB男には「ファンの女子生徒」という強力な盾があった。
B男に近づくA子を、その女子生徒たちは数にものを言わせてケチョンケチョンにけなし、ぶっ潰したらしい。
取り囲まれて、ブス、ブタ、バイキン、不細工、泥棒、嫌われ者、バケモノとさんざん罵られて、A子は生まれて初めて泣きながら敗走したという。
おそらくA子の人生初の敗北であり、初の挫折。

ほかの女子になら同情するし庇いもするが、俺はA子だけはかばう気が起きなかった。
他のみんなもそうらしかった。

誰も止めなかった。

泣きながら帰ってきたA子を見て「いじめだ!」とモンペ親が学校に乗り込んできたが小学生の頃じゃあるまいし、悪口言われて泣いただけで学校が真面目に取り合うはずもない。

おまけに義務教育の頃と違い、高校は万引きや窃盗に対し弱腰な姿勢ではなかった。
色々追求され、ボロが出た母親は捨て台詞とともにこれも泣きながら敗走。
長くこの一帯に君臨してきたA母子の独裁に亀裂が入った瞬間だった。

母親が負けて帰ってきたこと、自分がリンチ同然に一方的に罵倒されまくったことはかなりA子の自信を砕いたようだ。
B男の周囲には相変わらず親衛隊がいて近づけず、俺はといえばそんなファンの女の子はいなかったが同じ陸上部とバスケ部のやつらが守ってくれ、A子が近づいてくるとみるや、情報を素早く流して逃がしてくれたりした。
その逃走タッグの過程において俺はC子と親しくなることもできて、メル友に昇格した。

A子は生まれて初めて手に入らないもの(彼氏)ができて改めて自分に友達がいないこと、それどころか嫌われていることを自覚したらしい。
そこで反省して改心するならいいんだが、A子は開き直った。

以前はまだ横暴でもジャイアンのような明るさがあったが、A子は陰気になった。
より太り、より不潔になり、人とすれ違っただけで睨み、下を向いてブツブツブツブツ一日中誰かの悪口を言っていた。
はっきり言って病んでた。
怖かった。

授業中に「どいつもこいつも!!!アーーーーー!!!!」って奇声をあげたり、体の小さい一年生を意味なく全速力で追いかけ回したりした。

教科書が破られたり、机に「市ね」と落書きがしてあったりしてたからイジメかと思いきやA子の自作自演だったりもした。

そんなある日、A子がついに切れた。
部活が終わって帰ろうとしたら、サッカー部の方がなんかうるさい。
というか騒ぎになってる。
A子の悲鳴というか怒号と、サッカー部顧問の声と、B男も混じったサッカー部員の怒鳴り声がする。
他の教師も駆けつけてきて、俺ら生徒は入るな!と突き飛ばされた。

あとから聞いたところによるとA子はB男にレイプされたという狂言を仕組もうとしたらしく授業さぼってサッカー部室で裸になって待ってたらしい。
B男はエースだけあって一番熱心で、だいたいいつも部室に一番乗りするから、B男が来たところで押さえつけてナニして、レイプされた!責任とって結婚して!とかやるつもりだったらしい。
頭がおかしい。

しかしその日B男は一番乗りは一番乗りでも、他のやつらと連れ立って入ってきた。
そこには薄暗い部室のベンチに座る、ほとんど素っ裸の、臭気をはなつA子・・・。

B男ら悲鳴→B男は逃げたが逃げ遅れたやつがA子につかまる→イケメン、友を見捨てられず助けに入ろうと→しかしほかのやつらが止める→騒ぎを聞きつけて顧問が来る→顧問も悲鳴→騒ぎが大きくなるこんな流れだったようだ。

ちなみにそのレイプ狂言のくだりは少女漫画を参考にしたそうだ。

A子はなおもレイプを主張したが誰も信じなかった。
A子は停学になった。
退学にして欲しかった。
モンペはまた来たが、追い返された。
その後モンペ母は旦那に離婚してくれと言われたらしく、自分のことに手一杯で娘にはあまりかまわなくなった。

停学明け、なぜかA子は「真実の愛に目覚めた。男なんか不潔で汚い」と言ってC子に告った。

しかしC子ファンの女子生徒、かくれC子ラブの男子、そして俺にコテンコテンにされ、再度敗走。

やつは俺とC子がいい感じになりかけているのを鋭い嗅覚で気づいたらしく俺たち二人の悪い噂(妊娠中絶とか、クスリとか、すごいのになると銀行強盗(笑)とか)を流そうとしたがもちろん誰も信じなかった。
むしろ俺とC子は共通の被害者ってことでさらに親密になれた。

A子はその後「あんたたちのどっちでもいいからアタシと付き合え!!」と主張して校内で殴りかかってきたので、俺がC子をかばってわざと殴られた。

そしてわざと派手に吹っ飛んでやった。
このことで過去のゲロトラウマも克服できた。

殴ったことでまた問題になって、やっとA子自主退学。
離婚調停に忙しいらしいモンペ母は来なかった。
そして学校に平和が戻った。
めでたしめでたし。

ほんとはこんなに波乱万丈じゃなくて長期間だらだらやってたんだけど、まとめたら年がら年中大騒ぎしてるみたいな話になってしまった。

C子とは付き合えました。
告ろうとチャンスをうかがってるうちに、なんか事実上付き合ってるみたいな雰囲気になって「俺たち付き合ってるよね?」って聞いたら「え、違うの?私だけがそう思ってるんだったらショックなんだけど」って言われた。

[紹介元] エロばな!! レイプされたという狂言

【ナンパ】海で19歳の可愛い女の子をナンパして人気のないところでビキニを…

友達と2人で海でナンパしてたら
可愛い女の子を引っかけてた、年は聞いたら19歳、最初は4人で遊んでたが気づいたら友達ともう1人女の子がいなかった
子「あれあの二人は」
俺「何処に行っただろうね、いいじゃん二人で遊ぼうよ」
子「うん」
俺「名前なんて言うの」
子「愛華」
俺「愛華ちゃん、俺は裕太」
岩岸に向かって歩いた、すると人けのすくないところがあり座った
子「ここ静かだね」
俺「そうだね」
すると人の見たいなのが聞こえてきた、そっちのほうに行くとなんと友達ともう1人の女の子がエッチの最中だった
子「こんなところで」
俺は愛華の後ろから抱き締めた
俺「俺達も楽しもうよ」
愛華を振り向かせてキスしたビキニだったからブラずらして乳首舐めぬ
愛華「あああ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・めこんなところで恥ずかしいよ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・」そしてパンツ中に手入れてクリトリス触った
愛華「ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・・気持ちいい・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・めい・・・・いっちゃう・・・・」いってしまった
パンツ脱がして足広げさせて手マン
愛華「ああああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・ぁ・ぁ・・・だめ・・いっちゃぅ・・」
いってしまった
俺はパンツ脱いでチンポ出すと愛華は膝ついてしゃぶってきた
俺「すごく気持ちいいよ」
その時て友達ともう1人の女の子が出てきた
友達「お・・・やってるなぁ」
俺「お前に言われたくないは」
友達「ホテルに行こうぜ」
女「いこういこう」
そして車に乗り込み1時間近く走り駅前のホテルにに入り部屋開いてたから取りあえず二部屋とり別々の部屋でエッチした
俺は部屋に入るなり愛華を裸にして立バックでチンポ入れた
愛華「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・気持ちいい・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁ・ぁ・・いっちゃう・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁ・・いく・・・・・」いってしまった
その時ドアノック友達だった
友達「一緒に楽しもうぜ」
もう1人の子の名前は真央
愛華「あああ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・裕太いっちゃう・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・・いく・・・・」いってしまった
それから友達の智樹と入れ替わりしながら俺も真央のまんこで楽しんだ
気づいたら寝てた、起きたら部屋の中は真っ暗隣には真央がチンポ握ったまま寝てた
智樹と愛華はいなかったからもう一部屋に行くとドアの前でも耳当てるエッチの真っ最中だった
俺としたら真央の方が好み、部屋に戻ると真央が起きた
真央「あの二人は」
俺「あっちの部屋でラブラブ中」
真央「やり過ぎたね」
俺「買ってきたゴムもう無いからね、帰らなくていいの」
真央「うん、一人暮らしだから」
俺「愛華も」
真央「愛華は実家暮らしだけどいいのかな」
俺「いいじゃないの」
そしてまた真央とエッチタイム
真央「あああ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・裕太のチンポが一番気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・・・・・ぁぁ・・ぁ・・・」いってしまった
次の日の朝は智樹達に起こされた
智樹「いつまで裸でいるだよ、朝飯だぞ」
そして朝食食べてチェックイン、智樹と愛華とは駅前で別れた
俺「家まで送るよ」
真央「ありがとう」
1時間半くらい走り真央の家に着いた
俺「立派なマンションだなオートロック式かい」
真央「パパがうるさくてね、どうぞ」
来客用のスペースに車止めて中へ
俺「すごい広いなぁ、ここに一人で」
真央「前は妹と住んでたけどね、妹今は彼氏のところにいるから」
俺「そうなんだ」
真央「冷たいコーヒーでいい」
俺「ありがとう」
色んな話した
真央「裕太さんって何処に住んでるの」
俺「俺、俺は横浜」
真央「そうなんだ」
俺「ここからなら1時間半もかからないかな」
真央「そうだね」
真央は寂しそうな顔してる、真央の横に座り抱きしめた
俺「一緒に暮らそうか」
真央「うん」
真央にキスすると舌絡めてきた、そのまま寝室に行きエッチタイム
真央「あ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・ぁ・・・ぁ・・ぁ・・・チンポ気持ちいい・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・ぁ・ぁ・・・ぁぁ・・ああ・・ぁぁ・・ぁぁ・・・ぁぁ・・ぁぁ・・ぁ・・・ぁぁ・・・いく・・・」
いってしまった
それから真央の家で暮らすようになった、毎晩エッチもしてた、今も結婚はしてないが一緒に暮らし愛し合ってる

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今年も童貞くんを筆おろししてくれる優しいお姉さん見つけて来ました!真夏の海水浴場で「女性経験のない草食男子クンの悩みを聞いてくれませんか?」と声を掛け、おちんぽ相談に乗ってもらいました!たくさーん精子が溜まった童貞くんのおちんぽに、優しくまたがって、おまんこで包み込み…大満足の童貞喪失!【ゆうり編】

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ソファーに両足を開かせた姿で座らせる
画像はイメージです

付き合い始めたきっかけは普通の趣味のサイトでした。
お互いが仲良くなりメールをするようになったが、離れた所に住んで居た為になかなか会う機会はなかった。

そのうちN美が春休み入ったので会いに行く事にした。

N美は浅尾美和を幼くしてほんの少しふっくらさせた感じの子だった。
N美からみれば倍近い年の俺だったが、趣味のサイトで知り合った事もあり、話題は尽きない。
ずっと話しっぱなしでN美の門限ぎりぎりまでドライブし、帰る頃には自然と付き合うということになった。


GWにN美が泊まりで来てくれると言うので、駅まで迎え行った。
学校が終わってから直ぐに来ても着いた時には8時を過ぎていた。

そのまま、食事へ行き自宅に連れて来た。

「疲れた?」


「ちょっと、でも、ずっと寝てたから」

たわいの無い会話が途切れたとき、N美を抱き締めキスをし、そのまま押し倒した。
抵抗は無かったが小さな声でN美が言った。

「無いの・・」

「無いって?」

「したこと・・・」

N美は真っ赤になって言った。

「やめる?」

「ううん。いいの」

俺はN美を抱き上げベッドの上に連れて行き、服を脱がせ、ゆっくりと時間をかけて愛撫した。

「良いかい?」

頷くN美を正常位で一気に貫いたが、痛がるN美に遠慮して早めにお腹の上に射精した。
しばらくN美を抱き締め続けた。

「シャワーあびようか?」

「どうせならお風呂に入りたい」

お湯を入れようと思ったが、どうせなら一緒に入りたいからと、近くのホテルへ行った。

N美の全身を洗ってあげた。
割れ目には石鹸をつけず、指を入れ丁寧に洗い、指先にリンスをつけてアナルの奥まで洗った。
膣にもアナルにも初めて入れられた指に感じていたようだった。

改めてN美の体を見ると色白で少し幼児体型っぽい感じだ。
茂みも薄く割れ目がはっきりと見える。

「洗ってあげるね」

N美が俺の体を洗ってくれた。
二人で湯船につかり、N美の体を触りながら、片手を俺のモノへ導いた。
触られ硬さが増す。
湯船から立ち上がり、N美の口に近づけると迷いも無く口に含んでくれた。

舌使いもうまくなく、歯も時々当たるが、この美少女の初めてのフェラだと思うだけで更に硬さが増す。
余裕のある内にベッドへ移動し、仰向けでN美にフェラの続きをさせた。
正常位になって生のままN美の中に入った。
今度はほとんど痛みは無いようだ。
N美はかなりMっ気があるようだ。
乳首も強めに噛む方が感じるようだし、乳房に後が残る位吸うと声を上げた。

バックに体位変え背中も強めに噛み幾つかのキスマークをつけた。

「もっとめちゃくちゃにして」

後ろから貫かれながらN美は小さな声で言った。
その声に答える様にアナルへ指を入れると、N美は更に声をあげた。
そろそろ限界が近くなって来た。

「中に出してもいいかい?」

「だめ、出来ちゃう」

「なら、ここなら良い?」

そう良いながらアナルの中に指を入れた。
声はあがったが返事は無かった。
返事が無いならOkとばかりに、アナルへ唾とN美の愛液を塗りこみ、自分のモノを押し込んだ。

「うぐっ」

苦しげなN美の声。
そのまま、腸内へ向けて精子を吐き出した。
休憩後、もう一度風呂に入り、ホテルを出た。
帰り真っ直ぐ帰らず、夜景が見える山よった。

車の中から夜景を眺めながらキスをし、スカートの中に手を入れ下着を脱がせる。
N美の中に指をいれ、また硬くなったモノをN美に触らせた。
ジーンズを少し下ろし、N美にフェラをしてもらい口の中へ出しN美に飲んでもらった。
ノーパンのまま家に帰る途中コンビニで酒を買わせた。
部屋に入り並んでベッドに座り酒を飲む。
摘みを取りに立ち振り返るとN美はノーパンな事を忘れているのか、膝を抱えて座っていた。
スカートの中でM字になった足の隙間から割れ目が見える。

「良いもの見えるよ」

N美は真っ赤になって足を床に下ろした。

「もう少し見たかったな」

そう言ってもう一度足を上げさせ、今度はM字に足を開かせた。

ベッドの下に座り、割れ目を舌で刺激するとまた濡れて来た。
服も脱がせず、N美を貫く。

「このまま出したら、N美の全部が俺が出すことになるね」

N美はまた赤くなり小さな声で言った。

「N美は全部VBRの物だよ」

そして、遂にN美の中に出した。
さすがに量は出なかったが、割れ目から白いものが流れ出ていた。
そして、裸になり抱き合って眠った。

目が覚めると、N美はまだ眠っていた。
朝元気が良くなっていた俺のモノを静める為にN美の中に入れた。
N美は目を覚ました。
そして、二度目の中出し。

「ごめんね。起こして」

「良いの、好きな人に抱かれて寝るのって凄く幸せだから」

N美の言葉に嬉しくなった。
そして少し苛めてみたくなった。

「でも、昨日まで処女だったのに、一日で後ろまでしちゃうなんて、N美って結構Hなんだね」

またN美は真っ赤になった。

「Hな娘、嫌い?」

「いや、大好きだよ。俺もHだし」

「VBRさんに全部あげて良かった」

「俺もN美の初めての男で、N美の全てを知ってる唯一の男になれて嬉しいよ」

それからキスを繰り返し、昼までの間に口と膣の中に一回ずつ射精した。

・・・・・・。

N美はその後、更にM度が強くなり開花されて行きます。

JK1だったN美とメールを始め、JK2になる春休みに初めて会った。
可愛いN美を気に入り、N美も気に入ってくれたので付き合い始めた。
遠距離だったためGWまで会うことは出来なかった。
その時、泊まりに来たN美の全ての処女を貰った。
貪る様なセックスの中でN美がかなりのMである事がわかり、処女を失って間もないN美の調教を始めた。

・・・。
N美と二人でシャワーを浴びた後、レストランでランチを食べドライブ。

運転しながらN美のスカートの中に手を入れると甘い声を出して感じている。

「N美ってやっぱりHなんだね」

「かもしれない」

俯きながら小さな声で言う。
車を路肩に停め、N美の下着を脱がせた。
走りながらスカートを捲り上げる。

恥ずかしがり顔を隠すが、スカートを戻そうとはしない。
じわじわと革のシートが濡れてくる。

小さな人口の湖の駐車場に車を停める。
GWとは言え時々車が通る位で駐車場に入っては来ない。
車を降りて湖を眺める。
天気も良く冷たい風も心地良かった。

湖側の柵にN美を寄りかからせた。

「記念写真撮ろう」

最初は普通に撮るが、途中でN美に後ろ向かせスカート捲りあげさせる。
何度かN美は首を横に振るが説得し、ゆっくりとスカートを上げた。
太陽が当たった事の無い真っ白な尻がむき出しになる。

「そのままこっち向いて」

「しゃがんでみて」

足を閉じてしゃがもうとするN美に足を開かせ、そのままN美におしっこをさせた。
途中、車が通り顔を隠すが。
その様子まで全て動画に収めた。
足を開いたまましゃがんでいるN美に上を向かせ自分のモノを口に含ませる。
十分に硬くなった所でN美を立たせ車に手をつかせたまま後ろから入れた。
車が通るたび、N美の中が締め付ける。
そのまま、N美の中に出した。
小さくなり自然と抜けるまでN美の膣の感触を楽しみ、その後は口で掃除してもらう。
車に乗り今度はN美に好きなことをさせてあげるつもりで聞いた。

「N美は何がしたい?」

「VBRがしたいことしていいよ」

更にN美が可愛くなりキスをして車を走らせた。
海辺のショッピングセンターへ行き、買い物をした。
N美はキャミをミニスカートを選んだのでそれをプレゼントし、たまたま見つけた白のシースルーのワンピースを買ってあげ、晩御飯を食べた後、一度帰宅した。

N美は髪の色こそ暗めの栗色にしているが、派手さはあまり無く、制服を着ていれば真面目なJCに見える。
残念?な事にN美の学校には制服が無いのだが。

本人も幼く見えるのを気にして髪を染めているのだろうが、ちょっと天然っぽい感じが余計行動を幼くさせるのかもしれない。

・・・・・・。
N美に買ってきたばかりのワンピースを着せた。
本来は、中に服を着て着る物なので、下着がハッキリ透けて見える。

「恥ずかしいよ」

「でも、家の中だし」

なんだかんだと理由をつけ、下着も脱がせた。
ほとんど全裸に近い姿にまた興奮し、同時に悪戯心が出てきた。
N美の薄い茂みを指差し。

「ここだけ黒いの不自然じゃない?」

慌てて両手で覆い隠す。

「それが無かったらもっと綺麗だよ」

なんとかN美の陰毛を剃る事を了承させた。
ワンピースを脱がせソファーに両足を開かせた姿で座らせる。
シェービングクリームが無いからと言いながら、N美の中に自分のモノを入れてゆっくりとN美の膣の感触を楽しんだ後、そのまま膣の浅い部分で射精した。
流れ出る精液と愛液の混ざった液体でN美の陰毛を全てそり落とす。

「これで、透けてるのは判らないから出かけられるね」

N美は驚いた顔をするが、構わずワンピースを着せて外に連れ出す事にした。

外を歩かせたかったが、流石に何かあるとマズい。
そこで、近くのアダルトショップに連れて行った。
郊外にあるその店に先に入ると防犯カメラも無さそうだし、店員は若いアルバイトっぽいのが一人、客は一人も居ない。
N美を呼ぶと店員はチラチラと見ている。
バイブが並んでいるコーナーでN美に選ばせるが、わからないと言うので、店員に声をかけさせた。

「すみません、一番大きいのはどれですか?」

蚊の鳴くような声で店員に話しかけた。

「えっと、これかこれです」


俯きながら棚から”キヨハラ君”、”マツイ君”と言うディルドを出した。

「これ私に入りますか?」

耳元でN美に支持し店員に聞かせた。
N美は真っ赤になって下を向いたままだ。
店員とN美が地面を見ながら会話する様をじっくりと楽しんだ。

「・・・入る・・・と思います」

「・・試して・・・いいで・・す?」

「こ、困ります」

「じゃあ、入ったら買うから」

俺がそう言うと店員はキヨハラ君を渡してくれた。
棚に手をつかせ後ろからワンピースを捲り上げると、N美はかなり濡れていた。
ゆっくりと入れると、N美の腕ほどある物があっさりと入る。


「大丈夫みたいだ」

N美にキヨハラ君が抜けないように自分で抑えさせたまま会計をすませる。
ついでに、革の手錠と首輪、両手両足を固定する拘束具、ボールギャグも買った。
店員が見ている前で首輪をかけて、ボールギャグをかませ、両手を後ろにまわして手錠をかけ店を出た。

車に戻ると辺りに人が居ないのを確認し、ワンピースを脱がせて車にのせた。
外から見ると下半身に入ったキヨハラ君は見えないが、ボールギャグに首輪をした上半身裸の姿は丸見えだろう。
そのままコンビニへ行き、店内から見える位置に車を停めてコーヒーを買いに行った。
客は居なかったが店員からは見えてたかもしれない。

車に戻ると、涎と興奮で出た愛液でシートの上がどろどろになっていた。
俺も我慢できなくなり、ボールギャグを外し、運転しながらフェラをさせてみたが我ながら集中できなかった。
何か良い方法は無いかと考えたが、車の中では狭いのでドンキホーテへ向かう事にした。

ここのドンキホーテは入り口から近くに身体障害者用のトイレがある。
車を駐車場の端に停める。
深夜とはいえ結構車が停まっている。
車から降りて助手席のドアをあけて、全裸のN美をおろした。
ドアを開けっ放しにして、ドンキホーテの入口からは見えないようにして、N美にシートを掃除させる。

「N美が自分で綺麗にしたら、これを着せてあげるからね」

ワンピースを片手にN美に命令する。
N美が目を潤ませながらティッシュでシートを拭く姿を上から写真に撮った。

ワンピースを着せてドンキホーテに向かうと、何人かとすれ違う。
店の前は結構明るいので、首輪ははっきり見えるし、ワンピースから透ける体も見えていたかもしれない、すれ違ったカップルの女の子が怪訝そうな顔をしていた。

そのまま、トイレに入りN美を立ちバックで貫く。
声を殺しているがかなり感じているようだ。
自分でも我慢し続けていたせいか、一気に盛り上がったので我慢せずにN美の膣内へ射精する。
出る量が減っていたのか中に吸収されたのが流れ出てはこなかった。

トイレから出て、ドンキホーテの中を人気の無い方を選んで一回りする。
気づいた人も少なくは無いだろう。
N美はほとんど無言だったが、表情は恥ずかしがりながらも嫌がってはいない。
外に出た時にちょうど人が居なかったので、ワンピースを脱がせ全裸にした。
流石に人に見られる可能性が高かったので小走りで車に戻る。

「どうだった?」

真っ赤になりながら

「どきどきしたけど、嫌じゃなかった。VBRがついててくれたし」

思わずN美を抱き締めキスをした。

「帰ろうか?」

全裸のN美を乗せたまま家に向かった。
辺りは少し明るくなっていたので、家に入る時に近所の人にでも見られると困るので途中、車の中でワンピースを着せて帰宅した。
ベッドで、もう一度、N美の中に出して、抜かないまま眠った。

[紹介元] エロばな!! ソファーに両足を開かせた姿で座らせる

僕は同窓会に呼ばれない
画像はイメージです

あれは高校に入ってすぐ、昼休みの教室での出来事です。

女子は5時間目の実習のため、ほとんど教室に居ませんでした。

僕は中学からの同期の男友達とプロレスをして、いじめられていました。

プロレスが嫌で嫌で仕方なかったので、友達から逃げようと友達に背を向けてその場から逃げ出しました。

すると「逃げんなよ」と後ろから大きな声で言われ、友達が一人追いかけてきました。

僕は必死で逃げたのですが、後ろからなんとドロップキックをかましてきました。
背中にドロップキックを受け、僕は思いっきり前方に吹っ飛んでしまいました。

そこにはなんと、ちょうどトイレから帰ってきたクラスで一番の美人の女子が歩いていました。

僕は彼女に激突して、彼女と一緒に倒れてしまいました。


僕も彼女も咄嗟のことだったので、まったく受身が取れず、ドーンという音と共に僕は彼女に押し倒す感じで、彼女に抱きついたまま一緒に床に転んでしまいました。

僕の顔はちょうど彼女の胸のふくらみの間に挟まっていて、柔らかい感触が顔に伝わりました。
僕の手は彼女のお尻にところにあり、彼女が倒れているので、僕の手は床と彼女のお尻に挟まれた状態です。

もちろん僕は動きが取れません。
自分がどういう状態になっているのかもわかりません。
彼女も何が起こったかわからず、びっくりして身動きが取れないようでした。

彼女が動かないので僕は仕方なく自分で体を少し起こしました。
ちょっと顔を上げて自分の体を見ると、彼女のスカートが捲れてパンツが丸出しになっていました。

顔を見ると、なんと彼女は目を瞑っていました。
打ち所が悪く、衝撃で一瞬気を失ったようでした。
なのに僕は「なんで寝てるんだ」と思ってしまいました。

周りを見るとクラスの男たちが心配そうな目で僕たちを見ていました。

僕はなぜか強気になって、「この女、なに寝てやがるんだ。パンツ脱がしてやろうか?」と口走ってしまいました。

どうやら僕も打ち所が悪かったみたいです。

周りにいた友達から「出来ないこと言うなよ」みたいな野次が飛んできたので、僕は何も言わず、彼女のパンツを脱がしにかかりました。

話をしたこともない女子なのに、なぜか勝手に「ちょっと可愛いからって自惚れてるんじゃねーよ」と悪意を抱いていたので、「当然の結末だよ」と口走りながらパンツを一気に脱がせました。

周りは大爆笑でした。

彼女は高校に入ってすぐ、同じクラスのみんなにパンツを脱がされて晒されてしまいました。
犯人は僕です。

恐らくまだ処女だったでしょう。
生え始めの毛並みの揃ってないヘアーと割れ目がもろに露出され、クラス中に晒されてしまいました。

クラスの大爆笑で彼女は目を覚まし、自分の姿を見て「ぎゃー」と叫んで、パンツを穿いて走って逃げていきました。

とても可哀想でした。

その後、僕は学校に親を呼ばれとても恥ずかしい思いをしました。
なんとか退学は免れましたが、卒業するまで女子からは「変態」と変な目で見られています。

そんな僕も30歳になりましたが、いまだに高校の同窓会に呼ばれません。

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【体験談・小説】保険外交員マスミの告白 2
マスミちゃんに、他にもあるだろ?と尋ねると、お客様との話しをし始めた。その話はこうだ。引き継ぎ客に中年の独身男性がいた。その客は、マスミのことを気に入っており。誕生日に電子辞書をくれたり、いろいろ気をかけてくれ、保険も新しい商品に書き換えてくれることに、なった。その商談の時、交換条件に二人で温泉旅行に行くことを提案された。マスミは即答はさけた。二人で温泉旅行はどんな旅行かすぐに想像ができた。精力のありそうな、はげおやじなので、1日中部屋で、セックスするのだろう。マスミはその時、フリーで、セックスが御無沙汰だったので、想像しただけで、オマンコが濡れてしまった。二三日後に、行くと返事すると、彼がすべて段取りをすると言う。
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【体験談・小説】隣に住む小学5年生のゆうこちゃん 11
俺とゆうちゃんは遊びに行く地元のライフセーバーの練習に参加させてもらい、この時期(5月のゴールデンウィーク)では海水浴する人も砂浜で遊び子供位。それでも気温は25度を超えて日差しも強し無風、(その前の練習でも海に入って泳いだので)せっかくだからと海に入って遊ぶ事にした。水着を脱ぎシャワーを浴びている時ゆうちゃんがこわばって、それから話を聞いてなだめた後に再び海に。後ろがハーフバックのマイクロビキニでも身体に張り付けば透けておまんこはおろかお尻の割れ目も透けていたが気にせずフロートを片手に俺の手を引き海へとその後ろ姿は、小さいながらも少女よりも女性に近く走るから後ろから見るとお尻はプリプリして、発達中の胸も揺れるから横乳が上下左右にそれでいて水着は透けているから見ている方もドキドキする。
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【体験談・小説】バレンタインで友達とした日から、、
前回続きを求めてた人がいたので書きます!!Cちゃんとセフレになった後僕は何回もしている内に行為に慣れてきて新しい刺激が欲しいと思っていた時でした。彼女のお誘いでまたする事になりました。今回も家でやるのかな〜っと思っていたのですがなんと集合場所が山だったのです。最初は驚きと心配の気持ちがあったのですが、小さい山の中という事もあり新しい刺激がほしい中学生の僕達は止まれませんでした。そうして山でする為の準備をする事になりました。まず地面に引く為のシートや虫よけそしてゴム等は自分が持って行く事になりCちゃんはお菓子や飲み物の他にタオル等を持って行くという事になりました。そして当日山の入り口?っぽい場所で待ち合わせをし、山の中間まで入るとシートを広げてゴムを出すとCちゃんが「ちょっと待って!」#ピンクと言うとバックの中からいわゆるバニー服を取り出して着はじめました。とりあえず僕は裸になると彼女は少し顔を赤くしなが「どう?似合ってる?」#ピンクと聞いて来ました。彼女のバニー服は成長した胸にピッタリハマり、下半身も少しムチっとしていて最高でした。そしてそんな姿を見てしまった僕は彼女をシーツの上に押し倒し彼女の胸でパイズリをし始めました。「ちょっと〜待ってよ〜♡」#ピンクそう言う彼女も満更じゃなさそうだったのをよく覚えています。バックの中にあったローションを彼女の胸にぶっかけ更に腰を振り思いっきり胸の中で射精をしました。
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【体験談・小説】JKの使用済み浣腸容器を回収してアナルのニオイ嗅ぎまくったはなし
こんにちは、ちらりんごと申します。まだコロナ前ですが、学生の時に参加していたボランティアのキャンプでの出来事です。久しぶりの投稿なので説明すると(既に知っている方は読み飛ばしてください)、私の所属していたボランティア団体が主催する地域の子供たちを対象としたキャンプの引率として大学生のスタッフを募集していて、私は大学の4年間そのキャンプに参加していました。「キャンプ」と一口に言っても、その内容は時期によって異なり、冬に開催されるキャンプではスキーやスノーボードをしたり、夏はテント泊をしたりなど、様々でした。対象も幼児〜高校生まで幅広く、幼児向けのキャンプイベントもあれば、中高生向けのものもあるというような感じです。今回の体験談は、中高生が対象のキャンプで起こった出来事です。
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【体験談・小説】同じマンションの由紀子ちゃんが妻になって、昼寝をしていたとき
高校のときの友人の鈴木の夢を見てから2日後、大学1年のときの大学祭の夢を見ました。大学に入り、仲が良くなった友人に頼まれて、屋台の手伝いをすることになりました。屋台は、焼きそばとソーセージを提供し、友人が入っているサークルの仲間で行うことになっていました。2日間、私は、主に客引きをしていました。そんな夢でした。そのあとの苦い思い出が目に浮かびました。大学祭が終わり、4年の先輩のアパートで夕方から打ち上げをすることになりました。男5人、女の人が3人での打ち上げで、みんな酒を飲んでいましたが、友人と私は、未成年でコーラを屋台で余った、焼きそばとソーセージを食べながら飲んでいました。午後9時を過ぎると、男の先輩たちは、酔って、眠たいと言い出し、女の人3人と友人と私は、先輩のアパートを出て帰ることになりました。4年の先輩の彼女の3年の先輩と帰る方向が同じで電車に乗りました。女の先輩は、美人ではありませんでしたが、愛くるしい性格からか、みんなに好かれていました。「田中君っていったよね。時間も早いから、うちでコーヒーを飲んで行かない?」女の人から誘われることなど、なかった私で、嬉しくてご馳走になることにしました。女の先輩のアパートは、私の駅から一駅のところで、二部屋で風呂もありました。
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