枕営業ホステスに中出ししたら勘違いされて…

初めまして。俺はキャバクラのスタッフです。うちはブス&ババア(20半ばから30前半のキャストがメイン)なんで、若いキャストは5人ほどです。年内一杯で21のキャストが辞めました。今年に入って(先

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森口ひろこが少し老けた感じの熟女

俺もおばさんに見られた事あるなぁー。(これ本当に去年の冬あった事実)寒い冬の夜マラソンしてた時、急にお○っこがしたくなった。近くに便所がないから、周りに人がいないのを確認して、近くの駐車場で小○を

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好きだった同期が先輩と結婚して寿退社した後のこと

新婚家庭で旦那の寝ている隣で新妻を頂きました。私が25歳の時、入社後3-4年目の夏でした。8月初めの暑い日で暑さは夜まで続き、職場の慰労を兼ねたビアガーデンに行きました。参加者は幹事が課長

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【娘の彼】41歳の主婦です…娘の彼氏の肉棒に跨り…

玲子は41歳の主婦で、結婚して15年が経ちました。夫の徹と二人の子供、美香と一緒に安定した生活を送っていましたが、心の奥底には満たされない渇望がくすぶっていました。日常の平穏な生活が続く中で、玲子はその欲望を忘れることができず、密かに胸に秘めて過ごしていました。

高校生の娘、美香には彼氏がいました。名前は翔。彼は若く、エネルギッシュで、非常に魅力的な少年でした。玲子は彼に強く心を惹かれ、彼の若々しい魅力に心を掻き立てられることがありました。

ある日、家族と友人たちを招いて庭でBBQをすることになりました。庭は賑やかで、徹や友人たちが楽しげに談笑していました。子供たちはいつものように遊び疲れて早々に寝てしまい、翔も招かれていました。玲子は翔の存在に胸の高鳴りを感じました。

BBQの最中、賑わいの中で徹や友人たちが談笑している間、玲子は翔の近くに座りました。玲子は無邪気に笑いながら、わざと胸元を少し開けて、キャミソールの隙間から翔にチラリと胸を見せました。彼の目が大きく開き、その視線が玲子の胸に釘付けになるのを感じました。玲子はその視線に内心の興奮を感じながら、さらりと微笑みました。

夜が更け、徹や友人たちが酔いつぶれて眠りに落ちた頃、玲子はふと翔の方を見ました。彼の視線が玲子に注がれ、その瞳には興味と魅力が漂っているのを感じました。

「翔くん、みんな寝ちゃったね」と玲子が囁くと、

「はい、今日は皆さんお疲れのようですね」と彼は答えました。

玲子は内なる緊張感と興奮を抑えきれず、意を決して翔に近づきました。「ちょっとお風呂に入ってくるわ」と小さな声で囁くと、彼は頷き、玲子は静かに浴室に向かいました。

玲子はお風呂の中で、自分の心に問いました。この禁断の欲望を満たすことが本当に正しいのか、と。しかし、心の奥底にある渇望は、玲子を突き動かしました。水滴が滑らかな肌を伝うのを感じながら、玲子は自分の中の欲望がますます強くなるのを感じました。

お風呂から上がり、玲子はノーブラのキャミソールを身にまとい、リビングに戻りました。キャミソール越しに透ける玲子の美しい胸が、翔の視線を釘付けにしました。

「少し寒くないですか?」と翔が尋ねましたが、その声には期待と欲望が滲んでいました。

玲子は微笑みながら、「大丈夫よ、翔くん。あなたがここにいてくれるから、温かいわ」と答えました。その言葉に、翔の瞳は一層熱くなりました。

「もっと温かくしてあげるよ」と言いながら、翔は玲子に近づきました。彼の手が玲子の肩に触れ、そのまま滑らかに胸元へと移動し、キャミソールの肩紐をそっと引き下ろしました。

玲子は心の中で、禁断の快感が押し寄せるのを感じました。翔の唇が玲子の胸に触れると、その感触が全身に電流のように伝わり、玲子は快感に震えました。彼の口づけは優しくも情熱的で、玲子の欲望を一層高めました。

玲子は翔を引き寄せ、二人の唇が重なりました。彼のキスは熱く、玲子の全身を再び燃え上がらせました。彼の手が玲子の体を愛撫し始めると、その快感に溺れていきました。彼の指が敏感な部分に触れるたびに、全身が震え、快感の波が押し寄せました。

隣の部屋で美香が寝ていることを忘れ、二人は静かに情熱的に互いを求め合いました。彼の手が玲子の肌を這うたびに、玲子は歓喜の声を押し殺しながら、さらに深い快楽に浸っていきました。

その後、玲子は彼の膝の上に静かに腰を下ろし、翔の顔を見つめました。彼の瞳には情熱が宿り、その視線に玲子はさらなる興奮を感じました。「翔くん、ここで少し待っていて」と玲子は小さな声で囁き、彼の手を軽く握りしめました。

玲子は慎重に動き、翔の前に膝をつきました。静かに彼のズボンのファスナーを下ろし、翔の期待に満ちた表情を見上げました。その瞬間、隣の部屋で美香が寝ているのを思い出し、玲子は一瞬の躊躇を覚えましたが、その禁断の魅力が彼女の心を再び燃え上がらせました。

「玲子さん、本当にここで大丈夫ですか?」と翔が囁きましたが、彼の声には明らかな興奮が滲んでいました。

玲子は微笑みながら、「大丈夫よ、誰も気づかないわ」と答え、彼の目を見つめながら彼の硬さを感じ取りました。

彼女の手が優しく翔を愛撫し、唇がその先端に触れると、彼は震えるように息を漏らしました。玲子はゆっくりと彼を口に含み、丁寧に舌を使って愛撫しました。その動きは滑らかで、上品な美しさを保ちながらも情熱的でした。

翔の息が乱れるのを感じながら、玲子は彼の快感をさらに高めるためにリズムを変えていきました。彼女の舌が敏感な部分に触れるたびに、翔の反応は一層激しくなりました。玲子は彼の反応に応え、さらに深く彼を口に含みました。

その動きが一層情熱的になるにつれ、翔の息遣いが荒くなり、玲子は彼の快感の高まりを全身で感じ取りました。

翔の手が玲子の髪を優しく撫でながら、彼はその瞬間の全てを堪能していました。「玲子さん、本当に素晴らしいです」と彼が囁くと、玲子はその言葉にさらに力を得て、愛撫のリズムを変えて彼の感覚をさらに刺激しました。

その時、玲子の心には一抹の罪悪感がよぎりました。隣の部屋で眠る美香のことを思い出し、彼女の母としての立場に一瞬戻ろうとする自分がいました。しかし、その感情はすぐに翔との情熱的な瞬間に打ち消され、玲子は再び彼に全てを捧げる決意を固めました。

玲子の唇が彼の体を這い、彼の全身を感じ取ると、翔はその快感に全てを委ねました。玲子の唇と舌が彼の敏感な部分を巧みに愛撫し、翔はその快感に身を委ねるしかありませんでした。

「玲子さん、もう我慢できない」と翔が息を切らしながら言うと、玲子は微笑みながら彼を見上げました。「じゃあ、私を感じて」と玲子は囁き、彼の上に体を預けました。

玲子はゆっくりと翔の上に腰を下ろし、彼の硬さを感じ取りました。彼女の体が彼と一体化する瞬間、その感覚が玲子の全身に広がり、彼女の内側を揺り動かしました。翔の手が玲子の腰を支え、彼の動きに合わせて玲子は静かに動き始めました。

二人は互いの感覚を確かめ合いながら、静かにそして情熱的に体を重ねました。玲子の動きが激しさを増すたびに、翔の快感も高まり、二人は一体となってその瞬間を享受しました。

「玲子さん、あなたは本当に美しい」と翔が息を切らしながら言うと、玲子は彼の言葉に応えるようにさらに深く体を預けました。その瞬間、二人は全ての時間と空間を超越し、互いの存在だけを感じていました。

玲子の心には、禁断の快楽と翔への欲望が渦巻いていました。彼の体温と鼓動を感じながら、玲子は自分自身が完全に解放されるのを感じました。

翔の手が玲子の背中を滑り、彼の指先が玲子の肌を優しく撫でるたびに、彼女の体は震えました。玲子はその触れ合いに応じて動き、彼の反応を楽しみました。彼の息遣いが荒くなるにつれ、玲子は自分の動きが彼にどれほどの影響を与えているのかを実感しました。

「玲子さん、あなたは本当に美しい」と翔が低い声で囁くと、玲子はその言葉に一層の興奮を感じました。彼女はその声に導かれるように、さらに深く彼と一体化し、彼の体に身を預けました。彼の強い腕に包まれるその瞬間、玲子は全ての不安や疑念から解放され、ただ純粋な欲望と快楽に浸りました。

二人は互いの体を求め合い、その動きは次第に激しさを増していきました。玲子の体は翔のリズムに合わせて揺れ、二人の呼吸が重なり合うその瞬間、玲子は全ての感覚が一つに溶け合うのを感じました。

「翔くん、もっと私を感じて」と玲子は囁き、彼の目を見つめました。彼の瞳には、玲子への渇望と情熱が溢れていました。

「玲子さん、あなたのすべてを感じたい」と翔が答え、その言葉と共に、玲子の体を一層強く引き寄せました。

玲子はその言葉にさらに興奮し、彼との繋がりを一層深く感じながら、動きを続けました。彼女の体は、彼の反応に敏感に応え、そのたびに快感の波が押し寄せました。二人の体が完全に一体化するその瞬間、玲子は全ての感覚が解放され、全身に快楽が広がるのを感じました。

隣の部屋で美香が眠っていることを忘れ、玲子と翔は互いの体を求め合い続けました。彼の手が玲子の肌を這うたびに、玲子は歓喜の声を押し殺しながら、さらに深い快楽に浸っていきました。その一瞬一瞬が、玲子にとって永遠のように感じられました。

やがて、二人は最高潮に達しました。玲子は翔の名前を囁き、彼の体が震えるのを感じながら、自分自身も深い快感に溺れました。二人はその瞬間、全ての時間と場所を超越したかのような一体感を味わいました。

玲子はゆっくりと体を起こし、彼の胸に顔を埋めながら静かな余韻に浸りました。彼の鼓動を感じながら、玲子は禁断の愛の深さと、そこから得られる満足感に包まれました。彼の手が玲子の髪を優しく撫で、その動きが玲子にさらなる安心感をもたらしました。

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ある日、帰宅すると娘の部屋で娘の彼氏がオナニーしているところを目撃する熟母・美智子。若くて立派なチンコに思わず興奮してしまう。数日後、1人で忘れ物を取りに来た娘の彼氏を強引に誘惑し、あらゆる行為で快楽地獄へと導き…。

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【不倫】湯涌温泉での再会: 秘められた欲望と禁断の夜

高校時代まで小松市で育ち、大学から東京のR大学に進学しました。次女ということもあって、東京のデパートに就職しました。現在33歳、新宿のデパートで紳士服の担当をしています。かなり高級な商品が多く、東京では20万や30万の紳士服が平気で売れることに驚かされます。

毎月来てくれるお客さんにデートを申し込まれ、25歳の時に結婚しました。しかし、二人の子供が生まれると夫はほとんど家に寄り付かず、お姑さんにもいじめられ、辛い日々が続きました。元の職場に相談したところ、派遣社員なら雇ってくれると言われ、再び働き始めました。子供は5歳と3歳で、両親に預けて仕事をしていると、昔の仲間もおり毎日が充実しています。

この歳でも時々は男性からのお誘いを受けます。セックスレスな生活が続いているため、時々はトキメク人とお付き合いをしてセックスも楽しんでいます。ただし、情が移るのが怖いので、結婚している人でセックスだけを楽しめる人とだけ付き合い、2、3回以上はお付き合いしません。

田舎の両親も61歳と65歳になり、お墓参りのため小松市に帰省しました。たまたま高校の同窓会が14日に開かれ、田舎の料亭で行われました。お昼の食事でしたがかなり高級で、一人5000円の会費でした。お酒は男性が持ち込み、日本酒の大吟醸『手取川』が出ました。夏の冷や酒は美味しく、あまり飲めない私も小さなグラスに5杯ほどいただきました。

夕方になり、私は実家に泊まるつもりで、男性陣の方に美川から小松市内まで車で送ってもらいました。その時、康介君から「僕は君のことが高校時代から好きだった」と告白されました。康介君は生徒会長で女の子には人気があり、私なんかはとても近づけない存在でした。

康介君は金沢大学の医学部を卒業し、金沢市内で産婦人科医として成功していると聞いていました。彼の言葉に心が動き、その夜、金沢でデートすることになりました。金沢の片町の高級クラブでお酒を飲み、その後、彼の案内で湯涌温泉の素敵な旅館に向かいました。

旅館に着くと、誰も来ないような8畳間の和室と8畳間のベッドルーム、さらに内湯と露天風呂が付いた部屋が用意されていました。二人きりの時間が始まり、私は久しぶりに感じる熱い欲望に身を委ねました。

彼は産婦人科医でもあり、スポーツ万能で、その見事な体と技術に圧倒されました。セックスレスだった日常が一変し、彼のテクニックと情熱に私は次々と快感の波に溺れました。彼の愛撫は丁寧で、私の体を隅々まで楽しませてくれました。彼の手が私のGスポットを捉え、口はお豆の部分を吸い上げ、私は何度も絶頂に達しました。

「渚のチャンペは本当に綺麗だよ」と彼が囁きます。その言葉に私はさらに濡れ、彼の逞しいペニスを求めてしまいます。康介は私を巧みにリードし、その夜は何度も愛し合いました。彼のペニスは驚くほどの逞しさで、私は何度も絶頂に達し、全身が震えました。

旅館の部屋に入った瞬間、私の心臓は早鐘のように打ち始めました。薄暗い照明が部屋の隅々まで柔らかく広がり、温かい木の香りが漂う空間は、まるで秘密の隠れ家のようでした。康介の隣にいるだけで、私の体は期待と緊張で熱くなり、内なる欲望が次第に膨らんでいくのを感じました。

彼の手が私の肩に触れた瞬間、その温もりが私の心まで届きました。長い間忘れていた感覚が蘇り、私は彼の腕の中に引き寄せられました。彼の指先が私の背中をなぞるたびに、電気が走るような快感が全身を駆け巡り、心の奥底で抑えていた欲望が解放されていきました。

彼の唇が私の首筋に触れると、私は思わず息を呑みました。その柔らかさと温かさが、私の理性を溶かし、ただ彼に身を委ねることしかできなくなりました。康介の唇がさらに下に降り、私の胸に触れた瞬間、私の体は自らの意思を持つかのように反応しました。彼の舌が私の肌を這うたびに、私は甘美な快感に溺れ、もっと深く、もっと激しく彼を求めてしまいました。

「渚の体は本当に美しい」と彼が囁くと、その言葉が私の心に響き渡りました。私の全身が彼の愛撫に応え、心の奥底で渇望していた快感が次々と押し寄せてきました。彼の手が私の腰に滑り込み、そのまま私をベッドに押し倒すと、私は完全に彼の虜になっていました。

康介の手が私の太ももを撫で上げると、私の体は一瞬で熱くなり、彼の指が私の最も敏感な部分に触れるたびに、快感の波が押し寄せました。彼の愛撫は優しくもあり、情熱的でもあり、私の体と心を完全に支配していました。彼の指が私の中に入り込むと、私は声を上げずにはいられませんでした。その快感は言葉にできないほどで、私は彼の名前を叫びながら、その感覚に溺れていきました。

「まだまだだよ、少しは前戯をしないと」と言いながら、康介はお豆の部分を吸いつきます。その感触は私の全身を震わせ、私の体は彼の欲望に完全に応えていました。彼の指が私のGスポットを捉えた瞬間、私の体は痙攣し、息が止まりそうになりました。物凄い快感が押し寄せ、私は何度も絶頂に達しました。

彼のペニスが私の中に入ってくると、その感覚は言葉にできないほどの快感でした。彼の動きに合わせて私の体は反応し、彼のリズムに合わせて動くたびに、私はさらなる快感を味わいました。彼の手が私の腰を掴み、そのまま私を引き寄せると、私は彼の中に深く入り込みました。その感覚は言葉にできないほどで、私は何度も絶頂に達し、全身が震えました。

翌朝も彼と愛し合い、露天風呂で洗い合いながら、昨日の快感を思い出していました。彼の優しさと情熱に、私は完全に心を奪われていました。

この体験は私にとって特別なものとなり、5年後の同窓会でもまた彼と会うことを約束しました。お互いの携帯には、二人の交接している性器のアップや、射精している彼の陰茎、私のチャンペのアップが保存され、時折それを見てアソコがじゅんと濡れてくるのでした。

康介との時間は、私の中で忘れられない思い出として刻まれました。彼の触れ方、囁き声、そして愛撫のひとつひとつが、私の心と体に深く刻まれています

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湯に揺れ、恋に揺れる、人妻のココロとカラダ。丸ごと一緒に温泉の旅へ。3人の子持ちながら、今は子供たちとは別居中の人妻みお。複雑な状況に感情の整理がつかず、気を張っている姿がいじらしい。露天風呂で緊張が緩んだ人妻は男に迫られ恥じらいながらも応える。M体質の人妻は男の言葉責めにメロメロ、自らも淫乱な言葉を発し悶絶。夜のうちに心の澱を洗い流した人妻は、翌朝晴れ晴れとした表情でSEXを楽しむ。騎乗位で腰をグラインドさせ快楽を貪った。

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【乱交】野球部の父母会の秘密:禁断の慰労会

私たちは40代の夫婦で、最近、一人息子が野球部を卒業しました。父兄会の役員として、1泊2日の「お疲れ様会」を行った時の出来事です。

出席者は、会長ご夫婦、副会長ご夫婦、そして会計の私たち夫婦の3組6名と監督の計7名でした。

会長夫婦(50代半ば):会長は少し頭が薄いおじさん、奥様は酒井和歌子似の美熟女。
副会長夫婦(40代前半):副会長は普通の会社員、奥様は色白でぽっちゃり系。
私たち(40代半ば):私の妻は40代半ばにしては綺麗な方だと思います。
監督:29歳独身。

夕食が終わり、副会長ご夫婦が帰った後、泊まり組の会長ご夫婦と私たち、そして監督の5人で2次会を会長ご夫婦の部屋で行うことになりました。

しばらくすると、酔っ払った会長が「さて、ここで野球部役員慰労会恒例の野球拳をしようではありませんか」と言い出しました。私たちは驚きましたが、会長は「野球部役員慰労会では恒例なんですよ。役員の妻同士が真剣勝負で野球拳をするんです」と説明しました。

最初は冗談だと思いましたが、会長の強引な誘いや「最後ですし…」という言葉に、お酒も入っていたこともあり、私たちは承諾しました。妻は戸惑っていましたが、私は会長の奥様に好意があったため、内心では「頑張れ!」と妻に思いを寄せていました。

こうして、役員妻恒例の野球拳が始まりました。

1回目:妻が負けてセーターを脱ぎました。会長と監督の歓声と会長奥様のガッツポーズ。
2回目:また妻の負けでインナーを脱ぎ、上半身ブラ一枚に。
3回目:また妻の負けでスカートを脱ぎ、下半身ガードル姿に。
4回目:また妻の負けでガードルを脱ぎ、薄紫の上下の下着にパンスト姿に。

正直、人前でそんな格好をさせられている妻に興奮していました。

5回目:やっと妻が勝ち、会長奥様がセーターを脱ぎました。ブラ一枚の姿が見えて得した気分でした。
6回目:また妻が勝ち、会長奥様がスカートを脱ぎ、白いパンティから濃い陰毛が薄っすらと見えました。
7回目:会長奥様が勝ち、8回目は妻が勝ち、二人ともがパンストを脱ぎ下着姿に。

そして、クライマックス。

9回目:妻が負け、ブラのフォックを外し、胸を隠しながらブラを外しました。監督の視線が妻から離れませんでした。
10回目:また妻が負け、妻はその場でしゃがみ込みましたが、観念してパンティを脱ぎました。他人の男性2人と奥様、私の前で妻は全裸になりました。

会長は「奥さん、両手をのけてください」と追い討ちをかけ、妻は仕方なく手を下ろしました。小ぶりな胸と処理していない陰毛があらわになり、会長と監督の視線が集中しました。

最後の罰ゲームとして会長は写真を撮ろうとしましたが、妻の裸を撮られることに耐えかねていた私は「写真は勘弁してください」と頼みました。会長奥様の一言で写真は取りやめになりましたが、会長は私に「ジャンケンで勝負しよう」と提案しました。私が勝ったら会長奥様を裸にし、会長が勝ったら妻とのツーショット写真を撮るという内容です。

私は負け、全裸の妻に方を組んでピースサインの会長、全裸の妻に腕を組ませた監督、この2枚の写真を撮ったのは私でした。

そして、会長は「監督さんの処理をしてあげてください」と妻に求めました。私も興奮していたこともあり、妻に「手だけでなら…」と提案しました。妻は恥ずかしそうにしながらも手で監督の物を上下にシコシコとし始めました。

その後、妻は口で監督をフェラし、監督は妻の胸を揉みながらフィニッシュ。監督の満足した表情を見て、私は複雑な気持ちでした。

監督が満足した表情で椅子に座り直すと、会長は再び立ち上がり、「さて、これで終わりではありませんよ。最後の慰労会ですから、特別な夜にしなくては」と言いました。会長夫婦、監督、そして私たちの5人が一室に集まり、まだ続く緊張感の中で、会長の言葉が部屋に響きました。

「次は、役員の夫も参加しての特別なゲームをしようじゃありませんか」と会長が提案しました。その言葉に、私も妻も戸惑いを隠せませんでしたが、雰囲気的に断ることもできませんでした。

「ゲームのルールは簡単です。私たち夫婦と、君たち夫婦が交代で質問に答える。答えられなかったら、相手の望むことを一つ叶えるんだ。どうだ、面白いだろう?」会長の提案に、私は内心の動揺を隠しつつも、妻と目を合わせました。妻の瞳には、戸惑いと共に一種の興奮が見え隠れしていました。

ゲームが始まり、最初の質問が投げかけられました。「今までで一番エキサイティングだった場所は?」。会長の奥様が私に向かって尋ねました。正直なところ、答えるのが難しい質問でした。私が答えに詰まっていると、会長はにやりと笑い、「それじゃあ、次のお願いをしよう」と言いました。

「君の妻に、もう少しだけその魅力的な姿を見せてもらいたいんだ」と会長が言うと、妻は一瞬戸惑いましたが、ゆっくりと立ち上がり、部屋の中央に進み出ました。彼女の全裸の姿は、再び部屋の全員の視線を集めました。妻は少し震えながらも、自らの手で胸と股間を隠すことなく、堂々と立っていました。その姿に私は、妻の強さと美しさを改めて感じ、同時に嫉妬と興奮が入り混じった複雑な感情に襲われました。

会長はそのまま妻の方に歩み寄り、優しく彼女の肩に手を置きました。「君は本当に美しい女性だね」と会長は囁き、彼女の体を賞賛しました。妻の顔には緊張と共に、どこか誇らしげな表情が浮かんでいました。

次の瞬間、会長は私に向かって言いました。「君も妻と一緒に楽しむべきだよ」と。その言葉に、私は一瞬戸惑いましたが、妻の視線を感じて、彼女の元へと歩み寄りました。私たちはお互いの手を取り合い、その場で深く見つめ合いました。

「次の質問だ。最も心に残る性的な経験は?」監督が問いかけました。今度は妻が答えに詰まりました。私は彼女のために答えようとしましたが、妻は静かに首を振り、「私が答える」と決意したように言いました。

「それは、今夜、あなたたちの前で裸になったことです」と妻は答えました。その言葉に、部屋の中は一瞬静まり返りましたが、次の瞬間、全員が笑顔で拍手を送りました。

「それでは、今夜の特別なゲームの最後だ」と会長が宣言しました。「私たちは今夜、ここで一つになるんだ」と。会長の言葉に、私たち全員が緊張と興奮の中で、その場の雰囲気に身を委ねました。

会長がまず、自分の奥様を抱き寄せて唇を重ね、その手が彼女の背中を滑り降りるのを見ていました。妻の視線がその光景に釘付けになっているのを感じ、私は妻の手を取り、自分の方に引き寄せました。彼女の唇にそっと触れると、妻は目を閉じ、私たちは深いキスを交わしました。

その間、監督が静かに妻の背後に近づき、彼女の肩に手を置きました。妻が一瞬驚いたように振り返りましたが、すぐに監督の手を受け入れ、そのまま彼の胸に寄り添いました。監督の手が妻の背中を撫で、次第に彼女の腰にまで及ぶのを見て、私は興奮と嫉妬の入り混じった感情に包まれました。

会長の奥様が私に近づき、その柔らかな手で私のシャツのボタンを外し始めました。彼女の指先が肌に触れるたびに、私はその感触に震えました。彼女の唇が私の首筋に触れ、次第にその唇が下へと移動していくのを感じながら、私は妻の姿を見つめ続けました。

妻は監督の胸に寄り添いながら、その手を彼の股間へと伸ばしていました。監督の興奮が伝わるその瞬間、妻の指が彼のズボンの中へと滑り込みました。監督はその感触に身を震わせ、妻の手の動きに合わせて彼の身体が反応していました。

会長の奥様が私のズボンのベルトを外し、次第にその手が私の下腹部に触れると、私もまた彼女の体温を感じました。私たちはお互いの体を求め合い、その場で激しく絡み合いました。妻と監督もまた、お互いの体を求め合い、濃密な時間を過ごしていました。

その夜の出来事は、私たち夫婦にとって新たな体験と深い絆をもたらしました。私たちはお互いをより深く理解し、愛し合うことができました。その後も、私たち夫婦の絆はより強くなり、私たちはこの特別な夜の記憶を胸に、共に歩んでいくことを誓いました。

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良家の子女が多く通う事で有名な名門『櫻ヶ岡学院』。主人公の岡村武志はそこで教鞭をとる独身教師、ナマイキ盛りの女生徒たちに日々翻弄される「冴えないクン」だ。思春期特有の甘酸っぱい汗の臭いやミルクに似た体臭が充満した女の園にあって、ひと際慎ましく咲いた花…安達恭子は、そんな武志にとって密かな想いを寄せながらも「教え娘」という壁のある高嶺の花であった。少女っぽい透明感漂う美貌に、女に目覚め始めて危うい起伏を描く肢体、飾られてもいないが誰にも弄られた事もないストレートヘア。そしておそらくは固く閉じた羞恥の源泉を申し訳程度に隠すばかりで手入れも知らぬアンダーヘア。武志の中で、恭子という禁断の果実は日に日に色づいていく。そんなある日に物語は始まる。学院の果断の一角で武志が見つけた小さな花。どこか恭子をイメージさせるその花は不思議な香りを放っていた。言いなりの武志をからかおうといつものように絡んできた父母会の理事を母親に持つ藤崎彩乃。彼女がその香りを嗅いでしまったことがすべての始まりだった…。はっきりとそれとわかる処女臭を放つ尻をくねらせながら、ロストバージンをねだる教え娘の淫らな姿に武志の理性はとろけていく。

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【童貞】青春の一瞬:清掃ボランティアの情事

20年以上前、高校1年生だった私は、毎年6月下旬に行われる地元の海岸の清掃ボランティアに参加していた。そこには、二十歳前半の女性、A子さんがいた。清楚で真面目そうな彼女の姿は、当時の私にとって憧れであり、同時にどこか遠い存在のように感じられていた。しかし、その夏の日、彼女が私の初めてのセックスの相手となるとは思いもしなかった。

その日は、A子さんの車に同乗して海岸へ向かった。清掃作業は早朝から午前中までで、作業を終えた後には簡単な食事と挨拶を済ませて解散した。帰り道、A子さんは私に「汗をかいたでしょう。この近くに風呂があるから汗を流しましょう」と言い、私をある海岸沿いの鄙びた温泉に連れて行った。

その温泉は、日帰り入浴のみの小さな宿で、まるで家のような建物が一軒あるだけだった。管理人らしきおばさんに「さあ、お風呂にどうぞ」と浴衣を渡され、A子さんにも「ゆっくり入っていいわよ」と言われた。私は男女別だと思い込んでいたが、裸になって浴室に入ると、すぐ隣の入り口からA子さんも裸で入ってきた。

A子さんはタオルを手に持っていたが、彼女の身体は驚くほどスレンダーで、肌は美白。彼女の乳房は美しく形よく、程よい丸みを帯びていた。日焼けした部分と美白の肌が対照的で、そのコントラストが彼女の美しさをさらに引き立てていた。私は初めて見る女性の全裸に仰天し、心臓がドキドキと高鳴った。

「さあ、洗いましょう」と彼女が立ち上がると、目の前に再びその美しい姿が現れ、彼女は私の頭を優しく洗ってくれた。シャワーの湯をかけられながら、私は彼女の美しい肌とそのコントラストに目を奪われ続けた。彼女の肌は陽の光を浴びて輝き、その美しさはまるで彫刻のように見えた。

「もう目を開けても大丈夫」と言われ、目を開けると再び目の前に彼女の美しい身体があった。彼女は立ち膝になり、「じゃあ、おちんちんを洗ってあげる。すっかり固く大きくなっているわね。立派な男らしいおちんちんよ」と言いながら、私のペニスを優しく握った。その瞬間、私は抑えきれずに射精してしまった。

「裸の女の人を見たことある?」と彼女が尋ねると、私は「まだありません。今日が初めてです」と答えた。「そう、じゃあよく見せてあげる」と彼女は微笑んだ。彼女の笑顔は純粋で、どこか母性的な温かさがあり、私はその優しさに包まれた。

風呂から出ると、彼女は「2階に休憩室を頼んでおいたわ。着替えの下着を着ることもないわ。浴衣だけで行きましょう」と言い、管理人らしきおばさんも「2階にどうぞ。ゆっくり楽しんでください」と勧めた。その部屋には敷布団にタオル地の掛け布団が敷かれていた。

A子さんは私の浴衣の紐を解き、ペニスをむき出しにした。「また大きく固くなっているわね。さあ、楽しませてあげる」と言い、私は彼女の前に跪くような格好で、彼女の浴衣の紐を解き、前を広げた。再びあの美しい肌が目の前に現れ、「あのお、ここを触ってもいいですか?」と尋ねると、「いいわよ、どうぞ」と彼女は答えた。

彼女の美白の肌に触れ、その滑らかさに驚きながら、私は彼女の身体を慈しむように触れた。掻き分けると、その下には温かく柔らかな割れ目が現れた。私は立ち上がって彼女にキスをし、ペニスが勃起していたので正面から抱き合うことができず、少し斜めの格好で彼女を抱きしめた。キスしながら手を下に伸ばし、彼女の割れ目に触れると、「もっとよく見たいでしょ」と彼女は布団に仰向けになった。

「私の両足の間に入ってもいいわよ。そしたらよく見えるわ」と言われ、私は彼女の両脚を広げ、その間に入った。彼女の美白の肌を掻き分け、割れ目の中を覗き込んだ。「これが女の人なんですね。初めてだ」と私は感嘆した。

「どう、興奮した? あなたの差し入れてもいいわよ。ゆっくり入れてね」と彼女は優しく言った。勃起したペニスを割れ目に沿って撫で、ぐいっと押すと亀頭がすっと入った。「あっ」と彼女がピクリと反応した。亀頭の部分だけ入れ、一呼吸置いてからゆっくりペニスを挿入していった。根本まで入る間、彼女は小さく口を開き、「あああ」と声を漏らしながら、快感に震えていた。

その後、私はペニスをピストンのように浅く引いたり深く挿し込んだりして、初めての射精を彼女の中で経験した。女性の体内に射精したのも初めてで、射精した後もペニスを入れたままでじっとしていた。

「初めてのセックス、どうだった? 良かった? 私も嬉しくて幸せよ」と彼女が言うと、再び彼女の中でペニスが勃起した。「また大きく固くなったわね。そのままもう一度やりましょう」と言い、結局「抜かずの3回」を楽しんだ。

その後も何度も風呂に入り、何度も何度も挿入射精を繰り返した。帰りの車の中で、「あなたも早く彼女を作りなさいね。でも避妊には気をつけなさい。妊娠したら女性が大変になるからね。今日は安全日だったの。だからあなたのおちんちんをそのまま入れて私の中で射精しても大丈夫だったのよ。次に会う時にはコンドームの使い方を教えてあげる。それと、避妊を男任せにするような女の人とはあまり付き合わない方がいいわよ。いい彼女ができるまで、私がお相手してあげるわ」とA子さんは教えてくれた。

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【SM】秘められた欲望:銀座の調教と絶頂

久しぶりに智美と再会することになった。

約二ヶ月ぶりの再会。最後に会ってから連絡も途絶え、この関係も自然消滅かと思っていた。しかし、先週突然届いたメールに胸が高鳴った。

「ご無沙汰しています。またお会いしたいです。」

その一言に心が踊った。断る理由もないので、約束をし、今日の昼間に銀座で待ち合わせをした。

智美は40代の主婦で、調教プレイや羞恥プレイを楽しむ間柄だ。子供たちも高校生になり手がかからなくなったため、以前は頻繁に会っていた。彼女は清楚で上品なセレブ風の佇まいが特徴的で、その落ち着いた美しさは一層魅力的だった。

待ち合わせ場所に現れた智美は、上品なワンピースに身を包み、その姿はまさに洗練された美しさそのものだった。40代という年齢がもたらす落ち着きと色気が、彼女を一層魅力的にしていた。年齢や容姿に関係なく、女性の欲望や願望を解放させるのは実に魅力的だ。

「可愛い」という言葉は、年齢に関係なく使う。久しぶりに会った智美も相変わらず可愛い印象だ。彼女の接し方も変わらず、満たされたいという願望も同じだった。

「久しぶりにアレを使っていただけますか?」

年上である彼女は、私に敬語を使う。「アレ」とはリモコンバイブのことだ。智美は露出癖のあるドMな女性で、これを使うと一層興奮する。

私がトイレに行くよう促すと、智美は恥ずかしそうにリモコンバイブの入ったポーチを持って歩いていった。ほどなくして戻って来ると、

「前のようにちゃんと下着は脱いでパンストだけにしました。」

「淫乱でいやらしい奥さんだね。」

私の使うリモコンバイブはしっかりと中に納まるタイプなので落ちる心配はない。パンストで抑えられた変態な気分だけが助長される感じだ。

銀座の街を歩き始めた。お茶をしたり、デパートを回ったりする間も、智美は恥ずかしそうに歩いていた。歩きながらも彼女は濡れていたのだろう。スカートを捲り上げる彼女の姿に、こちらの欲望も刺激された。

「相変わらず可愛いね、智美。欲しくなったんじゃないの?」

「はい…欲しいです。」

私はリモコンのスイッチを入れ、彼女の反応を楽しんだ。智美の体は微かに震え、彼女の息遣いが変わったのが分かった。銀座の華やかな街並みの中、彼女の体は徐々に快楽に反応し始めた。

歩道を歩くたびに、彼女の体がビクビクと反応する。彼女は目を閉じ、恥ずかしさと快感が混じり合った表情を浮かべていた。周囲の人々は気づかずに歩き続けているが、智美の内側では欲望が高まっていた。

「もっと感じて」と囁くと、彼女は声を抑えきれずに「ああ、もう…だめ…」と言いながら体を震わせた。彼女の顔は赤く染まり、汗が額に浮かび上がっていた。

智美の呼吸はますます荒くなり、彼女の体はさらに敏感に反応していった。私はさらにリモコンの強さを上げ、彼女の体全体に電流のような快感が走るのを楽しんだ。

やがて、彼女の体全体が一つの快楽の波に飲み込まれていくのが分かった。彼女の体は弓なりに反り返り、声を押し殺すようにしてその場で絶頂を迎えた。智美の目は一瞬大きく見開かれ、体全体が震えながら快感に飲み込まれていった。

「う…っ…あぁ…」彼女の口元から漏れ出る声は必死に押し殺されていたが、その震えは止まらなかった。彼女の体は微細に震え続け、銀座の歩道の一角でそのまま絶頂に達した。

周囲の人々が気づくことなく、彼女はその瞬間に完全に溺れていた。彼女の体はしばらくの間、震え続け、やがて静かになった。彼女は息を整えながら、満足そうに微笑んだ。

「ありがとう、最高でした」と智美は微笑みながら囁いた。その姿は清楚でありながらも、その奥に秘められた欲望が完全に解放された瞬間を物語っていた。

智美は再び会いたいと伝え、帰っていった。銀座の街中でプレイを楽しむ彼女のような女性はやはり可愛い。彼女の欲望と恥ずかしさが交じり合う姿は、本当に魅力的だ。

智美が銀座の歩道で声を押し殺しながら絶頂を迎えた後、私たちはそのままホテルへと向かった。彼女の頬はまだ赤く、息が少し荒いままだった。

ホテルの部屋に入ると、智美は少し緊張した様子で私を見つめた。その視線に私は微笑んで応え、彼女を優しくベッドに座らせた。

「さあ、次はもう少し楽しもうか」

私はリモコンバイブを取り出し、彼女のスカートの下に手を入れて、パンストの上からバイブを外した。次に取り出したのは、智美が密かに興奮していた「吸うやつ」だ。

「これを使って、もっと感じてもらうよ」

智美の体を優しく押し倒し、手足をベッドの四隅に縛り付けた。彼女は少し不安げな表情を浮かべたが、その中には明らかな期待と興奮が見え隠れしていた。

「まずはこれから始めようか」

私はバイブを再び彼女の中に挿入し、リモコンのスイッチを入れた。智美の体は即座に反応し、微かに震え始めた。次に、吸うやつを彼女の胸に当て、その刺激を楽しんだ。吸引のリズムが彼女の乳首を優しく吸い上げるたびに、彼女の体はビクンと跳ねた。

「どう感じる?」

「とても…気持ちいいです…」

智美の声は震え、息が荒くなっていた。私はリモコンの強さを徐々に上げながら、吸うやつのリズムも合わせて調整した。彼女の体は次第に快感に溺れていき、声を抑えようとする努力が見える。

「もっと…もっと感じていいんだよ」

私の囁きに応えるように、智美は声を押し殺しながらも、体全体を震わせ始めた。彼女の呼吸は荒くなり、乳首への吸引とバイブの刺激が彼女を完全に快感の渦に巻き込んでいく。

「う…あぁ…もう…だめ…」

智美の体は限界に達し、最後の一線を超えると、体全体が激しく震えながら絶頂に達した。彼女の声は必死に押し殺されていたが、その声の断片が甘く響いた。

「素晴らしいよ、智美。もっと感じて」

私は彼女の快感が収まらないように、リモコンバイブと吸うやつの刺激を続けた。彼女の体は再び波打ち、絶頂の余韻に浸りながらも、新たな快感に飲み込まれていった。

「お願い…もう…」

智美の声には切実さが滲んでいた。彼女の体が再び震え始め、絶頂を迎える瞬間が迫っているのが分かった。私はその瞬間を見逃さず、リモコンの強さを最大にし、吸うやつのリズムも激しくした。

「う…っ…あぁ…」

智美の体は再び弓なりに反り返り、声を押し殺しながら二度目の絶頂を迎えた。彼女の目は涙で潤み、その顔には満足と快楽の表情が浮かんでいた。

彼女の体はしばらくの間、微細に震え続け、やがて静かになった。智美は息を整えながら、ベッドに縛られたまま、完全に満足した表情で微笑んだ。

「ありがとう、本当に…最高でした」

その一言が、智美の満足と感謝の全てを物語っていた。彼女の清楚で上品な姿が、秘められた欲望と共に解放された瞬間だった。彼女は再び会いたいと伝え、帰っていった。

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【背徳】秘められた欲望:主婦の禁断の快楽

私は31歳、子供のいない専業主婦で、在宅で経理事務のお手伝いをしてお小遣いを稼いでいます。日々の生活は安定しているものの、主人は朝はゆっくりと出掛け、帰宅は毎晩9時過ぎ。セックスも淡白で、しても30分で終わります。心の奥底では、満たされない欲求と孤独感が渦巻いていました。

そんな中、私の親友である独身の塾講師がいます。彼女は高校生で気に入った生徒には自分の体を与えることで成績を伸ばし、彼らを志望大学に合格させることで塾内でも高い地位を築いていました。彼女の充実感と生き生きとした姿は、私の心に揺さぶりをかけました。

ある日、その友人から驚きの相談をされました。優秀な生徒二人の相手をしてほしいというのです。もちろんバイト料は払うとのことでした。志望大学に合格させたら親から成功報酬があるという話も聞きました。

私は迷いました。心の中では、道徳的な葛藤と若い男に対する興味が交錯していました。家庭では満たされない欲求を、この機会に満たすことができるかもしれない。そう思うと、胸が高鳴りました。そして、お金よりも若い男を味わってみたくて、秘密厳守を条件にこの依頼を受けることに決めました。

半年間、私の生活は一変しました。生徒たちに体を与えるのは、試験や模試で成績が上がったとき。学校帰りに一人ずつ私のマンションに招き、夕方から報酬が始まります。

初めての夜、彼は緊張していました。その不器用さがかえって私を興奮させました。彼の若い肌に触れ、その熱を感じると、私の欲望が溢れ出しました。彼の手が私の体を探るとき、私は優しく誘導しました。彼の唇が私の胸に触れ、舌が乳首に触れると、私の体はビリビリとした快感に包まれました。

ベッドの上で、彼の未熟な動きを感じながらも、その純粋な欲求に応えるように私の体は反応しました。彼の手が私の太ももを撫で上げ、私の秘部に触れると、自然に体が開きました。彼の指が私の中に入ると、その不器用さに少し笑いながらも、欲望がさらに高まりました。私の中は既に濡れており、彼の指が滑り込みやすくなっていました。

彼が初めて私の中に入ってくるとき、その硬さと熱さに驚きました。彼の動きはぎこちなかったものの、その一生懸命さが私の心を打ちました。彼が私の中で動くたびに、私の体は快感に震えました。彼の汗が私の肌に落ち、その熱さが私の欲望をさらに煽りました。

「ああっ…もっと…強く…」私は思わず声を漏らしました。彼が私の中で動くたびに、その動きがどんどん激しくなり、私の体は彼のリズムに合わせて反応しました。彼の動きが速くなると、私の喘ぎ声もそれに比例して大きくなっていきました。

「うっ…うぅん…」彼の名前を呼びながら、私は彼の背中に爪を立てました。その瞬間、彼が私の中でさらに深く突き刺さり、私は声をあげました。「ああっ…もう…ダメ…」

彼の動きが最高潮に達したとき、私の体は快感の波に飲み込まれました。全身が痺れるような感覚に包まれ、私は大きな声を上げながら絶頂に達しました。「ああっ…あぁぁ…」

彼が私の中で達するのを感じながら、私の体はその余韻に浸りました。彼が私の中で動きを止め、私たちはしばらくの間、そのままの状態で呼吸を整えました。彼の息遣いと汗の匂いが、私の欲望をさらに煽るようでした。

彼が達した後も、すぐに回復し、再び私を求めてきました。その若さと回復力に驚きながらも、私の体は彼の欲求に応えるように動きました。何度も求められることで、体は次第に熱くなり、欲望の渦に飲み込まれていきました。私の秘部は再び濡れ始め、彼の動きを滑らかに受け入れていました。

彼とのセッションの後、夕飯を共にし、何度かセックスをした後、彼を自宅の近くまで送りました。彼も報酬を重ねるたびに、少しずつ女の扱い方を学んでいきました。その成長を見守るのも、私にとって新たな喜びでした。

私自身も、彼らと過ごす時間を通じて新たな自分を発見しました。心の奥底に秘めていた欲望と、母性と、教育者としての喜び。彼らが私にとっての新たな家族のように感じられる瞬間もありました。彼らは周囲には経理の勉強をしていると言って嘘をついていましたが、今年の春に二人は見事志望大学に合格しました。

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遊びにきていた友達・健二と喧嘩になり勝った智也は健二を手錠で身動きできない状況にしてどこかに遊びに行ってしまった。しばらくして帰ってきた智也の母親は手錠を外そうとカギを探すがカギは健二のチンポに括りつけられていた。【早く塾にいかないと】と焦る健二に急かされて仕方なくカギを取ろうとするが手の刺激で勃起したチンポから滴り落ちるガマン汁を間近でみているうちに母親はおかしな気持ちになってしまい…。

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秘められた北陸の誘惑: ある夏の背徳的な旅

大学生だった21歳の頃、僕には2歳年下の恋人、恭子がいました。恭子のことが大好きで、卒業して仕事に就いたら結婚も考えていました。その夏休み、北陸への旅行を計画し、観光ツアーに参加することにしました。3泊4日の旅で、添乗員の奈津子さんが案内してくれるプランでした。奈津子さんは33歳の人妻で、清楚でスレンダーな美乳を持つ女性でした。

旅行中、奈津子さんの視線がやたらと気になりました。僕らカップルが若かったせいかもしれませんが、目が合うたびに心が揺れました。移動中のトイレ休憩でも、奈津子さんは笑顔で「気をつけてください^^」と声をかけてくれ、照れてしまうほどでした。

3日目の夜、タバコを吸いに部屋を出た僕は、浴衣姿でうずくまる奈津子さんを見つけました。酔って足がふらついたとのことだったので、彼女を部屋まで連れて行くことにしました。彼女の浴衣が緩んでいて、揺れるたびに見える胸に目を奪われました。

部屋に着いた奈津子さんを布団に寝かせようとすると、浴衣がはだけて右胸が露わになりました。僕は思わず手を伸ばし、乳首に触れてしまいました。奈津子さんは目を閉じたまま「乳首は敏感だからあまり弄らないで・・」と言いました。僕は興奮し、自然に手が動いてしまいました。

奈津子さんの乳房を弄り、乳首を口に含みました。彼女の喘ぎ声が漏れ始め、浴衣を解いて身体を露わにしました。黒のパンティだけが残っていましたが、それも外し、彼女の身体を舐め回しました。ついに我慢できなくなり、彼女に覆いかぶさり「入れてもいいですか・・?」と尋ねると、「外で出してね」と言われました。

僕は奈津子さんの中で動き始め、ついに射精してしまいました。彼女の腹に精液が飛び散り、その後、僕は彼女の身体を拭きました。「早く戻らないと彼女さん心配するよ」と言われ、部屋に戻りました。恭子は寝ていたので、バレてはいないようです。

最終日、駅に着いて解散になるとき、奈津子さんが僕の肩を叩き、「元気でね^^また来てね~」と声をかけてくれました。僕も笑顔で「添乗員さん、いろいろありがとー。お元気でー」と返しました。後々考えると、あれは僕を誘っていたんだなと思いました。もちろん恭子には申し訳ないと思っていますが、あの夏の思い出は忘れられないままでした。

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羞恥心と背徳感…葛藤する人妻は夫の寝取られ願望を叶えられるのか。妻とハメ撮りして、その全てを見せて欲しい…。スワッピング愛好サークル主催者に持ちかけられた「寝取られ」の依頼。今回の相手はM紗(33歳)、結婚3年目、夫が寝取られ現場に同行するスペシャル版。夫の目の前で初対面の男に身体を弄られ困惑しながらも感じてしまい愛液の水たまりができるほど溢れさせる細身妻。「見たいんだよね?」と夫に再確認し男根を受け入れると謝りながらも悶絶。夫も交じり、縄で縛られ、背徳感の中で人妻は何度も絶頂を迎えた。

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台風の誘惑:職場の先輩の人妻との密室の一夜

仕事が終わり、俺はいつものように独りで帰宅していた。その夜、偶然にも駅で会社の先輩である香織さん(29歳)と出会った。香織さんは美人で、俺の職場で働く200人の女性の中でもトップ3に入るほどの美しさだった。俺は普段、外食やコンビニ弁当ばかりの生活だったから、思い切って彼女を食事に誘ってみた。運良く、彼女もOKしてくれた。

その日は台風が直撃していて、ちょうど食事の時間がピークに重なっていた。俺たちは2時間ほどお好み焼きを食べ、駅に向かったが、香織さんの乗るはずの電車は止まっていた。外は肌寒かったので、俺はファミレスで時間を潰そうと提案したが、香織さんはネットで運行情報を確認したいと言って、満喫に行こうと提案してきた。

満喫では個室のペアシートに入った。飲み物を準備して2人で運行情報を確認しつつ、俺は密室に香織さんと2人きりでいることに少しムラムラしていた。彼女のそばにいると良い匂いが漂ってくるし、なんだかドキドキしていた。

俺は普段大して体つきも良くないが、ネクタイを取り、ボタンをいつもより多めに外してセクシーさをアピールしていた。彼女は上着を脱いでカーディガンとキャミソール、膝丈のスカートという服装だった。ふとした流れで、俺は彼女の胸が小さいことを軽く言ってみた。すると、香織さんは「そんなことない!」と胸を突き出してきた。

カーディガンの前をはだけさせながら見せてきたので、俺は全部カーディガンを取ってもらった。香織さんはBカップだった。俺は下心を隠すためにブラジャーの話に持っていった。

「黒いブラですかー!お洒落ですね」

「でしょー。このブラ、最近のお気に入りなの」

「どんなんですかぁ?」

「こんなの(チラッ)」

「全然見えねーーー」

俺は強引にキャミを掴んで引っ張ったが、すぐに香織さんの手がそれをブロックした。

「ちょっとだけ!ちょっとだけ!5秒でいいから!!」

必死な俺に負けて、香織さんは見せてくれた。可愛い小振りなおっぱいだった。ブラは黒に紫っぽい花柄だった。

俺はブラはどうでもよく、その小振りのおっぱいを指でツンと突いた。香織さんはちょっと怒っていたが、「形と柔らかさは最高ですよー」と言うと、彼女は少し笑顔を見せた。

俺達は小声で話していたが、ふと俺は「香織さん、マジで可愛いっすね」と言った。けど声が小さすぎたみたいで、香織さんは聞こえたのか聞こえなかったのか分からなかった。しかし、彼女は髪を耳にかけて耳をこちらに近づけてきた。

俺は彼女の耳にキスをした。香織さんは驚いたような嬉しそうな表情で俺を見た。俺の唇は頬を滑り、口へ、そしてそのまま舌を絡ませた。舌を絡ませつつ、手は香織さんの髪を触り、首を触り、背中を触っていた。手は鎖骨を撫で胸へと進んだが、香織さんは口を塞ぐように俺の手を払った。

「・・・」

再チャレンジしたが、またキスを中断し、手を払われた。彼女のほんのり怒った顔が可愛らしい。俺は謝り、再びキスを始めた。今度は触るのは髪の毛だけにしておいた。

その後、香織さんはキスが大好きらしく、俺たちはしばらくディープキスを続けた。約3分ほどキスをしていると、俺の下半身が再び反応し始めた。俺の唇は彼女の首へと降りていき、手はスカート上から太ももを触り始めた。唇は彼女のキャミソールまで辿り着き、手は直に太ももを触っていた。

香織さんは俺を突き放し、「ダメでしょ」と囁いた。俺は口を塞ぐように強引にキスをし、そして力任せに胸を揉んだ。香織さんは最初は抵抗していたが、次第に感じ始めたのか、抵抗をやめた。俺はキャミソールの隙間から手を入れ、ブラの上から胸を触り、しばらくしてブラの中に手を入れて直接触った。香織さんの乳首は硬くなっていた。

俺はもう最後までできると確信し、香織さんのスカートの中に手を入れたが、彼女は頑なに両足を閉じて抵抗した。せめぎ合いが続いたが、少し間を置いた時だった。俺は完全に勃起したあそこをズボンの上から香織さんに見せた。

「ちょっと…やだー」

「触ってよ」

俺は彼女の手を取って、ティ○コに触らせた。香織さんは優しく撫でてくれた。ティ○コの位置が悪くて窮屈だった俺は、おもむろにベルトを緩め、ズボンを下げた。香織さんは目を逸らした。しかし、俺は彼女の手を取り、パンツの中に手を入れた。

「気持ちいい…」

憧れの香織先輩とエッチなことをしている状況と元々の早漏が手伝ってすぐに逝きそうになった。

「逝きそう・・・」

「おしまい(はぁと」

俺はおもむろに立ち上がり、座っている彼女の目の前に立った。香織さんの口の前にティ○コを突き出して咥えさせようとした。彼女は顔を背けて逃げていたが、顔を掴んで強引に咥えさせた。すると香織さんは積極的に俺のティ○コをしごきだした。

「逝くよ……このまま口に出すよ……」

彼女は上目遣いで頷くと、一層強く頭を振った。俺はそのまま香織さんの口の中に発射した。たくさん出た気がする。香織さんはしばらくティ○コを口に含み、全部出るのを待っててくれた。俺は「出していいよ」とコップを差し出したが、香織さんは顔を横に振り、そのまま飲んでくれた。

俺は別に飲んでくれてもあんまり嬉しくなかったりする。香織さんは飲み物を軽く飲み、軽く笑った。どんな顔していいか分からなかったんだろう。俺もなんて声かけていいか分からなかった。香織さんの頭を撫でて「ありがと」と言ったら、何を思ったのかディープキスしてきた。出してしまって賢者モードだった俺はムカついたね。でも、しょうがないと思ってキスに付き合った。さすがに長すぎてムカついた。

出しっぱなしのティ○コを見ると残り汁が出てたから掃除させた。嫌がると思ったら、そんな素振りもなく綺麗にしてくれた。だけど、俺は逝った後はくすぐったくて苦手だったからちょっと後悔。香織さんは俺が笑いを堪えているのを確認したのか、しばらくティ○コをいじりながら遊んでいた。俺はもう一度香織さんを誘った。

「香織さんも気持ちよくしてあげますよー。家に泊まっていきましょうよー、もしくは俺が泊まりに行きます」

しかし、香織さんは笑いながら首を振った。

「ダメよ、私には夫がいるの」

そう言われてしまっては、それ以上は何も言えなかった。彼女には家庭があり、この一夜だけの秘密として終わらせることが最善だと分かった。

時間は23時を回っていた。俺たちは再び電車の運行情報を確認し、電車が動いていることを知った。香織さんは身支度を整え、俺も同じように準備をした。駅までの道のりは無言だったが、心の中には奇妙な充実感と後悔が混ざり合っていた。

駅に着くと、香織さんは俺に微笑みながら「今日はありがとうね」と言った。その笑顔はいつもの仕事場で見せるものとは違う、特別な何かが感じられた。

「こちらこそ、今日は本当に楽しかったです。また機会があれば、ぜひ」

そう答えながら、俺は心の中でその機会がもう訪れないことを感じていた。香織さんは手を振り、電車に乗り込んだ。ドアが閉まる瞬間、彼女はもう一度振り返って微笑んだ。その姿が電車の奥へと消えていくのを見送り、俺は駅のホームでしばらく立ち尽くしていた。

その後、香織さんとの関係は元に戻った。職場では普通に接することができたが、心の中にはあの一夜の思い出がいつまでも残り続けていた。俺たちの秘密の関係は、誰にも知られることなく、静かに消えていった。

しかし、あの時感じた香織さんの温もりや香り、そして唇の感触は、忘れられないものとして俺の心に深く刻まれていた。それは、独り暮らしの俺にとって、かけがえのない一夜の記憶となった。

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上司の澤村と地方に出張に行く事になった部下の横山。当日朝からいつもの様に文句を言われながら地方での商談に向かう。商談後、2人は居酒屋に寄り、酔って終電に向かうが台風の接近で電車は運行停止状態。仕方なく2人は宿を探す事にする。しかし、当日ではホテルは満室に近く、一部屋しか空いてない事が発覚する。

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【寝取られ】愛する美しい彼女が夏の海でサークルの仲間に…

大学のサークルメンバーと一緒に海に行くことになった。もちろん、俺の彼女も一緒だった。彼女は地味な薄いブルーのワンピース水着を着ていたが、その中身は素晴らしかった。それでもこの水着なら他の男たちの視線を引くことはないだろうと安心していた。

同じサークル内で彼女といちゃいちゃするのは体裁が悪いので、俺は彼女とあまり接触しないようにし、他の奴らと遊んだりしていた。しかし、しばらく泳いだ後、疲れて戻ろうとしたところ、彼女がサークルの男二人と一緒に少し離れた人の少ない方へ行くのが見えた。その男たちとはあまり仲が良くないが、彼女とは時々話しているのを知っていた。少し嫉妬して後を追おうかと思ったが、情けなく感じてやめた。

それでもやっぱり気になり、こっそりと隠れてついて行った。彼女と男二人は、浜から離れて見えない位置まで何やら話しながら歩いて行った。ときどき笑い声が聞こえてきて、ムカついた。三人が止まったので、反対側から向こう側へ行って見える位置に隠れた。そこからは三人の会話も聞き取れた。

すると、いきなりセックスの話をしているじゃないか! 「彼氏とエッチしてるの?」とか聞かれて、彼女が「えー、あんまり…」と答えていた。確かに最近はあまりしていなかったが、そんなことを他人に話すなよと思った。

男の片方が彼女に顔を近づけて何やら言っているようだったが、聞こえない。キスしようとしたりするので、さすがにこれはいかんと思って出て行こうとしたが、いきなり行くのも変なのでセリフとか考えているうちに、そいつが彼女の胸を揉み始めた。彼女は少し抵抗したが、男が後ろに回って両手で本格的に揉み始めると大人しくなってしまった。男は彼女の首筋にキスしたり耳のあたりを舐めたりしながら胸を揉み続けた。彼女は身長が低くて細めだが、胸はDカップだ。

男が水着の中に手を入れて揉み始めた頃に、もう一人の男も戻ってきた。見張りをしていたらしい。その男(以下、男B)は彼女の前にかがみこみ、彼女の股間を弄りだした。最初は軽く触れたり指でなぞったりしていたが、そのうち水着の中に手を入れて直接触りだした。彼女が声を出し、腰も微妙に動かしているのが見えた。俺もすでにフル勃起していて、周囲に人がいないのを確認してからオナニーを始めた。

彼女は男A(胸を揉んでいた男)の方に向き直らされ、男Aは海パンを下げて既にビンビンになっているチンポを彼女にくわえさせた。彼女は男Bの方にお尻を突き出す格好になり、男Bは再び水着の上から彼女のまんこを弄り始めた。彼女の水着の股間部分には既にシミが広がっていて、薄いブルーの水着なのではっきり分かった。男Bは匂いを嗅いでいるのか舐めているのか、彼女の股間に顔を埋めたりしていた。

そのうち、水着のお尻の部分を引っ張り上げて食い込ませたりして、彼女が嫌がるようにお尻を振ったところで、俺は一発目を発射してしまった。くい込んで丸出しになったお尻をぴしゃぴしゃ叩いたりしているのを見て、俺は次弾を装填完了。

やがて男たちは彼女の水着を脱がせ始めた。彼女は抵抗せず、あっさりと脱がされてしまった。顔はもう恍惚状態で赤くなり、ぼーっとしている。よだれか男Aの精液か知らないが、口から少し出ているのがエロかった。水着を腰まで下ろされて彼女の胸がぶるんっと放り出されたところで、男たちは「ひゅーっ」とか言って改めて揉んだり乳首を弄ったり吸ったりしていた。

俺もまた勃起して次の発射準備が完了した。そして水着を一気に下まで下ろされて足をくぐらされ、彼女は素っ裸にされてしまった。男Bは彼女の股間に前から顔を埋め、男Aは後ろから彼女のお尻に顔を埋めた。二人して舐めているんだろうか、彼女の「んーっ、んーっ」という声が聞こえた。男たちは彼女を逆の配置にし、男Bにフェラ、男Aはバックから責める。男Aはいきなり挿入し、彼女がびくっとなるのが見えた。男Aが激しくバックから突くので、彼女は男Bのチンポを離しそうになるが、なんと彼女自身が男Bの腰をつかみ、チンポをくわえ込んでいた。

男Aは突きながら彼女のアナルを弄っているのが見え、俺もまだやったことのないアナルセックスを心配しつつも期待したが、まず男Bが射精し、チンポをくわえたままの彼女の口の端から精液が流れ落ちた。そのすぐ後に男Aもいったようで、中出しされた。俺もその後すぐに二発目を発射。

男たちはもう一回やろうとしていたようだが、サークルのメンバーが探しているようだったので、彼女に水着を着せて、少し後から来るように言って立ち去った。彼女は水着を着て海に入り、うつむいてしばらく何かしてから戻っていった。おそらく股間を洗い流していたのだろう。それを見て、俺も三発目の充填が完了した。

なんとか冷ましてから、みんなのところへ、見つからないように一旦違う方向へ行ってから戻った。方違えってやつだ。まあ、そんなことはどうでもいい。これを書いていたら思い出して我慢できなくなってきたので、抜くことにする。

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【友人の母】僕を虐めから助けてくれた先輩は僕の母と…

中学校でいじめに遭っていた僕を助けてくれたのは、高校2年生のS君だった。彼は超進学校に通いながらも、学校の誰もが恐れるほどの超ワルだった。しかし、彼の大柄で大人びた外見とは裏腹に、僕には兄のように優しかった。僕は中学3年生で、S君との年齢差は2歳だったが、彼の存在はとても頼もしかった。

S君が再び僕たちの前に現れたとき、その大人っぽさと堂々たる姿に驚いた。S君を家に招いた夜、当時のことを知っている母も大歓迎だった。清楚でスレンダーな母がS君に「彼女はできたの?」と尋ねると、彼は「おばさんみたいなイイ女、なかなかいないっすよ」と微笑んだ。S君は幼い頃に母親を亡くしており、「お前には、美人で色っぽいお袋がいていいな」とよく言っていた。そして、最近では「お前には悪いけど、俺、お袋さんと本当にやりたいよ!」と冗談半分で言うようになった。僕はその言葉に笑って「S君ならOKかも」と返していたが、その裏に隠された彼の本心を感じ取ることはできなかった。

先週の金曜、夜10時頃にS君から「お宝ゲット、許せ」というメールが届いた。母はその夜、友人との忘年会で「友人の一人の家に泊まる」と父に伝えていた。メールの内容を知らない僕は、スレンダーで清楚な母と筋肉質で大柄なS君が全裸で激しく交わっている姿を想像して一睡もできなかった。

翌朝、母は「疲れた~」と言いながらシャワーを浴びた後、爆睡していた。S君はその後、「これから何度もお袋さんを抱くけど、お前の家庭を壊す気はないから心配するな、親父さんには内緒にしてくれ」と言ってきた。大恩のあるS君の頼みを断ることはできなかったが、父に言うべきか迷っている自分がいた。

僕の心は混乱していた。S君への恩義と母への愛情、そして家族の平穏を守りたいという思いが交錯する中で、深層心理の深くに潜む禁断の欲望が顔を出し始めていた。母とS君の関係が進行する中で、自分自身の欲望が抑えきれなくなっているのを感じていた。

母がS君と再会するたびに、彼女の表情に微かな変化が現れた。それはまるで、長い間抑え込んでいた欲望が解放されたかのようだった。S君の大柄で筋肉質な体に抱かれる母の姿を想像するだけで、僕の胸は高鳴り、心の奥底に眠っていた禁断の感情が目を覚ましていた。

その夜、S君と母が再び家にいたとき、僕は部屋の扉の隙間から二人の様子を盗み見ていた。母のスレンダーな体がS君の腕の中に包まれ、彼の手が母の背中をゆっくりと撫でていた。母の白い肌が微かに紅潮し、彼女の呼吸が浅く速くなる様子に、僕の心臓も激しく鼓動した。S君の手が母の胸に触れると、彼女は一瞬目を閉じ、快感に震えたように見えた。

彼の指が繊細に母の胸を愛撫し、母の呼吸がさらに荒くなっていく。僕の視線は二人に釘付けとなり、心臓の鼓動はますます激しくなった。

S君の手は次第に母の身体を探りながら下へと移動し、母は小さく震えるような声を漏らしていた。その声に僕の興奮も高まり、部屋の隅で立ち尽くしていた僕の身体は熱くなっていった。母のスレンダーな体がS君の大きな手に包まれ、彼女の白い肌が微かに紅潮していく様子は、淫靡なまでに美しかった。

S君は母の顔に顔を近づけ、彼女の唇に優しくキスをした。母は一瞬驚いたような表情を見せたが、すぐにそのキスに応じるように唇を重ね返した。二人のキスは次第に深まり、激しさを増していった。S君の手が母の背中を撫でながら、彼女の体を引き寄せると、母は彼の胸に身を預けるようにしながら、甘い喘ぎ声を漏らした。

S君の唇が母の首筋を辿り、そのまま胸元へと降りていく。母の胸元に口づけるたびに、彼女は快感に震え、体を反らせた。その様子を見ているだけで、僕の興奮は頂点に達しそうだった。母の繊細な肌がS君の唇と舌に愛撫され、彼女の体が熱を帯びていく。

彼の手が母の腰に回り、ゆっくりと下へと滑り降りていく。母の体が微かに震え、彼女の目が恍惚とした表情を浮かべるたびに、僕の胸には混乱と興奮が入り混じった感情が押し寄せてきた。母の体がS君の愛撫に反応し、その声が一層甘美なものに変わっていく。

S君は母の体を優しく押し倒し、彼女の上に覆いかぶさるようにして、そのまま二人の体が一つに絡み合った。母の手がS君の背中を撫で、彼の手が彼女の体を包み込む。その光景はまるで一つの美しい舞踏のようで、淫靡なまでに魅惑的だった。

母の薄い唇から漏れる甘い喘ぎ声が、部屋中に響き渡る。S君の手が彼女の体を探り、その指が繊細に彼女の肌を愛撫するたびに、母の体は快感に震えていた。彼の唇が再び母の唇に触れ、二人のキスはますます深くなっていった。

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誰だ?このカワイ子ちゃんは
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あんまりエロくないのを一発ガイシュツかもしれんが俺の高校はスケバンに支配されてたんだよね。

最近の子はスケバンなんて言ってもわかんないか。
ようするに女番長のことだよ。

髪の毛を染めてデーモン小暮みたいな頭にして、スカートは異常に長く、チェーンや鉄のヨーヨーを振り回す。
やたらと濃い化粧。
フーセンガム。
それがスケバン。


そのスケバンは馬場今日子って名前だった。
けど本人は「凶子」と名乗ってたな。

「凶子」にしようか「狂子」にしようか迷ったらしい。
馬鹿だろ?

苗字で呼ぶとすぐキレて、呼んだ奴を半殺しにしてたね。

ある日の授業中。
例によって学級崩壊状態になって、凶子は取り巻きと一緒にタバコ吸ってゲラゲラ笑ってたよ。
カツアゲで大金をGETしたようで、いつになく上機嫌だった。
で、上機嫌な分、いつもより余計に五月蝿かったな。

もちろん俺達は慣れっこだよ。
スケバン連中は見て見ぬフリ。
中年教師が黒板に無言で書く内容をノートに書くだけ。
いつも通りだよ。
情けないけど、それが現実なんだよね。
けど、そこでちょっとしたアクシデントが起こった。

凶子が遊びで投げたダーツが先生の尻にささった。
先生は「ヒイィ」と叫び声をあげ、凶子たちは爆笑。
笑われた先生は「ハヒッ~」と呼吸を整えながら凶子を指差す。

先生「こ、このクラスの委員長は誰だね!そいつらを注意しろ!」

凶子「おぃ先公よぉ・・・『そいつら』って言い方はねえよなァ?」

先生「わ、私は保健室へ行ってくるから!」

先生はもの凄い速さで逃げた。
まあ、これもいつものことだ。
しかしここで、廊下側にいたガリ勉野郎が凶子に声をかけた。

山田「馬場さん、後で話があるから放課後残ってくれない?」

教室の空気が凍りついた。

声をかけたのはクラス委員長の山田ハジメだった。
成績は良いが体育は全然駄目というありがちな優等生の山田。
なんて馬鹿な奴だ・・・俺は頭の中で山田の冥福を祈った。

凶子「あぁ?ざけんなよ包茎野郎!誰が残るかボケが!」

山田「先生に注意しとけって言われたから。逃げないでね」

凶子「上等だゴルァ・・・テメェ明日の太陽は拝めねえぞ・・・」

無常にも時間は過ぎ、放課後。
凶子と山田はどこかへ行ってしまった。
俺には凶子の殺戮シーンを覗き見する度胸はない。
万が一覗き見していることがばれたら俺も殺される。
凶子は恐ろしくケンカ慣れしている。
1対1でも勝ち目はない。

今頃山田は死の恐怖を味わっている頃だろう・・・。

俺は山田の机を見た。
明日あの席に花瓶が置かれるかもな。

次の日、学校へ行くと、なんと山田は五体満足だった。
顔中傷だらけアザだらけで、服の下もたぶんボロボロだろうが、命に別状はなかったようだ。
腕は吊ってないし松葉杖もない。
よかったな山田、半殺しで済ませてもらえたんだな。

お前は良くやったよ。
勇気があったよ。
俺は心の中で誉めた。
本当に誉めると凶子の一派に目を付けられるから。

ガラガラ・・・。

教室のドアを開けて、見慣れない女生徒が入ってきた。
背中の半ほどにまで届く黒髪。
細く引き締まったスタイル。
淡い化粧。
儚げな表情。

誰だ?このカワイ子ちゃんは。
転入生じゃないな・・・え?ま、まさか!凶子?馬場凶子!?

その美少女に、クラス中が唖然としていた。
信じられなかった。
昨日までヘビメタルックだったあの凶子が、今日はまるでお嬢様ルックじゃないか。
何があったんだよ!?

俺「山田、お、お前、凶子に何を言ったんだよ・・・?」

山田「別に何も言ってないよ」

何も言ってないって、おい!そんなわけないだろ!
何だよあの変わりっぷりは!人格が入れ替わってるだろ!

山田「・・・ちょっと、調教しただけ(くすっ)」

世の中に悪魔は実在する。

おまけ。

先生「ば、馬場さん?」

凶子「は、ハイ・・・何でしょうか(びくびく)」

先生「その、きゅ、急に雰囲気が、か、変わったよね」

凶子「・・・(涙目)」

その弱々しさに思わず萌えた。
その後、凶子は看護婦になったらしい。

おしまい。
暇潰し程度に読んで貰えれば・・・。

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総額6万円の高級ソープに行ってきた
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ソープは初体験だが、風俗自体は箱ヘルやホテヘルなんか利用した事がある。
ちなみに素人童貞でもない事をお断りしておく。

フリーで入りました。

13時までだとフリーなら5千円引きだったんで。
正規料金は6万円だが、それを利用したので正確には5万5000円という事になります。
というわけでフリーで。
高級店なんでそれなりの美人さんばかりだろうから不安はなかった。
むしろ下手にパネル見てからパネルマジックのギャップで幻滅するよりはマシだと思ってた。

待合室で説明を一通り受けた後、おしぼり、お茶、お菓子(栗まんじゅう)が出てきたのが笑った。
当然、別料金とかは発生してません。

程なくして、「準備が出来ました」と言われたのでエレベーター前に誘導される。
すると、エレベーター前で初老の男性店員が土下座っぽい格好で、「行ってらっしゃいませ」とか言ってんの。

『お客様は神様です』的な気持ちを表現してるのかも知らんが、ちょっとやり過ぎじゃないかと思った。

エレベーターの中には姫がいた。
名前は一応伏せるが、なかなかの美人さん。
程良く肉が付いてて俺好み。
スレンダー過ぎるのは苦手なんだ。

AVとかの泡姫モノだとワンピースのドレス着てるってのがよくあるけど、この店の姫もやっぱりそんなドレスを身に纏ってた。
安いお店に行くと違った服装になってるのかも知らんが、それはちょっとよく分からない。

エレベーターを降り、部屋に入って軽く雑談しつつ服を脱がされる。
最後パンツ脱がされる時にタオルを被せられて、パンツ脱ぐ。
そしてそのまま即尺してもらった。
実は脱がされている時点でもう勃起してたんだけど、フェラの時点で軽くイキそうになってしまったので何とか我慢。

軽くフェラされた後は、ベッドに誘導されて色々舐められまくる。
乳首やら太ももやら、当然あそこも舐められまくる。
すると、「おっぱい舐めて」って言われて、胸を口元に持ってくるなので舐めまくる、揉みまくる。
姫も(演技かも知らんが)喘ぎ声を出してくる。

ある程度おっぱいタイムが続いた後、そのまま生で挿入。
騎乗位でいやらしく腰を振りまくる。
個人的には先っぽを刺激された方が気持ちいいんだけど、なんか根元の方だけ刺激する感じだったんで、むちゃくちゃ気持ちいいってわけではなかったような。
それでもやっぱりセックスは気持ちいいもんで、だんだんと射精感が高まってくるわけ。

「もうイキそう」って言うと、「そのまま出していいよ」って言ってくる。

(生なんだけど)と思ったけど、もうどうにも止まらないし、そのまま昇天・・・。

たくさん出た、ってのが自分でもよく分かったくらい出した気がする。

ナニを抜いた後、暗い部屋の中で姫の股間から垂れてくる液体がものすごく艶めかしかった。
でも、抜いた後に姫が凄い大量のティッシュを股間に宛てがってるのを見て、なんか面白かった。

その後、「お風呂の準備してくるね」って言って姫はシャワールームに移動。
自分はここで一旦サービスのお茶を飲みながら一服タイム。
裸で頑張って準備してる姫を見てると、なんか大変な仕事だなあって感慨深くなってしまった。

お風呂の準備が出来たと言うのでお風呂に移動。

「とりあえず湯船に入ってて」と言うので湯船に入ってると、姫はソープで泡をたくさん作り始めた。

作り終わったら、「こちらへ」と、スケベイスに誘導される。
スケベイスに座ったら、姫は先ほど作った泡を自分の体に塗りたくる。
そして体を密着してすりすりしてくる。
大きくて弾力のある胸の感触と、少々硬くなってる乳首の感触が相まって気持ちいい。

しばらくして腕や脚を姫が股間を使って洗い始める。
いわゆる“たわし洗い”が始まる。
ちなみに自分は、たわし洗いはあまり好きじゃなかったりする。
だって、胸の感触は伝わってくるけど、マンコの感触ってあんまりしないから。

それにアンダーヘアもちゃんと手入れしてる姫だと、逆にヘアがつんつんするんだよね。
まさに、たわしでゴシゴシされてる感じになってしまう。
まあ、やめてくれというのもアレだし、気持ち悪いというわけでもないんでなされるがままに身を委ねる事に。

一通り身体を洗い終えたら、「また湯船に入ってて」と言われる。

そうして姫はマットの準備を始めた。
マットを敷き、ローションを大量に準備する姫。
その作業風景を湯船からぼーっと見てる自分。
姫が気を利かせて、「一服してきてもいいですよ」と言うが、身体拭いて一服してまた戻ってくるのも面倒なので、「このままでいいよ」と返答。

そうこうしているうちにマットとローションの準備が完了。
ローションをマットに少し流し入れ、「うつ伏せになって」と言われる。
うつ伏せになった後はローションプレイ。
これはちょっとうまく表現出来ない。
なんせうつ伏せになってるもんだから、どんな事をされてるのかよく見えない。
ただ、よく研究してんなぁと思ったのは、こちらの足の裏に姫の乳首を擦り付けるっていうプレイの時に、姫の脚がこちらの玉の部分をさりげなく刺激してくるっていうところ。
細かいところまで気を配ってんなあと、気持ちよくなりつつもそれはそれでまた感心してた。

一通りうつ伏せでのマットプレイが終わった後は、「仰向けになって」と言われる。

そして、また姫がこちらを舐めまくったかと思ったら、また騎乗位でのプレイが始まった。
今回も当然生挿入。
さりげなくゴムが装着されてたという事はないです。

さっき、『先っちょのところを刺激してくれないと云々』と言っていたが、それでもやっぱりセックスは気持ちいいもので、我慢する意味も無いんでそのまま放出してしまった。
ただマットがローションまみれになってるって事もあって、滑ると危ないから、「手は頭の上の方で支えておいて」と言われていたため、おっぱいを揉む事が出来なかったのが残念。

イッた後は身体を洗ってもらって、一旦ソファに腰掛ける。
よく考えたら、姫と一緒に湯船に入ってないなあと思い始めた。
いわゆる潜望鏡とかをやってないわけ。
まあ、“即尺即ハメ”やっといて潜望鏡とか別にやらなくてもいいか、という事で納得した。
ちなみにこの時点でプレイ開始から1時間ほど経過。
これは店によるのかも知らんが、今回の店は部屋の中に時計がちゃんと置いてあって、どれだけ時間が経ったかってのがちゃんと分かるようになってたから良心的だった。

ソファで待ってる間、冷蔵庫に目をやると『車で来られてる方にはアルコールは提供出来ません』という張り紙が。
最初に、「ドリンクどうされますか?」と言いつつ出されたメニューにはお茶とかオレンジジュースとかのソフトドリンクしか書かれていなかったので、姫に「アルコールも置いてんの?」と聞くと、「ビールとウイスキーがあります」だって。

「別料金?」と聞くと、「無料です」との事なので、真っ昼間だったがビールを出してもらった。

で、ビール飲みつつ一服しつつ、軽く姫と雑談タイム。

ちなみに雑談の内容はスロットの話やら、「圧力鍋が欲しい」って話やら、「プラズマクラスターから異臭がする」っていったような内容で、エロトークは全然ありませんでした。

しばらくしてベッドに誘導されつつ、またもフェラ開始。
んで、脚をベッドに上げるよう指示されて、脚を上げる。
いわゆるM字開脚状態になってしまう自分。
かなり恥ずかしい。
何をするのかと思ったら、姫はアナル舐めを始めた。
これは本当に初めての経験で、気持ちいいというか、本当に変な感じになった。
でもナニはあっさり硬くなってしまったところを見ると、気持ち良かったんだろうと思う。

さんざん刺激された後、「上になる?」と言われたが、「とりあえず騎乗位で」って言ってしまった。
んで3回目のセックスが始まったわけだ。
最初にも書いたけど、騎乗位はむちゃくちゃ気持ちいいってわけじゃなかったので、だんだん元気が無くなっていくっていうのが自分でも分かってきた。
姫も感じたようで、「どうする?」って聞いてきた。
なので俺は、「やっぱり正常位にする」っつって、攻守交代。

姫がベッドに横たわり、正常位開始。
自分のペースで動けると自分の一番気持ちいいところを刺激出来るんで、すぐに勃起も元通りになり、程なくして3回目の発射。
もう若くない年齢なんで、3回もイケるとは思ってなかった。

ちなみに今回、クンニは一切やってません。
頼めばさせてくれると思うけど、ニオイが苦手なんですわ。
マン臭キツいのは本当にキツくて苦行レベルだし。

3回目が終わったところで、残り時間がだいたい20分程度になっていた。
後はまた雑談しつつシャワー浴びて、身体を拭いてもらって、服を着てキスをして、プレイ終了となりました。

帰りがけ、エレベーターを降りたらまた例の初老の男性店員が土下座してた。
サービスなのか罰ゲームなのか本当にわからない。
逆に気を遣ってしまうからやめていただきたいと思ったが、そんな事を伝える度胸はなかった。

とまあ、本当に感想文になってしまったがレポート終わり。
実際のところ、AVの泡姫モノとやってる事はそうそう変わんないなってイメージなので、興味ある人はあの手のAV観たらいいと思う。

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小さなおもちゃ屋のお姉さん
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ずっと昔の話。
今はもう名前も顔も何もかも思い出せないけど・・・。

中学の頃、友達の家の近所に、おばちゃんが一人で店番してる、小さなおもちゃ屋があった。

そこには駄菓子も置いてあった。
俺は友達とよく、学校の帰り道に寄り道して、その店で駄菓子を買い込み、その後に友達ん家へ行く事が多かった。
たぶん中2位の頃だと思ったけど、ある日、駄菓子を買いに入ると、店員が年上のお姉さんに代わっていた。
少しぽっちゃりで、胸はでかく、髪は少しヤンキーっぽくて、顔は可愛かった気がする。
見た時、ドキドキした。
そのお姉さんと仲良くなりたかった。

1ヶ月程通う頃には、仲良く話せるようになり、夏休みに入ると一人で毎日通い、店に入り浸り、色々聞いた。
おもちゃ屋の娘で、彼氏はいないって話だったある日、お姉さんから「お店終わったら、近くの公園で一緒に花火しない?」と誘われた。
俺が喜んで頷くと、「じゃあ、花火は店から私が持ち出すから、◯◯はジュースやビール買っといてはい、これ飲み物代ね」と言って、彼女はお金を俺に預けた。
店の駐車場のお姉さん車の前で待ち合わせを約束し、俺は一度家に帰り、シャワーを浴び、コンビニで飲み物を買い込んでから、駐車場に向かった。


車に乗り込むと、お姉さんは「少し離れたとこでもいい?」と言いい、俺は少し大きめの公園へ連れてかれた。
お姉さんはビール。
俺はコーラ。
・・・で乾杯した後、花火を始めた。

花火も終わりに近づき、二人で線香花火を眺めていると、「◯◯はキスとかエッチした事あるの?」って、お姉さんが聞いてきた。
俺は、経験もないし、この頃は、あまり知識も豊富じゃなかった。

「エッチな事してみたい?」って、お姉さんに聞かれ、俺が俯きながら頷くと
「まだダメだよ(笑)◯◯が高校生になったらね(笑)」と笑って、からかわれた。
「キスもダメですか・・・?」
「キスならね・・・いいよ。キスしたい?ここはまわりから丸見えだから、少し場所を変えようか・・・」

お姉さんは花火を簡単に片付けると、俺の手を引っ張り、人のあまり来ない公衆トイレの身障用に俺を連れて入った。

「目をつぶって・・・」と言われ、目をつぶった途端、唇に柔らかい感触があり、口の中に舌が入ってきた・・・。

俺の舌に絡み付くように舌が動く。
初めての経験で、目がトロンとするくらいに気持ち良かった。
お姉さんは一度キスをやめ
「今度は◯◯が私の中に舌を入れて・・・できるかな?」とお願いしてきた。
俺は目を閉じ、恐る恐る舌を入れた。

舌を入れたけど、動かし方など、わからず困った。
お姉さんは入り込む俺の舌に吸い付き、逆に絡んできてくれた。
それと同時に下半身に感触を感じた。

「ズボン脱いで・・・触ってあげるから」

トイレの中が明るくて、恥ずかしかった。
この頃の俺はまだ、オナニーすらした事がなかったから、この先どんな感じになるのか少し不安になっ。
たズボンを脱ぐと、お姉さんは、しゃがみこみ、パンパンに立ってる俺のモノを優しく握り、ゆっくりシゴキ始めた。

「ねぇ、気持ちいい?自分でするのと違うでしょ?」って、お姉さんは下から俺の顔を覗きこんだ。

お姉さんの手は休む事なく、動いていた。

「お姉さん・・・なんか・・・変な感じです・・・何か出そうな・・・変な感じ・・・」って言うと、お姉さんは手を止めた。
「イキそうなの?もしかして、オナニーの経験もないの?」
「うん。」って俺が頷くと、お姉さんは少し笑いながら、
「なんか出そうなら、我慢しないでみて、きっと気持ちいいから。」

お姉さんは、ワイシャツのボタンを外し、ブラを取ると胸を出した。
初めて、女性のおっぱいを見た。
胸が大きい分、少し乳輪が大きく、乳首が立っていた。

「触ってみたい?初めて見たんでしょ?あとで触らせてあげるね」

お姉さんは胸で俺のモノを包むと、胸を上下に動かした。

柔らかい感触に包まれ、手とはまた違った感触。
また快感が込み上げてきた。

「もう本当に何か変です。」と俺が言うと、お姉さんは手コキに戻し、先っぽだけ口にくわえ込み、手を早く動かした。
「出ます・・・お姉さん・・・出ちゃいますよ・・・」と言うと、お姉さんはくわえながら、頷いた。

お姉さんがくわえてるのに出していいのか、わからなかったけど、もう我慢できず、もの凄い変な感じと同時に、お姉さんの口の中に出てしまった。
出た瞬間、お姉さんは少しむせた感じになり、すぐに口を離した。
便器に白い液を吐きだした後「どうだった?」と、お姉さん聞いてきた。

「良かったです」と俺は答えたが、内心はイク時の快感より、初射精の不安の方が割合をしめていたので、快楽的には、それほどでもなかった。

お姉さんは俺を便座に座らせると俺のフトモモの上に向かい合うように座った。
俺の目の前に胸をさらけ出すと「舐めたりしていいんだよ」と言って、俺の首に腕を回した。
俺はお姉さんのオシリを掴み、乳首を一生懸命舐めた。
揉んだり、まわりも舐めたりすれば良かったんだけど、初めて見たおっぱいにあるピンク色した乳首を舐めるだけだった。

俺が舐めれば舐めるほど、お姉さんは吐息を吐き、俺の上で腰をくねらせた。
お姉さんはスカートを少しめくり、再びパンパンに膨らんだ俺のモノが、お姉さんの股間に当たった。
パンツごしに温かさが伝わる。


「ゴムないから、エッチは無理だよ。こんな事になるなんて思ってなかったもんね(笑)今日はそろそろヤメにして、帰ろっか・・・。あまり遅くなると怒られるよ(笑)」

俺とお姉さんは、トイレを後にし、花火の場所に戻ると掃除をした。
その日は帰ってからも、興奮して眠れず、俺は初めてオナニーをした。

夏休みの間は、その後も毎日通い続けた。
店のレジが奥の方にあった為、俺は行く度に、客がいない時間は、お姉さんの胸を揉んでいた。
お姉さんは「ダメだよ。人来ちゃうよ」と言う割には、強く怒らなかった。
そのせいで、俺は調子乗って、シャツをめくり、舐めたりもした。
だけど、あれ以来、店の中以外で会う事がなかったので、それ以上の進展もなかった。
ただ、遊びに行けば、客のいない時間は胸で遊ばせてくれる感じだった。
新学期が始まると、放課後は帰り道に寄る学生が居たり、俺も同級の男友達や女友達と遊んだりってのが多くなり、胸を触らせてもらう機会も減ってった。

ある時、駄菓子を買いに行くと「都合により休みます」みたいな貼り紙がしてあった。
「まぁ駄菓子はいいや」と思い、気にしてはいなかった。
数日後、お姉さんの姿はなく、また前のおばちゃんに戻っていた。

「・・・お姉さん・・・辞めちゃったんだ・・・続き約束したのにな・・・」

当時の俺は騙された気がして、ショックだった・・・。
それから・・・もう2度とお姉さんに会う事はなかった。
あとから店の近所の友達に「あのお姉さん、事故で亡くなったらしいよ」って、聞かされた。

聞いた時は、正直かなりショックだったが、俺は事実かどうか確かめなかった。

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W不倫にハマって痴女になってきた人妻の那奈
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2年前くらいからあるパートさんと仲良くなりました。
ちなみに俺は30代前半の普通のサラリーマン。

そのパートさんとは部署が違うのでしょっちゅう会うわけでもなく、休み時間にたまに近くなったりすると話す程度でした。

最初は30代後半かな?なんて思うほど、見てくれは若いです。
実際は40代半ばと聞いてびっくり。
顔は髪を切った片瀬那奈っぽいです。
身長は165cmくらい。
以後『那奈(仮名)』さんとします。

那奈さんは慣れれば話しやすい人なんですけど、仕事にはうるさいため、その部署からは煙たがられてました。
でもスタイルも結構よくて、社内の人は「一発お願いしたい」ってよく言ってました。

確かに俺も荷物運ぶの手伝ったときに、那奈さんに「体で払うよ~」なんて冗談言われてからおかずにしてました。

しばらくしてメアドを交換して、会社の愚痴言い合う仲になりました。
そんなある日、すごいメールをもらいました。

那奈『今度の日曜◯◯さんにご飯誘われた』

この◯◯さんは会社ではいい噂がない人です。
結構な地位にいる人で、なかなかそれを断ることはできなかったのでしょう。
その当日、ランチだったので昼前に出かけたらしいのですが、なかなかメールがこない。
すると夕方衝撃の内容のメールが来ました。

那奈『◯◯さんにラブホに連れてかれた(怒)』

慌てて・・・。

俺『大丈夫?』

那奈『御飯食べたらいきなりセクハラ始まって、勝手にラブホの駐車場まで連れてかれた。でも今日は女の子だからって断ってやった(怒)』

俺『じゃあ、大丈夫だったんだね。良かった』

那奈『最初にお金渡されて、“いいだろ?”って執拗に迫るから最後はキレた!』

それからその◯◯さんからの執拗なメールと電話が続き、それが終わると俺に愚痴る。

俺『はっきり断りなよ!』

那奈『だってそんなことしたら陰険ないじめかクビになるから、仕方ないし・・・』

そこで思い切って・・・。

俺『じゃあ、愚痴聞いてあげるから御飯でも食べに行こうか?』

そうメールを送ったら、速攻で・・・。

那奈『いいよ!いつにする?』

なんとか食事の約束を取り付け、那奈さんの家の近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。
移動中も会社の愚痴ばっかりで、特に◯◯さんのはすごかった。

那奈「もう毎日電話しないといれないのかな、あの人!こっちは主婦で忙しいっていうのに!しかも下ネタかやらせろってばっかり!」

俺「大変だね~。なんで連絡先教えたのさ?」

那奈「だって仕方ないじゃん!一応偉い人だし、ランチだから大丈夫かと思ったんだもん!」

俺「じゃあ、このあと俺も迫ってみようかな~?」

那奈「そんなことしたらぶっ飛ばす!」

俺「はいはい、怖いからしませんよ~」


こんな感じでランチを済ませ、一応お互い家庭があるのでそそくさと帰ることに。
家に着くと那奈さんからメールが。

那奈『今日は付き合ってくれてありがとう!俺くんとっても優しいし、私の愚痴聞いてるし。また、今度ランチ行こうね!』

“また”・・・嬉しい響きでした。

しかしお互い色々あるので2回目は一ヶ月後のデートでした。
今度もランチして帰るだけでしたが、帰り間際に・・・。

俺「那奈さん。俺たちこうやってデートしてるけど、俺のこと好き?」

那奈「なんでいきなりそんなこと聞くの?」

俺「俺、那奈さんのこと好きになっちゃったから。彼氏にして欲しいな~と思って」

那奈「彼氏は無理だな~、友達以上恋人未満じゃだめ?」

俺「それは好きってこと?」


那奈「好きな人じゃなかったら好んで御飯食べに行かないでしょ」

俺「じゃあ~」

那奈「彼氏はダメ!また一緒に御飯食べに行こうね」

なかなか“彼氏”とは言ってくれないけど、好きでいてくれるようなので無理に押しませんでした。
どうやら若い男がおばちゃんを遊んでるとしか思ってくれていないようで、若くて可愛い子が見つかったらそっちに乗り換えるんだろうと思っていたみたいです。
そんなことはない、本心から言ってるのですがなかなか信じてもらえず・・・。

それからなかなかデートもできず、お互い忙しい日々を送っていたある日・・・。

那奈『△△(スーパー名)の駐車場で待ってるよ~』

・・・と、残業時間にメールが届きました。
急いで仕事を片付け待ち合わせの場所に。

那奈「車の中でちょっとだけ話していたい」

俺「いいよ」

話はいつものように愚痴を言い合うだけ。
でもこの間の告白が効いたのか、距離はとても近かったので・・・。

俺「那奈さん、キスしてもいい?」

那奈「はぁ?ダメに決まってるでしょ!」

俺はそんな那奈さんに覆いかぶさり、唇を奪いに・・・。

那奈「だめ!だめ!」

俺「じゃあ、ほっぺならいい?」

那奈さんが黙って頷いたので、そっとフレンチキス。

那奈「もう~!」

そう言いながらも顔を赤らめていました。


それから頻繁に車内デート続き、徐々に進んで行きました。
頬から唇へ、手も肩から腰へ、そして胸を揉むまでに。
最終的にあそこ以外は車の中ではまさぐれるところまでしました。
最初はダメダメと言いながらも少しずつ気を許してくれ、ディープキスの時は求めてくるまでに。

しばらくしてお互い仕事にイライラが溜まっていたので、思い切って日帰り温泉に行くことにしました。
もちろん誰にも内緒です。
那奈さんにはエッチなことしないと言う条件で。

那奈「遅れてゴメン~」

俺「仕事って言って出てくる割には遅刻の時間じゃない?(笑)」

那奈「だって~」

事情を説明しながら、そそくさと車に乗り込んできました。

2時間ほどかけて目的地へ。
ちょっと早めのチェックインを済ませ部屋に。


那奈「温泉なんて久しぶり~!平日だし、空いててなんか贅沢~」

俺「那奈さん・・・」

思い切って後ろから抱きつきました。

那奈「ちょっと~エッチ~」

口ではそう言いながら唇を近付けてきます。
濃厚なキスをし、身体を強く抱き締めました。

那奈「あっ!」

その声に今日はイケる!と思い、少し強引に壁に押し付け、胸を揉みました。
明るいところで那奈さんとこんなことするのは初めてなのでじっくり楽しみました。

那奈「ああっ~、もうっ~」

“コンコン!”


びっくりして二人で距離をとりました。

仲居「失礼します。お食事は何時頃になさいますか?」

食事の時間を少し早めに告げ、貸切露天風呂の予約をお願いしました。

那奈「ね~、エッチなことしないんだよね~?」

俺「お風呂に二人で入ることはエッチなこと?」

那奈「もう~」

昼食をアルコールも飲みながら、美味しくいただきました。

貸切露天風呂は屋上にあるということで、エレベーターで向かうことに。
貸切なのでもちろん脱衣所は一つしかなく、お互いの身体は丸見えです。

那奈「こっち向かないでよ、恥ずかしいから!」

俺「あれ~?誰だっけ、“体で払う”とか言ってた人は?」

那奈「おばちゃんなんだから自信ないの!先行くね。呼んだら来てね」

先に那奈さんが入り、さっと体を洗って二人で湯船に。

那奈「じろじろ見ないの!」

俺「じゃあ、どこ見てればいいの?」

那奈「露天なんだから外!」

俺「嫌だ~、那奈さんて結構白いんだね?」

那奈「白いから太るとなんか余計に大きく見えて嫌なの」

俺「そんな、太ってないじゃん?スタイルいいと思うけど?」

那奈「褒めてもらえるのは嬉しいけど、最近太ったんだよね~、ダイエットしなきゃ」

俺「どれどれ~」

そっとタオルの上から身体を触る。

那奈「エッチなことしないんでしょ!」

俺「太ってるかチェック」

熟女ならではの肉付きですが、けして太いわけではなく、付くべきところにあるだけにしか感じません。
AV女優で言うなら『北条麻妃(白石さゆり)』みたいな体つき。
おっぱいはDの75くらいかな?
かなりいやらしく触ったのに拒みもしないので、だんだん股間が反応してしまいタオルがテントに。

那奈「立ってますけど~」

俺「触ってもいいよ?」

那奈さんは結構キツク握り・・・。

那奈「悪い子にはお仕置きだ~」


俺「じゃあ、お仕置きして」

期待はずれにそれで終わり、イチャつくだけでした。
部屋に戻るともう限界だったので、押し倒しました。

那奈「約束はー!」

俺「もう無理!抑えられるはずないじゃん!」

強引にキスをし、上着を捲り上げブラもホックをはずさず上にむりくり捲りました。

那奈「そこまでだよ~!」

強引に上半身を裸にし、おっぱいにむしゃぶりつきました。
那奈さんは声は出さないようにしていたみたいだけど、ビクッビクッってしてたのはわかりました。
ジーパンの上からお互いの秘部を押し当て擦りながら・・・。

俺「もういいでしょ?俺だって男なんだ、那奈さんのこと抱きたかったんだよ!」

那奈「それはダメ!」

俺「なんで?俺のこと好きなんでしょ?じゃあ愛し合おうよう?」

那奈「それはダメなの!」

俺「じゃあ、お互いパンツまでならいい?」

もちろん言葉だけで隙あらば入れる気満々でした。

那奈「そこまでね・・・」

観念したようにジーパンを脱ぎ、ピンクのレースの付いたショーツ一枚に。

俺「きれいだよ、那奈さん」

俺もボクサーブリーフ一枚になり、那奈さんの身体を貪りました。
時折苦しそうな声は出すけど、拒むわけでも求めるわけでもなく身体を俺に預けていました。
ディープキスを求めれば答えてはくれました。

手マンしようとしたら・・・。

那奈「そればダメ!!!」

激しく拒絶されませした。
しかし、勃起した俺のチンポを割れ目に合わせて擦っていたのでショーツはビショビショ。

俺「もう、グジョグジョだよ?俺のまでぬるぬるするもん。脱いだほうがいいんじゃない?」

那奈「わかった・・・、でもおちんちん入れちゃダメだからね!」

最後の砦を攻略した!
そう思い、フル勃起のチンポを秘部にあてがい素股をしました。

那奈「何?入れてる?」


那奈さんは素股の経験がなく、初めての感覚に戸惑っていました。

俺「入れてないよ。入り口で擦ってるだけ」

たぶんここで了解なく入れたら次はないなと思ったので、頑張って口説くことに。

俺「欲しくなったらいつでも言ってね?」

那奈「欲しくなんて・・・ない・・・もん・・・」

(結構頑固だな~)

そう思いながら素股を続けました。
もう座布団に染みができるほど愛液を出しているのに、なかなか“うん”と言ってくれません。
しかし徐々に我慢できなくなってきたのか、声が漏れるようになってきました。

「ああっ!んぐー!」
「あっ!そこに当てないで!」
「んぐー、んぐー!」
「あっ、はーん!」

俺もだんだん本気で気持ち良くなってしまったので・・・。

俺「那奈さん出していい?もう限界だ」

那奈「いいよ、逝って・・・」

一層ピストンを早めると、那奈さんも激しく喘ぎだしました。

俺「出るっ!」

那奈「んあー!」

大量の精液を那奈さんの腹部に出しました。

しかし久々の射精と色々な感情が混ざったせいか、なかなか射精が治まりません。
那奈さんはそれを察知していたのか、顔を手で隠していました。
最終的に精液は那奈さんのおっぱいから首まで飛んでいました。

那奈「なんなのこの量・・・はじめて見た」

俺「はぁはぁ、俺もこんなに出たの久しぶりだよ」

那奈「入れてたら、ヤバかったね。でもすごい・・・」

うっとりとした目で俺の精液を拭きながら見ていました。

那奈「あ!もうこんな時間じゃん!早くお風呂入って出なきゃ!」

あっという間にチェックアウトの時間になっていたのに気付き、急いで内湯に入ってきました。
ロビーで待ち合わせにしたんですが、何となく気まずい雰囲気に。
何事もなかったかのように帰路に就きました。

不意に・・・。

那奈「俺くんやっぱ若いな~」

俺「何いきなり言ってるんですか(汗)怒ってます?」

那奈「怒ってないよ。でももうこんなことしちゃダメだぞ」

俺「なんでですか?」

那奈「だって、俺くんとしちゃったらハマりそうだから・・・」

俺「俺はもうとっくに那奈さんにハマってます。今日で完全に身体にもハマりました。あっ、ハメてないか(笑)」

那奈「エッチなことしないって言約束破ったから、もうデートしません」

俺「えー!」


那奈「うそ~、でも最後までしたらもう戻ってこれないかも」

俺「そこまで言われたら余計に最後までしたくなるでしょ」

そう言いながら、素股が初めてだったこと、こんなことしたのは初めてだとか、さっきのエッチの話をしていると、俺の股間がまたムクムクと・・・。

那奈「また立ったの?若いな~、変態!」

俺「誰ですか、その変態のチンポで喘いで、ハマるとか言ってる人は?」

那奈「苦しい?」

俺「ええ、とっても。那奈さんがヤラしてくれたら本望ですけど」

那奈「車は無理だから、手でしてあげる」

そう言って運転中の俺のチンポをしごき始めました。

俺「那奈さんも変態じゃん?」

那奈「好きな人ならしてあげれるし、いたずら心だよ。今までしたことないもん」

さすがに運転したままイケるような根性がないので、近くのパーキングに止めてディープキスしながら。

俺「那奈さん、次は入れていい?」

那奈「いいよ。俺くんので突いてもらいたい」

いくら薄暗くなったとはいえ、周りに営業車みたいなのがいっぱいある中の異様な雰囲気もあり2回目の射精。

那奈「まだこんな出るの?」

俺「那奈さん相手だからだよ」

那奈「嬉しい、でも入れちゃダメ~」

俺「さっき、今度はいいって言ったじゃん!」

那奈「盛り上げるための大人の気遣い(笑)」

(騙された・・・)

しっかり処理をして那奈さんを送っていくことに。

那奈「今日はありがとう。俺くんのすべてを見ちゃった気がする」

俺「またデートしてくださいよ?」

那奈「いいよ~、また明日ね~」

その日はそのあとメールで下ネタで盛り上がりました。

翌日、休憩時間に顔を合わせてしまい、なんとなく二人で照れ笑い。
でもまだやることを諦めてはいませんでした。

しばらくしてたまたまお互いに残業がなく定時で帰れる日。

俺『今日は定時で上がれる~』

那奈『私も~。どっかでお茶しようか?』

俺『俺んちでします?今日は誰もいないんで』

那奈『いいよ~じゃあ□□で待ち合わせね』

俺『了解!』

先に待ち合わせ場所に俺が着くと、ほどなく那奈さんが来ました。
俺の車で自宅に行き、ササッと中に入りました。


俺「コーヒーでいい?」

那奈「いいよ~」

コーヒーを飲みながらまた会社の愚痴合戦。
その間も常にボディータッチをしてたのに全く気にかけてくれない。

エスカレートして胸を揉んだら・・・。

那奈「今日はいいよ・・・」

予想外の言葉に一気に興奮し、寝室へ。
今日は一切抵抗はなくすんなり服を脱ぎ、求めてくれました。

俺「ゴムないよ?」

那奈「生でいいよ」

ホントに時間のない不倫SEXって感じで、速攻で真っ裸にディープキスして、胸少し舐めたらもう挿入。
那奈さんはキスだけで感じる人らしく、もうあそこはビジョビジョ、すんなり入りました。
しかし生でやったのが俺には災いしました。
熟女だし子供産んでるから緩いだろうと高を括っていたのが間違いでした。
あとで聞いたら、子供は帝王切開で膣は広がってない、フィットネスやってるから下腹部は鍛えてある。

デリヘルで40代とヤった時とは比べ物にならない快感。
実際、妻は自然分娩なのでかなりあそこは緩くなってました。

20代の女の子みたいに締りがいいし、かなりの名器。

俺「ヤバい!何これ」

那奈「ああ~幸せ~。もっと~もっと激しくして~。俺くんのおちんちん最高~!」

(いや、あなたのあそこのほうがヤバいって・・・)


三擦り半寸前でした。
それでも何とか続けましたが、絶対先走りは出てました。
だって中で何度かビクビクってしちゃったので。

俺「那奈さん声大きい。近所にバレる」

那奈「ごめんっ~!でも気持ちいいんだもんっ!俺くんのでイキたいんだもん・・・!」

正直正常位でしかできませんでした。

俺「那奈さんっ、俺もう無理!」

那奈「私もイクっー!那奈で逝ってー!那奈に出してー!」

俺「イクっ!」

急いで引き抜き、しごきました。
しかし軽く出てたらしく先から精液がもう垂れていました。
那奈さんの腹部から胸に豪快に出しました。

那奈「那奈の気持ちよかった~?」

俺「最高!ある意味最悪・・・」

那奈「何それ!」

俺「今まで抱いた女の中で一番いいおまんこしてる・・・、だからもたない」

那奈「ほんとー!嬉しい!旦那にも名器って言われたことある」

俺「そういや、旦那さんとは?」

那奈「ここ何年もしてないよ・・・」

俺「じゃあ、久しぶりのセックスを初めての不倫相手と生でしたの?」

那奈「そう!でもすごく気持ちよかった!旦那よりいいし、俺くん素敵!」

俺「またしたい?」

那奈「言ったじゃん?しちゃったらハマるって」

俺「じゃあ、またしていいの?」

那奈「いいよ!」

その日は時間も時間なのでシャワーを浴びさせて、待ち合わせた場所に那奈さんを送って行きました。

その夜・・・。

那奈『今日はやっと愛し合えたね(ハート)ほんとは私もしたかったんだけど、しちゃうと後戻りできなさそうで・・・。でももういいんだ、俺くんのもので!あとしちゃったから彼氏でいいよ(笑)』

そんなメールが届きました。

それからまた機会を窺ってはいたんですが、仕事が一層忙しくなり残業も増え、休日出勤も当たり前に・・・。
しかし時折、休出までしなくても残業でカバーできる日もありました。
そんな時は二人で休出と偽り、朝から晩までラブホで愛し合いました。
3回はお互いのノルマのようになっていました。
それでも那奈さんは受け身一方で、特にフェラをするわけでもなく、愛撫もクンニもなし。
いつものようにキスしながら裸になって、ベッドに寝て速攻挿入。

那奈「おちんちん早く入れて!」としか言いません。

まさにVシネとか昼ドラのベッドシーンみたいにキスして挿入→果てるだけ。
それでも俺は十分幸せでした。
なにより社内で抱きたい熟女ランキングで上位にいた那奈さんを抱いてるだけで、優越感でした。
特に抱き損ねて、ストーカーみたいになってる◯◯さん対しては。

ある日いつものように愛し合っていると・・・。


俺「那奈、イクよ!」

※この頃にはお互いを呼び捨てで呼んでいます。

那奈「今日は中に出して!俺のが欲しいの!」

お言葉に甘えて中に出しました。

俺「大丈夫なの?」

那奈「言ってなかったけど、私不妊治療するくらいできにくいの。それに今日は安全日だし」

俺「じゃあ、今度から我慢しなくていい?」

那奈「いいけど、危険日だけは外してね?あと私を逝かせてからだよ?」

あそこから自分の精液が垂れてるのを伝えると、出してくるといいトイレに行きました。

那奈「ホント、精子多すぎ!リポDくらい出てるんじゃない?」

俺「そんなん出ないよ」

那奈「妊娠しちゃうかも(笑)」

それからは有無を言わさず中出しです。
たまにぶっかけしたいと言っても・・・。

那奈「中に出して!」

・・・と、中出しを懇願される始末。

ある時は那奈が友達と飲み会だと言うので、残業のあとに迎えに行くことに。
帰り道我慢できずカーセックスしちゃいました。
もちろん中出し。


那奈は俺のことを変態と言いながら、旦那さんとしたことのないプレイを楽しんでいました。
むしろ徐々に痴女になっていく感じがします。
基本正常位しかしないんですが、下から突き上げ、さらにクリトリスを擦り付けるし。
でも気持ちが高ぶっていくと自分のこと名前で言うのが可愛いんですけど。
逝きたくなると自分で乳首摘んで喜んでるし。
いつもこんな姿を会社の誰かに見せてやりたいって思います。

あるとき乳首を吸っていると違和感が・・・。

俺「あれ?なんか出てない?」

那奈「ああっ、私この年でもたまに母乳でるんだ」

その日は母乳プレイをさんざん楽しみました。
また別な日は一回戦を終えた後に・・・。

俺「何触ってんの?」

那奈「大きくなんないかな~」

俺「ちょっと、最近手つきも上手くなったね」

那奈「そう~?ああっ!大きくなってきた~!」

そう言って、いつもはしないフェラ開始。

俺「那奈、なにやっての!うわっ!」

那奈「気持ちいいくせして」

フェラは嫌いなんて言ってたのに、結構上手いんです。

那奈「じゅじゅう~、ビンビンになったね!」

俺「那奈、フェラ上手いのに何でしてくんないの?」

那奈「那奈は基本Mなんです~」

俺「じゃあ、強引に押せばしてくれんの?」

那奈「さあどうでしょ?」

そう言って、滅多にしない騎乗位を始めました。

那奈「ああ~、おっきい。下から突いて~」

俺「はいはい」

那奈「なんかムカつく!」

ディープキスをして、俺の乳首を責めだしました。

俺「そうゆうの、AVみたいでしないって言ってたじゃん!」

那奈「好きな人のためなら勉強するの」

腰の動きはぎこちないけど、やっぱり締りがいいのですごく気持ちいい。
下から突くのはいいけど、逝かせる前に出るのは覚悟の上で動きました。

那奈「下からもいいね~。あれ~、俺のほうがヤバいんじゃない?」

俺「めっちゃ気持ちいいんだもん!好きなタイミングで逝っていい?」

那奈「ど~ぞ」

俺「ダメだ!もう出る!」

ホントに一瞬で逝ってしまいました。

那奈「早い~。私まだ満足してない~」

俺「はあはあ、ちょっと休憩したら・・・」

那奈が俺のチンポを抜くと、だら~っと精液が垂れてきました。

那奈「あ~あ。またいっぱい出した。そうだね、シャワー浴びてくるから復活しててね!」

そんな生活がもう2年近く経ちます。

今では会えない時のおかず用に自分たちのセックスを盗撮してます。
ハメ撮りはオッケーでないので。
那奈には最近イラマチオで強制的にしゃぶってもらってます。
犯されてるって感覚がいいのか、しゃぶりながら喘いでます。
おかげで嫁さんとは完全なセックスレスです。
正直、那奈でしか立たなくなってしまいした。

時間はなかなか取れないですが、お互いセックス楽しんでいます。
もう絶対に手放せない存在になってしました。
唯一のデメリットは那奈のせいで持続時間が10分程度になってしまったことですかね。
でも那奈はちょうどいいくらいと言い、喜んでます。

最後まで読んでくれてありがとうございました。
下手なうえに盛り上げれるような表現のできない文章でごめんなさい。

[紹介元] エロばな!! W不倫にハマって痴女になってきた人妻の那奈

7人の女の子にまじまじと見られる
画像はイメージです

もう七年ほど前の話ですが、大学卒業の記念に温泉に行きました。
男と女が3人ずつ、計6人で新潟の山奥にある秘湯へ。
女の子は、けいこちゃん、みなちゃん、さちちゃん、とします。
僕たちのほかに誰もいないところでしたし、みんな離れ離れになるということで最後の思い出にとみんなで混浴しました。
とはいえ割とまじめなグループでしたので女の子はバスタオルを軍艦巻き、男もタオルを完全に腰に巻き、お互いどこも見せないという格好でした。

4年間の思い出などを語り合ったりするだけでしたが、それはそれで楽しく過ごしました。
1時間くらい入ってて、じゃあそろそろ上がろうかっていう雰囲気になったときワイワイとにぎやかな声が聞こえてきました。
女の子4人組でした。

とてもノリノリな子たちで、「おじゃましていいですかー?」と聞くが早いか次々にお湯の中に入ってきました。
聞くところによると、僕たちより3つくらい上のOLだそう。
ニュアンスが伝わるかわかりませんが、僕たちとはちょっと住む世界が違うって感じで完全に僕たち6人をリードする形でずっとしゃべり続けてます。

そのうち、きれいめOLのAさんが「バスタオル取っちゃおっかなー」と言い出し、もうひとりのBさんも「いいねいいね、マッパマッパ」と盛り上がりはじめました。
きっとウブな僕たちをからかってたんでしょうねw

Aさんはお湯につかりながらですけど、ほんとにバスタオルを取っちゃって、おっぱいポロリン。

僕たちは顔を見合わせましたが、そのときの上気したような女の子たち(けいこちゃんたち)の顔のほうがエロかった。
そのうちOL4人はみんなバスタオルを取っちゃって、おっぱい見放題。
ちなみに僕らの友達の女3人は、「なによ!」っていう感じではなく(内心はわかりませんが)、純粋にその場の盛り上がりを、驚きと共に楽しんでいるようでした。
しばらくお姉さんのおっぱいやお尻を堪能していると、OLのCさんが「ほら、あんたたちも取りなさいよ」と言って来ました。
女の子3人は「えーっ?!」とか「やだー」と言って笑って誤魔化していました。
彼女らが裸になるわけがないのは4年間の付き合いでわかってます。
そしたら矛先は当然僕ら男性陣の方へ。

「じゃあんたたちだけでも。ほらっ」っと言ってタオルに手を伸ばしてきます。

僕ら男たちも、人前で脱いだりするような人間はいなかったので、結構みんな本気で逃げてました。
僕も当時は相当恥ずかしくてお湯の中を逃げ回ってました。
そのうちお姉さんたちはE雄(男友達)に狙いを定めたようで、4人がかりでE雄のタオルを剥がしてしまいました。
E雄は辛うじて剥がされたタオルで股間を隠し、遠くに逃げていきました。

そのときお尻が丸見えになり、女の子たちから「きゃーーっ」と声が上がりました。
僕は当時はなぜだかわからぬまま、頭が真っ白になるほど興奮していました。
気を失いそうになるほどでした。
お姉さんたちは今度はF男に襲い掛かろうとしましたが、F男はぎりぎりのところで難を逃れE雄の方へ。
ふと女の子たちを見るとケラケラと楽しそうに笑ってる。

F男の裸は見えなかったと思うが、この子達もこういうので笑うんだ、とショックを受けつつ、頭は真っ白。
そして、ついにお姉さんたちは僕の方に向きを変えました。

そのときはまだ初めての体験で自分の興奮の意味がわかってなかったので、ヤバイと思い身構えました。
しかしお姉さんたちは一斉に僕に掴み掛かってきたので逃げられません。
もみくちゃにされる僕。

辛うじてタオルを取られないまま逃げ出せたと思ったら、目の前にはみなちゃんが。
お姉さんが「捕まえてー」と言うと、みなちゃんは笑いながら僕の腕を掴みました。
みなちゃんは3人の中ではまだノリのいい子でしたが、僕はびっくりして、立ち上がってしまいました。

そのとき、後ろからきたお姉さんの一人が僕の背後からタオルを一気に奪いとってしまいました。
体がすーっと宙に浮くような感じがして。
僕の真ん前に座っていたみなちゃんが「キャッ」と言って顔を背けました。
慌てて手で股間を掴むように隠して周りを見ると、真ん前で見たみなちゃんと違ってけいこちゃんとさちちゃんは笑ってました。
みなちゃんもそそくさと下がり、3人に「さいってーー」とか「信じらんなーい」とかさんざん言われました。
お姉さんたちは後ろで笑ったり「こっちにも見せてー」とか言ってました。
僕は足ががくがくするほど興奮していました。

3人もの女友達にアソコを見られ、お姉さんたちにお尻を見られ・・・。
そのうちE雄とF男、お姉さんたちも集まってきて、みなちゃんはお姉さんに「しっかり見ちゃったねー」と言われて真っ赤になりながら「いい記念になりました」と言い返していました。
ちょっと一段落して、まったりしてるとAさんが「F男だけズルイ」みたいなことを言い出して、3人も開き直ったのか「そうだそうだ」というようなことを言って一緒に騒ぎ出しました。

するとF男は「しょうがねーなー」と言い、立ち上がってくるっと後ろを向くとタオルをバッと取っておしり全開。
3人ももう慣れたのか、「いやー」と言いつつも普通に笑って楽しんでました。

そのときお姉さんのうちの一人が「3人のなかで誰が一番大きいか比べてみよう」と言い出しました。
僕はドキンっとして、「7人の女の子にまじまじと見られるのか?」と思い、想像の中だけで息苦しくなりました。
さすがに3人も「それはちょっと!」って感じで、なによりE雄が本気で拒否したので、代わりに、男3人のなかでお尻が一番きれいな人を決める大会に落ち着きました。
僕らは三人並んでお尻を出しました。

結果はE雄が3票、僕とF男が2票ずつでした。
審査の最中、お姉さんが僕らのお尻をピチャピチャと叩き始め、誘われたみなちゃんとけいこちゃんも加わり、僕も2人に叩かれました。
もうその頃には完全に快感だと認識できていて、一番お気に入りだったさちちゃんにも触られたくて触られたくて。
悔しいのがまた快感みたいなわけのわからない状況でした。

という具合で、僕の初めて知り合いに裸を見られる体験は終わりました。
結局3人は一切脱がず、サービスもありませんでしたが、そこまでガードの固い女の子達とあんな体験が出来たってことでかえって良かったかなと思っています。

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ご褒美のチューが欲しくて従姉のオナニーを手伝った
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女よりもビックリマンの第一段に夢中だった小2~小3の時の話だ。
毎年夏休みになると丸々田舎に預けられたんよ。
他にも親父の兄貴と、姉の子供達も毎年顔を合わせてたのよ。


んで、親父の兄貴の娘が1つ下の女の子でね。
唯一歳が近かったから毎日コイツと遊ぶのが日課だった。
コイツが一人娘だからか糞ワガママでさ、いつも俺は振り回されてた。
ぶっちゃけ嫌いだったw
ジジババからの小遣いがなかったら、きっと田舎に行くのを泣いて嫌がっただろう。
スマン、話が少しずれたw

コイツ以外に俺と遊んでくれる親戚の子がいたのよ。
親父の姉貴の娘さんでね。
タレ目で色黒(確かバレー部)の超優しい姉ちゃん。
まぁ初恋の相手だw

歳が離れてたけど、よく遊びに付き合ってくれてた。
虫が苦手なのに俺のクワガタ捕りについて来てくれたり。
俺もいい所を見せたいから、めっちゃ頑張ってクワガタを捕まえてたw

ある日、俺が姉ちゃんに勉強を教えて貰ってたらさ、ワガママな従姉(以降『サル子』)が、「基地を作る!」と言い出した。

(マジこいつ空気読めねぇ、姉ちゃんが勉強教えてくれてるのに!)と思ったのを鮮明に覚えてる。

まぁ基地って言っても、元々ある使ってない納屋にサル子のオモチャを運んで終わりなんだが、サル子は何が楽しいのか基地を作りたがる。
クソ退屈な上に、俺はいつも部下役だった。
大好きな姉ちゃんに無様な姿は見せれないと、激しく基地作りを拒否。
と、サル子がみるみる涙目w
隊長を俺にやらせるから基地を作ると言い出す。

(何でそんなに基地を作りたいのか・・・)

隊長役ならいいかなと、姉ちゃんの顔色を窺いながら基地を作り出すサル子と俺。
どんな遊びもだが、基本的に姉ちゃんはニコニコ見てただけの気がする。

いつもと役柄が違うためか盛り上がる俺とサル子w
ふと気が付くと姉ちゃんが居ない。
探す俺とサル子。
姉ちゃんは退屈のあまり、納屋の角で体育座りで寝てただけだった。
まぁガキのごっこ遊びを見ててもつまらんわなw

俺は寝かしといてあげようと思ったが、サル子が、「ママゴトする!姉ちゃんは赤ちゃんね」と急に言い出した。

(マジでコイツだけは・・・)

でもサル子、「もう仕方ないわね~この子は~」とママゴトをスタート。


(仕方ないのはオマエだ)と思いつつ、俺も乗っかるw

俺が父役になったり、グレた息子役になったり赤ちゃんになったりと、いつものグダグダなママゴトを展開してると、姉ちゃんがクスクスと笑いだした。

(ヤバい、カッコ悪いところ見られた!)

俺はみるみる顔が真っ赤になったのを覚えてる。

一方サル子は、「やっと起きたの?仕方ない子ね~、おやつを持ってきてあげる」とテテテっと走って行った。
俺は俯いたまま姉ちゃんを見れない。

姉ちゃんはクスクス笑いながら、「◯◯ちゃんはお兄ちゃんね、偉いね~」と頭を撫でられた。
ビックとなる俺w
この時ばかりは、サル子早く帰って来いと思ったが、全く帰って来ない・・・。
俺は未だにアイツが好きになれない。
恐らくおやつを取りに行って、おやつに夢中になってるに違いない。
間が持たない・・・。
普段なら普通に話せる姉ちゃんを見れない。

姉「私、◯◯ちゃんみたいなお兄ちゃんだったら欲しいな」

俺「え?俺のが小さいよ」

姉「クスクス(笑)」

姉ちゃんの笑顔を見て救われた気がした。
この後、サル子の帰りを待ちながら(帰って来なかったけど)、姉ちゃんの話を聞く。
好きな漫画や少年隊だったか、俺には全く興味がなかったがニコニコして聞いた。
我ながら媚び媚びな子供であるw

そろそろ帰ろうかとなった時に姉ちゃんが・・・。

姉「◯◯ちゃん、いつもサル子ちゃんの面倒見てくれて偉いね」

俺「疲れるよw」

姉「じゃあ、私が特別にマッサージしてあげようw」

向かい合って俺の肩を揉む姉ちゃん!!!


俺「!!?!」

恥ずかしいやらくすぐったいやらで即ギブアップ!
爆笑する姉ちゃんw

俺「くすぐったい!俺、いつも母ちゃんにしてるから、やったげるよ」

母ちゃんの肩なんて揉んだ記憶はないがな。
小2にして少しエロ入る俺ww

俺「お客さん、どこ凝ってますか?」

ノリノリの俺ww

姉「肩かな~ww」

ノリノリな姉ちゃんww
10分くらいで肩揉み終了。

姉「マッサージ屋さん、これはお礼、ちゅ♪」

ホッペであるが、『ちゅ』っと来た!
正確には一回俺が避けたので、姉ちゃんが俺の肩を押さえつけて『ちゅ』w
俺は異常なまでに、(もう一度!)という衝動に駆られた。
しかし、どうしていいのか分からない。

姉ちゃんが何かを笑顔で俺に言ってるが耳に入ってこない。
納屋を出ていこうとする姉ちゃん・・・。
その時、俺の身体が勝手に動いた。
姉ちゃんの腰にしがみついた!

俺「お願い!内緒にしといて、何でも言う事を聞くから!」

チューしたい一心でしがみついて何を口走るか俺ww
姉ちゃんの表情は分からないが、俺の頭を撫でながら・・・。

姉「ゴメンね~、◯◯ちゃんには早かったね」

俺「ちがうんよ、ちがうんよ」


姉ちゃんが俺の頭を抱えて、なでなでしながらギューッとしてくれてる。
もう涙が溢れる俺ww

この日から、俺はますます姉ちゃんが大好きになった。
姉ちゃんの側にいつも居た。
んで、何とかチューがしたかったww

毎年の事なんだが、サル子は俺や姉ちゃんよりも先に田舎から帰るのよ。
天敵居なくなるし、姉ちゃんと二人で遊べるし最高!w
いつも朝のラジオ体操にサル子と2人で行ってたんだが、その日から1人だけなわけだよ。
皆勤賞でもないし、俺の中ではサボり決定!
しかしばあちゃんに起こされて外に出される・・・。
外に出されてもサボりは確定なので行かないw

基地(納屋)に逃げ込む。
引き戸を開けるとガラガラと五月蝿いし、その音でバレるとばあちゃんが怒るわけよ。
だから小窓みたいな所から入ることにした。
そんな苦労するならラジオ体操行けよと思うのだがなw

扉を静かに開けて、サクッと納屋の中に入る。
すると中に姉ちゃんがいた。
ウォークマン聴きながら目を瞑ってる。
なんて早起きなんだろと思いながら、扉を閉めてソッと近寄った。

(驚かせよう)

そう思ったのだ。

近づくにつれ俺の頭に(???)が増える。
姉ちゃんが服の下でモゾモゾ・・・。

俺は固まってしまう。
見てはいけないものだなと直感するが、見たくて仕方がないww
声をかけたい、何をしてるか聞きたい。
が、声をかけるとダメな気がする。
見たい!
男は小2にして男であったww

少しずつ近づいて、残り何十センチで姉ちゃんが目を開けた。

効果音は間違いなく『ギョ!』だろうww

姉「バカ!見た?!」

俺はバカとは何だと思いながら、「何してたの?」と聞きながら、姉ちゃんにしがみついた。
本当に(逃がさないぞ)って感じでしがみついたww

姉「言ったらダメだからね!絶対!」

俺「言わないから、絶対に言わないから、こないだの、して」

小2の俺はオナニーよりチューだったww
姉ちゃんは“コイツ、わかってないんだ・・・”とホッとした感じだったのかもしれない。

「チューしたいの?◯◯ちゃんはエッチだね~」と俺を責めてきた。

今なら、『さっきまでオナニーしてた奴に言われたくない』と言うところだが、ガキの俺にその返しは無理だよなww

この日を境に俺は姉ちゃんにチューを毎日お願いしたww
チューが楽しくて仕方なかった小2の俺。

しかし、本当に火がついたのは俺じゃなかった。
オマエら、中二女子の性欲を甘くみるなよww

俺はご褒美を貰いたくて姉ちゃんの言う事を何でも聞いた。
まぁほとんどはオナニーの手伝いだなww
主な仕事(?)が足舐めだったなww
アソコを舐める時は、必ずタオルで目隠しされたww
意味がわかってないから姉ちゃんの指を必死に舐めてた時もあったww

全てはチューのためだ!
まぁ異常に興奮してたけどなww

ちなみに後日に電話があってね。

「お正月休み、楽しみだね♪」と言われた時は姉ちゃんの家に行きたくて仕方なかったな~。

正月はサル子の邪魔で何も出来なかった・・・。
サル子、マジでコイツだけは!

[紹介元] エロばな!! ご褒美のチューが欲しくて従姉のオナニーを手伝った

バリ島旅行でハンサム外国人とSEXしてひと夏の恋
この春、卒業旅行で外国人とエッチしたんです この春、友人と卒業旅行という事で、友人のK恵とバリ島に旅行に行きました。 バリ島は常夏の狭い島で、一年中泳げます。 私たちも大胆な水着を付けて毎日ショッピング+ビーチで昼寝でし […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ バリ島旅行でハンサム外国人とSEXしてひと夏の恋

年上の彼氏にアナルバイブで弄ばれて・・・
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数日前のエッチがすごく良かったので、書かせてください。

私は23才、彼氏は31才で、来年結婚する事になってます。
しばらくエッチしてなかった私は、欲求不満が原因なのか不眠症気味でした。

オナニーも、なんだか満足出来ず、彼にローターを買ってきてとお願いしていました。
彼の仕事が終わり、家にやってきました。
彼は、茶色の紙袋を私に手渡し、「開けてみな」と言いました。
私は、中身がローターだって分かってるし、なんだか恥ずかしくて「あとで一人で遊ぶからいいよ~こっちに置いておく」と言いました。

彼は、「はぁ?俺が今から、遊ぶのに。とにかく開けろ。」と言いました。

私は、ローターにしては、ズッシリしていると思っていた袋をドキドキしながら開けました。
すると、中から、ローターとローション・・そして、初めて見る形のアナル用バイブが出てきました。

「これは?オナニーで使わないですよ・・(汗)」

「俺が遊ぶから(・∀・)」

そういうと、私を抱きよせ、首筋や耳に舌を這わせ始めました。
私は、約1ヵ月ぶりの感覚と、これから体で遊ばれるのだという思いで、声をもらしました。

「何をアンアン言ってるの?」
「ッア・・ごめんなさいっ・・ンンッ・・」

謝ったものの声を押さえることが出来ず、申し訳ない気持ちで、彼のアソコを触りました。
すると、「何触ってんの・・?」と言われ、また怒られたダメだ私と思いながら「ごめんなさい・・・」と言った瞬間、彼は、私の服を脱がせ、胸をせめはじめました。
私は、声を押し殺そうと、必死に彼にしがみ付きました。

「ハァァ・・Yさん・・声でるよぉ・・・」
「舐めてやるから四つん這いになって。」
「はい・・」

私は、恥ずかしいのを堪えながら、四つん這いになりました。
彼は、私のマンコとアナルをクチャクチャと大きな音をたてて舐めました。
私は、体をビクビクさせながら、感じていました・・。
感じすぎてしまって、腰がクネクネと動いてしまいます。
彼は、私のオシリを叩いて「もっと突き出せ」と言いました。
そして、買ってきたローターをスイッチを入れた状態で手渡され、「当てたい場所に当てて。」と言われました。
私は、恥ずかしくて、胸に当てましたが、「ふーん、そこ?」と言われると、正直に当てたい場所に当てました。

クリトリスです・・・。

クリトリスに当てている状態を見られるのは、とても恥ずかしくて、目を閉じました。
目を閉じると、彼の舌使いや、ローターの振動をさらに感じることになりました。

「イヤッ・・イキそう・・」と、私が言うとアナルに彼の指が入ってきました。


「アァァァァッ!!」

頭の中が真っ白になり大きな声が出てしまいました。

「ローションいらないかもね?」
そう言うと、アナル用バイブのスイッチを入れました。

私は、恐かったので「お願いだから、ローションつかって・・」と頼みました。

アナルに冷たい感覚を感じビクッと体が反応してしまいました。
彼は、またオシリを叩いて、「突き出せ」と言いました。
そして・・オシリにバイブが挿入されました。

「アアアッ・・なんか変なかんじ・・アアッ」
「痛い?」
「ううん・・・気持ちいい・・」

彼は、さらに奥まで・・出し入れしはじめました。

「アアアアッ・・ヤッ、やっぱりコワイよ!」
「すごいよ・・かなり奥まで入る・・」
「イヤッイヤッ・・お願い!コワイ・・アアアッ・・」

私は、初めてのアナル用バイブに快感と恐怖を同時に感じていました。

「やめる?」
「ウウッ・・アアアッ・・ウァァ・・」

やめるのか聞きながら、手を止めない彼。
そして、答えられない私。
恐くてやめたいけど、気持ち良くてやめられないんです。
それに、やめるって答えたら、また叱られるかもしれない・・・。
そして、さらに増していく、快楽と恐怖で、頭が真っ白になり・・「やめてぇぇ」と叫んでいました。
きっと・・また一人で果てたんでしょうorz

そんな、ダメダメな私を抱きあげ座らせて「ベロ出して」と言われました。
私が、言われるがままに、舌を出すと、彼が舌を絡ませてくれます。
キスまでも気持ち良くて、私のアナルやアソコを舐めてたことさえ忘れてましたwwww
長いキスが終わると、やっと許可が降りました。


「触っていいよ」
「うん・・・」

私は、彼のアソコを触らせてもらい、口に含み、気持ち良くなってもらおうと頑張りました。
彼は、私が舐めている姿を眺めながら、ときどき頭を撫でてくれます。
ただ、私のように、喘いだりしないので、不安になり・・「気持ちいい?」と確認してしまいます。

「うん、当然」

そのたび、私は、うれしくなり、激しく舌を動かします。

「玉とアナルも舐めて」と言われたので、言われたとおりに舐めました。

そして、再び、アソコを口入れると、彼が私の頭をガンガン押さえ込み、アソコが喉まで入り苦しくなりました。
苦しくて涙が出るのに、私は、感じてしまいます。
彼は、それを分かっていてするんです。

「苦しい?」
「ンンンッ、ンンッ・・ン!ングッ・・」


喋れる状態じゃないのに聞いてきます。
しばらくすると、彼が頭を押さえるのをやめ、私は、アソコから口を外しました。

「苦しかった?」
「ハァハァ・・・くるしいけど・・いい・・気持ちいい?はぁはぁ・・」

呼吸がうまく出来ない状態でハアハア言いながら質問しました。
彼は、何も言わず、私をうつぶせにして、アソコを挿入しました。
彼は、激しく腰を動かし、私は、また・・・orz

「おまえ・・何一人でイってんの?」
「ごめんなさい・・だって・・」
「気持ちいいの?」
「うん・・」

もう、泣きそうです。
今度は、私のアソコに指を入れ動かしました。

「ああああっやめてぇ~」


激しく潮を吹かされ、再び挿入・・すると、またアソコに指を入れ動かし出しました。

「ああああ~お願いYさんっ!だめ~」
「あぁ~びしょびしょ」

呆れたように彼に言われ、泣きながら謝りました。

「ごめんなさい・・」
「きもちいいなら、いいよ。股開け」言われたとおりに、開くと、「そろそろ終わろうかな」と言い。
正常位で腰を振りだしました。

途中、「自分で足開け、手で押さえて」と言われ応じました。
何度も果てたはずなのに、また・・・いきそうになりました。

「アッアッいきそう・・アッYさん・・・!」
「ハァハァ・・口開けろ・・」
「はい・・」

彼の精子が、顔にかけられ、口に入りました。

「はぁ・・・はぁ・・・目に・・・入ってハァハァ痛いのですが・・はぁ、はぁ・・」

苦しくてうまく喋れませんw立ち上がれませんw

「あはは・・洗い行くか。」

洗面所につれていってもらい、顔を洗いました。

「あはっ、足がガクガクするwww」彼は、私を抱き締めて言いました。
「可愛いねぇ~◯◯ちゃんはwww」

良いエッチでした。
おしまい。

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可愛い巨乳事務員争奪バトル!誰が巨乳OLとセックスできたのか
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幼馴染みとブッチャケトークをしていたら・・・
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幼なじみの子とそうなった流れは、その子がSMのSに興味があるってブッチャケて来た時。

私はMに興味があるかもって話になって、なんでも話せる仲だったしその時に思いきって、「私レズかも知れないんだよね」って打ち明けたら「中学の時から薄々気付いてたよ」とか「◯◯さんのこと好きだったんじゃない?」とか、カナリ図星で・・・orz

で、その時その子と2人で居酒屋とかで飲んでたんで、お互い酔ってたのもあってブッチャケトークで盛り上がってたら、次のお店に行く途中の夜道で「女の子とキスしたことある?」って聞かれて、「無いよって」言ったら、イキナリぶっちゅーーーってベロチューされて、私にしてみれば、願ったり叶ったりのこと。
(とにかく女の子とそう言うことがしたかったので)拒まなかったんですけどw
2軒目で飲んでる内に、ひどく酔ってしまってチューしたこともわけわかんなくなってて。

帰り道でその子が、「家帰るの面倒くさいから、ラブホとか泊まっちゃわない?」って言って来て、女同士で泊まってどうこうなるなんて、思ってもいなかったし、友達同士だし、私も酔ってたし普通にラブホにinしました。
お互い17だったけどバイトとかしてて、お金もそれなりにあったのと、その幼なじみの子とは親同士も仲が良かったので、私はその子の家に泊まるって嘘ついて、その子は私の家に泊まるってことにして、ラブホに泊まってしまったんですが・・・。

私はお風呂に入りたくてその子がカラオケ歌ってる間にサッサと入ってあがって来たら、イキナリ押し倒されてビックリしたんだけど・・すでにベロチューしちゃってたし、私もその先を密かに期待してたから拒むわけもなくw
そしたら、その子が幼稚園の頃から気になってたとか、本当は昔から好きだったとか、イキナリ私に告って来てその子とは中学まではずっと一緒で、高校は別々だったんだけど、その子が同じ高校の子とレズったことあるとか暴露して来て、でも素手でマンコは触りたくなかったから、ゴム手袋はめて手マンしたとか、アソコは舐めれなかったとかいろいろ打ち明けて来て・・・。
私のはぜんぜん嫌じゃないとかタイプだから、舐めれるとかなんか妙な雰囲気になってって、ベッドの上に押し倒されてたしそのまま(ry

私はレズにもSMにも興味があったし、自分はMかも知れないって思ってたのもあって、その子がカラオケのマイクのコードで手足縛って来たり、お酒を私の体に垂らしてそれを舐めたり、あとちょっと痛いこととか、ソフトSMっぽいこともイロイロして来たんだけど、イジメられるのも快感で・・・。

気付けば朝までやってて私は逝かされまくりでお互い疲れて果ててお酒が入ってたのもあってそのまま爆睡・・・。
翌朝、帰る道でその子が、「昨日はお互い酔っててどうかしてたから、普通の友達に戻ろう」って言って来て、私もその子とは友達でいたかったし、恋愛感情とかもなかったから、「そうだね」って言ってお互い何もなかったことにして。

今でも親友。

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温泉街のアルバイトで宿泊してた若い女性に・・・
僕の住んでいた所の近くには温泉街があった。そこのある旅館で、僕は高校時代アルバイトで働いていた。   そんなある日、そろそろ仕事を終えて帰ろうとしていた夜の九時頃、人気のなくなったロビーで、僕はこの旅館に宿泊していた若い […]
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シューズと靴下以外は全裸という姿
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高2のときの話。
吹奏楽部だった俺は、楽器庫の戸締り担当だった。
つまり、部員全員が楽器を片付け終わるまで俺は音楽室に残ってなければならなかった。
実際は遅くまで練習しいるやつに鍵を託して帰っちゃったことはあるけど。

ある日、いつものようにみんなが楽器を片付けるのを待つ。
この日は早く帰りたいなと思いながら、待っていたが、いつものように片付けが遅い部員がいるわけで。

それが美奈だった。
いつも元気なキャラの美奈は、練習にも熱心。

うちの学校は、お世辞にも上手い学校とは言えなかったが、彼女は「上の大会に出たい」の一心で練習に力を入れていた。
そのせいか、俺は美奈を待つことが多かった。

みんなが練習終わった30分後、美奈の個人練習は終わる。
俺はそれを待っている。

一緒に合わせればいいと思っても、俺はトロンボーン担当、フルートとはかなりあわせづらい部類。
たいていは、俺が楽譜見て聞いてあげたりしていた。

「美奈ぁ、そろそろ遅くなるし、終わらないか?」

「そうだね、じゃあ終わろ」

と、今日もやっと終わった。
音楽室に残っているのは俺と美奈のみ。
いつもはこの後一緒に話をしながら帰る。
今日もそのつもりだった。

「ねぇ、雨すごいよ」と美奈が窓の外を指差す。

天気予報で雨とは言ってなかったのに、と思いながら「雨やむまで待とうか」と美奈に声をかける。

「うん」と美奈は頷いた。

暇だったので、色々と話をする。
いつもは帰り道を歩きながら話をするのだが、今日は音楽室の椅子に座りながら。

「そういえばさぁ」と美奈が話を切り出した。

「明人(俺)って夏美ちゃんが好きって本当?」

夏美とは同じトロンボーンのメンバー。
一時期、部員の間で噂されたことはあるが、恋愛感情のようなものは抱いてはいなかった。

俺「いや、違うよ。あれは噂だって」

美奈「え、そうなの?同じトロンボーンなのに」

俺「それだけだって」

美奈「へぇ、2人とも付き合ってると思ってた」

どうやら、美奈にまで勘違いされていたようで。

美奈「でもさぁ、夏美ちゃんの側にいて何も感じないの?」

俺「いや、そんなことはないけど」

美奈「ほら、マウスピースになりたいとか・・・」

俺「なんだそれ!」

美奈「ほら、キスしてみたいとか。金管楽器だったらそういうことあるんじゃないの?」

俺「美奈って妄想癖あるだろ、そこまではないよ」

美奈「考えすぎ?」

俺「そのとーり」

相当妄想が激しいようだった。

「夏美とキスするよりも、美奈としたいな」と、俺は冗談半分で言ってみた。

「えー、明人と?」と苦笑いをする美奈。

「美奈のほうが可愛いじゃん」と俺は言った。

たぶん、噂を打ち消すためにこんな感じのこと言ったと思うのだが、今思うと、何でこんなこと口走ったかはわからない。
素直に美奈が可愛いタイプだとは思っていたが。

「・・・ちょっとドキッとしちゃった」

美奈は少し頬を赤らめていた。

「ねぇ、本当にキスしたいって思ってるの?」


美奈が頬を赤らめたまま言ってくる。
俺はいいえと言うわけにもいかなかったので、「うん」とだけ言って頷いた。

「じゃあ・・・」とだけ言って美奈が下を向く。
え、これって・・・と思って、俺は美奈の側に顔を寄せた。
俺はまだキスもしたことない童貞君だったので、どうしていいか判らなかったが、とりあえず美奈の方に寄って、肩を寄せてみた。
美奈に口をつける。
ふっくらと柔らかい感触だった。
舌を入れたりしていいのだろうか、と思いながらも、俺は美奈の口の中に舌を入れ、舌を絡める。
美奈は特に拒む様子はなかったが、応じてくる様子もなかった。
後から知ったのだが、美奈も、これが初キスだったようだ。

俺は続けざまに空いていた左手で美奈の胸を触った。
ここまで来るともう止まらなかった。
俺の左手が美奈の右胸に触れた瞬間、「きゃっ!」と美奈が声を上げる。

繋がっていた2つの唇が離れた。
美奈は両手で自分の胸を押さえた。
その瞬間俺はふと我に返った。


「ごめん、嫌だった?」と聞いてしまう俺。

ひどいことしちゃったかなと内心、ドキドキとしていた。

でも、「ううん、突然だったから・・・ビックリしちゃった」と美奈が言った。
続けて、「あたし、明人が好き」と言われた。

突然の告白に今度は俺がビックリした。
そう言われると、今度はこっちもドキドキしてくる。
美奈はとても可愛い。
美人というよりは、妹分のようなタイプ。
いつも元気で、常にムードメーカーだった。
そんな美奈が俺のことを好きだなんて、夢でも見てるようだった。

「俺も美奈が好きだよ」

俺は本気で言った。

「本当?」


「うん、嘘じゃないよ」

美奈がちょっとはにかむ。
可愛らしい仕草だった。
俺達はもう一度キスをした。
2人だけの音楽室、外の雨の音だけが聞こえる。
もう一度俺は美奈の胸に手を伸ばした。

今度は美奈も拒まなかった。
制服の上から美奈の胸をもむ。
小振りなおっぱいだった。
少し硬さが残るそれは完熟前の果実のようなものだろうか。

「うぅぅん」とキスしている口でうなるように声を出す美奈。
俺は口を離して「ねぇ、おっぱい見せて」と言った。

「でも、人が来たらマズイよ」と言う美奈。

「じゃあ、そっち行こう」


そっちというのは楽器庫。
そこなら鍵は俺が持っているし、防音だから音が漏れる心配もない。

美奈「明人がこんなにエッチだとは思わなかったぁ」

俺「美奈が可愛いからだよ」

美奈「そんなセリフよく恥ずかしげもなく言えるよね」

俺「こんなこと美奈にしか言ったことないよ」

少しだけ元気な美奈が顔をのぞかせる。
キスしてる時の美奈はとてもシリアスだった。
そりゃあキスしてる時なのだから当たり前のことだろうが、それに少し違和感もあった。
でも、美奈の元気さが見れてホッとしたのもある。
そんなことを考えながら美奈と一緒に楽器庫の中へ。
そして内側から鍵を掛ける。

「じゃあ、ちょっとだけだよ」と言うと美奈は制服を捲り上げる。


美奈の白いブラジャーが顔を出した。
続けて、美奈が背中のホックを外す。
初めて生で見る女性のおっぱい。
やはり小振りだったが、そんなことなどどうでもよい。

「どうなの・・・かな?」と美奈が聞くので俺は「うん、すごくキレイだよ」と言った。
俺はそのまま美奈のおっぱいを直に触る。

「あぁん、恥ずかしいよぉ」

「やっぱり美奈ってすごく可愛いよね」

素直にそう思った。
小柄な体ということもあるが、しゃべり方や、その表情、本当に可愛い。

美奈「明人って他の人とこんなことしたことあるの?」

俺「ううん、美奈が初めて。美奈は?」

美奈「私も、初めて」

つまり俺達はは童貞と処女である。

美奈「ふうん、意外。だって積極的なんだもん」

俺「そりゃあ、そういう知識ぐらいはあるよ」

揉み解したおっぱいを口にふくむ。
そのまま乳首を舐めてみると、美奈も大きく反応する。

「あぁん、ああぁぁん、ビクビクするぅ」

楽器庫が防音だからよかったものの、美奈の声が大きくなる。

「ああぁん、明人ぉ、全然ちょっとじゃないよぉ」

俺は夢中だった。
無心で美奈のおっぱいを舐め回す。
その度に美奈は喘ぐ。

その喘ぐ様子がたまらなく可愛らしかった。

俺はスカートに手を伸ばした。
狙いはもちろん中のパンティ。
一気にパンティの中に手を入れる。
俺の愛撫に感じたのか、湿り気が感じられる。

「ちょ・・明人ぉ・・・そこは、やっ!」

俺は湿っているあたりを中心に撫でてみる。
ちょっとヌルい感じだ。

「ああぁぁ、いやぁ、ああぁん・・・」

筋のあたりを中心に撫でてみると、入り口のようなものを見つけた。
そこに人差し指を入れる。

「いやぁ・・・あぁぁん、あぁぁ・・・」

声がさらに大きくなる美奈。

俺はこの機に美奈のパンティを下げた。
小振りの胸に対応してか、ヘアーはほとんどなく、やはり完熟前の果実と言った感じだった。
美奈の喘ぐ声に反応して、俺のチンチンも充分に勃起している。

俺は美奈の耳元で「いい?」と囁いた。

美奈もうんとだけ頷いた。
俺は汚れないように美奈の制服とスカートを脱がせる。
美奈はシューズと靴下以外は全裸という姿。

「何だか、この格好、恥ずかしいよ」

でも、その姿も俺にとっては何だかよかった。

「じゃあ俺もその格好になってあげるよ」と言って、俺も服を脱ぎだす。

「そういう問題じゃなくってぇ」

俺は机の上に制服を敷き、その上に美奈を乗せる。
充分に勃起したチンチンをさっきの入り口に宛てがう。

そしてそのまま美奈の中へ挿入した。

「いたぁぁい、いったぁい!」

やや絶叫に近かった。
相当痛いようである。

「痛い?大丈夫?」と気遣って声をかける俺。

「大丈夫だから、続けていいよ」と美奈。
こんなに健気だったとは思わなかった。
俺は美奈の腰を掴み、半分ほど入ったチンチンを全部美奈のマンコの中に入れた。

俺「美奈、入ったよ」

美奈「うん・・・だいぶ慣れてきたから・・続けていいよぉ」

美奈のマンコが俺のチンチンにまとわりつく。
やばい、すごく気持ちいい。
こんなに気持ちのいいものだとは思いもしなかった。

俺は夢中で腰を動かした。
波のように寄せてくる快感に身を任せる。

「あぁぁん、ああぁぁん」と、俺の一突き一突きで声を出す美奈。

その声がさらに俺に腰を動かさせる。
次の一瞬だった。
心地よい快感とともに俺は美奈に射精していた。
ドクンドクンと、美奈のマンコに放出されていくのがわかる。

「いっちゃったよ」と俺は果てたことを美奈に告げた。

「もう・・・激しかったよ・・・」とはぁはぁと息を整えながら美奈は言った。

チンチンを抜くと、美奈の処女で赤みがかった精液が、溢れ出た。

俺は制服の中のポケットティッシュを出して、太もものあたりに付いた精液を拭いた。
すると美奈が「気持ちよかったの?」と聞いてきた。

俺は「これまでにないぐらい気持ちよかった」と素直な感想を言った。

「それがこれね」と美奈が自分のマンコを指差して言った。

「中に何か出てるって何となくわかっちゃった」

俺は「ごめん」と言うと、「大丈夫、確か、安全な日だったから」と言った。
俺も美奈に聞いてみた。

「美奈はどうだったの?」

「どうって・・・最初は痛かったけど、後は・・・気持ちよかったのかな、わかんないや」

「何だそりゃ?」

と俺は切り返すと「だって、激しかったから」と言うと俺達は互いに少し照れ笑いした。
そのまま俺達は楽器庫の中で裸のままでキスしたり、話をしたりしていた。

「何だか幸せだったなぁ」と、服を着ているとき、美奈に言われた。
俺はホッとした。

やっぱりこの元気な笑顔が側にいると安心できる。
可愛いというイメージが先行していて気づかなかったけど、それがすごく安心できる存在だったと気付いて本当によかった。

俺が帰る頃には雨はやんでいた。
帰り道、俺と美奈は一緒に話しながら帰る。
そのまま学校で、しかも普段は部員が活動している場所でエッチしてしまったことを照れたり、色々振り返っていた。

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セフレだった男とセックス
今の旦那と付き合ってた時にセフレだった男と会ってしまって、激しく後悔してます。まずは私と旦那のことから…。 一昨年に子供が生まれてから、セックスがつまらなくなった。子供が途中で起きてしまう事が多く、手早くパパッとすまされ […]
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高3の時、双子の妹と一線超えてしまった
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俺は三人兄妹。
弟とは10歳くらい離れているが、妹は俺と同学年である。
そう俺と妹は、二卵性の双子ってやつだ。


自分で言うのもなんだが、俺は神経質できちっとしている。
一方の妹はおっとりとしている。
現在俺と妹は共に大学1年生。
何の運命なのか、二人揃って同じ大学に通っている。
両親も学費を2人分払わないといけないので、すごく大変だと思う。

そして問題の事件は、高校3年生の時に起きた。
幼少の頃は男と女なのによく似ていると言われていた。
そして中学に上がるまで一緒に風呂に入るぐらい仲は良かったが、さすがに親は呆れていた。
しかしさすがに中学生になってからは俺も部活で忙しくなり、時間も合わないから一緒にというわけにはいかなかった。
それからは一緒に風呂に入ることもなくなり、妹も好きな男がいるみたいで、俺も知っている奴だけど、そんなにイケてるというわけでもなく、あんな男を好きになるとは少しおかしいとさえ思った。


そして高校進学になるわけだが、俺は地元の進学校に進み、妹は女子高に進んだ。
お互い特に意識することもなく部活なんかに励み、でも実はたまに妹の風呂を覗いていた(笑)
妹は高校生になって中学の時のようなガキっぽさはなくなっていた。
家族だから一緒に生活するわけだが、時折、妹のうなじなんか見ると女の色気さえ感じて、妹を思いながら、そして風呂を覗いた時の妹の裸を想像しながらオナニーをすることもあった。
完全にこの時期は一方通行のシスコン兄貴だった。

そんなある日、妹に消しゴムを借りようと無断で妹の部屋のドアを開けた。

妹「きゃ~何、お兄ちゃん、急に何?」

俺「あ、ごめん、着替えてたのか」

妹「もう、ちょっと外に出て、着替えてるから」

俺「わかった、ちょっと消しゴム貸せよ」

妹「もう、机の中に入ってるから勝手に持っていって」

俺「お着替え中、失礼しました」

妹は新しい服を買ったみたいで、夜も遅かったのでノーブラでパジャマのズボン1枚だけだった。
ドアを開けた瞬間、新しい洋服で隠している妹の横乳がはっきりと見えた。
妹の小さいおっぱい、揉んで吸い付きたいと本気で思った。
そして背中も10代の女の子なので肌もきれい、すべすべしている。
そして無駄なぜい肉も付いていなくて本当に綺麗なスタイルだった。
背骨から腰のあたりまでスッと伸びている感じで、これが夢の世界なら、そのまま押し倒してヤっちゃってる。
横にあったブラもピンク色で、ショーツも置いてあって、すげえエロくてつい勃起してしまった。

それからは癖になり、俺はわざとちょくちょく間違えたふりして、脱衣所や部屋に入っていった。

同級生の裸を見れるのは、こうして双子に生まれた特権でもある。
妹の裸を見て、部屋に戻り、寝る前には目を閉じ、妹で妄想オナニーをするのが俺の高校生活で当たり前のようになってしまっていた。

そして大学受験前、とうとういけないということは判ってはいたが、その日は来てしまった。

受験勉強は想像していたよりも窮屈に感じた。
おまけに友達からもらっていたエロ本も見飽きて、あそこが立たなくなっていた。
だからどうしても、妹が身近にいるので、妹の風呂を覗いたり、着替え中に部屋に入っていったりして、どうにかオナニーのネタには困らずにいた。

しかし、こんなことばかりしてると妹への思いがだんだんと強くなる。
妹に自分のペニスを舐めてもらいたい。
そして自分も妹のまんこを舐めたい。
それは、どんなに気持ちいいだろう。

そんな時である。
どうも妹は彼氏に振られたらしい。
受験勉強もせずに部屋に閉じこもっていた。
俺は妹が悲しむ姿を見たくないので、妹を励まそうと寝る前に部屋に行った。

俺「おい、ちょっといいか」


妹「何、どうしたの?」

俺「お前元気ないな、よかったら俺に話してみろよ」

妹「うん、でも」

俺「双子だろ、たぶん同じ考えだよ」

妹は急に涙ぐんだ。
俺はすぐに妹の肩を抱き・・・。

俺「もう泣くな、あいつは屑だ」

妹「もういいの」

沈黙もあったが、妹が笑ったのでそのまま部屋に戻った。

少し計算違いだった。
エロ小説では、これからキスをして、ベッドに押し倒して、パジャマを脱がせて。

しかし、現実はそうでもない。
やっぱり空想の世界なのか。
部屋に戻って作戦を考えていると、そのうち寝てしまった。

そして翌日、両親と弟は旅行に出掛けた。
懸賞に当たったみたいで、平日に温泉に旅行に行った。
のんきなもんである。
双子の俺達は悩んでいるのに。

学校から帰ると、妹は食事の準備をしていた。
まだ高校生なのに、料理が好きなのかよく母親の手伝いをしていたので、料理は上手くなっていた。
妹が作った料理は母親の味と全く同じである。
母親が教えているのでそうなるのであろう。
そしてテレビを見て、もう9時近くになった。
妹の片付けも終わったみたいだったので風呂に入った。
今日は妹と2人である。
どうも股間が落ち着かない。

湯船に浸かっていると、脱衣所に妹が来た。
そしてドアを開けると・・・。


妹「ねえ、お兄ちゃん、久しぶりに一緒に入っていい?」

俺「は、本気か?まあ、いいけど」

脱衣所で妹が服を脱ぎ始めた。
磨りガラスに妹が脱いでいるのが、はっきりと映っている。
パンティの色まではっきりとわかった。
俺は心臓がバクバクしてきた。
そして妹は、タオルでおっぱいと下半身を隠して入ってきた。

俺「お前、隠しても見えるぞ」

妹「もう、あんまり見ないで、恥ずかしいから」

妹の裸を今、目の前で見ている。
俺の股間はすぐに反応し、大きく硬く、そして脈打ち始めた。
妹がお湯を体にかけるとタオルが体に張り付いて、おっぱいの形と乳首がはっきりとわかる。

俺「大人になったな」


妹「もう、変なこと考えてるんでしょ」

俺「いいや、俺達双子だぜ」

妹「目が嘘をついてるよ」

俺「バカを言え、そんなことはない」

妹「じゃあ、確認させてよ」

俺「え、何を?」

妹「タオルで隠してるところ」

俺「別にいいだろ、どうなってても」

妹「妹の裸見て、変になってるんでしょ?」

妹は湯船に入ると、俺があそこを隠しているタオルを取ろうとした。

しかし、そうしていると妹のタオルが取れて全裸の状態になった。

俺「大きいな、お前のおっぱい」

妹「きゃっ、私ばっかりじゃなくて、見せてよ」

俺は決意をした。

(今日は妹と近親相姦をする)

性欲が理性を上回り始めた。
さっとタオルを取ると、妹の目が大きくなったような気がした。

妹「あ~、やっぱり変になってるじゃん」

すると妹は俺のペニスを握ってきた。

俺「おい、ちょ、ちょっと待てよ」

妹「もう待たないもん」


妹はちょっと意地悪そうな表情をして、ペニスを握った手を上下にシコシコとしごき始めた。

俺「おい、あっ、や、やめろ」

俺は童貞街道まっしぐらだったから自分以外の人からシコシコされるのは初めてだった。
すごく気持ちよくなってきた。
そして俺も妹のおっぱいに手を伸ばした。
乳首をクリクリと指で触ると妹は目を閉じた。

俺「柔らかいな、それに片手に収まらないな」

妹「もう、気持ちよくなってきちゃった~」

俺「乳首は感じるのか?」

妹「う、うん、摘んでみて~」

俺「こうすればいいのか?」

妹「お兄ちゃん感じるよ、そこ、ほんとに気持ちいい」

もう遠慮することはなくなった。
双子だが、お互いがお互いを求めている。
そしてそっと顔を妹に近づけ、唇を重ねた。
妹の唇はすごく柔らかくて、舌で唇を舐めると妹も口を開け、舌を絡めてきた。

俺「お前とこうしたかったんだ」

妹「嬉しい、私もそう思ってたよ」

キスにしても何にしても、経験がなかったからどうしていいか分からず、ただ舌を絡め合い、妹のおっぱいを揉んで、そして妹もペニスをシコシコと上下運動を繰り返し、俺はそのまま妹を少し立たせて乳首に吸い付いた。

妹「ああ~ん、いい、気持ちいい~」

俺「美味しいよ、お前のおっぱいは美味しいよ」

妹「お兄ちゃん、私の乳首噛んで、強く噛んで~」

乳首を少しずつ噛んでいくと、妹の喘ぎ声がだんだんと大きくなってきた。

妹の喘ぎ声が大きくなってきて、隣の家に聞こえそうになったので、とりあえず風呂を出ることにした。
妹が先に上がったが、後ろ姿を見てると大人の女の色気を感じた。
細身の体なのに巨乳で、お尻もさすがに女子高校生だけあってすごくきれい。
早くかぶりつきたい欲求を抑えるのがやっとだった。

風呂から上がると、妹はすでにリビングには居なかった。
電気を消してウーロン茶を持って妹の部屋に行くと、妹はすでに布団の中に入っていた。
俺はその光景を見るだけで、少し収まっていた股間が一気に勃起した。
顔だけ出している妹はすごく可愛かった。

ベッドに近づく。
布団を一気にはぐると妹の全裸が見え、俺は妹に抱きついてキスをした。
さっきもキスをしたが、それ以上に濃厚なディープキスで、まるでドラマの様なベッドシーンになった。
そして妹はペニスを握り、手コキでしごいてきて、俺は妹の乳首をいっぱい吸い上げて、シコシコしながらも妹の体は何度も反ったような状態になり、喘ぎ声をあげた。

妹「お兄ちゃん、欲しい、早く欲しい」

俺「まだだよ、お前の体をじっくりと見せてくれよ」

妹「恥ずかしい、あんまり見ないで~」


俺「四つん這いになれよ」

妹が四つん這いになると、じっくりとお尻の穴を観察し、お尻を舌全体でねっとりと舐めていき、おまんこの辺りに近づけていくと喘ぎ声はだんだんと大きくなっていき、体をピクンピクンさせながら妹は悶えていた。
妹の両足をもう少し開かせると、まだ処理をしていない陰毛が見え、少し掻き分けると濡れているおまんこがはっきりと見えた。
指を唾液で濡らせると、お尻の穴からおまんこにかけてゆっくりとお尻の穴とおまんこの間を指先で、撫でるように・・・、おまんこに指が差し掛かると、妹の体がまたピクンと反応し、ゆっくりとおまんこに指を入れていく。

初めての経験だった。
生温かいおまんこに指を入れていくと全身に電気が走るような興奮を覚え、ヌルヌルのヒダを広げるとピンク色の膣が見えた。
クリトリスはここにあるのかと関心しながら指で触ってみると・・・。

妹「あぁ~ん、お兄ちゃんぁ~ん」

触るたびに妹の喘ぎ声が漏れる。
それを聞いているだけで何回もマスターベーションできるが、今は目の前に広がる女性の性器を見ると、興奮どころか自分自身が爆発してしまいそうだった。
クリトリスをねっとりと舐めると硬くなっているのがわかるが、ビラビラのヒダを広げ、クリトリスに覆われている皮を剥いていくと、小さな突起物があり、これがクリトリスなのかと確認しながらもう一度舐めると、妹の喘ぎ声も頂点に達しそうな勢いで・・・。

妹「イク~ッ、あああ~」

妹は四つん這いのまま絶頂を迎えたようだ。

何がなんだかわからないうちに絶頂を迎えたみたいだが、男として最高の仕事をしたような、妙な達成感が沸いてきた。
ふと横を見ると、いつも妹が洋服を着替える時なんかに使っている大きな鏡があった。
四つん這いの妹が映っているが、改めてすごくいやらしいことをしているんだなと思った。

そして何回見ても妹の体は、芸術に近いものがあった。
妹はうずくまって、「はあ~、はあ~」と呼吸を整えようとしている。

俺「気持ちよかったのか?」

妹「お兄ちゃん、いやらしいよ」

俺「そうか、お前はもっといやらしいぞ」

妹は仰向けに寝転んだ。
その時おっぱいが揺れて、俺のムラムラ感も頂点に達しそうだった。

俺「俺のを舐めてくれよ」

妹「うん、いいよ」

妹は起き上がり、今度は俺が寝転んで、妹の手がペニスを握り、上下運動させ、ゆっくりと口の中に含んでいった。
やはり温かい感触が興奮をさらに高め、ゆっくりとフェラチオのストロークは大きくなっていく。

俺「だめだ、出そう、ああああ~っ」

もっとこの快感を楽しむつもりだったが、頂点を迎えるのは意外にも早すぎた。
それだけ興奮していたのだろう。

妹「お兄ちゃん濃い~、見て、口の中いっぱいだよ」

その時の妹の表情はすごく可愛かった。
そして妹は精子を飲み干した。

少しウーロン茶を飲んで気持ちを落ち着かせると、妹はまた俺のペニスをフェラチオしてきた。
すると射精したばかりなのに、みるみるうちに大きくなり、また興奮してきた。

俺はフェラチオを止めさせ、妹を押し倒した。
一心不乱に首筋から愛撫をして・・・、そしていよいよである。
よく位置が判らなかったから、妹にペニスを握らせ、膣の入り口まで持っていかせ、そのまま挿入した。

妹「うう、あ~」

見事に妹のおまんこに吸い込まれていった。
初めての体験だったが、妹のおまんこの締まりは抜群だと思った。
亀頭に膣の中のヒダが当たり、快感というよりも、なんと表現していいか判らなかったが、全身に電気が走るような快感だった。

妹「あ~、お兄ちゃん、大好きっ」

妹の両足が俺の腰に絡みつき、お互い汗もかいていて、それでも俺は腰を振り続け、奥へ奥へとペニスを突き刺していくと・・・。

妹「当たってる~、そこ、そこっ」

俺「お前の中、暖かくて気持いよぉ~」

妹「わ、私もよ、もっと、もっと突いて~」

俺「あ~、ごめん、イキそうだ」

慌ててペニスを引き抜くと妹のお腹に射精した。
2回目の射精だが、ドクドクドクと結構な量のザーメンが飛び出した。

この日はこれで終わったが、それから大学に入学しても妹との関係は続いている。
お互い彼氏彼女がいるが、妹と俺は愛し合っているようにも思える。
そして、とにかくエッチがしたい時には、彼氏、彼女を呼ぶのではなく、妹の部屋に行ったり、たまにラブホも利用している。

妹とは双子じゃなければよかったと・・・。

[紹介元] エロばな!! 高3の時、双子の妹と一線超えてしまった

真矢ミキに似ている女教師と
大学の時、出会い系でバツイチ独身の40代半ばの女教師と出会いました。 顔は真矢ミキに似ていて、顔つきはきりりととした感じ。 その日の格好は俺が頼んで普段の仕事服に。 その日彼女はパンティーライン丸出しのピチピチのタイトス […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 真矢ミキに似ている女教師と

衝撃の露天風呂覗き
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同級生の女子がたった8人だった、ど田舎の中学の体験ですみませんが、修学旅行の時、こっそり独りで離れた女露天風呂を覗きにいくと、ちょうど女子が、バスタオルを巻いたまま、円になって、湯船につかっているところでした。



『あれ?お前等バスタオルを湯船にいれたまま入るのはまずくねぇか?』そう思っていると、1人の女の子が、気まずそうに小声で「ねぇ…やっぱりバスタオルはダメなんじゃない?………」



と言いながら、他の女の子達を見渡した。すると、「そうだよね……………」



と数人が答え、しばし沈黙が流れた。



「フフフフ……………」



沈黙に耐え切れず、全員が照れ笑い。



そして、また沈黙。



「先生に見つかったら怒られちゃうかな…」



少しふざけた感じで、バスタオルに手をかけながら1人が立ち上がると、つられて全員が立ち上がり、同じくバスタオルに手をかけた。



しかしそのまま全員が固まり、緊張した表情でしばらくまた微動たりせず。



「アハハハ……………」

また全員が照れ笑い。



その後、誰からバスタオルをとるかで話し合いが続き、結局、ジャンケンで負けた4人のバスタオルを他の4人がとるということで、話は落ち着いたみたいだった。



ジャンケンは盛り上がり、勝った天国組と負けた地獄組に分かれた後、負けた4人と勝った4人が、それぞれ横1列になって向き合った。



「じゃー、せーのでいくよー!」



緊張している地獄組の4人の女の子のバスタオルに天国組の女の子4人が、それぞれ手をかけた。



「せーの!」



「あっ!、やっぱ待ってって!……………」



躊躇して恥ずかしがる、1人の地獄組の女の子の声が聞こえたが、4人の女の子のバスタオルは、もれなく剥ぎ取られた。



全裸にされた女の子達は、一瞬、湯船につかって体を隠そうとしたが、すぐさま、天国組の女の子達のバスタオルを、剥ぎ取りにかかった。



笑いながら逃げ惑う、天国組の女の子達。



笑いながらも、バスタオルを剥ぎ取ろうと必死の地獄組の女の子達。



あれだけさらけ出す事を躊躇していた全裸を隠そうともせず、おっぱいをプルンプルン揺らして走りながら、とにかくバスタオルを剥ぎ取る事に必死になっていた。



いつしか全員が全裸になると、疲れたのか、湯船に集合して座り込んだ女の子達。


いつしか、エロ話が始まった。



「春香ちゃんって、胸大きいよね〜」



「こらこら、触るな」



8人の中で、1番胸が大きかった春香ちゃんのおっぱいを他の7人が触りまくった。



そのまま、お互いの胸を触りあった8人。



「ちょっ、くすぐったい〜」



最初は、ふざけあっていた女の子達。



しかし、いつしか彼女達は、エロモードに突入していった。



普段、全く見たことがない表情をしている女の子達が、そこにはいた。



「ハァ…………ハァ…………ハァ…………」


息を乱しながら、お互いのおっぱいをモミモミと触りまくる女の子達。



その最中にも、お互いの好きな男子を告白していったり、自分のブラジャーのサイズ、初潮の時期などを発表しあってたりしていた。



ある子が、まだ1人だけAカップという事が判明した後は、その子への集中攻撃が始まった。



1人が、背後から胸を揉む以外は、全員、彼女のオ○ンコをいじりだした。



千手観音のように彼女の股間に手が伸び、執拗に股間をまさぐられていた。



その最中にも、ちゃんとオナ○ーしているかを言わされるなどいいようにもてあそばれた彼女は、最後に、好きな男子の名前を何度も言わされがら、プルプル脚を震わせてイッてた。



ぐったりと横たわる彼女を尻目に、今度は、次に胸が小さかった子に対し同じような攻撃が始まり、先程と同様、最後にその女の子も好きな男子の名前を言わされながら、イカされた。



同じ事が繰り返され、最後に2人が残った。



巨乳同士の春香ちゃんと涼子ちゃん。



普段は清楚で、とてもおとなしい2人。



衝撃のレズプレイが始まった。



今までもじゅうぶん衝撃だったが、この2人のレズプレイには、本当に衝撃を受けた。



とてもかわいらしく、清潔感抜群だった2人。



彼女達は絶対オナ○ーなど知らない、あるいは、知ってても、絶対してないと思っていた。



そんな2人が、目の前で淫らに裸体を絡めあった。



お互いの乳をくっつけ、股間を相手の足に擦りつけながら、悶える2人。



そのまま乳首を舐め合い、敏感に体をビクつかせる2人。



お互い指マンしあう2人。



オ○ンコを同士を擦り合わせ、いやらしい喘ぎ声を上げまくる2人。



その行為をしながら、春香ちゃんは担任の先生の名前を、そして涼子ちゃんはなんと僕の名前を言いながら、ぐったりとその場に倒れこんだ。



涼子ちゃんの口から自分の名前が出て、本来はとても嬉しいはずだったけど、その時は、頭が混乱したまま、こっそり部屋に戻た。

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香奈の頭を前後させ、完全にイラマチオ状態
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大学の頃、サークルの先輩の部屋に泊まった。
飲み会の帰りに仲の良かったメンバーで先輩んちで二次会。
俺と、後に俺の嫁となる香奈、あと友人とその彼女。
最初は5人だったんだけど、友人と彼女は帰っちゃった。

二人は比較的近くのアパートで同棲していたので歩いて帰ったが、俺と香奈は電車がなくなったので、先輩んちに泊まっていく事になったんだ。

この時、友人に「うちに泊っていけよ」と言われたけど、酒が入ってもう歩くのダルかったし、愛の巣の邪魔するのも何だし、このまま香奈と先輩の部屋に残る事にしたんだ。


ちなみに俺も香奈は同い年で、まだこの時はただのサークルの仲間。
当時、香奈はまだ処女だったんだよね。
まあ、俺も童貞だったけど・・・。
まだ5人で飲んでいる時から多少はエロ話が出たりもした。
結局、この日に墓穴を掘ったのは香奈で、友人と彼女のエロ話を暴露しちゃったんだよね。

「うえ~、お前そういう性癖あるんか!」みたいに友人は先輩に突っ込まれていた。
まあ、その仕返しとして友人の彼女からはっきりと、香奈は処女って暴露返しされてしまった。

「言わないでよ~」と香奈は悶えていたが、香奈がペラペラと友人カップルの情事を喋らなければ、言われなかったわけで。
香奈は何か妙に下ネタが好きな子で、ただその割には自分の話はあまりしないし、男の影もない。
だから薄っすらと実は経験ないのではと思われていたけど、はっきりとそうだと分かると、何か特別な存在に見えたりしたよ。

色んな意味で。
俺は酒があんまり強くないから、二人が帰ってちょっと経った頃には半分意識がない状態で、隣の部屋でぐてーっと横になっていた。
酒でグロッキーだっただけで寝てはいなかったので、先輩と香奈が盛り上がっているなって感じは分かった。
ここからの話は、俺がところどころの覚えている箇所と、後で先輩が皆に暴露した箇所とを継ぎ足しての話になるが。
先輩と香奈は色々と盛り上がっていた。
エロ系の話もかなりしていたようだ。

香奈は処女のくせに引かないんだよね。
まあ、そういうところが付け入られる要因になるんだけど。
そのうち先輩は香奈の処女について話題にしだし、ついには「何なら俺が相手してやってもいいぞ」と迫ったらしい。

「何でそんな上から目線!?」と、香奈も最初ははぐらかしていたけど、余りにしつこい先輩のペース段々と乗せられた。

「最初は好きな人にって決めているんです」とガラにもないことを言って逃げていたようだが、「ただ単にきっかけ逃しただけじゃないの?」と先輩に突っ込まれ、「俺がそのきっかけになってやるって」みたいに言われていたけど、最後の一線だけは守った。

「今日、危険日で・・・」

「そうやって土壇場で逃げるから、いつまでも処女なんだよ」

「処女で悪いんですか?」

「処女で負い目持っているの自分じゃん」

「・・・」

この辺りははっきりいってあんまり覚えていない。
詳細は後から知った。
香奈は先輩にやり込められていたとの事だ。
危険日がどうのこうのって話していたような記憶はある。
この他にも色々やり取りあったようだ。
まあ、香奈も嫌々でもなく、ちょっとは楽しんでいたんでないかな。
その後、チンポ見せる見せないみたいな話していた辺りから、何の話しているんだろう、様子が変だなと、俺も徐々に目が覚めてき出した。
寝た振りしていたけど。

「香奈ちゃん、男のあそこ見たことあるの?」

「・・・ありますよ、それくらい」

「お父さん以外だよ」

「・・・」

「ないんだ」


「写真とかでならちょっとはあります」

「そんなの誰でも見れるよ。生では?」

「別に見たくないですもん」

「じゃあ、一生処女だ」

「・・・そんなことないです」

「見る?」

「・・・遠慮しておきます」

「香奈の意思なんてどうでもいいや。俺は見せる」

「ちょ・・・」

「こういうところが体験者とそうでないものの違いなんだぜ?」


なるほど相手の意思より自分の気持ちが優先か。
童貞の俺にはとても参考になった。
この時、香奈は助けを求めようと思えば、隣の部屋で寝ていた俺を起こして誤魔化せばよかったはず。
ただ香奈はそうせずにただ黙ってしまっていた。
何だかんだ言って興味があったんだろう。
いや、俺自身、香奈を助ける気があれば起きればよかったんだ。
一つは酒でダルかったのと、もう一つはタイミングを失ったのと。
そこまではしないだろうという気持ちともあった。
甘かったね。
やる人はやる。

「ほれ」と言って先輩は立ち上がり下半身を露出した。

香奈も俯きながらチラチラ見ていたようだ。
逃げなかったり、完全に顔を背けるわけでもないところから、やはり興味はあったんだろう。

「どう?」

「どうって言われても・・・」


「そっか。比べた事ないもんな」

「うっさい」

「正直な感想でいいよ」

「思ったより普通」

「て、俺の結構大きい方だと思うんだけどww」

「あ、そういう意味じゃなくて、もっとグロいかと思ってた」

俺は腕で顔を隠して、薄らと目を開けて状況を見ていたんだが、先輩のあそこは男の俺が見ても、はっきり言って、半勃ち状態にも関わらずかなりグロい部類だと思った。
香奈は強がりとかではなく、その辺は平気だったみたいだ。

「それじゃあ・・・」

「見せたから見せろってのは無しですよ」

「処女のなんて見飽きた。見せたければそこに寝ている童貞にでも見せてやれよ」

「むかつく」

「俺はただ咥えてもらえればそれでいい」

「だ、誰が咥えるか!」

「いやいや、君が咥えるんだよ。そこに寝ている童貞に咥えてもらっても仕方ないし」

「ううう・・・」

ホント、何度も思った。
逃げようと思えば逃げられるし、突っぱねようと思えば突っぱねられるはず。
多少、先輩に好意みたいなを持っていたってのもあるのかな。
逃げない、けどどうしていいか分からない。

戸惑いを見せる香奈に先輩は、「別に怖くないって。やってみ」急に優しい声で香奈にフェラを促した。

ついに香奈は落ちた。

先輩のを咥えた。

俺は薄目で見ながら、「ええええ」って思ったよ。

そんな簡単にいくものなのかって驚いた。
半勃ち状態の先輩のアソコを口で軽く咥え、顔をちょっと動かすようなぎこちない感じで、香奈はフェラとうものをやっていた。

「うん、手を添えて。そうそう、あ、歯はたてちゃダメだよ」

何か教えるように、励ましながら、優しく香奈に声をかける先輩。
上手いな、扱いが、と感心したよ。
しばらくそんな感じで香奈はゆっくり顔を前後に動かしていたが、先輩のアソコが完全体になった時に、顔を離し、手だけ添えて動かしながら、「・・・ホントに大きいですね」とボソっと呟いた。

「香奈が大きくしたんだよ」と先輩が言うと、「・・・ばか」と香奈は照れたように答え、また先輩のチンポを咥え、前よりは激しく顔を動かした。

あれれ、香奈からはさっきまでの先輩とのやり取りのような強がったり、はぐらかしたり、そういうのがなくなり、何と言うか、女っぽくなっているぞ、と。
先輩マジックだ。
先輩はずっと立ったままだった。
しゃがんで咥える香奈の髪の毛をかきあげたりしていた。

そして、「香奈、上脱ぎなよ」と、言うと、「恥ずかしい」と咥えながら答える香奈。

だけど、結局は先輩の言う事を聞き、Tシャツを脱ぐ。
下半身はジーンズ、上半身はブラだけ、それで跪いて、男のアソコを咥える香奈。
何ともエロいシチュエーションだった。
香奈はBカップくらいで、あんまり胸は大きくない。
先輩にブラの肩ひもをちょっと外されたら、ブラは浮いたようになり、俺の位置からはよく見えなかったが、立って上から見下ろしている先輩からは乳首が見えていたと思う。
香奈は当然、テクニックとかあるわけでなく、ホントただ単調に顔を激しく動かし、疲れると顔の動きを緩め、手でしごくという繰り返し。

先輩はそれについて特に何を言うわけでもなかったが、そのうち痺れを切らしたのか、片手でガッと香奈の頭を固定し、もう一方の手を香奈のチンポを握っている手に添えて激しくしごきだした。
先輩はそのうち香奈の頭を持った手で、香奈の頭を前後させ、完全にイラマチオ状態。
香奈は「うっ・・・うっ・・・」とちょっと苦しがっていたが、それでも涙目で耐えていた。
そして段々と激しくなってきて、「うっ・・・」という先輩の声とともに動きは止まった。

イったようだ。

香奈は口を先輩のチンポから離したがっていたが、先輩はイった後もしばらく強引に香奈の頭を固定し、精子を出し切るまで離さないといった感じ。
その後、出し尽くしたのか、パッと手を離す先輩、香奈は顔を先輩のアソコから離すと、脱いだTシャツを持って洗面所に駆け込んでいった。
しばらく香奈は戻ってこなかった。

先輩はちゃっちゃとティッシュで事後処理をし、ズボンをはいてどかっとその場に座りタバコを吹かしながら、テレビのスイッチをつけた。
言葉で言いくるめ、優しく促し、最後は鬼畜に変貌。
なんという巧みだ。
俺はそこで何とかタイミングを見計らい、テレビの音で目が覚めたふりをした。

「あれ?香奈は?」と言うと、先輩は、「ん?飲み過ぎて洗面所」と言い、「目覚ましたんなら、飲め」と俺にまた酒をすすめてきた。

そうこうしているうちに香奈が戻ってきた。
真赤な顔して、目もちょっと赤かった。
起きている俺を見て、ちょっとビックリしていたようだが、普通を装って、また飲み出して、とりとめもない会話をした。
しばらくして寝た。
その後は何もなかった。
後日、先輩はサークルの一部にこの時の事を暴露した。
俺は直接は聞いていないが、又聞きで聞いた。

「お前、横で寝ていて気付かなかったのか?」みたいに誰だったかに教えてもらったんだが。

覚えているところ、覚えていないところあったが、全然覚えていないふりをしてその話を聞いた。
まあ、フェラのくだりはほとんど見ていたんだが。
先輩と香奈はその後はそう言う事は一度もなかった。

ホントになかったと思う。
先輩はある時、香奈の事を誰かに聞かれた時、豪語していたらしい。

「香奈との事はあれで終わりだ。香奈もいずれは誰かに処女を捧げ、色んな男と付き合い、いつかは誰かと結婚するだろう。ただ処女の香奈が、その中の誰のでもなく、俺のチンポを咥えていたという事、それだけで面白いじゃないか」

先輩は見た目も言動も派手で、サークルでも女性問題を色々抱えているほど遊び人で、たぶん嘘や強がりではなく、本音だろう。
香奈も香奈でその後もサークルに残ったし、先輩とも今まで通りに接していた。
他の男どももフェラの事は知っていて香奈には言わなかった。
普通なら何となく雰囲気で察して居づらくなろうものだが、香奈は基本的に天然入っているのか、あまり意に関していないようだった。

俺と香奈は大学時代はさほど進展がなく、友人関係のままだったが、社会人になり、ひょんな事から付き合うようになり、そして結婚した。
ちなみに付き合い出した時、香奈はもう処女ではなかった。
俺は素人童貞だったが・・・。

社会人になって大学時代のサークルの面々とは疎遠になっていたので、会う事も、あえて思い出す事もなかった。
香奈も俺もあの夜のことを話したことはない。

何でこんな事を書こうと思ったかと言うと、この間、香奈と出かけた時、久々に先輩と会った。
7、8年ぶりだ。
二人で歩いていたら、声を掛けられ、見ると先輩だった。
あえて触れなかったが、あれは風俗か何かの客引きだろう。
もう30歳超えているだろうに、大学時代輝いていた遊び人の末路はここかと。
ちょっと立ち話をした。

俺が「香奈と結婚したんですよ」と言うと、先輩は「ふ~ん、そう」と興味なさそうにしていたが、その後ちらっと香奈を見た目が何となく笑っているように感じた。

[紹介元] エロばな!! 香奈の頭を前後させ、完全にイラマチオ状態