通勤ラッシュ時に居合わせた美形の小学生
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去年のお盆は休みなどなく、普通に出社していた。



私と似た境遇の人が多いのか、盆だと言うのに通勤電車は見事な混み様だ。



東京近郊から通勤している私には、このラッシュが苦痛でもあり至福でもある。



いつものように電車に乗り込むと、明らかに小学生と思われる4人組がいた。



1人は派手目な子、どこかのお嬢様だろう、仕切り屋の様に見えた。



もう1人は痩せのメガネ、そしてもう1人がデブの巨乳、小学生とは思えない体格であった。



この2人はお世辞にも可愛いとは言えない。



そして、私にお尻を向けて立っていたのが小柄で内気そうな子、仲間外れにされているのかほとんど会話に加わっていない。



でもこの子が結構美形で、出来ればやりたいと思った。



混雑した電車の中で女の子達が話し始めた。



「だから東京ってやだ!混みすぎ!」



私はこれを聞いて、この子達は地方から来ているのか、若しくは関東の外れの方から上がってきているだけだと思った。



私は自分の目の前にいるチビちゃんに狙いを定めた。



脇腹を手の甲で押してみる。



反応なし。

少し手を上に上げてみる。



まだ反応なし。



次は手の平で同じ事をしてみる。



私をチラリと横目で見たが、すぐに目を逸らした。



電車の揺れに合わせて、このチビを4人組から少しずつ引き離した。



少女は私に背を向けたまま動かない。



私は調子に乗って左脇から手を入れ左の胸をそっとさすってみたが、耐えている様子だった。



胸は小さく盛り上がっていたものの、揉めるほどのものはない。



しばらくして私はTシャツの中に手を入れ、胸を触った。


小さな突起が可愛らしかった。



ブラは小さめのスポーツブラみたいだった。



その時、連れのデブがチビに向かって、「マイちゃん、平気?いる?」



と問いかけた。



私は一瞬止まったが、チビが「大丈夫だよ」



と答えたので、これは行けると思った。



私は乳首を摘み、強く引っ張った。



マイは耐えているのか周りに気づかれまいと必死のようだった。



もう完全にこっちものだった。



私はミニスカートを捲り上げ、直に尻を揉んだ。


左手は胸、右手は尻というベストポジションを手に入れた。



しかし、マイがチビなので後ろからは陰部指が届かない。



私は左手を胸から下の方に移動させ割れ目を楽しんだ。



毛はなかった。



最初は何ともなかったが、徐々にあそこが濡れてきていた。



私はポケットに常備している五連ピンクローターをあそこの中に人玉ずつ捩じ込んだ。



さすがに少し痛かったのか少しぴくついていたが、全部入れ終わると一旦落ち着いた。



まだ次の駅までは5分ほどある。



私はスイッチを入れると、マイが震え始めた。



私はスイッチを緩急をつけながら、その震える様子を楽しんだ。



駅まで残り少なくなったところで、ローターを思いっきり引っ張った。



これは大人でも急にやられると声を出してしまう。



マイは「あぁぁっ」



と声を漏らしていた。



私は揺れてぶつかった振りをして



「すいません」



と謝ると、マイは「大丈夫です。すいません」



と逆に謝られてしまった。



駅に着いたら4人組の少女達も一緒に降り、私はしばらく後をつけて様子を見た。



マイは何事もなかったかのように振舞っていた。



それを見て私も安心した。



盆の出勤も時には良い事があるものだ。

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【体験談・小説】ママとの近親相姦
これは自分が高校生の時の話です。その当時ママを1人の女性として思っていてよくオナニーのおかずにしたりしていました。その当時ママはまだ、30代後半でかなり若くとっても美人で友達からも羨ましがられる程でした。そしてある日家に帰るとママがリビングでオナニーをしていたのを見てしまいました。それを見て僕は犯してやろうと思ってしまいママの方に行きました。当然ママは驚いているのと同時に恥ずかしがっていました。そんな中でママに断れると思いながらも勢いでヤろと言ってしまいました。するとママもちょっと照れながら「2人の秘密ね♡」「」#ピンクと言ってOKしてくれました。もちろん自分の息子はビンビンになっていていつでも、挿れれる状態でした。そしてママの方をみるとまんこのところが濡れていてすぐに挿れれそうだと感じました。そして挿入するときにゴムを付けるか聞いた時にママは「今日は安全日だから生でして良いよ」「」#ピンクと言われて余計に固くなりました笑そして挿入した時ママはいきなり「あん、んん」「」#ピンクと可愛い声を出し始めました。感じてるの?と聞くとそんなことないよて言ってきたので余計に激しくし始めるとママが「気持ちいい♡おちんちんもっと動かして♡私の中に全部出して」「もっと激しく突いて」「おっきいちんちん私にもっとちょうだい」「」#ピンクなどと言われてしばらくそれが続いてお互いイきそうになった時にママに外に出すね?とあえて聞きました。するとママが「中に出して♡」や「奥に出して妊娠させて♡」「」#ピンクと言われたので
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愛する主人の要望に応えて・・・
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私は、地方に住む37才の主婦。
結婚15年目。子供なし。
主人と二人暮しです。
結婚後は浮気等の経験なし。
結婚前の男性経験は、4人。

ある夜、主人から、スワッピングの話をされたのです。
私が、他の男性に抱かれている所を見てみたいと・・・。
そして私が他の男性に逝かされたらどうなるのか見たいと・・・。

この話が出るのは、少しは予想してました。
なぜなら、私の結婚前の男性体験を細かく聞いてきたり、「SEXの時、他の男性にこんな事されたらどうなる・・・」とか、私の昔の男性とのSEXの話とか、私が細かく話すと、かなりの興奮して求めてきてましたから・・・。

スワッピングの話が出た時は、勿論、私の返事は「NO」。
主人以外の男性を受け入れる事は、考えても居ませんでしたから。
それから、SEXのたびに、主人から言われるようになったのです。


余りにも、言われるもので、二人で真剣に話し合いました。
少しは理解できるようになりました。
ただ問題は、私が他の男性とSEXして、夫婦仲がおかしくならないか神秘でした。
主人にもその事を話し、主人の気持ちも考えも少しは理解でき、渋々「一度だけなら」と、了解しました。
但し、私は主人が他の女性とSEXしてるのを見たくなく、主人と話し、3Pにしてもらいました。
お相手は、主人がどこかの募集に投稿して、若い男性を見つけてきました。
20代の若くて、イケメンの方でした。

当日は、出かける前にお風呂に入り、新しい下着を付け、主人と二人で待ち合わせ場所に。
車の中で主人に、「私は、貴方以外の男性では感じないし、逝かないと思う」と。
実際そのつもりだったのです。

主人は「自分の思うまま、自由にしてみたら」でした・・・。

お相手とお会いしてみると、まだ子供みたいな感じで、背も高く、幹事のよう方でした。
ホテルに入り、話をしたりして、少しは和み、お風呂に入ることになりました。

主人に「二人で入ったら?彼の体を洗ってあげたら?」と言われ、二人で入ることになりました。

私は、主人以外の男性と二人でお風呂に入る事で、もう緊張して、足がガクガクでした。

先に私が入り、後から彼が入ってきました・・・。
彼の裸をみて、驚き・・・。

彼のチンチンは、もうギンギンでした。

そのチンチンの大きいことに、再度驚きました。
太くて、天を向いてそそり立ってるのです。
体を洗う時に、おチンチン握って洗う時、硬くて、もう脈を打ってるのが伝わってくるのです。

雁も大きく、初めて見るおチンチンでした。
お風呂の中で少し世間話をして、出てみると主人は、ビデオの用意をして撮影するようです。

このとき3Pでなく、私と、彼だけで、主人は、参加せずビデオを撮るだけと初めて知りました。

いよいよ、二人でベッドインです。
お互いに、抱き合い、長いキスからはじまりました。
キスをしながら、私の手は太くて硬い彼のチンポを握ってました。

彼は、徐々に、唇を移動してきました。
オッパイを揉んだり、舐めたり、軽く噛んだり、もうこの頃は、私はかなり感じてたようです。
彼の手が、私のオマンコに・・・。

「奥さん、もうオマンコビチョビョになってる」
「ビチョビチョになってるオマンコ、見せて」

・・・と言って、私のオマンコを広げて見せはじめました・・・。

私は「恥ずかしい・・・でも・・・でも・・・」と、口走ってました。

彼の唇が、オマンコ、クリトリスをユックリと舐めて、指をオマンコの中に・・・。

「あぁ~もうダメェ~逝きそう~~」

もうこの辺になると我を忘れていました。

「イクゥ~!イクゥ~して~して~イクゥ~」と大声をあげてました。

何度も、何度も、指と、彼の舌でイカされてました。
少して我に返り、主人を見ると、ニコニコしてたようでした・・・。

今度は私の番です。
彼の大きく、太いチンポを、私が・・・。
初めはチンポを握り、カリから・・・口に含むと、口いっぱい。
彼の玉から、お尻まで舐め、得意のディープ。
やっとの事で根元まで咥え、舌を動かし、また根元から、思い切り吸い上げて・・・。
同じ事を数回繰り返してるうちに、私が我慢できなくなり。
私が上になり、彼のチンポを、入れたのです。

「大きい~~太い~~」


彼のチンポが、私のオマンコの中に、ユックリと入ってきます。

「オマンコが、いっぱい~!気持ちいい~!イカて~イカせて~!イクイクイク~~~」

私はもう、我を忘れて、腰を前後に、思い切り振り、何度も何度も、イキました。

「奥さん、今度はバックで・・・」

彼の、太くて硬いチンポが、後ろから、ズ~ズ~ンと私の中に・・・。

「突いて~突いて~モット突いて~!あぁ~太い。大きい~突いてぇ~」と叫びながら、何度も何度もイかされました。

最後は彼が上になり、私の顔に今まで見たこともないぐらいの精液をかけてくれました。

彼は若いのに、テクは上手く、挙句に大きく太く硬い。
もう私はフラフラ・・・。

主人は私と他の男性とのSEXを見て満足のようでした。

・・・が、家に帰るなり、主人はギンギン。
何度も、何度も、求められたのです。

その後は・・・まだまだ、沢山続きがあります。

初めての体験が終わり・・・我が家に帰ってきて。
主人は、ギンギン~!

(実は帰りの車の中からでした。)

家に入るなり、玄関先からもう抱き合ってました・・・。
平素よりも、かなり元気な主人に驚き、主人は私のオマンコの中に入れると同時に発射~~!
精子の量も普段よりかなりの量でした・・・。

その後、二人でお風呂に入り・・・会話です。

主人「どうだった?良かったの?お前は、私以外の男性では感じない、イカないとと言ってたくせに、かなり感じて、オマンコはベチョベチョ、フェラは、かなりの時間して、自分から上になったりバックから、~~何度もイキまくってたよね」

私「ゴメンネ・・・でも本当に感じちゃた。彼のチンポが大きくて、太くて、硬かったからあんなチンポ初めて・・・オマンコの中がいっぱいになっちゃて。貴方が見てると思うと余計に、興奮して・・・貴方に見られながら、他の男性に抱かれるなんて・・・」

主人「でも、お前が他の男に抱かれて、イク所を見てると、お前が凄く綺麗に見えて。他の男性が、お前のオマンコを舐めてる~お前とキスしてる~お前が他の男性のチンポを、美味しそうにしゃぶってる、見てるだけで、興奮しっぱなしだったよそれと同時に、お前が凄く、愛しくなって来たよ」

私「有難う・・・貴方・・・愛してる・・・」

この夜は、皆さん想像されてる通り、それはそれは、激しい~内容でした。
平素は一回だけなのに、その夜は、何度も何度も・・・。

これがきっかけで、私は少しずつですが女性の本能が目覚めてきて、今まで余り積極的でなかったSEXが、少しずつ積極的になっていきました。
夜になると、今までなかった事ですが、私から主人に求めていくようになりはじめました。

一回だけの約束のはずが、次の交際の話がまた出てきました・・・。
今度は、3Pでなく、夫婦での交際でした。

この前は私だけ良い思いをしたし、「主人以外の男性ではイカない、感じない」と言っておきながら、感じまくり、イキまくってしまい・・・。
主人に少し申し訳なくなり、了解してしまいました・・・。

お相手は、少し年上の中年のご夫婦、ご主人は、優しそうで、温厚そうで落ち着いた感じ。
管理職タイプの奥様も、おしとやかで、物静かな方でした。
少し四人で雑談をして、四人でお風呂に。
お風呂でも、四人で雑談をして和んできた時、お相手のご主人が、主人に・・・。


「ご主人、妻のオッパイ触って見られたら~オマンコも、大丈夫ですよ」

主人は、言われたまま奥様のオッパイを揉み、オマンコをさわり始めました。
奥様のオマンコの毛は少しだけ残し綺麗に剃ってました。
奥様のかすかな喘ぎ声が出始め、主人が他の女性のオッパイ、オマンコを触ってるのを実際にこの目で見ると・・・私は、かなりの嫉妬心が・・・。
その反対に、お相手のご主人のチンポを握り、自分からご主人に、キスをしていき、舌を自分から絡めていきました。
ご主人の手は私のオッパイからオマンコに・・・。
オマンコを触られると同時に、私は直ぐにイッてしまいました・・・。
主人に対する嫉妬と、興奮の余り・・・。

ベッドに移り、初めは主人と奥様とで・・・。
私達は少しの間、見学です。
主人と奥様は、お互いに裸で抱き合い、長くキスを・・・。
奥様の手は、主人のチンポを握り、主人は・・・。

もう私は・・・。

(あぁ~ダメェ~!・・・そこまでにしてぇ~!)

・・・と心の中で。

少しずつ主人の体が下に、奥様のオマンコに・・・。
奥様のオマンコの回りを、丁寧に舐め始めました・・・。
奥様は、もうかなり感じてるようで、声も少しずつ大きくなり・・・。

奥様「ねぇ~お願いイカせて~お願いぃ~」と、声を出してます。

主人は私にする様に、クリは舐めず回りだけ・・・。

奥様「お願い・・・お願い・・マメ舐めてぇ~イカてぇ~、」

先ほどよりかは大きな声で。
主人が、奥様のクリトリスを舐めると・・・。

奥様「ダメ、ダメダメェ~イクイクイク」と、主人の頭を抱ええて・・・。

「お願い・・・指入れて指入れて!モットモットイカせてぇ~!かき回してイクイクイクゥ~」

・・・と、体を弓なりにして、何度も何度も。


(問題はこの後・・・。奥様が主人にフェラし始めた時、いくら奥様がフェラしても、主人のオチンチンは、元気がなく、立たないのです。主人のことは後から~)

私は、主人が、他の女性のオマンコを舐め、イカてるところを見てるだけで、嫉妬しながらも興奮して、自然とご主人のチンポを握りしごいてました。

ご主人が、耳元で、「奥さん、興奮してますね、感じてますね。もうオマンコ凄く濡れてますよ」と言われ、我に返り、恥ずかしいやら・・・。

ご主人の手が、私のオマンコを優しく撫でてました。

次に私達がベッドに・・・。
ベッドに行くやいなや、私はご主人のチンポを直ぐに咥え、フェラをはじめました。
本当は、もう我慢できない状態でした・・・。
ご主人の、玉の裏からお尻まで舐め、チンポを咥えて、先っぽを咥え、舌を動かし吸って、大きく口を開け、一気に根元まで咥え、舌で、玉を舐め・・・繰り返し・・・。

ご主人「うわぁ~凄いぇ~感じるぅ~ハァ~いいぃ~!ダメ・・・イキそう・・・チョッと待って」

そう言い、ご主人が私のオマンコをいきなり舐めはじたのです。
私は自分でもわかる位、ベトベトになってました・・・。

私は「舐めて~モット舐めて~イカせてイカせて、クリ舐めてそこそこ」と口走ってました。


直ぐに「イクイクイクゥ~」と言って、奥様に負けないぐらいの声を出してました。

「入れて、入れてチンポ入れて」とおねだり。

ご主人のチンポが、私の中に・・・。

「突いて・・・突いてイクよ~イクよ~いい~いい~!イクイクあぁ~チンポいいょ。チンポいいょ」と言いながら何度も・・・。

ご主人「オマンコ、いい。締まるぅ~いい~」

私は、「待って・・待って!私が上に・・・」

上になり腰を前後に、高速で降り始めると、ご主人もかなり感じているらしく、

「もう~~~イキそう・・・」
「待ってもう少し待って」

私は、そのまま腰を振り続けて・・・。

「いいぃ~いいぃ~チンポいいぃ~きてぇきてきて」
「イク、イクイクイクゥ~」と、同時にご主人の、精液が私の顔の上に・・・。

しばらく抱き合ったままで・・・。
時間にして、長くはなかったのですが、私は凄く感じ、またかなりの興奮状態でした・・・。

しばらくすると、二回戦目がはじまるのですが・・・。

主人は・・・ダメなようでした・・・ビデオを撮るほうが・・・。
交際を始めて、最初は主人に断っていた私ですが、考え方が少し変わってきたのが自分でもわかるようになったのです。
交際が始まって以来、主人が昔以上に私を大切に優しくしてくれて、夫婦仲も新婚時代の気分です。
でも何か少し変?と言った感じもありますが・・・??
ある夜二人で少しのお酒を飲んでいるとき、交際の話がでてきました。

主人「これからも、交際は続けてもいい?」
私「貴方さえ良ければ、構わないから」

主人の気持ちも理解でき、了解しました。
主人はとても喜んで、子供のようでした・・・。

お酒も終わり二人でベッドに行くと、主人から「オナニーをして見せて欲しい」とのお願いがありました。
私は、今までオナニーの経験は一度も有りませんでしたが、主人にの前でオナニーを始めました。
初めのうちは、余り感じなかったのですが、そのうちに少しずつ、感じはじめ、私のオマンコが濡れてきてるのが、わかるようになった頃・・・。

主人が「どんな人と、どのようなオマンコしたい」
私「若くて、元気の良い人。元気のいいチンポをシャブリたい。若い子に私のオマンコ舐めてもらいたい。上になって腰を思い切り振るの。太くて大きなチンポで後ろから突いてもらうの」

・・・と言いながら、主人のチンポを引き寄せ咥えながら、オナニーをしてるの・・・。

主人に「もうダメ~イクよ~貴方も一緒にきてぇ~」と言いながら、思い切りイキ、主人も、私の口の中に。
初めてのオナニーでしたが、色んな想像して、自分でオマンコを触り、指を奥まで入れて、挙句は主人のチンポまで咥えて・・・。
オナニーがこれほどまで感じる事をはじめて知りました。
今は時々自分から主人に見せながら、主人のチンポを咥えながらしてます・・・。

しばらくの間、何もなく過ごしてましたが、ある日主人が会社から帰るやいなや、一緒に風呂に入ろうと言われ、お風呂に二人で入ると、主人から、「今度は3P・・・」と言われたのです・・・。
お風呂と言われた時に大体想像はついてましたが・・・。

主人「お相手は、21歳大学生だから、お前が若い人としたいと言ってたので、探したよ、若くて、可愛い感じの大学生で、元気もいいよ」との事でした。

私は、簡単に「そうなの~」だけでしたが、本当は、心の中では少し期待してる自分がいるのがわかりました・・・。


お風呂から出てその方の写真を見せてくれました。
思った以上に可愛い感じで、主人は私のタイプの人を探したようでした。

私は「3Pの内容は?」と聞くと、主人は「3Pと言っても、僕は参加せずに、お前が若い子としてるのをビデオに撮るだけ。思うようにしたらいいから」・・・だけでした。

いよいよ当日、お相手にあってみると、写真よりかは、童顔で背も高くかなりいい感じでした。
三人で部屋に入り、お相手の方のと色々とお話を聞いて見ると、今までの女性経験は二回だけ。

「やり方が余りよくわからないから、教えてください」とのことでした。

しばらくすると主人が「一緒にお風呂に入り体を洗ってあげたら」と言い出し、私と彼と二人でお風呂に、私が先に彼が少し後から・・・。
体を洗うからと、湯船の外にでると、彼のチンチンはもう、そそり立ってて、大きさも、太さも・・・立派なものでした。
オチンチンを洗う時に握ると脈打ってるのが私の手に伝わってくるのがわかるのです。

私「女性のオマンコ、ゆっくり見たことあるの?」
彼「ありません・・・」
私「じゃぁ~、ゆっくり見せてあげる」

その前に、よく見えるように私のオマンコの毛を、少しだけ残して彼に剃ってもらう事にしました。
彼は不器用に、私の毛をそり始め、少しだけ毛を残し、後は綺麗に剃ってくれました。
その間、オマンコの毛を剃られることで、感じ始めてたのも事実です。
彼が剃った後、私は自分のオマンコを広げて、彼にじっくりと見せてあげたのです。
見られてると思うと、余計に感じはじめ、濡れてき始めてるのもわかる位でした。

お風呂から上がり、ベッドに・・・。
ぎこちないキスから、私は自分から彼の口の中に舌を入れて、舌を絡め、いきり立つ彼のチンポを握ってました。
女性とのSEXの仕方がわからないようで、私から彼の体を舐め始めました。
首筋から乳首へ、太ももからいよいよ、彼のチンポを。
初めのうちは咥えずに先ッポを少し舐め、玉を舐めいよいよチンポを咥えるときです。
私は最初は、大きく口を開き、一気に彼のチンポの根元まで咥え込みました。

彼は「ハァ~ァ~~」とかすかな吐息がもれてました。

「気持ちいいい~~~感じる?」と彼に聞くと、
「ウグゥ~。うう~」と言葉にならないようでした。

もう彼のチンポは、はちきれそうでした・・・。
すると直ぐに「もうダメです~~~イキます・・・」と言って、私の口の中に凄い量の精子を発射。
私は彼の精子を飲み干しました。
若いから少ししょっぱい感じでしたが・・・。
そのままフェラを続けると、直ぐに大きくと言うか、以前のギンギンの状態のまま元気になってました。
若い方は回復も早い・・・。

今度は彼の番です・・・。
私にしてもらうのですが、余りよくわからない様で、もじもじしてたので、私が「オッパイ舐めて」と言って、舐めてもらいはじめました。
その後、オマンコ、クリトリスと進んでいくのです。
私が少しずつ教えながらです・・・。

教えながらでも、私の手は忘れずに彼のチンポを握っていました。

主人は私と彼との内容をビデオに撮ってます。

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【体験談・小説】吹奏楽部内でヤリまくった話:同級生の梓編
今回は楓と付き合い始めたあとの話となります。愛してるという気持ちはちゃんと楓に持っていましたが、思春期の猿による浮気の話かつ、部活・状況についての前置きが多めとなりますので、苦手な方は今回はご遠慮下さい。~~~~~~~~~~~~~~~2年生後半になると部内の役員体制が一新される。主な役員は以下の通り。部長・副部長・コンサートマスター・木管リーダー・金管リーダー・マーチングリーダー・その他各パートリーダーや会計など。140人を束ねるとなるとそれなりに組織的になっている。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】吹奏楽部内でヤリまくった話:同級生の梓編

【体験談・小説】現役女子高生との禁断の恋愛!!!セーラー服着たままで···(4)
訳ありで(仕事を家庭に持ち帰りが一年以上)続き1年半ほど投稿出来ませんでした。前日までの体験談は初えっちの翌日はドンホ周辺の街中デートの予定が強風で急遽中止に····おかげで2日連続でアパート直行すると階段で豪快にスカート捲れてパンチラ目撃&計3回の激しいえっち····以降の投稿出来ませんでしたので、続きの体験談投稿します!ホントは恥ずかしかったのは事実ながらも、笑顔で抵抗しつつも真奈美の狙う展開になるように仕向けられたのが深夜のメールのやり取りで解ったのです(世の中がガラケーからスマホに移行する直前です)深夜のメール
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】現役女子高生との禁断の恋愛!!!セーラー服着たままで···(4)

制服の下にスク水を着て登校したら尿意を催して
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学校で水泳がある日に男子はよく水着をズボンの下に穿いてくる、でも女子はあまりそうしない。
なぜかと言えば、トイレが面倒くさいから。
制服の下にスクール水着を着てる時におしっこしたくなると、全部脱がないといけない。

学校に行ってすぐプールだったらいいけど、そうじゃなければトイレが大変です。

そんな事は十分に分かってたのに・・・。

ある朝、寝ぼけた頭でなんとなく、今日の水泳は午前中だからと思って、水着装着で登校した。

これが間違い。
HRが終わる頃には皆さんの予想通り私はおしっこがしたくなった。

(どうするどうする?どうしますか?)

今は我慢するべきか、すぐトイレに行って脱ぎ脱ぎするべきか。


(よし我慢する!)

そう決めた途端に尿意が最高潮に達するのは、マーフィーの法則だったか。

もう授業が始まるのに、結局トイレに走った。
しかも混んでるトイレがイヤで、ちょっと離れたトイレに。

(やばいやばい、漏れそう!)と思いながら、ネクタイを外し・・・。
(授業に間に合わない~)と焦りながら、ちまちまとブラウスのボタンを外し・・・。

スカートも脱いでタンクの上に無造作に置いて・・・。

「ああもうああもう!」と呟きながら体をくねらせて、水着を胸の下まで下ろす。

と、ここまで来て私は、股の部分をぐいっとずらすという、聞いた事はあるけど、やった事はない方法を思い出した。
水着を膝まで下ろすのと股をずらすのとどっちが早いか、この時点では大して差がないと思う。
でもとにかく焦ってた私は、布地とあそこの間ににょーっと、指2本を挿し込んだ。
(念のため言うけど、膣に指を入れたという表現じゃないです)

これも間違いだった。
あそこを触った刺激のせいか何なのか、私の脳から勝手に放尿許可信号が送られたらしく、ぴろっと水着を濡らしてしまった。

(あっまだダメですにょ~!)と思ったけど、この後はもう止まらなかった。

そこで私は開き直っちゃった。
結局、あそこ隠してチチ隠さずという、放尿には全く無意味なバカな格好で、しゃがんだ状態で全部出した。

「はああぁぁ~」という深い溜め息は、すっきりしたからじゃなかった。
水着のお尻までじわーじわーと、温かいおしっこが染めていくのを実感してた。

絶望とはこの事を言うんだなと思った。

水着はもう脱ぐしかなかった。
水着を脱いで、“全裸にソックスと上履きだけ”という格好になった時、これはいやらしいと思った。
高校生にもなって、変態が喜びそうなカッコを学校でしている自分が悲しいのに、妙に怪しい気分になってる。

でも、今の私は何かに目覚めてる場合じゃないです。
ブラとパンツはここには無い、教室のバッグの中だ。
仕方がないからノーパンノーブラのまま制服を着る。
ノーパンもやばいけど、スカートが捲れなければバレない、でもノーブラは真剣にやばい。
ポケットを探ると運よく絆創膏が一枚。
上手く千切れば両方の乳首に貼れる!と思ったのも束の間、慌てて引っ張ってる内にくしゃくしゃにしてしまった。
片方の乳首にすら貼れなくなった。

もう授業が始まっている。
教室に今戻ったら、たぶん皆が注目する中で、教室の真ん中辺りの自分の席まで歩く事になる。
ノーブラのまま、そんな事出来ない。
水着を水洗いして用具入れに隠した後、結局私は一時限目をそのままトイレで過ごした。

休み時間になって、こっそり教室に行ってバッグを取って、トイレでブラとパンツを着ける。

そうしたかったのに、教室に戻る前に、廊下で男子(A)に呼び止められた。

「W(私)、サボッてたの?どうかしたのか?」

私はそれまで無断で欠席した事がなかった。
先生が「Wはどうした、休みか」と言って、生徒達も「あれ?Wがいない」と、ちょっとザワワな空気になったらしい事も知った。

理由は体調不良とかで誤魔化せるけど、今教室に戻ったらノーパンノーブラ状態で皆に囲まれそうな気がする。
呼び止めたのがAじゃなかったら、せめて女子だったら事情を話せたかもしれない。
なのによりによって男子。
そしてAは、私の胸を、乳首を見ていた!ような気がした。

もうダメだ、私は教室と逆の方向に逃げた。
ノーパンだから大胆に走れない。
小走りで、とにかく逃げた。
すれ違う人がノーブラに気付かないように、ブラウスをぎゅっと掴んで浮かせながら走った。
階段の一番上まで行った。
屋上に出る前の踊り場で、教室に戻るチャンスが来るまで隠れていようと思った。
なのにAが追ってきた。
なぜトイレに逃げなかったんだと後悔・・・。


「W!何だよ!何で逃げたの!?」

Aが追いついた時、私は座り込んでさめざめと泣いていた。
たぶんノーブラはバレてる。
何か変な事されるかもしれない。
階段の下から追いかけられたから、ひょっとしたらノーパンもバレた?
そう思ったら怖くて恥ずかしくてしょうがなかった。
私は両手で胸を隠すようにして背中を丸めた。
その怯えた様子を見てAは、勝手に何かピンと来たようだった。

「お前いじめられてんの?誰かに何かされたの?大丈夫??」

何かされたんじゃなくて、されるかもと思って怯えてるんだけど、私がいじめかレイプまがいの被害に遭って挙動不審になってるように、Aには見えたらしい。
そして、ノーブラもノーパンもバレてなくて、Aが本気で心配してくれてるのも分かった。
ほんの少しだけホッとしたら、また涙が零れてきた。

「あっあのさ、本当にどうしたんだよ・・・何かあったの?」

「違うそんなんじゃない。お願い、誰にも言わないで、私のバッグ持って来て・・・」


オロオロしてるAにそう言うと、Aは黙って頷き、引き返してくれた。
普段特に親しくしてない彼を信用していいのか、誰かを呼んで来ちゃうんじゃないか、また不安になって私は泣いた。
でもAは1人で走って戻って来てくれた。
安心してまた泣いた。

「あっあっありがっおえ」

お礼も言えないくらい嗚咽した。
いつの間にかAももらい泣きしてて、もらい泣きの相互連鎖が始まった。
始業のベルが鳴ったので、私はもう1回サボッてしまったからもういいや!って思ってたけど、Aには「もう行っていいよ」と言った。

ところがAの中では変なヒーロースイッチが入ったようだった。

「ほっ、ほっとけない!俺が一緒に、いっ・・・いてあげるから!」

・・・あなたがいると私、着替えられないんですが。

トイレに着替えに行くにしても、Aが居なくなるまではノーパンノーブラで立ち上がる動きをしたくない。
助けてくれた人を邪険には出来ないし、私はどうしたらいいか分からなかった。


するとAが突然言った。

「俺、Wが好きで!えっと・・・」

うわ、うわーと思った。

私の恋愛経験は中学時代、人気者の先輩に言い寄って、2回ほどイヤイヤグループデートしてもらったくらいだった。
脈がないと分かったら急に熱が冷めて、それ以降は特に男に恋焦がれた事はなかった。
でも一度は男子から告白されてみたいっていう憧れは、普通の女子として普通にあった。
もちろん相手によるけど、Aなら問題ない、ってかどっちかって言うと嬉しい。
でもそれは、ブラジャーとパンツを普通に身に着けてればの話。

こんな状況で突然人生初告られとか、非常にリアクションに困る。

でもAからすれば、こんな状況だから・・・だったんだと思う。
私が明らかに困ってて、それを助けたのが自分で、わけ分かんないけど、泣くくらい感情が高まってと来たら、言わずにはいられなかったんだと思う。
仕方がないから私はこう言った。

「今は無理、ごめん」


『今』って言うのはもちろんノーパンノーブラ状態の事で、平常時だったらとりあえず付き合う流れになってもおかしくなかった。

「何で無理なの?好きな奴いんの?」と食い下がるAに、私は、「ハイテないからーっはいてナイカラーっ!」と掠れた声で、キチガイみたいに呻いてしまった。

何の脈絡もないその言葉だけじゃ『下着を着けてなくてそれどころじゃないから』という意味に繋げられなかったAは、私がキレ気味な事もあって、結局何も理解出来ないまま教室に戻っていった。

何とか無事に、私は下着を装備した。
精神的守備力がこんなちっぽけな布2枚に左右されるなんて、ビキニアーマーもバカには出来ないんだなって、どうでもいい事を思った。

その後、Aへの感謝の気持ちと、追い払って悪かったなとか、好きと言われて男として意識するようになった事とか、まぁ色々考えてるうちにAへの好意が膨らんでる自分がいた。
あの時、『今は無理』っていう保留気味の返事をしたので、たぶんもう一度告白してくれるだろうと思って、私はそれを待った。
でもAは、どうも私に嫌われたと思ったらしくて全然動きが無かった。
この誤解を解くには、やっぱり私からあの話をしないといけない。

「あの時、私はパンツを穿いてなかった、だから無理って言った。だからその・・・」

もう一度好きって言って欲しくて、説明しようとしたけど上手くいかない。

「とにかく私は、パンツが、ぶぶぶぶらが」


(パンツは言えても、男にブラと言う単語が言いにくいのは何でだろう)

余計におかしな奴だと思われそうで、そう思うと余計に上手く言葉が出て来なかった。
Aもやっぱりよく分からない様子。
よく分からないけど、とりあえず聞きました、みたいな言い方で・・・。

A「それで今は?パンツ?穿いてるからいいの?」

私「うん!穿いてる!だからさ、その」

A「よく分かんないけど、俺嫌われてない?」

私「嫌いなわけない。だからこないだの、もう1回言ってみて」

A「えー、じゃ、じゃあ、あの、Wが好きです」

私「私も。あはは、よろしくです」

おしっこ漏らした事は秘密にしたまま、何とか誤解が解けて、とにかくやったーと思った。

彼氏が出来た。

終わり。

エッチな場面を書かないと話が終わらないと言うか、オチにならないので、恥ずかしくない程度に書いていく。
Aは付き合ってみると意外と無口で、優しいと言うか気ぃつかいと言うか、あの日私に何があったのかを聞こうとしなかった。
絶対気になってるはずなのに、触れてはいけない話だと思い込んでるようだった。

最初はもちろん私も、話す気は無かった。
でも付き合いが長くなってキスもして、お互いの家を行き来する仲になると「そろそろヤられてぇ」とか思うようになる。
(念のため言いますが当時の私の中では「そろそろエッチな事されたいかも、ウフフ」とかいう可愛い言葉です)

とにかく私は、彼氏ができてから具体的に自分の性欲を意識するようになった。
あの日の露出まがいの出来事を思い出すと、怪しい気分になるようになった。
あの話をAに打ち明けたら、エッチな関係に発展するきっかけになると思って、話す機会を窺っていた。

あの日、君が告白した相手は、ノーパンノーブラだったのですよ!という事を、ついに伝えた。
Aはびっくりしてたけど、前に私が言った「あの時、私はパンツを穿いてなかった、だから無理って言った」という言葉の意味を、やっと理解した。
いじめとかレイプとか、私に物凄い暗い背景があるんじゃないかと、Aは想像してた。
心に傷がある彼女を健気に支える彼氏、という役回りを、自分の中で勝手に作り上げて演じてる部分があったみたいで、あれが単なるお漏らし事件だと知ると、ぷつんと糸が切れたように明るくなった。


「何もなくてよかった!」と喜ぶAを見て、良い人だなぁと思った。

「パンツ穿いてないから無理!とか意味分かんねーし(笑)」と、すっかり笑い話になったので、良かったと思った。

私に暗い過去があると思い込んで遠慮してたというAは、そんなのなかったと知って、エロな部分を気兼ねなく出してきた。
私の狙い通りというか、狙い以上だったので、この後ちょっと戸惑ったけど。

「で、今はパンツ穿いてるんだよな?」

「あはは、穿いてるよ!」

「俺、Wが好き」

突然なに!?と思ったけど、「私もAが好き」と答える。

なにこの恥ずかしい会話、やばい顔が熱い~とか思ってこれはキスシーンだな!と思って心の準備をし始めたら・・・。

「パンツ脱いで」

(えっ、いきなりそっちかぁ・・・)

それはさすがに急展開過ぎる、と戸惑ってたら・・・。

「早く脱げよっ!」

(うわぁ怖い、何なの)と思ったけど、ある程度は覚悟してたし。

エッチ展開の流れとして、パンツだけ脱ぐというのはおかしい気もするけど、Aが真剣な目をしてるのでとりあえず脱いだ。
あの日以来2回目のノーパン。

まずは普通、キスしながら胸触られるんじゃ?とか想像してたのに、いきなりあそこ触られる?いや見られるっ?
今日で最後(喪失)まではちょっとなぁ、と不安と期待でドキドキしてたら・・・。

「俺、Wが好き」

また同じ事言われた。

「う、うん、私も好きだよ」

私も同じように答えたら・・・。

「お前そこはパンツ穿いてないから無理!って言えよ!(笑)」

・・・何だコントがしたかったのか。
こっちは思いっきり緊張して身構えてたのに。
意地悪だ、でも何だかエロ楽しい気分になってる自分もいた。

「ぶ、ぶ、ブラはまだしてるから無理じゃないもん、好きだもん!意地悪!プンプン!」

ちょっと痛い萌えキャラをわざとらしく演じつつじゃれ合ってたら、まあ、後は、そういう事で。

終。

・・・ここで終わると怒られるのでもう少し。

じゃあブラも取ったらどうなるかっていう。
ノーブラになった私に・・・。

「好き」


「私も好きだよ」

「無理じゃないの?」

「無理じゃない、好き」

「どこまでは無理じゃない?」

というわけで、ブラウスのボタンを全部外して・・・。

「無理?」

「無理じゃない。好き」

ゆっくり胸を擦られて・・・。

「無理?」

「無理じゃない・・・好きぃ・・・」

キスされながらスカートに手を入れられて・・・。

「無理?」

「無理じゃない・・・好き・・・。ッ!」

あの日トイレで目覚めかけた私の中の何かは、ハイソックスを脱ぐ事だけはさせなかった。

[紹介元] エロ地下 制服の下にスク水を着て登校したら尿意を催して

【体験談・小説】私が露出好きになってしまった出来事~中学校でオナニー~
これは私が中学生の時のとある日の話です。私はまだ中学生でしたが、もう自慰行為は体験済みで、たまにするような感じでした。この日も学校はあり、私はいつもと同じように学校に行きました。この日、3時間目が美術で移動教室があり、2つ上の階に行く必要があります。1.2時間目が終わり、休み時間になると、私は尿意に襲われました。トイレに入ると、少し並んでいました。私は待って、なんとか間に合うと、移動教室に遅れると思い急いでトイレを出ました。そのときに気づかなかったのですが、スカートがパンツに挟まっていて、後ろから見ると白色のパンツが丸見えでした。私はそんなことは知らずに、教室に戻り荷物を取って、美術室へ向かいます。階段を登っているとき、後ろでざわざわしているのが聞こえました。私は何かあったのかな?と思い後ろを振り向くと、皆私の方を見ていました。「なにか背中についてる?」#ピンク
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】私が露出好きになってしまった出来事~中学校でオナニー~

海でナンパした人妻を美味しく喰ってたバイト君
画像はイメージです
何年か前の夏休み、学生だった俺は某海岸にある海の家でバイトした。
同僚バイトで最年少だったのが『優』って男。
確か高校3年生だったと思う。

ジャニーズ系というかTOKIOの松岡(ドラム叩いてる奴)を若くした感じで、こんがり日焼けした細マッチョ。
明るく人見知りしない性格の子だった。

こいつが困った奴で、仕事は手際いいんだが手抜きも上手。
しょっちゅう「休憩入りまーす」と抜け出しては、ビーチでナンパしてた。
どこまでも軽くて憎めないキャラ。
世渡り上手なタイプだったんだろう。
最初のうちは、「こら優!サボってんじゃねーよ」と怒る同僚もいたが、「すんませーん。今度女の子紹介しますから」で済んでしまう。
実際、よくビーチで声をかけた女の子グループをまとめて店に連れて来たし、それで美味しい思いをした同僚も多かった。
まあ、俺もその1人だけどな。
店長も優が姿を消すたび、「あいつ、また休憩かよ」とブツブツ言ってたが、売上に貢献してたからか、叱られたりクビになることはなかった。

その日は天気が中途半端だったせいか、あまり人出がなく仕事は楽だった。
優はいつも通り抜け出してその辺をフラフラ。
俺はヤキソバを焼いてた。
客が途切れたんでビーチの方を見たら、優が向こうの方で女に声を掛けてる。
その時は、(またか・・・)と気にしなかった。

程なく優が1人で店に戻り仕事を再開。
ナンパ失敗かよ、と深く考えずヤキソバを焼き続けたんだが、10分くらいして、さっき優が声を掛けてた女が店に来た。

(・・・って、家族連れじゃん・・・)

遠目じゃ判らなかったが、女は推定30代半ばくらいのオバさんだった。
人の良さそうな推定アラフォーの旦那と、小学校低学年くらいの子供が2人。
ご案内4名様でヤキソバ食って、子供らはかき氷とアメリカンドッグも食って、大人2人はビールも飲んだ。
客の少ない日だったんで、店としては助かった。

俺は判らなくても、優は最初から家族連れと知ってて声を掛けたはず。
ナンパばかりじゃなく、ちゃんと営業活動するんだなと少し見直した。
もっとも純粋な営業かどうかは微妙なところ。
優はガキどもの相手をしたり、家族のスナップ写真を撮ったりと接客しながら、視線は奥さんに向いてたし。

奥さんは、一般人にすりゃ、まあまあ美人の部類だろう。
中肉というか年相応の肉付きだが、胸は結構立派でDかEはありそう。
青のビキニはそれほど際どくもないが、胸の谷間はかなり深そうだ。
まあ黒ギャル好きの俺から見れば、普通のオバさんだけどな。

やがて満腹した子供たちがアトラクションに行きたいと言い出した。
高い台から海までゴムボートみたいなのに乗って滑り降りるやつだが、混んでる日は1時間待ちの人気。
なんであんなのに乗りたがるんだか。
人出が少ない日も、あそこだけは長蛇の列が出来てた。

言い出すと聞かないガキどもに押し切られ、お父さんが連れて行くことに。
奥さんは、「お母さん、疲れちゃったわ」と、海の家で待つことにしたようだ。

そこに別の客が来て、俺はヤキソバ焼きを再開。
仕事しながらふと見ると、店の隅に座ったさっきの奥さんに、優がカクテルを運んでた。

「サービスで~す♪」とか言って、こういうところは調子のいい奴だ。

接客が終わったところで便意を催したんで、店長に声を掛けてトイレへ。
出すものをドカッと出し、スッキリして店頭に戻ったら優が消えてた。
さっきまで優とカクテルを飲んでた奥さんも居なくなってる。
外に出て周りを見たが、2人の姿はない。
何となく胸騒ぎがする。

店長に聞くと、「裏の方に行ったみたいだよ」と関心なさそうな返事。

客も途切れたんで、店長に「俺も休憩入りますね」と告げて店を出た。

店の裏には掘っ立て小屋があって、半分はバイトの着替え部屋、残り半分は物置きみたいな感じで使ってた。
着替え部屋は無人。

でも、何となく人の気配もする。
耳を澄ませると、壁を隔てた物置きの側に誰かいるらしい。
俺は部屋を出ると、まさかな?と思いながら隣へ移動し、物置きの壊れかけた窓の隙間からそーっと中を覗いてみた。

物置きには優と奥さんがいた。

奥さんのビキニブラは捲り上げられ、ポロリとこぼれ出た大きなオッパイを優が美味しそうに吸ってる。
奥さんの肌は日焼けで少し赤くなってたが、オッパイはきれいな白色。
乳輪は大きめで、ピンクというより茶色に近い感じだったな。
優は片方のオッパイをチュウチュウ吸いながら、もう片方の乳首を指で悪戯。
2人に授乳したせいか乳首の形は崩れ気味だが、かなり大きくなってるようだ。
奥さんは「ああ・・・」と声を漏らしながら、胸にしゃぶりつく優の頭を抱いてた。

優は乳首を舌先でペロペロ舐めたまま、奥さんの股間に手を伸ばす。
ビキニ越しにしばらく撫でてから、指先を青い布地の中に差し込んだ。

「あれ、ネトネトしてるけど・・・海水?」と冗談めかして聞く優に、「もう、バカ・・・」と軽く頭を叩く奥さん。

ビキニの下を片足だけ抜くと、綺麗に整えられた陰毛が現れた。
一応、お手入れはしてきたらしい。


優は片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を2本指で挟んで刺激。
残った手で奥さんの股間を弄る。
身を屈めながらの巧みな3点攻めに奥さんは最初、「あっ、あっ、あっ」と短く喘いでたが、すぐに、「あああぁぁ~~」と呻き声を漏らして体を小刻みに震わせた。

身を起こした優が、「俺、すっげー興奮しちゃったんだけど」とおどけた口調。

奥さんは、「仕方ない子ね」と笑いながら跪くと、優の海パンを下ろす。

プルンという感じで飛び出したチンコは、長さも太さも結構な大物だ。
上反り気味で元気に天を向き、きれいに剥けたカリがグイッと張り出してた。
奥さんは嬉しそうに何回か扱き、自分から舌先で亀頭をペロリ。
カリをねっとり舐め回してから、太い竿をゆっくりと口に収めていった。

人妻のフェラって生で初めて見たけど、ムチャクチャ濃厚というかいやらしい。
あの奥さんが特別なのかも知らんが、心から愛おしそうに舐めたり吸ったり。
舌技とバキュームを合体させたのか、ジュブブ・・・ジュブブブ・・・という感じだ。
優の顔はよく見えなかったが、イケメン台無しの緩みきった表情だったと思う。

やがて、「うわっ、やば・・・」という声と同時に優の腰が小さく痙攣。

奥さんはしばらくチンコを吸ってから顔を離し、ザーメンを手に出した。

「すっごーい、いっぱい出た♪」と心から喜んでるみたいだった。

促されて立ち上がった奥さんが、今度は壁に手をつき、前屈みになって脚を広げる。
突き出した尻は白くて丸くてなかなかのボリューム。
割れ目の下の方に使い込まれたマンコが覗いてる。
俺の覗いてる所からも濡れてるのが分かった。
童貞でもないからマンコが人それぞれってことくらい知ってたが、2人産んだ経産婦のは、黒ギャルとはひと味違う淫靡さだったな。

優は屈み込んでグロいマンコをペチャペチャ舐めながら、手を伸ばして乳首攻め。
立ちクンニで奥さんを2回ほどイカせてから後ろから抱きかかえ、耳元で「どうする?入れちゃおっか?」と聞く。
奥さんは上気した表情で無言のまま頷いた。

優はピーンと立ったチンコの先を宛てがうと、ゆっくりと腰を前に。
奥さんが、「あああぁ・・・ううぅ・・・」と呻き声を漏らした。
腰を前後に振るたび、クチュ・・・クチュ・・・という何とも言えない音が物置きに響く。

腰使いに上手下手があるとすれば、優は上手な部類じゃないかな。
俺はどうも立ちバックが苦手なんだが、優はピストン運動は実にスムーズ。

リズミカルに腰を突き出すたび奥さんが、「あっあっあっ」と悶える。
体の下に垂れた巨乳がプルプル揺れて、これもまたエロい。
俺に年増趣味はなかったが、覗きながら気付かないうちに激しく勃起してた。

奥さんは最初のうちは声を抑え気味にしてたが、我慢できなくなったのか、「あっ!あっ!あっ!あん!あん!」と吹っ切れたように喘ぎまくる。
優は貫きながら肉厚な尻をペチペチとスパンキングしたり、手を伸ばしてオッパイを揉みながら指先で乳首をひねり上げたり。

「もうダメっ!イッちゃう!」

叫ぶ奥さんの声が一段と高くなったと思うと、「いやいやいやあああぁぁぁ~~」と絶叫し、倒れ込むように体を痙攣させた。
同時に優も発射したらしい。
突っ伏すように跪く奥さん。
四つん這いになった太股にザーメンが垂れてくるのが見えた。

(中出しかよ)

俺も不覚にも射精してた。
海パンの越しに手で押さえてただけなのに・・・。

店の方から、「おいこら、いつまで休憩してんだ!」と店長の声が聞こえた。

俺は慌てて戻り、店長にブツブツ言われながら接客を再開。
海パンの中はドロドロのままだ。
海の家だから元々潮臭いが、イカ臭い匂いが混じって客から変に思われたかもしれない。

10分くらいして優がひとりで店に戻って来た。
スッキリした表情してやがる。
コノヤロ・・・と思いながら店番を交代し、俺はシャワー室に駆け込んで下半身を洗う。
生温かい粘液が足首まで垂れてた。
これ、ムチャクチャ格好悪いな。

シャワー室から戻ったら、さっきの奥さんも店でビールを飲んでた。
優もそうだが、どこかでシャワーを浴びてきたのか。
それともあのまま・・・?
頬が少し赤くなってる気もしたが、平然と優と言葉を交わす度胸は立派なもんだ。

旦那と子供2人がアトラクションから戻ったのは、それから15分くらい後だった。
満足したガキどもにアイスを食べさせながら、夫妻は帰り支度。
一家の荷物は店で預かってたんだが、取りに行った優が荷物置き場から、「奥さーん、似たようなバッグがあるんすけど、どっちですか?」と呼ぶ。
奥さんは、「はいはい」と奥に向かった。

たまたま俺はその時、客がテーブルにこぼした飲み物を始末してた。
テーブルを拭き終わり、使用済みのフキンを店の奥にある流し台へ放り込む。
ついでに手を洗おうとしたら、荷物置き場の中がチラリと目に入った。
優と奥さんが抱き合ってキスしてる。
それも体を弄り合う濃厚なやつ。

(旦那と子供がすぐそこにいるってのに、あいつなに考えてんだ?)

わざと大きな音を立てて手を洗うと、2人が慌てて奥から飛び出して来た。

「ありがとうございましたー。また来てくださいねー」と送り出し、接客終了。

別れ際、優と奥さんは下げた手のひらをこっそり合わせてた。
よくやるよ。
奥さんはビキニの上からパーカーみたいなのを羽織ってたが、(あのエロい体の中に優のザーメンがたっぷり入ってるんだな)と考えたら、プリプリ揺れるヒップラインを見ただけで、不覚にも勃起しそうになった。

その日のバイトが終わって後片付けしながら優に、「お前仕事サボって、何美味しいことしてんだよ」と言ってやった。

優は、「へへっ、先輩、見てたっしょ?」と悪びれる様子もない。

「今度、先輩好みの黒ギャル紹介しますから、大目に見てくださいよ~」

こんな風にあっけらかんと話せるのが、こいつの得な性分かもしれない。
あの短時間でどうやって口説き落としたのか興味はあったが、ルックスも喋りも十人並みの俺が聞いても意味ないだろうな。
優が言うに、これまで何度か人妻の相手をしてきたけど、今日の奥さんは特上。

「いやマジ気持ち良くて、思いっきり出しちゃいましたよ」と明るく話した。

ちなみにあの一家、ビーチまで電車で30分くらいの所から来てたそうだ。
奥さん、「夏休み中に、ご近所のママ友とまた来るね」と約束したらしいが、俺は次の週でバイトが終わったんで、本当に来たのかどうかは知らない。
そういや結局、黒ギャル紹介してもらわなかったな。
ま、いいけどね。

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【体験談・小説】無防備な女友達の話(露出編)
続編です。女友達の紹介です。職場の同僚で、身長150cm、Bカップです。ちょっと天然ですが、30代で童顔のかわいい系だと思います。私(40代男)に対して、下着姿や裸を見られることに無頓着で、部屋の中ではかなり無防備な姿を晒してくれています。しかし、そんな姿を写真に撮ることは、超絶拒否されているので、無許可でこっそりと撮っています^^;詳細は「無防備な女友達の話①〜⑥」や、「画像/動画掲示板」の「無防備な女友達」をご覧ください。気に入っていただけたらうれしいです^^;そんな無防備な姿を、他人に晒したいと考えるようになってしまいました。危険な目には合わせたくないので、宅配ピザの店員に胸チラを晒すことにしました。しかし、女友達には露出癖はないので、本人に気付かれずに無自覚で晒さなくてはいけないのですが、以前、ノーブラで白Tシャツの部屋着で過ごしているときに、宅配便のインターホンがなると、上にもう一枚服を着て玄関に行きました。どうやらノーブラなので胸ポチを気にしたようです。部屋で二人だと無防備なので、油断してると思っていたのですが、家にいても思ったよりガードが固いことが分かりました。
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エッチなお馬さんごっこ
画像はイメージです
麻衣「お兄ちゃんお馬さん乗ったことある?」

オレ「ん?いきなりなんで?」

麻衣「明日学校の行事で乗馬があるの」

オレ「乗馬かぁ。麻衣乗れるの?」

麻衣「ん~、わかんない。でもテレビでやってるの見ても簡単そうだよ」

オレ「テレビ?あぁ競馬か。なんであの人達は馬から落ちないか知ってる?」

麻衣「ヒモ握ってるからじゃないの?」

オレ「まあそれもあるんだけど・・・実はね、乗ってる人は馬と合体してるんだよ」

麻衣「え~本当!?」

オレ「うん、馬に乗る練習の代わりは、人間に乗るのがいいって言われてるんだよ」

麻衣「ふ~ん。そうなんだぁ~」

オレ「そうだ麻衣、練習してみるか?」

麻衣「うん!」

オレ「じゃあ麻衣スカートとパンツ脱いで」

麻衣「え~!なんで~」

オレ「馬に乗る練習するんだろ?家には特別な道具もないからしょうがないんだよ」

麻衣「・・・分かった。・・・脱いだよ。あれ?お兄ちゃんも脱ぐの?」

オレ「あ、うん。馬の役も大変なんだよ。よし、お兄ちゃんが上向いて寝るから麻衣はお兄ちゃんを跨いでここに立ってみ」

麻衣「恥ずかしいなぁ~。これでいい?ん!?お兄ちゃんのおチンチンすごくなってるよ!」

オレ「馬の役するにはこうしないと駄目なんだよ。次はお兄ちゃんのおチンチンが麻衣のこの穴に入るようにお兄ちゃんに座ってみ」

麻衣「う、うん・・・あ、あぁん」

オレ「どうした麻衣?痛いのか?最初はしょうがないよ。ちゃんと座って」

麻衣「ぁん・・・お兄ちゃん・・・座ったよ・・・」

オレ「よし、これからが本番だ。お兄ちゃんはお馬さんみたいに動くから麻衣はお兄ちゃんのおチンチンが抜けないように我慢するんだよ。いくよ」

麻衣「ぁん・・・お兄ちゃん動かないでぇ・・・ま、麻衣おかしくなっちゃう~」

オレ「よし麻衣上手だぞ。でもお馬さんはこんなもんじゃないぞ、麻衣我慢できるかな?いくよ」

麻衣「あぁぁん~お兄ちゃん!なんか、なんか麻衣の中からなんかくるぅ~」

オレ「そうか、お兄ちゃんもそろそろイキそうだよ麻衣!」

麻衣「んぅ・・・な、なにお兄ちゃん・・・イクって?」

オレ「あぁもう駄目だ!あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

麻衣「いや!!!!やめてお兄さん!痛いよぅ~麻衣の中になんか入ってきたよ~」

オレ「はぁはぁ、ごめん麻衣痛かったろ?ほら麻衣、拭いてあげるから脚を開いてみ」

麻衣「ありがとうお兄ちゃん。麻衣痛かったけど気持ちよかったよ。本物のお馬さんはもっと気持ちいいのかなぁ、明日が楽しみ♪」

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【体験談・小説】彼女にハロウィンで甘露寺蜜璃のコスプレをさせたらピンクの乳首をポロリしちゃった話
10月の後半僕の家で千夏と遊んでいると千夏が「今度ハロウィンのイベントあるんだって一緒に行かない?」と言ってきました。僕「へぇーそんなイベントやるんだ!楽しそうだし行こうか笑どんなのコスプレしていく?」
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】彼女にハロウィンで甘露寺蜜璃のコスプレをさせたらピンクの乳首をポロリしちゃった話

【体験談・小説】貧乏だと勘違いしてる弟と、その友達の結月と男の娘である甘音のおしっこ①
え?投稿するのが久しぶりなのはまだしも、この貧乏だと勘違いしてる弟とか結月とかが登場するまだ名前が決まってないシリーズもお久しぶりなんですか!?そしてさらにこのシリーズでさらにまた新たな本をシリーズを作ろうとしてるんですか!?時間って経つの早いよねぇ(´・ω・`)〜本編〜アジアとヨーロッパの境界線近辺の豪邸には、妻と姉と弟が住んでいた。妻は貧乏だと嘘をついており、姉はワンピース1枚、弟は全裸で過ごしている。そんな家族のお話である。①駐車場
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】貧乏だと勘違いしてる弟と、その友達の結月と男の娘である甘音のおしっこ①

隣のボケた爺さんに覗かれながら
画像はイメージです
先日、母とリビングでセックスしていたら隣の呆けた爺さんに最中を見られました。

母とセックスするようになったのは一ヶ月ほど前で、それからというもの毎日のようにセックスしています。

僕高2、母39歳。
二人ともいけない事とわかっていてもやめられません。

父は単身赴任で家にいません。
母と二人暮らしです。

見られた事を書きます。
学校から帰ってきたら母はキッチンで何かを作っていました。
僕はカバンを置くとすぐにキッチンに行き、母を後ろから弄ります。
オッパイを揉み、耳の辺りを舐めます。

母は「いやよ」

「ダメよ」と言いますが、お構いなしに続けます。

僕は母を前に向かせキスをします。
すぐに舌を入れて激しくキスをします。
母はもうハァハァ言い始めます。
母は僕の首に手を回しグイグイ押し付けます。
キスを続けます。

母は僕の股間に手をやり、ズボンの上からチンチンを弄ります。
母はキャミにスカートでした。
キャミを上にたくし上げ、ブラをチョイ下に下げ、乳首を触ったり舐めたりします。
母は声を出し始めます。
スカートの中に手を入れパンティの上から触ります。
母は激しくチンチンを弄ります。

そのままリビングに移動してソファーの上で抱き合います。
キスをしたり、乳首を舐めたり、あそこの指を入れたり。
しばらく続けてるとなんか視線を感じました。

暑い日だったので窓を開けカーテンもよく閉めておきませんでした。

なんと隣の爺さんが僕等の行為を見ていたようです。
呆けた爺さんですが、ちょっとビックリしました。
母は見られてる事に気がついておらず、黙っていました。
僕は見せつけてやれと思い、ますます激しく母を責めました。

呆けた爺さん、ズボンの上から自分のチンポを擦り始めた。
呆けても興奮するようだ。

母は僕のチンチンを握り「はぁん・・おっきい・・はやく・・・」とねだります。


僕はまだダメだよと焦らし、あそこをかき回します。

「ああん・・ああん・・だめぇ・・ちょうだい・・」と、もう限界のようです。

ずぶずぶっと挿入すると、

「あっ・・ああん・・おっきぃぃ・・ああん・・いい・・きもちいい・・」

隣の爺さんはもう窓のすぐ前まで迫ってきました。
これでは母にバレます。

ソファーの上でピストン運動を続け、もういきそうです。

母も「もっとついて!もっと奥までついて!」と激しく興奮します。

「ああっ!・・いきそう!・・あっ!いく!・・あっ!・・ああん・・はあっん・・」

僕もいきました。

隣の爺さんがいったかどうかはわからないが、僕等はソファーの上で抱き合いキスをした。
母は最後まで見られてる事に気が付かなかったようだ。
それとも僕と同じで、気が付いたが知らん振りしたのか?

母とのセックスは気持ちいいし、気遣い無用、いけないと分かるがどうしてもダメだ・・。
母も同じく僕との関係を心配しているが、息子とのセックスは気持ちいいそうでやめられないそうだ。

他にも母とセックスしてる息子いますか?

[紹介元] エロ地下 隣のボケた爺さんに覗かれながら

【体験談・小説】離婚して生活の為女を演じる由佳。息子に演じた母親。
離婚し、息子の前では仕事もし、家事もこなす可愛い母親を演じた私に優しくしてくれ、大学を卒業し就職で他県で1人住まいをしてます。一ヶ月に一度週末帰って泊まって帰ります。離婚は、私が男と自由に遊びたかったのも原因の一つでした。旦那は、私を手放したくなかったので、渋々同意しました。旦那とは、月に一度離婚後も会い、セックスをします。彼は、私が月一度のセックスを断らない条件を出したので納得したので、仕方がないです。彼は、月一度ホテルで陰毛を細いI型に剃るのが楽しみで、好きな事をさしてあげるので、手放したくなかっただけです。私の今の彼は、私には優しくプレゼントもくれますが、何よりいろいろなエッチな事をしてくれます。彼は、既婚者で終末に泊まって帰ってくれたりします。
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電車のトイレでお姉さんに
画像はイメージです
学校の帰り、電車で座るところが無く混雑していたので、私は電車のトイレに入って時間を過ごそうと思いました。
テスト前で、どうしても本を読む場所が欲しかったので・・・。

しばらくすると女性の方が入ってきたので、出ようとすると・・・。

「タバコを吸おうと思っただけだから。勉強してていいよ」

そう言ってくれ、そのままトイレで勉強していました。
でも、なんか嫌な間があったりするから、そのお姉さんと話したりしているうちに、私の身体に触ってきました。

「高校生?肌がこんなにツルツルだね・・・」と。

私の太ももをずっと撫でたり、胸をタッチしたり・・・。
私は、だんだん怖くなってきたけど、彼女の話に頷いたりしていました。

すると、突然キスしてきたのです。


「可愛い・・・キスしたことある?」

そう言いながら、舌を入れたり唇を吸ったり・・・。
私は緊張して固まってしまいました。

抵抗できないでいると、だんだんエスカレートしてきて、私のスカートの中に手を入れて、下着の上から刺激してきました。
撫でたり、指で摘んだり・・・。
彼女はそうしながら、耳元でいやらしいことを言いました。

「気持ちいいでしょ?もっと気持ち良くしてあげるよ・・・オナニーしてる?どうなの、してるの?」

私は頭が真っ白になっていました。
今まで感じたことのない気持ちでした。

彼女は私の下着を取って、胸を舐めたり、軽く噛んだりしながら、指を入れて何度も入れたり出したりしました。
声が出そうになると、唇で塞がれました。

「イッたことある?ないでしょ・・・イカせてあげようか」

彼女はかばんから大人のおもちゃを出しました。
それを私のクリトリスにあて、また指を出したり入れたり・・・。
私は声を堪えるのに必死でした。
どんどん気持ち良くなって、今まで体験した事のない快感で身体が変になりました。

「どう?気持ちいいでしょ?イキたくなったらいつでもイッっていいからね」

私は快感で身体がガクガクして、生まれて初めてイクというのを体験しました。

彼女は帰りがけ、私におもちゃをくれました。

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【体験談・小説】妻の寝取られ相手を掲示板で募集した話
私と妻が寝取られプレイを行った時の話です。当時、私と妻の日和は同い年の27歳で、結婚してから2年目でした。大学生の時に同じ学科だった日和は、清楚な美人な女性で、大学内でも人気があり、男性からもモテていました。しかし、日和は真面目な性格で学科での飲み会等には全く参加せず、男性からのアプローチも全て断っていました。私は、そんな日和に一目惚れしていたので、何度もアプローチして、ようやく付き合うことができました。日和は今まで勉強第一だったみたいで、初体験の相手は私でした。大学卒業後に、お互いに就職してからも結婚しました。結婚してからも日和は自慢なの妻でした。日和は、身長160センチの細身のスタイルで、胸はDカップと美乳でした。
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出会い系で待ち合わせ場所に来たのは先輩だった
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掲示板で呼びかけて、気に入ったら応募するみたいな感じのとこに書き込んだ。



1時間くらいしたら返事が来た。



その時点では先輩だとは当然気づいてない。



で、気に入ったので実際に待ち合わせる事にした。



待ち合わせ場所は、市内のスーパー銭湯。



(ちなみに、中では如何わしい行為は一切していない。ここ重要。)待ち合わせ時間にそこの入り口に行ったら、見覚えのある人が歩いてきた。



相手は目配せだけして、無言でそのまま店中に入って行った。



動揺して駐車場に引き返してしまった。



偶然先輩も来ただけの可能性あるし、他人の空似の可能性もあるから。



駐車場で3分くらい?動揺しながらうろうろしてたら、メールの相手から「来ないの?」



ってメールが来た。



それを見て、自分も「行く」って返事して急いで店内へ。



この時点では、他人のそら似の可能性の方が高いと思ってた。

その先輩は子持ち(×1)なので。



で、お風呂入りながらさっきの人を見つけて、ちょっと話し始めたら相手は普通に会社の話とかしてきた。



この時点で先輩であると確定。



先輩は、俺の事を最初見たときから分かってたわけだな。



お風呂に入っていたのはトータル1時間弱くらいかな?あんまり会話はしていない。



俺動揺しまくりで、「はい」とか「ですね」とかしか言えず会話として成立してなかったと思う。



一緒にお風呂出て、これからどうする?って先輩が言ってきた。



俺、迷わず「お願いしたいです」と言った。



正直、先輩は初めて見たときからタイプだった。



でも、子供いる事は知っていたので何もしていない。



(先輩の事を考えながら想像でオナヌーはした事ある)先輩「マジで?」「場所は?」


俺の部屋に行く事になって、それぞれの車で俺のアパートへ行った。



2人で俺の部屋に入った。



ここからちょっと会話。



先輩「お前ちんちん好きなの?」



自分「・・・はい。。。(テレ)」



先輩「お前いつもこういう事してるの?」



俺「いや、こないだサイトを知って、初めてです」



ちょっと俺の経験を書いておくと、26くらいまで異性・同性含め経験無し。



インターネットとかDVDとかで処理してた。



26くらいの時、ゲイの人が集まるお店に初めて行った。


そこで知り合った人と、全部で3人くらいかな?触りあいとかしたくらい。



出会い系使ったのは今回で3回目。



全部このGW入ってから。



あ、今回の前の2回は、合ってから感じが合わなくてそのままさよならしたから、本番に行ったのは今回が初めてという意味ね。



先輩「何したい?」



俺「・・・触って良いですか」



先輩「いいよ」



俺(さわさわ・・・)先輩「ズボンの上からで良いの?」



俺「・・・(ズボン脱がす)」



パンツの上からサワサワした。


先輩の半立ちから全立ちへ。



シミもできてる。



俺(パンツ脱がす)俺(直接コスコス)俺「食べたいです・・・」



先輩「良いよ?」



俺「・・・」(しゃぶしゃぶ)先輩「おいしい?」



俺「おいひぃでふ」



先輩「お尻なめたりするの?」



俺(舐めた経験は無いが、先輩のは舐めたかった)「舐めたいです・・・」



俺(なめなめ)お風呂上がりだから(?)無味だった。



なめなめしながら先輩のをシコシコしてると、先輩「もっと優しく」


ここでローシヨンを使って、ぬるぬるにしてソフトにシコシコ。



ここで先輩も、俺のをローション使ってしごいてくれた。



そのまま、俺のお尻にもローションをつけた。



俺、期待と不安でドキがムネムネ。



先輩、指を俺の穴に挿入。



正直きつい。



そのまま5分くらい出し入れした後、亀頭の感触。



正常位の体勢で、まずは先っぽだけ挿入された。



痛い。



凄く痛い。


だが、好きな先輩に入れて欲しかったので、必死に我慢。



これ絶対全部は入らないと思ったが、しばらくするとするっと全部入った。



本当に以外だった。



で、正常位、バック、松葉返しと体勢を変えてやってもらった。



先輩慣れてるなぁ・・・そのうちに先輩が「出すよ・・・出すとこ見たい・・・?」



俺「見たいです・・・」



先輩立ちながら、俺ひざ立ちで、顔に出してもらった。



終始先輩は男らしく攻めてくれたけど、イくときだけは、先輩「あぁ・・」って鼻声でかわいかった。



一部、精液が口にも入ってきた。



初めての味だ。


しょっぱかった。



しかも臭いがくさい。



飲み込もうと頑張ったが、飲み込むと吐瀉してしまいそうな感じだったので、どうしようか迷ってるうちに、先輩「無理して飲み込まなくていいよw」



っていってくれたので、お言葉に甘えて、ティッシュに吐き出した。



で、俺も射精しようとシコシコ苦戦したが、どうしてもイけなかった。



先輩も自分のと俺のを合わせてしごしてくれたりしているうちに、先輩が2度目の発射。



俺もそのままがんばってもイけそうになかったので、2人でシャワー浴びて終了。



シャワーの後、先輩服着て、玄関へ。



先輩「絶対内緒だぞ」



俺「言いません」



言いませんがな。



言ったら俺も死亡だからね。



で、先輩車で帰っていった。



痛さ8割、気持ちよさ2割かな?好きな人相手じゃなかったら絶対我慢できないな。



で、結局先輩は2回出してくれた。



自分は出してない。



今朝、「またしたいです」ってメール出したが、返事は無い(泣)。



相手の迷惑になるような事はしたくないので、先輩次第だな。



遊びでも良いから相手して欲しい。

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【体験談・小説】同僚の人妻美人教師・麻奈と禁断の夜
大学を卒業後、母校の高校の教員に。地方都市の歴史の新しい私立高校。高校時代は野球部副主将で県大会ベスト8。その実績を買われて就職活動大苦戦の私に声が掛かり世界史の教員へ。条件は野球部の臨時コーチ。
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寝てる姉の手が俺のパンツの中に入ってた
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一昨日、姉貴に襲われかけました。

俺は四月から高校に行くので、今、春休み中っす。
姉貴は一つ上で女子校に通ってます。

オヤジは単身赴任中で、二週間に一度オフクロがオヤジのアパートへ行きます。
だいたい金曜に出て土曜か日曜に帰ってきます。

オフクロがオヤジのとこに行ってるとき、姉貴が家に友達呼んで酒飲んだりしてて、その日も姉貴の友達と計三人で飲んでて、これから俺の合格祝いするからって居間に呼び出されて、お酌したり飲まされたりしてたら俺はその場で寝てしまって、目が覚めた時に姉貴の手が俺のパンツの中に入っている状態。
姉貴も寝てて、ビックリした俺は姉貴の手をパンツの中から引き抜いて、自分の部屋に戻り寝ました。

姉貴の外見は、痩せていて、ちっこいです。

さっき姉貴が帰って来たので聞いてみました。
最初は、「知らない」と言っていました。
あまりに不自然でおかしいと問い詰めると、覚えていると言ったので、理由を聞きました。

姉貴言うには、俺がちゃんと剥けているか知りたかったそうです。

昨日までの、だらしない自分にオサラバすることにする。
今日、姉貴が学校から帰ってきたら、姉貴の部屋へ行き、チンコを晒してやろうと思う。
実行してきました。

じーっと凝視する姉貴を観てたら、不覚にもボッキしてしまい、笑われてしまいました。

そんで、ズボン穿いて・・・。

俺「俺の見せたんだから、姉貴のも見せろ!」

姉貴「これじゃあ変態キョーダイじゃん、バカ」

俺「いーから見せろ」

次にオフクロがオヤジのとこに行った時に見せると姉貴が言ったので部屋を出てきました。
うまく姉貴に、かわされたのでしょうか?

今日、姉貴のオッパイを見せてもらいました。

「オフクロがオヤジのとこ行くの来週なんで、それまで待てない」って、姉貴に言ったら見せてくれました。

「下も見せろ」と粘ってみたんすけど、下はオフクロがオヤジのとこ行ってからって、ことになりました。

実は、「チンコ触ったんだから、俺も触らせろ」って言って揉んでみました。

「イタイだけ」って言われたけど、豆を摘んで指を動かしたら気持ちよさそうでした。

「もう今日はオシマイ」と言われ、「明日もしてイイ」と聞いたら、「イイよ」って言われたので、今日もします。


出来れば舐めてみようと思います。

オッパイは揉めたのですが、舐めるのは失敗しました。
姉貴の揉まれてる表情みてたら、かなり興奮してしまい、イキそうになってしまいました。
姉貴に萌えてしまいました。
抜いてまた出直すつもりです。

オフクロが寝たのを確認して姉貴の部屋へ行きました。
姉貴はベッドの中で携帯メールしてました。

「もう眠いから部屋に帰れ」と言われましたが、ベッドに潜り込んで抱きつきました。

潜り込む時に蹴られたりしました。
イイ匂いがして、すぐに勃起してしまいました。

服の上から揉んでいたら姉貴に「相変わらず下手」と言われ、服を捲り上げ揉もうとすると目の前に豆があったので、吸い付きました。
“舌で転がす”の意味がなんとなく、わかりました。

ずっと舐めてたら姉貴に、「いつまで舐めてんだ」って頭を叩かれました。


「俺はエッチさせてくれたら、やめる」と言ったら、「調子に乗るな」と、また叩かれました。

「じゃあ勃起したチンコどーしてくれるんだよ?」と訳の解らないことを言ってしまいました。

すると姉貴は、「ここでオナするか、自分の部屋でするか選べ」と言い、さらに、「どーせお前は根性ナシのヘタレだから、早く部屋行ってオナれ」って言われたので、姉貴の前でオナニーしてやった。

30秒くらいで出てしまい爆笑された。

姉貴「結局、毎晩、毎晩なにしたいの?」

俺は『エッチしたい』って言えなくて、やや沈黙があった・・・。

姉貴「あーっ、はっきりしないなぁー。だから彼女も出来ないし童貞なのよ」

罵倒されました。

俺「姉貴とエッチしたい」

姉貴「調子のりすぎ」


俺「姉貴も俺としたいくせに」

姉貴「毎回、毎回あんたにチャンス与える訳ないじゃん」

俺「じゃあ、今、俺とエッチするか、フェラするか、マンコ舐めさせるか選べ」

また訳の解らんことを言ってしまいました。

姉貴「入れるのと舐めるのは生理だから駄目」

俺「じゃフェラしてよ」

姉貴「あんたのクサチンなんて舐めれない」

実は俺、仮性で姉貴も知ってる。

俺「洗って来たらいいんだな?」

姉貴「・・・心の準備があるから風呂上がりに来い」


予定通り9時30頃風呂から上がり(チンコしっかり洗ってたら長風呂に)、パンツ一丁で姉貴の部屋に行きました。
姉貴は電話中だったけど電話を止めて・・・。

姉貴「ちゃんと洗ったの?」

パンツ下ろして見せました。

すでに半勃起だった俺に・・・。

姉貴「フェラする前にイッちゃうんじゃないの?w」

俺「早くしてよ」

姉貴は半カブリの皮を全部捲り、いきなり食らいつきました。
マジで・・・。
姉貴の口の中で俺のチンコは、今までにないくらい勃起しました。

俺は「うわ~、スゲエ」とか言ってたらしいです。

姉貴がチンコを握り、カリの周りや裏スジに舌を絡め、俺を見つめる視線に、俺はいつも俺をバカにしてる姉貴がフェラしてると思うと、なぜだか勝ったと思ってしまいました。
仁王立ちってやつだったからでしょうか?

姉貴がまた咥えてカリにかぶりついた時は、ちと痛かったけど気持ち良かった。
頭の上下運動が早くなり、俺は姉貴の口に大量に出してしまいました。
姉貴はチンコを口から離さず、握ったまま飲んでくれました。
その後もちっとも口から離さず舐め続けるので、また勃起してしまいました。

俺「入れたい」

姉貴「生理だからイヤだ。顎も腰も痛いし、もう止める」

もう一回して欲しかった。

俺「またエッチしたい」

姉貴「たぶん明日終わるから、その時考える・・・思い出して部屋でまたオナするんでしょ?」

俺「そうだ悪いか」

姉貴「変態火星人!」

さっき姉貴だけが帰ってきました。

俺と顔合わせると、「生理も終わったし明日から春休みー」と叫び・・・。

姉貴「昨日は気持ち良かったでしょ。火星人」

いつも通り俺をバカにした態度です。
照れ隠しでしょうか?

さっき姉貴とファミレス行って来ました。
急に仲良くなってしまって戸惑い気味。
帰り道、手を繋いで帰ってきました。
近所の人や、お互いの友達に見られてないかドキドキでした。

家に着いて俺が部屋へ行こうとすると、後で姉貴が俺の部屋に来るって言って来ました。
いつも通り風呂入って(しっかりチンコを洗い)、自分の部屋に戻りました。
姉貴から『私もお風呂入って来るから待ってて』ってメールが来ました。
直接言えばとも思いましたが、恥ずかしかったのでしょうか?


俺は部屋でホントに来るのかドキドキで、すでに勃起してるし、落ち着かないし、またすぐイッちゃうから抜いとこうとか、枕抱き締めたりとか、傍から見ればただのバカって感じで待ってました。

なんだかんだで1時間くらいして、姉貴が俺の部屋に入って来ました。
しかも全裸で。

俺「お前何考えてんだ?」

姉貴「どーせすぐ脱ぐし、誰かに見られる訳じゃないし」

姉貴の体は色白でオッパイは小さめ、乳首も小さめ、色は濃いピンクって感じ。
下の毛はかなり薄くてビックリしてると、「いつまで見てるんだ」と姉貴が言い、俺のベッドの中に入ってきました。

俺は、やっぱやるんだぁと思ってしまいました。

姉貴に「あんたも全部脱ぎなさい」と言われ、俺も服を脱ぎました。

姉貴に「あんたもう勃ってるの?」と、また笑われました。

ギンギンだったッス。


姉貴が抱きついてきてキスしてきました。
舌を絡ませるキスはイイッスね。
2、3分してました。
俺の頭の中は、すでに生マンコでいっぱいでした。

俺が手をマンコに持って行く前に姉貴がチンコを握りシゴキ始めました。
すぐイキそうになってしまい・・・。

俺「イキそう」

姉貴「いーよ。飲んであげる」

姉貴のフェラを味わう間もなくイッてしまいました。

姉貴「相変わらず早いし、量多いね。飲むのも大変だよ」

俺「他の男のも飲むの?」

姉貴「絶対飲まない、絶対」


やっと生マンコの番が来ました。
相変わらずチンコは元気イッパイで、姉貴はまだ舐めてくれてましたが、マンコの番なんです。
俺は体を起こし、姉貴の顔を上げさせキスして抱き締め、姉貴の体をベッドに倒しました。
姉貴は無言でした。
俺はキスしながらマンコに手を持っていきました。
すでに濡れてました。

クリを指で探すのも一苦労で、姉貴の様子を窺いながらって感じでしたが、指入れは意外と簡単に出来ました。
中はすごく暖かくて締め付けがきつく、指に密着してきて動かすのも大変でした。
指入れた時の姉貴の切ない表情、良かったッス。

俺の頭の中は真っ白で、ただ指を動かし、かき混ぜました。
姉貴は必死に声を出すのをこらえてるみたいでした。

俺「気持ちイイ?ここ気持ちイイの?舐めてイイ?」

姉貴「いちいち聞くな!」

そう言われ、キスされました。

その表情が可愛かった。

俺「じゃ舐めるね?」

姉貴「だから聞くな」

姉貴にハタかれました。
姉貴のマンコに顔をもっていき、まじまじ観察しました。
めちゃ綺麗で舐めまくりました。
姉貴も我慢できず声を出しまくってました。

俺を毎回イカしてくれる姉貴をイカしてあげたくなりました。
俺はクリを舐めながら、さっき指入れした時、一番反応が良かったとこに指を入れ、そこを集中的に刺激しました。
姉貴の喘ぎ声が大きくなり呼吸も荒く早くなりました。
マン毛越しに見える姉貴は両手で顔を覆い、首を左右に振ってました。

姉貴「イッていい?お姉ちゃんイッていい?」

俺「イーヨ、イッていいよ」

姉貴は俺の名前を叫び、俺の指をさらに締め付けてイッてしまいました。
よく体験談ではブルッと震えてとか表現してますが、それは無かったです。
本人は完全にイッたと言ってました。

姉貴はグッタリしてましたが、俺はマンコを舐め続けました。
俺がイッても舐めてくれる姉貴へのお返しです。

姉貴が「キスして」と言ったのでキスしました。

姉貴「次は入れないとね」

姉貴が俺のギンギンのチンコを握ってシゴキ始めたので俺は指入れをしました。
姉貴は、また感じまくり、「入れて」と、やけに可愛く言ったので・・・。

俺「ゴムするよ」

姉貴「生で外出しすればいーから」

生入れになりました。

姉貴にチンコを誘導してもらい、姉貴に「ゆっくり入れてね」と言われ、ゆっくり入れていきました。
俺が入れるのと同時に姉貴の眉間にしわが寄り、「はーーぁ」っと吐息が聞こえました。
中はすごく暖かく密着して、少しでも動かすとイッてしまいそうで、腰を振ることは出来ませんでした。

もう俺の前に居るのは姉貴であって姉貴ではなくなってました。
俺がそんなことを考えていると・・・。

姉貴「どうしたの、イッちゃった?」

俺「姉貴のマンコが気持ちよすぎて、動くと出ちゃいそうだから少し待って」

姉貴は嬉しそうに「うん」と言い、「抱き締めて」と言いました。

俺は姉貴の体の上に自分の体を重ね・・・。

俺「重くない?」

姉貴「大丈夫だよ」

俺たちはキスしました。
少し落ち着いてきたので、ぎこちなく腰を振ってみました。
俺の腰振りに合わせて喘ぎ声が聞こえ、姉貴は俺の名前を繰り返しました。
1分くらいが限界でした。

俺「イッちゃいそうだから抜くね」

姉貴「やだぁ、◯◯(俺)。抜いちゃやだぁ。ずっと一緒にいたいよぉ。◯◯好き、大好き」

俺は引き抜くと同時にイッてしまいました。
姉貴の腹の辺りに出た精子を拭き取っていると、姉貴が俺のチンコを口で綺麗にしてくれました。

俺は「姉貴、俺のこと好きって言ったよね?」と訊ねると、最初は「そら耳だ」と言ってましたが、最後には「思わず口に出ちゃった」と照れながら言いました。

とても可愛く、愛おしく思え、抱き締めキスしました。
腕枕をして、一緒に寝ました。
寝るとき、俺が告られた話をしました。

姉貴「今は付き合って欲しくないなぁ」

俺「その娘と付き合う気ないよ」

そうと伝えると、安心したのか姉貴は寝てしまいました。

その後ですが、どーも姉貴は俺のことを男として見ているようです。
エッチ以来、毎晩一緒に寝ています(俺の部屋に来ます)。
俺はオフクロにばれないかヒヤヒヤです。

でも俺は性欲の塊なので、当然のごとくエッチしてしまいます。

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【体験談・小説】窓の外には人の声が
つい先日のことです。暑いながらも涼しい風が入ってくるので、窓を開けたまま居眠りしてたんです。ショートパンツにノーブラ、キャミソールで。田舎で人も少なく、塀があるので油断していたのもあるんですが、キャミソールのスソが捲れていても気にせずにいました。すると人の気配を感じて目を覚ますと、5、60代くらいの男が立ってたんです。えっ、と思うと同時にその人は網戸を開け、「姉さん危ないねー、そんな格好で。」私は「すみません、何か?」と、胸を隠すように言いました。男はお構いなしにというか、有無を言わさずというか、私の腕を掴みながら家の中に入りこもうとしてきます。「ちょっと、やめてください。人を呼びますよ、ちょっとー」と強めに言い、抵抗しました。男は、「いや、若いこの肌を見るのは久しぶりだよ、いいじゃないか、減るもんじゃなし、お前だって見せたかったんだろ?」私は逃げようとしましたが、男の力に敵うわけがなく、倒されキャミソールを捲られオッパイを掴むと舐めだしました。「イヤ、ちょっと、やめてー」と口にするものの、舌使いが私の体を反応させるんです。「イヤっ、ダメ」男は「いいから、俺が気持ちよくさせてやるから、ほら、こっちはどんなもんだ」と片方の手で私の両手を掴んだまま、ショートパンツとショーツを器用にずらし下ろしたのです。下半身が、ヘアーも、曝け出され私は足を閉じようとしましたが、男の体が障害になって股は開いたままです。私の両足を膝から広げると、「おいしそうなマンコだな。今までに何本咥えたんた?どれ、味見してやるから」とマングリ返しにして舌を這わせました。
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私を欲情させる高校時代の妻の写真
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結婚5年。
妻も私も30歳、子供なし。
大体週3回は体を求め合います。

先日、妻の実家を大掃除することに。
我々夫婦は妻が結婚まで使用していた部屋の片付け。

子供の頃からのおもちゃなど、雑多なものが詰め込まれた押入れからモノを引き出し、不用品を裏口に出す。
私が押入れの奥に入って引っ掻き回すと、クッキーの入れ物風の四角い缶が。
中を開けると若いころの妻の写真。
どうやら修学旅行かなにかの写真のようだった。
妻は庭で不用品の片付け中だったので、見た事ない若い頃の妻のブレザー姿をしばし観賞。

と、数枚目の写真の妻の横には、親しげに腰に手を回す学生服の男。
結婚前に数名と付き合いがあったとは聞いていたが、やはり過去の男の事は気になる。
階段を戻って来る妻の足音に気付き、缶に写真を戻して、さりげなく片付けに戻る。

缶の行方に注意していると、他の『捨てない物』と一緒に新しい段ボールに入れられていた。

その晩は妻の実家に泊まったので、元妻の部屋だった所で二人で寝た。
なんとなく昼の写真の男と若い妻の写真が頭から離れずに、隣の妻に手を伸ばす。

妻「みんなに聞こえるから」

小さく拒絶する妻(義弟夫婦が廊下の向いの部屋で寝ている)。
しかし悶々としている私は我慢できず、パジャマの上から妻の胸を揉みしだく。
必死で声を堪えながら身悶えする妻。
しばらくしてパンティーの中に手を入れて確認すると、すでにしっかりと濡れていた。
妻の上に乗り掛かりパジャマの上着を捲り上げて舌で愛撫。
片手で妻のトロトロの秘部に指を差し入れて中を刺激。
必死で声を堪えていた妻は、やがて、グッ!と大きく力んだかと思うとガクッと力尽きた。

今度は私が仰向けになりパジャマのズボンとパンツを下ろすと、妻の顔を自分の股間に誘導。
妻はパクっと咥えると私自身に手と口で刺激を加え、空いた手で私の全身を刺激した。
私も声を堪えながら快感に身を任せ、やがてビクビクと体を震わせて妻の口の中に放出した。
妻はそれをゴクンと飲み干すと、近くのタオルで口のまわりや舌に残った分を拭き取り、私のモノもそのタオルで綺麗にした。
それ以上の行為は家人に悟られる危険があるため、その時はそれで満足して眠りに就いた。

翌日、家への帰り道。
車で運転しながらそれとなく、“あの写真”の事を切り出してみた。

「あ、やっぱり見ちゃったの」

妻も予期していたらしい。
昨夜、私が求めて来た時からピンときていたようだ。

「怒らないから教えて」と言うと、最初は渋っていたが、やがて教えてくれた。

私の予感通りそれは当時の妻の彼氏で、初めての相手だった。

男は同級生で生徒会活動を一緒にしていて、「あなたみたいに真面目な人でいい人だったよ。今は連絡取ってないよ。風の噂には結婚したと聞いてるけど」と妻は言った。
高2の晩秋から付き合いだして、高3になる春休みに両親が留守の時に部屋で捧げたと言う。
彼氏も初めてで、お互い性には興味が強かったので、堰が切れるとあっという間だったそうだ。
という事は、今まで何度も二人で泊まっていたあの部屋で、妻は処女を失ったという事になる。

その日は日曜で、両親が外出中だったので、昼から彼氏と家にいた。
二人とも最初からその気だったと思う。
部屋に入ってなんとなく沈黙が流れて、彼がキスしてきた。
キスは以前に済んでいたらしい。
そのまま押し倒されて、胸を揉まれた。
なにもしないでいたら彼が服を脱がしてくれた。
ブラは自分で外した。
パンティー脱がされる時は尻を浮かせた。
自分がすっかり裸になってから彼が服を脱いでいた。
初めてアレを見た時は、「おおっきい」とびっくりした。

彼が上から覆い被さってきた。
彼も良くわからないので、入口がわからずに何度かやり直した。

ゴムが無かったからそのまま入れた。
ズン!と衝撃があって、彼が入って来た。
確かに痛かった。
彼は声を掛けながら入れてきたけど、だんだん余裕がなくなってきたみたいで、「痛い」と言っても入れてきた。
胸を触られた時は気持ちよかったけど、入れた後は痛いだけだった。

何回か動いた後、彼が「このまま出したい」と言った。
危なくない日だったので、「うん」と言ってしまった。
その瞬間彼が、「あ」と言ってイッてしまった。
出血はしたけど大した事なかった。
終わってからも何かが挟まっているような感じだった。
最初の何回かは全然気持ちよくなかった。

生々しい証言が妻の口から飛び出した。
そんな話を聞いていると、“あの写真の学ランの男”が、この愛しい妻の処女を奪ったのかと思うとすさまじい嫉妬を感じた。
それと同時に妻を無茶苦茶に犯したい衝動が私を襲った。
すでに私の陰茎は大きく太くなりつつあった。

車を運転しながら、私は妻の右手を引き寄せ、自分の股間に導いた。
妻は熱っぽい視線を私に合わせると、無言で私のベルトを外し、ズボンのホックとチャックを下ろし、パンツの間から窮屈になっていたモノを引き出し、手でしごき出した。

私は運転に注意しながらも、危険と隣り合わせの妙な快感に襲われ始めた。
隣の追い越し車線を大型バスなどが通るたびに、上着をかけてカムフラージュ。
トラックは運転席が反対だし、一瞬の事なので隠しはしないで続行。

しかし、この体勢はいくらなんでも危険。
それにちゃんと妻の体を味わいたい。
次のインターを降りて、近くのホテルを物色して真っ昼間から車を入れる。
ちょうどコスプレの部屋があったので、それを選ぶ事にした。
二人でシャワーをしながら刺激し合って、出る頃には二人ともすっかり準備OKだった。
妻にはセーラー服を着せる。

「中学はこっちだったなー」

そんな言葉になんだか危ない欲求を覚え、ベッドに押し倒す。
半ば強引にスカートを捲り、ノーパンの股間に顔を埋める。
指で谷間を開き、その土手の内側を舌で舐め回す。
頂点の突起を舌先でチョンチョンと突き、舌先を尖らせて穴に出し入れ。
すでに透明なヌルヌル状のものが流れ出て、特有のフェロモンの香りでいっぱいになった。

スカーフはそのままで、セーラーのボタンを下から順に外していく。

服を開いて程良い大きさの胸を露出させて、手のひらで鷲掴みにして乳首を舌で舐め回す。
胸の上に捲れ上がったセーラー服。
スカートも捲れあがって、その中には濡れた妻の秘部。

「キャーキャー」言う妻の腕を押さえて、妻の足の間に体を入れて股間の狙いを定める。

さあ、いよいよ!という所で挿入せずに止める。
上から妻の顔を見つめる。
おや?と見つめ返す妻の目を見ながら、「初めての時もこうした?」と聞くと、微かに首を縦に動かす。

「怖かった?」と聞くと、また首を縦に振る。

「じゃあ、いくよ」と言って先端をめり込ませた。

「ん!」と目を閉じて感じる妻。

先端を入れただけで止める。
妻が目を開く。

「その時は痛かったんだね?」と聞くと首を縦に振る。


「今は?」と聞くと小さな声で、「気持ちいい」。

もう少し入れてから、「痛くない?」と聞くと、「気持ちいい?」。

それを繰り返すうちに妻が我慢できなくなり、少し大きな声で、「気持ちいいから、早く、奥まで入れて」とねだった。
残りをグイッと突っ込んで、グリグリと押し付ける。

「あーん」と妻が感激の声を出す。

前後に抜き差ししてグリグリ。
しばらくそれを繰り返し、次第に激しくする。
次に上半身も密着させて、下を挿入したままディープキスを繰り返し、上下で刺激を与える。

妻の中がドロドロになって熱くなってくる。
合体部分がグチャグチャ音を立てる。
妻がイキそうなのを感じて結合部に注意を払う。
キツい締め付けが繰り返され、その間合いが早くなる。
そして上にはね上げた妻の手がぎゅっと握られ、結合部がギューっと長い周期の締め付けを始めた時、イッてしまいたい気持ちをグッと堪えて、妻の内部に押し付けて耐えた。
自分自身にかなりの忍耐力が必要だが、妻の腕を握り締めて必死で気持ちを抑えた。


イッてしまった妻が申し訳なさそうに目を開けて私を見た。

「俺とあいつとどっちのがいい?」と意地悪く聞いてみる。

妻は恥ずかしそうに、「あなた」と小さく答える。

私「あいつとの時はイッた?」

妻「ちょっとだけ。でもあなたのが全然いい」

私「高校生の男子なんて、入れてすぐ勝手に終わるだろ?」

妻「うん」

かつて自分もそうだったわけだが、それは横に置いておく。

私「あいつのより大きいだろ?」

妻「うん」


私「今までの誰よりも?」

妻「誰よりも。あなたのがいい」

嘘かもしれないが、予期した答えに満足。

そして動きを再開。
しばらくそのまま繰り返し、妻と自分がまた濡れて来たところで一旦抜き、自分で仰向けになる。
察した妻が私の上に乗り、私のモノを握って自分で導き、腰を沈めて来た。
二人の結合部はスカートに隠れてなにも見えない。
ズンと一瞬で奥に突き当たり、妻がグリグリと腰を前後する。
妻の中で私がグミュグニュと回されて妻の中を掻き回す。
ボタンの外れたセーラーの間から妻の胸がユラユラと揺れるのが見える。
妻はしばらく自分の中の“当たり“を調整していたが、やがて、「フー!」と深くため息をつくと上半身も私にあずけて来た。
私はその妻の腰を跳ね上げるように自分の腰を突き上げて、熱くなった妻の中をかき混ぜる。
妻は私が動きやすいように膝を立てて少し腰を浮かすようにした。
そして私に合わせて腰を捻って、私の動きに回転運動を加えた。
妻が唇を求めて来て、私の口をこじ開けると舌を差し込み、同時に唾液が流れ込む。
そのまま運動を続けるために息苦しくなり、口を離そうとするが、妻が私の顔を挟んで離さないので息が付けない。
あまりに苦しくて唸っていると、腰の動きを忘れ、妻が上から股間を押し付けて中の私を強力に締め付けた。

結局、妻の着たセーラーの下に私も埋まったような体勢のまま、妻の動きに全てを任せる事になった。
妻が全身で私の全身をマッサージするような動きになり、そして別の生き物のようにあそこが強力に私を締め付けてきた。
もう何もかも任せたままの私は、自分で恥ずかしいような声を上げて、その状態で快感に身を委ねた。
妻が耳元で、「あなた、来て!」と囁き、私の耳たぶを優しく噛んだ。

ビュー!

ビク、ビク、ガク、ガクと体が震えて、妻の内部に私のシャワーを注ぎ込んだ。
妻の中に熱い液体が満たされるのが感じられた。

[紹介元] エロ地下 私を欲情させる高校時代の妻の写真

【体験談・小説】夏になると乳首あてされた話
会社のちょっと歳上の先輩に薄着になると乳首あてされてた話です。その先輩とは一緒の仕事になることが多く歳上ながらまあ仲良くなりました。それでも下ネタとかそういう話もないし友達以上の関係になる空気はありませんでした。そんな夏のある日、倉庫で2人で作業してると先輩が急に「なあ?乳首あてたげよっか?」え?とぼくが答えると同時に胸の当たりを手で撫で始めたのです!といっても、ぼくは乳首は性感帯ではなかったのでくすぐったいなというぐらいにしかおもってませんでした。少しの突起を見つけると
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】夏になると乳首あてされた話

【体験談・小説】晶子さんと晃子さんとのこと㊱。
少し前のことです、金曜の夜晶子さんの部屋に泊まってモーニングを食べに出かけました、晶子さんはTシャツにデニムとラフな服装でした「お昼、なにか作るよ…」#ピンク、買い物をして部屋に戻ると抱き合ってキスをしていました「うんんっ…はぁっ…」#ピンク唇と唇、舌が絡み合って聞こえる唾液が飛び散る音、首筋を舐めると晶子さんの声がもれました「声は抑えてください」「うん…」#ピンク、Tシャツをめくって脱がすと薄い青色のシースルーのブラをしていました、触ると乳首の所だけ分厚くなっていて後は透けて見えるものでした「普段こんなの着てるんですか…?」「夏だけ…」#ピンクホックを外すと牛乳のような香りがして乳首が硬くなっていました、後ろから抱きしめて中指と人差し指で擦ると「ああぁぁぁんんっ…」#ピンクと声が漏れます「まだお昼前ですよ…」「分かってる…」#ピンク、窓越しに誰か通るのが見えます、胸を持ち上げるように揉むと柔らかくて胸の谷間から晶子さんの肌の香りが沸き立ってきました「やさしく…声が出ちゃいう…」#ピンク、最初このマンションの来客用の駐車場に止めた時、自分は晶子さんの弟になっていました、管理人も分かってきたようで「弟さん、好きに止めていいよ…」#コーラルって、一番最初に気づいたのはここの管理人かもしれません、別に隠している訳でもありませんが妙な詮索はされたくないです、晶子さんを抱きしめて寝室へいきました、姿見の前に立たすと晶子さんの上半身の裸体が映りました「あんっ…あっ…」#ピンク痩せてウエストの締まった54の女がいました、胸を揉みしだいて乳首も刺激すると晶子さんは鏡を見ながら虚ろな瞳で見つめていました「晶子さん…」「なっ…なに…?」#ピンク「ブラは…Ⅽですか…?」、下から乳房を持ち上げました「あんっ…垂れてきて…Dに…なりました…」#ピンク「とても柔らかくて…気持ちいいですよ…」晶子さん身体を反らして自分に預けて首も反らしてキスを求めてきました、自分も覗き込むようにキスをしました「チュッ…チョッ…チュッ…チュッパッ…」#ピンクふたりの舌が絡み合う音が響きました、抱き合ってキスをしてバンザイをさせました「えっ…あぁっ…」#ピンク、黒い産毛のような腋毛が見えました、息を吹きかけると汗が乾いてまた湿ってきた香りがしました「あっ…イヤ…」#ピンク「イヤですか…?」「くっ…臭いから…」#ピンク「汗臭い香りです…」「やめて…言わないで…」#ピンク「やめていいですか…?」「…。」#ピンクふたりにとってはプレイのようでした、本心は魂も身体も裸になって貪りあって昇り詰めたいのだと、抱きあってキスをしながらデニムの上からお尻を撫でると「はあんっ…ああぁぁんっ…」#ピンクより唇を求めてきました、後ろに回ってデニムのホックとジッパーを下げて中に手を入れました「あはあんっ…はああぁぁ…」#ピンク晶子さんが声を抑えているのが分かりました、パンツの上から撫でると「はあぁんっ…あっ…はぁぁ…」#ピンク背中を舐めながらデニムを脱がしていくとブラとセットのものでした、Tバックのシースルーでお尻の穴の輪郭や前を触ると陰毛を感じました、お尻の紐を上げたり前を引っ張ったりして輪郭を舐めました「あんっ…パンツで遊ばないで…」#ピンク姿見に晶子さんのお尻が映っていました、揉むと胸のように柔らかく動きます、紐をずらすと見えました、お尻を開くと白い肌にピンク色の肛門が見えて締まっていました「イヤンッ…匂うでしょう…?」#ピンク、晶子さんの香りがしました、薄っすらと自慰の後のよううなかおりが…、デニムを脱がして姿見の横に手をつかせて紐の上から穴を中指で撫でて前も触りました「わたしだけ裸なの…?」#ピンク「よければボクも…」自分もTシャツとデニムでした、抱きあってキスをするとTシャツをめくって脱がせてきました、脱がされてキスをしながらパンツを脱がしました「チュパッ…チュパッ…」#ピンク、
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ある体験ー・
<p>同居させてもらっている百合さん達とも仮設住宅が出来るまでなんで、<br />後1ヶ月です、この2ヶ月の間は色々な事がありました、主にSEX<br />ですけど。<br />定期的にさせてもらったのは百合さんです、週1回位かなあ、<br />その次は蘭さん、3回させてもらいました、<br />母とはあれからさせてくれません、当たり前か、<br />どうしても母とは同じ部屋なんで、布団も近いし、僕の手は自然と<br />母のお乳かまんこを触っています、母は「やめなさい、親子では<br />だめよ」なんて言ってます、僕は軽く指で母を逝かせ、僕のを手で<br />出してもらいます。<br />凜ちゃんとは、普通の会話はしますが、どこかぎこちない感じです、<br />あれから何もしてません。<br />またまた、凜ちゃんと二人きりになりました、大樹さんは自室でゲームです。<br />凛「ねえ、お兄ちゃんはさあ・・」「蘭姉さんと・・」<br />「してるでしょう?」<br />僕「うーーん、でもお姉さんは彼氏さんがいるんだってさ」<br />凛「お姉さんは気にしてないみたい」「お姉さんはお兄ちゃんの<br />そこをじーっと見ている時があるよね」「それとあたしがいない<br />時・・あとで部屋に入ると匂いがする時があった、絶対お兄ちゃん<br />だと思う、あの匂いだもん」<br />僕は本当は好きなのは凜ちゃんだ、でもお姉さんから凜ちゃんが<br />大人になるまでまってと言われその代わりと言っての行為だと<br />話した。<br />凛「酷い、もう大丈夫なのにいい」何が大丈夫なんでしょう?<br />「来て」と手をひかれ凜ちゃん達姉妹の部屋に入ると、凛ちゃんは<br />ブラウスのボタンに手をかけると下から一つづつ外します、でも<br />指が震えているみたい、全部外すと前をはだけブラが見えます、<br />次にブラウスを肩から抜き、ジーンズを脱ぎました。<br />凜ちゃんはブラとパンテーと靴下の恰好です、その姿で立っています<br />「お兄ちゃんもう」と言われ僕もパンツ一枚だけになりました、<br />凜ちゃんは「見ててね、大人なんだからね」と言って、靴下と<br />ブラを外しました、一度は見た事があるおっぱいですが、感激<br />します、中学生のおっぱいですよ「かわいい・・」て言ってしまいました、本当に可愛いいのです、凛「さわって」と言われ、僕も<br />震える手で下の方から掴みました、柔らかい、掴んだ手がしびれる<br />感じです、マシュマロかな・・突起は小さいのですが、つんとして<br />います、そこに触れると、ビクンビクンと体が反応してます、かんじているんだあ、僕は口を寄せて舌でくすぐりました、凛ちゃんは<br />立っていられず、座りこみました、僕はパンツの上から凜ちゃんの手<br />をあて、握らせました、僕だってそんなにもちませんから手を動かさないで押さえさせていました、そして「見せてね」と言って凜ちゃんを横にするとパンテーに手をかけ、少しづつ降ろしました。<br />ほんの1ヶ月半位前に見させてもらったまんこ・・そんなに変わる<br />わけはありません、でも今度は落ち着いて鑑賞してます。<br />おへそ、かわいい、その少し下に毛が生えています、ちょろちょろ<br />その下は一本の筋です、ぷっくりしています、「触るよ」と言って<br />指で筋をなぞってみました、大陰唇っていうのですか?親指とひとさし指で左右に広げました、中には嘴みたいなのが、小陰唇ですね、<br />それを指で擦りました「痛い」と言うので、じゃあと舌をもって<br />いきました、舌は気持ちいいみたいです、他の三人は指も好きなんだけど、なんて比較しています。<br />僕の舌で濡れ、痛さもなくなっている様子、少しビクンビクンしている、「いいかい」と言うと「ゆっくりね、お願い」と言われ、ちんこ<br />を出すと、唾を先っぽに塗り、入口と思える場所にあてました、<br />少し押すと「いたあい」と言うので「やめようよ」と言い抜きました<br />すると「お兄ちゃん、ごめんね、もう少しまってね」と言って口を<br />もってくると一気に飲み込みました「げほ、げほ」いきなり奥まで<br />咥えたのでむせています、少し落ち着いて、ゆっくりと口をすぼめ<br />雁のあたりで強くしてくれてます、僕はまた、凜ちゃんのかわいい<br />お口で、逝きました・・・。<br />凜ちゃんとは凜ちゃんが高校生になったらすると約束しました、<br />それまでは手か口で、ねと言われました。</p><p>あと1ヶ月、百合さん、蘭さん、とエッチ<br />母からは手で、凜ちゃんは口で・・・僕はもつでしょうか?</p><p>仮設住宅への引っ越しが決まりました、凜ちゃん達は隣です。<br />最後の晩餐です。<br />飲んでいる途中で大樹さんは母の手を引き自分の部屋、<br />百合さんと蘭さんはお酒のみ、僕と凜ちゃんはこっそり凜ちゃんの<br />部屋で69をしました、そこで凜ちゃんはダウン、アルコールも<br />入っていたので、リビングに帰ると百合さん蘭さんに捕まりました<br />蘭「ねえ、翔君、凛としてないよね?」「してませんよ」と答える<br />と、いきなりズボンを脱がし、パンツに手を入れてきました、<br />「濡れてるじゃない、したの?」「入れてません、お口でしてもらい<br />ました」と正直に話しました、「ふーん、じゃあいいか」<br />「そのままでいなさい、パンツは脱いで」と言われ二人の前に<br />全部脱いで立ちました「私達も同じ格好になる?」と言って皆で<br />全裸になりました、僕はそんな環境で大きくならないわけはありません、それを掴みながら、袋をさすったり、出てもいない乳首に<br />吸い付いたり、僕もお返しです二人のまんこに同時に指を入れ<br />締まり具合や濡れ具合を比較しました、二人は同時に逝きました、<br />僕は、年の順と言って、百合さんに入れ、抜くと蘭さんに入れ、<br />結局二人の中に出してしまいました・・大丈夫かなあ、蘭さん?<br />母は朝まで大樹さんの部屋から出て来ません、気に入ったのか<br />気に入られたのか・・<br />実は母は百合さんからお小遣いを渡されていたのです、結構な額<br />みたいです、引っ越した後にパートの合間に百合さん家の清掃等<br />の名目でお小遣いの延長、要するに大樹さんのお相手をする約束<br />が出来ていたみたいです。<br />僕も百合さんの家に行きます、母と被らないように、そして<br />学費の一部、っていうか遊ぶ金を貰っています、百合さんとの<br />行為はいつも感激です、この年で・・きついし濡れるし、最高<br />蘭さんは彼氏と旨くいってて僕の事はかまってくれません、<br />凜ちゃんはまだ中学生です、口と手です、でもいい、先が楽しみ<br />母とは、しないようにしてます、どうも母は大樹さんにはまり込んでいます、それもいいでしょう。<br />これで終わりますが、楽しい3ヶ月でした。<br />凜ちゃんとしたら、大部先ですが、また書かせてもらいます。<br />終わり。</p>
[紹介元] エロ体験談 ある体験ー・

家庭訪問で女子生徒を隣に座らせて母親の前で手マンしてやる
<p>関係を持ってる生徒の家に家庭訪問した時の話。<br />母親を対面に座らってもらい、女子生徒は好きな所に座ってもらったら俺の隣を選んだ。<br />テーブルを挟んでるから下が見えないのを利用してチンポを出して握らせる。<br />俺も生徒の股に手を入れて手マンする。<br />「娘さんの普段の生活態度は問題ありませんね、勉強も頑張っていますしもうワンランク上も狙えるんじゃないでしょうか」<br />「あらー、そうですか、先生にそう言ってもらえるなんて嬉しいですわー」<br />母親と話をしてたらチャイムが鳴り、来客の対応をしに母親が出て行く。<br />「欲しくてたまらないだろ?話し込んでるみたいだから入れてやるよ」<br />女子生徒の家で生ハメSEXした。<br />母親が戻るまでのスリルあるSEXだ。<br />いつもより激しくしたから生徒は必死に声を抑える。<br />「いつもなら飲ませるけど匂いでバレちまうから中に出すぞ」<br />女子生徒の奥までチンポを突き入れて中出しする。<br />「自宅で先生に種付けされてイッたのか?エロい子だな」<br />尻を震わせてイッてしまったようだ。<br />チンポを抜いてしゃぶらせる。<br />「まだ話し込んでるな、お母さんは話好きなのか?これならしっかりしゃぶってもらえそうだな」<br />生徒に念入りにしゃぶってもらってチンポが綺麗になったので身なりを整えて母親を待つ。<br />少し待って母親が再登場。<br />「お待たせしてすみません」<br />「いえいえ、お忙しい中すみませんでした、そろそろ次のお宅に向かいますので失礼しますね」</p>
[紹介元] エロ体験談 家庭訪問で女子生徒を隣に座らせて母親の前で手マンしてやる

オレをイジメから庇ってくれた三十路の女上司とオシッコの飛ばし合いをして…。
<p>オレは若い頃勤務していた旅行会社の部署でイジメに遭ってました。 </p><p>そのイジメの首謀者は40代のお局様OL・Jとその取り巻きの二年先輩のOL・Hと男子のこちらも二年先輩のYでした。 </p><p>体の暴力は流石にほとんど無かったけど、罵詈雑言とシカトが続いてまして、俺は自分に原因が無いか考えた結果、特にミスをするとか、仕事が遅いとかの役立たずでもなく、世によくある『何だかダサい、センスが無いヤツ』みたいな幼稚で具体性の無い業務とは無関係の事だったのですが…。 </p><p>他の面々たちもそれを気の毒な目で見ていたんです。 </p><p>世渡りが下手でモノを言うのが苦手なオレが大学卒業後、そんな先述の三人の虐待に耐えに耐え抜き勤続3年を超えて26歳の時に、オレの所属長が女性の管理職者になったんです。 </p><p>その女性管理職は郁美課長という6歳年上の姉御肌で気さくな人情味のあるやり手のバリキャリタイプです。<br />「飴と鞭」を上手く使い分け、ハスキーな声でテキパキと指示を出す郁美課長のクールな美貌にはオレも癒されてました。 </p><p>ところが、JとHとYの三人は揃いも揃ってどうも郁美課長には不服のようでした。 </p><p>しばしば彼らから課長の悪口も聞くようになり、郁美課長も何となく察していたのかその三人を快く思ってはいない感じになってきたのでした。 </p><p>ズルいかも知れませんが、これは三人にギャフンと言わせるチャンスかもと考えたオレは録音機能のあるウォークマンでをお気に入りの曲を聴く振りをして三人が昼食を取っている休憩室に忘れ物を探すふりをして潜入したのです。<br />課長は外出していたので案の定、こいつらはその悪口で盛り上がっていました。<br />超ラッキーです! </p><p>J『何が課長さ、あんな小娘がしゃしゃり出て』<br />H『ちょっと仕事ができるからって意気がるなよな!』<br />Y『どうせいつかやらかすさ!長続きしねぇよ!』<br />三人一同『今日も残業する振りしてフケよう!』 </p><p>等々それらしき陰口がバンバン出てるぞー!<br />しめしめ…。 </p><p>Y『とっとと出てけよ!』 </p><p>オレは『ハーイ!』と当て付けがましい苦笑いをしながら休憩室を退出しました。 </p><p>バッチリでした! </p><p>数日後、郁美課長の残業を手伝い、二人っきりになると課長はオレに向かって『奴ら(例の三人)ろくに仕事もしないクセに帰る時だけサッサとだからねぇ…。理屈っぽくて素直じゃないし、先が思いやられるわ…。エイジ君(オレです)もああなっちゃダメよ!』と軽くため息をつきながら諭しました。 </p><p>『はい!わかりました。』とオレが答えると『あたしに一番良くついてきてくれるのはあなただけだから…。でもさ、エイジ君もよくあいつらのシゴキに耐えてるわよねぇ…。あれで辞めて行った子かなりいるんでしょ?」と一瞬返答に迷ったオレですが、ここは面倒見の良い課長様を信じて『はい!』と短く答えると課長は『辞めたりしないでね!』と励ましてくれ、更に内容を聞いてきてオレはここぞとばかりに詳細を洗いざらいに話しました。 </p><p>さてさて、例のモノには早まらず課長と質疑応答を繰り返しているうちにようやく『あたしの事何か言ってない?』と遂にオレの望む問いかけになったのです! </p><p>『ちょっと待っててください!良いものをお聞かせしたいと思います!』とオレは席を開けてロッカーから先日のウォークマンを取り出して来ました。 </p><p>不思議がりながら課長は、『あら、私物なんて職場にはダメでしょう!』とお堅い事を言ってきましたが、『すみません!実は自分、それについてあの三人をマークしてたんですよ。ですからこればかりはお許しください。』と詫びながらその理由を打ち明けました。<br />それに課長は『盗聴かぁ…。あんまり良くないけどヤツらの陰口の証拠になるもんね!早速聞かしてもらっていい?』と直ぐに納得したのでオレは課長にウォークマンを差し出しました。 </p><p>『どれどれ』とちょっと息巻くも何か久しぶりにこんなプレーヤーを操作するらしいので案内してあげると課長は真剣にその内蔵されたテープの内容を聞き入ってました。 </p><p>細く切れかかった瞳を大きく開けて聞く課長の表情はだんだんワナワナとしてきました。 </p><p>爆発すれば怖い郁美課長でしたが、オレもその時は課長に全面的に協力するんだと自負してピシッと背筋を伸ばして直立不動の状態です。 </p><p>『フンフン…。なるほど~…。このクソババァとガキどもめぇ~…。』と課長は握りこぶしを震わせた次の瞬間『グワーッ!』とゴジラみたいに吠えて突然机をひっくり返しました! </p><p>八つ当たりかオレにも蹴りを数発ぶちこんで首を締めて更にはオレの顔をムギュっとつねりました! </p><p>『ワーッ!課長っ、勘弁して下さいよー!ぼ、暴力反対です!』と取り乱して暴走する課長に情けない声で哀願しました。 </p><p>『ハァッ!ハァッ!』と肩で荒々しく息をつく課長に恐る恐る顔を向けると一変して『エイジ君、ご…、ごめん!』と我に帰ってペコリと頭を下げました。 </p><p>こんなに乱心した郁美課長を見たのは初めてだったがオレは突発的なものと思う事にしまして、散らかったものを片付け始めると『いいのよ!あたしが大人げなかったわ…。』とオレを退けて机を元通りにして片付けました。 </p><p>落ち着いた課長は『ね、エイジさぁ、飲みに行こ!』とフランクな口調で誘ってきたので、急に呼び捨てされたことに自然と親近感を覚えて、オレもひょっとしたら課長の素顔が見れるかもしれないと直感的に思って即了解すると『ヤッホー!今日の残業はここまで!だから飲もうぜ!あたしの忠実な僕(しもべ)エイジ!あんたとサシは初めてだよねー!』と弾けたように大喜びして一緒に居酒屋へGoしました。 </p><p>ハイテンションで『カンパーイ』と大ジョッキをぶつけ合いました。 </p><p>『よくぞ暴露したよあたしの部下のエイジ!後は任してね!あいつら干してやっからさ!』と威勢よく豪語する課長に『やりましたね!ありがとうございます!これで自分も安心して仕事に打ち込めそうです!』とお礼を言うと『なーんもなんも!あたしの方がお礼を言いたいくらいだから今夜は無礼講だよ!』と凄い上機嫌な課長はハイペースでお酒が進みました。 </p><p>そのうち酔いが周り完全に男言葉になり『オウ!エイジぃ、飲みが足らんぞ~!そんなんじゃ出世出来ないだろ!?ほーれ、イッキイッキ!』と正に職場の課長とは全く別人になったようにオレを煽りました。 </p><p>終点も忘れるほど意気投合して盛り上がり、オレたちはかなり千鳥足になって居酒屋を出る際には課長は半死半生なほどグロッキーで肩を貸してあげてタクシーを呼ぼうとしたら課長は『おい~、あたしゃもう帰る気力ないわぁ~!』としょうもないほど泥酔してました。 </p><p>『会社戻りましょうか?』とオレが言うと『バッキャロぉ~!今更戻れっかよぉ~!』と一蹴されて、前後不覚になってさ迷い歩いてるうちに課長は『オウ!あそこよ~…。あそこ!』とラブホを指差したんです。 </p><p>『なぬっ!?』とオレは一瞬ギョッとすると課長は取り直したように『行こ行こ!』とオレの手を引きました。 </p><p>もはや理性を失っていた課長でしたが、当時女っ気のなかったオレはまさかと思いながらも『やった!女上司とセックスできる!夢のようだ!』とこんな機会はまたとないと考えてお付き合いさせてもらいました。 </p><p>ちなみに課長もオレ同様にお一人様です。 </p><p>ホテルにチェックインすると、さっきのヘベレケ状態から嘘のように元気になった郁美課長は『さあエイジ、何もかも忘れてありのままの格好になろうぜ~!』と呼び掛けて踊るように脱ぎ始めました。 </p><p>課長の豹変振りに驚きながらもオレもこんなに畏れ多い女上司の裸を拝める事に嬉しくなりパッパと脱いで、気を付けの姿勢で裸の見せ合いをしました。 </p><p>郁美課長はジム通いをしていて、お産をしてないせいか三十路の女性にしては綺麗に肉付きもよく張りのある裸体で、ボディラインは無駄なく引き締まっていて、ほどほどに胸とお尻は出ており、何よりも天然の漆黒の剛毛な陰毛がエロくモジャモジャと生い茂ってました。 <br />女の情の厚さは陰毛の毛深さと比例するとはよく言ったものです。</p><p>『わぉ!エイジのデッカいなぁ~…。若くてイキイキしたチンチンだなぁ~…。頑丈なライフルみたいだわ~!』とオレに寄ってきてチンポを手にしてしかと見入る課長。 </p><p>チンポを擦る姉御な課長の手の温もりが心優しく伝わって来ました。 </p><p>「課長もとてもおばさんなんて呼べない若々しいお体をしてます。ヌードモデルにもヒケを取らないほどのナイスボディですね!」と絶賛すると『そうかな?なら、ご褒美あげるぜ~!』と立ち上がってオッパイをオレの顔に押し付けました。 </p><p>そして課長はオレに脱いだパンティを投げてきて『エイジ溜まってるよな!?あたしのアソコにべったり引っ付いてたから匂い嗅いでみなよ!』と言い放ったので、見てみるとちょっと黄色いシミがついていて一本の陰毛がへばりついてました。 </p><p>嗅いでみると何とも腐ったイカのような匂いがしましたが、オレの股間はそれで元気になりました。 </p><p>ラブホは豪華な個室プールつきで、泳ぎの得意な課長を誘うと、『エイジ、今夜は上司と部下の立場なんて捨てて、男と女になりきって乱れようぜ!あたしを呼び捨てにしなさいね!敬語はダメだからな!』と音頭をとり、俺たちははしゃぐようにプールに飛び込んで童心に帰ったようにじゃれ合いました。 </p><p>軽く泳いでザバザバと水の掛け合いをしたり、プールの中でキスをしたり、オレは課長のオッパイを掴んだり、マンコに指を入れたり、課長はオレのチンポを握ったりとホントに開放的です。 </p><p>『あたしを犯してみなー!』と背を向けた課長をバッグからガバッと襲い『おい郁美ぃ、バリバリのキャリアウーマンもどれだけスケベなんだぁ!?望み通りにレイプしてやるぜー!ワッハッハッハ!』とオレも悪党みたいなセリフを吐いて攻めまくりました。 </p><p>ちょっとブレイクしてプールから一旦上がると、体が冷えてかなり酒の入っているオレも課長も催してたので、『あ~ションベンがしてぇな~…。そうだ!郁美ぃ、景気付けにオシッコの見せ合いしないかぁ!?どう?』と思いきって言うと『良いね~!今回はエイジのお陰でスッキリしたけどこっちもスッキリ出しちゃうかぁ…。あたしもいっつもトイレでオシッコで膣トレしてるからちょうど良い準備体操だわぁ~!あんたとあたしのションベンどっちが飛ぶか張ろうぜ~!』とノリノリです。 </p><p>そういうわけでお互い初めての放尿プレイはオシッコの飛ばし合いっこになりました。 </p><p>課長はしゃがむかな?と思ったらオレの横に立ったまんま並んで『あたしも立ちションしてみた~い!』とこれまた嬉しい話を持ちかけてきて『オレも女の立ちションが見てみたくて見たくてウズウズしてたよ!こんな機会まずないから、豪快にしちゃってよ!』とワクワクして課長のマンコを注視しました。 </p><p>郁美課長はその毛深い恥毛を掻き分けてクリを剥き出しにして、『さ、いいかい?』とスタンバイするとオレも膨張したチンポをプールに向けました。 </p><p>『せーのーで!』と課長の号令で放尿を開始しました。 </p><p>ジョーッ!と勢いよく課長のマンコからオシッコが噴水のように吹き出してオレもオシッコをしながら『ウオーッ!郁美の姉貴ぃ、スゲーなぁ!』と感激しました。 </p><p>明らかに課長の方がオレのよりは飛距離のある放尿ですが、これもジムでエアロビやアクアビなんかをしていて全身運動でマンコも鍛えてるからでしょう。 <br />きっちりと下半身に力を入れているのも伺えます。 </p><p>貫禄たっぷりな三十路のキャリアウーマンの女上司が年下の男性部下の前で何の抵抗もなく、堂々とマンコを丸出しにして放尿する奔放さにはオレもかなりヒートアップしました。 </p><p>いわゆるこの「ション飛ばし」は課長の圧勝で、『どうだぁ!?あたしのオシッコ良く飛ぶだろ?』と勝ち誇る課長にオレも堪らないエロさを感じて『じゃあ郁美にお祝いのプレゼントだ~!』とオレはプールサイドでワーッと吠えて襲いかかり、抱きついたまま倒れ込みました。 </p><p>そして課長のオシッコにまみれた毛むくじゃらの臭いマンコに思わずかぶり付いてお掃除クンニをするとこれまたしょっぱい味でした。 </p><p>『あんたばっかり味わってないで舐めさせな!』と課長が欲してきたのでシックスナインの体位に切り替えると、頬張るようにオレのチンポをしゃぶりました。 </p><p>気合いの入った課長のフェラチオはちょっとくすぐったかったですが、一心不乱にしゃぶるその表情が健気に見えました。 </p><p>そうしているうちにチンポの先っちょが課長のノドチンコに当たって課長も発射前だというのに噎せました。 </p><p>『ゲホッ!ゲホッ!もぉ~…。エイジのチンチン元気良すぎるんだから~…。』とここは上司面で軽くムッとしていてオレも大笑いしちゃいました。 </p><p>そしたら課長は『こいつ~!』と僕のチンポを軽く噛んじゃいました。 </p><p>『ギャー!』と耐えられずオレは悲鳴を上げてしまったのです。 </p><p>さすがにこれは痛かったけど傷は付いてないし今度は課長はその噛んだところを優しく癒すように舐めてくれました。 </p><p>課長のマンコもグチャグチャに濡れてオレのチンポもむず痒いように気持ちよくなって『出して良いかい?』と尋ねるとフェラチオに夢中の課長は『どーぞ遠慮なく~!』と余裕綽々にOKしてくれたのでドバッと口内射精。 </p><p>しかしここはイマイチ息が合わなくて再び課長は噎せて鼻から精子を吹き出し、『オエーッ!』とオレの足に吐き出しちゃいました。 </p><p>課長は口元を手で拭いながら『あたしもまだまだね~!ハハハハ…。』と誤魔化すような高笑いをすると、連れてオレも笑わさってシックスナインはゲームセットでした。 </p><p>プールを出てベッドに入ったオレたちですが、郁美課長は『さぁて、今度はあたしを本気で満足させてもらうからね~!エイジのマグナムみたいなチンチンのお手並み拝見だ!』と息巻いてデモンストレーションにルームに備え付けのボールペンをマンコに挟んでその名器ぶりを誇示しました。 </p><p>しっかりとボールペンは立てられて、緩めたり締めたりで課長のマンコの締まり具合をアピールする芸を見せてくれたんです。 </p><p>それから課長は寝転んでおいでおいでとばかりに開脚しました。 </p><p>前戯をしなくても余裕でぶちこめそうなほど課長のマンコは濡れていて、『そのまま入れちゃいな!』と段階の無い要求をしてきたので、オレも無造作に挿入しました。 </p><p>挿入すると、鍛えられた課長の名器が容赦なくオレのチンポをギューギューと締め付けて来ます。 </p><p>オレの先っちょも課長の子宮にバッチリとヒットしていてそのまま腰を動かすと『あー、凄い!良いわー!若い新鮮なチンポは良いわー!』と喜びに浸ってました。 </p><p>巾着みたいに快適な締まりの課長のマンコと砲弾のように課長の内部を突くオレのチンポがリズム良くマッチしてました。<br />正常位でです…。 </p><p>全身を躍動させてアンアンと喘ぐ課長はワイルドなセックスがお気に入りのようで、聞いてみたところオレは昔付き合っていた彼氏に次いで二人目のみたいで、年下男性はオレが初めで、チンポを受け入れるのも数年ぶりだそうです。 </p><p>一方の僕は大学時代に付き合ってた同い年の彼女と、一昨年に若いソープ嬢と併せると課長は三人目で、年上の女性は今回が初めてでした。 </p><p>仕事一筋な女上司が真っ裸でベッドの上で男性部下のチンポを挿入されて爆発的に悶える身振りは美しい野獣のようでした。 </p><p>お互いブランクがあるにしても久々に強烈に肉体を求め合う事でセックスの感覚は取り返せたような気がします。 </p><p>勢いで二回戦に持ち込み、今度は騎乗位で課長はオレに跨がって天井を突くような上下運動に激しくヒーヒーとヨダレを垂らして喚きながら負けじとその名器で絞るようにホールドし続けてました。 </p><p>止められなくなった課長は三回目も騎乗位を欲して腰を振りながら『部下にこんなにイカせられてあたしとしたことが…。でも最高!』と嬉し泣きをする男勝りなキャリアウーマンの素顔が願望通りに見られてこの晩はもうオレにとっては忘れられないメモリアルになりました。 </p><p>結局この数日後、郁美課長は先出の三人を手加減無しで詰問するように叱責した結果激しい剣幕だったが、HとYは夏のボーナスをもらって逆ギレするように依願退職し、お局様のJは配置替えで別拠点の閑職に飛ばされてようやくオレへのイジメも結末を迎える事ができました! </p><p>もちろん全て郁美課長のお陰です。<br />感謝と同時にめでたしめでたし…。 </p><p>その翌年オレは課長の取り計らいて主任補となりその片腕となりましたが、引き続き郁美課長が部長に昇進して転勤となるまで激しく肉体関係を数年続けました。 </p><p>郁美課長の淫らな香りを撒き散らす毛深いマンコと怖いもの知らずというか勇ましく豪放磊落に乱れまくるセックスもオレの仕事への励みになりました。 </p><p>人生の先輩である女上司をセフレに出来た事が何よりも誇りに思えた若き日々が懐かしいですよ。</p><p>おわり。</p>
[紹介元] エロ体験談 オレをイジメから庇ってくれた三十路の女上司とオシッコの飛ばし合いをして…。

姉ちゃんとセックス
<p> 俺は15・中3です。お姉ちゃんは19・大学1年生で、この前俺からふざけて姉ちゃんの大きな胸(Dカップ)を後ろから揉んだら、姉ちゃんもセックスやる気になっちゃって、なりゆきでエッチしちゃいました。とにかくセックスをやりたかったので結構よかった。</p><p> 俺が姉ちゃんのノーブラの胸(いつもノーブラでいつか触りたいと思ってた)を冗談で後ろから揉むように触ったら、全然嫌がらずに「じかに揉みたい?」と聞いてきたので、「うん!」と言いました。姉ちゃんはワンピースを脱ぎ捨て、パンティ1枚になり、「あんたも脱ぎなよ。」と言いました。そしたら、俺がスッポンポンになり、姉ちゃんが俺のあそこをなめてくれて、それだけでもうイっちゃって、やっぱり年上はテクニシャンだと思った。</p><p> 俺が、「姉ちゃんの胸結構でかいね。」っていったら、「彼氏がもんで、大きくしてくれたの。Eカップあるよ。でももっと大きくFカップしたいから、直樹もこれからモンでくれる?」とかっていってきたからたくさん揉んであげた。柔らかくて気持ちよかった。後ろから揉んでいたら、姉ちゃんがうっとりしてきて、「したくなっちゃった。」なんていいました。そのまま、姉ちゃんもパンティも脱いでスッポンポンになって、どこかにあったコンドームを俺の勃起しているものにつけてやっちゃいました。姉ちゃんが上になって、わずか20分くらいで2回も「ドピュドピュ」しちゃいました。そのまま、今度は俺が上になって、正常位で見よう見真似で、2回戦目で「ドピュドピュ」しちゃいました。ラストは姉ちゃんに導かれるまま、バックで3回目の「ドピュドピュ」して、2時間位の間に計4回も「ドピュドピュ」しちゃった。そしたら、姉ちゃんは「直樹、元気やね。彼氏は1回しかできないよ。」と言ってました。本当はもう1回くらいできたけど、やはり疲れちゃった。</p><p> それから、姉ちゃんとすっぽんぽんのまま、今までのH経験の話とかして、結構盛り上がった。姉ちゃんはもう中3で経験済みで、相手は先輩だったらしい、それからは10人以上と経験済みで、俺は素直に童貞といったが、オナニーは中1からやっていたと告白し、小6から夢精が始まって、自分で「ドピュドピュ」していたことも言いました。姉ちゃんはそんなこともうすうすわかっていたと言いました。</p><p> 実の姉ちゃんとこんな話をして、スッポンポンのままディープキスしたり抱き合ったりして、69やクンニまでするなんて思ってもなくてスゲー気持ちよくてうれしかった。姉ちゃんの肌は白くてすべすべしていて抱き心地最高です。その日だけで両親が帰ってくるまでの夕方まで何回も「ドピュドッピュ」しました。</p><p> そのあともいっしょにお互いの感じる所を言い合って、舐めあったり、触りあったりもした。姉ちゃんはクリトリスを舐められるのが好きとか言ってたら、思い切り舐めてあげたし、体位は正常位が好きと言っていた。俺はバックが好きだなと答えたし、姉ちゃんのフェラチオを「最高」と褒めてあげた。</p><p> 今思えば姉ちゃんのおかげでSexがうまくなったような気がする。 長持ちするようになったし、外だしもできるようになり、生理前は生で楽しんでいて、3回目の射精から中田氏もOKです。</p><p> それから、俺がHしたいとき、姉ちゃんの部屋に行くといつでもやらせてくれるし、もうH大好きになっちゃった。<br /> 俺はオナニーしなくなって、いっつもセックスで「ドピュドピュ」さしてくれるから最高。いつも俺が「あー、姉ちゃんやらせて。ドピュドピュしたい。」と言うと、姉ちゃんが「うん、いいよ。しよっか。」 と言って、スッポンポンになってくれます。ワンピースの下はノーブラノーパンで、両親がいないときは、たいてい姉ちゃんとハメハメドピュドピュしています。</p><p> 「姉ちゃんは彼女が見つかるまでの代用品さ。」と俺が言うと、「そんなこというなら、もうやらせてあげない。」なんて言います。俺は「うそだよ。」と言って、スッポンポンで思い切り勃起したアソコを姉ちゃんに見せ付けます。すると、「すごい固いね。毎日毎日やって出しているのに、元気ね。」と言ってそのまま姉ちゃんと嵌めちゃいます。「直樹も上手になったから、私もいくようになったよ。最高。」っていってくれます。</p><p> 最近では、両親がいるときも我慢できないとかいって、ワンピースをめくって、バックでいれたり、M字開脚のアソコを舐めたりします。もちろん、姉ちゃんも僕のものをしゃぶってくれます。</p><p> この前なんか、姉ちゃんも俺と毎日2回以上エッチしてるのに、オナニーしてる途中に部屋に入っちゃって、俺が、「俺の体でよければヤる?」って冗談で言ったら、すごく激しくヤってきた。もうお姉ちゃんっていうか、はっきりいってSexフレンドかいつでも入れられるオマンコみたいなもんになっちゃったし…。 姉ちゃんってすごい「ヤリマン」・・・・</p><p> 最近両親がいないと、俺も姉ちゃんも朝から家の中ではスッポンポンで、いつでもエッチするって感じです。<br /> </p>
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闇金融の俺たちと社長の娘・
<p>5日目、俺たちはソファに全裸で並んで座り、拡げた股の間に全裸の少女が交代で俺たちのチンチンをしゃぶっている。<br />2人ともビンビンになっている。<br />「どや、どっちのチンポがええか?どっちのチンポに嵌めて欲しいんか?」<br />タクは笑いながら少女の髪の毛を撫でる。<br />「どうしたん?どっちのチンポや?」<br />少女は応えないで黙って俺のチンチンを握りしめる。<br />その時俺の携帯が鳴った。<br />山●組の三次団体の幹部の男からだ。<br />「例の金社長、捕まえたわ、で金を吐き出させてからどうにかしたろう、思うんや、お前んとこはなんぼや?」</p><p>「わいのとこは2百ですわ」<br />「よっしゃ、吐き出したら届けさせるわ」<br />少女は一生懸命に俺のチンチンをしゃぶっている。<br />「お前のおとんな、〇〇組に捕まった観たいやで」<br />「・・・・・」<br />「どうしたん?おとん心配違うんか?」<br />「別に、どうでもええわ」<br />少女はタクの足の間に体を移し、タクのチンチンを舐め始めた。<br />「兄貴、良かったですやん、金戻るし、こいつとどうします?」<br />「どうしますって、金が返ればこの子は家に返すわ、可哀想やし」<br />「返したら〇〇組にさらわれまっせ、やつらは金返したらええって連中やないし、父親も娘も骨までしゃぶられますわ」<br />「今ならこの子が俺たちと一緒とは知られてないから、この子の考えも聞いてからにしようや」<br />タクは気分が出たようで少女を抱きしめて和室に向かう。</p><p>しばらくして〇〇組から電話があり、若頭補佐の金田が金を持って来ると言う。<br />「おい、お前とこにあの娘おるん違うか?組長が行って見てこいとさ」<br />「おう、おるよ、俺たちが可愛がっているわ」<br />「そうか、今からお前んとこ上がるからその娘見せてくれや」<br />「見てどうするねん?」<br />「わしが見て、良ければ連れて帰るわ」<br />「まあ待っとるさかい」</p><p>和室では四つんばいの小柄な少女をバックからタクが突いている。</p><p>パンパンと肉のぶつかる音が響いて、少女の喘ぎ声が上がる。</p><p>すぐに玄関のチャイムが鳴る。</p><p>さすがに〇〇組だけあり、なかなか手早い、わざと真下から電話を入れている。</p><p>若頭補佐の金田は痩せた陰気な男で覚醒剤中毒だ。</p><p>いつもドスを抱え、短気で喧嘩早いので有名な男である。</p><p>派手な真っ赤なアロハを着て入って来て、カバンから2百万円を渡してくれた。</p><p>もう何日も前に社長は捕まって有り金すべて絞り取られ、多分あとは臓器の提供者にされるだけだろう。</p><p>金田はガラリと和室を開けて、セックス中の2人を眺めて、<br />「フン」と言ったきり、携帯電話をかけ始めた。<br />「渡しました。娘は今から連れて帰りますわ」<br />タクの激しい突きに少女は前に倒れて喘いでいる。</p><p>金田はゆっくりその姿を見ながらタバコをくわえる。</p><p>やがて激しいセックスは終わり、タクは離れる、</p><p>金田が「おい、姉ちゃん出掛けるから支度せえや」</p><p>少女はびっくりした顔で起き上がり、黙って首を振る。</p><p>タクはきつい目で俺を見つめる。</p><p>俺は黙ってやはりタバコを吸う。</p><p>「姉ちゃん、早く支度せえや」</p><p>危険な雰囲気がただよい、場は凍りつく。</p>
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人妻になった妹の下着に欲情してアソコをいじった
<p>お盆に妹家族が実家に遊びに来た。 <br />私は35歳でまだ独身、妹は32歳、子供ひとりの3人家族。 <br />実家には私を含め両親の3人暮らしだ。 <br />仕事を終えて帰ると妹家族はもう家に来ていて、妹はひとり台所で枝豆もぎをしていた。 <br />実家に帰ってリラックスしているのか、妹は膝を立ててしゃがんでるんでパンツが丸見えだ。 <br />妹は紺色のワンピース姿でスカートが短いため、中のパンツがよく見えた。 <br />水色と白のチェックのパンツだった。 </p><p>私は皿を片付けるふりをして妹のワンピースから見えるパンツをずっと見ていた。 <br />私のあそこはもうムズムズしてきてシコシコしたい衝動に駆られた。 <br />実は私は、妹が結婚する前に妹の下着を使っていつもオナニーをしていたからだ。 <br />妹のブラやパンツやらをいつも舐めたりして毎日のようにオナニーをしていたのだ。 </p><p>久しぶりに見える妹のパンツ。 <br />人妻になってもまだまだ可愛い。 <br />こんな事ばかりしているから私はまだ独身なんだ。 </p><p>夜、みんなが寝静まった頃、洗濯機の所に行くと、妹の脱いだブラとパンツが洗濯層に入っている。 <br />ドキドキしながら下着を手に取る。 <br />パンツのアソコに当たる部分を見ると微かに汚れている。 <br />私はその汚れている部分を舐めた。 <br />同時にチンポをしごいた。 </p><p>前からいつもこうやってオナニーしてきた。 <br />久しぶりに妹の下着を使ってオナニーした。 <br />ブラも舐めたりした。 <br />あっという間に絶頂に達して射精した。 </p><p>次の日、妹は高校の時の同級生と飲みに行き、帰って来たのはもう夜中の2時過ぎだった。 <br />妹の旦那は次の日仕事とかで先に帰っていた。 <br />妹はかなり泥酔していて、ソファーに寝そべるといびきをかいて寝てしまった。 </p><p>妹はまたミニのワンピース姿。 <br />寝ると太ももが露わになった。 <br />もう少しスカートを捲ればパンツが見えそうだ。 </p><p>私は妹がかなり泥酔してることもあり、スカートをそーと捲ってみた。 <br />今日は黒とピンクのパンツだ。 <br />いやらしいパンツだ。 <br />もう心臓が飛び出すぐらいにドキドキして、露わになったパンツをマジマジと見た。 </p><p>(あ~、すげ~いやらし~) </p><p>私はもう我慢できなくなり、チンポを取り出し、そのパンツを見ながらしごき始めた。 </p><p>シコシコシコシコ・・・。 </p><p>(!!!) </p><p>妹は「う~ん~」と言いながら、なんと自分でパンツの上から擦り始めたではないか! <br />自分で擦りながら妹は「ハァハァ」言い始めた。 <br />しばらくするとかなり感じてきたのか、声が「アンアン」に変わってきた。 </p><p>(寝ぼけているのか?) </p><p>私は思い切って妹のアソコを触ってみた。 <br />もうパンツの上からでも分かるくらいにグッショリと濡れていた。 <br />私はパンツの上からクリの辺りをグリグリと触った。 </p><p>「んんん・・・あ・・・はぁはぁ・・・んんんん・・・」 </p><p>妹はかなり酔っ払って意識がないようにも見えた。 <br />私は自分のチンポをしごきながら妹のアソコをグリグリと触った。 <br />こんなとこ、旦那や両親に見つかったら最高にヤバい。 <br />しかし幸い、今家には私と妹しか居ないのだ。 <br />妹の子供と両親は温泉に行ってて、帰って来るのは明日の朝。 </p><p>「はぁはぁはぁ・・・」 </p><p>妹はかなりハァハァ言ってる。 <br />思い切って指を入れようと思い、パンツを脱がさず横にずらし指をアソコに入れてみた。 <br />ぐっちょりと濡れていたおかげでスーと指は入った。 </p><p>ぐちょぐちょぐちょぐちょ・・・。 </p><p>指を入れたり出したり。 </p><p>(もうたまらん!すげ~やらしいよ~) </p><p>私はもう我慢の限界で、チンポを妹のアソコに挿入した。 <br />激しく動かして起こすと悪いので、ゆっくりゆっくりと腰を動かす。 <br />寝ぼけながらも感じてるのか、妹は体を仰け反らしてハァハァ言っていた。 <br />私もすぐに絶頂に達し、コンドームの中にたっぷりと射精した。</p>
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姉弟の結婚「アマテラスとスサノオの誓約」
<p>     <br />皇室の祖神であり、日本民族の総氏神とされている「天照大神(アマテラス)」にも「ご両親」はいました。<br />     <br />神様だからといって、突然に降って湧いたわけではありません。<br />     <br />父は「イザナギ」、母は「イザナミ」、そう、矛で混沌をかき混ぜて「島(日本)」を作った御二方です。<br />     <br />この両親から生まれたのが、一番上から「アマテラス」、すぐ下に「ツクヨミ」、その下が「スサノオ」のいわゆる「三貴子(三人姉弟)」です。<br />     <br />ただし、年上の「アマテラス」は女性、年下の「スサノオ」は男性とされているものの、真ん中の「ツクヨミ」の性別はよく分かっていません。<br />     <br />さて、この姉と弟の間には、「アマテラスとスサノオの誓約」といわれるこんなエピソードが残されています。<br />     <br />正直なところ、この辺の展開はとんと理解できないのですが、結論だけをいうなら、「アマテラス」に三人の娘、「スサノオ」に五人の息子が生まれたと思ってください。<br />     <br />それなら普通は、この「三人の娘」と「五人の息子」の間柄は「イトコ」ということになりそうですが、実はそう見ない向きもあるのです。<br />     <br />     <br />~そこで子供が誕生したのなら、「誓約」とは「結婚」のことだ~<br />     <br />確かに生物学的な面からすれば一理ある見方です。<br />     <br />しかしそうすると、「三人の娘」と「五人の息子」の間柄は「姉弟」ということであり、またこれは姉チャンと弟の結婚ということですから、平たく言えば「近親相姦」ってことになります。<br />     <br />誕生の順序からして、姉3人の下に弟5人ということか?<br />     <br />姉弟の結婚なんて、何かしらスキャンダラスなお話になってきましたが、まんざらいい加減な見方とも思えないのは、実は似たようなお話が噂された?ことがあるからです。<br />     <br />はて、似たようなお話?<br />     <br />中大兄皇子(後の天智天皇/626-672年)に関する噂?がそれです。<br />     <br />皇子はその立場にあったにも拘わらず、天皇の座を母親に託し、長い間自らがその座に就くことを敬遠?し続けていました。<br />     <br />その理由については、色々な説が取りざたされていますが、その中に「間人皇女」(生年不明-665年)の存在を挙げる見方があります。<br />     <br />つまり、中大兄皇子と同母妹・間人皇女の間には恋愛感情、もっと言うなら男女関係があり、それを憚って、あるいは周囲からの反発があって、なかなか「天皇」の座に就けなかったのではないかという見方です。<br />     <br />もちろん、これを「週刊誌的なおもしろ過ぎる話」として否定する向きもあるのですが、昔のことですから「兄妹」または「姉弟」間の恋愛感情?結婚行為?があったとしても、そうそう頭ごなしに否定できない雰囲気はあります。<br />     <br />さて、お話は先の「誓約(うけい)」に戻りますが、実はこれが結婚行為だったとする傍証は他にもないことはないのです。<br />     <br />「歴史は繰り返す」というべきか、単なる「デジャヴ」というべきか、ともかく、「アマテラス・スサノオ姉弟」のご両親である「イザナギ・イザナミご夫妻」も実はその通りの関係だったという点です。<br />     <br />つまりイザナギからすれば、イザナミは確かに妻ではあるけれど同時に妹でもあるということです。<br />そういうことなら、当のアマテラス・スサノオの姉弟もこう考えたはずです。<br />     <br />     <br />~父チャン母チャンだってそうなんだから、さほど悪いことでもないはずじゃん~<br />     <br />なるほど、「親の背を見て子は育つ」とはよく言ったものですね。<br />しかし、そうは受け止めない家族もいました。<br />それが、この姉弟に挟まれた「ツクヨミ」です。<br />     <br />     <br />~いかに神話とはいえ、この家族の言動にはついていけない。やっぱりボク(ワタシ?)は家出してこの家族から離れよう~<br />     <br />こうした経緯があったために「ツクヨミ」自身の存在感が薄く、またその性別も不明のまま、と考えられなくもありません。<br />     <br />お話によれば、父・イザナギはそれぞれに「アマテラス=高天原」「スサノオ=海原」の統治を委任しましたが、家風?に逆らった「ツクヨミ」に託されたのは、なんと「夜」です。<br />     <br />これも現代でいうなら、「遺産相続」の際にそれなりの差をつけたという意味なのかもしれません。<br />     <br />     <br /><br />     </p>
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