【熟女体験談】酒に酔って寝ていた義母とアナル中出しセックスをしちゃいました
私は30歳のサラリーマンで、結婚して2年になります。

妻の母は55歳になりますが、義父は10年前に他界していて、現在は同じマンションの最上階の部屋で一人で暮らしています。

実は義母はこのマンションのオーナーで、私達夫婦は妻が管理人をすることで無料で住まわせてもらっています。

義母はよくエステへ行ったり、仲良しのおばさん連中と温泉旅行に出掛けるのが趣味みたいな人で、肌やプロポーションは実年齢より10歳くらい若々しく見える美熟女で、妻と付き合いだして、初めて義母と会ったときから、ずっと熟れた女の妖しい魅力に心を惹かれる存在でした。

しかし、それ以上は何事もなく、1年が過ぎ、今年、妻が出産のために、病院に入院したときに偶発的でしたが義母のアナルを体験することになりました。

それは、出産の翌々日でした。

私が夜、一人で夕食をとっていたとき、病院の妻から電話があり、

「おかあさんの様子がおかしいの、携帯にかけても出ないから、様子を見てきてちょうだい」

と言うのです。

早速、マンションの最上階までエレベーターで上がり、義母の部屋のチャイムを鳴らしても応答がありません。

一旦、一階に降りて、最上階の義母の部屋を見上げてみると、部屋の明かりがついたままでした。

とっさに、脳溢血とかで倒れているかもしてないと思い、急いでマスターキーを部屋に取りに行って、また最上階へ行きました。

ドアを開けて中に入ってみると、思った通り、リビングの隣の部屋で義母がうつ伏せになって倒れていたのです。

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身体検査の恥ずかしさで壊れた私
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中学3年間保健係だったんですけど、3年の時の身体検査で保健係はクラスメートの結果を紙に書く仕事を任されました。

3年になるとモアレ検査があって、パンツ一枚での身体検査後にパンツを脱いで全裸になってモアレ検査をするんです。
そのときは友達の裸見て、わーきゃー騒いでたりしてました。

もちろん3年間、身体検査は教室でパンツ一枚まで脱ぐところまでは一緒だけど、部屋は男女別で身体検査を受けてました。

過去2年間は女子全員が終わったら私が最後にパンツ一枚になってやったんですけど、3年の時は違って、校医が用事があって帰るために私の身体検査は翌日に持ち越しになったんです。
それで翌日、「給食食べ終わったら保健室行って身体検査受けて来い」って先生に言われて、行ったら同じクラスの保健係の男子がいて、あれ?って思ったんです。
最悪の事態は考えたくなかったから、私、後でやるから廊下で待ってようかなって思ったら違ったんです。

「2人一斉に身体検査を行う」って言うんです。

しかも、時間短縮するから最初から全裸になりなさいって言われました。

「男子と一緒なんて嫌だ」と言ったけど、聞き入ってもらえませんでした。


「せめてパンツを脱ぐところだけは見られないようにしたい」って言ったら、「子供のくせに色気づいてるんじゃないよ」と保健室のオバサンに怒られました。

なぜか男子が私の後ろで脱いでるのが気に食わないけど、これ以上何か言ったらまた煩くされると思って我慢して脱ぎました。
一応チラチラ男子の方を睨み見て、案の定、私の体に視線が行ってたけど何も言えなくて、正直泣きそうになりました。

しかも最悪なことに、その日暑くてパンツが蒸れて、前後とも食い込んでるし、透けてるしで・・・。

パンツ一枚になったところで後ろを見たら男子が全裸になってました。
中学生になって同級生のちんちんを生で見たのは初めてで、顔に似合わず意外とすごくて、それが逆に脱ぎにくい状態にさせました。

「男子はもう全裸になったんだから先に検査やらせてよ」って言ったら、「ぎゃーぎゃーうるさいあんたのほうが先なの。早くしてちょうだい」って言われて、歯を食いしばらないと涙が出るくらい悔しくて恥ずかしくて。

校内の人前で全裸になったことはないけど、人の居ないところで若気の至りで全裸になって興奮と快感を求めたことが何回かあります。
でも人前はやっぱり嫌でした。

(ああ、同級生の前で裸にならなきゃいけないなんて・・・)

逃げられないし、脱ぐしか選択肢がなかったので、もう脱ぐしかありませんでした。

一気に脱ぎたかったけど、蒸れてお尻にぴっちりくっついて脱ぎにくい状態だったので、ゆっくり下ろすしかありませんでした。
パンツを太腿まで下ろしたときに、“男子にお尻見られてる、男子に全裸見られてる”と思って、ビクッとしたらパンツが手から離れて床に落ちました。
その時、どれぐらいその状態で立ってたかはわかりません。

無心で一歩後ろに下がってパンツを手で取るのに、男子にお尻を突き出して何もかも見える格好になった私は、いつの間にか泣いてました。
全裸の男女がここにいるって思うと犯されるんじゃないかっていう怖さも出て、それでいて全裸になって恥ずかしいし、もう嫌だって思いました。

挙句、身体検査は普通だったのにモアレ検査の時にお尻を両手で鷲掴みにされるような感じで触られ、思い込みかもしれないけど、お尻を揉まれ、左右に広げられた感じがしました。
その様子を同級生の全裸の男子に一部始終見られ、私たちは口外出来ない関係になりました。

お尻を軽く叩かれて「終わりだよ」と言われると、近くにいた男子がすぐ真横に来て身体検査を受けてました。
私はもう検査が終わったから脱ぎたくなかったパンツを穿けるのに、穿く気分にはなれませんでした。

オバサンにも「早くパンツ穿くか、下を手で隠しなよ」と言われたのですが、男子が終わるまでこのままになりたいという自棄に等しい感情が芽生えて、モアレ検査に入った男子の意外に大きいちんちんを見ながらずっと立ってました。

男子が終わって私の方に来ると、おかしな気分になりました。
さっきまで恥ずかしいって思ってたのが、ちょっとエッチな気分に。

男子が着替えだしたので、私もパンツを穿きましたが、違和感がすごいあって、エッチなことしたいって思って、手でお尻の間にパンツを食い込ませて、前にオバサンと校医がいるのに下半身の前を少し触ったりして、正直壊れてました。
現実とは受け入れ難いことさせられて、頭がバカになってました。

あの時はあれから一日中、また裸になりたいだとか、またちんちん見たい、今度は触りたいとか・・・。
すごく変だけど思春期の人間が考えることをずっと考えてたけど、大人になった今になるとあの検査内容はあり得ないことだし、夢であって欲しい、保健係になってあんな思いをするのはもうこりごりだと思いました。

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【熟女体験談】飛び込み営業先の欲求不満な人妻と中出しセックスをして、最近はソフトSMなんかもするようになりました
仕事柄、営業は会社をまわっているわけでなく、一般家庭をまわっています。

会社相手の営業よりは、肩肘張らずにやれるので私には向いているのかな、と思っています。

車を売っているのですが、特に住宅地は主婦の宝庫で、家を建てるという事はそれなりの収入がないと出来ないことなので、結構近所で対抗意識を燃やしている主婦が多いのです。

営業としては、対抗意識を持ってもらったほうが、楽に車を売ることができ、近所の誰が車を買ったと言うと結構話に乗ってくるし、それだけでは売れないので、現在乗っている車の点検をしたり、傷を補修したりして、コミュニケーションを取りながらの販売となります。

ある日のことです。

いつのように飛び込み営業をしていて、いつものように無料で車の点検をすると、いつものように・・・。

「よかったらコーヒーでも飲んでいきませんか?」

「すみません」

私はここで断らずに家に上がります。

そして商談のことは一言も言いません。

だいたいの主婦って話を聞いてあげるだけでいいんです。

「いつも1軒1軒まわってるんですか?」

「はい」

「大変な仕事ですね」

「いいえ、楽しいですよ、この前なんか料理を教えてもらいましたよ」

「そうなんですか。

結婚はしてるんですか?」

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するとお姉さんが「ちょっとごめんね」といって私のパンツに手をかけて一気にずり下げられました。
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私は今、大学に通っています。昔から人前に出るのが好きで、将来はモデルとか女優とかテレビに出られる仕事をしようと思っていました。



運良く一流と呼ばれる大学に入学することが出来たので、テレビ局のアナウンサーという道も選択肢にありました。



でも私立の学校だったので、授業料が高く、実家もさほど裕福ではなかったのでアルバイトをしないと厳しい生活でした。



最初はコンビニとか普通のバイトをしていましたが、新しく知り合った友達の話によると、家庭教師とか割の良いバイトに変えたほうがいいよといわれました。



たしかに、家庭教師は毎週決まった時間で短時間で高収入だったのでコンビニをやめ家庭教師を始めました。



それからしばらく家庭教師をしていましたが、あまりにも短時間高収入で、時間があまってきました。



さきほどの友達に話すと、「空いた土日で、イベコンのバイトとかしたら?」といわれました。



私は「えー?イベコンって大学生でも出来るの?」と聞くと「うん。よく募集してるよ。学生可って書いてあるよ」と教えてくれました。



さらに、「アンタだったら面接でも簡単に受かるでしょ」と付け足してくれました。



私はスタイルも普通だし、見た目も悪いほうではないのは自覚していましたが、友達に言われるとやっぱりかうれしくて顔がにやけてしまいました。



私は将来人前に出る仕事に就きたかったので、その練習も兼ねてそういうバイトも経験したほうが就職活動で有利になるかなと思い、バイトに応募しました。



そして面接の日、都内の事務所に赴きました。とりあえずこの面接のために購入したちょい胸見せ系の、派手な服を着ていきました。



こういう服は着たことがなかったのですごく恥ずかしかったです。超ミニスカートだったので階段を上がるときや風がすごく気になるし、胸の谷間もずっと見せている状態でした。



やはり男の人の目線がすごく突き刺さります。「淫乱な女だなー」とか思われてるのかもしれません・・・・。



そんな恥ずかしい思いをしながらやっと事務所に着きました。こぎれいな事務所はスタッフの人が何人か電話をしていました。すこし怖い雰囲気がありました私は小さな面会室に通されました。綺麗なお姉さんが「こんにちわー」と部屋に入ってきて、用紙を渡され、「これに記入してくださいね」と、言われました。



プロフィールシートとかかれた紙とエントリーシートとかかれた紙がありました。内容は住所氏名、この仕事を選んだ理由や、生理の周期、スリーサイズまでいっぱいありました。



私はとりあえず全部埋めました。スリーサイズとか測ったことがなかったのでかなり適当でした。



しばらくするとさっきのお姉さんと若い男性が入ってきて、面接が始まりました。



開口一番「ほお、将来は人前に出る仕事につきたいんですか?」と聞いてきました。エントリーシートのこの仕事を選んだ理由に目が止まったようでした。



わたしは元気に「はい」と答えました。「そうか、俺はいっぱいそっち関係の知り合いがいるからどんどん紹介してあげるよ。プロダクションの社長とかいっぱい知ってるからどこでも入れるよ。入って仕事が取れるかどうかは気味次第だけど・・・、君なら売れそうだね?演技とかは?」



「え、演技とかやったことありませんけど、がんばりますので宜しくお願いします。」私はとてもうれしくてもう、女優か何かになった気分でした。



すでに顔はとことんにやけていて、勝手にテレビに映っている未来の自分姿を想像してわくわくしてきました。



その後もいろいろ聞かれ、私はこの人に着いていけば将来の夢はかないそうだと思いました。



その後の話の内容で私はその場で採用が決まり、いつからどの仕事をやってもらうかの打ち合わせになりました。



そして仕事の日時が決まって、打ち合わせが終わりかけた時、「じゃあ、後はこっちで準備しておくね。服とかはこちらで用意するけど、サイズに間違いないよね。現場で服が合わないとかあると、大変だから」



私はこれは正直に言ったほうがいいなと思い「あ、あの、実はちゃんと測ったことがなくて、すみません」とあやまると、「ああ、いや、だいじょうぶだよ。ちょっとじゃあ、ココで測ろうか」



「あ、すみません、お願いします」というと、お姉さんが部屋から消えて、メジャーを持ってきてくれました。



私は席から立ち上がりました。お姉さんが目の前に来てメジャーを胸に当てました。そのとき「あーだめだめ、服脱いで測らないと」と面接の担当の人が言いました。



するとお姉さんが「そうですね。」と言い、私の上着をめくりました。私はキャミソールとブラジャーだけだったので上着をめくられブラジャーを丸出しにされてしまいました。



そしてそのまま上着を脱がされました。二人が早くブラを取りなさいよと言ってるような無言の空気が流れました。



私が躊躇しているとお姉さんが、「ごめんなさいね、時間がないから」といって、私の背中に手を回し、ブラのホックをはずされてしまいました。



私は男性経験が豊富ではなかったので、人前で胸をさらすなんて考えられませんでした。でも今なぜか脱がされていました。



腕で胸を隠していたのですが、お姉さんがメジャーを背中に持ってきて回してくれているので、両手を横に広げるしかありませんでした。



胸が丸見えになってしまいました。もう恥ずかしくてずっと下を向いていました。



面接担当の人がじっと見つめているようでした。



「バスト83センチ、ウエストは、うーん59センチね」と言いながら、通津次に私の身体のサイズを測ってくれました。



さらに続けてお姉さんが「じゃ、スカートも脱いでくれる?」とさも当然なことのようにいいました。



上半身裸にスカートだけ身に付けていたのですが、スカートまで脱げと言うのです。わたしは小さく「はい」と言ってスカートを脱ぎ、パンツ一枚になりました。



恥ずかしさを通り越して惨めな気持ちでした。こんなところでこんな姿にされるなんて思ってもいませんでした。



「ヒップは85ね」と言われ、今度は後ろを向くように指示されました。言われるがまま後ろを向くと、背中のねじれやほくろ染みなどがあるか見ているようでした。



私はもしかしてパンツまで脱がされるのかと思って少し緊張していたのですが、さすがにそこまでされなかったので、少しほっとしていました。



するとお姉さんが「ちょっとごめんね」といって私のパンツに手をかけて一気にずり下げられました。



えーと心の中で叫びました。頭はパニック状態で、見るなら見て、そして早く隠したい・・。そんな思いが頭の中を駆け巡っていました。



お尻を丸出しにされて二人にじろじろ見られているようでした。さすがに抵抗して手で隠したのですが、お姉さんに手を押さえられ、またじろじろと見られました。



しばらくそのままの体勢にさせられていたので、恥ずかしくて気を紛らわそうと前のほうを見た瞬間、血の気が引きました。



監視カメラが目に入ってきたのです。あわてて腕で胸を隠しましたが、もしかして丸々とられていたのかと思うと、ゾーッとしてきました。



するとお姉さんが「はい、お疲れ様、服を着てもいいですよ」と言ってくれ、私はすぐに服をきました。



人前でブラをつけたりパンツを穿いたりって言うのは、すごく恥ずかしくてしかも、服を着ている最中にも、「肌きれいですね」とか「スタイルいいですよね」とか言われたりして「は、はい。ありがとうございます。」と照れながら答えるのがやっとでした。



面接はそれで終わり、そのまま家庭教師のバイトの家に向いました。勉強を教えながらさっきの恥ずかしいことを思い出しました。



さっきまで見知らぬ二人の前で素っ裸になっていたなんて、この子が知ったらどう思うだろうと悲しくなりました。



それからは家庭教師とイベコンのバイトの掛け持ちになりました。結果的には大成功でした。



最初は恥ずかしかったけど、その事務所からいろいろお仕事をもらえて、いまでは大学生なのにサラリーマン以上にお給料をいただいています。

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【熟女体験談】同じマンションに住む***にエレベーターでエッチなイタズラをし、夏休みにはエッチをするようになりました
私は32才、156cm、Gカップの結婚9年目です。

結婚してから数人とエッチな関係をもったことあります。

最近の話ですけど、私はマンションの5階に住んでいて、同じマンションの4階に住む***とエッチな関係にあります。

その子と初めて会ったのはエレベーター内でした。

私が朝にゴミを出す際エレベーターに乗ったら一階下で止まり、その子が乗ってきたから私は軽く挨拶、その子も挨拶。

それからエレベーターで一緒になる事が頻繁にあって普通に会話するようになり、その時は必ず男の子が顔を真っ赤にしながら私の胸をチラ見してます。

ほんの数秒だけど私はそんな彼の反応が楽しみになって、私が彼に合わせてエレベーターに乗り、エッチなイタズラをするようになりました。

谷間を強調する服を着たり、ゆるゆるのシャツで胸チラさせて見せたり・・・。

あとエレベーター内は3人乗ったら窮屈な感じで、荷物持ちだと窮屈が倍増なんで、たまに彼が乗ってきて、あとに他の人が乗ってきたら彼に密着して胸を押しつけたりしてます。

出会ってから2ヶ月ほど経ったとき、エレベーター内で普通に並んで胸を彼の腕に当てたりしました。

次の時は、ノーブラTシャツになって彼の腕に当ててみると彼の息遣いが荒くなってた。

彼はドアが開くと笑顔で挨拶、私の胸をチラ見して私が誘導するまま横に並びます。

私はたまに彼の顔を見るけど、ほとんどドアを見てるから、その間、彼は私の胸をガン見してます。

エレベーター内の上にある鏡で丸分かりなのが笑えるけど・・・。

さらに数日たち、私はノーブラだと前屈みになったら横から乳首まで見えてしまう、ゆるゆるの服を着てエレベーターに乗り、彼も乗ってきたので、私は彼の横並びでゴミを床に置く時に膝立て前屈みになってみました。

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寝ている彼女の横で巨尻の裕子ちゃんと・・・
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僕の彼女・里香の友達に裕子ちゃん(27歳)がいる。
今は保育園の先生をしている。

身長は150cmくらいだが胸は大きく、お尻もデカくて巨尻だ。
顔は眉がくっきり、きりっとしてて卓球の愛ちゃんみたいな顔をしている。

彼女の里香の部屋で3人で飲んで、僕の車を置いたまま寝ることに・・・。
裕子ちゃんは里香の車にのせてもらっている。
里香と僕はベッド(ローファーベッド)に、裕子ちゃんは来客用の布団で寝ることに・・・。
結構3人とも飲んでいて、里香は途中で体調が悪くなって寝てしまった。
じゃあ、お開きということで眠りについた。

夜中、裕子ちゃんがトイレから出てきた。

僕もあまり眠れず、裕子ちゃんに
「慣れない枕だと寝れんでしょ。」というと

「そうだね、最近(保母さんの)仕事で疲れて寝れなくて・・・。ストレス溜まってるし・・・。彼氏も忙しくてできんし・・・。さびしいよ・・・。」
「ふーん。保母さんの仕事ってやっぱり大変なんだねー」
「まっくん(牧野だからまっくんと呼ばれている)さぁ、わたしのストレス解消してくれんかなぁー」
「えっ、どうやって?」
「ふふっ」

いきなり里香と僕のベッドの布団に手を入れてきてアソコを触り始めました。

「だめだよ。里香いるし・・・。」
「しーっ!里香ちゃん向こう向いてるから・・・。こっち(の布団)来て。」

ローファーベッドなので高さがほとんどなく、1メーター以上離れているが高さ的には、真横に里香がいる感じ。
僕も裕子ちゃんも私服のまま寝ているので、僕はジーンズを脱がされてフェラされてしまいました。

「まっくんの、おっきい・・・。期待しちゃうよ」
「こんなことダメだよ・・・裕子ちゃん、あっ・・・」

チュボッ、チュボッと勢い良くフェラされて
「音が大きいよ、里香が起きちゃうよ」
「このほうが興奮するじゃん」
里香にもしてもらったことのないような激しいフェラ・・・。
お尻の穴をイジられながらのフェラは初めてで何回もイキそうになりました。

「裕子も気持ち良くしてー。」

自分からジーンズとパンティを脱いで四つん這いに。
裕子ちゃんは普段まじめなのに自分から脱ぐなんて意外でした。
彼女の里香はスレンダーでAカップ。
対照的に裕子ちゃんはお尻がデカくてオッパイもCかDくらいありそうなカラダ・・・。
正直ひとりHで何度も裕子ちゃんのカラダを想像して抜いていました。


目の前にその裕子ちゃんの巨尻がナマで見れるなんて・・・。
色白なのでお尻は真っ白という印象。
明かりは間接照明が点いているだけでしたが、窓から月明かりが明るく、裕子ちゃんの白いおしりと具もしっかり見えました。
手で掴めないくらいの大きな柔らかいお尻にむしゃぶりつき、ビロビロを舐めまくりました。
お風呂に2人とも入ってなかったので「女の香り」がすごくしました。
四つん這いということで、丸見えになっていた肛門も舐めてあげました。

「まっくん、気持ちいいよ。すごぉい、お尻の穴までしてくれるなんて・・・。感じちゃうよ。イっちゃうよ。里香ちゃんよりして、激しくしてぇ。」

裕子ちゃんのポロシャツ・ブラを脱がして愛撫。
オッパイも、とにかくデカい。
ロケパイでいい形していて乳首の色もきれいな感じ(月明かりで見た感じでは)。
裕子ちゃんは自分で乳首をコリコリしながら

「クリがワタシ感じるからして・・・。」

僕がクリの位置を確認してジュジュジュッと吸ったり嘗め回してやると、裕子ちゃんはロケパイを掴み自分で乳首をいじくりながら、カラダをのけ反らして「あぁっ、イっちゃうよ、仕事の事とか忘れさせてっ、すごいいいのっ、まっくん・・・っく・・んっ・・んぁ・・・」カラダをビクンッビクンさせて裕子ちゃんはイってしまいました。
裕子ちゃんは僕の乳首を舐めてきて、手コキ・・・。

「まっくんの、欲しいの・・・入れてぇ。」
「今日ゴム持ってきてない・・・。」
「いいよ、ナマでさ・・・。」
「えっ、でも・・・。」

掛け布団を敷いてローファーベッドと高さを同じにして裕子ちゃんが自分で頭とカラダをを里香のベッドに直角に乗せる。
裕子ちゃんの頭の先は、距離は少し離れているが、すぐに里香の脇腹くらいだ。

「こんなとこじゃ、里香にバレるよ」
「大丈夫、スリルがないとストレス解消になんないじゃん(笑)刺激が欲しいの・・・。来て」

裕子ちゃんは自分で大きく股を開いて、抱っこしてのポーズ・・・。
僕はそのまま正常位で迎え入れられ、深くナマで挿入。

「んぁっ!まっくんの、おっきいから気持ちいいよっ、里香ちゃんの横でいっぱいしてっ!いっぱい裕子を愛して!!」

里香とはいつもゴムをつけてHしてるのですごく気持ちよかったです。
しばらく突いたところで「後ろからガンガン突いて」と指示が裕子ちゃんから出た。
バックで挿入、やっぱり尻がデカい。
ポワンポワンっと突くたびに裕子ちゃんの巨尻が揺れる。

右の親指でお尻の穴も愛撫しながらガンガン突いた。

「してっ、もっとしてぇ。里香ちゃんよりも強くお奥まで突いてっ」

もう里香の腕をつかまんとするくらい裕子ちゃんは里香に近づく。
「(裕子ちゃんにこんな性癖があったなんて・・・。)」
バックでついていると上から見ているので、里香が壁を向いて寝ているのがすぐそこに見える・・・。
里香の友達の裕子ちゃんと裸でこんなことすぐ横でしてるなんて・・・。

「(ごめん、里香・・・。でも裕子ちゃんのカラダはスゲエよ。夜、ひとりHで想像してたのよりずっと。)」

裕子ちゃんの膝は下の布団だが、腕は里香のベッドに置いてバックをしているので突く度にベッドが揺れた。

また正常位に戻る。
ロケパイを揉みながら、里香では決して味わえないその感触に感動・・・。
裕子ちゃんは自分の手でクリトリスを愛撫してオッパイは僕の係(ほとんどオナニーじゃん)・・・。
二度目の絶頂を裕子ちゃんは味わったようだ。
挿入を深くしてお互い抱きしめ合う。

「私のこと好き?」
「うん、好きだよ・・・」

裕子ちゃんは少しぽっちゃりしてるので抱き心地がいい。

「あっ、オレもう、イクよ」
「そのまま出して。里香ちゃんのそばで。興奮するよ、バレちゃいそうなこのスリルがたまんない。こんな興奮ってないよ、まっくん。」

こっちまで興奮してきて腰を動かすたびに里香のベッドが揺れたが、もうすぐそこで寝ている里香のことはおかまいなしに腰を振りまくった。
お互い、「はぁ、はぁ」と息遣いが荒くなる・・・。
正直、早めに抜いておなかに出そうと思ったが、裕子ちゃんは、気づいたら僕の腰に足を巻きつけていた。
だからペニスを抜こうとしても抜けない・・・。

「いっぱい出してっ。まっくんをいっぱい出して!!里香ちゃんよりたくさん出してっ、ワタシ興奮しちゃうよぅっ、まっくん、里香ちゃんのすぐそばだから興奮しちゃうっ、またイっちゃう!!・・・んぁっ・・・ぁん・・・い・・く・・・ぁ・・」

僕はそのまま裕子ちゃんの膣の中に射精。
僕が射精したと同時に裕子ちゃんはイッてしまいました。

「まっくんに中に出されたって分かった瞬間に(女としての)本能的に感じちゃったよ。だから今までで一番の深い絶頂だったよ。まっくんにカラダを奪われた、ってね。オスとしてのまっくんがワタシの子宮で自分の子供を受精させて産んで育てて欲しいって感じたの。」

お互いイって抱きしめ合いながら、里香がすぐそばで寝ている横でこんなこと言われたが、もしデキちゃったらこの子と・・・。

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【熟女体験談】夏場に上半身裸で寝ているおばさんのおっぱいを見てしまった結果、中出しセックスさせられました
今は現実に宅配の仕事をして、そんなエッチなことも夢に見ていたけど、現実にそういうおいしい事って、あるはずがない。

たまにおばちゃんが夏場とかは下着でいることもあるが、その中で、さすがに驚いたのが、いくら暑いからって、扇風機をつけて上半身裸で寝ている現場を目撃したときは、つい窓からじっくりと、おばちゃんのおっぱいを見てしまった。

その時、突然、パッと、そのおばちゃんが目を覚まして、自分と目が合った。

やばいと思い、ニコッと挨拶して、逃げようと思ったが、おばちゃんが・・・。

「ちょっと待ちなさい」

宅配の制服を着てるから、変なことも出来ないし、怒られたら素直に謝ろうと、窓のところに戻った。

おばちゃんは、バスタオルで、おっぱいを隠して・・・。

「見てたね?」

「えっ、いや、その~・・・見えたんで・・・」

おばちゃんは、よく見ると昔は結構な美人だったんだろうなって感じで、思ったよりもシワも少なく、化粧して、髪もちゃんとしたら、若くは見えるし、美人だと思った。

「ちょっとあがってきて」

「いや、でも、配達が・・・」

「いいから玄関から入ってきて」

「あ、はい、わかりました」

玄関から上がり、テーブルのところに正座をして、とりあえず謝った。

「いいのよ。

謝る必要もないから」

「あ、はい、すみません」

それから、おばちゃんは奥の部屋に行って、10分くらい帰ってこなかった。

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言葉だけなら可愛い淫乱女
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去年の今頃の話、某コミュでメールしたらすんなり返信があった。
名前は美香という子。
募集内容が「精子大好き!」って応募で俺も変態チックな奴だから、食糞とかは無理だけどSMとか平気だったし、そこらへんの変態女が来てもへこたれない精神を持っている!と自負してたw

まぁ今回も「精子大好き!」って言ってもフェラで口内射精したり、身体にかけて!と言ったりどうせそれくらいでしょ?と思っていた。

どんなプレイが好き?とメールするととにかく精子の色、匂い、味、全てが好きでちんぽから搾り取りたいだけ搾らせて欲しいとの事。
その場合は口に出そうが、中に出そうが出してくれれば私は幸せ!という感じのメールだった。


当日会ってみると、美香は正直あんまり可愛くなかった。
ドブスという訳でもないし、ピザでもない、胸もそれなりに大きい・・・けれどなんか違う。
俺のゾーンに入ってこないだけなんだと思うけれど地味で素っ気無いというか、幸薄そうというか。

色々話を聞いていると素人ぶっかけパーティーにも出たことがある。
私の今はいている下着に塗りこんで欲しい。

口内や膣中でも良いので出して欲しい、その後身体に塗るので、そのまま見ていて欲しい。
塗ってる姿を視姦して欲しい。
溜め込む?のが好きだからいっぱいだして!

ちょい引き気味な俺をよそに乗り気な美香。
そうこうしているうちに「じゃラブホへ!」という運びになり歩く。
繁華街のどうでもいいラブホへIN。

風呂にも入らずジッパーを下げ始める美香。

「シャワー浴びない?」

「ううん、私この匂い好きなの!舐めていい?」

ぎんぎんにおったつちんぽを美味しそうに頬張る美香。
フェラは首を左右にゆっくりと揺らし、時折舐め上げる。
上目遣いも忘れずにびちゃびちゃと音を立てる。

「こんなになってる・・・いっぱい出るよね」

でもこの子変だな?と思ったのは俺を見ていない。
ちんぽだけしか見ていない。

「おっぱいで挟んであげるね」

ベッドにちょこんと乗っかると今度は自分から脱ぎだして上半身を曝け出し、俺のをつかむと胸へと挟んだ。
だけど、この時も俺の気持ちいい顔を見る訳でもなくちんぽに話し掛ける様なスタイルだった。

「いいよ!出して!ぴゅぴゅってだして!」

胸の圧力と舌が交互に快感を呼び寄せてあっという間にいきそうなる。

「出すよ美香!美香のエロい胸に出すよ!」

そう言うと思いっきり射精した。

「あぁ・・・精子・・・出てるのぉ」

胸を両手でさらにギュっとして圧力を高め顎の下あたりにたっぷりとどろどろの精子を楽しんでる。

そして、一息つこうと離れると美香は顎の精液を掬い取り口元へ持っていくと指一本一本舐め始めた。

「◯◯君のおいしいよ!」

そういう美香の顔は取り憑かれたみたいになってて目が異様に輝き放ち見開いている。
俺はちょっとやばくね?と思い一発出したから帰ろうと決意した。

エロい顔ならまだ可愛いなこいつ!いじめてやる!
とか思うんだけど、目が・・・かなりいっちゃってる。
アヘ顔というか、舐めてるときは俺の存在なんか忘れてるもしくは居ないものとして放置されてる。


そそくさと着替え始めると「え~◯◯君、まだまだだよぉ~」と再び俺のちんぽを握ってくる。
微妙に恐怖を感じてた俺は縮こまってしまっていた。
ぬるぬるのちんぽを手コキしているとくちゅくちゅと音が鳴り、先から残り汁がちょぼちょぼと出てくる。
それを見逃さない美香が居た。

「あ~ん、勿体無い~」と言うとストローみたいに吸い始める。

一応答えないと・・・と思い胸をもみ始める。

「あん、乳首、乳首好きなの!こねくって欲しいの!」

軽く摘んでやるとフェラも一段と強引になってくる。
真空吸引の様に吸っては舌で尿道をこじ開けようと舌でちょろちょろと刺激してくる。

「乳首きもちぃのぉ!美香濡れちゃうよぉ」

言葉だけなら可愛い淫乱女なんだけど俺の顔はいっこうに見ようともしない。
他の身体の部位も見ようともしない、ちんぽだけ見てる。
そして目は相変わらずやばい。


強烈なフェラに強制的に出そうなる。

「うああぁ、美香出るよ!」

「うん、これにかけて!」

そう言うと自分がしていたブラジャーを手に取り。
ブラのパッドの部分を亀頭にあて、すっぽりと包み込む。
その中へドクドクと射精した。

そのブラを開くとパッドの中で糸引くようにねちょりとこびりついてる。
美香はそれをブラの内側へと指で優しく引き伸ばし塗りこんでいく。

「これなら、いつまでもおっぱいに精子かけられてるって思うでしょ」とニコっと笑うが相変わらず精子に話し掛けてる様だ。

一段落して一息ついたあと、雑談。
しかたがないので下も触ろうとしたとき俺にとって最大の恐怖が訪れる。

「下はだめぇ~」


確かに、精液飲ませる、塗りたくるという約束で本番までは約束していない。
でも触るくらい、あわよくばスマタ位はと期待していたがピタッっと脚を閉じてしまい触る隙さえない。

乳首を執拗にこねくり回すと段々と力が抜けて脚の間ににも手が入る隙間が出来る。
しかし、スカートをペロリとまくった瞬間俺の脳は危険信号を発した。
【危険・危険・それ以上は止めておいた方がいい!危険・危険】ちんぽがついていたというオチなら笑えるが捲るとそこには茶褐色に染まった下着の股間。
生理なのか?と思ったが、匂いがきつすぎる!悪臭なんて言葉は生易しい異常な匂いが漂ってきた。
何故いままで判らなかったんだ?不思議だったが濡れてきた美香の液が下着に染みている匂い・・・否!!

これは精子の匂いだ!

「あっダメだよぉ~」と覆い隠す。

「それって精子?」と指差しながら真顔で聞く俺。

「う、うん」

「じゃシャワー浴びたほうがいいよ」

俺はここまできて他人の精子らしき物がついている下着をはいた女とやるつもりは毛頭無かった。
だからフェラだけというのもなんか安易な考えだけど・・・。

「綺麗にしとかないと病気とかなるよ~」と誤魔化したが、匂いが部屋中に篭るのが嫌で早く洗って綺麗にしてくれれば、この匂いも消えるしと思ってた。
吐き気がだんだんと襲ってくるのが恐怖だった。
ちょっと気を許すとオエェとなる匂い・・・精子の死骸の匂い。
なんとういうか、ティッシュに染みこんだ精子が翌日カピカピになってる匂いではない、湿った場所にあって通称イカ臭いと言われるあの匂い。
その匂いを何倍も強烈にした匂いだ。

自分のちんぽが風呂に入らなかった等で恥垢が溜まったりするとやっぱり匂う。
けれど、その匂いは男なら誰しもなつかしい?という感じの匂いで自分で「くさっ!」と言いながらも何回も嗅いでしまう。
しかし、この匂いがあと10倍も20倍も強烈だと想像したらどうだろうか?
目にしみる、咳き込みかねない匂いだとしたらどうだろうか?

説得に説得を重ね、風呂でもう一回精子出してくれるなら一緒にお風呂入ってもいい!と言い出した。

「じゃ先に入ってるね!」と言い美香は風呂へと消える。

だが俺は洗面所?脱衣所?から匂ってくる匂いに頭がおかしくなりそうな位に逃げ出したかった。

「◯◯君!いいよ~」

そう言う美香につられて俺の取った行動はティッシュを小さく丸めて鼻の穴に詰めた。
一時凌ぎだが、効果は絶大だった。

湯船に使っている美香からは今のところ匂いはしない。
美香の股間を執拗に洗う。
匂いがしないように祈りながら洗う。

「もぅ~やらしいんだからぁ~」とは言うが内心「お前が臭いからだよ!」と半分怒りのこもった洗い方になる。

綺麗になっても微かに匂うのは残り香でついに悪臭の元を退治した!と意気揚々な俺。
そして全裸のままのフェラを開始。
じゅるりと音がして舐められしごかれてぎんぎんな俺、そして腰までやらしくグラインドしながらしゃぶる美香。

「出して!◯◯君!」

「あぁ出すよ美香!」

「お口がいい?顔がいい?」


「顔にかけるよ!」

風呂場で仁王立ちになり、跪く美香。
顔に薄めの精子をぴゅっぴゅっとぶっかけた。

顔からすくってまた指を舐め始めたので俺は下を触ろうと手を伸ばす。

「下はダメだよぉ」

「なんで?」

「だってHしない約束じゃん」

「そうだけど、触るだけ」

「ダメダメ」

黒い陰毛に混じって白い紐がちょろりと出てる。
あぁやっぱり生理かぁなんて思っていたのだが・・・。

冗談で「引っ張っちゃうぞぉ~」なんて持ち上げたら。

取れた・・・。

えっ?こんな簡単に取れちゃうの?
そしてその後、俺は驚愕の液体を眼にした。

湯船のふちに腰掛ける俺たち二人。
そして美香の股間からは黄色く濁った液体が例の悪臭とともに流れ出している。
尋常な量じゃない。
こぷっと流れ出したと思ったら次には波打つようにどぼっと溢れてくる。
湯船に浮かぶ俺が取ってしまった白い紐付きな黄色い塊。

流れ出してゆく液体を眺めているとあの匂いが強烈に襲ってくる。
あれ?ティッシュは?
水気を含んで鼻の奥で小さくなり通気を許してしまっていた。

「なに?これ?なになに?」パニックな俺。

「もぅ~なんで取るのよぉ!」


怒ってるがこの匂いで頭はパニックから脱出出来ない。
俺は急いで風呂場を出た。

「ごめん、ちょっと気分がぁ」とか言いながらバスタオルで勢い良く拭く。
ティッシュをほじくり出して一回オエっとなる。

一通りシャワーの流れる音がして美香が出てきた。
俺は質問してみた。
彼氏の中出し精子を溜めてる。
彼氏が夜3発、朝2発出したのを勿体無いと思ってタンポン使って溜めてた。
その強烈な匂いが好きで、下着に漏れ出しても交換もせずに放置。
二日後位にその匂いを嗅ぎながらオナニーすると最高の快感が押し寄せてやめられなくなった。

だからってその匂いをさせているのはきついと言ってもこの匂いが好きなんだから仕方がないとかなんだかんだ言い訳してまたその汚い下着をはこうとしてる。
あんまり否定するのも俺は彼氏でもないし肉親でもないのでそこで止めたが、俺の精子がついたブラをして

「記念だよね、◯◯君とはこれでず~っと一緒だもん」

ホテルの玄関で「もういっかいしていい?」と言われて玄関先でフェラしてる。
もう薄いけどやっとこさ出すと、口の中からドロリと手に取りそれをまた口にと繰り返してから股間へと持って行き。
下着の横から塗りたくり、しゃがんでる脚をガクガクとさせながら「ア、イクイク!」とM字開脚でいってしまった。

そしてホテルを出るのだが電車に乗ってて見る奴見る奴みんな俺を汚いもの扱いの目。

「やだぁ~この人どこかに精子ついてんじゃない?」みたいな目で俺をみやがる。
その日は風呂入って、全て二回洗いの洗濯したがなんかまだ残ってる様な気がしてならなかった。

後にメールが来た。

「◯◯君の精子、まだブラに居るよ!」
「今度は中にいっぱいだしてね!」
「彼氏のことは心配しないで、半年位居ないから平気だよ」

そんなメールを毎晩毎晩。

さすがに「臭い女は苦手!」とか送って終わりにしたがあの強烈な匂いは脳に刻み付けられていて時折思い出すと、ブルルと身震いする。
あの匂いは二度と嗅ぎたくないし、中出し精液を溜めてる女とも二度と会いたくないな。

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奈良のちょい田舎、山あいの県道のそばの・・・。

あれって農業道路っていうのかな。

送電線の鉄柱か何か特定のものに行くためだけにありそうな道を100mほど入ると、もう全然人の気配なし。

真っ昼間なのに車も人も全く通らない。

そこで、ひろみさん(43歳、既婚)とよくカーセックスをしていました。

俺は大阪から1時間弱かけて、近鉄西◯◯駅前までお出迎え。

3時頃、パートが終わったひろみさんを乗っけて、彼女の指示で10分ほど走って『穴場』へ。

到着したら、時間が勿体無いので早速始めます。

1時間半~2時間の逢引き。

「ホテル代を出してもいい」

と言いつつも、俺が休職中であることを気遣ってくれる彼女に甘えちゃってました。

誰も来ないだろうと安心していたので、ひろみさん、結構大胆でした。

上は社名が入った白っぽいブラウス、下は紺のスカートの出で立ちが多かったですね。

いちいち着替えるのがメンドクサイとか^^;

とはいえ、プレイ中、それを脱ぐまでにはいきませんでした。

もしもの時のために、下着とパンストだけ脱いでいました。

俺の方は、上はTシャツ、下は直前になるとパンツ一丁。

さすがにジーパンやスラックスを履いたままではやりにくいですからね。

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モデル料を払って一番可愛い会社の同期と
画像はイメージです
最近の話ですいません・・・。
友人とどうしてもSEXしたくて、お金渡してヤラしてもらった話。

会社の同期で朋子(仮名)は、もう8年近い付き合いで、普通の同僚、友人・・・であり、みんなの身近なオナネタ的存在。

エロ系って訳ではなく、純白汚しちゃいたい系で、同期内で一番可愛いいのは確か。
社員旅行の水着写真やブラ透けで何回抜いたコトやらw

で、なんでそんな事になったのかというと、実は『アベ相場』で年収の30倍以上利益出ちゃいましてw
一週間風俗三昧・・・。
で、欲望が一回転した所で頭に浮かんだのは・・・。

“朋子とヤリたい・・・”

『可愛い風俗嬢<身近な友人』

どうにか出来ないだろうか・・・今なら資金はあるぞ。
いやいやw無理でしょ普通w
金の問題じゃないし、いや仲も良いし、ダメでも冗談で済むんじゃないだろか・・・。
なんて一週間近く悩んでたんだけど、その間、朋子と話す度にムラムラw

で、考えた・・・良い作戦を!
ダメでも不自然じゃない!よしこれだ!

次の日、一眼レフカメラを購入!
そして・・・。

「カメラ買ったんでモデルしてくれ!ギャラは払うぜい~」

コレ!

芸人もカメラの話題にしてたし、普段の付き合い的にも不自然じゃない・・・。
明日は日曜、よしメール送信・・・。

しばらくして・・・。

朋子『???間違えてる??』

俺『いや、間違えてないよ!せっかく買ったから、可愛い子撮りたいからw』

朋子『よしwギャラ10万』

俺『OK!!!』

朋子『???へ?』

俺『いや、OKだよwマジマジ』

ここで朋子からTEL。

「冗談だと思って適当に額言った。マジで?どうした急に?」

・・・etc、色々言われた。

で、俺はピンときた。
朋子は金に惹かれている。
だからこそ確認の電話なんだ・・・。

「額は問題ない、是非練習台にw」等を伝えると、相手が俺だしヒマだし良いよとの返事。

ただ後ろめたいのか、「皆には内諸」との事。

で、翌日・・・。
待ち合わせの駅で朋子と合流。
可愛い、いや落ち着け落ち着け。
とりあえず公園で撮影との約束だけど、朋子モジモジ・・・。


朋子「・・・ここって誰かに見られるかも!っていうか恥ずかしい」

狙い通り!
そう、後ろめたい気持ちのある朋子からしたら、人の多い公園で、しかもやった事の無いモデルなんて出来っこない。

俺「うーんそうだよねwじゃあ、どっか別の場所で」

朋子「うーん・・・」

俺「うん・・・」

朋子「・・・東横・・・」

恐らく自然にそういう選択になるであろうと予想して、その場所を待ち合わせに場所にした・・・。
ビジネスホテルなら普段出張で使うし抵抗もないだろうと。

朋子「あー、なんか落ち着くw」

人目から解放されてリラックスの朋子。


俺「そうだね、さすがにあんな公園は俺も素人だし恥ずかしいw」

朋子「んで、どうするの?」

俺「そうだねどうするんだろう、ポーズとか取るのかな?」

朋子「こう?」

俺「OK(笑)」

朋子「w」

全身舐めるように朋子を撮り続けた・・・。
改めてアップで見る朋子の肌のキレイさ・・・。

(乳首ピンクなのかなー、あっブラチラw)

俺「もうちょっと足をこっちに・・・」

ポーズを支持するフリして、さり気なくタッチ・・・。

朋子「え?無理無理wエロいってwあたし体固いからw」

際どいポーズを要求してもそれなりに乗ってくれる朋子。

俺「じゃ、ベッドに横になって・・・手を万歳で、うん、そうそう・・ちょっと表情をエロい感じで(ハアハア)」

朋子「ん・・こんな感じ?」

俺「(ハア可愛い・・・)」

朋子の横に座り、脇腹をツンってしてみた。

朋子「wwwんわ、ビックリした」

俺「ゴメ・・つい無防備だったのでw」

ツンツン。

朋子「んっあ、ちょっとww」

ビクっと反応する・・・。
そのままサワサワしてみた。

朋子「・・・んん」

笑いを耐える顔から明らかに吐息を我慢する顔に・・・。

朋子「ちょっとまってストップストップ!!」

たまらずストップww

俺「wwwごめん、うっかり興奮しちゃったw」

朋子「wバカじゃないの・・・ああ危なかった」

俺「何が?」

朋子「いや・・・変な声出るしww」


俺「俺も危なかったけどね」

朋子「何が?」

俺「やっちゃうとこだったw」

朋子「罰金だからねw」

俺「いいよw」

朋子「??んん?」

俺「いや、むしろお願い、今、朋子とヤリたい」

朋子「wwえ?」

俺「今日の事は2人だけの秘密で、えっと・・・今日だけの事で・・・とにかくもう結構限界っすw」

朋子の手をとり、俺のフル勃起を触らせる。


朋子「wwちょwwwえ、なんでってどうすれば・・なに??えーwww」

結構な要求をしたにも関わらず、戸惑いながらも引く感じでもないので、行けると思い・・・キス。

朋子「んん」

唇に振れた瞬間、観念したのか朋子は右手を俺に回してきた。

朋子「ホントに罰金貰うからねww」

そう言って目を閉じる朋子。
唇から首スジへキス。

朋子「あっ」

シャツのボタンを外し、背中に手を回しブラを外す。

(・・・ああ、これが朋子なんだ・・・)

想像よりはちょい小さかったけど、処女のようなピンクの小さい乳輪と小さい乳首。

俺「写真も撮っていい?」

返事を待たずに数枚パシャパシャ。

朋子「恥ずかしいw」

ちょっとはにかむ朋子w

(もしかして、ちょっと馬鹿かも・・・)

おっぱいを舐め、揉み、下半身へ手を伸ばす頃にはもう朋子のパンティーはビショビショ。
・・・ってか、お漏らし状態。

俺「凄いねww濡れすぎwwいつもこんなになるの?」

ぐっちょりパンティーを脱がすと既に割れ目がヒクヒク。
真っ白な太ももまで汁がダラダラと垂れている。
指を伸ばしそっと撫でると背中を反らし反応する。

吐息が早くなる。

クリを攻め、指を中に入れると・・・。

朋子「ちょっとまって・・・あああ、無理なんだけど・・・あ」

膣が痙攣し始め、指を締め付ける。

俺「イッちゃっう?」

朋子「まだ・・・だけどあ、イキそう・・・早く挿れて・・・」

カメラを動画に切り替え・・・ゴム・・・は無いので生挿入。
朋子の膣はびちゃびちゃで何の抵抗も無く、それでいてイク寸前のビクビクですごい締め付け・・・。

(やばい・・・これは・・・俺もすぐイッちゃう)

ハメ撮りしたかったけど、あまりの可愛さに生朋子を見てたくて、途中からは無我夢中でガンガン突いた。

朋子「気持ちいいよ・・・ああああイク、イクね。ゴメン、ああーー!」

俺を抱きよせキスをしながら先にイッてしまった朋子。
その『ゴメン』があまりにも愛らしく、俺も我慢の限界。
ぶちまけたとはこの事w
腹に出すつもりが、太もも、おっぱい、腕と朋子の真っ白な体の至る所にまで飛んでしまった。

・・・と、こんな流れでした。
想像以上に朋子がエロかった。

この後、無言でキス→まったり→フェラ→再開を3回・・・。

後日談はいずれ。

[紹介元] エロ地下 モデル料を払って一番可愛い会社の同期と

中学同級生とヤッて妊娠しました
<p>私は小学6年まで下ネタを全く知りませんでした。中学に上がってから男の子達は下ネタが好きな人達で変態ばかりだったので私はある日ずっと仲のいい友人の男の子にLINEで聞いてみました。ねね!H!(男の子の名前)質問していい?と聞きました。そしたら良いよときたので私は周りがフ○ラやセ○クス言ってるけどそれって何?と聞きました。そしたらHはセ○クスは、男子のち○こと女子のま○こっ言うとこあるだろ、いわゆるお股にちんこを入れるんだよと言われました。お○にーは男子だとちんこそこを擦る、女子はお股の中に指を入れると気持ちいらしい?と言われました。私はいまいち分かりませんでしたけどなんとなく下ネタの事を段々分かりました。周りにも女の子で下ネタを言う子が多かったので理解が直ぐ分かりました。そしてその下ネタを知って日に日に自分も下ネタを言うようになりました。</p><p>そして1年生が終わり中学2年生の3学期になった時私は教えてくれたHと中学で仲良くなったTくんと私の家で遊びました<br />家で遊んでいた途中Hは時間なので帰って行きました。そしてTくんと遊んでました。<br />私はその日部活の帰りだったので少し眠かったです。そしたらTくんがやっと2人になれたねと言われて私は寝ぼけて居て良く分かりませんでした。けど急にTくんが私をベッドに押し倒してきて目が覚めました。そしたらTくんが御前Hに下ネタの話聞いたんでしょ?と言われましたのでうん。と言いました。そしたら俺に聞けばよかったじゃんと言われて少し戸惑いました。そしたらTくんは本当M(主・私の名前)可愛いと言ってきながら長くて大人のキスをされました。そのあと急に胸を触られ直ぐパンツを下げられました。Tくんは電動マッサージを持っていて家から持ってきてたらしいんです。<br />何故持ってるのかは親が持ってたからと言ってました。そしてTくんが持ってる電動マッサージを私のお股に押し当てられました。その時私は気持ち良すぎて喘ぐことしかできませんでした。初めてヤられて凄く顔が赤いと自分でも分かり恥ずかしかったです。そしたらTくんは電動マッサージを強にされそのまま放置されました。私は気持ち良すぎて喘いで何回も何回もイッてしまいました。約大体1ー2時間後ぐらいにTくんは来て私は泣いて喘ぐことしかできなく、やめてと言いましたがTくんは悪い子にはお仕置きが必要だね?と言われました。<br />そしてTくんは自分のモノを私の中に入れて来て私は初めてやられたので気持ち良すぎてビクビクして興奮してしまいました。そしてTくんも興奮していきなり早く動かしてきました。<br />そして私はあぁ!んっ、イクッと何回も何回も鳴きながらそこから記憶がありませんでした。<br />そしたら起きた時Tくんが気持ちよかった!有難うと言ってきて中出ししといたよと言われました。その時私は中出しの方がわからなかったのでまたHに聞きました。そしたらHは女子のま○この穴の中に男子がイッたときに出る精子を中に入れることだよ。と言われついでに妊娠する可能性あるよと言われました。その時私は本当に焦ってました。そして次の日から少しお腹が痛く本当に妊娠しちゃうのかな?と焦っていました。そして中学3年に上がって私は妊娠してしまいました。</p>
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昔はよく開け閉め男湯で
<p>昔はよく銭湯の男湯に入ってたけな…<br />股開いたり閉じたりして遊んでた!!<br />大人じゃないし興味ないだろうと思ってたけど、ロリ趣味にはたまらんかったろう<br />足の開け閉めとか大股開きは遊びの一種なんだよなぁ<br />     <br />ある日股を開いたり閉じたりすると股からピチャピチャ音がする事に気付いて<br />全く変な気持ちは無くただ普通に『音がして面白い(不思議)』的な感覚で開いたり閉じたりして遊んでた!!<br />一回母と寝てる時に『こぉすると音するんだよ(・∀・)』みたいな事を言って母に<br />その行為を教えてあげた事があったけど母は『やめなさいっ!!!!!!』って<br />すごい怒ってたからなぜだか分からずに落ち込んだのを覚えてます!!<br />     <br />その当時の年齢だとお風呂は裸なの当たり前だし誰かが自分の股見てるなんて思ってないから<br />全く恥ずかしさとかは無かったと思います!!<br />同い年くらいの子にスカートめくりとかされたら恥ずかしいっていうかイヤな気持ちはあったと思います!!</p>
[紹介元] エロ体験談 昔はよく開け閉め男湯で

高校生 美術クラブ
<p>私たちもヌードモデルはやりました。 <br />でも、この経験が私の人生を変えました。</p><p>高校も大学も美術部だったのでいろいろ経験があります。 <br />ヌードを描くのは大変難しく、非常によい練習になります。 <br />もう20年位前のことをお話します。 <br />高校は女子高だったので、美術部員は全員女性でした。 <br />顧問の先生も30代前半の女性の先生でした。 <br />A先生としておきましょう。 <br />A先生もヌードを描くのは非常に重要だという考えで、先生が自らモデルになり、ヌードを描かせてもらいました。 <br />月に1回程度、先生のマンションでデッサンをしていました。 <br />A先生のヌードは私たち女性が見ても色っぽいもので学校で見るりりしい感じとは別人のようでした。 <br />A先生はいろんなポーズをとってモデルになるので、ポーズによっては、おマ○コが丸見えのものもありました。 <br />でも、デッサンははっきり書くようにと言われ、後でデッサンのチェックもあるのではっきりと書きました。</p><p>ある日、私たちが行くとすでに2人の男子大学生がいました。 <br />先生の大学の後輩だそうです。 <br />結構2人ともカッコいい人でした。 <br />彼らもデッサンに参加するようです。 <br />私がヌードになるわけでもないのに、ドキドキしました。 <br />でも、A先生はいつものように全裸になりました。 <br />でも、いつもより大胆なポーズのような気がします。 <br />1時間半ほどで休憩になりました。 <br />先生は短いバスローブのようなものを着ているだけです。 <br />そこで、先生は大学卒業後も定期的に後輩たちのためにヌードモデルをしているそうです。 <br />基本的は、部員同士で交代でモデルになるようですが、いろいろお手伝いしているようです。 <br />でも、先生は若い人に見られるといつまでも綺麗でいられるから喜んで脱いでいるそうです。 <br />「少し恥ずかしいけどそれがないと女の色気は出ないわよ!」 <br />と教えてもらいました。</p><p>その後、思いも寄らないことがおこりました。 <br />先生の提案で彼らがヌードモデルになるということになりました。 <br />ヌードと言うのは女性だけだと思っていましたが、男性のヌードの方が女性よりも描くのは難しいそうで、彼らも大学の中ではモデルになっているそうです。 <br />まず、2人のうちのひとりが全裸になりました。 <br />彼は、みんなが見ている前でお風呂でも入るように、パンツも脱ぎました。 <br />実は、私はその時は処女で男性のチ○ポを見たことがなかったのでびっくりしてしまいました。 <br />でも、普通のマンションの部屋なので、近くでチ○ポを見なくてはなりません。 <br />私たちが恥ずかしがっているのをA先生はニコニコして見ていました。 <br />30分位して次の人が脱ぎました。 <br />ところが、その人は半立ち状態で、A先生は大笑いして、 <br />「じゃあ、もっと大きくしなさい!」 <br />と言って、その人は自分で大きくしていました。 <br />私たちは唖然として見ていました。 <br />彼の勃起したチ○ポは、先ほどの人とは比べ物にならないくらい不気味でした。 <br />A先生はかなりテンションが高く、 <br />「こんな立派なものはなかなかないわよ!」 <br />と言っていました。 <br />終わったあと、先生は、 <br />「友達にも絶対内緒よ」 <br />と釘をさされ、秘密を共有した感じでした。</p><p>私たちは帰り道、みんな無言でした。 <br />でも、私たちの中で一人だけ処女じゃない子が、 <br />「すごかったね。彼の倍くらいありそう!」 <br />と言い出し、その後みんなそれぞれ感想を言いあいました。 <br />みんな、またやりたいと言い、今度また先生にお願いしようということになり、その役目は私になりました。 <br />私が先生のところに行くと、先生も私にお願いがあるということで、先生のお願いは私にヌードモデルになってほしいということです。 <br />私はもちろん断りましたが、彼らが私を指名して是非というお願いだと聞いてすごくうれしくなりました。 <br />でも、同性の部員に見られるのは、すごく抵抗があったので、1回きりで彼女たちに内緒でならとOKしました。</p><p>次の日曜日にさっそくセットされ、先生のマンションに行きました。 <br />すでに、先日の男性たちは来ていました。 <br />私はかなり緊張していたのですが、順番にモデルになってお互い書こうということになりました。 <br />まず、先生がモデルになりました。 <br />いきなり全裸になり、最初はおとなしいポーズでしたが、そのうち、オナニーをするようなポーズをとったりして彼らを挑発しているようでした。 <br />女性の私もかなり興奮してしまいました。</p><p>次に私がモデルをすることになったのですが、さすがに緊張して脱げませんでした。 <br />すると、 <br />「じゃあ、みんな裸になろう」 <br />と言い出し、男性2人も全裸になり、私だけ服を着ているのも変なので思い切って脱ごうと決心しました。 <br />でも、ブラとパンティーまでは大丈夫でしたが、それ以上は脱げませんでした。 <br />すると、先生がブラをはずしてくれました。 <br />恥ずかしい気持ちもありましたが、彼らが私を希望してくれたことがうれしくて見てほしいという気持ちもありました。 <br />先生も <br />「きれいな体ね」 <br />とほめてくれました。 <br />彼らのチ○ポも大きくなっていました。 <br />みんな私にすごく気を使ってくれているのがうれしくて、自分からパンティーを脱ぎました。 <br />恥ずかしかったけど、見てほしいという気持ちもあり、手で隠したりしませんでした。</p><p>最初はいすに座ったり、ソファーに横になったりと言うおとなしいポーズでしたが、そのあとに、少し足を開いたポーズやひざを立てて座ったりと、オマ○コも丸見えで、かなり濡れてしまいました。 <br />彼らのチ○ポもビンビンでした。 <br />20分くらいでしたが、私にとっては長く感じました。 <br />終わると先生は <br />「綺麗だったよー」 <br />といってティッシュを取ってくれ、 <br />「拭きなさい」 <br />とやさしく言ってくれました。 <br />先生は私のオマ○コが濡れ濡れになっているのがわかっていたみたいです。 <br />次は男性たちでしたが、彼らはすでに裸だったので、そのままの格好でモデルになりました。 <br />ポーズもチ○ポを突き出すようなかなりHなものが多く、私もふざけてチ○ポだけをアップで描いたりしました。 <br />じっくり見ると血管が浮き出ていたりかなりグロテスクなものでした。</p><p>4人での会は3回ほど行いました。 <br />すっかり打ち解けてかなりHな話をしたりしました。 <br />私がまだ処女であることや同級生も処女が多いけどみんなセックスにはすごい興味を持っていること、オナニーもたまにすることなどを話しました。 <br />また先生には、○○さんは経験済みでかなり男性経験があることなどを話しました。 <br />先生は大学生の時、お金がなかったのでヌードモデルのバイトをしていたそうです。 <br />最初は絵のモデルだったそうです。 <br />当時は女子大生のヌードモデルなんてほとんどいなかったのでバイト代はよかったようです。 <br />でも、そうはいっても、写真のヌードモデルはもっといいそうです。 <br />でもこういう仕事をしだすといろいろなモデルの話が来て、今でいう無修正のものもかなりあったそうです。</p>
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小学生女子の全裸身体検査
<p>昭和の時代です。<br />わたし(女子)は小6のとき保健委員でした。</p><p>身体検査に欠席した生徒が保健室で検査を受けるとき、先生のお手伝いをしました。</p><p>当時の身体検査は男女ともパンツ一枚です。<br />でも、女子の高学年は上だけ体操服の着用が許されていました(中は裸でスポブラなどの下着は不可です)。<br />児童に人権がない時代でしたが、多少の配慮はあったようです。</p><p>わたしが先生の補助、同じ係の同級生のAさんが記録係でした。<br />検査を受ける女子は5年生1名、6年生3名でした。<br />その日、女性の先生は明らかにイラついていました。<br />元々キツい感じでしたが、時間がないのか、面倒くさいのか、わかりません。<br />とにかくキレ気味でした。</p><p>先生が女子に「今日は脱いだままやります」と言いました。<br />上に体操服を着ていると、脱いだり、着たり、たくしあげたりするからでしょうか。<br />そして「バカ、誰が全部脱げと言った。もういいから、そのまま(検査を)受けなさい」と怒る声が聞こえました。</p><p>衝立のうしろで着替えていた5年生が全裸になっていました。<br />先生の強い口調に勘違いしたようです。<br />5年生の女子は泣きそうでした。</p><p>そのとき6年生の女子が「わたしたちも脱ぎます」と手を挙げました。<br />クラスは違うけれど学級委員の子です。<br />わたしは「えっ?」と思いましたが、先生に何か言えるような雰囲気ではありません。<br />先生は「あ、そう」勝手にどうぞ、という感じでした。<br />6年生たちは恥ずかしがっている下級生に気を遣って全員がパンツも脱ぎました。</p><p>検査は淡々と進みました。同性でも個人差のある成長期の女子の体は気になります。<br />どうしても見てしまいます。<br />記録係のAさんも、さりげなくチラ見しているのがわかりました。</p><p>おっぱいの大きさや形がみんな違います。<br />5年生はまだ乳首のまわりが膨らんでいるだけです。</p><p>学級委員の子は割れ目のすぐ上に発毛がありました。お習字の筆の先くらいです。<br />一番恥ずかしい年頃なのに堂々として、偉いなあと思いました。<br />おっぱいも膨らんでいて乳首がツンと出ていました。<br />3人の中では一番発育がよかったです。</p><p>他の2人のうち一人も毛糸のような毛がポヨポヨっと生えています。<br />二人とも割れ目を隠すほどではなく「生え始めました」と主張しているような感じです。<br />胸は乳首と乳輪が一緒に盛り上がり、大人の女性のような「乳首」になっていません。</p><p>もう一人はツルツルで、ざっくりとした切れ目が印象的でした。<br />おっぱいは膨らみ始めで、横から見ると三角形のようにツンと出ているだけです。</p><p>同級生の裸を見る機会は高原教室(宿泊授業のこと)などのお風呂でありますが、至近距離(いわゆるガン見)はありません。<br />でも、今は背を伸ばして気をつけの姿勢なので「どうぞ見て下さい」状態なのです。</p><p>先生は「裸(全裸)だと早く進むわね、よしよし」と満足したようでした。</p><p>わたしたちは後片付けをして教室に戻るとき、記録係のAさんと小声で話をしました。</p><p>私「すごいの見ちゃったね」<br />A「うん。同性でも見てる方が恥ずかしかったわ」<br />私「ホントそうね」</p><p>そして、今日のことは二人だけの秘密にしようと約束しました。</p>
[紹介元] エロ体験談 小学生女子の全裸身体検査

俺が臭いマンコが好きと知って、夏場に一週間風呂に入らなかった妹
<p>女の汗の匂いとか蒸れたマンコの匂いが大好きって話で友達と話してた。<br />どうやら隣の部屋の妹にこの会話が聞こえてたようで、夏場に一週間も風呂に入らないで耐えたらしい。<br />家の中ですれ違った時の匂いがたまらなく俺の性癖に突き刺さって、思わず呼び止めて抱擁して匂いを嗅いでしまったくらいだ。<br />「すっごく良い匂いがする」<br />「お兄ちゃんの好きな匂い?」<br />「ああ、ずっと嗅いでいたいくらい大好きな匂いだ」<br />「汗臭いのが好きなんて変態だよね」<br />「そう言えば最近お前風呂に入ってないよな?どのくらい入ってないんだ?」<br />「一週間くらいかな?」<br />「道理で良い匂いがすると思ったよ」<br />「えへへ…実は前にお兄ちゃんが友達と電話してたの聞こえてさ…喜んでもらえるかと思ってお風呂我慢してたんだよね」<br />「それって…」<br />「女の子の汗の匂いとか蒸れたアソコの匂いが大好きって話」<br />「聞こえてたのか!?」<br />「隣の部屋だもん、あんな大きな声で話してたら聞こえるよ」<br />「うわ!恥ずかしい!」<br />「あれでお兄ちゃんの性癖が判ったから頑張ったんだよ」<br />「ちょっと待て、俺の為に風呂我慢してたって事だよな?どうして…」<br />「解らないかなぁ…大好きなお兄ちゃんに振り向いてもらうためだよ!もう、妹から言わせないでよね!」<br />「ええっ!?その好きって…異性としてって事!?」<br />「そうじゃなきゃここまでしないよ」<br />「いつからそんな風に俺を見てたんだ?」<br />「ずっと前からだよ?全然気付いてくれないから悲しかったよ」<br />「だって普通は妹が自分に惚れてるかも…なんて思わないだろ」<br />「普通じゃないかもしれないけど、お兄ちゃんだって変な性癖持ってるじゃん」<br />「近親相姦願望とは少し違うだろ…」<br />「同じようなものだよ、今だって私の事抱きしめて離さないじゃん」<br />「そりゃこんな良い匂いさせてたら離したくなくなるよ」<br />「たぶんアソコもお兄ちゃん好みの匂いになってると思うよ?」<br />「ちょ…誘惑するなよ…」<br />「私はお兄ちゃんになら見せるのも嗅がれるのも平気だよ?」<br />「んんん…髪も身体も良い匂いだし…でも妹だし…」<br />「お兄ちゃんの為にお風呂我慢してたんだからね?」<br />「んんー、俺の負けだ…頼むから嗅がせてくれ」<br />「えへへ…私の部屋に行こ!」<br />俺は妹の健気さと自分の欲望に負けてしまった。<br />妹の部屋に入ると、妹はドアに鍵を掛けた。<br />「お兄ちゃんにアソコの匂い嗅がせてるの見られたくないからね」<br />「見られたら一発アウトだからな…」<br />「どうする?直に嗅ぐ?それとも下着越しに嗅ぐ?」<br />「まずはパンツ越しに嗅がせてくれ、出来たら顔面騎乗して顔をスカートの中にしまってくれると嬉しい」<br />「それ、匂いが籠るからでしょう?」<br />「大正解!」<br />床に寝ようとしたらベッドに寝るよう指示された。<br />風呂に欠かさず入ってた時の妹の匂いと、ここ最近の汗臭さが混じった匂いがする。<br />俺のスタンバイが終わると妹が顔を跨いで座ってくれた。<br />「うーん、蒸れ蒸れマンコの匂い!たまんねー!」<br />「あは!凄い嗅いでるー!」<br />「スカートの中に匂いが籠って最高だな!」<br />「あんまり喋るとアソコに響いて擽ったいよ」<br />「パンツがシットリしてるのは汗か?それとも興奮して濡れてきてるのか?」<br />「そんな事聞かないでよ!デリカシー無いよお兄ちゃん!」<br />「ん?ちょっとヌルッとするな…やっぱり興奮してんだろ?ますます匂いが濃くなってきてチンコ勃ってきた…」<br />「私ののアソコの匂い嗅いで勃たせてくれるなんて嬉しい!見ても良いよね?」<br />わざわざ後ろ向きに顔を跨いだのはその為だったか…。<br />俺が返事をする前に妹がズボンに手を掛けた。<br />マンコの匂いを嗅がせてもらってるお礼になるなら勃起チンコを見せるくらい何でもない。<br />ベルトもボタンも外されてチャックを下げたズボンを脱がそうとしてくるから腰を少しだけ浮かせてやった。<br />太ももの真ん中くらいまで下ろされた後、トランクスも同じように下げられる。<br />「すご!こんなに大きくなるんだ…先っぽから透明なのが出てるけどこれが我慢汁ってやつ?」<br />妹が鈴口を指でツンツンとしてくる。<br />「嗅いでたら我慢汁まで出ちゃってたか…お前のマンコも見るぞ?」<br />スカートの中に手を入れてパンツを下げた。<br />尻を丸出しにさせて濡れたマンコを見る。<br />ヒクヒクしてて一層匂いも濃くなってたまらん!<br />鼻先をくっ付けて深呼吸するとツン!とした刺激臭もあってチンコに響く。<br />これは俺が求めてた匂いそのものだ。<br />さぞかし味も素晴らしいだろうと思うと我慢できなくなって舐めた。<br />「ふあっ!?臭いアソコを舐めるなんて…そこまで変態だと思わなかったよぉ!」<br />「匂いが最高なだけじゃなくて味も最高かよ!マン汁美味え!溜まったマンカスも舐め取ってやるからな!」<br />小陰唇の内側とクリトリス周辺を念入りに舐めてカスを食べる。<br />穴の内側にもあったから舌を入れてかき出して食べた。<br />「ああん!そこまでされたら私も我慢できなかなっちゃう!」<br />妹が身体を倒してチンコを舐め始めた。<br />「お兄ちゃんのチンコ汗臭いよ?昨日お風呂に入った?」<br />「入ってるよ!今日も暑いからしょうがないだろ!」<br />「我慢汁も汗と混じってすごく塩っぱい…ああーん!臭いのに美味しい!お兄ちゃんの気持ちが少し解るかも」<br />ベロベロと犬のように舐められて、それだけじゃ我慢できなかったのかチンコを咥えてしまった。<br />兄妹でシックスナインしてしまってる…。<br />親が悲しむのは必至なのにやめられない。<br />俺はマンコの匂いに混じって香るアナルの匂いにもそそられてアナルも舐めた。<br />熟成された味と芳ばしい香りが口いっぱいに広がってマンコの風味と絶妙なハーモニーを奏でている。<br />しかもスカートの中も暑くて妹のお尻が汗をかいてるから、その汗も混じって極上の味わいだった。<br />マンコだけに留まらずアナルにも舌を入れて汚れをかき出す。<br />少し苦味走った味わいも大人の味って感じがして堪らない。<br />妹は夢中でチンコを咥えてるから喘ぎ声こそ出さないが、お尻の震え方からめちゃくちゃ感じてくれてるのが判る。<br />舌が届く範囲より奥の汚れと汁を味わいたくて、マンコとアナルに指を入れて中で集まるように動かして手前に引き出す。<br />マン汁とマンカスが混ざって黄色っぽい液体となって溢れてきて、アナルからは茶色っぽい液体が溢れ出した。<br />その両方を舐めて口の中でミックスして味わってから飲み込む。<br />これこそ俺が求めてた物だ!<br />何度も指を入れて奥からかき出してたら妹がフェラチオしながらイッてしまった。<br />その時の吸い付きが凄すぎて俺も妹の口の中で射精してしまった。<br />「んぶっ!」<br />塊のような精子がドプッと出たのが自分でも解った。<br />これは妹はキツイかも…と思ったけど、しっかりと咥え続けて全て口で受け止めてくれた。<br />しかも受け止めるだけじゃなくて吸い出しもしてくれて、過去最高の射精が出来た。</p>
[紹介元] エロ体験談 俺が臭いマンコが好きと知って、夏場に一週間風呂に入らなかった妹

帰省
<p>  父の新盆で田舎の実家に帰省していた。</p><p> 「お盆中なのに今日も試合なのかい」</p><p> 「仕方ないじゃん。命短しなんとやらだよ」</p><p> 「蝉の命は短くてともいうよなあ」</p><p> 姪のまゆはもう高校生。</p><p> 「試合に連れて行ってやってくれよ」<br /> <br /> 「え。いいのか」</p><p> いい年こいているが未だ独身の俺。</p><p> 年齢の離れた兄は真顔で</p><p> 「お前は何もしねえさ。わかってるんだよ」</p><p> なんともかみ合わない会話だった。</p><p> しかし、きゃしゃな娘っ子だなあ。いちおう、ノースリーブに白いミニのプリーツスカート。アンダースコートはフリル付きだった。</p><p> 試合のほうはというと姪っ子のまゆの必死のチアにもかかわらず5回コールド。</p><p> 車で送って行ったはいいが午前中も早々に帰宅する場面となってしまった。</p><p> その日の午後。</p><p> 暑いから風呂にでも入ろうかな。</p><p> 脱衣所の扉を開けふと見るとカゴの中にはチア衣装の一式が入っていた。</p><p> 何気にフリルの付いたアンスコを手に取るとフラッシュバック。</p><p> ポンポンを持って振り上げた腕。垣間見えたわきの下は無毛だった。</p><p> アンスコを鼻先に当てる。</p><p> その時階段を下りてくる音が。</p><p> まゆが裸で入ってきた。</p><p> 非常に気まずい。</p><p> 「おじさん。やっぱり変態だったのね」</p><p> 「やっぱりってなんだよ」</p><p> 「だって。・・・まあいいわ。これも何かの縁よ。一緒にお風呂入ってくれる。ちょうど誰もいないし」</p><p> <br /> 「おじさん。シャンプーがしたいんでしょ」</p><p> 「わかった。洗ってやるからこっちにおいで」</p><p> ショートボブの髪は洗いやすかった。</p><p> ピュッピュッ</p><p> 「今度は私がおじさんの禿げ頭を洗う番」</p><p> シャンプーボトルのノズルを押した。</p><p> <br /> 「ねえ。おじさん」</p><p> 「うん。なに。まゆちゃん、とっても上手だよ」</p><p> 「おじさんはやったことないってお父さんが言ってたの」</p><p> 「やったことがないって何を」</p><p> 「もう。だから、あれ」</p><p> 泡立てたシャンプーのついた両手が股間に滑り落ちてきてちんこはあっさりロックされてしまった。</p><p> シャンプー液が頭から垂れてきて目が開けられない。</p><p> しかもか、ちんこはまゆの手の中で怪しく脈打っていた。</p><p> 「わたしはね。女子マネも兼ねているのよ」</p><p> 「運動部のことかい」</p><p> 妄想。</p><p> 部長。監督。キャプテン。</p><p> 駆けつけ3発。</p><p> あ。</p><p> カルピスを発射してしまった。</p><p> 「やだっ」</p><p> まゆは顔を背けて湯舟から桶でかけ湯をするとそそくさと風呂場を出て行ってしまった。</p><p> <br /> その日の夜。</p><p> あれから昼寝をしてしまった。</p><p> 窓を開けると網戸越しに涼しい風が入ってきた。</p><p> すっとふすまがあく音。</p><p> 浴衣姿のまゆが立っていた。<br /> <br /> しっ</p><p> 浴衣の帯がほどけると暗がりの中で横になるまゆ。</p><p> 薄い恥毛の丘に舌を這わせる。</p><p> 「行くよ」</p><p> 唇で口を塞ぐとおもむろに姪っ子の股間の肉のくぼみに屹立した怒張をあてがった。</p><p> <br /> 「それじゃあ」</p><p> 車のルームミラーに手を振っているまゆが映った。</p><p> もうすぐ夏が終わろうとしていたが、今頃はきっと部長、監督そしてキャプテンの肉のバットを抜かずの3発で頑張っている女子マネのまゆに思いをはせずにはいられなかった。</p>
[紹介元] エロ体験談 帰省

義兄と
<p>私の旦那は海外勤務、年に数回しか帰ってこれない<br />私の名前はひなこ、その分旦那の兄・孝則が時々顔だしてくれ困ってることあれば何かと助けてくれる<br />孝則は奥さんが乳がんで亡くなり、一人息子がいる、私の子供とも仲良かった<br />いつもは帰るのだかその日は台風も接近しており<br />孝則 心配だから今日は泊まっていくよ<br />私 ありがとう<br />子供達も寝てた<br />孝則 ひなちゃんもどうだ<br />私 少しだけ飲むかな<br />グラス持ってソファに座った<br />孝則 お疲れさん<br />私 お疲れ様でした<br />孝則 あいつ今度いつ帰ってこれるだ<br />私 お正月かな<br />孝則 こんな可愛いひなちゃんほっといてよく海外に行けるよな<br />私 仕事だもん仕方がないですよ<br />孝則 寂しくないの<br />私 寂しいですよ、会いたいですよ<br />と私は泣き出してしまった<br />すると孝則は私の肩に腕を回し引き寄せて抱きしめてくれた<br />孝則 ひなちゃんも辛いよな<br />私 寂しくて<br />孝則 泣いていいよ、子供達の前では泣けないよな<br />私は大粒の涙流して泣いた<br />少しして落ち着いた気がついたら孝則の手が私のシャツの中に入り乳首をコリコリ<br />ダメだと分かってても私は乳首は弱いから感じてきた<br />私 あーあーあーそこ弱いの~<br />孝則はシャツをめくりブラをズラシ舐めてきた<br />私 あーあーあーダメーダメー気持ちいい~<br />孝則の手は私のスボンのボタンを外してチャックを開け下着の中にそして手はクリトリスへ<br />私 あーあーあーあー気持ちいい~<br />そしてスボン脱がされた<br />私 ここじゃあ嫌だ<br />そう寝室の隣の部屋では子供達が寝てる<br />孝則  じゃあ寝室行こうか<br />私は頷いてしまった<br />二階へ<br />寝室の鍵を閉め裸になると私は孝則に抱きついてしまった<br />そのままベットに倒れこむと孝則はいきなしクリトリス舐めてきた<br />私 あーあーあーあーそこそこいいの気持ちいいの~<br />孝則 ひなのまんこ綺麗だぞビショビショだけど<br />私 いっぱい舐めて舐めて<br />孝則はクンニが得意らしく何度もいかされた<br />私 もうちょうだい欲しいの<br />孝則 その前に俺のも舐めてくれよ<br />逆になり孝則のパンツを脱がすとそこには旦那より立派なものがそり立ってた<br />孝則 あいつよりいいだろう<br />私 もう見てるだけで入れたくなっちゃうよ<br />私はしゃぶった<br />孝則 ひなちゃんも上手いね<br />私 お兄さんの大きくて美味しい<br />孝則 名前で呼んでくれよ<br />私はしゃぶりながら頷いた<br />私 もう我慢できない<br />孝則 仕方がないなぁ<br />孝則はいきなしバックで突っ込んできた<br />私 あーあーあー硬いのが当たって気持ちいいわ<br />私 あーあーあーそんなに激しくされたいっちゃうよ<br />孝則 いきたいだろういけよ<br />私 いくーいくーパパいちゃうよ<br />私はパパって叫んでしまった<br />孝則も<br />孝則 ママのまんこ最高だぁいけーいけー<br />私 いくーいくー<br />いってしまった<br />孝則 これから二人のときだけママとパパで呼ぼうやぁ<br />私は頷いた<br />その日は結局2回中だし<br />朝起きたら孝則はまだ寝てる、時計見たら6時前静かに起きてシャワー浴びてらまんこから白い精子が流れてきたそれみて私は泣いてしまった<br />心の中であなたごめんなさい、我慢出来なかったのと謝ってた<br />シャワーを浴び朝の支度してると孝則が起きてきた<br />孝則 おはよう<br />私 おはよう<br />孝則はキスしてきた<br />孝則の会社はうちから少し遠いから朝飯食べずに出かけた<br />子供達も起きて、学校は別々だから、孝則の子供は私が車で送ることにした<br />送っていきコーヒー飲んでたら旦那からライン通話きた<br />私 もしもし<br />旦那 元気かぁ<br />私 うん子供達も元気だよ、パパは<br />旦那 俺も元気だよ<br />色々と話して<br />私 パパに会いたい<br />旦那 俺もだよ<br />私 今ねもの凄くエッチな気分なの<br />旦那 めずらしいなぁひなからなんて<br />私 いつものようにいじめて<br />寝室に行きバイブとローター出して、ビデオ通話して1時間かけていつものようにオナニーの見せあっこした<br />通話終わり後片付けしてたら孝則とエッチした時に使ったティッシュをみたらまたまたムラムラしてきてまたバイブでオナニーしてしまった<br />その晩は次の晩は孝則はこなかった、土曜日の昼過ぎに来た、子供達はプールに出かけた<br />私 会いたかった<br />孝則 ごめん仕事忙しくて<br />ソファに座ると孝則はズボン脱ぐと私はしゃぶってしまった<br />孝則 ママのフェラは気持ちいいよ<br />俺 今日は<br />孝則 もちろん泊まっていくよ、ちゃんとゴムも買ってきたよ、妊娠だけは避けないとね<br />私はスカートに履き替えソファの上で騎乗位になり入れてしまった<br />孝則は下から付きまくる<br />私 あーあーこれが欲しかったのもっと突いて突いて<br />騎乗位で3回もいき正常位になった時にゴムハメテそのまま中で爆発<br />ソファでイチャイチャしてたら子供達が帰ってきた<br />私 じゃあ買い物にいってくるね<br />孝則 俺も買うものあるから付き合うよ<br />私 じゃあ留守番しててね<br />子供 はーい<br />運転は孝則、運転中もずつと手握ってた、買い物済ませ帰ると<br />うちの子供が<br />子供 ママと孝則おじさんが歩いてるとママとパパみたい<br />私 何言ってるのさぁ<br />子供 だってそう見えるだもん<br />私 パパにそんなこと言ったらダメよ<br />子供 パパ怖いから言わないよ<br />うちの旦那は優しいけど半面怖いところもある<br />食事を済ませ子供達は風呂へ上がると寝てしまった<br />孝則 やっと寝てくれたよ、風呂入ろうよ<br />私 うん<br />浴槽の中では私は孝則によりかかり孝則は私の乳首触ってくる<br />そのまま裸のまま寝室へそして鍵閉めると夫婦のように愛し始める最初は生ハメ、ラストの正常位になるときにゴムつけて中で爆発、また孝則はシャワーでチンポ洗いまて生ハメ→ゴム着けて中で爆発を繰り返し気づいたら部屋のドアを叩く音気づいたら9時前<br />私はパジャマ着て部屋から出た<br />私 ごめんね寝坊しちやた<br />子 パパは<br />私 あれいないの<br />子 うん<br />私 じゃあ買い物でも行ったかな<br />子 じゃあ帰ってくるね<br />下に下りていった<br />私 パパヤバイよ<br />孝則 どうしょうか<br />私 朝ごはん買いに子供達とコンビニ行くからその間に下に下りてきて<br />孝則 わかった<br />私は着替えて子供達連れてコンビニに行って戻ってきた<br />子 パパ何処行ってたの<br />孝則 ごめん着替え持ってくるの忘れたしよ<br />子 あれ車に積んだよ<br />孝則 忘れてたよ<br />子 あれがとう<br />それから毎週末孝則は泊まりに来ては愛し合うようになった4ヵ月後旦那は帰省した<br />その時に生セックス繰り返し、旦那帰った後は孝則と生セックス繰り返し3ヵ月後見事ら妊娠・出産しDNA調べたら孝則と一致した<br />そう孝則の子供を生んだのだぁ<br />孝則は喜んでくれたが旦那には言ってない、この事は墓場まで持っていくつもりでいる<br />今はと言うと旦那が正式に海外支社の勤務になった為私たちもカナダに移住した<br />孝則はと言うと私と関係を持ってから3年後に可愛い嫁さんをもらい結婚し今は3児のパパ<br />孝則が結婚してからは関係が無くなったが最後に孝則とエッチしたのは私がカナダに行く前の日<br />せんべつと弟に渡してくれとやってきた時だった、上の子供達はいなく下の子供はちょうど昼寝してたときだった<br />私 今までありがとうね<br />孝則 なに元気でな<br />私は孝則に抱きついてしまった<br />私 最後のお願いがあるの<br />孝則 いいよそう思ってほらと<br />ポケットの中からゴム出した<br />私 今日は最後に中で出して<br />あまり時間ないからリビングで立バックでもうスピードで最後は私の希望どおり生のまま中で爆発してくれた<br />私 ありがとう<br />孝則 明日空港まで送っていくか<br />私 助かる結構荷物あるから<br />孝則 何時に来たらいい<br />私 10時頃家出ればいいから<br />孝則 わかった<br />孝則は帰っていった<br />次の日は9時頃孝則と嫁さんと上の子供が来た<br />孝則 本当に荷物あるな<br />私 お願いします<br />成田まで送ってくれ<br />孝則 じゃあ〇〇によろしく<br />嫁 お元気で、また日本に帰ってきたときにお会い出きるの楽しみにしてます<br />私 みんなもカナダに遊びに来てね<br />孝則 おーいつか行くよ<br />別れた、私達住んでた家は知り合いに賃貸でかし、その家賃でローン払ってる<br />カナダに移住してから今年で10年、日本には3回しか帰れてない、それも葬儀で<br />1回目は私の父、2回目は旦那の母、3回目は孝則<br />今も孝則のこと思い出すとムラムラしてくる</p>
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取り返しのきかない企画
<p>今思い出しても、その先輩に悪いことをしてしまったと後悔の念でいっぱいです。</p><p>当時、私はAV会社の女性企画担当をしていました。その会社は女性目線で企画することが多く、<br />経理で入社した私は入社三年目で企画課に転属になっていたのです。<br />初めての担当だったのでスケジュールが切迫しましたが、何とか明後日の撮影に間に合ったと思ったのですが、<br />昼過ぎに出演女優さんから電話でインフルに感染したとの連絡が入りました。<br />慌てた私は別の女優さんの出演をお願いしに企画部長のところに行きましたが、空いている女優さんは以前に同じ企画に既に出演しているのでダメということで、急遽別の企画を考えることを指示されました。</p><p>よくやる手は、AV女優さんを社員に見立てて社内野球拳をやるのですが、<br />これはマンネリ化していてDVDの売り上げが上がらないので別の企画か、やるなら工夫をしてくれとのこと。<br />焦っている私は野球拳以外思いつかなかったのですが、以前その野球拳に素人である私に出演依頼があったことを思い出しました。もちろん即答で断ったのですが、素人さんを出演させれば部長もOKを出すのではないか。</p><p>親しくない人に単純に依頼しても出演してくれるわけがありません。<br />考えた結果、ジャンケンで必ず勝つことにして、下着でなく水着着用なら出演してくれる人がいるかもしれない。<br />私は、かつていっしょに仕事をさせていただいた社内では一番親しい篠崎真紀子さん(姓のみ仮名)に<br />期限が逼迫していることを含めて相談という形で話を持ち込みました。<br />当然、すぐにはOKしてくれませんでしたが、後輩が困惑している姿を見たためか、<br />経理なのでこの企画に穴をあけたときの損失がわかるためか、ジャンケンに絶対負けない、負けても上下の水着までという絶対条件で、その日の夜にようやくOKを貰いました。</p><p>篠崎先輩は、社内の男性たちにすごく人気がありました。性格が明るく気さくで面倒見がよい人で、<br />その上、美貌の持ち主です。人気があると言うのは当然、性の対象という意味を含めてです。<br />企画部長のお気に入りでもありました。翌日、企画部長に話をすると案の定すぐにOKが出て準備に入りました。<br />午後に、出演する女優さん3人と篠崎先輩と会議室に入り、明日のジャンケンの練習をしました。<br />これは篠崎さんの希望で、当日うまくいかずに間違えたら大変なことになるからです。<br />篠崎さんが、グー、チョキ、パー、そして折り返しパー、チョキ、グーの順番で出すことで練習をしました。<br />ちなみに、このことは企画部長や男性陣を含め他の人には知らせないことにしました。<br />その方が、男性陣が盛り上がり臨場感が出ると考えたからです。</p><p>当日の午後、撮影が開始されましたが、ここでもハプニングが発生してしまいました。<br />昨日練習した女優1名がインフルで欠勤してしまったのです。<br />慌てて部長のところに行った結果、当社のお抱えの30歳過ぎの女優Bさんが急遽代行出演することになりました。</p><p>いつもより男性の観客が多い中、<br />一回戦は予定通り、篠崎さんは上の黒い水着を見せるだけで勝ち上がりました。<br />篠崎先輩もいろいろ考慮してくれているようです。黒い水着は下着と言われても納得できる代物でした。<br />決勝戦が始まりました。<br />’篠崎さん、よく出ることを決心してくれました。Bさん頑張れ!’<br />決勝戦になると観客はさらに増え、部屋の中央に机6個を並べた舞台の周りにびっしり男性陣が陣取っていました。<br />この企画は成功したかな。モニター室でほくそえんでいる私の目に、<br />なにやら初戦より緊張している篠崎さんが写っていました。あまりの観客の多さのため?<br />後で、気づいたのですが、当然私は代行のBさんにもジャンケンの順番は教えていたのですが、<br />それを篠崎さんまでには伝えてなかったのです。<br />もう一つ、これは後日聞いたのですが、数年前にBさんと篠崎さんは仕事上で衝突したことがあり、<br />あまり良い関係とは言えない間柄だったそうです。<br />一回戦、篠崎先輩の負け。続く2回戦も篠崎先輩の負け。<br />男性陣が盛り上がる中、いつもは知的で気丈な篠崎先輩が明らかに動揺しています。<br />’篠崎さんのパンティーが見れるなんて夢のよう。Bさん、篠崎さんをスッポンポンにして~’<br />’次はオッパイだ~’<br />ヤジが飛び交う大歓声の中、3回戦。<br />’ヨヨイのヨイ!’<br />Bさんグー、篠崎さんグー?????<br />’ヨヨイのヨイ!’<br />Bさんチョキ、篠崎さんパー?????<br />何と、篠崎先輩は動揺のためか疑念のためか出す順序を間違えて負けてしまったのです。<br />男性陣が狂喜乱舞する中、篠崎さんが何かを言っています。<br />女性進行役が、’じゃー、篠崎さん、上を脱いでもらいましょう’<br />’うそでしょ、無理、無理よ、こんな大勢の前で!’<br />やっと篠崎先輩の慌てふためく声が聞き取れました。<br />’この企画に棄権はありません。さあ、潔く脱ぎましょう。’<br />この段階で、若い企画担当の私が何を言っても無理でしょう。<br />お金が絡んでいるし、なによりこの場の雰囲気が中止にする雰囲気ではありません。<br />’無理です。絶対に無理!’<br />かたくなに拒んでいる篠崎さんにとうとう主任デレクターがマイクで、<br />’夕方までに納品しなくちゃいけないんだから早くして!!’<br />女性進行役もしびれを切らし、<br />’じゃあ、取りあえず手で隠してていいから、取りましょう’<br />長いやり取りの後、<br />ついに篠崎先輩は折れました、<br />手で慎重に隠しながら、ブラを抜き取ったのです。</p><p>’じゃあ、次行ってみよう’<br />’野球、すーるなら、こういうぐあいにしなしゃんせ、アウト!セーフ!ヨヨイのヨイ!’<br />Bさんパー、篠崎さんグー<br />男性陣が狂喜乱舞する耳をつんざくような大歓声の中、篠崎さんは机の上にへたり込みました。<br />’パンティー、パンティー’男性陣がコールする中、篠崎先輩は首を垂れたままです。<br />’できません。これ以上は無理です。降参します。’<br />いつも冷静な篠崎さんが、当然ですがすごく取り乱しています。<br />’この期に及んで、それはダメです。ルールは守ってください!’<br />主任デレクターもマイクで’巻で!巻で!’<br />’嫌です、ダメです、できません’<br />’自分で脱げないのなら、男優さんに手伝ってもらうしかありませんね’<br />男優2人が机に上がろうとするのを慌てて手で静止して、<br />’わ、わかりました。脱ぎます。ね、脱ぎますからそれで終わりにしてください。’</p><p>長い沈黙の後、静寂の中、<br />篠崎先輩は左手で胸を隠し、右手でゆっくりとショーツに指をかけました。<br />そして、片手だけで時間をかけて、ショーツを足首から抜き取りました。<br />男性陣は興奮の拍手喝采。モニターに篠崎先輩の白くて大きいお尻が映し出されました。<br />’俺、もう死んじゃいそう~、まさか憧れの篠崎さんの生尻を目の前で見れるなんて!’<br />’じゃあ、最後、罰ゲームで~す。男優さんによる電マ攻撃~’<br />篠崎さんは悲鳴を上げ、亀のように体を隠していましたが、無駄な抵抗であることは明らかでした。<br />1人の男優さんが、篠崎さんの両足を抱えて持ち上げ、手も固定しました。<br />ついに篠崎先輩の豊満な胸、そして下の女性自身が、観客の前にご開帳となってしまいました。<br />最前列にいる企画部長と普段いっしょに仕事をしている経理部の殿方達の目の前でです。<br />’いや~、ダメ~、恥ずかしい~’真っ赤な顔で、首を激しく左右に振る篠崎さん。<br />電気マッサージを持って近づく男優さんを見て、私はモニターに背を向けました。<br />とても見ていられなかったからです。<br />入社2年目のとき、私はこの電マを購入して、自分で実験したことがあります。<br />女性ならどのような状況になるかは見なくてもわかっていました。<br />’お~、すごい、すごい、すごい量出てる’<br />男性陣の歓喜の声と篠崎先輩の断末魔の声を聞きながら、私は立ち上がり、部屋をあとにしました。</p>
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母の話し・
<p>僕はこの世の中で母が一番好きだ。<br />親子の感情ではなく、異性として好きだ。<br />その大事な母が悪人達に辱められている・・かもしれない、証拠はない<br />只、母は一人で何かに耐えているような顔をする事が最近良くある。</p><p>父が退院した、全快したと言う事ではないみたいだ、それでも、母も僕も嬉しい。</p><p>お酒も飲めない父に少しお酒を舐めさせ、退院祝いの会をやった。<br />父をお風呂に入れる事になった、<br />母が先に入りバスに入り待つ、僕が父の服を脱がし担いでバスに入れる<br />母の裸が目に焼き付く・・母は目を合わせない。<br />僕は「終わったら呼んでね」と言って風呂場を出た、<br />母はやせ細った父の体を抱きしめて、涙を堪えながら「あなた、嬉しい」と言ってキスをした、父は「ごめんな、こんな体になってしまって」と言い涙を流した、母はマットに父を横にして体全部に石鹸を塗って洗いました、あそこは・・丁寧に洗いましたが・・小さいままでした、母は唇に咥えました、そして舌で先をなぞりますと、少しづつ<br />固くなってきた感じがしました。<br />「するね」と言い、母はそれを膣口にあて体を落としました。<br />父の涙を舐めながら、腰を上下しました。「うッ」と言って父は<br />逝ったみたいです。母は最期までしぼるように力を入れました。<br />これが父との最後のSEXとなりました。</p><p>お風呂には継続して入れてましたが、もう大きくなることはなかった<br />のです。そして、<br />3か月後、父は永眠しました。<br />父からは「母さんを頼む、頼む」と言われました。</p><p>悪3人は父が亡くなったので、もう何も気にする必要がなく、大ぴらに母を遊べると思ったのです。</p><p>支払いが滞り、又、母がスナックに呼び出されました。<br />「もう自由だね、嵌め外して遊ぼう」等と言われましたが、母は<br />「死んでも、夫の事が大好きと言う気持ちは変わりません、もういい加減にして下さい」と反抗しました。<br />「それなら、借金を全て返せ、それと・・ビデオは誰に見せてもいいんだな?」と明石に言われ、黙り込みました。そして、又<br />全裸にされ、犯されました、今度は中に出されました「妊娠したら<br />このうちの誰かが責任をもって2号にするから」などと酷い事を言われました。</p><p>僕は母が帰って来た時は寝たふりをしてました、そして母がシャワー<br />をしている時、ショーツの匂いを嗅ぎました・・匂いました。<br />浮気なのか? レイプなのか? どちらにせよ母のまんこに入れられた事は間違いありません、母を責めるのは酷です、が、実態を知りたくて方法を考えました。</p><p>又、呼び出されました。<br />母のバックにレコーダーを仕掛けました。そしてスナック入口を見れる場所に隠れてその時スナックにいた人物を全て特定しました。<br />明石、井上、上田です。<br />母が帰ってきてシャワーをしている時に又、ショーツを確認してまた出さのはわかりました。</p><p>母が部屋に戻った時に「お母さん、話しがある」と言うと「明日にしてくれない、今日は疲れてて」と言うので、「今でないとだめなんだ」と言い部屋に入りました。</p><p>今日はどこで何をしてきた?との質問にお酒を飲んできた、と言うので「されたのか?」と言うと涙をあふれさせ「私が悪いの、あんな人達からお金をかりなければ良かったのに」と言うので「お母さん、脱いでみて」と言ってパジャマと下着を脱がしました、いやいやと抵抗してましたが全てを脱がして、体を見ると、マークだらけです。<br />僕は、怒りなのか、ただの欲情なのか・・母の上に乗っていました<br />「僕、僕」と言って僕をだきしめる母がいました。僕は大きくなった<br />ものを、母の手で握られ、導かれました。僕は初めてではないの<br />ですが、母の中は狭く、しっとりとして、まとわりつき、最高でした<br />僕はすぐ逝きました。そのままで、また動かし、逝きました。<br />僕はそのまま寝てしまいましたが、母はまた、シャワーをして中を<br />掻きだしてから寝たようです。</p><p>朝、母から、親子では絶対だめなんだから、もうダメです、昨夜の事は忘れましょうと言われ、「わかった、でもどうして、いつから、の経緯を教えて」といい、夜に聞く事にしました、それまでにレコーダーは回収し聞きました。</p><p>夜、3人からされた事、ビデオを撮られてる事、を聞かされ、僕は悔しくて、泣きながら、母を抱きしめ、結局、また母としました、<br />今度は落ち着いてできたのか、母は感じてくれて僕の背中に爪を立て<br />逝ってくれました。</p><p>母との関係は生理以外、毎日しました。そして<br />また、呼び出しがありました。どうあがいていいのかわからなく、<br />母は行きました。<br />段々扱いが酷くなり、「良く見えないな」等といわれ、陰毛をテーブルの上で剃られました、「小学生みたいだ、かわいいね」などといわれながら、遊ばれました。上田は後ろも狙っていました、<br />「この次はするからね」と言われました。<br />帰ってきた母は裸を見せません、無理やり見ますと・・毛がありません。僕はそれを舐めました、悔しいのですが、僕のあれはMAXです。<br />母は大事そうにほおばり、自分でもって行って入れました。<br />逝ったあと、自分の部屋に戻り、どう復讐するか作戦を考え始めました。 次回は・で</p>
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【人妻体験談】隣の奥さんが授乳しているのを見て射精してしまった結果、中出しセックスできる関係になっちゃいました
隣の奥さんには乳児がいて、乳が大きく、タポタポさせながら歩く姿をよく見た。

いつか巨大化した乳を拝みたいと思っていたが、そのチャンスは意外にも早く訪れた。

奥さんは、我が家に子供を連れて遊びに来ていた。

子供に授乳する瞬間を見ることが出来た。

Tシャツを捲りあげて大きく腫れ上がった乳房をボロンと引き出し、乳を飲ましていた。

普通、他人に見られる事を嫌がると思われるたが、奥さんは気にしない性格のようだ。

大きくパンパンに張った乳房は白く、血管が無数に走っており、さらには巨大化している乳輪と、吸われて伸びる乳首をじっくりと見させてもらった。

私のチンポはもはやビンビンで隠すことができない状態でしたが、そのままテントを張った状態のまま授乳を見ていた。

今度は反対側の乳房を引き出し飲ませた。

当然だが見事な巨乳っぷりで、チンポは爆発寸前。

奥さんの授乳が終わると両方の乳首を拭いて、大きなブラに乳房を手で持ち上げながら収めるその光景に、チンポはザーメンを吐き出してしまった。

ズボンに大きなシミが滲む。

奥さんはそれを見つけて、

「ごめんなさいね。

気がつかなくて」

と言い、乳を揺らしながらその場を離れた。

後日、奥さんと散歩中に出会った。

「先日はごめんなさいね」

と声を掛けられた。

「逆に年甲斐もなくお恥ずかしい・・・」

と私も話した。

奥さんが

「今からうちでお茶しませんか?」

と誘われたので、お邪魔することにした。

下心みえみえで。

「ご主人、溜まってるでしょ?」

と奥さん。

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【人妻体験談】昔、母親代わりをしてくれていた女性におっぱいを吸わせてもらったり、セックスさせてもらっていた思い出
幼い頃の僕は両親がいなく、寂しいものでした。

隣に越してきた親子に当時4歳のみよちゃんがいて、僕の友達として遊んだことを思い出す。

思い出すのはこの事ではなく、みよちゃんのママのことを最近よく思い出す。

僕は今20歳となり、社会人として勤めている。

当時のことを思うと今でもペニスが勃起する。

幼少期の頃、僕の家は昼間誰も居なく、1人のことが多かった。

みよちゃんママはそんな僕を気にかけ、晩御飯を毎日作りに来てくれた。

仕度がが終わると、みよちゃんママは僕をひざの上に座らせ、どうゆう訳かおっぱいを吸わせてくれた。

しかも毎日である。

今思えば不思議であるが理由がよくわからない。

その、ある日の出来事を思い出す。

ママが

「りょうくんこっちおいで・・・」

と手招きしている。

僕は何かと4畳半の部屋へ行く。

すると

「みよには内緒だからね」

と言い、セーターを捲り、大きなおっぱいを出してくれた。

思うにGカップくらいはあったと思う。

僕は甘えておっぱいを存分に楽しんだ。

毎日毎日おっぱいを独占してた。

そんな僕も中学生となり、みよちゃんママのことが既に性の対象化となりつつあった時期だ。

みよちゃんママが晩御飯の仕度にやって来た。

仕度をしているみよちゃんママをじっと見つめながら、僕はママを犯す妄想をよくしていた。

現実は、仕度が終われば必ずおっぱいを吸っていた。

しかし、最近ではそれだけでは飽き足らない。

僕は大きなおっぱいを吸いながら右手で揉みだした。

ママは怒ったりしなかった。

不思議だった。

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先生!チンコは食べ物じゃありませんよ!
<p>ドッチボールやってたら股間にボールがメガヒット!<br />その場に蹲って悶絶してたら友達が何人かで僕を抱えて保健室に連れて行ってくれた。<br />「どうしたの!?」<br />「ドッチボールやってたらチンコにボールが当たっちゃって…それで蹲ってたから連れてきました」<br />「そう、じゃあ診るから君達は帰って良いわよ」<br />「失礼します」<br />「さて…恥ずかしいだろうけど腫れたり内出血してたら大変だから脱がすわよ?必要な事だから抵抗したり暴れたりしたら駄目よ?」<br />保健の先生にパンツまで脱がされてチンコを見られる。<br />ゴム手袋みたいなのハメてチンコを摘んで前後左右上下から隅々まで見られた。<br />「腫れてもないし睾丸にも異常は無さそうね、あとはちゃんと機能するかだけど…ちょっと待っててね」<br />先生が扉の外に外出中の肌を掛けて内側から鍵を掛けた。<br />「これでヨシ…痛くないから先生に任せてリラックスしててね」<br />先生がチンコに息を吹きかけてきてゾクっとした。<br />そしてペロッとチンコを舐めてくる。<br />「先生!?」<br />「大人しかしてて、これも必要な検査なのよ」<br />検査と言われたら素人の僕には何も言えない。<br />先生は舐める範囲を少しずつ広げていってチンコ全体を舐められた。<br />舐められて痛みも忘れて勃起する。<br />「ちゃんと勃起するわね、残るは射精出来るかどうかね」<br />先生がチンコを咥える。<br />「あう…チンコ食べたら汚いよ先生…」<br />「皮の中まで洗ってないでしょう?カスが付いてるわよ?今回は先生が綺麗にしてあげるけど、お風呂に入ったら皮を剥いて中も洗わないと駄目よ?」<br />舌が皮の中に入ってきて剥かれ、中に溜まってたチンカスを先生が舐めて綺麗に取ってくれた。<br />「チーズみたいな匂いが凄いわ…先生のオマンコも濡れちゃったからもう入れちゃうね」<br />先生がスカートに手を入れたと思ったらパンツを下げて足から抜き取った。<br />「先生のオマンコで最終検査よ、ちゃんと射精出来たら帰って良いわ」<br />先生がチンコを立ててそこに座ってくる。<br />トロトロのオマンコの中にチンコが入ったら火傷しそうなくらい熱くて驚いた。<br />それに僕の小さいチンコに吸い付くみたいに密着してくる。<br />「小学生のオチンチンは可愛くて先生大好きなの、なるべく我慢してから射精するのよ?」<br />先生がオマンコで僕のチンコ食べて動き始めた。<br />オマンコの中でチンコが擦れて気持ち良いのが全身を駆け巡ってゾワゾワする。<br />なるべく我慢って言われたから出ないように頑張ったけど、オマンコの気持ち良さに耐えられなくてすぐに出ちゃった。<br />「あん!ちゃんと出せたわね、先生の中で勢い良く出てるから大丈夫そうね」<br />「この検査気持ち良いです…」<br />「ふふ…もっと検査して欲しい?何回出せるかの検査もあるのよ?」<br />「して欲しいです」<br />「じゃあここからは君に動いてもらうわね、先生を前からでも後ろからでも良いからオチンチンでオマンコの中を擦って出せるだけ出すのよ」<br />抜けたチンコを先生のオマンコに前から挿れて腰を動かした。<br />「必死に腰を振るその顔…可愛くてキュンキュンしちゃう」<br />「先生…また出そうですぅ…」<br />「ちゃんと中に出してくれないと検査にならないからね?中に出た回数を調べる検査なんだから」<br />先生の中に出さないとカウントされないと言われて中に出す。<br />後ろからも入れてみたくて次は後ろから。<br />丸いお尻を持ってオマンコの中をチンコで擦るのは見た目も気持ち良さも凄かった。<br />「また出ますぅ!」<br />「奥まで入れて出して!量も調べるから!」<br />「こうですか!」<br />お尻が潰れるくらい強く押し付けて精子を出す。<br />後ろから2回、前から3回中に出した。<br />「量も回数も大したものだわ、後遺症とか心配だから明日から一週間は毎日先生の所に来て同じ検査するわよ、朝からでも良いしお昼からでも良いからね」<br />「こんなに気持ち良い検査なら朝からして欲しいです…」<br />「ふふ…じゃあ少し早めに来て朝から先生に沢山出してね?」<br />検査の約束してその日は家に帰ったけど、あれが本当にちゃんとした検査なのかご疑問。<br />ネットで調べたらただのSEXでしかなかった。</p>
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【人妻体験談】美熟女でド変態マゾな妻を親友にレイプさせた変態夫
妻の亜希子はド変態な真性マゾ熟女なんです

一方の私はドS男です

新婚当初その行為に驚愕し戦いていた妻も、

今では被虐と羞恥に嗚咽を洩らす

淫乱な人妻となっています。

数年前まで私は、そんな従順でM女としてもほぼ完成された、

妻の亜希子に十分満足していたのです。

ですが、近年の妻に対する性の虐待心とも呼称出来る、

ある願望が私の中に芽生え始めました。

「妻の犯され凌辱されている場面を、

その場で見たい。

それも緊縛され、滅茶苦茶に乱暴され

苦悶に喘ぎながら陵辱される所を」

自分で言うのも恐縮ですが、

妻は美しい女です。

38歳になりましたが、

その肉体は爛熟し、乳房や尻も豊かで、

女としての色香を十分に感じさせる美熟女。

その美熟女な妻を銀爆死、

拷問のようなSEXで凌辱されたい

何とも恐ろしく、歪んだ妄想でした。

ですが、出来ないと思えばそれは私の中でより肥大化し、

抜差し成らぬ塊へと変貌していったのです。

そしてついにそれを実行へと移す決意をしました。

その願望の為、私は様々な策を練りました。

先ずは妻をレイプし、陵辱する相手

これが一番悩みました。

チャットや雑誌を只管読み漁る日々が続き、

結局はそのリスクの高さに、相手探しを断念しました。

その頃、私はある一人の人物に目を付けます。

私の仕事仲間で親友でもある、Y。

Yとは古い付き合いです。

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淫乱人妻のエグい性癖と経験
<p>主婦です。話したいことは私と姉の不倫体験です。<br />いや、不倫というレベルではなく乱交と近親相姦なんです。<br />正直お勧めはしません。しかし、日本の結婚制度が崩壊し始めているのではないでしょうか。</p><p>私と姉はごく普通の家庭で育ちました。姉も中学までは真面目でした。それが、高校1年になって、様子がおかしくなりました。帰りが遅くなり、時には酒やタバコの匂いもしました。</p><p>姉が高校1年の夏のことです。<br />ピンポーン!<br />「あら誰かしら。」<br />私は玄関を開けました。<br />幼なじみ哲郎君でした。<br />「実はお姉さんのことで相談がありまして。」<br />姉の幼なじみの男性によると、一緒に街を歩いているとき、不良達にナンパされたそうです。その時は断ったのですが、家の電話番号をメモで渡されて、後日興味本位でかけたのです。最初は、一緒に映画に行ったりする程度でしたが、徐々にエスカレートしていき、乱交までするようになったとのことです。<br />更に、おしっこを飲んだり、アソコだけではなくお尻の穴にまで挿入してもらったり、縄で縛られて逆さ吊りにされ喜んでいたなど信じられない話も聞きました。<br />私はその話を聞いた時、嘘だと思ってました。哲郎君が姉にふられた腹いせにそんなことを言ったのだろうと思うようにしました。</p><p>ある日、私は体調を崩し、学校を早退しました。家に帰ると、<br />「はあん。はあん。」<br />との喘ぎ声がするではありませんか。<br />姉の部屋の方からします。恐る恐るドアを開けると、姉が全裸になりながら何か棒みたいのを股に入れているではありませんか。いや、正確には全裸ではなく、ハイヒールと網タイツだけを履いていました。<br />私は慌てて閉め、そっと開けます。よく見ると棒は2本ささっています。更に、アソコにある毛がありません。私は怖くなり、ドアを閉めました。<br />「恭子、そこにいるのはわかるわよ。」<br />私は黙ってます。恐ろしくて体が動きません。<br />「見てたでしょ。」<br />姉は化粧をし真っ赤な口紅をしてました。<br />「いいのよ。お姉ちゃんが気持ち良いことを教えてあげる。」<br />姉はとろけた声で、私に耳打ちをしました。そして、私の首筋を舐めたのです。不思議と嫌な感じはしませんでした。<br />「座って。」<br />私は姉の言われるがままに座ります。すると、私の口に舌をからめました。いきなりのことでびっくりしましたが、とても気持ち良く体が火照ってきました。<br />「ごめんね。我慢できなくて。気持ち良かった?」<br />私はうなづきました。<br />「じゃあ、もっと気持ち良いこと、教えてあげる。」<br />姉は私の服を少しずつ脱がします。そしてキスをします。最初は、口付けでしたがやがて舌をからめてきました。<br />クチャクチャ<br />「んふ!」<br />気持ち良すぎて涙が出そうになります。<br />「どう?気持ちいい?」<br />私は黙ってうなづきました。<br />「じゃあ、もっと気持ち良くしてあげる」<br />姉はそう言うと指を私のアソコに入れました。<br />「もう。ビショビショじゃない。エッチねえ!」<br />私は、ただ気持ち良さに酔いしれました。たくみな指テク。どこで覚えたのでしょう。</p><p>「あら。いっちゃったのー!」</p><p>私は初めてイクということを、姉から教わりました。</p><p>それから私と姉は親の目を盗んで、毎日のように行為をしていました。姉と同様、私のアソコも徐々に広がっていきます。姉はあまりにうまいので、いけないと思いつつどんどんハマっていきました。<br />何度も何度もいきながら潮を吹いたり、お尻の穴まで開発されました。姉もまた、友人から開発されたそうです。</p><p>ある日のこと。お互い何回かいった後、姉が<br />「ちょっと手品を見せてあげる。」<br />と言いました。何だろうと思って見ていると、姉は腕を背中にまわします。すると、手をお尻の穴に入れるではありませんか。<br />「おおん!」<br />目をとろかせながら、低い喘ぎ声をあげます。<br />「お姉ちゃん。嘘でしょ。」<br />「おおん。いいん。」<br />姉の口からヨダレがダラダラ出てきます。<br />さすがに腕を入れるとは。<br />「恭子。教えてあげる。」<br />姉のとろけた目は白目へと変わっていきました。おそるおそるアソコを見ると白い粘液がドロドロと出てきました。</p><p>それからというもの、私は姉にお尻の穴を広げられていきました。半年もすると、片腕、1年して両腕が入るようになりました。さらに、お互いの腕をアソコやお尻の穴に入れたり、興味本位もありましたが、それ以上に物凄く気持ち良かったんです。</p><p>お互いに縄でしばったり、おしっこを飲んだり飲まされたり。野外でもしました。公衆便所はもちろん、映画館、車の中、川岸、ベランダなどなど。電車のトイレは揺れてなかなか良かったですね。観覧車でもしました。見られる!というスリル感がたまらなかったです。親と飛行機に乗っている時も、トイレでこっそりとしたり。何でもしました。</p><p>しかし、後ろめたさもありいつかはやめたいとも思ったのです。姉が高校2年の冬の時、妊娠が発覚しました。父親は不明。心当たりがありすぎてわからないとのこと。名前も顔も知らない人ともセックスしたそうです。<br />姉の男関係は派手だなとは思っていたのですが、まさかここまでとは思いませんでした。<br />父は勘当すると息巻いていましたが、結局、産んで妹か弟ということにすると決めました。このことは誰にも言わないと、皆で決めました。<br />留学したことにして、こっそりと産ませました。男の子でした。将太と名付けました。</p><p>あれから、姉もすっかり反省し、勉強にうちこみました。大倹をとり一流と言われる大学に入り、いいところに就職。真面目になったなと思いました。<br />私も、一切しなくなり、普通に結婚し、子供を産みました。</p><p>ところが、社会人になってからどうも男関係がまた派手になってきたのです。こういうのはなかなか治らないのだろうなと思いました。1回結婚はしたものの、姉の不倫が発覚し離婚したのです。それも1人か2人ではなかったそうです。父親は激怒し、死ぬまで姉と会わず親戚の集まりにも呼びませんでした。<br />母と私は父に内緒でこっそり会っていましたけどね。流石に将太にもらあわせてもらえないのは、不憫に思いました。それからというもの、姉はかなり落ち込んだようで、アルバイトをしながらその日暮らしをしていました。相変わらず、色んな男が出入りしてましたが、それも仕方ないなと思ってました。30過ぎるとそれもなくなり、だいぶ落ち着いてきました。ところが32の時、また妊娠しました。相手はまたもや不明だそうです。<br />そこで母が一計を案じ、あろうことかお見合いをさせ結婚させたのです。産まれた子はまたもや男の子でした。雄太と名付けました。<br />これで、姉も流石に落ち着くと思いました。</p><p>姉が47の時です。<br />私は、姉の家に用事があり、行きました。<br />玄関の鍵は何故か開いていました。<br />リビングの方から<br />ビチャ!ビチャ!ビチャ!<br />という音が聞こえます。<br />「おおん!おおん!雄太君いい!」<br />「おらあ!ババア!ケツでヨガってんじゃねえよ!」</p><p>何だろうと思い、リビングを見てみると、何と、サイハイブーツを履いた姉が雄太君に後ろから突かれているではありませんか!しかも、裸の女も周りに何人かいます。<br />私はドアに身を隠しました。あまりのことに見ることが出来ません。</p><p>「はあん!今度はピアスだらけのマンコに入れてえ!中出ししてえ!雄太君の子供産みたい!」<br />「よし!入れてやる!」<br />クチャ!クチョ!<br />「おお!ガバガバだけどピアスが擦れて気持ちいいぞ!」<br />「はあん!はあん!中出ししてえ!」<br />「よし。またぶちまげてやる!これでひ孫も出来るな!」<br />「はあん!いいわあ!」<br />「孫ともやったから、15年後にはひ孫ともやるんだろ!」<br />「はあん!そうよ!だから、ケツにI love incest.と彫ってるのよ!」<br />「びっくりしたよ。俺が将太おじさんの子供だということ。しかも、将太おじさんは、ババアと爺ちゃんの息子だったとは!」<br />「そうよ!高校の時、父を誘惑したの!」<br />「最も、ババアは他の男ともやってただろ!」<br />「はあああん!またいくう!!」<br />耳を塞いでも聞こえてくる会話。私は衝撃を受けました。<br />「誰か来たわねえ。」<br />ドアが開きました。見つかりました。<br />「あら。誰かしら。」<br />「おばさん!」<br />私は凍りついて動けませんでした。<br />「あら!親戚の方。」<br />見上げると私と同い年くらいのおばさん方が沢山いました。皆、裸でオナニーをしている人、抱き合っている人もいます。<br />「ふふ。びっくりしたでしょ。みんな、マンコや胸に刺青入れてるものねえ!」<br />ーえ?<br />見上げると、姉も含めて全員胸やアソコに刺青やピアスをいれてました。<br />「そんな。」<br />「別に珍しいことではないわよ!」<br />「そうそう。私もこの前、息子と・・・」<br />私は、あの頃のことがよぎりました。姉が、<br />「あら。恭子いたの?」<br />「ええ・・・」<br />「恭子も雄太に種付けしてもらったらどうかしら?」<br />「・・・」<br />「あの時のこと、覚えてるでしょ。」<br />私の体が火照ってきます。<br />「またお尻の穴をガバガバにしてあげる!刺青やピアスもしましょうね。」<br />そう言うと、みんながどっと笑います。<br />「さあ。言うのよ。恭子の淫乱マンコに栓をしてくださいて!」<br />「きょ、きょうこの淫乱マンコに栓をしてください!」<br />「聞こえない!」<br />「きょ!恭子の淫乱マンコに栓をしてください!」<br />それから、快楽地獄が始まりました。奥様方が次から次にペニスバンドで私をいかせて来るんです。<br />「はあん!もうやめれえ!頭がおかしくなっちゃう!」<br />「いいから、マンコもお尻の穴もちゃんと舐めるのよ!」<br />「はははは!もっどついでえ!あはん!あはん!」<br />ペニスバンドでマンコを突かれながら、他の奥様のマンコやお尻の穴を舐めさせられたり、おしっこを飲まされたり散々でした。しまいにはマスクを被らされ、もう誰におかされているのか、分かりません。<br />「もう、おしっこしたい!」<br />「じゃあ!飲ませて!」<br />私はおしっこを飲ませます。<br />心地よさを感じました。<br />当然、姉にもおかされました。高校の時を思い出しながら何度も何度もいきました。</p><p>「次はあなたの息子を紹介するわ。」<br />貴信でした。大学生になったばかりの私の息子です。<br />「嘘!」<br />「実は、私、貴信君ともエッチなことをしてるの!」<br />「そんな!」<br />「お母さんのためについてあげて。」<br />「うん。」<br />「恭子。いいかしら。」<br />私はためらいましたが、我慢できません。<br />「あらあら。あそこから、本気汁が出てるわよ!」<br />「自分の息子にまで、欲情しちゃうの!」<br />「まあ、私達も似たようなものだけど!私なんて、孫にアナル突かれながら、息子のチンポしゃぶったのよ!」<br />上品そうな声で、信じられないような会話が続きます。<br />「お願い!貴信!突いて!我慢出来ないの。」<br />しばらくして、貴信は後ろから、肉棒を入れました。<br />「ニュルニュルしてる!」<br />周りの奥様方は手をつきながら笑ったり、オナニーをしてます。<br />背徳感で物凄い快楽が頭をよぎります。<br />「あは!あは!中出ししでえ!」<br />「俺のもしゃぶれよ。」<br />雄太君がチンポを出します。<br />今度は躊躇いなく、自分の甥の生暖かいチンポをしゃぶりました。<br />「白目ひん剥いてるわ!」<br />「ホホホ。お上品な顔が台無しねえ!」<br />周りの奥様方に言葉責めをされながら、ますます気持ちよくなっていきます。<br />アソコに生暖かい感覚が伝わりました。</p><p>「はあはあ。もうやめてえ!」<br />「だめ!水分補給したらまたやるわよ。」<br />私達は水分補給をしながら休みましたが、また乱交します。<br />「おおん!3穴責めは最高だわ!」<br />「もう1本、もう1本、アナルに腕をいれでええええ!」<br />「おほ!おほ!まだぎぜづずるう!」</p><p>ありとあらゆる変態プレイ、雄叫びのオンパレード!もう酒池肉林。<br />「だいぶ、ケツの穴が小さい女になったわねえ!」<br />姉が後ろから私のアナルを舐めながら言います。<br />「また、開発しないとね。腕が3本入るくらいまでに。チンポの入れ墨も彫らないと!」<br />「はあん!ああやめでえ!」<br />「ふふ。もう遅いわよ!」<br />最後には、サイハイブーツのピンヒールで頭を踏みつけられながら、潮を吹いてしまいました。</p><p>深夜まで続いた乱交、私はヘナヘナになり、ヨダレをダラダラ垂らしながら、家に帰りました。夫や息子に対する罪悪感を抱きながら。<br />息子とは、しばらく気まずかったのですが、いつの間に何事もなかったかのように元の関係に戻りました。幸い、妊娠もしませんでした。</p><p>数ヶ月後、姉から<br />「ひ孫を妊娠しました。40代後半の高齢出産なので産めるかどうかわからないけど、頑張ります。」<br />とのメール。<br />それから、姉は乱交パーティーから姿を消しましたが、私は月2くらいで奥様方と乱交をしたりクラブで若い男を漁ったりしてました。アナルも徐々に拡張され、腕3本やビール瓶まで飲み込めるようになりました。<br />高校の時に経験があったので、アナル拡張しは抵抗がなかったのです。まあ、男のチンポもなかなか良かったんですけどね。<br />ただ、ピアスや入れ墨は流石に抵抗があったので断っていました。<br />おそらく、数十人の男は食べていたと思います。夫に悪いなと思いつつもやめられませんでした。</p><p>そうしていくうちに姉は出産。かなりの難産だったそうです。嬉しそうな旦那さん。しかし、赤ん坊は姉の息子で孫でひ孫。</p><p>数年後、姉に家まで呼び出されました。<br />ー久しぶりに姉とやるのか<br />少し複雑な気分です。何だかんだでセックスした仲ですからね。<br />リビングに入ると10人以上の男女が乱交を繰り広げてました。<br />ー姉がいないけど、どうしたのかしら。<br />中央には、マスクをした女がサイハイブーツを履いた両足を広げられ、天井から吊るされてました。ピアスだらけのマンコからはマグマのように、白い粘液がドロドロと出てきてます。そして、女は<br />「おお!お!お!ぎょえめえ!じぬう!」<br />と低い声で喘いでます。マスクからは、舌が垂れ、透明の粘液がダラダラと流れ、床に滴り落ちてます。更に、男の腕が肩近くまでアナルに入ります。女の腹にはチンポの入れ墨が2本。そのチンポが男の腕で、生き物のように膨らんだりへこんだりしてます。<br />快楽を徹底的に貪る化け物。その化け物の正体は姉だとわかりました。<br />隣の奥さんが声をかけます。<br />「翔子さん。」<br />「ええ。まあ。」<br />「ローテーションでみんなやってるの。あれって、死ぬほど気持ちいいのよ!」<br />「あの」<br />「あなたにはまだ早いと思って、今まで誘わなかったの。」<br />その奥さんのマンコを恐る恐る見ます。マンコについたピアスから白い粘液がドロドロ出ていました。<br />私は恐ろしくなりました。<br />「大丈夫。今時の主婦はみーんなやってるわよ。旦那には内緒でね。」<br />「うそ。いつもやっている乱交だってかなりエグいじゃない。」<br />「何言ってるの、あれは初心者向けよ」<br />姉のマスクが取られました。<br />ーあ!<br />私はその顔を今でも鮮明に覚えてます。<br />美人だった姉が化け物の顔になっていました。<br />端正な顔は著しく歪み、白目をひん剥いていました。しかし、恐ろしかったのは唇がニヤリニヤリと動いていることでした。まるで、危ない薬をやっているかのよう。<br />「あならもやっれみらら。ものすごいぎもぢいいの!あははははは!」<br />姉は私に話しかけました。<br />「姉は麻薬をやってるのでしょうか?」<br />「いやねえ。やるわけないじゃない。」<br />「でも、たぶん麻薬よりもずっと気持ちいい!本当に死ぬんじゃないかぐらい気持ち良かったの!」<br />私は吐き気がしました。<br />ーここにいたらおかしくなる<br />「帰る。」<br />「しょうがないわねえ。でも無理強いは出来ないから。」<br />しかし、そう言いながらも私の頭とアソコは好奇心と欲望で渦巻いてました。<br />一度だけならと思い、吊るすよう頼んでみたのです。やめられなくなるかも知れないと覚悟しながら。<br />私は網タイツとサイハイブーツ、更に全頭マスク付きの精液臭いハイレグ、ロンググローブを身につけさせられました。<br />パシッパシッ<br />写真を撮られます。<br />「淫乱熟女だあ!」<br />「息子ともやったんだってなあ!」<br />「ハイレグの生地が肉に食いこんでるたまらんなあ!」<br />私は、言葉責めに酔いながら、ヨダレをダラダラと垂らしてました。<br />「おやおや、奥さん、上の口からも下の口からもいやらしい液が垂れてますよ。」<br />「吊るされたいなら、男達のチンポをしゃぶりな。もちろん、私達のマンコもね!」<br />「はい。」<br />私は、しゃがみ、誰の物かも知らないチンポを順番にしゃぶりました。汗と精液、アンモニアの匂いに酔いながら夢中でしゃぶります。<br />びゅ!びゅ!<br />「ああん!」<br />マスク越しに匂う精液の匂い。<br />「ザーメンの匂いがたまらないわあ!」<br />「淫乱ばばあの好物は、ザーメンとまん汁と小便だもんな!」<br />「はあん!淫乱ばばあの翔子におしっこを!」<br />「よし!かけてやるちゃんと飲み干せよ!」<br />ジョロ!ジョロ!ジョロ!<br />勢いよくかかる生暖かい液とアンモニアの強烈な匂い、被虐感と背徳感に酔いしれながら、ビショビショになっているアソコを弄びます。<br />「ああ!ああ!」<br />「おらあ!ションベンかけられながら、オナニーしてんじゃねえよ!」<br />それから、何人かの奥様にもおしっこを飲まされ、更に、ピアスだらけのマンコを舐めさせられます。<br />金属の鈍い味と、腐った魚の匂い。<br />「はあん!はあん!」</p><p>奉仕が終わり、私はようやく天井からつるしてもらえました。<br />「おお!圧巻だ。」<br />写真を撮られながらまたイク私。<br />「まだ、いくんじゃねえよ!本番はこれからだ。」<br />ドキドキしながら、快感に酔いしれます。<br />頭に血が昇ります。<br />まず、奥様方の腕をアナルに三本入れられます。<br />「ぎょえ!」<br />いつも以上の激しい快楽です。でも、それだけではなかったのです。一本の腕に戻ったかと思うと肩まで入れられたのです。<br />「んぎいい!あげええ!」<br />腹を触ります。確かに腕が入ってます。<br />「オゴア!おご!じぬう!もうやめでえ!」<br />私はそのまま気絶して果ててしまいました。</p><p>あれ以来、私は乱交をやめました。あまりの凄い快楽に恐ろしくなったのです。本当に死ぬかもしれないと思いました。<br />このような話は、北海道から沖縄まで全国つづ浦々繰り広げられているのです。海外はもっと凄いと留学経験をした人から聞かされました。<br />いったい、どれくらいの数の男が、別の男の子供を育てているのでしょう。たぶん、結構な割合になるかと思います。</p><p>数年後、姉は整形手術に失敗して、自信をなくし乱交をパタリとやめました。旦那さんは幸せそうにしているので、知らせないであげています。</p>
[紹介元] エロ体験談 淫乱人妻のエグい性癖と経験

【人妻体験談】中学の時の保健の先生におちんちんの皮を剥いてもらったちょっとエッチな話
僕が中学の時の話です。

うちの学校の保健の先生は、もう結婚していたけど30歳くらいで結構可愛くて、なによりすごくさばさばした話しやすい先生でした。

放課後とか昼休みとかよく保健室に行って色んな話をして、先生も僕のことを可愛がってくれていた。

性教育の授業もその先生がしてくれたこともあり、そういうことに興味津々の年代だったので、授業の後にもそんなことを男連中で話をしに行ったりした。

授業でのその先生が「ペニス」「ヴァギナ」「勃起」「射精」なんて言葉を言うたびにドキドキした。

ある時、ちょっとしたことでクラスの奴とケンカになって、僕は股間を蹴られた。

担任の先生に止められたけど、蹴られたところが痛かったので保健室に連れて行かれて、保健の先生に見てもらうことになった。

「ばかなことして、そんなとこ蹴られて使い物にならなくなったらどうするの」

と笑いながら言ってくれた。

「まだ痛い?」

と聞かれたので、

「うん、少し」

と言うと・・・。

「しょうがないわね、念のため診ておこうか、じゃあ、恥ずかしいけどパンツ脱いで見せてね」

かなり恥ずかしかったけど、しょうがないと観念して、ズボンを下ろしてパンツを脱いだ。

「どれどれ」

と言いながら、僕のおちんちんをじっと見てもらった。

「ちょっと触るよ」

と言って、おもむろにおちんちんを持ち上げて裏側をしげしげと見られた。

そして、玉のほうを触りながら・・・。

「ここも痛くない?触っても痛みはない?」

「うん、そこは痛くないです」

「じゃあ大丈夫ね。

どこか痛いとこあるの?」

「ちょっと先のほうが・・・」

「ほんと?そう言えば少し赤いかな。

でもまだ、皮かぶってるから中身は守られてるわよ」

・・・と、気にしてることズバッと言われた。

「気にしてるのに、そんなこと言うなよ」

「あら、ごめん。

でも君らの歳なら包茎でも当たり前だよ。

気にしない気にしない。

授業でも言ったでしょ。

これから成長すると剥けてくるんだよ」

あっけらからんと言われると、怒る気になれない。

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誘うような後輩と
<p>友達といるときは元気で、先輩と話すときや見てくれはぽわぽわ系な後輩、みなみちゃん。<br />そんな性格だから僕から見て可愛い後輩だった。<br />あと、入部早々にパンツ見えて親しみを覚えたことも…<br />そのためかたまに話すことがあって、他の男よりは好かれていたと思う。</p><p>だいぶ月日が経った日に事は起きた。<br />みなみちゃんが床に這うようにして下の棚をゴソゴソしていたため、スカートの中の白パンツが見えてしまった。<br />ロングじゃないスカートなため、隙だらけと言わざるを得ない光景。<br />みなみちゃんも気づいたようだったけど、ちいさなお尻が可愛くて揉みたい…なんて僕は興奮してしまう。<br />それだけで終わらず、みなみちゃんと友達が教壇のような段差に座っていたんだけど、またパンツが見えていた。<br />こっちは床で作業していたからちょうどいい高さで見えてしまう。さっきのお尻側を見たこともあって興奮した。<br />でもみなみちゃんたちは悠長に彼氏がどうこうとのんきに話している。<br />友達に彼氏ができたという、この年ごろのビッグニュースにお股がさらにパカーと開くみなみちゃん…<br />お尻側といい、どこからどうみても真っ白なパンツが丸見えでたまらなかった。<br />微妙に視線を送られたような気がするけどまだパンツ見えてるし、「いいなぁ~、彼氏」というセリフにもドキッとした。<br />あんまり男子に興味あるように見えないし、じゃあ僕と付き合わない?とその場のノリで言いたくなる。<br />というか言った。もちろんその後2人のときだけど。<br />性欲につられての告白だと向こうもわかってるのかニヤけたような顔で「え~~っと」という感じの反応。<br />結局は「考えさせてください」とのこと。じぶんでも突然すぎたとはいえショックだった。</p><p>そんな関係になったけど、たまに誘うようにパンチラするみなみちゃん。<br />本当に誘ってるのか、どこまで行っていいのかみなみちゃんの気持ちがわからなくてモヤモヤしつつも抜いていた。<br />それからいろいろあって、見せてるように見えるけどみなみちゃんもパンツ見られるのが恥ずかしいことがわかった。<br />僕以外には見られるのが嫌、とも取れるよな言い方。<br />それで、みなみちゃんのパンツが覗けることをバラせる、性的な目で見られるけどいいの?と とあるきっかけから軽く脅した(そのきっかけは長くなるので割愛)。<br />今も好きだから…と告げてまずはやさしくスカートめくりを楽しんだ。</p><p>次第にその程度じゃ済まなくなり、僕を駆り立たせた白パンツのときに指を這わせた。<br />パンツ越しでも敏感すぎて部活のときなんかじゃすぐ周りにバレてしまいそうなほど。<br />あんまり性知識がないようで(僕もだけど)自分の体の反応に時折怖がっていたようだけど、それは僕相手にいけないと思いつつも気持ちよくなってる、快楽に流されている自分への戸惑いにも見えた。<br />なので、気持ちよくなっていい、みんなこんなことしてると安心させて愛撫する。<br />立ったままいじくるとすぐにフラッと崩れ果ててしまう。<br />そんな姿がエッチで、ちいさな体を抱き起こしてはまたイかせる。<br />僕のズボンの膨らみをこすらせては僕の方もすぐ限界がきてしまうので、みなみちゃんの制服越しに押し付けては発射して汚す、とやりたい放題だった。<br />「やだあっ、出さないでくださいっ」とか言うから逆に興奮して出したくなってしまうし。</p><p>そうこうしていくうちに開発されていくみなみちゃん。<br />午前中の授業で全校生徒が集まるときもぼーっと立ってたから生おしり一直線に手を出した。<br />バレそうだけどそれはそれでドキドキしているみたいだから今度は生マン。<br />敏感に反応して、慌てた顔がそそった。<br />見られることを危惧したいたので「じゃあ見られない部室で、昼休みね」と告げておいた。</p><p>そして昼休み、僕のほうが先だったので待ち焦がれていると…来た!<br />みなみちゃん… 来たということはされてもいいといいんだよね。<br />そう口にすることもなく湧き上がるままに抱きついた。唇を奪っては股間に手を入れていく。<br />こそこそ痴漢のように手を出すのも楽しかったけど、2人だけの空間で好き放題するのもずっと期待していた。<br />今は2人だけ、そしてみなみちゃんも自分から来てくれた…もう邪魔するものはなにもない。<br />欲情して服を脱がしていく。「見ないで」というけど清純な白ブラに反してなかなか立派なものをもっていた。<br />「先輩が変なことするから…ホルモンが…」とか言ってくれてドキドキする。<br />本当かどうかわからない話だけどもっと育つようにいっぱい揉んであげた。<br />パンツも見放題でちいさなリボンがついただけの白パン。でもそれが可愛い。<br />嫌がってたけどちんちん押し付けたら我慢できなくて出てしまい、汚してしまった。<br />一度出たし嫌がられたにもかかわらず、まだまだ衝動が収まらない。<br />僕のが染み付いたパンツだけど履かせたまま股間をいじっていく。<br />それを不安に思いつつもビクビクするみなみちゃん。<br />それなら脱ごうね、と脱がしてきれいなあそこをいじるとすぐにイってしまった。<br />でも時間はあるしこれで終わらせる気はなく、まだまだ責め立てた。<br />そうしてよだれを垂らしつつぐったりするみなみちゃんのあそこと僕のものをこすらせる。<br />発射しそうになったら照準をずらした、けどみなみちゃんの中へとそれは入っていった……</p>
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【人妻体験談】担任の先生と学校でセックスしちゃいました
担任の先生と学校でエッチしちゃいました。今ではいい思い出です。

中2の時の担任が、当時の俺には“もう!”って感じの人だった。

席替えの時にちょっとでも側にいたくて一番前を選んだほどに好きだった。

6月、クラス対抗の『大縄飛び大会』が開かれることとなり、放課後に練習することとなった。

・・・が、中2だよね。

練習ウザーとかやる気ねぇとかでイマイチ盛り上がりに欠けていた。

半分以上は帰ってしまう状態。

それでも俺(縄を回す役)、先生のために毎日練習に残った。

今思えば、なぜ先生のためなんだろうって思うが・・・。

練習が始まって1週間が経った。

クラスの1/3しか生徒は残っていない。

先生はとても寂しそうな顔をしていた。

そして朝のHRの時に先生が・・・。

「みんなどうして練習しないの?まじめにやってよ!」

最後の方は泣いていた・・・。

俺にとってそれがすごくショックだった。

ふつうなら怒鳴って強要するところなのに、お願いしながら泣いている先生がとても愛おしく思えた。

先生の涙の訴えはすべての生徒には届かなかった。

が、2/3は残って練習するようになっていた。

俺は先生に、「大丈夫、絶対優勝するから!」と自信満々に言っていた。

なんの根拠もないけど。

「うん、K君ありがとう」の笑顔がとても嬉しかった。

そして本番当日・・・。

縄を回す俺、ジャージ姿で応援する先生。

俺は必死に回した。

がむしゃらに。

すべては先生のため。

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[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】担任の先生と学校でセックスしちゃいました

神様!!!オレに黒ギャルの彼女をありがとう!!!
<p>30代に突入した独身の会社員、彼女も居なくて寂しい毎日でした。</p><p>仕事の帰り道、自販機で缶コーヒー買ってた時の事。<br />寒い1月の外を裸足で歩いてる黒ギャルがいた。</p><p>よく近所で見かける子で、いつも“黒いなー遊んでんだろうな”と思ってた。</p><p>「君、裸足で何やってんの?」</p><p>「は?誰あんた?関係ないっしょ」</p><p>「まあ、そうだけど寒いでしょそれ」</p><p>「なに?ナンパ?アタシ彼氏いんだけど」</p><p>「君、確か◯◯アパートの105号室さん所の娘さんでしょ」<br />「げっ。何でアンタ知ってんの?」</p><p>「いや、オレも◯◯アパートだし、たまに君の事見かけたし」</p><p>「ふーん。っていうか彼氏と喧嘩してさ、車から下ろされたマジ最悪さみーし」</p><p>ホットパンツっていうべきなのか、そんな格好で素足なら寒いに決まってる。<br />って言うか酷い彼氏だな・・・。</p><p>「その格好じゃ寒いだろうな」</p><p>「おじさん家に帰んの?」</p><p>「うん、乗って行くかい?」</p><p>「まじ!?乗る乗る、死ぬかと思った!」</p><p>・・・って感じで車に乗っけて、ついでにコーヒー奢ってやって、ジャケット足に掛けてやって暖房かけて家に送った。<br />「ありがと、おじさん!マジで助かった!」って感じで、その日はそのまま別れた。</p><p>それがキッカケで、その子が近所で見かけると話し掛けるようになってきた。</p><p>改めて自己紹介して、名前は加奈子と判明。<br />母子家庭で、高校は中退。<br />今はバイトしつつ・・・が黒ギャルの毎日らしい。<br />彼氏はバイト先の大学生。<br />ああいう喧嘩はよくあるし、殴られたりする事もあるらしい。</p><p>「酷いな、暴力振るうのか?」</p><p>「まあ、あたしも蹴り返したりするけどね!」と全く凹んでいない。</p><p>「そんな男となんで付き合ってんの?」</p><p>「好きだからに決まってんじゃーんw」</p><p>「あっそう・・・」</p><p>強いけど・・・お馬鹿だなぁ・・・と思ってた。</p><p>休日、近所のファミレスで飯を食ってコーヒー飲んでノンビリしてたら、加奈子が友達数人とワイワイやりながら店に入ってきた。<br />男女合わせて7人くらい。<br />とにかくやかましい。</p><p>加奈子も気がついてないみたいだったので、会計を済ませて店を出ようとしたら「あっタケちゃん!」と見つかった。</p><p>「よう、またな」</p><p>グループの中からコッチに元気よく手を振る加奈子に手で軽く挨拶して店を出た。<br />車のエンジンを掛けようとしてたら加奈子が車に乗ってきた。</p><p>「どうしたの?」<br />追いかけてきた加奈子を不思議に思って聞く。</p><p>「タケちゃん酷くない?普通呼んだら来るでしょ?」</p><p>「いや、オレは犬かよ。それになんか友達と楽しそうだったし」</p><p>「タケちゃんも混ざれば良いじゃん」</p><p>「いやいやいや・・・オレもう30だぞ。10代のグループに当然の様に混ざったら痛いだろ」</p><p>「なんで?」</p><p>「なんでって・・・そんなナチュラルに聞かれても困るんだが」</p><p>これがノリか・・・解らん!</p><p>車から降りない加奈子。</p><p>「オレ、家に帰るんだけど」</p><p>降りるように促したつもりだった。</p><p>「えーどっか行こうよ」</p><p>そうきたか・・・。</p><p>「友達の所に行かなくていいのか?」</p><p>「オールで遊んで解散する所だったんだよね」</p><p>「眠いんじゃないの?」</p><p>「いいからいいから!カラオケ行こうよ!」って感じでカラオケに・・・。</p><p>でも加奈子、着くなりソファーで爆睡。<br />起こしちゃ悪いなって感じで結局一曲も歌わないまま終了。</p><p>(休日に金使って・・・何やってんだろオレ・・・)</p><p>時間が来たので加奈子を起こす。</p><p>「お腹空かね?」</p><p>寝てたのに、一言もそれについてのコメントなし。</p><p>「うどんでいい?」</p><p>「うどんスキスキ!」という感じでうどん屋に。</p><p>オレの金なのに天ぷら乗せたやつ頼みやがった。</p><p>「ちょー美味い」</p><p>「よかったな・・・」</p><p>「ね、まじ美味いよ、タケちゃんも食べてみな」</p><p>そう言いながら食べかけのエビ天をオレの口元に。</p><p>「ば、自分の分だろ。自分で食えよ」</p><p>「恥ずかしがんなよ」</p><p>「そんなんじゃねぇ!」</p><p>「良いからさ美味いし、ほら!」と勝手にオレの器の中にその食いかけのエビを突っ込む。</p><p>「・・・」</p><p>仕方なく食べるオレ。<br />「ね、美味いしょ?」</p><p>「あぁ・・・そうだな・・・」</p><p>(疲れた・・・)</p><p>やっと家に付いてそこでお別れかと思ったら、オレの後を普通に付いてくる。</p><p>「加奈の部屋はあっちだろ」</p><p>「えーもっと遊ぼうよ!どうせタケちゃん暇でしょ」</p><p>「・・・」</p><p>「あたしの家も誰も居ないしさ、つまんないんだよね」</p><p>「オレの家に来ても面白い物はないぞ」</p><p>「別に良いし。タケちゃんにそういうの期待して無いし」</p><p>なら何故来る!!</p><p>結局、加奈子を家に上げた。<br />トイレを使いTVを勝手に点け、その前に足を崩して座りくつろぎ始める。<br />オレと話をするでもなく、ただノンビリ人の家に居座るだけという加奈子に困惑するオレ。</p><p>つーか、男の部屋に上がり込んでどういう神経してるんだ今の子は・・・分かんねぇ!!</p><p>「お茶飲むか?」</p><p>「えーお茶?」</p><p>「要らないなら別に良いんだぞ」<br />「まー貰っとくかな!」</p><p>「何様だ・・・」と言いつつ黒ギャルと二人で茶を飲む。</p><p>何だこの図は!<br />という感じで数時間経つも一向に帰る様子無し・・・。<br />仕舞いにはそのままTVの前でクッション抱いたまま寝る加奈子。</p><p>(無防備すぎる・・・コイツ大丈夫か?)</p><p>・・・と思いつつも、とりあえず部屋に暖房入れて毛布かけてやる。</p><p>(寝顔は年並みに可愛いのにな・・・)</p><p>こんな事が数回あって、どこかで見かけると車に乗せてやったり、そのままカラオケ行ったりしてたんだけど、ある時部屋で2人で茶を飲んでTV見てたら加奈子が聞いてきた。</p><p>「ねえ、タケちゃん」</p><p>「ん?」</p><p>「タケちゃんってホモ?」</p><p>「ぶっ!!」</p><p>唐突な質問で茶を吹いた。</p><p>「なんでだよ!」</p><p>「だって加奈子の事、襲ってこないじゃん」</p><p>「はぁ?!」</p><p>「普通襲うっしょ?」</p><p>「普通って、どの業界の普通だよ?!」<br />「えーだって、女の子と部屋に2人っきりだよ?」</p><p>「お、お前そんなつもりだったのか?!」</p><p>「当たり前じゃん!つーか付き合ってるでしょ、あたし達」</p><p>「えぇぇぇぇぇぇっ!?」</p><p>「タケちゃん・・・もしかして童貞君?」</p><p>「どっどっど、童貞ちゃうわ!!」</p><p>(そんなに経験は無いけど・・・ぶっちゃけ半分はプロだけど童貞じゃないわ!!)</p><p>「つーか付き合ってるつもり全然なかったわ・・・第一、加奈は彼氏いるだろ」</p><p>「そんなんそっこー別れたに決まってるじゃん、あたし結構一途だし」</p><p>「付き合うなんて一言も言って無いだろオレ・・・」</p><p>「そんな改まって断って付き合うとかキモイでしょ」</p><p>分からん!!分からんぞ!!<br />オレが変なのか!!<br />神はそう言っているのか?!<br />大丈夫かそんなんで!</p><p>「オレは今年30だぞ!」</p><p>「私は今年19w11歳違いだね!!かっこよくね?」っていうか計算できたんだね(ハート)。</p><p>でもカッコいいかどうかは意見が分かれるところです。</p><p>「そもそも何で?何でオレなん?!」<br />「えータケちゃん優しいし、同じ年の男より良いよ」</p><p>「そ、そりゃお前、女をぶん殴る男よりマシなのは当たり前だろ・・・」</p><p>「タケちゃんさ、加奈子みたいな女はタイプじゃないわけ?」</p><p>「そ、そりゃお前・・・」</p><p>茶髪だし・・・黒ギャルだし・・・いつも肌露出してるし・・・エロだしビッチぽいし・・・平気でシモネタ言うし・・・ワガママだし・・・若いし・・・結構オッパイあるし・・・。</p><p>「全然おっけいかな・・・」</p><p>正直変なコダワリは目の前のリアル彼女という現実にアッサリ飛んで行きましたとさ。</p><p>「じゃ良いじゃん!付き合おうよ!ね?」</p><p>「うん・・・」って感じで押し切られて付き合う事に。</p><p>「じゃあアタシ今日は帰るね!」</p><p>「お、おう・・・」</p><p>(あれ・・・何もなしか・・・)</p><p>現金なもんで急に彼女だと思うと色々と期待してしまったオレはガッカリする。</p><p>「じゃあねw」と玄関先で加奈子の方からキスしてくる。</p><p>「おやすみー」</p><p>「・・・おう・・・」</p><p>加奈子が出て行って玄関の扉が閉まる・・・。<br />いいね!!!</p><p>その瞬間にテンション上がって飛び跳ね転げまわるオレ。</p><p>神様!!!オレに黒ギャルの彼女をありがとう!!!</p><p>この際黒い事は大した問題じゃなかった。</p><p>「はい!その件は後日!はい!ありがとうございます!!」</p><p>「今日は張り切ってるな!なんか良い事あったか?」</p><p>「いや、そうか?そう見えるか?」</p><p>「な、なんかうぜーなお前・・・」</p><p>彼女がいるというだけで毎日楽しい仕事も楽しい。<br />なんだこのテンション!!<br />そこへ加奈子からのメール。</p><p>「今日も遊びに行くよー」という件名。</p><p>よしよし!来い来い!とテンション上がる。<br />中身を開くと・・・。</p><p>『今日大丈夫な日だよ!(以下意味不明のデコメ)』</p><p>「・・・」</p><p>えっ?!なに?!大丈夫な日!!?<br />ちょっそれ、なに?!<br />もしかして最近流行のエルシャダイ?!<br />そんな装備で大丈夫な日?!</p><p>・・・って感じで、もう訳の分からないテンションで仕事をこなし、半ばフワフワしながら家に帰る。<br />加奈子に「帰った」ってメールすると、あと1時間くらいでバイト終わるらしい。</p><p>「迎えに行こうか?」ってメールしたら、「早く会いたいよ」だって、何この可愛さ。</p><p>オレの残りの寿命大丈夫かな?<br />この幸福の副作用が心配です。</p><p>「タケちゃん!」</p><p>バイト終わりの加奈子をバイト先で車に乗せる。</p><p>「おーお疲れさん」</p><p>内心のハッピーぶりを隠すようにちょっと渋めに決めようとするオレ。</p><p>「タケちゃんコンビニ寄ってよ」</p><p>「おう」</p><p>ゴムもついでに買う必要あるよな・・・と思っていた。</p><p>このオレがコンビニ内を黒ギャルと腕を組みながら歩く事になるとは・・・。<br />店に着いても加奈子は買い物籠にお酒や摘み、弁当やお茶ばかり放り込む。</p><p>「あ、あのさ・・・加奈・・・」</p><p>「ん?なに?」</p><p>「あの・・・ご・・・ゴムは?」</p><p>「むっつりエッチだね~タケちゃん!」</p><p>すみません・・・でもむっちりエッチってなに?<br />「大丈夫な日だって言ったじゃん」</p><p>「えっ?!」</p><p>つまり生って事ですか?!<br />装備すらいらないのですか?!<br />そんな装備どころではない!!<br />オレは今日、真の意味でフルフロンタル!!<br />イーノックを越える!!</p><p>「でも、一応買っておく?」</p><p>「うん」(即答)</p><p>「キャハハウケル!」って事で購入、オレは挿入・・・チェケラー。</p><p>オレは可笑しくなっていた。<br />家に帰って2人でTVを見て、その合間に適当にチューしてそしたらムラムラしてきた。</p><p>「シャワー先に入りなよ」</p><p>「一緒・・・に入ろうよ」</p><p>「タケちゃんって意外と親父でドエロだねw」と言うと豪快に脱ぎだす。</p><p>ちょ!豪快に脱ぎ過ぎ!!<br />形の良いおっぱいが!!<br />ちちぶりーんなってる!!</p><p>「加奈、スタイルいいね・・・」</p><p>さすが黒ギャルと言うべきか・・・。</p><p>「でしょw」<br />肌は黒いけど、染みも無くて綺麗だし、ウエストも締まってて、でもムチムチしてる・・・エロイ・・・。<br />しかもパイパンじゃないですか!加奈ちゃん!!<br />いつの間にオレのニーズを!!</p><p>「タケちゃんもいつまでもジロジロ見てないで脱いで入ろうよ」</p><p>「おう・・・」</p><p>やべぇ・・・加奈の裸を見てもうマックスになってるんだけど・・・恥ずかしい・・・。</p><p>「ほら!恥ずかしがってないで!!寒いんだから!」</p><p>「はい・・・」</p><p>「あーもう勃ってんじゃんw」</p><p>「やっw見ないでw」</p><p>ばっさばっさとオレの服を脱がす加奈子。</p><p>「ほらさっさと入るよ!」</p><p>「加奈子さん男らしいwwあいたっ」</p><p>ケツつねられた。</p><p>「タケちゃん肌白すぎ」</p><p>「加奈が黒すぎるんだろ」</p><p>真面目な社会人なんてこんなもんだ。</p><p>「でも結構ガッシリしてんね」</p><p>「まあ、体力は必要だからね」<br />「キスしてよ」</p><p>「うん・・・」</p><p>舌を絡めてキスする・・・加奈子超上手い・・・。<br />オレとキスしながら手でオレのチンコをしごいて来る。<br />やべぇ・・・気持ち良い・・・。<br />オレは加奈子を抱きしめて、加奈子の体の感触を感じる。<br />程よく引き締まっていて、ゴムマリみたいな胸だ。<br />張りがある・・・さすが若い・・・プリンプリンだ。</p><p>「タケちゃん髪洗ってあげるよ」</p><p>「おう」</p><p>加奈子に髪を洗ってもらう。<br />細い指で意外と丁寧に洗ってくれる。</p><p>「気持ちいい?」</p><p>「うん」</p><p>オッパイの先が背中にチョンチョン当たるのが気持ち良いです。<br />お風呂から上がってイヨイヨベッドイン!</p><p>「タケちゃん電気・・・」</p><p>いつものテンションと打って変わって大人しい加奈子。</p><p>「うん・・・」</p><p>電気を消して抱き合う。<br />滑々で張りのある肌が気持ちいい。<br />キスを何度も繰り返して、加奈子の眼がウルウルしてくる。<br />「加奈子可愛いね」</p><p>「タケちゃん好き」</p><p>加奈子のパイパンまんこはもう濡れ濡れで、遊んでるイメージの割りに肌は白いくせに中は綺麗なピンク色だった。</p><p>「あっ!あっ!」</p><p>嫌な匂いもしない・・・少し酸味があるけど舐めれば舐めるほど奥からトクトク出てくる。</p><p>(やば・・・いつまでも舐められる・・・)</p><p>このポジショニングで暮らしても良い!とかバカな事を考えている間に加奈子はスッカリ準備OKに。</p><p>「タケちゃん・・・しよう・・・」</p><p>凄く切ない顔で訴える加奈子にキュンと来た。</p><p>「いくよ加奈子」</p><p>「きてタケちゃん・・・」</p><p>久しぶりに挿入だった。</p><p>「あっ・・・んっ!!」</p><p>凄い温けええ!!<br />しかも凄い締め付け!!<br />メッチャ気持ち良い!!ヤバイ!!!</p><p>「やばい・・・出そうかも・・・」</p><p>「いいよ・・・あっ・・・出して良いよ」<br />マジ?!でも早すぎるよね!<br />頑張る!!オレ頑張るから!!<br />神は言っている!!!<br />ここで以下略!!</p><p>・・・と言っても結局3分くらいで発射。</p><p>でもチンコは硬いままだったので、そのまま抜かずの4回!</p><p>「加奈子の体・・・凄い気持ちいい・・・」</p><p>「タケちゃんのチンコも気持ちよかったよw」</p><p>まだまだ余裕の加奈子・・・。<br />くそう・・・いつかその顔ヘロヘロにしちゃる・・・。</p><p>「でも加奈子は何でオレと付き合おうと思ったの?」</p><p>「うーん優しかったからかな・・・アタシお父さん居ないし」</p><p>「タケちゃん口うるさくしないで黙って聞いてくれるし、お父さんみたいに優しく色々してくれたし・・・」</p><p>「ふーん・・・加奈子ってファザコン?」</p><p>「かもね。小さい頃はお父さん欲しかったし」</p><p>オレは加奈子を抱き締める。</p><p>「オレはお前の事殴ったりとかしないよ。大事にするよ」</p><p>「うん!そう思ったから好きになったんだし、あたし一途だからね。浮気したら怒るかんね」</p><p>「浮気なんかしないよ・・・」</p><p>「本当?」</p><p>「本当だよ」</p><p>「だからさ・・・もう一回していい?」</p><p>「ぷっwエロ親父!」</p>
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【人妻体験談】健康管理センターのトレーニングで人妻とペアを組み、特別エッチなことをしたわけではないが、オイシイ1ヶ月でした
会社の30才健診で、「少し体脂肪多め」と言われ、運動を勧められた。

しばらくして健康管理センターから案内が来た。

「週1回、1~2時間程度、定時後に軽い運動と食事の指導をするので参加しないか」とのこと。

面白半分に申し込んでみた。

初回、仕事の都合で、10分ほど遅れていったら・・・これが幸運のはじまり。

健康管理センターの職員の女性の指導で、なにやら体操をしている。

2人1組で、柔軟やら軽いウェイトやら。

基本的には会社のおっさん同士のペアだが、遅れて行った俺には相手が居ない。

指導していた女性(社内では一応課長職)が俺の顔見知りで、声を掛けてくれた。

「アラ、一人なの?じゃあ、えーっと・・・◯◯ちゃん、ペアになってあげて」

振り向いたのは、最近派遣されてきた看護婦さん。

真面目な人妻風で、30才ぐらい。

天海祐希似・・・といえば、ちょっと褒めすぎ。

美人というほどではないが、悪くない。

健診の時も結構注目されてたみたいだ。

実は俺も「ちょっとイイかな」とか思っていた。

お互い、照れながらも「・・・よろしくお願いします」と、体操を始めた。

ちなみに約1ヶ月あまり、ずっとこのペア。

別にそう決まっていたわけではないのだが、変に意識して、かえってペア解消しにくかった。

当然、まわりからは羨望と嫉妬の視線が集中。

同期のヤツなんかは、わざと近くに寄って来て「コノヤロ!」と、俺の脇腹をグーで殴って行った。

細かい事は省略して、体操メニューの内で特においしかったのは・・・。

全般に、手をつないだり相手の体を支えたり、かなりの密着度。

・『床に座った相手の背中を押す、柔軟』

一見なんでもないように見えるが、ブラの肩紐や背中のホックが妙に色っぽかった。

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[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】健康管理センターのトレーニングで人妻とペアを組み、特別エッチなことをしたわけではないが、オイシイ1ヶ月でした

フィリピンにて
<p>俺は一人で海外旅行するのが趣味だった<br />毎年お盆と正月に行ってたとその年のお盆は有給は使って2週間海外旅行に出掛けた<br />フィリピンに着き、タクシーで取り合えずホテルに向かった<br />ホテルに着きチェックインして部屋に入り疲れもあり寝てしまった、起きたら真っ暗だった<br />顔洗い、飯食べに出掛けた<br />歩いてると声かれられた<br />女 へいお兄さん<br />俺 俺?<br />女 そうよ<br />見た感じまだ10代<br />俺 なに<br />女 お腹空いてるのご馳走してくれない<br />俺 いいけど<br />女 じゃあ行こう<br />俺 じゃあお勧めのお店つれて行って<br />女 ok<br />すると裏通りみたいなところ歩き出した、おいおいヤバイじゃないかと思ったが帰り道わからんし後付いて行った<br />20分くらい歩いて店なのか、家なのかわからんところに着いた<br />俺 ここ<br />女 うん、どうぞ<br />入ると、個室もたいなところだった、店員らしき人が人数確認して個室に案内された<br />俺 好きなもの頼んでいいよ<br />女 ありがとう<br />メニュー見て適当に頼んだ<br />俺 そうだ名前なて言うの<br />女 トゥーだよ<br />俺 俺はみつる<br />女 おーみつるね今日はありがとう<br />俺 いいよ、聞いていいかな年、答えたくないならいいけど<br />女 14歳<br />俺 14歳?<br />トゥ うん<br />俺 家の人心配しないの<br />トゥ 別に<br />俺 そうなんだ<br />料理運ばれてきて、俺はお酒、トゥーはジュースで乾杯した<br />トゥ 何処に住んでるの<br />俺 俺ジャパン<br />トゥ おージャパン大好き<br />俺 そうなの<br />トゥ ジャパンの人優しい<br />俺 そうか<br />トゥ じゃあホテルに泊まってるの<br />俺 うん安いホテルにね<br />トゥ 泊まっていい<br />俺 家帰らないの<br />トゥ 今日は帰りたくない<br />俺はフィリピンの法律はよく分からん<br />14歳の子を連れ出して問題無いのかと不安はあったが<br />俺 いいよ<br />トゥ じゃあ決まりね<br />飯食べて会計済まして、店員さんが一つの封筒渡してきた<br />ホテル戻って封筒見たらコンドーム2つ入ってた、どう言う意味かと不思議でいたら<br />トゥ おーコンドーム<br />俺 いいの<br />トゥ お礼<br />そう言うとトゥーは服脱ぐとシャワー浴びに行った<br />トゥ みつるもおいでよ<br />俺も裸になり浴室に入った、トゥー胸はEもありそうであそこの毛は剃ってるのか無かった<br />トゥ おーみつるの大きい<br />俺 トゥーの胸も大きいね<br />トゥ ここも毛ないしょ<br />俺 剃ってるの<br />トゥ はえてこないの<br />俺 そうなんだ <br />トゥは身体とチンポ洗ってくれたが俺には洗わしてくれなかった<br />裸のままベットに入り。するとトゥから責めてきた<br />キスから始め舌絡めてきて乳首責め足の裏責めそして玉袋責めそしてしゃぶってきた<br />少ししてトゥはゴム付けてくれ自ら入れてきた<br />俺も思いっきり下から突きまくりやりまくった、気づいたら寝てて起きたら10時過ぎてた<br />トゥはもういなかった、テーブルの上に手紙あった<br />みつるへ<br />昨日はありがとう、楽しかった<br />気持ちもよかったよ、また遊ぼうね<br />フィリピン楽しんでジャパンに帰ってね<br />あと少しお金もらっていきます、バス賃だけもらうね<br />バイバイと俺の財布と一緒に手紙はあった<br />財布見たらほとんど無かったがまぁいいやと思って、クレジットはあったから<br />2週間楽しめた、空港に向かう途中でトゥー見かけた<br />家族らしき人と歩いてた、小さい子供もいたから、大人の顔見たら、初日にトゥーと入ったお店の人だった<br />色々と事情があるだろうと心の中でトゥー俺もあの時は気持ちよかったよ、元気でなとさようならした<br />たった一回きりの関係だったが楽しかった、あれから十数年トゥー元気かな<br />今年夏またフィリピンに行ってみようと思ってます</p>
[紹介元] エロ体験談 フィリピンにて