ツンデレ女上司と新米な俺が社内恋愛の末、結婚することにwww
僕は都内の企業に入社したそれで、新米の俺が配属されたのは、商品開発部。いわば企業の心臓部である。その中でも沢山のセクションがあり、僕は3課に出向。そこの課長はな
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息子の嫁の下着に欲情したナニー体験談

私は現在定年退職をし、週に3度ほど嘱託で以前の会社に雇われている62歳の男です。退職金を住まいのリフォームに充てて、息子夫婦を住まわせました。息子は32歳、嫁は30歳です。同居生活も1年半

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お姉ちゃんと友達の前でシコって大量発射
僕が性に目覚めた時のエロい思い出。 僕は当時中1で、中3のお姉ちゃんと僕の2人姉弟。 勝気で活発で友達が多いお姉ちゃんに対して、僕はアニメとゲームが友達のオタクタイプで友達が少なく対照的でした。 お姉ちゃんは僕に対してい […]
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出会い系で見つけた20歳の子に即ハメ中出し
某有名出会いサイトで自称20歳の子と連絡がとれて、最寄りの地下鉄の近辺で待ち合わせをした。 割り切りで即アポだったので写メは交換していない。 150cmちょっとの細身。 待ち合わせ場所に迷いながらやって来た。 車に乗り込 […]
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バツイチ熟女のセフレになったら娘ともエッチできた
忘れられない親子丼体験談です。 僕は30歳の時に1人の女性と大人の関係になっていました。 相手の女性は40歳のバツイチ子持ちです。 付き合っているわけではなく、いわゆる大人の関係というやつですね。     40歳と言って […]
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ファミコンがしたくて大学生のお兄さんとエッチした
私が小5のとき、両親が離婚して母子家庭になった。 父がDQNだったんで離婚には賛成だったんだけど、お金は苦労した。 そこそこのマンションから安アパートに移って、母は夜働くことになったんで、私はうちに帰っても1人で夕食を食 […]
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チンポ好きな淫乱妻をセフレにした
俺の楽しみはネットでエッチ画像を見ることだ。 見たい時にすぐ見れるし、ジャンルも色々あるので見ていて飽きない。 特に好きなのは投稿画像掲示板というもので、素人が自分の女房や恋人、あるいはセフレのエッチ画像を投稿しているの […]
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二十歳の女子大生に筆卸ししてもらった姉ショタ体験談
僕が初めてセックスしたのは小3の時でした。 相手は隣に住んでた20歳の大学生の綾子姉ちゃんでした。 その日、両親が不在で、 綾子姉ちゃんの家にあずけられてたのですが、 姉ちゃんも両親が共働きで夜遅くにならないと帰ってこな […]
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泣き叫ぶ塾の生徒の母親に強制種付セックスwwwwwwwwwww
自慢じゃないが俺は有名塾の売れっ子講師。 毎年有名私立中・高に多くの合格者を出している。 俺の発言力は今や塾長以上になっている。 でも、できの悪いガキの母親は 「自分の子供だけはなんとか一流校に」 と必死になって俺に接触 […]
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友達に勧められて妻のマンコにバイブ入れてクンニした結果…
ある日、年上の友人に 「嫁さんとエッチする時、バイブとかそういう道具も大切だよ」 などと言われた。 そうかもしれないが私の妻は道具系がキライ。 一度ローターを買った事があるのだが 「機械に逝かされるのが嫌」 と言って使わ […]
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友達と入れ替わっても気づかないセフレ人妻に連続中出し・・・・・・・

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代) タイトル:入れ替わったことに気づかないセフレ人妻 前回↓ パパママ友G内でのW不倫からの4P沼にハマってます・・・・・・・ 旦那の浮気が原因で家庭内別居中だったママ友エミ(41)と […]

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パパ活で報酬欲しさにおじさんに初めて中出しされた結果・・・・・・・

投稿者:YUMA(女性・20代) タイトル:報酬欲しさにパパ活で初めての中出しを経験しました 私は好きでもない人とデートをしたりセックスをしたりしてる。しかもかなり年上の人と。 いわゆるパパ活。私はもともと好きな人とは行 […]

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ワリキリセックスを求める人妻やOLの変態エロ事情・・・・・・・②

タイトル:【全国横断!SM体験談の旅】やはり実在した?痴女・女王様系の人妻の変態エロ話を調査 第3弾!|人妻出会い体験談 今回も全国の淫乱な人妻痴女様のえちえち体験談をご紹介していきます。 M女のつもりでいた人妻が実は積 […]

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結婚前に見た上司のオナペットだった妻の衝撃動画・・・・・・・

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代) タイトル:妻の衝撃の過去動画 前回↓ 友達と入れ替わっても気づかないセフレ人妻に連続中出し・・・・・・・ 付き合い始めに盗み見た妻の携帯には目を見張る動画が隠されていた。 イケオジ […]

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宅飲みで酔って無防備な姿をパパ友に晒してしまい・・・・・・・

投稿者:夫には言えない さん(女性・40代) タイトル:宅飲み悪酔いで3Pをしてしまい… 未知の興奮とあまりの快感に我を忘れ乱れてしまいました。。 いくら酔っていたとはいえ、今思えばよくあんなことができたな…と、日が経つ […]

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タイプの違う童貞2人をスツール&人間便器に堕としてあげた話・・・・・・・

タイトル:童貞だったM男を狂わせた女王様の調教 貴方は「童貞M男」と聞いて何を思い浮かべるかしら? 情けない貧相な、あるいは極太りした中年男を思い浮かべる? いずれにせよ俗に言う女性に人気のある男性像とは似ても似つかない […]

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【3P】AVでよく見る串刺しセックスをしてみた結果・・・・・・・

投稿者:変態紳士 さん(男性・40代) タイトル:3Pを経験してみて思うこと 前回↓ 結婚前に見た上司のオナペットだった妻の衝撃動画・・・・・・・ アラフォー辺りから人妻の浮気が増えるという。 その原因は、セックスレスと […]

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複数人に犯されたい願望を男友達に話した結果・・・・・・・

投稿者:奴隷 さん(女性・20代) タイトル:輪姦されて縛られる快感を覚えてしまった体験談 私は少し変わった性癖があって、たくさんの男の人に一度に犯されるのが好き。 3Pとか4Pは経験済みだったけど、もう少し大人数でして […]

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メタボな俺がセクシーな人妻を口説き落とした話
画像はイメージです
5年ほど前の話。
当時35歳の俺は熊本に転勤した。
縁もゆかりもない九州に転勤させられたってことで仕事ができるかどうかは察してくれ。

子供はいないし嫁は友達と機嫌よく遊んでいたので、俺は土日といえば釣り三昧のリアル浜ちゃん生活を送っていた。

嫁とはレス、支店の女性は、森三中・村上(30歳)、ハリセンボン・はるか(25歳)、高橋真麻(24歳)に加えてパートのエドはるみ(44歳)、東海林のり子(41歳)でチンコはピクリともせず。
かと言ってせっかくの熊本ながらソープはお金も勇気もないので、たまにピンサロに行って、にしおかすみこ(推定25歳)を指名する性生活。

転機は、森山中・村上の結婚。
まぁ物好きな奴がいたもんだと笑っていたが、よく考えたら支店でマトモに仕事ができるのはコイツのみ。
不景気の折、本社から、「新規登用はせず、現有勢力で戦線を維持しろ」との命令だったが、仕事が回らないので、やむなくパートさんをもう1名雇うことになった。
ここで噂を聞きつけた東海林のり子が、「私の友達が仕事を探しているので、よかったら雇ってあげてもらえませんか?」と言ってきた。
正直、東海林のり子の友達か・・・と落胆したが、天は我を見放さず!

数日後に面接に来たのはエロさ50%ダウン、優しさ50%アップの杉本彩(41歳)。

東海林のり子の同級生にはとても見えません。

ささやかな歓迎会で彩さんに聞いたところ、高校を卒業後地元の銀行で働いた後に結婚し、専業主婦していたが、子供が大きくなったのを機に働きたいと思っていたとのこと。
面接の時には判らなかったが意外と巨乳(後にFカップと判明)。
思わず視線が下がるのを理性で必死に抑えていた。

でも残念なことに、俺は身長180cmながら体重も100kgあるメタボ、顔もよく見積もって中の下。
生まれてこのかた告白されたことなんか無い。
しかも営業で朝から晩まで外出しているので、10~16時支店勤務の彩さんとの接点がほとんど無いことに遅ればせながら気が付いた。
たまに会ったときに冗談を言ったりして、『イイ人』って認識は植えつけられたかもだけど、そこから進展する気配はないし、ここで無理に告白しちゃうなんてリスクを冒す勇気も自信もない。
そう、俺はヘタレです。

そんな時にあったのが年に一度の健康診断。
仕事に支障をきたさないように2人ずつ交代で近くの病院に行くのだが、ピンと来た俺は彩さんが予約している時間に合わせて予約した。
当日、病院に行ってみると彩さんは先に来てました。

彩「おはようございます、俺さんも健康診断ですか?」

俺「はい。この体(思いっきりメタボ)なんでしっかり受けておかないとwもう仕事は慣れました?」

彩「ふふふっ。皆さん優しいので助かってます」

診断の合間の待ち時間に色々話をしたが、天草の出身で小さい頃はお父さんと釣りをしていたらしく、釣りの話題で盛り上がった。

彩「最近実家に帰ってないな・・・そういえば“佐藤”って焼酎知ってます?」

俺「鹿児島の焼酎でしょ?知っていますけど、なんで?」

彩「父が芋焼酎好きなんですが、前に実家に帰った時に佐藤っていう焼酎が美味しいって話をしていたもので」

俺「鹿児島に佐藤とか村尾が定価で買える店があるので。手に入ったらメールしますからメアド教えてください」

ってことで、ここで想定外のメアドをゲット。
鹿児島に出張の必要なんかないのに出張を入れて、佐藤の白と黒を探し回ってプレゼントしたら一気に距離が縮まりましたよ。
それから徐々にメールを増やして毎日メールをする仲に。

彩『俺さんとメールするのが最近の唯一の楽しみです』

俺『俺も彩さんとメールするのが釣りと並んでの楽しみですよ』

彩『俺さんのメールで元気をもらって、佐藤までプレゼントしてもらって、なんかお礼しないといけませんね』

俺『じゃあ今度ご飯でも付き合ってください』

彩『そんなことでよければ』

キタ!ってことで土曜日に安くて美味しいお寿司屋さんを予約。
嫁には夜釣りってことにしてアリバイ工作(本当は“彩さん釣り”だけど)。
彩さんは東海林のり子とご飯ってことにして時間を作ってくれた。

で、当日寿司を摘みながら話してわかったこと。
・旦那がリストラ、しかも職探しもしていないプータロー。
・旦那とはレスではないものの、たまにあるエッチは超自分勝手。
・小さい頃からのあだ名は『ホルスタイン』、巨乳はコンプレックス。
・以前働いていた銀行ではセクハラされまくり。

彩「のり子にもこんな話はしないのに、俺くんには何でも喋っちゃうな」

俺「ストレス溜まってますねwこの後よかったら海でも行きませんか?波の音とか聞いていたら嫌な事とか少しは紛れるかもですよ」

彩「いいですね。でも俺くん飲んでたでしょ?」

俺「この後本当に釣りに行こうかと思っていたので、最初のビール以外は焼酎じゃなくて水だったんです(ウソ)」

車を飛ばして海岸に止め、コーヒーを飲みながらまた色々とお話。
会社のこと、旦那のこと・・・、彩さんの話に相槌を打ちながら、タイミングを見て助手席の彩さんの手にそっと手を重ねると・・・、会話が止まった。
視線を合わせる、顔を近づける、彩さんが目を閉じる、イケる。
キスはコーヒーの味がした。

俺「少し休んでいきましょう」


彩「うん」

ホテルは頭に入っている。
車を飛ばす。
レミオロメンのCDが流れる車内、言葉はない、でも手は貝殻繋ぎしていた。
駐車場に車を滑り込ませる。

部屋に入った俺は彩さんを抱き締め、お互い舌を絡め合うような濃厚なキス、彩さんの口から吐息が漏れる。
ベッドに少し強引に押し倒す。
耳元で「好きだよ」と囁くと、何度も頷く彩さん。
耳に舌を這わせると彩さんの喘ぎ声が大きくなる。
服を脱がすとベージュの地味なブラに包まれたFカップのオッパイ、存在感がスゴい。
妊娠線は目立つけど、十分にくびれたウエストもそそる。
スカートを脱がして、次はストッキング・・・と思った時にすすり泣く声が聞こえてきた。
・・・彩さんが泣いてる。

彩「ごめん、私ダメな女だよね」

(え~、そこでそうきますか・・・)


旦那のこと、両親のこと、そしてなにより子供のことを思ったら自分が情けなくなったと。

(このギンギンのペニスはどうしたらよろしいんでしょうか?)

思わず、「じゃあ口でして!それでもだめなら手で抜いて!」と言いそうになりましたが、そこはぐっと堪えて一言。

俺「ごめん、俺が悪かったんです」

そう、俺はヘタレです。
泣きやむまで彩さんを抱き締めた後、ホテルを出て家の近くまで送った。
その後、俺は夜釣りになんか行くわけもなく、ピンサロでにしおかすみこを指名して抜いてもらった後・・・泣いた。

翌日、俺はどうメールしていいのか判らず、(会社でバレたら・・・)(どうせバレるなら一発やっとけば・・・)とか考えて悶々。
月曜日、寝不足のまま出社して憂鬱な気持ちのまま外回りに出ると、彩さんからメールで、『一昨日はすみませんでした』と来た。
喫茶店に入って深呼吸、真意が判らなかったので無難に返信することに。

俺『いや、彩さんは悪くないです。気持ちを抑えられなかった俺が悪いんです』

彩『お話したいことがあるので、水曜日の夕方に時間もらえますか?』


俺、『5時半までには仕事を片付けるから、喫茶店で待っていてください』とメールで伝えた。

「土曜日のことはなかったことにしてください」って言われるんだろうなと思いつつ、もしかして旦那が出てきて「ゴルア!」なんて展開を頭に描きながら2日過ごす。

水曜日、仕事を片付けて喫茶店に行くと彩さんは一人。
旦那らしき男は居ないのを確認しつつ・・・。

俺「待った?」

彩「時間作ってもらってごめんなさい」

俺「いや、先日は彩さんの気持ち考えてなかったこと反省しています」

彩「いえ、私が謝らないといけないの」

そこで彩さんが俺に話してくれたこと。
結婚当初、子供ができなかったら姑にいびられ、苦しい不妊治療の末に子供を授かったらもう女として見られない。
それでも家庭を、子供を大事にしてきたのに旦那はリストラ後にプータロー、募るストレス。
ポッカリ空いた穴を埋める存在が俺だった。

旦那、親、そしてなにより子供を裏切ろうとしている自分が情けなくてあの時は涙したけど、今の自分にとって俺が唯一と言ってもいい支え。
ホテルまで行ったのに抱かなかった俺のやさしさを改めて感じてた。

(抱かなかったのは俺がヘタレなだけですが・・・)

彩「俺さん無しでは自分を支えられないんです。今日は泣いたりしませんから、抱いてくれませんか?」

俺「そんな無理しなくても・・・」

彩「私が抱いて欲しいんです」

そこまで言われたら行くしかありません。
目指すはこの前のホテル。
同じ部屋でリベンジと思ったら空いてなかったけど、同じフロアの部屋に入ると彩さんをきつく抱き締めて激しいキス。
服を脱がせるとブルーの綺麗なブラジャー、スカートのホックを外してストンと落とすと下もお揃いのブルーだった。
自分もネクタイを外され、ワイシャツ、ズボンを脱がされてあっという間にパンツと靴下だけの情けない姿w
まだ季節は秋になったばかり、内勤の彩さんはともかく、外回りの俺は相当汗をかいているが、二人とも「シャワーを浴びる?」なんて言葉は出なかった。

ベッドに押し倒してまずは前回発見した弱点を責める。

「綺麗だよ」「好きだよ」と囁きながら耳に舌を這わせると、「アァ・・・」と彩さんの喘ぎ声が漏れ始めた。

ブラを外すと、さすがに垂れてるけどFカップの存在感は相変わらずスゴい。
大きめの乳輪に小さめの乳首、背中から回した左手で乳首には触れないように円を描くように触るか触らないかのタッチで焦らしていく。
右手は太ももを触れるか触れなかのタッチでサワサワ。

彩「アアァァッッ・・・」

彩さんの声が大きくなってきたところでパンティーの真ん中に触れると、そこからでも判るくらい濡れていた。

俺「コッチも脱ごうか」

パンティーを下げようとすると腰を浮かしてくれる彩さん。
そして彩さんの細くて長い指が俺の下半身をまさぐる。
パンツ越しにフルボッキした俺のペニスをゆっくり扱く。
(※エロさ50%ダウンは訂正させていただきます)
俺の興奮度もマックス、焦らし攻撃もそろそろ終了ってことで、少し強めに乳首を摘まむ。

「ウワアアッッ!」って一段と大きな喘ぎ声を聴くと同時に、ドロドロの愛液を指ですくってクリトリスに擦りつけると、「ダメエエェェ!」って甘い声を上げてしがみついてきた。

そこで止める男なんているわけがありません。
歯が当たるくらいの激しいキス。
乳首をクリクリすると体が小さくバウンド。
クリトリスを中指でゆっくり円を描くように撫でると腰を曲げて逃げるような動き。
眉間に皺を寄せて苦しそうな表情、それがまた美しい。

彩「イキそう、イキそう・・・イッてもいい?」

俺「俺の腕の中でイッてくれると嬉しいよ」

乳首を少し強めに摘まむと同時に、クリトリスを上下に擦る動きに替える。
彩さんの体が大きく跳ねると同時に、「ア゛ア゛アアッッツツ!!」と少し低めの一段の大きな声をあげて、彩さんはイッた。

少し荒い息をして俺にもたれかかる彩さん。
俺はここでようやくパンツを脱ぐと彩さんの手をペニスに導く。
彩さんが薄目を開けてアンニュイに俺を見つめる、恐ろしくエロい。
何も言わず優しいねっとりしたキス、唇が徐々に下がると俺の乳首をとらえる。
左手はゆっくりペニスを扱くのを忘れていない。
情けないけど思わず声が出る。
声を聴いて嬉しそうに微笑む彩さんにゾクッとする。


目線を外さないまま下におりていき、ペロッと亀頭を舐めると今度は目を瞑ってゆっくりと奥まで咥えていく。
少しザラッとした舌がくびれの周りを刺激する。
わざとジュルッという音を立てると、もう精液が上がってくるのが感じられた。
こんなフェラはされたことがない。

俺「もういいよ、彩さん、一つになりたい」

彩「私も欲しいと思っていたの」

彩さんは起き上がるとペニスを掴み、濡れたアソコに擦りつける。
少し前屈みになった彩さんの大きなオッパイが揺れている。
少し眉間に皺を寄せた彩さんの口から、「アアッッーーーッ」と長い声が上がると同時に、ペニスが暖かさに包まれていった。
決して狭いわけではない。
でも全体的にねっとりと包みこまれる感じは格別。
ゆっくりと上下に腰を動かす彩さんのオッパイを下から揉むとアソコがヒクつく。

彩「一つになってる・・・」

そう言って前に倒れてきた彩さんとまた激しいキスをすると腰の動きが大きくなってペニスが抜けた。

(旦那のより俺のが小さいのか?)と思うと少し萎えかけたが、ここは彩さんを気持ちよくすることに専念。
体を入れ替えると正常位でゆっくり挿入。
足を持ち上げたり、少しずつ深さや角度を変えながら感じるポイントを探す。
両脚を抱え屈曲位にすると一段と彩さんの顔がゆがみ、声が大きくなった。
アソコもうねるような動きでペニスに絡みつく、もう限界が近い・・・。

(あっ、コンドーム付けてない)

初めてそこで気が付くくらい俺は興奮していた。

彩「またイキそう、俺さんも一緒にイッて!」

俺「でもゴム付けないと・・・」

彩「大丈夫、今日は大丈夫だから・・・」

そこまで言われたらイクでしょ!
激しく腰を打ちつける。

彩「ア゛ア゛アアッッ・・・イギそう・・・」


少し低めのトーンの彩さんの喘ぎ声がまた一段と大きくなり、苦しげな表情で顎を上げる。
白い喉が美しい。

彩「噛んで・・・乳首を噛んで・・・」

少し戸惑ったけど、右手で左の乳房を掴むと乳首を噛んだ、その瞬間・・・。

彩「イクーッ・・・イッチャウーッッ!!」

今日一番大きな声を上げた彩さんの体が跳ねる。
アソコが強烈に締まってペニスを引きこもうとする。
絡め取るようなその動きに俺の我慢は限界を超えてしまった。

ドビュッ、ドビュッ、ドビュビュッ・・・。

何度精液が放たれたか判らない。
会心の一撃、今までで一番出たんじゃないかと思う。
放心状態の俺の背中に彩さんの白い腕が廻された。
近づく顔、優しいキス。
アンニュイな表情の彩さんが乱れる息を整えて言った。

彩「初めてなのに一緒にイケた・・・かな?」

俺「そうだね。心が通じてるから?」

彩「ふふふっ、嬉しいこと言ってくれるね」

俺「ア・イ・シ・テ・ル」

彩「私もだよ」

こうして俺たちの不倫生活は始まった。
それから平日で彩さんが休みの日に二人で営業車でドライブ→エッチしたり、土曜日に温泉に行って露天風呂でしたり、夜の会社でやっちゃったり、もうやりたい放題。
去年、俺が中国地方に転勤になったんだけど、今でも遠距離不倫をしてるくらいだから、相性が良さがわかるってもの。

彩さんはますます綺麗になってるし、これからも大事にこの関係を続けていきたいと思っている今日この頃です。

[紹介元] エロ地下 メタボな俺がセクシーな人妻を口説き落とした話

覗いていたのも知ってるのよ
画像はイメージです
僕は小規模の公営団地に住んでいますが、その敷地は丁度良い通り道になっており、隣にある比較的広い土地に立っている一戸建てに住む家族もよく団地の敷地を通っていました。
その家族の一人が優実さんという女性です。

僕が5歳のときでした。
妹(1歳)とその友達(1歳:同じ団地に住んでいる)が団地敷地内にある公園の砂場で遊んでいた時に、優実さんが通りかかりました。
当時の優実さんは小6でしたが、明らかにブラジャーが透けて見えていたのです。
思い出せるのは黒いセーターで、かなりざっくりした編みだったと思われること、白いブラのカップが綺麗に透けていたことです。

僕はブラジャーは大人が着けるものだと思っていましたので、6年生とはいうものの、小学生の優実さんがつけているのに驚いた記憶があります。
今から考えると彼女は小学生とは思えないくらいの発育だったと思います。
Tシャツ姿のときはオッパイが大きくせり出していましたし、走るとそれがブンブン揺れていました。

それから3年たって僕は小3でした。
そのときも妹とその友達(上に同じ)が一緒でした。
夏休みだったと思います。
優実さんはTシャツ姿でしたが、明らかにノーブラでした。

白い無地のピチTからは乳首がかなり透けていました。
それを目ざとく見つけたのが妹でした。

「あ、お姉ちゃん、オッパイ見えてる」と大きな声を出したのです。
優実さんはにっこり笑って近づいてきました。
すると妹の友達が「お姉ちゃんのオッパイ(母乳が)出るの?」と尋ねたのです。
僕は小3ながら優実さんの姿にドキドキしていたのですが、彼女は事も無げに「さあ、どうかな?ちょっと吸ってみる?」と応え、いきなりTシャツをまくってオッパイを露出させ、吸うように促したのです。

昼間、それも人通りがある場所です。
僕はそういう場所でオッパイを堂々と見せる彼女に驚きました。
それと彼女のオッパイは明らかに僕の母よりも大きく、それが不思議でした。
というのは大人になるほどオッパイは大きくなると思っていたからです。
妹も友達も無邪気に彼女のオッパイに吸い付きました。

そのときの優実さんの表情はとても印象に残っています。
ほんの一瞬ですがトロンとした目つきになったのです。
後に思い出して、あれは快感を覚えたのだろうと確信しました。
妹も友達も「お姉ちゃんのオッパイ全然出なーい」と離れました。
優実さんは「やっぱりママみたいには出ないねー」と言って笑いながら去っていきました。

その夏休み中です。
なぜ僕がそのような時間帯に外にいたのか、いまだに思い出せないのですが、夜9時くらいだったのではないかと思います。
藤棚の下にあるベンチで優実さんが上半身裸になり、男の人からオッパイを揉まれていたのです。
僕は見てはいけないと思いながら、眼を離すことができませんでした。

優実さんは時折「はぁ」というようなため息を漏らしたり、「もっと」というようなことをかすれた声で言っていました。
後々彼女の反応の意味は理解できましたが、当時はわかりませんでした。
相手の男性は時々制服姿の優実さんとその藤棚の下で会っている高校生のようでした。

その日から僕は優実さんがとてもいやらしい女性のように感じ始めました。

行為の意味はわかりませんでしたが、優実さんはいやらしいことをして喜んでいる悪い人のように思えたのです。
だから僕は彼女が嫌いになりました。
その反面、もう一回優実さんがオッパイを揉まれている姿を見たいとも思いました。

高校に入った優実さんは制服(セーラー服)からもその大きさがわかるくらいにオッパイが大きくなっていました。
普段着の時もオッパイを強調したような服が多く、僕はそれにもいやらしいという嫌悪感を感じながら、彼女がいると見つめてしまうのでした。

夏になると優実さんのブラウスからは派手なブラジャーが透けて見えたり、ボタンを開けた胸元から谷間が見えそうなこともあったり、一層Hな感じになりました。
4年生の僕は性的な知識が少しついていたので、優実さんは男の人といやらしいことをしたいのだろうと思うと、また嫌悪感が募りました。
でも彼女のことを思い出すと勃起するようになっており、それがまた彼女への嫌悪感を助長するのでした。

その夏休みでした。
彼女がまた藤棚の下で裸になり、オッパイを揉まれていたのです。
やはり夜の9時頃でした。
彼女の「はぁはぁ」という声に僕は勃起していましたし、こういうことをして最終的にどうなるのかを見たいと思って目を離しませんでした。

でも相手の男性は延々と優実さんのオッパイを揉むばかりでした。
当時はとても長い時間だったように思ったのですが、おそらく10分程度だったと思います。
僕は家に帰ってしまいました。
相手の男性は前年とは違う人でした。


その夏休みにもノーブラで歩いている優実さんをよく見かけました。
彼女はTシャツやタンクトップ姿がほとんどでしたが、なぜかボロなものばかりで、胸の下で破れていたり、襟ぐりの部分がボロボロになっていたりでした。
履いているジーンズやショートパンツもボロばかりで、破れまくっていました。
当時の僕はそれがファッションだとは理解できず、貧乏なのかなと思っていました。

秋にも彼女は藤棚の下でオッパイを揉まれていましたし、冬には制服姿でキスをしたり、オッパイを揉まれているのを目撃しました。
相手は夏に見た男性でした。
その度に僕は不潔な感じを彼女に抱きながらも勃起するのでした。

僕が小5になったときに優実さんが凄く勉強のできる人だというのを初めて知りました。
僕の印象では「よくオッパイを揉まれている人」でしたから、なんとなく頭は悪いのだろうと思っていたので意外でした。
でも普段の優実さんの登下校の姿を見ていると、わざとらしくオッパイを揺すって歩いているように見えたし、相変わらず夜にはオッパイを揉まれていましたから(相手は同じ人のようでした)、バカっぽく見えました。

ある日、たしか5月の下旬くらいで、優実さんはTシャツ姿でノーブラでした。
バットの素振りをしていた僕に近寄ってきて「一昨日見てたでしょう?」と囁きました。
それは彼女がオッパイを揉まれたり、吸われたりしているのを僕が見ていたことを指していました。
僕は言葉に詰まりました。

「見てもいいけど、おちんちん弄るのはまだ早いよ」と彼女は言うと笑って去っていきました。

その意味が僕にはわかりませんでしたが、気がつくと僕は勃起していました。
その日から僕は時々優実さんのオッパイを思い出して、勃起したペニスを弄ってみましたが、何か気持ちいいなと感じながらも、ついつい弄ってしまうことに対して、「まだ早いよ」という優実さんの言葉が思い出され、罪悪感を覚えるのでした。
優実さんのデートシーンはそれからもしばしば目撃(覗き見)しましたが、秋に相手が変わりました。
その男性はやはり高校生くらいに見えましたが(制服姿を見ていない)、優実さんに「いいの?」とか「感じる?」とよく尋ねていました。

優実さんは「もっともっと」と言ったり、「強く」とか「いい」というようなことを言っていました。
僕は勃起した状態でそれを観察しました。
優実さんが凄く気持ちいいように見え、僕もオッパイを触ってみたいと思いました。

小6になった僕は相変わらず優実さんのデートシーンを観察していました。
6月に初めてオッパイを揉まれるだけではなく、相手の男性がミニスカートの中に手を入れて何かしているのを見ました。
僕はそれが何を意味するかはわかりませんでしたが、凄く悪いことなのだと思いました。

そして家で自分の勃起したペニスを弄ってみました。
すると背中を熱いものが降りていくような感覚と共に、凄く気持ちよくなって、思わず「ああ」と声が出ました。
そのときにヌルッとした粘性のある液体がペニスから出ました。
それが射精だとはわからず、尿を漏らしたのかと焦りました。

必死でパンツを拭きました。
その日から僕はオナニーを覚えたのです。

それがオナニーだとは知りませんでしたが、優実さんを見かけると、反射的に勃起し、すぐにペニスを弄りたくなるのでした。
その夏は優実さんのHな姿を何度も見かけましたが、オッパイを揉まれたり、下半身を触られている姿を見ることはありませんでした。

その頃に僕は学校の性教育でセックスのことを知り、優実さんは中学生の頃からセックスをしていたのだろうと思いました。
そして僕も中学生になったらセックスをするのだろうか、普段ペニスを弄って得られる快感よりももっと気持ちいいのだろうか、というようなことを考えました。
年が明けて3月に優実さんは大学に進むという話を聞きました。

有名な大学で、近所でも評判になっていました。
ああ、これで優実さんを見られなくなると思い、僕は寂しくなりました。
もう長い間オッパイを揉まれている姿も見ていませんでした。

次に彼女を見たのは中2の夏でした。
彼女は帰省中だったようですが、例の藤棚の下で深夜にオッパイを揉まれていました。
相手の男性は初めて見る人でした。
僕は木陰に隠れて、その場でオナニーをしました。
優実さんは明らかにセックスをしていました。

ジーンズを脱がされ、股間を弄られて激しく喘いでいました。
暗くて詳細は見えませんでしたが、全裸の優実さんはバックから突かれていたのです。
一回射精して、手についた精液を適当に草の葉で拭い、さらにオナニーしました。

その翌日から僕のペニスはひどいことになりました。
かぶれてしまったのです。

たぶん手を拭った草の葉のせいでした。
親にも言えず、僕はムヒやオロナインを塗りまくりましたが、かゆくてたまりませんでした。
そのせいで4日間はオナニーがおあずけになりました。
オナニーしようとすると、かきむしって皮が薄くなっていたためか、ヒリヒリと痛んだからです。

優実さんのセックスを遂に目撃した満足感とそれを思い出しながらのオナニー、僕には最高に興奮できることでしたが、目撃できたセックスシーンはその1回だけでした。
たまに見かける優実さんはノーブラということはなく、以前より露出を抑えたような服でしたから、少し失望しました。
冬休みには彼女のHな姿を見ることもなく、春休みになりました。

僕が歩いていると、声を掛けてきた車の女性がいました。
優実さんでした。

僕は「こんにちは」と挨拶しましたが、ぎこちなかったと思います。

相変わらずオッパイの大きさがわかるような服装でしたが、透けているとか、ノーブラということはありませんでした。

「送ってあげるから乗らない?」と言われましたが、恥ずかしかったので「いいです」と断りました。


「そんな遠慮しないでいいのよ」と彼女に何度か誘われたので、僕は渋々彼女の車に乗りましたが、実はドキドキしていたのです。

「ちょっとドライブしよう」と言う彼女に僕は返事をしないままでした。

「3年生ね、勉強してる?」

「はぁ」

というように会話は盛り上がりませんでした。

「オナニーばかりしてるんでしょ」と言われ、僕は耳たぶが火照るのがわかりました。

「覗いていたのも知ってるのよ」と言われた僕は顔が熱くなって何もいえませんでした。

「してみたいんでしょう」

「オナニーは毎日なの?」

「私の裸を思い出しながら?」


矢継ぎ早に彼女の質問が飛んできて、それに答える間もなく、郊外のラブホテルに車は入りました。

「帰ります」という僕に「ダメよ。覗いた罰よ」と彼女は笑いながら、嫌がる僕を車から引っ張り出し、部屋に連れて行きました。

「座って」とベッドに座るように指示され、僕はそれに従いました。
するといきなりジーンズの上からペニスを握られました。

「私も中3でいいこと覚えたんだから、キミもそろそろいいわね」と彼女はニヤニヤ笑っていました。

悔しいけど勃起しました。
さっと着ているもの(よく思い出せない)を脱いだ彼女は明るいピンクのブラジャーも外して、見慣れているといってもいい大きなオッパイが目の前に現れました。

「知ってるでしょ。私がオッパイ揉まれるのが好きなのを」と言いながら、彼女は僕の手をオッパイに導きました。

片手には余りある大きさのオッパイをムギュッという感じで握りました。
乳首が堅くなっているのがわかりました。
当時の僕は中3なりの知識もあったし、エロ本などで攻め方も読んだりしていたので、それと過去に見てきた彼女の揉まれ方を思い出しながら、彼女を押し倒してオッパイを揉み始めました。

彼女は「上手ね」と言いながら、トロンとした目つきになっていました。

乳首を指先でクリクリッと弄ると彼女の眉間に皺が寄り、「ああん」という声を出しました。
僕は無我夢中で彼女のオッパイを攻め続けました。
彼女が首をいやいやというように振りながら、喘ぎ声を出すので、僕の興奮は頂点に達していました。

彼女はいつの間にかジーンズを脱ぎ去っていました。
ショーツは布が極端に少なく、陰毛がはみ出ている上に、股間は完全に透けていました。
それを凝視していると手の動きが疎かになり、彼女が起き上がって「キミも脱ごうよ」と僕を脱がせ始めました。
僕は慌てて全裸になりました。

「今日は生でもOKよ」と言われ、一瞬意味がよくわかりませでしたが、安全日だということだと理解できました。
彼女は僕の手を股間に導き、指を彼女の中に沈めさせました。

僕はどうしていいかわかりませんでしたが、上に向かって擦り上げるようにすると「いやぁぁん」と彼女が喘いだので、気持ちいいのだとわかり、何度も同じようにしてみました。
もう限界でした。
入れてみたいと思い、僕はペニスを自分の手で彼女に入れようとしましたが、うまくいきません。

「焦らなくても大丈夫よ」と彼女は微笑みながら、僕のペニスを軽く摘むとスッと中に入れました。
そのときグイーンをペニスの周りに弾力のあるものがまとわりつくような感覚を味わい「もう射精する」と思いましたが、なぜかそれが緩み、また締め付けられるというようなことが繰り返され、僕は自然と腰を動かしました。

そして射精しました。
あの気持ちよさは忘れられません。
その日はそれからなんと3回も優実さんとセックスしました。

翌日以降も僕は彼女とセックスできるのではないかと期待しましたが、彼女と会うことすらなく、春休みは終わってしまいました。
僕のオナニーは激しくなり、一日に複数回ということが続くようになりました。

夏休みにも優実さんとは会えず、冬休みに遠くから姿を見かけただけでした。
その翌年に彼女はオーストラリアに留学し、それ以降会う機会が全くなくなってしまいました。
彼女は今26歳のはずですが、聞くところでは独身で大阪で働いているということでした。

僕も今大阪にいます。
なんとかもう一回でいいから彼女とセックスしたいのです。
僕はその後、18歳でほかの女性とセックスしました。
その女性は処女でした。

何度も何度も彼女とセックスしましたが、優実さんとのように気持ちよくなれませんでした。
だから優実さんともう一回でいいからやりたいのです。
彼女にとって中3になる僕はただの遊び相手だったのかもしれませんが、あの日以来、僕は優実さんを忘れられません。

[紹介元] エロ地下 覗いていたのも知ってるのよ

全身写真のあとは、性器の撮影です
画像はイメージです
ホルモンの異常で性器にも若干の影響があり性器の検査も何度も受けました。
検査とは別に学生さん実習のお手伝い(といってましたが実験台です)や資料の写真撮影もありました。
母には良い先生を育てるために必要だから協力してと言われて納得していました。
(重い病気じゃなかったけど病気は気にしてたから)

初めて写真を撮る時、先生に写真とるからおいでと言われ着替え(可愛い服)を持って「きょうは、はだかんぼなんだ」と言われがっかりしていたところせっかくだから着てとろうか、桝目の入った所で可愛いよそいきの服で撮りました。
(その写真は今でもあります)


その後、「はだかんぼ」になって正面、横、後ろを撮りました。

で私の病気は婦人科の病気ではありません、ホルモンの異常で小児科で見てもらってました、婦人科のあの診察台も無く性器の診察も普通のベッドでやりました。
病院お世話になってたのは小学校2年生位から中学1年生位です、常時入院というわけ出なく時々という感じでした。

前に書いた写真の件は初めての時で服を持っていったという特徴的な事があり覚えています、この後に記憶に残っている事を書きますね。
恥ずかしかったかと聞かれれば、2年生の時の話ですから恥ずかしく無かったと答えます。


父と一緒に銭湯に行ってました、裸には抵抗ありませんでした。
性器の診察も悪い所を見てもらう感じでした。
成長するにしたがってだんだん恥ずかしくなってくるのが一般的だと思うのですが小さいころから継続的に見てもらっていたので言い方が悪いですけどなれてしまってるって感じです。
また、私の場合、ホルモン剤で第二成長をコントロールしてましたので体の変化の状況は説明されてましたので、、。

心理に与えた影響って言われても特に無いけど強いて言えば裸になるのに抵抗が無いってことでしょうか。
別に見せるのが好きとかそういう事じゃないんだけど混浴風呂なんかに平気で入れるってことです。

色々な事がありましたが少し書きますね。
まず、前に書いたけど写真撮影ね。
病棟とは別の建物に行くと黒いカーテンがかかった部屋がありました。
結構大きな部屋で色んな機械がありました。
私は、一番奥にある桝目のついた壁の所に行きました行くとカーテンを閉めてくれ,「さあはだかんぼになろう」この言葉なんども聞きました。

そのうち言われる前に脱ぎ始めるようになりましたけどね。
立った状態で正面横後ろを撮影してました。
普通は、きおつけの姿勢でしたが時折頭の後ろで組んだりしました。
大体一人で撮影しましたが時々、別の子と二人でならんで撮った事がありました。

覚えているのは4年生の時(チョットした事があって覚えてます)同じ学年の女の子(看護婦さんの娘さん)と撮りましたその子始めは服を着ていたのですが「先生私も脱いだ方が良いよね」と言い先生が「パンツはいいよ」と言ったのに「大丈夫」と脱いで撮ったのでした。
男の子と撮ったこともありました、何処の子かわかりません。
全身写真のあとは、性器の撮影です。

別の所(同じ部屋内)に移るのですが、必ず服を着て移りました、ズボン(パジャマ)を着てしまえば見えないのにパンツもちゃんと、同じ部屋内なのに。
裸のまま移動する事はなぜかダメでした。
パンツだけを脱いで普通のベッドに寝かされ膝を立てて開くって感じで性器を開きました。

写真を撮る前に性器を拭いてくれます。
今考えればトイレで拭いた時なんかの紙が結構ついていたんだと思います。
これ看護婦さんが拭いてくれる時は良いんですが看護婦さんって忙しくて助手というか学生さんなんかだとくすぐったいんです。
レンズの周りに丸いフラッシュのついたカメラで撮ったのが印象的でした。
全身を撮った写真は時々見せてくれましたけど性器の写真は見せてくれた事はありませんでした。
(見たいとも思いませんけど)

写真を撮る事や学生さんの相手になる事について2、3年生の頃は特にちゃんとした説明はありません(お母さんからは協力してあげてと言われてました)でしたが4年生の時、色々説明されて恥ずかしかったりどうしても嫌な事は言ってもらえばどうしても必要なこと以外やめられるからと説明されました。

性器の診察も写真撮影と同じように足を開き色々と見ていたようです。
ものさしで大きさを計っていたのが記憶にのこっています。
そして手袋をはめていたのが印象的で汚い所を触ってくれているんだ、大変なんだと思っていました。
学生さんも真剣にみてくれ暇があると遊びに来てくれて結構楽しかった、このボードに恥ずかしかったとか嫌だったという事で書かれるかたがいるようですけどそういう事はありませんでした。

ただ一つ嫌だった検査があって、、、書こうか迷いましたがあえて書かせてもらいます。
この病気にきづいたキッカケですが、トイレを汚してしまうことだったんです。

つまり性器というかあそこが少し違っていておしっこが乱れてしまうってことだったんです。
で一通りの検査のあと実際に見てみようとおしっこをする事になったのです。

洗面器が用意されまたいでみましたが出ません。
そこで、水を入れ出す事になり尿道に管を入れ水を入れたのです。
おしっこをしてスッキリする感じは気持ちの良いものでしょうがみるみるおしっこをしたくなるってなんか変な感じです。
痛くなるくらい入れるものだから。

[紹介元] エロ地下 全身写真のあとは、性器の撮影です

梨華の性奴隷
画像はイメージです
早く服を脱ぎなさい。
待って。お前は可愛いからパンツは特別に梨華が脱がしてあげる。

使い込んでないきれいなピンクのおちんちんね。
でも、勃起したらとっても大きくなりそうね。

床に四つん這いになりなさい。
そのまま玄関まで這っていって、ハイヒールを持ってきなさい。
口にくわえてくるのよ。
性交奴隷のくせに梨華のハイヒールを手で触ってはだめよ。


そう、良く出来たわ。
なによこれ、よだれでベトベトじゃない。
お仕置きよ。
しっぽを付けてあげるわ。

四つん這いになってお尻を梨華の方に向けなさい。

もっとお尻を突き出しなさい。
お尻の穴の力を抜きなさい。
入らないでしょ。

ふふふ。
入った。
可愛い。

梨華の性交奴隷にふさわしい格好ね。
梨華女王様の真珠のネックレスをお尻の穴に入れてもらえるなんて幸せな奴隷ね。
嬉しかったら犬みたいにしっぽを振りなさい。

少ししっぽが長すぎるわね。
もっと奥まで押し込んであげる。

あら、今度はちょっと短すぎるみたい。
引きずり出してあげる。
どうしたの?

梨華にお尻の穴をいじめられるのがそんなに気持ちいいの?
おちんちんがお大きくなってきたわよ。
気持ちいいならもう一度しっぽを振りなさい。
ばかね。
おちんちんまで振らなくていいの。

もう一度玄関まで這っていって、もう片方のハイヒールを口にくわえてきなさい。
しっぽを振りながら這っていくのよ。
よく出来たわ。

履かせて。

さあ、お前のちんぽを踏みつけてあげようかしら。
梨華の足元に仰向けに寝なさい。
何よこれ。

こんなに大きいのにまだ完全に勃起してないじゃないの。
梨華は柔らかいおちんちんを踏んでもちっとも面白くないの。
早く勃起させなさい。
梨華のハイヒールを舐めながらオナニーするのよ。

一分以内に大きく出来なかったらお仕置きよ。
ネックレスを引きずり出して、お尻の穴にハイヒールの爪先を突っ込むわよ。

ふふっ。
おおきくなってきたね。
まだ童貞のくせに梨華が思ったとおりのすごい巨根。
さあ、手をどけなさい。
梨華がハイヒールでお前のおちんちんを踏みつけてあげる。
どう?痛い?


男のくせに何泣きそうな顔してるの。
おちんちん小さくしたらもっと酷いお仕置きするわよ。
あれ?どうしたの?

痛がって泣きそうなのにおちんちんはどんどん固くなってるわよ。
お前って変態?
やだ、おちんちんの先から透明なお汁が滲んでる。

ハイヒールで踏まれておちんちんがこんなに感じちゃうなんて本当に変態ね。
あんまり我慢させても可哀想ね。
そろそろ梨華のおまんこにおちんちんを入れてあげるわ。

梨華女王様のおまんこ責めはきついわよ。
いままで何人もの男奴隷が精液出しすぎて失神しちゃったんだから。
逃げ出さないように縛ってあげる。
うつ伏せになって両手を後ろで組みなさい。

梨華の脱ぎたてのストッキングできつく縛ってあげるわ。
ふふふ、出来た。
勃起したおちんちん丸だしで後ろ手に縛られて。
性交奴隷にふさわしい情けない格好ね。

もうこれで何をされても暴れたり逃げたり出来ないわね。
ベッドに上がって仰向けに寝なさい。
早く。

なにグズグズしてるの!
もういいわ。
このまま床で犯してあげる。
奴隷は床で犯されるのがお似合いよ。
それにしてもバカみたいに大きなおちんちんね。

童貞のくせにあんまり大きいとおまんこに入れられたとき痛いだけよ。
梨華のきついおまんこで締め上げられてどんな顔で泣き喚くのが楽しみ。

童貞だからといって手加減はしないわよ。
さあ、入れるわよ。
梨華がイクまで抜かずに何度でも何度でも射精させるからね。

[紹介元] エロ地下 梨華の性奴隷

小さかったけどとりあえず揉めたので時間をかけて舐めたり揉んだり愛撫。
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神奈川、男、 21大学生(当時) 172のフツメン東京,専門卒OL,21歳、身長は150無いらしい(自己申告)空爆で返信キタ。写メはロリ可愛い。あゆ並に目がでかい印象。



2週間ほどのメールのうちに面接決定。



東京の某駅で待ち合わせ。到着の連絡キタ。



そこに現れたのは小学生かと思うほどちっちゃい子でした゜д゜)ポカーン 



(以下、チビ 注:悪意は無い)顔は写メと同じく可愛い。だが顔が小さい分、目が凄く大きく見える。



上に大人っぽくて高そうな感じの着てたけどあんなサイズあるんだなー。と関心。



昼飯兼ねてチビの希望でマックで飯。その後移動。



一緒に歩いてると気分は、年の離れた妹連れてる兄ちゃんだよ相手の行きたいとこ付き合ってあげて、その後、俺の家の最寄り駅まで移動。時間あるからと我が家へお誘い。



そして到着。少し喋った後、じょじょに隣に移動。



「ピアスあけてる?」と我ながら訳ワカラン理由で耳に手を添える。



そこから耳舐め。チビも気づいたのか抵抗始める。



・・・、赤子の手をひねるとはこういう事いうのかー!と実感。



相手は本気で抵抗してるようだが力がとにかく弱い。



10分くらい抵抗されながらもずっとキスしてた。



抵抗がやまないので止めてとりあえず謝った(´・ω・`)チビが疲れたから少し寝たいと言い出したのでベッドへご案内。



俺「(ここ俺んちですが)一緒に寝てもいいですか?」



相手「んー、好きにしたら」



そこからはなぜか相手から抱きついてきて俺からもキス。



よくわかんないけどこれは最後までおK頂いたみたいだし、とキスしつつ服を脱がせる。胸はBカップくらいかな。



小さかったけどとりあえず揉めたので時間をかけて舐めたり揉んだり愛撫。



声が漏れてたのでご近所関係を配慮して基本的にキスしながら前戯を進行。



可愛い苺模様のパンツ(嘘)を脱がせクンニしようとするも、「シャワーあびてないから」と抵抗。



だが赤子の(ryなのですんなりと到達。



クンニするととたんに反応良くなる。



舌クリを、指でGスポットら辺を愛撫。



やっぱり体が小さいだけあって狭い。



ホントにアレ入るのかなと少し心配。



感じやすいようで無事逝っていただけたので少し安心。



ムラムラきてたのでフェラお願い。



「いいけど口に出さないでよ」 と言われるも



「遅漏だし多分フェラじゃ逝かないよ」と言うとなぜかムキになって



「でも、私前の彼氏に風俗並に上手い、って言われたよ」俺゜д゜)ポカーン色々突っ込みたかったけど我慢。



自称風俗嬢並のフェラを堪能するもこみ上げてくる射精感は無かった。



いざ挿入!ゴムの事聞かれなかったので生で正常位。



だが今頃になって小学生とセックスしてるような背徳感に襲われ元気になってきたorz挿入しながら、「ねえ、今まで何人くらいとした事ある?」



「んっ、聞いたら、多分ひいちゃうよ?」



多分2度目はないなと我ながら失礼な事聞いてみた。



が、それ聞いてますます萎えるorz結局挿入から5分くらいで中折れ終了(ノД`)シクシク「緊張しちゃって」とか適当な言い訳の後そのまま裸で抱き合って仮眠。



着替えてなぜか手繋いで駅までチビを見送る。



メールの頻度も減り、向こうに彼氏ができて終了。

[紹介元] エロ地下 小さかったけどとりあえず揉めたので時間をかけて舐めたり揉んだり愛撫。

田んぼで毎日オナニーしてます
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農家に嫁いだ私の淫らな私生活を投稿したいと思います。

結婚後、夫の母が亡くなって父親だけになった事もあり、私達夫婦は実家に入る事になったんです。
夫の実家は農家で、田んぼを十数枚と畑を少し持っており、夫の父が1人でやり繰りしていました。

夫(44歳)は公務員(県職)で忙しく、家の事を手伝う事が出来なかったので、私が代わりに炊事の合間を見て手伝う様になったんです。

子供(1人:男)も生まれ、今では中学生になります。

数年前には義父も70歳を超え、体調不良もあり農業は私がメインで行う様になっていました。

30歳後半には夫は仕事も忙しく、夫婦の営みも無くなっていました。
まだ30歳を過ぎたばかりの私の肉体は欲しくて堪らなかったのを覚えています(他の人より性欲が強かったかも知れません)。

ある日、押入れの中を片付けていると、若き日に夫が買って使っていたバイブとローター、ローションなどが入った箱を見つけたんです。

思わずバイブを握り締めながら、昔を思い出しムラムラしていました。
そして私はズボンを脱ぎ、アソコにバイブを当てていたんです。

それからと言うもの、私は暇を見つけては、バイブやローターでオナニーをする日々を送っていました。
しかし、家の中には義父や子供もいたので、ビクビクしながら欲求を満足させていました。

ある日、私は道具を持ち出して外でオナニーをする事を決めたんです。

袋に入れた道具を持ち、軽トラで山中の田んぼに出掛け、誰も来ない所で車を止めバイブを手に取ったんです。
辺りを気にしながらズボンを脱ぎ、アソコにバイブを当てると既に濡れまくったマンコに吸い込まれていったんです。

初めての野外オナニーに、思わず大きな声を出してしまいました。
誰も居ない山中、私は1時間もの間バイブと戯れる事が出来たんです。

それからと言うもの、私はいつも外でオナニーをする様になっていました。

道具も山中の溜池のポンプ小屋に隠し、農作業の合間を見てオナニーを繰り返したんです。

毎日の様にオナニーをする日々を送っていると、刺激が欲しくなり私はローターを付けた状態で農作業を行う様になりました。

近所の男性が近くで草刈をしている中、私はマンコにローターを入れたまま彼と会話をするんです。
こんな事がバレたら大変な事になるに違いありません。

“ブ~ンブ~ン”と音が鳴る瞬間は心臓が飛び出しそうなんです。

相手にバレない事を祈りつつ、アソコは興奮で大洪水。

彼と別れ、アソコに思いっきりバイブを出し入れし逝きまくりながら、プチ反省を繰り返すんです。
こんな日々を送る私は、もう止められません。

いつかバレる日が来るかも・・・。

そう思いながらも、アソコを濡らし軽トラで山を目指す私です。

[紹介元] エロ地下 田んぼで毎日オナニーしてます

聞き覚えのある声
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父が57歳で脳出血で亡くなって2年目、母は55歳。
長男夫婦と実家で同居している。
僕は次男、隣の県に一人で住んでいる。


今年の5月の連休に兄の家族は嫁の田舎に旅行に出かけた。
僕は連休も仕事だった。
配達の帰りに実家に寄ることにした。
母が一人で寂しいと思ったからだ。

実家に寄ると見慣れないバイクが停まっている。
お客さんなら帰るまで裏庭でタバコでも吹かそうと思い、実家の裏に回った。
しばらくしてのどが渇いたので、台所の勝手口から入ろうと思い、そっとドアを開けた。

かすかに人の声が聞こえた。

よく聞くとそう思ったのは、母のあえぎ声だった。
一旦外に出て、母の部屋を窓ガラス越しに覗いてみた。
母が上になり、誰かが下から母のたわわな乳房を吸っていた。
見るに耐えられなくなり、表に回った。

車を離れた場所に移動して待っていた。
相手が誰か確認したかったからだ。
日が落ち始め、辺りは暗くなってしまった。

ここからは顔が確認できない。
そう思ったときに、実家の玄関の外灯が点灯した。

今だと思い、車を実家に滑らせた。
母と一緒に男性が出てきた。

母は僕に近づき、「どうしたの」と聞いた。

「配達で近くに寄った」と言った時に、玄関に立っていた男性が声をかけた。

「武じゃないね」

どこかで聞き覚えのある声だった。

顔を見て一瞬顔が引きつってしまった。
幼馴染の同級生だった。

彼は父親のあとを継ぎ農業をしていた。
1キロほど離れたところに実家があった。

母は、気まずそうに「彼が野菜を届けてくれたの」と言っていた。

彼が帰り、僕は居心地が悪いので、ノドの渇きを癒して帰ろうと思い、家に入った。
母は冷蔵庫に飲み物があるからと言ってトイレに入っていった。
身支度を整えているのだと思った。

飲み終わると「時間がないから」と言って、僕は急いで実家を後にした。

それ以来、母の姿が目に焼きついて、オナニーの回数が増えた。
同級生の彼とどういう経緯があったのか想像できないけど、彼を羨ましく思う今日この頃です。

[紹介元] エロ地下 聞き覚えのある声

本音は千夏を独り占めしたかった
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東京でオリンピックが開催される直前の夏休みの事だった。
都会ではオリンピック特需とかの影響で、老若男女が盛り上がりを見せていた頃、私の住んでいた地域はライフラインは電気だけで、どこの家庭にもテレビすらなく、戦前を引き摺ったままの田園風景だけが財産だった。

私は中学に上がったばかりで、未だ大人の営みどろこかオナニーさえ未経験で、夢精は経験していたが、毛も生えていなかった様に記憶する。
その頃2歳年上のガキ大将の先輩が居て、地域の中学生の7人しか居なかった男子を全員召集した。
その頃のガキ大将は腕力だけの暴れん坊ではなく、喧嘩も強いが知性的で難しい事を良く知っていて、小さな子供たちまでも面倒見ていた頼もしい存在だった。


その召集に参加した私は『夜這い』なる聞いた事もない単語を耳にした。
2・3年生は顔を耳まで赤らめて詳しい事を教えてはくれなかった。
ただ、その『夜這い』を翌週の金曜日に隣の地域で夏祭りがあるので、その日の深夜に行うから全員集まる事を命ぜられた。
その日は私の住む地域でも夏祭りが行われる予定だったので、堂々と夜更かしを許された日でもあった。

隣の地域は歩けば小一時間はかかるが、同じ中学の学区で、中学生同士はみんな友人であった。
帰宅して1人晩酌を始めていた父に『夜這い』の事を告げ、その意味を尋ねた。
父は顔を近づけると酒臭い息で『夜這い』の意味とそのやり方を小声で教えてくれた。


父も若い頃に『夜這い』をかけた経験があったようで、その相手が母だったらしい。
父は大人になろうとしている私の頭を大きな手で撫でてくれたが、暫らくして腕を組んで悩みだしたのだ。
後になって判った事であったが、夏祭りを予定しているその夜は当然の事、隣の地域のガキ大将一味が私の住み地域に『夜這い』をかけて来るのは火を見るより明らかだった。

私には1歳年上の姉が居て、前年の祭りの後は父が姉の貞操を寝ずの番で守ったらしいが、その年は息子がかける側に居るので大っぴらにガードが出来なかったらしい。

夏祭りの2日前に、ガキ大将が地域に住んでいた出戻りのオバサンと未経験の1年生を前にしてセックスをして、『夜這い』の仕方を教えてくれた。
爽やかな風が吹き抜ける中、一団は隣の地域へ歩を進めると、それぞれがターゲットにしている女子の家へとチリジリに分かれた。

とは言っても人気のある女子の家には数人がかぶったものだが、私がターゲットにしたのは同級生の千夏だった。
千夏は成績優秀だが控えめで殆ど目立たなかったが、私は入学式の日に一目惚れをしていた。
千夏には同学年の太一と四郎がかぶった。
当時の習慣で戸締りはされてなく、3人はこっそりと屋敷に上がると静かに襖や障子を1つずつ開けて千夏を探した。
4つ目の障子の向こうに千夏が寝息を立てていた。

3人は本音は千夏を独り占めしたかったのだが、勇気がなく、仕方なしに共同歩調をとっていた。
蚊帳に潜ると寝巻きの帯を解いた。
前を肌蹴ると暑いせいか千夏は何も着ておらず、暗がりの中、憧れの千夏の全裸を目に焼き付けた。
3人も全裸になったが、3人とも千夏で勃起していた。

侵入する前に予めジャンケンで順番を決めていて、私は太一に次いで2番目だった。
とても悔しかったが致し方ない、太一は千夏の脚を広げて割れ目に勃起を近付けた。
見守るしかない。

しかし、そこで奇跡が起きた。

太一は割れ目に先端を触れた途端思い切り良く射精をしてしまった。
一気に萎んでしまい太一は引き下がり、私の番になった。
千夏は濡れていなかったが、太一の大量の精子が私の侵入を助けてくれた。

千夏が激痛で目を覚ました。
織り込み済みで、太一と四郎が口と手を押さえ付けてくれたので、苦もなく思いを遂げる事ができた。

実は父からの指導で、家を出る前に1回抜いて来たので、かなりの時間千夏の中にいられた。
徐々に千夏も感じてくれて2人が押さえ付けなくても千夏は私を受け入れてくれる様になって、2人同時に頂点に達した。
千夏は私が離れると四郎と太一を拒み、私とだったらもう1回したいと言い出す始末になり、3人は仕方なく集合場所へと引き返した。
そこでは出来た者と成し遂げられなかった者とが表情・姿勢で色分け出来た。
私は意気揚々と帰宅する事が出来た。

姉と共用の子供部屋の襖を開けて驚いた。
姉が男に抱かれていた。
本当にそう思った。
姉は千夏と違い男に合わせて腰を激しく動かし、大きな胸を震わせながら喘ぎ声をあげていた。

大きな胸?去年まで入浴を共にしてくれた姉の胸は今し方見てきたばかりの千夏同様貧弱だったはずである。
近付いて姉の大きな胸を確認しようとした時、男は『ウゥ』と声をあげた。
果てた様である。
2人は重なり合っていた。
私は何かいけない物を見た様な思いに駆られ隣室へ逃げた。
そこは空き部屋で何も置かれていない部屋だったが、私は何かを踏んでしまった。

目を凝らすと布団が敷かれていてその上には姉がいた。
『夜這い』対策の父の発案で姉はそこに避難させられていた。
しかし、姉の様子が変である。
寝巻きを殆ど脱いだ状態で少し膨らんでいる胸を露わにし、右手を股間に挟めて腰を動かしていた。

隣室の喘ぎ声が大きな刺激と鳴って無意識にオナニーを覚えて夢中になっていた様である。
私は隣室のセックスを見た時点から勃起していたが、姉の姿に理性を失った。
パンツ毎ズボンを脱ぐと、穂のかに千夏の香りが鼻に付き、一層狂わされた。

姉に飛び掛ると姉は「ヒッ」と声をあげ驚いたが。
勃起の先端には姉から湧き出た液体で濡らされ、躊躇する事なく押し入った。
姉も痛がりはしたもののオナニーで火照った身体は直ぐに心から私を受け入れてくれた。
姉に放出してから姉は始めて相手が私だと覚った様でした。
隣室では未だ続いている様で喘ぎ声が聞こえて来る。

姉の説明では姉の布団には母が寝ているとの事なので声の主が母である事がわかった。
姉と2人で隣室を覗き込むと母は犬の様な姿で男からやられていた。
姉の話では事を成し遂げ、帰ろうとする男を母が引き止め、何度もしていたとの事だった。
父はと言えば、母が他の男に抱かれるかもしれない想いからか、私が出かけた直後から大酒をあおって、そのまま寝入ったらしい。

[紹介元] エロ地下 本音は千夏を独り占めしたかった

娘の制服を着た妻の不倫現場
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最近、妻の裕子が綺麗になった。
洋服も仕草も以前に増して女らしく、フェロモンを出しているというか・・。
妻は37才だが5才は若く見え、夫が言うのもなんだが上品で貞淑な感じの美人である。

そんな妻が最近は牝の匂いを発散しているように感じ、不審に思い始めたのだ。
娘も中学2年になり手が離れている今、妻はテニススクールに通っている。
もし妻に男がいるとすればそのスクールの関係者ぐらいしか考えられない。

そう思っていた矢先、近所に住む会社の同僚から気になる噂を聞いた。

「あのテニススクールに松木っていうコーチがいるらしいんだけど、とんでもない人妻キラーなんだって。スクールの経営者が本業らしいんだけど、テニスもプロ級の腕前でハンサムなもんだから誘われたら奥さん達も喜んでついていって、その日のうちにヤラレてしまうらしい。近くの白石さんの奥さんも犠牲者で、そのコーチの子供を身ごもったっていうからひどいよね。旦那さんはまだ知らないんだが、俺の奥さんが相談されてわかったんだけどね・・」

それを聞いて顔が蒼ざめた。
同時に妻がコーチにめちゃくちゃにされていることを想像して興奮していたのも事実だった。

「裕子がまさか・・。でもわからないぞ・・」


そう思った私はある平日の日、妻には内緒で休みを取り、会社に出かけたふりをして妻を監視することにした。
その日、妻がテニススクールに行く後をつけた。

2時間後、妻はスクールから出てきた。
何事もなく帰途につく妻を見て安心しタバコを一服吸ってから立ち去ろうとしかけたそのとき、あっと驚いた。
コーチがテニススクールから出てきて何処かへ行こうとした。

まさか・・・。

私も気づかれないようにかなり離れて後をつけ始めた。
この道は・・・間違いない。
嫌な予感が現実のものとなりつつある。
コーチは先に帰った妻の足跡を追うように歩いてゆく。

そして・・・。
我が家についたコーチが周りを気にしながらチャイムを鳴らすと、妻が戸を少し開け顔を出した。
そしてなんと妻は自宅にコーチを入れた。

「こうなったらすべてを見届けてやる」

そう思い、私は10分ほど経ってから、二人に分からないよう家に入ったのだ。

家に入り、愕然とした。
明らかにコーチが妻を責める言葉と、妻の聞いたこともないような淫らな声が聞こえてきたからだ。
声がする部屋は娘の部屋だった。
なんと妻はあろうことか、中学生の娘のベッドの上で娘の制服を身につけたまま、コーチの巨大なペニスに貫かれ、嬌声をあげていたのだ。

「いやらしいお母さんだな。裕子さんは。娘の制服を着て、娘のベッドをこんないやらしい液で汚しちゃって。どうなんだっ!」
「あっ、あっ、だめっ、あっ、こ、娘のことは、言わないでっ」


「裕子さん。今日は排卵日だよね。その証拠に今日はほらっ、ねっとりした液が出てるよ生理の周期も全部聞いて知っているんだから誤魔化しようもないけどね。裕子さんは、排卵日の生ハメはスリルがあって、いつもより感じるんだったよなぁ」
「は、はいっ、今日はっ、危ない日、ですっ、あぁっ」

松木は裕子の足を肩にかけ垂直にペニスを膣に突き刺すように、ワイルドな屈曲位でピストン運動を繰り返していた。
ゆっくりと、変わらないリズムで深く、大きく腰を動かし続けていた。
ぐっと深く腰を沈めたかと思うと、今度は裕子の唇を奪った。
ディープキスをしながら人妻の子宮口をこじあけるように深くペニスを貫いている。

「んっ、んっ、んっ、んあっ、あっ」

両方の乳首をピンと立てて、ビクッビクッビクッと妻の体が痙攣し、とうとう気をやってしまった。
松木はペニスを抜いた。
妻の愛液がぬらーっと糸を引いた。

「裕子さん。どうかな。正常位しか知らないような旦那さんとのセックスは幼稚なもんだろう。本物の牡はね、こうして牝を征服するんだよ。裕子さんも本物の牡に征服されたいだろう?」
「・・・えっ、あ、はい・・」

妻の目は完全に牝のそれになっていた。

「じゃあ今度こそ本当に征服してあげよう。今日は裕子さんを完全に僕のものにするから覚悟するんだよ。いいね?」
「・・はい・・・裕子を・・あなたの・・ものにして・・・」と言うと、自分からディープキスをした。

そのやりとりを見て私はとても切なくなった。
あの貞淑な妻が、こんなにも簡単に他の男のものになるのか・・・。

それから2時間に渡って松木は思う存分妻を「使って」楽しんだ。
ソープ嬢でもしないようないやらしいフェラチオプレイ、これ以上ないほど高く尻をかかげさせてのバックスタイル、屈曲位で膣襞を蹂躙しながらディープキスで唾液交換、娘の勉強机で体を支えながらの立ちバック・・・。

部屋中に淫らなオスとメスの匂いが立ちこめる。

松木は一度も逝かなかった。
それなのにその間、妻は何度も何度も気をやっているのだ。

「裕子さん。そろそろ僕もいかせてもらわないと不公平だよ。覚悟はいいね?」
「あっ、いぃ・・かっ、覚悟って・・」

「分からないの?いつもどおり『私の膣内(ナカ)に出してください』ってお願いするのが筋だろう?」
「えっ、あっ、で、でも・・あっ、き、今日は危ないから・・」

「俺には関係ないさ。それにどうしたいか決めるのは裕子さんだよ。そういえば3ヶ月ほど前、白石さんの奥さんの美帆さんも同じこと言ってたけど最後は自分からお願いしてきたぞ。『私の膣内(ナカ)に出してください。わたしにコーチの胤をつけてください。コーチの子供を孕ませてください』ってね。案の定、妊娠できたらしいけどね。そういう可愛い従順な奥さんは俺の子供を産んだら、またたっぷりと可愛がってあげるんだよ。美帆さんはとっても素直で可愛いよ。だから俺も愛情込めて可愛がってやってるんだ。妊娠している今だってたっぷり可愛がって上げてるんだよ。昨日は何時間ハメてたっけなぁ・・・。裕子さんももっともっと可愛がって欲しいんだろう?・・・旦那じゃなくて俺にさ」

松木のものすごい自信に圧倒されて大抵の人妻は観念してしまうのだろう。
妻も同じだった。

「・・(コクッ)」

膣を蹂躙しながら圧倒的な自信で膣内射精を求めてくる松木に妻は無言で頷いた。

「よしよし、可愛い子だ。裕子さんはいい子だな」

松木はそう言いながら裕子にディープキスをした。
妻の唇を離すと妻の足首を掴んで真上から強烈なピストンをはじめた。

いよいよ妻の膣に松木の精液が放出され、妻の卵子に松木の精子がまとわりつき、受精するときが近づいてきた。

他の男の精液が妻の子宮に注がれる。
妻は男の放出を歓迎するように膣襞を収縮させうっとりとしている。
そんな危険な状況から妻を救い出さねば、という思いはあったが、もうどうにもならないという思いで精神的に観念していたのか、脚は一歩も動かず声を出す事も出来なかった。
むしろ妻の膣奥にたくましい男の濃い体液がたっぷりと注がれ、妊娠させられてしまうという究極の屈辱を味わう予感に期待のようなものまで感じていた。


「奥さん、言うんだ・・・わかってるな!?」
「あっ・・・い、言えない、言えない・・・」

「それならこれでやめるぞ!裕子さんとはこれっきりだな」

妻を蹂躙する動きを止め、醒めた表情で松木は言った。

「そんな!・・・」
「奥さん、欲しいんだろ。欲しいんなら自分からお願いしてみろ」

「・・・お願いします!コーチの胤を私の膣内(ナカ)に出してください!コーチの赤ちゃんを産ませてください。あぁ・・・」

それを聞くや否や再び猛然とピストン運動をしたかと思うと松木の尻がビクッビクッビクッと痙攣した。
今、妻の膣の中では松木の精液がたっぷりと注がれ、子宮の中で受精が行われようとしているのだ。

しばらくの間、松木は妻を組み伏せ、ペニスを突き立てたまま長い間ディープキスで唾液交換していた。
やがて・・・

「ふーっ。よかったよ。裕子さん。僕は精液の量が異常に多くてね、人の3倍ぐらい出るんだよね。精子の数も多くてね、病院で検査したら人の5倍はいるって。だから心配しなくても確実に妊娠するよ。どれぐらい出たか見てみよう」


そういって松木は妻の膣からペニスを抜いた。
そして娘の部屋にある姿見に向かって妻を抱えあげ、子供にオシッコをさせるような姿勢をとった。

「あっ・・」

ダラーッと松木の精液が垂れて床を汚した。
ものすごい量だ・・・。

「コーチ、ひどい・・・」
「これで奥さんも僕のものだね。さあ、もっといやらしいところを見せてごらん。立ってお尻を突き出してみてごらん」

妻が立ち、尻を少し突き出すと、いよいよ大量の精液が床に垂れ、また太ももにも流れた。
松木はその姿をデジカメに取ると満足そうに妻の唇を奪った。

それから妻に対する胤付けはさらに2時間続き、娘の帰宅時間直前まで続いた。
一部始終を見た私は途方にくれるしかなかった。

2日ほどして妻が久しぶりに私を積極的に誘ってきた。
私もあの日の光景を思い出して興奮してしまい激しく妻を抱いた。
が、妻は積極的に誘ってきた割に一回事が済むとさっさとシャワーを浴び寝てしまった。
・・・言わなくてもアリバイ作りのために私に抱かれた事は分かった。

あの日から約十ヶ月が過ぎ、臨月を目前にした妻のお腹も大分大きくなった。
娘も妻をかいがいしく手伝って家事をこなしている。

あのあと、こっそり家の中に仕掛けたビデオとテープレコーダーは十分な興奮を私に与えている。
そして・・・。

約半年ほど前から娘も妻の手引きでコーチのものになっている。
妻は安定期に入り、やむなくお預けされていたセックスができるようになると言う時にコーチから言い渡された『娘わ差し出さなければもう二度と可愛がってやらないぞ』という脅しに屈し、いとも簡単に娘を差し出したのだ。

娘も強姦するように処女を奪われた後、そのまま数日間にわたり関係を強要され続け、最初のうちは当然抵抗したが、幾度も犯されているうちに女に目覚めてしまい、いまでは妻と争うように自分から体を投げ出している。

松木も娘がまだ中学生なので妊娠させる事は避けているようだが、それもいつまでのことか。
最近では、妻に対抗意識を持っているのか、むしろ娘のほうが積極的に胤付けしてしてもらいたがっているようだ。

松木も「春になって志望の高校に合格するまではお預けだ」などと公言しているところを見ると、私が娘の妊娠を知るのもそう遠くない日のことなのかも知れない。

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女性に対して関心とか持たないの?
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僕には高校の卒業式に自分が告白して、付き合うことになった、夏美という彼女がいた。
夏美は身長155センチくらいの小柄な子で、顔自体はずば抜けて可愛いわけじゃないと思う。
しかし彼女は控え目な性格で、かつ健気な子だったので、『可愛らしい』という言葉がぴったりな子で、高校の時も男子から結構人気があり、特に女子から「なっちゃん可愛いね~」と可愛がられていた。

そんな彼女に1年の時から持ち続けた思いを告白して、付き合い始めてから、2年以上たっても、まだHはしたことがなかった。
夏美はそういうことは苦手そうな性格だったし、自分も体を目的としてると思われたくないうえ、純粋な彼女(よく言い過ぎかな)を汚してしまうようではばかられて、そういう話をお互いに避けていた。
しかしある日、電車でバカップルが自分たちの目の前でいちゃつき始め、男が女の胸やお尻を触ったりしていた。


僕はどうすればいいか分からなかった。
それは彼女も同じようで、お互い無言になった。
電車から出るときに何か話さなきゃと思ったのだが、なぜか僕は「ああいうのみっともないね」と先程のバカップルの話をしてしまった。

夏美は「確かに(みっともないね)、人がいなくても私なんか恥ずかしいのに」と言った。

僕と夏美ではこんな話題で盛り上がるわけがない。


僕は「まぁ、いっか」と何がいいのかは分からないが、適当に話題を変えようとした。

一旦その話題は終わり、映画を見て近くの店で昼食をとった。
その時だ、夏美が言葉に詰まりながら「あのさぁ・・・健(僕の名前)はさぁ・・・あんまり女性に対して関心とか持たないの?」と言った。

僕は「そりゃもちろんあるよ。だからなっちゃんと付き合ってるんじゃん!」答えると「いや・・・そういうことじゃなくて・・・その・・・さっきの電車とかみたいなさぁ・・・ちょっとエッチなこととかに興味はないの?」

正直なぜいきなりこんなことを言い出したのか分からなかった。
あとで聞いた話では、高校時代の友達と飲んだときに、『僕が可哀想』とか色々と言われたんだそうだ。

「そりゃ~、ないことはない・・・かな?まぁ、人並みにはあると思うよ。俺だって男だし!」そして、また静まり返ってしまいそうだったので、勇気を出して逆に聞き返してみた。

「逆になっちゃんはどうなの?」

「えっと・・・ないって言ったら嘘になるかな?女の子だってそういうことに興味もつし・・・」

「へぇ~、そんなもんなんだ・・・」

俺がそう言うとまた一瞬2人の会話がとまり、2人とも照れ隠しなのかよく分からないが、顔を見合わせて笑った。
これは自分から切り出すべきなのだろうと思い、「それじゃ今度してみるか!」とちょっと冗談っぽい感じで言ってみた。
すると、「うん、じゃあ次のデートの日でいい?」と夏美が言う。

意外にもあっさりと話が進んでしまい、一瞬戸惑いそうになったが、できるだけ気づかれないように気をつけた。
その後適当に日時を決め、その後は違うことを話し、お互いにバイトへ行った。
そのデートまで2週間ほどあったのだが、その間に僕はAVやネットなどで勉強をした。
AVを借りるのは初めてだったので、緊張したのを覚えている。

そもそも、僕らはエッチなことをするとは約束したが、どこまでかは決めていなかったので、勉強しながらどこまでやっていいのか悩んだ。
他にもラブホテルはどんなシステムになっているのか、処女膜はどうすればいいかなど、色々なことを悩んだのだが、ここらへんの細かい心理は長々書くと非難の対象となるので、省くことにする。

当日、いつもより遅い時間に僕らは会った。
当日緊張して約束してた時装をしていた。

「それじゃ、とりあえず行こっか!」と彼女に言い、ホテルへ向かう。

ホテルにはすぐに着いてしまい、困惑しながらも部屋までたどりついた。

「こんな感じになってるんだねぇ~」

僕は何か話さなきゃと思い適当に話し掛ける。

「うん・・・」

夏美は戸惑う気を紛らすように部屋の色んな所を確認してた。
一通り見回したので、僕はベッドにダイブする感じで倒れ込み、そのまま横になった。
すると、彼女もベッドに座り、そのままゆっくりと僕の隣に横になり、向かい合う形になった。

「どこまでやっていいの・・・?」

僕は横になったまま彼女の顔を見て聞いた。


「その・・・最後までやっていいよ。もちろん避妊はするけど・・・」と彼女。

「本当にいいの?」と俺が聞き返すと

「覚悟がなきゃ、ホテルにまで来ないよ・・・。もしかして・・・嫌だった?」

「いや、そんなわけはないよ・・・。すごいいきなりだったからさ・・・」

本当に不思議だった。
夏美とは大学のことや、高校時代の部活(俺:陸上部夏美:陸上部のマネージャー)のことなど、自分で言うのもおかしいが、第三者が見れば微笑ましく思うだろう会話がほとんどだった。
だから、胸すら触ったことがなかったし、キスも1秒以内の短いキスを別れ際にするくらいだった。

「確かにあの時目の前で他のカップルがいちゃついてたけど、それにしてもいきなりじゃない?どうかしたの?」と上半身を起こし、できるだけ優しい声で改めて彼女に問いただす。

女も上半身を起こし、こう言った。

「なんか・・・健がエッチしたいけど、遠慮してるんじゃないかと思って・・・」

この後ベッドに座りながら、夏美は高校の友達に色々と言われたと言うことを話してくれた。

そして、最後にこう言った。

「でも、それだけじゃないからね!私だって健とならエッチしたいもんっ!」

どうでもいいがこの『したいもんっ!』って言い方がすごく可愛かったのを覚えている。
夏美のことが急に愛おしくなって、思わず僕は夏美を座ったままの状態で抱き締めた。
制服を着れば中学学生くらいに見えるだろう夏美の身体は、本当に華奢だった。

「俺も初めてだから、痛かったりしたら言ってね!なんか女の子って最初は痛いんでしょ?」と俺が抱き締めたまま言うと、「あっ、あともう一つだけ言わなきゃいけないことがあるの」と彼女は言った。

いったん抱き締めるのをやめて「何?」と聞き返す。

「私ね・・・処女じゃないの!中学生の時に一回だけエッチしたことあるの!本当にごめんね!」

「あぁ~・・・まぁ、それは・・・あってもおかしくないんじゃない?」

僕は夏美が処女でなかったことにびっくりしながらも、気にしてないようにみせようとして、訳の分からない言葉を発していた。
正直僕は夏美の性格や振る舞い方からずっと夏美は処女だと思っていた。
実際には彼女は自分で処女だと嘘をついたことはないのだが、なぜか謝っていた。
僕は処女とかそういうことにこだわりはなかったので、とりあええず気にしてないことをアピールした。


「ほんと気にすることじゃないよ!正直びっくりしたけど、逆にほっとしたよ!俺初めてだから、なっちゃんが痛がったらどうしようか悩んでたところだったし!安心したよ!ってか勝手になっちゃんも初めてだなんて思っててこっちこそごめんね!」

みたいなことを言ったと思う。

ここの会話も話すと長くなるので省略することにする。
とりあえず夏美は俺が気にしないことに安心し、ちょっと経ってから、やろうということになった。
僕はゆっくりと夏美に覆い被さるようにベッドに押し倒し、「胸触ってもいい?」と聞いた。

「いいよ」と夏美が答えので、左手で夏美を抱き締めながら、右手胸に手を持っていった。
パーカーの上からだったが、大きくはないが、柔らかいおっぱいの感触を確認できた。
軽くキスをしてから僕は夏美に「舌入れてみていい?」と聞いてみた。
すると夏美は「ちょっと待って」と言って身体を起こした。
僕は焦った。
ディープは苦手だったのだろうか?それとも単に僕が下手だったのだろうか?とりあえず「ごめん、嫌だった?」と聞いてみる。

「いや、嬉しいの!色々気遣ってくれて!中学生の時にやられたのは結構身体が目的みたいな感じで強引にやられたから・・・」

どういうことか聞こうとしたが、すぐに彼女の言葉に遮られた。

「その優しさは嬉しいの!ほんとだよ!だからこそ、もうちょっとわがままになってもらいたいというか・・・健なら私のことを愛してくれてるのは分かってるから、逆に気を遣わなくてもいい関係になりたいの!なんて言えばいいのかな・・・だから・・・どうせエッチなことするんだったらさぁ・・・お互い気にせずにとことんエッチにならない?」

普段エロい話をしない夏美がこんなことを言ってくれたので、僕は彼女が自分にだけ違う一面を見せてくれているような気がしてムチャクチャ嬉しかった!

ここではエッチな部分しか書いてないから、夏美はもとからエロい人のように思えるかもしれない。
でも、くどいようだが夏美は本当に普段はエロさとは無縁なのだ。
話を戻そう。
僕は中学の時のことを聞こうかどうしようか迷った末にやめた。
また後で聞けばよいと思ったからだ。
それより嬉しい気持ちを伝えたかった。

「本当にありがとう!マジで嬉しい!そうだよね!エッチするときに恥ずかしがってちゃいけないよね!・・・でも、嫌なときは『やめて』って言ってよ」

「うん、じゃあルール決めよ!本当に嫌なときは『本当にやめて』って言うことにしよ!それ以外の言葉は無効ってことでいい?」と夏美が言う。

俺が「いいよ、分かった」と言うと、夏美は抱きついて俺を押し倒し、キスをしてきた。
しかし、それはいつものキスではなく、夏美の舌が僕の口に入ってきた。
人生で初めてのディープキスだった。

何とも言えない感覚だった。

僕の舌に夏美の舌が絡まってピチャピチャと音が鳴る。
しかし、どこかぎこちなく、彼女が精一杯エロくなろうと頑張ってる感じが伝わった。
これには自分も応えてやらねばならないと思い、キスを続けたまま身体を回転させ、彼女を下にし、服を脱がせた。
キスをしながらだったので、自分もぎこちなかったと思うが、夏美も脱がせやすいように身体を浮かしたりしてくれたので、なんとか服を脱がせることができ、彼女は下着のみとなった。

ここで僕も服を脱いでパンツだけとなった。
改めて夏美を見て、本当に可愛いと思った!透き通るような肌をまとっている、幼女のように華奢な身体の中にも、しっかりと膨らんだ胸があった。

「なっちゃんも服を脱ぐとセクシーになるね!」と僕が言うと、「本当にやめて!」と夏美が言った。

僕は何を拒否されたのかが分からなかった。

すると「なんか『なっちゃん』て呼び方やめようよ?さすがにエッチするときにはあわないよ!エッチの時だけでいいから『夏美』って呼び捨てにして!」と夏美が言った。

「あっ・・・あぁ・・・そんなこと?別にいいけど・・・」

僕は服を脱がしたことなど、もっと違うことを拒否されたのかと思っていたので、拍子抜けした。

すると夏美はいきなり「スキありっ!」と無邪気な声を出して、僕を押し倒そうとする!しかし、彼女は非力なので、僕の返り討ちにあい、逆に僕が夏美をベッドに押し倒した。

僕は「残念でした!な・つ・み」と夏美に言い、僕なりに一生懸命愛撫した。

左手で夏美の頭を押さえてディープキスをし、右手を夏美の顔から肩、そして胸へとだんだんと下ろしていった。
しばらくブラの上から揉んだ後、ブラの中に手を入れた!夏美の乳首が掌にあたる。
彼女のおっぱいは触ってみると意外に大きかった(とはいってもBかCカップくらいだと思うが)
「・・・ん・・・んんっ・・・」と僕が乳首を指で軽く摘むたびに夏美は鼻から色っぽい声を出した。

僕はキスをやめておっぱいにしゃぶりつくと、夏美は「ぁんっ・・・ぁっ・・・」っと可愛らしい声を出した。

「気持ちいい?」と僕はおっぱいを舐め、もう一方のおっぱいを右手で揉みながら夏美に聞いた。

「ぅ・・・うん、、たぶん・・・」と夏美は答えた。

「たぶん?」

正直僕は童貞なので、愛撫に自信があるわけじゃない。
手順もAVのやり方を見ようみまねでやっていただけだから、「どうされると気持ちいい?」と純粋に聞いた。
すると夏美は「健って意外と意地悪・・・」と言った。

僕は夏美の意味していることが分からなくて、「そっ、そう?」とよく分からない返事をすると、「それでいいんだよね、とことんエロくなるって決めたんだもんね!」と言い、ちょっと躊躇ったあと、「もっと強くして・・・」と恥ずかしそうに言った。


ここでようやく俺は『意地悪』の意味に気がついた。
俺が彼女におねだりの言葉を言わせようとしていると夏美は思ったのだろう。

僕は要求通り乳首を吸う力を強くしたり、もっと激しく胸を揉んだ。
夏美は「・・・はぁん・・・はぁ・・・はぁっ・・・」と息が荒くなっており、時々身体をピクンと動かした。
数分間上半身の愛撫をして、僕はとうとう手を次第に下へと動かしていった。
そしてパンツにたどり着き、恥部に触れた。

「濡れてる・・・」と自然と小声で呟くと、「いや・・・」と夏美が言う。

とっさに「ごめん、びっくりしちゃって」と言うと、「謝らなくていいよ、本当に嫌なことは『本当にやめて』っていうから。
その・・・そういうの・・・嫌いじゃないし・・・」と慌てて夏美は僕に弁解した。

夏美は最初こそは頑張っていたが、もともとどちらかというとMであった。
ちょっと僕も面白くなって、というかちょっと乗ってきて「でもこんなに濡れるもんなんだね」と冗談半分で言ってみた。
その瞬間下半身に衝撃が走った!夏美が僕のモノをパンツの中に入れて握っていた「健だってこんなにおちんちん堅くしてるじゃん・・・」と夏美も反撃を開始してきた。
あそこを触られたこともあるが、夏美が『おちんちん』とストレートに言ったので、僕はますます興奮した。
ここで2人とも一回動作をやめた。
ちょっとの沈黙の後に僕は夏美のブラをとり、その後パンツに手をかけた。


「いくよ」と僕が言うと、夏美は腰を浮かせた。
そして、僕は最後までパンツを脱がし、夏美は全裸となった。
僕は夏美の足を開こうとしたが、夏美は足を開こうとしなかった。
僕が「だめ?」と聞くと、「だから嫌なときはちゃんと言うから・・・せっかくだからもっと激しくていいよ」と言った。
僕は自分の役目をようやく理解した。
僕も夏美と同じようにどちらかというとMだったが、今回は俺がSを担当するのだと。

僕は無言で夏美の足を開いて恥部をみた。
夏美のアソコはパックリと割れており、中は綺麗なピンク色をしていた。
陰毛は薄く、それが故にマンコがはっきりと見えた。
僕がさわると夏美のアソコはもうだいぶ濡れており、「指入れるよ」と言うと、夏美は本当に小さな声で「イッ・・・イヤっ」と言った。

彼女が『本当にやめて』と言わなかったので、僕は無視して中指をゆっくりと沈ませた。
意外とすんなり入ってびっくりしたが、僕はそのまま出し入れを続けた。
中はとても暖かく夏美のマンコは身長からも想像できるように、小さめだったので指にもまとわりついてきた。
だんだん指のスピードを速くしていくにつれて、彼女の息も上がってきた。

僕はAVを思いだして、中指に加えて人差し指を入れるとともに、左手でクリトリスらしきものを刺激した。
するとクチュクチュと音が鳴り始め、今までは小声でしか喘がなかった夏美が、本格格的に喘ぎ始めた。


「あっ、あっ、ダメッ・・・あっ、あぁんっ、あぁっ!」

僕が今度はさっきとは違うねらいで「気持ちいい?どこが気持ちいい?」と聞くと、「あっ・・・ぁんっ・・・あ、アソコっ」と夏美が答えたので、僕はAVでよくあるように「アソコじゃ分からないよ。とことんエロくなるんじゃなかったの?」と意地悪を言うと「イッ意地悪っ・・・あぁっ・・・おっ・・・おまん・・・」と語尾が消え入りそうなかんじて言ったので「えっ?なに?」と聞き返す。

今考えると自分でもこれら言動をしたことが不思議でたまらない。
夏美は自分でとことんエロくなると言った以上仕方がないと思ったのか、覚悟を決めたように「おまんこっ!・・・おまんこが気持ちいいのぉぉ・・・」といつもの可愛らしい声で叫んだ。

僕はまたさらにスピードを上げると夏美は「あっ、あっ、あっ、あぁっ・・・ダメッ・・・イッちゃう・・・あっ・・・あぁっ・・・」と喘ぎ、身体をビクンビクンとさせた。

ベッドにはたくさんの夏美の愛液が飛び散っていた。
夏美はハァハァと息をして、ある程度呼吸が整ったあと、「ひどいよぉ~」といつもの無邪気な笑顔で言った。

「『本当にやめて』て言えば良かったのに」と俺がからかうと、「だって~、気持ちよかったんだもん」というからたまらない。
僕にとってはエッチの最中のエロくなった夏美ももちろん好きだが、やはり夏美の魅力はこの普段の『可愛らしさ』だった。
夏美が疲れているようだったので「ちょっと休もうか?」と僕は言うと、夏美は

「私ばっかり恥ずかしいことするんじゃ、不公平だよ!今度は私が攻める番だよ!ねっ?」

またまたどうでもいいことだが、この『ねっ?』っていうのもむちゃくちゃ可愛い。


「なっちゃんがそういうなら、別に俺は大丈夫だけど・・・」と言うと「とりあえず健も裸になってよ~。あとなっちゃんって言わない約束だよ」と夏美は言った。

「あぁ~、そうだったそうだった。でも、急に普段の『なっちゃん』に戻っちゃったんだもん。やっぱり普段のなっちゃんは『夏美』っていうより『なっちゃん』って感じだよ」

ってな感じの話をして、最終的に夏美は「それじゃ、エッチな『夏美』になるんだから」と言って、立っている僕の前に立ち膝をして向かい合い、僕のパンツを下ろした。
僕のモノは八分立ちくらいだった。

夏美は「へぇ~、こんな感じなんだ」と言って、手で触りながらまじまじと見るので、僕は恥ずかしくなって「そんなに真剣に見ないでよ」と言った。
それとともに僕のモノは完全に勃起した。

「あっ、ちょっと大きくなった?ってか・・・固い・・・こんなに固くなるんだ・・・」と夏美は言う。

そしてしばらく静かになったあと、「嫌だったら(フェラとかを)無理しなくていいからね」と僕が気を使うと、夏美は逆に僕のちんこの先をくわえた。

すると、予想以上にに気持ちよくて、「ぅおっ」と言ってしまった。
他の人にしてもらったことがないから分からないが、夏美は結構フェラがうまかったと思う。
彼女も俺と同様にエロ本などで勉強したらしかった。

「気持ちいい?」と夏美が聞いてくる。

いつもの少女のような顔でちんこをくわえ、上目遣いしながら、嬉しそうに聞いてくる。
このとき僕が感じたことが、今でいう『萌え』の感情なのだろうと確信している。
可愛らしさといやらしさが融合し、さらに僕を興奮させた。

「ヤバい・・・気持ちいい・・・」と僕がいうと、夏美は「出そうになったら言ってね」と言って、手と口のスピードや吸う力が強めた。
『じゅぼっ・・・じゅぼっ・・・じゅぼっ』
自分が早漏だとは思わないが、それまでに色々な刺激があったために、始めて2分くらいしか経ってないのにイキそうになった。

「あっ・・・ヤバいっ・・・そろそろ出そう・・・」と僕が言うと、夏美はさらにスピードをあげて2~3秒フェラしたあと、ちんこを口から出して、手コキに切り替えた。

そしてなんと「顔にだして」と言い自分の顔の前でしごきだした。
僕は多少戸惑ったが、余裕などなかった。
ちんこは『ドピュッ、ドピュッ・・・ドピュッ・・・』と3回ほど強く痙攣し思いっきり夏美の顔に大量の精子をぶちまけた。
夏美は「すごい・・・こんなに出たね・・・あったかい・・・」と言ったあと「どう?私エロいでしょ?」と言って、ちんこの先に付いている精子を口で吸い取った。

彼女の顔を見ると右目から口の左側にかけて白い液体がかかっており左頬にも白い水たまりができていた。
また、口周りや舌にも微かに白い液体が付いておりその顔は今までにないエロさを感じた。
普段の『なっちゃん』からは考えられないほどいやらしかった。

僕は女の子に対してストレートにエロいと言っていいのか迷ったが、「うん、すっごいエロかった・・・、それより大丈夫?顔にたくさんかかっちゃったけど」と言うと、「別に中に出さなければ、私は全然平気よ!自分でしたことだし。気持ちよかった?」と夏美は目の近くに付いた精子を手でぬぐって言った。

「むちゃくちゃ気持ちよかった・・・夏美のフェラすごくうまかったし。うん、すごいエロかったよ」と僕が言うと、「よかった!」と言ってまだ精子のついた顔でにこっと笑い、「一旦シャワー浴びてくるね!」と言って風呂場へ行った。

夏美は数分後にバスタオルをまいて出てきた。
そして今度は俺がシャワーを浴び、パンツをはいて部屋に戻った。
シャワーを浴びたということは、今日はもう本番はやらずに寝るのかと考えていたが違った。
夏美は僕が出てくると同時にバスタオルを脱いでベッドに寝た。
その意図を察して僕はまた夏美に覆い被さるようにして、先程よりも濃厚なキスをした。
さっきあった緊張も解け、夏美が愛おしくて仕方なくなった。

先程よりも激しく愛撫しながら服を脱がし、夏美を裸にしていく。
その間夏美は「・・・ん・・・ぅん・・・ふぅん・・・」と小さな喘ぎ声を出し、彼女のアソコを触るともうびっしょりと濡れていた。
僕は一通りそこも愛撫したあと、「もうそろそろ入れよっか!」と言った。

コンドームを二人で苦戦しつつも付け、彼女を仰向けにし、いよいよ挿入を試みた。
彼女がマンコを開いてくれたので、僕はそこにチンコをあてがった。
すると先が入り口にさしかかった瞬間、夏美が僕の腕をギュッと掴んでくり。
痛いのかと思った。

しかし嫌なら『本当にやめて』というはずだと考えた、というか無理やりそう思い込んだ。
明らかにその時は自分の欲望が夏美のことを考えることよりも、上回っていたのである。
僕は穴にチンコを沈め、快感に浸った。
夏美は「んんっ・・・あっ・・・」とうめいた。
他の比較対象がないから正確には分からないが、夏美は身体が小さいため穴はきつく、締まりがよかったと思う。
僕はいつの間にか無言になっていた。

そして無我夢中でそのまま腰をふった。
夏美は突き刺すたびに「んんっ・・・あっ、あぁっ・・・ぃやっ、ぃやっ、いやっ」とだんだん声を大きくしていった。

僕はこの「ぃや」っという言葉を勝手に都合のいいように解釈し、数分してイキそうになったので、スピードを上げると夏美は一層声を大きくして「あっ、あっ、あっ、あっ・・・あぁっあぁん、ああぁぁぁぁぁっ・・・・」と叫んだ。

夏美がイッた5秒後くらいに俺も射精し、挿入したまま彼女にそのまま覆い被さるようにして抱きついた。

「はぁはぁ」という2人が息をしている音の他に「グスッ、グスッ」と鼻をすする音が聞こえた。
よく見ると夏美は泣いていた。

僕はびっくりしてすぐさま身体を起こした。
僕はこの時自分が夏美のことを気にせずに、自らの欲望に走ったことを後悔した。

「ごめん・・・その・・・夢中になっちゃって・・・本当にごめん・・・」

他にかける言葉も思いつかなく、とにかく謝ることしかできなかった。
また謝ったものの、自分が欲望に走ったことが彼女の泣いている原因であるとは分かっていたが、具体的な原因が何だったのか分からなかった。

夏美は「大丈夫・・・気にしないで・・・」と泣きながら言う。
気にするなと言うほうが無理な話である。
夏美が泣いたのは出会ってから初めてのことであった。
彼女は控え目なため、誰とも喧嘩しないし、いつも聞き役に徹して、誰かのグチを聞くことはあっても、誰かに何かを嘆くことはなかった。
情けない話だが、自分も高校最後の部活の大会の一週間前になっても、調子が上がらなかった時に、泣きながらグチをこぼしたことがある。
グチを言っている間、夏美は隣でずっと何も言わず僕のグチを聞きながら、僕の背中に右手を置いて時折さすってくれた。
かつて夏美がしたように、僕もまだ泣いている夏美の隣に座って、背中に手を置いてさすってあげると、夏美は僕の胸で泣き始めた。

10分くらいすると、夏美は泣きやみ、2人ともだいぶ落ち着いた。
そして、ようやく夏美は「驚かせてごめんね!」と言葉を発した。

「俺こそなっちゃんのこと考えないで・・・その・・・自分勝手にしちゃってごめん」と僕が言うと、夏美は僕の顔を見て「健は勘違いしてる」と夏美は言った。

「泣いたのは健のせいじゃないよ、私のせいなの」

「えっ・・・でも・・・」

僕は何を言えばいいか分からなくて、しどろもどろになっていると、夏美は僕の初めて聞く話を話し始めた。

「中学生の時にエッチをしたってことは話したよね?」と夏美に聞かれ「うん、その・・・ちょっと強引にやられたってことも聞いた」と僕が言うと、夏美は「ちょっとじゃない・・・」と答え、話を続けた。

「私、中学生の時にちょっと不良っぽい子と付き合ってたの。

その子、小学校も一緒でね、結構仲よかったし・・・ちょっといいな~って思ってたから、OKしたの。
でも付き合ってからどんどん不良の度合いが酷くなっていって、胸を触ったり、やたらとエッチなことをしてくるようになって、ついに最後までやられちゃったの。
その時『やめて』って言ったのに、やめてもらえなくて、とにかく痛かったのしか覚えてない・・・全然気持ちよくなった・・・。
・・・でもね、今日のは気持ちよかったよ!痛くもなかったし・・・。
だからね、健のせいじゃないの」

と言った。

僕は「うん」とだけ答えると、その後少し沈黙してから、僕は「シャワー浴びよっか」と言った。

夏美も「そうだね!」と言い、夏美の提案でお湯もためて、2人でお風呂に入った。
お湯につかりながら僕等はいつも通りの取り留めのない話をした。
その日はそのまま2人で寝て翌朝それぞれの家へ帰った。

これからは簡単に余談を話そうと思う。
それから、僕らは大学を卒業するまで、エッチをすることはなかった。
正直エッチの快感を覚えた俺にはもう一回やりたいという気持ちがなかったわけではなかった。
だが、無理矢理したらまた泣かれる、もしくは別れを告げられるのではとびびっていたし、普段の生活で夏美の笑顔を見れるだけでも幸せだったので、エッチをしようという話は俺からは持ちかけなかった。
お互い大学を卒業して就職した。

社会人3年目の年のクリスマスに僕は夏美にプロポーズをした。
そして、その日およそ4年半ぶりのエッチをした。
この日はちゃんと彼女を気遣うことができ、彼女も泣かなかった。

これ以後夏美とは普通にエッチをするようになった。
相変わらず夏美は普段は純粋な少女の『なっちゃん』なのに、エッチをするときだけとてもエロくなり、色々なことをしてもらった。
ディープキスやフェラも上手くなったのだが、特に彼女が騎乗位で激しく乱れながら腰をふる姿はすごい。
そして僕等はプロポーズから8ヶ月後に結婚し、エッチも中だしでやるようになった。

その結果、僕と夏美の間には1歳の息子と3歳の娘がいる。
そのうち3人目ができるかもしれない。
とりあえずこんな感じで、人並みの幸せな家庭を築いています。

[紹介元] エロ地下 女性に対して関心とか持たないの?

去年から露天主に弄ばれて1年が過ぎようとしてた頃
画像はイメージです
去年の夏祭りに露店主に弄ばれ、1年が過ぎようとしている。



あの祭り以降、息子も遊ぶ仲間が変わった様で、その両親(店主)を見かける事も無かった。



ホッとする反面、妻のエッチな姿が忘れられない私は内心モヤモヤしていた様な気がする。



そんなある日、息子が「ハル君の家に遊び言って来たんだ」



と妻に報告していたんです。



“ハル"と言う名前に妻も驚いた表情を浮かべていました。



もちろん私もドキッとしたんです。



振り返る様ですが、私は31歳、妻28歳、子供6歳になりました。

妻はスタイルも良く、胸はDカップ程ある。


若干下半身が太めだが、それが大人の女性の魅力を引き立たせる。



当時息子の友達の中に、ハル君と言う子がいました。



彼の父親は露店主で、地元でもちょっと有名な怖い存在でした。



夏祭りに偶然出会い、妻は彼にカキ氷販売を手伝わされながら、客の前でも体中を弄ばれたんです。



妻は「怖い人と聞いていたから変に抵抗したら何されるか分からないでしょ、仕方なかったのよ」



と言っていますが、本当にそれだけだったのかは疑問です。



息子は、その後も何度かハル君と遊ぶ日が続き、その名前を聞く度に去年の祭りが思い出されたんです。



そして、息子と妻の会話に私は胸騒ぎと同時に変な妄想をしていました。



「ママ?明日も一緒に行こう?」



「えっ、そうね?」



「ママの料理美味しいって言ってたよ」



「そう?」



妻は私の方をチラチラ見ながら何故か息子との会話も小声だったんです。



「あ、ハル君のパパもママの事、凄い綺麗な人だって言ってたよ」



「そ、そう」


「ママ、僕がハル君の部屋で遊んでいる時、何してたの?」



「・・・何も・・・」



明らかに焦る妻は、俺の方を見る事も無くその場から居なくなりました。



その後、妻と2人になった時、ハル君の家に行った事を尋ねたんです。



「お前、ハル君の家に行ったのか?」



「え……えぇ…」



「何しに行ったんだよ」



「あ、あのね!ハル君のお母さんが体調を崩して寝ているって聞いて・・・だから見舞いに」



「そんな仲良かった?」



「去年はいつも一緒に遊んでたでしょ?良く公園で話したりしてたのよ」


「ん~」



「だから大変だと思って、料理を作ってあげてたの」



何となく説得力の無い説明に疑問もあったんですが、その場はそれ以上詳しく聞くのをやめたんです。



数日が過ぎ、私が息子と一緒に風呂に入っていると、息子が今日の出来事を話していました。



「ハル君のお父さん、風船でいろんな形の動物や植物作るの上手いんだよ。今日、キリンとライオンを作って貰ったんだ!」



「へぇー風船アートだな、今年はお祭りで売るのかな?」



「それは分からないけど、作り方教えて貰ったんだ!ハル君も凄い上手いんだよ」



「そうか、お父さんに似たのかな?」



「あ、そうだ!ママも上手だったよ」



「ママ?ママもハル君の家に行ったの?」


「ご飯を作るって・・・」



「ハル君のお母さん、まだ体調悪いのか?」



「ん~ん、ハル君のお母さん実家に帰ってるって言ってたよ」



「じゃ、家にはいないの?」



「いつもお父さんだけだよ」



凄く嫌な予感がしました。



妻は何故嘘をついているのか?直ぐにでもハッキリさせたかったんですが、何故かその時は話す事が出来ませんでした。



風呂から上がり、髪を乾かす妻の後ろ姿を見ながら他人に抱かれる姿を想像していました。



そして、夏祭りの数日前、妻が出店の手伝いをすると言い出しました。



「何で??」


「奥さん手伝えないから、是非って・・・」



「お前1人だけか?」



「そうだけど、お金もお貰えるし・・・駄目?」



「駄目じゃないけど・・・」



「子供達は近くで遊ばせてるから・・・」



「そうか?分かったけど、もし・・・」



妻が直接言えないのなら、この目で確認するしか無いと思ったんです。



夏祭り当日、妻は浴衣姿に着替え息子を連れ出かけて行きました。



夏祭りはお昼から夜21時まで行われ7時半から花火が打ち上げられる予定だった。



夕方18時を過ぎ、気温も徐々に下がり始めた時、私も着替えを済ませて祭り会場に向かった。


歩行者天国にされた道路沿いには多くの出店が軒を連ねていました。



多くの人が訪れ、行き来も間々ならない状態の中、人を掻き分け妻達の姿を探しました。



本道から少し外れた所にで、カキ氷を売る妻を見つけました。



今年は、カキ氷とキラキラ光る飾り物が売られ、妻の横にはガラの悪いハル君の父親が寄り添う様に立っていたんです。



店側の裏手に回り、店の様子を伺っていると子供達が店の裏手の空きスペースで遊んでいました。



昼間の暑さで、カキ氷はバカ売れだった様で、店の裏側にはカップを入れていた段ボールが山積み状態でした。



去年は夕方からカキ氷が売れなくなったので、その代わりに夜に目立つキラキラ光るアイテムも販売したと思われた。



カキ氷も徐々に売れなくなると、ハル父は妻にバニーの耳(光る)を手渡し、付けさせたんです。



浴衣姿の妻が、凄く可愛く見えます。



辺りもどんどん暗くなると、子供連れが見せを訪れ光るアイテムを買い始めていました。


そんな時です。



遂にハル父が妻の腰に手を廻し、お尻をスリスリし始めたんです。



妻も一瞬ハル父を見ましたが、直ぐに客の対応をこなし始めていました。



徐々にハル父の手はいやらしく動き、妻の浴衣の裾が上に巻き上げられるのが分かりました。



辺りを見渡しながら、ハル父は手を浴衣の中に入れ、妻のアソコを触り出したんです。



アソコを弄られながらも妻は接客を続けている姿に、私の股間も熱くなっていました。



『やっぱり、ハル父にエッチな事をされていたんだ…』そう思うと何故か興奮する私。



いつの間にか、子供達も出店に買い物に出掛けた様子で、裏手には誰も居ません。



その時、ハル父が光る腕輪を妻の両手・両足に付けると更に、大きな輪を作り始めていました。



そして、妻の浴衣の中に両手を入れると、一気にパンティを引き下ろしたんです。


慌てる姿の妻が手を後ろに回したんですが、直ぐに払い除けられ、あの大きな光る輪を太腿の付け根に廻されたんです。



浴衣の中で光る輪がいやらしく見える光景でした。



その後もハル父は妻の浴衣の中に手を入れ、アソコを捏ね回していたんでしょう、妻は時々気持ちいい表情を浮かべ、必死に我慢するのが分かりました。



そして光る大きな棒を取り出したハル父は、その棒を浴衣の中に忍ばせアソコにズコズコと入れ始めたんです。



浴衣の外からも光る棒が妻の股下中央に上下するのが分かります。



ハル父はそんな妻の姿を後ろから見て楽しんでいました。



“ヒュ~ン・・ドォ~ン"花火の打ち上げに、人々は空を見上げていました。



そして、多くの人が花火の見える河川敷に動き始めたんです。



多くの人で賑わっていた歩行者天国は一気に閑散とし、店先には殆ど客が居なくなっていました。



凄まじい花火の音と綺麗な花火に目を向けていた私が、ふと店裏に目を移した時、妻はハル父の目の前にしゃがみ込み、アレを咥えていたんです。


離れた位置からも、ハル父の物は凄まじい大きさである事が分かります。



店には客も無く、辺りの人達は皆花火に夢中で、誰も気づくものはいません。



このままでは、ハル父は出店裏で妻の中に入れるに違いなく、どうするべきか私の中で葛藤があったんです。



そんな事を考えていると、私は店先に立っていました。



「ここだったんですね!」



驚いたハル父が「もう店仕舞いです。客が花火に移動したので・・」



その言葉の後、妻がカウンター下から顔を出したんです。



「あなた、遅かったのね」



「もう終わりだろ!花火見に行かないか?」



「え・・・・?」



「良いですよ・・・折角だから行って来て下さい。後は私で片付けますから」



妻の手を引き、本道から外れた空き地で妻と向き合ったんです。



妻は、太腿に光る輪を付けられた状態で、何とも淫らな格好です。



「あなた・・・本当にごめんなさい。私・・・」



その後、妻は全てを語ってくれたが、内容はほぼ予想通りだった。



妻の話から、ハル父に3度抱かれ、何度も悪戯をされていた事は明確だった。



息子がハル君と遊び始めたのがキッカケで、偶然にもハル母が家を出て行った事が重なり妻が性的ターゲットになったんだと思う。



涙ながらの妻の浴衣を捲り上げると、太腿に光る輪とアソコに入れられ固定された光る棒が生々しく、その光るアイテムを私はそっと外しながら、妻のアソコの毛が無くなっている事を知りました。



祭りから1週間が過ぎ、妻はもうハル君の家には行っていない様です。



パイパンのマンコを弄りながら、妻にハル父とのSEXの状況を話せながら毎日楽しんでいる私です。

[紹介元] エロ地下 去年から露天主に弄ばれて1年が過ぎようとしてた頃

何も言わずにズボンの上から
画像はイメージです
某大手チェーンの飲食店でバイトしています。
昼のラッシュも無事に終わり、夕方の4時には食材発注、ホール清掃などが終わったので、夕方~夜にかけてのラッシュに向けて15分の休憩をもらって休憩室で休憩をしていました。
すると、まだ始業の30分も前だというのに2週間前に入ってきた新人のRちゃんが出勤してきました。
Rちゃんは高校の帰りで、紺の制服のブレザーを着ていました。

どうやら外は雨が降っていたらしく、Rちゃんは頭の先から足の先まで濡れていました。

「オイビチョビチョやんか。雨降って可哀想やったな~」

「はい。朝は雨が降っていなかったんですけど」と言いながら、、Rちゃんはブレザー(上着)を脱いだ。
白いブラウスは雨で濡れ、ピッタリと彼女の体に張り付いていた。
そこからピンと張りの有る胸の形がはっきりと見えた。

「とりあえず、体を拭きや」と言ってホールから新しいダスターを5枚程取ってきて、Rちゃんに渡した。
Rちゃんは更衣室に入って、体を拭き始めたようだった。

すると、更衣室の方から「K先輩。すみません。私の制服を取ってくれませんか?」と言ってきた。

一瞬、制服を脱がして欲しいのかな?っとHな妄想が頭に浮かんだ。
けども、そうではなくて仕事用の制服を取って欲しいんだとすぐに思い直した。
トイレの個室のように個室と天井にスキマのある1人用の更衣室なので、そのスキマからRちゃんの名札のついた制服を、ロッカーから出し、投げ入れてやった。

しばらくして出てきたRちゃんは、さっき俺が投げ入れた制服を着て「ありがとうございました」と言った。
髪が完全に乾ききってなく、ツヤツヤに輝いている黒髪の色っぽさと、さっき見た彼女の体に張り付いたブラウスの胸の形の幼さが、ミスマッチさに思えてドキドキしてしまった。
フロアの責任者でもあるオレは、彼女をトレーニングしながら、夕方~夜のラッシュを乗り切り、夜の8時には休憩室で上がり作業をしていた。

「おつかれさです」とRちゃんも上がり作業をしながら、言ってきた。
おれもいつものように「オツカレサ~ン」と言い、日誌を書き終え普段着に着替え、帰ろうとした。
しかし、Rちゃんが学校の制服に着替えていないことに気がついた。

「あれ、Rちゃん帰らへんの?」と言うと「はい。学校の制服は雨で濡れて気持ち悪いので、今日はこの格好に学校のブレザーだけを羽織って、帰ろうと思うんですけど。まだ、雨が降っているみたいなので」と言った。

それはそれで可哀想なので、「そんなんやったら、傘を貸したるで!」と言って、いつも店内に置きっぱなしにしている傘を貸した。

「それだとK先輩が濡れてしまうじゃないですか」と言うので「オレは歩いて5分ぐらいのところに家があるから大丈夫やで」といった。
すると彼女はじゃぁ、俺の家まで送ります。
と言い出した。

それで、彼女は登下校用の自転車をおしながら。
おれは傘をさしながら、2人一緒に歩いた。
歩きながら、今日来たヘンなお客様の事について二人でたのしく話しあっていた。
そして、もうすぐ俺の一人暮らししているボロっちぃアパートに着く頃に「K先輩って一人暮らしなんですか?」と言ってきた。

「そうやで~。部屋、めちゃくちゃ狭くて、汚いけどなー」と笑いながら、答えると「マジですか?一人暮らしにすごい憧れますよ~」と言ってきた。

そこで、ちょっと冗談っぽく「じゃあ、雨が止むまで寄ってく?」と言ってみると。

嬉しい事に「じゃあ、少しだけ見ていきます」と言ってくれた。

でも、彼女を部屋に入れて、マジで後悔。
めっちゃ汚いオレの部屋。
とりあえず、2人分座れる場所を作って、Rちゃんに「どんべいか、幸楽ラーメンか、具多のどれが好き?」と聞くと「幸楽ラーメンがいい」と言ったので、2人分の湯を沸かしながら、彼女の濡れた制服を部屋に干してやった。
そして「やっぱり、その店の制服で帰るのはカッコワルイから、これに着がえて」と言って、こないだ買ったばっかりのユニクロの長そでシャツを渡してあげた。

トイレ貸してもらってもいいですか?と言って、トイレに行くと、着替えて戻ってきた。
小柄な彼女の体型だと、すこしブカブカなシャツ。
マジで可愛く見えました。
2人でラーメンを食べながら、Rちゃんの学校のこと、休日は何をしているか。
などを、二人で話しました。
そして、食べ終わったゴミを処分しているときに、Rちゃんはエロ本を見つけてしまいました。

「K先輩って店ではメチャクチャ真面目で通っているのに、やっぱりこういうのを見るんですねー」とエロ本を見ながら言った。
俺はわけもなく「ゴメン」という言葉が口からこぼれた。
そして、めっちゃ後悔した。
Rちゃんみたいないい子には絶対こんなん見せたくなかったのに~!!!!!!!!
でもRちゃんは平気でした。

「やっぱり。男ってみんな一緒なんですねー。私のアニキも、やっぱり読んでますよ」と。

「へぇ~。Rちゃん、お兄ちゃんがいてるんやぁ。って、Rちゃんもエロ本読むの!?」とビックリしたように言うと、慌てた様子で「うんん。私は読んだりせ~へんよ!アニキの部屋で見たことあるだけ!」といつもの敬語は急にどこかへいってしまいました。

それから話しはエッチな方向にすすんでききました。
付き合っている子はいるの?とかいままでエッチしたことは?
とか。
Rちゃんは中学校の時に彼氏がいて、エッチもそのときに経験済み。
一方のオレは彼女と付き合ったことナシ、エッチもナシ。
Rちゃんは本当に驚いていました。

俺は女の子とリアルでこんな話をすること事体が初めてで、すでにビンビンになっていました。
Rちゃんはゆっくりと俺の方にもたれかかってきてくれました。
工2の柔らかい体が伝わってきました。

もう、我慢ができなくなって言いました。

「Rちゃん、エッチしたい・・・」

彼女の耳に届くか届かないかぐらいの小さな声で言いました。

彼女は黙ったまま、私の方を見ました。
キラキラとした目で・・・。

ちょうどその時に彼女の携帯が鳴りました。(最悪)
どうやら家からの電話のようです。
彼女はパっと身を起こすと、携帯電話を取り、少し話をし、「すぐに帰るよ」と言って、彼女は電話を切った。

「家の人?」

「うん。もう、帰ります」

お互い、立ち上がりがっかりしたような・・。
ちょっとホっとしたような気分になりました。

「K先輩。アソコがすごいことになってますよ」

「そら、Rちゃんみたいな可愛い子がおったら、こんなんになるわぁ」と頭をポンポンと撫でました。

Rちゃんは何も言わずにズボンの上から触ってきました。
ゆっくり、優しく。
Rちゃんがズボンのホックを外すのが手間取っていたので、俺が外してやると、そこから手をいれ、ギュっと握ってくれました。
彼女の手の冷たさと、気持ちよさで、イってしまいそうになりました。

「Rちゃん、気持ちよすぎるわぁ」

彼女は無言のまま、弱く握ったり、少し強く握ったり、前後に動かしたり、ゆっくり動かしたり、はやく動かしたり。
2分もしないうちに、イキそうになり「Rちゃん、イキそうぅ」と言うと、Rちゃんは「もうちょっとだけ、我慢して欲しいです」とカワイイ声で言いました。
が・・。

その声と同時にイってしまいました。(涙)

Rちゃんが、オレのズボンとパンツの間から手を抜くと、そのカワイイ小さな手には、精子がベッドリとついてしまっていました。

Rちゃんの手を洗ってあげながら、自分のズボンとパンツも着替えました。

「すごいたくさん出たんですね」とRちゃん。

「はじめてやし、Rちゃん可愛いし、すっごい気持ちよかったよ」とベトベトによごれてしまった自分のパンツとズボンを見せながら言いました。
そして、Rちゃんの乾き切っていない制服を紙袋に詰めて持たせ、ドアを開けてRちゃんを見送りました。

空はいつの間にか雨が上がって、星がまたたいていました。

☆終了☆

[紹介元] エロ地下 何も言わずにズボンの上から