【体験談・小説】斜め向かいに住む女性が泥酔状態で帰宅。まさに、天から幸運が降ってきたラッキーな体験
オレは都内在住の32歳。10階建てのマンションでひとり暮らしをしている。間取りは1LDK。けっして駅チカとは言えないが、そのぶん部屋は広いし周りは静かなので気に入っている。ちなみに、毎日晩酌は欠かさず、はっきり言って飲んだくれだ。それではさっそくだが、そんなオレが体験した、まさに、天から幸運が降ってきたと言える、たいへんラッキーだった話しをしよう。あれはある、金曜日の夜のこと。時刻はおそらく11時か11時半くらいだったと思う。いつものようにオレは部屋で飲んでいて、金曜日だったから映画を観ながらだったはずだ。玄関の横にはトイレがある。オレは用を足してトイレを出た瞬間、不意に廊下からドア越しに何か物が落ちたような、散らばったような奇妙な音が耳に飛び込んできた。もし、この音を耳にしたのが30秒前だったらまだトイレの中、30秒遅かったらリビングに戻っていたので、間違いなくこの体験はなかったことになる。まさに、あの絶妙なタイミングがラッキーだったとしか言いようがない。「ん?なんだ?」そこでオレはドアの覗き穴から見てみると、斜め向かいに住む女性がドアの前でしゃがみ込み、いくつか床に物が散らばっているのが目に映った。「おいおい、大丈夫か?」すぐさまサンダルを履き廊下に出てみると、覗き穴から見たとおり、赤生地に花柄のロングスカートに、白い薄手のパーカーの格好をした女性がしゃがみ込み、化粧品が入っていると思われるような小さなポーチや財布にメモ帳、それに名刺入れらしき物などが床に散乱している。
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彼女と旅行に行って最高の思い出をつくるはずが最悪の思い出に
高校3年の頃 高校最後の思い出を作ろうと、 同級生の彼女サツキと、 泊まりで旅行に行った時の最悪な話 サツキは女友達、俺は男友達の家に泊まると、親にウソをつき 一泊二日の予定で、東京へ向かった サツキは、小柄で優しい、 […]
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【体験談・小説】20代半ばのかわいい隣人をレイプした話
今では結婚してそれなりに幸せな生活を送っているが、結婚前はかなり荒んだ生活をしていた。ライブ配信アプリにハマり、課金課金の毎日…。食費にも困り、家賃は1ヶ月遅れ、電気ガス水道は止められる寸前。自分でやっているクセにライブ配信をしているライバーはキラキラしているのに、なぜ俺は貧乏生活なんだ!そんなことを思いながらもやめられない。女の人を抱きたいけれど、ライブ配信をやっている根暗なインドアの俺に彼女などいるはずもなく、風俗に行く金もなく…。そんな俺がスーパーに行った帰り、車を駐車していると隣人と帰るタイミングが同じになった。※駐車場の位置で部屋番号も分かる。今まで会ったことはなかったが、20代半ばのかわいい子。駐車場もお隣で、朝方車がなかったり、昼なかったり、夜なかったりしていて、介護か医療系の人かな?とは思っていた。
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ホストだった頃、酒とセックスに溺れてた話
ホストだった俺は、 肉体労働だとつくづく思い知らされた。 ほぼ毎日セックス、 酒に溺れていたのである。 車が好きなので、 マクラーレンの日本に何台しかない車を手に入れても、 入れた時点で飽きてしまう。 感覚が麻痺してしま […]
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【体験談・小説】田舎のコンビニ店員を悩ませる露出女の誘惑⑤
俺は黒髪ロングのアイドル的な容姿の露出狂に恋する大学生のコンビニ店員。この露出狂は、夜勤の時に出没して、童貞の俺に様々な誘惑を掛けてくる。俺なんかに構う理由は分からないが、どうやら彼女は俺の事を知っている様子。そして、俺も彼女と会った事があるらしい。しかし、俺にはあんなに可愛い子と関わった記憶がない。大学デビューすら出来ていない俺に関わった女子など小学校から数えても片手で足りるし、その中にだって可愛い子はいない。年は近そうだし、同じ大学の線が強いと、大学内でも目を光らせているのに一向に見つからない。そうしている内に、答えが見つからないまま、バイトの日になってしまった。会いたい気持ちも、何か良いことありそうという下心もあるのだが、申し訳なくて会いづらい。ちょっと来ないで欲しいと思ってしまっていた。しかし、俺の願いは叶わず配送員のおじさんと入れ替わる様に彼女が来店した。「いらっしゃいませー。」今日の彼女の服装は、かなりダボダボの男物のティシャツみたいだ。裾は太ももの所まで来ていてスカートも隠れるレベル。むしろティシャツしか着ていない様に見える。
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不良たちに金を渡して母を無理やり犯してもらった話
僕が高校1年生、母が43歳の時の話だ。 僕の母はとても真面目で勤勉な人で、 父親の給料では とても生活できない家庭を助けるために パートに出て働いていた。 当時、性に関する関心がどんどん高まっていた僕は そんな母が女にな […]
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【体験談・小説】大学のマドンナ先輩
私の大学は女1:男9くらいの割合で男の方が多かった。特に私の学年の同じ学部は、女2人で、一人は可愛くなかった。だが、1個上の学年は女性が10人くらいいる上に、8人くらい美人だった。私は、内1人と付き合うことが出来た。だが、この彼女がマドンナだった訳ではない。もう1人、めちゃくちゃ美人で、誰にでも優しい先輩がいた。名前を書けば受かるような大学になぜこの人がいるのかというと、姉妹校の高校から学費免除でお誘いがあったかららしい。この先輩はとにかくモテて、何人もアタックしたが、ついに付き合える人はいなかった。だが、私はその人の友達と付き合っていたため、すんなり仲良くなれた。
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アナルをヒクヒクしているJD達と4p乱交
人生初の乱交を体験したんです それも4P乱交! 僕は大学のあるサークルに入っていて、今年入部してきた、さくらと付き合っています。 同じサークルの浩史もさくらのことを僕たちが付き合う前から、かなり気に入っていたようで、 い […]
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【体験談・小説】Hカップセラピストの施術で極上射精したメンズエステでのお話第4話
前回のN嬢による寸止め極上射精からまた1ヶ月が経った。アレから私のペニスは少し変化をしていた。あの快楽の光景が少しでも脳裏にチラつく度に勃起が止まらなくなっていた。極めつけは最後のフェラだ。あれを思い出す度にペニスは瞬く間に勃起し、我慢汁が溢れ、ムラムラが止まらなくて仕方がない。私は堪らず仕事帰りにお店に連絡し、急遽N嬢を指名して予約を取る。幸運な事にすぐご案内出来るとの事。今回も90分の特別コース。すぐ様指定された場所に行き、時間になるのを待つ。そして時間5分前になり、電話を掛ける。「ではお時間になりましたら○○マンションに入って頂き、通路の奥にある20×号室のチャイムを鳴らしてください」
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超エロい熟女ナースとSEXした羨まし過ぎる患者さん
看護師というのは物凄くエロい 世界一エロい職業じゃないか? と言われたりしますが まさか自分も入院生活中に ナースとH出来るなんて夢にも思いませんでした あれは俺が足を骨折して 入院を余儀なくされた時です。 入院当初は大 […]
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【体験談・小説】男の娘から女の子になっていった私の様々な体験
前回から、中学生時代の初恋を読んで頂きましたが、高校生の後半から、つい最近のお話しに戻します。一つ年下の弟と私のことをお話ししていきます。私の身体の変化に、はからずも、私のことを兄から姉へ、男の子たちから女の子として扱われる私に異性としての興味を抱き始め、意識をしていくという変化をしていったのでした。女の子の服を着て生活するようになり、ミニやニーハイを着るようになり、それが当たり前になりつつあった頃、私が高校2年の夏でした。
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乱暴に胸を揉み激しいSEXしたのにあっさり帰っていった女友達
これは未○年らしき人物が飲酒してたり タバコを吸っているような描写があるが 全てフィクションで作り話だ 実話じゃない! そういう事だ。 納得してくれ。 大学2年の時のエロバナだ その日は大学の語学のクラスが同じヤツらと飲 […]
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【体験談・小説】いとこのふーちゃん
私の初体験は小6の時だった。相当早いと思うが、相手はいとこだった。いとこはふーちゃんふーちゃんと呼んでいたが、1歳年上で、中学生だった。そして、小4の時から一緒に暮らしていた。正確にいうと、自宅の同じ敷地にばあちゃん家があり、そこにふーちゃん家族は暮らしていた。なぜそうなったのかは、子供達には分からなかった。30を過ぎた今でも何故かは分かっていない。そういう話になると、両親もおじさん(あーちゃんのお父さん)も話をはぐらかす。ふーちゃんのお母さんが入院したことが起因しているのは確かだ。ふーちゃんのお母さんは入院後2〜3ヶ月後にそのまま亡くなった。ともあれ、同じ敷地に暮らしていた。
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極小ショーツにアナルバイブで友達とエッチ
お酒に酔って初めてレズエッチしてしまいました その友達は最近某イベントで知り合った子で、 初めて家に呼んで二人で飲んでいました。 持っている服の話になり、 色々見せているときに、 一番下の引き出しのH下着を見られたことか […]
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【体験談・小説】韓国行きたいデリヘル専門学生
その日は急に飲み会が決まった。私は車で1時間くらいのところにある会社に通っていた。なので、どこかに泊まらないといけなかったのだが、ホテルの予約を入れるのを忘れていて、飲み会が終わる頃には、ホテルが新規受付をストップしている状況。漫画喫茶と迷ったが、ゆっくり寝れないので、ラブホに泊まった。ラブホにつくと、冷蔵庫のビールなどを飲んでいたが、ついにはなんか眠れなくなり、ラブホに置いてあった風俗紙を見始めた。地方なので、顔出しはほとんどないのだが、他所から来た嬢で、写真ではめちゃくちゃかわいい人がいて、どうせだからと、その人を指名しようと電話した。「あー、○○ちゃんはもう予約で埋まってますねー」#パープル「あっ!じゃあ、いいです。」そうやって切ろうとした。お金も使うし、別にデリ嬢と遊ばなくてもいっか。そう思っていた。
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妻がまさかの浮気!尾行して証拠を抑えてみたもののすっかり性奴隷に・・・
まぁ現在進行形の話なんですが・・・ 自己紹介など・・・ 俺、38才 地方の商社の中間管理職。 仕事はデスクワーク2/3 外回り1/3って感じです。 妻、33才 パートで会計事務所に月曜日から水曜日まで基本働いている。 隔 […]
[紹介元] エロ話まとめ 秘密のセックス体験談告白 妻がまさかの浮気!尾行して証拠を抑えてみたもののすっかり性奴隷に・・・

結局延長して夕方までしちゃいました
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先々週末のことです。
転勤する方がいて職場で送迎会がありました。
アメリカへ行ってしまうのでほとんど会うことが出来なくなるため職場の殆どの人が参加したと思います。
その方はとても気さくな方で女性陣にも人気があり、真剣に狙ってた子もいまして普段飲み会に参加しない子もみんな参加したんですね。
うちの職場の飲み会はいつも乱れてセクハラされるので私も何かと理由をつけて断ってたんですけど今回は参加しました。

一次会はまだ皆さんあまり酔ってなくて普通に挨拶したりして平凡な飲み会だったんですけど二次会から乱れてきてあちゃー、って感じになってしまいました。

こうなってくると女の子だけで飲み直しに行くか、そのまま帰るかのどちらかなのですが、その日は違いました。
三次会はカラオケに行こう、ということになったのですが、そこに主賓であるSサンも当然行くことになりまして、Sサンが「君達に会えるのも最後かもしれないから今夜は付き合ってよ」の一言があり、じゃあということで半数くらい(私を含めて)行くことになりました。

今考えるとここが失敗だったと思います・・・。
ええ、乱れましたとも。
歌ってる隙にあちこち触られたり、ノリのいい子だと半分脱がされたり・・・。
それでもみんな程よく酔ってたのとカラオケボックスという密室の雰囲気からか普通に騒いでおりました。

私も歌うのは好きなので歌いましたとも。
でも調子に乗って振り付けして踊ってしまったのが失敗。
一気に酔いが回ってきてしまいました。
途中から寝てしまったんです・・・。

何時ごろお開きになったのかまったく覚えていません。
おぼろげに誰かの肩に捕まってタクシー待ちをしていた記憶があります。
そのときは同じ方面のK子だと思って安心してたのだと思います。
気がついたら見たこともない部屋のベッドで寝ている自分の姿がありました。
しばらくぼおっと上の空になってしまい、「さあ、今まで何があったのでしょう?」と考えたのですが分かりません。

するとバスルームから出てくる音がしまして、なんとそこにはSサンの姿が・・・。

「ええっ?」

がばっと起きあがってみたら私何も身に付けていないじゃないですか・・・。
慌ててベッドに潜り込み、「ここはどこですか?」と恐る恐る尋ねてみました。

「ん?ホテルだよ」と答えるSサン。
「家まで送っていってもよかったんだけどさ、A美ちゃん(私です)全然起きないから住所分からなくてさ」と笑って言うんです・・・。
おいおい、それは酔い潰れたのは私だけどよりによってホテルですかぁ?
ホテルということはその・・・やっぱり・・・アレですかぁ?
と、酔ってたせいもあってまともな状況把握ができません・・・。

相変わらずぼけええっとしている私の隣にSサンが滑り込んできました。

「ずっと君とこうなりたいと思っていたんだよ・・・」

えっ?その・・・Sサンって独身だったわよね。
私もSサンのこと嫌いじゃないし、どっちかというか・・・なんてわけわからない状態になったままSサンと密着状態になってしまいました。

しかもお互い裸で・・・。

「僕じゃあ、嫌かい?」

嫌じゃないわよ。
でもいきなりその、こうなっちゃっていいの?というか心の準備がああああ・・・。
何も答えられないでいるうちに抱きすくめられてキスされました。
舌で口の中を舐め回されると一気に体中の力が抜けてしまいました。
ああ、やっぱりされちゃうのかなぁ、なんていまだに往生際の悪いことを考えてる私・・・。

「ふふふ。いいんだね?」

そんなこと聞かれたって答えられるわけないじゃないですかぁ。
とか思いつつも全く抵抗しない私も私だなぁ。

キスが唇から耳元、首筋と下がっていきます。
同時におっぱいを掴まれて・・・乳首をコリコリされて・・・そこは弱いんですううううう
声を出さないように我慢してたんですけどキスが乳首にきたときにもう我慢できなくなってしまいました。
この人うまい・・・。
舌で転がしたり赤ちゃんのように吸いついたりされると身体が反応しちゃいます・・・。

乳首が固くなってきちゃってそれに気をよくしたのかSサンの攻めが激しくなってくるんです。
もうだめだぁ・・・観念しちゃいました。

Sサンってキス魔。
おっぱいの次は脇、そして腕を指の先まで。
お腹から背中、足も指先まで舐められて私の身体で後キスされてないのはアソコだけ・・・焦らされて身体が変になってきちゃいそう・・・。
太ももの内側を舐められてると「まだ?まだ?」って期待とお風呂入ってないけど大丈夫かなぁという不安で気が狂いそうになってしまいました。

ついに脚を大きく広げられてしまいました。
えっ、そこまで広げちゃったら丸見えじゃないですかぁ。
閉じようとしても許してくれません。
Sサンってやっぱりイニシャル通りSなの?

ああ、Sサンここまできてもじらします。
舌先でちょろちょろとつっつくだけで舐めてくれません。
もう私は濡れ濡れで準備OKなのに・・・。
もうSサンの顔を押し付けたくなったけど、やっぱりその・・・一応女だし・・・淫乱と思われたくないし・・・もうダメです。
クリちゃんをちょろちょろされたら思わずSサンの頭を掴んでしまいました。

「Sサン、Sサン」て叫んでしまいました。

ついにSサンの本気モードのスイッチが入ってしまったようです。

こんなねっとりとした愛撫は初めてでした。
舌だけで私、イってしまったんです・・・。
それでもSサンは舐めるのをやめないんです。
そして指をアソコに入れてきました。
うわ。
ひょっとしたらおちんちん入れられるより気持ちいいかも、ってくらいアソコの中を弄り回すんです。
もう思い出すのも恥ずかしいくらい声を上げてしまったと思います・・・。
もうダメです。
またイってしまいました・・・。
Sサンに淫乱と思われちゃったかなぁ・・・。

SサンってやっぱりS。
私がイったの分かってるくせに、「気持ちよかったかい?」なんて聞いてくるんです。
コクリと頷くしかないですね。
さらに、「もっと気持ちよくなりたいかい?」だなんて・・・。
抱きついてキスしちゃいました。

私ってこんな大胆だったかなぁ・・・。

またこれでもか、ってくらいに脚を広げられてSサンが私の中に入ってきました。
え?ちょっと・・・これ大きすぎないですか?こんなの入っちゃうんですか?先がちょっと入っただけなのに奥まで突かれた感じ・・・。

やっぱりSサンって焦らすのね。
奥まで入れずに出し入れするんです。
でもそれだけでも私はダメダメになっていっちゃう・・・。
そしてやっと奥まで入れてくれました。
うわ、しっかり当たるんです。
こんなの初めて・・・。
Sサンが私の背中に手を回して抱き寄せました。

「ほら、しっかり入ってるよ。見てごらん」だなんて・・・。
そのままの体勢で激しく動かされました。
まだ酔いも残ってるので頭の中が弾け飛んでしまいました。
何回イっちゃったか覚えてないです。
しっかり中に出されてしまいました。
でも大丈夫なはず。
生理も来たし(*^▽^*)ゞ私はそのままダウン。
朝まで爆睡してしまいました。

翌朝目が覚めるとSサンはすでに起きててテレビを見ていました。
そういえばお風呂入ってない。

「お風呂入りますね」と言うと、「じゃあ一緒に入ろう」引っ張られていってしまいました。
一緒に湯船に浸かっていたら私もちょっと悪戯心がでてきてしまいました。

「アメリカに行ったら向こうの子にも同じことするんでしょ?」

「さあ、どうだろうねぇ?」

何をー!

「そんなこと言う人にはお仕置きです。そこに座りなさい」

昨夜さんざん私の乱れた姿を見られたんだから今度は乱れさせてやるんだからSサンのおちんちんをこれでもか、というくらいにいじめてやりました^^

2回イかせたらSサン、「もうダメ。これで勘弁して」って。
やったぁ、私のテクニックも捨てたものじゃなかったのね^^
でも許しません。

「だーめ。ベッドで続きしてくれなくちゃ」

結局延長して夕方までしちゃいました。
でもベッドではSサンに主導権握られてたかなぁ。
ご飯も食べずに何してるんだろ^^

駅からそれほど遠くないホテルだったので駅前のレストランでしっかり食事をおごってもらってサヨナラしました。
Sサンは今月からアメリカです。
今頃どうしてるのかなぁ?
きっと金髪のおねーちゃんを口説いてるんでしょうね^^

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妻の過去の彼氏
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私が3つ下の妻Y子と出会ったのは、20年程前、妻22歳の頃だった。

仕事や人生の気晴らしに旅に出た津軽半島の宿で、多くの友と知り合い、その中の一人旅同士で、写真を撮り送ってやったのが縁だった。
美人ではなかったが、大人しく、優しく、自分には無い感覚を持っていた。

当初、子供っぽい顔から処女のような感じがしたが、実は既に3人は知っていた。
結婚前にその内容の告白は受けたが、詳細は尋ねても「あなたと出会う前でしょ、私にも人生があったの」と言い、しつこく聞くと「昔のことはよく覚えてないわ」と嫌がった。

「でも、あなたが初めての人であればよかったわ」

・・・と、殊勝なことを言ってたと思ったが、本当はその男達に刻み付けられた官能の記憶と自分のそれとを比較していたのではなかったのか。

以下が妻の昔の告白内容だった。
初体験が19の頃で、初恋の人、AK。
友人の紹介からはじまり付き合いは長かったが、彼が手を出すまでは、かなりの期間があった。
出血も有り、痛かったそうだ。

殆ど、カーセックスだったが、外でしたこともあった。
離れていた期間もありHの回数はそんなに多く無かったそうだ。
二人目が、友人達との旅行先の軽井沢で、行きずりの人。
名前は覚えてない。
店で飲み、別々のグループ同士仲良くなり、二人ずつペアになり夜道の散歩し、徐々にムードに酔い、やられてしまったらしい。
遅くなってしまい、後で友人に誤魔化すのに苦労したらしい。
三人目が、バス亭で待ってたときに声を掛けられ、自宅まで送ってもらった、H氏。
後日デートをし、彼のアパートで、セックスをした。
しばらく付き合ったが、先が見えなくて(セックスだけを求めていたようで)、自分から別れたらしい。

結婚後は仕事に追われ、時が過ぎていった。
子供達も成長し、マンネリ化した夫婦生活は、回数も時間も減らしていった。
そんな時、ふと出合ったサイトがココだった。
赤裸々な告白に異様な興奮を覚え、昔の事を思い出した。
そして、しばらくぶりに妻との行為の最中に根掘り葉掘り聞いてみた。
嫌がっていた妻も、少しずつ話しだした。
それは、以前聞いてた内容とはまるで違う生々しさで、私の心を突き刺した。
異常に興奮した私のものと行為に、妻の濡れ方も最近に無く激しかった。
妻は、昔はもっともっと悶えたのではないか?
色んな事をされたのではないか?
そして、そんな私と妻に新しい世界が始まったのだ。

昔、妻とは出会ってから、そんなに経たずに関係を持てた。
積極的にデートを進めていった中で、すぐ自分に夢中になって、私との初キッスのあと、とろーとなって、胸の愛撫も拒絶しなかった。
太平洋の砂浜の中で、遠くに数組のアベックが見えてた。
そして、そのまま強引にモーテルにつれていった。

「私はそんなに軽い人でないわ」と、妻は車から降りるのを拒んだ。

「嫌なことは絶対しないから」と、やっと説得した。


「こんなとこに来たのは初めてよ」と、備品等に興味を示していた。

キスし、ペッティングを繰り返していると、自分から腰を押し付けてきていた。
処女ではなかったが、当時は結婚を意識はしてなかったので気にはならなかった。
その後、デートのたびに貪るようなセックスをした。
色んな、バリエーションのデートやセックスを楽しんだが、彼女は、好奇心いっぱいで、ついて来てくれた。
そんな中で、昔の男の影が見えてきたときが幾度かあった。
車の中で、始めようとしたときに、手際良くシートを倒し、パンティを片足に残したまま、スカートを捲りあげ、挿入しやすいように、クッションと身体をずらしたのだ。
器用にセーターの中のブラジャーを外したりした。
また、正常位での最中に腰を上げながら、横に振るような動きを見せたりした。

あるとき、暑い部屋の中で汗みどろになっていたときに感極まり泣き出してしまい、「ごめんなさい、こんなことをしている自分が嫌なの」と、淫乱な自分を恥じていたのだ。
そんな中で、懺悔の気持ちで、自分の過去を告白してくれた。
それが最初に書いた内容である。
若かった当時は、興奮と言うよりは、嫉妬心が勝っていた。
それは、自分達の将来に対して何の意思表示もしていない自分にある決断を迫ってきた。
約1年半の付き合いの後、結婚した。
結婚後の夫婦生活は、ぬくもりを確かめるような落ち着いたものとなり、独身時代のような秘めた楽しみが無くなり、徐々に倦怠期が訪れてきた。
そして、私にも遊びや浮気等、他の女性との楽しみを見つけたりしたが、妻には、そんな経験は無かったようだ。

長い時が妻の過去を消し去ったと思っていたが、そうではなかった。
卑猥な襞々の中にしっかりと刻み付けられていたのだ。

妻は最初は過去のことを聞かれるのをいやがった。

「だれが1番良かったのか?」
「あなたが1番よ」

「どんなふうにやったのか?」
「あなたと同じよ」

「人それぞれやり方違うだろ」
「みんな同じよ、キスして、胸を愛撫して、それから下のほうを・・」

「誰のが大きかったのか?」
「較べてないからわからないわ」

「しゃぶったときの感触がちがうだろう」
「そんなことしなかったわ」

「体位は?」
「正常位だけよ、あなたが色んな事をするので驚いたのよ」

「1日何回ぐらいやったのか?」
「1回よ、それも毎回じゃなく、あなただけよ何回もしたのは」

「それより、あなたの彼女はどうだったの」

とにかく、ガードが固かった。
愛撫を止めてじらしたり、彼女の身体の違いや反応の話をしたり怒ったり、なだめたりしながら「昔の事で、責めているんじゃない、興奮したいんだ」と怒張で突き刺しながら尋ねると、悶えながら少しずつ、話してくれた。

「3人目のH氏が1番慣れていた様だった。ムードを盛り上げてくれたし、体力もあったし、長くしてくれたわ」

そして、それにより私が興奮し、いきり立つのを感じ段々詳しく話してくれる様になった。
それは衝撃的な内容だった。

前は、週1回ぐらいしか会ってなかったと言ってたのに、最初の頃は毎日会ってたと、そして、毎回していたと。
それも、セックスだけに時間を費やしたと。
会社が終わってから(6時頃)、待ち合わせ、食事をした。
彼の部屋に入るとすぐキスをされ、愛撫されながら裸にされ、万年床の布団に抱きかかえられて、全身を口と手で愛撫された。

つま先から頭の方まで舐められ、何時間もやり続けたと。
汗みどろになり、シーツをびしょびしょにし、いい状態がずっと続き泣き叫び、妻は数え切れないくらい何回も逝き、最後は彼も一緒に逝き、頭が真っ白になり、お互いにぐったりし、彼に抱かれながらしばらくまどろんで、11時頃に送ってもらったと。

さらに興奮した妻は、「彼のは、あなたのより長さも太さも倍はあった」と、前言を翻し、フェラチオについては「彼がいつまでもあそこを舐めて入れてくれなかったし、夢中になってしたかも知れないわ。両手で握っても余ってたし、指がまわらなかった」と。
おしゃぶりしたときも先の方(カリ?)がやっと入ったそうだ。
確かに、妻の口も大きいほうだが、フェラチオは上手くは無かった。
それは、昔の男が大きすぎたせいなのか?

挿入についても、
「長い愛撫に焦らされて、びしょびしょになってたから痛くも無くぐぐっと入ってきたの」
「奥にずんずんと当たって、すごく良かった」
「早く、強く、もうきてって言ってもいつまでも続けたの」
「何時間してたかは覚えてないけど、入れてからは1時間以上はしてたと思うわ」

その彼に腰の振り方を教えられ、汗と涙と愛液でシーツをびしょびしょにしていたのだ。

ついには「彼は3人目だったけど、1番良かった。あなたよりずっと良かった」とまで・・・。

彼としてからオナニーを覚え、逢えない夜はいつもオナニーをしていたようだ。
会社でも、仕事中に彼のことを、思い出しては濡れてきて、トイレに入ってオナニーをしたと。
いつも生ハメ、中だし、アナルもされたと。
妊娠の恐れには、夢中で気にもならなかったようだ。
おまけに、いつも風呂にも入らず帰ってきたとき、彼の精液が膣からツーと流れ落ちてきて、家族に匂わないか気になった事もあったそうだ。
私もショックと嫉妬で興奮しまくり、彼の名前を呼ばせながらした。

「H、H、ああ、きて、きて、あああああ」

終わった後、みると、妻はお尻までびっしょり濡らしていた。

「あなたが興奮するから、本当じゃないこともいったのよ」と、言ってましたが、何処まで本当なのか?

妻の本当の姿を、私はまだ、見ていないのじゃないかと。
それが、怖くもあり、楽しみな私である。

[紹介元] エロ地下 妻の過去の彼氏

口に出される快感はやめらない
画像はイメージです
僕は大学2年で色んな女の子とエッチもしたし、男の人に抱かれるのは嫌で自分自身ゲイではない・・・と思ってる。

ですが、色んな女の子にフェラをしてもらっているうちに「こんなこと言われたら(淫語)興奮するんだけど・・・とか、こんな風にしてもらうともっと気持ちいいのに・・・」と考えるようになり、自分でフェラを経験してみたくなって、あるゲイのサイトに「フェラさせてください」と書き込みました。

そこで30歳の◯◯さんという優しそうな人と知り合いました。

事情を説明すると「わかった。エッチなしのフェラだけね」と快く受けてくれました。

早速ホテルに行き、フェラ体験をさせてもらったんですが、頭で考えてるのと実際にするとでは全然違い結構大変でした。
・・・が、なんとかイカせることができました。
(飲むのも結構大変でした。)

それから何度か会ってお酒飲みに連れて行ってもらい、悩み事とか相談してるうちに次第に仲良くなり、部屋に遊びに行くようにもなりました。
フェラするときも緊張しなくなり、今ではフェラすることが当たり前のようになってきました。

今では「溜まってきたから抜きに来て」と呼ばれたりすることもしばしば。

僕も「僕の口マンコで抜きます?(笑)」とか平気で言えるようになりました。

◯◯さんのうちに泊まったときは何度も口でしてあげます。
エッチなDVDを観てる時も(もちろんゲイもので僕はほとんど観ないです)僕が口でしてあげて、クライマックスのところで激しく扱いてあげてそのまま口内射精させてあげたり、朝起きたときもフェラで起こしてそのまま口内射精といった感じです。
後は車に乗ってるときに運転中にしてあげたり、◯◯さんのうちでご飯食べてる時にしてあげたり・・・。

最近では「お前の口マンコ最高だよ」と僕の髪を掴み、口にズコズコ突いてきます。

苦しいけど◯◯さんが喜んでくれてるのが嬉しくてさせてあげてます。
◯◯さんは他に彼氏がいるみたいで、僕にも彼女がいますからエッチしたい時にはお互いに適当にやってます(笑)

でも、口に出される快感は当分やめられそうにないです。

[紹介元] エロ地下 口に出される快感はやめらない

人妻になった同級生の元カノに生中出し
画像はイメージです
10年ぶりの同窓会に参加したら、「お久しぶりですね、お元気そうで」と突然、元カノの良子が声を掛けてきた。
女盛りの体型で、付き合っていた頃より美味しそうに見えた。
2次会でお互いの近況など酔いに任せて聞き出した。

旦那と知り合った経緯や今の夫婦関係など、そして再会を約して別れた。

「旦那には何て言って出て来たの」

「大学の時の友達に会うと言って来たわ」

同窓会での近況話では夫婦関係は冷めていると言う。
そんな人妻になった元カノとドライブと美味しい食事。
そして会話を楽しんだ後、当然のようにラブホに入った。
最初は緊張しているようだったが、抱き寄せキスすると、力が抜けたように素直に抱きついてきた。
ベッドで待っているとバスタオルを巻いた良子が横に滑り込んできた。

「会いたかったよ」

「そんなこと言わないで。今日は少し危ないのよ」

「大丈夫さ」

実はパイプカットしているが、良子にはまだ言っていない。

「暗くして、お願い」

女陰を指で弄び、中指で膣を弄ると、「アウッウッウウッアッアアッ~」と良子は小さな艶声を出しながらしがみついてきた。
女陰に顔を近づけると、「アッ、イヤッ~恥ずかしいわっ」と言いながら素直に足を広げる。
貪るように女陰を舐め回し、陰核に吸い付いた。

「アッ、アウッ、アッ~、ひっ久しぶり~」

艶声がだんだん大きくなる。

「そんなにしたらおかしくなっちゃうッ」

「旦那はしてくれないの?」

「してくれないわ、そんなに激しく」

「69しよう」

亀頭を陰唇で咥え始めた良子の臀部を掴み、さらに激しく女陰に吸い付く。

「旦那と比べてどう?」

「アッ、アウッ、そんな、硬くて、アウッ、大きいわアアッ~」

男根を咥え込み続けた良子を仰向けにし、足を開き女、陰に挿入しようとしたら・・・。

「ゴムッお願いッ」

「大丈夫だよ」

「ほんとに今日は危ないのよ、お願い」

言い終わらないうちに、良子の唾液で濡れ輝く硬い男根を生で挿入した。

「アッアアッアウッアッアッアウッ~」

良子の艶声を聞きながら女陰深く挿入し、腰を激しく打ちつけ始めた。

「すっすごい、イイッ~、アウッアッ」

正常位、屈曲位、側位で良子の纏わりつくような女陰を突きまくり、味わった。
生中出し射精に向け、屈曲位で腰の打ち付けを速くし、女陰深く届くように突きまくる。


「アッアアッ、イッイイッ~、イクッ~、アウッアウッ~」

大きな艶声が部屋に響き渡っていた。
良子に覆いかぶさり腰の動きを激しくしながら、「イキそうだよ」と告げると、良子は両腕に力を込めしがみつき、背中に爪を立てながら腰を押し出してきた。

「アウッ、イクッ~、外で、外にお願い、外で~アウッイクッ~」

「イクッ、中に出すぞ」

「エエッ、外ッ~、アッダメェ~、アアッできちゃうっ、イクッ~」

中出しを嫌がる良子の艶声を聞きながら、男根すべてを女陰深く押し付け、ドックンドックンドクッドクッドックンドクッドクッと多量の精液を子宮に浴びせかけるように膣内に放った。
良子はしがみつきながら腰を押し出し、足を広げ、女陰深くに精液を受け入れた。

「良子気持ちいいっ」

「アアッ~温かいッ、外って言ったのにもうっ~、アッアアッ~」

足を広げさせ、良子の女陰から射精したばかりの男根をゆっくりと引き抜くと同時に精液が流れ出てきた。


「あっ流れてる」

「すべて奥深く出したよ」

「いっぱい出したのね。できちゃうかもよ?」

「その時は責任取るから」

腕枕しながら、しばしのまどろみを楽しんだ。

「旦那とはしてるの?」

「もう年だからだめね。あなたとの相性が一番いいみたい。今日のデートでこうなるような気がしたわ」

「相性は大事だからな。中に出したけどいいのか?」

「感じてしまって」

「生が一番さ」


「中に温かな精液を注ぎ込まれる時は最高だったわ」

「良子がしがみついてきて腰を押し出してきたから、そのまま中に出したよ」

「危ないから外にと思ったけど、もう欲しくてだめだったの」

「感度もいいし最高さ」

良子がフェラで硬くしてくれた。
股間のティッシュを取りながら跨ぎ、硬い男根を女陰に宛てがい腰を沈めてきた。

「アッアアッ、イイッワァ~」

女陰深く、男根すべて咥え込み、腰を動かし始めた。
騎乗位とはいい表現で、そのものだと思った。
良子に腰の動きを任せた後、腰を掴み下から突き上げ始めると、「アッ、そっそれっダッダメェ~、イクッイイッイクッ~」と、騎乗位のまま良子は達した。

「弱いところ、全部知ってるのね」

体を入れ替え良子に覆いかぶさり、腰を激しく女陰に打ちつける。

「良子、中に出すぞ」

「イイッ、中に頂戴ッ!」

危険日の中、良子は旦那以外の男の精液を2度も生で、女陰深く歓喜の中受け入れた。
良子の自宅近くまで送る。

「連絡するよ」

「待ってるわ。生理が来たら連絡するわね」

微笑みながら良子と別れた。
旦那さん、美味でしたよ。

[紹介元] エロ地下 人妻になった同級生の元カノに生中出し

Mの彼女っていいね
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彼女と旅行に行ったときのコト。

歩き疲れて寝ていると、とある呻き声で目が覚めた。
頭はまだ起きてなかったけど、目をそろーっと開けると彼女が背を向けて座っていた。

声をかけようと思ったら何か様子がおかしい。

よく見てみると、俺が買って隠しておいた玩具を使いオナってた。

「はぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・ぁああ!ぁぁぁ・・・ぁ・・ぁあ!」

えーーーーーーーーーーーーーって感じです。

さっきエッチした時は目を瞑って顔を真っ赤にしながら“経験なしです”的なオーラを放っていたのに・・・。
面白そうなので、しばらく観察してました。

「ゃあぁあ・・・ぁぁあああ・・・んぁぁあぁぁ・・・ぁ・ぁ・ぁ、ゃん!やめぇ・・ぁぁぁ・・あぁぁぁ・・・」

「気持ちいい?」と聴いた瞬間、彼女がグルッっと振り向いて「え・え・えええ!ぁ・・・」とあたふた。

「俺がやってやるよ」と言って玩具を奪い、彼女の手を縛ってレイプ状態にしながらクリに当てました。

さっきの恥じらいとは真逆です。
思いっきりMっけ要素を放ちながらイッちゃってました。

「気持ちいい?」
「ゃぁあ・・」

「やめようか?」
「ん・・・ゃぁぁ・・・やだ・・」

「どっち?」
「ぁぁ・・・ぁぁああ・・・ぁ・ぁ・ぁ・・続けて・・・」

「『続けてください』は?」
「・・ぇ・・ぁあああ・・・続けてくださいぁぁああぁ・・・ぁああ!」

・・・ってところで、俺のをつっこんで玩具もクリに当て続け、彼女がイったところを見続けていると、とてつもなく面白かった。
俺が満足して寝ようとすると、彼女が泣きそうになりながら座ってた。
やりすぎたかなっと思って謝ったら「・・・こんなにエッチで・・・私のこと嫌いにならない?」と聞かれて、また勃ってやっちゃいました。

Mの彼女っていいね・・・。

[紹介元] エロ地下 Mの彼女っていいね

童貞の淫夢は絶対トラップがある
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心理学とかそっちの世界に「自覚夢」って言葉があるのかどうか知らないが、たまに夢を見ながら、自分で「これは夢だ」と分かってることがある。

そんな夢を見たら「これは夢だから痛くないはず」と自分の頬をつねってみる。
ベタで恐縮だけど。
いやマジで、夢の中で頬をつねっても、摘まれてる感触だけで全然痛くないんだよな。
お前らも試してみたら?

これは俺が中3の夏休みに見た「自覚夢」の話。


その日、地元の夏祭りに行ったら、卒業したヤンキー系の先輩と出くわした。
俺は別にヤンキーの仲間じゃないけど、なんでか目をかけてくれてた人で、先輩の知り合いがやってる屋台の居酒屋に連れてかれて、飲まされたんだな。

たまたま夏祭りの会場で、好きだった同級生女子が彼氏と一緒にいるのを見かけ、ムカつくやら落ち込むやら。
それまで酒なんてほとんど飲んだことなかったのに、屋台じゃほとんどヤケ酒状態。
ヘベレケに酔っ払って深夜に帰宅した。


とりあえず風呂で汗を流し、リビングのソファーに座ったのは覚えてる。
ちなみに、ここまでが現(「うつつ」と読んで)の話だ。
テレビを観ながら土産にもらった缶チューハイを空けてたら、いつの間にか眠り込んだらしい。

夢の中で、俺は女のオッパイに顔を埋めてた。
自覚夢ってたいていそうだが、なぜか最初から夢だと分かってるから、「ラッキー!淫夢だぜ!」と思った。
もちろん、当時は「淫夢」なんて言葉知らなかったけど。

子供の頃に自覚夢を見て、まず試したのが「空を飛べるか」だ。
とはいえ高い所から飛び降りる度胸はないから、その場で前方にダイブするだけ。
たいてい格好良く飛べず、地上30センチくらいの高さをテレテレ移動したりする。
それでも一応は飛べるんだよな。
さすが夢。

思春期になると淫夢、つまりエロ系の自覚夢も時々見るようになった。
夢だと分かってるから、憧れの同級生のオッパイを遠慮なく触ったりもできる。
なのに思いっきり掴んだら、紙風船みたいにペシャンコに潰れたりするんだな。
この辺が、童貞の見る夢の限界だったのかもしれない。

しかし、この日の淫夢のオッパイは、掴んでも潰れなかった。

女は膝丈くらいのネグリジェの前をはだけ、仰向けに横たわってる。
俺は覆い被さるというか、しがみつくような体勢でフカフカの谷間に顔を埋め、両手で二つのオッパイを揉みまくってた。
柔らかな手触りがたまらない。

EかFか知らんけど、とにかくかなりの巨乳だ。
それに肌が白い。
指先には憧れた乳首の感触。
嬉しくなって摘み、指の腹で転がしてみると、少しずつ硬く大きくなってきた。

おおぉ、エロ本に書いてあった通りじゃん!

揉んでると吸ってみたくなるのが男ってもんだ。
こんなチャンスを逃す手はない。
膨らみの先端にある乳首は、エロ本やAVで見たピンクじゃなく茶色っぽい感じ。
懐かしいような甘い感覚を楽しみながら、俺は文字通り夢中でしゃぶりついた。

「ああ・・・ああぁ・・・」

甘い声が聞こえる。
ペロペロしてると乳首はさらに大きく硬くなったみたい。
ああぁ、今日の夢は最高・・・と思いながら、俺は声がした方に視線を向けた。

もうすぐ39歳になる母が、うっとりした表情を浮かべてた。

いくら夢でも「うわああああああ!」だよな。
正直、そう来たか、と思った。

経験上、童貞の淫夢は絶対トラップがある。
同級生の紙風船オッパイがそうだし、好きなアイドルとエッチしようとパンツを脱がせたら、どこにも穴がなかったり。

まあ、これは本物の女のアソコを見たことがないせいだろうけど。

今回は手触りとか最高なのに、相手が実の母ときた。
なんでこうなるかな。
淫夢を司る神様がいるとしたら、かなり性格が悪いはずだ。

もっとも、こんな不愉快な設定になった背景は、何となく分かる気もする。
リビングでチューハイを飲みながらテレビを観てる時、近くに母がいたのは事実だ。
正確には母が深夜番組の映画を観てる所に俺が行って、横のソファに陣取った。

母は日ごろ飲まないけど、あの時はワインか何か飲んでたな。
父も帰ってたはずだが、リビングにいなかった。
もともと家族団欒に関心ない人だ。
おおかた自分の部屋にこもってパソコンてたんだろう。
知らないけどさ。

母が観てたのはフランスかイタリアか忘れたけど、そっち系の洋画だった。
途中からだから筋はよく分からんが、青年と人妻のラブロマンス、みたいなやつ。
何となく一緒に観てたらベッドシーンがあって、これが結構濃厚だったんだわ。
人妻役の女優がなかなかの巨乳で、「オッパイすげぇ!」とか思った気がする。


まあ、それが夢に投影されたんだろうけど、よりによって母のオッパイって・・・。
もうちょっと気の利いた組み合わせがなかったんかよ、と心底思ったわ。

幻滅しながらも、俺は夢の中で母の柔らかなオッパイを揉み、乳首を吸い続けた。

この辺、説明が難しいんだが、夢でしかできないことってあるよな。
飛行機やロボットを操縦したり、気に入らない奴の顔に「バカ」と落書きしたり。
夢だと分かってるなら、できないことを敢えてやっちゃえ、という気分になる。

現実に母のオッパイ揉んだりしたら「何すんの!」とグーでどつかれるが、夢の中の母は怒らない。
それどころか、揉まれて喜んでるようにすら見えた。

それから、夢でも「恥ずかしい」って感覚はあるけど、自覚夢だと案外平気だ。
いい年して母の乳首を吸うとか、普通なら恥ずかしい以外の何物でもないが、夢だと分かってて気にしても意味ないしな。
夢の恥はかき捨てってやつか?

もちろん中学生にもなって、リアルでママのオッパイが欲しいとか相当変だよな。
でも、怒られなくて、恥ずかしい思いも絶対しないと分かってる状況なら、揉んだり吸ったりしてみる奴は相当いるはず。
これは断言できる。


オッパイの感触が期待以上に心地よかったのも、揉み続けた理由かもしれない。
確かにちょっと垂れてるけど、巨乳好きの俺にとって理想の重量感と手触り。
十数年前に吸ってたせいか、乳首を咥えたら何となく懐かしい気分になった。

舐めて吸って軽く噛んで舌先で転がすと、口の中の乳首はビンビンに勃起。

「あああぁ・・・ううぅ~~ん」という声の主が実の母だと思うと正直萎えるが、性欲旺盛な童貞の俺には、オッパイを舐める魅力の方がはるかに上回った。

夢の中で、俺は最初からパジャマのズボンも下着も脱いでた。
これも淫夢じゃよくある設定。
母の柔らかな太股が俺の下半身に絡みついてる。

あまり色気のない白のパンティーに包まれた尻は、巨乳に似合うボリュームだ。
ただ、お腹の肉もちょっとたるんでるのは残念。
どうせご都合主義なんだから、顔が母でも体はナイスバディーの設定だったら良かったのに、と思った。

まあ、そこまでうまく行かないのが夢の常。
だったらもう少し悪戯してやる。

俺は母の巨尻を抱えるように掴み、パンティーを脱がせた。
抵抗はない。
股間はもさっとした陰毛に覆われてる。
こんなに濃かったっけ。
よく分からんが、小さい頃に風呂で見て「モジャモジャだ・・・」と思った記憶が投影されてるのか。

恐る恐る股間に手を伸ばす。
手探りで陰毛をかき分けると、指先に割れ目の感触。
淫夢で見たアイドルには穴がなかったが、俺もその後、エロ本その他で女性器の知識を少しは仕入れたしな。
さすがに「穴なし」設定にはならなかったようだ。

指を差し込むとじっとり湿ってる。
『クリトリスってどれだ?』と探すが、いかんせんボカシ入りのエロ本やビデオしか見たことないから、よく分からない。
たまたま指が突起みたいなのに触れた時、母が「ああんっ!」と声を上げて体がビクッとしたんで、とりあえずそこがクリトリスってことにした。
いい加減な。

オッパイを吸いながら「たぶんクリトリス」を撫でると、さらに濡れてきた。
愛液は想像より粘り気があったが、そんなディテールはどうでもいいや。

どうにか「たぶん膣」を探り当て、中指を挿し込む。

中は蜜でドロドロ。
入り口は想像したより狭かったが、それでいて奥行きと広がりがある。
夢中になって指を出し入れすると、母が「ああ!ああぁ!」と切ない声を出した。

ここで話が横道に逸れるが、肉親とエロいことする淫夢自体は別に珍しくない・・・と本で読んだことがある。
母親とか、俺は一人っ子だけど姉とか妹とかな。
だからって近親相姦を望んでるわけじゃなくて、そういう願望がある人の場合、夢の中で別の女とセックスしようとしたら、肉親が出てきて邪魔するそうだ。

願望がないなら何で母親なんだよ?怖い夢と同じか?と言いたくなるわけだが、俺の場合、親の愛情に飢えてたんじゃないかな、と思う。

うちの親子仲は決して良くない。
まあ、中学生で親と仲良しって方が珍しいか。
父は放任を通り越して子供にほぼ無関心だし、母は逆に過干渉で口うるさい。

母にすれば、子育てで父がやる気ゼロだから私が、というつもりなんだろうが、親離れ絶賛実施中の俺には、何かあるたび口出しされてもウザいだけ。
親子の会話も、ほとんど母が一方的に喋るだけだった。

その両親もうまく行ってないらしく、もうずいぶん前から寝室も夫婦別々。
母が父との関係で溜まったストレスを子供にぶつけてるのか、とすら思ったな。
結果、家にいて誰も幸せそうじゃないし、俺も居心地が悪かった。


そうは言いながら、俺にも温かな家庭に憧れる気持ちがどこかあって、母に叱られカッとなり、きつい言葉で言い返した後は、申し訳ない気持ちになる。
なのに素直に謝れないのが思春期。
そのたび母との距離が広がる寂しさも感じてた。

あの日の夜も、母がテレビを観ながら「中学生のくせにお酒なんて飲んで」とか「受験生なのに夏祭りなんて」とか説教してきた。
母もかなり酔ってたんだろう。
俺もムカッときて「うるせえんだよ!クソババア!」と言い返した・・・気もする。

もしかしたら、俺にも母に甘えたいって願望がどこかにあったのかな。
ウザい気持ちと申し訳ない気持ち、苛立ちと自己嫌悪がぐるぐる渦巻いて、淫夢という極端な形で現れたのか、というのは素人の憶測だけどな。

話を夢に戻す。

母のアソコを弄りながら、これで相手が別の女なら最高の淫夢なんだけどな、という気持ちは残ってたが、童貞坊やの興奮はそれをはるかに上回ってた。
気が付けばチンコはビンビン。
先っぽからヨダレがタラタラ流れてる。

前に自分で定規を当てて計ったら長さ16.5センチ。
普段は皮が半分被ってるが、勃起したら剥ける。

ご都合主義ならズル剥けのデカチン設定が良かったけど、日ごろ見慣れてるせいか、こんなとこだけリアルなんだよなぁ。

毎日最低2回が日課のオナニー猿。
今日はまだ出してないから金玉はパンパンだ。
せっかくの淫夢だけど、いったいどこまでできるんだろ。

実は過去に夢で「挿入」までしたことがあった。
現実より先に脱童貞したわけだ。
相手は別に仲良くもない、はっきり言って不細工な同級生の女子だった。
夏祭りで目撃した好きな子とは別人で、恋愛感情も欲情も覚えたことない。
なんでこいつが相手なんだよ、と理不尽に思った。

しかも、せっかくの「初体験」なのに、女体を手で弄ったりできずチンコをアソコに入れるだけという意味不明かつ不条理な設定。
挿入して確かに興奮した気はするが、期待してた気持ち良さは全然なくて、「セックスってもっと気持ち良いはずなのに・・・」と夢の中で勝手に失望してた。

もっとも大半の淫夢は、挿入前に邪魔が入ったり目が覚めたりするけどな。

今回はどうだ?やっぱり母親のアソコに挿入するのは、いくら夢でも抵抗ある。
でも、現実じゃあり得ないことをするのが「自覚夢」の醍醐味、という思いもある。
それ以前にチンコはギンギンだし、頭の中も興奮しまくりだし収まりが付かない。


『ええい、やっちゃえ!』

俺は母の陰毛にチンコを挿し込み、思いっきり腰を突き出した。
つるっ・・・あれ?滑って入らない。
もう1回だ。
つるっ・・・やっぱり入らない。

これがオチかああぁぁ~~~っ!と、思わず叫びそうになった。

淫夢の神様、こんな所にトラップ仕掛けてたのかよ。
オッパイの感触は最高で、股間にはちゃんと穴があって、指も入って、相手は母親だけどエロい声出して、なのに一大決心して挿入しようとしたら入らない。
こんなのってアリかよ~。

理不尽さに夢の中で泣きたい気持ちになってたら、母が仰向けのまま腕を伸ばし、俺の肉棒を軽く握った。
位置を調整すると、亀頭が柔らかな何かに触れる。

『えっ?』

母は片手でチンコを引っ張るようにしながら、両脚で俺の腰を挟んで自分の方に引き寄せた。

すると、いくら頑張っても入らなかったのが嘘のように、勃起がズルリと洞穴にのみ込まれた。

「ああぁ・・・!!」

俺と母が同時に声を漏らした。
な・・・何なんだ、この不思議な感触は。
温かでヌメっとしてて、柔らかだけどキュッと締め付ける。
オナニーとは全然違う。
想像してた女のアソコより、何というか・・・ずっとずっとキモティイイィィッッ!

そうだ、セックスって動かすんだよな。
俺は母の大きな尻を抱え、腰を前後に振る。
チンコが洞穴を出入りするたび、頭の中で何かが弾けるような快感に襲われた。
ああ、たまらない気持ち良さ。
そう、これがセックスなんだよ・・・夢だけど。

「ああぁ・・・そうよ、もっと激しく!」

俺の体の下で母がうわ言のように叫んだ。
見慣れた顔が快感で淫らに歪んでる。

一般的に見たら、アラフォーのババアにしちゃ美人なんだろう。
友達もそう言うし。
でも、今は美人でもブサでも肉親でもいい。
とにかくエロい表情に俺は興奮してた。

勝手が分からないまま腰を激しく動かすと、快感もさらに高まる。
目の前では大きなオッパイがブルンブルン揺れてる。
なんてエロすぎる光景。
腰を叩きつけながら、俺は柔らかな膨らみを両手で握り、乳首を指先で摘んだ。

「いいぃ~~!すてき!すごい、すごいわあぁぁ~~!!」

いつもは耳に入るとギクッとする母の声も、今の俺には興奮を高める魔法だ。
ああ、そろそろ限界。
金玉の中で精子君が「そろそろ出るぞ~」と騒いでやがる。
最初はみんな早漏って聞くけど、もっと楽しみたい。
夢なんだから・・・。

「ママ、もうだめ・・・イク・・・」

「来て・・・ちょうだい!」

母のこと「ママ」と呼ぶとか、いつ以来だ?現実でそんなこと言ったら母に「気持ち悪い。熱でもあんの?」と言われそう。
でも、今は「ママ」だもんね・・・とか考えてる間に、我慢はあっさり限界を超えた。
嗚呼、悲しき童貞。

「うわあああぁぁ~~!」

「いやああぁぁぁ~~!」

一番奥まで挿し込んだ瞬間、精子君たちが尿道からドバッと出動した。
ドクン・・・ドクン・・・ドクン・・・脈打つチンコから次々とザーメンが送り込まれる。
それに合わせるように、母のアソコがビクッビクッと肉棒を締め上げた。

あああ・・・最高の淫夢。

神様、ありがとう。
もうちょっと頑張りたかったけど。

柔らかな体を抱き締める。
ムニュッとひしゃげる豊かなオッパイの感触。
母は俺の背中に腕を回し、満足した表情で愛おしそうに頬ずりしてきた。

そうだ、ママは俺を愛してくれてるんだよな。
なんで素直じゃなかったんだろ。
夫婦仲が悪い上に息子にまでウザがられて、親としてこんな辛いことないよな。
せめて俺だけでもママを愛さなきゃ。
それが子供の務めってもんだろ。
もうママに嫌な思いはさせない。
ちゃんと勉強するし、俺が守ってやるんだ。

白い体にしがみつきながら、薄れゆく意識の中でそんなことを考えた。
もうすぐ夢も終わるらしい。
誰かが俺の頭を優しく撫でてくれた。

目が覚めたのは明け方前。
気が付くと俺はリビングのソファで横になってた。
テレビを観ながら寝たらしい。
知らない間に体にタオルケットがかけてある。
酒のせいか、吐き気とかはなかったが、頭がガンガンする。

何だよママ、引き揚げる前に起こしてくれたらいいのに・・・とか考えながら、さっきまで見てた淫夢を思い出した。
『やべえっ!』と下着に手を突っ込む。
幸い夢精はしてない。
もちろん下着もパジャマのズボンもちゃんとはいてた。

ふう、絶対に漏らしてると思ったけど・・・。
まあ下着を汚さずに済んでよかった。
射精感はリアルというか、それ以上。
だからって夢精するわけじゃないんだな。
俺は朝立ちが収まるのを待ってトイレに行き、子供部屋のベッドに潜り込んだ。


翌日、さすがに母の顔を見るのが恥ずかしかったが、なるべく普通に過ごした。
どんな不道徳で倫理に反した内容でも、自分以外誰も知らないのが夢の良い所。

当たり前だが、普通の1日だった。
朝のうちは二日酔いでキツかったけどな。
父は相変わらず会社から帰っても、俺に話しかけないどころか目すら見ない。
別に俺に恨みがあるわけじゃなく、そういう人なんだが、やっぱり悲しいよな。

その代わりじゃないが、母には変に思われない範囲で俺なりに尽くした。
夢の最後に考えたことが頭に残ってたしな。
まあ、家事を手伝った程度だが。
母も機嫌が良いのか手伝うと感謝してくれて、言葉も表情もなんだか優しい。
うん、こういう親子関係って良いよな。
もっと早くやっときゃよかった。

ただ、淫夢の余韻か、普段は気にならない母の豊かな胸や尻に目が行って、思わず顔が赤くなったり股間が疼いたり。
見られないように気を使った。

夕食が終わると、洗い物を手伝って、部屋で宿題して、少しだけゲーム。
それから風呂入って、寝る前にテレビ観るかとリビングへ。
これもいつも通りだ。

もう真夜中近かった。
父は部屋でパソコンしてるか、もう寝てるかもしれない。
母は、昨夜は観たい映画があったから起きてたけど、いつもは部屋にいる時間。
たぶんベッドで本か雑誌でも読んでるんだろう。

でも昨夜の淫夢、マジ良かったよな。
そういやリアルで初体験を済ませた友達が「セックスなんて大して気持ち良くねえぞ。お前ら童貞は幻想持ちすぎw」と自慢気に言ってたのを思い出した。
そのときは夢壊すなよ~、と腹が立ったが、もしかしたらそいつの言う通りで、現実のセックスは案外普通かもしれない。

あんな酔っ払って寝たのは初めて。
飲んで寝たらリアルな淫夢が見られるのか。
だったらまた飲んでみるか。

でも、できれば相手は憧れの同級生がいいんだけど・・・。
そんなことを考えながらザッピングしてると、リビングのドアが静かに開いた。

見ると母が立ってる。
昨夜と同じ膝丈のネグリジェ。
ちょっとドキッとした。
こんな時間までテレビ観て・・・と怒られるほど遅くもないし、トイレに行くついでに「お休み」でも言いに来たかな。
いつもは言わないのに。

「ん、どしたの?」

「ねえ、あっちの部屋でちょっとだけ飲まない?お父さんに内緒で」

母が缶チューハイを俺に見せ、ニコリと笑った。
もう飲んでるのか、頬が少し赤い。
ネグリジェの前ボタンは半分くらい外れ、深い胸の谷間が見えてる。
何なんだ?まだ夢なのか?頬をつねると痛い。
チンコが急速に硬さを増してきた。

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一日のうちに3人とセックス
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アブノーマルと言えるかわからないんですが、この前すごい体験をしました。

実は今、佳子・裕子という2人と同時に付き合ってるんです。
その日は大学の授業が午後からだったので9時くらいまで寝てたら、看護婦の佳子が夜勤から帰ってきて、寝ている僕にいきなりフェラをしてきました。

生理が近いからエッチな気分だと言って・・・。

佳子はアナルを舐めるのが好きで、僕を4つんばいにして後ろから攻めてきました。
そして僕にまたがって腰をガンガン振り、すごい声を上げます。
この女は淫乱で、セックスに没頭するとよだれをおっぱいの方までたらし、うんこ座りで上下や8の字に腰を動かすんです。
最後はきっちり口に出してマン汁がついたチンポを口で掃除させました。

昼過ぎから、大学生の裕子と待ち合わせして授業に出ましたが、お互い忙しくて会うのが2週間ぶりだったので、裕子がホテルに誘ってきたんです。
断ったら怪しまれると思ったので心配しながらも2回戦をしました。
何も知らない裕子は、さっき佳子に入れたチンポを美味しそうに咥えてました。
佳子に口で掃除してもらっただけなので汚いし臭いはずなのに「昨日、お風呂入らなかったの?」と言い、玉まで丹念に舐めてくれました。

(こいつ、佳子のマン汁を舐めてるんだ)と思うと異常に興奮しました。
裕子とのセックスは佳子の時と違いわりとおとなしめなんです。

信じられない事が起きたのはそこからでした。
夜、元カノの優美から相談があるからと電話がきたんです。
今日は疲れてると断ったんですがビールを持って家にきました。
相談内容は優美の彼氏の事だったんですが、昔は何でも話せた2人ですからビールが入るうちにセックスの話になってきて、優美はEカップの巨乳でマンコのしまりがいい女だったので、思わず「久しぶりに優美のマンコに入れたい」と言ってしまい・・・。

30分後には優美のおっぱいを舐めてました。

しかもピルを飲んでると言ったので、思い切り奥にぶちまけました。
チンポを抜いた後、中からザーメンが糸を引いて出てきたのには感動しました。

一日のうちに3人とセックスをしたのは最初で最後でしたが、それぞれのセックスの癖や感じる場所、喘ぎ声とかが比べることができ、いい思い出になりました。

[紹介元] エロ地下 一日のうちに3人とセックス

整体だと思って入ったお店で
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友人と2人で整体マッサージを受けに行った時の話です。
初めにバラしておきますが、私達が店を間違えたので騙されたわけではないんです!

店に入ると十数人の男性がいました。

女の人もいました。
ニヤついていて、私達の体をジロジロ見てきました。

手術台のようなところまで連れて来られると、服を全部脱ぐように指示されました。
整体は初めてだったし、女の人がやってくれるのかなと思ってそれに従いました。

足を固定され、手を縛られ、ようやく整体ではない事に気が付きました。
友人の方を見てみると、同じような体勢になっていました。

「お客さん。久々だから色々試してもいいですか?」

男は答えを聞かずにバイブを出してきました。
クリにはローターがついてます。
私のマンコをバイブがグイグイ刺激してきます。
男は最大値まで威力を上げてきます。
私はたっぷり喘いでしまいました。

この後も色々な道具を使われ、私はモルモット状態です。

全身にパッチのようなものを貼られ、何をするのか怯えていると、刺激が走りました。
電気を局部に流され、永遠に逝かされてしまい、バイブも強です。
漏れ漏れのマンコを男がペロペロ、パンパンに立った乳首をクリクリ。
まさにイキ地獄です。

電気を流された後、触られるだけでイッてしまう状態になり、そこで生挿入。
中に出されてしまいました。

友人の方はと言うと。
ドSが担当したようで散々焦らされた後、自ら「処女を奪って欲しい」と言わされたそうです。
言ったにも関わらず、中に入れないでクンニばっかり。
逝かされてヘトヘトなところにバックから激しくピストン。
喘ぎ声がこちらに聞こえるほどです。

後で確認したところ、目当ての整体があった場所に風俗店があり、整体の店は他に移動したそうです。

友人はあれからすっかりオナニーとSに目覚めてしまい、週末は彼女の持って来る巨大バイブに逝かされてます。

[紹介元] エロ地下 整体だと思って入ったお店で

ややぽちゃの巨乳だった同じクラスの女の子
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小学校の3年から中学2年まで同じクラスだったMが、ややぽちゃの巨乳だった。

自分がエロに興味を持ち始めたのは小5くらいからで、そこで初めて『やけにおっぱいがデカい子』としてMの存在に気づいたほど地味な子だった。

悪く言えば地味で暗い、良く言えば純朴でウブな子だったので、似たような性格の自分としては親近感も持っていたかもしれない。
クラスがずっと同じで、気になっていたのに一言も会話することがなかったのは、今考えると惜しいというか異常だな・・・orz

Mは小5の一年間はずっとノーブラのままだったので、一番堪能できた期間だった。
掃除の班が一緒になり、担当場所が校庭だったので、メンバーがそれぞれバラけてゴミ拾いをする。
自分はなんとなくを装いつつMに近づいて、ゴミを拾うのに屈んだ時に見える乳チラとか、無防備にしゃがんで見せてくれるパンツなんかを真正面から見てたりしてた。
庭園風に背の低い木がいっぱいあるところで、お互いに向かい合ってしゃがんでて、大また開きのパンモロが見えた時には、思わず拾うゴミでもない葉っぱを拾いながら近づいて、手を伸ばせば触れる位置まで接近してしまった。
緑のスカートに緑の水玉パンツで、(女の子はやっぱり色を揃えるものなんだなー)とか勃起しながら感心していた。

そんな近くからガン見してたのに怪しむ様子も無かったんだから、むちむちのくせに無防備にもほどがある・・・。
今考えたら、そういうとこも好きだったし、だからこそじーっと観察できたわけだ。

夏のある日、かなり首周りがくたびれたTシャツを着てきてた時には、期待した通りに屈んでくれて、ほんとに期待した通りに乳が丸見えになった。
乳が柔らかいのか、たるんっと重力に引っ張られてて、乳輪が大きくてピンク色だったのを覚えている・・・というか今でも思い出してオナできるw

キャンプの少し前、会議室に集められて、諸注意を聞かされた後、しおりが配られた。
かなり混んでたのを利用して、しおりを手に持ったまま、手の甲をMの乳に押しつけることができた。
Mが無反応だったので、ぐりぐり押し付けていたら目が合ってしまい焦ったけど、Mは特に表情は変えてなかった。
しかしMの近くにいる子には怪訝な目で見られたので、そこまでだった。

もしかして、どこかに誘い出して揉んだりしても怒られなかったんだろうか・・・とか今でも妄想してしまう。

もちろん体育の時間もMの乳を見てたけど、冬のある日の姿だけ何故かハッキリ覚えている。
寒さのせいか硬くなった乳首がぽっちり浮いてて、乳輪もハッキリ透けて見えて、もうなんというかエロいなんてもんじゃない。
早く家に帰ってオナニーしたいと思ったのは初めてだった。

さすがに小6になるとMはブラをつけるようになり、座り方も無防備ではなくなってしまったので、特にネタになるようなことはなかった。
(体育の時間とかに見てはいたけど)

中学に入るとMの乳の成長はさらに加速し、学年でも一番くらいの乳になっていた。

体育が男女別になったこともあってロクに観察できなかったけど、中1まではブルマだったので、体育祭やその練習時にはパワーアップした乳と太ももを堪能したのを覚えている。

[紹介元] エロ地下 ややぽちゃの巨乳だった同じクラスの女の子

小学校の頃とは違うんだから
画像はイメージです
中学のころ、同じクラスにものすごくキレイなコがいた。
仮にMちゃんとしようか。
ちょっと背が高めで、透き通るような肌に、少々茶色気味の髪。
目の色も薄かったので、脱色しているのではなく、元々色素が薄いのだろう。

Mちゃんはとても明朗なコだった。
でも二年の後半くらいから、ちょっとだけヤンキーグループに入っていたかも。
俺も相当やかましい少年だったが、ヤンキーとは無縁。
よって、俺のほうからMちゃんに話し掛けることはほとんどなかった。
俺は元々、友達を選ぶヤツだったから・・・。

二年の三学期、席替えでMちゃんの前の席になった。
俺は家ではまるっきり勉強しないし、ノートもとらない。
そのかわり、先生の話だけは絶対に聞き逃さないようにしていた。
なので、後ろからMちゃんが話し掛けてきたりするのがすごくうざったく感じていたが、席替えからひと月もすると、最初は自分からは話し掛けなかった俺も、休み時間などにはMちゃんと雑談するようになっていた。

あるとき、Mちゃんが、「まつ毛ついてるよ」と俺の頬に手を伸ばしてきた。

瞬間、どきっとした。
Mちゃんはものすごくキレイな手をしていたからだ。
当時、俺は14才の少年らしく、ものすごいニキビ顔だった。
そんな顔を、Mちゃんに触られるのがすごくイヤで、とっさに「いいよ」と彼女の手を払い除けてしまった。

「ゴ、ゴメン・・・」とMちゃんは謝った。

それ以来、俺とMちゃんは「たったそれだけのこと」で気まずくなってしまい、休み時間の雑談もしなくなってしまった。

友人は「バカだな、あんな美人なのにお前はなんでチャンス自分から潰してんだよ。あいつ、ああ見えて処女だぜ」と言ったが、俺は「カンケーねぇよ。あんなヤンキーに興味ないし」と強がって見せた。


ただ、心の中ではどうしてMちゃんみたいなキレイなコが俺に優しくしてくれるんだろう・・・と思ってはいた。
Mちゃんの俺に対する態度や話し方は、ヤンキーグループの中にいるときのそれとは全然別モノで、すごく女の子らしいものだったからだ。

俺はMちゃんの事を、心の中でムリヤリ消し去ろうとしていた。

その時点で、自分がMちゃんに惹かれていることは明白だったし、実際、気が付くと彼女のことを考えているようになっていたが、「Mちゃんは、俺とは別の世界にいるコなんだ」と思い込むようにしていた。

ヤンキーグループの中で、控えめながら乱暴な言葉で喋っている彼女を見ると、悲しいような、これで諦めがついたような、複雑な気持ちだったが、三学期が終わる日、後輩の女のコからラブレターをもらってからは、Mちゃんのことも次第に考えないようになっていた。

後輩のコ(Sちゃん)は、幼稚園のころから一緒に遊んでいたコだった。
俺はそのコを妹みたいにしか捉えていなかったので、ラブレターなんてもらっても、どこかピンとこなかった。
俺が、どう返事を書いたものか迷い、春休みも半分を過ぎたころ、Sちゃんが返事を待ちきれず俺の家にやってきた。

階下の玄関から、「あら!Sちゃん久しぶり!◯◯ちゃんお部屋にいるから、勝手に上がってって。おばさん、これから買い物に出かけるトコなの。お構いできなくてごめんなさいね」という声が聞こえてきた。

俺は慌てた。

何と返事して良いかわからないのに!

Sちゃんを部屋に招きいれた。
しかしあまりに突然だったため、咄嗟に片付けたつもりではあったが、雑誌(すっぴん)が数冊、ベッドの下からはみ出していた。

「あの、私ね、◯◯ちゃんが好きだったの。ずっと。でも、それに気付いたのは最近。K美(Sちゃんの友人)に彼氏ができて、ひとりぼっちになったら、私は◯◯ちゃんが好きだって気付いたの」

一生懸命に自分を奮い立たせてしゃべっているのがわかった。

俺は「ごめんな、俺はずっとお前のことを妹みたいにしか考えてなかったよ。しかも中学入ってからはあんまり会うこともなかったし、突然そう言われても、今の俺は気持ちに応えてあげられないよ」と返事した。

するとSちゃんは「妹なんかじゃないよ・・・。私は◯◯ちゃんをお兄ちゃんだなんて思ってない!私は女よ!小学校の頃とは違うんだから!」と言って、突然服を脱ぎ出した。

「やめなよ!」と俺が言うまでには少し時間がかかった。

目の前で起っていることが、なかなか認識できなかったのだと思う。

俺は彼女の手を抑えたが、彼女は「◯◯ちゃんだって、こんなの見てるくせにカッコつけないでよ!」と言ってベッドの下から顔を出している「すっぴん」を俺に投げつけた。

あられもない恰好をした女の子のグラビアが俺達の前に散らばった。

俺は、何も反論できなかった。

Sちゃんは「お願いだから見て!見てから決めて!見もしないうちに私を切り捨てないで!」と言って全裸になり、ベッドに横たわった。

目は天井を見据えて涙が零れており、口元は固く結んでいた。
俺は真っ白になった。
もう戻れないと思った。

Sちゃんの体は、俺が知っているものではなかった。
中一のとき、小六だったSちゃんと一緒にお風呂に入ったことはあったが、そのときのSちゃんのカラダとは全然別物だった。
春先でまだ厚着だったため、服を着ていたときは全然気付かなかったが、Sちゃんの胸は同級生の誰よりも大きく見えた。
乳輪もシワ一つない美しさで、乳首の先端は若干赤味がかっていた。
俺はSちゃんの両膝を割って入った。
目の前に初めて見る女性器があった。
当然まだ処女で、毛も生え揃っていないように見えた。
見事なバストと不釣り合いな若い女性器だった。
俺は本能的にそこに舌を這わせた。

「あっ!」と言ってSちゃんは仰け反った。

少しだけ舌を割れ目に挿れてみた。

すると、「う・・・うう・・・」というSちゃんの泣き声が聞こえてきた。

俺は我に返った。
Sちゃんは、すごく無理しているのだ。
子供扱いされた俺に対し、一生懸命背伸びをして大人の女になったことをアピールしているのだ。
一方、俺はどうか。
彼女を子供扱いできるほどの大人ではない。
Sちゃんの気持ちに応えることができないとしながらも、こうして性の衝動に駆られ、本能の赴くままに彼女を弄んでいる。
こんなことで、良いのだろうか。

「やっぱり・・・よくないよ、こういうの・・・」

我に返った俺は、自分のしている愚かな行動に嫌悪した。
Sちゃんを弄んではいけない。
この子はいつも一緒にいたK美ちゃんと会えなくなって、寂しさのあまり俺に惚れている気がしているんだ。
きっと、恋に恋しているというのは、こういうことなんだ・・・。

俺はSちゃんを抱きしめた。

思い切り。

「お前の事、好きだよ。昔から好きだった。でも、それはやっぱり女としてじゃない。昔からの、大事な友達として好きなんだ。男も女もない、そういうのを超えた存在として好きなんだ。ここで男と女の関係になったら、俺達は大事なものを失ってしまうかもしれない。だから、ね、わかってくれ。お前が言うとおり、俺は見たよ。大人になったお前を見たよ。お前のカラダは、俺をワケわかんなくしてしまうくらい魅力的だよ。でもそれを武器にしないで。俺は、お前の武器に勝てる自信ないよ。自分を抑えられる自信はないよ。これは、お前を切り捨てるんじゃない。お前を、いつまでの俺の大事なお前でいさせるために、自分の男の部分を殺しているんだよ」

「うそ・・・。私のカラダなんて◯◯ちゃんには魅力的に映ってない。だって、途中でやめたじゃん!」

「何言ってんだよ。俺、夢中になっちゃったよ。どうしようもないくらい、夢中になっちゃった。ホントだよ。証拠に、きっと俺は今日から暫く、お前をオカズにしてしまうよ。そんなの自分でもイヤだけど、もうどうしようもないんだ。これが男なんだ!いやらしい生き物なんだよ!」

「口では・・・何とでも言えるよね。◯◯ちゃんは、私に同情してアソコ舐めたんだよ。決まってるよ。わたしもう中二になるんだよ。あんなに大人しいK美にだって彼氏できた。でもあたしには・・・。これって、あたしには魅力ないってことだよ!カラダまで晒したのに、オンナの奥の手を使ったのに、私の気持ちは◯◯ちゃんに通じないんだ!」

Sちゃんがヤケになっているのはわかったが、どうにも説得できない雰囲気があった。
でもここで最後までやってしまったら、俺は最低なヤツになってしまう。
それだけは避けたかった。
普段、頭の中はセックスのことでいっぱいのくせに、こんなチャンスを前にしていながら自分を抑えなければならない。
それはとてもツラい事だった。
最悪の事態を避けつつ、ここでちゃんとわかってもらうためには、すごく情けない行為に思えたが、もう、そうするしかなかった。

「お前も、俺を見ろ」

俺はズボンとパンツを脱いだ。

いきり立ったペニスは先端が濡れて光っていた。

「な、見てみろ。これが証拠だ。お前のカラダは俺をこんなにしているんだ。辛いのは、お前だけじゃない。腹をすかした状態でご馳走を目の前にしているのと同じなんだよ。わかるか?俺はいますぐにでも、いつもしているように自分で・・・わかるよな?ものすごく情けない姿だけど、お前の目の前でオナニーしてしまいたいくらいだよ。わかってくれ。俺はいま一生懸命自分を抑えているんだ。俺を、これ以上困らせないで・・・」

彼女は、恐らく産まれて初めて見るだろう勃起したペニスを見て、息を飲んでいた。
そして・・・。

「ごめんね・・・◯◯ちゃん・・・。辛いんだ、そうだよね。ワガママ言ってごめん。私、明日から前の私に戻るよ。◯◯ちゃんが妹だって言うなら、妹に戻る。だから、今日だけは、恋人だって思わせて。◯◯ちゃんが情けないって思うなら、一人でなんかさせないよ。ね?私も、こんなだから・・・」

そういうと彼女は、俺の右手を股間に導いた。
知識では知っていたが、「濡れる」という現象を目の当たりにして、俺は不思議な感動を覚えた。
不思議と、落ち着いた口調で言われると、俺も無理に自分を抑えようという気持ちは消えていった。
今日だけ、恋人になればいい。
二人のためだ。
俺もこいつもお互い求めているんだ。
でも最後までしない。
それだけは心に決めて。

彼女の股間に滑り込んだ右手の指先を動かすと、

「や、やぁん!だめ、いま、サイコーに敏感だから!もっと、もっとゆっくり、ね・・・?」

どちらからともなくベッドに横たわり、シックスナインの姿勢になった。
俺は、自分でも不思議なくらいに穏やかな気持ちで、彼女の秘部に再び舌を這わせた。

「ん・・んくっ・・・あん・・・んんっ・・・。あ・・・あ・あ・・ああ・・・すごい・・・。すごいよ、すごいの・・・こんな・・・ああっ」

なんと可愛い声だろう・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・やだぁ・・・ごめん・・・。やらしいオンナって思わないで・・・。私も・・・私もいつも◯◯ちゃんのこと考えて一人でしてた・・・。お願い、私のこと軽蔑しないでね」

そう言って彼女が俺の熱くなったペニスを口に含んだ。
オナニーしか知らなかった俺にとって、未知なる快感が下半身から背中にかけて、電気のように走った。

「・・・んん・・・んっ・・・」

声にならないような声を出しながら、彼女は俺の熱い精液を飲み干した。

「へへ・・・飲んじゃった。◯◯ちゃんの・・・」

「き・・・気持ちわるくない?」

「なんか、喉にひっかかるけど、でも大丈夫。ごめん、ちょっとヘンな味なんだね」

「俺こそごめんな、あんなにすぐに出るとは思わなくて・・・。俺だけ一人でイッちゃって、お前、イケなかっただろ?」

「ん・・・イクって、よくわかんないし(笑)」

そんな話をしながら暫く抱き合っていたが、母が車庫にクルマを入れる音が聞こえたので、慌てて服を着た。
していたことがバレるのではないかとヒヤヒヤしたが、母は「なによ◯◯ちゃん。お菓子も出さないでダメな子ね。ごめんねSちゃん。よかったら、晩ご飯食べてかない?お母さんには、わたしから電話してあげるから」と、全く気付いていない様子だった。

Sちゃんは「あ、今日は・・・結構です。また、そのうち遊びに来ますから」と笑顔で答えてた。

そのとき、「オンナってすげぇな」と、俺は女の怖さを垣間見た気がした。

「また、そのうち遊びに来ますから」と言ったSちゃんだったが、もう二度と来ないだろうと言うことは、その時点で俺も何となく感じていた。

すっかり日も暮れていたので、Sちゃんを家まで送ることにした。
と言っても、歩いて10分足らずの距離なのだが。
並んで歩きながら、Sちゃんが口を開いた。


「◯◯ちゃん、好きな人いるよね」

「え?」

「M先輩」

「いや・・・別に好きというわけじゃ・・・」

「ダメだよ。わかってるんだから」

「俺、誰にもそんなこと言ってないよ」

「でも、有名だよ。◯◯ちゃんが言ってなくたって、M先輩が言ってたらみんな知ってても当然だし」

「え!あいつそんなコト言ってんの?」

「・・・それはわかんない。でも◯◯ちゃんが言ってないなら、M先輩が言ったってことでしょ?」

俺は愕然とした。

確かに、気になる存在だったことは自分でも認めざるを得ない。
でも、それはあっちが思わせぶりな行動をしているからなんだ。
それを、俺がMちゃんのことを好きだなんて・・・。
俺は翌日、友達に電話してMちゃんのことを聞いた。

すると友達は「あれ?じゃお前が告ったんじゃないの?なんだよ、俺M狙ってたから告ったんだけど、お前に告られて付き合おうと思ってるって彼女言ってたから諦めたんだぜ?」などと言う始末。

俺は無性に腹が立った。
今にして思えば、彼女は俺の事を好きでいてくれて、でもちょっとツッパったところがあるから自分から好きになったなんて言えなくて、それで思わず出任せを言ってしまっただけだろうに、当時の俺はそれを許せるだけの器がなかった。

三年の一学期。
俺はMちゃんに文句を言ってやろうと思ってた。
でもまるで痴話げんかみたいでみっともないと思ったので、俺のヒミツの場所に呼びだして、そこで話そうと思っていた。
俺はMちゃんに呼び出しの手紙を書いて渡した。
ところが、Mちゃんは約束の時間になってもその場所に来なかった。

俺は、もうなんかバカバカしくなって、全てを忘れてしまうことにした。

夏が過ぎ、秋が来て、寒い冬がやってきた。
Mちゃんへの腹立たしさなどすっかりなくなっていた。

もう半年以上も会話もしていない。
Mちゃんはヤンキーグループにどんどん感化されて、次第に髪の毛や服装も派手になっていった。
そんな姿を見るほどに、自分とは全く別世界の人間だと、心底思えるようになっていた。
俺にとって、Mちゃんは既に「いてもいなくても影響のない」人間になっていた。

ところが・・・。
何があったのかわからないが、いつもヤンキーグループの中にいたMちゃんが、ある日を境に一人ポツンとしているようになった。
休み時間でも、誰と話をするわけでもなく、ただ一人で大人しくしていた。
服装や髪形も、かつての派手なMちゃんから、以前の清楚な雰囲気に戻っていった。
思い過ごしかもしれないが、俺の周りにわざとらしく近づいていているようにも感じた。
下校のとき、俺がげた箱から靴を出していると、ちょうど彼女も同じ時間にげた箱の前でハチ合わせすることが、異様に多いような気がしてならなかったし、俺の自転車のすぐ隣には、なぜかいつも彼女の自転車が停まっていた。

俺は「一体何があったんだろう」と再び彼女が気になり始めた。
でも、かつて一度「別世界の人間」として認識した彼女に再び接触することは、この大事な受験の時期にまずい影響を与えると思って、結局、卒業まで口をきくことはなかった。
Mちゃんは俺と同じ高校の別学科を受けていたが、結局合格できなかったらしく、高校で彼女の姿を見かけることはなかった。

そして、三年が過ぎた・・・。

俺は地元の大学へ進んだ。
免許も取って、安い中古のクルマを買った。

その頃になると、もうかつての友人達は就職や進学で地元には殆ど残っていなかったし、大学で知りあった新しい友人は、なぜかみんな遠くから通っている者ばかりだった。
俺は、ひとりぼっちだった。
大学は面白い。
クルマに乗っている時も楽しい。
たまに土曜日にサークル仲間で集まって、カラオケで朝までバカ騒ぎするのも良いストレス発散になった。
・・・でも、何かが足りない。
ここ数年、自分の中で忘れてしまっているモノの正体は、一体何だろう。

その正体が解るのには、しばらく時間がかかったが、ある冬の寒い夜、合コンの帰り道に夜空を見上げてハッとした。

「そうだ・・・。星空だ・・・」

俺にはかつて、ヒミツの場所があった。
その昔、話をつけようとMちゃんを呼び出した、あの場所だ。
その場所は小高い丘の上の茂みの中にぽっかりと開いた空間だった。
あたりは樹木がたくさん生えていたが、その場所に行くとうまい具合に視界が開け、見事な星空が見える場所だった。
俺は、子供のころからその場所で星空を見上げるのが大好きだった。

ところが高校受験のために柄にもなく夜自宅で勉強するようになってから、もう三年以上も来ていなかった。
昔は、自転車を押して息を切らせながらたどりついたその場所に、俺はクルマを使ってカンタンに来れるようになっていた。

だが、クルマの中から見上げた星空は、以前のような感動を与えてはくれなかった。
自転車を押して、苦労してやっと見ることができた星空と、今日みたいに苦労もなく来れてしまった星空が、同じ感動を与えてくれるわけがない。
苦労の末に見るからこそ、星空は輝いて見えるんだ・・・。
そんなことを考えていると、なぜか涙がたくさん溢れてきた。
でも、その涙がすさんでしまった自分の心の汚れを洗い流してくれるような気がして、俺は毎週のようにその場所に通い詰めた。

ある暖かい、4月の土曜日。
俺はいつものように、あの場所へ向かった。
もう寒くもないし、たまには昔のように・・・と、珍しく自転車を押していった。
すると、その日は先客がいた。
その人はクルマを止めてその脇に立って星空を見ていた。
俺以外の人がこの場所にいるのを、俺は初めて見た。

「やっぱ、ここが穴場なのを知ってる人っているんだな」

などと考えながら自転車のスタンドを立てると、その音に気づいてその先客が振り返った。
俺は、その顔に見覚えがあった。
背中に鳥肌が立っていくのを感じた。
その人物は、まぎれもなくMちゃんだった。

Mちゃんは、俺を見るなり泣き出した。

俺は、泣いているMちゃんに「やぁ、久しぶりだね」と間抜けな言葉を口にしていた。

正直なところ「もう少し気の利いた言葉は言えんのか」と自分に腹が立った。

彼女は「ここに来れば、会えると思って・・・」と語った。

俺達は、Mちゃんのクルマに乗って星空を見ながら語り合った。
かつて、俺が呼び出したとき、Mちゃんはこの場所に来ようと思ったそうだ。
だが、俺の書き方が悪くてこの場所までたどり着けなかったという。
確かに、この場所は危険だからと閉鎖されてしまった旧展望台の駐車場だ。
普通に道を上ってくれば、自然と新しい展望台に出るような道になっている。
ほとんど獣道かと思うほど草が茂っているこの場所にすんなりたどり着くのは、彼女には無理だったかもしれない。

彼女の言葉で初めて気づいたのだが、その日は4年前に俺がこの場所に彼女を呼びだした日だった。
彼女はそれ以降、毎年この日にこの場所に来ていたという。
はじめは判らなかったこの場所への道を教えてくれたのは、何とSちゃんだった。
Mちゃんは高校受験に失敗し、一年浪人。
そして翌年入学した女子高で、Sちゃんと同じクラスになったそうだ。

Sちゃんに「◯◯ちゃんとうまくやってます?」と聞かれ、これまでのいきさつを話したところ、「◯◯ちゃんはあの場所大好きだから、いつかきっとそこで会えますよ」と言ってくれたらしい。

Mちゃんは、かつてツッパっていたときに、素直になれなかったことを何度も謝っていた。
ホントに好きだったのに、そう言えなかったと。

その言葉を聞いたとき「俺も・・・同じだったのかもな・・・」と感じた。

彼女が気になっているのに、自分で自分の気持ちも把握できず、行動も起こせず・・・。
そのくせ、彼女が何とか苦しみ藻掻いてやっと起こした行動に腹立ち、彼女をこの場所に呼びだして文句を言うつもりでいたのだ。

何と度量のない男だったのだろう。

俺は、彼女が愛おしくてたまらなかった。
思わず、彼女を抱き寄せてキスをした。
そしてそれだけで止まることはできず、彼女の唇を割って下を潜り込ませた。
彼女は息を荒げた。

その後は、ご想像の通り。
彼女を助手席の俺の上に移動させ、シャツのボタンとブラのホックを外した。
彼女はかつてとてもスレンダーで、胸も申し訳程度にあるのみだったのが、スレンダーなボディは変わらず、胸だけがしっかりと成長していた。
4年も経てば、当然のことではあるが。
俺に覆いかぶさる格好のMちゃんの胸はぶら下がる格好になっても形の崩れない、とても美しいものだった。

俺は夢中でMちゃんの胸に吸い付いた。
Mちゃんは悦びの声を漏らした。

乳首を唇と舌で転がし、歯で軽く噛むたびに、「んあ・・・!いい!きもち・・・いい!」とMちゃんは声を上げた。
俺はガマンできず、Mちゃんのジーパンとショーツを一気に脱がした。

Mちゃんのそこはヘアが光って見えるほど濡れており、俺は指の腹を当ててクリトリスと転がした。

「やん!あっ!そこ!いいの!あん!!」

Mちゃんの声はまるで別人のように高くなっていった。

俺はいったんMちゃんに腰を浮かしてもらい、ズボンとパンツを脱いだ。
俺のペニスは既に最高潮にいきり立っていた。
俺は一瞬、躊躇した。
まさかこんな形で再会するとは思っていなかったので、ゴムを用意していなかったからだ。

Mちゃんはそんな俺の様子を見て、「大丈夫。安全日だからこのまま、ね?おねがい。このまま生でして。中で出して。ゴムなんかで遮られたくないの。あなたと一つになりたいの」

そう言って、そのまま腰を下ろしてきた。
俺は、Mちゃんの温かいヒダを感じながら、彼女の中に挿入した。

「ん・・・んあ・・・い・・・いたた・・・あ・・・いたい・・・」

彼女は少し痛がっているようだった。

俺が「だ、大丈夫?俺、実は初めてだから、ヘタかもしれない」と正直に言った。

すると彼女も「だ・・・大丈夫・・・。私もはじめて・・・。だから・・・」と言って、俺にしがみついてきた。

俺はゆっくりと腰を動かした。

彼女は「あ・・・なんか・・・。大丈夫になってきた・・・」そう言って、自分で腰を動かし始めた。

「あ・・!なんかヘン・・・。こんな感じ、初めてだよ・・・!いい・・・すごくいいの!◯◯くんの、すごい!わたし・・・。わた・・・あ・・ん・・・あ・・もう、あ、もうわたし・・!」

俺は夢中になって腰を動かした。
クルマが揺れているのが、自分たちでもわかった。

「あっあっああっあん!だめ!わたし、もう、もういきそう・・・いっちゃう!いっちゃうよ!い・・・。いっちゃ・・・い・・・っちゃ・・・!!!!!!!」

「俺も・・・俺も・・・出・・・!!!」

ペニスがびゅくびゅくうねって、彼女の中に大量の精液を放出した。
温かくまとわりつく彼女の粘膜を感じながら精を放つ快感を、俺は体一杯で感じていた。

この日以来、俺達はちょくちょく会うようになっていった。
時々は、体も重ねた。

でも、俺が「ちゃんと、付き合おうか」と言うと、彼女はなぜか話をはぐらかした。

その理由は、半年と経たずして判明した。
彼女は、秋から海外の大学に行くことになっていたのだ。
そうなれば、年に一度も会えるかどうかわからない。
俺達は既に恋人同士と何ら変わらない関係になっていたのに、明確に「付き合って」しまうことで、別れが辛くなるのを避けようとしていたのだ。
表面だけでも、「遊びの関係」という建前を持っていたかったのだろうと思う。

彼女が日本を離れて、もう何年になっただろう。
いまどこでどうしているかわからないが、もしこれから先の人生で彼女と再会することがあり、もしそのときに彼女が独り身でいたならば、俺はきっと彼女にプロポーズするだろう。
そんな日が来ることを、俺はいつまでも信じている。

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酔った妹の介抱中にムラムラしちゃいまして
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辛いものを食べた中2の妹に、酔っていた父親が水と間違って渡したコップの中身がはじまりだった。

辛いのが大嫌いな妹は、父親からもらったコップの中身を辛さを紛らわすために一気に飲み干した。

「変な味するぅ・・・」と妹が言い、それが水割りの焼酎ということに気づいた母親にどつかれる父親。

妹の様子が変化しはじめたのは、水割り焼酎を飲んで30分くらい経ったころだと思う。

いつもは22時に寝る妹が、それより早い時間に「ねむい~」と言ってアルコールで赤くなった顔をひきずって部屋に行った。
それから少し経って、僕も眠くなったので両親におやすみと言って部屋に行くことにした。

僕と妹の部屋は磨りガラスの戸一枚で区切られて隣合っている。
その妹の部屋から光が漏れていた。

たまに明かりをつけっぱなしで寝るときがあるので、またかと思って僕は注意しようと戸を開けた。

すると妹が、パジャマがわりのピッタリとしたTシャツにハーフパンツを脱ぎかけの状態で床に寝ていた。
ニーハイも片方が太ももからちょこっと下げられたまんまという、中途半端な状態だった。
どうやら着替える間に眠ったらしい。

妹の姿を見て僕は、はっきりいってドキドキしました。
妹とはいえ、目の前で女の子が半裸っぽいカッコで無防備に寝てる。
しかし、その時はベッドで寝かせようと思っていました。

でも妹を持ち上げたときからドキドキがちょっとずつムラムラに変わっていきました。
生暖かい体温と一緒に、左手には太ももの柔らかさが伝わり、右手の指先は小ぶりの胸に微妙に触れていました。
決定的にムラムラに変わったのは、ベッドに寝かせたときにアルコールのせいか「あつい~~~・・・」と寝ぼけたままにシルクの下着に手をかけ、マンコが見えるか見えないかの所までずり下げた時でした。

一部始終を見ていた僕は、身体が火照ったように熱くなるのを感じました。
完全にムラムラに支配された僕は、妹がちゃんと寝ているかどうか確かめるためにわざと「起きろ~」と声をかけ、軽く身体を揺らしましたが、まったく反応がありません。

欲望のままに僕は妹にいたずら開始。

ぬぎかけの下着をゆっくりと、ゆっくりと起こさないように脱がせると、うっすらとした毛が生えるマンコが露わになった。
ドキドキが高まり、次にピチTシャツをこれまたゆっくりと上へ上へと捲し上げていくと、ブラが見えるかと思ったらいきなり生チチが見えたのでドキドキとは別に興奮しました。

興奮して熱くなりつつも、頭の中では『チャンスだから焦るな』という思いもあって、僕は慎重に本格的ないたずらを始めた。

妹の股の間に正座し、ニーハイを履く足の生暖かい両方の太ももを僕を挟むように僕の両脇に膝をたてさせた。
内股のM字っぽくなり、マンコが丸見えになったので僕は唾液で濡らした人差し指を静かに第二間接まで入れ、円を描くように指を動かす。
動かしているうちにだんだん息を荒くする妹が、ちょっとした変化を見せた。

時計回りに指を動かしているうち、11時くらいのところで妹が「ふぁ・・・」と小さい声をあげる。

何度か確認のためにそこを重点的に責めると、マンコがチュクチュクと音を立てて濡れはじめ、無意識に腰が微妙に浮き上がり「んあぁ・・・んふぅ・・・はぁうぅ~・・・」と妹の口からも喘ぎ声が漏れ出してきた。

このままイカせてみようと思ったが、自分の部屋に無人小屋で買ったエロ本に付録でついてきたローターがあることを思い出し、起こさないように注意しつつ取りに行って戻ってきた。
よだれを垂らしながら荒い息をつく妹を見て、はやくジュニアを入れたい衝動にかられたが、イッたあとのマンコに入れたら妹はどうなるだろうと思い、入れるより先にイカせることにした。

ローターは小さいイボつきで付録の割りに1~5段階まであった。
僕はゆっくりマンコの奥の方まで入れてから、1~5段階まであるうちの“1”にしてスイッチを入れた。

手に小さい振動が伝わり、これが妹の中で振動しているんだと思うとさらに気分がエロくなった。

いれた時の半分くらいまでローターを引いたとき、妹が「ふああぁぁ・・・」とため息のように喘いだのを見逃さなかった。
そこでローターの位置をストップさせ、“1”から一気に“3”まで強さを引き上げた。
振動の強さが伝わると同時に、妹の変化はすぐに見えて、聞こえた。

「ふぅあぁぁぁ・・・あぅぅん・・・ひぅ、あふぅ・・・!」と、今までで一番のエロい喘ぎ声を出し、腰をくねらせはじめた。

あまりにエロい腰のくねらせ具合に、僕はローターの強さを“5”に引き上げると、妹がより一層腰を深くくねらせ「はぅ、あぐ・・・いぁ、はひぃ・・・うぅ・・・!!」と喘ぎ声の調子も強くなり、30秒くらい経ったときに突然腰を浮かせ「うあぁぁぁっ・・・!・・・・ひぅ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・はぁ」と浮かせた腰を落とし、枕をよだれまみれにさせたままぐったりとした。

いよいよジュニアを挿入させようと、いれてるローターをOFFにして引き抜こうとしたとき、「・・・お・・・にい、ちゃん・・・?」と言う妹の声に心臓が止まるような思いがしました。
さすがに今までので起きたのか、妹がうっすらと目をあけて僕を見ていました。

やばいやばいやばいやばい!と焦っていると妹が「おにいちゃん、あっついよぉ・・・なんかボォーとしるぅ・・・」と舌足らずに言ってきました。


よく見れば妹はうっすら目を開けているというより、目がうつろになっていて視点が結べていないようでした。

苦し紛れに「じゃあ涼しくしてやるから、兄ちゃんにまかせろ」というと、「わかったゃ~・・・」と言って虚ろな目を閉じた。

ビバ、アルコール。

それから開き直り、僕は入れてるローターのスイッチを“3”にしたままマンコの中に放置し、上半身を弄ることにした。

ローターの振動で感じっぱなしの妹は意識が朦朧としているようで虚ろな目のまま頬を赤くさせ、その胸の乳首をつまんだり吸ったりすると「うあ~・・・うふぅ・・・」と喘ぎ声をあげた。
ためしにキスすると「んふぅ、ふぅ、はぁ、ん・・・んふぅ、ふぅ、はぉ、うん・・・んく、んく」と最後には僕がわざと出した大量の唾液を飲んだ。

10分くらいのうち、ローターで妹が2回ほどイッた。

僕はいよいよ挿入しようと、ローターを“5”にしつつ、勢いよく引っこ抜くと「うはぁう・・・!」妹が一鳴きした。
抜いたローターがなんだかもったいなかったので、妹の尻の穴に好奇心もあって入れてみた。
意識が朦朧としているせいか、妹も抵抗もなくすんなりと受け入れた。

そして僕ははやる気持ちを抑え、妹の片足を肩にひっかけるように持ち上げ、ジュニアをマンコへとうずめていく。
先端が入り、半分くらいまで入り、マンコの中が熱いと思うくらい感じ。

テニスをしているからだろうか、締めつけも強すぎるということもなく、かなりいい。
処女だとそれなりに痛がると思ったが、根元まで入る頃には痛がる様子もなく「・・・ふあぁぁぁ・・・うあぁぁぁ・・・!」とよがっているだけだった。

挿入して我慢できなくなった僕は、勢いにまかせて激しく突きまくる。

「んあっ!はひぃ!ひあ!うぅ!・・・んぐ、もうぅ、んふぅ・・・」

途中から声が大きくなってきたので、妹の下着を丸めて口に押し込んで消音させる。
入れる前までかなりギンギンになっていたのもあったのか、早くもマンコの中に出した。

しかしおさまる様子もなく、第2ラウンド開始。

朦朧とした妹を抱き上げ、そのままゆっくり倒れ、妹が僕にもたれかかる形でスタート。
妹が自分から動かないので少し残念だったが、下着の変わりにキスで消音しつつマンコをつきあげると「あむ、ふぅ・・・!ひぁ、ふぅ、ふぅ、あひ・・・!」と喘ぎ、最後のほうでは無意識だろうか、自分から腰をふってきた。

途中でやめると「うはぁ・・・なんれぇ・・・?」と、もの欲しいようなトロンとした虚ろな目で見てくるので、さらに突き上げてやる。

途中で「そういえば、尻にローターいれたまんまだった」というのを思い出し、スイッチを取り出して一気に“5”にすると、妹が「ひぃあぁぁぁ・・・らめぇ・・・あぅん、あっ、あっ、あひ・・・!」と喘ぐのと同時に、マンコの中でローターの振動がジュニアに新しい快感を生んだ。

10秒ぐらいしたとき、急に妹がわずかに顔を仰け反らせ「はっ!あっ!うぅっ!・・・うはぁぁあ!」と同時にマンコが痙攣し、僕のジュニアを締めつけた。
イッた妹は僕の上にぐったりとなり、ビクビク痙攣したまま肩で息をし、失神に近い状態だったが、それにかまわず一度ジュニアとローターを抜くと、うつ伏せにさせてバックで一気に挿入した。

3回もイッた妹はもはや気が気でないようで「あひゃあぁぁぁ・・・!いぃ!あっ、あっ、あっ、うん・・・!」と頭を左右に振り、腰までくねらせ、指を咥えさせた口からとめどなくよだれを流し続ける。

僕がイクときには妹も4回目を迎えた。
終わったころには妹のシャツもニーハイも精液や汗でどろどろになっていて、それを着替えさせる途中で冗談で「この飴舐めて」と、立ったままのジュニアを座り込んでいる妹の口にあてたら「・・・あむ。んぶ、んっ、んっ、ぢゅぼ、ぢゅぼ」とフェラしてきたので、歯を当てないように言い聞かせながら僕も3回目を迎えた。

「んぐ、んく・・・んはっ、んむ・・・ふあぁぁ・・・」と精液を飲んだ妹だが、僕が着替えさせて、整理したベッドで寝かせるまでずっと意識が朦朧としていたようだった。

翌朝、妹が朝からバタバタと騒がしいと思ってあとで何気なく聞いたら、起きたら下着が濡れていて自分がお漏らしをしてしまったのだと思ったらしい。
そういえばマンコの中に出した精液はろくに拭き取ってなかったことを思い出して焦ったが、妹はお漏らししたのを親にばれたくないらしく、そのまま下着をゴミに捨ててしまったらしく一安心。

次も機会があったら妹にいたずらしてみたいと思っています。

[紹介元] エロ地下 酔った妹の介抱中にムラムラしちゃいまして

すごく赤くて大きかった妹のクリトリス
画像はイメージです
去年の夏の話ですが、私がバイトから帰ると私の部屋(以前は妹と二人部屋)に無造作に妹の携帯電話が置かれていました。

そこまで気にせずに、部屋でくつろいでいると、妹の電話が鳴り始めました。
あまりのもうるさいので取ろうとしたら、電話ではなくメールでした。

メールのタイトルは・・・。

『掲示板見たよ』

こんな感じのタイトルでした。

まさかと思い、妹の携帯のブックマークを見ると出会い系サイトがっ!
しかも私が昔使っていて一回も会う事の出来なかったサイトでした・・・。

次の日、友人に妹が出会い系を使っている事を話すと、その友人が言いました。

「妹にメール送ってみようよ」

私は嫌な気分になりましたが、結局その場のノリでメールを送る事になったのです。

しかし、肝心の妹のニックネームもわかりません。
そこで、『◯◯住みの20歳の女の子友達になろう、俺は◯◯に似てるよ』と、私の家の近所と、妹と同じ年、更には妹の好きな芸能人の名前を入れて待ってみる事に。

(おお~妹よ、お前はバカなのか?)

そう思うぐらいに見事にメールをしてきました。
しかも名前は本名で。

それから軽くメールをしていると、妹の方から直アドの交換や写メを頂戴という要望がありました。
・・・が、さすがに送る事ができないので諦めてもらおうと、「エッチな写メを送ってくれたらいいよ」と送ると、数分後、写メが届きました。
画像を開くと目は見えませんが確実に妹、というより私の部屋での撮影。
しかも恥じらいながらオッパイを出しているじゃないですか。
さすがに友人には見せることが出来ないので、何もないフリをして、友人と別れました。

電車で家に帰る途中またメールが来ました。
内容は『今度こそ写メを送って』というものでした。
ここで私は、本当は嘘と言ってしまえば終わるものの、妹の大事な部分が見たいという気持ちがあったのでしょうか?

「オッパイぐらいじゃ交換は出来ないよ」

そんな投げやりのメールを送りました。

するとすぐに下半身裸のメールが来ました。
毛で隠れて大事な部分は見えませんでしたが、これ以上はと思い、それからメールを返すことはしませんでしたが、電車を降りるぐらいの時にまたメールが・・・。

次は股を開いてアソコを指でさらに開いた状態でした。
それは股間のドアップ写メだったので妹かどうかはわかりませんが、少なくともさっきまでやりとりをしていた妹のアドレス。
そのクリトリスはすごく赤く大きくなっていました。

その後メールは一切していませんし、入っても来ません。
妹の画像を大事に取っていてもいいでしょうか?

[紹介元] エロ地下 すごく赤くて大きかった妹のクリトリス

男の巨根で本能のスイッチを
画像はイメージです
結婚4年目の妻は、30歳になり子供が1人います。
1年ほど前から隣町にあるインテリアリフォーム専門の小さな工務店にパートで働き始めました。

半月ほど前、私はたまっていた有給休暇をとり、家でのんびりとしている時でした。
爪切りを探そうと妻の鏡台の引き出しを開けると、奥のほうに隠したようにして5枚のSDメモリーカードと、2本のDVテープがあることに気付きました。
我が家も最近、デジカメを使い始めましたが、こんなにSDカードを買った覚えはありませんし、DVカメラは我が家にはありません。


少し不思議な感じでしたが、ちょっと悪いと思いつつもSDカードの中の画像を勝手に見させてもらうことにしました。
1枚目のSDカードのファイルをパソコンに全てコピーし、画像閲覧ソフトで画像を開きました。

「近所の奥さん連中と遊びに行ったときの画像が入っているのだろう・・・」程度の軽い気持ちは、いきなり最初の画像で完全に裏切られました。

そこに写っていたのは、見覚えのないマンションのような一室で、体の大きな40代の男に肩を抱かれながらソファに並んで座っている妻の姿でした。
画像を順番に見ていくと、よく似た画像が数枚続いた後、妻がシャツを脱ぎブラジャーが露わになった画像が出てきました。
横に座る男はブリーフ一枚で、しかも勃起したチンポがブリーフを押し上げた様を見せ付けるかのようにふんぞり返っています。

妻の手は男の股間に添えられています。

妻に対するつよい怒りと失望を感じつつ、なぜか私のチンポも勃起してきました。
妻は身長が150cmに満たない小柄で髪型も飾り気のない黒髪のショートと、遠目には少女のような雰囲気があります。
結婚当初はそんな少女的魅力に引かれ、ほとんど毎日のようにsexしていましたがこの2ヶ月ほどはまったくやってませんでした。
だからといって浮気をするような性格ではないと信じていたのです。

男が手持ちで撮影した画像に変わりました。
ソファでふんぞり返って座った男が撮影したのだろうか・・・。

床にひざま付く妻は男の股間に頬を寄せています。
カメラ目線の画像もありました。
いたずらっぽく笑う顔は確かに少女のようですが、誰にも見せない、本能のままに行動するメスの姿を見ているようで恐ろしくなります。
ここまで来ると2人の間の関係はもはや疑う余地もないのですが、私の妻に限ってそんなことしないはずだという思いも心の中に存在します。

しかし、無常にも残りの画像は当然のようにして、男と女の本能の行動を映し出していました。
男のチンポが大写しに現れた画像は思わず顔を背けたくなりました。
妻が頬擦りをするように顔を添えているチンポは、確実に私の倍はある大きさでした。

特に長さは軽く20cmを超えており、横に並ぶ妻の顔面がチンポより小さく見える様子はまさに威容です。
ぬらぬらと濡れ光る亀頭は既に妻の口内の感触を味わった後なのだろうか・・・。
外人巨根にありがちな”太く長いが,亀頭は小さい”チンポではなく、それは血管が恐ろしくごつごつと浮かび、カリ首はグワッとエラが張っており、すべてがパンパンにはちきれています。

最近、「カリ首のエラは膣の中の他人の精子を掻き出し,自分の精子を勝たせるためにある」と言う話を聞きました。

まさに、この男のチンポはこの役割を忠実にこなし、たとえ私が妻に中出しして膣内を私の精液で満たしていたとしても、ほんの一掻きか二掻きでその夫の精子を全て体外へ掻きだしてしまい、自分の精液で満たすとともに、妻にはこの上ない快感を与え続けるのだろう。
短小チンポしか持たない男にとって残酷すぎる事実であるが、妻はただオスとメスがもつ本能にしたがい、巨チンを求め続けているのだろう。
ただ、そこに理性があるとすれば、たぶん浮気が継続している。

この数ヶ月の間に子供を宿していない、避妊に多少なりとも気をつけている、という事実だけなのか。

私の知っている妻は、フェラがあまり好きではありません。

特にチンポを深く突き入れると決まって不機嫌になっていました。
しかし、次から次に出てくる画像に写る妻の姿は、天井を向くほど反り返って威きり起つチンポを前に、目の焦点も合わず完全にラリってしまった白痴状態です。
よだれなのか男の汁なのか、口の周りはべとべとで顎からはだらーっと汁が垂れ下がっています。

まさに巨大チンポの虜になってしまった様子です。
妻のブラジャーはだらしなくずり上がり、小振りの膨らみが露わになっています。
地味な妻は普段つけているブラジャーもシンプルなものばかりですが、画像に写っているブラジャーはいつの間に買っていたのか私も知らない可愛らしいデザインです。

たぶん、この男の好みにだけ合わせて買ったのだろう。
汁でべとべとになった頬を見せながら、わざと胸に谷間を作るような可愛らしい仕草の画像もありました。

たぶん、相手の男はパート先の工務店の主人です。
それは、舞台になっているマンションのような場所の一角にインテリア関係のパネルとか製図台が写っていることから推測できます。

画像のプロパティを見ました。
撮影日時は今年の4月。
時間は午前10時台でした。
妻は、私を仕事に送り出し、子供を保育園に届け、9時過ぎにパートに出かけ、事務所について早速、男のチンポに貪りついているという、あまりにも非情すぎる事実を意味します。


こういう関係になったきっかけは何だったのだろうか。
普段、私の友人が家に遊びに来ても妻はあまり笑顔も見せず、はしゃぐ姿を見せることもありません。
そんな妻だから、自分から男を誘うことはありえない(そう信じたい)。
たぶん最初は誰もいない事務所で強引に犯さたのだろう。
妻は泣き叫びながら必死に抵抗したことだろう。

しかし、そのまま何度も何度も延々と犯され続け、諦めの心境になったころ、あろうことか男の巨根で本能のスイッチを入れられてしまったのか。

私のチンポでは届かない奥深くを、生まれて初めて突き上げられてそのスイッチは入ってしまったのか。
さらにデジカメで証拠写真を撮られ、弱みを握られた上で男の浮気専用の奴隷に仕立てられてしまったのだろうか。
さらに画像が進むと、妻は床の上に仰向けに寝かされ、正常位で入れられようとしています。
お互いの下半身を写したその画像では、男のチンポは腹に届くほど上を向き反り返っています。

続いてチンポを妻の腹に添えるようにして押し付けています。
それは、あたかも巨大チンポを妻に挿入すると、先端はへその辺りまで届いているんだということを確認するかのように腹に密着させています。

このあとの画像はファイル番号が所々飛んでいます。
このあとに何があってどんな画像が撮られていたかは考えるまでもないのですが、たぶん妻は自分が乱れている姿しか映っていない画像は消してしまったのでしょう。
ここまでの画像は、ほとんどが男のチンポが大写しになったものか、あるいは、sex前の男女の甘い空気のツーショット画像しかありません。


たぶん妻は、この男としばらくsexできない日が続く時などは、この画像を見て、寂しさを紛らして、体の奥底から疼くような切ない気持ちを静めているのでしょう。
当然のように、この後の画像には、精液を噴出させたあとのチンポが大写しになっていました。
信じられないほど大量の、そして粘るような精液が妻の腹から胸元にかけてぶちまけられていました。
妻の乳輪は割とつるっとしており乳首も荒れた感じはなく、きれいな形です。
私にとって宝のような妻のおっぱいも、全体が汗と男汁にまみれています。

男は妻の上に跨る様にして、射精後でありながらいまだに反りを保ち、硬直しているチンポを胸元に添えています。
妻はいったいどれほどの白濁液をまんこから垂れ流したのだろうか。
男のチンポは妻の汁で覆われています。
わずかに写る妻の様子は、顎を高く突き上げ、大きく反り返るようにして硬直しているようです。
同じような画像が続く中、妻の様子には変化が見られず、硬直したままです。

射精後どれほどの時間が経っているのかわからないが、少なくとも夫のちんぽでは味わえない絶頂を迎え、そのあともしばらくはピクピクと痙攣をくりかえしているのだろうか。
その後は、おそらく妻が撮影したであろう画像がつづきました。
仁王立ちした男の足元に座るようにして撮影したのだろう。
画像の撮影日時は、その日の射精後約4時間経っており、その日の夕方近くになっています。
再び力を取り戻し、天を向くようにそそり立つ男のチンポを見上げるように撮影した画像が何枚も何枚も続きました。

明らかに妻は、このチンポの虜になってしまった様子です。

亀頭だけをアップで撮った画像もあり、その尿道からは先走りの我慢汁がたらたらと流れています。
パートへ行くと言いながら、実のところ毎日のようにして朝から夕方までこの男と浮気を繰り返しているのだろう。
たぶんこの日も朝からsexを開始し、男の射精を受け止めたのも一回どころではないだろう。

夕方5時前には急いで服を着て、何事もなかったかのようにスーパーで買い物をし、子供を保育園に迎えに行くのだろう。
もはや私は次から次へと続く妻の淫らな姿を詳しく見る気力もありませんでした。
画像閲覧ソフトの一覧表示で見る限り、その後も、日を変え、場所を変え、妻とその男の浮気は続いているようです。
残りのSDカードにも同じような画像が入っているのでしょう。

妻の画像を延々と見続けたその日、妻が帰ってきてからも私の頭の中は混乱したままで、大した会話もなくいつものように妻と並んでベッドに入りました。
妻が寝息を立て始めたころ、突然むらむらとした性欲が強烈に沸きあがってきました。
寝たままの妻の乳首にしゃぶりつき、小さいながらもカチカチに勃起したチンポをパンツ越しに妻のまんこに押し付けました。
いくらしゃぶり続けても、チンポを擦りつけ続けても妻はおきませんでした。
こんなsexのはじめ方はこれまでほとんど記憶にありません。

もしかしたらその日も、私がSDカードの淫らな画像を見ている時、その画像と同じような淫らな行いを一日中やって、疲れ果てていたのかもしれません。
妻の腰が、細かく動き始め、そしてしゃくりあげるようにチンポに擦り付けてきました。
妻はたぶん夢の中で、浮気相手の男とのsexを開始したのだろう。
だんだんと息遣いが荒くなり、いやらしいあえぎ声を立て始めました。
今日見た中に何枚かあった画像と同じようにして、妻のパンツの股の部分をずらして、脇からチンポを挿入し始めたころ、少し目が覚め始めたのか、私にしがみつきながら激しく声を立て始めました。


それはわずかな時間でしたが、これまでの妻とのsexではあまり見たことのない、激しい反応でした。
そして、完全に目が覚めたとき、大きく目をむき、私を見つめながら「何するのよ!」とびっくりしたように声を荒げました。
強引にsexを続けましたが、その後の妻の様子は、いつもの私とのsexでの反応に変わりました。
地味で控えめな反応です。
それは,あたかも自分の浮気がばれないように、演技しているかのようでした。

私は怒りをぶつけるように思いっきり深くチンポを突き刺し続けました。
子宮口のこりこりとした感触がありました。
私のチンポでは子宮口に達するのが精一杯ですが、あの男のチンポはへそのあたりまで到達していたはずです。
妻は経産婦なので、もしかしたら子宮内挿入になっていたのだろうか。
小さな体であんな大きなチンポをあてがわれた妻の子宮はどれほど破壊され続けていたのだろうか。
考えているうちに訳もわからぬまま中出ししてしまいました。

しばらく重なったままで、沈黙が続きましたが、妻はぼーっと天井を見つめていました。
この瞬間も浮気相手とのsexを考えていたのだろうか。
私は久しぶりのsexだったので、チンポを抜いた瞬間、妻のまんこから凄い量の精液が流れ出しました。
ブチュブチュと音を立てて流れ出す感触で妻も一瞬「フフッ」と笑顔になりましたが、またすぐにぼーっとした表情に戻り、天井を見つめながら枕もとのティッシュを取り、だらしなく足を開いて仰向けに寝た姿勢のままで、まんこから溢れ出す精子をふき取り続けていました。
私もその様子を見ていましたが、我に返ったとたん、また怒りのようなものがこみ上げてきました。

妻とのsexはいつもコンドームを使っていました。
以前、中出ししたときは、妻は真剣に「妊娠したらどうするの!」と怒ってました。
でも今の妻は、そんなことも気にしてないのか、中出し汁を何事もなかったかのように拭いているのみです。
あの男の奴隷になってしまった妻は、いつでも安心して中出しできるように、もしかしたら避妊リングを入れさせられたか、ピルでも飲み始めたのだろうか、という不安が頭をよぎりました。
先ほど妻のまんこから流れ出した汁も、実は帰宅直前まではめ合っていた浮気相手の汁が混じっていたのかもしれません。

その男は、私には届かないような奥深く子宮内に直接大量の精液を注ぎ込み、それが今になって、どろどろと流れ出してきたのかもしれません。
今確実にいえることは、もう妻のまんこと心は完全にあの男のもとにあり、私のものでは無いということです。
怒りもここまで高ぶって長引くと妻に対する愛情もさめてしまいました。
残りのSDカードも今度詳しく確認します。
明日は、職場からデジタルビデオを借りてきてDVテープを確認してみます。

[紹介元] エロ地下 男の巨根で本能のスイッチを

キャリアウーマンの座りションと僕の立ちション
画像はイメージです
僕は某会社で去年春から働いています。
今年で24歳になります。

僕の職場には今年で31歳になる主任の女性がいて、僕は今、主にその先輩とペアを組んで仕事しています。

その先輩は美樹さんという方で、とても優秀だけど優しい、キャリアウーマンの見本みたいな女性です。
美樹さんはスタイルが良くてパンツスーツ姿がとてもよく似合っていて、話し方も落ち着いていて的を射ているので、職場の皆さんにもとても人気があります。
新人でまだ分からないことだらけの僕にもイヤな顔一つせずに、時には厳しく、時には優しく仕事を教えてくださるので、僕は1日でも早く一人前になれるように頑張って仕事を覚えています。

ある日のこと、僕は美樹さんと一緒に出張に行きました。
外を歩いているうちに、二人ともオシッコがしたくなってきてしまいました。

僕「美樹さんすみません、ちょっとトイレ行きたくなっちゃったんですけど、寄ってっていいですか?」

美樹さん「じゃ、ちょっと休憩しようか」

美樹さんは、「私もトイレに行きたい」とは言いませんでしたが、何となくオシッコがしたそうな様子でした。
僕たちは、前にも何回か行ったことのあるトイレのある場所まで歩いて行きました。
ところが行ってみると、そのトイレは工事中で使えませんでした。

僕「こりゃまいったなあ・・・。先輩、どうしましょうか?」

美樹さん「困ったわねえ。どこか他に無いかしら?」

僕「うーん、僕も分からないですねえ・・・」

僕たちは仕方なく他にトイレがありそうな場所を探し歩くことにしましたが、尿意は強まる一方でした。
しばらくすると、美樹さんがパンツスーツのズボンの上から両手でしっかりと股間を押さえ始めました。
その姿は普段のかっこいいキャリアウーマンの姿とはかけ離れた、ちょっと哀れっぽいものでした。

美樹さん「あぁどうしよう・・・もう我慢できないかも・・・」

僕「先輩、大丈夫ですか?」

保健体育の時間に教わったんですけど、女の人は男の人に比べてオシッコを我慢することが苦手みたいです。
男の人には前部尿道や前立腺があって、それらがオシッコを止める役割を果たしているんですけど、女の人にはそれらがありません。
しかも女の人の括約筋は男の人よりも弱いみたいなんです。
とてもお世話になっている先輩に対してこんなことを言ったら大変失礼なんですけど、この時は正直、美樹さんのことを見て(女の人って大変だなぁ。でも萌えちゃうなぁ)と思いました。

美樹さん「どうしよう・・・本当に洩れちゃう。佐藤くん、悪いけどちょっと待っていてくれる?」

路地裏にあるビルの影まで来ると、美樹さんはそう言って立ち止まりました。
そして美樹さんはズボンとパンティーを太ももまで下ろしてその場にしゃがみ込み、放尿を始めました。
美樹さんの股間にある綺麗なワレメからはオシッコが、“ぴぃーしゅるるる”と音を立てながら凄まじい勢いで一直線に出てきました。
美樹さんはよほど慌てていたのか、僕の方を向いて放尿しました。

僕は最初、現実とは信じられませんでしたが、それは紛れもなく目の前で現実に起きていることでした。
美樹さんも放尿を始めてからちょっと後悔したのか、途中で向きを変えようとしていましたが、オシッコを止めることが出来ずに諦めていました。
女の人は先ほどの理由で、放尿を途中で止めることが難しいみたいです。

オシッコが出終わると、美樹さんはポケットからティッシュを2枚ほど取り出して、オシッコでびしょ濡れのワレメを丁寧に拭き、続いてパンティーとズボンを穿きながら立ち上がりました。

美樹さん「ごめんなさい。見苦しいところを見せてしまったわね」

ちょっぴり恥ずかしそうな表情で美樹さんは僕にこう言いました。

僕「いえいえ、お気になさらずに・・・」

僕は必死になって冷静を装いましたが、内心は嬉しくてたまらず興奮していて、オチンチンがピーンと勃起してしまっていました。
普段はとってもかっこよく、男の人と対等に渡り歩いているキャリアウーマンの美樹さんですが、オシッコばかりはそうもいかず女性らしさを曝け出していて、僕はそのことにとっても萌えてしまいました。
今度は僕が、その場で放尿することにしました。
オシッコの我慢が限界に来ていたというのも勿論あったんですけど、先輩の放尿シーンだけを見てしまっては申し訳ないという気持ちもあったからです。

僕「すみません、僕も我慢できないんで立ちションしちゃっていいですか?」

美樹さん「ええ、どうぞ」


そう言うと僕は壁の方を向いて立ったまま、ズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出し、放尿を始めました。
僕のオシッコはやや緩い勢いで放物線を描きながら飛び出し、壁に当たりました。
僕の横では美樹さんが、僕の立ちションシーンをじっくりと見つめていました。
真面目な美樹さんですが、男の人の放尿シーンにはやはり興味があるみたいです。
オシッコが出終わると、僕はオチンチンをぷるんぷるん振ってオシッコを振るい落とし、ズボンの中に仕舞ってチャックを上げました。

美樹さん「佐藤くん、あなたのオチンチンを触っていいかしら?佐藤くんも私のオマンコを触っていいから」

僕「えっ!?僕はいいですけど・・・、先輩は本当にいいんですか?」

美樹さん「(ニッコリ微笑みながら)うん」

真面目な美樹さんの口からそのような言葉が出てくるとは信じられませんでしたが、千載一遇のチャンスだと思いました。
僕は自分のパンツの中に手を突っ込んで、再び勃起し始めたオチンチンを上向きにしました。

美樹さん「(優しい声で)それじゃ触っていいかしら?」

僕「(小さな声で)どうぞ」

僕が返事をすると美樹さんは、ズボンの上から僕のオチンチンをとても優しい手触りで撫で回してくれました。

僕「(遠慮がちに)僕も触ってよろしいでしょうか?」

美樹さん「(優しい声で)ええ、いいわよ」

美樹さんの許しを頂くと、僕はすぐにズボンの上から美樹さんの股間を優しい手触りで撫で回しました。
美樹さんはパンツスーツを着てかっこよくキメていますが、股間には確かにオチンチンが無く、女性そのものの優しい感触が味わえる股間でした。

美樹さん「佐藤くん、オチンチンを出してもらっていいかしら?」

僕「はい」

その時の僕はもはや、恥ずかしいという概念はなくなっていました。
僕はOKすると、すぐにズボンのチャックを下ろしてオチンチンを出しました。
オチンチンは激しく勃起していて、ピーンと上の方を向いて立ち上がり、亀頭がテカテカに光っていました。
美樹さんはそれを見て、とても嬉しそうな表情を浮かべながら、僕のオチンチンを優しい手つきでゆっくりと撫で回してくれました。

僕「先輩のパンティーにも手を入れてよろしいでしょうか?」

美樹さん「ええ、どうぞ」

許しを頂くと、僕は美樹さんのズボンを脱がさずにチャックだけを下ろし、そこからパンティーに手を入れました。
僕がズボンを下ろさないのに先輩のズボンを下ろすのは失礼に当たるという遠慮の気持ちと、ズボンを極力穿いたままの状態でエッチなことをしたいという冒険心の双方が相まってのことでした。

パンティーの中に手を入れると、最初に柔らかい陰毛の感触がありました。
そしてもう少し奥まで手を入れると、次第にムレムレとした湿気が感じられ、続いてワレメの感触が感じられました。

美樹さん「あっあっー!」

僕が美樹さんのワレメを指で何往復かなぞっているうちに、美樹さんは喘ぎ声を出しました。
どうやら最も敏感なところを刺激したみたいです。
さらにもう少し奥まで指を延ばすと、尿道口の所まで届きました。

(女の人はここからオシッコが出てくるんだ・・・。ズボンのチャックと全然位置が合わないから脱がないとオシッコできないよな・・・)

僕はそう思うと、“かっこいいキャリアウーマンと女性のハンデ”のギャップにより一層興奮してしまいました。
そしてタマの部分に心地よい痛みを感じ、しばらくするとドクッドクッという脈動と共に、オチンチンから乳白色の精子が飛び出して来てしまいました。
僕はヤバいと直感し、慌てて美樹さんから離れて横を向いたので、美樹さんには精子をかけずに済みましたが、精子はポタポタと地面に落ちました。

僕「申し訳ありません、みっともない真似をしてしまいました」

美樹さん「いいえ、全然大丈夫よ。精子を出すところなんて初めて見られたわ。ティッシュで拭いた方がいいでしょ?」

僕「ありがとうございます」

美樹さんはそう言って、僕にティッシュを1枚貸してくれました。
僕は頂いたティッシュでオチンチンを丁寧に拭き、ズボンの中にオチンチンをしまい、チャックを上げました。
美樹さんも自分でズボンのチャックを上げていました。

美樹さん「(ちょっと恥ずかしそうに)今日はお互いはしたない真似をしちゃったわね」

僕「(頭を下げながら)先輩に対して失礼なことをしてしまって申し訳ありませんでした」

美樹さん「でも楽しかったからいいわね。それじゃ時間も無いからそろそろ行こうかしら」

そう言って僕たちは、何事も無かったかのように目的地に向かいました。
僕はこれまでも美樹さんのことが大好きで尊敬していましたが、今日の一件でより一層親近感が湧いてきました。
これからも美樹さんのご指導のもとに一生懸命仕事を頑張っていきたいです。

[紹介元] エロ地下 キャリアウーマンの座りションと僕の立ちション