お互いの性器がベトベトに蕩けた彼女とのセックス
何処さんから投稿頂いた「お互いの性器がベトベトに蕩けた彼女とのセックス」。 大学3年から、3年間付き合ってた彼女がいました。 大学時代は、69になって何十分もオマンコ観察、ペニス観察していました。 彼女は愛液でヌルヌル、 …
[紹介元] みんなのエッチ体験 お互いの性器がベトベトに蕩けた彼女とのセックス

姉とのセックスが気持ちよく、我慢できません。

1歳上の姉とエロい関係なった。

都内で一人暮らしをしてた俺の部屋に、部屋を借りるまでの約束で姉が転がり込んできたのがきっかけだった。

7畳の1K住まいに姉とふたり。

しかも実家感覚で暮らしてやがるから、山本梓に似た姉がシャワー上りに下着姿でくつろぎやがる。

もう、目の毒。

そりゃ性欲もつのるってもんですよ。

オナニーも思った通りにできないし、姉にムラムラ欲情してた。

溜まりに溜まって、一線を越えたその日にぶっちゃけて姉に言いましたよ「実家と違ってこの部屋でそういう格好されるのちょっと辛い…」と。

そうしたら姉のやろう「なにが?」って。

「いや、下着姿とかさ。今、俺、彼女いないし…」って答えた。

姉はそん時はじめて恥ずかしそうに「…ごめん。そうだよね、男なんだもんね。気をつける」

って言ってくれた。

俺、なんだかわからんけどほっとして「ありがとう」って答えた。

で「気まずい思いさせてごめん。なんか好きなもんおごっちゃる」って、外に飯を食いにいったんですよ。

姉の化粧待ちやらしてたら、ちょっと遅めの時間になり、居酒屋にいったんだけど、これが過ちのきっかけっだったな。

お互いにあんまし酒は強くないんだけど、その日はなんだかグイッと飲めて、ふたりで酔っ払ってしまったんだ。

それではじめは普通に話していたんだけど、さっきの話が蒸し返されるわな。

しかも、さっきああいう話してたから、お互いにそっち系の話をしやすくなってて「私、そんなに魅力的だった?」

とか聞いてきて、俺が冗談で「全然wオナニーできなかったから誰でもよくなってたんだよww」

とか答えて笑ってた。

思い返すと、酷い酔い方してたな。

帰り道なんてノリでエロ本買って「姉ちゃんは30分遅れて帰って来い!」

「わかった!でも匂いは残さないでねw」とか話してたし。

部屋に帰って、姉はまたシャワー。

俺はゴロゴロTV見てたけど、なんとな~く買ってきたエロ本をペラペラめくってた。

そしたら姉がシャワーから出てきた(しっかりパジャマを着てくれてました)。

「あ、ごめん。もしかしてあがるの早かったww」

「違うよ、何となく暇だったから」

なんて言いながら、実はちょっと起ってた。

その後、「そういえばさ、アンタっていつもエッチな漫画買ってるの?」

「まぁ、たいてい」

「隠れオタク?」

「違う。なんか読んでてこっちの方がエロいから」

とか話し、「他に持ってないの」

「あるよ。わからんように隠してる」

「見せて」

「ヤダ」

「みせて」

「絶対にヤダ」

「部屋を荒すよ」

「…わかった」

的なやり取りの後、俺のコレクションを姉に読ませた。

姉が来たときクローゼットの衣装ケースに隠した、20冊ほどのコレクションに「こんなところにたくさん隠してたんだ」

と、笑いながら言われた。

姉はベッドでごろ寝しながら「エッチだね」

とか「この流れありえないよ」とか「でかすぎ」とかツッコミながら楽しんで読んでた。

俺はベッドによっかかりながら一緒に読んでたけど、なんかすっごい興奮してしまってて、それどころじゃなかった。

俺がひとりモヤモヤしてると「こういうの好きだったんだね。

もしかして大きくなっちゃった?」

とか笑って聞きやがる。

「ずっとしてないんだから仕方ないだろ…」

「あ、それならトイレでしてくれば」

笑いながら言われた。

なんかちょっとムカッときたので「大丈夫。

姉ちゃんいない時にしておくから」

って答えたら「いいよ、気にしないよ」

「なんかヤダからいい」

「してみなよ~」

とかやっぱり笑いながら言われる。

酔っ払ってたのと、溜まってたのと、笑いながら言われるのが馬鹿にされてるみたいでウザかったのと、いろいろ重なってちょっと切れた。

「わかったじゃあ、ここでする。

嫌ならねえちゃんがトイレに行って」

言いながらズボンを下ろした。

ムカつきながらも興奮してて、完全に勃起してた。

「あ…ちょっと…」

って姉は言いかけて、オナニーする俺を見入ってた。

姉の視線を感じながら、すごく興奮してた。

俺は姉の見ている前であっという間にビュルビュル精液を出し、びっくりするぐらいの量をエロ本にぶっかけて放心してた。

そんな俺を姉がじっと見てた。

「…たくさん出たね」

「溜まってたから」

「いつも本の上にだしちゃうの?」

「初めて。なんか急にしちゃったから」

ベッドの上から、顔だけこっちに突き出してた姉と、そんな事を話したと思う。

「なんか、すごい匂いだよね」

「あ。ごめん。ファブリーズするよ」

「大丈夫だよ。私こそごめんね…」

なんか、姉がトロンとした声だった。

その声に、なんかスイッチが入った「…姉ちゃんキスしていい?」

「え…ダメだよ。私とエッチしたくなっちゃったの?」

「うん。なんか姉ちゃんがすごく可愛い。すごくしたい…」

正直に言った。

「それは絶対にダメ。私たち家族でしょ」

「でも俺はしたい。姉ちゃんはしたくない?」

ベッドにあがり、姉に覆いかぶさるようにして言った。

姉は「…ダメだよ…」

と言ったけど、俺が体を触っても拒まなかった。

キスをしながらやさしく愛撫すると、声を押し殺すように体だけでピクンと反応した。

なんか、その姿がすごく可愛かった。

愛撫しながら、ズボンの中に手を入れ姉のアソコに触れると、もうグチョグチョになってた。

「姉ちゃん濡れてる…いつから?」

と意地悪に聞いた「ゆー君(俺の事ね)がね…」

とだけ答えた。

お互いに全裸になり、受身の姉を一方的に攻めた。

姉はずっと黙ったまま、体だけで反応した。

下半身にチンポ擦りつけながらキスをした時、姉の方から抱きつくようにディープキスをしてきた。

そして「ごめんね…ごめんね、ゆー君…」

って言いながら、俺を寝かして、騎乗位の態勢で自分から入れてきた。

姉の中はあっつくてきつくて、俺はこらえきれなくなって喘いだ。

姉も、俺の上で激しく動きながら、喘いでた。

正直、こんなに気持ちいいセックスははじめてだった。

俺は姉の中に大量に射精した。

姉がチンポを引き出してねっ転がった時、ドロドロっと溢れてきた。

興奮した。

それから、今度は正常位の態勢で挿入。

キスをしながら激しくピストンし、今度は姉のお腹に射精した。

三回目なのに、また大量に出た。

さすがに疲れてぐったりしてると「…まだ…」

と、精液も拭かないまま、姉が求めてきた。

69の態勢でフェラしてきて、冷えた精液の感触がなんだかなまなましくエロく、俺も欲情。

自分の出した精液が残っているのもかまわず、姉のマンコを貪った。

その後、また騎乗位で挿入。

さすがになかなか射精できず、最後は姉と抱き合いながらオナってして射精した。

気が付いた時には、ふたりとも精液と愛液にまみれてぐちょぐちょだった。

布団の中で「ごめんね…」

ってあやまる姉に「なんで?俺こそごめん。

でも、姉ちゃんのこと大好きだから」

って言った。

姉は「…うん」

とだけ言った。

その日は、抱き合ったまま寝た。

次の日、シャワーを浴びながら「私ってエッチが好きだから…ごめん」

ってまた姉があやまってきた。

「好きな人じゃなきゃ、しないんでしょ?」

って聞くと「当たり前じゃん!」て答えた。

そんな会話をしながら、そういや子供のころ、姉と風呂に入るの好きだったよな~、なんて思い出した。

それから、姉とセックスする日々が続いてる。

姉は「…恥ずかしいけど、アンタとするのってすごく気持ちいい」

って言ってた。

正直、俺もそう思う。

なんか性的な趣味が合うし。

スイッチ入るとお互いにバテるまで求め合えるし。

そんなこんなで、俺は姉と一線を越えた。

姉の一人暮らしは中止し、俺の部屋の更新が切れるタイミングで、ふたりで広い部屋に引っ越して同棲するつもりでいる。

続きを読む

[紹介元] 萌えるエッチ体験談|非日常的なエッチな体験談をお届けします 姉とのセックスが気持ちよく、我慢できません。

処女損失と妊娠と今
サキさんから投稿頂いた「処女損失と妊娠と今」。 いつも乗るこの電車で私、サキは処女を失った。 高一のGW明け、私は普段通りに通学のため電車に乗った。ところがその日に限って満員だった。コロナだってあるのに、これじゃかかるな …
[紹介元] みんなのエッチ体験 処女損失と妊娠と今

人懐っこい女の子とのエッチはご用心

この前、女三人と俺で6時から居酒屋8時からバーのはしご。

気が付けば朝の三時、マジ眠い、 でも一人の女が無茶苦茶遠いところから通ってる(車で1時間半)

とりあえず社交辞令で、送ってあげようかって聞いたら、 送って~だって。

マジですか、酔いは醒めてますけど。

眠いんだけどなぁ社交辞令で聞いたんだけどなぁ。

と思いつつ、まぁしょうがないやとあきらめて、 車出す、女は助手席に座るなり寝はじめる。

心の中で絶対犯してやると思いつつ。

明日から仕事上やりづらいのはもっと困ると、思いとどまり まぁでもこんだけしんどい思いして。

何も無しはたまらんなぁと思いつつ、 途中で眠いから少し寝ていいか聞いたら いいよって言うので後ろの席に移動

女はまた寝始めた

俺は後ろから助手席の女に手を伸ばし、 反応を見る

なんせ女は家族と住んでいるので、あがりこむ事も出来ず こうなったら車のなかだぁと一念勃起

女は結構というかデブまでは行かないけどムチムチタイプ

太ももに手を挟まれたら汗がにじみ出て熱くなりそうなタイプ

後ろから肩に手を伸ばし、疲れてない?肩揉んであげようかぁ とささやく、女は返事なのか、ただの擬音なのか、う~んと言った

俺には聞こえた、はい、OKね

後ろから胸の谷間を見ながらゆっくり肩を揉む

外側から内側へ揉むと胸の谷間がくっきり見える

こりゃ本格的にするしかないかなぁと 助手席の背もたれを倒す

まだ女は寝てる

俺は女の服のボタンを外し始める。

ポチャだけあって巨乳。

顔埋めて~!!

スーツの下は白いブラウス一枚

ブラウスを脱がすとたわわな胸に覆い被さってる花柄のブラ。

この巨乳ならトリンプのほうがよさそうなんだけど、高い下着がお好きみたいだ。

ポチャだけあってちょっとお腹も・・・

俺は運転席を倒しほぼ女の横に寄りかかり 俺は女の左わき腹から背中へ右手を入れて抱き、 左手はブラの上から右胸も揉む。

唇を重ねた、女は抵抗するでもなく俺の唇を受け入れて 舌を絡ませあった。

うっうまいキスがうますぎる

というか慣れてる、もしかして俺ははめられた?

女の計算?もしかしたら無茶苦茶やばい状況かも。

でも据え膳食わぬは男の恥。

悩む

食っていいのか?食ったら女の思う壺か?

自分の欲求を満足させつつ女に何事も無かったかのようにする方法は? 無いか頭フル回転

出た答えが本番はやめよう、Bだけやって女に言い訳して 家に送ってバイバイ

よしそうしよう

着地点が決まれば、そこまでは我武者羅。

キスしたまま。

まずはブラホックはずして。

ブラをはじいて出てきた巨乳を揉みまくり。

指先で乳首転がしながら弾くと、 女が声を漏らす。

乳首は小さくてピンク、俺好み。

左手で右胸を揉みながら親指と人差し指で乳首をつまむ。

左胸を口いっぱい頬張りながら乳首を舌で転がしながら甘噛み、 右手をスカートの中へ。

手を太ももに這わせながら付け根へ。

やはり汗ばむぐらい太ももは熱い。

片手ではストッキングを脱がせるのは難しいと判断して、 巨乳を揉んでいた左手も動員。

両手で腰を持ち上げるようにストッキングを脱がせる。

女も心得たものか、自ら腰を浮かせて脱ぎやすくしてくれている。

しかしこのまま行くと手マンではすみそうに無いような気がする。

こんなところで止めたら、それこそ明日仕事場で、 女が言いふらしそうだ、あれ?もしかしてすでに女の術中。

あぁ~あ、やっちゃう時って、こんなもんなのかなぁ。

毒を食わらば沙羅樹まで。

自業自得と言えば自業自得。

はい、覚悟決めました。

なるようになっちゃえ、 ストッキングとパンティーを足首まで脱がして両足つながったまま、 パンティーはすでに蜜で湿ってる。

足を思いっきり上げて、あそこ丸見え状態。

俺は足首から徐々に舐めて太ももへそして秘部へ。

すでに蜜が滴ってる、感じやすいのか、ただの淫乱か? 毎回車でするときは思うけど、 狭い、身動き取りづらい。

特に俺のは、狭い、 でも毎回するときは必死。

しかし今回は、必死さが足りない。

あそこ丸見えのまま、さっさと突っ込んで終わっちゃおうか? それだと明日早漏君のあだ名で呼ばれちゃうんだろうなぁ。

かといって女逝かせたら明日から彼女面するのかなぁ? そんなこと思いながらも手と口は勝手に動いちゃってます。

ん?なにか周りが騒がしいと言うかうるさい。

フロントガラスのシールドをはずすと、すでに朝。

車がビュンビュン走ってます。

あれ?時計を見たらすでに7時 そうか3時に終わって車取りに行って走って、 いちゃいちゃしてたらすでに1時間半止まってたんだぁ。

一気に興ざめ。

女も身支度、でもストッキングが汗で濡れて履けません、 脱いだまま生足で家へ帰っていきました。

よかった~とりあえず最後までせづにすんだぁ。

でも女が帰り際、続きは今度ゆっくりね、だって それ以来女とは飲みに行ってません。

続きを読む

[紹介元] 萌えるエッチ体験談|非日常的なエッチな体験談をお届けします 人懐っこい女の子とのエッチはご用心

俺が処女膜破った元カノがヴァージンロードを歩く姿に
元カレさんから投稿頂いた「俺が処女膜破った元カノがヴァージンロードを歩く姿に」。 会社のロッカーから、懐かしい写真が出てきた。 10年くらい昔の同僚の結婚式の二次会の写真。 色々と思い出すな… 当時同僚は32歳、新婦は2 …
[紹介元] みんなのエッチ体験 俺が処女膜破った元カノがヴァージンロードを歩く姿に

【女子高生クンニ】クリの皮を執拗にめくる

なおみは、三年の時に担当した生徒だった。

バレンタインの後から意識し始め、ホワイトデーのお返しを一緒に考えてと(他の教え子から貰ったものの)誘った。

海に行き、手をつないだ。

キスをしようとしたが、近くに人が居たので離れたところまで、車を動かした・・

「キスしていい?」

「うん」最初は唇に優しくキス。

一度、口を離してから二度目は、舌を入れた。

「あっ・・」何度か、唇を離しては、ディープキスを繰り返した。

「胸、触ってもいい?」恥ずかしそうにしながら「うん」服の上からもんでみる。

我慢できなくなり「直接触っていい?」「うん」胸元から手を入れ、もみまくった。

「もっと、触っていい?」「うん」裾から手を入れて、ブラをあげ、もみまくった。

しばらくして「ありがとう」

「うん。あっ!」

「どうしたの?」

「うーん」

足をもじもじ
「もしかして、濡れちゃったの?」

「うん」これ以上していいのかと、思ったが「下も触っていい?」

「うん」パンティーの中に手を差し入れ、処女のあそこを触りました。

一番最近のエッチは、目隠しをして、手足を軽く縛ってしました。

ゴムをつけないと(これは私からも言ったのですが、衝動的に生でしたいと自分が言っても、だめと言える関係になろうねと言ってあったので。)

入れさせてくれないのですが、この日は目隠しを先にしていたので「ゴムつけた?」

「うん」悪魔の返事。

「入れるよ」生の感触を楽しみました。

思ったより、濃いジャングルを右手は進み、しっとりと濡れたあそこにたどりつきました。

さすがに、最初から指を入れちゃいかんよなと思い、ぬめっとしたそこをしばらく撫でていました。

「指入れていい?」「うん」←うんばかりですが、しょうがありません。

中指をもぐりこませると、すんなり入っていったのですが突然「痛いっ」

「ごめんっ。やっぱり痛い?」

「うん。でも、我慢する」処女のきつめのあそこを指1本で堪能しました。

1、2分味わった後「ありがとう」と優しくキスして、その日は別れました。

1週間後のデートの帰り。

人が居ないところで、キスした帰り。

まだ、暗くなるには、早かったので「この後どうする?」

「なんでもいいよ」

「なんでもいいというと、この前の続きをしたくなっちゃうけど」

「いいよ」速攻でホテルに向かいました。

しかし、ホテルの駐車場に着いたが、車から降りるのには多少躊躇してた。

「行くよっ」ドアを開け、手を引き、部屋へと向かいました。

「ほんとにいいの?」最終確認。

「うん」ソファーに座り、キスをしながら胸を触り始めました。

徐々に上着を脱がしスカートのチャックをはずし、下ろしていく。

下着だけの姿になってからもしばらくは、胸を触り続けた後、ベッドに誘導した。

キスをしながら、ブラをはずし、まだ、誰にも触れられたことがない、未成熟な胸を触った。

(ちなみにBカップでした)乳首は陥没してた。

しばらく触ったり、舐めたりしているうちに、乳首が立って出てきた。

(陥没乳首は、半年くらい続いた。)乳首を吸っていると少しずつ声を出し始めた。

そろそろいいかなと思い、パンティーの上からあそこを触った。

布の上からあそこの感触をしばらく味わった後、手を中に滑り込ませた。

しっかり、濡れていた。

自分の体を起こし、パンティーに指をかけた。

下へそろそろと下ろしていったら、腰を少し持ち上げて、協力してくれた。

一糸まとわぬ姿になった、○○みちゃんは、きをつけの姿勢になり、固まっていた。

足の間に、片足を入れて、開かせる。

少し開いたので、両足を入れ、太股を持ち上げた。

それなりに照明を暗くしておいたが、顔をあそこに近づけていくと、閉じているびらびらがあった。

指で、びらびらを触りながら、そっと開いてみる。

すると、ピンク色の中に、はっきりと処女膜が見えた。

処女膜を見るのは初めてだったので、こんなので入るのかなっ?と思いつつ、舌をはわせていった。

クリトリスはかくれていた。

皮をそっと持ち上げてみる。

5ミリくらいの大きさ。

吸ったり、舌先でつついたりした。

「んっ」声を出すのを我慢している。

処女のあそこを十分堪能した後、挿入体勢に。

初めてだから、ゴムをつけずに入れようかなっと思ったが、思い直し、ゴムを装着。

正常位の体勢から、ペニスをあそこに押し当て、腰を沈めていった。

「いっ」○○みちゃんの顔が少しゆがんだ。

「痛い?」「我慢する」「じゃあ、力を抜いて。

余計、痛くなるらしいから」「うん」半分くらい入れたところで、壁が狭くなっていた。

しかし、無理矢理、突き入れた。

グニュッという感触の中、壁が押し開かれた。

「○○みちゃんの中に全部入ったよ。温かい。ありがとう」

「うん」しばらく、じっとした後「動くよ」
いたわるようにピストンをゆっくり始めた。

出し入れするたびに、壁の狭いところを通過する。

これが、処女のあそこの感覚なんだと感激しました。

残念ながら、こちらも緊張のせいか年のせいか、中折れしちゃいました。

そっと、抜いてゴムをはずし、ついでだから、調教しちゃおうと思い「触ってごらん」と、○○みちゃんの手をとり、導いた。

恥ずかしそうに握る○○みちゃん。

しばらく、握らせた後「なめれる?」「いや」という返事はなかったので、そっと、ペニスを口に近づけていく。

「どうすればいいの?」「歯をたてないようにくわえてごらん」と言いながら、口の中に押し込んでいきました。

初めてなりに、ペニスをほおばりながら、舌を動かしてくれました。

何分かしてもらったあと、もう一度、○○みちゃんのあそこを舐めて、最後は裸でぎゅっと抱き合ってしばらく過ごしました。

(後日、初めての日から、しゃぶらせるなんて、どういう人かと思った。と言われました。)
初体験から、三日後に、またデートしました。

今度は速攻でホテルです。

中折れしないように、禁欲し、栄養剤を飲んでスタンバイ。

キスをし、胸を舐め、陥没乳首を両方吸い出して、あそこを舐めました。

すんなりと足を広げ、舐めさせてくれます。

いざ、挿入となった時、両足を不自然に伸ばし、硬直させてます。

「これじゃあ、入れられないよ」「もっと、力を抜いて」「うん」でもまだ足の硬直はおさまりません。

無理矢理、足を膝から折り、ゆっくりと、侵入させていきました。

「痛いっ!」二回目でも、まだ痛いみたいでした。

半分まで、入れると前回と同じように、狭くなった壁が邪魔をします。

ぐっと、押し入れペニスを全部入れました。

しばらく正常位で味わった後、彼女にとって初めてとなる、後背位へと体位変換しました。

しかし足を開かないので、高さが合いません。

ここに当たるようにしてと言い、足を開かせ高さを合わせて、ぐっと挿入しました。

「あっ!」優しくしようと思ったのですが、興奮し思い切りピストンしてしまいました。

この二回目のエッチの後、出血が止まらなかったそうです。

一回目はやっぱり、自分のが柔らかかったせいかなと思います。

三回目のエッチは二ヶ月後のこと。

三回目のエッチは、二ヶ月ぶりでした。

会ってすぐキスをしました。

運転しながらも、あそこはたちっぱなし。

ホテルに入って、すぐに全部脱がし、愛撫もそこそこに即挿入。

ゴムをつけるという考えもなく、生で挿入しました。

久々の○○みのあそこは、元に戻ってしまったかのように狭く、○○みも、入れるときには「痛い」と言いましたが、全部入れ終わると、お互いにどちらからともなく、ぎゅっと抱きしめあいました。

キスをしながら、正常位で激しく攻めました。

段々、逝きそうになってきたので、さすがに中だしはまずいと思い、ゴムを装着。

思い切り、どくどくと噴出しました。

それから後は、ホテルでする以外に、神社の灯籠の裏でフェラさせたり、人目に付かないところで、立ちバックしたり、騎乗位させたり、車の中でしたりしてました。

続きを読む

[紹介元] 萌えるエッチ体験談|非日常的なエッチな体験談をお届けします 【女子高生クンニ】クリの皮を執拗にめくる

彼女にゴックンさせた後に彼女の友達と中出しセックスした話
学生の頃、彼女(しょうこ)が泊まりに来てた時に しょうこの友だちY子が夜遅く突然やって来たんですけど・・・・ この時のことを書いていいでつか? しょうこが2週間ぶりにお泊まりでボクのアパートに来た時のことです。 手料理も […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 彼女にゴックンさせた後に彼女の友達と中出しセックスした話

【妻と少年体験談】妻は目の前で高校生の巨根に跨り…

嫁の紀子と結婚して9年、出来ちゃった婚で当初は苦労もあったけど、今では私も会社でそれなりのポジションになってきたし、子供も小学2年になり、幸せそのものの楽しい毎日を送っていた。

紀子は30歳にもかかわらず、いまだに未成年に間違われることもある。
童顔で黒髪だからだと思うが、それだけでなく肌の張りも若々しい。
そして、ロリぽい感じからは違和感を感じるくらい胸が大きく、ギャップがエロい。

子供も可愛くて、嫁も可愛い上にエロい。
最高の生活だったのに、嫁の浮気に気がついてしまった、、、

確かに嫁とは、妊娠出産を機にセックスが激減した。
仲が悪いわけではないが、男女という感じではなく、父親、母親という感じになってしまったのだと思う。

見覚えのないスマホ、見たことのないエロい下着、そして大人のオモチャ、、、
こんなものを見つけなければ、浮気のことも知らずにすんだと思う。

前回のユウキ君とのセックスを録画したデータで、証拠はすでに十分だと思う。
だけど、さらに動画を収集したいと思う私がいる。

そして、そんな気持ちを持ったまま、ユウキ君に対しても嫁に対しても、何もアクションを起こさずに、毎日こつこつと録画し続けた、、、

基本的に嫁はメールを見るだけで、返信はほとんどしない。
チラッと見て削除して終わりという感じで、浮気現場の動画を押さえたいという私の希望は、なかなか叶えられなかった。

そして1週間が過ぎ、あの浮気は幻だったのかな?と、思い始めた頃にやっと動きがあった。

いつものように、掃除洗濯をしていた嫁。
そして、いつもと同じように隠してあるスマホを確認する。
いつもなら、チラッと見てメールを削除してしまうのだが、しばらくそのまま画面を見つめて、画面を消したりつけたりしていた。

そして、決心したようにスマホに耳を当てた。

『うん、、 暇だったからねw 今何しているの?』

『そうなんだ、、、  来る?』

『うっさいw 声でかすぎw』

『わかったわかった、、 ホント、調子良いよねw』

『別に急がなくて良いから。』

『ハイハイ、気をつけてw』
そう言って通話を終了した。

切った後も、しばらくスマホを見続ける嫁。

『あぁーー、、、  かけちゃったよ、、、 ハァ、、』
後悔しているような口調で言い、ため息をつく嫁。

だけど、一瞬で切り替えたように動き始める。

タンスの奥の隠してある場所から下着を引っ張り出すと、思い切り良くその場で全裸になった。

そして、ヒモみたいな下着を身につけていく。
ブラは、乳輪がやっと隠れるくらいの極小ブラで、下はそもそも布の部分がなく、ヒモだけで構成されている。
ほぼ全裸で、身につける意味がないように思えるが、全裸よりも明らかにエロい。

そして嫁は移動して玄関に行く。
玄関にある姿見に、自分の姿を写す。
『これは、、、 ちょっと、、、 いくら何でも、、、』
後ろを写したり、横を写したりしながら全身を確認する嫁。
こんな格好で、玄関にいる嫁。
見慣れた自分の家が、AVの撮影現場のように見える。

『やっぱり、、、着替えるか、、、』
そうつぶやいて、たんすの部屋に戻ろうとしたとき、いきなりガチャッとドアが開いた。
嫁は、悲鳴も出せないくらい驚いたようで、顔だけが凄いことになっていた。

「うわっ! エロっ!」
ユウキ君の軽い口調が響く。

『ホント、心臓止まると思った、、 ビックリさせないでよっ!』
「ごめんなさい、、  でも、紀子さん凄い格好ですね。 俺のためですよね?嬉しいなぁw」
『はいはいw バッカじゃないの? 暑いから薄着しているだけだって!』

「ふっw 紀子さんって、面白いですねw ていうか、はみ出てますよw」
そう言って、ユウキ君が無造作に嫁のブラを触った。
そして、少しずらす。
ずれて乳輪がはみ出ていたのを直したのだが、そんな極小下着なので、当然指が乳首に触れる。
『ヤンッ! ダメっ!』
慌てて嫁が言うが、
「何がです?  カチカチですけどw」
ユウキ君はそのまま指を外さずに、極小ブラの上からコリコリと乳首を触っている。
『ダメだって、こんな場所じゃ、、』
嫁が、顔を真っ赤にして止めようとしている。

下着のチェック中に、急にユウキ君が入って来て、着替えようと思っていた恥ずかしすぎる下着を見られて、動揺しているのが伝わってくる、、、

「これ、ランジェリーって言うよりは、ただのヒモですよねw」
ユウキ君は、そう言いながらもう片方の乳首もコリコリし始めた。
『ダメ、、ダメだって、、、ここじゃダメ、、、』
「こんな下着まで買って、俺を喜ばせようとしてくれるなんて、マジ嬉しいですw」
『ばーーかw 買ってないってw 商店街の福引きで当ったんだよw』
「うはっw 福引きってw ホント紀ちゃんって面白いですねw」

人の嫁を馴れ馴れしく呼ぶ高校生、、、
あまりにも現実感がない。
だけど、往々にして現実は小説よりも奇なりなのだろう、、、

『イイから、場所替えよ? ここはマズいって、、』
そんな事を言いながらも、モジモジし始めている。
顔も、とろけてきているのは気のせいだろうか?

すると、急にユウキ君が指に力を入れた。
ビデオで見てもわかるくらいに、指からはみ出す嫁の乳首が細くなっている。
『んっ!ギィ、、、 ダ、メェ、、』
嫁の口調が、一気にとろけた。

「なにが?w ダメじゃないでしょw」
『だ、だからぁ、、ここじゃ、、あぁ、、』

ユウキ君は、嫁の言葉など無視してコリコリ続ける。
『んんっ、、 あ、あぁっ、、 それ、ダメぇ、、 ンヒィ、、』
玄関で、ドアにカギもかけずにお隣の息子と、こんな裸よりも恥ずかしい格好で乳繰り合う二人、、、

ユウキ君が、顔を嫁に近づけていく。
この前の動画でも、キスをするところは見せつけられた、、、
もの凄くショックで、泣きそうだった。
止めてくれ、、、

そう思ってみていると、嫁が顔を背ける。
『だから、そういうのはいらないってw いたしませんw』
「米倉じゃないんだからw」
『勘違いしないのよ。お互いに、ただの性欲処理のパートナーなんだから。キスとか、そう言う感情的なのは不要でしょ?』
「そんなぁ、、 俺、マジなのに、、、」
『だったら、もうおしまいだよ。そういうのは、煩わしいし、家庭壊したくないしね。どうするの?帰る?』
「わかりました、、、」
そう言って、がっかりするのかと思ったら、いきなり嫁を玄関ドアに押しつけるようにして、後ろから襲いかかった。

『ちょっ! だから、ここじゃダメだって!』
嫁が抵抗して抗議するが、ユウキ君はいつの間にか下半身丸出しになっていた。
早業でペニスを取り出すと、下着の役目を果たしていない嫁のヒモだけショーツに押し当てていく。

『ダメだって!まだ準備も出来てないし、いきなりダメ!』
「準備って、太ももまで垂れてますよw アソコが準備OKって言ってますw」
『そ、それは、ダ、ダメぇ、、 あっ! んんっっ!!! ダメェェ、、 声、、出ちゃうからぁ、、、』

あっさりと、ユウキ君の巨大なものが飲み込まれてしまった。
嫁の浮気を見るのは二度目だが、シチュエーションもあるのか、前回よりも衝撃的だ、、、

カギのかかっていない玄関ドアにもたれかかるようにして、立ちバックで貫かれている嫁。
アングル的に表情までは見えない。

だが、必死で声を抑えようとする姿勢は見える。

「スゲぇ、熱い、、、 それに、超締まってますよw ほら、聞こえる?グチョグチョ言ってるのw」
ゆっくりと抜き差しをしながら、嫁の耳元でささやくユウキ君。

『ち、違う、、  シャワー浴びてたから、、  それで濡れてるだけだから、、、 ン、あぁ、、』
「そういうことにしておきますw」
ユウキ君は、からかうようなニュアンスで言うと、嫁の腰を両手でがっしりとホールドした。
そして、嫁が浮き上がるのでは?と思うくらいの感じでピストンを始めた。

『ン、ヒィッ! ヒ、あぁっ! あ、あぁっ! ダメぇぇぇ、、  ここじゃダメェェ、、、 ホントに、、 あ、あぁっ! 声、、、ああぁ、、』
嫁はドアに両手をつきながら、必死で声のボリュームを抑えようとしている。

ガンガン腰を動かし始めたユウキ君。
嫁は、のけ反り、うつむき、こみ上げてくる快感に全身で反応し始めている。
そして、自分の手を噛みながら、必死で声を抑えている、、、

「スゲぇ、締まってきた、、、 ウネウネ動いて、、  紀ちゃん、イキそうでしょ? 超わかりやすいw」
『そんなこと、、、、ないぃ、、、 もう、、ストップ、、、ストップぅぅ、、、 ヒィィアァッ!!!』
「イッちゃえ! ガキのチンポでイケっ!」
『ぐぅぅぅんっっ!!!! ヒィ、あっっっ!!!』

嫁は、そう言ってけっこう大きめな声であえぎながら、ガクガクッと震えて、腰が落ちていった、、、

玄関にへたり込む嫁、、、
立ったままのユウキ君のペニスが、誇らしげにそそり立っている。
その太さ、長さ、造形美に目が奪われるが、白く染まっているのにハッとする。
アレが噂に聞く本気汁というヤツなのだろうか?
私とのセックスで、そんな風になったことなどない。

強い敗北感と、嫉妬で胸が苦しくなる。
だけど、興奮している私もいる、、、

「もうイっちゃったねw」
ユウキ君が、楽しくてしょうがないという口調で言う。
『イッてないってw なに勘違いしてるの? 疲れただけw』
嫁はそんな憎まれ口を叩きながらも、すぐ目の前にある、湯気が立ちそうなペニスに顔を近づけて、くわえた。
そして、丁寧に口で清めていく。

お掃除フェラなど、私でさえしてもらったことがないのに、まだ高校生のユウキ君がしてもらっているのを見て、素直に羨ましかった。

「あぁ、ヤバい、、気持ち良い、、 マジ上手すぎw」
ユウキ君があえぐ。
嫁は、無心で頭を振りながら、お口での奉仕を続ける。

エロい下着姿で、人妻が高校生にこんな事をしている、、、
エロマンガかよ、、と思いながら、どんどん勃起が酷くなる私、、
正直、ガマン汁で濡れているのが気持ち悪い、、、

「ヤバいっす、イキそうです、、」
ユウキ君が、気持ちよさそうにうめく。

嫁は、どんどん頭の振りを早めて行く。
「あぁ、イク、、イキます、、」
ユウキ君が、天井を見上げながら目を閉じてうめく。

すると、ピタッと動きを止める嫁。
「えぇぇ? なんで?」
ユウキ君が不満そうな声を上げる。
『勝手にイカないのw ほら、移動するよ!」
嫁は、すっかりと余裕を取り戻して、姉さん風を吹かせて歩み去る。
ユウキ君は、下半身だけ丸出しのまま、慌ててズボンや下着を拾って、ドアにカギをかけて後を追った。

ドアにカギをかけるなんて、よほどユウキ君の方がしっかりしているなぁと思った。

そして、寝室の動画に二人が映る。

ユウキ君をベッドに寝かせると、いきなりその顔の上に腰を降ろしていく嫁、、、
ユウキ君は、イヤな顔一つせず、すすんで受け入れているようだ。

そして、顔面騎乗が始まる。
アソコを顔面に押しつけられながら、喜んで舐め続けるユウキ君。
『あぁ、、そう、、そこ、、、ちゃんと剥いて、、、 あっ! ァァあっ!』
貪欲に指示をしながら快楽をむさぼる嫁。

私が働いている間に、自宅に若い男を連れ込んで、こんな事をする嫁。
そんな嫁ではなかったはずだ。

だけど、動画は残酷に現実を映し続ける。
『そう、、、上手よ、、、 あ、あぁっ、、ん、、 軽く、、そう、、噛んでぇ、、 あっ! ヒィあぁ、、、ン、、』
嫁は、自分でも微妙に腰を動かして、舌が気持ち良いところに当たるようにコントロールしている。

泣きそうになりながら、見続けるしかない私。
なのに、勃起しっぱなしだ、、、

嫁に顔面にまたがられながら、ビンビンにペニスを硬くしているユウキ君。
若くして、こんなセックスを体験して、今後の人生に悪い影響がなければ良いと思ってしまう。
間男に対して心配する余裕などないのだが、あまりに現実離れした光景に、感覚が麻痺しているのかも知れない。

そして、下から手を伸ばして嫁の胸を揉むユウキ君。
かろうじて極小ブラが隠していた乳首も、あらわになる。
大きすぎる胸を、ユウキ君が下からこね回す。
面白いぐらいに変形して、形を変える嫁の胸。

ユウキ君の指が、次第に乳首に近づく。
そして、顔面騎乗で強制クンニをさせられながら、両手で両乳首も責めるユウキ君。

『ヒィん、、あぁっ! 凄い、、コレ、、あぁ、、ヤバいぃ、、 んっくぁっ! ひっ! あヒィん!』
嫁が、あまりの快感に天井を仰ぎ見る。
カメラに、嫁のとろけた淫蕩な顔がバッチリと写る。

おそらく、コレを証拠に離婚をすれば、親権も慰謝料も取れるレベルだと思う。
だけど、私は離婚するつもりは全くない。
嫁が許せるかと聞かれれば、許せるとは言いづらい。
だが、嫁を失うのは耐えられない。
何とかして、この浮気だけを止めさせたい。
幸い、嫁も恋愛感情はないようだ。

ただの欲求不満解消、、、
男の風俗通いのようなものと割り切るしかないと思う。

動画ですらわかるほど、硬くしこっている乳首をこねられながら、ひたすらクンニをしてもらう嫁。

もう、かれこれ20分くらい舐められていると思う。
『んんっーーっっ!! ヒッ、ぐぅぅ、、、 あっ!あぁぁっっっ!!! あぁぁーーーーっっ!!!』
と、一際大きくあえぐと、のけ反りながら痙攣した。

「またイッたw 今のは大きかったねw」
ユウキ君が面白そうに言う。長い時間舐めさせられているが、全然イヤじゃないようだ。

『だから、、、 イクわけないでしょ? ほら、しゃべってないで、ちゃんと舐めなさいよ!』

そう言って、さらにアソコを押しつける嫁。
こんなキャラだっけ?
長い時間一緒に暮らしても、知らない顔がある、、、
急に不安が増してくる。
私が知っている紀子は、本当の紀子なんだろうか?

ユウキ君は、押しつけられても文句一つなく、舐め続ける。
嫁は、のけ反ったり、天を仰いだり、ユウキ君のクンニを楽しみ続ける。

『ひぁ、、ヒィん、、 ヒッ! ヒィィッ! あっ、ふぅあ、あ、、
ダ、、メ、、、もう、、、  いいわ、、、 止めて、、、あ、あぁ、、』
嫁が、イキすぎて限界になったのか、腰を浮かして逃げようとする。
すると、下からユウキ君が、嫁の太ももをホールドしてさらに強く早く舐め始めた。

『ダメっ!ダメって言ってるでしょっ!あ、あぁぁ、、、ダ、、メ、、、 くぅ、ヒィンッ! あ、あっ、あっぁっ! ダ、、メ、、、あぁぁぁっっっ!!!』
嫁が、ガクガクガクッと痙攣しながらのけ反る。

そして、ユウキ君の顔に潮を拭き散らかすのが見えた。
顔面に潮を吹かれながらも、まだ舐め続ける。
それどころか、口をアソコに密着させて、ゴクゴクと飲み始めた。
『ダメぇぇっっ!! あぁっ、、そんな、、、 ダメ、、飲んじゃダメぇ、、、 あぁ、、、ゴメンなさいぃ、、、 止まらないぃぃ、、、』
嫁は、絶叫しながら謝る。

ユウキ君は、がっしりと太ももをホールドしたまま、嫁のアソコに口を密着させている。

『く、、あぁ、、、ひ、、 あ、、』
嫁が、力なく横に倒れ込んでいく。

「ごちそうさまw 美味しかったよw」
口を腕でぬぐいながら、ユウキ君が言う。

『バカ、、、変態、、、』
嫁が、力なく言う。

ユウキ君は、嫁を仰向けにすると、正常位で繋がった。
『あぁあっ! まだ、、ぁぁ、、、 イッたばかりなのにぃ、、 ダ、めぇ、、 奥、、当たってぇ、、、 オふぅぅ、、』
「イッたばかり?イッてくれたんだw」

『違う、、 イッてない、、、』
「マジ、可愛いw じゃあ、僕は紀ちゃんがイクまで腰を振るのを止めないぃぃっ!!」
ふざけながらジョジョっぽく言うユウキ君。

実際に、腰をガンガン振り始めた。
『オ、おおぉぉん、、 ンヒィッ! ヒィッぐぅアァッ!! 凄い、、コレ、、、あぁっ、、こんなのダメ、、ダメ、、、ダメぇ、、、  おかしくなる、、、 あ、ひぃあぁ、、』
「おかしくなってよw もっと、俺の形にするからw ほら、、、、ほらw」

『お、おおおっ! お、フゥあぁああぁああぁっっ!!! ダメっ! これ以上、ユウキ君の形にしないでぇッ!! あっ! もう来ちゃうっ! うヒィンッ! くっ! イクっ!イクぅぅんっっ!!!』
両腕をユウキ君に巻き付けながら、絶叫する嫁。

すると、ユウキ君がキスをした。
嫁は、抵抗することもなく、キスされたままガクガク痙攣している。

ユウキ君は、キスで嫁の口をふさいだまま、激しく腰を動かす。
杭を打ちつけるように、ガンガンと腰を振ると、
『んんんーーーーっ!!!』
と、口をふさがれたまま、うめき、のけ反り、ユウキ君の背中に爪を立てる、、、

そして、一際腰の動きが速くなったと思ったら、ユウキ君が震えた、、、
当たり前のように嫁に中出しをしたユウキ君、、、
それを、全くの無抵抗で受け入れた嫁、、、

しばらくキスしたまま重なっていた二人、、、

と、嫁がユウキ君をはね飛ばして横にどかす。
『重いってw 終わったら、さっさとどいてよね。 キスは止めてって言ったのに、、、』
「だって、紀ちゃん声デカいからw ふさがないとw」
『うるさい。 それに、また中出し、、、 出来たらどうする気?』
「責任取るってw 結婚しようよ。」
『死ねw まぁ、今日は大丈夫だと思うけど、、、』
「そうなの? じゃあ、もう一回!」

『ちょっと休憩! ホント、猿かw』
「そりゃ、紀ちゃんみたいないい女とだったら、誰でも猿になるって!」
『そう? でも、、旦那はね、、、 あんまり、、、』
「えっ?そうなの?しないの?」

『うーーん、、、月に一回くらいかな?』
「もったいない、、、 俺なら毎日するのに!」
『まぁ、結婚するとね、、、そんなもんよw』
「紀ちゃんからは誘わないの?」
『それとなくね、、、  でも、気がついてもらえないw』
「そうなんだ、、  でも、イッたことないって言ってましたよね?」

『そんな事言ったっけ?w 記憶にございませんw』
「政治家かw でも、イケないと欲求不満でしょ?」
『ホント、あんたとしなければね、、、 気がつかなかったのに、、』
「じゃあ、俺としてると思ってみたら? 目つぶってさw」
『バカか、、 セックスだけが全てじゃないしね。 愛し合ってるから、イクイカないなんて小さな事だよ!』
「そんなもんかなぁ?  まぁ、騙されたと思って、一回やってみてよw 明日にでもさw」

『してもいいの? イヤじゃないの?』
「えっ!? そりゃ、、、イヤだけど、、、  仕方ないし、、、」
急にしどろもどろになるユウキ君に、いきなり嫁がキスをした。

そして、積極的に舌を絡める嫁。
それに応えて、ユウキ君も舌を絡めているようだ、、、

たっぷりと、5分以上はキスをしただろうか?
『そう言う時は、ウソでも、俺以外の男とするなっ!って、言わないとw』
「はい、、、ごめんなさい、、、」
『まぁ、あんたがそんな事言っても殴るけどねw』
「えぇーー?なんだそりゃw」
『ほら、時間ないよ?もう一回するんでしょ?』
嫁が、そう言いながら、ベッドの上で四つん這いになる。
ヒモだけの下着がエロさを増加させている。

そして、自分でアソコをクパァと広げて、
『い・れ・て・』
と、楽しそうに言った、、、
アソコからは、真っ白な精子が流れ出ていることだろう、、、
「マジ、最高、、、」

 
うわごとのように言いながら、ユウキ君が嫁に覆いかぶさる。
そして、イッたばかりだけど、大きいままのペニスを嫁に突き入れていく、、、

『ホント、、ヤバい、、、 入れただけで、、、 あぁっ! もう、、 ひぃあぁ、、』
背中がのけ反っている。
ユウキ君は、パンパンと音を立てながら腰を打ちつけている。
「マジ、、、気持ち良すぎッす、、、あぁ、、 紀ちゃん、、、好きです、、
『う、あぁっ! ひグゥッ! おグッ! おぉおおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛ぉん、、、っっ!!! 好きぃ、、、  このおちんちん好きぃ、、、』
獣のようにうめきながら、淫語をしゃべり出す嫁、、、

「チンポだけ?好きなのはチンポだけ?」
切なそうに聞くユウキ君。
『チンポだけぇ、、  好きぃ、、 あぁっ!くヒィッ!!!』
すると、ユウキ君が腰を止める。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【妻と少年体験談】妻は目の前で高校生の巨根に跨り…

エロい黒ギャルだった従姉とセックスした初体験談
俺が小6の時に高校2年の従姉とやった。 黒ギャルだった従姉、 夏場はいっつもタンクトップやチューブトップに 半ケツ見せショートパンツで過ごしていた。 夏休みでばあちゃんちに泊まりに行く俺の楽しみはその従姉と遊ぶ事だった。 […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ エロい黒ギャルだった従姉とセックスした初体験談

【3P体験談】黒人上司の肉棒に悶え狂う先輩OLを覗き見て…

小さなメーカーに勤めていたら、外資に買われていきなり黒人の上司がやってきた。だらだら外国で暮らしていた時に付いた英語力だけで入社した俺にとって、良いか悪いかよくわからない展開だ。

やってきた上司(黒人なのでボブにしとく)は、俺の貧弱な黒人へのイメージと違い、「ヘイメ?ン!!」とか「ファック!!」とか言わない(当たり前か)物静かな男だった。
 ボブは日本語は出来ないが、仕事は猛烈に出来る。お得意先に行けば正座して酒を注ぐし、落成式には半被を着て「バンジャーイ」とか言う。会社で一番英語が出来るらしい俺は、なんとなくボブの秘書みたいになってしまった。

デスクには家族の写真が飾ってあったが、奥さんと子供はアメリカに残してきている。綺麗な奥さんですね、と言うと「サンキュー。バット・・」と笑いながら面白くないジョークを俺に飛ばした。

もちろん外資に買われたわけだから、仕事のやり方を帰られない奴はどんどん切られた。その代わりキャリアも役職も関係なく、良いアイデアはどんどん採用されるので、一ヶ月もたつとやたら生き生きとした部署になっていた。

ボブが来てから一番仕事が増えたのが、A子さんという30代前半の女性だった。A子さんも英語が得意で、頭も良い、小柄だけど結構美人という魅力的な人妻OLだったのだが、以前は雑用ばかり言いつけられていた。ボブ政権になってからはどんどん仕事を任され、生き生きと仕事をしていた。

留学経験があるらしく、俺も比較的仲の良い方だったが、もちろんそれ以上の関係ではなく、スーツのスカートの形の良いお尻と、大きくは無いけど形の良さそうな胸を眺めているだけだった。

日本人としても小柄なA子さんとボブが話していると、まるで子供と大人のようだったが、A子さんはボブに対しても全然ものおじせず、ちゃきちゃき仕事をこなしていた。

黒人上司を迎えてから半年がたち、部内も何となく落ち着いてきたある日、俺はめずらしくボブに誘われ、バーに飲みに行った。
ジャケットを脱ぐと、シャツの上からでもわかるいかつい上半身と、日本人ではありえない脚の長さのボブと飲んでいると、どうしても周囲の注目が集まってしまう。

ナチョスを食べながら二人でビールを飲んでいると、ボブがいきなり「お前はA子のことが好きなんじゃないか?」と英語で聞いてきた。
え?と思い奴を見ると、オフィスでは見たことの無い邪悪な笑いを浮かべて俺を見ている。
「いや、、綺麗な人だと思うけど、結婚してますよ」
「そうだな。でも結婚している女でも、良い女だったらやりたくなるだろ?」
いつも上品な英語をしゃべるボブが、いきなり「chick」だの「bang」だのいい始めたのでびっくりした。

ボブに合わせてちょっと汚めの英語に変えながら、「だんなさんは真面目な公務員らしいよ」と言うと、「知ってるぜ」とボブが顔を更に邪悪にさせて言う。

勘の悪い俺もピンと来て、「やったのか?」と言うと、親指を立てて「あいつは本当のビッチだぜ。」とにやにや笑い、「あと、お前があいつのケツを見ているのも知ってるぜ」とナチョスについたケチャップを長い舌で舐めながら言った。

俺の顔は真っ赤になった。と同時に何か腹が立ってきた。
「A子さんは私の悪口を言ってるのか?」
と聞くと、「気になるのか?」と笑い、「まあ悪くは言ってないから安心しろ」と俺の肩を叩いた。

つまりA子さんはボブとやっているというわけだ。日本人としても小柄なA子さんが、日本人としては背が高い方の俺より、頭一つでかいボブに責められている姿を想像すると、凄い勢いであそこが立ってきた。

もう一杯ビールを飲むと、ボブは、
「お前、A子とやりたいのか?」
と赤い舌で唇についた塩を舐めながら、バカにしたように顔を覗き込む。
「そりゃ、、、」
よし、とボブはいきなり、店を出た。俺は慌てて金を払って追いかけると、店の外で電話をしている。相手はたぶんA子さんだ。
「今日9時に俺のマンションに来る予定なんだ」
ボブは俺の肩に手を置いて、「お前は会社の連中に俺のやりたいことをきちんと伝えてくれたからな」、真面目な顔で言い、タクシーを捕まえ俺と一緒に乗り込んだ。

きっちり9時、ボブのマンションのインターフォンが鳴った。俺はボブに言われたとおり、リビング備え付けの大きなクローゼットに入り、隙間から部屋を見ていた。

リビングでいきなりA子さんに抱きつくボブ。嫌がるそぶりもなく音がするほどのキスをする。「あなたの紹介してくれたニュージーランドの会社、あの値段で納得しそうだわ」「さすがA子だね。」「シンガポールの出張、私も連れて行ってくれるの?」「もちろん。もともと君の仕事じゃないか。」

キスとキスの合間に、仕事の話だ。ただボブとA子さんの下半身は、隙間なくぴったりくっついている。
「A子。今日は妙に興奮してるんだ。朝、君のその新しいスーツを見てから今まで、ずっと、その、興奮しっぱなしさ」
ふふ、と英語っぽく笑うA子さん。ボブはやる時には紳士的なようだ。
「その、、もうシャワーを浴びたから、、してくれないか、、ここで」
A子さんは、にっこり笑って、ボブのジーパンに上からあそこをゆっくりさすり始めた。遠めにも大きく盛り上がっているのがわかる。ありゃでかいぞ・・。

そのまま跪いたA子さんは、ゆっくりボブのジーパンを下ろした。ボロッとボブのでかい奴が姿を現した。すげえ、、ビールの小瓶くらいあるぞありゃ・・。

A子さんは舌を出して、先っぽをちろちろ舐め始めた。両手で支えながら、殆ど上を向く形で裏筋を丁寧に舐めるA子さんを見て、俺は最高に興奮した。

ボブのあれはどんどん大きくなった。殆ど天井を向いたものを、A子さんは根元から先までゆっくり舐め上げ、小さな口を大きく開けて、先っぽを咥えこんだ。普段はどちらかと言うと冷たい感じのA子さんが、顔をでかいモノを咥えて言う姿を見て、俺は無意識にズボンの上からさすり始めた。

人妻の丁寧なフェラを充分楽しんだ後、ボブはA子さんに囁き、そのまま絨毯の上に仰向けに寝かせた。ボブはゆっくりA子さんのストッキングを脱がせ、そのまま下半身だけ裸にした。上半身はきっちりとしたスーツ、下半身は丸裸。

A子さんは自分から脚を開き、ボブはその間に顔をうずめ、音を立てて舐め始めた。初めはか細く、だんだん大きな声を上げ始めたA子さん。お尻の下に黒い大きな手を回し、A子さんの腰を持ち上げたボブは、ベロベロなめながら、時々俺の方を見てにやっと笑う。
ボブは少し乱暴にA子さんをひっくり返すと、四つんばいにしてそのままゆっくりでかいものを入れ始めた。

俺の方を見て、顔をゆがめるA子さん。一瞬逃げようとするが、ボブがしっかり腰を掴んでいるのでまったく動けない。
「だんなさんより大きい?」
「・・・うん・・・」
「痛い?」
「だいじょう、、う、、ん・・あ・・」
ボブの動きに合わせて顔をしかめるA子さん。ボブは俺の方を見て、ニヤニヤ笑いながらだんだん腰のスピードを上げていく。A子さんの括れた腰と、突き出した白いお尻がエロい。上半身がきっちりしたスーツなのもエロい。

A子さんの喘ぎ声の間隔が短くなり、一瞬と待ったかと思うと、なんともいえないエロイ叫び声をあげ動かなくなった。

ボブはゆっくりデカいものを引き抜くと、A子さんの顔の方に周り、頭を掴んでもう一度咥えさせた。

顔は良く見えなくなったが、うめきながらしゃぶっている様子は伺える。ぺたんと尻を絨毯に落として、ショートカットの人妻の丁寧なフェラを楽しんでいた。英語でゴニョゴニョ、「硬い・・」とか「口に出したいの?」とか笑いながら言うA子さんを見ながら、俺はクローゼットの中でズボンを下ろして、自分のものをゆっくりこすっていた。

すると突然、「出てこいよ」とボブが叫んだ。A子さんもびっくりしたが俺もびっくりした。ためらっていたら、「早く出てこい、今ならすぐ入れられるぞ!!」とボブが続けて叫ぶ。

思いきってクローゼットから、下半身裸で飛び出すと、A子さんは何が起こっているのかわからない顔で俺とボブを見て、逃げ出そうとしたが、ボブがでかい手でがっちり腰をつかんでいるので全く動けない。

「俺君!!何してるのよ、なにボブ!どういうこと?」
ボブは笑いながら、「君のお尻のファンだよ。見られて喜んでただろ?」
「馬鹿なこと言わないで!!俺君!とにかく出て行って!!」
立ちすくむ俺にボブは、「早くしろよ。もうおっ立ってんじゃないか。抑えててやるから濡れているうちに入れちまえよ」と普段とは違うドスの利いた英語で叫ぶ。

俺は覚悟を決めA子さんの後ろに周り、必死でもがくA子さんの尻を掴んだ。
「ちょっと、俺君!!わけわからない!!、ふざけないで!!ボブ!!!」
 俺はボブの顔を見ながら、A子さんのまだ濡れているあそこに先を当て、ゆっくり突っ込んだ。
「ちょ・・やめて、あ、うそ、、、、」
ボブのおかげでA子さんは充分濡れていた。必死で逃げようとするA子さんが腰をもぞもぞするたびに、微妙に締まって気持ちいい。
「いやあ・・・」
A子さんはうめくが、俺は気持ちよすぎて何も考えられず、ただただ腰を振った。

ふと気付くと、ボブが携帯で写真を撮っている。A子さんは顔を必死に背けるが、ボブの大きな手であごを捕まれ、バシャバシャ撮られている。
「薬飲ませてるから、中でだしてもいいぞ」とボブが言う。
A子さんは必死で首を振り、「俺君・・お願い・・・やめてえ・・」とすすり泣くが、俺はかまわず突きまくり、A子さんのお尻を掴んで中に出した。

「もう終わったのか。じゃあ少し休んどけ」
とボブはぐったりしたA子さんを抱きかかえ部屋を出た。少し冷静になった俺は、逃げたほうがいいのか、訴えられるのか、と急に心配になってきた。

一人残されたリビングで、とりあえずズボンを履こうとしていると、奥の方から、なにやらかすれた声と、ギシギシ言う音が聞こえてくる。おそるおそるその部屋を覗くと、裸になったボブと、裸にされたA子さんが、ベッドの上でもつれ合っている。大きく広げたA子さんの脚を両手で持ち、フア!!フン!!フン!!と気合を入れながら、ボブがリズミカルにA子さんに打ち込んでいる。ボブが突く度に、想像通り大きくはないが形の良いA子さんの胸がゆれている。

A子さんは顔をのけぞらせ、、うわわ、、みたいな声をあげている。
真っ黒で巨大なボブと、真っ白でA子さんが絡んでいる姿は、何か現実に起こっていることではないみたいだ。

俺に気付いたボブは、「こっちにこい」と俺に言い、汗を流して腰を凄いスピードで振りながら、A子さんに俺のものをしゃぶるように言った。

俺がベッドに上がり、跪いてモノを口元に持っていくと、何の抵抗もなく先っぽを咥えて舌を這わせてきた。

いつもキビキビと動いているA子さんを思い出し、俺は以上に興奮した。軽く耳を触ってもまったく嫌がらず、「ほらもっと気持ちよくさせてあげなよ。じゃないと君も気持ちよくならないよ」と言い、腰の動きを止めると、「だめえ・・」と言いながら俺のモノを深く咥え、
「俺君、気持ちいいっていってよ・・」と横向きの顔を動かして、舌を括れに這わせながら、焦点のあっていない涙目で俺に言う。

死ぬほど気持ちよかったが、調子にのった俺はボブに、「人妻のくせに下手だな。あなたにはもっと丁寧にしたんじゃないのか?」と言うと、
「何?ねえA子。僕の大事な部下をもっと気持ちよくさせてあげてよ。そうじゃないと、、」と言って抜くそぶりをした。
「いや、、」とA子さんは腰を自分からボブに突き出し、「俺君これでどう・・・」といいながら、根元から先までゆっくり舐め上げ、少し身体を起こして俺のモノを上からジュボジュボ激しく吸い始めた。
「どうだ?」
「凄い・・この人ダンナさんいるんだろ・・。ビッチだな・・」
「だろ?」
聞こえているはずなのに、A子さんはただ俺のモノを咥えては動かし、外しては舐め、時々玉まで舐めてくれる。
「・・・・いきそうだ・・」
「早いな」とボブは笑い、じゃあ俺も一回出すか、久しぶりだし、と言いながら腰をまた大きく早く動かし始めた。俺が先に口に出して、その後すぐボブがうめきながら中に出した。

職場でのしっかりしたA子さんと、ボブに嬲られているA子さんとのギャップに激しく萌えた俺は、仰向けになってお腹を激しく上下させながら、目をつぶってハアハア言っているA子さんを見ていると、また立ってきた。おそるおそる胸をまさぐっても、A子さんは動くそぶりすら見せない。完全に逝っちゃったようだ。ボブが中に出す直前の腰の動きは、男の俺から見ても恐ろしく力強かった。あんなパワフルに、しかも尋常じゃなくデカイものを出し入れされたら、もう他の男なんてカスみたいに思えるんじゃなかろうか。

こねこね柔らかい胸を触っていると、A子さんが顔だけ俺に向け、薄目を開け、何かいいたそうな顔をした。

素っ裸で、しぼんでもなお巨大なモノをブラブラさせたボブが、ビールを飲みながら部屋に入ってきた。
「なんだ俺、、以外にタフだな。俺の前でやってみろよ」
と椅子に座ってニヤニヤしながら俺とA子さんを見ている。

俺はその言葉をきっかけに立ち上がり、A子さんに覆いかぶさった。大きさでもテクでも全然かなわないが、美人の人妻とやれるのならそれで何か不満があるだろうか(いやない)少しいやいやをしたA子さんだが、身体に上手く力が入らないらしく、両脚を方に担ぎ、ふくらはぎから太ももまでぺろぺろ舐める俺に対して、まったく抵抗ができない。
「今度女房が日本にくるんだ。で、俺と女房とA子と間抜けなダンナとで飯でも食おうと思ってな」

ぐびぐびビールを飲みながらボブが言う。
「そいつはひどいな。A子さん、、。ひどい奥さんですね」
A子さんは薄目で睨むが、俺が指を中に入れてくちゅくちゅかきまぜると、腰と上半身がびくっと動く。
「ずいぶん敏感ですね」
「・・・・」
ボブが笑いながら
「A子は素晴らしいよ。セックスの楽しみ方をすっかり覚えてくれた。仕事も優秀だけど、身体もすばらしい。」
と言った。

俺がしんぼうたまらなくなって、もう一度入れようとした瞬間
「ちょっとまて。俺が先にやる」とのしのしベッドに近づいてきた。
少しむっとしたが、そもそもすべてボブのおかげなので、俺は文句も言えずベッドから降りた。

ボブはベッドに上がると、A子さんの身体の上で四つんばいになり、
「他の奴にやられている君も魅力的だ。でも俺を一番気持ち良くしてくれよ。俺の一番汚いところを君の可愛い舌で綺麗にしてほしいんだ」
とA子さんの耳元で囁いた。

A子さんはもぞもぞ体をずりさげ、ボブのでかいアレを舌を伸ばして軽く舐めて、黒くて引き締まった尻を、白い綺麗な手で抱えた。そのまま後ろに抜けると、俺の存在をまったく無視して、よつんばいになったボブの尻に小さな顔を突っ込み、ぺろぺろ舐め始めた。
真面目な感じの人妻を、こんな風に変えてしまうボブの凄さに改めて感心しながら、黒い尻に両手添え、膝立ちで舌をちろちろ這わせるA子さんを見ながら、俺がダンナでこの光景を見たら自殺するな、いや逆に興奮するかも、と変に真面目になって考えた。

「そのまま優しくしごいてくれないか・・」
黒人の図々しいお願いに怒りもせず、A子さんは左手を伸ばしてボブのモノを握り、ゆっくりしごき始めた。ぐんぐん大きく硬くなるボブの黒棒。
「ああ、いいぞ、、。君は本当に素晴らしい・・」
顔を上げてうめくボブ。こいつはSなのかMなのか皆目わからん。

A子さんが腕を伸ばして両手でしばらくしごいていると、よし今度は僕の番だ、と言い、ボブが立ち上がった。

膝立ちのA子さんの、さっきまで自分の尻を舐めていた口にキスをし、(ここらへんが凄い点だなあ)彼女を4つんばいにさせると、同じようにお尻をベロベロ舐め始めた。大きな手でがっしりA子さんの形の良いお尻を鷲掴みにして、長くて赤い舌を、おそらく奥までベロベロ舐めまくっている。
「ボブ、、。君はいつもどのくらいA子さんと、その、ベッドで楽しむんだ?」
ボブはベロベロ舐めるのを続けながら、
「一晩中だ。いや、朝には返さなきゃいけないから5,6時間かな。ダンナさんは奥様が充実した仕事が出来て喜んでるらしいぜ。ちゃんと朝ごはんまでつくってくれるらしい。いい話だな」

A子さんは聞こえているのかいないのか、、お尻を突き出して、あ、、冷たい、、あ、、とか色っぽい声を出し続けている。口はずっと半開きだ

さて、、とボブは顔をA子さんのお尻から離し、ごろんと仰向けになり、さあ、自分で入れてみて、、と言った。A子さんはいわれるまま、のそのそ身体を起し、そのまま乗っかった。お尻を完全にボブの腰に落とした時、一瞬顔がゆがんだように見えた。

下からゆっくり、リズミカルに腰を回すように突き上げるボブ。A子さんは身体をのけぞらせ、高い声を上げる。俺が呆然と見ていると、ボブがいきなり
「おい、お前の出番だ。何のために俺がケツの穴を湿らせたと思ってるんだ。」
良くわからないまま、俺が立ち上がると、
「もうひとつあるだろ、A子には可愛い穴が」と俺を見ながら白い歯を向いた。
A子さんはさすがに驚き、
「だめ、、。俺君お願いだからもうやめて、、」
とかすれた声で今度はしっかり俺を見て言ったが、ボブが下から突き上げるスピードを上げると、途端に余裕がなくなりまた喘ぎ始めた。
「知ってるか?A子はケツは初めてじゃないんだ。いつだったか俺が試そうとすると、大きいのは無理、ってマジで泣くんだ。」
「そりゃ、、、無理だろ・・」
「そうか?でもその時、ケツは一度だけあるっていってたぜ。カレッジの時らしいがな」
俺はオフィスで少し眉間に皺を寄せながら、パソコンに向っている凛々しいA子さんが、すでにアナル経験者であることに興奮した。女っていうのは本当にわからない。
「A子さん、、、ダンナさんはご存知なんですか?」
俺の質問は無視だ。少しむかついた俺は、ベッドに上がるとA子さんの後ろににじり寄った。
「俺、、お前もかなりのキチガイだな。少しは遠慮したらどうだ。人妻だぞ」
「俺のは小さいから大丈夫だろ」
俺の気配を感じたA子さんは、さすがに逃げようとしたが、またもボブにがっちり捕まれてまったく動けない。それどころか下から突かれて腰を浮かす始末だ。

実は俺はアナル童貞だったのだが、ボブが下から突き上げてくれたおかげで入れるべき穴がはっきり見える。ボブに比べれば子どものようなものをキュッとしまった入り口にあて、ゆっくりじりじり突っ込んだ。

俺のものが入り始めると、それまでかすれ声だったA子さんがいきなり
「いや、、いやあーー、、いたい、、いやーーー」
と大声を上げた。一瞬怯んだが、ボブがすぐに
「力を抜くんだ。ほら、力を抜けば大丈夫・・。彼のは小さいから・・」
俺は少し傷ついたが、あまりの締まりの良さに顔がにやけて仕方がない。入れたまま動けずに膝立ちになったままでいると、
「おい、ボーっとするな。いいか、俺の言うとおり動くんだ」
とあくまで冷静なボブ。
「わかったよ、、。でも俺は、、こういうの初めてだから。。」
と2人で人妻を前と後ろから突き刺したポーズで、妙に冷静な会話になっっているのがおかしかった。
「まず俺が、ワン!」とボブが下から突き上げる。A子さんがキャン、、という。
「次にお前が腰を動かせ、ゆっくりだぞ。ほら、ツーーー」
と「――」の部分を少し長めにボブが俺に命令する。俺は必死で腰を突き出した。いやあ、、、とA子さんの声がまたかすれてくる。
「リズム感がないな。もう一度いくぞ。いいか、ワン」
ボブが下から突く。
「ツーー」
俺が後ろからゆっくりめに腰を出す。
「いいぞ、俺。お前はあくまでもゆっくりだぞ。ケツはデリケートだからな」
と真面目な顔をしていった後、
「いいかいA子。君はもう今までの世界には帰れないくらい気持ちよくなれるよ。力を抜くんだ。」
とA子さんの小さな顔を両手で掴んで、低い声で囁いた。俺はA子さんの綺麗な肩甲骨と、細かく震えている白い肩を見ながら、突きまくりたい衝動を必死で抑えた。
「イエス、ワン」
「OK、ツーー」
ダメダメ、ノー、ノー、、と叫ぶA子さんからは、もう抵抗するそぶりすら見られない。
ワン、ツーー、ワン、ツーーのリズムで動いていると、段々調子が合ってきた。
「はーーーーー。ああーーーーー」
A子さんの声が段々異常なトーンになってきた。
「もうすぐだよ。力が抜けてきたね。A子、、よし、じゃあもう少し・・」
とボブは顔の汗をぬぐいもせず、
「俺。お前はそのままだぞ。いいか。そのまま動け」
と大きな声で言うと、
「ツーー」のあと、「ワン・ツー」と腰の動きを倍にした。
テンポを完全に掴んだ俺は、そのあと「スリーーー」とゆっくり奥まで突くと、
「わかってるじゃないか!!その調子だ!!」
と白い歯をむき出しにしてボブは笑った。
「ワン・ツー」「スリーー」「ワン・ツー」「スリーー」・・・・
5回ほど繰り返したとき、A子さんが俺の方に倒れてきたので慌てて支えた。生暖かい感触を膝に感じたので下を見ると、シーツにシミが広がっていく。A子さんは失禁していた。

完全に力が抜けたA子さんは、もう動きに合わせてあうあういうだけだ。ボブが腰を、俺が背中を持っていないと倒れてしまう。一瞬かくんと首が後ろに倒れた時、完全に白目になっていて少し怖かった。涙で化粧が落ちてぐちゃぐちゃだ。そんな状態でも、ボブの、ストップの声で2人とも動きを止めると、腰が惰性でぐにゅぐにゅ動いているのがいやらしすぎる。

ほとんど失神しているA子さんを思う存分いたぶったあと、俺とボブはそれぞれの穴に出した。

動けなくなったA子さんを抱きかかえて、ボブはバスルームに行き、身体の隅々まで綺麗にあらってあげ、服も上手に着せ、俺に車のキーを渡して
「住所は、、彼女に聞け。じゃあちゃんと送れよ。その代わり明日は午後からでいいからな」と言うと、A子さんに深いキスをして、おやすみ、と言って俺たちを追い出した。

ふらふらで信号であやうく寝そうになりながら、俺はなんとかA子さんを家まで送った。後部座席で目を閉じてぴくりとも動かなかったA子さんだったが、家が近くなると無表情で化粧を直し始めた。人妻っていうのは恐ろしい。

ずっと無言だったA子さんは、車を降りる時、
「じゃあまた」
と言ってマンションに向った。

次の日いつもどおりに出社すると、ボブもA子さんも会社に来ていた。普通どおりに働いている。いつもより少しフェミニンなスーツを着たA子さんを見ていると、俺は激しく興奮した。

話に出ていたシンガポールの出張は、結局俺も着いていかされた。ご丁寧に出張前、A子さんと旦那さん、ボブとボブの奥さんと食事もした。ボブはあくまでも紳士で、
「A子さんと俺さんは、私が日本で仕事をするうえで欠かせない人物です。ご主人には彼女を遅くまで働かせて本当に申し訳ない。ただ。もうそろそろ新しい体制も軌道にのりはじめているので、ご夫婦で過ごす時間も取り戻せると思います。」
と話した後、奥さんの方を向き
「カレン、どちらかというと我が家のほうが問題だな」と紳士的な笑顔を見せた。奥さんは、大丈夫よ、あなたが優秀なビジネスマンであることが私の幸せだもの、とか言ってキスをした。俺はへらへら笑っていた。英語がわからないA子さんの旦那さんも笑っていた。

その後のシンガポール出張は凄いことになった。ボブは自分の部屋をセミスウィートにして、毎晩俺と2人でA子さんを嬲り捲った。南国なのでアポは午後からが多く、殆ど朝まで2人であらゆる穴にいれまくり、全部の穴で出した。
ボブがシャワーを浴びている間、ホテルの窓ガラスに手をつかせて、立ちバックで責めたのが俺は一番興奮した。あの晩と逆、ボブがアナルに、俺が下からあそこに、というのも試してみたが、A子さんのお尻はもうガバガバになってしまっていて、すんなり成功した。

一年ほど日本で過ごした後、ボブはアメリカに帰った。A子さんはそのまま会社に残り、今ではボブがかつて居たポジションで働いている。俺は海外担当を任され、出張ばかりで結婚も出来ない。

ある日出張を終え深夜のオフィスに帰ると、A子さんがまだ会社にいた。俺が軽く頭を下げると、
「俺君。ボブが出張で日本に来るって、来週」
と俺の顔を見ずに言った。
「あ、そうですか・・。」
と俺も目を合わせずに答えると、
「来週末、空けておいてね」とA子さんが言った。俺はいろいろなことをいっぺんに思い出し、興奮してA子さんに
「その、、これから打ち合わせとか、、だめですか?」
と聞くと、A子さんは何も言わずに笑って頷いた。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【3P体験談】黒人上司の肉棒に悶え狂う先輩OLを覗き見て…

エロスイッチが入ってしまい妹と野外で中出しセックスした話
俺は今年21歳で会社勤めをしていて、3歳下の妹が居ます。 俺は16歳でバイクの免許を取り、 暇さえあればあちこちドライブへと出かけていた。 特に夏は穴場な避暑地が無いか、 遠くでは無く割と近所に無いか探しまわっていた。 […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ エロスイッチが入ってしまい妹と野外で中出しセックスした話

【マッサージ体験談】妻はマッサージ師に何度もいかされ…

妻が寝取られたんです

相手は性感マッサージの先生で愛し合っている所を何度も見せつけられました

妻は先生の女にされてしまい、私とのノーマルなSEXでは満足できなくなってしまい、私がどんなに妻を責め立てても、喘ぎ声すら出してもらえません。

それどころかSEXの最中、妻は「私が先生にイヤらしい性感マッサージを受けている所を、あなたにもう一度見られたい」と、私にしつこく誘ってくる始末です。

当然、それを聞いて激しい嫉妬心が込み上げてきますが、それよりも診療所でのあの出来事!!

私が見ている前で、初対面の男に妻が寝取られてしまったあの興奮をまた味わいたいという気持ちの方が強く、結局、一緒に先生の所に行こうという事になったのです。

早速、妻は携帯で先生と会う約束をして、今回は夫である私も同行する事を告げると、先生も何故か即OKの返事。

約束した途端、私は前回の事を想像してしまい、SEXが終わったばかりだと言うのにビンビンに勃起してしまいました。

すぐ妻にもう一回しようと求めましたが、「明日の性感マッサージが終わってからね」と断わられました。

当日になり、妻はノーブラに黒いミニワンピース、その上に薄いカーディガンを羽織った姿で出かける準備を済ませて私の所へ歩み寄ると、ワンピースの裾を捲り上げ・・・。

「ねえ、今日は先生の大好きな下着を穿いてみたの!!どうかな?」

妻が穿いていたのは、お尻が半分しか隠れない程、布面積の少ないとても小さなピンク色のパンティでした。

それは、妻の手持ちのパンティでも私が一番気に入っているパンティだったのです。

私は妻に「これは私が一番好きなパンティだってお前も知っているじゃないか!!先生と会う度にパンティを没収されてしまうんだから、これを穿いていくのは止めてくれないか?」と言いましたが、「また同じ物を買うから、今日はこれを穿いていくわ」と、頑なに拒否されてしまった。

まあ、そういう事なら別にいいかと思い、妻を車に乗せ、あの診療所へと向かいました。

診療所に到着すると、妻は早く先生に会いたくて仕方ない様子で私の手を引き、急ぐように中へ入りました。

待合室に入ると、すぐに白衣姿の先生が出てきて「こんにちは」と一瞬表情をニヤリとさせて私に挨拶をすると、「今回もご見学したいと聞きましたが、本当によろしいのですね?」と何か意味深な質問を受けました。

意味深な感じに少し戸惑いましたが「はい」と答えると、先生は妻と目を合わせ、軽く頷いた様に見えました。

「ではご主人、また前回と同じくこちらの部屋でごゆっくりお待ち下さい」

私は例のマジックミラーがある部屋に入りました。

部屋に入りマジックミラー越しに座って中を覗いてみると、妻は先生に腰を手を回されて、妻も先生にビッタリと寄り添う様に診療室に入ってきました。

まるで恋人同士がホテルに入る様な光景に見えてしまい、私は少し惨めな気持ちになりながら見つめました。

妻がベッドに寝てマッサージを開始するのかと思っていると、2人は寄り添いながらマジックミラーの前まで歩いてくると、私がマジックミラーの向こうで見ているのを知っていながら、私に見せつける様に立ったまま抱き合い始めました。

お互いに舌を絡ませ合い、徐々に激しくピチャピチャとイヤらしい音を立てている。

虚しい気持ちとは裏腹に、私のチンコは既に我慢汁が出る程ビンビンに勃起した状態に。

前回よりも遥かにイヤらしい光景!!至近距離で、妻と先生が愛し合っている。

一向にマッサージを施す気配を見せない先生は、ディープキスを交わしたまま白衣を脱ぎ始めると、白衣の下からは大きなチンコがチラチラ顔を覗かせていて、白衣以外何も着けていないのが分かりました。

全裸になった先生は、尚も妻の唇を奪い続けながら今度は妻の服を脱がそうと、まずは羽織っているカーデガンをスルスルと脱がし、ワンピースの裾を掴むと捲り上げる様に一気に脱がした。

妻はパンティ1枚だけの姿にされると一瞬こちらの方に目を向け微笑を浮かべた!!

そして、また目を閉じて先生に身を任せた。

次に先生は、妻をマジックミラー越しに両手を付かせ、両脚も開かせてお尻を突き出す格好にさせた。

私の方から見ると、妻の形の良い胸がアップで見える・・・妻の少し乱れた息遣いも聞こえる・・・物凄い光景だった!!

私は思わず、我慢汁が溢れてビショビショになったパンツを脱ぎ、チンコをシゴかずにはいられなくなりました。

マジックミラー越しから妻の体を食い入る様に見ていると、先生の手がスーっと伸びてきて妻の胸を覆う。

手馴れた手つきで胸を責められる妻は「あっ、あぁ~ん」と喘ぎ声を上げ、感じ始めてきた。

先生の手によって揉みくちゃにされ、揉まれる度に柔らかく形を変える妻の悩ましい胸に、私は興奮度を高めるばかりで、このころには私の嫉妬心はもうどこかに消えてしまいました。

先生は妻の胸をから片手を離すと、荒々しく髪を掴み、自分の方に顔を向かせて、再び妻の唇を貪り始めました。

先生は舌を長く伸ばして妻の口の中を愛おしそうに舐めていて、妻も大きく口を開いて受け入れている様です。

妻の下半身に目を向けてみると、先生の右手はしっかりと妻のアソコやお尻をパンティの上から愛撫していて、先生にネットリと口の中を舐められながらも「あぁ~あぁ~ん」と次第に大きな喘ぎ声を出し、突き出したお尻を時折イヤらしく、くねらせていました。

すると、突然妻が「あぁ~あなた・・・鏡の向こうで・・・ずっと私を見てるの・・・?ねえ?」と喘ぎながら言ってきました。

「・・・!!」

私は急に話しかけられた事で緊張してしまい、何も返事ができずに無言のまま妻を見つめていると、先生が「ご主人は目の前で見ているに決まってるじゃないですか!!私達が愛し合っている証拠を、ご主人にたっぷりと見せつけてあげましょうね」と言い、妻の弱点でもある首筋を舐めながら、ゆっくりとパンティの中へと手を入れました。

首筋とアソコを同時に愛撫されると、妻の喘ぎ声も急に激しさを増し「ひぃ~ひぃ~先生だめ~」と叫び声が響いています。

パンティの中で激しくアソコを愛撫をされて、愛液が溢れグッショリと濡れているクロッチが見えている。

そして激しい愛撫のせいで、今にも脱げ落ちそうな妻のパンティを見ると、いつ先生にパンティを没収されてしまうのか、私はその事で頭がいっぱいになってきました。

先生はいったんアソコへの愛撫を止め、今度は妻を立たせたままの状態で、後ろから両手で腰を掴み、突き出したお尻をジックリ眺めるようにしゃがみ込み、溢れ出した愛液の匂いを堪能する様に顔を埋めました。

まるで、雄犬が雌犬の肛門の匂いを確かめている様な格好で辱めを受けている妻を見て、私のチンコは更にいきり立ち、我慢汁が止まらなくなっていました。

たっぷりと妻のアソコの匂いを堪能した先生は、お尻を撫でながら・・・。

「じゃあ約束通り、このパンティも没収しますね」

先生はパンティの両サイドに親指を引っ掛けてると、スルスルとゆっくりと脱がし、脱がしたパンティを持ったまま白衣のポケットの中に用意されていたビニール袋(ジップロック?)と取り出すと、パンティをビニール袋にしまい、それをまた白衣のポケットに入れ、再び妻のもとに戻ってきたのでした。

妻はその間も、マジックミラー越しに両手を付いてお尻を突き出したままのイヤらしいい姿勢で、先生を待っていました。

パンティ没収の一部始終と、全裸になった妻のアソコを、私はマジックミラー越しからチンコをシゴきながら見ていましたが、とうとう我慢できなくなり1回目の射精をしてしまいました。

射精したばかりだと言うのに一向に興奮が治まらず、チンコは萎える事無く勃起したままでした。

先生は戻るなり、妻を跪かせ仁王立ちに!!

妻は嬉しそうな表情を浮かべ、自ら先生の半勃ち状態のチンコを咥え込み、とても美味しそうに音を立てて奉仕していました。

妻は、舌を上手に操りながら裏筋や玉まで丹念に舐め回し、瞬く間に先生のチンコを勃起させると「もうダメ・・・先生早く入れて~!!」と、また自ら立ち上がり、マジックミラー越しに両手を付き、お尻を突き出したのです。

先生は、そんな妻のお尻を鷲掴みにし、溢れ出る愛液をしばらく舐め回すといきり立ったチンコを、ズーンと妻のアソコに突き刺しました。

パン・・・パン・・・パン・・・と肉のぶつかる激しい音と共に、妻の喘ぎ声もどんどん激しさを増し「あぁ~ん、すごい・・・先生のすごい・・・おかしくなりそう・・・」などと叫んでいました。

私の目の前で、妻が立ちバックで責め立てられている・・・!!

マジックミラーに手を付いている妻の手を重ねる様に、私もミラー越しに妻と手を合わせて一体感を味わった。

先生が妻のアソコに突き刺す度に、マジックミラーも振動している・・・!!

やがて手を付いていられなくなった妻は、腕と上半身をマジックミラーに付ける格好になり、その光景がまた私の興奮度を高め、チンコをシゴくスピードを上げたのだった。

マジックミラーに寄り掛かった妻の胸は潰れて見えたり、また離れると形のいい胸に戻ったりを繰り返している。

マジックミラーは、みるみる妻の大量の汗で濁ってきて、少し見にくくなってしまったが、リアルさが増した気がした。

後ろから妻を責め立てる先生のピストンはどんどん早くなり、「ああ~ああ~ああ~ああぁ~ん!!」と絶叫する妻の声は私とのSEXではまずありえない程の大声で診療所中に響いていた。

途中、妻は立ったままの体勢が辛いのか、膝を折りしゃがみ込もうとしていたが、先生に無理やりお尻を持ち上げられて、同じ姿勢で犯され続けている。

どうしても、2人が愛し合っている所を私に見せ付けたい様で、マジックミラーから離れる事は無く、延々と“見せつけSEX”は続けられました。

そして、先生が「・・・いく」と言うと同時に、妻も「あぁ~先生・・・中で出して・・・一緒に、あぁ~いく、いく、いく」。

先生はチンコを引き抜く事無く、大量のザーメンを妻の中に注ぎ込んでしまいました。

そして、私も妻の断末魔の様な叫び声に反応して、ほぼ同時にティッシュに射精しました。

私は続け様に2度も射精したせいで、かなり疲れてしまい、しばらく床に座って2人の様子を見る事にしました。

立ったままの激しいSEXが終わり、妻はグッタリとした様子でしたが、休む事無く愛液とザーメンで白く光る先生のチンコを綺麗に舐め取り、それをゴクリと飲み干すと、ティッシュを取り出し丁寧にチンコを拭いていました。

そして先生は、そんな妻を抱え上げ、今度はベッドに連れ行きました。

先生が仰向けで横になると、妻は四つん這いの姿勢でお尻を高く上げ、なんとも色っぽいお尻をこちらの方に向けながら再び先生の少し萎えたチンコを咥え、ピチャピチャと音を立てフェラチオを始めました。

妻のアソコをよく見てみると、キラキラと光りパックリと口が開いているのが判る。

先生のチンコはあっという間に復活していて、妻はいきり立つチンコに自ら座り込む様にして挿入し、2度目のSEXが始まった。

先生の上で、激しく腰をピストンさせて喘ぐ妻!!

先生も妻の腰をガッチリ掴んで下から突き上げる様に責めていて、すぐに妻の喘ぎ声は快感の絶叫に変わっていきました。

「あぁ~ん・・・先生のSEX最高・・・ああ~」とあまりの快感からか、完全に先生のSEXの虜になっている・・・!!

2人は交わったまま正常位に体位を変えると、妻は先生に両脚を掴まれ大きく脚を開かされて激しく責められ「あぁ~・・・いい・・・先生、私もうイッちゃう・・・ああ・・・いく~、いく~」と、またもや快感の大絶叫。

そして最期は、まんぐり返しの体勢にさせられ、たっぷりと中出しをされてしまいました。

2人はしばらくの間ベッドで休んでいましたが、ようやく“見せつけSEX”も終わった様でフラフラと妻も先生も立ち上がり、ノーパンのままワンピースを着て診療所を出ました。

私も、先生とのSEXを終えた妻を迎える為に待合室に戻ると「あなた・・・ごめんね・・・本当は怒ってる?」と言ってきました。

私は、「強烈に嫉妬するけど、もともとは私が言い出した事だし、それに今日の事も見ていてすごく興奮した。実は先生とSEXしているお前を見ながら、2回もオナニーしたんだよ」と素直な感想と、射精した事を言いました。

帰り間際、見送りに来た先生が、白衣のポケットから先程妻から没収したパンティを取り出し、私に言いました。

「いつも奥様の穿いているパンティを頂いていますが、この事もどうかご了承下さい。実は私の所に性感マッサージを受けに来て頂いた女性の中で、好みの女性のパンティを貰うのが、私の趣味なんです」と打ち明けるように言っていました。

私は妻を車に乗せて急いで帰宅すると、先程まで先生に抱かれていた妻をメチャクチャに犯したくなり、部屋に入った途端、妻に襲いかかりワンピースを破かんばかりの勢いで全裸にして、先生がしていた様に妻を立たせたまま壁に手を付かせ、お尻を突き出させた格好にさせ、先生のザーメンが残っている妻のアソコに、愛撫も無しでぶち込みました。

2分も持たずにイってしまったが、間髪入れず再び妻のアソコに挿入し、激しく責め立て2度目も5分持たずに妻のお尻に射精しました。

妻は一言「あなたって可愛い」と言うと、お風呂入っていきました。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【マッサージ体験談】妻はマッサージ師に何度もいかされ…

泥酔して記憶が飛んだ翌日、目が醒めると兄と一緒に寝ていて何故か互いに全裸…
容易に想像出来る事を必死で否定するも、 床には揺るぎない物証が放置されていた… 忘れようと努めるけど忘れられるはずがなく、 兄とまともに接する事が出来なくなり気まずい日々。 そしてその一ヶ月後。 酔っ払った兄に襲われ、振 […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 泥酔して記憶が飛んだ翌日、目が醒めると兄と一緒に寝ていて何故か互いに全裸…

【友人の母動画】友人の家で家政婦をしていた母は友人の肉棒に…

俺が学生の頃、母(美和33才)は家政婦の仕事をしていました

親父が仕事で借金を作り、母が家政婦として働き始めたんです

親父は親戚の遠洋漁業船に乗り、半年位は帰って来ない生活が続きました

母が家政婦をしていたのは、家から1km程離れた会社社長の家で、俺の同級生の家だったんです。

同級生の名前は克也と言い、太っていて性格も悪くクラスの仲間から嫌われていました。

俺も克也と仲良くしたくなかったんですが、母が働き始めてからは克也から話しかけられ無視できなかったんです。

(母から仲良くしてねと言われていました)

そんな訳で、克也から家に招かれる事も増え、克也の家に行くと母が掃除や洗濯、食事の準備をしている姿を目撃する様になっていました。

母も俺に働いている姿を見られるのは恥ずかしいのか?遊びに行くとあまり顔を出す事はありません。

克也の話では、父親が不動産会社の社長で母親もブティックを経営しているとかで家に帰って来るのはいつも深夜だと言います。

そんな克也の世話係も兼任させられている母は、克也の食事や勉強も見ていると言っていました。

そんな時、俺が克也の家に遊びに行っている事がバレルと、仲間から凄いバッシングされ克也と距離を置く様になったんです。

克也と口を聞かなくなって1ヵ月も過ぎた頃だったと思います。

母親の帰りが遅かった日が数日続きました。

夕食はテーブルに置かれ、置手紙に”温めて食べてね”と書かれていたので、1人夕食を済ませ部屋で寛いでいると、母がいつの間にか帰宅し、風呂に入っていたんです。

何となく元気が無い母に”疲れているのかなぁ”と感じていました。

母の帰りが遅くなって数週間が過ぎた時だったと思います。

学校が終わり帰り道を歩いていると、後ろを克也がニヤニヤしながら歩いていたんです。

明らかに俺を見てニヤケている感じで、凄く気になったんです。

家に着きテーブルを見ると母の置手紙と夕食の用意がされていました。

いつもなら部屋に行き、ゲームでもする所だったんですが、何だか克也のニヤケ顔が気になって、薄暗くなってから母の様を伺いに克也の家に向かったんです。

門を開き中に入ると、裏手の克也の部屋に向かって見たんです。

広い庭に木々が植えてある上に高い塀で囲まれ、道路から中は見えません。

克也の部屋の窓を見ると電気が点いていてカーテンは開いたままだったんです。

隅から部屋の中を覗くと、恐ろしい光景が目に飛び込んで来たんです。

克也の部屋で母が裸で四つん這いになり首輪を付けられ、克也のチンチンを舐めていたんです。

余りの衝撃に足が震え立っているのもやっとな状態でした。

帰ろうか悩みながらも、母が気になり壁に寄り掛かって見ていると克也がベットに横になりその上に母が跨る感じにアソコに克也のチンチンを入れたんです。

腰を上下に動かすと大きめの胸がタプンタプンと揺れ、それを克也が両手で揉んでいます。

母の口から『御主人様!もう許して・・・これでお終いにして・・・』と母が言うと克也は

『何言ってるんだよ!お前のバカ息子が俺を無視するから悪いんだ!母親の育て方が悪いからだぞ!そんなお前にお仕置きしないと・・・』

と言い今度は母親のお尻を平手で 打ち始めたんです。

母の腰が止まると『止めていいって言ってないぞ!もっと腰動かせ』と言い胸の乳首を 指で捻り母が涙ながらに『痛いです!腰動かしますから許して』とまた腰を動かし始めていました。

やがて克也は母の中に精液を吐き出し、満足げに『中にいっぱい出したからな』と言われると母は

『ありがとうございます。ご主人様の精液を大事に体内に取っておきます』

と涙ながらに言う母は、克也の汚れたチンチンを舐めて綺麗にしていたんです。

首輪から伸びるロープを引かれ母は廊下を四つん這いで歩き、ドアの向こうへ消えて行きました。

その後、風呂の電気が付き、母は克也と風呂に入っていると思われます。

風呂から『さぁ綺麗にしろよ』と言う克也の命令口調と共に、母がまた犯されていると思われるパンパンと言う皮膚のぶつかる音が響いていました。

何も出来ないまま俺は1人家に帰ると、1時間が過ぎた頃に母が帰宅して来ました。

明らかに目が赤く、泣いた後だと思います。

そそくさと風呂に向かい、きっと克也の精液を指で出しているんでしょう。

その夜、俺は母の裸体を思い浮かべオナニーをしていました。

母と克也のSEXは余りに衝撃的で、母が大人の女性で性の対象にしか見えません。

翌日も俺は克也の部屋を覗きに向かっていました。

その日も母は全裸に首輪を付けたまま克也のチンチンを咥え、そのチンチンをおまんこに入れられ喘ぎ声を上げながら逝っていました。

興奮と嫉妬に股間が大きくなり、そのチンチンを握り絞めていたんです。

そんな時でした。

克也が一瞬俺の方を見た様な気がしたんです。

咄嗟の出来事でしたが、俺も壁に身を隠し熱くなったチンチンを握っていると、目の前に克也が立ち”見てたんだ!母親の裸を見てチンチン大きくするなんて・・・みんなが知ったら笑いものだな”と言われ何も言えなかったんです。

”もう終わった”そんな事を思っていると、克也が俺の手を引き家の中へ連れ込んだんです。

”ヤバいって・・・母ちゃんが居るんだろう”そう言いながら俺は克也の部屋の前で”声を出さないで”と言われ一緒に部屋の中へ入って行きました。

ベットの上で両手を後ろに縛られ、目隠しされた全裸の母がお尻を大きく上げ”早く頂戴”と言わんばかりに息を荒らし、尻を振っていました。

耳元で”好きにしていいよ。やりたいでしょ”と言われた俺は、我慢の限界を超え母の元へ行きお尻に触れたんです。

肉付きの良い尻を両手で開くと俺の生まれたおまんこがヒクヒクしていて白いエロ汁を溢れさせていたんです。

無我夢中で指を入れ激しく出し入れをしながら、思う存分指の感触を楽しんだんです。

何も気づかない母に俺はチンチンを咥えさせると母は慣れた感じに舌を使いカリ首や先端を舐めてくれました。

爆発寸前の俺のチンチンは我慢出来ず、母の口内へ精液を吐き出し、その精液を母は呑み込んでいました。

その後、俺は母と繋がり息子のチンチンで母は何度も逝った様です。

スッキリした俺を廊下に連れ出した克也が”これで仲間だよな!仲良くしてくれるよな”と言われもう断る事は出来ません。

翌日も、その翌日も俺は克也の家を訪れ、母の体を堪能させて貰ったんです。

克也の家ではSEX奴隷、家では母と言う関係に、正直混乱と押えきれない性欲に困惑していました。

そんな均衡も克也の悪戯に直ぐに崩れる事になったんです。

俺が座る上に母が抱き合う形で合体し、腰を動かしながら喘ぐ母の後ろから克也が目隠しを外してしまったんです。

一瞬何が起きたのか分からない母!

目の前には息子の姿!

”何!何で・・・・”凍りついた表情を浮かべる母が俺から逃げようとしていましたが、両手は縛られ足も固定され逃げる事が出来ません。俺も興奮の最高潮で、もうどうでも良かったんです。

驚く母に俺はキスをし”もう親子じゃいられないね!これからは俺の性処理もしてよ、母さん”と言うと涙を流す母でした。

母も涙を流しながらも俺のチンチンの出し入れに喘ぎ声を出す始末で、涙は直ぐに止まり何かを吹っ切った様に母も女としてSEXを楽しみ始めていました。

その日から、俺は家でも母の体を求める様になり、風呂も一緒に入る関係になっていったんです。

母も全てを知られた事で、もう観念した様に俺の言う事を聞く様になっていました。

克也がしていた様に俺も母を全裸にし首を付けさせると家では性処理ペットの様に扱ったんです。

そうなると、毎日克也の家で性処理させられ遅くに帰る母に、もっと一緒の時間が欲しいと感じる様になっていたんです。

そんな関係が数か月続いた頃だったと思います。

母は家政婦を辞める事になりました。実際は辞めさせられたと言うべきでしょうか?

克也の父親の会社が傾き、多額の負債を抱えて倒産したと言うんです。

逃げる様に克也の一家は引っ越し、克也も会う事も無く転校して行きました。

そんな訳で、我が家の借金も無くなり母は専業主婦です。

父は相変わらず船に乗り、半年に一度帰る日々。

ようやく母は俺一人の女となり、毎日の様に性処理をさせていました。

父が帰った数週間だけは父に母を貸し出し、好きにさせていましたが、父が近くに居る時も俺は母のおまんこを弄り遊んでいたんです。

まぁ父親にバレることも無く、もう10年もの間俺は母と肉体関係です。

正直、2度母は俺の子供を孕んだんですが、中絶しました。

俺は大学を卒業し、家から通える所で働き始めました。

家に帰る前に俺は母にラインを送ります。

玄関を開けると裸にエプロン姿の母がお尻を玄関に向けおまんこから汁を溢れさせて待っているんです。

母は今年43歳になりますが、俺的にはまだまだイケる女だと思っています。

始めて母の裸体を見た時と比べれば肉付きが良くなり、Dカップの胸も垂れ始めている感じですが、おまんこもアナルも俺が使い込んで中々の馴染み具合と反応です。

父親もまだまだ船に乗り続ける様だし、後10年は母の体を使い続け彼女も作らない予定です。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【友人の母動画】友人の家で家政婦をしていた母は友人の肉棒に…

高1でEカップの姉のシャワー覗いた結果…バレてセックスすることにwwwwwww
ぼくは中2です。姉貴は高1で、 夏休みになって昼間は親がいないので、 ときどき彼氏を部屋につれてきます。 部活が終わって帰ってきたら、 部屋で彼氏とHしてたことがなんべんもありました。 ぼくはむらむらして、 姉貴の大きな […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 高1でEカップの姉のシャワー覗いた結果…バレてセックスすることにwwwwwww

【マッサージ体験談】上手なんだけどちょっとエッチな感じがして…

背中、腰が辛くなってくると、腹部も張って、なんだか苦しくなり、どこか近所にマッサージがないか調べると
歩いて数分の所がみつかり、行ってみました。
 
3階まで商業フロアーで上がマンション
そこの5階、エレベーターで上がり、入ると
2LDKで住まいの雰囲気はなく、マッサージルームにされている室内でマッサージさんは男性が一人
 
薄着になり、スカートはウエストだけ緩めてれればよいといわれ、Tシャツにスカート パンストで下向きにベットに寝て
始まりました、症状は話し、背中と腰を、けっこう強く押されて、これが 気持ちいい
お尻の両脇から押されると、内臓がラクになるような気持ちいいんですが
スカートのホックを外して緩めていた、ファスナーをマッサージさんが下まで下げて広げて あら パンストの上からスカート内で押してくるので
ちょっと いやらっしいかな、と思ったり
お尻を押しながら、パンスト縫い目、中央辺りを指で 擦るんです、お尻の割れ目だし
そのまま股間のほうまで撫でるし 声には出せないし 股間辺りのパンスト縫い目、そこは又、なんて思うほどギリギリ感じる辺り弄る
 
足裏から太股のほうにマッサージされるのも、ちょっとパンスト足を撫でられると、とくにうち腿
後ろからだしスカートの下から手を入れられて、危険なようなほど、股間近くまでマッサージされます。
 
1時間で 3500円というマッサージ 安かったし、ちょっと失敗したかしら、なんて思いながら受け
でもマッサージ 上手なんです、強いし 気持ちよいし
上向きになると、腹部が張って、って言っていたので、マッサージされます
スカートは緩めてファスナーも下げられていて、腹部もスカート ウエスト部から手を入れられ
パンストの上から、けっこう撫でられます、恥骨近くまで、私が意識しているからかパンストの上から
履いているビキニ パンティを気にされているようにマッサージされているような
あぁ 恥骨の上を撫でられ
 ああぁ 股間 パンスト縫い目、声も出さずに受けていますが、指で 膀胱クリトリス辺り を刺激されているような
マッサージさん、大丈夫ですか、って言うけど、こちらだって初めてだし、はい 大丈夫です、って言うしかないし
でも、スッカート 内側 パンーースト 股 手で包むように 股間を指で弄られているわ
 
気持ちよかったけど、50分が過ぎ
最後はベットに足を伸ばして座り、後ろから両腕を高く持ち上げられ背筋を伸ばされ ああ 気持ちいい
手を下げられて、首の付け根頭の後ろに指を当てられ 指圧するように押され 気持ちいい
後ろで膝たちしているマッサージさんの股間が、私の背骨に当たって
ちょっと勃起しているんじゃないのかしらあ だって硬い太いのが白衣内側で膨らんで大きくなっているわ
私から後ろにグイグイと押し付けてみると
やっぱり背骨に当たる硬い太くなっているわあ いっやらしいわああ
 
はい きょうは ここまでで、お疲れでした、と言われ、終えました。
 
あらああ 背中 腰 、ラクになって、張っていた腹部も柔らかくなっている感覚なんです
 
上手なマッサージなんだけど、ちょっと いいっやらしいのが、気になるけど
次回は、来週くらいに来られると、効果が出ますが、と言われて
予約してしまいました。
 
ワンピースで行ってしまって、そのままワンピースで受けられるか分からなかったが、脱げますか、って言われたら
脱ぐしかないし、スリップにパンストで受けることになり
背中、腰、なんだかスリップ下着の ツルッツリリと意識されるような、でも強く押されると 気持ちいいい
お尻 ああぁ 声は出せないけど、スリップの下から パンスーットごしにビキニ パンティ 覗かれているような
パンンススート股縫い目を指で擦られる感覚いいっやらしい感覚
 
足裏のパンスト上から、ふくらはぎ、太股をマッサージされながら、スリップの下からずううと パンストごしにビキニ ぱんてぃーを覗かれ見られているような感覚
35分ほど下向きのマッサージをされて、上向きですわ
スリップの上から下腹部を撫でられ、撫でられるとスリップも持ち上がって、あら 股間 パンスト
股間 見られているわ、パンストごしに ビキニ 見られているまま撫でられ
なんだか恥ずかしいわ 股間 ビキニ 見られて パンストごしに撫でられると
ちょっとびんびん 硬くなってしまいそうで、パンストの上からでもビキニの内側 あら オマンコ 感じちゃって
 
いっやらしいいわあ と思って受けている 私まで いいやらしい雰囲気になってしまいそうだわあ
だって、上向き 10分は撫でられ弄られていたし
パンスト股間、こんなに いっやらしく スケベに感じたの 初めて
マッサージさんに、もっと弄っても なんて思ってしまたわ。
 
終わりかと思ったら、マッサージさん、パンスト ピッチチリしているので直接 少し触れてもいいですか って言われ、はい
 
あら 履いているパンストの中に手を滑らせてくる、どうしようもないけど、ビキニ パッパンティ 触られてしまって
いいやらしいい 脱毛はしているけど 恥ずかしい ムラムラしそうだし
終えて、ベットに座って背筋を伸ばされ、首頭の後ろの指圧 気持ちいいい
前回の初めてのときよりも、マッサージさんの股間、私の痩せた背骨に強く当たる白衣の中、太すぎる 硬すぎる 大きすぎるわあ
こんなので オマンコ 攻められたら 気が遠くなっちゃうわ とか思ったり
 
いきなりです、マッサージさん、私のスリップから出ている肩の膚とか触って セクシーとか言うんです
私も後ろのマッサージさんに強く背骨で押し付けているし
そのまま ああら マッサージさん、肩から胸のほうに手を回してくるし
ええ どうしよう、声には出せない、そのままスリップ胸を弄られて あら ブラジャまで触られ
 上向きになると、スリップ股間を包むように手で撫でるし
ツルリとスリップは上がるし、脱毛しているけど、透けるビキニからパンストから股間を見られながら、あら パンスト内に 手を入れるわ
 
いいやらしい マッサージさんの言葉
ぱっぱんてぃ 小さくて 透けて たまらないほどセクシー、って、え どういう ええ つもりで言うのかしらあ
 
そうですか、って 私も返答し
小さな透けるツルリしたストレッチ ビキニが好みで 締め付けられるようなぱんてぃ パンストが好きで履いてますわあ!
 
最後はベットに座って、後ろから両手を持ち上げられ背筋が 気持ちよく伸ばされ
両手を下げられ首から頭を指圧されるような気持ちいいいわあ
後ろのマッサージさんの股間に「強く押し付けるように倒れ
ガリガリ背骨のスリップごしに、硬い太い 長いわ、が かなり ハッハキリ触れるわあ
前に手を回され、たまらないほど セクシー とか言いながら、あら スリップ ブラを包むように弄るわ
斜め後ろに倒れるほど、私も股間が気になってグリグリ押し付けていると
あら スリップごしに こんなに ハキッキリ 背骨 骨に ええ ペニスが 感じるわあ
 
あぁ マッサージさん 何しているんですかあ、って言ってしまったわ
ハッキリ 背骨に感じたのは、いやだわ マッサージさん 白衣パンツを少し下げて ブリーフ窓から出して、直接スリップに擦りつけ
私の背中スリップに精子 液を出されてしまったのですわああ
 
あわてて マッサージさん、すみません ごめんなさい 申し訳ありません、とオドオドしながら謝罪するし
私も、困ります でも 大丈夫です、下着の上からでしたし、こういうことは困るけど、洗濯すれば 大丈夫です。
 
終えて、3500円の料金を支払おうとすると
いいですいいです、申し訳ないこと ししてしまったのですから、ほんとうに ごめんなさい、と 辛い顔と声でしたわあ。
 
では 甘えて 洗濯代ということで 料金は払わず、でも、翌週も予約する 私ですわあ。
 

半分ほど倒れるように後ろ斜めになるほど、胸を下着の上から撫でられ たまらないわあ
 
まずいいわあ さすがに このままだと、太い硬いのが、もしかして ええ 襲われたりしたら、と耐えていると
 
はい きょうは ここまでで お疲れさまです、って言われて、終えました。
 
ええええ パンストの内側 ビキニを触って 
後ろからスリップ ブラジャー胸も弄って、終えてしまう、んだわ、って思いました。
 
1時間もしていたのに、えええ 私は えええ 弄られただけで、中途半端のような。
 
私から来週も受けたほうがラクなりますし続けたほうがよいのかしら、って尋ねると、はい
行きましたよ、ワンピースで、そして脱いでピンク色スリップに透けるビキニ シースルー 履いて、パンスト履いて
それが受けるごとに、いやらしい感じで触られる 撫でられるようなマッサージ
時々 言われる内容も スケベぽいし いやらしく聞こえる
細い腰 ツルツリしたスリップの手触り セクシーですね こんなに「細い腰 色気が感じます、って言うわあ
 
スリップのツルリとお尻もスケベぽく弄られ押される感覚
パンスト股 縫い目、いつもより強い感覚で指で刺激されるように擦るし
いやだわあ 透ける パンティ ビキニ あらパンストごしに覗いて 見て 弄りたくなっているのかしらああ
足裏から太股裏、かなり股間パンスト 弄る感覚 困ってしまうわあ
 
上向きになると、股をスリップごと手で包むように触っては動かすし、パンスト股を指で撫でるわ
やっぱりパンストの内側に手を入れてきて 下腹部  あん ビキニ 透けてるし、気にされているマッサージ
いやらしいことを言うわ
手触りはツルリしていてすてきな小さなパンティですね 女性らしくて セクシー って言うの
 
そうですかぁ 透ける小さなパンティ ビキニ 好みでストレッチで伸びて締め付けがよいので好きなので、なんて言いましたわあ
 
ベットに座り後ろから両腕を持ち上げられ背筋ストレッチ 気持ちいいい
腕を下げられ、首 頭の付け根を押されて気持ちいいい
ガリガリ背骨にマッサージさんの太くて硬い 長いのが、いつもよりハッキリ感じるわあ
斜めに倒れるほど強く後ろに押し付ける私
手を前に回されて、あら スリップ ブラを手で いやらしく包むように触るし
 
マッサージさんたら、自分が失いそうなほど、すてきな手触り 色っぽいですし すてき って言うわ
 
スリップ背骨に やたらと ハッキリ ととっと 感じるわあ
何 するんですか って言ったわあ
 
だって、スリップの上から直接 ガッチガッチ太いペニスを背骨につけて擦って、しかも 精子 液を
スリップ下着背筋に出してしまった マッサージさん。
 
すすみません あわてて ごめんなさい 辛そうに 申し訳ありませんの 謝罪をするわ
 
はい 大丈夫です 洗濯すれば、大丈夫です、と言い、許しましたし
料金も払おうとすると、 いいんです もらえません
甘えて、そうですか では 洗濯代ということで、なんて言い、翌週も予約する私
 
行きました
スリップではなく、キャミソにペチコートです パンストはサスペンダー、シースルー ビキニです。
 
下向きで後ろからマッサージされているときから
ペチコートの下から太股 内腿をマッサージされても、かなりぱんてぃ ビキニ股間を指で擦るし
いやだわあ 恥ずかしいわ 口には出さないけど、ビンビンしちゃうわ パンティ 股間
サスペンダーパンストの上からヌード状態の股間に履くビキニなので
お尻の割れ目もクッキリ見えているようで弄るし
私少しX脚なので足を閉じてもピッタリ閉じれなくて
内腿までのパンストを撫でられ あら ビキニ股間も撫でられ、上向きですわあ
ペチコートですからウエストはゴム
テチコートの上から恥骨を包むように手でマッサージされていると裾が上がり透けるぱんてぃごしに股を見られ撫でられ、最後はベットに座って、背筋を伸ばされ
いよいよラストですわあ
 
キャミソ背骨にマッサージさんの股間が押し付けられ、私も いつものように後ろに倒れ 半分ほど倒れるほど背骨に押し付け
 
セミロング 似合って すてきです 髪の香りの よいこと 香水もすてきな香り、とか言い出し
痩せた細い女性 好きです いつも下着セクシーで手触りもよいですね、とかも言って
あら キャミソ ブラ、あん いつもより愛撫するように弄られる感覚だわ
ペチコート股間も弄られ、裾が上がり、パパンティ 内側に あああ 手を入れてこられるわあ
斜め後ろに倒れている私の上半身が あら そのままマッサージさんが上向きに寝るように、私も上に上向きで寝かされ
同時に、それがビキニを 太股のほうに下ろされてしまって、、えええ このままオマンコに入るのかしら なんて思っていると
こんなポーズ 初めてだし、それに太すぎる 大きな硬い ペニス 怖いような
ズウウ それが痛みもなく 持ち上がったペチコートの後ろから、上向きバックからです
スウポンとオマンコに吸い込まれるように入ったわ、オマンコ 全体に密着しているように吸い付いているようなペニス 初めて
私もマッサージさんも一言も 何も言わずにですわあ、オマンコにペニスが食い込んでいるのに
あらあ 下で寝ているマッサージさんが腰を上下させるから ああいやだわあ オマンコに振動するわああ
恥骨が内側から擦られる快感 ああら すごいわあ 気持ちいい 初めてだわあ
キャミソ ブラ紐を下げられ ああら 乳首 恥ずかしいわあ ビンビンしているし
それでもお互い 何も言わずに 興奮しているわあ
 3分ほどで マンコ内側で、マッサージさんの精子 ドクンと感じるわあ
いやだわ 生でして液 あん 少し出されているわああ
ネッチャリしているわあ オマンコ、恥ずかしいわあ
私も 上で寝かされながら腰を動かすと、ああら ペニスがマンコ内側で動くのが よく あん 分かるわ
ペチコートのまま あら 恥ずかしいけど、 快感だわ サスペンダー パンスト 履いてきた よかったみたいだわあ
 
マッサージさんの腹筋 すごいわ 強いわあ
上に寝ている私ごと起こされるようにマッサージさん 起き上がるわあ
ペチコート 恥ずかしいので直し、でも股間の上に座っているのでペチコート内側は ペニスがオマンコに食い込んでいるわあ
あああら 根元のほうまで食い込んでくるわあ あああいや すごい 子宮のほうまで深く 食い込んだの 初めてだわ
マンコ 大丈夫かしらああ すごいわああ ベッチャリしてくるわあ
上に座り腰を動かすと あら オマンコ内側で回されているようで すごい 感じちゃう 気持ちいいいわあ
ペチコート内側で マンコ イクしそうになるし、あん すごい 気持ちいいいわあ。。
 
互いに何も会話もしないけど、まっさーじさんは ウムウウム はあはあぁ と息がし
私は辛くなると、苦しい声が ああぁ ああぁ ああああ って出て
 
その時です、マンコに ドックン って感じる、マッサージさん マンコに また液を出したわ
イイクしそうで耐えていたのですけど、ペチコート 内側マンコ、イイクしてしまって あっぁ ああっぁ あああ
2分くらいして、またマッサージさん 液 ドックンと出すし
ペチコート内側 マンコにピッタリ食い込んでいるのに、液が滴れるわ 股間周辺が ヌルリするわあ
サスペンダーパンスト太股に下がったビキニも スケベぽい 私
ええ まっさーじさん、また 後ろに倒れて 私の胸を握りながら一緒に倒されるわあ
マッサージさんの上になっている、私の上向きの肉体、ペチコートは乱れ オマンコからはペニスが抜けないわあ
安定性がないのに、マッサージさん、横に動くわ 右に 左に落ちそうなほど動くわあ
すすごいわあ すすごおおいわあ オマンコ内側 太い硬い長いペニスが右に左に動くわ
頭もマッサージさんの顔の上から、横に振り回されると 顔の横に落ちるし セミロング髪は乱れるし
乱れるペチコート 食い込んだペニスでお尻を振り回されると、マンコに吸い付いているペニスが動くし
ああああああ オマンコに また液 びしゅ どくんと出されるわあ
どうして縮まないのかしら 液を出したら 男性 縮むと思っていたし
少しづつ液を出しているような マッサージさんだわあ。
ペチコート下半身 パンスト太股まで湿っているほど液がマンコから滴れてきているわあ
 
不思議な関係です、恋人で愛し合う 抱き合うのとは ぜんぜん違うし まっさーじされているだけで
暫く続けられて、いきなりですわあ マッサージさん、抜いて、終えたわあ
しかも上向きの私の乱れたペチコート サスペンダーパンスト内腿が液で汚れている 股間を見るんです
X脚の私の股間、閉じても隙間が大きいので、滴れるマンコが見られて恥ずかしいわあ。
1時間は過ぎているとは思っていたけど、1時間半も過ぎていて、いやだわ オマンコ50分くらい入れられていたんだわあ。
 
マッサージさんブリーフのまま窓から出して ずううとしていたわ、しかも、液を出されたのにぜんぜん縮まっていないわあ 太い 長い大きいわあ
こんなのが、私のマンコに、よく入ったわあ
 
私の すべて 全部 髪から 足先 下着 細い肉体 声や顔、全部 好みの女性と出会ったの初めて
申し訳ありませんでした、 我慢もできずに やりたい 自分を失ってしまて、と言うわあ。
 
30歳前後の マッサージさん
私は 46歳の閉経独身女です。
 
今でも週に一度は通って、エロ下着で受けて、弄られ体を治してもらってます
毎回 いろいろなポーズをさせられるわぁ、たのしいわあ 特に会話もなく、ああっぁ あああっぁ て声を出しているだけでもリフレッシュだわあ。
今では、マッサージさん遠慮もしないし、大胆なんです
ペチコートにサスペンダーパンスト下着が好きらしいし、
しかも、すぐにお尻辺り ペチコートに顔を付けてはビキニを撫でるし
直接パンティに顔を付けるしブラジャーにも顔を付けるし
膝のほうに下げたぱんてぃを裏返しては 裏側に顔を付けたり、ブラジャーの裏側に顔を付けたり
もちろん マンコに唇 乳首に唇も付けてきますわあ。
最近は下向きからビキニを下げられ ペチコート サスペンダーパンストのまま、バックから腰を持ち上げられされて、すすごいわあ
ピックピクしちゃう オマンコですわあ 指で広げられ パックリ マンコも見られてしまうわあ 46歳 閉経 痩せた 女だというのに。
そうそう、まっさーじさんは、いつも、一度 液が出ては 続ける、何度か出して、終えてからも大きいんですけど
立ちながら入れてみたい、って言い、やっぱり前からも後ろからも入らないわあ
ビキニを脱がされて、サスペンダーパンスト足をマッサージさんの骨盤 両側を、私の内腿を広げて抱き上げられたんです
あら ペチコート 内側マンコに入ったわ、なんだか楽しいわあ マンコに食い込んで抱き上げられるなんて初めて、気持ちいいし楽しい マッサージ
体重も40キロほどしかないし、軽々とマンコに入れて抱き上げるわあ。
ただ出された液がマンコから滴れて サスペンダーパンスト内腿にタラタラリして恥ずかしいわあ。
マッサージさんは、湿ったパンスト腿 色っぽいというわ
 
実は私、初めての日も、スカート内側に手を入れられ パンスト股を撫でられているのも悪い気がしなくて
嫌なタイプのマッサージさんでなかったし、次回のときも、スリップ背中に液を乱射されても大丈夫だったし
私、後ろからされるの とってもドキドキして 感じて 背骨が感じるし
三度目の時なんて、マッサージさんが上向きに倒れ、その上に抱き倒され、こんなポーズ スタイルで
バックからペチコート内側で 吸い付くように密着するようにペニスが食い込んできて、マンコが すごい快感快感で たまらなかったんです
 
それにシースルーの透けるビキニ ぱんてぃに興味をもたれて
5分も10分も お尻から股間を撫でられる パンティ、ああぁ って声が出るほど気持ちよかったし
私 エロ顔していたかもしれないし、割り切りで マンコ やられて うれしいような喜びもありました。
 
美人でもないのに、マッサージさんは美人と言ってくれるし
46歳なのに、若々しくて すべて魅力が感じて て言ってくれるし
色っぽい スタイル、こんなにセクシーに下着が似合う 女性 初めて って言ってくるし
 
で、マッサージさんに尋ねたの、液を出し切ったら 縮んだりするようだけど 縮まないのね なんて
 
そそうしたら、そんな経験はないので わかりません
いつも、マスターベーションしても、少し出ては 耐えて また液が 少し出てしまうけど、何度かして、終えます だって
勃起したまま、終えてしまうらしいわああ。
だから、少し液をマンコに出しては 続け
3度 4度 液をマンコに出しても、終わったかしら って思っても
勃起した太い硬いままなのですわあ
いつか私が、液をマンコに出し切らせて あげたいわあ。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【マッサージ体験談】上手なんだけどちょっとエッチな感じがして…

最近、夫がSMに目覚めてしまったみたいなんです
いつの間に買ったのかファーの付いた手錠を持ち出してきて 私にはめようとしてきました。 私は変態的なセックスに興味がないので 絶対にいやと断り続けていました。 でも先日、子供たちが出かけていない昼間に 突然手錠をはめてきま […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 最近、夫がSMに目覚めてしまったみたいなんです

【NTR体験談】大学の夏休みにプールで美しい人妻と…

大学も夏休みで、暇を持てあましてたら、姉貴に子供達をレジャープールに連れてってくれと頼まれた。
甥は小学4年生と6年生で、つきっきりで見てなくてもいいので、それほど面倒ではないし、もともと暇だったので行くことにした。

姉貴の車を借りて、久々の運転なので超安全運転で、ドキドキしながら出発した。
車の中で、早くも甥達は大騒ぎで、先が思いやられた、、、
だが、俺はこの甥達を嫌いではない。
赤ん坊の頃からずっと遊んでいるので、俺にもすっかりなついているし、姉に似てルックスも良いので可愛いというかイケメンだ。
俺も、幸い姉に似てイケメンに生まれてきたので、多少人生イージーモードだ。

そして、コンビニに寄ったりしながら、とりあえず到着した。
甥達は、大はしゃぎでスライダーに行き、バターになる勢いで何度もグルグル滑っていた。

俺は、とりあえず流れるプールで浮き輪に掴まって、ノンビリと流れていた。

水着の若い子達を見ながら、悪くないかもw等と思っていたら、一人だけ明らかに異質な水着の女性がいた。
黒髪の真面目そうな女性で、歳は30手前くらいに見えるその人は、ちょっと前にはやった過激すぎるジュニアアイドルや、着エログラドルみたいなとんでもない水着を着ていた。

チューブトップっぽいブラは、幅が乳輪が隠れるギリギリくらいの細さで、ぱっと見ロープでも巻き付けているようだ。
地味な見た目の女性だが、胸はかなり豊満なので、上乳も下乳も完全に飛び出している。

そして、下はヘアを剃っていないと完全にはみ出るくらいの、わずかな面積しかない水着だ。
思わず2度見してしまったが、後ろを向いた彼女の後ろ姿は、ほぼ全裸みたいな感じだった、、、
Tバックでお尻が丸見えだし、チューブトップのブラは、ただでさえ細いのに、背中側は本当の紐だった。

しかも、そんな格好のクセに、露骨に照れているというか、恥ずかしがっているのが見て取れる、、、

俺は、プールに流されながら、しばらく眺めていた。
一人なのかな? AVかなにかの撮影? 調教プレイ? 頭の中に色々な疑問が浮かんだ。
そして、メチャ勃起した。
もう、とっくに童貞を卒業している俺だけど、いい歳の真面目そうな女性が、あんな過激な格好で恥ずかしがってるのを見ると、変な興奮がある。

そして、ドキドキしながら一周すると、もういなかった。
幻かな?等と思いながら、しばらく流れていた。

甥達は、唇を真っ青にしながらまだグルグル滑っているので、とりあえずデッキチェアに寝転がって日焼けしようと思った。

すると、いきなり声をかけられた。
『あのぉ、、、お一人なんですか?』
女性の声に驚いて、振り返ると、さっきの過激な水着の女性がいた。
顔を真っ赤にしながら、恥ずかしそうに聞いてくる女性に、驚いたが興奮した。
逆ナンは、たまにされることがあるが、こんな年上の真面目そうな女性に声をかけられるなんて、初めてだ。

「え?あぁ、甥っ子と来てますけど?」
『そ、そうなんですね、、』
そう言ったきり、困ったように黙り込む女性。

しかたなく、俺から話しかけた。
「お姉さんは一人なんですか?」
『あ、、えっと、、はい、、そうです。』
「へぇ、女性が一人で来るなんて、あるんですね。」
『あ、はい、、たまに来ます、、』
「そうなんだ、、 どうですか?よかったら、お昼でも食べます?」
俺は、お腹がすいていたこともあるし、なんでこんな格好なのか凄く気になったので、誘ってみた。
『い、いいんですか? 私なんかと、、、』
「どうして?お姉さん、凄く美人で、スタイルも良いじゃないですかw」
『そ、、、そんな事、、ないです、、』
顔を手で隠して恥ずかしがりながら言う女性。
たしかに、その過激な水着に目を奪われるが、顔も悪くない。
吹石一恵をちょっとふくよかにした感じだ。
ただ、その左手の薬指に指輪が光っているのが見えた。

「今日は、旦那さんは一緒じゃないんですか?」
『えっ!?』
驚く彼女に、指輪を指さす。
『あぁ、、はい、、 一緒じゃないです』
どうも歯切れが悪い。

「それにしても、凄い水着ですね。お姉さんくらいスタイルが良くないと、似合わないですよねw」
『こっ、これは、、 主人の、趣味です、、、』
「へぇ、、、  あ、なんか、買ってきますね。」
そう言って、俺は焼きそばとか、ビールなんかを買いに行った。

戻るとまだ彼女はいて、やっぱり恥ずかしそうにしていた。
「はい、コレどうぞ。」
そう言って、ビールと焼きそばを渡す。
『あ、お金、、』
「ごちそうしますよ。」
『そんな、ダメです、、』
「いいですよ。お姉さんみたいな美人と食べられるなんて、ラッキーですから!」
褒めると、顔を真っ赤にして照れる。その、過激な格好とまったくそぐわない感じだ。

すると、甥達が
「兄ちゃん、腹減った!!」
と、駆け寄ってきた。

お姉さんを見て、
「うわっ!ヒモねーちゃんだ!」
「おっぱいはみ出てる!」
二人で大騒ぎする、、、
慌てて黙らせて、お金を持たせて昼を買いに行かせるが、お姉さんは顔が真っ赤で、耳まで真っ赤だ、、、

「ごめんなさい、小学生なんで、見たまんま言っちゃうんですよねw」
『いえ、全然、、、』
うつむいて、真っ赤なまま言う彼女。
「それにしても、凄い水着ですよね。スタイルがいいから似合ってるけど、、、  それ着てたら、よく声かけられるでしょ?」
『はい、、 かけられます、、』
「付いてったりするの?」
俺も慣れてきたので、ため口にした。
『いえ、そんな、、、たまに、、です、、』
「マジで!? たまに付いてくの? じゃあ、俺にも付いてきてよw」
『はい、、、ご迷惑じゃなければ、、、』
「マジ? ていうか、けっこう遊んでるねw」
『そんな事ないです!』
「あるってw ちょっと、泳ぐ?」
『はい、、、』

照れる彼女を引っ張って、流れるプールに入った。
大きめの浮き輪に掴まって、二人で流れる。

浮き輪に掴まる彼女の後ろから、覆いかぶさるようにして浮き輪に掴まると、体が密着する。
でも、彼女は思った通り全く抵抗しない。
俺は、遠慮なく勃起したチンポを押しつけながら、プールの流れに身を任せる。

「お姉さん、コレって、ご主人の命令とかなの?」
『あ、、、はい、、そうです、、』
「やっぱりねw ご主人、ホントはどっかで見てるでしょ?」
『はい、、見てます。』
「それって、寝取らせ性癖ってヤツ?」
『はい、、、』

「じゃあ、セックスもしちゃったりするの?」
『それは、、、まだないです、、、  お口なら、、、1度だけ、、、』
「そうなんだ、、、  ていうか、水着、ヤバいねw 透けて乳首丸見えじゃんw」
『イヤァ、、、 言わないで下さい、、』
「コレ、水着じゃないんだねw 下着じゃんw」
『し、、下も透けちゃうんです、、、』
「ねぇ、お姉さんはこう言うの、好きなの?」
『え、、、、  その、、、、  好き、、です、』

その言葉を聞いて、すぐにお姉さんの股間に手を持っていき、下着の隙間から手を突っ込んだ。
『ひゃん! だ、ダメ、、』
慌てるお姉さんだが、思った通り、アソコは水ではないヌルヌルの液体で覆い尽くされていた、、、

「ダメってw 超濡れてるじゃんw 指、入れるよw」
『あぁ、、ダメぇ、、 ハ、ぐぅ、、、』
周りを気にして、必死で声を抑えるお姉さん。

いきなり二本指を突っ込んだけど、何の抵抗もなくスルンと入った。
濡れすぎたアソコは、中が熱々でキツキツだった。

「ほら、声出したら、周りにバレるよw」
『だ、だってぇ、、 抜いてぇ、、  あ、くぅあ、あ、、  指ダメぇ、、、』
とろけた可愛い声で、お姉さんがあえぐ。

周りには、けっこう人がいる。
ただ、騒がしいのでお姉さんの声に気がつく人はいないと思う。
だけど、格好が格好なので、注目している人はいると思う。

俺はハッタリで
「横の人、超見てるよw」
と言った。
アソコが、痛いくらい締まって
『だ、ダメ、、 見られちゃう、、、聞かれちゃう、、 あ、あぁ、、』
必死で声を抑えようとするお姉さんが、たまらなく可愛く思えた。
今まで、2つ上の女とやったことはあるけど、基本年下の方が好きだ。
だけど、このお姉さんはかなり良い。清純な感じなのに、とんでもない格好で、しかも恥じらっている、、、

イジワルしたくなるw

俺は、指を中でこねて、Gスポットをこすり始めた。
お姉さんのスポットは、かなりはっきりとわかる感じで、すぐにピンポイントで攻撃できた。

『おぉ、ふぅあぁ、、 だ、めぇ、、 許してぇ、、  そこ、、ダメなのぉ、、、』
泣きそうな顔で俺に振り返りながら、首を左右に振る。
ヤバい、可愛い、、、  

ブラに透けている乳首を片手でつまむ。浮き輪に押しつけられて、周りから見ても何をしているかわからないと思うけど、お姉さんの表情を見れば丸わかりだと思う、、、

『くひぃ、、ん、、、  だ、、め、、、 あ、、あ、、、、あぁ、、、  ほんと、、に、、、 あ、ひぃあ、、、 イ、、イク、、、  イッちゃう、、、  こんな、、  こんなところでぇ、、 あ、あぁっっ! イクっ!!!』
俺が心配になるくらいの声で、あえいで体を震わせた、、、

「あーーあw イッちゃったw こんな人のいるところで、ご主人も見てるのに、イッちゃったw」
こう言うと、膣がキューーーっと締まるw

すると、いきなりお姉さんが俺のチンポを握ったきた。
こんな屋外で、水着の上からとはいえチンポを触られて、けっこうビビった。
俺は、セックスはたくさんしてきたけど、外や車ではしたことがないので、かなりドキドキした。

『大きいですね、、、 硬いし、、素敵、、、』
丁寧な言葉遣いのまま、エロいことをささやかれると、かなりクル。

「お姉さん、どっか、移動しようよ。 入れたい、、」
思ったことを素直に言った。
すると、お姉さんは後ろ向きのまま、器用に俺の水着のヒモを解いていく。
そして、あっという間にチンポを剥き出しにされた。
水の中とは言え、周りの目がメチャメチャ気になってビビった、、、

「ヤバいって、 移動しようよ!」
小声でそう叫ぶが、お姉さんはまったく無視したまま俺のチンポを直接握った。

柔らかい手がチンポを握ると、プールの中ということも忘れて、声が漏れそうになる。

すると、お姉さんは俺に振り返り、ニコッと笑った。
さっきまでの照れて恥ずかしそうにしていたお姉さんではなく、エロい痴女みたいな表情のお姉さんに、ドキリとした。

すると、すぐにお姉さんは自分で導いて、俺のチンポを入れてしまった、、、
もともと小さすぎる水着なので、バックからならズラす必要もなく入ってしまったようだ、、、

熱くて、うねったお姉さんの膣。周りに人がいるというシチュエーションもあってか、入れたそばからイキそうになる、、、

『ク、はぁっ、、ン、、おっきぃ、、、 あ、ヒィ、、あぁ、、』
お姉さんは、浮き輪にしがみついたままバックで俺に犯されている、、、

人妻に、どこかで旦那が見ている状況で、生挿入してしまった、、、
だが、お姉さんはそんな事はまったく気になっていないようで、
『入っちゃったねw どう? 気持ち良い?』
妖艶とも言える表情で聞いてきた。
お姉さんは一旦スイッチが入ると、大胆に、エロく変身するようだ、、、

「ヤバいです、、気持ち良くて、、イキそう、、、」
『もうイクの? どうしようかなぁw 今日は危険日だから、妊娠しちゃうかもw』
こんなとんでもないことを、楽しそうに言われた。
慌ててチンポを抜こうとすると、後ろ手に体をホールドされた。

『だぁめっw 逃げないのw 私のこと、イカせてくれたら、抜いて良いよw』
こんな事まで言う、、、  あまりの豹変ぶりに、メンヘラ?と、怖くなる、、、
すると、お姉さんがいきなり手を振った。
えっ?と思ってプールサイドを見ると、40くらいの男性が手を振っている。
そして、俺と目が合うと、ニヤリと笑った。

「だ、旦那さん?」
『そうだよw 旦那さんが見てる前で、私を妊娠させちゃうの?』
本当に、エロい言い方で言うお姉さん、、いや、奧さんか、、、

「ダメですって、、」
俺は、完全にビビってチンポを抜こうとする。
『ほら、イカせてくれないと、妊娠しちゃうよw』
そう言って、腰を左右に振る奧さん、、、

その刺激で、イキそうな感覚が強まる。

俺は、必死でアジアンとかハリセンボンとかの不細工を思い浮かべる。
それで何とかイキそうなのを押さえ込みながら、腰を動かし始めた。
といっても、派手にピストンは出来ないので、押し込むような動きだ、、

『それぇ、、凄いかも、、、 大っきいのが、、擦れてるよぉ、、 あ、あぁ、、 凄いぃ、、』
奧さんは、周りに声が聞こえても良いと思っている感じだ。
「ダメだって、声、デカいって!」
『だってぇ、、、  お兄さんの大っきくて気持ち良いからぁ、、  あぁっ、んんっ!!』
もう、ドキドキして死にそうだ、、、
だけど、シチュエーションでまたすぐにイキそうになってくる、、、
人の大勢いる流れるプールで、堂々とハメている状況、、、  しかも、それを旦那が見ている、、  きっと、監視員とかも気がついて見ているはずだ、、、

すると、奧さんが自分で乳首とクリトリスをまさぐり始める。
アホかと、、、 本気で”バカッ!”と叫びそうになった。

この状況で、ハメられながら自分で乳首とクリを触る奧さん。
『くヒィッ! アァァッ! 凄ぃぃ、、、 ホント、、、 気持ちいいぃ、、  お兄さんのおチンポォ、、、 ゴリゴリ来るぅよぉ、、、』
奧さんは、場所もわきまえずに淫語をしゃべり始める。

あぁ、、ヤバい、、もうイキそう、、、  頭の中で、九九をしたり、彩芽を思い出しても、もうダメだ、、、

「ダメ、、奧さん、、、出る、、、ヤバい、、、」
俺は、泣きそうになりながらそう言うが、
『イッてぇっ! そのまま中でぇ、、 妊娠させてぇっ!!』
と、うめいた。

その言葉にもう限界で、思い切り奧さんの危険日マンコに中出しをしてしまった、、、

「あぁ、、ごめんなさい、、、」
謝りながらイクのは初めてだ、、、
『うぅあぁっ! イクぅ、、、 種付けセックスでイクっ!』
奧さんは、体を痙攣させながらイッた、、、

そして、慌ててチンポを抜いたが、
『今さら焦ってもおんなじだよw 凄かったw』
奧さんは、嬉しそうだ、、、
「ホント、、ごめんなさい、、」
謝る俺、、、

すると、水着を戻して、俺の手を引きプールサイドに上がる。
すると、旦那さんがいた、、、
俺は、慌てて謝る、、、
「いや、いいよ、いいよ、、、それよりも、ちょっといいかな?」
旦那さんは、温和な表情でそう言ってくれた、、、

そして、二人について歩いて行く。
そのまま、有料の個室ブースに移動した。

それほど広くないスペースだが、こんな空間があることを知らなかった。

『あ、、垂れてきちゃった、、』
奧さんが、楽しそうに言う。
奧さんを見ると、小さすぎる水着、、、実際は下着だが、、、から、しみ出した俺の精子が太ももを垂れ流れていた、、、

「いっぱい出たねw 初めまして。 ミクはどうだった?」
旦那さんが、奧さんの感想を聞いてきた。
「そ、それは、、、凄く気持ち良くて、美人で、スタイルも良いし、、、最高でした、、、」
『へへへw 照れちゃうなぁ、、w』
奧さんがおどける。

「じゃあ、ここでもう一回いいかな?」
旦那さんがそんな事を言う。
「えっ!?でも、危険日じゃ?」

「一回も二回もおんなじだよw 大丈夫、私が認知するからw」
こんな事まで言う、、、
世の中には、色々な愛の形があると驚いた、、、
他人の種で嫁を孕ませて、それを産ませて自分の子として育てる?
信じられない、、、

呆然としていると、奧さんが俺の水着を脱がせ始めた。
あっという間に全裸にされると、奧さんは俺のチンポをくわえてきた、、、
『うわぁ、、やっぱり、、大っきいなぁw』
嬉しそうに言いながら舐めてくる、、、

「デカいねw けっこう遊んでるでしょ?」
奧さんにフェラをされながら、その旦那さんに声をかけられる、、、
頭が変になりそうだ、、、

すると、いきなり奧さんにキスをされた、、、
舌を突っ込まれ、口の中をかき混ぜられる、、、

「あぁ、、ミク、、 凄い、、、」
旦那さんが、キスを見て急に興奮し始めた、、、
さっきまでの余裕がある態度が消えて、なぜか弱腰の声だ、、、

奧さんは、俺とキスをしながら、旦那の方を見ている、、、
旦那に見せつけるように、濃厚なキスをする奧さん、、

俺も、ブチッと切れた、、、
興奮しすぎて、奧さんの口の中に舌を荒々しく差し込み、かき混ぜる。
奧さんは俺に抱きつきながら、キスをして、手でチンポをまさぐる、、、

「あぁ、、、 ミク、、、」
旦那さんの、切なげな声が響く、、、

俺は、旦那さんの情けない声を聞いて、余裕を取り戻してきた。

奧さんを、後ろ向きにして壁に手を付かせて、立ちバックではめる。
その、エロいブラを外して、胸を剥き出しにする。
そのデカい胸を、荒々しく鷲づかみにする。

『くぅぁっ! ヒ、ぎぃんっ! お、おぉお、 当たってるぅ、、、  奥にぃ、、、』
奧さんは、背中をのけ反らせながらあえぐ。
さっきと違って、声も大きめだ。

個室とは言え、音はけっこう漏れると思うが、かまわずにハードピストンをする。
『グゥッ! ヒィッ! あ、ヒィッん! ヒィん! ヒィん! ヒーーィンッ! おチンポ大っきいいぃっ!!』
奧さんが、テーブルに手を付いて立ちバックで鳴く、、
旦那さんは、テーブルの反対側に回って、奧さんを正面から見ている、、、
その顔は、泣きそうで、辛そうだが、興奮しているのもよくわかる、、、

「ほら! 旦那見てるぞ! 生チンポでヒィヒィ言わされてるの、じっと見てるぞ!!」
そう言って、ガンガン突く。
『うわぁぁっ、、 あなたぁ、、 あなたじゃないチンポォ、、、 生で入れてますぅ、、、  ゴメンなさぃぃ、、 』
「あ、あぁ、、ミク、、そんな、、、」
旦那さんは、泣きそうな顔でうめくが、股間を見るとズボンを突き破りそうなほど勃起している、、、

俺は、思わずニヤリと笑ってしまった、、、
ホントに、変態っているんだな、、、  良い勉強になった、、、

「ほら、旦那勃起してるぞ! 奥さんが犯されてるの見て、勃起してるぞ!!」
『お、グゥッ!! あなたぁ、、ダメぇ、、、 ああっ!! もう、、イッちゃうよぉ、、  あなたのじゃないおチンポでぇ、、 あぁ、、、 イッちゃうよぉ、、、!』

奧さんは、旦那さんを見ながら叫ぶ。

「お、俺のと、どっちが大きい?」
旦那さんが、泣きそうな声で言う。
『ヤァァ、、、、 そんな、、、 言えないぃ、、、』

「言えよ!」
俺がたきつけると
『あ、、あなたのよりぃ、、、このおチンポの方がおっきいッ!  あなたのチンポより、このおチンポが気持ちいいっ!! このチンポの方が好きぃっ!!』
「う、あぁ、、」
旦那さんが、変な風にうめいた、、、
不思議に思って旦那さんを見ると、股間のところがビクンビクンと脈打っている、、、
しかも、シミが出てきた、、、

「ハッw 旦那、イッたぞw」
半笑いで俺が言う。
『あなたぁ、、 私ももうイクっ! この人のチンポでイクっ!! この人の精子で妊娠するっ!!!』
ほとんど絶叫だ、、

俺は、限界が来たので、
「イクぞ、、」
と言った。
『イッでぇッ! 中でぇッ!!! アァァッ! 種付けしてぇっ!!!! おお゛お゛お゛お゛ぉっ!! イッグゥゥッ!!!』
そう言って、ガクガクッと体を震わせた、、、

俺は、遠慮なくたっぷりと中出しをして、一滴残らず注ぎ込んだ、、、

「ミク、、、、」
旦那さんは、夢見心地といった感じで、それを見ていた、、、

だけど、俺はイッた途端に急に冷静になって、ビビり始めた、、、

床にへたり込む奧さん、、、  
俺は、慌てて水着を着て、
「あ、ありがとうございました、、、  じゃあ、失礼します、、、」
そう言って、逃げるように個室を出ようとする。

すると、放心状態の旦那さんが、名刺を渡してきた。
「い、いつでも、キミがしたい時にしてくれて良いから、、、連絡してくれるかな、、、」
旦那さんは、弱腰で言ってきた、、、
俺は、名刺を受け取りながら、
「はい、わかりました、、」
と言って、逃げるように出た。

名刺を見て驚いたが、弁護士さんだ、、、  しかも、所長さんだ、、、
よく、こんなものを渡したと驚いたし、逆に怖くなった、、、

プールに戻ると、甥達は相変わらず狂ったようにスライダーを滑りまくっていた、、、

そして、帰り支度を始めて、家路についた、、、
車の中で
「ねぇねぇ!あのヒモねーちゃん、変だったねっ!!!」
「おっぱいボーンだったね!!」
と、大騒ぎだった、、、

姉に、ヒモねーちゃんのことを言わないように念を押しながら、家に戻った、、、

強烈な経験だった、、、  ちょっと、くせになるかもw

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【NTR体験談】大学の夏休みにプールで美しい人妻と…

学生アパートの住み込み管理人をした時に大学生と一年間肉体関係を続けた話
今から三十数年前の話です 長男が生まれて1年くらい、私が26歳の時でした 子供が生まれて働くこともできす、 主人の安い給料では生活ができません ちょうどその時、少し遠いのですが 学生アパートの住み込み管理人の仕事を紹介さ […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 学生アパートの住み込み管理人をした時に大学生と一年間肉体関係を続けた話

【女教師体験談】出会い系の人妻は高校の担任で…

僕は大学生でまだ童貞です。今の時代に大学生になって童貞はいるんでしょうか。そう思うぐらい自分の周りには童貞がいません。今でも童貞ということが恥ずかしいのにこのまま童貞のままだともっと恥ずかしくなって、もし女性とそんな感じになったときに恥ずかしくてできないんじゃないかと思ってしまいます。

なので今まではその時が自然と来るという考えでしたが、女性と関係が持てるように自分から行動することにしました。で、考えたのがナンパです。…ナンパはいくら何でもハードルが高すぎて諦めます。次に合コンです。…合コンに誘ってくれるような友達はいません。

結局、学校で少しは面識のある女性にアプローチすることに。でもそれで失敗した時のことを考えるとそれも無理です。

結局何もできないクズ野郎のまま。

そこでネットで調べると若い女性より人妻や熟女のほうが童貞を好むらしい。なんでも童貞狩りという女性もいるらしいとか。なのでそんな人妻たちが集まるところで童貞と宣言することができれば自分にもチャンスがあるのではないかと思いました。

団地妻が集まる公園、子供の面倒を見ている昼間の公園、あとはどこがあるんでしょう。とりあえず公園に行ってみました。

確かに子供を連れた人妻はいます。でもそんな平和な光景を見ているととても自分が童貞だと言えるわけありません。

狙いを団地妻に。団地に行っても今どき団地妻が集まっているわけもなくあえなく撤退。

そこでモテない童貞の行きつく場所、出会い系に頼ることに。出会い系を信じているわけはないけど、とにかく行動をすることが今の自分には大事だと思い使うことに。

夜になりいつもはオナニーをするところだけど、そのムラムラ感を行動力に変えるべく我慢する。

初めて使ったけどどこも登録は無料で無料ポイントがもらえるらしいので作戦としては無料ポイント漁り。ポイントが無くなったら他の出会い系を使うという作戦にした。僕みたいな大学生はお金を持っていません。

で、無料ポイントを使っては次の出会い系、ということを繰り返しとうとう一人の人妻らしき人から返信が。

人妻「童貞くんは何回でもできる自信ある?」

いきなりのメールがこれだから刺激的すぎる。もう想像だけでやばかったです。

僕「童貞なのでわかりませんが、何回も色んなことしてみたいです」

僕は正直に言った。

人妻「確かにわからないよね。できれば何回もしてほしいな。試しに会ってみよっか?」

僕「僕でよければ是非!頑張ってみます!」

ついに僕にも童貞を卒業する時が来ました。やっぱり人妻が童貞卒業にはいいかもしれません。

僕は平日でも休日でもよかったんですけどその人妻は休日が良いとのこと。休日は旦那とかいるんじゃないかと思ったけどそんなことは気にしていられません。

そして次の休日。僕が童貞を卒業する日が来ました。

待ち合わせ場所はそんなに遠くないショッピングモールの駐車場。当然僕は車なんて持ってないのでそこまでチャリで行きました。

汗だくだとかっこ悪いので早めについてモールのトイレで汗ふきシートで全身を拭いて待機。

そして人妻から連絡が。

人妻「着いたよー」

僕「僕も今着きました。どこに行けばいいですか?」

人妻は大体の場所と車の色を教えてくれました。周りにはあまり車が止まってないところにいてくれたのですぐにわかりました。

緊張しつつも期待感と嬉しさの方が上回りテンションが上がる僕。車の前に着き窓を覗き込む。

人妻らしき人は僕が来たと分かっているはずなのに顔をそむける。僕がそんなにブサイクで気に入らないのでしょうか。

でもここまで来たら童貞を捨てないと帰れません。窓をノック。

するとようやく人妻はこっちを向く。

その瞬間、僕は驚いて固まってしましました。それは僕が高校の時に担任だった女教師だったのです。

二年のころに結婚をするとかで学校をやめた教師です。実はこの教師に僕は憧れていました。20代後半で色気もあったしいつもタイトなスーツ姿でした。何回も僕のおかずになってくれた教師です。

先生「○○君?よね…」

僕「そ、そうです」

先生「なにしてるの?」

僕「何してるのって待ち合わせです」

人先生妻「誰と?」

すでにお互いが待ち合わせ相手だと分かっていました。

僕「ネットで知り合った人妻です」

先生「…やっぱりそうよね」

僕「…はい」

しばらく沈黙が続きました。そして重たい空気を切り裂くように人妻が
先生「乗って!行くわよ」

僕「へ?」

先生「まだ童貞なんでしょ?やりたいんでしょ?ホテル行くよ!」

僕「いいんですか」

先生「もう生徒じゃないし問題ないでしょ!それに私もやりたいの!」
まさかあの先生からそんな言葉が出るなんて思ってもみなかったです。僕は車に乗りました。車を走らせる先生。アクセルを踏む足は今も変わらずタイトなスカートから延びるエロい足。

思わず見入っていると

先生「何見てるのよ。恥ずかしいじゃない」

僕「今も変わらず綺麗な足だなって思って見てしまいました」

先生「あなたが生徒の時にずっと見ていたの知っていたわよ」

僕「す、すいません」

先生「それで私で抜いたの?」

僕「は、はい。何度も…」

先生「変態ね…今も興奮してる?」

僕「…とても」

そう言うと先生はおもむろに僕の股間を触ってきました。はちきれんばかりに張ったデニムの上からエロい手つきで触ってきます。

そして先生は車を停めました。とうとうホテルに着いたのか、と思ったけどそこは人気のないどこかの駐車場。そして先生はデニムから慣れた手つきで僕のアソコを取り出し手コキをしてきました。

そして初めてのキス。先生の甘く柔らかいベロが僕の口の中で動き回ります。そして僕のベロを音を立てながら吸います。その先生のベロが口から離れると糸を引きしたたり落ちます。

そして先生は僕の股間へ顔をうずめます。初めてのフェラ。もうこの世のものとは思えないくらいの気持ちよさ。

先生のベロがどんな動きをしているのかわからないぐらいに僕のアソコをベロが這いつくばっています。分かるのは先生の頭が僕の股間色んな動きをしているということだけ。

僕は気が付けば先生のおっぱいを揉んでいました。初めてのおっぱい。最高に柔らかい。揉んでいる方が気持ちがいいぐらいです。

先生は息遣いが荒くなりくわえたまま声を漏らします。その声があそこに響き余計に気持ちがいい。

僕はあっという間に逝ってしまいました。もちろん何も言わずに口の中に出してしまいました。

先生「…ん‥もう‥逝くなら言ってよね…全部飲んじゃったじゃない…」

僕「すみません!あまりの気持ちよさに我慢できなくて‥」

先生「気持ちよかったなら嬉しい。まだできる?」

僕「もちろんです」

僕のアソコは今逝ったはずなのにもう元気になっていました。

先生「もう元気になってるじゃん!今日はいっぱい楽しも♪」

そういうと先生はホテルに向かい車を出しました。その道中に僕は先生のアソコを初めて触りました。先生は事故るからやめてというけどやめるとやめないでと言わんばかりに僕を見てきます。

それからホテルに着き僕たちは何度もセックスを楽しみました。もちろんプレイの設定は自然と教師と生徒って感じでとても興奮しました。

先生は旦那とうまくいってなくて性欲が溜まるとセフレボインポートで男を見つけているようです。でも僕を気に入ってくれたのかそれとも僕を好きなように調教できるからか今でも先生との関係が続いています。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【女教師体験談】出会い系の人妻は高校の担任で…

フェチなかったけど黒ストッキングはいいものだと思ったwww
同性愛系のチャットである男と仲良くなったんだ。 名前を真琴くんとする。年齢は伏せるww ちなみに俺はホモじゃないけどチャットって会話できてなんぼだし 女待ちしてると本当に人が来ないから 同性系のチャットで人待ちしてたんだ […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ フェチなかったけど黒ストッキングはいいものだと思ったwww

【強姦体験談】彼氏の前で彼女を犯す興奮

ムリ打ちしまくって、20年もこんなところで暮らすことになって、人生完全に終わったから、暇つぶしにこんなものでも書くことにした。

しかし、こんな所に20年とか、人権侵害じゃね? こんな事になるなら、やんなきゃよかったわw
学校でも、刑務所の見学とか体験入所させて教えろって話だよな。こんなとこって知ってたら、絶対に入んねーよーに上手くやったのにw

まぁ、こんなモノ書いても、破棄されちゃうかもしれないけど、暇つぶしw

俺は、26歳の時に初めて無理打ちした。それ以来、月に2~3回はやってたけど、無理矢理やっても泣くばっかで、あんまり面白くなかった。
基本、若い子が好きで、一人暮らしの子ばっかり狙ってやってたけど、やっぱり相手が感じないと面白くない。人妻とかも狙ったけど、エロマンガやAVみたいに感じる女は本当に超レアだった。
ただ、勝手なもんで、感じる女に当たっても、それはそれで白けるし、俺は無理打ちに向いてないんじゃないかと思ってたとき、それは起こった。

いつもみたいに、コンビニで目星をつけた若い女の後をつけて、部屋に入るときに押し入るというミッションをしたとき、まさかの彼氏in部屋だった。
でも、女みたいにナヨッとした彼氏は、俺を見て完全にパニクって、怯えていた。

「声出したら、○ろすぞ!」
の一言で、彼女も彼氏も黙ってうなずいた。この時、今までの無理打ちで感じたことのない興奮が俺を包んだ。

俺は怯える彼氏をとりあえず一発凹り、涙目になったそいつを後ろ手に椅子に縛った。それから、ザックからガムテを取りだし、口をグルグル巻きにして黙らせた。

不思議なもんで、こんな事されてるのに、彼女は一言も口をきかず、彼氏が殴られたときに、
『ひぃっ!』
と、小さな悲鳴を上げただけだった。マジで怖いと、声なんて出ないもんだ。たいていの女はそうだったw

怯える目で俺を見る彼女。その横には、恐怖と不安の目で俺を見る彼氏。なんか、世界を支配したような気持ちになった。
ココでやっと落ち着いて二人を見た。

彼女の方は、150cm45kgといった感じの、小柄で子供みたいな感じの女の子だ。正直あんまり美人ではないが、愛嬌がある感じの顔だ。小柄な女はエロいと言うが、この子はあまりにも経験が少なそうだ。もしかして、処女か? と思わせるようなウブさがある。

彼氏の方は、170cm位で体重は下手したら60kgないかもしれない。とにかく、ナヨッとして弱々しい感じだ。顔や雰囲気は、秋葉とかにいそうな感じだ。

俺は、いつもの無理打ちの時とは違って、やたらと興奮していた。

「ねぇ、なんて名前なの?」
俺が聞くと、彼女は目をパチパチさせて、日本語がわからないようなリアクションを取る。俺は、無造作に彼氏の鼻っ柱にジャブを入れる。
「うグッ!」
彼氏は、鼻を真っ赤にして涙を流してうめく。

「名前は?」
俺は、怯えて震えている彼女に向かって、もう一度聞いた。

『真央です……ゴメンなさい、もう叩かないで下さい……』
泣き声で言う真央ちゃん。
「真央ちゃんか、なんか、クルクル回りそうな名前だなw」
俺がギャグを言っても、まったくノーリアクションだった。まぁ、無理もないw

「よし、服脱げよ」
俺が命令すると、今度はすぐに反応した。見てわかるくらい震える手で、ブラウスのボタンを外し始める真央ちゃん。
彼氏は、目が飛び出そうなくらい大きく見開いて、ンガンガ何か言っている。

「ほら、早くしろよ」
もう一回、彼氏の鼻にジャブを入れる。

『ごめんなさいぃっ! す、すぐ脱ぎます! お願い、ぶたないでぇ!』
泣きながら言う真央ちゃん。ゾクゾクしてきたw いつもの無理打ちは、こんなまどろっこしいことはせず、下だけ脱がせてとっとと突っ込むw

こんな風に命令して、嫌々従わせるのが、こんなにも楽しいとは思わなかったw

真央ちゃんはそんな風に言いながらも、まだ指が震えてボタンが上手く外せない。
俺は、思いきりブラウスを左右に引き裂いた。ブチンブチンとボタンが飛び、あっという間にブラが姿を見せる。
なんか、スポーツブラみたいな色気もクソもないブラだったが、意外に胸が大きかった。
『イヤァッ!』
真央ちゃんは、そんな風に叫んで胸を腕で隠した。

俺は、とりあえず彼氏にまたジャブったw 鼻血を出しながら、涙目になる彼氏。口をふさいでるから、鼻血で窒息しないか心配になる。さすがに死んだらヤバい。
「ほら、真央ちゃんが声出すからw 鼻、かんでやれ。窒息するぞw」
俺が指示すると、真央ちゃんはコクンコクンと激しくうなずき、彼氏の鼻血をティッシュで拭き取る。鼻血を拭いている真央ちゃんの後ろから、その胸を鷲づかみにしてみた。一瞬体を硬くして、逃げようとする気配があったが、鼻血と涙で酷いことになってる彼氏を見て、思いとどまったw

「へぇ、デカいね。何カップ?」
俺は、胸を揉みながら聞く。彼氏は、俺が胸を揉み始めると、固く目を閉じた。見たくない! そんな気持ちなんだと思うが、目の前で彼女が胸を揉まれているのは、どんな気持ちなんだろう? 想像すると笑えるw

『ディ、Dカップです……』
真央ちゃんは、彼氏の鼻血を拭きながら答える。

「へぇ、彼氏に揉まれてデカくなったの?」
俺がゲスに聞くと、
『ち、違います……』
と、真央ちゃんは消えそうな声で言う。

「なんで? 彼氏に揉んでもらってるんだろ? あ、もともとデカかったって事かw」
『……揉んでもらったこと……ないです……』
さっきより小さな声で言う真央ちゃん。
「ハァ? なんで?」
意味がわからずにイラッとしながら聞く。

『ごめんなさい! ま、まで付き合い始めたばかりだから……です』
怯えた目で言う真央ちゃん。アー、なんだろ、ゾクゾクするw

「なに、まだやってないの?」
『な、なにをですか?』
聞き返す真央ちゃん。俺は、とりあえず彼氏を蹴ってみた。パニクる真央ちゃん。
『ごめんなさい、ごめんなさい! もう、許して下さい……』

「まだセックスしてねーの? そいつとw」
『はい、してないです』
「なんで?」
『そ、それは』
言いよどみそうになったから、彼氏を殴るフリしたw
そしたら、慌てて、
『結婚するまではダメだからです!』
なんて言ったw

「マジw 処女なの?」
俺が聞くと、顔を真っ赤にしてうなずく真央ちゃん。
「キスは? それくらいあんだろ?」
『な、ないです、まだ一回もないです!』
必死の顔で言う真央ちゃん。

俺は、いきなり真央ちゃんのアタマを掴んでキスした。
『んんーっ!』
うめいて、逃げようとする真央ちゃん。でも、両手でアタマをホールドして舌を差し込む。口を閉じて、必死で舌を入れまいとする真央ちゃん。
俺は、いったんキスを止めて彼氏を蹴る。
「わりーな、ファーストキスもらっといたぜw」
そんな事を言うと、怒りも見せずに目を伏せる彼氏。マジで情けねーと思うw
そして、もう一回真央ちゃんにキスをする。柔らかい唇がたまんねーと思いながら、舌を差し込む。今度は口を閉じなかった。さすがに学習したみたいだw 彼氏をボコられないように、無対抗になる真央ちゃん。健気で泣けるw

俺は、わざわざ彼氏によく見えるように角度を調整する。そして、舌を真央ちゃんの口の中に突っ込んでいるところを、よく見えるようにしてやる。
彼氏は、目を閉じたままだ。
俺は、キスを止めて真央ちゃんにビンタした。と言っても、軽くだw

『ひぃっ! ゴメンなさい! ぶたないで! 許して下さい!』
泣きながら叫ぶ真央ちゃん。
すると、彼氏は目を開けた。
「ほら、ちゃんと見てねーと、また真央ちゃん撫でるぞw」
そう言って、片頬が真っ赤の真央ちゃんにキスを始める。舌を絡め、思いきり唇を押しつけ、鼻まで舐めてやる。
それを彼氏は、死にそうな顔で見ている。

「ほら、舌出してみろ」
俺が命令する。真央ちゃんは、
『は、はい……』
と、震える声で言いながら、舌を突き出す。そしてその舌に、俺の舌を絡めていく。

彼氏は、死んだ目でそれを見る。俺は、いきなりブラをズリ下げた。プルンと飛び出る胸は、やっぱり大きめで、スゲぇ白かった。乳首も、マジかw と思うくらいピンクで、今まで見た胸の中で、3本指に入ると思った。

胸が丸出しになり、慌てて腕で隠そうとする真央ちゃん。
「隠すと、彼氏どうなる?」
俺は、自分でも気持ち悪いくらい優しい口調で言った。すると、隠そうとしていた腕を、ゆっくりと降ろした。

彼氏は、真央ちゃんの胸をガン見してるw
俺は、真央ちゃんを彼氏の正面に立たせると、後ろに回って両手で胸を揉み始めた。
真央ちゃんは無言で、なすがまま揉まれている。
「あーあ、彼氏にも揉ませたことないのにw」
俺がそんな事を言うと、
『ゴメンなさい……あっくん、ゴメンね……ゴメンね……』
と、彼氏に謝り始める。彼氏は頭を左右に振り、気にするな的なリアクションをする。なんかムカついたw

「ほら、彼氏のチンポ見て見ろよ。真央ちゃんがこんな目にあってるのに、勃起してるぜw」
俺がからかうように言うと、彼氏は必死で内股にしてごまかそうとする。モテそうにない男だから、こんな生乳見たら勃起して当然だと思うw

『そ、そんな事ないです……』
真央ちゃんは、否定しようとする。
「じゃあ、ズボン脱がせてみろよ」
俺がそう言うと、
『え? そ、そんなの……』
と、また抵抗した。とりあえず彼氏の頬をビンタしたら、
『ごめんなさいっ! ぬ、脱がせます! だからもう……ぶたないでぇ……』
完全に泣き出した真央ちゃん。
そして、泣きながら彼氏のズボンのボタンに指をかける。彼氏は、必死で逃げようとするが、縛られてるから動けない。そしてファスナーが降ろされ、ズボンが尻のところまで降ろされる。

すると、ブリーフwのアソコにテントを張っていた。
「ほらw 真央ちゃんが泣いてるのに、コイツ興奮してるぜw」
俺が笑いながら言うと、
『そ、そんな……あっくん……』
と、悲しそうな声で言う。彼氏は、顔を真っ赤にしながら、頭を振り続ける。違う違うとか言ってそうだけど、実際勃起してるw

俺は真央ちゃんの後ろから、胸を揉み続ける。下から持ち上げるようにしたり、握りつぶすようにしたり、時間をかけて揉み続ける。
『ん、ひっ! んっ! い、痛いです……』
恐怖に身体が震えているのがわかる。彼氏の前でこんな事をされて、どんな気分なんだろう? 興味ないけどw

そして、乳首も触り始める。コリコリに勃起してるが、興奮のせいじゃないと思う。無理打ちするとき、防御反応とかだと思うけど、やたら濡れたり乳首が硬くなったりする。感じてるのか? と思うけど、まったくそんな事はなく、生理現象みたいなもんだと思う。
でも、俺は逆手に取る。
『あれれ? 真央ちゃんも乳首勃起してるねw 彼氏の前でこんな事されて、興奮してるんだw たいしたもんだねぇw』
俺は大げさに驚きながら言う。
『ち、違います! 違うの! あっくん、違うの!』
必死で言い訳する真央ちゃん。彼氏は、荷馬車に乗せられた仔牛みたいな目になってるw

「嘘つけよw こんなにコリコリにしといて、それはないだろw 真央ちゃん意外とエッチなんだw」
『イヤァァ……違う、違うの……あっくん、ゴメンなさい……』
真央ちゃんは、そんな風に謝る。泣きそうな目で見てる彼氏は、まだ勃起してるw

「謝らなくてもいいだろw 彼氏も超勃起してるしw ほら、パンツ下ろしてみろよ」
俺がそう言うと、真央ちゃんは一瞬何か言いかけたが、素直に彼氏のパンツに手をかけた。彼氏は、また頭をブンブン振って、止めろとか言っている感じだ。

でも、もう殴られたくないのか、真央ちゃんは素直に彼氏のパンツを下ろした。

仮性包茎の可愛らしいチンポが、ギンギンに勃起して、ガマン汁まで流れている。

「な? お前ら、お似合いの変態カップルだなw 真央ちゃん、見ててみ、俺と真央ちゃんがキスすると、もっと勃起するぜw」
俺はそう言うと、また彼氏に見せつけるようにキスを始めた。
真央ちゃんは、俺とキスしながら彼氏のチンポを見つめている。すると、チンポがビクンと脈打った。

「ほらねw」
『嘘……そんな……』
真央ちゃんは、悲しそうに言う。何か、二人の仲まで壊しちゃいそうで、申し訳ない気持ちになったw 嘘だけどw

そして俺は、真央ちゃんの乳首を舐め始めた。
『イヤァ……』
小さな声で、イヤと言う真央ちゃんだが、抵抗らしい抵抗はしない。もう、身に染みてるらしい。

無菌室で先生や親にも殴られず育ったガキは、こんなもんかw 殴られもせずに一人前になったヤツがいるものか! って感じだw

真央ちゃんは、身体を震わせながら必死に耐えている。それを見て、彼氏のチンポはビクンビクンと脈打っている。

俺は、しつこく舐め続けた。
『ン……あ……ヤァ……んっ』
すると、ちょっとだけ声が甘くなってきた。やっぱりこの女、マゾだw こんな状況で感じ始めてるw 10人に一人いるかのレアものだw

「あれれ? 気持ち良くなってる? まさか、そんなわけないよなw 彼氏の前で見ず知らずのおっさんに舐められて、感じるはずないよなw」
俺が芝居がかった言い方をすると、身体をビクッとさせる真央ちゃん。その瞬間、無造作にキスをした。そして雑に舌を差し込むと、真央ちゃんの舌が絡んできた。それは一瞬で終わり、慌てて舌を引っ込めた感じだったが、確かに真央ちゃんの方から絡ませてきたw

「なに自分から舌絡めてんの? 彼氏に悪いと思わないの?」
俺が説教口調で言うと、彼氏の目が大きく見開かれた。相当ショックだったらしい。

『ち、違います! 絡めてないです! あっくん、違うの! 違うの!』
泣きながら謝る真央ちゃん。俺はこのタイミングで、スカートの中に手を突っ込んだ。そして、素早くショーツの上からアソコを触ると、漏らしたくらい濡れていた。
もちろん、マジで漏らしただけかもしれないし、濡れてたとしてもそんなのは反射反応だ。レイプされて感じる女なんて、レア中のレアだ。
でも、俺はそれも利用する。

「あれれー! こんなに濡れてるじゃないですかー! どうしちゃったんですかー? 彼氏の前じゃないんですかー」
と、大根役者の棒セリフみたいに言ってみたw
『イヤっ! 違います! 違うの! あっくん、違うのぉッ!』
真央ちゃんは、もうパニックみたいな感じで彼氏に言ってた。彼氏は、泣きそうな顔で真央ちゃんの事を見ていた。

俺はスカートから手を抜いて、また命令した。
「じゃあ、スカート脱いでパンツだけになれよ」
『うぅ……はい……』
もう、無駄な抵抗は止めたみたいだw

真央ちゃんは、メチャメチャ恥ずかしそうにスカートを脱ぐと、ズレたブラとショーツだけの姿になった。
ブラもそうだけど、ショーツも女の子(子供)という感じで、色気もなにもない。こんな下着を身につけていると言うことは、まだまだ本当にセックスはしないつもりだったようだ。

「じゃあ、パンツも脱いで見せてやれよ。濡れてないんだろ? 違うんだろ?」
俺は、追い詰めるように言った。

真央ちゃんは、さすがに動きが止まったが、俺が拳を握って彼氏のことを見ると、すぐに脱ぎ始めた。マジで健気で泣けてくるw

ショーツを脱ぐと、それをクシャクシャッとして足下に置き、アソコを手で隠す真央ちゃん。
もう、泣き止んでいた。さすがに、状況に順応してきたらしい。さっきまでの怯えた顔が消えて、少し残念だ。まぁ、これからかw

俺は、床に置かれたショーツを手に取る。真央ちゃんは、一瞬俺の手からショーツを奪おうという動きをしかけた。でも、グッとこらえて動きを止めた。
俺は、彼氏の目の前でショーツを広げてやった。
「ほら見てみw このシミw」
俺は、真央ちゃんのショーツのシミの部分を、彼氏の目の前に突きつけてあげたw

彼氏は目を閉じようとしたが、殴られた痛みを思いだしたのか、目を閉じずに真央ちゃんのショーツを見続けた。
でも、彼氏のチンポを見たら、相変わらずビクンビクンと脈打って、ガマン汁も滝のようだったw

「ほら、アソコ広げ見せてやれよ」
俺は、真央ちゃんに命令した。
真央ちゃんは、躊躇はしたが、震える手でアソコを広げ始めた。処女らしく、まったく手入れしていないへアは、結構剛毛だ。でも、自分の指で広げてる陰唇は、見たこともないくらい綺麗だった。処女の上に、オナニーもあまりしてない感じだ。

「ほら、見てみろってw 濡れて光ってるだろ? ヒデぇなw 彼氏が縛られて鼻血出してんのに、興奮して濡れ濡れとかw」
俺がこんな事を言うと、真央ちゃんはクパァしたまま、うつむいて震えている。顔は真っ赤だし、涙はあふれそうだしで、ちょっとだけ可愛そうかな? と思い始めた。

そして俺も、今まで感じたことのない興奮を味わっていた。そして、コレだと思った。一人相手に無理打ちしても、オナホ使ってるのと変わらない気がする。でも、こんな風に彼氏の反応とか、彼女が彼氏に謝るとことか見ると、すっげぇいいw

『あっくん、ゴメンなさい……』
うつむいたまま謝る真央ちゃん。彼氏は、もう魂が抜けた顔になってる。

俺は、コレなら大丈夫かと思い、彼氏の口のガムテをはがした。
雑にバリバリはがしたので、
「イタタタタッ!」
と、情けない声を上げられたので、とりあえずまた鼻をジャブっといた。
「ングッ!」
『ヒィあっ!』

怯える二人に、
「声出したら、わかってるよね?」
と聞いてみた。すると、二人とも無言で何度もうなずいた。

「なぁ、彼氏にキスしてやれよ。さすがに可哀想だわw」
俺がそんな事を指示すると、椅子に座ってる彼氏に、少し前屈みになってキスをする真央ちゃん。本当に素直ないい子だw
彼氏は、真央ちゃんの唇が触れる瞬間、目を閉じた。女かよw と、吹き出しそうになりながら、真央ちゃんの後ろに回り、チンポを出した。

俺が後ろに回ったとき、真央ちゃんがこっちを見る素振りを見せたが、
「集中してキスしろよ。ファーストキスなんだろ? ちゃんと舌絡めてやれよw」
とか言ったら、素直にディープキスを始めた。

こんな状況なのに、夢中でキスをする二人。見てて笑えてくるw

そして俺は、本当にいきなり真央ちゃんにバックで突っ込んだ。一切容赦なく、いきなり根元まで突っ込んだ。一気に超キツい肉の壁に包まれ、射精しそうになる。

『んンッ!! 痛いっ!! 痛いぃっ! 痛いぃっ!! 抜いてッ!』
絶叫する真央ちゃん。彼氏は、死人でもみたような驚愕の顔をしてる。

「おら、声出すな! 彼氏ボコっちゃうぞw」
『うぅ……ご、ごめんなさいぃ……痛い……いたいよぉ……』
絶叫はやめたが、痛い痛いと泣き続ける真央ちゃん。
「悪いな。処女もらっちゃったよw」
彼氏に向かってそう言う俺。
「ぅ、あぁ……」
アホみたいに声も出せない彼氏。情けないと思うw

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【強姦体験談】彼氏の前で彼女を犯す興奮

同じ会社の清楚な黒髪和風美人の夜はものすごく激しかったw
私の会社は8年前から一般職社員の採用を取り止めている関係もあって、 女性が課に1人いるかいないかという割合でした。 私のいた課にも女性は居たには居たのですが、そのフロアで最年長(w もはや女性というには・・・という様な状 […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 同じ会社の清楚な黒髪和風美人の夜はものすごく激しかったw

【不倫体験談】出会い系の人妻が潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止め…

少し前の話になってしまいます。

でも彼女と出会ったサイトは今もまだ現役で繁盛してるみたいですし僕もたまに覗いたりもしています。

イケそうな人だけに連絡したりして遊んでます

印象に残ったので思い出しながら書いていきますね。

彼女は葵さんといって僕の8つ上の人妻でした。

僕が当時まだ大学生でしたので歳は28、9歳といったところではないでしょうか。

彼女とは人妻ユーニサルマで知り合ってから一ヶ月以上メールしていました。

一ヶ月経った頃に電話で話して、会うことになりました。

そのとき彼女から自分が人妻であることを告げられましたが僕は別段普通に接していました。

簡単にセックスできそうなのでむしろ楽だろうと思いました。

彼女と仲良くなるために僕は彼女の音楽的趣味やその他についてある程度自分で調べて話題に備えました。

また相変わらずメールは長文で返信もマメですし、たまに甘えたようなメールも送って徐々に距離を詰めました。

もちろん僕はもうしばらく彼女はいないし、葵さんに好印象を持っていることをアピールしており、向こうからしたら口説かれている気分だったでしょう。

彼女は平日は職場の寮に住んでいて週末や連休の時は県外の実家に帰るという生活を送っていましたので、もともと職場の近く(僕の家が風俗店から近かったわけでは無いのですが…)に住みたがっていました。

彼女は仕事が終わって連休に入り、実家に一旦帰ってから僕の家に来て、そのまま職場に行くことにしました。

つまり確定お泊り。

この時点で僕はもうセックスするのが決まったようなもんだとは確信していました。

彼女は用事があったらしく、僕も学校などがあって結局会うのは夜になりました。

街の大きな公園で待ち合わせをして、会ってみると写メから2、3段階はランクの落ちた顔でしたが、まぁブスでは無かったので僕には全然OKでした。

確かに人妻だけはあって服装はこちらが一緒に歩いていて恥ずかしくなってしまいそうでしたが夜だったのでまぁ良かったです。

そして特にすることも無かったので酒とツマミや軽食を買って一緒に帰宅しました。

そのまま2人で部屋の中で飲みながらしゃべったりテレビを見たりしました。

僕は会話の内容は良く覚えていませんが向こうもしゃべるのには慣れているようで、話題には困りませんでした。

僕たちははじめ床の上に座ってテーブルを挟んでしゃべっていましたが、気づけば二人でベッドの上に並んで座っていました。

僕も若干のアルコールが入っていたのであまり詳しいことは覚えていませんでしたが、手も握っていたような気がします。

たぶん知らないうちに2人をそういう雰囲気にしたのでしょう。

向こうもその気で来たわけですからどちらかと言うと時間がかかった方かも知れません。

僕はおもむろに彼女に唇を重ねました。

彼女もそれに目をつむって応じ、しばらくの間キスをしました。

やがて舌を入れたり絡ませあったりしているうちに二人の呼吸も荒くなり、僕は彼女の胸を服の上から触れたり揉んだりしました。

そして彼女が「んっ」と甘い吐息を漏らしたのを合図に徐々に手を下の方へ伸ばしていきました。

彼女は太ももまである黒いニーハイソックスを履いていました。

僕はスカートの中に手を入れて、中をまさぐり始めました。

まだ局部には触れず、太ももを優しくさすったり、指でなぞったりします。

つい2,3年前までは童貞だった僕もこの頃にはある程度の技術は身につけていました。

そして後ろの方に手を回してお尻を触ったりしているうちに彼女がビクンビクンと腰を反応させたので、ついに僕は股間に手を持っていきました。

どうやら彼女がはいているのはTバックのようです…筋をなぞったり、指の腹でクネクネと全体を刺激したりします。

彼女は小刻みに体を震わせながらも、僕の腰に回している手とは別のもう一方の手で僕の股間や乳首を触り始めました。

普通の女の子なら声を出す程度で自分が気持ちよくなるのに精一杯なのですが、感じながらも相手に愛撫することを忘れない精神はさすが人妻だなと僕は感心しました。

僕は彼女の股間がほんのりと熱を持っており、内部で時折クチュッと音がすることからもう濡れている頃だろうと確認して、彼女のショーツを脱がし始めました。

彼女も自分で腰を少し浮かして僕がショーツを脱がすのを手伝ってくれました。

彼女の黒いソックスをはいたままの足元に現れたのはやはりピンクのTバックでした。

僕はその股間に接している部分をチラッと見て染みが付いているのをしっかり確認しました。

僕は再び彼女の股間に手を伸ばします。

生え揃った陰毛がフサフサと手に触れて来ます。

そして人差し指と薬指で彼女のラヴィアを開いて固定したまま薬指を中に入れました。

思った通り内部は既に愛液で今にも溢れそうでした。

僕は指で中をゆっくりとこねくり回しながら、中の構造を品定めします。

なかなか肉厚で締まりもよさそうな上物で、僕は挿入するのが楽しみになってきました。

しかしまずはここで一度彼女に気持ちよくなっといてもらおうと、僕は指をあの形にしました。

中指を直角に曲げ、人差し指と薬指は真っ直ぐに伸ばします。

そしてそのまま中指を中に挿入し、人差し指と薬指は性器の外部に出して密着させます。

まずはそのまま中に入った中指をクっと曲げ、女性のお腹側の内壁を刺激します。

だいたいの女性はここをゆっくりと丁寧に刺激しておけばイキます。

僕が一回クイっと曲げるたびに彼女はビクンと感じます。

僕はそれを何度も繰り返します。

やがて彼女が本格的にあえいできたのでベッドから下ろして座っていた脚を上に持ち上げてM字開脚の体制にさせました。

彼女は手を後ろでについて上体を少し倒しました。

こうすると彼女の股間は丸見えです。

僕は指の力を一気に強めて奥に挿入しました。

彼女は後ろでに手をつき上体を支える体制をとりました。

僕はさっきまで指先で優しく刺激していた彼女のGスポットに、奥まで届くようになったことで指の力を強め腹の部分で押すように刺激しました。

また薬指も同時に挿入し、2本の指で擦るように動かしました。

彼女は出会って三時間も経たない初対面の男の前であられもない姿を晒しています。

弱点をピンポイントで刺激され彼女は僕の指の動きに合わせて腰をくねらせながら感じます。

僕は彼女の性器から外に出していた人差し指で、今度は肛門を刺激し始めました。

最初優しく触れたときにビクっと腰を浮かしましたがそのまま刺激を続けて行く肛門をヒクヒクさせながら感じ始めました。

「あ、ダメ!お尻の穴ダメ!あぁっ!」ちょっと演技っぽい感じの声色だったのが気に障りましたがまぁ感じていることだけは確かでしょう。

僕は今度は手首を使って腕の力全体で、一気に動きを強めました。

今までは指を中で動かしながら刺激していたのが今度は指の形は固定して腕の力で刺激します。

しかもさらに早く。

いわゆるAVなんかで男優がよくやるあの動きです。

こうすると激しさが増すだけでなく、入り口や周辺部も刺激されます。

「あぁあぁあああぁぁああ~~~…!!」彼女は声を上げてヨガり始めました。

「ダメっ!ダメっ!ダメぇ~~!!」何がダメなのかは僕には分かっていました。

やがてぬるぬるとした分泌液に混じってサラサラとした水のようなものが混じって来て、中でピチャピチャと音を立て始めました。

僕は腕全体の動きを早め、中指と薬指でGスポットを、人差し指で肛門を刺激し続けました。

大抵の女性はアナルプレイには抵抗はあっても優しく触れられる程度なら感じてしまうことは良くあります。

そういう女性には何食わぬ顔でさっきのように人差し指を肛門に触れます。

女の子は「あっ」などと声を出したりもしますが気づかないふりをしていれば向こうも別に故意に刺激されているわけではないと思いこんで快感に身をゆだねていきます。

要するに、アナルで感じてしまうということがバレてしまうことが恥ずかしいのです。

今回に関しては相手が人妻ということもあり僕は初めから容赦なく攻撃して行きました。

案の定アナルで感じる変態女だったことは言うまでもありません。

彼女はぐっと苦しそうな顔でこらえていました。

彼女の性器の中は既にピチャピチャと音を立てて溜まった液体が噴出される寸前のようでした。

「ダ…メ…出ちゃう…出ちゃうの~~!!」そう言って彼女は僕の手を掴みましたがSのスイッチが入った僕は無言でさらに動きを早めました。

「イヤ~~!!!」やがて水滴が彼女の股間からキラリと光ったのが見えたので僕は手を止めました。

ベッドのシーツは洗濯すれば済みますが、さすがに床まで汚されるのは勘弁だったので、僕は彼女の潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止めたのです。

既に彼女の性器は僕の高速愛撫によってグチャグチャだったので、僕はそのまま服を脱いで挿入しました。

そのあとは普通にセックスを楽しんだ気がします。

彼女はピルを飲んでいたのでもちろん中に出しましたが、締まり具合を自分で調節出来るらしく感度も抜群で、あまりに気持ち良過ぎて挿入したまま二回中出ししてしまったのを覚えています。

彼女とはそのあとにも何回かセックスしました。

ちなみにサイトは人妻系では有名な人妻ユーニサルマって所なんですが知ってますか?

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【不倫体験談】出会い系の人妻が潮吹きが本格的に始まる一歩手前で止め…

生挿入を懇願する友達の巨乳な彼女とパコった話
結構前から気になってた友人の彼女を含めて飲んでる時に肉体関係を持ち、 それから友人には内緒で強引に関係を続けてます。 内容を書くと、友人、友人の彼女(名前は恵美と言う)、 私、他二人で飲む予定でしたが、友人が仕事で来れな […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 生挿入を懇願する友達の巨乳な彼女とパコった話

【不倫体験談】同じ団地のスレンダー清楚妻の膣に…

最近、どうも女房と違うタイプの女と関係するようになってしまった。
同じ団地に女房と仲が良い奥さんがいるが、彼女は痩せて目は切れ長、
清楚な和風系だ。女房の方はポッチャリ型で目が大きく、派手で可愛い
子系だが、30近くなると魅力半減で、最近はセックスも月に3回くらい。
奥さんの方も此方もまだ子供がいないので、夫婦で付き合っている。
土日はよくお互いの家で飲み会をしているが、向こうの旦那と家の女房は
酒が弱くって、直ぐに眠り込んでしまう。それで奥さんとよく話をするように
なった。ある時、彼女が旦那の仕事が忙しくて帰りが遅く、帰ると直ぐに寝
てしまうと愚痴ったので、これは脈があるなと思った。
3ヶ月前の日曜日、彼女の家で夫婦一緒に飲んだ。9時過ぎると、家内と向
こうの旦那は白川夜船、僕がトイレに行き、居間に戻る時に台所の前を通
ると、奥さんが食器を洗っていた。その後姿が凄く色っぽい。

アルコールが入ってたことも手伝い、気付いたら僕は奥さんの胸を後ろか
ら鷲掴みにしていた。「あっ」ガシャーン。叫びとまではいかない声が漏れ
洗っていた食器を落とす奥さん。「前から気になってた。こんな魅力的な
あなたを置いてすぐに寝てしまうなんて信じられない。」言いながら僕は
息を荒げた。いやらしい息遣いが奥さんの耳元へ当たる。緊張して硬直した
奥さんの体から力が抜けた。無言だったが、そのまま胸を激しく、揉みしだく
「あっ。あっ」たまらず声が漏れる奥さんの顔をこちらへ向け胸を揉みなが
らキスをした。

痩せた体からはわからなかったが、胸はCくらいか?子供も生んでいない、
母乳も与えていないこともあるのか、妻のものとは違い弾力があった。
唇を軽く唇でかむような軽いキスを繰り返しながら次第に舌をからませ、
奥さんもそれに舌でこたえるようにからませてきた。激しく揉んでいたのを
ソフトにしたり強弱をつけながらキスを続けた。奥さんは食器を洗うために
していたゴム手袋をはずし、僕に身を預けるようにもたれてきた。
「やわらかい。すごくいい形・・。気持ちいい。」ささやきながら右手を
セーターの中へすべりこませる。「あっ。」肌を伝う僕の手の動きに反応する
奥さん。「感度いいんだね。ここは?」ブラの上から乳首をつまむ。更に
ディープなキスを重ねる。

左手もセーターの中にすべりこませ、ブラを上にずりあげ、両手で下から
つつみ込むように優しく揉む。「ああっ。」胸はかなり感じるようだ。
強弱をつけて揉みながら、親指と人差し指で両方の乳首を軽くつまみ、軽く
ねじった。「あああっ。」奥さんの体から完全に力が抜け、僕に体をあずける。
後ろの壁にもたれながらセーターをたくしあげ、両方の乳房をあらわにする。
上から覗き込むように、僕の両手で揉みしだかれている乳房を見る。
思ったとおり、色白の奥さんの乳首は色素が薄く、形もきれいだった。
「えっちだね。胸が感じるの?すごいきれいな乳首!」耳元でささやく僕。
黙ってうなずく奥さんのトローンとした目に更に欲情した僕はもうとまらなく
なった。

左手でそのまま揉みながら、キスもしながら、右手を下へずらしていった。
おなかを通り、へそを通過し、スカートの上から生地越しに下腹、更に太
ももの付け根をいったん通過し右太ももまでつつつーっと這わせ、そこから
上へあがって行き、奥さんの割れ目を生地の上から下から上へ上から下へ
這わせた。「あああーーっ。」「あんっ。」クリを通過するたびに息が漏れる
ように声が出る。かわいい。這わせる指が次第に割れ目を押し広げ、生地の
薄さもあり、形が感触でわかる。中指を軽く折り曲げるようにすくいあげる
ように割れ目の上のクリにひっかかるように這わせる。「ああっ。」
言いながら奥さんは激しく下を絡ませてきた。スカートをたくしあげ、清楚な
奥さんには意外な黒のレースのパンティの中へ手を入れ、一気に割れ目へと
指を滑り込ませる。「ああんっ。」息が漏れる。そこはびちょびちょに濡れて
いた。指先に奥さんのヤラシイ液をつけながら、割れ目を下から上へ上から下
へ上下する。

ぴたぴたと軽くたたくようにすると、あふれる液がピチャピチャ
と音を立てだした。「いやらしい音がするよ。聞こえる?」ささやくように
たずねると、更にトローンとした目でコクリとうなずきながら、「えっち!」
とささやき、いたずらっ子のように笑った。そういい終わらないうちに、指を
一気に中へ滑りこませた。いや、押入れた。「ううっ」「あんっ」一瞬、奥さんの
力が抜け、膝から崩れそうになった。奥さんのお尻の割れ目に強く当てられた
僕のモノは固く膨張していた。中へ入れた指の第2間接より先を激しく動かす。
中で液が溢れている。指を根元から動かすとクチュクチュといやらしい音がしだした

「やらしい・・・。こんなに濡れてるよ。見せて。」言いながら僕は、
奥さんを優しく前に押すようにキッチンの洗い場に手をつかせ、お尻を
突き出すようなかっこにし、抵抗する間もなく、スカートの中に両手を
入れ、一気にパンティをずり降ろし、まくりあげたスカートを腰のところへ
入れるように巻きつけ、下半身をさらけ出させた。突き出されたお尻から
愛液で濡れたアソコが丸見えになった。足を広げさせ、指で割れ目を押し
拡げ、顔を息がかかるほど近づけた。「きれいだ。」とささやくと、
「恥ずかしい。あんまりみないで。」と奥さんはささやき返し、腰をうねら
せたが、足を閉じることはなかった。実際、今までみた中で一番綺麗だった。
ビラビラもあまり出ていないし、色が白いせいか、色素の沈着もなく、中は
液で濡れピンクに光っていた。その割れ目にゆっくり顔を近づけ、舌をゆっくりと
這わせる。「んんっ。あっ」気持ち良過ぎるのか、奥さんは洗い場に完全に
上半身をあずけ、更にお尻を突き出してきた。

ぴちゃぴちゃとやらしい音を
たてながら割れ目に沿って舌を何回も這わせ、その合間に舌先を突き出すように
クリにあて、舌先を折り曲げるようにまたクリへ刺激を与える。そして、舌を
棒状にとがらせ、ゆっくりと奥さんの中へ押し入れて激しく出し入れしたりした。
「ああんっ。ああっ」もう、完全に上半身には力が入っておらず、形のいい
胸がユサユサと洗い場の上で揺れていた。更に舌を這わせ続け、ぴちゃぴちゃと
いう音をジュルジュルいわせたり、やらしい音を立てながら、親指でクリを
露出させ、舌先で刺激を与え続けた。「だめっ。い、いっちゃう。」それでも
構わず、舌を這わせ続けた。「ほんと、だめっ。あ、あっ。ああっ。」
上半身をエビゾリにしながら彼女はイッタ。そして、その場に崩れるように
しゃがみこんでしまった。後ろから抱えるように抱きしめると、ぴくぴくと
震えた。後ろからキスをし、「かわいかったよ。気持ちよかった?」と聞くと
かわいく頷き、頭を僕の胸へ預けた。

胸へ預けた顔を僕の方へ向け、「すごく気持ちよかった。○○さんも気持ち
良くしてあげるっ」言うとすぐに足を投げ出すように座りこんでいる僕の
股間へすべり落ちていき、ベルトをはずし、ボタンをはずし、ジーンズを脱がせ、
ボクサーパンツを一気に脱がせた。「こんなにおっきくなってるぅ。」右手で
僕のものを握りしめながら、奥さんは又いたずらっ子な笑顔で下から俺を見た。
そして、僕のモノを付け根のほうから先端へ向けて下を軽く這わせた。
「ううっ」気持ちいいっ。すごく気持ちいい。ちろちろと這う舌先が僕のモノの
先端に当った。そこは透明な液が出て濡れていた。「○○さんも濡れてるっ」
ふふっと笑うようにこちらを見て、唇を絡ませるように僕の亀頭部分を口の中へ
やさしく、つつみ込むように含んでいった。ゆっくりとカリの部分まで含むと
唾液を絡めながら先端部分まで戻り、それをかなりゆっくりと繰り返された。
「うっ。す、すごい気持ちいい。うますぎっ」僕が言うと、咥えたままこちらを
チラリと見て笑う。

そしてだんだん動きが激しく、たまにとまるくらいゆっくりと、亀頭部分は
念入りに吸い付くように動き出した。両手で胸を揉みながら、刺激に耐える。
何度かのイキそうになるピンチ超え、奥さんがふいに口から俺のモノを出し、
「まだイッたらダメ!」と優しく笑い、舌を這わせた。袋の部分を口に含まれ
頭の先端まで電気が走るような刺激が来た。「奥さん、もう、我慢できない。」

僕はそう言うと奥さんをその場へ寝転がせ、足を押し開き、僕のモノを奥さんの
割れ目へ当てた。さっきより明らかに濡れていた。感じる僕を見て一段と濡れた
見たいだった。すぐには入れず、竿の部分をびちょびちょの割れ目に沿って
こすり付けるように前後させた。竿への刺激がたまらない。すごく濡れている
ので、余計に感じた。先端部分がクリへ当るたびに、奥さんの息が漏れる。
「あ、あんっ」「もうダメ、入れて。」奥さんに言われ、先端部分を当て、
びちょびちょの割れ目を押し広げるようにゆっくり、形がわかるくらいゆっくり
押し入れる。「ああああっ。あーっ。あんっ」ゆっくりと、そして一番奥まで
入れた。そこで一旦とめ、ぎゅっと抱きしめながらキスをした。奥さんも
舌をからませてくる。

奥が感じるのと、僕のモノの根元がクリに当るのが気持ちいいらしく、奥を
突くたびに漏れる声が激しくなってきたので、奥さんは自分の右手の甲で
自分の口を押さえるように持っていったが、更にピストンを激しくしたので
我慢できす、中指を軽く唇でかむようにしながら、「あっ。あっ。」と小さく
漏らした。アソコからは動かす度にクチュクチュと音が漏れだした。
そこで、一旦動きをとめ、「気持ちよ過ぎて僕のこんなにおっきくなったよ。
わかる?」といいながら、形がわかるようにゆっくりと入り口まで抜き、そこで
一瞬とめ、またゆーーーーっくりと中へ入れて行った。「うん。わかる。○○
さんの、おっきくなってる。気持ちいいぃー。」ささやくように言う。

しばらく、ゆっくりの出し入れを繰り返した。僕のモノは上限を超え更に大きく
硬くなっていった。何度か繰り返し、ゆっくりと入り口まで戻し、不意に
ズップリと一気に奥へ突き入れた。「あんっ!」今までで一番大きな声が漏れた
そこからいきなり激しいピストン運動をしながら、奥さんの両足を持ち上げ、膝を
合わせて、激しく突いた。僕のモノを優しく、やらしくつつみこんだまま、だんだん
締め付けが激しくなってきた。僕は更に激しく出し入れし、更に締め付けが
激しくなったと思うと、奥さんが「あああんっ。い、イク。いっちゃうぅ」と言って
ビクビクビクッと振るえイッた。軽くピストンを続けながらきつく抱きしめると僕の
背中に手を回し激しく電気が走ったようにビクンッとなった。優しくキスをして
抱きしめながらまた激しくクチュクチュと動かした。「あんっ。ダメ、またいっちゃうう。」
イっても何回でもイケる人らしく、またビクンッとなった。締め付けがさっき以上に
激しかったので、その瞬間に僕もモノをあわてて抜き、奥さんの下腹部へおもいきり
ぶちまけた。今までにないくらい出た

「すごい出たね。」かわいく笑う奥さんに
我慢できなくなり自分のぶちまけたものがつくのも構わず強く抱きしめキスをした。
「すごい気持ちよかった。締めつけすぎ。」僕が言うと「気持ちよ過ぎて・・・」
と奥さんも笑った。そのまま抱きしめあいながら何回もキスを交わした。

その日は、そうなってしまったことへのお互いの気持ちや、考えなどかわす
時間もなく、二人でいそいそとティッシュで液体をふき取り服を着て、奥さんの
旦那を寝室に運び、僕は妻を支えるようにしながら歩かせながら家へ帰った。
家へ帰ってからも興奮が冷めず、さっき出したのにもかかわらず、自分で抜いて
しまった。これが3ヶ月前のことです。
それから僕たちは何回も関係を続けています。

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【不倫体験談】同じ団地のスレンダー清楚妻の膣に…

自分をいじめていたヤンキー女を指名
画像はイメージです
高校生時代、散々いじめられたヤンキー女がソープで働いてるって話を聞いて、その店に行ってきた。

意外と人気あるらしく、指名してから2時間待った。

いじめられてる時、「あんたなんか一生誰ともできねーよ」とか、「あんたの童貞捨てさせてあげる女なんていねーよ」とかそういう悪口何回も言われてた。

卒業から2年、あの時の悪口が壮大なフラグになってたとは夢にも思ってないだろーな。

90分相手してもらって、フェラと騎乗位、バックで1回ずつ、計3回抜いてもらった。


やばいくらい気持ち良かったし、なんかいじめられた仕返しというか、屈辱を相手に味あわせられたから、今月のバイト代半分近く飛んだけど満足だ。
ご対面まず対面というか顔合わせの時は、笑顔で「いらっしゃいませー。よろしくお願いします」とかそんな感じの営業スマイルで、シャワー室的な個室に案内されるまでは『気付いてないのか?』と思った。

ドア閉めて密室になった瞬間、「何してんだよ?」って半切れに。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

ビビったのと初の風俗に緊張して、「いや、知らなくて」としどろもどろなオレ。

「指名してんだろ?しらばっくれんな」と昔のまんま高圧的。

でもシャワー室に長居はまずいのか、「とりあえず脱げば」と言われ脱ぐ。

何故か相手は服というか、いかにも風俗嬢なワンピのままシャワー室の中へ。

「自分で洗え」って指示されつつ入念に洗わされる。

シャワー終了後、プレイルーム的な個室へ。
思ってたより暗い。
でかいベッドとなんか道具的な物があるだけのシンプルな部屋。
そこでいきなりタバコ吸い始める。

「お前とはやんねーし。てか誰に聞いたの?誰にも言うなよ。90分とか長いよお前。何でお前とそんな長い間一緒にいなきゃダメなんだよ」とか言いだす。

でもオレも冷静さを取り戻して、若干腹が立ってきた。

「客だし、ちゃんと接客してくれないと店長にクレーム出すよ?」

まあごく当たり前のことを言った。
口答えしてもいじめられることはないし、何より相手も風俗で働いてることバラされたくないだろうし、オレのほうが確実に有利。

相手も観念したのか、「見るなよ」と言いながらワンピースを脱いで下着姿に。

バスタオルを取られベッドに寝かされる。

「下着外さないの?」と聞くと舌打ちしながら全裸に。
胸は若干小さいけどいい体してたw

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


さっきあんなに洗ったのにウェットティッシュで入念に拭かれた後、「マジありえない」と言われフェラ。

ほとんどくわえず手コキが多かったけど、1分くらいで口に発射。

相手はティッシュに精子を吐き出して、「はえーよお前。てか出す前に言え」とまた半切れ。

いい加減腹立ってきたんで、「もっとちゃんと接客してよ」って言った。
オレも成長したもんだw

その後、胸揉んだり、色んなとこ触ったり、相手も口には出さなかったけど明らかに嫌そう。

完全にオレも復活して「そろそろ入れていい?」って聞くと、ついに来たかって表情と溜め息。

コンドーム付けられながら「まだ童貞?」って聞かれ頷くと、「最悪。なんで私が・・・」とかなり躊躇いながら騎乗位で挿入。

早く逝って欲しいのか、動きがめっちゃ激しくて早かったww

相手は「早くいけよ。まだかよ」とか感じてる様子一切なしww

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

程なくして終了。
感じてる息切れじゃなくて、普通に疲れてる息切れでゼーゼー言ってる。
勇気を出して抱き締めキス。

即拒否される、てかボディブローくらうww
客だから、しょうがなく舌絡ませてくる感じ。

『終わりかな』と思って時計を見ると、まだ20分近く残ってる。

てか相手はフェラ後辺りから常に若干涙目ww

そこもかなり興奮ポイントだったりするww

『もう1回いけるなー』と思いつつ、強気でも大丈夫なことを確信して聞く。

「他の客にもこんな接客?」

「そんな訳ねーだろ」

「じゃあちゃんと喘いだりしなよ。平等に扱ってよ」

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


「わかったよ」

その後は胸触ったりあそこ舐めたり。
演技だけど喘いでたのでさらに興奮。

「バックでしたい」って言うと、「まだやんのかよ。きもいなお前」的な。

そしてバックで挿入。
さっきとは違い、喘いでるのもあって今日一番の興奮だったかも。

「気持ちいい?」って聞くと、ハァハァ言いながら「気持ち良い訳ないだろ。下手くそ」とか言われた。

「客だよ」って言った後、また「気持ちいい?」って聞いたら「気持ちいい」って言ってくれた。
その後はケツ軽くパンパン叩きながらその繰り返し。

後半悔しいのか涙声ww
喘ぎ声も最後まで演技な感じ丸出しだったけど、屈辱味あわせれて大興奮だった。

「どうだった?」って聞くと、「最悪。こんな屈辱は生まれて初めて。もう来るなよ」的なこと言って俯いてた。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


それで終了。

出口で送り出される時、めっちゃ笑顔で「ありがとうまた来てねー」とかプロだなーと思ったww

そんな感じでミッション完遂したww
最初は緊張とビビりでヤバかったけど目的は果たせたなー。
まあ学生でバイト代は自由に使える状況だし、他にどうしても使いたいっていう使い道ないしな。

トラウマを払拭。
まあトラウマになる程のいじめじゃなかったけどww
オレをいじめてた女子グループのリーダーに仕返しが出来たんで、お金は惜しくなかった。

また行きたいなー。

とりあえず思い出しながら抜いて今日はもう寝る。

2回目また行ってきたwww

今回は指名してそんな待たなかったから逆に緊張した。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

シャワー室に案内されると、「来るなっていったのに何来てんの?」とか半ギレ。

向こうも裸になったけど自分で洗わされる。

個室に案内される。

今回は“強引に行く”という目標があったので、いきなり抱きついてキス。

ぎこちなく脱がせて、胸とか触りまくってたら「調子乗るな」って腹を殴られるww

そっからはすごくソフトに愛撫。
声とか息遣いとか感じてる。
たぶんフリだけどねww

そしてフェラ、逝く前に挿入。
1分たたずに逝くww

「情けねー」とか言われる。

逝った後もこりずにキスしまくってひたすら胸揉む。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


普通にアンアン言ってる、規則的にwww
「気持ちいい?」って聞いたら「気持ちいい」って。

下触ると若干濡れてる気がして、「濡れてない?」って聞くと「そんだけ触られたら濡れんだろ」って。

嬉し過ぎてオレ涙目ww
本当に感じてると確信、調子乗って「感じるフリはいいから」って言うとピタリと無言にww
「やっぱ演技だったんだ」って言うと「当たり前だバカ」とか。

そして挿入。
たまに「きもい」的なこと言われる以外は、喘ぐことも息が上がることもなく5分くらいで終了。

2回目終わった辺りで残り1時間ちょい。

3回目はバックで入れようとしたら、「どんだけ元気で早漏だよ」とか言われる。

10分くらいで逝く。
でも残り2分くらいから息遣いも荒れて、たまにアンアン言いだす。
逝った後に下触ったら、人生2回目のセックスのオレでも分かるくらい濡れてる。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

『いくしかない』と思い、コンドームに手を伸ばそうとすると「疲れたから口でしてやる」とか言われる。

「いや、いいよ」って言いながら挿入。

15分くらいかな、割りと長持ちしたww

今までと違い、割と大きめな声で感じてる。

てか後半はかなり息遣い荒くてアンアン言ってる。

「気持ちいい?」って聞いてもアンアン言ってるだけ。

最後のほうは焦るくらい感じてた。
逝った後ずっとハァハァ言ってて、1分くらいで復活して挿入。

抵抗は一切せず、挿入した瞬間ビクってして声出てた。

最後はかなり続いたと思う。
ホント狂ったように感じてて、途中キスしたら向こうから舌絡ませてくるくらい。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

めちゃ可愛くて、恨みはあるものの若干惚れたw

逝った後、終了まで相手はオレに抱きついたままハァハァ言ってた。

4回目からは何言っても言い返してこず、見送りの「ありがとうございましたー」まで言葉交わしてない。

3回目またまた行ってきたwwwww

3回目でついに「いっちゃう」って言った!!

その後めっちゃ泣いてたけど。

今回は意外と普通に接客してくれた。
シャワーの時洗ってくれたし。
もちろん「来るなっつったじゃん」「いい加減にしろよきもい」とかの罵倒は受けつつだけど。
言葉だけで行動は普通。

1回目はフェラしてもらってから騎乗位で挿入、挿入時間1分弱ww
フェラの時点で逝きそうだったからなw
「早っ。きもっ」とか言われた。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

挿入中は喘ぎなしの無言。

2回目は胸触ったりキスしたり前戯してたらあそこが濡れてきて、「濡れてるね」「濡れてねえよ」の繰り返し。
その後バックで挿入、10分くらいもったかな。
後半は普通に息も荒れてて声も出てた。

逝った後すぐにコンドームつけ直して入れようとしたら、「はええよ。落ち着けよ」とか言われたけど「無理して声出さなくていいから」って言ってすぐ正常位で挿入。

入れた瞬間声出てたから、『これはチャンス』と思って一心不乱に腰を振る。
明らかに声出まくってたから、「うるさいんだけど」って言ってやった。

高校時代なら確実に何発か殴られてる。
てか怖くて言えないし言ったことないww

「調子のんなよ」って言われて、その後ちょっとだけ我慢してたけどまた声出始める。
ぎこちないけどさらに腰振る。

相手が息止めた感じの10秒くらい後に、「いっちゃう」って何回か言い出してオレも1分後くらいに逝った。

相手はかなり体がビクビクしてて、オレの背中に回した手に力が入ってて、息も荒れまくってめっちゃ泣いてる。

「いったの」って聞いても泣いてるだけ。
すかさず抱き締めてキス、相手は無抵抗。
時間まだあるし、泣いてるけど「フェラしてよ」って言ってフェラしてもらう。
フェラの途中で時間なくなって終了。

こんな感じだった。

もうなんか可哀想だし次で最後にする。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] えろざか 自分をいじめていたヤンキー女を指名

互いの偽名を知る隣人
画像はイメージです
うちのマンションの同じ階に3ヶ月前に引っ越してきた夫婦がいた。

引越しの時その奥さんを見て、俺も向こうも驚いた。
2年くらい前に俺は嫁に内緒ではまっていたイメクラがあり、そこでいつも指名していた女だった。

1ヶ月に3~4回は行っていた。
マイという名前で、通っていた俺の事を向こうも気に入ってくれていたと思う。
店に内緒で何回か本番をさせてくれていた。
その時マイは21歳と言っていた。
学校を卒業するので店をやめると言ってから、それ以来だった。

引越ししてきて、1週間くらいして2人で話をする機会ができた。
本名はマナミで実は27歳そうだ。
店をやめたのは結婚が決まったからで、旦那にはあの頃の仕事は内緒にしている。
俺も嫁には内緒だったので、お互いにあの頃のことは言わない約束をした。
マナミの旦那は銀行マンですごく真面目らしい。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

もっと話をしたかったが、お互い“良い隣人”でいることを確認してその時は別れた。
それから1ヶ月以上経ったある夜、エレベーターでマナミと2人っきりになった。
ミニスカートに胸の谷間が見える服だった。
マナミは飲んで帰ってきて酔っていたみたいだった。
俺も少し飲んでいた。
世間話をしながらマナミの体を見ていた。

「ようじさん」

マナミはあの頃俺を呼んでいた名前で呼んだ。
俺の本名は実は違う。

「目がエッチだよ、そんな目で私を見てくれるのってあの頃と同じだ」
「偽名使ってたのばれたな」

俺は話をすり替えるつもりだった。

「君だって年を誤魔化してただろ」

マナミはクスっと笑って・・・

「いいの、女は。でもそんな目で見られたら私もあの頃を思い出してしまいそう」

(誘ってるのか?)

俺は酔ってる事もあり、自分のマンションだという事を忘れそうになっていた。
エレベーターが着いて2人とも降りた。
すぐ近くの部屋のマナミはバックから鍵を探しながら「ようじさんって女子高生の制服好きだったよね」と言った。

あの頃もそうだったが、童顔で背も低く、それでいて胸が大きくて、制服を着てもそんなに違和感がなかった。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

今でも変わらず、27歳には見えない。

「そうだったね、でも女子高生の制服がよく似合ってたよ、今でも若いし、似合うんじゃない、旦那にしてあげれば」

俺は別に皮肉を言ったつもりではないが、笑ってもらうつもりで言った。

「むりよ、あの人にそんなことしたら気絶しちゃうかも」
「そう、どうして」
「真面目なの、だからあの頃の事は絶対言わないでね」
「わかってるって、俺も困るし、言わないよ」
「やさしいね、昔からようじさんは」

マナミは鍵を開けながら俺を悪戯っぽい顔で言った。

「部屋に女子高生の服あるんだ、たぶんようじさんが好きなやつだよ」
「えっ」

俺は頭の中でよからぬ想像がめぐっていた。

「どうして」と聞き返すのがやっとだった。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


「お店をやめる時、内緒で持って帰ってきちゃった」

ドアの鍵はもう開いていたが、開けないでドアノブを持ったままマナミは言った。

「黙っていてくれて嬉しいから、ようじさんに見せてあげたいとちょっと思っちゃった」
「・・・」
「今からなら少しくらいいいよ」

俺は言葉が出なくて、ドアを開けてくれたマナミの後をついて部屋に入った。
部屋に入って「待っててね」とベッドルームに入っていったマナミを見ていた。

大丈夫か?
マナミの旦那はどうしてるんだ?
ここに入る時誰かに見られなかったか?
マナミは誘ってるんだな?

俺は頭の中でいろいろ考えていた。

しばらくしてマナミが現れた。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

白のブラウスに赤いネクタイ、チェックのミニスカート、あの頃俺がいつもマイに着せていた制服だった。

「どう?ブレザーは持ってこれなかったの、これでもいいかな?」
「うん、いいよ、似合ってる」
「うそだよ、もう27だよ、そんなこと言ってくれるのようじさんだけだよ」
「そうかな」

俺はここしかないと思ってマナミの誘いにのった。

「俺のここは反応してるし」

マナミはそれまでと違った表情だった。
やらしい女に変わっていた。

「うちの人は海外出張が多くて、今日もそうなんだ。だから時々これを着て一人でしてるんだ」
「旦那じゃ満足できないんだ」
「そうね、あの頃、もうあの人と付き合ってたけど、セックスだけはちょっとね」

マナミは俺の横に座っていた。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

「ようじさんが上手だったからあの人との不満を解消してくれていた感じだった。コスプレも結構好きだったけど、あの人ってそんな感じじゃないし、今でもこれを持ってるの隠してて、一人で使ってる」

マナミはもう目が潤んでいる感じだった。
俺はマナミの手を握った。

「俺も我慢できなくなってきた」
「いいよ、私もして欲しい」

マナミは握り返してきた。

「あの頃と同じことしてもいいよ」

俺はもう限界を越してしまった。

「じゃ、ここはあの店だ、イメクラをしようか」
「うん」と頷いてくれた。

それからいろんなポーズをマナミにさせた。
パンチラで見えるあの頃と似ている白のマナミのパンツはもうシミが出来ていた。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

次に痴漢ごっこ。
マナミを立たせ、後ろから触りまくる。
マナミは声を出し始める。

「もう感じてるのか」

俺はマナミの体の敏感な部分を触りながら聞く。

「やらしい体だ」
「ようじさんが上手だから、うちの人なんてこんなにしてくれない」
「可哀想に、もっと感じてくれ」

俺はマナミの褒め上手にのせられて盛り上がってしまった。
俺の指先と舌で何回かマナミを満足させると、次はマナミがしてくれる。
あの頃と同じだった。
俺の性感帯を覚えてくれていた。

ディープキス、乳首、玉、裏筋、丁寧に、ヤラシク責めてくれた。

「今日は入れてもいいかな?」

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


俺はわざとあの頃と同じように聞いてみた。

「もう限界だよ」
「いいよ、して」

マナミもあの頃と同じ答えをしてくれた。

あの頃と同じようにまずマナミが上になって俺のチンポを持って挿入する。
まず入り口にあてがってチンポにマンコの液をつける為前後左右に動かし、そのまま入れる。
初めは痛そうな表情だが、完全に入ってしまうと至福の顔に豹変する。
童顔の顔がヤラシイ女の顔に一変するのだ。
あの頃と同じだった。

マナミが上になって好きなだけ自分で動いた後は、1度抜いてバックでする。
それも同じだ。
マナミのマンコはあの頃と同じで狭くて吸い付いてくる感じだ。
奥まで突いてやると、顔を上に上げてすぐにでもいくんじゃないかと思うくらいの声をあげてくれる。
バックで1度いかせて、グッタリしている体を俺が支えながら上を向かせまた入れてやる。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

俺もラストスパートだ。
またマナミは感じ始め、自ら片手で口を押さえて声を押し殺す。
もう片手は俺の乳首をいじり始める。
覚えてくれていた。
俺はそれを見てマナミのパンツを渡す。
マナミはそれを口に挟んで声を押し殺し、両手を使って俺の両方の乳首をいじってくれる。
俺は妻にもしたことがない腰の動きでマナミのマンコの奥まで突いてやる。

「もうだめ、こんなに長くされたの久しぶり、もうだめ、いって、いって」

パンツを口に挟んでいたし、俺も突きに集中していたのではっきりと聞き取れなかったが、たぶんそう言っていたと思う。
ただ、旦那は俺より早いんだと優越感を覚えたことを覚えている。

「いくぞ」

俺は本当のラストスパートだった。

「出して、出して」

マナミの声が聞こえたが、条件反射だったのか、抜いてマナミのお腹に出した。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

出した余韻に浸っていると、マナミは体を起こしてフェラをはじめた。

「きれいにしてあげる」と、また童顔の顔に戻っていた。

「中で出してもよかったのに」

それから会うことはなかった。
ただメールでやりとりはしていた。
正月は嫁が子供を連れて嫁の実家に明日から出かける。
マナミの旦那も明日から旦那の実家に行くらしい。
マナミはずっとこっちにいるらしい。
俺は3日に嫁の後を追う。

「それまでの3日間楽しみだね」と、マナミから意味深のメールが来ていた。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] えろざか 互いの偽名を知る隣人

あの頃の僕は彼女のはじめての男だった
画像はイメージです
もう10年以上も前の出来事です。

バブル経済にも陰りが見え始めた当時、私は関西の◯△大学に通っていました。
サークルの仲間と遊んだり、単位も順調にとっていた私は、それなりに大学生活は充実していました。

しかし、今まで一度も女性と交際したことが無かった私は、性欲の処理に関しては、1人でペニスの疼きを鎮めるしかありませんでした。
数日に一度は、下宿の部屋で密かに自分のペニスをしごいて射精していました。
そのうち、私は大学3年になっていました。
そしてこのとき、私は初めて彼女が出来ました。
次にお話しすることは、彼女と出会ってから私が経験したことです。

彼女は、ある女子大に入学したばかりだったが、僕が大学3年のときに同じサークルに入ってきた。
彼女は、長い黒髪とサバサバとした性格が特徴的だった。
あまり色気を感じさせない彼女の雰囲気もあって、サークルの女の子の中でも僕は彼女とは気軽に会話をすることができた。
でも、彼女と会って話をするのはサークルのメンバーが集まる週末のときだけだった。
半年ほどたった頃、僕は思い切って彼女を食事に誘った。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

断られるかもしれないという不安を努めて隠そうと、僕はわざと軽い感じで言ってみた。
彼女の返事はOKだった。
それから僕は、彼女と二人きりで食事をし、会話を楽しんだ。
女性と二人きりで食事をするのは、初めてだった。
その後、2回ほど彼女と二人で食事をすることが出来た。
僕は彼女に対して特別な感情が芽生え始めていた。
食事の後、彼女と道を歩きながら、とうとう僕は、「付き合って欲しい」と彼女に言った。
僕の脈拍はいつもよりずっと速くなっていた。
少しの沈黙の後、彼女は「いいよ」と言ってくれた。
僕は、このとき初めて彼女と手をつないだ。
僕が大学3年、21歳の秋のことだった。

彼女と交際するようになって、僕達は二人で展覧会やコンサートに行ったり、美味しい店を見つけては食事に行ったりして、デートを重ねた。
しかし、僕はまだ彼女とキスもしていなかった。
大学生の旺盛な性欲を抑えることは難しかった。
僕は1週間に1、2度は精子を放出して、ペニスの疼きを鎮めなければならなかった。
性欲の処理は、今までずっとしてきたように、自分でするしかなかった。
僕はデートの後、下宿の部屋に戻ると、いつも彼女のことを思いながらオナニーをした。
彼女の下着姿や裸体、そして股の間に隠された秘部を想像しながら、ペニスをしごいて射精していた。

その年のクリスマスのデートの夜、僕は彼女と初めてキスをした。
初めて触れる女性の唇の感触、そして服の上から感じる19歳の彼女のやわらかい体に、僕は興奮した。
彼女をキスを交わしながら、僕のペニスはズボンの中で勃起していた。
しかしその日は、結局キスだけで別れた。
僕は女性と性交をするということは特別なことだと思っていた。
当時の僕にとって、男と女が裸になってお互いの性器を見せ合うことは、想像しただけで恥ずかしさがこみ上げてきた。
女性の前でパンツを脱ぎ性器を晒すことは、ものすごい決心が要るものだった。
まして、自分の性器を女性器に挿入して結合させるという行為は、自分にとって非現実的なことのように感じていた。
AVやエロ本の中で繰り広げられている男女の卑猥な行為を、現実に自分がするということが想像できなかった。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

オナニーのとき、僕はパンツを脱いで下半身裸になると、開脚した自分の両脚を抱え上げた。
睾丸の下方、鼠頸部が盛り上がっていた。
女性の陰唇はこの辺りにあるのだろうか。
女性は性交のとき、ここから男の勃起したペニスが体の中に入っていくのだろうか、と僕は想像した。
こんな恥ずかしい格好で彼女が僕のペニスを受け入れている様子を妄想した。
僕は開脚した両脚を抱え上げた姿勢のまま、自分のペニスをしごいた。
大学3年の冬の終わり、春が近づいた頃、下宿の僕の部屋に彼女が遊びに来ていた。
彼女と初めてキスをしてから、これまで何度か僕の部屋に彼女を呼んだことがあったが、いつもキスだけで、それ以上の行為に進むことは無かった。
その日、いつものように彼女とキスをしながら、僕は思い切って彼女の胸を触った。
初めて触れる女性の乳房の感触に、僕は興奮を抑えきれなくなり、夢中で彼女のシャツのボタンを外し始めた。
彼女は拒まなかった。
彼女の白いブラが現れると、僕は興奮に震える手でブラのホックを外した。
彼女の胸が露わになった。
女性の乳首を目の当たりにした僕は、頭の中が欲望で一杯になり、もう自分を抑えることが出来なかった。
僕は彼女をベッドに横たえると、彼女のスカートに手を掛けた。

彼女のスカートを下ろすと、彼女の白い木綿のパンティが僕の目の前に現れた。
生まれて初めて見る女性のパンティ姿がそこにあった。
パンティ1枚の格好で僕のベッドに横たわる彼女を見て、僕は慌てて自分の服を脱ぎパンツ1枚になった。
僕のペニスははちきれんばかりに勃起し、パンツの前は大きく膨らんでいた。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

自分の勃起した所を彼女に見られるのはとても恥ずかしかった。
僕は彼女に覆いかぶさり、唇を重ね合わせたり、乳首に唇を這わせたりした。
僕は彼女のパンティに手をやると、パンティの上から彼女の陰部を弄った。
生まれて初めて触れた女性のパンティ。
そしてパンティの布越しに感じる女性器のやわらかい感触。

僕は彼女の両脚を拡げ、股の間に目をやった。
白いパンティを穿いて股を開いている19歳の女子大生の姿があった。
今まで、エロ本の写真やAVでしか見たことの無かった女性の股間が、そこにあった。
股布の部分は丘のように盛り上がっていた。
僕は、白い布の下にある肉付きの良い彼女の陰部を想像した。
股布の隙間から覗く彼女の陰毛を見て、僕はもう・・・。

僕は彼女のパンティの股布を横にずらした。
彼女の大陰唇の割れ目が僕の目の前に露出した。
大陰唇にまでびっしりと生えた驚くほど濃い彼女の陰毛が飛び出した。
このとき僕は、彼女と性交をする決心をしていた。
そうすることでしか、僕の欲望を抑えることが出来なかった。
もう、今すぐにでも彼女の性器に僕の性器を挿入したかった。
彼女の体と一つに繋がりたかった。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

僕の胸の鼓動は、耳に聞こえるくらい高鳴っていた。

僕は彼女のパンティを荒々しく脱がせ、自分もパンツを下ろした。
僕たちはとうとう全裸になった。
自分の勃起した性器を彼女に見られているという恥ずかしさが、逆に僕の興奮を高めていた。

僕は、開いた彼女の両脚の間に自分の体を入れると、彼女に「いい?」と訊いた。
彼女は興奮した面持ちで「うん・・」と頷いた。
僕は彼女の両脚の太腿の所を持って更に大きく開脚させた。
M字型に開いた彼女の股間では、女性の最も恥ずかしい部分が全て僕の目の前に晒されていた。

僕は天井を向くほど勃起したペニスに手を添えると、彼女の股の間の割れ目に近づけた。
ペニスの先が彼女の割れ目に触れたとき、僕は、(ついに僕のペニスが女性の性器に入るんだ。僕は性交を経験するんだ)という思いが頭をよぎった。
僕は、ペニスをそのまま割れ目に押し込んだ。

僕のペニスが、19歳の彼女の大陰唇、そして小陰唇を左右に押し分け、膣に呑み込まれていった。
ペニスの先が少し入ったとき彼女はひどく痛がったが、初めての性交に興奮していた僕は力を込めてペニスを突き入れて行った。
彼女の膣の締め付けはとてもきつかったが、自分のペニスが女性の膣壁に包まれる初めての感覚に、僕は夢中でペニスを押し込んだ。
僕のペニスが彼女の膣の中を貫通していくと、彼女は「痛っ、うっ、痛い!!」と言って泣いた。
彼女は処女だった。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


僕はペニスを奥まで入れると、しばらく動かさずにじっとして、彼女と抱き合ったままキスをした。
彼女は、初めて男のペニスを体に受け入れたという現実と処女膜が破れた痛みに、涙を流していた。

僕は、(たった今、1人の女性の処女を奪ったのだ)という思いを噛み締めていた。
同時に(ついに僕のペニスが女性の膣に入った。僕は性交を経験した)という感慨を感じていた。

それから僕は、彼女と唇を重ねたまま、ゆっくりとペニスを動かした。
いま現実に、僕の性器が女性の性器の中に入っているという実感を噛み締めていた。
僕は彼女の両脚を抱え上げ、屈曲位の格好でより深くペニスを突き入れた。
19歳の女子大生の喘ぎ声が漏れた。
これまでAVの中でしか見たことのない行為を、今、現実に自分がしている。
僕は今、女子大生と性交をしている。
生まれて初めて感じる言いようの無い感動で僕は一杯だった。
性行為をしている時の19歳の彼女の表情と喘ぎ声、AVではない現実の素人の女性の喘ぎ声を初めて聞いた僕は、興奮のあまり急激に快感がこみ上げてきた。
次の瞬間、頭が真っ白になり、僕は射精した。

僕は、ペニスの先からとめどもなく精液を放出させながら、オーガズムの快感に浸っていた。
彼女の膣からペニスを抜くと、精液と一緒に19歳の彼女の破瓜の証が混じって出てきた。
僕のペニスが彼女の性器の中に入っていたのは、ほんの数分だったが、その数分が僕の人生の重大な時間だったということを感じていた。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


僕は泣いている彼女を裸のままじっと抱きしめながら、(彼女はもう僕だけのものになった)と言う思いを噛み締めていた。

その日、彼女は僕の部屋に泊まった。
僕と彼女は、狭いベッドの上で抱き合って朝まで眠った。
翌日、僕と彼女は、2度目の性交をした。
まだ、彼女は少し痛がっていた。
僕は、現実の性交の快感に、今度も数分で射精した。

初体験を済ませてからは、僕達の気持ちは急速に近づいていった。
彼女と初めての性交を経験したという事実、お互いの恥部を全て相手の目の前に曝け出し、お互いの性器を結合させたという経験は、僕達に二人だけの秘密を共有しているという気持ちを芽生えさせたのかもしれない。
それからは、僕と彼女は毎週のように、僕の下宿の部屋で性交を重ねた。
僕と彼女は、性器の交わりによってお互いの気持ちを確かめ合っていた。
いつの間にか僕は、女性の前で裸になる恥ずかしさも薄れていった。

大学4年の時の僕は、それまでの人生とはうって変わって、毎日が高揚したものとなった。
これまでのように、オナニーで性欲を処理することもなくなり、彼女と日常的にセックスを楽しむようになっていた。
セックスの時には、出来るだけコンドームを使用するようにしていた。
しかし、やはり生で挿入した時の快感が忘れられなかった僕は、コンドームを付けないで挿入するときもあった。
そのような時は、オーガズムの直前にペニスを膣から抜いて、彼女の下腹部や、股間の辺りに射精していた。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

20歳の女子大生になった彼女の陰毛や大陰唇、太腿の付け根に、僕の精液が飛び散る様子がとても卑猥だった。
また、彼女が安全日だということを確かめた上で、膣の中で射精するときもあった。
そんな時僕は、自分の気持ちを精液に込めて彼女に届けとばかり、ペニスを膣の奥まで思い切り突き入れ、精液を放出し、最後の一滴まで搾り出した。
彼女と交際していた期間、僕は何度も何度も彼女の体の奥に精液を注ぎ込んだ。
まるで、僕の男の印を彼女の肉体に刻み付けるかのように。
幸いにして妊娠するようなことは無かった。

彼女とのセックスが、僕の普段の大学生活の一部になっていたある日、僕達は初めてラブホテルに入った。
いつも、下宿の狭いベッドの上で愛し合っていた僕達は、大きなベッドや壁に張られた鏡など、初めて見るラブホテルの部屋の様子に興奮した。
僕はベッドの上で彼女を四つん這いにすると、スカートを捲り上げた。
彼女はこの日、白いレースのパンティをはいていた。
小さめのパンティは、彼女のお尻の割れ目に少し食い込んでいた。
突き出したお尻の中心に、布に覆われた秘部がプックリと盛り上がっていた。
僕はパンティのゴムに手を掛けると、ゆっくりと下ろした。
黒々とした陰毛に覆われた彼女の秘部ばかりか肛門までもが露出された。
僕は彼女のお尻に顔を近づけ、両手で尻タブを押し拡げると、肛門の皴をまじまじと見つめた。
僕の目の前に、二十歳の女子大生の肛門があった。

「いや~、恥ずかしい~」と彼女は言った。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

すぐに全裸になった僕たちは、ベッドの上で騎乗位で繋がった。
仰向けになった僕の上に跨った彼女は、自分で尻を動かし始めた。
向かいの壁の鏡には、夢中で尻を振っている女子大2年生の彼女の後ろ姿が映っていた。
彼女が尻を振るたびに、二十歳の彼女の性器に刺し込まれた僕のペニスが出たり入ったりしている様子が、この上なく卑猥だった。
彼女からは結合部分を見ることはできないが、男の上に跨って尻を振っている女性の股間は、こんなにもいやらしい情景になっているのか、と僕は思った。

僕は彼女を四つん這いにして、膝を開かせた。
尻を大きく突き出し、女性器もお尻の穴も全て僕の目の前に露出させた二十歳の彼女の姿を見て、僕の興奮は抑えきれなくなった。
彼女の白い尻の肉の間から覗く秘密の割れ目に、僕は大きく勃起したペニスを一気に刺した。

「ああっ~」

彼女の喘ぎ声が漏れた。

僕は、彼女の白い尻の肉を両手で鷲掴みにし、左右に押し開いたりしながら、夢中で下半身をぶつけた。
男女の肉のぶつかる卑猥な音が鳴り響いた。
彼女の喘ぎ声は叫び声に変わり、部屋中に響き渡った。
僕のペニスが痙攣し、大量の精液が彼女の中に流れ込んでいった。
私が大学を卒業してからも、彼女とは3年間ほど交際していました。
東京に就職した私は、彼女と会う機会も月に1~2度になりました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

いつの間にか、私たちは結婚まで考えるようになっていました。
二人が会うときには、当たり前のようにセックスをしていました。
しかし、遠距離となったせいか、お互いの気持ちが冷めてしまい、結局別れることになりました。

その後、2年ほどして、彼女が結婚したという連絡を聞きました。
彼女から届いた結婚を知らせる葉書には、新婚旅行で旦那と二人で映っている彼女の写真がありました。
それを見たとき、私は嫉妬と優越感の入り混じったなんとも言いようのない感情が湧き上がってきました。

今は人妻となっている彼女の肉体を、私が大学時代に最初に味わった。
旦那も知らない、大学時代の彼女の肉体の秘密を私は知っている。
彼女が初体験をした場所は私の下宿のベッドの上だった。
彼女が生まれて初めて男の前で下着を下ろして裸になり股を開いたのは、私だった。
彼女の性器を最初に貫いたのは私のペニスだった。
彼女が処女を喪失した瞬間の顔と喘ぎ声を私は知っている。
彼女の処女の膣の締め付けの感触を私のペニスだけが知っている。
毎週のように裸で抱き合い、若く張りのある彼女の肉体の隅々まで味わった。
彼女の膣の中に初めて注がれた男の精子は、大学生だった私の精子だった。
彼女が初めてオーガズムを感じたのは私とセックスしているときだった。
彼女が初めて舐めた男の肛門は、私の肛門だった。
私は二十歳そこそこの彼女の尻の穴を間近に眺め、彼女の肛門の色や皴の数まで知っている。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


私の脳裏には、人妻となった彼女に対する猥雑な欲望と懐かしく切ない思いが交錯していました。

女子大生だった彼女の処女を奪ったあの日、ペニスの先に感じた彼女の処女膜、そして私のペニスが処女膜を破った瞬間に彼女が見せた切ない表情、男のペニスを初めて受け入れる痛みを必死にこらえながら彼女の唇から漏れてくる痛々しく切ない泣き声。
私と体を重ねるたびに彼女が私だけに見せてくれた数々の痴態。
彼女さらさらとした長い黒髪、彼女の穿いていた下着の布の感触、体の隅々の匂い、肉付きの良い白いお尻、可愛らしい肛門、ふさふさとした陰毛、きれいなピンク色の陰唇、私のペニスが深々と喰い込んだ彼女の股間、私のペニスを締め付けた彼女の膣の感触、ペニスの先に当たる彼女の子宮の感触、ペニスを挿入されたときの彼女の切なくて悲しげな泣き声、彼女の膣にペニスを包まれて射精する快感。
私のベッドの上で彼女は蛙のように股を開き、女性器に太いペニスを挟み込んで声を上げていた。
秘部が天井を向くほど彼女の両脚を高く持ち上げ、屈曲位で貫いた時の彼女の喘ぎ声。
四つん這いで私に尻の肉を掴まれ、肛門まで曝け出して激しく尻を振って悶えていた女子大生の彼女。
私の勃起したペニスを口に含んでくれた時の彼女の舌と唇の感触。
二人の愛液でべとべとになった彼女の陰毛。
私のペニスに絡みついた二十歳の彼女の膣襞の感触。
そして二十歳の彼女の膣内に精子を放出したときの快感。
大学生だった彼女の子宮や膣襞の一つ一つの隙間に染み込んだ私の精子。
無邪気な大学生が、性器の交わりを通して何度もお互いの気持ちを確かめ合っていた。
私達は、大学時代に心も体もさらけ出していた。

今は、私ではなく他の男の奥さんになっている彼女。
しかし、彼女と交際していた5年余りの期間は、私に人生にとってかけがえの無い青春の思い出となっています。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] えろざか あの頃の僕は彼女のはじめての男だった

中学生の時女子に逆レイプ
画像はイメージです
中学生の時女子に逆レイプされました。
ぼくの学校では逆レイプがはやっていました。
自分以外の男子もほとんどされていました。

放課後に僕は呼び出されました、3階の奥のトイレです。
そこはあまり人は来ません。
でも部活とかもあってたまに通ります。
そこには数人の女子がいました。
4人ほどいました。


外は3人くらい見張りをしていました。
そしてそのうちの一人が「ねえ、男の子の体見てみたいなー」ってゆってきました。
すかさず自分は「やだ」と言いました。

するとその女子はふんっといって股間を蹴り上げました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

自分はうをっとなり、すぐ脱がされました。
ちんちんを隠して「返せ」と言うと、女子達はおさえつけ身動きできない状態にしてきました。

リーダーの女子は「作戦開始」といい動きました。

女子達は全裸になりました。
自分は頭をリーダーのまんこにおさえつけられて、ちんちんは一人が掴んで、おしりは一人がかんちょうをして、もう一人は背中に乗りました。
色々やられました。

リーダーは頭にしょんべんをたらしました。
ちんこをおさえているやつはフェラをして俺をいかせました。
その時に写真をとられおどされました。

次に好きな人を教えろといわれ教えました。
そしてすぐにその人を呼んできました。

自分はなにがおこったのかわからずリーダーの人に縛られました。
小部屋に移動して好きな女子がはいってきました。
そのこはリーダーの顔を見た後すぐに自分のちんこをみました。
そしてキャーっと悲鳴をあげ赤くなっていました。
リーダーが「見て」と言いました。

その女子は目を隠しながらも見ました。
リーダーは「おい、しっこしろ」といったのです。
好きな人の前でやるのはとても恥ずかしい、でもやっちゃいました。

ちゃーーーーーーーーーちょろちょろ

そのこはかなり顔が赤くなってました。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

そして僕は床に張り倒されなにをされるのかと思ったら、その好きな女子が胸とあそこを隠して裸だったのです。
そのこはパッと手を外しました。
ぼくのちんちんは最上級の勃起をしました。

毛がちょびっと生えてるのに感動。
乳首のきれいさに感動。
その女子はもうSEXのことしか頭にないようでした。
そしてしちゃいました。

その後付き合うことになり・・・まあ奴隷でしたがね。

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] えろざか 中学生の時女子に逆レイプ