私と彼は、お互い触り舐め合い悶えてしまいます。
優香さんから投稿頂いた「私と彼は、お互い触り舐め合い悶えてしまいます。」。 中学生3年から付き合い現在24歳の社会人同級生です。そんな遠くない時期に結婚を考えてます。学生時代も社会人になった今も、できちゃった婚にならない […]
[紹介元] みんなのエッチ体験 私と彼は、お互い触り舐め合い悶えてしまいます。

恋人たち
としお恋人たちさんから投稿頂いた「恋人たち」。 妻に若い男性ができた頃、ボクにも、人妻ですが恋人ができました。人生ってこんな巡り合わせになっているんでしょうか。しかも中学時代の恩師の奥さまです。このことは、以前にもこのサ […]
[紹介元] みんなのエッチ体験 恋人たち

彼女の連れ子がエロすぎる
俺は猿さんから投稿頂いた「彼女の連れ子がエロすぎる」。 はるかちゃんS4、134cm30㎏ないくらい、細身で平な体型に微妙にAカップと小さいお尻、髪は肩までのストレート。彼女は浮気癖ありだけど別れない理由ははるかちゃん俺 […]
[紹介元] みんなのエッチ体験 彼女の連れ子がエロすぎる

【童貞】高校の時に出来た彼女のフェラでは行けずに同級生の女子に相談したら…

高校の時、初めて童貞を捨てた彼女と何回もヤッたが、フェラではイケなかった。

俺はおかしいのか?と思い、

クラスのヤリマンと噂されてる女子に相談した。

すると、

「私がやってあげるから、もし30分以内にイカせたら5000円ちょうだいよ」

と言われた。

興味はあったが、

当時の俺は彼女以外の女性にチムポをさらけだすのが恥ずかしかったし、

(工房)当時5000円は高いとも思ったし、

だいたいその女は口がかるそうで、

学年中に噂がたちそうだったから、その日は断った。

次の日も誘われたが、だんだん売春っぽい感じがして、また断った。

それから一週間くらいして、ヤリマンを含めた三人にまた誘われた。

(うち一人は、のちに学園祭で準ミスに選ばれる。)

ヤリマンがチクったのだろう、三人とも

「イカせたら5000円ちょうだいよ」と言ってきた。

チャンスかもしれないが、三人で15000円はさすがに・・・。

よって断った。

しかし、準ミスには正直、5000円なら安いな、とも思った。

だけど、その場で準ミスだけを選ぶわけにはいかなかった。

少し悲しかった・・・。

また一週間くらいたって、

原チャで学校帰りのローソンにたちよると、

たまたま準ミスに会った。

その時はテスト前で、「数学教えてよ」と言われた。

(当時、俺はまがいなりにも成績は学年上位だった)

手こきのことなんて頭から消え失せてたし、

(後に)準ミスだけあって可愛かったからOKした。

「じゃあウチでいい?」と聞かれ、

自分の彼女の家にも入った事のなかった俺は、即OKした。

準ミスの家には、犬(クッキー)しかいなかった。

彼女の部屋はもう本当に最高級の女の子の匂いで満たされ、

たまらなかった。

「何か飲む?タバコ吸うならベランダね。灰皿あるから」

「ああ」

多分、男を招き入れるのに慣れてるのだろう、

すごく手際がよかった。

最初は普通に数列を教えていたのだが・・・。

「疲れた。もうΣとかわかんないよ」

「まあここは暗記だから」

「ところでさ、5000円ってホント?」

「ああ・・・まだそんな事言ってるんだ」

「だったらやってあげるから」

いきなり迫られた俺は

「と、とりあえずおっぱい見せてよ」

と訳の分からない事を口にしてしまった。

「うん」

「はっ?」

意外とすんなり見せてくれた。

白い肌にピンクの乳首を見ただけで今だかつてない勃起状態。

こいつは慣れてるな・・・。

「じゃあ早く見せて」

「・・・ああ」

そういってパンツを脱ぐ俺。

駄目人間だな・・・。

「もうたってるね・・・。

じゃあ拭くから」

はい?拭く?

そういって少し笑いながらウェットティッシュでディックを拭く準ミス。

こいつは絶対慣れてる!

「30分だったよね」

「・・・うん」

もうこうなったら身を準ミスにまかせよう。

準ミスの外見は今でいうゴマキ系の顔で、エロそうと言えば、エロい。

チムポをさすりまくる準ミス。

「うわっ」

「あー。

気持ちいいんだ」

当時俺が付き合っていた彼女のルックスが

偏差値53(日大レベル)とすると、

準ミスは62(上智レベル)。

いつもの100万倍気持ち良く感じる。

「じゃあこれは?」と言って先を舐めて、フェラへ。

俺は悟った。

5000円は飛んだな・・・。

ある程度チムポが唾でぬれると、ついに手こきがはじまった。

「ここだよねー」と言ってカリを徹底攻撃する準ミス。

そして左手をパーの形にして尿道にカスらせるように当てる。

こいつプロか?

「ここも気持ちいいんでしょ?」と言って玉舐めをしてくる。

多分まだ五分くらいしかたってない。

しかし、これはイク。

確実に。

ここでイッたら損だ!

「あのさ、胸触っていいかな?」

「い、いいよ」

4、5回揉んだ当たりで変わった。

何が?“攻撃”がですよ!

亀頭を咥え、思いっきり吸いながら、

恐ろしい程早い(マジで)手こきになった。

「うわっ」

「ウフフ・・・」

おっぱいなんて揉んでる場合じゃない!

あと20分耐えなきゃ駄目だ!

「フフ・・・」と言って舌を動かしまくる準ミス。

あっ、もう5000円なんてどうでもいいです。

「イキそうかも」

「んっ」と言ってさらに勢いのある手こきに変わり、

口の中に発射しました・・・。

「ンフフ、気持ち良かった?」

Oh・・・あなたは女神です・・・。

その後、5000円を払いましたが、

彼女とは無料のセフレになりました。

彼女は手こきが好きで、

学校の階段とかでやってもらったなぁ・・・。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

学校でも人気者の同級生‘えりか’。一人暮らしのボクの家によく遊びに来ては童貞をバカにしてくる。そんな童貞のボクに気になる女の子からデートの誘いがきた。それを伝えると「ふ~ん」と無関心を装っていたえりかだったがある日お互いのオナニーを見せ合うという事件が起こり「続きする…?えりかが初めての相手になってあげるよ」とまさかの展開。照れ臭さもあり悩んだものの、セックスの誘惑に抗いきれず…提案にのることに。初めてのキス…初めて触るおっぱい…女子の温もりに感激。いつもからかってくるあのえりかが、ボクの指責めにマン汁を垂らし、ボクのチンポをなめ、ボクの腰振りに喘ぎまくっている。いつもと違うえりかの姿にかつてないほどの興奮を覚えつつボクの筆おろしは終わった。そしてボクとえりかは…。

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【童貞】高校の時に出来た彼女のフェラでは行けずに同級生の女子に相談したら…

【寝取られ】彼女の部屋にあったデジカメチェックしたら他人のペニスを舐めてた

今彼女(162 88E 63 90)が

スペイン語教室で知り合った男(♂19cm)に宅呑みに持ち込まれ、

エグいゴールドのビキニ着せられて、

脚閉じ寝バックで何回もイカされてた。

呑みに行くって日に、

“帰ったら電話しろよ”って言ってたのに無かった。

ってかオレはほとんど気にせずに寝てた。

目が覚めて時計を見ると1時、とりあえず電話してみた。

出なかった。

2、3回掛け直して出なかったので、

まぁもう寝てんのかなって。。

一々確認する事も無いよなぁと思いながらもう一回掛けてみた

「‥」無言で切れた。

えっ何だ今の?って思いながら、

オレも夜中の彼女からの電話出ないし眠いと即切してるもんなぁ、

なんて自己完結して寝た。

朝起きると彼女からメール

“呑み過ぎて頭がイタイよ~電話出なくてゴメンね、今日も仕事だぁ”って。

まぁ皆で健全に呑んで無事に帰ったのなら良いかなんて思ってたんだが。。

夕方彼女の部屋で見つけたデジカメにエライもんが入ってた!

一人暮らしの彼女の部屋には週末お互い、合鍵作って行き来してた。

今日はまだ水曜、

いつもオレが来る時はちゃんと片付けてるんだな、少し散らかってる。

悪いと思いながら色々物色してると見たことのないデジカメが。。

そのなかには、スペイン語教室の仲間が楽しそうに呑んでる画像がたくさんあった。

ビンゴゲームか何かの景品なのか、

変な馬の被り物とかナースのコスプレした男が写ってた。

彼女も服の上にテロテロな生地の派手ビキニ着て

ハシャイでポーズをとってる。

ホントに楽しそうだなって思いながら。

あっムービーもあるんだなって軽い感じであけてみた。

!!!目隠しされて明らかにオレのじゃないチン●ポしゃぶってた!

後から聞いた話だと暗くするか目隠しするかの二択だったみたい。

ホントにバカです。

二次会途中で彼女は店をでて帰路についたのですが、

そこへ忘れ物と言って男が例の

‘景品ビキニ’を届けに追っかけて来たみたいです。

ノリの合うヤツで印象も良かったので、

近くの野郎宅で呑み直そうって事になったらしいです。

その後は、ゲーム(テトリス&ぷよぷよ)やってボロ負け。

パターンのように罰ゲーでビキニコスプレ。

最初はブラウス+ショーパンの上から。連敗して下着の上から

(あんまり意味ないよな)。

最終直に着せられたらしい。

当然カップなんて付いてない水着とは名ばかりのだだの布、

乳首の形もまる分かりです。

ここからがデジカメのムービー。

仁王立ちの男の前に座る彼女。目隠しされてスイッチが入ったのか

積極的に我慢汁でヌルヌルのチンポをしごく。

「スゴいカチカチだね、それにこれ大きくない?」

「えっ誰と比べてんの?」

「言わな~い」

ヌチャヌチャといやらしい音をたてながら手コキは続く。

「ねぇフェラしてよ」

「え~こんなの無理だよ~」

「お願い、スグ逝っちゃうから」食い下がる男。

「しょーがないなぁ」

なんていいながら、ツバ垂らしてフェラテク駆使する彼女。

「スゲェ上手いね、ホントにスグ逝っちゃいそう」

その時、聞き覚えのある着信音が。

「♪♪♪ ♪♪ ♪♪♪」。

気付かないのか行為を続ける二人。

「♪♪♪ ♪♪ ♪♪♪」。気付いた男が「出なくていいの?」。

また、「♪♪♪ ♪♪…~」。

彼女の携帯を手にとりながら男が言う

「出なよ、彼氏でしょコレ」

慌てて彼女が目隠しとって携帯を奪う。

そして出そうになって即切りした(ってかOFF)。

「いいの?悪いコだなぁ」。

ベロチュウしながらベッドに倒れ込むふたり。

デジカメのアングルも適当になります

(ってか映ってはいるけどテーブルかなんかに置いててもう放置な感じ)。

執拗に身体中ナメまわされて感じまくる彼女、

「挿れていい?」。

「ダメだよぉ~」

甘えた口調で言う。

「もっと気持ちよくなりたいでしょ」。

「うぅ~~ん」

腰をクネクネさせながら身体は欲しがってる。

「挿れてっていいなよ」

亀頭でマンコの入り口を解すように擦りつける。

「早く挿入れてぇ~っ」。

彼女の肉厚なビラビラを掻き分けるように

メリメリとゆっくり挿入れていく。

「うあぁぁおっきい」。思わず口にでる。

「誰と比べてんの?」。聞こえてないのか。

「あぁ~~ん凄いのコレ」。

「何が凄いの?」。

「このおっきいチンポ凄いの」。

「気持ちいい?大きいチンポいいの?」。

「いい、おっきいのがいいのぉ」。

うわ言のように言う彼女。

「いいの?彼氏のじゃないチンポで感じて?」。

言葉で背徳感を煽られるとよけいに気持ち良くなっていく彼女。

男のモノが子宮口をグリグリと円を描くように突く。

彼女は初めて感じる刺激におかしくなりそうになりながら逝きまくる。

「そこスゴい感じる、いつもと違うの奥にあたるの」。

「いつもと違うの?」

勝ち誇ったように男が

「彼のとどっちがいいの?」。

逝きながら

「こっちのがいいの」。

男がさらにストロークを大きくさらに激しく攻める。

「彼氏の名前は?」

「翔太」もう言われるままに答える彼女。

「翔太くんゴメンなさいって言え」。

「翔太ゴメンなさい」。

さらに「翔太くんのより硬くて太くて大きいチンポで感じてゴメンなさいって言え」。

「翔太のより硬くて太くて大きいチンポいいのぉぉ」

オレにとっては、この言葉責めがクライマックスでした。

この続きは、

対面座位→騎乗位→背面騎乗位→バック→脚閉じ寝バックってAV並の流れ。

もう完敗です。

とりあえずまだ彼女とは付き合ってます。

理由はオレが変態さんだから。

PS:終わって男がシャワー浴びてる時、

テーブルのデジカメ見つけたみたいで。

風呂から出てきた男に金テキくらわせて

「これは私が預かっておく」

って男前に宣言して強奪したそうな。

素敵過ぎマス☆

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

以前に撮影販売した極妻もの凄い大反響でしたので第二弾撮影販売致します。1年越しの大興奮ふたたびどころか今回が凄かった!旦那がしばらくシャバに出れないという事で生肉棒中毒がさらに悪化!これはマジでバレたら○されますしかも複数プレイでの浮気です。

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【寝取られ】彼女の部屋にあったデジカメチェックしたら他人のペニスを舐めてた

【童貞】初めてのエッチは中2の時に男子3人で一人の同級生女子を脱がし…

初Hが男3女1の4Pだった。

俺たちが中2の時。

その日は部活後、

友人・タケの家に4人集まってダンスマニアをしてた。

結果的に俺たちにマワされたコは学年でもダントツにカワイイ里美(ファン多数)。

友人タケの幼なじみということもあり、たまたま遊びに来ていた。

俺と里美とはクラス違い。

タケが「それにしても里美もケツでかくなったなー」

とかいいつつタケが里美の尻をペチーン。

「えー!太ったってことー!」と怒りつつ、

里美が制服のままイキナリタケにマウントポジション。

里美ってけっこうボーイッシュな子なんだなあと思いつつ(正直驚きつつ)

タケと里美のプロレスごっこに俺とヒデが乱入し、

さらにドタバタとやりはじめる。

すると「やだやだ!くすぐったい!」

と里美が突然叫びだす。

これにはびっくり。

なんとタケが里美の胸を制服の下からもんでいるではないか。

タケ「昔はいっしょに風呂も入ったくせに嫌がるなってーの」とのたまう。

里美「いや!今は、今はもう違うのー!」

とタケから逃れようと里美は必死にもがく。

ハニワのように固まってその光景を見てた俺と友人ヒデ。

タケが「ケン(俺)!ヒデ!里美の足を持て。パンツ降ろしちまえ!」

と信じられないことを言う。

ヒデが里美の足をつかむ。俺もなぜか里美の足をつかむ。

動きが鈍ったあたりでヒデがスカートをめくる。

里美のはくスーパーの衣料品店に必ずあるような

模範的女子用パンツ(白)が見えた瞬間、

俺たち3人の欲望がスパークしたと言える。

(性欲真っ盛り中2ですから)

人が変わったように乱暴に里美のパンツをさげるヒデ

(パンツ姿をゆっくり愛でる余裕などない!)

里美は「やだやだやだやだー!」

と半べそかきながら必死にもがく。

張本人(?)タケと傍観者だった(?)

俺が驚くほど人が変わったヒデ。

野獣のように里美に襲いかかる。

初お目見えの里美の秘部を鑑賞する間もなく、

いきなりチンポを出し里美に入れにかかる。

(俺はゆっくり見たかったのだが。ヒデの勢いがとまらない)

やはり乾いたままで入らない。タケが里美を後ろから羽交締め。

ヒデはクン二開始。

里美の「やだやだやだあー」半べそに一段と拍車がかかる。

俺は・・・めちゃくちゃ興奮して見ていた。

ヒデ「やった。入る」といいながら本気でチンポを入れにかかるヒデ。

(これには鬼気迫るものがあった)

タケ「いけ!俺が許す(←ほんと意味不明)」

と言うタケも興奮していた。

里美「やだやだやだいやっいやっや、いたい、やだ、いたい、やだやだやだ、んっ!んっ!ん!」

根元まで入った感じ(入っていった感じ)が

ヒデと里美の反応で横で見ていてハッキリわかった。

里美の目から涙が溢れてた。

痛みと精神的ショックで息も絶え絶えといった感じ。

ヒデは「んふー。んふー。」

と深呼吸した後

「ふっ。ふっ。ふっ。ふっ。」

と稚拙に腰を動かす。

俺は・・・まだ興奮してみていた(ハニワ状態)

里美はヒデを押しのけるように抵抗しつつも痛みで力がはいらない様子。

里美は目を強く閉じたまま呼吸もままならない感じ。

里美「んんっ!んっ!ん!いやああ!んんっ!んっ!ん!いや、いや、いや。あ。あ。あ。」

タケはトドメを刺すように里美の上着を脱がせにかかる。

これまた模範的女子用スポーツブラ(白)であったが

タケはさっさとたくし上げ胸をなめ出した。

人気モノのあの里美があられもない姿で

男2人に弄ばれている姿は横で見ていて強烈であった。

ヒデ「ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!」

と里美を壊してしまいような勢いで突きまくるヒデ。

(余裕なし)

もがきつつもアゴをしゃくり上げて、

タケをうつろに見ているような里美。

ヒデ「あかん。イクわ。イク。あ、これ、気持ちっ。気持ちいいって。」

と聞いてもないのに報告するヒデ。

里美「いや、んっ!ん!いやあ!んんっ!んっ!ん!いや、いや、いや。あ。あ。あ」

と抗議?する里美。

ヒデは最終段階なのだろう。

里美の白いお尻を両側から両手でがっしりとつかんで

自分の股間に里美の腰ごと

バンッバンッバンッと勢いよく叩きつけてる感じだ。

里美の白く奇麗な体が時おり、

ビクッビクッビクッと痙攣している。

(見ていてちょっと心配)

ヒデも「ンフー、ンフー、ンフー、フハー、フハー」

と息を吐いたかと思うとピクリとも動かない。

ヒデは膣中でみごとイッてしまったようだ。

タケ「おいヒデ!中で勝手にイクなや。俺もや!(←意味不明)」

タケの出陣である。

ヒデ「イッてもた。止まらんかった。タケもケンもヤレよ。腰止まらん。気持ちいー」

里美「やだ・・・。もうしちゃだめえ。」

里美はこのとき泣いてぐすぐす。(←かわいかった!)

しばらくモゾモゾとやったいたタケ。威勢良くヒデに続くかと思いきや、

タケ 「あかん。ケン。やっぱオマエ先やれよ。俺まだ勃ってねえ(←ハイ?)」

タケは興奮し過ぎて(全部初めて。現実感覚なし?)で勃ってなかったらしい。

ヒデが率先して里美を脱がせはじめる。

俺はこの時、初めてゆっくりとオンナの裸を見た。

なんと奇麗なんだと俺は見入ってしまった。

当たり前だがチンポは確かになかった(笑)

秘部には毛はほとんど生えてなく、俺たちのボウボウぶりが恥ずかしかったくらい。

(まあ。手入れなどまったく知らない中2の小僧でしたから)

ヒデに全部脱がされた里美。

カラダを隠すように壁に向かって背中を丸めている。

学校の廊下でいつも「かわいいなあ」

と思いながら無意識に目で追っていた背中。

その背中。その後ろ姿が目の前に裸で存在しているなんて!

下着も無造作に落ちてるんだ。

ちょっと見えただけで興奮爆発モンだったのに。

(当時中2の我々には強烈であったということだ)

俺は里美のカラダをこちらに引きよせ

後ろから縦方向に里美の恥部を強くまさぐった(←余裕なし)

ヒデのモノと里美のモノが混ざり合ってる感じ。でもそんなこと関係なかった。

里美「やっ。あっ。いや・・ケン君はそんな人じゃないよね?ね?」

後ろ向き&涙目で懇願されても俺の欲情と動悸は激しさを増すだけだ。

ついに俺は里美に入れようとした。

手を使ってチンポの先を里美の縦方向に合わせて前後させる。

前方に特に引っかかるところがあり、

栗と解ったがほとんど興味なかった(大興奮で余裕なし!笑)

里美「やだやだやだ。やだよお!」

力なくグスグス泣きながら懇願する里美。

逃げよう離れようとする里美に対して俺は後ろから胸を鷲づかみにする。

と、角度つき過ぎ興奮し過ぎのチンポが、

里美の縦方向に合わせて黄門方向にビンっ!と弾ける。

もう!うまく入らない。穴ってどこ?って感じだった。

シミ1つない背中とやわらかそうな

小さな逆ハート型のお尻がたまらなかった。

(俺の尻フェチは、かわいすぎた里美のせいで一生モノです)

穴があった。小さな穴。

チンポの先で見つけ軽く先を押し当ててみた。

特にヌルヌルしている。

少し堅さはあるけど、

ぐっと突くとチンポ分の径は押し広がりそう。

里美「もう。だめえ。やだやだやだやだあー!」

一段と嫌がる里美を見てココだと解った。

俺はゆっくり、ゆっくり(数回往復させながら少しずつ)

深く強く奥まで突き入れた。

突き入れるたび里美の明るく幼さの残る声で

「あっ、いやっ、あっ、あっ」と喘ぎ声が響く。

痛みがあるようだ。

挿入深度に比例し里美も背中をエビ反りにして、逃げよう?とする。

俺は奥までキッチリ入れきった。

チンポが里美の膣内の様子をダイレクトに伝えてくる。

やわらかく、それなのにキツく、ヌルヌルで、

あったけえ。

よだれが本当に垂れそうになる。

気持ち良すぎて動けない。

ぴたっと動かない俺と里美。里美ぐずぐず。

俺は「ンフー、ンフー」と荒い息使いをしてるだけ。

「喘ぎ声」っていつもの声と全然違うんだな。

かわいいなって思いながら本格的に始動。

誰に教わった訳でもないのにお尻を両手でガシっと固定。

里美は軽く四つん這い。

女の子のお尻って

ぷにっと親指ひっこむ程やわらかいことにビックリしつつ

ピストン開始。。

里美は「あっ、あっ、あっ、だめっ、だめっ、やっ、やっ」

ピストンに合わせ可愛く喘ぎ始める。

バックスタイル。

タケカップの胸を軽く揉みしだきつつ浅めのピストン。

ヒデは「入ってるとこスゲー」と言いつつ

俺の玉に触れつつ(コラ!)里美の栗をいじくり出す。

里美は「だめっ、だめっ、だめっ」と一段と喘ぎ、

膣中はキューンと締まり出す。

これはヤバかった!

出し入れしている自分のチンポと突かれるたび

プルン!プルン!と波打つ里美の小さなお尻を見ていて興奮マックス中。

チンポが熱い。

最高に熱い。

奥から突き上げるように熱い。

ヤバい!イキそう!

はあーー。はあーー。

と深い呼吸を始めた

(イク直前。脳内麻薬?ドバドバ状態)の俺。

激しく動かなくても気持ちよすぎ状態。

イクそうなトコぎりぎり状態をゆっくり味わう俺。

タケ 「ケン。ナカでイっちまえ!いいっていいって(←だから意味わからん)」

ヒデ「な!な!たまらんだろ?俺また勃ってきたあ〜!」

俺 「はあー。はああー。そろそろ・・・。うッ。イきソッ。イきッソ。」(←限界な俺/笑)

里美「あんっ、あんっ、やんっ、ナカもうだめって。ナカもうだめって。」(←ちょっと壊れかけ?)

ヒデ「里美の栗起っとんで!スゲー!ホラ!ピンクピンク!」(←里美の栗をギューっと摘んでたヒデ)

里美「きゃッン、ヤッ、ヤッ、アンッ、アンッ、アンッ、アンッ」

(一段とカワイイ喘ぎ声に。感じ始めてた?)

タケ 「はあー。はあー。はあー。」(←いつの間にかタケは横でオナってたんですけど・・・)

ヒデが正常位で里美を腰ごとカラダごと

自分の股間にバンバン叩きつけてたように、

いつの間にかバックで里美を腰ごとカラダごと自分の股間に叩きつけてた。

俺に自我は無かった。

そしてついに俺はピストンを止めると同時に深く深く深呼吸をして息を吐き出した。

気持ち良かったあああああ。そう。

俺は里美の膣中に発射してしまった。

俺はビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ビュッ!

という強い発射時の勢いを初めて感じた。

(今までポタポタたれてただけ/笑)

里美「やあ。やだあ。ナカはもうだめって。ナカもうだめって・・・」

グズグズ状態の里美。

チンポの先っぽが急に熱くなり

俺のモノで狭い里美の膣中が一気に満たされたのが解った。

しばらく動けなかった。ていうかチンポが痛かった。

里美の膣内の締め付けも強かったし。

痛くないように抜くのに1分くらいかかった。

ゆっくり抜いた。

俺はこれ以降しばらく放心状態だったが、

タケ、ヒデがそれぞれ里美をさんざん味わったようだ。

里美はジブリアニメの雫(しずく)似だったこともあり

カントリーロード?って歌を聞くたびに

里美の綺麗で青臭い裸と初Hを思い出す。

中2の時のHなおもひででした。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

【ガチ野球女子】として知られる「月見るい」ちゃんがそのしなやかで柔らかくて美しい【グラビアアスリート】の肉体と相性バツグンの極小ビキニを着こなして、華麗にそしてたっぷり過激に魅せちゃう作品が登場!スベスベで敏感な若すぎる肌に忍び寄るイタズラな手はどんどんエスカレートして、るいちゃんの極小水着の奥の奥まで侵入!恥じらい戸惑いながらも快感に浸る美少女の表情が最高に美しい!鍛えられた身体と柔らかい胸、走り込んだ長い足と張りのある形の良いお尻、我慢していてもキモチ良さについビクビクしちゃう身体、アスリートの美しさと過激さが官能的に絡み合って昇華する!また一つるいちゃんにしか出来ない作品が爆誕しちゃいました!

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【童貞】初めてのエッチは中2の時に男子3人で一人の同級生女子を脱がし…

【義母】妻が出産した夜…義母のワンピース姿に欲情し…

もう何年前のことになるかなぁ。

妻が妊娠して、入院している間、

妻の実家にお世話になるように、

妻と義母が話してくれており、

入院してから退院するまでの間、

実家でお世話になることにした。

義母と言っても、義母は妻が中3の時、

実の母が死んで後妻に来た人だ。

その義母は当時49歳だったはず。

義父は営業マンで月曜日から金曜日までは県外に毎週出張しており、

二人きりの生活だった・・・と言っても、

昼間は私は会社に行って夜から朝までの間だった。

でも洗濯もしてくれるし、食事も作ってくれるので助かっていた。

私が毎晩晩酌をするのも知っていて、いつも用意してくれていた。

お邪魔をして2日目に子供が生まれた。

早速、病院で顔を見に行くと母も来ていた。

それから一緒に帰り、その日は二人でお祝いをした。

母も「今日は私、飲むから。

先にお風呂に入りましょう」と、私が入り、次いで母も入った。

まだ夜の7時前だった。

「今夜は腰を据えて大いに飲みましょう」と母が言った。

なんと艶かしい格好の母だろうか。

それはそうか。

未だ49歳だもんな、と思った。

母の寝着はワンピース調で、

腰を突き出す格好をするとパンティーラインが透けて見えたし、

明らかにブラジャーはしていなくて、

両方の乳首が透けて見えるし、

ぽつんとその部分が突起していた。

太腿もやけに艶かしい。

仕方ないか、

もう妻とはずいぶんセックスしてないから溜まっているものな、

と思ったものだ。

これからの子供を交えた生活の話をしたりした。

突然母から、

「どうしてるの?我慢出来るの?それとも一人してるの?」と質問が?

まさかセックスの話を母が聞いてくるとは思わず、

「えっ?なんのことですか?」と聞くと、

「いいのよ。

若いんだから、当り前よ。

セックス出来ないから、オナニーでもして抜いているのかなあ?と思って」と。

なんと答えていいか分からず、

「いや、・・・我慢してます」と。

「本当?だって、私の胸や腿の方ばかり痛い位見ているから・・・」と、

ずばり言われてしまった。

「すみません。だってお母さん、ずいぶんと艶かしい身体されているから・・・」と、

つい本音を言ってしまった。

「ありがとう。こんなおばさんの歳になってそんなことを言われると嬉しいわ。

だって主人でもそんなこと言ってくれないし、もう随分相手もしてくれてないのよ」と。

こんな話になり、

私のペニスはもうはち切れんばかりに勃起していた。

「お酒の席だと思って、また子供の誕生をお祝いして、今夜はもしよければ抜いてあげましょうか?」と、

誘いの目で私を見た。

きっともう私の先っぽからは我慢汁が出ているだろう?

どうしよう・・・。

義父や、妻のことが頭をよぎった。

でも、この欲望を若い私は抑制することが出来なかった。

私は黙って頷いた。

母は「じゃあ、そこへ、仰向けに寝て・・・」と言われ、黙って寝た。

母は私の横に来て、シャツとトランクスを脱がせ、私を全裸にした。

もう私のペニスはお腹に引っ付かんばかりに動いていた。

母は片手でペニスを握り、ゆっくりと上下に擦り始めた。

妻がしてくれるよりはずっと上手だった。

私は眼を閉じてその気持ちよさを味わっていた。

イキそうになると止め、また始める。

我慢できず腰を弓なりにすると、いきなり母は私のペニスを咥えてくれた。

なんと気持ちのいいことか。

我慢できそうになく、「お母さんもう我慢できそうにないです」と言うと、

「そうね、じゃあどうする?どうしたいの?口に出す?それとも身体の中がいい?」と、

思いもかけないことを言われ、

私は「出来るなら一度目はお母さんの口の中に、それから2度目はあそこの中に出したい」と言い、

夢にも登る気持ちになり、

あっという間に喉の奥に溜まっていた精液をはき出した。

母さんはそれをすべて飲み込んでくれた。

もうここまで来たのだからと、

私はお母さんを一度立たせ、

ワンピース調の寝着を脱がせるとやはりブラジャーは着けておらず、

丸くて柔らかそうなおっぱいがぽろりとこぼれた。

パンティーを脱がそうとすると腰を折り、

足を曲げて脱ぐのを協力してくれた。

初めてみる母の裸身は妻の細見の身体とは違い、

大きなおっぱいと適当に皮下脂肪のついたお尻に思わず喉が鳴った。

私は四つん這いになってもらうと、

その股間から黒々とした陰毛と見え隠れする女性のあそこ、

そして菊の花を思い浮かべるアナルがマジマジと見えた。

すっかり回復したペニスを一気に根元まで突っ込んだ。

「あっ・・いい・・久しぶり・・・太いわ・・・気持ちいい・・中に出しても安全だから・・・いっぱい出して・・・チンポ突っ込んで・・・」と、

母から信じられない言葉が飛び出した。

もう誰が言っても止めることなど出来ない。

私は夢中で腰を動かした。

そして・・・射精してしまった。

その夜はお互い全裸のまま朝を迎え、

目が覚めると横に母がいた。

少し照れくさそうに私の朝立ちしたペニスをそっと握り

「どうする?する?」と、にやりと笑いながら言った。

私は「もちろん」と答えると、母の身体の上に乗り、

いきり立ったペニスを挿入した。

もうすっかり母のそこは潤っており、すっと挿入出来た。

腕立て伏せの格好で思い切り腰をぶつけた。

母は昨夜以上に興奮しているのか「いいわ・・・最高よ。太いわ・・・硬い・・・当たる・・・そこ・・・ああ・・最高・・・出して・・・思いきり出して・・・チンポ最高・・」

の卑猥な言葉に、

どっと白濁液が何度も何度も飛び出した。

その日は仕事だったので仕方なく起きだして、

服を着て、玄関先で靴を履いていると、

母は全裸のまま送りに出てきて

「早く帰って来て、私は午前中に病院に行って来るわ。今夜も・・して・・・ネ」と、

まるで新婚時代みたいに言った。

私は母の股間に手を入れ、あそこに入れてみた。

すっかり濡れたままだった。

私は3本の指を中でかき回した後、

母の見ている前でその指を口の中に入れた。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

年上女性の艶々しい女体に焦がれる青年の性欲と恋心は、やがて秘密の淫行関係に!!再婚相手の義息子の卑猥な劣情にダメとわかっていても…旦那には見せない歓喜の表情で美義母は激しく喘ぎまくり!!息子の友人との卑猥な憧れを断り切れずに!!美人義母&友人の巨乳母親との誰にも言えない淫欲にまみれたエロティックドラマ2話収録!!

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【義母】妻が出産した夜…義母のワンピース姿に欲情し…

【寝取られ】清楚で真面目な妻の淫靡に変化したので携帯を調べたら…

妻の浮気を告白します。

私は38歳 妻は35歳で結婚10年目になります。

妻は、背が小さくぽっちゃりタイプですが、

目が大きく幼い顔立ちです。

性格は控えめで、とても優しい人です。

出逢った時、妻は処女で、

キスはおろか男と手をつないだ事もありませんでした。

全て私が初めての男。

処女膜を貫いた時の征服感は今でも忘れません。

結婚しセックスの快楽を覚え

徐々に淫らになっていく妻を見て

「こんな妻の姿は誰も知らない。知っているのは俺だけだ」

と嬉しくてたまりませんでした。

しかし昨年あたりから妻の様子が変わってきました。

まずメールしている事が多くなりました。

私や子供が寝た後も、

布団の中でメールをしています。

下着の趣味も変わり、

以前は木綿で無地のパンツ。

色も白や水色でしたが、

レースのついたエッチなデザインで

ピンクや紺のものを履くようになりました。

セックスの時も、恥ずかしがりながら

受身な感じだった妻が

積極的に私の乳首や陰茎をしゃぶってきます。

そのテクニックも以前とは比べ物になりません。

ちなみに私は恥ずかしながら、ブルマーフェチです。

結婚後、カミングアウトしてからは

妻に体操服とブルマーを着てもらいHする事もありました。

体操服ごしに揉む巨乳、

ブルマーに包まれた大きなお尻を撫でるのは最高でした。

しかし、

その頃からブルマープレイも断られるようになり

私の不安は膨らんで行きました。

ある日、我慢できなくなり、

こっそり妻の携帯メールをチェックしました。

中村さんという妻の勤め先の同僚からの受信メールを開くと

ちんちんしゃぶっての文字が飛び込んできました。

私は全身の血の気が引いていくのを感じながら、

他のメールも読みました。

中村さんと妻のやり取りの一部は、こんな感じでした。

妻寒いですもう主人も子供も寝てるんですけど、寒くて寝付けません。

今度主人が仕事の日に会いたいです。

中村さんいいですよ。

またはめましょう

妻嬉しいですその時は中村さんさんの体で暖めてください。

私は茫然自失となり、その夜は寝付けませんでした。

妻はパート勤務で平日休みがあります。

以前も「仕事で使う道具を中村さんさんと買いに行く」

と言って休日に出かける事もありました。

翌日、思いきって妻にこの事を問いただすと、

少し動揺しながらも

「中村さんさんは下ネタが好きで冗談でメールしてたらエスカレートしちゃっただけ、何もないよ」

と言いました。

ただポツリと

「あの頃、○ちゃん(私の事)忙しくて構ってくれなかったから、、、」

と言ったのが気になりました。

しかしメールを盗み見した負い目があり、

それ以上追求する事はできませんでした。

数日後、

どうしても納得できない私は

妻の携帯を見たとき控えた中村さんのアドレスにメールしました。

以下は私と中村さんのやり取りの大まかな内容です。

私妻には内緒にしておくから真実を教えてください

中村さんすみませんでした。奥さんとは何もありません

私信じられません。頼むから教えてください

中村さんそこまで言うなら、、、

惨めに懇願する私に対し、

いつの間にか中村さんは優越感を抱き始めているようでした。

そして「僕とかすみさん(妻)の真実をお見せします」

というメールには画像が添付されていました。

ドキドキしながら添付ファイルを開くと、

それは紺のブルマーと白の体操服を着た妻が

ベッドに横たわっている画像でした。

ブルマーはサイズが小さいものらしく

妻の豊満な体のラインがはっきりわかります。

続いて送られてきた画像では、

緑のブルマーに着替えた妻が、

四つ這いで男根をくわえながら、

上目使いにカメラを見上げています。

頭が真っ白になりながら、

「妻を抱いたんですか」と送ると、

「DVDに収めた映像があるので今度渡します」という返事。

中村さんは異常な興奮を覚えているようでした。

詳細は省きますが、妻に内緒で中村さんと会った私はDVDを受け取りました。

そこには私だけの清楚で可愛らしい妻ではなく、

淫らな快感に溺れるもう一人の妻の姿がありました。

私は妻の姿に興奮し自分で果ててしまいました。

とても複雑な気持ちでした。

長文乱文すみません。

このドロドロした思いを適切に文章にできません。

下手クソな文章及び趣味に合わず、

ご気分を害されたら申し訳ありません。

先日妻の浮気について投稿しましたが、

詳細を告白したくなり再投稿します。

良かったら、読んでください。

私は妻に内緒で、妻の同僚中村と会いました。

待ち合わせのファミレス駐車場に着くと、

30代前半くらいの、

浅黒い顔をした男が

「かすみさん(妻の名前)のご主人ですか」

と話かけてきました。

中村は「僕とかすみさんの関係は、これを見ていただけば分かります」

とDVDを渡してきました。

全く悪びれず、余裕すら感じさせる中村。

私は何も言えず、黙ってDVDを受け取りました。

最後に中村は「一応メールでもご説明しますから」

と言い残して去りました。

胸が締め付けられるような不安と

複雑な期待を感じながら、帰宅しました。

今日は夕方まで誰も帰ってきません。

気がつくと、中村から早速メールが来ています。

先程のDVDは、このメールを読みながら、ご覧ください。

という冒頭のメッセージの下は、

私を焦らすように余白になり、

すぐには文章が読めないようになっています。

渡されたDVDを、震える手でセットすると、

画面に妻の姿が映し出されました。

妻は、ベッドに横たわり、

恥ずかしそうな表情でカメラを見つめています。

妻は紺色のブルマーと、

袖と襟にえんじ色の縁取りがある体操服を着ていました。

カメラはズームになり、

妻の表情をアップにします。

セミロングの髪を後ろで一本に束ね、

大きな瞳を伏せています。

色白の頬はピンクに染まり、

唇をきゅっと結んでいます。

カメラは、下に移動し体操服を、

こんもりと押し上げる豊満なバストを映します。

さらにカメラ越しに中村の視線は

ブルマーに包まれた肉付きの良い下半身へと移動します。

紺色の恥丘がアップになると

ブルマーが肉の合わせ目に食い込んでいるのが分かります。

俺しか触れた事のない、

俺のモノしか挿入された事がない、あの割れ目。

一体これから何をされるんだろう。

中村はカメラを置いて固定したようです

画面に中村が映り、ベッド上の妻に近づいて行きます。

私が一番恐れていた瞬間がやってきました。

中村は、ゆっくりと妻の唇に唇を重ねていきます。

最初はそっと、次第に濃厚に唇を吸い始めました。

妻は抵抗するどころか、中村の背中に手を回しています。

よく見えませんが二人は舌を絡めているようです。

中村の手が、体操服の上から、

巨乳を揉むとはあーっと甘い喘ぎが妻の口から洩れました。

中村は体操服を捲るとピンクのブラのホックを手早く外しました。

妻の豊満な乳房があらわになると中村は妻の乳首を口に含みました。

指や舌での愛撫を受けるたびにくうっと押し殺した声を漏らす妻。

中村は乳房を揉みしだいていた右手を下へ滑らせていきます。

ああんっ!妻がビクッと体を震わせ声を上げました。

ついにブルマー越しに秘裂への攻撃を開始したのです。

中村の手が妻の、むっちりした太ももの間でいやらしく動いています。

画面では見えませんが、指先で妻の割れ目を責めているのでしょう。

妻は最初、「駄目・・駄目・・!お願いですもう許して・・」

と喘いでいました。

しかし中村は舌で首筋を左手で乳首を右手で秘裂を同時に責め立てます。

妻は腰をくねらせ中村にしがみつくと

「はああっ!恥ずかしい・・恥ずかしいけど気持ちいいっ!中村さんもっともっと!」

と声を上げました。

中村が耳元で何か囁くと妻は起き上がり

中村の顔を跨ぐように四つ這いになりました。

中村がブリーフを脱ぐと赤黒い男根が飛びだしました。

私のモノとは比べものにならない巨根です。

妻はいとおしそうに中村の陰茎を小さな手で包みます。

そしてシックスナインの姿勢で、

口と指で奉仕を始めたのです。

中村は、妻の股間を下から覗きながら

指先でブルマーに包まれた秘部を撫でています

「柔らかいなあKさんのココ・・プクプクしてるよ・・」

「きっと学生の頃Kさんのブルマー姿でオナニーした奴たくさんいますよ・・」

「あれブルマが濡れてきましたよ」

ビデオに収めたいのか、

中村はわざと大きな声で妻をいたぶっているようです。

次第に中村が妻の局部を責める動きが早くなっていきます。

妻も「うーんくうっはうう・・」

と甘い声を上げながら中村のモノを一心不乱に舐めシゴきます。

中村は妻の膨らみの一点に狙いを定め指で集中的に責め立てます。

妻は体を反らして「ああっ!そこ気持ちいいっ!」と身悶えます。

ブルマー越しにクリトリスを愛撫しているようです。

「いいんですかKさんここがいいんですね」

中村の呼吸も乱れています

妻が「はああもうだめっ!イッちゃう中村さん中村さん!!」言うと

中村も「俺もだイクよ出すよっKさん!」

とうめき声を上げました

妻が中村の男根をしごきながら

「ああっ!もうだめイクっ!」

と体を反らすと中村は獣のような声を上げ

男根から精液を噴出しました。

妻は顔に白濁液を浴びながら、

中村の上にうつ伏せで力尽きました。

中村も仰向けのまま、

妻のブルマーに包まれたヒップを両手に抱え、

股間に顔をうずめ射精の余韻に浸っています。

結局妻は着衣のまま中村に奉仕し、

自分も絶頂を迎えたのです。

初めて妻の浮気現場を見たショック、

最後の挿入こそ許してないものの、

私しか知らなかった妻の唇や体を汚された悔しさで、

私は呆然としていました。

ふとメールの事を思い出し携帯を見ました。

冒頭の文章に続く余白を進めると再び文章が出てきました。

このDVDを撮影したのは僕の部屋です

最初は二人で休日に、仕事関係の買い物に行った帰りでした。

かすみさんが

「最近、ご主人が忙しくて一緒にいてくれない。寂しい」

と言うので、気晴らしにと僕の家に誘いました。

そこで話を聴いているうちに、

かすみさんが泣き始めたので僕は彼女を抱きしめ・・・

それから数回逢っています。

次第にエスカレートし、

ついにコスプレで撮影まで許してくれました。

でも信じてください。

僕たちは、お互いを慰めあっただけで、

最後の一線は越えていません。

かすみさんに、

「それを許したら主人を完全に裏切る事になる」

と拒まれたからです。

再びメールは、余白になりました。

浮気はしたが、最後の一線は守ってくれた妻。

それを証明したくて、Nは私にこれを見せたのか・・・

確かに仕事や色々な付き合いに追われ、

妻との時間をおろそかにしていた時期がありました。

反省と後悔が私を包みました。

妻を許せるだろうか。

でも私は妻が好きです。

私だけの大切なモノだけは守ってくれた妻。

やり直したい!

そう思った時でした。

画面の中の二人が再び動き始めました。

文才なくって上手くまとめられません。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

【1人目熟女さん】笑顔がキュートな、とっても可愛らしい熟女さんです。柔らかな声、ふんわりとしたキャラも素敵です。恥じらいながらも幸せそうに、久しぶりの快感に堕ちていく姿が最高です。色白の綺麗な肌、程良く垂れた美乳、綺麗な大きめ乳首、か細く切なげな喘ぎ声、熟女好きの琴線に触れる要素が有りすぎです。甲斐甲斐しく丹念なフェラ、ガン突きされて、快感に翻弄され、堪えきれずに見事な痙攣絶頂を披露、可愛らしさを保ったままで、エグさの無い濃厚なエロさを堪能させてくれます。滅多に見られないレベルの逸材、心の底からお薦めします。【2人目熟女さん】若い男に声をかけられ、困惑したフリをしつつも、嬉しさが滲む感じがリアルです。電マで一気呵成に快感に没入、久しぶりの快感に酔いしれていきます。ホテルに着くと、甘い喘ぎ声を漏らし、幸せそうに身体を弄られ、手マンの強烈な快感に翻弄され、潮吹きながら絶頂、若いチンポを惚れ惚れとフェラ。「入れて」と懇願、ガン突きされて見事なイキッぷりを披露、可愛らしい喘ぎ声と共に、だらしないアヘ顔を晒しながら、しっとりと汗を滲ませて快感に酔いしれていく姿がリアルです。

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【寝取られ】清楚で真面目な妻の淫靡に変化したので携帯を調べたら…

【試着室】大学の時にバイト先の試着室で社員のお姉さんが巨根を見て…

大学時代にバイトしていた

紳士服売り場のおねえさんとよく試着室でセックスした。

最初の馴れ初めはこうだ。

就職活動用のスーツを見立ててもらう為、

社員のおねえさんに御願いし、

一点をスーツを購入した。

ズボンの裾を調整する為試着室に入り

着替えをしていた事から問題は発生した。

試着室でジーパンを脱ぎ、

調整するズボンをはこうとした時、

いきなりドアが開きおねえさんが入ってきた。

「どう?いい感じ?」

と聞いてくると裾調整を始めた。

若干股下寸法が合わず少々ズボンを脱ぎながら

再調整をするはめになった。

「これくらいかな?」

とズボン調整しながら

僕のチンポ付近を触られた。

僕はたまらず勃起した。

調整ができそうだからズボンを脱いでと言われたので脱いだ。

おねえさんの見てる前で。

僕はメッシュのブリーフを履いていて

チンポと玉が見えるブリーフを履いていたので

恥ずかしかった。おねえさんは勃起したチンポをブリーフ越に見て

「・・・・いやだー、勃起したのー?」

といいながらクスクス笑っている。

そして

「ちょっと私のことおかずにしないでよー、家帰ってから思い出してオナニーするんでしょー?やめてよねー」

と言い残しドアを閉めた。

数日後、仕上がりとなった連絡を受け、

再度試着室に呼ばれた。おねえさんは

「調整出来たから一度はいてみて」

といいドアを閉め、

はいた後に再び室内に入ってきた。

「どうかな?」

と言いながら股下寸法を気にしていた。

「これでいいかな?」

と言いながら僕のチンポを持ち上げながら

ズボンの長さと股下寸法を気にしている。

僕は勃起してしまい、

おねえさんの手の中でムクムクと大きくなった。

「やだーまたー?どうして勃起するのー?」

と聞き返された。

おねえさんはズボンを下ろして

メッシュのブリーフを見ていた。

「どうしてこんなすけすけのパンツはいてるの?彼女の趣味?それとも変態趣味?」

と辱めを受けた。

僕は、「あんたがチンポを触るから」と反論した。

おねえさんは言った。

「じゃあ、私が悪いの?責任取らなきゃダメだね」

と言い勃起したチンポを手でさすり始めた。

「大きいね・・・・30cmくらいはあるよね?玉もヨーヨー釣りの風船ぐらいあるよね?フリーフからよくはみ出ないね?」

とまたまた辱めを受けた。

「でも大きなの持ってる人好き・・・・」

と言うなりしゃぶり始めた。

僕は口内発射した。

すごい量が発射された。

おねえさんは全部ゴックンしてくれた。

「今度は後ろから突いて」

と言われ僕は無心にチンポででかいケツを突いた。

中だしした。

おねえさんが言った。

「今度いつ会える?もっと突いて!もっと大きいのしゃぶりたい!」

と要求された。

毎日のようにやっている。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

断りきれない欲求不満な美熟女をナンパ!奥様方がチンポにがっつきすぎでさぁ大変!「ダメ!奥が気持ちいいの!ココが気持ちいいの!」と卑猥な言葉を連呼して性欲が大爆発!発情したマ◯コから香ばしい匂いが部屋中に充満して股間もカッチカチ!「今日は、ワタシを満足させてくれるんでしょうね?」

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【試着室】大学の時にバイト先の試着室で社員のお姉さんが巨根を見て…

【覗き】19歳の時に同じアパートの夫婦のSEXを覗いていたらまさかの…

若い頃の実話の思い出です。

表は感じたまま書きつづります。

高校を卒業してまもなく一人暮らしを始めた。

風呂無しボロアパートの1階に部屋を借りた。

親元を離れて自由な暮らしを夢見たが、

彼女も出来ずAV鑑賞の毎日に満たされない欲求が膨らんでいった。

刺激を求めて近所を徘徊しても何かあるはずもなく、

アパートに戻り一人寂しく過ごしていた。

いつしか、同じ棟に住む平山さんという

50前後の女性にも性欲を感じてしまう有様で、

平山さんの自転車のサドルに触り

ちんこを勃起させる様な変質者ぶりだった。

隣の棟に木村さんという夫婦と

小学校1年生くらいの男の子の家族が住んでいて、

そこの奥さんが平山さんは仲が良いようで、

立ち話をしているところを見かけた。

木村さんの奥さんの方がはるかに若くて美人なのだが、性欲は向かなかったのが不思議だった。

ある朝、ゴミを捨てに行くと平山さんとすれ違った。

ゴミ捨て場には袋が2つ置いてあり、衝動的に手前の袋を持って来てしまった。

部屋に入りゴミ袋を開ける時は身震いするほど興奮した。

しかし、ゴミ袋の中から小学校の手紙が出てきてしまい、間違えて木村さんのゴミ袋を持って着てしまったことに気づいた。

残念な気持ちでゴミ捨て場に戻そうとしたが、バレてはいけないので袋を入れ替えることにした。

ガサガサと入れ替えていると怪しげな紙袋を発見、中を開けるとたくさんのティッシュと一緒に使用済みのコンドームが数個出てきた。

衝撃的だった。

当たり前だが、あの夫婦はセックスしてるんだと思い物凄く興奮してしまった。

その夜、木村さんが住んでいる棟をうろついてみた。

蚊取り線香の匂いがして、軒下には子供の海水パンツとバスタオルが干してあった。

すりガラスの向こうには蛍光灯の明かりとテレビの光がチラチラして団らんが伺えた。

「明かりが消えたらもう一度徘徊しよう」

そう思い部屋に戻り、向かいの部屋の様子をうかがう事にした。

11時過ぎに電気が消える、静かに近づき耳を澄ます、今にもいやらしい声が聞こえてきそうで股間が硬くなった。

木村さんの奥さんは中肉中背だが引き締まった感じの体で、少し目の小さい可愛い顔立ちだった。

「あの奥さんがセックスしてるかも」

そう思いスウェットのパンツに手を入れちんこをしごいた。

暗い部屋に青白い明かりがつき、テレビの音声が聞こえてきた。

「???」

なんだ?耳を済ますと、テレビの音に紛れた微かないやらしい声が聞こえる。

「んーーん、はぁ~~」

みたいな感じで、興奮が頂点に達してその場に射精してしまった。

「子供を寝かせてからテレビの音声でごまかしながらセックスするんだ」

そう想像した。

電気が消えた後にテレビがつく日は週に3回くらいあった。

その度に聞き耳を立てセンズリをした。

その日も部屋の明かりが消えて10分位経つとテレビがついた。

スウェット姿で近づき窓に耳を寄せた。

ガラッ!突然窓が開き

「こんばんは。」

ニコニコした奥さんがいた。

「あっ、こんばんは・・」

焦って返事をした。

「何してるんですか?」

疑いの眼差しで奥さんが話す。

「いや・・あの・・」

血の気が引いていった。

「人目が気になるから庭のほうに回ってよ。」

奥さんはそういうと部屋の明かりを点けた。

逃げたい気持ちが沸いたが、大事になるのを恐れて言われるとおり裏に回った。

「何してたの?」

厳しい口調で質問される。

「・・・・・」

「いつも来てたの知ってるのよ。

何してたのかしら?」

今度は冷ややかな口調。

「ごめんなさい・・」

全てばれてる様子、どうなるのだろう?警察とか呼ばれちゃうんだろうか?頭が真っ白になった。

「犯人逮捕って感じね、さぁ何してたのか白状してもらおうかな。」

薄っすらと笑みを浮かべて奥さんが聞いた。

「ごめんなさい・・・Hなことを・・・本当にごめんなさい・・」

謝るしかない。

「まあいいわ、上がりなさい。」

逃がさないとばかりに部屋に上げられた。

「さて、まずは何歳なの?」

「19です」

「平山さんの下着盗んだのもあなた?」

「いえ、そんなことはしません。」

とんだ濡れ衣だ。

「どんなことはするのかしら?」

見事に誘導されている感じ。

正直に全て話すことにした。

「下着を盗んだりはしません。

ただ、自転車触ったり、傘やほうきを触ったりしました。」

「どういうこと?何するの?ほうきがどうしたの?」

興味深く奥さんが聞いてきた。

「彼女の手で握るっていうか、おしりが触れるっていうか・・・興奮するんです。」

「フェチなんだね。

なるほど、じゃあ私の家では何してたの?」

「声を・・・・あのー・・・・愛し合っている時の様子を想像して・・・」

「ぷふっ。

綺麗な言い方ね。

愛し合ってか・・・・・・セックスでしょ?Hしてるところ考えてたんでしょ?」

「あ、はい・・・・」

この時気づいたが家の中には奥さんしかいない。

台所に目を向けたが誰もいない様子だった。

「誰もいないよ。

子供も主人も夏休みのキャンプに行ってるから。」

「えっ、じゃあ木村さん俺を捕まえるために・・・・電気消して・・」

「ミユキでいいよ。

そう、君が変態っぽいって平山さんから聞いてたから、最近Hの最中に通る人影が君だと予想してたの。

案の定正解。

でも、主人は知らないから安心して。」

「本当にごめんなさい。

許してください。」

次の展開が解らず謝るだけだった。

「君さあ、人に覗かれながらセックスする気持ちわかる?主人にも話そうかと思ったけど、なんていうのかな~?」

ミユキさんは何か言いたげだった。

「本当に申しません。

許してください。」

必死に謝った。

「いいわよ。

許してあげる。

誰にも言わないであげる。」

ミユキさんは笑顔でそう言ってくれた。

「19じゃしょうがないか~、ギラギラだよね~、早く彼女出来るといいんだろうけどね~。」

「大丈夫です、自分で処理しますから・・・平気です。」

許してもらいホッとして、強がってみた。

「どんなこと想像してオナニーするの?」

「特には・・なんていうか・・・・何かに興奮することがあるみたいで・・・・たとえば・・・女性が何かを握ってるところとか・・・」

「これくらいの大きさのものとか?」

そう言って、キンカンのビンを握って見せた。

その光景がエロくて股間がムズムズしてしまった。

「はい、握られてるとか想像するの好きみたいなんです。」

やばい、勃起してる。

「ポケットに何入れてるの?」

スウェットのポケットをさしてミユキさんが言った。

「いや・・・・あの・・・・ティッシュです。」

丸めたティッシュを出して言った。

「ふふっ、正直ね。

出そうと思って来たんだよね。

・・・・あれ??まだパンツ膨らんでるよ?」

勃起は完全に見つかってる。

「すみません。

さっきミユキさんがビンを握ったの見てたら・・」

「握ってあげようか。

いいわよ握ってあげても。」

ミユキさんはビックリする発言をした。

「どういうことですか?」

「別におちんちん握るのに抵抗なんてないよ。

正直に話してくれたから、ご褒美ってところかしら。

私もこれで安心できたし。」

「・・・まさか、お願いしますとか・・・・そんな・・・」

「なにゴチャゴチャ言ってるの。」

そう言ってミユキさんはパンツに手を入れてきた。

「あっ。」

声が出てしまう。

「初めてじゃないんでしょ?こんなに硬くしちゃって、見せてごらん。」

ミユキさんに握られたままちんこが顔を出した。

「綺麗なおちんちん。

プンプンって怒ってるみたい。」

ミユキさんの手が離れた。

勃起したちんこをさらけさらけ出して、これからどうしたらよいのだろうか?ミユキさんに誘われているんだろうか?頭が混乱して、ただ呆然としていた。

「君さあ、さっき愛し合ってるとか言ってたじゃない。

キスもしないで、パンツだけ下ろしてセックスするの。

やさしい言葉もきかなくなったなー、愛なんてどっか行っちゃた。

性欲のはけ口でしょ、まあ、私も気持ちいいけど、最近は一度のセックスで主人と君が逝っちゃてるんでしょ?どっちのおちんちんが入ってきても気持ちは一緒よ。」

難しい事を言われた。

理解できない。

「ごめんなさい」

そう言いながら彼女を引き寄せいきなり口づけをした。

「んん」

一瞬だけ抵抗され、彼女の舌が入って来た。

物凄い積極的なキス、舌を回すように絡めてくる、気がついた時には彼女が上になった形で寝かされていた。

「君もう我慢できないでしょ?いいよ、セックスしよっか。」

ミユキさんのOKサイン?いや、誘われてる?しかし、ちんこは爆発寸前でちょっとの刺激にも耐えられそうにない。

早いとか早漏とかやっぱり恥ずかしいことだと思い堪えた。

さいわいミユキさんがジーンズを脱ごうと離れた。

「俺、どうして良いか解らない。

かっこ悪いけどそんなに経験ないから上手くない出来ない・・・・」

怖気づいたのか言葉に出てしまった。

「だから、愛し合うんじゃなくて、セックスするんでしょ?すっきりしたいんでしょ?」

Tシャツの中に手を入れてブラジャーを外した。

「はあ」

なんだか解らない・・・けど、Tシャツ、パンティー姿のミユキさんは最高にセクシーだった。

「がんばりなよ。

上手い下手なんて関係ないから。」

慰め?そう言いながら、小さな箱を持って来て、俺の太股の上に腰を下ろした。

箱の中にはコンドームがいくつも入っていた。

なんだか変な感じ、俺完全に未熟者。

さらに箱の中には、ヤギの目とかぺぺなんて文字が見える。

ミユキさんはこんなの使っているのだろうか?想像で興奮してたらパンツを下ろされた。

「スキン使ってね。」

そういってコンドームをちんこに被せてきた。

「ごめんなさい。

もう駄目です。

出そうです。」

「えっ?もう・・・じゃあ出しちゃいな。」

そう言って、ちんこを上下にしごいてくれた。

あっという間の放出。

情けない思いだった。

しかし、ミユキさんは顔色を変えずティッシュでふき取り半立ちになったちんこにコンドームを付けた。

「布団出すね」

押入れから布団を出し、明かりを消した。

テレビの光が彼女を映す。

早くもちんこは勃起した。

いつもこの布団でご主人とセックスをしていて、その光景を想像しながらセンズリしてた俺。

なんだか、嫉妬のような変な感情が沸いてくる。

「いつもここでセックスしてたんですか?なんだか変な感情が出てくるんです。

ごめんなさい」

正直に伝えた。

「もしかしてヤキモチ?」

布団に入り彼女は言った。

そして俺の背中に手を回し、強引に布団に引き込んだ。

「そう。

いつもここでHしてるの。

どうしたの?仕方ないでしょ。

切なくなっちゃた?」

いつの間にかパンティーは脱がれて両足を広げて俺を抱える形になっている。

彼女の手がちんこを握り彼女自身に導いている。

「・・・・」

されるままにして彼女に抱きついた。

優しい手のしごきと、腰使いのせいで何もしなくてもちんこは彼女の中に入っていく。

ヌルッ、ヌルッと少しづつ飲みこまれていく。

彼女の手が離れた時、すべてが彼女の中に入った。

「いいよ、入ったよ。」

やさしい声に続き、彼女が腰を動かす。

ゆっくりと上下に動かす。

あわせるように腰を振ってみた。

「そうよ。

上手。

心配しなくてもちゃんと出来てるよ。

そのまま続けて。」

少しづつ彼女の息が荒れてくる。

感じてくれているのか?だんだん腰つきが早くなってくる。

「駄目です。

そんなに動いたら、気持ち良すぎます。」

しかし彼女の手は、俺の腰に回り強く引き寄せる。

「んんーん」

彼女の声が漏れた。

「う~~ん」

続いて声が聞こえる。

しかも耳元で。

ここで射精してはいけない。

気をそらそうと工夫した。

「ミユキさん素敵です。

ご主人に嫉妬します。」

とんでもない言葉を言ってしまった。

「あ~~ん、仕方ないでしょ、帰ってきたらまたセックスするわよ。

くやしい?」

ヌルヌルがちんこに絡みつく感じで締め付けられる。

「嫌です。

くやしいです。」

思い切って腰を振ったら、快感が頂点に達してそのまま放出してしまった。

そのまま彼女の上に身を任せていたら、やさしく頭を撫でてくれた。

「ごめんね、変なこと言っちゃって、傷つかないでね。」

そういってキスしてくれた。

今度は俺が舌を絡めてみた。

しかし、彼女はそっと離し、腰を引きちんこを抜いた。

「なんだかセックスして失恋したみたいな気持ちです。」

やりきれない感じが込上げてくる。

俺、ミユキさんのこと好きになってる。

「純情なんだね、私は10才も年上だよ。

子供もいるし、君が思ってるとおり、毎晩のように今みたいなことしてんだよ。

熱上げちゃだめよ。」

そう言いながら慣れた手つきでコンドームを外してくれた。

「そういわないでください。

やりきれなくなっちゃうから・・・」

なんだろう悔しい。

すげー悔しい。

どうすればいいんだ?

「今日は特別。

なんか特別な日。

オナニーしにきて、Hしたんだから」

そんなんじゃ割り切れない・・・くそー!

「ミユキさんはどうだったんですか?俺駄目でした?」

「君良かったよ。」

「そうじゃなくて、イッたんですか?やっぱり、下手だとイかないですか?」

「それは・・ちょっと早かったけど仕方ないじゃない。

経験積めば大丈夫よ。」

「それ、もっと悔しいです。

・・・・・さっきコンドームの箱になんかエロいの入ってたの見ちゃって、どんなことしてるんだろう?とか、経験積んだ男はどんなに凄いんだろう?とか・・・想像しちゃって、無性に自分が情けなくて・・・」

なんか俺カッコ悪い。

「ふーん。

そんなことなら試してみれば?自信つくんじゃない?」

あっさりとミユキさんが言った。

「どれ?ローションとか使ってみたいの?バイブ?でもこれ痛いから嫌いよ私は。

う~~ん?おちんちんに付けるやつ試す?」

そういって、ヤギの目と書かれた箱を出した。

「こんなものバッカみたいって感じよ、興奮するのは男の人だけじゃないの?やってみれば良いじゃない。」

そう言いながらピンク色のローションを手に取りちんこに塗りつける。

ヌルヌルした感触とやさしい刺激でまた勃起し始めた。

すばやくコンドームを付けられ、ちんこの根元にゴム製の付けまつげみたいなのが付けられた。

「メエーメエーの目に似てるでしょ?こんなの付けても何も変わらないのよ。」

そう言いながら背中に手を回してくれた。

「いいよ、好きなだけHしていいよ。」

やさしい口調に言われるまま彼女に覆いかぶさった。

さっきまで挿入してたところに再度ちんこを当てる。

すんなりと中に入っていった。

「んーーん」

さっきよりはるかに早い彼女の吐息。

奥に奥に突いてみた。

「ああ~、ううーーん」

息が荒れている。

ゆっくりゆっくりと奥に入れる。

だんだん彼女の腰が動きだしてしまった。

ローションのせいか滑らか過ぎて締まる感じがしない。

「んんん~~~~」

しかし、彼女の声が高くなった。

「やぁ~だ~・・・・やぁぁ~~だ~~。」

ミユキさんは不思議な言葉を繰り返し言った。

さっきまで遠慮してたTシャツをめくる。

形良いオッパイが現れた。

右手を乗せると彼女の手がその上に乗ってきた。

やわらかくて気持ちいい。

乳首に口をつけたとき、彼女の腰が激しく上下した。

「だめだ、出ちゃう。」

俺の言葉に彼女は大きくゆっくりと腰を振ってくれた。

物凄い快感のなかで射精した。

彼女が抱きしめる力を緩めてくれない。

ゆっくりと腰を引きちんこを抜いた。

「どうだった?何も変わらないでしょ?」

うつろな感じで彼女が聞いた。

・・・・・明らかに違う。

そう思った。

「最高でした。

ホント最高でした。

・・・・ヤギの目じゃないですよ、ミユキさん素敵でした。」

「ちゃんと私もいったよ。

でも、もう駄目。

これ以上は恥ずかしくなってきたから駄目。」

そういってシャツとジーンズを着てしまった。

「????どういうことですか?」

萎えたちんこにコンドームやヤギの目が付いたまま尋ねた。

「ヤバイって思ったの。

途中でヤバイって思ったの。

このままヤラレたら好きになりそうって思ったの。

好きになっちゃたら止められなくなっちゃうでしょ。

でも、オッパイ見られた時恥ずかしかったからまずいなって思ったの。

もうこれ以上は駄目って。」

「俺良かったの?」

「そうじゃなくて好きになりそうなの。

・・・だからこれっきりにしてね。

お願いだから。」

なんだか、経験豊富な人妻から、純真な女性になったような言い方だった。

「はい、ミユキさん家庭ありますからね、大事にしてください。

俺、ホント嬉しかったです。

最高です。

もう変質なことしません。

約束します。」

彼女に気持ちよく約束できた。

それから3日後くらいにご主人と子供が帰ってきて、その日のうちに電灯が消えてテレビの明かりがついた。

俺は自分の部屋でやっぱりミユキさんを想像してセンズリをした。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

民家を覗いていて最も嬉しい瞬間、「女がオナニーを始めたとき」の喜びを分かち合おう。確かにAVの派手な魅せるオナニーと比べると地味かもしれないが、これこそが、真実のオナニーなのである。たった一人で腰をくねらす様をこっそりと覗く。覗きの醍醐味だ。(VERITA)

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【覗き】19歳の時に同じアパートの夫婦のSEXを覗いていたらまさかの…

【歯科助手】キーーーーン、歯医者独特の音が響く中で巨乳が腕に…

ある日、俺は歯医者にいった。

虫歯ができて抜きにいく。

そこの歯医者は女子歯科医が多く、

俺も少し楽しみだった。

そして待つこと5分、俺の名前が呼ばれた。

入ったら、まずいすに座りしばらく待っていた。

するとHカップはあると思うくらいの女子歯科医が来た。

「今日はよろしくお願いします。」

なんと優しい人だ、と思った。

「それではまず、口を開けてください。」

キーーーーン、歯医者独特の音が響く。

(うわーー、むっちゃ痛てーー)

と、思っていたらなんと、

その女子歯科医は、よくみたらなんとノーブラ!!

(ラッキーーー!!)

歯科医さんが腕を動かすたびに、

巨乳がタプン、タプンと動く。

そして一旦終了した。

うがいをして再開した。

キーーーン、キーーーン

という音が響くなかで何か小声できこえる。

「患者さん、エッチ好きですか?」

「はい、好きです。」

「今、ノーブラ何でおっぱい吸って下さいますか?」

「はい、わかりました。」

女子歯科医は、

黒くて薄い服で一枚しか着ていなかった。

だから、ほぼ生乳。

「んーー、ん!!……んー…」

歯科医さんは、すごく感じていた。

「あっ!……か、患者さん……おっぱい、揉んで!……ください……ん!」

そして、揉み始めたら、

なんと母乳がでてきた。

しかも、ものすごい量だった。

俺のアソコは爆発寸前。

もう、射精しそうだ。

そしたら、歯医者が終わった。

時間てきにもう終わりで俺と女子歯科医しかいなかった。

女子歯科医は俺のアソコを見てトイレにつれていかれた。

女子トイレの小部屋に入ってズボンとパンツを脱がされた。

すると、22センチぐらいの超巨大チンポが出た。

もう、デコピンをチンポにするだけで発射しそうだった。

気がつくと、女子歯科医は全裸でM字かいきゃくして待っていた。

俺のアソコはジュボ、ジュボ、

というイヤラシイ音を立てて入った。

「あーー!!!……ん、…んー!!!!あーーーん!!!!!!……ハァ……ん!んんん、ああああーー!!!……あああーーーーんん!!!!!!!………ハァハァハァ………んんんんん!!!、………んーーーーー!!!……あーーーーーー!!!!………アッ!……アッ!……アッ!………んんんーーーー!!…………ハァハァハァハァ……ん!!!……」

俺は最大まで我慢して思いっきりピストン運動した。

女子歯科医のまんこから、

俺のチンポがふたをしているのに

大量の女子歯科医の汁があふれ出した。

この汁に耐えられなくなり射精した。

今考えたら、2リットルぐらい射精したと思う。

チンポを抜いたら床が洪水状態と言っていいほど精子であふれていた。

今までにない最高のセックスをした日だった。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

治療中、おっぱいを押しつけてくる歯科助手がいると噂の歯科医院に潜入!キレイな女医さんや巨乳の歯科助手など働いているのは女性オンリー!中でも新人助手のはち切れんばかりの爆乳が物凄い!歯石を取るだけでおっぱいが密着!これってワザと?マスク越しでも美人とわかるベテラン助手もこれまた巨乳の持ち主!自ら白衣のチャックを開けて谷間を見せつけ!更に院内で声を押し殺してのSEXに突入!この歯科医院、実在します。

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【歯科助手】キーーーーン、歯医者独特の音が響く中で巨乳が腕に…

【寝取られ】寝取られ願望が強くなりAV業者にお願いした結果…妻は徐々に新しい快楽に

私45 歳、妻42 歳。今年で結婚生活6年目となります。

子供はおらず、夫婦二人でマンションに暮らしております。

妻は絢子と言います。

容姿は人並みですが、笑顔が可愛らしく、

また性格が明るくて周囲への気配りにも長けているので、

婚前はそれなりに男性にモテました。
 
性に関しては至ってノーマルですが、

決して奥手な方ではなく、結婚当初は週に2~3回励んだものです。

ただ、最近は多くの御夫婦と同様にマンネリ気味で、

夜の生活もかなり減っていました。

自分の寝取られ願望に気付いたのはある洋画を見たのがきっかけでした。

決して仲の良くない夫婦が旅行中に犯罪者に拘束され、

奥さんが縛られた夫の目の前で凌辱されるシーンがあるのですが、

野性的な男に肉体を貪られるうち、

普段から快く思っていない夫へのあてつけからか、

次第に快楽に身を委ね、遂には男と一緒に果ててしまうといった強烈な内容でした。

登場する女優を絢子に置き換えて妄想すると、自分でも驚くくらい興奮したのを今でも鮮明に覚えています。

ただ現実にそのような性癖や願望を妻に打ち明けられる訳もなく、その手のビデオやサイトを見て憂さ晴らしをする生活を送っていました。

ある晩、妻が就寝後、いつものように寝取られ系の掲示板を眺めていると、そこで興味を引く書き込みに出会いました。

それはアダルトビデオ製作会社のPR で、個人的に楽しむためのプライベートビデオ製作の売り込みでした。

その日はお酒が入り幾分気が大きくなっていたこと、また、長年の願望が鬱積していたこともあって、なかば勢いで応募しました。

当然、妻の合意はありませんので、話が進む可能性は限りなくゼロに近いことをよく認識した上でのことでした。

【どうせアドレスの収集が目的だ。返信なんて来ないさ】

そうたかをくくっていましたが、それから二日後、なんとその会社から返信が届きました。

私は胸の高鳴りを禁じざるを得ず、急いでメールをあけました。

冒頭は応募に対する御礼に始まり、会社概要や料金案内が書かれていました。

続いて早速具体的なプランが提案されていました。

彼らは、相手に内緒ということであれば、まずは普通のマッサージからスタートし、反応を見ながら次の展開を決定する方法を推奨し、男優の選定方針、場所や時間の設定、更には過去の失敗事例までも紹介し、俄然私の想像力を掻き立てると、最後はとにかくチャレンジしなければ何も進まない、と殺し文句で括っていました。

私は携帯を手に取り、妻に煙草を買いに行くと告げて家を出ると、近くの公園で電話をかけました。

翌日の会社帰り、雑居ビルにある彼らのオフィスに寄ると、以後の展開は一気に進みました。

マッサージを施術する男性には、いかにも妻が好みそうなタイプを選びました。

風間さんという男性で年齢は38 歳、色黒でガッチリとした野性味の溢れる二枚目です。

担当者の評判も良く、特に普段の物腰の低さとセックスの激しさとのギャップが彼の一番の魅力だとことでした。

後日、都内の居酒屋で風間さんと直接二人で打ち合わせをすることになりました。

待ち合わせ場所に着くと、独特のオーラを携え、豪快にジョッキを仰ぐガッチリとした男性の後ろ姿が目に入りました。

私は他の客を見渡すまでもなく、すぐにそれが風間さんだと分かりました。

「風間さんですか?」

「はじめまして。

風間です。

この度は僕を選んでいただき光栄です。

さあ、おかけください」

私が着席すると、風間さんは店員を呼び止め、ビールを注文します。

ほどなくして店員が運んで来ると、小さく乾杯して二人で飲み始めました。

緊張がほぐれるまでは世間話でも、と考えていると、風間さんが先に口を開きました。

「では、まず奥さんの写真を拝見しても良いですか?」

いきなり本題に入り少し戸惑いましたが、私は持参した妻の写真を取り出しました。

「そんな美人ではないですが、私には勿体ないくらいの妻です」

少し気恥ずかしさを感じながらも手交すると、風間さんは写真を眺めながら頷きました。

「うん。

可愛らしいですね。

正直、僕のタイプです。

必ず旦那さんの願いを果たしてみせますよ」

リップサービスと分かっていても、妻を褒められて悪い気がする訳もなく、私は残っていたビールを一気に飲み干しました。

私はタバコをくわえ火をつけると、はやる気持ちをなだめるようにゆっくり煙をはきました。

「それで、具体的なプランをすりあわせたいのですが」

「奥さんには秘密と聞いてます。

大事なのは焦らないこと。

まずは旦那さんがお客さんという設定でスタートしましょう」

「場所はどうしましょう?」

「ご自宅です。

他の場所では理由づけがどうしても不自然になってしまいます。

不信感を抱かせないことが最優先です」

「わかりました。

風間さんの予定は?いつが良いですか?」

「善は急げです。

明日にしましょう。

平日は旦那さんも残業があるでしょうし」

「明日ですか?妻にはまだ何も話してませんし・・・」

「今日帰って話して下さい。

明日の夕方に伺います。

それとお願いがあります。

夕食を一緒に取れる流れにしてもらいたいのです」

「なかなかハードルが高いですね。

それこそ妻も不自然に思うのではないですか?」

風間さんは、ビールを片手に笑いながら答えました。

「ハハハ・・・旦那さん。

もともと富士山よりも高いハードルですよ。

それと・・・奥さんへの施術にたどり着けてはじめてスタートラインに立てると思って下さい。

焦らないのはそれからの話です。

それまではスピード感をもって物事を進めましょう。

無駄に費用がかさむだけですよ」

風間さんのもっともな指摘に私は頷かざるを得ませんでした。

千鳥足で帰宅すると妻がパジャマ姿で出迎えました。

「おかえりなさい。

あら、飲んできたの?」

「ああ、課長に誘われてね。

ほとんど部長の愚痴で終わったよ」

私はワイシャツを脱ぎながら横目で妻のお尻を眺めました。

その柔らかい膨らみを風間さんに鷲掴みにされる姿を想像し、鼓動が早くなります。

「明日なんだけどさ・・・」

「うん?何?お仕事?」

「いや、最近残業が多いせいか、肩こりが酷くてね。

同期の榊原がいい先生を紹介してくれたんだ。

突然の話で悪いけど、17 時に家に来ることになった」

一瞬動きを止めた妻の反応が気になります。

【やはり唐突すぎるか・・・】しかし、そんな心配をよそに、妻は笑顔で振り返りました。

「良かったね!最近遅かったし、疲れが溜まってるんだね。

上手な人だったら私もお願いしていい?最近体がだるい気がして」

予想外の返事に思わず声が裏返ります。

「もちろん!凄く巧いらしいから絢子も試してみなよ」

「うんっ!楽しみ!」

深夜、風間さんに帰宅後の妻とのやりとりを報告すると次のような返信がありました。

【メールありがとうございます。

思ったより警戒心がない奥さんで良かったです。

明日はこの調子で奥さんに施術するところまで持ち込みたいですね。

展開も早くなりそうです。

頑張ります】当日、妻は朝から家の掃除をし、お昼前には夕飯にリクエストしたカレーも出来ていました。

一通りの用事を済ませ、しばらく休憩すると、約束の1時間前には洋服に着替え、化粧を直し始めました。

私はそんな健気な妻を眺めながらわざとらしく言いました。

「聞いていないけど、多分、先生はお年寄りだよ。

そんなにお洒落しなくても大丈夫さ」

「そうだろうね。

イメージ的には白い髭をはやしたお爺ちゃんって感じかな?でも、相手が何歳でも綺麗にしておかないとね」

そういって微笑む姿が、いつにも増して愛しく思えました。

そして、ついに時計の針が17 時を指します。

直後にチャイムが鳴り、二人で玄関に向かいます。

扉を開けると、そこには爽やかな笑みを浮かべた風間さんが立っていました。

「こんばんわ。

風間と申します。

本日はお呼びいただきありがとうございます」

「お待ちしておりました。

高橋と申します。

こちらこそ、わざわざお越しいただきありがとうございます。

こちらは妻の絢子です」

妻は、あらかじめ抱いていた想像と異なり、若くてハンサムな男性の登場に驚いているようで、髪を触りながら恥ずかしそうに小さく会釈しました。

「さあ、お上がりください」

うつ向いたまま声を発しない妻に代わり、私は風間さんを部屋に通しました。

妻はそのまま台所に向かいお茶の準備に取り掛かりました。

その後、三人でお茶を飲みながら軽く雑談を始めます。

風間さんのジョークを交えた巧みな話術に、最初は緊張気味だった妻も次第にリラックスしてきたようです。

15 分ほど会話を楽しんだ後、風間さんが立ち上がりました。

「では、御主人。

早速マッサージを始めましょうか。

場所はどうしましょうか?」

「ええ、和室に布団を引いてますのでそちらでお願いします」

私は風間さんを和室に案内し襖を閉めました。

そして、布団の上にうつ伏せになると、風間さんが肩を揉み始めました。

半分芝居とは言え、隣室には妻が居るため、時折それらしく会話をしながら30 分が経過しました。

いい頃合いかなと考えていると、風間さんが無言でポンッ、ポンッと肩をたたき、妻の居るリビングを指差して頷きました。

何を言いたいのか理解した私は、一人で妻の元へ戻ります。

リビングでは、ソファーに座って読書していた妻が雑誌を置き、私の様子を伺いました。

「どう?肩こりは治った?」

「やっぱりプロだね。

全身が軽くなったよ。

風間さんに絢子のこともお願いしておいたよ」

「えっ?本当に?どうしよ・・・」

妻のやや困惑とも受け取れる表情を見て、私は敢えて清々と返しました。

「昨日、してもらいたいって言ってたから。

問題でも?」

「いや・・・特に問題は・・・」

一瞬、何か考え込む様子を見せた妻でしたが、すぐに明るい表情を浮かべて立ちました。

「じゃあ、行ってくる!」

そう言うと髪を直しながら、風間さんが待つ和室に向かいました。

妻への(普通の)マッサージには風間さんも気合いが入ったようで、妻も大変満足した様子で戻ってきました。

待っている間、あり得ないと分かってても色々妄想しましたが、時々聞こえてくる妻の笑い声がすぐに現実に連れ戻しました。

その後出来レースですが、帰ろうとする風間さんにカレーを勧め、三人で晩御飯を食べました。

そして最後に

「駅まで送る」

との名目で、玄関で妻が見送る中、風間さんと二人で家を出ました。

「妻の反応はどうでしたか?」

「今日は普通のマッサージです。

間違っても変な所に触れないよう細心の注意を払いました。

でも、奥さんとの会話は弾みましたし、警戒心も低いようですので、最高の滑りだしでしょう」

「それは良かった。

今後はどのように?」

「今日のようなプロセスを隔週で2~3回繰り返しましょう。

信頼と親近感を更に高めて、その後の展開を優位に進めます。

ところで・・・奥さん・・・写真で見るよりも断然可愛らしいですね」

「いえいえ。

でも、風間さんのモチベーションが上がってくれれば、大変嬉しいのですが」

「それに、なんと言うか、男好きのする体ですね。

マッサージ中、無性にムラムラしました。

正直、抱きたくなりました」

「本当ですか!それなら、早く私の願いを達成して下さい!」

「任せて下さい。

一義的には旦那さんのためですが、僕、セックス狂なんで。

自分のためにも、全身全霊をかけて成功させます」

それから1ヶ月、この会話にあるプランを無事にクリアすることができました。

そしてその間、妻は風間さんへの好感度を劇的に深め、私抜きでも気軽に会話を楽しめる友人の様な関係にまで到達していました。

いよいよ、次のステップを試みる時がやって来ました。

その前日、風間さんと電話で話し合いをしました。

「風間さん、明日で5回目です。

そろそろ進展を・・・」

「そうですね、少し変化を加えましょう。

それに際して1点お願いがあります。

僕が到着する1時間前に急に出社しなければならなくなったことにして、奥さんと僕を二人きりにして下さい。

ちなみに今まで会社に泊まったことはありますか?」

「繁忙期はしょっちゅうです」

「それは良かった。

明日、奥さんへのマッサージを19 時目処に始めます。

その直前に『泊まりこみになる』と電話して下さい」

「わかりました。

やっと動きだしますね。

興奮してきました」

「僕もですよ。

ただ、あまり過度の期待はしないで下さい。

奥さんの反応如何で無理は控えます。

それと、明日は僕のカバンに隠しカメラを仕込みます。

内容を問わず、あとで旦那さんに映像をお渡しします。

最後に、奥さんはお酒を飲めますか?」

「強くないですが、好きですよ。

よく一緒に晩酌してます」

「では、出社する時、僕にビールを出すよう奥さんに指示しておいて下さい。

あとは僕が何とか飲ませます」

「酔わせてガードを下げるということですね」

「羞恥心を軽減するのが目的です。

無理矢理とかは全く考えていません。

旦那さんが見たいのはそんなレベルの低いものではないはずです」

「おっしゃるとおりです。

妻が自分の意思で股を開くところが見たい。

淫乱な妻の姿を・・・」

当日、私は朝から落ち着きませんでした。

しきりに時計を見ては、大して進んでいない時間にもどかしさを感じていました。

そして、風間さんの来訪に備え、妻がお化粧直しを始めた頃、17 時にセットした携帯のアラームがようやく音をたてました。

妻に聞こえるよう、大きめの声で一芝居うつと、急いで会社に行く準備をしました。

「悪いけどちょっと会社に行ってくる。

18 時に風間さんが来るけど、そんなに時間かからないと思う。

ビールとつまみを出して待っててもらってくれ」

「うん、わかった。

休みの日まで大変ね。

お仕事、頑張って!また状況を連絡してね」

「ああ、19 時ぐらいに連絡する。

それと、料金は前払いしてるから、万が一帰れない時は絢子だけでもマッサージしてもらって」

笑顔で頷いた妻は、玄関で無邪気に手を振りました。

私は駅までの道のりをゆっくり歩くと、電車に乗って三つ先の駅で下車しました。

近くのネットカフェに入店すると、時刻は17 時45 分を少し回ったところです。

飲み物を用意して、リクライニングシートに座ると、風間さんから『もうすぐ家に到着します。

19 時の電話、忘れずにお願いします』とメールが来ました。

その後の1時間は、日中など比較にならないほどの長い時間を過ごした気がします。

トゥルル・・・トゥルル・・・。

5回目のコールが鳴り終わる直前、妻がいつもの明るい声色で電話に出ました。

「はい、高橋です」

つい先程まで聞いていた声なのに、妙に愛しく、懐かしい気がしました。

「あっ・・・俺だけど。

風間さんは?ちゃんと来てる?」

「うん。

今、ビールを飲んでいらっしゃるわ。

私も少しいただいていたの。

血行が良くなって、治療の効果が上がるんですって」

風間さんの目論見はうまくいっているようです。

「そうか・・・それは良かった。

ところで、今日は会社に泊まり込みになりそうなんだ」

「えっ・・・?大丈夫なの?何かトラブルがあった?」

「いや、大したことじゃない。

心配しなくていい。

それより、風間さんにそう伝えて、絢子だけでもマッサージしてもらって」

「あ・・・、うん、わかった。

もし、帰れそうな時は連絡して」

「多分無理だけど、その時は連絡する。

じゃあ、仕事に戻るよ」

携帯を切ると、すかさず風間さんにメールを打ちました。

少しでも妻の様子を聞きたくて、我慢できませんでした。

【メールしてすみません。

ご指示通り、会社に泊まると伝えました。

妻もお酒を飲んでいるみたいですね。

どんな感じですか?頃合いみて返信下さい】20 分後、携帯から待ちに待ったメール受信音が鳴り響きました。

【奥さんは今、台所でお皿を洗われています。

ノリがいいですね。

ビールをお注ぎすると、グラスを空けてから差し出してくれます。

顔は真っ赤ですし、目もうるんでます。

僕のペースに付き合って、かなり無理されているのかも・・・。

まあ、酔えば酔うほど、これからの展開に期待できます。

事実、飲み始めてから奥さんの姿勢が崩れ、弛んだ胸元から黒いブラジャーが見え放題だし、たまにスカートが捲れて太ももを見せつけるし、誘われてるのかと勘違いしてしまいます。

今からマッサージです。

帰る時に僕からメールしますので、それまで旦那さんからは絶対に連絡しないで下さい】風間さんのメールに書かれた妻のだらしない姿が、映画に出てくる女郎のイメージと重なり、心臓が激しく鼓動を打ちました。

それから先はただひたすら風間さんのメールを待ちました。

20 時にはマッサージを始めているはずなのに、21 時をまわっても音沙汰ありません。

【もしかして・・・既に?いや・・・絢子に限ってそんなはずは・・・。

でも、相手が風間さんなら・・・】期待と、それを否定しようとする複雑な思いが、頭の中をグルグルと回ります。

そして、22 時15 分。

再び携帯が音を立てました。

【たった今、お宅を出ました。

ソフトですが、個人的には今後に期待できる内容だったと思います。

帰ったら今日のことを聞いてみて下さい。

奥さんのお話と後日お渡しする映像を比べてみてはいかがですか?では】風間さんの勿体ぶった報告に多少苛立ちを感じましたが、とにかく妻に元に帰りたくて、急いで電話しました。

「あっ、もしもし、俺だけど」

「あなた~?電話待ってた~。

お仕事どう?やっぱり泊まり?」

「いや、それが予想外に早く終わって。

今から後片付けして、退社するよ。

風間さんは?」

「うん・・・帰ったよ・・・」

「そうか・・・そうだよな。

また後で話を聞かせて。

取り敢えず急いで帰るから」

はやる気持ちを抑え、時間を調整しながら、家路につきます。

玄関では妻が艶っぽいネグリジェ姿で出迎えてくれました。

遅い晩御飯をとり、風呂に入ってさっぱりすると、ソファーで本を読む妻にいよいよ今日のことを尋ねてみました。

「そう言えば・・・風間さんって何時に帰ったの?」

「えっ?そうね・・・あなたから電話が来る少し前かな・・・」

「ほう・・・ずいぶん長く居たんだね。

そんなに遅くまで何してたの・・・?」

「おしゃべりをしながら・・・マッサージしてもらってた・・・」

「じゃあ、いつもより念入りにやってもらえたんだ?」

この時、一瞬だけ妻が羞恥の表情を浮かべたように見えました。

嫉妬した私は、さらに意地悪な質問をしてみたくなりました。

「普段と同じようなマッサージだったんだよね?」

「えっ?普段と・・・?うん・・・そうだね・・・。

多分・・・」

思惑どおり、髪を触りながら動揺しています。

やはり、風間さんの報告にあったように、妻にそうさせる何かがあったことは確実のようです。

「んっ?多分って?」

「実はビールを飲みすぎちゃったみたいで・・・、その・・・あんまり覚えてないの・・・」

「そんな酔ってたんだ?でも、電話した時には、しっかりと受け答えしてたよ?」

「でも・・・途中からだんだん・・・酔いも覚めてきたし・・・」

不自然さが増していく返答に、妻が何かを隠そうとしていると確信しました。

しかし、これ以上の追求は今後に悪影響を及ぼしかねないと思い、グッと言葉を飲み込みました。

【絢子・・・隠そうとしても無駄だよ・・・。

風間さんに何をされ、君がどう反応したのか、その全てが記録されているのだから】私は心の中で、妻にそう語りかけました。

翌日、終業のチャイムと同時に退社すると、製作会社のオフィスで映像を受けとり、急いでネットカフェに向かいます。

個室に入り、注文したビールを一気に飲み干すと、耳にヘッドホンをあて、震える指先で再生ボタンを押しました。

モニターには、テーブル越しに向き合って座る妻と風間さんをほぼ真横の位置から捉えたカットが映し出されました。

「・・・ご主人、お忙しいんですね。

どうしましょう?また次の機会にしましょうか?」

どうやら、会社に泊まる旨を妻に電話した直後のようです。

「大丈夫です!主人には、私だけでもマッサージをしてもらうよう言われてますから」

「そうですか。

せっかくお邪魔したことですしね。

じゃあ、この缶を空けたら始めましょう。

さあ、もう一杯どうぞ」

「あっ・・・どうもすいません・・・先生にお出ししたビールを私がこんなに飲んでしまって・・・」

「いえいえ、お顔に似合わず飲みっぷりが素敵ですよ・・・。

ところで・・・今日は少し変わったマッサージをしてみませんか?」

「えっ・・・?変わった・・・?」

「ええ・・・女性に大人気なんです。

リラクゼーション効果も高くて気持ちいいですよ。

旦那さんもいないし・・・どうでしょう?」

風間さんが少し身を乗り出し、妻の顔をジッと見つめます。

「あのう・・・、主人がいないことと、そのマッサージ・・・なにか関係があるんですか?」

「ええ・・・まずは普段よりも施術の時間が長いこと。

それと旦那さんがいらっしゃる時だと、何となく気恥ずかしいかも・・・」

「気恥ずかしい・・・ですか?え~、なんだろうな~」

妻は手の平を頬にあて、何か考え込む様子を見せています。

そして次の瞬間、風間さんを挑発するかのような台詞を口にします。

「もしかして・・・露出が高めとか?な~んて、私ったらすっかりおばちゃんの発言ですね」

風間さんの表情が一瞬だけ真剣になったように見えます。

「ハハッ・・・もし奥さんが望むなら・・・僕は裸でも構いませんよ」

「本当ですか?じゃあ、風間さんのヌード見せて下さいね。

あっ・・・裸になるのは私の方か」

「そうですよ。

まあ、冗談はさておき・・・もし奥さんに合わなければ途中でやめます。

まずは、試してみませんか?」

「そうですね・・・わかりました・・・。

せっかくだから、お願いします。

ここ、片付けちゃいますね」

妻は立ち上がると、テーブルの皿を台所に運んでいきます。

風間さんはすかさず携帯を手に取りメールを打ち始めました。

この時間軸は、確かに私が受け取った報告内容と合致します。

続いて、カメラを仕込んだバックを隣の和室に運ぶと、布団の斜め前方に配置します。

アングルを調整しているのか、画面が数回、ガサガサッと乱れます。

「奥さんっ!ちょっと準備しますから!お呼びするまでそのまま後片付けを続けて下さい」

台所の妻から返事らしきものが聞こえてくると、風間さんは布団の脇にアロマキャンドルを設置しました。

続いて電気マッサージ機と浴衣をキャンドルのそばに置くと、妻を呼びに和室を離れます。

暫くの間、隣のリビングから二人の会話が聞こえた後、風間さんが妻を連れて戻ってきました。

「わぁ、いい匂い!!これって、アロマですよね?ステキ~!」

「リラックスできるでしょ?女性は好きな方が多いですね。

では・・・電気を消しましょう」

「えっ?電気消すんですか?」

「はい・・・。

マッサージに集中して頂くため、キャンドルの灯りだけにします・・・」

妻は右手でパタパタと顔を扇ぎ、やや狼狽えた様子を見せます。

しかし、風間さんはさも当たり前かのように、淡々と消灯スイッチを押しました。

暗闇の中、淡いオレンジ色の光が二人を映し出すと、辺りは急速に妖艶なムードに包まれます。

そのまま抱き合って、互いの体を貪り始めたとしても、何も不思議ではありません。

奇妙な静寂が立ち込める中、風間さんが囁くように促しました。

「じゃあ・・・、奥さん・・・浴衣に着替えて・・・。

僕も・・・ラフな格好させてもらいますね・・・」

「はっ・・・はい・・・この浴衣ですよね・・・。

風間さんのは・・・?主人の服で宜しければお貸ししますよ?」

「僕は短パンとΤシャツを持って来てますから・・・」

そういうと風間さんは、いきなり妻の目の前でズボンを下げました。

真っ赤なブリーフの前方部は、遠目にもわかるほど、大きく隆起しています。

妻は咄嗟に目をふせ、それを見ないように気を使います。

風間さんはそんな妻の反応を楽しむように、ゆっくりと浴衣を拾い上げると、わざとらしく一歩前に踏み出しました。

逃げ場を失った妻の視線は、彼の盛り上がった股間に、しっかりと固定されています。

「さぁ・・・奥さんも着替えて下さい。

体が楽になりますよ・・・」

「はい・・・。

あのう・・・ここでですか?」

「ええ・・・奥さんは。

僕はリビングに行きますから・・・。

終わったら声かけて下さいね」

「わかりました・・・。

それと・・・どこまで身につけてて大丈夫ですか?その・・・下着とか・・・」

「あぁ・・・お任せします。

奥さんのお好きなようにどうぞ・・・。

まあ・・・出きるだけ薄着の方が効果は上がりますけどね」

風間さんは妻に浴衣を手渡すと、カバンから短パンを取り出して、隣の部屋に向かいました。

襖が閉まるのを確認した後、妻はその場でシャツを脱ぎました。

白い柔肌に映える黒のブラジャーが露になると、続いてスカートのホックを外しストリッパーのようにゆっくりと下ろします。

黒のランジェリー姿になった妻は、そのまま鏡の前に移動し、自分の体をじっと見ます。

髪を直したり、ブラジャーの位置をずらしたりと身だしなみを整えます。

そして、浴衣を羽織り、帯を締めて画面上から消えると、風間さんを和室に招き入れました。

再び現れた風間さんは、短パンにТシャツの軽装で、いよいよ妻のマッサージに取り掛かります。

布団の上でうつ伏せになった妻の背中に風間さんが跨がります。

「では、始めますね。

まずは普段と同じように体全体をほぐします。

リラックスして下さい」

「はい・・・宜しくお願いします」

風間さんの手が妻の肩をゆっくりと揉み始めます。

肩を中心に、首や二の腕など周辺の凝りも丹念にほぐし終えると、今度は背中から腰に向けて指圧していきます。

意を尽くしたソフトなマッサージとジョークを交えた巧みな会話術で妻を心身ともにリラックスさせ、本音を引き出すムードを作り上げていきます。

マッサージ開始から20分、風間さんが会話の内容に変化をくわえます。

妻を仰向けにすると、鎖骨付近を指圧しながら、優しく語りかけました。

「奥さん・・・浴衣がお似合いですよ。

旦那さんが見たら、きっと惚れ直すでしょうね・・・」

「いえ・・・そんな・・・。多分・・・主人はあまり興味ないと思います。結婚生活も長いですし・・・」

「もし、それが本当だとしたら・・・勿体ないですね。妻は照れ笑いしながらも、ジッと風間さんを見つめます。

「フフッ・・・もちろんいいですよ。

優しいし・・・マッサージ上手だし・・・それにカッコいいし・・・」

「冗談だと思ってるでしょ?結構マジですよ。奥さんはそれくらい魅力的です。独身の時はモテたんじゃないですか?」

「いや、全然ですよ」

「ハハハッ・・・そんなこと言って・・・まんざらでも無さそうなお顔してますよ。旦那さんも居ないし・・・、白状して下さい。僕のライバルが過去に何人いるのか」

「エエ~どうしよう・・・。じゃあ・・・予想してみて下さい」

「そうですね・・・お付き合いされた男性は・・・5人かな?どう?」

「ブ~。不正解です。はい、もう終わりで~す!」

「そうか・・・それ以上なんですね。

なんか嫉妬してきました。

そんなたくさんの男性に・・・」

「フフ・・・もう・・・風間さんったら。私、何も言ってませんよ~」

妻が会話に気を取られている内に、風間さんの手が浴衣の襟を徐々に開いていきます。

「じゃあ、せめてヒント下さい。実は二桁ですか?」

「エッ・・・?う~ん、どうしよう・・・。それってお付き合いした人の数ですよね?」

「そうそう・・・僕のライバルの人数。

あぁ~元カレ達が憎いっ!」

「フフフッ・・・風間さんって面白いですね。わかりました。主人には内緒にして下さいよ?」

「もちろんです。僕と奥さんだけの秘密にしましょう」

「なんか・・・恥ずかしいですね・・・。さっきの予想の・・・3倍かな」

「なるほどね・・・。奥さんみたいに素敵な方ならそれぐらい当然です。でも、少し腹が立ちますね・・・。ちょっと失礼しますよ」

風間さんは鎖骨の下を擦りながら大胆に襟元を広げます。

妻は確実にブラジャーが露出したことに気づいていますが、嫌がる素振りを見せません。

「僕の経験上、女性は多くの男に愛された方が綺麗になるんですよ。

だから、奥さんの肌はこんなにツヤがあるんです」

白い胸元を風間さんの指先が軽く撫でると、妻の下半身がビクッ!と浮き上がります。

「アッ・・・そんなこと・・・ンッ・・・無いです。

40・・・過ぎましたし・・・」

その反応を見た風間さんは一気にエスカレートしていきます。

「奥さん・・・今・・・凄く綺麗ですよ。

ちょっと目をつぶって・・・。

特別なマッサージしてあげるから」

何か期待しているかのように体をモジりながら、妻はそっと両目を閉じます。

「目は・・・つぶりましたね・・・?」

風間さんは、まるで妻にキスするかのように顔を近づけて、小さく語りかけます。

妻は無言でうなずくと、体を緊張させ、背筋を伸ばします。

「僕が見えない方がマッサージに集中できますからね・・・」

風間さんは、ブラジャーの肩紐に人差し指を掛け、ゆっくりと妻の両肩から抜いていきます。

妻は、その意図する所に気づいているはずですが、目を閉じたままジッとしています。

「さあ・・・奥さん・・・軽く背中を持ち上げて下さい・・・」

妻は促されるままに背中の重力を解放します。

次の瞬間、風間さんは両腕の筋肉を隆起させ、勢いよくブラジャーをズリ下げました。

『アッ・・・ッ・・・ダメッ・・・』妻の囁きと共に、真っ白な乳房が丸出しになります。

「あぁ・・・奥さん・・・綺麗なカラダ・・・してるじゃないですか・・・」

風間さんは妻の乳房を舐めまわすように凝視します。

「ィャッ・・・恥ずかしい・・・」

妻は首を振りながら、両手で顔を覆います。

しかし、その反応とは裏腹に、妻のやや黒ずんだ乳首はピンッと勃っています。

風間さんは目を血走らせ、無言で乳房を揉み始めます。

妻の下半身がクイッ・・・クイッ・・・と小さく持ち上がります。

「あぁ・・・奥さん・・・体の力を抜いて下さいね」

風間さんは妻の乳房を責めながら、浴衣を完全に剥ぎ取り、更にはパンティーに手を掛けます。

「ダメッ・・・それは・・・ダメッ・・・」

妻はパンティーを掴む風間さんの右手に気づくと、流石に抵抗する素振りでグッと膝を閉じます。

風間さんは一旦は手を離しますが、妻の本音を見透かしたように、今度は五指を駆使し、クロッチ部に刺激を与えます。

「アッ・・・アッ・・・ダメッ・・・」

「奥さん・・・勘違いしないで下さい・・・これはマッサージですよ・・・」

「でも・・・ンッ・・・恥ずか・・・しい」

敏感な部分を繊細に弄ぶ風間さんの卓越した指使いに、妻は苦悶の表情を浮かべて、腰をモジモジと動かします。

「ほら・・・奥さん・・・体が熱くなってきましたね・・・。

マッサージの効果が出てますよ・・・」

妻の耳元でそう囁くと、風間さんの左手はゆっくり円を描きながら乳房の中心に向かいます。

そして、こげ茶色の大きな乳輪に達すると、焦らすようにその外周を爪でなぞります。

しっかりと閉じられていたはずの妻の両膝は、いつしかだらしなく半開きになっています。

風間さんは、湿り気を帯びてきたクロッチをニヤニヤと眺めながら、意地悪なセリフで妻の羞恥心を煽ります。

「奥さん・・・汗が凄いですね。

ここ・・・湿ってきましたよ・・・」

「エエッ・・・?ヤダァ・・・私・・・」

「熱が逃げて体が冷えますから、これ取りますよ?」

風間さんは再度パンティーに手を掛けると、今度は有無を言わさず一気にズリ下げました。

「アアッ!・・・イヤッ!・・・ちょっ・・・恥ずか・・・しいッ!」

深々と生い茂る陰毛が露になると、妻は頬を真っ赤に染め、慌てて膝を閉じようとします。

その瞬間、風間さんはそれまで一度も触れることなく焦らしてきた妻の乳首をピンッ・・・ピンッと数回弾きました。

「アッ・・・!!・・・アッ・・・!!」

妻の腰がビクン・・・ビクン・・・と持ち上がると、風間さんはその動きに合わせ更にパンティーをズリ下げ、一気に抜き去ります。

「ァァァァ~!見ないで~!」

妻は咄嗟に両手で陰部を覆いますが、風間さんはその手を力強く握りしめると、優しい口調で諭しながらゆっくりと外します。

「奥さん・・・恥ずかしがらないで・・・とっても綺麗な体してるじゃないですか・・・。

そのままおとなしく・・・マッサージに集中して・・・」

妻は肩で息をしながら小さくうなずくと、風間さんに促されるまま再び陰部を露出させます。

風間さんが電気マッサージ器を手に取りスイッチを入れると、辺りにヴィーンという妖しい振動音が響きます。

「奥さん・・・大丈夫ですよ。これ・・・とっても効くんです」

風間さんは電マを右肩にあてると、同時に左の乳首を摘まみます。

妻の腰が自然にクイッ・・・クイッ・・・と持ち上がります。

「どうですか・・・奥さん?気持ち・・・良さそうですね」

「はい・・・ッ・・・気持ち・・・ィィ・・・」

「よし・・・いい感じですね。やっと体だけでなく心もハダカになっていただけたようですね。今からは遠慮なく、本当の奥さんを出して下さいよ」

これから風間さんのマッサージが本格化しようとしたその時、私の携帯電話からメール受信音が鳴り響きました。

映像を一時停止し、メールを確認します。

受信した時になんとなく予感はしましたが、やはり発信者は風間さんでした。

【こんばんわ。奥さんのスケベな映像、どうでしたか?高橋さんの驚きと興奮を倍増させるために、当日の報告でソフトなんて嘘つきましたが、どうかご容赦下さい。高橋さんの奥さんが特別なのではなく、僕の経験上、オンナという生き物はみんなスケベなのです。また、今後のことも含めて色々と話しましょう。では】

読み終えた私は、にわかにメールの意味が分かりませんでした。

・・・驚き?・・・ソフト?・・・嘘?・・・妻が特別なのではない?・・・・・・みんなスケベ・・・?それまで私は今までにない興奮を味わう一方、どこか安心して映像を見ていました。

風間さんがどんなに優れたオスであっても、妻はマッサージを許容したに過ぎず、交尾という夫婦間にだけ許された神聖な営みを凌駕することはない。

そんな優位性に安心していたからでした。

しかし、メールのキーワードから私の脳ミソがくだした解釈は、《妻は風間さんと交尾した》という想定外の出来事でした。

それを理解した瞬間、私は全身の血液が逆流するような感覚を覚え、思わず映像の停止ボタンを押し、そのままディスクを取り出してしまいました。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

あの旅の後に起きていたコトとは一体…。ラストシーン後に起きていた秘めごとを中心に未公開映像90分を加えて一から再構成!「不倫の果てに #09」の別れの直後、この後の予定が遅れることになったからと戻ってきて再合流。監督に誘われホテルへと赴きシャンパンで乾杯。イイ気分でいるところに用事でやって来た男性社員も交えて…いつしか社員にちょっかいを出され監督に助けを求めるもスルーされて愛撫に身悶えだす。社員の巨根で口を犯され、女性器にも挿入されると腰を反り返してよがる。相手の首に手を回しキスを求め、バックでは「おかしくなっちゃう」と仰け反り昇天。好きだという寝バックでも絶頂し、監督ともSEX。

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【寝取られ】寝取られ願望が強くなりAV業者にお願いした結果…妻は徐々に新しい快楽に

【童貞】精通したばかりの中1の頃に神社の無人の社務所で同級生女子と…

俺が中一の頃、同じクラスの真理と同じ塾に通っていた。

塾での授業中、真理は鉛筆を股間に当てて「フーフー」言っていたので

隣に座っていた俺が

「どうしたどこか具合が悪いのか」と小声で聞くと

真っ赤な顔して「ううん、違う」としか言わなかった。

まだ精通現象が来ていなかった当時の俺は

欲情という感覚がわからず

なんか変なの くらいにしか思っていなかった

あれから数カ月俺にも精通があり

'エロ’の世界にすっかり目覚めてしまった俺は、

真理の行為を完全に理解して、隣に座るだけで興奮するようになってしまった。

中学の時の真理は、クラスでも人気で俺も可愛いと思っていた。

お互い少し好意があることは分かっていたがなかなか告白もできず、

ただ塾の往き帰りを一緒にしながら話す程度だった。

ある日、意を決して自分の精通のことを話してみた。

無意識に右手がちんちんを握っていて白いものが出てきた。

そしてそのときに頭に浮かんだのが真理の姿だった・・・と。

そしたら真理は「今日塾さぼろう」と言い出し、

近くの神社の無人の社務所に忍び込み、

「ちんちん見せて」と言われた。

不思議と恥ずかしくなく見せることができたが、

いきなりつかまれてシコシコされたときはびっくりした。

「男の子はこうするんでしょ?」 

「ああ、おまえ、ちょっ、やべっ」

ものの1分くらいで大量の精子を畳の上にぶちまけると、

真理は物珍しそうにそれを見て

「なんかプールの匂いがする」と言っていた。

今度は真理がスカートを脱ぎ、

下着も脱ぎ棄てて座り込みクリトリスを触りながら、

「女はここが気持ちいいの」

と言ってアンアン言い出した。

俺は又フル勃起になり、

真理のオマンコを至近距離で見ようとしゃがみこみ、

右手は無意識にちんちんを握りしめていた。

このときの二人は「入れたい・入れられたい」

という本能がむき出しの状態だったが、

やりかたがよくわからず、

俺はただ真理を裸にしたいという欲求が高まっていた。

「おっぱいも見たい、全部見たい、真理の全部が見たい」 

「うん、わかった。脱ぎあっこしよう」

と言い二人はあっという間に全裸になり、

キスをしながら相手の体を触りまくった。

それは抱擁というより、

ぶつかり稽古のように荒々しく、

感情を抑えられない行為だった。

ついに挿入しようとした時、

どこにどのように入れていいか判らず、

割れ目のあたりをまさぐっているうちに

指がすっぽり入るところを見つけ、

そこを指で触りつつ俺のちんちんを導き、

ずっぽりと中まで挿し込んだ。

入口付近で少し角度が合わず入れにくさを感じたものの、

頭が入ってしまえばあとはすんなり奥まで一気に挿入できた。

真理は挿入時、大きなため息を吐くように

「あ~~~~~っ」と言った。

初めてだったそうだが痛がる様子はなく、

そのあとは下から普通に話しかけるように、

「ねえ、気持ちいい?、どんな感じ?」

と聞いてくる程だった。

俺は無意識のうちに始めた腰のピストン運動が、

たまらなく快感を呼ぶことに気づき

「ああ、うん」と生返事をすることしかできなかった。

しだいに射精感が高まり俺は真理を力いっぱい抱きしめ

「あ、ああああ」といいながら

高速で腰を動かしそのまま中で出してしまった。

保健体育で習った妊娠についての知識はあったが、

俺の理性はぶっとび、

ただ本能の赴くままに中だししてしまったことに

ほんの少しの罪悪感はあったものの、

妊娠したら俺が責任をとるなどと中一のくせにイキガッていた。

真理も「責任とれよ~」と笑いながら俺に抱きついてきた。

そんな彼女も今では俺の奥さん。

二人で一緒の大学に進み、その後教員になり24歳で結婚。

そして2人の子宝に恵まれ、

昨日は下の息子の部活の大会の応援に二人で仲良く観戦してきました。

懐かしくてエッチな体験でした。

この体験談で濡れたらこの動画!!(広告)

46歳中年、ロリコン短小童貞不能男が、またもや架空の芸能プロを騙り少女を陥れる。映画出演者募集だと欺き、教師にセクハラされる役に起用したいとカメラテストを始める。あくまで真似だからの言葉に従順に従う少女。しかし次々と約束は反故にされ少女は蹂躙されていく…。

人気急上昇!興奮のエロ動画はこちら!

[紹介元] エッチな体験談 淫ぽん 【童貞】精通したばかりの中1の頃に神社の無人の社務所で同級生女子と…

ロッカーの中に潜んで着替えを覗いてた俺の末路wwwwwwwww
小6のときの話。 夏休みに遠泳記録会みたいなもんがあって、 500だったか1000だったか 全員泳がなくちゃいけなかったんだよ。 泳ぎ終えた奴から教室に戻って着替えて 解散しちゃってもイイみたいなシステムになってた。 速 […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ ロッカーの中に潜んで着替えを覗いてた俺の末路wwwwwwwww

インカレサークルで出会ったビッチな貧乳尻軽女に恋をして
私と妻の直美との馴れ初めは、 大学のサークルの飲み会 。 いくつもの大学が集まっていたインカレサークルだったので、 参加人数は100人以上おり居酒屋とかではなく 近くの海岸に集まって好き放題という感じ。 飲み始めて1時間 […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ インカレサークルで出会ったビッチな貧乳尻軽女に恋をして

新興宗教の巨乳巫女の瞑想中に
ある新興宗教に凝っている親戚の勧誘が激しくて、 一回でいいから来てくれ勧められて、 新興宗教の新人勧誘セミナーに参加することになった。 まぁぶっちゃけカルト系宗教ですわ。  そこは修行場と呼ばれる建物に連れていかれ、 教 […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 新興宗教の巨乳巫女の瞑想中に

ハプニングに燃える変態SM愛好家の三十路夫婦
妻と結婚して7年目。 今じゃ普通かもしれないけど、 当時にしては晩婚で、お互い出遅れ気味の結婚で、 30を超えてから出会ったんです。 妻は肉付きの良い可愛らしい女性で、 彼女から人生初体験の逆ナンパされたんです。 彼女は […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ ハプニングに燃える変態SM愛好家の三十路夫婦

男性経験100人越えのエロ可愛いショップ店員と愛人契約
友達が経営してるアパレル関係のショップやっていて 去年の年末にその会社の忘年会に参加しました。 そのお店はよく遊びに行ってるので顔見知りも多いです。 2次会のカラオケでバイトの莉那って 大学一年の19歳の子の隣になりまし […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 男性経験100人越えのエロ可愛いショップ店員と愛人契約

彼女が元カレにスパンキングされて喘ぐセックス中の声を電話で聞いた話
寝取られた話 今彼女が元彼と二人でカラオケしてる 「大阪から帰ってきた。久々に遊ばない?って元彼からメールが来た」 って昨日報告されて、すぐ会うことにさせた 1時間ラインの返信がない 落ち着かない・・・ 元彼強引な性格だ […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 彼女が元カレにスパンキングされて喘ぐセックス中の声を電話で聞いた話

主人に嘘をついて不倫旅行へ行ってきた私のエッチ体験
昨夜、主人に今週末の泊りがけの件で嘘ついちゃいました。 「あなた、今週の土曜日曜なんだけど旅行に行っても良い?」 「どこへ行くの?」 「日本海の方へ」 「まだカニには早いんじゃ」 「大学の友達が、一人急に行けなくなって困 […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 主人に嘘をついて不倫旅行へ行ってきた私のエッチ体験

夏休みに実家に帰ったらネーチャンの友達とヤレたからwwwwwwwww
大学は大阪だったけど 夏休みに実家に帰ったときに 姉の短大時代の友達とやった。 3年の夏休みに実家に長めに帰って 車の免許とバイトをやってたが 仲のいい友達は東京、大阪に出て帰ってきてない奴が多く、 けっこう暇してた。 […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 夏休みに実家に帰ったらネーチャンの友達とヤレたからwwwwwwwww

なかなか出会いのない職場で知り合った女性とドピュドピュ中出しセックス!
これは、ぼくが学生時代、バイトでの話です。 バイトといっても、派遣の仕事に近いです。 この仕事は、 500人くらい入れる大きな部屋で電話をかけ続けます。 みなさんシフトもバラバラなので、知り合いができにくく、 年齢層も幅 […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ なかなか出会いのない職場で知り合った女性とドピュドピュ中出しセックス!

会議中にどうしても我慢できなくてお漏らしをしてしまった私・・・
毎週行われている課の会議での話。 私はホワイトボードに意見等をまとめながら書いていました。 だんだん会議が盛り上がり、 意見が次から次に出だすと、 私はマジック片手にパニクっていました。 実は前日から膀胱炎ぎみでした。 […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 会議中にどうしても我慢できなくてお漏らしをしてしまった私・・・

チアリーダのサークルに入ってレスプレイを初体験!目覚めてしまった私のエッチな体験談
高校からしてたチアリーダを大学に入ってからサークルに入りました。 そこでは、毎年夏の合宿があるんです。 3泊です。 まず最初の2日間は、合同で連携の練習をします。 3日目は、4年生の人が最後になるので1~3年生で演技を披 […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ チアリーダのサークルに入ってレスプレイを初体験!目覚めてしまった私のエッチな体験談

修学旅行で他の学校の女の子と成り行きでセックスできちゃった話
高校2年の修学旅行の時の話。 初日は7階建てで、上から見ると 「コ」の字に建てられているホテルだった。 俺と友人Aは、担任の勝手な部屋割りにより 5階の内周側の部屋に割り当てられた。 眺めのいい外周側の部屋じゃなかったた […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 修学旅行で他の学校の女の子と成り行きでセックスできちゃった話

みみず千匹の名器を持つキチガイ中絶しまくり妊婦と不倫
セフレの一人に妊婦がいるんです。 32才のひとみって言って、SEX中毒の人妻。 ひとみの旦那は確か15才ぐらい年上40代半ば。 その旦那が中年になっても性欲強いらしく、 結婚当時からSEXが大好きで、 毎日の様にやってい […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ みみず千匹の名器を持つキチガイ中絶しまくり妊婦と不倫

悪ふざけがエスカレートして18歳の妹と結ばれてしまった
近親相姦ってエロゲーとかアニメやエロ漫画の中の事だと思っていたけど、 ちょっとした悪ふざけからリアルに妹と結ばれてしまった・・・ 妹は18才でまぁ平均的な女子大生。 特別可愛いわけでも美人でもなく普通で、 ファッションも […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 悪ふざけがエスカレートして18歳の妹と結ばれてしまった

インカレサークルのドスケベな後輩に飲尿させた
大学時代に仲間内で超小規模のインカレサークル作って ヤリサーにつくりあげたww。 ヤリ目的で男友達三人でインカレ作って、 そこに5人の女子大生が入ってきたw 同じ大学の同級生が一人に、他大の後輩が二人、 そして他大の先輩 […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ インカレサークルのドスケベな後輩に飲尿させた

人妻デリヘル使ったら知り合いの奥さん登場…棚ボタエッチ最高っすwww
俺は、40才、妻も同い年妻はセックスに関してあまり積極的ではない為、 俺がどうしても我慢出来ない時しか、性交渉はない。 よってもっぱら俺の性処理は妻に内緒で風俗で行ってるんだが・・・ 先日、いつもの如く俺がネットで新規の […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 人妻デリヘル使ったら知り合いの奥さん登場…棚ボタエッチ最高っすwww

Gカップ爆乳な派遣社員の私が仕事でミス・・・屈辱の性処理係に・・・
私は派遣社員という仕事が大好きで、 色々な企業のお仕事を手伝わせて頂いてきましたが、 このお話は、ある企業様に派遣された時に とんだ失態をした事から始まったお話です。 まず私の紹介からですが、 顔は「中山美穂」さんと「伊 […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ Gカップ爆乳な派遣社員の私が仕事でミス・・・屈辱の性処理係に・・・