隣のベッドの患者が・・・
入院してりゃ、いろんなことがある。
今おれが入院してるのは、整形と内科がごっちゃになった混合病棟。
その病棟の4人部屋に入院している。
窓際の北側ベッドがおれ(36歳)。
隣が16歳くらいの少年。
向かいは2人とも70超えたじいさん(認知症あり)。

じいさん2人は内科の病気らしい。
おれと少年は整形の患者だ。
少年は右足骨折。
おれは左足骨折。

看護師らの会話によると、おれも少年も同程度の骨折らしい。
退院まで2ヶ月くらいかかるとの見通しで、どちらもベッド上安静だ。
おれのほうが1週間早く入院したが、年齢による回復力では16歳にかなわないだろうから、彼のほうが先に退院するだろう。

シモの話になるが、おれの場合、小便は尿瓶に、大便は差込便器にする。
用を足し終わると、看護師やヘルパーがブツを片付けてくれる。
手は動くから、ケツを拭くのも自分でやる。
寝ながらの大便は、最初は抵抗あったが、もう慣れた。

対して、隣の16歳、どうもオムツをつけているらしい。
少年は嫌がっているのだが、看護師がなかば無理やりオムツにしているようだ。
ちょっと前、こんな会話が聞こえてきた。

「なんで、ぼくだけオムツなんですか?隣の人は自分でしてるのに…」
「あのね、隣は隣でしょ?あなたの場合、自分で動くと骨に悪いの。だからオムツにして。わたしらナースがちゃんと綺麗にしてあげるから。」
「いや、だから自分でできるのに…」
「だから言ってるじゃない。自分ですると治るのが遅くなるんだよ?それでもいいの?」
「…、よ、良くはないけど…。でも…」
「○○くん、恥ずかしいんだよね。分かるよ。でもね、ここは病院だからそんなこと気にしなくていいの。わたしたちもそんなの慣れっこだから。全然なんともおもってないから。」
「そ、そうなんですか?」
「そうよ。全然、なんとも思わない。」
「…、わかりました…」
「ふふっ。いい子ね。じゃあ早速だけど、パンツ脱がすね。腰上げられる?」
「あ、はい。」

「あのね、手、どけてくれる?」
「で、でも…」
「さっきも言ったけど、わたしたちは見慣れてるから。てか、他にも患者さんがいるの。早くしてくれないと、他の患者に迷惑かかるよ?」
「は、はい…、すいません…」
「じゃ、下げるね。」

「オムツつけるね。私のほう向いてくれる?」
「はい…」

「はい、次あっち向いて。」

「じゃ、仰向けになって。ちょっと、おちんちんにパット巻くからね。」
「えー?なんですかそれ?」
「ここにおしっこするんだよ。パットが全部吸収してくれるの。おしっこ終わったら、ナースコール押してね。新しいパットに取り替えてあげるから。」
「は、はい…」
「じゃあ、ごめんね、さわるよ、おちんちん。」

「す、すいません、ごめんなさい…」
「いいのよ、気にしないで。若い子はみんなこうなっちゃうのよ。」
「あ、ちょっと、あ、ああ!」

「あ、ごめんね。触っただけなんだけど。気にしないでね。出ちゃう子も多いのよ。」
「…」
「さすが、若いねー。顔まで飛んじゃったね。すごい。拭くね。」
「…」
「ふふっ。真っ赤になっちゃって。かわいいね。」
「…」
「気持ちよかった?」
「え…?そんなこと…ないです。」
「そうなの?こんなに出ちゃったのにね。おかしいな。」
「…」
「前、入院してた男の子なんて、オムツ替えるたんびに出ちゃってたなあ。いっつもビクビクってなっちゃって。壁まで飛ばしちゃって。とろーんって目うるませて。かわいかったなー。あの子、今どうしてるんだろ。」
「…」
「はい、拭けたよ。じゃあパット巻くね。」
「…」
「おしっこでもウンチでも、出たらコール押してね。綺麗にしたげるから。」
「は、はい…」
「じゃ、またね。」

朝食後。
隣の16歳くん、コールを押したようだ。

「どうされました?」
「あ、すいません。大きいほうしたいんですけど。」
「いいよ、そのままオムツの中にしてくれる?終わったらまたコールして。」
「あ、はい…」

数分後、再びコール。

「あ、終わりました。」
「はいはいー、今行くね。」

「じゃ、今から取り替えるね。」

「こっち向いて」
「はい。」
「はい、次、あっち。」

「はい、仰向け。ちょっと石鹸で洗うね。」
「え?いいです、そんなの…」
「何言ってんの?綺麗にしないとかぶれちゃうのよ?いいの?」
「…すいません、お願いします…」
「いい子ね。じゃ、ちょっとおなかにタオルかけるね。」

「んじゃ、ちょっとおちんちん洗うね。」

カーテン越しにクチュクチュ音がする。
ボディソープで皮膚や粘膜を洗っている音だ。

「ふふっ、元気元気。」
「ごめんなさい…」
「いいのよ。ちょっと皮剥くね。」

くちゅ。

「あ、すいません。あ、ちょ、ちょっと、待って…」
「んん?何を待つの、綺麗にするよ?」
くちゅくちゅ。
「あ、ああ!ごめんなさい!」


「…、○○くんすごい!さっき出したばっかなのに、また?」
「ああ、すいません…」
「また、顔まで飛んじゃったね。よっぽどたまってたのね。」
「…ごめんなさい…」
「あやまることないのよ。しょうがないんだから。ほら、綺麗にしたげるね。」
「…」
「ちょ、ちょっと、泣いてるの?もう。しょうがない子ね。」
「で、でも…」
「かわいい。○○くんって、女の子にモテるでしょ。睫毛なんてくりんって伸びて、目がすごく綺麗だよ。」
「…そんなことないです。」
「いいの、わかってるんだから。はい、拭けたよ。じゃ、お湯流すよ。」

「はい、終わり。またおしっこ出たら呼んでね。」
「はい、ありがとうございました。」
「もう、泣かないの。かわいい顔がだいなしよ。」
「は、はい…」
「じゃあね。」

その夜、11時。

隣の少年、コールを押したようだ。
間もなく、看護師が到着。

「どうされました?」
昼間とは別の看護師だ。
「あ、すいません。おしっこ出たんです。」
「あ、はい、すぐ替えますね。」

「じゃ、前開けます。脚開いてください。」
「はい。」
「…いっぱい出ましたね。下のカバーまで漏れちゃってる。ちょっと待っててください。」

1分後、看護師が戻ってきた。

「ちょっと、洗いますね。」
「は、はい。」
「お湯かけます。」
「…」
「石鹸つけますよ。脚もうちょっとひらいてくれますか?」
「はい。」
「はい、ごめんなさい。」

くちゅくちゅ。

「す、すいません…」
「いいんですよ。男の子なら当然ですから。先っぽのほうも綺麗にしときますね。」

くちゅくちゅ。

「だいじょうぶですか?」
「あ、いえ、ちょっと、やばいかもです…」
「やばい?何がです?」
「あ、いや、その、あれがその…」
「気持ち…いいんですか?」
「あ、いや、ああ…はい…気持ち…いい…です…」
「…声ちいさくね…いいんですよ…しょうがないですから…」

くちゅくちゅくちゅ。

「あ、ああっ」

「…ごめんなさい…出ちゃいましたね。すぐ拭き取りますね。」
「ごめんなさい…」
「いいんですよ。よくあることですから。」

「はい、終わりました。またなんかありましたらコールしてください。」
「ありがとうございました。」

少年よ、どんだけ元気なんだ?
てか、うらやましすぎだろ。

翌朝。
前日夜勤の看護師が朝の検温にやってきた。
隣の少年を気持ちよくさせてしまった看護師だ。

「○○さん、おはようございます。体温計どうぞ。」
「あ、はい。」

白衣の胸がはちきれそうなそうに膨らんでいる。
グラマラス体型だ。
唇が厚くて色っぽい。

「熱はなさそうですね。」
「はあ。ところで看護師さん、ちょっとこの頃調子悪くてしんどいんですよね…。」
「そうなんですか?見たところお元気そうですけど。」
「いや、それがなんだか調子悪くて。」
「具体的には?」
「うーん、それが言いにくいんですけど、腕がなんだか調子悪くて。」
「腕、ですか?」
「はい。事故のときちょっと打っちゃったのが今きてるのかな。尿瓶とるのも一苦労なんです。」
「…そうなんですか?今朝はいけました?」
「いや、それがなんだかしんどくて。まだ小便してないんです。」
「…、じゃ、ちょっと介助しますね。」

やったぜ。

「はい、ズボンおろします。腰あがりますか?」
「はい。」
「パンツいきますね。もう一回上げてください。」

「ちょっと触りますね。」
「はあ。」

ムクムク。
前日から隣の少年と看護師が繰り広げてきた声のやり取りに悩まされてきたおれのペニスは、触られたとたん、いきり立った。

「…ちょっと尿瓶に入りにくいですね。」
「すいません。」
「…いいんですよ。よくあることですから。じゃわたしちょっと出ますんでタオルかけてお待ちください。」
「え?あ、いや、そうですか…」

くそ。
そうきたか。
なんだよ、そりゃ。
出てくのかよ。

一分後。
看護師が戻ってきた。

「どうです?落ち着きました?」
「は、はあ。まあ。」

落胆したおれのペニスはしぼんでしまった。

「じゃ、も一回触りますね。」

その途端。
ムクムク。

「あ、す、すいません。」
「…うーん、どうしましょう。ちょっと男のヘルパーさん呼んできますね。」

あ、それはちょっと。
それは、だめでしょ。

「あ、いやあの看護師さん。」
「はい?」
「あの、オムツにしていただくわけにはいきませんか?」
「オムツに、ですか?」
「はあ。こうやって看護師さんにご迷惑かけるのもアレなんで。オムツだったら、持ってもらわなくてもできるかなって思って。」
「うーん、そうですね…どうしようかな…医師に確認してからなら…」

おいおい。
なんでそんな必要ある?
確認なんかいらねえんだよ!
いいから、さっさとオムツにしやがれ!

「あ、あのですね。もうオシッコもれそうなんです。急いでもらわないと。」
「…はあ、分かりました。じゃ、オムツ用意してきます。」

ふう。
最初からそう言えばいいんだよ。
まったく。

一分後。

「じゃ、オムツしますね。私の方に向けますか?」
「はい。」
「はい、次は向こうです。」
「はい。」
「じゃ仰向けになってください。」
「はい。」
「ちょっと触りますね。パット巻きます。」

ああ。
看護師さんに触られてるだけで、なんか幸せ。

「じゃあ、○○さん。終わったら呼んでくださいね。」
「はい。ありがとうございました。」

一分後。
排尿を終えて、ナースコールを押す。

来たのはさっきとは別の看護師だった。
スリムだが、胸が大きい。
このナースもそそる顔立ちをしている。

「どうされました?」
「あ、オシッコ出たんですけど。」
「あ、分かりました。替えますね。前開きます。脚広げてください。」
「ちょっと、おちんちん汚れてるんで、洗いますね。ちょっと待っててください。」

おお。
その天女のような言葉。
36年間の苦労がいっぺんに報われるぜ。

一分後。

「じゃ、洗いますね。タオルおなかにのせます。お湯かけますよ。」
「はあ。」
「熱くないですか?」
「だいじょうぶです。」

ペニスにお湯をかけられる。
ああ。
気持ちいい。

ムクムク。
いっぺんに勃起した。

「すいません。こんなになっちゃって。」
「ふふっ。いいんですよ。みんさんこうなります。」
「そうなんですか?ちょっと恥ずかしいんですけど。」
「でもしょうがないんですよね。こればっかりは。」
「大変なお仕事ですね。」
「そう言っていただけると助かります。」
「いや、ほんと看護師さんって、すごいなあって思います。」

そう言ってる間に、ボディーソープを手に取った看護師、ソープを泡立て始めた。

「じゃあ、石鹸であらいますよ。ちょっとくすぐったいかも。」
「はあ。」

ペニスは、期待に打ち震えている。
先走りがとまらない。

「じゃ、ごめんなさい。」

看護師、手には薄いゴム手袋をしているとはいえ、ほとんど素手のような感触だ。
亀頭を左手で包み込み、右手は竿、玉をやさしく洗う。
亀頭はクリクリと左右にひねり、竿は上下、玉は転がすように。
玉を転がしていた手は、肛門に伸びる。
ぬるぬると肛門部を探られながら、亀頭をクチュクチュと。

ああ。
なんて、気持ちがいいんだ。
正直、ヘルスのサービスよりよっぽど気持ちいい。

「だいじょうぶですか?痛くないですか?」
「はい。だいじょうぶです。ぜんぜん痛くないです。」
「ちょっとかすがたまってるんで、もうちょっと綺麗にしますよ。」
「はあ。お願いします。」

この看護師、まさに、白衣の天使。

皮を下に引っ張りながら、カリ首をくりくり。
亀頭をこねこねしながら、竿をなでまわす。

左手は亀頭と竿をいったりきたり、右手は玉と肛門をなでるように。

やばい。
限界だ。

「あ、あの、看護師さん、ちょっと、そんなにされたら、やばいです…」
「ん?どうされました?痛いですか?」
「いや、そうじゃなくて、あの…」
「あ、じゃ、気持ち、いいですか…?」
「あ、はい、ちょっと気持ちよすぎで、やばいかも…」
「ふふっ。じゃ、このへんで終わりましょうね。」

ええ!
そ、そりゃないだろ!
もうちょっとだったのに!

「あ、あの看護師さん、ちょっと痒みがあるんでもうちょっとやってもらえないかなって…」
「ああ、そうなんですか?でもやばいっておっしゃったから。」
「あ、だいじょうぶです。もうだいじょうぶ。」
「ふふっ。じゃあ、もうちょっと洗浄のほう続けますね。」

そうだ。
それでこそ、白衣の天使。

看護師、ボディソープをさらに足し、さらに泡立てはじめた。
勃起したペニス全体に泡をまぶし、亀頭、竿、玉、肛門まで満遍なく洗い清める。

「痒いのはどちらです?」
「ああ、あの先っぽらへんが、ちょっと…」
「ここですか?」

言いながら、両手で亀頭を包むと、クルンクルンこねまわす。

や、やばい。
まじ、溶けそう。
いや、蕩けそう。

いや、てか、限界。

「あ、ちょ、ああ!す、すいません!」
「え?」

どぴゅ。

「あ!」

どびゅどぴゅ。

「あ、きゃ!」

ああ。
気持ちいい。
下半身、どろどろに溶けそう。

ペニスの脈動、一分くらい続いたんじゃね?
そんくらい快感が長く感じられる。

一分後、激しい快感は、ようやく収まった。

「ご、ごめんなさい…」
「い、いえ、いいんですけど…」
看護師、何かいいたそうにおれを見る。

あ、顔にかけちゃった?

「あ、すいません、ほんと。看護師さん、顔についちゃった、ほんとゴメンなさい!」
「…あ、いえ、こっちも長く洗いすぎて、ごめんなさい。」

頬から白濁液を滴らせながら、ペニスに湯をかけてくれる。

「あの、先、顔拭いたほうが…」
「あ、いえ、おしもを先に拭かないと患者さんに風邪ひかせたらまた怒られるんで…」
「はあ。そうですか。」

鼻の下に飛び散った精液は、作業の合間に唇へ流れていく。
それが邪魔なのか、舌でこそげ落とそうと、自分の唇に白濁をなすりつけている。

エロ。
もう、この記憶、死ぬまで脳内保存決定。

「はい。終わりました。」
「ああ、ありがとうございました。ほんとすいませんでした。」
「いいですよ。しょうがないです。じゃ、また来ますね。」
「はい。」

看護師、ようやく出て行った。

しかし、おれは見逃さなかった。
唇についた精液、舌でこそげた後、そのまま飲み込みましたね。
AV女優ですか、あなたは?

いやいや。
あしたからの入院ライフ、楽しみ楽しみ。

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アプリで知り合ったオジサンを自宅に連れ込んで不倫しています・・・・・・・

投稿者:ナギサ さん(女性・20代) 体験談タイトル:旦那に内緒で出会い系で知り合ったオジサンを自宅に連れ込み… 夫婦仲は良く、わりと円満なほうでした。 ただ夜のほうがかなり減ってしまいほぼセックスレス状態でした。 子供 […]

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修学旅行先の韓国で、元慰安婦の話を聞いた。
修学旅行先の韓国で、元慰安婦の話を聞いた。教師「さあ皆この方に土下座しましょう」→生徒「ふざけんな!」

こんばんは。初めて書き込みします。
私は高校2年で今日修学旅行から帰ってきました。
旅行は韓国に行って来ました。
初めての海外旅行でいく前はすごく楽しみだったのですが、なんだかとても
いやな思いをしました。
誤解がないようにしておきますが、韓国の方に別にいやな感情とか持っていません。
というよりあまり韓国に興味がなかったのです。だけど韓国行きが決まってから
いろいろ韓国の勉強をしました。だからこそ今回の旅行は残念なことばかりでした。

旅行中、大きな体育館みたいなところで元従軍慰安婦のおばあさんのお話を
聞く機会があったんです。

私は昔日本の軍隊が酷いことをしたからこれは素直に申し訳ないなと思います。
だからお話も真剣に聞いていました。
お話が終わって、信じられないことを私たちは要求されました。
司会をしていた男性が「このおばあさんに手をついて謝りましょう」と言ったのです。
うーん、確かに私たちは日本人だけどなんで手をついてまで謝らなくちゃいけないんだろう、と
疑問に思っていたら先生方が「じゃあ、みんな正座して頭を下げて申し訳ありませんと言いましょう」
と言いだし、先生が「申し訳ありません」とまず頭を下げました。
突然のことにみんな少し唖然としていると、「ほらっ、はやくやらんかー!」と先生の怒鳴り声!
私のクラスのちょっと悪い男の子達が「なんで土下座しなきゃなんねーんだよ!」と口答えすると
一番体格のいい教師が強引にそのこと達を座らせました。

普段みんなに怖がられている悪でしたがこのときばかりはみんなその子に同調していました。
一番頭のいい男子生徒が普段は先生に口答えとかしたとこ見たことないのですが、猛烈に先生にくってかかりました。それに呼応すかのように「私はしない」「やらない」の声があがり始めもう周りは騒然としました。
そうしたら韓国の関係者の方々がなにやら怒りだして先生に怒鳴りつけていました。
おばあさんもなにやら怒り口調で言っています。それからしばらく先生の謝れというのと一部生徒の拒否ですったもんだしたあと、先生方が「土下座じゃなくて座ってでいいから頭を下げなさい。おまえ達は日本の恥を外国でさらすきか?」と言って結局私たちは頭を下げさせられ
「申し訳ありません」と謝りました。
私は納得がいかない思いでいっぱいでした。確かに私たち日本人の祖先が過去に韓国の人
に苦痛を与えたのかもしれませんが
だからって私たちが土下座とかする必要があるのでしょうか?
これは修学旅行の第一日目におこったことでそのあとは、もうめちゃくちゃでした。まだまだいっぱい
いやなことがありました。友達の中には先生に切れてさらに韓国が大嫌いになった人もたくさん
います。
こういうこと(謝ること)は普通なのですか?

帰ってこのことを父に話したら絶対におかしいと怒っていました。学校に抗議するといって
いましたが、私はあまり騒ぎを大きくしてもらいたくないのでやめてもらいましたが。

私はあまり勉強もできなくて学校自体もそれほど偏差値のいい学校ではありませんが、
初めて真剣に日本のこと、日本人であること、韓国のこと等考えました。
私は間違っているのでしょうか?当たり前のことなのでしょうか?

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私の黒歴史となった学生時代の家での変態オナニー・・・・・・・

投稿者:ナナ さん(女性・20代) 体験談タイトル:誰も居ない居間で太い麵棒を使ってオナニーした結果… 私は幼稚園のお昼寝タイムの時に寝ぼけながらお股を触っていたらしいです。 幼稚園の先生から両親が教えられたのですが、私 […]

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ウコンの力
その夜の席は、私と部下の未央、先方は担当の課長と部長でした。
「お久しぶりです。このたびは大変ご迷惑をおかけしました。」
未央の手違いで、大きな損失を出すところを助けてもらったお礼の席で、宴会が始まりました。

未央は、紺のスーツで、その場を盛り上げようと懸命に頑張っていました。二人のグラスが空になると、すぐにお酌をします。でも、お酌する度に、飲まされて、課長に1杯で、未央も1杯。部長に1杯で、未央も1杯と、彼らの2倍は飲んでいた事になります。

「大丈夫?そんなに飲んで?」
それとなく、小さな声で聞くと、
「ご心配なく、これくらいは平気です」
未央はしっかりとした目で、答えていました。

お開きに近くなる頃には、さすがの未央も、足元がふらついていましたが、それでも、元気に振舞っていました。先方の二人も、酔って、未央へのボディタッチが増えています。でも、未央は、そんなことお構いなしに、相手をしているのです。

「カラオケバーに行こう!」
部長の声で、2軒目に行く事になりました。
「大丈夫かい?もう、無理するなよ?」
「大丈夫です。もっと飲んだ事もありますから。でも、倒れたら、よろしく」
未央は、フラフラしながら、笑ってウインクしてきました。

カラオケバーでは、ウィスキーが出てきて、いきなり水割りになっていました。
最初からダブルの水割りが、未央には出されました。
ソファーに座ると、再び元気になって、自分から
「歌いましょうよ」「部長、デュエットしましょうか?」
なんて言いながら、曲を選んでいました。

課長が作る未央の水割りは、だんだん濃くなり、3杯目は、ダブルからトリプルになっていました。課長と部長はいつの間にか、氷を入れたウーロン茶を飲んでいます。そんなことを知らず、未央は二人が囃し立てるので、開き直って、そのグラスを早いピッチで空けてしまいました。でも、3杯飲んだところで・・
「気持ち悪くなりそうです」

すかさず部長がカバンから「ウコンの力」を取り出して
「これを飲めば、すっきりするよ」と、飲ませたのです。
未央も疑う事もなく、すぐに飲みました。
そして、またマイクを握って回らない舌で歌い始めたのです。

未央はデュエットするのですが、抱きかかえていないと立てないほどに酔っていました。抱きかかえられたときに、脇の下から差し入れた手で胸を触られても、お尻をもまれても、もう分からない状態です。

それから、10分も経った頃でしょうか、いきなり未央がソファーに倒れこんだのです。頭をガクッと後ろに落とし、だらしなくソファーに座り、脚を投げ出して開いた姿でした。

危ないなあとは思っていたのですが、いきなりの事で、慌てました。

すぐにタオルを取りに、席を外して戻って見ると、未央はブラウスの上から胸を揉まれていました。

「凄いねえ、柔らかくて、大きな胸だよ!」
部長が嬉しそうな声で言いました。課長は、少し開いた脚を、更に開かせて、スカートをたくし上げています。
その間にも、部長がブラウスのボタンを一つずつ、外していきます。
淡いピンクのブラとパンスト越しのショーツが見えたところで、止めるべきでした。

でも未央の姿に、思わず興奮してしまい、このまま見ていたいと、思ってしまったのです。2500万円の損失をうまくきりぬけさせてくれた、人情味のある部長のことも頭にあったと思います。

そうするうちに、未央の形のいいオッパイが弾けるようにブラから出されました。

「おおっ、いい形のオッパイだ。大きいとは思っていたけど、形もいいや。」
「こんなオッパイはなかなか無いぞ!」と言うと、
部長が乳首をしゃぶり始めたのです。
課長は、パンストの上から、あそこの部分を撫でています。

「部長、なんか、濡れていますよ…」
良く見ると、確かにシミがありました。
未央はというと、全く起きる気配もありません。二人の男に、乳首を吸われ、アソコを撫でられているのです。

私は少し怖くなって、
「ちょっとヤバいですよ。このへんでやめてください。」
と、言うと
「そうだな。場所を変えよう。おい、車だ。」
と部長がすぐに言いました。

ホテルの電話番号の書かれたメモを課長に渡され、フロントとロビーを通らずにエレベータを使えるホテルを予約させられました。
呼んだタクシーの後部座席に部長が未央を引き込み、そこを課長が押し込んで、未央を真ん中にはさんで部長と課長が座りました。

未央の上半身に上着が掛けられ、ホテルに着くまで部長に胸を揉まれていました。
助手席からはパンストの上からピンクのショーツを触る、課長の指も丸見えです。

ホテルに着いてキーをもらうと、タクシーで待っていた課長と部長が、未央を二人がかりで部屋に運びました。未央は意識朦朧としていて、ほとんど反応がありません。

ブラウスのボタンが外された未央は、少し口を開いてベッドに仰向けに寝かされました。
もうここまでくると、未央には気の毒ですが、お世話になった部長を止めることはできませんでした。

「それでは、拝ましてもらうぞ、そっちを持って」
部長は嬉しそうに、ブラウスと、ホックの外されたブラを抜き取りました。そして、スカートのファスナーを下げ、ゆっくりと、脚から抜き取りました。パンストも丁寧に脱がしていきました。未央の体に残っているのは、淡いピンクのショーツだけです。
部長は、脚を軽く持ち上げて、M字開脚にしました。

「おお、少し濡れているぞ」
シミを発見した部長は、とても嬉しそうで、ショーツのその部分を裏返して見ていたほどです。
再び脚を閉じると、部長はショーツを脱がし始めました。
未央の陰毛が見えた瞬間、部長が声を上げました。

「おお、上品そうな毛並みだ。こんな可愛い子には、これくらいがいいね」
未央の陰毛は、薄めでした。少し離れた位置にいましたが、うっすらと生えている茂みの中に、ワレメがはっきりと分かりました。
部長は、脱がしたショーツを鼻に近づけ、匂いを嗅いでいました。

「ほら、やっぱり、こんなに濡れているぞ」
ショーツには、うっすらシミと、汚れがありました。
部長は、ショーツを課長に渡すと、未央の膝の裏側を持ち上げて、ゆっくりと、大きく開いたのです。膝を少し持ち上げると、『マン繰り返し』にして、お尻の下に、枕を差し込んでバスタオルを敷きました。これで、未央は、大きく脚を広げ、腰を持ち上げるような姿になりました。ワレメは自然と開き気味になっています。

「それじゃあ、調べさせてもらいましょう」
部長は、そう言うと、ワレメを左右に広げました。
未央のオマンコは、綺麗なサーモンピンクでした。
「綺麗なオマンコをしているなあ。そんなに経験はしてないな」
部長がそっと指を入れました。1本、2本。

「良く締まってくる。」
部長は嬉しそうでした。入れていた指を抜くと、自分たちにも、指を入れるように促しました。
「確かに、そうですね。嬉しくなってしまいますね」
課長が言いました。

3番目に自分が入れた時にはもう、興奮して罪悪感はマヒしていました。
と、同時に、そろそろ目を覚ますのではないかと、気になり始めました。
「そろそろ気が付くかもしれませんよ?」
でも、彼は、自信たっぷりに、

「さっき、『ウコンの力』を飲ませただろう。朝まで、絶対に起きないよ。」
「あれには、『昏睡強盗』が使うような、強力な奴が混ぜてあったから心配しなくても大丈夫だよ」

この時、彼らが最初から計画していたのがわかりました。同時に、もっと出来る、とも思ってしまいました。

部長が未央の陰毛を引っ張って、無理やり抜こうとします。
「そんなに引っ張っちゃ、痛くて起きますよ」
課長が未央のバッグの中の化粧ポーチから毛抜きを見つけてきました。
「さっき、言ったばかりじゃないか。絶対に起きないから」と言うと、
受け取った毛抜きで薄い陰毛を抜き始めたのです。毛の根元を挟んで1本ずつ、一気に引き抜くのです。

「ほら、起きないだろう?君たちも手伝えよ」
3人で、未央の陰毛抜きが始まり、10分ほどで、すべての陰毛を抜いてしまいました。
最初から土手以外に毛は生えていなかったので、未央のあそこは産毛がかすかに残っているだけになりました。

「未央クンにも、少し飲ませてあげよう」
部長は、そう言うと、冷蔵庫の瓶ビールを無理やり飲ませました。中瓶で口の中に流し込むと、何度かせき込みましたが、反射的に飲みました。
トイレに行かずに接待してきた未央のお腹は、張っているようです。

「未央クンをバスルームに運んであげよう」
部長は未央を運ぶように言いました。
バスルームでは、未央を二人がかりで抱え、両膝を左右から持ち上げたところで、部長が未央のお腹を押し始めたのです。

すぐに未央は、オシッコを出しました。溜まっていたのでしょう。勢い良く、ほとばしり出ました。部長は、オシッコをしている未央の姿を写真に撮り続けました。
バスルームの中は、未央のオシッコとアルコールの臭いで充満しました。

部長は未央のオマンコをシャワーで洗い、二人がベッドに運びました。バスルームのドアは狭く、未央を傷つけないように時間をかけて運びました。
部長は、再び未央の足を開くと、腰の下の枕を二つにして、更に上に持ち上げ、オマンコを舐めました。

「若いオンナはいい。未央クンみたいな可愛い子はいい」
と、とても、嬉しそうでした。部長は裸になり、二人にも、脱ぐように促しました。
未央は腰を持ち上げられて、毛がなくなったオマンコが少し口を開いていました。

「じゃあ俺からね」
部長は、あらためてそう言うと、未央の唇にキスをしました。ねちっこく、嘗め回して、乳首をつまんだり、オマンコに指を入れたりして、未央のカラダを楽しんだのです。

そのうち、未央の口を開け、自分のペニスをくわえさせ、射精すると、鼻をつまんで、飲ませてしまいました。

課長が撮った写真は、ちょうどフェラをしている写真に見えました。続いて、課長が未央の口にペニスをくわえさせた写真を撮りました。

もうみんな止まらなくなっていました。
次々に未央に陵辱の限りを尽くしたのです。未央は、3人にオモチャにされ、オマンコをなめ回され、ビール瓶をつっこまれました。
未央をひっくり返し、うつ伏せにして、未央の化粧ポーチの中にあったリップクリームを肛門に塗り付け、アナルファックも試しました。未央は顔をゆがめて嫌がりましたが、それでも目を覚ますことはありませんでした。

そして最後の儀式が始まりました。
部長が、未央の前にひざまずき、未央の顔を抱えて、強引にフェラをさせているように見せました。そして、課長がバックから、挿入するのです。それを写真に撮り続けましたが、ちょうど3Pをしているような、写真になりました。

次に、自分がフェラをさせ、部長がバックから挿入。最後に課長がフェラをさせているところを、自分がバックから入れました。

3人とも、中に出しました。その時は他人の精子が入った中に入れることに、ためらいはありませんでした。

未央はうつ伏せに枕でお尻が突き出させ、3人分の精子を蓄えています。大部分がこぼれずに中に残っているのです。

3人の中出しが終わって、部長が、このまま未央のカラダを仰向けに戻すとあふれてくるから、と冗談のノリで、空の「ウコンの力」をオマンコに押し込んだのです。アルミのボトルは未央のオマンコにピッタリ収まり『栓』が出来ました。

未央は仰向けで全裸のままでベッドに寝かされました。オマンコには、「ウコンの力」が3人分の精液の『栓』として、入ったままです。しばらくして『栓』を抜こうとしましたが、ボトルの底がツルツルして抜けませんでした。それでも未央は、可哀想なくらい綺麗でした。

朝になって、部長と課長は、未央を置いてこのまま逃げたほうが、ごまかせると言いましたが、自分は逃げることができませんでした。課長は、いざとなったら写真を使え、と自分に二人のスマホからすべて転送すると、5万円を置いて帰ってしまいました。

二人きりになって、使わなかったツインベッドのほうに未央を寝かせ、暖かいタオルで身体の隅々まで丁寧に拭きました。毛を抜いたところの赤味は消え、とても綺麗でした。それから何枚も写真を撮って、いろんな所にキスをしました。でもキス以上のことは、もうできませんでした。

そして、お昼近くになって、未央が動き始めました。
「頭が痛い。なんか、気持ち悪い」とつぶやきます。
未央はそう言うと、そばに誰がいるのが、だんだん分かってきて、同時に、自分が裸でいる事に気づきました。

未央は、慌ててバスタオル身体に巻きつけ、トイレに駆け込んだのです。そしてトイレに入ったまま、出てきません。声も聞こえません。10分くらい経って、ようやく出てきました。
そして、ここはどこなのか。部長は?課長は?どうして自分が裸なのか。自分に何をしたのかなど、泣きながら、叫び始めたのです。もう、どうしていいか、判りません。

「あそこに何かしたでしょう?」
「なんか、入っているけど。なんか、分からない。取れないよう」
はき捨てるように、怒鳴りつけるように言ったのです。そして、

「早く取ってください。痛いんです」
未央をバスルームに連れて行き、しゃがませて、ボトルを取り出そうとしましたが、ボトルの底がすべって、なかなかつかむことができません。ボトルがピッタリはまって指が入らないのです。その間も、未央は泣き続けていました。

どうしてこんなことをしたのか問いただされて、自分じゃないと否定すると、一瞬、泣きやんで、部長と課長の顔が浮かんだようです。
悪戦苦闘しながら未央に力ませて、ようやく取り出すことが出来ました。ボトルには。いっぱい精液がたまり、傾けるとドロッと流れ出てきました。

「ウコンの力」のボトルを見た未央はショックで、そのまま座り込んでしまいました。バスルームから追い出されてから、どれだけ時間が経ったのか、シャワーの音が聞こえていましたが、バスルームから出てきた未央は、一言も口を利くことなく、静かに身なりを整えて、部屋を出て行きました。

あれ以来、未央の顔を見ることはなく、1ヶ月後、郵送で退職願が会社に送られてきました。

部長と課長には不利な証拠になると、あの時の写真を消去してくれたようです。自分は写真をまだ使うことなく、消去せずに持っています。未央のアパートは引き払われていましたが、退職の手続きで新しい住所は会社のデータに保存されています。

[紹介元] 私たちのエッチな体験談 ウコンの力

ASMRフェチの私が同窓会で性癖がバレてしまい・・・・・・・

投稿者:さや さん(女性・20代) 体験談タイトル: 同窓会で再会した同級生に耳の奥まで攻められて…… 昔の同級生に性癖がバレました…。 私は昔から耳フェチ、音フェチで、エッチな雰囲気の音声作品を聴くのが好き […]

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女子大生 果歩 10
49

欲望に支配されそうな頭の中で思い出す友哉の顔。

友哉の優しい笑顔が白い光の中に浮かぶ。

・・・友哉・・・・

突然果歩の中で湧き上がってきた、友哉に対する罪悪感。

彼氏以外の男性達の前で裸を晒してしまっている自分。

そしてその男達に快楽を与えられ喜んでしまっている自分の身体。

そのすべてが、普段の果歩では考えられない程異常な行為だった。

私・・・なにやってるのよ・・・

友哉の顔を思い出した事で、失いかけていた理性を果歩は取り戻し始めていた。

山井 「果歩ちゃんどうしたんだよ?ほら、入れやすくしてやるよっ。」

グッ!

山井はそう言って再び後ろから果歩の膝裏に腕を通し、果歩の脚を後ろに引き寄せた。

果歩 「キャッ・・・イヤ・・・・。」

再びマングリ返しと呼ばれる格好にさせられた果歩。

ベットリと肛門まで濡らしてしまっている果歩の股間が明るい光の下で3人に晒される。

果歩 「ァァ・・・やめて・・・ください・・・。」

果歩は恥ずかしそうに顔を横に伏せながら哀願する。

富田 「わかったよ果歩ちゃん。じゃあ果歩ちゃんが入れて欲しくなるまでこうして待ってるよ。」

そう言って富田は、再びグッチョリと濡れた果歩の秘裂に自身肉棒の先端を密着させた。

そしてソレを富田は秘裂をなぞる様に上下に擦りつけ始めた。

果歩 「ァア・・・ハァ・・・ダメ・・・・富田さん・・・。」

続いて今度は亀頭で果歩の勃起したクリトリスを小刻みに叩き始める富田。

ペチペチペチペチ・・・・!

果歩 「ァ・・・アッアッアッ・・・・」

先程の激しい愛撫で、絶頂寸前まで性感を高められている果歩の身体。

富田のペニスから与えられる刺激に自分の意思とは別に、敏感に反応を示してしまう。

そして頭の中を欲望と快感が再び侵食を始める。

まるで何かを欲しがるように果歩の濡れた性器がワナワナと蠢く(うごめく)。

富田 「ハハ、果歩ちゃんのオマ○コは欲しい欲しいって言ってるみたいだぜ?」

富田の言うとおり、果歩の身体は淫らなオーラを放つ富田の男根を欲していた。

果歩の頭の中では淫らな気持ちと僅かに残っていた理性が攻防を繰り広げていた。

ペチペチペチペチ・・・・!

果歩 「ァアア・・・やめ・・・ハッアッアッ・・・・」

そんな果歩を追い詰めるようにクリトリスへの刺激を続ける富田。

ダメェ・・・頭おかしくなっちゃうぅ・・・・

まさに果歩の頭はパンク状態に陥りそうだった。

そんな時、そばでその状況を見ていた秋絵の口が開いた。

秋絵 「大丈夫よ、果歩ちゃん。友哉君との事、嫌な事も、忘れちゃうくらい富田さんは果歩ちゃんを気持ちよくしてくれるわ。」

果歩 「嫌な・・・こと・・・・。」

さっきまで果歩の頭の中に浮かんでいたのは友哉との美しい思い出。

しかし、秋絵の言葉で果歩の脳裏に浮かんできたのは、それとは反対のトラウマの様に苦しい思い出だった。

嫌な事・・・

『あ?ごめんねぇ、今友哉ちょっとシャワー浴びにいってるからさぁ、電話コール長かったからでちゃ・・・』

果歩の耳に残っている電話越しの女性の声。

涙が枯れるほど泣いたあの日を思い出す。

今までの果歩の人生で一番泣いた日。

しかしそれだけ涙を流しても、果歩の心の傷は癒えてはいなかった。

ヤダよ・・・友哉ぁ・・・どうして?

つらいよ・・・苦しいよぉ・・・

そんな思い出が湧き上がってきた時、果歩の目から大粒の涙が流れた。

そんな果歩の様子を見て、富田は果歩の顔に顔を近づけた。

そして果歩の耳元で

富田 「果歩ちゃん、今夜は頭真っ白になるくらい気持ちよくさせて浮気した彼氏の事なんか忘れさせてやるからよ。」

果歩 「・・・忘れる・・・・。」

山井 「彼氏だって他の女とヤッたんだから、果歩ちゃんも今日くらい気持ちよくなっても罰はあたらないよなぁ秋絵ちゃん?」

秋絵 「フフ・・・そうですね。」

忘れ・・・たい・・・もうこんな苦しい思いは・・・忘れたいよ・・・

ペチペチペチぺチ・・・!!

果歩 「アッアッアッアッ・・・!」

クリトリスへの刺激を激して、果歩を欲望の闇へ引きずりこもうとする富田。

ハァアア・・・もう・・・ダメ・・・我慢できないよぉ・・・

いい・・・よね・・・私・・・今日ぐらい・・・今日だけ・・・

もう・・・ダメなの・・・忘れたいの・・・

果歩の理性を保とうとする感情が限界を超えようとしていた。

秋絵 「果歩ちゃん、いいのよ、自分の気持ちに正直になって。」

果歩 「ハァ・・・秋絵先輩・・・私・・・。」

涙に濡れた瞳で秋絵を見つめる果歩。

秋絵 「大丈夫・・・。富田さんのオチ○チン、果歩ちゃんのオマ○コに入れてもらおう?ね?」

そして秋絵のその言葉を聞いた果歩はついに、ゆっくりと小さく頷いたのであった。

50

富田 「果歩ちゃんだけ裸ってのもなんだしなぁ・・・。」

そう言って富田は上半身に着ていたTシャツを脱ぎ捨てた。

果歩の目の前に露わになった富田の裸体。

筋肉質で日に焼けた男らしい富田の裸姿は、果歩の身体を熱くさせた。

太い腕、厚い胸板、割れた腹筋。

そして、ガッチリとした下半身、その中心にある隆々と勃起した男のシンボル。

そのすべてが官能的な雰囲気を醸し出している。

富田 「やっぱセックスは裸でやらないとな。」

・・・セックス・・・・

・・・そうだ・・・私・・・今から富田さんと・・・セックスするんだ・・・

彼氏以外の男性とのセックス。

普段の果歩から考えればあまりに異常な行為に思えた。

しかし、今の果歩は全身全霊で富田とのセックスを望んでいる。

冨田 「本当のセックス・・・教えてやるからなぁ果歩ちゃん。」

再び自身の肉棒を握り果歩に近づく富田。

ドキドキドキ・・・・

果歩の鼓動を速くさせたのは、これから人生で2人目となる男性とセックスするという緊張感。

それに、これから富田から与えられる快感、冨田が言った本当のセックス、その快感への果歩の淫らな期待。

と同時にあれほど大きな男性器が自分の性器入るのかという不安。

いろいろな思いが果歩の身体を興奮させる材料となっていた。

ピト・・・

自身の肉棒の先端を、果歩の秘裂あてがう冨田。

果歩 「・・・ぁ・・・・」

カチコチに勃起した使い込まれた赤銅色のグロテスクな冨田の男根。

綺麗なピンク色をした、まだ1人の男性しか知らない果歩の性器。

大きな棒と小さな穴。

あまりに不釣合いな双方の性器、しかしその両方が今か今かとお互いを欲している。

パンパンに腫れ上がった亀頭、その先端から我慢汁をダラダラと流す冨田の男根。

汚れを知らないような綺麗さを誇る果歩の蜜壷も、今はだらしなく口をパックリ開け、大量の涎をたらしている。

クチャ・・・クチャ・・・

性的興奮によって分泌された双方の体液を、まるで混ぜ合わせるかのように肉棒でを擦りつける富田。

果歩 「ぁ・・・ハァ・・・・。」

冨田 「果歩ちゃん・・・俺のチ○ボ、果歩ちゃんのオマ○コに入れてほしいか?」

果歩 「・・・・・。」

冨田 「入れてほしかったら・・・ほら、自分の手でオマ○コ拡げてみな。」

果歩 「・・・ぇ・・・・?」

山井 「こうだよ果歩ちゃん、こうやって・・・・両手で・・・そう・・・。」

後ろから果歩をマングリ返しの格好にしている山井の誘導で、果歩は自分の性器に両手を持っていく。

すでにこの3人の前で気持ちを解放し、淫らな痴態を晒している果歩。

もはや、冨田とのセックスを許可した果歩は何も抵抗する事はない。

自身の女性器、果歩はその柔らかな大陰唇を両手て触ると、ゆっくりと左右に拡げていった。

半開きだった秘裂が大きく開き、愛液でテカテカと光る小陰唇と、ヒクヒクと動く膣の入り口が姿を現した。

冨田 「あ?果歩ちゃん・・・入れるよ・・・。」

果歩 「ハァ・・・ァ・・・・・。」

濡れた膣の入り口に、ペニスの先端をあてる富田。

いよいよ来るその瞬間・・・。

果歩は目を瞑り顔を横に背けてその時を待った。

山井 「果歩ちゃん顔背けないでよ、ほら、富田さんのが果歩ちゃんのオマ○コに入るところ見ててごらん。」

果歩 「ん・・・・。」

そう言って山井は、果歩の横を向いた顔を正面に向けさせる。

山井 「ほら、目を開けて・・・この格好ならよく見えるだろう?」

ゆっくりと目を開く果歩。

果歩の目に映ったのは、自分の薄い陰毛と、冨田の濃い陰毛に覆われた男根。

マングリ返しという格好であるから、果歩の目の前で挿入シーンを見ることになる。

秋絵 「フフ・・・。」

いつの間にか秋絵は冨田の後ろに回り、二人のこれから結合する部分を見つめていた。

冨田 「・・・果歩ちゃん、いくぞ・・・いいか?」

果歩 「・・・・ハイ・・・。」

果歩の小さな返事と共に、冨田の腰が動いた。

クチュゥゥ・・・

果歩 「あっ・・・ハァァア・・・・・」

巨大な肉棒の亀頭部分が果歩の性器に呑み込まれていく。

小さいと思っていた果歩の穴。

しかし十分過ぎるほど濡れていた果歩の蜜壷は、驚きの柔軟性を見せる。

果歩 「ハ・・・ァア・・・ハァア・・・」

山井 「すっげ?な・・・。」

クチュゥゥ・・・

冨田 「あ?亀頭入っちゃったよぉ果歩ちゃん。」

富田の亀頭に目一杯口を大きく拡げられた果歩の秘部。

女性によっては、裂けてしまう事もある程の富田の巨根。

果歩 「ん・・・ハァ・・・。」

亀頭を入れられただけで物凄い圧迫感を感じる果歩。

そして冨田は一呼吸置くと、さらに腰を進めていった。

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泊まりに来た女の子の友達と初めてのレズ体験・・・・・・・

投稿者:A さん(女性・20代) 体験談タイトル:初めてのレズ体験・・・ 誰にも話したことがなかったけど、私が初めてエロいことをした相手は、女の子だった。 別に同性が好きっていうわけではないんだけどね、あれはたしかC3の […]

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先輩が自分の嫁さんを抱いてくれとお願いしてきた
俺は28歳の社会人で、今年結婚したばかりだ。
自分で言うのも気恥ずかしいが、それなりのイケメンに生まれてきたので、小学生の頃から常にモテてきた。

そんな俺が、一目惚れして、この女しかいないと思って結婚したのが恭子だった。
ポカリスエットのCMの女優さんにそっくりで、性格も良い上に、男性経験も少なくて、俺にとってはドストライクだった。

恭子は、俺と知り合ったときはまだ大学生で、コーヒーショップでバイトしていた。
俺はそこに通い、持ち前のルックスとノリですぐに仲良くり、デートを何度かした後に付き合い始め、結婚まで一気に突っ走った。
出会ってから1年とかからずに結婚したが、本当に結婚してよかったと思う毎日だ。

嫁はまだ23歳だけど、結婚後、料理もメキメキ上手くなったし、掃除洗濯も完璧にこなしてくれるし、夜の方も週3?4である。自慢ではないが、俺のモノは18cm程あるので、かなり大きめだ。恭子は、最初こそ怖がったが、今では俺のチンポに夢中といった感じだ。
やはり、アレが大きいというのは、女性にとってはたまらないらしい。
大きさは関係ないとか、大きすぎると逆に痛いとか、巨根否定の意見を聞くこともあるが、アレはひがみだと思うw

そんなある日、会社の仲の良い上司が、とんでもないお願いをしてきた。
この上司は、俺の結婚式で、結構感動的なスピーチをしてくれたり、本当にお世話になっている人だ。偉そうなところもなく、理不尽なことも言わず、会社でも彼を嫌いな人はいないのでは?という感じだ。

そんな彼が、
「俺の嫁を、抱いてくれないかな?」
と、いきなり言ってきた。

あまりに普通の顔で言うので、一瞬意味がわからなかったが、すぐに冗談とわかり、
「え? ミクさんとですか? いいっすよw」
と、笑いながら即答した。
先輩の奧さんはミクさんと言って、先輩と同じ33歳で、かなりの美人だ。
もちろん、恭子ほどではないと思うが、そもそも美人の種類が違う感じだ。
恭子は、可愛らしい美人という感じだが、ミクさんは冷たい感じがするくらいの美人だ。可愛げがないとも言えると思う。
だけど、実際に話をすると、見た目に反してかなりの天然さんで、お宅にお邪魔したときに、ビールと一緒に柿ピーを持ってきて、
『はい、カピキーどうぞ』
とか言ってくる感じです。先輩の話だと、何度指摘しても、バブル崩壊のことをバルブ崩壊とか言うらしいし、なんか、幼児の言い間違いみたいで可愛い感じだと思う。
かといって、頭が弱いわけでもなく、国立大卒だそうだ。

見た目は、滝川クリステルをもっと日本人ぽくした感じで、170cm近くあるスリムな体は、ちょっと痩せすぎに感じる。
恭子が160cmくらいで、少し肉付きが良いので、余計にそう感じるのかも知れない。

ただ、先輩がそんな冗談を言う理由がわからずに、戸惑っていたことは間違いない。
「そうか! いや、こんなお願いして、狂ったと思われるかと思ったよ。さすがにイケメンだと、そういう経験もあったのかな? いやいや、ホント、ありがとう」
と、先輩は一気に言った。
俺は、え? マジだったのか? と、焦りながら、
「い、いや、マジなんです? え? マジですか?」
と、グダグダで言った。

「もちろん! こんな事、冗談で言えるわけないだろ?」
先輩は、真面目な顔でそう言った。
「ど、どうしてですか? ミクさんと上手くいってないんですか?」
俺は、余計なことと思いながらも、ついそんな事を言ってしまった。
「いや、凄く上手く言ってるけど?」
不思議そうな顔で、先輩が言う。さっきから、微妙に話がかみ合わない気がする。

「それなら、どうして?」
「どうしてって、お前なら信用できるし、やっぱりこういうのは、お前みたいなイケメンが相手じゃないと、燃えないだろ?」
「いや、そう言うことじゃなくて、そもそもなんでそんな事を?」
やっぱり話がかみ合わない。

「あぁ、そっちか…… 俺、寝取られ趣味なんだよ」
先輩は、寝取られ趣味と言う言葉が、普通の一般的に認知されている言葉のように言った。
「それって、奧さんとかを他人に抱かせて興奮するヤツですか?」
俺は、戸惑いながら確認した。
「そう、それw」

「マジですか…… えっ!? ミクさん、そういうの経験ありですか!?」
あの美しいミクさんが、すでにそんなプレイに手を染めていたなんて、本気で驚いて聞いた。
「まだなんだよねぇ? どう切り出して良いのかもわからないし、話してもないよ」
トホホという感じで、先輩が言う。
「え? じゃあ、さっきはなんであんな事言ったんですか?」
「お前に、協力してもらうためだよ。ミクはお前のこと、妙に気に入ってるし、お前なら絶対にイケるから! ダメかな?」
「いや、先輩がOKなら、俺のほうからお願いしたいくらいですよ」
一瞬、嫁の顔が浮かんだけど、相手がミクさんなら、願ってもないチャンスだと思ってしまった。

「そうか! やっぱりお前に頼んで良かったよw じゃあ、作戦をさずけるなw」
先輩は、嬉しそうに笑いながら言った。

そのあと先輩が話した作戦の内容は、”俺が何かにつけて先輩の家に遊びに行き、先輩が何か理由をつけていなくなり、俺とミクさんを二人にする”と言うシンプルなモノで、それを何度か繰り返して、上手いことやってくれと言う、作戦とも呼べない程度のモノだった。

そして、さっそく明日の夕方に先輩の家に遊びに行く段取りになった。
正直言って、先輩とその約束をしたあと、俺は浮かれていた。前から、ミクさんのことは凄く気に入っていた。今の嫁との生活に、不満なんか何もないし、浮気するつもりもまったくない。でも、相手がミクさんなら、リスクを取ってでも行ってみたい…… それに、ミクさんの旦那の先輩がお願いしてきたことだし、公認なら浮気ではない…… そんな苦しい言い訳を自分自身にしながら、軽い足取りで家に帰った。

『サトシくんお帰り?! ねぇ、どう? 喜ぶかなぁって思ってw』
そう言って玄関で出迎えてくれた嫁は、裸にエプロンをしていた。その場でクルッと回って見せてくれた嫁は、下着も着けていなくて、肉付きの良いお尻が丸見えだった。
嫁はまだ23歳なので、普通にしているとロリっぽい感じで、禁断の若妻とか言うタイトルのAVみたいな感じがする。
まだまだ俺は、嫁のことを全然飽きる気配もないし、週に3?4回はセックスもするのに、嫁は俺に飽きられることを妙に心配して、こんな風に色々と趣向を凝らしてくれる。

今日のこんなコスプレも、いつものことなのだが、やっぱり嬉しくて興奮する。
我慢しきれずに、そのまま抱きしめてキスをした。
『んんっ! サトシくん、ダメダメ?w せっかくこんな格好なんだから、視覚で楽しんでねw』
嫁はそう言うと、俺の手を引っ張ってダイニングに連れて行く。
そして、俺の上着などを脱がせてダイニングチェアに座らせて、食事の準備を始めて行く。

後ろを向くたびにお尻が丸見えになり、横を向けば横乳がはみ出そうになって、裸エプロンの良い部分がフルに出ている。
若くて張りのある肌に、少し肉付きの良いエロい体。胸はFカップくらいあるし、存在自体が反則レベルのエロい若妻だ。

だけど、ここまでしてくれる嫁を、俺は裏切ろうとしている。いくら先輩のお願いで、先輩公認とは言え、やっぱり浮気は浮気だ……

そんな事を思っていたら、嫁が持っていた台拭きをわざとらしく落として、
『あらあら、落としちゃったw』
と言いながら、足を伸ばしたまま前屈みで台拭きを拾い始めた。俺にお尻を向けてそうするので、お尻だけではなく、アソコまで丸見えになっている。そして、嫁のアソコはピンク色で綺麗なのだが、ヌラヌラと光って見える。
テーブルの上には、着々と夕食が並べられていたが、俺はもう限界だった。
足を伸ばしたまま前屈みになっている嫁に、ズボンを降ろしながら近づき、レイプでもするようにチンポを押し込もうとする。
『へへw 興奮してくれた? 待ってね、してあげる!』
そう言って、俺の方に振り返り、俺のチンポを舐め始めてくれた。
『大っきくなってるねw 私の裸で、興奮してくれたの? 嬉しいなぁw』
そう言って、パクッとくわえて、舌で亀頭などを舐めまくってくれる嫁。
可愛らしい顔で、大きく口を広げて奉仕をしてくれる嫁。本当に、可愛い嫁だ。

『サトシくんの、大っきいから、歯が当たっちゃうw ゴメンねw』
そう言いながら、フェラ続ける嫁。そんな事を言われて、俺も自尊心が満たされていく。
「あぁ、恭子、気持ち良いよ……」
思わず声が漏れる俺。
『あぁ、サトシくんのおちんちん舐めてると、我慢できなくなるよぉ?』
切なげな声を上げながら、嫁がもっと激しくフェラをしてくれる。
そして、いつものことだが、俺のモノをフェラしながら、自分でアソコを控えめな感じでまさぐり始めた。

いつ見ても、フェラをしながらオナニーをする嫁は、エロ過ぎてクラクラする。
『サトシくんの、カチカチになってきたw あぁ、これ、好きぃ……』
嫁は、とろけた声で言いながら、さらに激しく俺のチンポを責め立てていく。そして、自分のアソコをまさぐる手も、どんどん力強くなっていく。

『ダメェェ…… もう、イッちゃいそうだよぉ! ねぇ、もう入れて下さい。我慢できないです……』
嫁は、フェラを中断して、自分でアソコを広げておねだりをする。当然俺も我慢できるはずもなく、家のあらゆる場所に置いてあるコンドームを手に取り、素早く装着して、嫁を立ちバックの姿勢で貫いた。

『んんっあっ!! サトシくん…… イ、イクぅ、もう、イッちゃウゥッ!』
オナニーで、かなり高まっていたようで、入れた途端にイキそうになる嫁。だけど、俺もさっきまでの嫁のフェラと、挿入した嫁のキツキツの膣圧に負けて、動いた途端にイキそうな感じだ……

進退きわまって、動くに動けない俺に、
『イジワルしないでぇ…… ねぇ、動いて下さい……』
顔だけ振り返り、とろけた顔でおねだりをする嫁。夫補正とは言え、芸能人並みに可愛い嫁が、こんなとろけた顔をして、おねだりをしてくると、俺の興奮もさらに高まり、もう限界だった。

もう、にっちもさっちもいかないので、思い切って腰をガンガン振り始めた。
『うぅあっ! 当たってるうっ! 大っきいよぉ…… あっ! あぁっ♡ イクっ! イクっ♡』
嫁はすぐにイキながら腰をガクガク震わせた。俺も、それとほぼ同時にイッてしまった……

いつものことだが、嫁が色々とコスプレとか、趣向を凝らしてくれるので、興奮しすぎてすぐにイッてしまう……
まぁ、とは言っても、嫁もイッてくれているし、時間は短いけど、お互いに満足していると思う。

そして俺がチンポを引き抜くと、指示してもいないのに、嫁がコンドームを外して処理をしてくれたあと、お掃除フェラまでしてくれた。

『へへw 綺麗になったw ホント、このおちんちん、大好きだよw』
嫁が、上機嫌で言う。
「え? おちんちんだけ? 好きなのは?」
『そうだよw これだけw』
「なんだよ? まぁ、良いけどw」
『ウソだよw サトシくん、だ?い好きだよw ずっとずっと、飽きないでね♡』
と、嫁は可愛らしいことを言いながら、キスをしてくれた。

嫁ほどのレベルの女が、俺ごときにこれだけ執着してくれるのは、本当に奇跡的だと思う。ずっと仲良く過ごしていきたいと思う。
だが、俺は浮気への道を踏み出そうとしている…… 胸が痛むが、恭子とはまったく違うタイプの超美人のミクさんに、かなり強く心動かされている……
俺は、心の中で嫁に詫びながら、結局計画通りに進むことにした。

そして次の日、会社で先輩に会うと、妙に上機嫌だ。そんなにミクさんを寝取ってもらいたいのかな?と思うと、変な感じだったが、会社ではその話をしないようにした。どこで誰に聞かれているかわからないし、何となく、俺からは言いづらかったからだ。

そして、夕方になり、仕事も片づいて、先輩と一緒に会社を出た。
「いよいよだな。でも、焦って失敗しないでくれよ。時間はいくらかけても良いから、必ず決めてくれよ!」
先輩は、俺に本気でお願いをしているような感じだ。自分の自慢の嫁を、こんなにお願いをしてまで、他人に抱かせたいモノなのだろうか? 俺は、恭子が誰かに抱かれることを想像したら、想像だけでかなりイライラしてしまった。寝取られ性癖というモノは、俺には一生理解できないと思う。

そして、先輩の自宅にお邪魔すると、ミクさんが出迎えてくれた。品のある白いブラウスに、膝丈のベージュのスカートをはいたミクさんは、ニュースの原稿でも読みそうなくらいに決まっていた。
『あら、伊藤くん、お久しぶりね』
と、落ち着いた大人の女性の口調で挨拶をしてくれた。ミクさんは、33歳で、まだ子無しだ。子供がいないからか、所帯じみたところがなく、大人の出来る女性と言った雰囲気だ。
ミクさんは、自宅でイタリア語の翻訳の仕事をしていて、専業主婦ではない。ミクさんは昔、イタリア好きが高じて実際にイタリアに住んでいて、旅行代理店の現地スタッフだったこともあったようだ。

俺も、丁寧に挨拶をしながら、ついついミクさんのことをジロジロと見てしまう。本当に、日本人離れした顔立ちで、美しい。ただ、少し痩せすぎというか、胸はぺったんこに見える。この人と、セックスをする…… そう思うと、おかしなぐらい興奮してしまう。
俺は、リビングに通されながら、ミクさんのお尻をガン見し、妄想の中ですでにバックで犯していた……

ミクさんに怪しまれないように、先輩のパソコンの調子を見に来たという設定でお邪魔したので、とりあえず先輩のノートPCを見るフリをした。
『ゴメンなさいね。あの人も私も、マイコンとか弱いから……』
と、相変わらずの天然というか、美しくて知的な見た目と違って、マイコンなんて古くさい言い方をするw このギャップが可愛いと思う。

そして、適当にいじって直ったことにして、お茶の時間になった。
先輩がこの前、ミクさんが俺のことを気に入っていると言ったので、妙に意識してしまったが、確かにそう言う目で見ると、俺のことをチラチラ見ている気がした。

先輩も含めて、3人で楽しいお茶の時間が過ぎていったが、俺は密かに勃起しっぱなしだった。
すると急に、
「サトシも嫁さんもまだ若いから、いまだに週に4回もしてるんだってw」
と、先輩が振ってきた。
『本当に!? 結婚してどれくらい経つんだっけ?』
ミクさんが、本当に驚いた感じで言った。
「まだ10ヶ月です」
『あぁ、そうだったわね。それなら、納得w』
ミクさんが、納得するが、先輩がすぐに
「でも、俺達は新婚の時でも、そんなになかったじゃんw」
『そう言えば、そうね…… 羨ましい……』
ボソッとつぶやくミクさん。

「ミクさん達は、今はどんな感じですか? 週2くらい?」
俺は、思い切って下ネタに走った。だけど、ミクさんは特に嫌悪感も示さず、
『ないないw 月に2回あれば多い方かな?』
「そうだっけ? もっとしてる気がするけど」
先輩がとぼけて言う。
『ふ?ん、誰かと間違えてませんか? 私とは、月に2回しかしてないですよ』
ミクさんは、”私とは”を、妙に強調して言った。
「イヤイヤ浮気なんてあるわけないじゃん! ミクほどの女はなかなかいないよ」
先輩は特に慌てることもなくそう言う。ミクさんは、顔を赤くしながら、
『バカ…… 伊藤くんがいるのに、なに言ってるんだか……』
と、照れて言った。

俺は、この流れを見て、さらに下ネタを続けた。
「もったいない! 俺だったら、ミクさんが嫁さんだったら毎日になっちゃうなぁ?」
と、結構真面目な感じでそう言うと、ミクさんは顔を真っ赤にしながら、
『もう! こんなおばちゃんをからかわないの!』
と、恥ずかしそうに言った。本当に、こういう仕草が少女みたいで何とも言えずに可愛い。
「いやいや、マジです。俺、ミクさんのこと、先輩にはもったいないなって、ずっと思ってますもんw」
少しふざけた感じで俺が言うと、
「ははw ミク、良かったなw」
と、先輩が言った。ミクさんは、顔を真っ赤にして、手で顔を扇ぐ仕草をしている。

そこで、急に先輩のスマホがなった。
「会社からだ…… めんどくせ?」
先輩はそう言いながら、席を立ち、廊下に消えた。

『呼び出されちゃうのかな?』
心配そうに言うミクさん。
「あぁ、そんな感じですね。今、デカいプロジェクト動いてるから、仕方ないかも」
俺も適当に話を盛る。

先輩はすぐに戻ってきて、
「ゴメンね、ミク、ちょっと会社に戻る。でも、すぐ戻れるから。帰る前に電話するよ」
先輩が、迫真の演技で言う。
『お疲れ様。無理しないでね』
寂しそうに言うミクさん。本当に、先輩のことが大好きのようだ。それなのに先輩は、俺にミクさんを抱かせようと画策している…… ちょっと複雑な気持ちになった。

「じゃあ、俺も帰ります!」
俺がそう言うと、
「いや、お前はケーキ食ってけよ。残すなよw」
そう言って、先輩は一人で飛びだしていった。

二人きりになると、正直緊張したが、
「ミクさん、先輩のこと大好きなんですねw」
と、話を続けた。
『え? うん…… でもね、最近あんまりかまってくれないんだ……』
寂しそうに言うミクさん。
「そうなんですか? あ、さっきの話?」
『う、うん……』
顔を赤くしてうなずくミクさん。
「確かに、月2は少ないかも」
俺が言うと、
『さっきは見栄はったけど、本当は、月に1回あるかどうかなんだ……』
「え? それは……」
『そんなに魅力ないかな?』
いきなり深刻な感じになって、戸惑った。

「いや、ミクさんはマジで魅力的です。俺、最初にお目にかかったときから、良いなぁって思ってましたし……」
『本当に? あの人、浮気はしてないと思うけど、私をもう女って思ってないのかな?』
と、ちょっと悲しそうに言うミクさん。俺は、今適当にウソをつけば、もう今日にでもミクさんを抱けるんじゃないかと思ってしまった。

「そんな事ないと思うけど…… あ、でも、先輩がミクさんはあまり積極的じゃない気がするって言ってたなぁ……」
『えっ? どういうこと?」』
俺は、食い付いた!と思いながら、
「アレの時、結構受け身というか、何もしてくれないみたいな事言ってた気がする……」
と、適当に言った。
『本当に?』
「ミクさんって、いつもどういう感じでしてます?」
俺は、いけると踏んでそう聞いた。
『えっ!? その、キスして、あの人が胸とか舐めてくれて、その…… してもらう感じだよ』
恥ずかしそうに照れながらも、そう言ったミクさん。やはり、下ネタ雑談ではなく、こういう風に相談を聞くという形式にすると、意外とセックスライフのことも素直に話すんだなと、不思議に思った。

「それじゃ、飽きられるよ。もっと、情熱的にしないと、イヤなのかな?って思っちゃうよ。」
『そんな…… でも、恥ずかしいし、どうしたらいいのかわからないし……』

「じゃあ、教えますよ!」
俺は、思い切ってそう言った。
『本当に? 教えてくれるの?』
ミクさんは、なんの疑問も持たずにそう言った。本当に、天然というか、人が良いというか、可愛い人だと思う。

俺は、
「キスって、どうやってますか?」
と、事務的に、カウンセラーが聞くみたいに聞いた。
『えっと、その、あの人がキスしてくれたら、ギュッと抱きついて、そのままキスしてもらいます……』
恥ずかしそうに、少し戸惑いながら言うミクさん。
「自分から舌からませたりしないんですか?」
『し、しないよぉ? 恥ずかしいよぉ』
耳まで赤くしながら言うミクさん。俺は、心の中でマジか?と思った。

「いや、それはないですって! そんなキスじゃ、そりゃ飽きられる!」
俺は、彼女を堕とすとか、そう言うことは関係なく、本気でアドバイスし始めた。30過ぎの人妻が、そんなキスじゃマジでまずいと思ったからだ。

「先輩がキスしてくれて、舌が入ってきたら、すぐにミクさんも舌を絡めて下さい。それで、ギュッと抱きしめながら、先輩の上顎や歯ぐきも舐めてみて下さい。たまに目を開けて、見つめたりするのも忘れずに!」
『そんなの、恥ずかしくて出来ないよぉ……』
「出来ないと、月一が半年に1回になって、そのうち年一になって、結局レスになりますって!」
俺は、当初の目的を忘れて、本気で熱くアドバイスしていた。

『うぅ…… そんなの、ダメ…… でも、上手く出来ないと思う……』
「じゃあ、そうだな…… 俺の指を先輩の舌だと思ってやってみて下さい」
そう言って、指を差し出してみた。エロい感じではなく、カウンセラーのように言ったからか、ミクさんはすぐに、
『うん…… やってみる……』
と、言って、俺の人差し指を口にくわえた。そして、おずおずと舌を絡めてきた。俺は、ミクさんの舌の感触に、欲情がMAXになった。このまま押し倒したくなったが、なんとか我慢した。

「そう、もっと舌の先で押すような動きも…… そう、吸ったりしてみて! そうそう!」
俺は、興奮しながレクチャーを始めた。
けっこう長い時間それを続けてから、俺は指を抜きながら、
「良い感じで出来てたよ。それでやってみて」
と、言った。俺は、先輩と”それでやってみて”と言ったつもりだったのだが、ミクさんは勘違いしてしまったようで、いきなり俺にキスをした。

彼女の舌が、俺の口の中を暴れ回る。上顎や歯ぐきを舐め、強くバキュームし、たまに思い切り目を見開いて、俺を見つめる。俺が言ったことを、忠実に再現している。でも、その目の見開き具合が、あまりにも大きすぎて吹き出してしまいそうだった。

だが、俺は我に返り、体を離すと、
「ち、違いますって! 先輩とやってみてって意味です!」
と、言った。
『えっ!? あ、ゴメンなさい…… やっちゃった…… また失敗した……』
うつむいて、反省するミクさん。
「いや、俺こそすいません。紛らわしい言い方して…… イヤでしたよね?」
『イヤ? うぅん…… 伊藤くんこそ、キスしちゃってゴメンなさい……』
ミクさんは、自分の価値をホントにわかっていないなと思った。ミクさんにキスをされて、嫌な男などいるはずがない。

「イヤ、俺は全然イヤじゃないっす! て言うか、正直ラッキーって思いましたw」
俺は、空気を変えるために、わざと明るく言ってみた。
『本当に? ありがとう……    それなら、もう少し練習させて欲しいです』
顔を真っ赤にして言うミクさん。
「もちろん! 喜んで!」
俺は、思いがけずに上手く行ったと思いながら、キスの講習会を始めた。

「じゃあ、俺がやるようにやってみて下さいね」
そう言って、ミクさんにキスをした。先輩の家で、嫁のミクさんとキスをしている…… そう思うと、背徳感で心臓が痛いほどドキドキする。

ミクさんは、棒立ちのまま俺にキスを受けている。俺は、ミクさんの口の中を、わかりやすく大きな動きで舌でかき混ぜていく。
「こんな感じです。出来ますか?」
俺は、キスを終えると、勉強でも教えるような口調で真面目に言った。
『伊藤くん、上手なんだね…… なんか、凄かった……』
頬を赤くして、少しうつむき照れるミクさん。とても年上の女性には見えない可愛らしい感じだ。

「そんなことないですよ。これくらい普通ですって! あ、あと、伊藤くんは他人行儀なんで止めて下さい。サトシで良いっす」
『え? うん、じゃあ、サトシくん、ちょとやってみるね…… 失礼します』
失礼しますと言いながらキスするのもおかしな感じだが、俺は真面目な顔でうなずいて、目を閉じた。

すぐに、柔らかいミクさんの唇の感触がした。そして、さっきよりも滑らかに、俺の口の中を舌でかき混ぜていく。俺は、そっと目を開けると、ミクさんと目が合った。ミクさんは慌てて唇を離して、
『ダメだよぉ! ちゃんと目閉じてて! 恥ずかしいです……』
と、恥ずかしそうに言った。
「すいません。でも、良い感じでしたよ」
『本当に!? 喜んでくれるかなぁ?』
「絶対大丈夫です! 凄く喜ぶと思います」

『ありがとう…… でも、キス…… しちゃったね…… 奧さんに悪い事しちゃったなぁ……』
「いや、大丈夫です。ナイショにするんでw ミクさんもナイショにするんでしょ?」
『それは…… そうだけど……』
「じゃあ、二人だけの秘密ってことでw」
『ふふw なんか、ちょっとドキドキしちゃうw』
ミクさんも、まんざらでもない感じだ。
でも、あんなにも先輩のことが好きだという感じで、真面目そうなミクさんが、意外とあっさりと秘密を作るのにちょっと驚いた。もしかして、恭子も? そんな想像をしてしまった。

『じゃあ、サトシくん、他には何したら喜んでくれると思う?』
ミクさんが、真面目な顔で聞いてきた。
俺は、堕とそうとする気持ちと、真面目にアドバイスしようとする気持ちとで揺れたが、真面目にアドバイスする方を選んだ。

「ミクさんって、先輩のこと責めたりしないんですよね? 口でしたりしてあげないんですよね?」
『えっ…… うん…… したことないから……』
「えっ!? 今まで一回も? 先輩の前に付き合ってた人とかにも?」
『正樹さん以外と付き合ったことないから……』
「いやいや、だって、ミクさんだったら、モテすぎてヤバいくらいだったでしょ!?」
『そんな事ないよ…… 付き合ってって言ってくれたのも、正樹さんが初めてだったし……』
「ちょっと、信じられないなぁ……」
俺はそう言いながらも、あまりにレベルが高いと、逆に無理だと思って声をかけないのかも知れないと思った。
そう言えば、テレビで滝川クリステルも、同じようなことを言っていた気がする。確かに、相当自分に自信がないと、このクラスには声をかけられないかもしれない。

『やっぱり、しないと不満かな? 正樹さんも、言わないだけで、不満だったかな?』
心配そうに言うミクさん。

「言いづらいですけど、絶対に不満ですよ。そんなに難しいことじゃないし、やってみたら良いですよ!」
『やっぱり、そうか…… ねぇ、また教えてもらっていいかな?』
ミクさんが、そんな事を言った。俺は、今日はミクさんを、可能であれば抱く気ではいた。でも、実際には何回かお邪魔して、5?6回チャレンジしないと無理だと思っていた。それなのに、この急展開に、俺自身が信じられない気持ちだった。

「いいですよ。じゃあ、この指で、やってみて下さい」
俺は、さっきのキスの時のように、指を差し出した。
『あのぉ…… イヤだと思うけど、その…… 本物で、練習させてくれませんか?』
ミクさんは、うつむいて顔を真っ赤にして言った。
「いや、まずいですって! それはダメでしょ!?」
俺は、労せずして上手く行きそうなのに、思わずそう叫んでしまった。

『そうだよね…… でも、上手く出来ないと、飽きられちゃうから…… お願いします……』
ミクさんは、どこまでも真剣な感じだ。
「……わかりました…… じゃあ、脱ぎますよ」
『本当に!? ありがとう! 頑張るね!』
このリアクションに、思わず苦笑してしまった。こんな美人にフェラしてもらえるのに、逆に感謝されるなんて、不思議な感じだ。ミクさんは、本当に俺に感謝している感じで、天然というか、人が良すぎるなと思う。

そして、下半身だけ脱いで、ソファに座る俺。
『凄い…… もう大きくなってる…… エッチなこと、想像してたんだw』
ミクさんが、俺のチンポを見てそう言った。
「え? まだ立ってないですよ」
俺は、本当は半立ちだったけど、見栄を張ってそう言った。
『えぇっ? 本当に? これで普通サイズなの?』
ミクさんは驚いた感じで言う。俺は、女性のこのリアクションにも慣れているが、やはり巨根を褒められると、自尊心が凄くくすぐられて気持ち良い。

「そうですよ。触ってみて下さい」
俺がそう促すと、すぐに握ってきた。ミクさんの白い細い指が、俺のチンポに巻き付くと、それだけでヤバいくらいに興奮した。
『本当だ、まだ柔らかい……』
「そのまま持ってて下さい」
俺はミクさんの指の感触で、勃起し始めていたので、そう言った。
『わっ、わっ、凄い! 固くなってきたよ! ねぇ、大丈夫? 痛くない?』
ミクさんは、手の中で変化するチンポに、驚いてそう言った。このリアクションが、メチャメチャ可愛いと思ってしまった。

「ははw 痛くないですw これで、もう大きくなりました」
『すごいね…… こんなに大きいんだ…… ねぇ、これって、普通なの? みんな、こんなに大きいモノなの?』
ミクさんが、驚いたような感じで聞いてきた。
「え? なんで?」
『その…… 大きいから…… あの人のよりも……』

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妻の友人に手コキしてもらった嬉しい話
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共用更衣室
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学校一美少女の都首はピンク色

名前は真希(仮名)、名前のとおり後藤真希に似ている
最高の女だった。

他の学校にも噂が行く程でよく他校の生徒も見に来ていた。

当然真希に告白する男も多かったが、
真希をいとめた男は誰もいなかった。

俺は見た目も悪くもちろん真希に相手をして
もらえるはずもなかった。

そんな俺はいつも真希をおかずにしてた。

でもとあるネットで睡眠薬購入の存在を
知った。

俺の頭の中はすでに真希を犯していた。

しかし、俺は臆病だったのでバレた後の事ばかりを考えていた。

そして俺は入念に
策を練った。

そして、真希の習慣に気付いた。

真希は週末は必ず一人で教室に残り何かをしてい
た。

チャンスはこの時だ。

そしてついに実行の日。

いつものように一人で教室にいる真希。

俺は忘れ物をした
ふりをして教室に戻った。

真希は振り向いたが俺に声を掛ける事もなくそのまま何かをしている。

俺はその隙
に睡眠薬の用意をした。

気付かれぬよう音を立てずに真希に近づく。

そして一気に真希の口を塞ぎ睡眠薬を
かがせた。

「んーっ!」激しく真希は抵抗した。

俺はもてる力を振り絞り真希を押さえつけ
た。

しばらくすると真希は眠った。

このままでは見つかってしまう。

俺は真希をかかえ
トイレに入った。

個室に入りわざと扉も空けたままにした。

最後に先生が見回りに来るその時に扉が
閉まっていてはバレてしまうからだ。

それからどれぐらいの時が過ぎただろう。

俺はじっと待ちつづけた。

目の前にはあ
の真希がいる。

焦る気持ちを抑えた。

「誰かいるか?」戸締りの見回りの先生が来た。

俺は息を潜めた。

そして先生が過
ぎ去るのを待った。

もう誰もいない。

職員室の電気が消えたのも確かめた。

この学校には俺と真希しか
いない。

俺の頭の中にはもうどうやって犯るか考えがあった。

俺は真希を保健室へと連れ込
んだ。

用意してあった紐で両手両足を広がるように四本の柱に縛りつけた。

焦る気持ちを
抑えてまずその姿を写真に撮った。

そしていきり立つ股間を抑えつつ真希が目覚めるのを待った。

この時間がとても長
かった。

「んっ、ん〜っ・・・」真希が目覚めた。

「おはよう」ニヤついた顔で俺は真希
に言った。

「んっ、えっ、何!?」真希は両手両足が縛られている事に気付き錯乱していた。

「真希ぃ、お前ってホントに可愛いなぁ」真希の頬を撫でた。

「やめてよっ、触らないでよ!何考えてんのよ、早くほどきなさいよ!」怒る真希
の顔がまたたまらない。

「状況がよくわかってないみたいだなぁ真希ぃ」俺はそのまま真希の体を撫で下
ろした。

「ふざけないでよ!あんた先生に言うわよ!くっ」必死にもがく真希。

「言ってもいいよぉ、ただ言えればの話だけどねぇ」
「ウソだと思ってるの、絶対に先生に言ってやる!」
「じゃぁ、その前に俺はお前を犯っちゃうよ」俺はベッドに上がり真希に馬乗り
になった。

「やめてよ!誰かーっ!」必死にもがく姿が俺の心をどんどんくすぐる。

「もう誰もいねぇよ。

先生もみんな帰っちまったよ。

さぁて、真希の体を見ちゃお
うかな」俺は真希のネクタイを取った。

「ふざけないでよ!」そう言っても両手両足を縛った真希には何も出来ない。

俺は
その姿を楽しんだ。

俺はゆっくりとブレザーをかきわけシャツのボタンを一つ一つはずしていった。

「やめてよバカ!」そんな罵声が気持ちよく聞こえた。

スカートからシャツを出し
すべてのボタンをはずした。

「バカだとぉ、俺の事散々こけにしてくれたよなぁ、おしおきしてやるよ」その
ままシャツをかきわけた。

「いやっ、誰かーっ!」真っ白なシルクのようなブラだった。

俺はジロジロと眺め
た。

「見るなバカ!」俺は真希の顔をひっぱたいた。

「何すんよ!」「いつまでも調子に乗るなよ、俺の言う事きかないとどうなるか教
えてやるよ」
「やめてよ!」俺はゆっくりと真希のブラの上に手をあてた。

そしてゆっくりとい
たぶるように真希の胸を撫で回した。

Cカップ、いやDカップぐらいありそうだった。

やわらかい真希の胸。

誰にも触られた事もないであろうこの胸を俺は撫でまわした。

「俺の言う事きかないとこうしてやるよ」俺はそのまま真希の胸に顔をうずめた。

「いやだっ!」いい匂いだ。

たまらない・・・。

俺は真希の胸に顔をうずめそのま
ま真希の胸を揉んだ。

「やだっ、やめてよ!ふざけんな!」でも俺は容赦なく真希の胸を揉みまくった。

そして真希の顔を片手で押えつけた。

「んーっ!」俺は真希にキスした。

真希は固く唇を噛んだが、俺はそのままキスし
続けた。

舌を使い口を開けさせようとしたが、真希の口は堅く閉じたままだった。

でも予想
はついていた。

「はぁ、真希ぃこのまま犯すも犯さないも俺次第なんだぞ」
「ふざけないでよ!あんたなんか殺してやる!」怒りに満ちた顔で俺を睨む。

「でも、こうされても真希にはどうする事もできないだろ」俺は冷静な顔で言っ
た。

「・・・」声を出そうとするが出る言葉がない様子だった。

「俺も真希に無理矢理なんてしたくないんだよ。

でもこうなった以上これでやめれ
ないし
 満足いくまでさしてくれたらセックスまではしないよ」俺は優しく真希に語り
かけた。

黙る真希。

「キスさせてくれよ」俺はそのままキスした。

しかし真希は固く唇を噛み締め
た。

「真希、このまま犯されたいのか?」真希の口が緩んだ。

俺はまたキスした。

今度
は真希の唇の感触がわかった。

やわらかい・・・たまらない、あの真希とキスをしていた。

そしてそのまま舌を真
希の口の中に押し込んだ。

「んっ!」でも俺はそのまま真希の口の中で舌を転がし、強引に真希の舌を絡め
た。

真希は目を硬く閉じうっすらと涙が浮かんでいた。

俺はたっぷりと真希の唇を楽しむとそのまま真希の胸を揉んだ。

頭の中がおかしく
なりそうだった。

そしてブラの中に手をすべりこませた。

「んーっ!」声は出せない。

俺が口で塞いでいる。

ブラの上から揉んでわかってい
るが生の胸はさらにやわらかい。

俺の指が真希の乳首に触れた。

やさしく乳首を転がした。

真希の顔は苦痛にゆがん
でいた。

「はぁっ」俺はキスをやめ片手でブラのホックをはずした。

そしてゆっくりとずり
上げた。

「やっ・・・」硬く目を閉じ顔を背ける。

綺麗な乳首が顔を出した。

まさにピン
ク色だった。

「綺麗な乳首だなぁ」俺はわざと声を上げた。

更に硬く目を閉じ必死に耐えよう
とする真希の顔がたまらない。

そんな顔を十分に楽しみ俺は真希の胸にしゃぶりついた。

「いやっ、やだっ!」必死に体をよじらせる。

俺はそのまま真希の胸をしゃぶりま
くった。

手で触った感触とは違い、唇で感じる感触がまたたまらない。

真希に聞こえるよう
にわざと音をたてしゃぶった。

乳首を舌で転がし、軽く噛んだ。

ビクンと動く真希の体がよけいに心を躍らせた。

「やっ!」片手でスカートをめくり上げた。

そしてそのまま真希の太ももをまさぐ
った。

何もかもがやわらかい。

しゃぶるのを止め、真希のパンティーを見た。

ブラとお揃いの白いパンティーだっ
た。

「も、もうやめて」震える声で真希が言った。

「でもなぁ」そう言って俺は服を脱ぎ始めた。

「えっやだっ」脅える真希。

俺はす
べて脱いで裸になった。

「やっ」いきり立った。

俺の息子から目を背けた。

「見ただろう、犯らないにしてもこのままじゃ帰れないよ。

わかるだろ?フェラし
てくれよ」
「いやっ!」必死に顔を背ける真希。

「じゃぁこのまま犯っちゃってもいいのかぁ?」俺は真希の手の紐だけをほどい
た。

「これでできるだろ。

やった事はなくても知らないって事はないだろ?」
「いやっ!」逃げようとする真希。

俺は真希の両手を掴み押えつけた。

「セックスかフェラかどっちがいい?」「どっちもいやっ!」必死にもがく真希。

「じゃぁセックスするか」俺は片手で真希のパンティーに手をかけた。

「いやっ!待ってっ!」「じゃぁフェラしろよ」しばらく黙った。

「ほらっ、セックスしちゃうぞ」パンティーをゆっくりと下ろしていった。

「いやっ!するから!」ついにこの時が来た。

真希が自ら俺の息子をしゃぶる。

「ほらっ、まず握って」俺は真希の手を強引に俺の息子にあてた。

「いやっ!」必死に振りほどこうとするが俺は強引に握らせた。

「ほらっ、こうやってしごいて」真希の手で自分の息子をしごかせた。

これが真希
の手・・・何度も妄想したあの手。

「ほらっ、しゃぶれよ!」真希の顔を強引に息子の前に持ってこさせた。

「やっ!」顔を背ける真希。

でも俺は強引に真希をこっちに向かせ息子を口の前ま
で持っていった。

「ほらっ、こっからは自分でしろよ。

やらなかったらわかってるだろうな」真希は
黙って抵抗もしなかった。

「本当にしたら許してくれるの?」真希は涙目で訴えかけてきた。

「あぁ、約束するよ」しばらく考え込んだが、真希は自ら俺の息子をくわえた。

「あぁ・・・」真希の唇が俺の息子に触れた。

見下ろすとあの真希が俺の息子をく
わえている。

「ほらっ、そのまましごけよ」真希は俺が言うがままにした。

初めてのフェラだっ
ただろう。

上手いとかそういう問題ではなかった。

あの真希が、学校一の美女で俺をこけにし
た真希が俺の息子をしゃぶっている。

「うっ」ほんの十数回しごいただけだろうが俺は真希の口の中にぶちまけた。

「んーっ!」初めて入る男の精液に驚き吐き出そうとする。

俺は真希の頭を抑えて
離さなかった。

「んーっ、んーっ!」必死にもがく真希。

俺はしょうがなく離してやった。

「ぺっ、ぺっ!」俺の精液を必死に吐き出していた。

そんな姿を俺はニヤニヤと見
ていた。

「・・・もう気は済んだでしょ!」真希は足の紐もはずそうとした。

でも俺はその
まま真希を押し倒した。

「なにするのよ!約束でしょ!」
「本当に約束を守ると思ってたのか?バーカ」俺はあざ笑った。

「ふざけないでよ!」必死に抵抗しようとする真希。

でも俺は真希の両手を片手で
強引に押さえ込んだ。

「このままセックスしてやるよ」「ふざけんな!!」真希は必死に抵抗するが所詮
は女だ男の力にかなうわけがない。

「いやぁ!」俺は片手を真希のパンティーの中に滑り込ませた。

真希の陰毛が指で
感じ取れた。

そしてそのまま俺の指は真希のアソコに伸びていった。

「やぁっ!」激しく暴れる真希。

俺は強引に押さえ込んだ。

そのまま真希のアソコ
に指をあてゆっくりと撫でた。

「んーっ!」俺はキスで真希の口を塞ぎ指を真希のアソコの中に入れた。

しっとり
と濡れていた。

そのまま指を真希のアソコの中で回した。

ビデオで見たようにゆっくりと感じるよ
うに真希のアソコを刺激した。

ビクン、真希の体が反応している。

それを隠すかのように必死に抵抗する真希。


らに執拗にアソコを刺激する。

真希の体が激しく反応し始めた。

俺は胸にしゃぶりつきアソコを執拗に攻めた。

「やっ、やだっ、やっ」間違いなく感じていた。

こんな俺に犯されていても感じて
いる。

俺は真希の股の間に入った。

さっき出したばかりだがすでにいきり立っていた。


ンティーの上からゆっくりと押し当てた。

「やっ、やだっ、お願い!」必死に頼み込む顔がたまらない。

でもここでやめれる
わけはない。

パンティーを横にずらし一気に真希の中に挿入した。

「やぁーっ!!」俺は腰をゆっくりと振った。

初めの時は痛いという言葉が出ると
聞いていたが犯される時は違うらしい。

「いやぁー、んーっ!」うるさい口はキスで塞いだ。

腰をゆっくりふり胸を揉みま
くった。

やわらかい唇、やわらかい胸、そしてアソコの締め付け、頭がおかしくなりそうだ
った。

そして・・・。

「んっ、んーっ!!」俺は真希の中で出した。

「はぁ、気持ちいいぃ」「いやぁーっ」真希の声が響いた。

「中で出しちゃったよ。

今日大丈夫か?」「っ、いやっ、いやぁーっ!!」俺は真
希を抱きしめ入れたまま離さなかった。

「いやっ・・・やっ・・・」真希は壊れたようにおとなしく動かなくなった。

ずぶっ、息子を抜くと血で濡れていた。

そして血と共に俺の精液が真希のアソコか
ら流れ出した。

ふと冷静になり真希のその姿をデジカメで撮りまくった。

真希はぐったりして抵抗
する事もなかった。

俺は真希の足の紐をほどいた。

でも真希は動かない。

「悪かったなぁ。

でも男をこけにするとこうなるんだよ」俺は真希にキスし体を
舐め回した。

真希は抵抗もしない。

人形のようになった真希をまた犯った。

真希の体の中にぶちまけた。

そして更に
もう一回。

「んっ・・・あっ・・・」真希は無意識に感じていた。

あの真希が俺の息子で感じ
ている。

そして真希の中に・・・。

俺は真希に服を着せ家の前まで送った。

「わかってるな」そう言って真希にデジカメの写真を見せた。

真希はゆっくりうなずき家に帰っていった。

学校一の美女を犯った。

名前は真希(仮名)、名前のとおり後藤真希に似ている
最高の女だった。

他の学校にも噂が行く程でよく他校の生徒も見に来ていた。

当然真希に告白する男
も多かったが、
真希をいとめた男は誰もいなかった。

俺は見た目も悪くもちろん真希に相手をして
もらえるはずもなかった。

そんな俺はいつも真希をおかずにしてた。

でもとあるネットで睡眠薬購入の存在を
知った。

俺の頭の中はすでに真希を犯していた。

しかし、俺は臆病だったのでバレた後の事ばかりを考えていた。

そして俺は入念に
策を練った。

そして、真希の習慣に気付いた。

真希は週末は必ず一人で教室に残り何かをしてい
た。

チャンスはこの時だ。

そしてついに実行の日。

いつものように一人で教室にいる真希。

俺は忘れ物をした
ふりをして教室に戻った。

真希は振り向いたが俺に声を掛ける事もなくそのまま何かをしている。

俺はその隙
に睡眠薬の用意をした。

気付かれぬよう音を立てずに真希に近づく。

そして一気に真希の口を塞ぎ睡眠薬を
かがせた。

「んーっ!」激しく真希は抵抗した。

俺はもてる力を振り絞り真希を押さえつけ
た。

しばらくすると真希は眠った。

このままでは見つかってしまう。

俺は真希をかかえ
トイレに入った。

個室に入りわざと扉も空けたままにした。

最後に先生が見回りに来るその時に扉が
閉まっていてはバレてしまうからだ。

それからどれぐらいの時が過ぎただろう。

俺はじっと待ちつづけた。

目の前にはあ
の真希がいる。

焦る気持ちを抑えた。

「誰かいるか?」戸締りの見回りの先生が来た。

俺は息を潜めた。

そして先生が過
ぎ去るのを待った。

もう誰もいない。

職員室の電気が消えたのも確かめた。

この学校には俺と真希しか
いない。

俺の頭の中にはもうどうやって犯るか考えがあった。

俺は真希を保健室へと連れ込
んだ。

用意してあった紐で両手両足を広がるように四本の柱に縛りつけた。

焦る気持ちを
抑えてまずその姿を写真に撮った。

そしていきり立つ股間を抑えつつ真希が目覚めるのを待った。

この時間がとても長
かった。

「んっ、ん〜っ・・・」真希が目覚めた。

「おはよう」ニヤついた顔で俺は真希
に言った。

「んっ、えっ、何!?」真希は両手両足が縛られている事に気付き錯乱していた。

「真希ぃ、お前ってホントに可愛いなぁ」真希の頬を撫でた。

「やめてよっ、触らないでよ!何考えてんのよ、早くほどきなさいよ!」怒る真希
の顔がまたたまらない。

「状況がよくわかってないみたいだなぁ真希ぃ」俺はそのまま真希の体を撫で下
ろした。

「ふざけないでよ!あんた先生に言うわよ!くっ」必死にもがく真希。

「言ってもいいよぉ、ただ言えればの話だけどねぇ」
「ウソだと思ってるの、絶対に先生に言ってやる!」
「じゃぁ、その前に俺はお前を犯っちゃうよ」俺はベッドに上がり真希に馬乗り
になった。

「やめてよ!誰かーっ!」必死にもがく姿が俺の心をどんどんくすぐる。

「もう誰もいねぇよ。

先生もみんな帰っちまったよ。

さぁて、真希の体を見ちゃお
うかな」俺は真希のネクタイを取った。

「ふざけないでよ!」そう言っても両手両足を縛った真希には何も出来ない。

俺は
その姿を楽しんだ。

俺はゆっくりとブレザーをかきわけシャツのボタンを一つ一つはずしていった。

「やめてよバカ!」そんな罵声が気持ちよく聞こえた。

スカートからシャツを出し
すべてのボタンをはずした。

「バカだとぉ、俺の事散々こけにしてくれたよなぁ、おしおきしてやるよ」その
ままシャツをかきわけた。

「いやっ、誰かーっ!」真っ白なシルクのようなブラだった。

俺はジロジロと眺め
た。

「見るなバカ!」俺は真希の顔をひっぱたいた。

「何すんよ!」「いつまでも調子に乗るなよ、俺の言う事きかないとどうなるか教
えてやるよ」
「やめてよ!」俺はゆっくりと真希のブラの上に手をあてた。

そしてゆっくりとい
たぶるように真希の胸を撫で回した。

Cカップ、いやDカップぐらいありそうだった。

やわらかい真希の胸。

誰にも触られた事もないであろうこの胸を俺は撫でまわした。

「俺の言う事きかないとこうしてやるよ」俺はそのまま真希の胸に顔をうずめた。

「いやだっ!」いい匂いだ。

たまらない・・・。

俺は真希の胸に顔をうずめそのま
ま真希の胸を揉んだ。

「やだっ、やめてよ!ふざけんな!」でも俺は容赦なく真希の胸を揉みまくった。

そして真希の顔を片手で押えつけた。

「んーっ!」俺は真希にキスした。

真希は固く唇を噛んだが、俺はそのままキスし
続けた。

舌を使い口を開けさせようとしたが、真希の口は堅く閉じたままだった。

でも予想
はついていた。

「はぁ、真希ぃこのまま犯すも犯さないも俺次第なんだぞ」
「ふざけないでよ!あんたなんか殺してやる!」怒りに満ちた顔で俺を睨む。

「でも、こうされても真希にはどうする事もできないだろ」俺は冷静な顔で言っ
た。

「・・・」声を出そうとするが出る言葉がない様子だった。

「俺も真希に無理矢理なんてしたくないんだよ。

でもこうなった以上これでやめれ
ないし
 満足いくまでさしてくれたらセックスまではしないよ」俺は優しく真希に語り
かけた。

黙る真希。

「キスさせてくれよ」俺はそのままキスした。

しかし真希は固く唇を噛み締め
た。

「真希、このまま犯されたいのか?」真希の口が緩んだ。

俺はまたキスした。

今度
は真希の唇の感触がわかった。

やわらかい・・・たまらない、あの真希とキスをしていた。

そしてそのまま舌を真
希の口の中に押し込んだ。

「んっ!」でも俺はそのまま真希の口の中で舌を転がし、強引に真希の舌を絡め
た。

真希は目を硬く閉じうっすらと涙が浮かんでいた。

俺はたっぷりと真希の唇を楽しむとそのまま真希の胸を揉んだ。

頭の中がおかしく
なりそうだった。

そしてブラの中に手をすべりこませた。

「んーっ!」声は出せない。

俺が口で塞いでいる。

ブラの上から揉んでわかってい
るが生の胸はさらにやわらかい。

俺の指が真希の乳首に触れた。

やさしく乳首を転がした。

真希の顔は苦痛にゆがん
でいた。

「はぁっ」俺はキスをやめ片手でブラのホックをはずした。

そしてゆっくりとずり
上げた。

「やっ・・・」硬く目を閉じ顔を背ける。

綺麗な乳首が顔を出した。

まさにピン
ク色だった。

「綺麗な乳首だなぁ」俺はわざと声を上げた。

更に硬く目を閉じ必死に耐えよう
とする真希の顔がたまらない。

そんな顔を十分に楽しみ俺は真希の胸にしゃぶりついた。

「いやっ、やだっ!」必死に体をよじらせる。

俺はそのまま真希の胸をしゃぶりま
くった。

手で触った感触とは違い、唇で感じる感触がまたたまらない。

真希に聞こえるよう
にわざと音をたてしゃぶった。

乳首を舌で転がし、軽く噛んだ。

ビクンと動く真希の体がよけいに心を躍らせた。

「やっ!」片手でスカートをめくり上げた。

そしてそのまま真希の太ももをまさぐ
った。

何もかもがやわらかい。

しゃぶるのを止め、真希のパンティーを見た。

ブラとお揃いの白いパンティーだっ
た。

「も、もうやめて」震える声で真希が言った。

「でもなぁ」そう言って俺は服を脱ぎ始めた。

「えっやだっ」脅える真希。

俺はす
べて脱いで裸になった。

「やっ」いきり立った。

俺の息子から目を背けた。

「見ただろう、犯らないにしてもこのままじゃ帰れないよ。

わかるだろ?フェラし
てくれよ」
「いやっ!」必死に顔を背ける真希。

「じゃぁこのまま犯っちゃってもいいのかぁ?」俺は真希の手の紐だけをほどい
た。

「これでできるだろ。

やった事はなくても知らないって事はないだろ?」
「いやっ!」逃げようとする真希。

俺は真希の両手を掴み押えつけた。

「セックスかフェラかどっちがいい?」「どっちもいやっ!」必死にもがく真希。

「じゃぁセックスするか」俺は片手で真希のパンティーに手をかけた。

「いやっ!待ってっ!」「じゃぁフェラしろよ」しばらく黙った。

「ほらっ、セックスしちゃうぞ」パンティーをゆっくりと下ろしていった。

「いやっ!するから!」ついにこの時が来た。

真希が自ら俺の息子をしゃぶる。

「ほらっ、まず握って」俺は真希の手を強引に俺の息子にあてた。

「いやっ!」必死に振りほどこうとするが俺は強引に握らせた。

「ほらっ、こうやってしごいて」真希の手で自分の息子をしごかせた。

これが真希
の手・・・何度も妄想したあの手。

「ほらっ、しゃぶれよ!」真希の顔を強引に息子の前に持ってこさせた。

「やっ!」顔を背ける真希。

でも俺は強引に真希をこっちに向かせ息子を口の前ま
で持っていった。

「ほらっ、こっからは自分でしろよ。

やらなかったらわかってるだろうな」真希は
黙って抵抗もしなかった。

「本当にしたら許してくれるの?」真希は涙目で訴えかけてきた。

「あぁ、約束するよ」しばらく考え込んだが、真希は自ら俺の息子をくわえた。

「あぁ・・・」真希の唇が俺の息子に触れた。

見下ろすとあの真希が俺の息子をく
わえている。

「ほらっ、そのまましごけよ」真希は俺が言うがままにした。

初めてのフェラだっ
ただろう。

上手いとかそういう問題ではなかった。

あの真希が、学校一の美女で俺をこけにし
た真希が俺の息子をしゃぶっている。

「うっ」ほんの十数回しごいただけだろうが俺は真希の口の中にぶちまけた。

「んーっ!」初めて入る男の精液に驚き吐き出そうとする。

俺は真希の頭を抑えて
離さなかった。

「んーっ、んーっ!」必死にもがく真希。

俺はしょうがなく離してやった。

「ぺっ、ぺっ!」俺の精液を必死に吐き出していた。

そんな姿を俺はニヤニヤと見
ていた。

「・・・もう気は済んだでしょ!」真希は足の紐もはずそうとした。

でも俺はその
まま真希を押し倒した。

「なにするのよ!約束でしょ!」
「本当に約束を守ると思ってたのか?バーカ」俺はあざ笑った。

「ふざけないでよ!」必死に抵抗しようとする真希。

でも俺は真希の両手を片手で
強引に押さえ込んだ。

「このままセックスしてやるよ」「ふざけんな!!」真希は必死に抵抗するが所詮
は女だ男の力にかなうわけがない。

「いやぁ!」俺は片手を真希のパンティーの中に滑り込ませた。

真希の陰毛が指で
感じ取れた。

そしてそのまま俺の指は真希のアソコに伸びていった。

「やぁっ!」激しく暴れる真希。

俺は強引に押さえ込んだ。

そのまま真希のアソコ
に指をあてゆっくりと撫でた。

「んーっ!」俺はキスで真希の口を塞ぎ指を真希のアソコの中に入れた。

しっとり
と濡れていた。

そのまま指を真希のアソコの中で回した。

ビデオで見たようにゆっくりと感じるよ
うに真希のアソコを刺激した。

ビクン、真希の体が反応している。

それを隠すかのように必死に抵抗する真希。


らに執拗にアソコを刺激する。

真希の体が激しく反応し始めた。

俺は胸にしゃぶりつきアソコを執拗に攻めた。

「やっ、やだっ、やっ」間違いなく感じていた。

こんな俺に犯されていても感じて
いる。

俺は真希の股の間に入った。

さっき出したばかりだがすでにいきり立っていた。


ンティーの上からゆっくりと押し当てた。

「やっ、やだっ、お願い!」必死に頼み込む顔がたまらない。

でもここでやめれる
わけはない。

パンティーを横にずらし一気に真希の中に挿入した。

「やぁーっ!!」俺は腰をゆっくりと振った。

初めの時は痛いという言葉が出ると
聞いていたが犯される時は違うらしい。

「いやぁー、んーっ!」うるさい口はキスで塞いだ。

腰をゆっくりふり胸を揉みま
くった。

やわらかい唇、やわらかい胸、そしてアソコの締め付け、頭がおかしくなりそうだ
った。

そして・・・。

「んっ、んーっ!!」俺は真希の中で出した。

「はぁ、気持ちいいぃ」「いやぁーっ」真希の声が響いた。

「中で出しちゃったよ。

今日大丈夫か?」「っ、いやっ、いやぁーっ!!」俺は真
希を抱きしめ入れたまま離さなかった。

「いやっ・・・やっ・・・」真希は壊れたようにおとなしく動かなくなった。

ずぶっ、息子を抜くと血で濡れていた。

そして血と共に俺の精液が真希のアソコか
ら流れ出した。

ふと冷静になり真希のその姿をデジカメで撮りまくった。

真希はぐったりして抵抗
する事もなかった。

俺は真希の足の紐をほどいた。

でも真希は動かない。

「悪かったなぁ。

でも男をこけにするとこうなるんだよ」俺は真希にキスし体を
舐め回した。

真希は抵抗もしない。

人形のようになった真希をまた犯った。

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そして更に
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家族間での性交なんて信じられないと言っていた母が?
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【九州の女の子】ちょっと強めに誘ったら初対面でエッチできた

体型も崩れた40歳の会社経営者です。

この前、熊本に出張した時のことでした。

間違いメールで知り合った24歳の可愛い女の子。

『~ちゃん、眠れないの・・・またお酒付き合ってね』なんてメールが来たのは去年の秋のことでした。

『~ちゃんじゃないけど、眠れないの大変だね。良かったらメールでお話しない?』なんて返事したことから、メール交換が始まりました。

彼女には、なんと、僕の歳に近い彼氏が大阪に居て、関西弁で歳の近い僕にかなり興味を持ってくれました。

3ヶ月のメール交換のあと、ついに彼女が逢ってくれることになりました。

少し細めだけど知的な感じのOLさん。

その日の為に会社を休んでくれていました。

こちらは体型も崩れてる中年だし、会ってすぐに帰られてもしょうがないと思ってました。

最初、車に乗り込んで来た時は、ちょっとこちらの“おじさん度と体型”に戸惑ったようでした。

でも、熊牧場(今は名前が変わってる)に行ったり、焼肉食べたりして、一日真面目なデートしていろんな話をしました。

彼女は関西弁がとても気に入ったみたいでした。

その後に、思い切ってホテルに誘いました。

彼氏が居るとの事だったんで、断るかもと思ってました。

そしたら、はっきりとは断らないんですが、悩み始めたんです。

「どうしようかなぁ」

「初めて逢った人だしなぁ」

「でも山ちゃん、いい人だしなぁ」って、
そこですかさず、「カラオケも行きたいけど、このあたりじゃ、顔差すでしょ」

「君がいやなら、何もしないから歌だけでも歌いに行こう」って誘いました。

ようやく、「じゃ、出来ない(エッチ)かもしれないけど、それでもいい?」って事でようやくホテルに入ることに成功。

カラオケ、歌いながら少しづつ、彼女の肩に触れたり、髪をなぜたりしながら、期が熟すのを待ちました。

だんだん、こちらにもたれかかり始めたのを確認して、もう一度「君が欲しい」って言ったら「どうしようかなぁ」って未だOKはでません。

これはいかんと思い、再度時間をかけ、ゆっくり胸のあたりを触りました。

セーターの上から、ブラのカップに沿って軽ーく、フェザータッチで撫ぜていきました。

そして、耳元では髪の毛にキスをしたり、耳たぶの近くで話したりしました。

そうすると甘~い、ため息が漏れ始めました。

ブラの上からずっと軽く、撫ぜまわすその触り方がとても気持ちいいみたいで、彼女の息がだんだん、激しくなってきました。

ブラの上からも乳首が立ってるのが分かるくらいでした。

「思いは届かなくてもいいから、今日は愛させて欲しい」といったら、やっと、「いいよ」ってことで、軽くシャワーを浴びた後、ベッドイン。

そこまで来るのに、ホテル入ってから1時間半くらいかかってました。

その体は、ピチピチで、タオルをはがすとそこには、形のいい、バストがプルンと出てきました・・・
でも、すぐに触らずに、じらす作戦にでました。

だって、僕にはワンチャンスしか無いんですから、しっかりテクニックで感じて貰わなければ・・・このコは僕がクンニの達人などと投稿してるとは知らない。

まずは、フレンチキスから、耳への愛撫を丁寧にしてあげ、耳たぶを口に含んだり、息を吹きかけたり耳の穴に舌を入れてこねくり回したり・・・・
彼女は体をよじり初めてます。

 太ももをこすりあわせるように、からだを何度もよじります。

だんだん、声も大きくなって来ました。

今度はディープキスを試みると、むしゃぶりついてきました。

キスしながら、「ん、ん、んーーん」って甘い声を出してます。

舌を絡め甘ーい甘ーいキッスを長ーくしてあげました。

もう目がうつろです。

次何をしてくれるかと言う顔でこっちを見ます。

首筋、肩、を舌で転がしながら、形のいいバストに触れずに脇やバストの間をチロチロと舌で舐めまわしまています。

どうして乳房に触ってくれないのか不思議そうですが、彼女がじれてるのが分かった時点で、今度は二つの乳房のふもとを円を書くように舐めまわします。

「すっごい感じるぅーー」と叫んでいます。

でもまだ、乳首の近くまでは行くけど、まだ乳首は舐めません。

時々、鼻の頭と、ほっぺたで、乳首をこすると、狂ったように、もだえます。

じらしてじらして、今度は鼻の頭で、乳首攻撃です。

あっという間に乳首はコリコリと立ってます。

その乳首を鼻でプルンプルンしながら、乳首の回りを舐めまわします。

こんなに感じるの初めてーっ」って叫んでます。

さぁ、いよいよ乳首を舐めます。

舌の先で乳頭に触るか触らないかのそれこそ、フェザータッチでチロチロと時間かけて舐めます。

もう、足をモジモジしながら、のけぞっています。

じっとできないらしく、僕の舌から乳首をはずそうとします。

それでも容赦なく、乳首の先を根気良く攻めつづけるともう、女の子の方から、乳首を押し付けてくるんで、仕様が無いので、乳首を転がすようにころころ、ピチャピチャと舐めてあげる事にしました。

「こんなに感じるのはじめて~」
と叫びます。

今度は乳房をもみながら、大きく口に含み、舌で転がします。

乳首が唾液でべとべとになってきて、そろそろ、脇、おなか、背中をチロチロ舐めまわしながらおヘソのしたあたりも舐めます。

陰毛の生え際くらいも舐めまわします。

そして、いよいよ、足の付け根の前の部分をその付け根に沿って舐めあげるとまたまた、体をビクンビクンさせて、感じてます。

「ああぁっ、あああー、あうん」と気持ちいいのでしょう。

太もも、膝、ふくらはぎ、と舐め回し、いよいよ足の間に僕の体を埋めました。

太ももの内側をチロチロと舐めながら、あそこの状態を見るとまだ、肌色に近い綺麗なお○○んこでした。

真中にピンク色の亀裂がネットリと妙に光る液体にまみれてる様がとても可愛くて、すぐにでもむしゃぶり付きたくなりますが、そこを我慢してクリトリスに向かうフリをしては、その両サイドを舐め、
また反対側のビラビラの横を舐めしてると、もうたまらないようで、お尻を振ってクリトリスを僕の鼻に擦りつけてきました。

陰毛に付いたそのコの愛液が僕の顔にあたり、冷たい感じ。

なんともそこは乙女の香りとでも言おうか、悦楽の香りが漂います。

いよいよ、少し興奮気味でめくれているクリトリスに鼻を近づけると、また毛に付いた愛液が僕の顔中をぬらします。

「こんなに濡れてるんだ」って言うと、「いやぁ、見ないで」って彼女が言った瞬間、割れ目から、ドロッとシーツの上に愛液が垂れて光ってます。

まずは、クリトリスの回りをツンツンと舌先でつつくと「ああぁー、もうだめ早く舐めて~~!」って初めてそのコから淫乱な言葉が飛び出ました。

クリトリスを舌の先でぺロペロって舐めては止め、またペロペロって舐めては止めを繰り返すたびに「はぁー、ああぁぁー」ビクンビクンと体が波打ちます。

今度はペロペロって舐める時間を長めに、止める時間を短めにして見ると、もう綺麗な割れ目からはとめどなく愛液が出てきます。

もうビチョビチョとはこのことでしょうね。

今度はちょっと強めにコリコリっというふうにクリトリスを舐めたりビラビラを唇ではさんだり引っ張ったりしてまたクリトリスにもどり、割れ目に沿って強めに舐めたり、横方向に小刻みに舐めたり、頭を振ってグリグリ円を描くようにグチュグチュにしてあげたら、
もう早くも「あっ、イッちゃう!あ、イッちゃう!」といいだしたので、ちょっと緩めると「もっと舐めて~~」の連発。

この彼女の声が、可愛い。

感じるのを耐えてるけど、たまらなくなって出てしまうって感じでこっちも興奮してきました。

もう、僕のものも針刺したら破裂するんじゃないかと思うくらい、ギンギンです。

仕方ないんで、一回イカせてあげようかと思い、縦にコリコリ、横にチロチロ、最後は舌全体で強めに下から上へ舐めあげてあげたら、「ああああああぁぁぁぁーー」と叫んで体がガクガクと痙攣し、彼女の下腹あたりが波打っています。

急に静かになった彼女を今度はまた、優しくゆっくり舐めてあげると、最初身をよじって逃げようとしてたけど、それを根気良く、刺激が強くならないように緩やかに舐めてあげてると、また反応が変わってきました。

これはまたイクなぁと感じたので、また先ほどの口攻撃を開始しました。

すると、今度はさっきよりもっと早くに「また、イッちゃう、またイッちゃう」と叫びだし、また甘~い声をだして、静かにイッてしまいました。

ぐったりした彼女の耳にまた愛撫を続け、今度はいよいよ、僕の唾液と彼女の愛液でグチョグチョにまみれた彼女の亀裂に僕のイチモツをゆっくりと浅~く埋めてあげると、また彼女の口からは「ああぁぁぁ~」と深いため息がもれ、
そのまましばらくゆっくりと浅いところで入れたり出したりしてあげたり、時々抜いてはクリトリスを擦ってあげたりするとだんだん、彼女の息が荒くなってきました。

「これでいい?」って聞いてみると「もっと奥ぅ~」というので少しだけ奥にいれてあげました。

「これでいいかなぁ?」って聞くと「もっと奥に入れて~」というので又少し奥に入れてあげました。

「いやぁぁぁ~、もっと奥に入れて、じらしちゃいや」
と半泣き状態で言うので、いよいよ、ズリュウゥゥゥ・・・と言う感じで奥の方まで入れてあげました。

もう彼女の顔は恍惚です。

薄めを開けてなにかを訴えようとするその顔に僕も感じてしまいました。

今度は少し激しい目に彼女の奥を突き上げ、そして、小刻みな動きにかえたりどれが一番かんじるのかを探りながら、彼女の中で動きまくりました。

結局、どうやら、彼女は2,3回深く突かれ、4,5回浅く出し入れし2,3回深く突くというのに弱いみたいで、最後は激しく動いた時にまたイッてしまいました。

「もうダメ」という彼女を今度は僕の上に乗せました。

騎乗位ですねぇ。

上は経験ないと尻込みする彼女をなだめ僕の○ん○んの上を跨いでもらい、ゆっくりとゆっくりと座ってもらいました。

最初はぎこちない動きの彼女に任せていましたが、今度は僕の技の披露です。

彼女に「体重をかけてもいいから、足を投げ出してごらん」と言って、僕の顔の横あたりに両足を投げ出させました。

そして、彼女の膝の下を両手で抱え、彼女のからだを前後に動かすんです。

その時に僕は腰を少し突き出した状態で彼女のあそこに思いっきり突きたてます。

これが一番、奥まで入るんですねぇ。

そうするともうダメと言っていた彼女の顔が苦痛なのか、それとも感じてるのかわからないような表情になりました。

これが、一番僕も気持ちいい。

彼女はまたまた、可愛い声を発して「あ、またイッちゃうー」と言い出したんで、僕も一緒にイクよって言って同時に昇天しました。

彼女はもう、ベッドに倒れて息がはずんでいます。

持参した僕専用の38mm口径のコンドームにはまたたっぷりと白い液が入っててそれが、僕の満足度が超ド急であることを物語ってます。

僕ももう汗びっしょりです。

彼女を抱き寄せ、ギュってしてあげて、何度もキスして、髪を撫ぜてあげました。

しばらくして、彼女から、
「こんなに気持ちよかったの初めて。

舐められてすぐにイッちゃったのに、その後3回もイクなんて。

それに騎乗位があんなに気持ちいいと思わなかった」
「ほんと、おじさま、エッチ上手いね」チュッ!
てお礼のキスをしてくれました。

そんなこんなで、また逢う約束もでき、僕を、どうやら、エッチフレンドに選んでくれたようです。

今度はもっと忘れられないほど、感じさせてあげようかなって思っています。

やっぱり、エッチは女の子をどれだけ感じさせるかが、楽しみですねぇ。

いつもと違う出会いで新鮮なデートと久々の快心のエッチでした。

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NTRとは?歳の差愛 5
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露出カップルにフェラしてもらって顔射体験

田舎に住んでるんだけど、深夜にビールとツマミを切らしたのでコンビニに行った時、人通りのない川沿いの道を歩いていたら露出カップルに出会った。

男は服を着てるんだけど、女の方は全裸。

うおっ!?っと声をあげ、思わず少し立ち止まってしまった。

俺の声にむこうも俺に気が付いたらしく、女のほうが慌てて、傍に脱ぎ捨ててあったコートを羽織った。

しかし、男の方は余裕なもんで「すみません!どうぞどうぞ」なんて言いながら、女を引きよせ道を譲ってくれた。

通り過ぎざま、二人の顔を見たけど20代半ばくらいのそこそこな美男美女。

俺も酔っ払ってた勢いで「今夜のオカズにしますよ!」とか、からかって通り過ぎようとしたら、男の方から声をかけてきた「なんならして行きますw」
ビックリした。

ビックリはしたが、正直、俺は欲求には弱い男。

「して行く!」こうは言ってなかっただろうけど、即答してしまった。

ニヤニヤしている男。無言のままの女。

この後どうなる!?期待に胸を膨らませる俺。

徐に男は三脚を立てると、ハンディカメラをセット。

コソコソと何やら女に指示を与えて、カメラの前に裸でしゃがませた。

男が俺に近づくと、耳元で「この位置なら下半身しか写りませんから、遠慮なくアイツにぶっかけちゃってください」
何ですと!?正直、耳を疑いましたよ。

「い…いいんですか?」と聞くと、どうぞと彼。

ならば、と俺は勇気を出し、社会の窓からチンコ露出。

彼女の前で…ってしてみたんだけど、意外にも勃起しない俺のチンコ。

どうも、初めての体験に緊張してしまい、息子が反応しない…。

2〜3分頑張ってみたが無理でした。

俺は「すみません…ちょっとダメみたいです…」と言うと、男の方が「これならどうです?」と、女の頭をグッと俺に近づけてきた。

すると女は無言のまま、ベルトを外し足首まで俺のズボンを下ろすと、ちゅぽちゅぽとフェラし始める!
肌寒い中、チンコだけ妙に生暖かい感触に包まれて、俺はたまらず勃起。

女のフェラはねっとりと絡みつくように丁寧で、唾液をポタポタたらしながら、玉の裏までなめる徹底ぶり。

きっと男に仕込まれてんだな〜なんて思いながら、絶品フェラを味わいを楽しむ。

しばらくすると男の方もズボンを脱ぎ、俺の横で彼女にフェラ強要。

俺の短小包茎と並べるとまるで親亀と子亀のような巨根。

そんな親子亀を、AVのように男のをフェラする時は俺のを手コキし、交互に刺激する女。

初めて体験するWフェラは、見た目はエロいけどそこまで気持ちよくなく、正直ちょっと萎えかけた。

すると、男はまた女の頭をグッと俺に向けて、女を俺に専念させました。

俺、たちまち復活。

男はそんな俺達をみながら、真横でオナニー。

女はすごく色っぽい視線で、フェラしながら男を見つめています。

俺、そんな女見ながらいよいよ絶頂。

「やばい…もうイキます!!」と言うと口を離し、顔をチンコの前に出して目をつむる女。

俺はそのままAVのように手で扱き、彼女の顔にドバッと射精。

一週間分近い、ちょっとドロドロの精液が彼女の顔を覆いとてもエロい。

男はカメラを手に持つと、舐めるように彼女の姿を録画。

彼女は、それを意識してか、口の周りの精液を舌で舐めとったり、指で口の中へ押し込み、ペチョペチョした後でカメラに向けて口を開けたりしている。

1〜2分そうやって撮った後、男はカメラを持ったまま女に自分のをフェラさせます。

俺の精液まみれのまま、男のをフェラする姿に俺、ズボンをはいたのにまた勃起。

ズボンの上からちょっとしごいてしまった。

何分か後、男が射精。

口の中にイッたようで、女はちょっと辛そうに飲みこむと、口をカメラの前で開けて飲みましたの確認。

そして、お掃除フェラをした後、近くの車の中に裸のまま入って行った。

すると男はカメラを止めて俺に話しかけてきた。

「どうでしたか?」

「すごかったです。いつもこんな風にしてるんですか?」

「たまたまです。偶然、見られてあんな風に言われたもんだからノリで(笑)」

「すごいですね(笑)また行きあったら誘ってくださいよ」

「あ〜どうでしょうね…とにかくノリだったんで(笑)」

「そうですよね〜」
とか話し、調子いい事に、誘われなくてちょっと残念に思った。

しばらく話していると、顔の精液を拭いて服も着た姿で女が車から出てた。

俺が軽く会釈をすると、すごく可愛い笑顔で
「ありがとうございました!」
ってお礼を言ってくれた。

「こ、こちらこそ!」
なんて、ちょっとどもってしまうほど彼女、可愛かった。

男の方は、コートを拾い、カメラを持つと
「じゃあ、行くか」
と女に言い、
「今日はすみませんでしたね〜。

帰ったらビデオ、楽しませてもらいます」
なんて言いながら二人で車に乗って帰っていった。

俺、初対面なのになんかすごく寂しかった。

それからビール買って帰って、飲みながらさっきの事を思い出してるうちに興奮してオナニーした。

かなり興奮していたらしく、彼女を思い出しながら2回もしてしまった。

2回分はきだし冷静になったところで、あのカップル、今夜はさっきのビデオ見ながら激しいセックスするんだろうな〜と思うと、すっげぇ悔しい。

できることならまた混ざりたい…。

俺、今日から本気で彼女作る努力する。

そしてあのカップルのように、セックスを楽しめる人生を送りたいと思う。

彼女なんて、できた事ないけど…。

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[紹介元] 萌えるエッチ体験談|非日常的なエッチな体験談をお届けします 露出カップルにフェラしてもらって顔射体験

元担に挿入する

元担に挿入する

元担に挿入する

トラメさんから投稿頂いた「元担に挿入する」。

今でも独身を貫く元担任の女教師ナオさんと、その教え子だった俺ことトラメの話。
トラメというあだ名は、ナオさんが俺に付けたものだ。当時、虎柄の襟巻きが校則違反だと注意して来たのが20代後半の彼女だった。ちなみに実際には陽の光で虎柄に見えただけだったというオチが付くのだが。

ナオさんは本当よく笑い、怒り、泣く、喜怒哀楽がはっきりした人で、それは今でも変わらない。ちなみに見た目も、ほんの少しふくよかになったぐらいで、見た目もほぼ変わらない。そんなナオさんと俺がなぜセックスするようになったのか。キッカケはほんの些細なことだった。聞いてるだけでも何連敗?と思うぐらいにナオさんが男と別れた話を聞いていた時だ。ナオさんの勤める学校と、俺の勤める会社は本当に目と鼻の先にあり、以来たまに彼女の吐口として話を居酒屋で聞いてあげるのが通例だった。ナオさんは酒好きなのに酒に弱く、度々意識をなくしていた。特に男にフラれたときは凄い。

酒を飲まない俺が彼女を家まで車で送るのも通例だった。まあ年の離れた姉ぐらいにしか思ってなかったのだが。その日は特に酷く
「あーもう!なんでフラれんの〜!!」
なんでフラれるのか俺にも分からんよ…と苦笑いするくらいナオさんの荒れっぷりは凄まじい。何気に巨乳なので腕にしがみつかれるとおっぱいが当たって役得ではあったのだが。そんなときだった。
「山行こ!山!!今から!」
おい、このババアなに考えてんだ?と思わず漏らしそうになったが、こうなると言い出したら聞かない。お嫁に行けない原因…こういうとこなんじゃ…?と思った。

というわけで俺の車で県境の山までドライブと洒落込んだ。週末の夜にしては道も空いていた。1時間くらいで現地に到着した。マジで夜景と森と星空くらいしかないな…そう思った。ナオさんは夜景を見ながら気分が高揚したのか凄まじくテンションMAXだった。そして酔いのせいか俺にしがみつき
「セックスするぞ!」
と女性とは思えない台詞を言う。何とか宥めようとするもなんか力がいつもより強い。。そしてそのまま強制的に下半身をさらされ
「さすがにゴムないんだけど…」
というと
「ゴムいらなーい!安全日だから生でいい!」
と超不安なことを笑顔とテンションMAXで言いのける。俺のチンコをイジりだし勃起すると
「おー!これが…デカ過ぎるで有名なトラメのチンコだなー!?」
と酒癖悪いのレベルではない。むしろ襲われてるようなもんなんだが…。そしていつ濡れた?と思うくらい愛液を充満させたマンコを俺のチンコに当てがう。彼女は清々しい顔で半分まで挿入。
「ひょっとぉ〜デカ過ぎだぞぉ〜」
顔が真っ赤に染まりつつも、歳上の経験者だからか徐々に飲み込んでいく。俺のチンコはかなりデカいせいで相手によっては挿入しきれないときもあるが彼女は俺を少しずつ飲み込んでいく。ふーふー苦しそうにしているが気分が高揚しているせいか目は喜んでいる。そして全部挿入しきると先端が子宮を押し上げているのが分かる。感じているのか
「おほっ…!あん!やぁ〜子宮にモロ当たりしてる〜」
と本当、教師とは思えない台詞を言うナオさん。そして明け方まで4回ほどナオさんに抜かれてしまった。そして事が終わり一通り、服を着せて車を下山させている。マジでしてしまった…という妙な罪悪感を他所に彼女はイビキをかいて寝ている。そして家の近くまで来ると目を覚まし…
「待って!?何で服はだけてんの!?え?下着は!?」
軽くパニックを起こす。そして成り行きを説明すると青い顔して
「マジで…?……なんというか、ごめん!!」
と器用に車内で土下座してくる。体育教師のほうが向いているんじゃ…と思うくらい体は柔らかい。さらに…
「トラメ…中出し……しちゃったっていうか、させちゃったよね…?ヤバい…危険日だった…」
思わず事故りそうになった。頭がパンクするような気分だった。だが、今回は妊娠は免れたようで翌月には彼女には生理が来た。その一ヶ月はマジで生きた心地がしない日々を送っていた。
さらに一ヶ月が過ぎ、なぜかナオさんと二人でキャンプすることになった。本当はそこに親友もいるはずだったが、当日に盲腸となり二人で行くことに。最初は気まずさもあってかお互いに無口になっていたし、ナオさんも反省したのか酒は飲まなかった。しかし夕飯のあとはテントでセックスすることになった。今回は素面で当然ゴムを使用した。
「0.01のゴムってマジで平気なのかしら…?」
「激しく動いても破れることはなかったよ。今までの経験上は」
ナオさんとキスをする。唇と唇が音をたてる。生唾や粘液がとろけ合う。そのまま顎から首へと下ろしながら愛撫する。ヌチャヌチャとやらしい音がテントないから響く。ナオさんも
「んん…あ..ん。はぁん」
と小さめの喘ぎ声を発しながら、荒い息遣いが聞こえる。ブラを取ると思った以上に巨乳でビックリする。ナオさんはへっへと笑いながら
「自慢のバスト112のIカップだからなぁ」
と自慢げにおっぱいを晒す。いままでの人より大きくて柔らかくて鷲掴みにしても手から溢れてしまう。乳首も硬くなって上半身は準備OKという感じだった。ディープキスをしながら、パンティの中に指を入れる。陰毛に指が絡まりつつも濡れているのが分かる。指を挿入すると少し痛かったのか
「いたた..!いきなり挿入しない!」
そのまま俺のチンコを触りながらナオさんが勃起させてくれる。笑顔で
「あんたのマジでデカいねぇ。。。全部は無理かなぁ?」
というので
「初めての時は子宮に届いてたよ」
と笑っていうと「恥ずかしいこと思い出させんな!」と顔を近づけて言う。そしてコンドームを付けながら
「ふぇ〜全然これじゃ着いてないみたい」
と薄さにそうとう驚いている。そしてそのまま正常位で挿入。さすがに全部は無理みたいで、ふーふー苦しそうにしているが彼女に乗っかる形で根元まで深く挿入する。ナオさんは思わず「かはっ!」と声を出しながら仰反る。
「イッちゃった?」
と聞くと
「デカ過ぎんのよぉ〜〜〜!」
と可愛らしく言い訳をしている。二人とも二ヶ月ぶりだったせいか、日付を跨いでも治らなかった。
「どうしようナオさん、まだ治らない」
というと
「んー。まあ、まだまだ良いけどさぁ」
と付き合ってるわけでも、結婚しているわけでもないのに身体を求めあった。気がつけば明け方の5時近くなのだが、それでも全然まだまだ平気だった。自分でも珍しかった。しかし、もうゴムがない。12個入りのものを一晩で使い切ってしまった。ないんじゃなーとか思っていると
「あたしまだ足りないんだけど?」
「でもゴムが。。」
というと妙な錠剤を見せてきた。なに?と聞くと
「ピル。いざってとき用に」
なんていうか用意いいなと思った。そして生でのセックスをすることになり挿入。もはやゴムなしと有りでは全然違うのが一目瞭然で分かるくらい気持ちいい。根元まで深く挿入する。
「はああああああああああああ….」
とナオさんが両手で顔面を押さえて、仰け反っている。彼女も感じ方がダイレクトで気持ちいいのだろう。
「ゴムしないでは怖いけど、やっぱ気持ちいいかも」
とメスの目になるナオさん。生でそのまま日が登っても治らず、23時間もの間ヤリ続けていた。マンコから逆流してきた精子を指で絡みとりながら
「出したねぇ〜」
と笑いながら言うナオさん。そのままピルを飲み、少しくたびれた表情で
「来れなかったアイツには悪いけど。。。二人だけで来て正解だったね」
と悪びれる様子もなくナオさんは笑う。そしてキャンプ道具を片して寝不足とフラフラになりながら車で帰る。
なのに夕方着くと再び激しく求めあう。生なので膣内で擦れる際のジュルジュル、ズルッズルッという摩擦音がナオさんの部屋に響く。Iカップを鷲掴みにしてガンガン子宮にチンコを押し当てる。あんだけ出したのにまだ精子が力強く射精される。
「さすがにこんだけシたら、ピル飲んでても妊娠しそう」
と笑うナオさんに、これで妊娠させたら事案かなと思いながら笑ってしまう。結局、そこから抜け出せなくなった俺たちは奇妙なセックスライフを続けている。最近になってナオさん自身が子供が出来ない身体だった事が判明したのはお互いに衝撃だった。彼女は今でも教師を続けているし、自分も普通に会社員として過ごし、週末には奇妙なセックスライフを送る。
「トラメのオチンコは大きすぎだから私のしか入らないからねぇ」
と苦笑いしてしまうことを言ってくるような間柄だ。ご自慢のIカップを晒しながら8回目の中出し余韻にいまナオさんは酔っている。

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妹のハメ取り画像でオナニーしてしまった【アナル・おしっこ】

半年以上前の話。

俺の妹は俺の4歳下で大学の3年生。テニス同好会に所属している。

妹は、1個学年が上の先輩と付き合っているが、先輩は2浪してるので年は3つ上だ。

一応、練習もシーズン中は週に4回とまじめにテニスもしているようだ。

部内の上下関係も厳しく、部内恋愛も原則禁止らしいので、一応内緒ということらしい。

(妹の話を聞くとこんな感じの部のようだ。

実際はどうだか?)
妹の彼氏(先輩)の話をもう少しすると、部の副部中の次くらいにえらいらしく、総務・会計という役職がついているらしい。

とにかく、おもしくろてテニスが上手いとのことらしい。

一応、付き合っていることは表向き秘密にしているようなので、部活中は気軽に話しもできないらしく、それが結構不満のようだ。

ある日、そんな彼氏のパソコンが立ち上がらなくなり、部内でまとめている会計のデータが見れなくなってしまった。

バックアップもペーパー出力もしてなかったようで、妹の彼氏はひどく困ったようだ。

(大学に正規に登録されている部活は補助金の申請ができるらしいが、会計報告を最終的に提出しなくてはいけないらしい)
というわけで、困っていた彼氏に妹はパソコンなら兄貴が詳しいといって、PCをもって帰ってきてしまった。

ちなみに自分はシステム関連企業に勤めてはいるが、パソコンに詳しいわけでもなんでもない。

とりあえず会計データ(データといっても単なるエクセルだが)だけでも、というので渋々みてやることにした。

実際は、確かにOSが立ち上がらなかったが、なんてことはない、ハードディスクを自分のパソコンのセカンダリーに設定したら容易にデータは取り出せた。

ものの30分で解決してしまい、何気なく彼氏のパソコンを眺めていたら、部活の写真をまとめたフォルダが見つかった。

合宿や大会の写真がメインで「大学生っていいなぁ」など呑気に思っていたら、その中に妹の名前がアルファベットで書かれたフォルダが見つかった。

そのフォルダになんとなく嫌な予感?を感じ、開いてみたところ、二人でUSJに行ったときの写真や、部活で妹だけ写っている写真があった。

そして、同じ階層にある名称が数値だけのフォルダを開いたところ、嫌な予感?は的中した。

ここまで書くとほとんどの人がわかったと思う。

そう、ハメ撮り写真である。

正直、見た瞬間心臓が一瞬、ビクッとなったのがわかった。

妹は、身長が150cm前半でで小柄なため、モデルのような美人タイプではないが、明るく、いつも笑っている。

普通、この位の年齢になると、兄妹で会話はあまりないのかも知れないが、うちの場合は妹から色々話を振ってくれるため、正直兄妹の仲は良好である。

おそらく、一般的にも、かなり”かわいい”部類に入るのではないだろうか。

ハメ撮り写真は100枚以上あり、その内容は驚くほど過激だった。

ノーマルからアブノーマルまで多種多様だが、ファイルの日付が新しいものほどアブノーマルだった。

妹自らアソコを広げているもの、肛門にバイブを突っ込まれてやられているもの、、、
最近のものに至っては、風呂場で脱糞シーンや肛門を器具で拡張されて中まで見えているものまでだ。

人にはそれぞれ趣味や趣向があり、カップルなんて二人きりの時には何をしてもいいと思う。

それはわかる。

でも、妹がこうしたことに感じる人間だとは正直驚きだった。

それと、妹の彼氏が、ひどいS思考で、お尻、特に肛門に異常に執着する人間だとも思った。

とにかく、どうしても我慢できず、わけもわからない内に俺は激しくヌイていた。

しばらく時間がたってようやく冷静になりつつあり、よくよくフォルダの中身を眺めてみた。

落ち着いてみてみると、少し変なことに気が付いた。

大量にある写真のなかに、妹とは違う人間の写真もあるのである。

それも、よくよく見ると、結構な枚数があり、全体の4分の1位は別の人間のものだった。

そこに写っている人間は、妹の他に大体5人位で、最初は妹の彼氏が他にも女がいるのかと思った。

しかし、それが妹の彼氏の写真でないことはすぐにわかった。

プレイの内容が比較的普通であり、何よりたまに写っている男の姿が別人である。

ネットからダウンロードするにしても、こいつがこんなノーマルな写真をわざわざダウンロードするのも不自然に思えた。

そこで、更に嫌な予感がし(今度は本当に嫌な予感)、パソコンを更に詳しく調べてみることにした。

そして、このことで想像を絶することを目の当たりにすることとなる。

妹の彼氏の異常さは、メールの履歴ですぐにわかった。

こいつは、妹の痴態を複数の人間に送信していた。

そして、その大半は、部活動の同僚や後輩達だった。

メールの日付の古いものは、特定の個人に送っていたが、途中から人数が増え、最近のものについては一度に20人位に送りつけているのだ。

この時点で、興奮は冷め、恐怖と怒りと、その状況が信じられない気持ちでいっぱいになった。

メールは、こいつが送信して、その感想が送られてくる場合と、相手がプレイをリクエストしてそれに答える場合とがあった。

部活は連絡に決まりがあるらしく、文章の冒頭に「○年の何々です。いつもお世話になります。」から始まっており、先輩、同期、後輩の違いがすぐにわかった。

2年の後輩からは「○○先輩(妹の名前)に浣腸してください」とあり、そのあとに、例の脱糞シーンの写真が添付ファイルで送り返されていた。

こいつの同期らしいヤツからは「全部見せろ」とあり、アソコと肛門を器具で広げられた写真と、合宿で楽しそうに笑っている妹の写真が一枚にまとめられて20人位に送信されていた。

とにかく、かなりの数の人間が、妹の写真を見ていることになる。

いつも部活で楽しそうにしている妹は、本人が知らないだけで、相当な陵辱を受けている。

おそらく、仲良く部活をやっている同期のや先輩、後輩の男達は、明るく気さくな妹に表向きやさしくし、裏では格好のオナネタとして扱われているのである。

妹以外の写真は、後輩や同期が、こいつの写真の”お礼”に自分の彼女のハメ撮りを送っていたのだ。

ここまで判ると、妹がかわいそうでならなくなった。

正直に、真実を話し、警察に連絡するのがいいのか、知らないままにして、とにかく今の彼氏と分かれさせるか・・
しかし、妹を傷つけずに、現状を打開する方法がどうしても思いつかなかった。

そして、何より、わけもわからなかったとはいえ、こんな状況で興奮してしまった自分が、許せなかった。

妹は、中学、高校とテニスをやり、進学校に通っていたため、毎日一生懸命勉強もしていた。

特に高校時代は、県大会でベスト8まで残り、とにかくまじめで人一倍一生懸命だった。

そのおかげで、高校までは彼氏がいなかった。(と思う。)
妹が、初めて彼氏の話をしてくれたのが今の彼氏なので、恐らくはじめても今の彼氏だろう。

純情なだけに、彼氏ができてうれしくて、信じて、彼氏の言いなりになったんだと思う。

結局、どうしていいのか判らず、妹には、何とか会計データだけは取出せたと嘘をいって、データのCDとHDをフォーマットしたPCを渡した。

妹は「お兄ちゃんありがとう!」と何度もいい、うれしそうに彼氏の所に向かっていった。

そんな妹を見て、かわいそうに思い、解決策の見つからない申し訳なさと、彼氏に対する憎しみで、とても冷静ではいられなかった。

半年たった今、妹の彼氏は卒業なり、部活からは引退している。

しかし、妹はいまだにそいつと付き合っている。

楽しそうに。

そして妹は、部活でも全員投票で女子代表副部長になっている。

男子部員のほとんどが妹に投票したらしい。

「嫌だなー」と笑いながら話す妹は、そいつらのオナネタにされていることをまったく知らない。

妹の彼氏は4月から就職する。

メールの中で、就職内定がなかなか決まらない同期に、「○○(妹の名前)見て、元気出せ」と励ましのメールを送っている。

そのメールには、妹の脱糞シーンとアナルセックスの動画が添付されていた。

いつかこいつに死ぬほど辛い社会的制裁を与えたい。

そして、いつか妹にふさわしい相手と、本当に幸せになってもらいたいと思っている。

今は、妹が真実を知ってしまうのが何より怖い・・・
 

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筆下ろしは、23歳の時トルコ風呂【ソーブランド】のお姉さんと!
スーパーMAXさんから投稿頂いた「筆下ろしは、23歳の時トルコ風呂【ソーブランド】のお姉さんと!」。 自称21歳【多分25〜27歳】のスタイルの良い人⇒どんな人が良いですか?デブは駄目! 話し易い人が良いなあ〜 札幌で私 …
[紹介元] みんなのエッチ体験 筆下ろしは、23歳の時トルコ風呂【ソーブランド】のお姉さんと!

出張先での巨乳セフレとのエッチ体験

俺はいわゆる出張族で、あちこちに出張して
いたんだが、当時、覚えたてのスタビを駆使して、出張先での出会いを
仕事が終わった後の楽しみにしていた。

某県に出張した時のこと、どの時は一ヶ月の長期滞在でウィークリー
マンションを拠点に仕事をしていたのだが、滞在三日目に24歳の地元の
OLが網にかかってきた。

俺は何度かその子とメールのやり取りをし、とりあえず食事に行く約束まで
こぎつけた。

約束の時間に車で迎えに行くと、やって来たのは顔はイマイチだが、なかなか
ナイスボディの子。

「俺、地元じゃないからよく店とか、わからないんだよね。どこか行きつけ
の店があったら、そこに行こうよ」
てなことで彼女の行きつけだという居酒屋に直行。

初めましての乾杯の後、
いよいよ攻略が始まった。

どうでもいい世間話をしつつ、彼女に酒を勧めると、これがまた、飲む飲む。

数時間後には彼女はいい感じにできあがっていた。

すっかりできあがった彼女は「これから私の友達も呼んでいい?」と、
かなり上機嫌で聞いてくるので、まあ、断る理由もないしOKすると、30分後
彼女の友達も店にやって来た。

こちらの子は長身でキレイ系の子。

二人は高校時代からの親友なのだという。

友人がやって来て少したったところで、二人はカラオケに行きたいと言い
だし、もう面倒くさかったが、その流れに逆らえず、三人でカラオケへと
場所を移した。

カラオケボックスについてからも、二人は上機嫌で、特に最初に会った
子は(A子とする)更に酒を飲み続けていた。

友人の方(B子とする)は車の運転があるからと、酒は一切口にしていなか
ったが、機嫌よく歌い続けていた。

俺の方は、彼女達にペースを合わせすぎて、すっかり疲れ果ててしまって
いた。

気がつくともう朝の5時になってるし。

俺は「もうそろそろ帰らない?なんなら俺んところで休んで行ってもいいし」
と撤退をもちかけ、ようやくカラオケボックスから出ることができた。

その日は土曜日で3人とも仕事がないということもあり、コンビニで酒や
つまみをまたしても買い込んで、俺の根城であるウィークリーマンションに
二人をご招待した。

B子はソフトドリンクだけを飲み、淡々としていたが、A子の方は更に
飲み続けている。

俺は半分眠りそうになりながら二人の相手をしていたのだが
突然、A子は立ち上がって俺のベッドに倒れこみ、ゼンマイでも切れたか
のように、眠り始めてしまった。

残された俺とB子。

30分ほど沈黙が続いていたのだが、B子も疲れてきたらしく
「私、そろそろ帰るね。A子のことよろしく」と言ってあっさり帰ってしまった。

かくして、泥酔したA子と二人きりの状況ができあがってしまったのだが、
俺もかなり疲れている。

「今日はもうこのまま昼まで眠ろう」そう思い、眠る体勢に入ろうとしたの
だが、布団はベッドの上の一組のみ。

12月で結構寒かったので、床に雑魚寝
するわけにもいかない。

俺は何もしなきゃいいよな、そう思いA子が寝ている
シングルベッドに潜りこんだ。

最初はマジで何もするつもりはなかった。

しかし真横には気持ち良さそうな
寝息を立てて眠っているA子がいる。

俺も男だ。そうなると、なんだかかなり
ムラムラモードになってくる。

布団をめくってA子を観察してみる。

ジーンズに長袖のブラウスを着たまま
眠っているのだが、服の上からでもわかるくらい、かなりの巨乳である。

俺はおそるおそる、A子の胸を服の上から触ってみた。

反応は何もない。

俺はしばらく服の上から胸を揉みつづけていたのだが、反応がないのをいい
ことにブラウスのボタンを一つづつ外し始めた。

もう、いけないことをしている自分にドキドキである。

ボタンを全て外すと、ブラジャーに包まれたあふれそうなおっぱいが飛び
出してきた。

当然、俺は既に完全勃起状態である。

ブラの上からおっぱいを揉んでも、反応がなかったので、俺はA子を抱き寄せ
背中に手を回し、ブラのホックを手早く外した。

ついにおっぱい丸出しである。

かなりの美乳で俺は超興奮状態!
俺はもう理性を失い、彼女のおっぱいにむしゃぶりついていた。

完全に開き直った俺は、「Aちゃん、ちょっとだけゴメンね」そう言って
意識が戻ったA子のおっぱいに再び吸い付いた。

A子は寝起きのせいなのか抵抗もせずに、しばらくは俺のしたいようにさせて
くれていたが、やがて「もう、やめて!」
俺をおっぱいから引き剥がし、服を直し始めた。

お楽しみタイム終了である。

A子は無言のまま、そそくさと帰り支度を始めた。

俺は彼女の態度にやはり少し動揺して
「Aちゃん、あの、帰るなら車で送っていくよ」と言ったのだが
「いや、送ってくれなくていいから!」あきらかに怒っている様子である。

まあ、寝ている間に半裸にされオモチャにされていたのだから、怒って当然な
わけだが・・・
結局、彼女はほとんど口もきかないまま、「じゃ、昨夜はごちそうさま」
そう言って帰って行ってしまった。

俺としてはその場かぎりのつもりだったし
セックスはできなかったけど、ま、いっか。

また次の獲物を探そう、くらい
の気持ちでしかなかったのだが・・・
しかし、これは一ヶ月半にわたるA子との関係の序章にすぎなかった。

A子が帰ったその日の夕方、俺は何をするでもなく、一人部屋でボーっと
していたのだが、突然、携帯が鳴り響いた。

着信を見るとA子からであった。

昨夜、居酒屋で話している時に、携帯番号を交換した記憶はあったのだが、
まさかあんなことの後で彼女の方から連絡があるとは思わなかったので
かなり驚きながら電話を取った。

「あ、もしもしMさん?昨夜はありがとう。それがね、今、B子からメールで
これからボウリングに行かないかって言うのよ。昨日、店でそんな話してたで
しょ?」

そういえば居酒屋で話している時に、俺はまだしばらくこっちにいるから
時間があれば今度はみんなでボウリングにでも行こう、という話をしたのを
思い出した。

ただ、その話は単なる社交辞令でまさか本当にお誘いがあるとは
思わなかったので、俺は二度びっくりである。

その日の夜は特に予定もなかっ
たし、俺は二つ返事でOKし、一時間後、A子の家の近所まで迎えに行った。

ここからは、泥酔女のお持ち帰り話というより、どちらかというと鬼畜系の
話になっていくのですが、このままこのスレで話を続けてもいいですか?
では続きを。

その日のボウリングには昨夜のA子、B子とあと一人C子という新顔が参加
した。

ちなみにC子はブスだったので、まったく眼中になかったが。

普通にボウリングを楽しんだ後、昨夜と同じ展開で俺の部屋に彼女たちが来て
みんなでワイワイ話していた。

俺は当時、嫁と別居状態で離婚秒読み段階だっ
たのだが、彼女たちの前では複雑な話をするのが面倒だったのでバツイチと
いうことにしていた。

彼女たちは一番ブスなC子以外は彼氏もおらず、寂しい
などというどうでもいい話ばかりで、俺的には、こんなまったりした展開では
とてもじゃないがHな方向にもっていけないなー、などと思いつつ、もはや
その場はどうでもよくなっていた。

4、5時間その状況が続き、彼女たちがやっと帰ることになった。

B子とC子はB子の車で一緒に帰り、A子は俺が送って行くことになった。

この時、B子とC子が一足先に帰ってしまい、またしても俺はA子と二人きり
という状況がはからずも発生してしまったのである。

部屋に二人っきりになってしまい、俺は今朝のことを思い出し、ちょっと
気まずくなっていた。

でも、チンコは気持ちとは無関係に勃起していた。

「Aちゃん、あの、今朝のことだけど、ホント、悪かったね」

「あ、うん。もう気にしてないから」
なんとなく送って帰るよ、と切り出せず、そのままA子としばらく会話が
続いた。

A子は半年前に彼氏と別れたらしいのだが、別れた原因というのが
子供ができてしまい、彼氏には生活力がなかったので堕ろしたのだという。

そのことがきっかけで彼と別れ、誰ともつきあっていなかったのだが、昨日は
たまたまスタビで俺の書き込みが気になりメールをくれたらしい。

俺は深刻な顔をして彼女の話を聞くフリをしていたが、頭の中ではどうやって
今朝の続きに持ち込もうか、そればかりになっていた。

「Aちゃん、あのさ、俺も別れた嫁と色々あって、最近ずっと辛かったんだ
よね。そんな時に偶然、Aちゃんみたいな子と知り合えて、今朝は俺、ホント
調子に乗りすぎたみたい。でも・・・こうやって寂しい者同士二人で話してたら
マジでAちゃんのこと、好きになっちゃいそうだよ」

心にもないことを言う俺。彼女の様子を見ながら肩に手を回し、抱き寄せて
みる。抵抗はない。

「イケル!」そう確信した俺は彼女にキスしてみた。

彼女もその場の雰囲気に飲まれていたのか、やはり全く抵抗することなく、
俺のキスを受け入れてくれた。

ここまでくれば、もうほぼセックスまで持ち
込める。

舌を入れながらキスをし、今朝方、舐めまくった豊満な胸を服の上
から揉みしだいていった。

「Aちゃん、好きだよ・・・」一目惚れしたわけでもあるまいに、会った翌日に
好きだよと簡単にウソの言える鬼畜モードの俺がそこにいた。

ともかく、その晩俺は無事にA子とセックスすることができた。

コンドームなど準備していなかったので、挿入の際、俺は一瞬ためらいも
あったのだが、「そのままきて」というA子の一言で「ま、いっか」的に
生で挿入し、イク時は「どこに出してほしい?」と意地悪く聞き、最後は
口の中に思いっきり出して、たっぷりの精子を飲ませてしまった。

Hの後、俺は1回食ったからもうどうでもいいかな、という気持ちでいたの
だが、A子の方はそうはいかなかった。

これまでの寂しかった日々が俺の
「好きだよ」のウソの一言で解消されてしまったらしかった。

翌日以降、俺が寝泊りしているウィークリーマンションにA子は通ってくる
ようになった。

彼女は同じ市内にアパートを借りて一人暮らしをしていたの
だが、俺が仕事を終え、マンションに戻る時間には、夕食の材料などを買い
揃え、俺が帰って来ると一緒に部屋に入り、食事や洗濯、掃除などをしてくれ
るようになった。

彼女はおそろしく尽くしてくれる女性だったのだ。

俺はまあ、予想外に出張中の身の回りの世話をしてくれる女性ができたことで
かなり生活が楽になった。

食事を作ってもらったり、掃除してもらったり、風呂で体を洗ってもらったり
当然、毎晩、毎朝、生でセックスの相手もしてもらう。

ちょっとした新婚気分だった。

そんな予想外な同棲生活を送りつつも、俺は二匹目のドジョウを狙って、
仕事の合間にスタビの投稿を欠かさなかった。

なんかツイてる時は、そんなもんなのかもしれないが、A子以外に立て続けに
他の女とも会えることになった。

結論から言うと、この出張中、A子以外に
Y子、T子という二人の女をゲットしたのだが、後から釣れたこの二人は
はっきりいってA子と比べ物にならないくらいかわいかった。

特にY子の方は、中絶した苦い経験から常時、ピルを飲んでおり、生セックス
中出しOKな子だったので、俺はそっちにもはまってしまった。

A子以外を部屋に連れ込む時には、前もってA子に電話し「悪いけど今晩、
取引先の人と飲みに行って遅くなるから、自分の部屋に帰ってて」とマン
ションに来ささないようにしておいてからY子とT子を連れ込んでセックス
していた。

なんか自分でも「俺ってこんなにひどい男だったかな?」と
ちょっと良心が痛む時もあったが、性欲には勝てなかった。

もちろん、普段はA子を部屋に呼んで、セックス三昧の毎日だった。

ある日、セックスの後、A子がポツリと「Mさん、もう少しで地元に帰っちゃう
んだよね?Mさんが帰ったら、私たちの関係ってどうなるの?」とかなり
俺をあせらす質問をしてきた。

俺的には出張が終わり次第、この関係は終わら
せるつもりでいたのだが、当初はここまで毎日、世話してくれるような関係に
なるとは思ってもいなかったので、関係を清算するにしても、ちょっと骨が
折れるなあ、などと思っていたのだが、その場はとりあえず 、

「今、そんなこと言うなよ!俺、Aちゃんのこと好きだし、これから先、どう
したらいいのか、そのことで悩んでて辛いんだから!」と愛情があることを
前面に出してごまかし、A子の質問をうやむやにしておいた。

A子はとにかくセックスの時でも尽くしてくれる女だった。

念入りなフェラ、パイズリなど、俺を喜ばせてくれることを一生懸命してくれた。

フィニッシュはいつも口内射精でお掃除フェラつきである。

ここまで尽くしてくれる女性に出会ったことがなかったので、俺は内心かなり
良心が咎めていたのだが、A子を切れずにいた。

そして、いよいよ出張の終わりがやってきたのだった。

一ヶ月に及ぶ出張が終わる前日、俺はA子と最後の濃密なセックスを楽し
んだ。

成り行きで半同棲生活が始まってから、ほぼ毎晩、彼女を抱いていたの
だが、最後の交わりの最中、A子は泣きながら「また、会える?」と
そればかり聞いていた。

俺は二度と会うことはないと思いつつも、「必ず
、また会えるよ」と心にもないことを言いながら、彼女の体を味わっていた。

空港で別れ際に、泣いている彼女にキスをして、「じゃ、またね」と本当の
恋人同士のような別れ方をしたのだった。

ここで終わってしまえば、なんとなくきれいなお話で終わってしまうのだが
後日談がある。

俺が地元に戻ってからも、二日に1回くらいの割合でA子から電話がかかってきた。

それも大抵、酔っ払ってである。

「そっちに遊びに行きたい」とか「また、こっちに
来て」とかそんな内容だったが、正直、俺はすごくうざったかった。

出張の終わりと同時に、うまくフェードアウトしたつもりが、向こうではまだ
関係が継続しているものと思っている。

マジでこっちに遊びに来られた日には
非常にマズイ・・・
 

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[紹介元] 萌えるエッチ体験談|非日常的なエッチな体験談をお届けします 出張先での巨乳セフレとのエッチ体験

AV撮影~身体検査~
173番さんから投稿頂いた「AV撮影~身体検査~」。 俺(早川 レン・大学生)は、金欲しさで友達に誘われた高額バイトに手を出した。違法なものではないかと疑ったが内容を見て納得した。 ~アダルトビデオ出演者募集~ 内容 少 …
[紹介元] みんなのエッチ体験 AV撮影~身体検査~

【モテ期到来】保険の姉ちゃんとセックス三昧

町外れの田舎町で仕事してたんだよ。

小さなマンションの工事現場で監督なんて仕事さ。

そこにウチの会社の担当になった保険外交員のおねいちゃんがやってきたのさ。

長い髪で、乳がでかくなった感じのマニア受けしそうなタイプ。

ウマがあって、何度か事務所に訪ねてきたよ。

世間話とか暇つぶしに。

契約が済んだあとも、マメに来るおねいちゃんだった。

こっちは仕事に追われて、事務所に寄った誘導員の女の子をいただいたりしてたから、ユウキナエさんには何の感情もなかったのさ。

ある日、仕事を終えてJRで帰宅途中に駅でばったりユウキナエさんと遭遇。

「いま、お帰りですか?遅かったんですね」

時刻は11時半。

「いつもこんなもんだよ。ナエさんはどうしたの?酔ってるみたいだけど」

「友達と呑んでたんですけどぉ、つまんないから帰ってきゃいました。友達っていっても女の子ですよ。女の子ですからねぇ」

酔っ払いが・・。

「そ、そう・・。それじゃね。また今度」と言って歩き出そうとしたんだが。

「えぇぇ。かぁえぇるぅのぉ。呑みにいこうよぉ」と、袖を掴まれた。

「少しだけね。明日も早いからすぐ帰るからね」それから、2時間後。俺の肩にはナエさんの顔が載っていた。

あぁぁあ。やっちゃったよ。

「ナエさん、帰るよ」

「・・」

「ナエさん!」

「やだ!」

「ここで帰ったら、なんにもならないじゃないですかっ!」

「へっ?」

「だってHさん、いつも忙しくしてるから、ゼンゼンあたしと遊んでくれないじゃないですかっ!」

こっこのおねいちゃん、確か歳は俺より2つ上。

それに、仕事場で忙しいのは当たり前だろうに・・。

「ど、ど、ど、どうしろと?」

「2人っきりになりたい」

「なってどうするの?」

「へっへぇぇ」

その時の時刻は午前1時半。

俺は5時には起きて出勤しなければならない。

寝不足で出勤したら、地獄を見る。

どうする?
「じゃ、近くのホテルに行こうか?」

寝不足決定。

「うん!」

完徹になるかも・・。

腕にしがみつかれた時の胸の感触はDカップ。

アルコールとシャンプーの香り。

忙しく疲れた身体に湧き上がる種族維持本能。

徹夜がなんだ!寝不足がなんだ! 部屋に入ったナエさんがはしゃぐ。

「おおきいお風呂だねぇぇ。二人ではいれるかなぁ?」

「そりゃはいれるっしょ。そのためにあるんだし」

「そうなんだ。ごめんねぇ。あたし、こういうとこ初めてだからぁ」

「え゛」

「あ、処女ではないよ。彼氏もいるし」

「あ゛、かぁれぇしぃだぁぁ?」

「うん。でもねぇ、女子高から女子大にいって、彼氏が出来たのも最近なんだよね」

「その、最近出来た彼氏はどうしてるの?」

「地方に出張。あと半年は帰ってこない」

おいおい。

つまりは、憶えたてのSEXが楽しくて仕方ない時期ってやつかいな。

「俺って、彼氏の代わりのバイブってわけね・・」

「えっ、違う、違う。Hさん優しい人だし。顔も身体つきも好みなの。好きよ」

細かいことは置いておこう。

チャンスの神様の前髪を掴むのは今しかない。

立ち上がってキスをする。

ねっとりと、深いキス。

いつも見ていた髪がすごく綺麗だった。

首に廻された腕に力が入り、抱き寄せられる。

漏れる吐息。

耳にキス。

肩が震えた。

一瞬、身体が強張るが段々と力が抜けて、こちらに体を預けてくる。

首筋に舌を這わせる。

小刻みに震えだす。

大きな鏡の前に立たせる。

後ろから抱き締め、反対の耳にキスをする。

自分が何をされているか、丸見えになる。

服の上から胸を揉む。

おおきい。

調子にのって力を込めて鷲掴みにする。

「ああっ」

のけぞりながら大きな声を上げる。

嫌ではないらしい。

世間話のなかで、Mッぽいところがあるのは知っていた。

スカートをたくし上げ、ストッキングの上からクリを爪でなぞる。

膝が震えだす。

ストッキングが破れる。

そのまま破いてしまう。

破る音が響く。

ナエさんの視線は鏡のなかの自分。

うつむく。

アゴを掴んで上を向かせてキスをする。

「んーー」

とうなりながらも自分の姿を見ている。

ストッキングを剥ぎ取ったところから、パンツに手をいれる。

「んあっ」

唇をはずして大きく息をする。

右手の人差し指と薬指でクレバスを開く。

中指がクリに触れる。

「んんっ」

胸を掴んだ左手にナエさんがしがみつく。

たっぷり潤っているソコを中指が掻き回す。

窮屈なので脚を開かせる。

自由になった右手はクリトリスの皮をめくり、掻き回していた中指がクリトリスを弄ぶ。

ブラウスのボタンをはずそうとしたが、左手では難しかったよ、不器用なんだよ俺はっっ! もぞもぞしてると、ナエさんが自分ではずしてくれた。

かっこ悪いな俺。

耳が赤くなったのが自分でもわかったよ。

俺を見上げるナエさん。

見つめあいながらも右手は活躍中。

「だめ・・イキそう・・あっ、い・・」

ナエさんの股間に右手が挟まれる。

左腕に爪が食い込む。

ナエさんの右手は俺のフトモモに爪をたてる。

ナエさんの力が抜ける。

体重がかかる。

ベッドに座らせて冷蔵庫からビールを出して飲ませた。

俺の右手はベタベタ。

ナエさんの見てる前で指をしゃぶる。

「ヤダァ、やめてよぉ」

「なんで?」

「だって・・恥ずかしいじゃない」

唇をとがらせてうつむく。

可愛いじゃねぇか。

「お風呂はいろうよ」

「二人で?」

「嫌かい?」

「入るぅ」

彼氏は二人で入ってくれないんだとかで、二人で入ることが嬉しそうなナエさん。

バスタブの中でも大人しくはしていない。

息子がスイカに穴を開けられそうなくらいに怒張しているのを見て「へぇ~、違うもんなんだね。

彼氏のはもう少し長いよ」

「ナエさん、そういうことは、言わないほうがいいよ」

一気に盛り下がったさ。

「えっ、えっ、どうしたの?小さくなってきたよ??」

「比べられるのはともかく。

口に出されると辛い」

「えぇぇ。そうなんだ。ごめん。どうしたらいい?」

「口でしたことある?」

「うん。でも下手だよ。それでもいい?」

「いいよ。教えたげるよ。してみてよ」

立ち上がり、股間を突き出す。

ナエさんが手を添えて、口に含む。

やわらかい舌の感触。

息子が反応する。

「おっきくなってきた。すごいね」

何がすごいんだか「下の袋も気持ちいいんだけど」

「こう?」

玉の1つを咥える。

舌が伸びてきて舐め始める。

片方、もう片方。

俺は片足をバスタブの縁に掛け、 ナエさんがしやすいようにする。

「袋から、後ろの穴までが結構、気持ちいいんだよね」

「こう?」

息子を掴んだまま、ナエさんが股にもぐる。

ありのトワタリに細い舌が這う。

滑って転びそうになりながら、舌の感触を楽しむ。

ナエさんの舌が袋に帰ってくる。

息子を舐め、鈴口からこぼれる雫を舐め取る。

亀頭に走る快感。

息子がナエさんの口に入っていく。

唇がまとわりつく。

頭が前後する。

早漏の俺はあえなく発射。

口の中に結構な量が注がれていく。

頭の中が白くなりかける。

ナエさんを見ると、飲んでるよこの人。

脈動が終わってもナエさんは口から離さない。

深く挿しこんで、唇でしごきあげる。

残ってるザーメン全部を吸い取るつもりらしい。

最後は亀頭を強く吸われた。

「美味しくない・・」

そこまでやってそりゃないだろう。

「飲まなくてもいいのに」

「だって、飲んだほうがいいんでしょ?男の人って」

「彼氏がそうなの?」

「本に書いてあった」

「・・」

出版社に感謝。

「体、洗ってあげるよ。おいで」

とナエさんを呼ぶ。

マットの上で。

うつ伏せに寝かせて、ボディソープを泡立てる。

背中から洗う。

おしり。

ふともも。

ふくらはぎ。

かかと。

足の指まで丁寧に洗う。

仰向けにさせる。

顔が赤い。

照れてるようだ。

爪先から上にあがっていく。

フトモモを撫で、茂みを迂回してお腹。

胸を外して腕。肩。首。

これだけでも気持ちよさそうだが、妙な顔つき。

両手で胸を洗う。

眉間に皺がはいる。

乳首をはじく。

もじもじし始める。

「動くとマットから落ちるよ」

「だって・・」

「だってなに?」

「きもちいい」

胸を弄んでから、股間の茂みに手が伸びる。

泡を一度流して、脚を開かせる。

ピンク色がのぞく。

シャワーで洗う。

クリトリスのかわをめくる。

ナエさんマットから落ちる。

「いったぁぁぁい」

「ほらぁ、言ったじゃない」

「だぁぁってぇぇ」

「ほら、出るよ。暑いわ」

風呂から出て、二人で涼む。

いちゃいちゃとキスしたり触ったり。

我慢ならんくなり、乳首にむしゃぶりつく。

胸の大きな女性との機会がなかったので、この大きな胸をどうしていいのか判らず。

いつものように乳首を嬲る。

勃った乳首を甘噛み。

吸い付き、舐る。

胸の谷間から、白いお腹へ舌を這わせる。

ヘソ。茂みへ。

シーツにシミが出来てる。

股間に顔を沈める。

執念のクンニでイってもらう。

俺も準備OK。

ゴムに手を伸ばす。

「つけないで・・大丈夫だから・・」

お言葉に甘えて一気に奥まで突く。

「はあぁぁっ」

突く、突く、突く。

「はぁっ、キツイッ」

確かに、ナエさんはきつかった。

俺は短いが太いらしい。

少し、胸のツカエがとれた。

バックの姿勢にさせて、自分の指で開かせる。

い、いやらしい・・この眺めが興奮する。

バックで獣のように突きまくる。

俺の限界が近い。

正常位に戻し、抱き合いながらナエさんのなかで、イク。

ナエさんの脚が腰にからみ、離してくれない。

しかたないのでそのまま再開。

ナエさんご機嫌。

何時間そうしていただろうか。

時計を見ると午前7時。

ナエさんは俺の腹の下で喘いでいる。

仕事に行かなきゃ。

でも・・でも・・「ナエさん、おれ、仕事に・・」

抱き寄せられキスされる。

離してもらえないらしい。

「電話してもいいかな?」

つながったまま上司に電話。

「すみません。私事で取り込んでまして、今日はちょっと行けそうにないんですよ」

「この電話番号・・お前、まさかご宿泊じゃないだろうな」

「とんでもないっっ!」

「まぁ、たまにはいいだろう。よろしくやんなっ」いい上司や。

でも、あんたなんでこの番号しってるんだ?
ナエさんが腹の下でニッコリ笑う。

「今日は一日、時間があるよ。

ホテル出て、朝飯にしよう。

ナエさんの部屋に行っていいかい?」

「うんっ。お腹へった。シャワーしようよ」

ベッドから立ったが、二人ともへたり込む。

「腰が立たない」

ナエさんとはその日、部屋で濃い一日を過ごし、それきりで終わらせた。

当時、19歳の女の子と数日前に出来上がっていた俺は、二股を避けることを選んだ。

もともと、そんなに器用でもないし。

当時、俺22歳。

ここから数年の間、人生に数回めぐるモテ期に入る時期でもあった。

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