【人妻体験談】自慢の妻が後輩たちの酔わされ、知らないうちに犯されていた
会社に入社し早8年が経ちます。

元々仕事が遅い私は、職場の仲間からもドンくさいだの、ミスが多いと馬鹿にされていました。

容姿も、カッコいいとは程遠い感じで、学生時代から目立たない存在だったかも知れません。

そんな私も、先輩になる日が来ました。

初めは、後輩達に教える事も合ったのですが、アッと言う間に越され

何時しか、馬鹿にされる様になっていました。

そんな私にも神様はプレゼントをくれました。

今から2年前の27歳の時、こんな私も結婚する事が出来たんです。

妻とは、陶芸教室で知り合いました。

休日の暇潰しで、始めた趣味で、そこで妻と知り合い、色々話しをしている内に意気投合し

お付き合いする事になったんです。

妻は、私とは違い美人で、スタイルも抜群に良く胸はFカップ程あります。

そんな妻が何故私みたいな男と・・・と思う人も多いと思いますが、

妻はお嬢様で、女子だけの学校に通っていた事もあり男との交流も無かったと言うのです。

本当にラッキーな話です。

それに妻は天然で、あまり深く物事を考えない性格でいつも口癖が”まぁいいか!”何です。

私との結婚も、多分”まぁいいか”だったんでしょう?

勿論、私は彼女の処女も頂いた訳ですが、妻にとっては全て初体験だったんです。

決してSEXが上手い訳でもなく、ただ何も知らない妻は、こんなものだろうと思って

いたと思います。

話しは戻りますが、そんな妻を見た職場の人達は、かなりビックリした様で

みんな不思議がっていました。

中には、”お前には勿体ない・・・別れろ”と酷い事を言う人も居ました。

そんな暮らしも2年が経ちましたが、一向に子供を授かる事も無く私達は病院で検査をしたんですが

原因は私の精子の数が少なく元気が無いと言うのです。

全てにおいて駄目な自分に愕然をしましたが、そんな私に妻は”まぁいいじゃない!焦らず行こうよ”と

優しい一言をかけてくれたんです。

そして今年の春も新入社員が入り、私の職場に配属されました。

続きを読む

[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】自慢の妻が後輩たちの酔わされ、知らないうちに犯されていた

【人妻体験談】デリヘル嬢を呼んだら、中学の時に隣のクラスにいたヤツで、変態な淫語連発して中出しセックス
先日実家に帰った時、デリヘル嬢をラブホに呼びました。

いくら地元とはいえ、もう30になるので萌え系の店で知り合いが来るとは思っていなかったんですが…電話してから待ち時間があったのでめったに入れないジャグジーに浸かっていると、呼び鈴がなりました。

自分はそのまま包茎チンポ丸出しで体を拭きながら嬢を迎えました。

(こうしてビックリされたり、引かれたり、何事もなかった様に振る舞われたりしてその反応を楽しむ変態なんです。中にはニヤリとして店に電話する前にパクりとしてくれたことも…)

「いらっしゃい、宜しく…あれ???」

嬢と2人数秒間見つめ合い、どっかで見たことあると思っていたら

「もしかして〇〇君?」

「え、もしかて〇〇さん?」

中学の時、隣のクラスだった人でした。

体育祭の準備などで少し話した事がある程度でしたが、結構小柄で可愛い部類に入る人ではっきり覚えていました。

まさか30にもなり萌え系でやっているとは….

ここで自分のテンション駄々下がり。

なぜなら頼んでいたオプションがノーパン訪問、コスプレ(ブルマ)、放尿観賞(飲む気満々でお店に確認済み)、アナルファックと変態内容オンパレードwww

気まずくてそんな気が無くなって(性癖が知り合いにばらされてしまうかと思うと…)キャンセルしようとしたら無理との事。

「お金は金額以上に払うから帰って」

と言ったら、

「じゃあせっかくだし時間までお話しよう」

と言われたので、タオルだけ巻いて下半身を隠して(すっかり萎えていました)ベッドに座り、共通の知人の話で盛り上がってしまいました。

なんと彼女はもう既に結婚して2人子供を産んでいるらしい。

「とんだ萌えだ」

と言ったらエヘヘと笑っていたが、顔は悲しきかな歳相応ww

そして、ちょっと楽しくなってきた話の区切りで大きく伸びをすると、彼女がトンッと僕をベッドに押し倒してきました。

続きを読む

[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】デリヘル嬢を呼んだら、中学の時に隣のクラスにいたヤツで、変態な淫語連発して中出しセックス

【人妻体験談】息子がいなくても遊びに来るようになった息子の友だちの性奴隷になってしまった人妻
息子が高校受験した年、夫が海外転勤となりました。

中学の時は、野球一筋で高校でも続けるんだと思っていました。

それが第一希望の高校に落ちてしまい、私立の高校へ進学する事になったんですが、ちょっと悪い噂も聞こえる高校で、心配していたんです。

高校に入って直ぐに息子の口から吐き出されたのが”野球はしない”だったんです。

息子は高○生になると凄く雰囲気も変わり、大人に成長したと言うよりは悪い連中の香りがしたと言った方が良いかも知れません。

そんな時、友人数人が我が家に遊びに来たんですが、髪は茶髪で柄の悪い連中ばかり、しかも部屋でタバコを吸っていました。

夫に電話で相談するも”まぁ高○生になると意気がる時もある”と楽観的な考えで、タバコは黙認する事にしました。

夏休みが始まると、友人は毎日の様に訪れる様になり、息子が出掛けても部屋でゲームをしたり本を読んだりする様になったんです。

友『おばさん、ジュンは・・・』

私『出かけてるのよ』

友『ん~じゃ、お邪魔します』

私『えっ』

彼らは自分の家の様に上がり込んで来て、息子の部屋に入って行きます。

無視も出来ず、ジューズを持って部屋に入ると

友『おばさん、ビールでも良かったのに・・・』

私『高○生でしょ・・・』

友『そんなムキにならなくてもいいじゃん!冗談だよ』

私『もう、大人をカラかって・・・』

私が居る目の前でタバコに火を付け吸い始める彼らが

友『おばさん、いくつ?』

私『関係ないでしょ』

友『良い体してるよね!スカートからパンチラ見えるから誘われてんだと思って・・・』

友『何言ってるの・・・もう馬鹿にして・・・』

友『胸も大きいし、揉んでみたいよ』

私『いい加減にして・・・』

友人3人にからかわれた私は、急いで部屋を出て、隣の寝室へ向かいました。

心臓がバクバクしながら、彼らの厭らしい目つきを思い出し恐怖心でいっぱいです。

続きを読む

[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】息子がいなくても遊びに来るようになった息子の友だちの性奴隷になってしまった人妻

【人妻体験談】結婚間近にも関わらず、彼女の上司に寝取られた
当時結婚前21歳の彼女は、私との結婚間近にも関わらず不倫不貞行為と承知の上で彼女の上司である男に寝取られました。

間抜けな事に結婚式にその男を妻の上司来賓として席に座らせてお祝いのスピーチまでさせていたという始末。

もちろん結婚後仕事も続けていましたので関係が切れる訳も無く続いていました。

発覚後妻に白状させた事です。

始まりは、病院職場の懇親会.酒の飲めない彼女は同僚や上司を家へ送るタクシー替りをいつもかって出ていて、その日最後の家となった上司主任を送る間中

「互いに遊びを承知で付き合おうよ。

他に男を知らないで結婚しちゃうんじゃ勿体ない。

若いうちにもっと楽しまなきゃ」

などとくどかれ、そのまま公園駐車場へ行き成り行き雰囲気でやってしまったというのです。

互いに看護師で夜勤勤務ももちろんあって、一緒の夜勤の時は同僚の目を盗んではキスやスキンシップを行っていたのだという。

具体的な行為を白状させると、妻がステーション高い机の下へもぐり肉棒を舐め咥え。

仮眠室で交代の際わずかな時間で抱き合い。

勤務二人だけの時間帯はNPで過ごしていたというのです。

夜勤明けはそのままハイテンションのままホテルへ直行!欲望に任せ抱き合っていたのだという。

待ち合わせのパチンコ屋へいつもの指示通りスカートの下は何も履かずノーパンのまま男の車に乗り込み、ホテルまで助手席から肉棒をしゃぶり咥え、妻は花蜜をいぢられながらホテルへ到着。

シャワーを浴びることもせずベットで行為を始めたというのです

携帯も無い時代。

二人は交換日記をロッカーでやりとりしていた。

このノートの存在で浮気が発覚した訳なのです(今も私が隠して保管中です)

中に書いてあった

「お馬さんの椅子でのセックスは最高またあの部屋へ行こうね。

公園ブランコでした時よりいい気持ちだったよ。

心の妻より」

と昼間から大の大人がいちゃついてブランコにただ乗っていたのではなく、ノーパンの妻は挿入され繋がって乗っていたのです

結婚後の妻のそんな乱交にも関わらず気づかなかったの理由は妻を信用していたのはもちろんの事ですが、病院の勤務は意外と不規則で、前からそんな勤務を承知で結婚もしましたので、全く疑いもしなかったのです。

続きを読む

[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】結婚間近にも関わらず、彼女の上司に寝取られた

【人妻体験談】野外でアナル乱交する夫婦
そのご夫婦とは、私が相手方の奥さん(裕美さん26才)とチャットで出会ったのがきっかけでした。

裕美さんは、ご主人(42才)の性癖に惚れて、前のご主人や娘さんと別れて結婚されただけあって、ご主人の命令はなんでも従われる従順な奥さんです。

チャットでその経験を聞かされて、本当にドキドキしてしまいました。

だって、裕美さんのご主人は、飲み屋で知り合った知らない男にでも奥さんの裕美さんを呼び出して、目の前で抱かせるというのですから。

そんな奥さんの公園での野外スワップの経験を聞き、私も一度してみたいって思ったんです。

待ち合わせの場所で会った裕美さんは、想像通りの魅力的な奥さんでした。

私の主人もすっかり裕美さんを気に入ったみたいでした。

主人には裕美さんの経験のうちほんの一部だけしか話していませんでした。

ちょと驚かしてやろうといういたずら心があったのも事実ですが、正直言って主人がどんな反応をするのかわからなかったからです。

裕美さんの案内で裕美さんのご主人の待つ飲み屋に行きました。

初めて会った裕美さんのご主人は、少し冷徹で怖そうな感じの人でしたが、なにか私の心の奥底に妖しい炎が灯されたような淫らな気分になってしまいました。

食事をしながらアルコールの酔いも手伝って、互いに打ち解けて話せるようになったころ、いよいよ公園での野外スワップに出かけることになりました。

場所はお城を間近に見る大きな公園。

夜のとばりが降りて、人気も少なくなったオフィス街を抜けると川を渡り、その公園に行ったのです。

私は、これから始まる淫らな体験に心穏やかではいられませんでした。

目に映る公園の景色の一つ一つがみんな妖しいものに感じられました。

川縁には青いビニールシートで囲ったテントが並んでいました。

聞けばホームレスの住処だということでした。

私は歩きながらチャットで聞いた裕美さんの話が頭の中を駆けめぐっていました。

これから始めるスワップをあのホームレスの男ものぞくのかしらと考えるとどんどん興奮が高まってきてしまいました。

裕美さんのご主人は、茂みのそばのベンチを指して、プレイの場所を指定しました。

私の主人も緊張しているようでした。

裕美さんのご主人はベンチの右に腰を下ろすと私の主人にもベンチの左側に座るよう勧めました。

二人の男がベンチに並んで座っている前に、それぞれの妻が自分の相手を取り替えて立ちました。

裕美さんは、私の主人の前で跪くと主人のズボンのベルトをゆるめ、ファスナーをおろしました。

そして、いつも私が見慣れている主人のおちんちんを取り出したのです。

それはまだ柔らかくて十分な堅さではないように見えました。

続きを読む

[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】野外でアナル乱交する夫婦

【人妻体験談】隣の美しい奥さんを縛って中出しレイプ
私はある住宅街に住む40代の家庭持ちの普通の会社員です。

隣に30代前後の夫婦が約1年程前に引っ越して来ました。

小学校に通う娘さんが1人いて3人家族のごく普通の家庭です。

ご主人と奥さんとは、いつも挨拶を交わしていて私の妻はその奥さんとは時々一緒に買い物にいく程の付き合いでした。

そこの奥さんはスタイルもいいし、そこそこ美貌の持ち主です。

私はその奥さんを何とか自分の言いなりにできないかと、いつも思っていました。

休日の時なんか朝2階のベランダで洗濯ものを干している奥さんを私はカーテン越しに見ていました。

ミニスカートを穿いて干し物をしている姿をみるたびに、あのスカートを剥いでパンティー越しに割れ目を触ってみたいと思っていました。

レ○プして恥辱してビデオか写真に撮れば自分の言いなりになるのでは、と思いは募るばかりでした。

私はロープやローター、猿轡など揃えてバッグに入れ機会を待ちました。

いよいよ決行することに決め平日に私は会社を休み妻がパートに出かけた後、隣を観察すると奥さんが掃除をしている様子だった。

ご主人と子供の出かけるのは確認していたので1人というのは確実だった。

私はこっそり隣へ行き玄関のノブを廻してみた、するとドアには鍵が掛ってなく掃除機の音が鳴り響いていた。

私はドアを開け入って内側より施錠して奥さんがすぐに逃げられないようにして中の様子をみた。

奥さんはミニスカートにセーター姿で居間の掃除をしていた。

私は背後から近づき奥さんの頭から袋をかぶせ口を塞ぎガムテープで巻いた。

そのまま押し倒しうつ伏せにして後ろ手にロープで縛り上げ抵抗できないようにした。

そのままの状態で仰向けにしたが奥さんは足をバタつかせ必死で逃れようとしていた。

その抵抗が益々私の欲望をかきたてた。

私は押さえつけてセーターを捲り上げブラジャーを取り乳房を思いっきり吸った。

奥さんは逃れようと必死で体を動かしていたが私の手は乳房をやさしく揉みつづけ片方の乳房は舌で転がし舐めつづけた。

奥さんの息づかいがだんだん荒くなって力が抜けていくのがわかった。

耳元で

「奥さん大きな声を出さなければガムテープと袋を取ってやるがどうする?」

と尋ねると首を立てにふって答えてきた

掃除機はまだ動いていて音をたてていた。袋を取って奥さんの顔をみると驚いて

「隣のご主人じゃないの何をなさるんで」

といってキッと睨み付けてきたが大声を出すわけにはいかなかった。

続きを読む

[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】隣の美しい奥さんを縛って中出しレイプ

【人妻体験談】個室居酒屋で犯され続けた主婦
しばらく車で走ると、少し大きめの居酒屋に到着しました。

先を走っていた車から、男性が2人降りてきて軽くご挨拶され主人も含めて4人で店内に入りました。

案内された個室には既に2人の男性がいらっしゃいましたので、主人と私と男性4人の計6人で一緒に飲むことになりました。

主人の横で手を握り緊張でいっぱいでした。

男性の方々は同年代で、みなさん楽しく優しく接していただき、お酒を飲んだこともあり次第に緊張もほぐれ、楽しい食事になりました。

少しずつ皆さんの色々な体験談から、下ネタ話にも花が咲き、席を替わりながら飲んだりしていると軽くボディタッチをされたりしましたが、それはそれで楽しい席でした。

それなりに時間も経ち、誰かが「そろそろ…」と言いましたので、お開きとなり席を立つことになりました。

「奥さん、大丈夫?」の声に、これからの事に気が付き、一瞬で緊張が戻って来ました。

主人や男性達に勧められるように外へ出て、主人と迎えに来られた方が、車を近くの駐車場へ移動しに行きました。

残された私と男性達はしばらく店の駐車場で待っていました。

その間に何か話したのかも知れませんが、覚えていません。

程なくして主人達が戻ってきたので、みんなで1台の1BOXカーに乗りました。

車はしばらく走って郊外のホテルに着きました。

すごく緊張しながら、みんなで部屋の方へ入りました。

部屋は広く、みんなが座れるようなソファーがあり、その左右奥にベッドが2つありました。

部屋に入って途中のコンビニで買ったビールで乾杯し、雑談をしていたら、誰かが「お風呂沸いたよ」の声に、「奥さん、お風呂は言ったら?」と勧められ、主人とお風呂に入りました。

お風呂は外にあり、大きなジャグジーでした。

主人に「やっぱりするの?」と聞くと、「今更帰れないよ」と一言。

私は返す言葉もなく無言でいると、主人がキスしてきました。

私は緊張と少しの怖さを紛らすように、主人と唇を重ね、身体を任せました。

胸を揉まれ、秘部を弄られ必死に感じようとしていました。

しばらくして「お湯どうですか?」と声がして我に返りました。

そこには他の男性が立っていました。

主人の勧めで彼も一緒にお風呂に入り、「奥さんに綺麗だね」「今日はよろしくお願いしますね」などと言われ、主人に勧められながら私に身体を寄せて来ました。

続きを読む

[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】個室居酒屋で犯され続けた主婦

【人妻体験談】結婚して子供がいる新米パパと絶賛不倫中の花嫁
「あっ・・・ああっ!!やめ、耳はダメ・・ぇ」

「駄目って言われて、やらない人はいないと思うけど・・・?」

「ひあ、あ、もうっ、舐めながら突かないでえ・・・!いく、イっちゃうよお」

現在、

私:同棲している婚約者がいる花嫁前です

彼:結婚して子供がいる新米パパ。

とあるラブホで、絶賛不倫中。

「っ!・・・締まる・・●●●、イく?」

「いやぁあっ●●さん・・・!我慢できないよう・・あっあっ」

「いいよ、沢山イって・・・愛してるよ、●●●・・・」

「私もっ・・・愛し・・て、あっダメぇっ・・・そんなに、突いたら・・・あっ!あああッ!っ―――――!」

もちろん、いきなりこんな関係になったわけではない。

サービス業の店長を私がやっていた頃、お店の常連客だった年下くん。

1年前に私が昇格したという事で、お祝い兼ねてカラオケに。

その際、私の足がつってしまった事がキッカケで、整体師をしている年下くんがマッサージをしてくれた。

日々の過労で体がガタガタしているので「もし、俺でよければ施術しますよ」と言われた。

きっかけはそこから始まったのかもしれない。

もちろんその場では流石にお断り。

お客様だし、相手はまだ誕生日を迎えてなかった頃なので彼は当時21歳。

若い子に任せてもな・・・。

終電を控えているのもあるが、何より店には上司が来ている。

かなりの余裕を持って店を出る。

「じゃあ、私は・・上司がいるので、ちょっと顔を出してきますね」

事実、上司は私が他の男のお客様と仲良くしていると機嫌が悪くなる。

帰り際にすれ違ってしまい、ガッツリムスッとした顔を見せられたので、行かないと部下が死ぬ・・・・

続きを読む

[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】結婚して子供がいる新米パパと絶賛不倫中の花嫁

【人妻体験談】イケメンの友達の夫が凄くタイプでときめいてしまい、内緒で連絡先を交換して不倫セックス
友達の夫がイケメンで凄くタイプでときめいてしまったんです。

だから・・・・・

友達には悪いと思いながらも、

内緒で友人の夫とアドレスと番号を交換してやり取りしてました。

友達が出産準備で実家に帰った先週、一緒に飲みに行き、彼が彼氏居ないの?とか、俺が独身ならほっとかないけどな!と言うので、冗談っぽく武田さんなら付き合ってもいいかなぁ?と返すと、嫁に怒られるよ!と言うので、メールも電話も内緒にしてるから一緒じゃないですか?と答えました。

彼は、ちょっと考えてから、それもそうだね!じゃあ今日から付き合おう!

と言って冗談で私の手を握りました。

彼は冗談だったみたいだけど…私はドキドキしっぱなしでした。

友達に借りた物を返すからという口実で、自宅に来てもらう途中、彼が腰に手を回してきたので、酔ってるんですかぁ?麻衣に言いつけますよぉ!と言うと、彼氏だからいいかな?って思って、と…

自宅に着き玄関に入ると、後ろから抱き付かれました。

自分が望んでた事なのに、罪悪感が出てきて彼の手を振りほどきましたが、今度は正面から抱き付かれてしまって…。

ごめん…彼はそう言って離れようとしましたが、私が思い切って「あの…私…武田さんの事…好きなんです!」と言うと、彼は、

「ありがと!でも、やっぱり嫁の友達はバレた時がね」

と微笑みながら言いました。

私は「ですよね…じゃあキスだけでもいいですか?」と大胆に言うと、ちょっと困った感じでしたが…キスしてくれました。

抱き合いながらキスをして彼の胸で余韻に浸っていると、顔を上げられキスされて、彼は舌を絡めてきました。

手はスカートを捲り上げ、お尻を触りお腹には硬くなったものが当ってました。

私は彼の手を取り寝室へ…

続きを読む

[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】イケメンの友達の夫が凄くタイプでときめいてしまい、内緒で連絡先を交換して不倫セックス

彼女のトラウマ

ひょんなことから知り合った彼女、美沙。キスだけのプラトニックなつきあいをしていたのが、訳あって俺のマンションに同居することに。「明日からこの部屋使っていいよ。後で片づけるから」「うん、ありがと

[紹介元] 100%ヌけるHな体験談 彼女のトラウマ

隣の奥さんとのH体験

隣の奥さんとのH体験です体が凄く綺麗でバストはこれ以上ない形、それにすげぇテクとエロいんです。 俺、それなりに女知ってるけど最高な女性!毎日想像しちゃってる俺山口も○似かなアパートですが隣

[紹介元] 100%ヌけるHな体験談 隣の奥さんとのH体験

ねえ、○○。私のおっぱい吸ってみる?

俺が12歳で、姉が18歳だった頃の話。俺は3歳の頃、母を病気で亡くして、6歳離れた姉が母親代わりだった。だから、生きている母親の記憶はほとんどない。ただ、「今日から私が○○のお母さんだからね」

[紹介元] 100%ヌけるHな体験談 ねえ、○○。私のおっぱい吸ってみる?

小4のとき男湯で

私は、小学生のころからエッチな目で見られることが好きでした。スカートをされれば、嫌がる素振りを見せながらも喜んでいました。そんな私が一番好きだった場所は、温泉や銭湯の男湯です。よく家族旅行など

[紹介元] 100%ヌけるHな体験談 小4のとき男湯で

娘の友達とのいけない関係

私と娘の友達との体験談の事です。それは娘と友達の恵理が小学一年生の頃からだと思います。恵理は同じマンションに住んでいて何時も私の娘と遊んで居ました。そして休み前にはお泊まりするようになり最

[紹介元] 100%ヌけるHな体験談 娘の友達とのいけない関係

日本人の女の子輪姦

ちなみに俺なんだが日本人とトルコのハーフ。経緯としてはオヤジ(日本人)がアメリカでうちの母親(トルコ人)と出会って結婚して。で、日本戻って俺が産まれた。ちなみに母親の昔の写真見るとすげえ美人w

[紹介元] 100%ヌけるHな体験談 日本人の女の子輪姦

同級生のイベントガール体験

販売促進活動で大手家電用品店に配属されました。メンバーは男1人(私)と女2人で、内1人は私と高校時代の友人で真由美(23)といいます。男の役割は、商品の陳列や配送などの力仕事がメインですが

[紹介元] 100%ヌけるHな体験談 同級生のイベントガール体験

登校班の小6の女子リーダーと

俺が小2か小3の頃。月に1度、銭湯が小学生(それ以下も)無料の日曜日があった。(今でもあるのだろうか?)銭湯の受付で学校名と名前を書く。俺は母親と一緒に女湯に入った。(理由は家族の

[紹介元] 100%ヌけるHな体験談 登校班の小6の女子リーダーと

最強線の置換

夏のS線。残業後の会社帰りだったので、もうすっかり夜。7時半くらいだったろうか。隣に、どうやら弓道部らしき髪の長い女子高生が座ってくる。肌は白く、目はクリクリしていて、かわいらしい。髪も染めて

[紹介元] 100%ヌけるHな体験談 最強線の置換

出会い系で30代後半の人妻のセフレができました
素人人妻のSEXフレンドが人生初めてできたんです。 でもセフレって言っても、「エッチだけをする友達」じゃなくて、「エッチもする友達」って間柄でした。 いわゆる出会い系サイトで、プロフィール検索をしていて、メールのやりとり […]
[紹介元] 熟女・義母・人妻とのエッチな体験談 出会い系で30代後半の人妻のセフレができました

男を作って出て行った嫁より義母の方がずっといい女だった
出来チャッタ婚で一緒になった嫁が、5年目にして男を作って出て行ってしまいました。 一年ぐらい前から浮気をしている気配はあったので別に未練はないのだけれど、もうすぐ5歳になる息子が「ママ~、ママ~」と泣くのはつらいです。 […]
[紹介元] 熟女・義母・人妻とのエッチな体験談 男を作って出て行った嫁より義母の方がずっといい女だった

女子高の教師で処女な私のオナニーライフ
私は地方の私立女子高で教鞭を執っている、25歳の国語教師です。ここは私の出身校でもあり、県内でもハイレベルな女子高で、毎年、多数の生徒を有名校に送り込んでいます
[紹介元] エロ話~抜けるアダルト体験談まとめ 女子高の教師で処女な私のオナニーライフ

美脚妻のパンストを引き裂いて後ろから
古い友人らに会うために電車に乗っていたときのこと。僕はつり革を掴んで立っていたが、目の前に座っている30代半ばと思われる女性が目が留まった。その女性は黄緑色のジ
[紹介元] エロ話~抜けるアダルト体験談まとめ 美脚妻のパンストを引き裂いて後ろから

俺の目の前で
去年の夏、俺の彼女だった真理がチェリー坊どもに思う存分突ききられた話です。

真理は学生時代のサークルの後輩で、年は3つ下。今年で24歳(やられた時は23歳)です。俺が4年生の時に新人で入ってきたのですが、男どもの争奪戦のはて、俺が付き合う栄冠を勝ち取りました。
身長は159センチ、スリーサイズは91(Eカップ)?61?92、で今思い出してもよだれが出るほどのダイナマイトボディでした。
付き合い始めて4年間、全て順調でした。あの日がくるまでは。

真理が就職して1年目の夏。二人で千葉まで1泊の予定でドライブに行きました。
ドイツ村で遊んだりバーベキューを食べたりした後、予約してあった勝浦の旅館
に着いたのが夜7時。ところが、予約してあったはずの旅館が、どうした手違い
か予約がされておらず、仕方なく他の宿を探すことになったのです。
これが悪夢の始まりでした。

今思えば適当なラブホを探して入れば良かったものを、勝浦で魚が食べたい
という間抜けな根性を出して、旅館を探しました。当然ながらあまり良いところもなく、夜も遅くなったので、とある和風旅館にチェックインしたのでした。
この旅館は値段も安いせいか、東京の高校の柔道部が合宿にきていたのです。
車でついた時にマイクロバスが止まっていたので、その時点で気づくべきでしたが。。。
食事も満足なものではなかったのですが、幸せいっぱいの気分でビールや日本酒を
飲んで二人とも相当酔っ払っていました。

食事の後、二人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、
露天風呂があるとのことで、二人別々に男湯と女湯に入りました。30分後
に部屋でと約束をして。それが2時間後に、チェリー坊どもに思い切り
ストロークされた状態で会うことになろうとは、この時思いもしませんでした。

俺が露天風呂に入ると、合宿の高校生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。
若いな?などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が
塀によじ登っていました。(こいつ何やってんだ?)と思っていたのですが、
そいつが他の仲間に言ったのです。「おい女風呂見えるぞ!」
このやろ?と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、
とたかをくくって、風呂につかっていました。

そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。
(真理が入ってくるからまずいな)という潜在意識はあったのですが、
どれくらい見えるのかもわからず、チ○ポ丸出しで塀によじ昇る若造ども
をやめろという気持ち半分、まさか見えないよなという気持ち半分で見ていました。
数分後、1人のチェリー坊が大声出したいのを抑えるように塀から飛びおりて
仲間にささやいたのです。「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

まさかと思いましたが、注意するのもためらわれ、そのまま風呂に使っていましたが、若造どもはかわるがわる塀に登っては鼻血を出さんばかりに顔を硬直させて、
「おっぱいでけ?」とか「肌むっちむち」「あそこが見てえ?」などと
報告しあっています。やつらが見ているのは真理以外には考えられず、
全員袋だたきにしてやりたい気持ちでした。ただ、柔道部らしく皆小柄なやつでも
筋肉隆々で下手に注意できない状況でした。

中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。
そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが
「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて?」と口々に言い合っていました。
俺はいたたまれなくなり、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり、
風呂を出ました。真理もまもなくでるだろうと思いながら。
まさかあの若造どもが、本当に欲望を真理にぶつけるとは思いませでした。

1人で部屋に戻って、さっきのことを思いだし、真理に責任はないのに、一体
何を無防備に風呂に入ってるんだとか、怒りを抑えるのに精一杯でした。
戻ってきたら、メチャクチャに抱いてやろうと考えていたのです。
部屋でたばこをふかしながら、待つこと20分。真理はいっこうに帰ってきません。
風呂に入ってから既に40分は過ぎており、おかしいなと思いました。

さっきのチェリー坊どもの獣じみた視線を見ていたこともあり、俺は急に
不安になって露天風呂へと戻りました。男湯を覗きましたが、既にさっきの
チェリー坊どもはいませんでした。女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分、
一向に出てこないので、俺の不安は頂点に達しました。あわてて女中さんを
つかまえて、「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」
とお願いしたのです。見てくれた女中さんの答えは、俺の不安を増幅させました。
「今はどなたも入っていらっしゃいませんが。。。」

俺はあわてて部屋に戻りましたが、やはり真理は帰っていません。
となると、さっきの若造どもしかないと思った俺は、若造どもがとまっているであろう
部屋まで走っていったのです。2Fのフロアは思ったより広く、若造どもの
部屋はわかりません。この時点で、旅館の人に緊急措置をお願いすべきだったのですが、そんなことまで頭が廻らないほど、無我夢中でした。ラッキーなことに
同じ合宿のメンバーと思われる若造が廊下を通りかかったので、強引に部屋を
聞き出し、中を見せてもらったのですが、真理もさっきの若造どももいません。

俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。
その時、露天風呂の脇にある布団部屋のようなところから、「あああん」
という真理の声が聞こえたのです。俺は狂ったように扉をたたきました。
すると扉が以外にさっとあき、次の瞬間首を強力にねじ上げられてしまったのです。
組み伏せられて俺がみた光景は、悪夢でした。
真理が全裸で布団に組みしかれ、4人がかりで真理を襲っていました。
1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつなめしゃぶり、
1人が真理のおしりをかかえあげるように、オ○ンコに顔を埋めていたのです。

真理は小刻みを身体をふるわせながら、「あっあっ」と喘ぎます。
チェリー坊どもは狂ったように、真理の身体をなめまくっていました。
俺はあまりのことに声も出ず、どれくら抵抗したかもよく覚えていません。
両腕を組みしいていた若造がねっとりと真理の唇を奪います。真理は
「んんっああっ」と抵抗しようとしますが、同時に左のパイオツにほおずり
され、右のパイオツをもみしだかれ、オ○ンコに喰らいつかれて思わず
受け入れてしまっていました。

4人は代わるがわる巧みにポジションをチェンジして、顔をなめまくり、
右と左のパイオツをほおばり、オ○ンコに顔を埋めてベロンベロンに
真理のきれいなアソコをなめまくっていました。俺を組み敷いている
やつは何も言わずにじっとそれを見ていました。
そのうち、一番最初に真理の右のパイオツをなめまくっていた若造(A男)が、
「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足をかかえあげました。
他のやつは「オス先輩」と言って真理をおさえつけました。
A男「真理ちゃん、入れていいですか??」
なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。

真理「ああっ、だめやめてください」
A男「だって真理ちゃん、風呂でストリップするから悪いんですよ?。
だから僕たちガマンできなくなっちゃって。俺は経験済だけど、あとの
やつらは柔道ばっかりやっててチェリーだから、たっぷり経験させてあげてね」
真理「ああ、だめ」
A男「いくよ真理ちゃん、そ?れ」
言うやいなや、A男は真理のおしりをしっかりと抱えこみながら、砲身
をズブズブと埋めていきました。
真理「はあうっああ」

A男「う?ん、いい。こんないい女一生抱けないかも!こんなところまで
合宿にきて超ラッキー!」と叫びながら、リズミカルに腰を振りぬきます。
真理が「あん、あん、あん、あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、
俺は呆然と見ていました。
A男「おお、もう出ちまいそうだ。おいお前らいいぞ」

A男「おい、お前らはじめてなんだろ。だから、たっぷりかわいがってもらいな」
すると、さっきまで真理のオ○ンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。
B男「それじゃ、頂きますっ!」
真理「ああ、だめえ?っ」
B男の細身ながらそりかえったイチモツが、ゆっくりと真理のお○んこ
にあてがわれました。
B男「いきますっ!」
真理「はあう」
B男「あああ、きもちいい、いい、いい、いいぞ?」
B男は狂ったように、腰をバズーカ砲のように打ち付けています。
真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」
真理の柔らかいパイオツが上下にブルンブルンに揺れまくり、それを
両側のチェリー坊が頬擦りしながらなめまくっていました。

初めてのくせに、B男のストロークは強力でかつリズミカルでした。
200回は突いたでしょうか?
B男「ああっ最高、とろける?、真理さんぶっかけていいですか?」
真理「あん、あん、だめやめて、やめてください」
真理のお願いなど聞き入れるワケもありません。B男の生チンが抜かれる
と、真理のおなかにどっぷりと放出されました。

するとA男が残る2人にこう言ったのです。
A男「おい、お前たち1年はこれも練習の一つ。入れたらガマン
しないで、一気に突きまくれ。突いた数の多いやつが勝ち?。
やったね、うれしいね真理ちゃん!」
真理「ああ」
そういわれたC男が、真理の足をなめ上げて、いちもつを握りながら、
真理に近づきます。
C男「ではいきます。真理さん、すみません、トレーニングお願いします」
言うやいなや、C男はあまり大きくない小ぶりのチ○コを真理の中に
突き立てました。

C男「ああ、きもちええ?、ついにやった、やったった。こんなかわいいお姉さん
にやらしてもらった!さいこー」
真理「はあん、あああああん」
C男「では行きます、いちっ、にっ、さん」
みんなの掛け声とともに、C男は真理の両足を肩にかつぎあげて、
真上から腰を振りおろします。
C男「二十、にじゅういちっ、にじゅうにっ」
真理「あん、あん、あん」
C男「オス、もうだめですいきます、ごじゅういちっ、ごじゅう、うっ」
真理「ああああん」
C男は真理の右のパイオツにザーメンをかけまくります。
C男「ふえ、ふえええ?」
真理「あああ」

A男「なんだ、たったの50回か。でもまあこれだけいい女なら、無理
ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次D男な!。真理ちゃん、たくさん
たぎりいったチンポがあっていいね?。絶叫しちゃっていいんだよ!」
今度はD男がいちもつを握り締めながら、真理に近づきます。
真理「ああ、もう、もうやめて。。」
D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。特に太さが
際立っていました。
真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめてお願いだからやめてっ」
D男はダラダラとヨダレを垂らしながら、真理の両方のパイオツをなめしゃぶり、
ゆっくりとねらいを定めました。そして、ゆっくりと柔らかな真里に
向かってチンポをはめていきます。
D男「入ります。やったやったオマンコ決めた?、それ?っ」
真理「はああああああん、だっだめ?っ」

D男「いちっ、にっ、さんっ」
真里「はあう、ああああああ、あん、あん、あん、あん」
ずぶといチンポをはめられたせいか、真里の顔がトロンと紅潮し、かわいい喘ぎ声が
リズミカルに響きます。
D男は筋肉も隆々で、ものすごいマッスルマンが、白くてムッチムチの真里
の上で踊り狂っていました。
D男のものすごいストロークで、パンパンパンという音が響きます。
D男「真里ちゃん、真理ちゃん、真理ちゃん」
真里「あん、あん、あん、あん、いいっあああいいっ」
ついに真里の口から、悦びの声が思わずもれました。
D男「いいのいいの、俺なんかがはめちゃってご、め、ん、ね?」

周り「二百三十、二百三十一、、」
D男の激しい打ち付けはいつ果てるともなく続きます。
真里「あん、あん、ああああ、もう、もう、ああん」
D男「いっちゃうかい?真里ちゃん、いっちゃうかい?僕の初めてのSEX
、一生の記念だから一緒に行こう、ねっねっ、行こうっ!」
D男は真里のパイオツを時には強く、特には柔らかくもみしだきながら、
歓喜の叫びをあげていました。
D男「ああっ、とけちまう。いくよいくよっ、真里さ?んっ」
真里「ああっ、いくいくやだやだ、いっちゃういっちゃう」
D男「ふふふははははは、やったこんなかわいいお姉さんと初体験
させてもらうだけじゃなく、いかせてやった、俺の鍛えぬいたイチモツ
でいかせてやった、やったぞ?っ」
真里「あああ、だめだめ、いっいく?うん」
真里の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真里の顔に
たっぷりと放出したのです。

D男「ふえ?っ、きもちいい?っ」
A男「すげえな、完全に突ききったね。ストローク250回だよ。たいしたもんだ。」
D男「おす。ありがとうございます」
真里「はあああ」真里は完全に放心状態でした。
A男「じゃ次お前な」と俺を抑えている男(E男)が呼ばれました。
代わりにC男とD男が俺をおさえつけると、E男は小躍りして真里に
近づきます。
E男のチンポも巨大でした。真里が壊れちゃう、そんなことをぼんやりと
考えていました。
E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷりや・ら・せ・て」
真里「ああん」
マッスルなE男は真里を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。
E男「近くで見ると余計かわいいじゃん。さいこ?」
真里「ああああああん、だめっえええ?」

E男「真里ちゃん、真理ちゃん、あっそ?れ、あっそ?れ、あっそ?れ
そ?れそ?れそ?れ、ううん、いいっ?」
真里「ああん、ああん、ああん」
E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真里を四つんばいにさせました。
B男やC男が口々に「俺もバックでやりて?」と勝手なことをほざきます。
E男は真里のヒップを抱え上げると、両手でもみしだきながら、巨大な
チンポをはめて行きました・
E男「ああっ、これも最高、まりちゃん、いいぞいいぞ、いいぞ?っ!」
真里「あん、あん、あん、あん、ああああああああああっ、いい?っ」
パンパンパンというリズミカルな音がこだましました。
真里「ああう、またまたいっちゃう、だめだめ」
E男「ん?っ?いっていいんだよ、いいんだよ、まりちゃん、まりちゃん」
真里「うわああああああ、いくっ、いくっ、気持ちいいっ」
E男「はははははっ、うわはっはっはっ。まりちゃんかわいいっ、さいこ?っ!」

E男「いくぞ、いくぞ?っ」
E男は真里の胸を後ろからもみまくりながら、最後のストロークをしました。
E男「ううっ、いくっ」
真里「はああああん、ああん、いくいくいくいくいくいく、ああ?っ」
真里がいくのと同時に、E男のザーメンが真里の背中に降りかかりました。
真里「あああん。」
E男「やったぜ、ふえふえ、もう死んでもいいよ」

最後に再びA男が真里にのしかかりました。
A男「フルラインアップどうだった?真里ちゃん。よかったでしょ?
俺は年長だから他のやつらとは違うよ。へへへ」
A男のチンポが真里の中にズブズブと入っていきます。
真里「ああっ、もうだめ、またいきそう?っ」
A男はべろんべろんに真里の胸や顔をなめながら、狂ったようにストローク
を繰り返しました。
A男「ううん、いいっ。いくよ、真里ちゃんのために、中でいくよっ!」
真里「あああああ、だめだめやっやめて?っ」
A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」
真里「ああっ、いっちゃういっちゃう、あん、あん、あんいくいく」
A男「いくぞ?っ」
真里「いっく?うん」
A男は真里に身体をこすりつけるように味わいながら、真里の中で
果てました。

[紹介元] 私たちのエッチな体験談 俺の目の前で

最悪彼氏に騙されてAV出演させられた話・・・・・

投稿者:ミチャ さん(女性・20代) 体験談タイトル:過去最悪だった彼氏の話・・・ 投稿者女性が過去最悪だった男と付き合った体験談。昔バイト先で一緒だった男性と数年ぶりに再会したらすごくイケメンになっていた。トントン拍子 […]

The post 最悪彼氏に騙されてAV出演させられた話・・・・・ first appeared on 捗るエロ体験談!.

[紹介元] 捗るエロ体験談! 最悪彼氏に騙されてAV出演させられた話・・・・・

バイト先のかわい子ちゃんを逆さ撮り
昨日職場にいたのは、俺とバイトのゆきちゃん(21歳)とY介(19歳)の3人。 仕事が終わって片付けをしてる時に、ゆきちゃんが前屈みになって机の上で書き物をしてた。 (これは!) 急いで向かい側に回ると、白ブラと豊かなおっ […]
[紹介元] エロ体験 抜けるえっち体験談告白 バイト先のかわい子ちゃんを逆さ撮り

バイト先のリッチな先輩と夢のような不倫セックス
私の夢のような体験です。 結婚して半年の夏のある日、バイト先の一つ年上の先輩に、「最近、元気ないなぁ」と食事に誘われました。 その先輩は、色んな相談事に真剣に乗ってくれたり、同じ職場の人にからかわれて困っていると庇ってく […]
[紹介元] エロ体験 抜けるえっち体験談告白 バイト先のリッチな先輩と夢のような不倫セックス

夫の目の前で童貞の高校生に種付けされた妻
「絶対服従」 これは月に2回ほど妻が単独男性に言う言葉だ。 私達夫婦は3年くらい前から見知らぬ男性をホテルに招き、私が見ている前で妻とセックスしてもらうという行為を繰り返している。 数えてみれば、妻が跨がった男性は80人 […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 夫の目の前で童貞の高校生に種付けされた妻

舌で私のクリを強烈に愛撫して来ました
画像はイメージです
男友達とドライブに行った帰り、トイレに行きたくなったので「トイレ貸してね」と彼の家のトイレを借りた。

「何か飲んでく?」と彼に飲み物を勧められたのでビールを一杯。
彼はマジ友だったので、今までもそんなことなかったのに。

彼がいきなり「エッチしたくなっちゃった。どうしよ」って。


「どうすると言われても・・・」私は戸惑いました。

彼のエッチモードがトップギアに入ってしまっていたらしくソファーにあっという間に押し倒されてしまいました。

「え~っちょっとちょっと」と思っている内に私の唇を強引に塞ぎ情熱的に舌を絡めてきます。

「キスだけで感じる」ってこういうことかぁ・・と思いながら私もエッチモードに入りました。

if(typeof elogch_blogparts_iframe_height !=="function"){function elogch_blogparts_iframe_height(sub) {var row = sub.getAttribute(“datarow");var col = sub.getAttribute(“datacol");var sprow = sub.getAttribute(“datasprow");var spcol = sub.getAttribute(“dataspcol");var w = sub.clientWidth;if(document.body.clientWidth <= 640 || w <= 640){var he = w / spcol;var h = Math.round(he * sprow ) + 22;sub.style.height = h + "px";}else{var he = w / col;var h = Math.round(he * row ) + 22;sub.style.height = h + "px";}}function elogch_blogparts_iframe_resize(){var el = document.getElementsByClassName("elogch_blogparts_iframe");for(var i= 0;i < el.length;i++){elogch_blogparts_iframe_height(el[i]);}}window.addEventListener("resize", elogch_blogparts_iframe_resize);}

彼は私のキャミソールをまくり上げ、ブラジャーの上から乳首を人差し指と中指で優しく摘み上げてきました。

「ぁ・・・ぁん」

さらにブラジャーを捲りあげ、乳首を下から上にぺろんと舐めあげました。
ぺろんぺろんっ。
私の乳首と乳房はその度にいやらしく濡れ、ぷるんぷるんゆれながらピンク色に染まっていきました。

「体がピンクになってきたよ。なんか、やらしーねー」

くったくのない笑顔で彼にそう言われると、なんか急にとても恥ずかしくなりよけいに感じました。

「あ・・・んね、下も触って欲しい・・・」
「◯◯はやらしーな、今までやらしーと思ってたけどその通りだね」
「もう濡れてんじゃん?」
と言うと、スカートの中に手を入れパンティーの横から濡れ濡れのあそこをねっちょりと触ってきました。

ありえないシチュエーションと、相手に私の脳みそから色んな分泌物がでて大興奮していたと思います。
信じられないくらい感じてしまいました。
だって、そのとき彼は、耳を舐めたり唇にキスしたり、首筋を舐めたりしながら、右手で乳首と乳房をクリクリもみもみして弄び左手で私の熱くなってる部分を中指と人差し指と親指で上手に優しく掻き回していたのですから。

「ぁぁっあぁんっぁっぁっ・・・いきそうっあっいやんっ感じるよ、ねぇはぁんっ・・・んっ」
「いつもと違う声だね、可愛い声だよね」
と彼に言われながら体を仰け反りビクビクしてたら、「もう、たまんないよ」と彼が言い、「俺のも舐めて」と私の顔の前に彼の熱くそそり立ったモノを出してきました。

なんか急に愛おしくなって、彼のモノにキスをし、そして上と下の唇を舌で濡らし、ゆっくりと咥えこんでいきました。

「あぁ・・」彼が発したその声が私を駆り立てます。
咥えこんだまま、舌を裏筋に這わせ上下にねっとりと絡めつけるとさらに熱く固くなっていくのを口で感じることが出来ました。
根元をしっかりと押さえて、ゆっくり、そして激しく彼のモノを愛しました。

体位を交代し、今度は彼が私の足を両手でぐいっと開きくぢゅぐぢゅに濡れたアソコに舌を這わせ始めました。
私の愛液を彼の唾液に混ぜながら、優しく上下に舌を這わせていきます。
上の方でクリに当たり、下の方で入り口に当たり、なんとも言えない快感が一往復に二回やってきます。

「はぁっ・・ぁっ・・感じるよ、ねえ焦らしてるの?あっあぁん・・」
「わかる?そうだよ、焦らしてるよ、マンコがピクピクしてるし、喘いでるのが可愛いから」
「ね、ほんと感じる・・・すごい・・濡れてるし・・・」
と言った瞬間彼は左手でクリの皮を剥き剥きにして舌で私のクリを強烈に愛撫して来ました。
吸ったり、甘噛みしたり、ペロペロと舐めあげたり・・。

「ぁぁぁぁぁぁああっぁっああんっ」

彼の右手の長い人差し指と中指がゆっくりと私の中に入ってきた。
もう全身で感じまくりでした。

ソファーに両足を開いて座っている格好のまま、彼はゆっくりと上から私に乗ってきました。
キスをされ、舌をいれられるのと同時に彼の熱いモノが私の濡れた裂け目にゆっくりと先をいれたかと思うとズプッと一気に奥まで入れてきました。
私は彼にしがみつき「あぁあっはぁんっ」ととってもいやらしい声を出してしまいました。

「マジ、その声いいよね、もっと聞きたい」

彼は、腰を大きく振って奥まで入ってきます。
奥まで入ったと思ったらぎりぎりまで抜いて、小さくいれ、大きくいれ・・・。
もう彼の動きにあわせて、声が出ます。

彼氏ともこんなに感じたことないくらい感じました。

「ぁん・・ぁんぁあんはぁんぁ・・・ぁあんいいっぁんおっぱい触って・・・お願い・・・ぁんぁ」
「もう・・・イク・・・いきそうっぁっ」
「・・っ・・」と言った瞬間彼も同時にいきました。
私の中で彼のモノがドクドクしてるのを感じながらなんとも言えない幸せな気持ちに包まれたのでした。

彼とはその後もしょっちゅうエッチしました。
マジ友だったんですが、こんなに体が合うなんて知らなかったので2人で、灯台元暗しだよねとか言いながら。
ドライブ中も彼にフェラしたり、彼も私のパンティーの隙間から触ったりしながらお出かけしてました。
車の中の窮屈なエッチも大好きで、何度も何度もいかされました。
蛍を見に行った時に、浴衣を乱されて外でエッチしたのが忘れられません。

[紹介元] えろざか 舌で私のクリを強烈に愛撫して来ました

自慢の妻を酔わせて同僚に・・・
画像はイメージです
つい一昨日の事です・・・。

久々の連休中だというのに、俺はサービス業の為その日も当たり前のように仕事に行った。
取引先との新規事業の綿密な打ち合わせも終わり、何とか仕事も終えて、明日が休み(交代制)の俺と同僚のKとで飲みに行った。

色々仕事のグチや上司の話をしながらワイワイやっていたが、やはり男2人で飲んでいると社内の女性社員の下の噂話や、どの女とやってみたいだとかエロい話になるものだ。
そのうちにKが「なんだかんだ言ってもS(俺の名前)の嫁さんが一番可愛いし、超フェロモン出てるよ」と始まった。
Kが俺の嫁さんを誉めたり羨ましがったりするのは今に始まった事では無く、結婚式(去年)にKを呼んだ時に初めて妻を見てから、何かと言うと「Sの嫁さん凄い綺麗だ」とか、「一回でいいからデートさせて」とか、「家に呼んでよ」とか、しつこいくらいに何度も俺に言ってくる。
あんまり何度も聞いているとウザイ時もあるが、綺麗だと言ってくれるのは悪い気はしない。

ちなみに妻は25歳で、俺より7つ年下で優香に似ているとよく昔から言われている。
まあ優香ほど巨乳ではないが、スタイルは良いし色白で色っぽく、一応自慢ではある妻だ。

以前、Kにいたずらで妻のセミヌードの写真を見せた事があり、その時のKの興奮の仕方は半端ではなかった。
話は戻るが2人で飲みながらKは「Sの嫁さんを想像しながら何度かオナニーをしちゃった事がある」とか、「もっとエッチな写真を見せて欲しい」とか、「金払ってもいいからやらせてもらいたい」など、酔ってエロエロ状態が爆走して来た。
俺も酔って妻とのエッチの内容や、妻の好きな体位などを話したりしているうちに興奮してきた。

if(typeof elogch_blogparts_iframe_height !=="function"){function elogch_blogparts_iframe_height(sub) {var row = sub.getAttribute(“datarow");var col = sub.getAttribute(“datacol");var sprow = sub.getAttribute(“datasprow");var spcol = sub.getAttribute(“dataspcol");var w = sub.clientWidth;if(document.body.clientWidth <= 640 || w <= 640){var he = w / spcol;var h = Math.round(he * sprow ) + 22;sub.style.height = h + "px";}else{var he = w / col;var h = Math.round(he * row ) + 22;sub.style.height = h + "px";}}function elogch_blogparts_iframe_resize(){var el = document.getElementsByClassName("elogch_blogparts_iframe");for(var i= 0;i < el.length;i++){elogch_blogparts_iframe_height(el[i]);}}window.addEventListener("resize", elogch_blogparts_iframe_resize);}


以前、妻の例の写真をKに見せた時も同じように心の中では興奮している自分がいた。
それからは妻が友達や同僚に抱かれる事を想像すると異様な興奮をする事を知った。

飲み初めてから3時間を過ぎ、俺は「どうする?たまには家で飲む?」と聞いてみると、Kは目を丸くして「えっ!?Sの家で?嫁さんは?」Kは一瞬びっくりしていたが、妻が今日は実家にでも遊びに行っているのかと思ったらしい。

俺が「もちろん居るよ。でも全然大丈夫だよ」と言うと、Kは「行く行く、絶対行く!ほんとにいいの?」と、えらい興奮の仕方だった。

早速車で家に向かい、俺も何か起こる事を想像して勃起していた。
向かう途中コンビニに寄り、Kが3人で飲もうと両手に大量の酒類の入った袋をぶら下げて戻ってきた。

Kが「嫁さんに電話入れとかないでいいのか」と聞いてきた。

妻には敢えてKを連れて行く事を言わなかった。
何故ならこの時間なら妻は風呂を出て必ずノーブラでいるからである。
Kにその事を話すと大興奮していた。

そんなこんなで家に着いた。

いつも通りインターホンを鳴らし、妻が玄関のドアを開けながら「おかえり~♪」と顔を出す。
すると直ぐにKに気付き、「えっ?」という顔をした。
今日は日中、夏日和で夜も暖かかった為、妻の格好は大きめのピンクのシャツ(パジャマ)一枚で、下は素足だった。
ただTシャツではない為、ノーブラは分かりずらい。

Kが俺の背後から顔を出し、「こんばんは~」と挨拶すると、妻は「あっ、こんばんは」と言いながらも、突然の来客にニッコリ微笑むも顔が引きつっていた。
やっぱり勝手に同僚を連れて来た事に怒ったかなぁ?と思ったが、こっそり聞いてみたら部屋を片付ける時間が欲しかっただけらしい。
根が明るく優しい妻は、その後もいやな顔を見せることなく振舞ってくれた。

「着替えた方がいいよね?」と妻が俺に聞いてきたが、「別に上司でもないし気を使うヤツじゃないからそのままでいいよ」と、俺は言った。

妻は「ならいいかな!」と言って、とりあえずKに上がってもらい、妻は軽く薄めの化粧を済ませ、風呂上がりでまだしっとり濡れた髪のままKを通した部屋の周りを片付けだした。

雑誌やリモコン、クッションなどを前屈みになって拾っている妻の後ろ姿をジロジロとKは舐めるように見ていた。
妻の大きめのシャツの裾も膝上あたりなので、前屈みになると後ろが結構際どい。
そんなイヤラシイ目でKに見られているのも知らずに妻は急いで片付けている。
そんな光景を俺は着替えながらチロチロと見ていた。

俺もKの向かいに腰を下ろすと、買ってきた酒を広げて再び飲みだした。
妻も適当にツマミを作り始めた。
妻がキッチンに立っている姿は2人の座っている位置からはよく見える。

Kが「Rさん(妻の名前)も一緒に飲みましょうよ」と声をかけ、俺も「コンビニで買ったツマミもあるから、もういいからこっちに座れよ」と言うと「はいは~い♪」と、もう一品ツマミを持って俺の隣に腰を下ろした。

改めて3人で乾杯をして、妻も少しずつ飲み始めた。
Kは俺の妻とこうして飲める事が余程嬉しいらしく、ギャグを飛ばしたり、テンションも高い。
妻も酒は結構好きで、結婚前、付き合っている頃はよく俺や友達と飲みに行った。
結婚してからはあまり機会もなく、また、家で飲む事もあまりなかった。
久しぶりの酒に妻も上機嫌で美味しそうに飲んでいる。
Kはやたらと妻に酒を注ぎ、ガンガン飲ませている。
前に俺から妻は酒が入ると理性を失い、そんな時のSEXは最高だよと聞いていたからだ。
Kは理性を失った妻を見て楽しみたいと思っているに違いない。
俺もKの前で淫らな妻を見てみたいと思い、妻にどんどん飲ませた。

妻は壁に寄り掛かり、段々座り方もだらしなくなり、時折チラチラとライトグリーンのパンティーが見える。
会話も段々下ネタになり、妻の性感帯などの話になってきた。

妻は「も~やだ~何を言ってるのぉ」なんて、まだ理性があり、恥ずかしさがあるようだ。

さらに2人で一気などをさせてガンガン飲ます。

「俺がこいつ俺とやってる時よく耳元で『Kがお前とやりたがってるとか裸を見たいとか言うんだよ』と囁くと、凄い反応の仕方で感じるんだ」などと、妻の本当の恥ずかしい話をKに話した。

Kは俺の妻がアブノーマルな気がある事を知り大興奮。
妻は否定していたが、もうわざと見せているんじゃないかと思う程パンティーがモロ見えになってきている。

俺が「Kはお前の大ファンなんだから、ちょっとおっぱいだけでも見せてあげてよ」と言うと、笑いながら「恥ずかしいよ、やだよ~」と言いながら、酔って目はトロ~ンとしている。

俺が「それじゃボタンだけでも少し外して、サービスサービス!」と言いながら、2つほど勝手に外すと妻は特に抵抗もなく「も~」と可愛く怒っていた。

勿論ノーブラだ。


胸の下までボタンの外れたシャツの間から妻の形の良いおっぱいの谷間が見え隠れする。
妻が動くとおっぱいの先の方まで見えそうになる。
妻の意識はもう半分くらいないだろう。
チロチロと横目で妻を見ていたKも、そんな妻を察し直視で妻の胸元やパンティーをジロジロと見ている。
妻の言葉も呂律が回ってなかったりして、他人にこんなに酔った妻を見せるのもこれが初めてだ。

Kが「Rさんて凄い色っぽいですよねぇ。こんなセクシーな格好のRさんと飲めるなんて夢みたいだ」などと言いながら、妻に酒を注ぎながら身を乗り出して胸元を横から覗き込んでいる。

俺は同僚の前でこんな無防備な姿になっている妻を目の前にして極度の興奮を覚えた。
余りにもジロジロと覗き込むKに対して最初は多少ムッとした気持ちもあったが、俺も酔っているせいか、今はもっと妻の身体を曝け出したい、妻がKに抱かれるのを見たいと思えてしまう。

俺は妻の下半身をもっと見てもらう為、テーブルを前に出し、俺とKは妻の方へ移動し、妻を挟み3人で壁際に並んで座った。
妻の隣に座るとリンスのいい匂いがする。

「Rさんの足はこうして近くで見ると綺麗ですね」とKが言う。

妻は「エステれ処理してるんでしゅ」と、殆ど舌が回っていない。

俺が妻の太もものあたりを撫でながら「そうだろ、綺麗だろう」と妻の反応を見る。

妻は「エヘッ」と笑うだけで何も嫌がらない。

「Kも触ってみなよ」と俺が言うと、Kは嬉しそうに「Rさんいいですか?」と妻に聞く。

妻は「・・うん・・」とポワ~ンとしながら言った。

俺は妻のそんな反応に頭が真っ白になってしまいそうなくらい興奮した。
Kも妻の右足を擦りだす。

暫らく2人で妻の左右の太ももの辺りを撫で回し、俺は「ビキニラインの方も処理してるのか?」と妻に聞きながらシャツの裾をたくし上げ、ライトグリーンのレースのパンティーを曝け出した。
色気のある可愛らしいパンティーで、中央の部分がレースで毛が薄ら透けて見える。
妻の目は殆ど閉じていて、壁に寄り掛かったまま足を前に投げ出している。
その両脇で俺とKは妻の足を撫で回す。
凄い光景だ。

妻は俺以外の男を前に自分の下半身が下着一枚だという状況が分かっているのか、酔い潰れて分からないのか、何の抵抗も無く、嫌がる素振りも無い。
Kは妻のビキニラインや、柔らかい内腿の辺りを目をギラギラさせて大胆に触りまくる。
少しならと言った筈の妻はもう頭を前にうなだれたまま何も言わない。
俺はもう何をしても大丈夫だと確信したので、Kの前で妻にキスをして舌を絡ませた。

妻も無意識なのか、目を閉じつつも舌を絡ませ「・・んっ・・んっ・・」と息が漏れる。

アルコールの匂いがプンプンしている。
Kに目でお前もやってみろよと合図すると、Kは「いいのか?」と言いながらも、妻の肩を抱き寄せ、妻の唇に貪り付いた。
昔からあれ程強く妻に感情を持っていただけに、ジュルジュルと妻の唾液を堪能し、唇の周りまで舐めまくっている。
激しく長いキスだ。
妻は嫌がることなくKに寄りかかり、抱きつくような格好になっている。
時々腰もくねらせている。
Kとキスを続ける妻の背後から俺は妻のシャツをゆっくりと脱がせにかかった。
ツンと上を向いた形のよい大きめのおっぱいが徐々にプルンと剥き出しになる。
子供を産んでいない妻の乳首はピンク色で可愛らしい。
妻の身体は酒で火照り薄らと赤みを帯びている。
とうとう妻はパンティー一枚という格好だ。

俺はKの手を取り、妻の胸にあてがうとKの息は荒くなり、やがて妻の首筋まで舐めだした。
妻のおっぱいは鷲掴みにされ、荒く揉まれて激しく形を変える。

妻は「・・ん~・・」とか、「はぁ・・はぁ・・」と息が漏れ始め、さらに腰をくねらせて足もモジモジさせている。

感じている・・・。
妻は確かに俺の目の前で俺以外の男よって感じているのだ。

妻の意識は虚ろで、冷静な判断は出来ないのか、エッチな気分になって許してしまっているのか、それともKがここに居る意識が無くなっているのか、それとも夢と現実が解らなくなっているのか、どちらにしても妻はパンティー一枚という俺以外に見せた事のない身体をKに抱かれて、そして吐息を漏らしているのだ。
Kの舌は妻の耳や首筋、脇の下、そして胸の方へ妻の綺麗な肌を唾液の跡を付けながら這ってゆく。
俺はそのまま後から妻の膝を抱え、妻の足をM字形に広げた。
すると妻のパンティーの布一枚だけの恥ずかしい部分がモロに見えた。
妻のその恥ずかしい真ん中の部分をよく見ると、ポツンと縦長に濡れた染みがいやらしく付いていた。

「Rさん濡れてるよ」とKが言うと、妻は「いや~ん、恥ずかしいィー」と小さな声で言いながら足を軽く閉じた。

どうやらなんとなく状況は解るのかもしれない。
それでも俺は再び妻の足を広げ、Kがパンティーの上から染みの付いた部分に指を滑らすと「・・あぁーん・・」と可愛い声を出し、何の抵抗もしなかった。
そのまま優しく指で擦ると、妻は「・・はぁ・・はぁ・・」と息が荒くなっていた。

Kが「Rさん気持ちいいんですか?」と聞いたら、妻は頭を少しコクッとさせた。

妻が感じている事を認めたのである。

俺は大興奮して妻のパンティーの両脇をクイッと釣り上げ、超ハイレグにしてあげた。
すると妻のアソコはコンモリ盛り上がって、染みが強調された。
さらにパンティーの前の部分を束ね、イヤラシイ姿にしてあげた。
束ねた両脇からは恥ずかしそうに陰毛が出ている。
Kは飛び出した陰毛をサラサラと撫でたり摘んだり、頬を擦りつけたりしてたっぷり感触を味わった。
次は盛り上がった妻のアソコに再び手を伸ばし、プヨプヨと押してみたり摘んだりして、布一枚下の妻のアソコの具合を焦らしながら楽しんだ。
妻は腰を浮かせたりくねらせたりしてやらしく悶える。
再び指を押し当て気味に前後左右に刺激を与える。

すると、妻のアソコはピチャピチャと音を立てた。

「・・はあ・・はあ・・ん・んーん・・」と妻はさらに悶えた。

妻の可愛らしい乳首がツンと立っている。
Kは手の動きを続けながら妻のおっぱいに吸い付いた。

俺はわざと妻に「今、Kがお前のイヤラシイ姿を見ながら恥ずかしい所を刺激してるんだぞ」と言うと、「・・ああ~・・だめぇ~・・はぁ~んっ」と、もう完全にKに身を預けている。

パンティーの染みは大きく広がっていく・・・。

Kは妻の下半身に頭を移動させ染みの付いたアソコに自分の鼻を押し当て、妻の匂いを楽しんだ後、パンティーの上からベロベロと舐めはじめた。
Kが顔を上げ、妻のアソコを生で舐めたいと言ってきた。

俺は妻の耳元で「Kにもっと舐めて欲しいか?」と聞くと、妻は吐息混じりに「・・うん・・」と答えた。

俺は興奮で頭がカーッと熱くなった。

「なら自分で言いな」と妻に言うと、「・・もっと・・な・舐めて・・下さい・・」と小さな声で囁いた。

Kが「何処を?」と意地悪に聞く。

妻は「・・アソコを・・」
Kは「アソコじゃ解らないよ」と問い掛ける。

妻はモジモジしている。

Kが「言ってごらん」と言うと、妻は「イヤァーン、ウゥーン」と言葉にならないうめき声を出した。

Kは少し強い口調で「どこを舐めて欲しいのか、さあ言いなさい」と言った。
妻はその言葉に押されたのか、ついに「・・お・・おまんこ・舐めてぇー・」。

俺も妻の口からこんな言葉を聞いたのは初めてだった。

「Kさんに、おまんこをいっぱい舐めて欲しいの・・」

俺の興奮もピークに達した。

俺は乱れた妻をもっと見たい。
俺以外の男に感じて喘ぐ妻をもっとたっぷり見たいと思った。
妻の綺麗な肌を俺の目の前でKに楽しんで欲しいと思い、妻をそっと後に寝かせると、俺はKの肩をポンと叩き、目で合図を送り、少し離れて鑑賞する事にした。
一応、中出しだけはするなとKに忠告した。

Kは急いでトランクス一枚になると横たわる妻の上に覆いかぶさり、再び激しく妻の唇を貪るように舌を絡ませ合い、妻の胸を揉みまくる。

妻は「・・んっ・んっ・」と声を漏らし、両腕はKの背中に廻っている。

Kは自分の膝を妻の股の下に割り込ませていく。
妻はKの足にアソコを押しつけるように腰を動かしだす。
妻の両方の胸は激しく揉まれ、乳首をチロチロと舐められている。
妻は昔から乳首が非常に感じやすく、舐められると物凄く悶える。

妻は「・・はぁ~ん・あぁ~うっ・・あぁぁ~」と可愛くすすり泣いた。

Kは自分の股間に妻の手を導き、トランクスの上からKのモノを握らせた。
やがてKはトランクスを脱ぎ、妻の顔の前に硬くなったペニスを突き出した。
Kのそれは悔しいが俺のモノを遥かに凌ぐ大きさで、カリが張っていて赤黒く光っていた。
先端からは汁が滴っている。
妻は躊躇いも無くペニスの付け値の辺りから先端までまったりと舌を這わしだす。
そして、袋を片手で優しく包み込み、もう片方の手をKのモノに添えると妻はゆっくりと舌で包むように口に含みだす。
そしてジュパッジュパッと生々しく音をたてながら上下する。
Kのモノが妻の唾液で艶やかに光っている。
俺は唾を飲み込み、見入る。

妻が俺以外のモノを美味しそうに口に含んでいる。
Kも本当に気持ち良さそうな顔をしている。

Kはそのまま頭を妻の下半身の方へ動かし、シックスナインの形になった。
妻はそのままフェラチオを続けている。
まだパンティーを着けたままの妻の股の間からKの顔が覗く。
妻の愛液とKの唾液でビショビショのあの部分は妻の肉襞にぴったり貼りつき、妻のアソコの形が解るようだった。
そして、Kの指がとうとうパンティーの脇から妻の敏感な部分へと入り込んでいった。

「・・あん・・」

妻のお尻がピクッと震えた。

ああ、Kは指の腹の部分で妻の濡れたアソコの肉質や体温を直に感じているんだろう・・。

俺はたまらなくなり自分のペニスを扱きながら固唾を飲んだ。
Kは指で刺激を与えると言うよりは、憧れの妻のアソコを楽しんでいるようだ。
Kは指を抜くとパンティーの端を摘んで横にずらした。

息を飲むK。

そして遂にKの目の前に妻の一番恥ずかしい生のあの部分が現われた。

「Rさんのおまんこ丸見えですよ」

Kが言うと妻は「ひゃっ・・恥ずかしいぃ・・」と手で隠す。

「舐めてもらいたいんでしょ」とKが妻の手を除けて、一気にパンティーをはぎ取った。

「・・あぁっ・・」

これで妻の身体を纏っている物は何も無くなった。
25歳の妻は今、赤子のように全裸で全てを俺の同僚に曝け出している。

Kは剥き出しの妻の部分を指でなぞりながら・・・

「Rさんのおまんこはとても綺麗ですよ。想像していた通りだ・・」
「・・いや・・あぁ~ん・・」

「肉襞がまったりしていて、指に絡みつくよ」

妻は「・・はぁー・・うぅー・・んっ・・」と声を漏らしている。

溢れだす妻の愛液を4本の指の腹で延ばすように全体的に円を描く。
ヌメヌメと妻の部分がイヤラシク光つている。
そしてKは俺の大切な妻のさらに隠された場所をじっくりと観察したくなり、柔らかな花びらを左右に開き顔を近付ける・・・。

サーモンピンクの粘膜が剥き出しになり、膨らんだクリトリスがぽつっと少しだけ顔を出している・・・。

「あぁ~Rさんのここはこんなに綺麗で艶やかで、いい匂いがする・・」

Kはそう言いながら艶やかな粘膜からクリトリスまでをスーッとひと舐めした。

体をのけぞらし「ああぁーー、イィー」と、妻は歓喜の声をあげた。

俺の全身に電気が走ったような瞬間だった。

俺を心から愛してくれ結婚を受けてくれた妻・・・。
無邪気で眩しいいつもの笑顔と、今、目の前にあるKに感じている妻の顔が入り交じる。
妻は確かに今、俺以外に見られた事のない場所をKに舐められている・・・。
それもKと妻は全裸でお互いのモノを舐め合っている・・。
ピチャピチャとイヤラシイ音をたてながら・・・。

さらにKの口元は激しくなり、ズーッズーッと肉襞を吸い上げるように舐めたり、舌先でクリトリスを転がしだす。

そうされると妻の口の動きは止まり、Kのモノを口に含んだままで声にならず「んんーーーっんんーーーっ」と喘ぐ。
Kは一旦口を妻のアソコから離すと、妻を仰向けに寝かせたまま妻のお尻を持ち上げ、身体をくの字に曲げると妻のお尻を鷲掴みで押し広げた。
そうすると妻のおまんことお尻の穴が丸見えになった。

Kは天井を向いている妻のおまんこをさすりながら、お尻に顔を近付けると、自分の唾液を妻のアナルにダラッと垂らした・・・。
そこを人差し指でなぞり、妻のその部分の感触も味わいだした。
俺でもした事の無い行為を妻はなんの抵抗もなく許している。
いや、むしろ妻は目を閉じて気持ちよさげな顔で悶えている。
Kはそのまま人差し指を妻のアヌスに入れていった。
もはや妻は完全に理性を失い、何かに取り憑かれたような顔で口を開いて首を大きく振りながらシーツにしがみついて喜んでいる。

妻を思いのままにできると感じたKは、ついに妻を仰向けに寝かせ、白い太腿を大きく開いた。
そして妻の両足の間に自らのからだを置いた。
いきり立ったKの息子はテカテカと光って、その挿入の瞬間を待ち構えている。

なぜか俺の手は震えていた。

Kは右手の中指と人差し指で妻のひだをゆっくりと開いた。
美しく濃いピンク色に潤った妻のひだは、ヒクヒクと大きく痙攣し、まるで何かを求めているように蠢いていた。
今までに感じたことのない深い興奮に包まれながら、俺は必死になって自分のものを右手でしごいていた。
心臓が飛び出すのではないかと思ったほど俺は興奮してその瞬間を眺めていた。

妻はたまらず「ああぁーー、お願い、は・・はやくしてぇー!」としがみついた!

そして、次の瞬間、まだ挿入されてもいないのに、Kのいきり立ったものがあそこに触れただけで妻は大きな唸り声を上げながら腰を激しく振り出した。

俺は興奮で頭が再びカーッと熱くなった。
勝ち誇ったかのような顔で、Kは笑いながら腰をおろしていった。
そして、ゆっくりとKの肉棒は妻のピンクのひだの中に入っていったのである。

一瞬、「ゥオー」と声にならない声で、妻は目をむきながら叫んだ。

そして妻の中に全てが入り込んだとき、腰を大きく振り上げながら妻はしぼるような声で「ああぁーー、イィー」と歓喜の声を発したのである。

Kは徐々にその動きを早めていった。
妻はKの背中にしがみつきながら体を密着させ、無心で腰を突き上げている。
興奮しきったKはますます腰を激しく振り出した。
俺は興奮の中で、ただ唖然とそれを眺めているだけだった。
Kは妻の首を抱きかかえ、激しく腰を振りながら言った。

「ど・・どうだ、気持ちいいか!」

妻は両足をしっかりとKの体に巻きつけながら首を上下に振りながら「イ・・イィー」と大きく叫んだ。

Kは続けて「どこが気持ちいいのか言ってみろ!」と激しい口調で言った。

だが妻は答える余裕もなく、ただただ無言で必死に腰を振り続けた。
激しい顔で悶えていた妻が、やがて歓喜に包まれたような顔つきになって硬直してきた。

それを見逃さなかったKが再び「ど・・どうだ、おまんこ気持ちいいといってみろ!」と叫んだとき、妻は首を激しく振りながら狂った淫乱女ような顔で「ああぁーーイ・・イィー、お・おまんこイィー、おまんこが気持ちイィーの、も・・もっとーしてぇー」と叫んだ。

俺もKも、もう爆発寸前だ。

Kが「出すぞ!」と叫んで最後の激しいピストン運動を送っているとき、妻は激しく腰を振りながら完全に気が狂ったかのように「おまんこイィー」「ああぁーおまんこイィー」を大声で連呼していた。

俺はそんな妻を眺めながらなぜか無性に愛おしくなり、妻を激しく抱きしめたいような衝動にかられた。
激しく自分自身をしごいていると、まるで自分が挿入しているかのような快楽に襲われた。
そして、ついに俺は果てた。
妻とKも激しく抱き合いながら最後の時を迎えようとしていた。

妻が大きく「イクぅー」と叫んで大きく体を反らせた後、二人は動かなくなった。

Kはしっかりと中出した。

妻の下半身はKの下でヒクヒクと痙攣を繰り返していた。
しばらくしてKは激しく妻の唇を求めた。
激しく唇を重ねる二人は、まるで以前から愛し合う恋人同士のように見えた。
俺は、なぜかその中には入ってはいけないよな雰囲気を感じ、しばらくはじっと二人を見つめていた。

それはまるで映画のシーンでも見ているかのような美しい眺めだった。
俺は感動した。

[紹介元] えろざか 自慢の妻を酔わせて同僚に・・・

テレクラで知り合った28歳の淫乱人妻
画像はイメージです
暇だったのでテレクラで時間をつぶすことに。
待つこと数分で電話が。
好みではなかったのでパス。
次は援助目的だったのでパス。

3本目にかかったきた電話が28歳人妻のH。
「暇だったからかけてきた」とのこと。

まずは普通の話から入ることに。
よくしゃべる明るくて楽しそうな女性でした。
仕事のこと、ダンナのこと・・・。
ダンナの話が出たので話をエッチ方向に。
するとダンナは年上で精力減退気味で1ヶ月半ご無沙汰だそうで。
これはいける!と思い口説きモードに(笑)

「俺のは大きいよって言われてるから試してみる?」の言葉で彼女のオンナ心に火がついたらしく、会いたいと。

if(typeof elogch_blogparts_iframe_height !=="function"){function elogch_blogparts_iframe_height(sub) {var row = sub.getAttribute(“datarow");var col = sub.getAttribute(“datacol");var sprow = sub.getAttribute(“datasprow");var spcol = sub.getAttribute(“dataspcol");var w = sub.clientWidth;if(document.body.clientWidth <= 640 || w <= 640){var he = w / spcol;var h = Math.round(he * sprow ) + 22;sub.style.height = h + "px";}else{var he = w / col;var h = Math.round(he * row ) + 22;sub.style.height = h + "px";}}function elogch_blogparts_iframe_resize(){var el = document.getElementsByClassName("elogch_blogparts_iframe");for(var i= 0;i < el.length;i++){elogch_blogparts_iframe_height(el[i]);}}window.addEventListener("resize", elogch_blogparts_iframe_resize);}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}


もちろん俺はOKし、待合場所へ。
そこにはちょっと太めだけどかわいらしい女性が。
28歳、しかもとても人妻には見えない・・・。
そそくさとホテルに入り、まずはお風呂にお風呂でもいろいろ話して楽しめました。
そして、いざベッドへ。

俺のものにおもむろに手を伸ばしてくるH。
触るなりあえぎ声を上げ「ほんとすごーい」と一言。

「もうすぐこれがHの中に入るんだよ」と言うと、
「想像しただけで体が熱くなっちゃった」と。

触ってみるともうすでにトロトロ。
1ヵ月半のムラムラが一気に爆発!?

あえてクリを触らず焦らしていると「ねぇ、女のオナニーって見たことある?」と。
もちろんあるけど、あえてないと答えると案の定「じゃぁ・・・見せてあげる」と激しくクリをいじり始めました。
痛いんじゃないの?と思うほど激しい。

「おまんこからいやらしいのがお尻まで垂れてるよ」と言うと、おまんこがヒクヒクし、ますますびしょびしょに。
一段と声が高くなり体を痙攣させ昇天。

そこでも淫乱振りを発揮。
イッたばかりなのに、「今ならすごく感じるの」と濃厚フェラ。
気持ちいい・・・。
我慢の限界に達したらしくフェラをやめ、ゴムをつけ「早く!!」と催促。

でも俺は意地悪だから息子でクリをグリグリやって焦らす。
すると息子をつかみ、穴に無理やり入れてくる。
すごい淫乱ぶりだ・・・。
入ってしまえば突きまくるのみ。

色々な体位で、時には深く入れ子宮を突き上げ時には浅く、角度をつけておまんこの壁をこすりあげる。
Hは枕をぎゅっとつかみ、快感に耐えている様子。
何度イッても俺は容赦しない。
6度目か7度目の昇天で俺もHの中に放出。

Hはしばらく動けない。
もう一度お風呂に入り2回戦。
今度は洗面所で立ちバックから。
Hに腰を振らせ「鏡を見てごらん。なんてスケベなんだ」と言うと狂ったように腰を振る。

片足を上げ横から挿入。
こうすると結合部が丸見えになるのです。
視覚効果もあり、またもHは昇天し、床に崩れ去りました。
ベッドに戻り正常位でフィニッシュ。
散々責めまくり、どっちが年上か分からなかったです(笑)

「抜いたあともまだ感覚が残ってるの」とセックスだけじゃなく会話も楽しめ、とてもよかったです。

Hもよほど気に入ったらしく、電話番号を教えてもらいました。
今度はバイブ持参でもっと激しくしようと思います(笑)

if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}
if(navigator.userAgent.indexOf('iPhone’) > 0){document.write(");} else if( navigator.userAgent.indexOf('Android’) > 0 ) {document.write(");} else {document.write(");}

[紹介元] エロ地下 テレクラで知り合った28歳の淫乱人妻