父が紹介してくれた美人で優しい嫁は元風俗嬢だった・・・・・

投稿者:丸田 さん(男性・20代) 体験談タイトル:父親の紹介で出会った嫁。いい子だし、周りにすすめられるままに結婚した結果 30過ぎで独身の投稿者男性。彼女もいたことが一度もない。なかなか好みの女性に出会わないからだ。 […]

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塾の帰り道
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異業種交流会で知り合った肌の綺麗な女の子
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セックスの相性が良かった前カノとのハメ撮り動画
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小中学校の頃、色んなイタズラをされてました
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【レイプ】アキバ系の同僚に子宮口の入り口で射精されました
取引先に納品しに行くことになり、場所が遠方だったので同僚とビジネスホテルに宿泊して翌日帰る予定で仕事をこなしました。

仕事を終えてホテルに戻ったらもう22時を過ぎ。
疲れきっていると同僚が、「マッサージしましょうか?」と言ってきました。

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[紹介元] グッとくるエロい体験談SP 【レイプ】アキバ系の同僚に子宮口の入り口で射精されました

第一印象は垢抜けない田舎っぽい子
画像はイメージです
社内恋愛の修羅場を見たときの話。
かなり前の話なので曖昧ですが。

当時私は小さな営業所(A支店)の事務をしていました。
そこから車で30分足らずのところにも小さな営業所(以下B支店)があって、そこの事務が退社して、新人(以下めぐみ)が入社してきました。
A支店に女性事務は2人、B支店は1人なので、めぐみが仕事になれるまで、私がAB支店間を行き来して仕事を教えたり手伝ったりすることになりました。


めぐみの第一印象は垢抜けない田舎っぽい子(実際田舎なんですが・・・。でも、田舎の子って無駄におしゃれしてるんです)って感じでした。
すっぴんで眼鏡かけてて。
決して元が良くない訳ではなかったのですが、全くおしゃれに関心がないようで、勿体ないなぁって思っていました。

仕事面で困ったことはなく、2ヶ月ほどでめぐみはほぼ仕事をマスターしたので、私は再びA支店に専念できるようになりました。

それから何回か会社のイベントでめぐみと会ったのですが、見るたびに垢抜けていきました。

「恋でもしてるの??」って聞いたら「うんっ(ニコッ)」って答えて、可愛かったです。
でも恋の相手に関しては一切しゃべりませんでした。

しばらくするとまたまた印象が変わり、いつも疲れているような、元気がないような。
知り合った当初と比べても生気がなく、薄幸の美人という感じになりました。

そんなある日、めぐみが入院することになり、場に復帰するまでに1ヶ月位かかるとのことでした。
復帰までのピンチヒッターとして、また私がB支店の手伝いに行くことになりました。

めぐみ不在の1ヶ月の間に決算があり、伝票の整理をしていくと1部だけあやふやな箇所がありました。
他がきっちりなっているからあやふやが妙に目立ってました。
あやふやな箇所は一人の営業(以下たけし)の売り上げ担当のみ。
すぐ、「売上金で不正をしている」と気づきました。

そして、その不正は事務員が死ぬほど馬鹿か、協力しなければ成立しない不正でした。
すぐ支店長に報告。
話は本社まで伝わり、めぐみもたけしも懲戒免職になりました。

その後B支店の正事務員がいなくなってしまったので、私は仕方なくB支店で働き続けました。
ある日店番をしていると、(日中は一人になることが多い)めぐみがやってきましためぐみは私に「話がある」と言ってきました。

私「悪いけど・・・めぐみはもうここには来ないほうがいいよ。他の社員が来る前に帰ったほうがいい」

めぐみ「◯◯(私)に話があるの」

私「じゃあ、支店長に連絡して許可をもらってからね」

(支店長に連絡、急いで帰ってくるよう伝える)

めぐみ「会社のお金を借りていたことに始めに気づいたのはあなたでしょ?」

私「・・・そうだよ」

めぐみ「絶対ちゃんと返そうって思ってた!!◯◯(私)のせいで・・・。なんで一度相談してくれなかったの???」

私「会社のお金だから・・・(ごにょごにょ)」

めぐみ「あなたにそんな権限あるの?あんたのせいで、たけしは奥さんと別れた。
子供達も傷ついた。私は家庭を壊すつもりはなかったし、会社のお金もなんとかするはずだった。
たけしさんは仕事もなくてお金もなくて家族もいなくなって自殺してしまうかもしれない。
たけしさんが死んだらあんたはどう責任を取ってくれるの?
たけしさんがいなくちゃ、私も生きていけない・・・」

だんだんと熱が入ってきて、終いには泣き出しました。
うわああああんって感じで床に突っ伏して。
お客さんが来なくて良かった。

そんなこんなで支店長が帰ってきて、とりあえずソファに寝かせて親御さんを呼んで引き取ってもらって。

その後聞いた話では、めぐみはお金を返すために車で2時間くらいかかる街で夜も働いていて、体を壊したらしい。
(バイトも規則違反だけど)

そして、たけしの不正支出金額の半額強をめぐみがこっそり返していたとのこと。

その後手紙が届き、事務所のことを謝ってくれました。
落ち着いたら直接謝りにくるとのことでしたが、あれ以来会っていません。

どこかで幸せになっていてくれればいいなと思います。

たけしは既婚者。
子供2人。
最低でしょ?
書いてなかった。
ごめんなさい。

使い込みの理由は知りません。
ギャンブルではないみたい。

たけしのその後。

なんと!!!同業他社への再就職に成功しました。
地域は別ですが・・。

警察に突き出してやればよかったのに・・。

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メル友と初めて会ったその日に中出し3連発
画像はイメージです
先日、ずっと前から仲が良かったメル友の綾子(仮名)と初めて会い、すさまじい性交を繰り広げてしまいました。

その日、僕は買い物をしようと思い、A駅に来ていました。
すると、メル友の綾子から『いまバイト終わったんだ~。何してる?』とメールが。


『A駅にいるよ』と返信すると、『うそ?私もA駅だよ今!』とのこと。

当然会うことにしました。
半年以上もメル友で、距離はそんなに離れてませんが会うのは初めてだったのでちょっと照れ臭かったですが、仲良く2人でカラオケに行きました。

綾子は清純そうな雰囲気の1つ下のハタチ。
とても可愛らしいです。
綾子も、僕のことはタイプだと言っていました。
まぁ、だからメル友になったのですが・・・。
ナマで見る綾子は写真よりも可愛らしかったです。

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しばらく一緒にいるとやっぱりお互い意識してしまい、なんかギクシャクしてしまいます。
カラオケが落ち着いたときに、意を決して綾子に、「キスしていい?」と言ってしまいました。

「・・・いいよ」との返事。

速攻でチュウ♪
1分ほどキスをしましたが、舌は入れずソフトなエナメルキスだけw

カラオケを出て、「ウチ来る?」と聞くと、「うん、行く」との返事。
すぐさま電車に乗り込み自分のアパートへ・・・。
電車に乗ってるときから、綾子はおかしかったです。
自分から手を繋いできたり、やたら密着してきました。
やはりさっきのエナメルキスが効いたのかな、と思いました。

アパートへ到着。
部屋へ入るや否や彼女を抱き締めてキス。
綾子も積極的に僕を抱き締めました。
今度は舌を入れ、濃厚なディープキス。
綾子も舌をどんどん絡めてきます。
もう理性がぶっ飛びました。

綾子も同じだったのでしょう。
ベッドへ押し倒すと自分から服を脱ぎ始めました。
僕も脱ぎ、お互い全裸。
再びキスをしながら、お互いの性器を触り、弄り、もうヌレヌレのビンビン。

「入れる?」
「うん、入れる」

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「だめ、69してから」
「うん、わかった」

綾子は自分から69スタイルに。
帰ってからシャワーも浴びてないのに、存分にお互いの性器を舐め回しました。
もう僕も我慢できなくなり・・・。

「ダメだ、もう入れたい」

「うん、私ももうダメ、早く入れて」

正常位になり生挿入。
ヌルヌルと根元まで挿入完了。
そして電気も消さずにSEX開始。
奥までしっかりと力強くピストンし続けました。

「ぁん!ぅん!んぁ!」

ピストンするたびに綾子は気持ちよさそうな顔で気持ちの良さそうな喘ぎ声を出すため、突いてる僕も見てて聞いてて気持ちよかったです。
しばらくしてイキそうになったので、一旦ピストンをやめ、綾子の耳元で、「中で出したい・・・」と冗談半分で囁いたら、「・・・いいよ♪」と綾子も囁いてきました。

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「・・・今日安全日?」
「違うけど、私も中がいい・・・」

「・・・わかった、たくさん中に出すね・・・」
「・・・うん、いっぱいちょうだい・・・」

再びピストン開始。

パンッパンッパンッパンッ・・・。

「・・・出るよ」

「・・・うん」

どうせ出すなら一番奥に出そうと思い、ギュウゥ~っと奥の奥までチンコを深く挿入し直しました。

「・・・うっ!」

ビュッ!!


綾子の膣内奥深くに精子が飛び出しました。

「おぉっ!!」
「ぁぁん!!」

同時に僕と綾子の体もビクッと動きました。
ビュッ!!ビュッ!!ビュッ!!っと射精は続きます。

「おぉ!!あぁ!!うぁぁ!!」
「ぁん!!んぁ!!あぅん!!」

ビクッ!!ビクッ!!ビクッ!!っと何度も痙攣する僕と綾子。
・・・ようやく射精が終わり、挿入したまま僕は綾子に倒れこみました。

「はあぁぁ~~~っ・・・」
「ああぁぁ~~~っ・・・」

「なんかさぁ・・・」
「ん?」


「『綾子と子供作った』ってすげー実感する中出しだった」
「はは、私もぉ・・・」

「もう1回、いい?」
「うん、いいよ・・・」

というわけで抜かずに2回戦。
2回目は何も聞かずに中に出しました。

ビュッ!!ビュッ!!ビュッ!!ビュッ!!

「お!お!お!お!」
「あ!あ!あ!あ!」

ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!

またもや痙攣しながら中出し爆発・・・。

「あ、綾子・・・」
「な、なに?」

「今俺達、子供作ってるなぁ~・・・はは」
「ねぇ~、作ってるねぇ~・・・あは」

そのまま眠りに就き、朝起きて3回目をやり、またビクビク痙攣しながら中出しをし、綾子は帰りました。
こんなに興奮した中出し連発は初めてでした。

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[紹介元] エロ地下 メル友と初めて会ったその日に中出し3連発

【熟女・人妻】妻の妊娠中、オナニーすらも禁じられた僕は上京してきた義姉・ゆうさんに何度も種付けSEXをしてしまった…。 篠田ゆう
妻の妊娠中、オナニーすらも禁じられた僕は上京してきた義姉・ゆうさんに何度も種付けSEXをしてしまった…。 篠田ゆう [FANZA]
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 【熟女・人妻】妻の妊娠中、オナニーすらも禁じられた僕は上京してきた義姉・ゆうさんに何度も種付けSEXをしてしまった…。 篠田ゆう

コーチお姉さんアフターストーリー

おっさんの過去作品
おっさんがかつてAV女優と遊んだ話

沖縄〇俗の思い出を書く

黄金町の思い出を書く

おっさんとニューハーフの深い友情物語

まずはコーチお姉さんとの話を聞いてほしい。
なんのこっちゃわからない人はテキトーにおっさんのことを煽っといてください

これはおっさんがたしか…

いや、たった数日前のお話。

おっさんはコーチのバッグを持った長身のお姉さんをハゲから奪って、鏡の前で体中舐めまわした挙句にセックスし、唾液を飲ませて中出ししちゃった。

なんのこっちゃ。
まあ詳細は前スレをどこかで探してくださいです。

コーチのバッグを持っていたからコーチお姉さん。そのアフターストーリー。

では語ろうか。
おっさんの糞スレへようこそ。どうぞごゆっくりお過ごしください。

コーチお姉さん。
あれはいい。
なにがいいって脚がいい。
スラリと伸びた長い脚とおっさんが大好きなテロンテロン素材のワンピース。
そこから見える艶感のあるしなやかな脚。肌に張りがあって艶が出てるのに、膝の裏の肉はしっかり柔らかい。
そして舌触りがいい。
舐め上げても、舌になにも引っ掛からないつるつるの脚。
きっとハゲに出してもらった金で脱毛にでも通ったのだろう

ありがとう、ハゲ。

そう。そんな素敵なコーチお姉さんにまさかの中出しをしてしまったおっさん。

今思えば、こんなチラ裏スレで毎日悶々しちゃうことを思い出しては書いて、書いては抜いて、を繰り返していたせいだ。そのせいでおっさん、盛り上がってしまった。

あれは気持ちよかった。
どくんどくんと波打ちながら吐き出す度に、お姉さんが最上級のせつない顔と声にならない絶叫をしておっさんの首にしがみついてきた

コーチお姉さん…
おっさん、惚れてまう

そんなわけで、おっさんはコーチお姉さんに中出ししたわけだが

えっと、その後、彼女と東原お姉さん改めデスブログお姉さんともセックスした。

成り行きとはいえ恐ろしい。
この世界はなんだかおかしい。

さて、
コーチお姉さんとは主にメールで連絡をしていた。
あ、おっさんは彼女以外のお姉さんは基本、援交なのでコーチお姉さんにも本来であれば、なにがしかお金を支払いたかったのだが、
なにを思ったか、コーチお姉さんとはナンパした挙句、ただの愛のあるマジセックスをしてしまったのである。

そんなわけで、中出ししといて逃げるのもアレなのでコーチお姉さんとは連絡をとっていたのである。

実はおっさん、今さっきも書いたが、とある事情から援交以外でのセックスが嫌いだ。
だがしかし…

どうしたものか、神はこのおっさんの前に、コーチお姉さんという脚長お姉さんをよこしたのである。
しかもそのコーチお姉さんはパパであるハゲと別れちゃうとのこと。

それを聞いたらなんか責任感じちゃうし、しかも安易な中出しをしたおっさんは反省してコーチお姉さんと再会することはしないと決めていた。
そんなことを前スレでも宣言したかと思う。

そんなある日のことだ。

プチョーン!

おっさん携帯がメールを受信したようだ。そんな音だかどうかはわからんが、まあいい。

from:コーチお姉さん
タイトル:RE
本文:アイタイ…

…。

おっさん瞬殺である。
カタカナは卑怯だね!
これは勝てない

てなわけで、おっさんはコーチお姉さんに会いに行った。

まずは食事でもしましょうかと居酒屋へ。しかし会った瞬間におっさんの腕に手を通すコーチお姉さん。まあそんなことはどうでもいいが、とにかく会ってしまえばこれはもう普通のカップルとなんら変わりない。

会う1時間前、おっさんは

今日は絶対にヤらない!

と心に決めたが、会って1分後にはしっかり軌道修正した。
男は簡単に曲げてはいけない。
そうだ。最初からおっさんはこのお姉さんを抱きたかったのではないか。なにを深く考える必要があったのだ。

それでよい。

というわけで、おっさんはエロ目線でコーチお姉さんとの食事を楽しんだ

居酒屋と言ったが結構シャレオツな店で、まあ居酒屋と呼ぶにはかわいそう。
それはどうでもいいが、おっさんが大好物のイカ刺しを食らっていると、コーチお姉さんが少しニヤニヤしながら、テーブルの下でおっさんの足を突ついた

おっさんがそれを、ていっ!と足で捕まえると、コーチお姉さんは肩を小刻みに揺らしてきゃっきゃっと笑っている

あれ?コーチお姉さんってこんな感じだったかな?なんか大人っぽい印象だったが、目の前にいるのはずいぶん少女チックなお姉さんである
おっさんは即座に、わざと箸を落として頭をテーブルの下に突っ込んだ

ところでその日ふちょいミニスカートのコーチお姉さんかっこべつにこの日もコーチは持ってない、はその長い御御足を存分に見せつけている
脚線美が素晴らしく、ちょっと通行人も振り返りそうになるくらいだ

そんなお姉さんの脚を間近で見たく、あわよくば触って撫でたいおっさんだったが、なにをテンパったのかテーブルの下で思い切り頭をぶつけた

と同時に、ちょっと昔大好きだったこれまた脚の長い股下82cmのモデルお姉さんのことを思い出した

そういえば、モデル82お姉さんとも結構な恋愛をしたっけな

おっさん、33歳になってもなんだかんだ変わってないんだなあ

おさを。

急に真面目な気分に戻ってしまったおっさん。
やっぱりコーチお姉さんにいろいろを話そう
このままヤりたいだけだからヤるとかちょっと違うかもしれない

…おっさんはいろいろ話してみた。まあ実際はオブラートに包むどころかブルーシートで隠した事実を話したんだが、
最低限のところで、まあいろいろおかしいんだけど、おっさんには束縛はされないけどたいへんにヤキモチ焼きの彼女さんがいて、その人ふなんだかんだ大事な人なんだという話をした

まあ殴られるなら殴られよう
罵られたら受け入れよう
お金を要求されたらそれなりに払おう
泣かれたら涙を舐めちゃおう

そんなことを考えながら話しきった

そしてコーチお姉さんのリアクションはというと…

ぼっこり凹んでいた

少し酒を煽っているコーチお姉さん
いやいや、コーチお姉さんだってハゲがいるやんけ

というのは女性にとってまったくべつのお話。
女というのは、地球を自分中心にまわす能力がある
自己自己の実の能力者

自分で話題を振っておいてなんだが、あんまりこういう話も好きではないので、おっさんは話をすげ替えた

30分くらいしてか、コーチお姉さんも息を吹き返してきている

よっしゃ、そしたらもううまいこと切り抜けて帰りましょうかね、という次の瞬間、お姉さんが一言発した

私、都合のいい女でもいいから

あ?あ、言っちゃった。

コーチお姉さん、悪いけどそれは思ってても言葉にしちゃいけない。

マジトークすると、女の人って、そういう作戦もアリなんだと思う。まあ女に限ったことでなく、男もそうだけど

都合のいい女でいて、そのうち本命にシフトする。そういうのって多々ある。特に男って、変なところでダサい責任感を持とうとすることがある

こんだけコマシたら、もしかしたらこの女が俺に合ってるんじゃ?って思うことって結構ある。
だから、ハイスペックの男をタゲするときは、そんな手法もありかもしれない。

事実、ロリお姉さんかっこ前スレ参照、のときはおっさん気づいたら都合のいい女だったロリお姉さんに激ハマリしてた

まあべつにロリお姉さんに意図はないけど

あ、たいへんな誤解をうむところだが、おっさんは決してハイスペックな男でも人間でもあるわけない。ただ変態度はハイスペック。

だがしかし。

繰り返し、それは思ってても言葉にしてはいけない。なんでかって、それは男ってそういう生き物だからだ。
そんなことを言葉で言われると、もうその人のことは愛せなくなってしまうものなのだよ

おっさんは嫌なことはさっさと忘れたいので酒を煽った
結構な量を飲んだように思う
ワインも飲んだし、瓶は2本近く空いている

なんだかよくわからないまま、時間を過ごし…
店を出たところで、コーチお姉さんがフラフラしだした

まあ予想はしていた

タクシーで家の近くまで送るという話をした

家の帰り方がわからない、という

まあ予想はしてた

おっさんの首に巻き付いてきて酒臭いキスをされた

まあ予想はしてた

あんまり人通りの無い路地で、コーチお姉さんが片足をあげてその足をおっさんの足に絡ませ、その後でおっさんのチンコにグリグリしてきた

まあ予想はしてた

その後、キスを続けながら、おっさんの半袖のシャツの上からおっさんの乳首をコリコリしてきた

そ、それは予想してなかった…!!

おっさん、本当に乳首が弱い。乳首いじられると反応してしまうのは、かつてゴッドハンドお姉さん略…

というわけで、おっさんはやっぱりバッチンバッチンになってしまった
こうなってしまってはもうしょうがない

次の瞬間、タクシーを捕まえに行ってソッコーで乗り込んで、ラブホに向かった

まあおっさんは頑張ったところでおっさんなのである
そういう生き物なのだ
なにをいまさら

ラブホに到着して、エレベーターの中から絡みついてキスをした

ネタが古すぎるが、危険な情事でマイケルダグラスがエレベーターセックスしてたね。ちなみにガキんちょの頃、よくそんな映画でおなぬした

部屋に入って、コーチお姉さんの服をむしり取る
パンツ一枚にひん剥いて立たせ、壁の柱部分に手をつかせた

後ろから背中、腕、わき、首…と激しく吸い付いた
そしてクネクネと動いて、おっさんを攻撃してこようとしてるコーチお姉さんを制し、壁に両手をついているように命じた

酔っぱらってることも手伝って、エログロな会話がはずむ。少し乱暴に蔑むような言葉を発したりする

なにされてもいいんだろ?

と聞く。コーチお姉さんは、うん、と頷いたので、おっさんは、返事しろ、と乱暴に言った
コーチお姉さんは

はい…

と答えた。パンツの後ろから手を入れて、お尻をすこし乱暴に撫でたり掴んだりした後、アナルのちょい上に指をやって、指を震わした

コーチお姉さんは抵抗して動いたが、おっさんは、静かにしとけ、と命じた

そしてマンコの方まで一気に手のひらを突っ込む
突っ込んだ瞬間におっさんの4本の指が全部濡れるほど濡れていた

おっさんは乱暴に言葉を浴びせ、お姉さんが酷く濡れていることを実況する

パンツを膝まで下ろし、尻をうしろに突き出させたあとで、
おっさんの右手で後ろからマンコの穴へ、左手でクリトリスを掴んだ

ヌルヌルのクリトリスを左手の親指と中指でつまむようにして、クリの外側から内側にかけてやさしく揉み込むように愛撫する

右手はズボっと差し込んで、なんだかコーチお姉さんの串焼きみたいにした

コーチお姉さんは全身を震わせながら感じていた。そして大声をあげていた

おっさんは右手の中指をマンコに突き刺すことをキープしながら、自分のズボンとパンツを降ろし、
バッチンバッチンのチンコをコーチお姉さんの横からコーチお姉さんの乳首に当てた

お願いしなよ

と言うとお姉さんはもそもそ動きながら

お願いします…早く…

と言った
なんか中途半端だったので、再び両手でマンコを弄った
右手はゆっくり深く、指の側面で膣壁をこするように出し入れして、指の腹でときどき中のポイントを抑える
そして左手はクリトリスの輪郭を捉え、なんとなくパラシュートが開いたり閉じたりするように数本の指をつかって愛撫する

お姉さんは少し低くドスがきいてそうな声を出していた
どうやら深く感じはじめているようだ

ずっと壁に手をつかせたままの体制で、今度は後ろにまわり、しっかり左右の尻を掴んで、そのまま無言でズボン!と挿れた

ところでおっさんは立ちバックが大好きだ
スレンダーだけれど、肉付きのいい尻の持ち主であるコーチお姉さんの左右の尻をガッツリ掴んで、

中に深く挿れているときは尻を閉じて股関節あたりを両親指で押し、
外にスライドしてくるときは左右の尻全体を持ち上げるように掴んで膣壁にこすらせるようにして引き出してくる

そんなことを50ピストンもやった
そうすると、お姉さんの喘ぎ声が泣くような声に変わり、

もう…もう…
頭がおかしくなる?!!

と叫んで言った。そして

ワアアア!
と泣くような声を連発していた

それを聞いたおっさんは冷めた声で、

頭おかしくなればいいじゃん
関係ないよ
こんな格好でイっちゃうとか恥ずかしいよね、本当に

と罵った

壁に捕まっていることができなくなったお姉さん

しかし酒を飲んでるせいか、おっさんもまだまだイキそうにない
ここでやめてもよさそうなもんだが、今宵のおっさんは少々ささくれている

お姉さんの腰を掴んで持ち上げて、そのままベッドにうつ伏せのまま放り投げた

そしてすぐさまうしろから差し込み、お姉さんの両脚をしっかり閉じて、お姉さんの尻の上に乗った

尻の上に乗った状態のとき、お姉さんは必死に振り返っておっさんにキスをせがむ

しかしおっさんは尻の上でさらに深く差し込んでお姉さんをいじめた

あたる?

と聞くと、

あたる!あたる!あたる!あたる!あたる!

と連呼していた。そんなに言わんでも。

そんなわけで尻に深く差し込んだ状態でさらにおっさんの体を前にずらしていく
尻に挟まった肉棒がぐいぐいと奥に入っていき、コーチお姉さんは泣き声をあげた

その後、ゆっさゆっさと尻の上で揺らしていた
お姉さんはどんどんおかしくなってきて、首を横に振ったり、シーツを思い切り掴んでいたりする

そういう情報を逐一、おっさんの口から言葉で実況する

なにやってるの?そこ掴んでな?とか教えてあげる

お姉さんの尻とおっさんの股間の間にはお互いの汗がたっぷり溜まっていた
加えて、おそらくお姉さんはボディオイルでも塗っているのだろう
汗とともにオイルのヌルヌルが表面にでてくる
それが尻の上でヌルヌルと滑って余計に気持ちがいい

うつ伏せになっているお姉さんの膣の下、つまり女の人の膣の前側を擦るようにスライドする
これがまた効くようで、こちらにも快感が伝わってくる

それを繰り返すと、お姉さんは女の声ではない力強い声を挙げて絶頂した

まあしかし今宵のおっさんは壊れているのだ
そんなことではまだ許さない

もうやめて、もう!

と言っているが、そんなの関係ない。

イかせた後で、さらにまた動く
同じ体制のままで、同じ箇所を突き続けた

お姉さんはもはや苦しみの声を発しながらも4回くらいイッていた

そしてそろそろおっさんも出したい。気分としてはこのまま中に出してしまいたいような気分だ

そろそろ終わることを告げて、どこに出してほしいかを聞いた

お姉さんは

中…中…!なっ!

と言っていた。
そこでおっさんはぐんぐんと動かし高めたあとの最後で抜くと、うつ伏せのお姉さんに跨って、お姉さんの顔を掴み、口に思い切りチンコを突き刺して、口の中に発射した

お姉さんはどくんどくん出すリズムにあわせて、おっさんのチンコを強く吸っていた

しばらく放心状態になるものかと思ったが、コーチお姉さんは割りとすぐに復活して、おっさんのことを抱きしめて言った

もう絶対離れたくない…

なにゆえ、セックスの後になると

男は賢者、女は僧侶

なのだろうか。
いや、よく賢者とか言ってるけど、実際は野生の本能どおり。
射精した後は体力を大きく消耗して弱っているので、外敵に狙われないように強制的に冷静にさせられるのだ
そして敏感というより、臆病になる

おっさんはなにも喋らずタバコをふかしていた
そのあとでコーチお姉さんの肌を撫でて、ずいぶん綺麗な肌だなあと、ぼんやり思った

ところでおっさん、ちょっと男の生体について、おっさんのいい加減な知識をひけらかしたい

淫・お姉さんたちは真面目にきいてほしい

先ほども言ったが、オスというのは射精することによって相当な体力を消耗する
射精1回分で100mダッシュしたのと同じとかなんとか言うが、そういう単純な体力消耗というより、もっとスピリチュアルななにか、
たとえて言うならば、一個体のアメーバが二個体に分裂し、その直後、一個体が即座に死滅する、というようなイメージをもってほしい

あ、スピリチュアルでもなんでもない

まあそんなわけで、男は射精後にとにかく魂を抜かれるような喪失感を味わう
そしてその間から復活するまでの数時間は心身ともに弱っている
だから本能的に自己防衛が起こり、決して連続射精して生命力を弱くしないように脳内から女に対して魅力を感じなくするホルモンみたいなのが分泌される

これはどういうことかというと、冗談抜きで、たった今さっきまで光り輝くダイヤモンドだった女体が、射精直後にはただの炭の塊になってみえている

だからそんなときにイチャつかれるのは、言うならばカレーを食べたあとのウンコを再び食そうとするのと一緒の行為なのである

そっとしておいてほしい

いやいや、女をこよなく愛するおっさんらしからぬ発言だが、これをわかってもらえると話が早い

ただし、さっきから言うように、これは防衛本能なので、逆をいえば、その相手の女性に慣れるか、その相手の女性のことを完全に自分の味方と思えるようになれば違ってくる

自分の家ではくつろげるが、外ではなかなか気を張ってしまうのと同じ原理だ
もうひとつたとえれば、仮に同じ車種でも、自分の車ならうまく運転できるが、人の車だとなかなかうまくできないといったところだろうか

まあとにかく、
みんな知ってると思うがおっさんは、たとえベタである

このくだりはいらなかったかもしれない

そういう自分勝手な理論立てが得意なおっさんは、若い頃はまだしも、最近では彼女さん以外のお姉さんと事後にちゅーちゅーしたりするのは嫌いだが、
コーチお姉さんがせがむので仕方がない

ただし前レスで熱弁したことと激しく矛盾するが、コーチお姉さんの艶やかな肌の表面にはなんだか不思議な安らぎと心地よさを憶えた

そんなこんなでときどき会話をしつつ、1時間くらいボーッとした

一度ふたりでシャワーを浴びて、そしてその後は眠りについてしまった

これもおっさんの最近では珍しい
ていうか、単純に歳なのか
最近じゃ、終わったらなんだかんだですぐに帰ろうとするのに。

朝目覚めて、すっぴんのコーチお姉さんを眺めていた
おっさんが肌の綺麗な女性が好きな理由のひとつはすっぴんの綺麗さだ
超モンスター、略してチョもんが化粧のチカラで超美人、略してチョびんになるのも神秘的で素晴らしい
しかし男ってーのは、大人になっても結局厨房なので、すっぴんが美しい女が好きだ

淫お姉さんは肌ケアを忘れずに!!

そんなすっぴんのコーチお姉さんを見ていたら、そういえば昨日はクンニすらしなかったことを思い出したので、朝クンニをすることにした

クンニなくしておっさんの性活は語れない

スヤスヤ眠っていたところ、突然のクンニで起こされるとてもかわいそうなコーチお姉さんなのだが、おっさんのクンニへの情熱を舐めてはいけない

おっさんの満足度的には大開脚してクンニしたいが、おっさんの女に対する情熱クンニは、お姉さんの足を適度に開いて、股の開き具合とおっさんの舌とのバランスを考えている

どういうことかって、股を開き過ぎ閉じ過ぎず、マンコに舌がジャストフィットする開脚度を目指し、心掛けているのだ

クンニの黄金比率とでも言っておこう

太ももの間に頭が挟まってはいるが、あくまで閉じたところを優しくこじあけてくる、というような角度が重要だと思っている

そしてその位置で捉えたら吸い付いて離さない

これを羽目殺しクンニと命名しよう

こんなことを朝っぱらの通勤途中に書いているおっさんは本当に頭がおかしい

コーチお姉さんの長い脚に巻かれながら、羽目殺しクンニを続行していると、朝っぱらからコーチお姉さんが感じはじめている

さすがに二日酔いも少しはあるだろうし、朝一発目のエロはお姉さんにとってテンションも上がりにくい
そんなとき、おっさんはくさすぎる愛の言葉を並べる
かわいい、大好き、きれい、たまらん、としつこく発し、夢中で舐める
手を握ったり、両脚を抱えるように抱き締めたり、おっさんの心はお姉さんのマンコを中心にお姉さんに向けて全力である

最初はしょっぱい味がしたりすることもあるが、そのうち大量の唾液と愛液がまざって隠微な香りが満ち溢れてくる
なんでか、あのなんともいえない深い味わいが好き

ダハダーバーダダバダーバー
ダバダーダバダーアー♪

そんなわけで30分くらいクンニをしていた
ときどきお姉さんの乳首の周りを蜘蛛のようにさわさわさせながら吸い付く
そして舌を突っ込んで膣内の上の方をレロンレロンしてるともう恐ろしいほど溢れでてくる

そして何度も言っているが、おっさんの舌棒は鍛えられていて硬い

気づくとおっさんの頭をむしるように掴んでいるコーチお姉さん

もう準備はバッチリのようだ

すぐさまおっさんの果てない肉棒をぶち込んだ

挿れた直後、歪めた顔がかわいい

ゆっくりゆっくり腰を擦りつけながら、口に吸い付く
どうやらキスが大好きなコーチお姉さん
挿れている間、ずーと舌を絡めあっていた

ときどき舌全部を吸い付いたり、お姉さんの舌の平らなところを舌先でチロチロ舐めたり。
そして目を開けているように指示したあと、舌を出させてそのうえに唾をたらし、それをもう一回吸い上げてまたお姉さんの舌の上にリバースする

少量を交換しあいながら、糸が引くように何度も何度も繰り返して、そして高まってくるたびに、お互いの喉の奥まで舌を挿れあって求めあった

しっかりとお姉さんの首の裏に手をいれて頭を支え、逃がさないように、離れないように、完全に羽目殺す体制でお姉さんを突き差し続けた

ちょうどお姉さんの恥骨の上にチンコを乗っけて射精し、ドクドクと脈打つのを恥骨の上からマンコに伝導させる
下腹部全体が性感帯と化しているお姉さんは、恥骨からの振動で緩やかに長く、絶頂を感じていた
絶頂の間、おっさんの口に吸い付き、激しい息を漏らして顔を赤らめていた

そしておっさんも今、電車のなかで顔が赤い

もはや単純に愛しあっているおっさんとコーチお姉さん。
そのあとなんとなく話をしたが、都合のいい女でいい、と発した手前か、あるいは現段階で本当に単なるセフレと思っているのか、お姉さん側からは積極的になにも言わない

ただまた会ってくれればそれでいい、と言う

なんだかその言い方がせつないような悲しいような儚いような

どうしたものか。
おっさんには夜の蝶かっこ死語、である彼女さんもいて、デスブログお姉さんというストーカーもいる
もっと掘り下げると定期援交のアスリートどMお姉さんもいるし、至高のフェラチオマスター、ニューお姉さんことニューハーフの定期援交お姉さんもいる

まあ端からみれば、端からみなくてもおっさんは本当にゴミ屑な性欲脂なのだが、おっさんはセックスするためだけに生きているので仕方ない

というわけで、ここ数日の話なのだが、この話はまだまだ続く。そして続きながらも各方面で決着がついていることもある。

どうぞ、暇で悶々してる方だけお付き合いくださいませ

コーチお姉さんと過ごした2日目、おっさんは休みの日だったがコーチお姉さんとはランチを食べてバイバイした
見送ったコーチお姉さんの背中が若干さみしそうだったが、今のおっさんにはそれ以上なにもできない

家に帰ってきて、軽く運動したあと、プロテインと亜鉛をチャージして、にちゃんねるで糞スレを立ててる小僧を煽って遊んでからその日は寝た。

いやしかし、おっさんも忘れかけていたが、そういえばその日から数日前にデスブログお姉さんと会った。
デスブログお姉さんはメンヘラ最高潮に達していて、やたら積極的におっさんとの未来の話を進めたがるが、いやいやおっさんとデスブログお姉さんとの関係というのはあくまで援交なのだ
前スレにも書いたが、好きだ嫌いだと言って、今更この関係をどう正常にできるのか、ちょっとおっさんにはその修復スキルはない。

ので、普通に会って、お金払ってセックスした。
馬鹿にしてるつもりはなく、これがふたりの中でベストな関係だと思っているので、それは崩さない。だってそれが最初の約束だもの。

それに、べつに悪くもないだろうが、21の女の子、というより大学生の子が33の生臭いおっさんと真剣に付き合うとかは、おっさん的にはよくないと思う。
そんなのは人それぞれだが、あくまでおっさんの考えはそうだ。

まあデスブログお姉さんとのセックスはいつものようにドSとドMのぶつかり合いなので割愛します。

ところでおっさんは変態なので、彼女さんは当然、おっさんと現在関係している5人のお姉さんたちの月経周期をiPhoneのアプリで管理している
いや…ニューお姉さんは女だが男なので365日大丈夫
そんなわけで実際は4人のお姉さんたちの周期

そのデータによると出会った半年前からつけはじめたデスブログお姉さんの生理が近い
この前会ったばかりではあるが、これはきっとメンヘラがさらに加速しているに違いない
なんにせよそろそろまたオニ電がくる。なんとか時間つくらないと、とか思ったりもしていた。

しかしなんかそんな気分でもない。いや、デスブログお姉さんは実際に超がつくほどかわいいし、21歳でピッチピチのビッチビチだし、もちろん女性として性的興味を失ったことはない

だけれども、前レスのとおり、いろいろ絡んでなんだかこれ以上会う気にならなくなったのが本当のところだ。

そもそもこのデスブログお姉さん、21歳の女子大生にして援交だけで月収50万はある。おっさんより高給取り。
まあ今現在はそんなに複数人とヤリまくっているわけでもないのだと思うが、実はひとりお金持ちの人がいて、そのおっさんに月極で囲われているらしい

そういうことを聞いてもいないのにペラペラ話されたことがある。だからお金には困ってないし、だからおっさんからはお金を受け取る必要がない、と言われたこともある

その相手の仕事関係の話や、その他の話も聞いた。そしてその相手の写メを見たこともある。まさか囲っているおっさんも、相手の女子大生に月に何十万も払った挙句、自分のプライベート情報がダダ漏れているとは夢にも思っていないことだろう

世の中なにを信じたらよいのかわからない。

大貧民のおっさんには月極とかは縁のない話だが、これを読んでるおっさんで若い子を囲ってる人がいたら、それはもう…
類友、というか同じ穴のムジナと思って今ある現実を見直した方がよいと思います。

ちなみにそんなデスブログお姉さんはちょっと、普通じゃなかなか入れない有名大学に通っている

これも世の中のねじれのひとつ。

ちょっと今回、あっちこちに話が飛び、迷走しているが、実際におっさんの性活も迷走していたのでご勘弁ください。

そして次の日。おっさんは連休でその日もお休み。なにも予定がなかったので、なんとなくデスブログお姉さんのことを考えてたわけだが、それよりもおそらくきっと今日あたり彼女さんが現れそうだと感じた

おっさんは野性的に生きているので野性の嗅覚がある
例の月経周期表をみると、おそらく彼女さんの生理も終わっている

そう思ってひとりで固まっていると、玄関がガチャっと空いて彼女さんが入室してきた
電話一本くらいしてほしいが、そういうことを言うと執拗な持ち物チェックと身体検査をされるので黙っておいた

一昨日の晩は濃いのを一発、昨日も朝からおもくそ一発飛ばしたんだが大丈夫だろうか
いや、勃起はまったく問題ない。おっさんのチントレは普通じゃない。だが射精量を入念に見られたらアウトな気がする。さすがのおっさんも30時間ほどではまだ溜まりきらない。…まあそのへんはどうにかしよう。

とかなんとか思いつつも、やっぱり彼女さんて美しい。細かいことを考え出すとおっさんは自分のことを嫌いになってしまう。だから考えない。それがベスト。

今日も美しいですね

と彼女さんに言うと、彼女さんはフンっと照れ笑いをしてくれる。彼女さんは洗濯機の方に向かって、洗濯を回しはじめた。

よかった。
彼女さんはおっさんを怪しんでいるとき洗濯機の中身をガサガサしてからスイッチを入れる。しかし今日はすぐにスイッチを入れていたのでおっさんはホッとした。

ふだんはあまりしてくれないが、その日は彼女さんが夕ご飯を作ってくれて、一緒に食べた。
その後彼女さんがおっさんの洗濯物&穢れたパンツも干してくださった。

それをされると申し訳ない気持ちになるが、実際のところは、おっさんは几帳面にパンツを履き分けている。
日常、つまり彼女さんと接する可能性があるときはコレ。どこかに出掛けてフラフラするときはコレ。
ものすごくどうでもいいが、変態紳士なおっさんの小さなこだわりである。

その日は皿洗いまで一生懸命してくれている彼女さんを見て、おっさんはその愛くるしい背中に興奮した。
彼女さんは家事をするときは律儀にエプロンを装着する。裸エプロンではないが、おっさんは後ろで結んでいるあの紐フェチだ。

彼女さんのエプロンの紐をほどくというどうしようもないいたずらをしたくなる。紐をほどいて部屋着とエプロンの間に手を突っ込んで、彼女さんの胸をうしろからまさぐるのが大好きだ

部屋着なのでブラジャーはしていない。少し乳首をいじったりして遊ぶ。実際のところは、彼女さんがなにか作業しているときにそんなことをされるのがウザくて仕方ないらしいが、
おっさんのしつこさに大概、彼女さんは諦めてくれる。

彼女さんの乳首をうしろからコリコリしながら、彼女さんの耳をハムハムと口でいじる。
いつもかなり勝気な彼女さんは、あまり反応しようとしないが、それでも、おっさんの硬いものを彼女さんそお尻にはさんでグリグリするとちょっと反応がある。

おっさんは彼女さんと会うときは余程でない限り、会うたびにセックスをする。だから彼女さんもおっさんと会うときはそれをしっかり意識しているのだ。
逆に言うと、彼女さんがセックスしたくないときや、できないときはおっさんに会いにこない。

グリグリと腰を擦りよせていると、彼女さんが水道のバルブを閉め、振り返っておっさんにキスをした。

彼女さんの普段のキスの特徴は、目を開けていること。勝気な彼女さんは顔を近づけても、目を吸い寄せて見つめてくる。
舌を絡めても、目を開けている。
だが、それがいい。
目を開けながらキスをされるとますます征服したい願望に駆られるのだ。

美人で職業柄、男からよくモテる彼女さんがなぜおっさんの彼女でいるのかを考えたことがある。
それはきっと、おっさんが彼女さんの開けにくい蓋を開けれるタイプだからだと思う。

彼女さんは勝気な人気キャバクラ嬢だ。いつもチヤホヤされ、自尊心も高い。そうするとたとえば誰かと恋仲になっても、いつもとても大事にされるらしい。
普通に大事にされるのは喜ばしいが、セックスの最中にもきっと大事に大事にされるのだ。
優しくソフトに、そしてどちらかというと美人な彼女さんが相手をリードしてしまうような男受身のセックスをするのだろう。

だがおっさんは違う。実は自尊心が高く、ツンとしている彼女さんが、Mの気質を持っていて、少し乱暴にいじめられたい願望を持っていることをおっさんは見抜いている。

ちょっと偉そうだが、やはり人間とはギャップがあるものだ。すまし顔で気取っている女こそ、実はいじめられてめちゃくちゃにされたい人だったりする。
ただ、そこはうまくやらなくてはならない。導入からガンガンいじめてもそれは仕方ないし勘違いになってしまう。
自尊心を傷つけないように入っていって、そのうち理性を失ったら、そこから畳み掛けるように相手のMの性質を引き出してあげるのだ。

おっさんいわく、世の中の女性の大体がそう。気が強そうな女性ほど、気持ちよく、そして思いきりいじめてくれる男を探している。

それが叶うことが、彼女さんがおっさんと一緒にいる理由だ。

セックスだけではないだろうが、セックスは他のなにをも上回る場合もある。それだけハマれば抜け出せない。男女共通、人間の本能だ。

彼女さんはクンニをされるのが大好きだ。大概の女性はクンニが好きだと思うが、彼女さんは特にエグい体勢で舐められるのを好む。

いきなりそれをやるとプライドが邪魔して反応が薄くなるので、最初はノーマルにクンニをする
彼女さんはおっさんが彼女さんのマンコにむさぼりついているの姿をよく眺めている。
最初は目を見開いてまじまじと眺めている。
そのうち少しずつ顔が紅潮してきて、目を細めだす

その頃になってから、おっさんは彼女さんをまんぐり返す。ここから彼女さんの興奮が高まる

柔らかいクッションを敷いて首を支えてあげながら、おっさんの膝上でしっかり彼女さんの背中を支えて、足をM字に開いたら、そこから音を立てて吸い付く

彼女さんはヤられてる感でいっぱいになってきて、理性を失う声をあげはじめる

そのあとで指輪をうねうねと侵入させ、中でうねうねと動かしながらクリトリスをいじめるように吸い付く

クリトリスを強く引っ張りだしてあげると、クリトリスはどんどん硬く大きくなってきて、その存在を主張する

そこからクリトリスを舌で回転させるように優しく、素早く刺激する
それに加えて指をずぼずぼと出し入れしながら彼女さんの顔を覗き込むと、彼女さんはどうしていいのかわからない表情になりながら感じだす
彼女さんをどんどんきつい体勢にしながら、蔑む言葉を用いる。
そうすると彼女さんは宙に浮いた足をバタバタさせながらもがいて、苦しそうに喘ぎながら絶頂する

このパターンが好きで、これをするとものの15分で、彼女さんのプライドのバリアが解かれ、彼女さんの体は超敏感でただひたすらイきまくるものに変じてしまう

あ、おっさんの彼女さんは仲間由紀江に似ています。その姿でまんぐり返されている格好を脳内で再生してください

そこからは大体なにをしても、彼女さんはすぐにイってしまう
だが、そこでも手を緩めずもっともっといじめてあげると、彼女さんはより悲鳴を帯びた喘ぎを発する

最初はツンとしている彼女さんだが、その頃になるとただひたすらおっさんの名前を呼んで、お願い、お願い、と繰り返している

おっさんはそんな女性の姿が堪らなく好きだ
どうしてそこまで化けられるのか、不思議であるが、同時にその姿を見せることこそがセックスであると思う

彼女さんは愛液が多いので、ガンガン突いていると、接合部がどんどん泡立ってくる。
それを指ですくって彼女さんの口に入れると、彼女すんは屈辱にまみれた顔で、しかし抗えずに必死でおっさんの指を舐めている

最後は正常位で、彼女さんの尻をしっかり掴みながら、奥に奥に突き刺し、大きくは動かさず、体幹のちいさな動きだけを使って、ともに果てる

体幹の筋肉だけを動かすことで、体の奥深くからジンワリ長い快感が続く
自分の意思では決して抜けない肉棒を突き刺されたまま、彼女さんはおっさんが誘導するところで絶頂に達した

とても満足のいくセックスだ
ふたりともじっとりとした汗をかいて、肩で呼吸をしながらベッドに転がった

セックスって素敵です

シャワーを浴びて、少しまったりしていた。
おっさんはセックスが終わってからビールを飲んでタバコをすっていた。

そのとき、事態が急展開した。

突如、まさに不意打ちがきた。

おっさん、一昨日どこに行ってた?

政治家より南半島の人より嘘つきなおっさんだが、答えにまったくの準備もなかった質問に、思わず無言を返してしまった。

その後、詰問され灰皿を顔面にぶつけられた。おっさんも顔面は鍛えられないのでとても痛かった。
まあ、当然の報い。
実は、彼女さんは一昨日、おっさんの部屋に来たそうだ。

たった今さっき、あれほど愛しあったのに、おっさんの無能なリアクションで一気に修羅場と化してしまった。
彼女さんはもっともらしいおっさんの返事を期待していた。
が、しかし、おっさんは彼女さんが想定していた悪い方の期待に応えてしまったのだ。

その後、さんざんシバキまわされたあとで

彼女さんが

私ってなに!?誰!?

と激しく怒鳴り声をあげた。

そういえば、ちょっと昔、仕事仲間と遊びに行ったキャバクラで、おっさんは彼女さんと出会った。あまりの美しさに一目惚れして、その後さんざん追いかけまわした後、やっとの思いで彼女になっていただいた。

しかしその後、おっさんは浮気しまくっていた。

そこで…もう、なにも言うことはない。

修羅場の最後に、おっさんは、おっさんの預金通帳と判子をテーブルの上に置いて、頭を下げた。50万円くらいしか入ってないが、とりあえず今、そんなことしかできない。

その行動は余計に彼女さんを怒らせたが、おっさんは黙って頭を下げていた。

彼女さんは、

そいつらと別れられるの!?

と言ってきた。どうしてなにも話してないのに対象が複数系なのか、ちょっとそこはわからなかったが、おっさんはまたも無言を返した。

別れて!今すぐ!!

と携帯電話を手に持たされたが、おっさんは従わなかった。彼女さんは泣いて、そして、さよなら、と言って部屋を飛び出ていった。

きっと追いかけるべき、とか勝手なことを考えたがやめておいた。なんにせよ、おっさんは彼女さんを幸せにできるはずもない。

あーあ。さっきまでの幸せはどこへ行ったのか。
いや、間違いなくおっさんが悪いんだが。浮気うんぬんは当たり前だが、そんなことより上手に嘘をつけなかったが悪かった。

男失格は当然として、浮気男ということすら失格だ

だが…

2時間くらい経って彼女さんが戻ってきた。

おっさんの預金通帳を手に取ると、それをおっさんの手に握らせて、

これをその子たちに渡して清算してきて!

のようなことを言われた。

とりあえず翌日に全額引き出すように言われたので全額引き出してきた。

またその晩、コーチお姉さんから連絡があって、どうやらあの後すぐに生理がきたということを聞いた。少し遅れたっぽいがちゃんときたと言っていた。

おっさんはコーチお姉さんに会って話したいことがある旨を伝え、会う約束をして電話を切った。

そしてそのまた翌日、家に帰ってくると彼女さんがいた。

一方的に話を続ける彼女さんだったが、たった今、おっさんには一切の発言権がないので、彼女さんの言うことを黙って聞いた。
いろいろ質問を受けたがそれはほとんど答えなかった。
そうすると、彼女さんはかばんから白紙の婚姻届を出してきてテーブルに置いた。

あまりの出来事にまったく脳みそがついていかないおっさんだったが、それはさすがに今すぐはサインできないことを伝えた。

またその次の日。

コーチお姉さんと会った。おっさんの考えていることを再度話し、伝えたうえで、頭を下げた。
コーチお姉さんは、わかった…とだけつぶやいて帰っていった。
帰りしな、彼女さんに言われたわけだけでなく、おっさんの意思でお金の入った封筒をコーチお姉さんのバッグに突っこんで帰ってきた。

もちろんそんなことはするべきじゃないだろうし、正しいとはまったく思わないが、なにもしないよりは、後になっては違うと思う。コーチお姉さんにとっても、おっさん自身にとっても。

何時間後かにコーチお姉さんから

ありがとう。出会えてよかった。

という一行メールが届いた。

絶対にここを見てないとは言い切れないが、コーチお姉さんは、ねらーではないと思う。しかし見ていたとしても、もう会うことはない。
だから書いていいわけでもないが、おっさんの気持ちの整理のためという自分勝手な理由で書きたい。

おっさんが悪いとはもちろんわかっているが、おっさんはコーチお姉さんとのことを一切後悔はしていない。

やっぱり出会えてよかった。
本当にこのうえなく身勝手だがそう思う。

家に帰るとその日も彼女さんがいた。こんなに連日会うのは久しい、というよりはじめてだ。

テーブルの上にまたも白紙の婚姻届をバンッと置かれ、サインして、と言われた。
とてもそんな気分ではないし、そもそも意味がわからないが、普段、あまり固執しない彼女さんの性格を思うと、これはきっとこれからも毎日続くだろうと予想できた。

そしてなんだかよくわからないが、おっさんがこれを書くことが彼女さんの中のひとつの踏ん切りであるということがわかった。
彼女さんはべつに結婚がしたいわけではない。もちろん、こんなおっさんと結婚するメリットなんて本当にない。

おっさんはそれに記入をし、サインした。

当然、現在も入籍はしていないし、おっさんと彼女さんとの関係もおそらくもう少ししたら彼女さんの中でバカバカしくなって解消されるものだと思う。

だが、今の彼女さんにはなぜだかおっさんが必要なようで、

結局そのあとも激しく愛しあうセックスを何度かしている。

それと、デスブログお姉さんにも同様に別れ話をした。話をしたというか、とにかくもう会えないと伝えた。
理由は、もう飽きた、とそんなようなことを言っておいた。また会うとこじれるのでこれは電話とメールで終わらせた。
罵声を浴びせられたが、当然聞き入れた。

その後、彼女さんの攻撃で、携帯電話番号とメールアドレスの変更を余儀なくされた。そこにあった不明瞭な連絡先はすべて削除された。

他の援交お姉さんたちは、特におっさんから連絡しなければ、向こうから積極的にくることもない。

おっさんはどうして自分がそうなのか、よくわからない。ただ、おっさんは普通の幸せは求めていない。
おっさんが求めているのは今現在しか満たせないことかもしれないが、たとえ将来ひとりぼっちで過ごそうと、結局はおっさんは変態と呼ばれ、それを自覚する変態な自分でいると思う。

預けた婚姻届を提出されたら、それはそのときまた考える。

コーチお姉さんアフターストーリー&空白の1ヶ月編

糸冬

[紹介元] エロ体験談 コーチお姉さんアフターストーリー

ネットでお持ち帰りした女を縛ってみた

ネットでお持ち帰りした女を縛ってみた
俺はSMの知識だけ豊富なSM童貞である。

ちなみにどこのサイトかというと・・・

【総合SMパートナー探し専門掲示板】で知り合った
まぁSM系の出会い系サイトだ

俺の場合はゴルフを一緒にいってる仲間でオフする設定で呼び出したけど、
ちょっと下心が満載なやつはタイマンでするやつが多いみたい。

ま、それでもここはあまり変な人少なくてよかった。

オフの場所は麻布にある隠れ家てきな個室で行われた。

人数は男2女3のアシンメトリーな数。

今思えば他の子からはビッチな香りしてたな・・・。

席順はテーブルを挟み、

もう一人の男(A君)が窮屈そうに女2人に囲まれ、

俺は三咲と二人で並ぶ、ゆったりな席配置だった。

あらかじめA君とは、なにかしら作戦を立てていたわけではなく、

いきあたりばったりのオフだったが、

A君の狙いの女が、挟まれている女の右側の子だとわかると、

俺は隣の三咲に照準をしぼり始めた。

最初は天然のキャラが強く感じたが、

要所要所で、お皿とかに取り分けてくれる気配り上手な面もだし、

俺は、ちょっとそこらへんから関心を得だした。

俺「あ、ごめんねー手前に置かれてるから
俺が取り分けてあげるべきなのに。」

三咲「あ、いいですよー。おしゃべりがあまり上手じゃないので」

三咲「こういったところしか役立てないかなって思ってー。へへへっ」

うー、かわいいじゃない。

(これがてへぺろなんだなwリアルではじめてみたw)

もう体をぎゅーってしてあげたくなった。

結果このあと、ぎゅーっと縛られちゃうんだが

俺「ところでさ、三咲ちゃんってMでしょ?(何を言い出すんだ俺)」

三咲「えっ?」

俺「雰囲気や仕草がそれぽくってさー。俺の飼ってる猫と同じなんだよねー」

三咲「えっ?」

俺「えっ?」

何を言ってるんだ俺は・・・。

とりあえず、会話で猫を出せばいいと思ってる俺は
ちょっとしたバカだったのかもしれん。

三咲「猫飼ってるんだー。猫見にいっていい?」

俺「えっ?」

三咲「?」

ミニ(猫の名前)ありがとう

帰ったらぎゅっとしてあげるからね。

耳の後ろをキュリキュリ揉んで上げました

んでいいきっかけができた俺は、

このオフのあとお持ち帰りする約束ができ、

30分くらいしたあと、チンコギンギンな状態で俺たちは店を出た。

家はちょうど店の近所で歩いて12、3分の所のマンションで

一応最上階の角部屋ですごい見晴らしがいい。

マンションの自慢もしようと思ったが、

帰り道は、猫の話でいっぱいで、
気づかないうちに玄関の前までについていた。

俺「どうぞ」

ミニ「ニャー(どうぞ)」

三咲「きゃーかわいい」

うちのミニは玄関先につくと足音に気づいてか、

犬のように玄関先でまってるドアマンならぬドアニャンなのである。

うちのミニは全然猫っぽくないのだ。

ミニのおかげで、猫のイメージが180度変わったw

三咲「触ってもいいですか?」

俺「いいですよー触られると、すごく喜ぶんで^^」

本当は、俺が三咲を触りたいのに、
とりあえず帰っていきなりは、あれかなって思ったので、

ここはぎゅっと、いやグッと心に推しとどめて、

ミニの触られて喜んでる姿に酔いしれることにした。

三咲ちゃんがミニを相手してくれている間に、

俺はお茶を入れようと棚から茶っぱケースをとりだそうとしたとき、

棚の横に、しまっておいたはずのSMのDVDが
ドシッっと偉そうに落ちていたのが目に入った。

整理好きな俺としては不覚。

そそくさとしまおうとエログッズボックスがおいてある
PCデスクの横に行こうとすると、

デスクの横に縄が落ちていた。

三咲「何それ?」

俺「えっ?」

俺「縄だよ!」

三咲「フーン」

俺「えっ?」

三咲「えっ?」

もちろんコレはSM好きの俺が、この日ためにと思い、

買いためていたグッズの一つである。

三咲が天然で助かった。(助かったのか?)

とりあえず触るのに飽きたのか、

三咲はミニを連れてテーブルにつき膝の上にのせ、

お茶をすすり飲んだ。

三咲「ズズズズズズーズズッッ」

俺「はっ?」

ものすごいすすり音。

これにびっくりしたのかミニはどこかに去っていった。

ミニーカムバァーック!!

猫を見に来るついでとはいえ、

一人暮らしの男の家にあがりこんでくるというのは、

ある意味「セクースもおKよ」みたいなサインだ。

天然だからノコノコついてきたのか、

いやここは天然じゃないと思いたかった。

すると、次第にいい感じになっていく。

これはっ!

と思い、俺は強引にキスを仕掛けた。

抵抗されるかと思ったが、

三咲は口の中に舌を入れてくる。

三咲「チュルチュル・・・ ずずずっ」

お茶と飲む時と一緒じゃないか

俺「あまりキスとかしかないの?」

三咲「えっ?」

聞くと三咲はあまり男性経験がほぼ無いことがわかった。

(誰だ!ビッチの巣窟といったやつわ!うぶなやつもいるじゃないか。)

俺「胸触っていい?」

といいながら、もう勝手に触ってる俺。

三咲「あっ、ヤッ・・・」

照れた顔がかわいい

そして、さっきしまい忘れていた縄がチラチラ目に付く。

そして縄に手を伸ばし、

俺「こういったのに興味ある?」

三咲「?」

俺は三咲の頭の上に【?】マークがしっかり見えた。

SMマニアの俺にとっては千載一遇のチャンス。

日頃集めていた知識をここで披露する絶好の機会だと思い、

さらばSM童貞、こんにちはピリオドの向こう

と頭に念じ、有無も言わさず、三咲に縄を巻いていった。

俺「んー。あれ?」

どうしても上手いこと縛れない。

実際の人間を縛るのはこれが初めて。

縄が変な所で絡まり、体と縄の間がスッカスカな状態。

俺の頭では【後ろ手観音縛り】ができあがってる図があるのだが、

実際はスカスカ。

三咲「チクチクしてて気持ち悪いよ・・・」

焦る俺、綺麗に縛れない現実に手のひらはびっしょり。

しかし、奇跡的に縛りあがる縄。

三咲の股間に縄がぎゅっとしまると

三咲「アッ・・・。」

俺「これがあの有名な亀甲縛りだよ(もちろんウソ)」

俺「縛りあげられる自分を見てどうだい?」

三咲「俺さん、ちょっと・・・」

ここぞばかり嬲りつづける俺

俺「こんな姿お父さんが見たらどう思うだろうね。」

徐々に濡れくるパンティを尻目に俺はおもむろにチンコを取り出す。

手は後ろで身動きが取りづらい三咲の顔にチンコ擦り付ける。

鼻をつまみ、鼻で呼吸することを許さない俺。

それはもちろんイラマチオたるものをしたかったからだ。

口が開いたと同時に、
後頭部の毛をつかみながら無理やり喉の置くまでチンコを入れると、

俺「オァアー。 アァ!オラァ」

と激しくチンコをピストン。

三咲「オ゛エ゛ェ」

俺「オァアー。 アァ!オラァ」

三咲「ずずずっ!」

鼻水と涙が同時に出たみたいである。

イラマチオを堪能した俺は、それに満足し、

今度は三咲のクリトリスをいじりだす。

縄で擦れたせいなのか、少し赤みがかってるクリトリス。

触れるたびに体がビクンビクンする三咲。

三咲「ちょっと痛い・・・」

俺「じゃ触るのやめようか?」

三咲「でも気持ちいい・・・ アッ」

俺「おk」

生の人間でやるのが初めてで、だいぶテンパってたw

ビデオの世界とは違ってた気がする。

でも俺はお互い楽しめたらそれでいいと思ってる。

グダグダに縛り続けられた状態の三咲。(見た目ちょっと笑えるw)

笑いをこらえ、縄の隙間から見えるマンコにチンコ入れる

俺「よぉし 入れるね!」

三咲「うん・・ アァ」

徐々に奥まで入るチンコ。

マンコの奥にチンコを当てるとゆっくりと腰を振りはじめ、
徐々に激しくしていった。

俺「いてっ いてててて あ゛ーーーあ゛ーかっが!!!!」

チンコが縄との摩擦でヒリヒリになってしまった。

しかし、ここで終わるのはあまりにも虚しい。

ミニも見てるし、ここは男を見せねばと、

縄を少し緩め、マンコの箇所に充分な余裕をもたし、

俺はチンコにムチを打つ気持ちで、もう一度挿入を試みた。

俺「ハァハァ」

三咲「アンッ アァー」

俺「うっ・・ ハァ。グッ、フゥ・・ハァハァハァ」

三咲「アァァ アッ・・アッアッ・・・」

俺「グッ、ハァハァ」

やっぱりチンコが痛い、それでも俺は我慢し激しく腰を振る。

俺「あっ、あっいきそうだよ。イってもいい?」

三咲「いっ・・ いいよ・・ ハァハァ」

俺「アァーあぁーあ゛ あぁぁっぁぁ゛ーーーーーー」 ドピュ

精も根も尽き果てた俺のチンコ、いや俺自身。

俺「ハァハァ 気持ちよかったよ三咲ちゃん」

三咲「なんかよくわかんなかったけど楽しかったよ。」

三咲「身動き取りくいのってスリリングだったし^^;」

俺「じゃ今度から三咲ちゃん縛られる練習台になってくれる?」

三咲「・・・ いいよ。亀甲縛り以外のもされてみたいし」

俺「サンキュ!(あれウソだったのに・・・。)」

そして、布団に入りながらSMのエロ本を二人で見だし、

あーだこーだいいながら夜が更けていった。

[紹介元] エロ体験談 ネットでお持ち帰りした女を縛ってみた

左曲がり

 久しぶりにユウくんを見かけたから、声を掛けてみたんだけど、ユウくんったら「あ、久しぶり…」って引きつった笑顔見せて、帰ろうとすんのね。1回した仲のくせに。
 まあ、避けてる理由は分かってるんだけど、長くなるから割愛。
 早い話が、ユウくんの彼女が前の彼と会ってるとか、私がユウくんを誘ってシちゃったりしたこととか、全部ぶちまける機会があって、その原因の一端が私にあるからなんだけどね。
 もちろん反省はしていない。

 別れるのも惜しいので、とりあえず「彼女とうまくいってる?」って訊いたら、
「ダメかもしれないねぇ」と遠い目をして答えた。
 そういや、会ったときからこの人こんな感じだったな。人のせいにすることができなくて、すぐ自分を責めちゃうようなタイプ。
 なんとなく、いとおしくなって「じゃあ、彼女とうまくいく方法考えようか」って言って、部屋へ連れてきた。

「ベッドしかないけど、そこ座ってビールでも飲んでてよ、つまみ作るから」
「いいよ、悪いよ」
 ユウくんはキッチンまで来ようとしたけれど、私は強引に座らせた。
 ジャケットを脱いで、チューブトップだけになって、下も短パンに着替えて(もちろん洗面所で)、普段はしないけれど、エプロンまでしてみた。
 この格好、前から見ると裸エプロンみたいに見えるのね。
 でも私、胸ないから谷間は見えないけど。

 ちゃっちゃかちゃっちゃか料理を作り、ちっちゃいテーブルに、エノキとシメジのホイル焼き、ナスと豚肉の辛みそ炒め、豆腐のミョウガ添え(コレは手抜き)を並べて、
「すごいね」
 と褒められつつ(まいったかコノヤロ)
「でも、和洋中ごちゃ混ぜのところが、おかあちゃんの夕食みたいだね」
 とか言われつつ(ほっとけコノヤロ)
 ユウくんの隣に腰を掛けて、ビールで乾杯して、とりあえず雑談なんかしてみた。
 なるべくユウくんの方に体を向けて、裸エプロンに見えるようにしながら。

 雑談の内容で、ユウくんはまだ彼女のことが好きなことが分かった。でも「彼女が元彼と寄りを戻して幸せになるならそれでもいい」とも言った。ただ最後まで見届けたいらしい。
 というか、ちっとも裸エプロン(仮性)に食いついてこないのはどういうわけだ。チラ見もしないし。
「みんな仲良くできるといいのにね」
 と私はオバカな振りして言ったら、鼻で笑いやがった。
「あ、なんで笑うの? そのほうがいいじゃん」
「いや、無理だよ」
 ユウくんは力なく笑う。
「え、なんで?なんで?できるよ」
 と私は天然を装って言ってみたけれど、ユウくんは何も答えなかった。
 そりゃ、みんな仲良くなるのは無理だ。私にも分かる。なるにしても時間がまだ足りない。
 体だけなら簡単なんだけど、心は簡単にひとつにならない。
 相変わらず普通の会話は苦手だ。

「ねえ、ゆうくんは他の人としたいと思わないの?」
「いや、もうそういうのはしない」
 あ、つまんねぇ。食いついてこないのか。この格好じゃだめなのか。それとも何か、やっぱ谷間か。谷間がないからか。男はやっぱおっぱい好きか。おっぱいがすべてか。このおっぱい星人めが!
「じゃあオレそろそろ――」
「あ、食器洗ってくるね」
「あ、オレ洗うよ」
「いいから、座ってて」
 ユウくんが帰ろうとするので、強引に座らせ、私は食器を持ってキッチンに向かった。

 食器を洗いながら、このあとどうしようか考えた。
 最初はからかうだけのつもりだったけど、やっぱやっちゃおう、うん。
 私、前ユウくんとやったときを思い出して、すごく興奮してた。たぶん今日会ったときから。
 だから私、食器を片付け終わったら、着てる服を全部脱いだ。

 裸なって、駆け足で部屋に戻って、ユウくんの前でバンザイの格好で立ちふさがる。
「マンコマンとーじょー!!」
 …あれ?
 ゆうくん何も言わない。
 きょとんとしてる。
 クスリともしない。
 やべぇ、すべったか? 
 見詰め合う私とゆうくん。
 沈黙が広がる。
 ホントにやばい、恥ずかしくなってきた。
 顔が赤くなるのが分かる。

 たまらず私は、電気を消して、ユウくんをベッドに押し倒した。
「えっ、ちょっと――んっ」
 何か言おうとするユウくんの口を強引に塞ぎ、舌を捻じ込む。
 ぷはっと息継ぎをするとシャツのボタンを急いで外しにかかる。
 上から順番にボタンを外して、一番下のボタンを外し終わっ…
 たかと思うと、ユウくん上から順番にまた付け始めてる。
 ちょっと何やってんのユウくん!!
 私は、ユウくんの両腕を取ってバンザイの格好で押し付けた。
「ミオちゃん、やめよ。ねえ、ほらオレ彼女いるし…」
 もう男の人ってめんどくさい、とりあえずセックスする大義名分が欲しいのね。えっと、どうしよう、考えろ私。
「マンコマンはオチンチンを食べないと死んでしまうのだ!!」
 違うね、うん。
 何言ってんだ私。
 ごまかすために私はユウくんのシャツを捲り上げて、乳首に吸い付く。
「あふっ」
 何だか知らないけど、ユウくんの抵抗がなくなった。ええ!?あのセリフが効いたの?
 わかんないけど、今のうちに、シャツのボタンを外して前をはだけさせ、ついでにズボンのベルトとボタンを外し、下着の上からペニスを触る。
 「ユウくん勃起してるよ」
 私は必殺上目遣いでユウ君を見る。
「ミオちゃん…目がおっさんになってるよ」
 なんだと!ゴラァ!
 おっさんと思うならおっさんで結構!
 私はへっへっと下卑た笑いを装いながら、強引にユウくんのズボンを下着と一緒に剥ぎ取る。
 勃起したペニスが飛び出した。
 片手で握り、擦り始める。
 どんどん隆起していく。
「ユウくん、どんどん硬くなってるよ。興奮してんじゃないの?」
「べっ別に興奮してるわけじゃ…ただの生理現象なんだから」
 なんです?そのツンデレなセリフは?ワザと?
 私はなんだかハイになっちゃって、ユウくんに跨り、ペニスを頬張る。(要はただのシックスナインなんだから!)
 私は亀頭を舌で絡めたり、カリ首のところをなぞってみたり、深く咥えたりして、ペニスを弄り倒す。ユウくんは吐息を漏らして、私の足首を握る手に力が入る。かわいいな。ユウくんは。
 ペニスの先から、明らかに私の唾液じゃない汁が出てきている。
 おしっこ?
 そんなわけないよね、うん。
「ユウくん、何か出てきたよ、何かなぁコレ」
 私は亀頭の先をつんつんして、そのねばねばした液体を指先で伸ばしてみる。
 そのとき、ぐいっと太腿が引っ張られた。
 ずりっと私の体がユウくんの上をすべり、目の前のペニスが遠ざかる。
 えっ?
 私のアソコに何かが触れる。
「ひゃん!」
 ユウくんが、私のを舐めた。
 舌が私の敏感な突起に触れて、思わず体がびくっとなる。
「ちょっと待って、ユウくん、ちょっと、やっ」
 私、ハイになって忘れてたんだけど、そういや、舐めるの好きでも、舐められるの苦手だった。
 いや、アレは気持ちがいいんだけど、もうちょっとお互いが慣れてからっていうか、少なくとも、セックス2回目でやるもんじゃないっていうか、そういうのがあって、私、セックスに対してはリベラルな方だと思うんだけど(リベラルの使い方合ってる?)、なんかそれだけは、つまり分かりやすく言うと、
 恥ずかしい。
 やめて、ユウくん。
 ごめん。
「マジで、んっ、やめて、ユウくん、やだっ、あっ」
 両手でお尻をぐいっと広げられて、小刻みに舌で刺激される。やだ気持ちいい。自分でもどんどん溢れてくるのが分かる。ユウくん苦しくないのかな。
「やんっ、ユウ、くんっ、私ので、窒息、はんっ、しちゃうよ」
 何馬鹿なこと言ってんだろ。
 ユウくんは私の体を持ち上げると這い出てきて、うつ伏せの私のお尻を高く持ち上げた。
 私は肘を突いた四這いの格好で再び攻められる。指で敏感な突起を弄繰り回されたかと思うと、膣をかき回される。時には繊細に、時には乱暴に。私のアソコはユウくんの指を求めてヒクついて纏わりつく。このコこんなテク持ってたの?
「あぁ、そこは違う穴だよぉ」
 指はクリトリスを刺激しながら、舌がアナルに触れる。ちょ、マジやめて、恥ずかしい。
 耳の先が熱くなってるのが分かる。
 でも、熱いのは恥ずかしいだけじゃない。
「やぁぁぁん、気持ち、いいよぉ」
 もう、なんでもいい。好きにして。
 私の体はびくんびくんと振るえ、指先まで力が入り、貧血の時のようにくらくらとして、もう、ユウくん!ユウくん!いっちゃうんだからぁぁぁぁ!

 私はぐったりして、うつ伏せのままベッドに倒れこんだ。
 気がつくと、ユウくんは立ち上がってベッドから降り、パンツを履こうとしていた。
 ちょっと待って、やめちゃうの?
 私は足を通したパンツに手を伸ばしてユウくんの動作をとめる。
「ちょっと、どこ行くの?」
「いや、帰るよ。もういいでしょ」
「まだしてない」
「1回逝ったでしょ、もうしたことでいいじゃん」
「まだ入ってない、ユウくん逝ってない」
「別に挿入だけがセックスじゃないし、男が逝く回数でシた回数を決めなくてもいいでしょ、ミオちゃんには自由なセックス感を持って欲しいな」
 なんなの、そのフェミニズムぶったセリフ。
「私まだ逝ってない。あんなの演技なんだからね」
 嘘だけど。
「やっぱ、まずいよこういうの」
 この後におよんで、まだそんなこと言うか。
「私そんなに魅力ない?胸のない子は嫌い?」
「そんなことないよ」
「絶対そうだよ。ユウくんの彼女、巨乳さんだもん、ユウくん巨乳好きでしょ」
 ユウくんは私から目を逸らした。
「…違うよ」
 なにその間、今一瞬考えましたね。
「じゃあ、しなくていいから、ぎゅっとして」
 私はベッドの上でちょこんと座り、両手を広げてユウくんに向かい合う。ユウくんは困った顔をして動こうとしない。シャツがはだけたまま、パンツも膝まで下ろした格好で。けっこう間抜けな格好だ。それを見て、私はおかしくなって笑い出す。
 急に笑い出したものだから、ユウくんはきょとんとして見返してる。
「何?何なの?」
 ユウくんは苦笑いして訊き返す。
「だって、その格好――」
 ユウくんはやっと気がついたのか「ああ」と笑いながらパンツを上げた。
 やべえ、服着られちゃう。
「ねえ、しなくていいから、ちょとだけ側にいて、私ユウくんといるとほっとする」
 ユウくんはベッドに座りなおす。私は彼にしなだれかかる。シャツのごわごわした感触が頬に当たる。やっぱ服がじゃまだ。私はユウくんのシャツを脱がしにかかる。
「ねえ、なんで脱がすの?」
「裸で、ぎゅっとされたいから」
 ユウくんのシャツを脱がし終わると、私はユウくんをそっと押し倒し、腕を取って頭を下にした。

 腕枕されたまま、私はユウくんのもう片腕をとって、浮き上がってる血管をなぞったり、意外と太い鎖骨を摘んだり、胸にあるほくろを数えたりした。
 こうやって、男の子の腕の中で安らぐのって、久しぶりだった。いっつも、終わったら寝るか帰るかだったし。たまにはこうゆうのもいいかもしれない。
 もう今日はしなくてもいいかも。
「ねえ、ぎゅっとして」
 ユウくんは私の言うとおり、背中に手を回してきて、そっと抱き寄せてくれる。
 あったかい。私の手もユウくんの背中に回り、肩甲骨や筋肉をなぞる。
 私は「ぎゅうして」とか「ちゅうして」とか「頭撫でてて」とかさんざん甘える。
 太腿に、ユウくんパンツの感触がある。やっぱ服がじゃま。
 私はユウくんのパンツをそっと下げて、膝までずらす。
「ねえ、なんで脱がすの?」
「もっと裸で、ぎゅっとされたいから」
 私はパンツを足の指で挟んで、完全に脱がした。
 ペニスが太腿に当たる。勃起していて、すごく熱い。私はそれをそっと握る。ユウくんのお尻がぴくっとする。
「ねえ、なんであそこ握ってんの?」
「こうしてると落ち着くから」
 ペニスが脈打ってるのが分かる。私はそっと擦りだす。だめだ、やっぱりコレが欲しい。

 私はユウくんの上に跨り、ペニスを裂け目にあてがった。
 そっと体重を掛けてユウくんの飲み込んでいく。
「ねえ、なんで入れてんの?」
 したいからに決まってんだろ!
 私はユウくんの唇を塞いで、腰を動かす。ユウくんも私のリズムに合わせて、ゆっくりと動かしている。貫いたペニスが私の全てをかき混ぜているような気がする。私のアソコからはどんどん溢れてきて、ペニスが簡単に抜けちゃいそうになって、私は注意しながら動いたりしてたんだけど、ユウくんの腰の動きは、私と合わさり、心臓の音や呼吸の回数まで合ってるような気がして、快感が広がり、体がとろけ、腰は勝手に動いちゃってて、気がついたらアンアン言ってて、震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!刻むぜ波紋のビート!やっぱそうだ、このコ、私と体の相性がいいんだ。
 うれしくなって、またユウくんに抱きついた。
「なに、どうしたの?」
 もう、つまんないこと訊かないで。私はユウくんの頭をもって、ちゅっちゅっと顔中にキスをして、そしたらユウくんは私のお尻を掴んで、激しく突いた。
「んっ!やっ!あんっ!あ、ぁぁあああーーーー」
 突然の激しい振動に翻弄され、私は必死になってユウくんにしがみつく。敏感な部分が擦れ、繋がった性器の境目が液体になったようにとろけて、ユウくんすごい!世界が暗転する!遠くに連れてって!
 意識が遠のきそうになったそのときにユウくんの動きはゆっくりになる。
 あれ、なんで?もっと動いて。私は快感を求めて腰を動かす。ユウくんの激しく熱い呼吸が耳に当たる。私の唇はユウくんの舌を求めて吸い付く。
 ユウくん苦しそうに肩で息している。上気したユウくんの額に汗が浮かんでいる。疲れちゃったのね、ゴメン。いいよ、ゆっくりシよ。

 少年のような顔をしているけど、呼吸と共に蠢く喉はやっぱり男だ。ぐったりしたまま私はユウくんに体重を預ける。重なり合った互いの心臓の音が部屋中に響いている気がする。ユウくんは片手で私を支ええたまま体を反転させる。上下が入れ替わり、天井と共にユウくんの顔が見えた。目が合って思わず笑みがこぼれた。
 彼の耳の後ろに手をやると、汗で濡れた髪の毛が纏わりつき、ぬるま湯に浸したように心地よい。彼のごつごつした手の平が私の胸を刺激して、私はぴくぴくと体を振るわせる。舐めて欲しくて、頭を胸に引き寄せた。ユウくんは乳首を軽く噛んで、痺れが体を襲う。
 腰は再びゆっくりと動き出していて、ユウくんは上体を起こして私を突き上げる。腰を支えた彼の腕が私を宙に浮かせる。ふわふわとした快感の海に浸っていると、今度は足を持ち上げられて、体をくの字に曲げられ、ユウくんが深く入り込んできた。ユウくんの体を私の性器で支えているみたいで、子宮が押し上げられて、思わず痛みに顔が歪む。でもその痛みの先にあるものが知りたくて、私は神経を集中させる。
「痛い?」
 ユウくんが心配そうに尋ねる。
「んっ、大丈夫」
 私はユウくんの腕を掴む。湿った皮膚が手の平に吸い付き、硬い筋肉の動きが伝わる。ユウくんの動きがだんだんと早くなり、私の体の深いところまで、彼の細胞が侵入しているような気がする。
 彼は痙攣するように私を深く突いた。
「やっあぁぁぁあ!すっごぃぃ!いやあっ!ああーーー」
 私はベッドの上で弾み、踊り、首を左右に激しく振って絶叫する。自分が消えてなくなりそうで、恐怖に似た感情に襲われ、掴んだユウくんの腕に爪を食い込ませる。
 やだ、怖い。
 たまらず私はユウくんを引き寄せる。力の入った手の平がユウくんの体を登り、隆起した背中に腕を回す。私がユウくんに密着すると、ユウくんも私の背中に腕を回し抱き寄せてくれる。私は足を絡ませて、皮膚という皮膚すべてをユウくんと密着させる。のしかかるユウくんの体重に私はゆだね、腰は快感を求めて動いている。強く締め付け合い、唇を重ね、舌と舌が絡み合い、汗で滑る皮膚がお互いの境目をなくし、ユウくんの細胞が私に侵食して、意識は薄れ、まるでユウくんのペニスそのものになっちゃったみたいで、私が私でなくなりそうで、私死んじゃうかも、ユウくん、名前を呼んで、私の名前を呼んで。
 ミオ…
 私が喋ったかどうか分からない言葉に、ユウくんが答えたのか、彼の言葉が脳裏にこだまする。
「ミオ…」
 今度ははっきり聞こえた。
「ユウくん…」
「ミオ…」
「ユウくん…」
 私は隙間を埋めるように抱きしめてあなたの名前を呼ぶ。あなたのことが知りたくてあなたに何かを届けたくて、でも掛ける言葉が何も浮かばなくてただ名前を叫ぶ。
「ミオちゃん、逝っていい?」
 ユウくんの吐息が耳に当たる。私は頷く。
「いいよ…あはっ…ちょうだい…」
 ユウくんの動きが激しくなって、私は強くしがみつく。
「やっ、あっあっあぁぁーーー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
 ・・・・・・・・・・・・音が止まる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・すべてが・・・・・・・・スローモーションのように
 ユウくんが震えている。
 暴発した精液を子宮に感じる。
 熱い体温が伝わる。
 来てる。
 ユウくんは体全体で私を締め付ける。
 ただ強く締め付ける。
 ユウくんが私の中に来て、私の膣は精液の最後の一滴を搾り出すようにペニスに纏わりつく。私とユウくんの激しい呼吸音がこだまする。力の抜けたユウくんの体がのしかかり、私は小さな体でそれを受け止める。好きだよ。好き好き。私はユウくんの頭をもってキスした。チュチュッ好きだよチュチュゥ放さないんだから。ユウくんは私の髪を掻き上げて、優しくキスした。私は嬉しくなってまた抱きついた。

 互いの体液を始末し終えると、湿ったシーツを避けるように、私は隅っこで縮こまった。ベッドに腰を掛けたユウくんの横顔がカーテン越しの明かりに照らされて見えた。ユウくんは一点を見詰めたまま、じっとしていた。
 あーその表情、嫌になっちゃうな。後悔と罪悪感にさいなまれながらも、それを悟られまいとしたような、そんな表情。私、男の人のそんな表情を何回か見たことがあるけれど、正直、ユウくんにはそんな表情してほしくなかったな。
「またシちゃったね」
 私はわざと明るく言った。
「そうだね」
 ユウくんは呟いて、それっきり黙ってしまい、私は急に胸が押しつぶされそうになった。
 私はただセックスがしたかっただけなのに、こんな気持ちになるのは嫌だった。相手が私のすべてになって、翻弄されるのはまっぴらだ。
「ユウくん、彼女のこと考えてるでしょ」
 私はおどけて訊いてみた。
「え?」
 ユウくんは訊き返してきたけれど、私は答えないでじっとしている。そんなことないよって言ってほしかったのかな、自分でも分からない。ただそんなこと訊くべきじゃなかったことだけは分かる。
 勝手に涙が溢れてきた。私はユウくんにばれないように静かにしていたけれど、涙は頬を伝わり、シーツを濡らしていった。
「ミオちゃん泣いてるの?」
 その言葉が契機になって、私は肩を震わせた。
「ねえ、泣いてる?」
 そんなこと訊かないで。
「ニャア」
 私はふざけて、ネコのまねをして、彼にすがりついた。
「ニャアニャア」
 彼の胸が涙で濡れた。
 ユウくんは、私がなんで泣いてるのかなんてきっと分からないんだろうなと思う。私もよく分かってない。
 私のすがりつく反動で、ユウくんの体はベッドの中央に寝転んだ。
「わっ、冷たい」
 まだ湿っていたシーツがユウくんの体に触れた。
 私は笑った。涙を流した顔で私は笑いながら、ニャアニャア言い続けた。

 これが恋かどうかは分からないけれど、靖国問題と共に考えていきたいと思う。

[紹介元] エロ体験談 左曲がり

【熟女・人妻】上京前、初恋の人妻と過ごした夜―。‘最初’で‘最後’の惜別SEX 一色桃子
上京前、初恋の人妻と過ごした夜―。‘最初’で‘最後’の惜別SEX 一色桃子 [FANZA]
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A子の粘着

ちょっとした修羅場でしたが聞いてください。
事の始めは約半年前。おわったのが最近。
すごく長く、まとめるのが下手なのですがもしよければよんでください

私 ♀19フリーター
A子 ♀31フリーター?
B子 ♀16学生だけど引きこもり
C男 ♂20フリーター
D男 ♂21某有名大学生
E男 ♂25元ホストの現在NEET

全員知り合ったのは某有名MMOネットゲームで知り合い
よく話したり遊んだりしていました。
みんなリアルのことは干渉せず(年や住んでる場所などは話すけど)
普通にネットオンリーの友達でした。
うちらのグループのリーダー的存在のA子は多少下ネタ好きなこともあり
みんなからネカマ(ネットオカマ=リアルは男)と思われていました。
ですが、下ネタ以外はみんなをまとめてくれたり、思いやりのある人で
グループの中でも姉御的存在でもありました。
そんなある日の出来事。
グループにB子が入団してきました。
B子は自分は女の子で16歳なんです!というのを前面アピール。
それプラス、メッセやメールアドレスなんかを男キャラの人だけ交換して
顔写真なんかをさらすようになりました。
B子はかわいい子だったので他の男の人たちもメロメロに。
それをよく思わないのはA子でした。

A子は最初は「輪を崩すからそういうのはやめてほしい」と告げたところ
「A子はかわいくないから?」云々言いはじめ、それをほっておけばいいものの
A子は何を言い出すかと思えばオフ会(リアルで会うこと)をしようと言い出したのです。
ただ、開催場所が東京だったため東京から距離のある人は参加できず。
結局集まったのは私とA子(名古屋から)B子(大分から)、それとC男D男E男。
私とA子はネット上だけとはいえ1年以上親しかったため、A子とB子だけでは場がしんどいからという理由で
呼ばれて、埼玉に住んでいたので断るわけにもいかずついていきました。
そしてオフ会開始した瞬間、そこは何故か合コン会場に・・・
意図的ではないのですがA子とB子がまるで売れないアイドルのように男性陣に媚を売りまくる売りまくる。
それを悪く思わない男性陣。
そんな中で私は一人ぽつーん。(別にかまわなかったんですけど、ちょっと悲しかった
結局深夜までオフ会という名の合コン飲み会は続き、A子はC男に。B子はE男にお持ち帰り。
私とD男は終電もないので2人で別々のネカフェへ行きました。
次の日はTDLに行きたい!というB子の提案でTDLに行って来たそうです。
私とD男はしんどかったので不参加で帰路に着きました。

A子は帰路の途中新幹線の中で「C男と付き合うことになった!」とメールが来て
B子からは「E男と付き合うことになった!」とのこと。
しかし、自体が急変したのは2人が家に帰ってからでした。
B子はE男が遊び人だったため振られ
A子はなんと、旦那がいたことが判明。
旦那からC男に連絡が入り、裁判を起こす等々の騒ぎになりました。
そしてグループからC男が抜けたのですが、
ゲーム内でさらにA子vsC子の戦いがますますひどくなって
B子は天然を装いA子を攻撃し
A子はリーダーにもかかわらず、その立場を利用してグループ全体にB子の悪いうわさを流すという
最悪の悪循環ができてしまいました。
そしてA子派閥・B子派閥ができました。
最初はA子派閥が多かったのですが、
A子は150センチの100キロという恰幅のいい方。
B子は若くてスタイルよくて、笑顔のかわいい方(裏の笑顔も怖かったですが)
そしてなによりC男の裁判沙汰がE男によってばれてしまいA子派閥が一気にへり
B子に取り巻きを大量にとられ、B子と大量の取り巻きはA子のグループを抜けていきました。

残ったのはA子自身と、私とD男と数人の人達だけでした。
これでやっと平穏に遊べるわーとおもっていた矢先
A子からすごい剣幕で電話がかかってきました。
それがなにやら「1人だけ幸せになりやがって!!」とお怒りの様子・・・
実は私はD男とちゃっかり付き合うことになったのですが
「1人だけ幸せとかずるい」等々いわれ最終的には
6人でプリクラをオフ会のときとったのですが、それの私のところだけ
顔写真を2chにうpされ、すごい誹謗中傷をかかれました。
それに怖くなり私はゲームをやめ、D男はグループを抜けB子ともA子とも関係のない
グループに入りました。

そして月日はたって3ヶ月ほどしてからD男から真剣な話があると呼び出されました。
実はA子から粘着を受けており、電話で喘ぎ声を聞かされたり(すぐ切って着拒否にしたみたい)
メールで殺してやる・死んでやる等々いわれ(アドレスも変えました)
しまいには昨日からD男の家付近を徘徊し、夜中にチャイムを何度も押してるとのこと!
なんでそんなことになったかというと、ゲーム内でA子とたまたま話す機会があったらしく
月日もたってるし、とのことで他愛のない世間話をしてたところ、
D男の大学をきかれ、馬鹿正直に答えたそうです(行ってるとことは日本で一番頭のいいといわれてるところ)
するとそれから目の色を変えて粘着してくるということです。
しまいには那とは別れた。実はD男が好きだった。付き合ってほしいといわれたところ
私と付き合ってるため無理だと伝えたら・・・とのこと。

その日はたまたま次の日も私の仕事が休みだったのでD男の家に泊まることに。
すると案の定、A子が家にやってきチャイム連打。
チャイムが鳴って最初は怖くてがたがたしてたのですが20分もなってると体制がついてきて
私がチェーンをつけたままドアを開けることに。
私「どなた様ですか?」
A子「なんであんたがD男の家にいるのよ!」
私「彼氏ですから。大体こんな時間にチャイム連打とか非常識じゃないですか・・・」
A子「は?脳内の彼氏ですか?^^;きもいですよ」
私「A子・・大丈夫?」
A子「なにが?あんたよりは平気ですよ^^;」
私「・・・D男から話聞けば満足?」
A子「そうねwww」
そしていやがるD男をドアの前に立たせ話しをさせようとすると
いきなりA子逆上
A子「この裏切りもの!あんな女とは分かれたといったじゃない!」
D男「なにいってんだよ・・・」
A「裏切り者!裏切り者!裏切り者!裏切り者!うr(ry」
そのセリフに切れた私がいました。

「なにいってんじゃ!おめぇーがD男に粘着しよるんじゃろ!
 あんまがたがた言ってっと警察よぶっちゃ!ネット上に書いたのもおめぇーじゃろ!」

これを深夜の1時に玄関前で怒鳴りA子もD男もぽかーん。
そしてA子これ見よがしに号泣しD男に「○○がいじわるする・・・私はD男好きなだけなのに!」と涙の訴え。
しかし当然D男は聞く耳を持たず「そういうことだからまだいるようなら警察よぶから。俺は○○のほうが大事だし」といい
ドアを閉めました。
結局A子は警察という言葉に怖くなりかえった様子。
それから一ヶ月たちましたがもう連絡も家の近くによることもないらしいので
解決?したとおもいたいです。

駄目オチ・駄文・長文許してくださいorz
途中規制くらってあせりまくってました・・・申し訳ないです
ちなみに後日談ですがA子はやはり旦那と別れてなかったらしく
今回粘着したことがゲーム内でばれ、A子のグループは崩壊。
A子も消えたので私はD男と一緒に違うゲームを楽しんでます、っと!

[紹介元] エロ体験談 A子の粘着

あ~中に出しちゃったんだあ…結婚してるんですけど?
Fラン大学通ってた頃、バイト先の人妻が40代とはとても思えないほど可愛くてパコパコしたいって思ってた。でも人妻だから普通に口説いても無理だろうなって判断して酔わせ
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 あ~中に出しちゃったんだあ…結婚してるんですけど?

三里さん1?3

三里さん1

中田(仮名)といいます。会社での、大好きな後輩とのエピソードを書いてみます。
よろしくお願いします。

うちは下請けで製本工程を請け負ったり、店舗内装資材を扱ってます。

ある日、扱ってる商品で前衛的なデザインの派手なポスターがあったんだけど、でっかくEJACURATIONって書いてある。
英語で射精のこと。特に意味もなくデザイン的に書いた感じ。
絵自体は意味ありげではあるけど何にもエロくない。

それを見た新人の三里さん(ミサトさん仮名・20歳)、入社したてで、何でも質問して吸収してやろうって気持ちだったんだと思うけど、

「これ何て読むんですか?」

うーん、知らずに聞いてきてるのかな…。知ってたら聞くわけないか。
どうする?まあいいや普通に答えてしまえ。

「イジェキュレイション、だよ」
「??…いじぇ…、どういう意味ですか?」←やっぱ意味まで聞くよね…
「やっぱ知らない?うーん、…別に知らなくてもいいんじゃない?」
「えーっ、気になりますよ…」
「(しょうがないな)射精って意味だよ」
「シャセー?…??」・・うわ、理解してくれなかった!
「(できるだけ淡々と)射精とは、男性性器から精液が放出されることデス」
「え、え?…あ、射精!…あ、あー、そうなんですか…(困)」
「もっと分かりやすく説明した方がいい?つまり、おちんちn」
「ややや、いいです、すみませんでした…」

気まずそうに耳をほんのり赤くしてうつむいてしまった。かわいすぎる…。
うわーやばい、言葉責めでいじめてみたい!
どんどんエロい方向に行きそうな展開だけど、現実はそう甘くない。
バタバタと忙しい職場なので、電話や来客で会話は中断。

三村三里さんは、とても小さくてスタイルがいいメガネっ子。
最近はSサイズモデルなんてのがいるらしいけど、そんなイメージ。

俺より8歳年下の三里さんは20歳のとき中途入社してきた。
俺のいる営業所は、所長である俺と数人の女子アルバイトで忙しい日々をなんとかやりくりしてきたから、待望の正社員戦力として期待して迎え入れた。

俺はもう、面接の時点で完全な一目ぼれ。

小さくてかわいくてスタイルがよくて…小動物のような愛らしさと、キリッとしたまじめさが同居した、俺にとってど真ん中ストライクの女の子だった。

話をしてても、真剣に仕事に取り組みたいという姿勢が感じられたので、その場で採用を正式決定することに。

前にいた会社では、なぜか結構いじめられてたみたい。
「セクハラでもされてたの?」と聞くと(この質問自体がセクハラだな)
「セクハラの方がまだマシですっ」
まあ深くは聞くまい。話してる限りでは社会のきびしさが分からない甘ちゃんって感じじゃないから、よほどひどい環境だったんだろう。かわいそうに…。

「うちもかなり忙しいけど大丈夫かな?正直、徹夜になるときもあるよ」
「がんばります!仕事自体は好きですから。どんどんこきつかって下さい!」
うわー、なんていい子なんだ…。
「よし、じゃあもうこの場で採用決定。三村さんの都合で来れる日からでいいから。今から本部に行って、入社手続きしてもらって」
「ハイ!ありがとうございます!」

というわけで、翌週から、俺と三里さん2人中心での仕事が始まった。
もう、教えることいっぱいあるから、いつも一緒にいる。
こんなかわいい子がずっと、ちょこちょこと後をついてくる。はりきらないわけがないよ。

あ、見た目をもうちょっと説明するよ。
三里さんは身長152cm、体重41kg。体重は、会話の中で身長・体重の話題になったとき、聞くまでもなく自己申告してきた。
え?、やだぁ内緒ですよぉ?、なんてベタベタなことは言わない。というか言えないんだよな、嘘つくのが苦手で。

おっとりしてるようでいて、いざというときは芯がしっかりしてる。ちょっと天然で鈍感だけどまじめでとってもいい子なんだ。
鈍感でエロ無知だからセクハラはあまり気にしないらしいけど、たまに理解してしまうと、上の会話のようなかわいい恥ずかしがり方する。

全体的にスラッとしてて、推定C?Dカップ。←これはさすがに俺の想像。
分かりにくいと思うけど、三村翔子と仲里依紗を足して2で割って、ちっちゃなカラダにぎゅっと詰め込んだ感じかな。
とにかくかわいいけど、ちょっと意固地なのがたまにキズか。
残念ながらこの時点では彼氏がいるんだけど。

俺の見た目はまあ、普通の中肉中背で、当時28歳。
顔の系統はサッカーの中田系。目が細いむっつりスケベです。

三里さんに関するエロ直前の萌えエピソードなど、また改めて紹介していきます。

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三里さん2・胸チラ三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さんの話です。

三里さん(20)はとってもまじめな女の子だけど、何と言うか、無防備というか、隙だらけというか。

うちの営業所は倉庫も兼ねていて、出荷業務も多いんだけど、たまに大きな荷物があると梱包も一苦労。
まじめで一生懸命な三里さんが、梱包用のプチプチ(幅1200?)を床に広げようとしている。
小さな体で床にしゃがんだり四つんばいになって、ちょこまかと動き回るわけで。
その様子だけでもたまらなく萌えるんだけど。

その姿勢だと…胸が見える!

小さな体に小さなシャツを着てるんだけど、体が細いせいかシャツが浮いてるんだよね。
正面から見るとブラジャーがモロで、程よい大きさのおっぱいが…。
気づいてないのかなあ、正面で立ってる俺を見上げながら、
「こんな感じですかね?」とニコニコ。
「うんもう、ばっちり!最高!ありがとう!」←これ本心です。
「あはは、中田さん大げさですよぉ」←いやホントに最高だから。

で、後ろに回ると、Tシャツのときなんかは腰パンが見える。白が多いけど、たまに黒とか薄いグリーンの。
上下そろえることは少ないみたい。観察しすぎだな俺…。
きれいなおしりと腰周り、背骨、産毛まで堪能しました。

胸チラどころか乳首まで見えてしまったときは、忙しい中トイレにこもってしまった…。
ごめんね三里さん。俺は変態です。

ところで職場では服装は自由なんだけど、動き回ることも多いからスカートは自粛してもらってる。
なのにこの子、天然なのかこだわりなのか、たまーにスカート穿いてきてしまう。
いやまあ個人的には大歓迎だけど、仕事はまじめにこなしたいからね。泣く泣く注意はするんだけど。

「三里さん、パンツ見えるからスカートはやめとけって言ってるだろー?」
「すみません、朝ぼーっとして何も考えてないことが多くて…」
「ぼーっとしてパンツ穿き忘れたりしたら大変だよ」
「そそそそれはないですよぉ、さすがに私でも!」←何このあわてぶり。まさか?
「はは、まあ個人的には見えててもいいんだけどね」
「えーっ。そうなんですかー。まあ仕事上で、中田さんぐらいだったらそんなに気にならないですけど…ここ他に男の方いないですし」

えっ、それってどういう意味?
俺のことオトコとして意識してないのかな…。まあ男としてはヘタレだからな…。
そうだとしても、気を許してくれてるってことだからいいのかなあ。

「中田さんにだったら私…、恥ずかしいけど、全部見て欲しいです…」

などと脳内変換してみる。うはー。

あーでもこの子彼氏いるんだよなあ…。はあ。
(※ちなみにスカートを穿いて来るホントの理由は後になって知ることになる。嘘が苦手な三里さんでもなるべく言いたくなかったみたい。それはまた別のエピソードで。)

また、ある日、三里さんが大きな荷物を運ぼうとしてるのを手助けしたとき、体勢の関係で脇の下が見えてしまった。

………生えてた。

いや、何日か処理してない?処理が甘いっていう程度のことなんだけど。
夏なのに、そういう無頓着なところが大好きです。

何とも思ってない人のなら引いてしまうかも知れないけど、三里さんの脇毛!!と思ったらもう興奮して。
あそこの毛はどうなんだろうとか想像してしまって。

直後、これもオカズにしてしまった。三里さんごめんなさい。俺は変態です。

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三里さん3・へそチラ三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(20)の話です。

作中ではもちろん仮名なんだけど、三里さんを下の名前で呼んでるのは、同姓の三村さんが社全体で何人かいるから。
叱るときとか、たまには「ミムラー!!」って呼ぶこともあるよ。
ちゃん付けは、仕事が馴れ合いになりそうで好きじゃない。
俺は変態だけど、これでも仕事はまじめにやってるよ。一応所長だし。
ちなみに中田さんも本社に1人いるんだけど、俺のことは中田さんって呼ばせてる。
肩書きで呼び合う習慣が社内にないし、三里さんと名前で呼び合うようになったら、
うれしさと恥ずかしさで俺、毎日萌え死にしちゃうから。
どうしても区別したいときだけ、「中田所長」「所長」です。

三里さんはとってもまじめで、仕事はきっちり!っていう姿勢の子で、文字通り姿勢もきっちり。
小さな体で背筋をピンと伸ばして腰掛け、パソコンに向かってキーボードを叩く姿には見とれるよ。
ときどき「あっれ」とか「やっ、んー」とか発するのもイイ(萌)
「チッ」とかは言わないよ(笑)

でもさすがに長時間の入力作業で疲れてくると、お尻を前にずらして背もたれに寄りかかり、ふう、と息をつく三里さん。

それを観察してたら、両手を上に思い切り伸ばして、うーん!と背伸びをし始めた。
そしたらね、短めのTシャツの裾が上に引き上がって、おなかとおへそが丸見えに!
ちょっと離れたところからじーっと見てたら、三里さんと目が合った。

背伸びした姿勢のまま、メガネの奥の目を細めてニコッとしたあと、俺が目をそらさないので不思議そうにキョトンとした表情。
そこで俺もシャツの裾を捲り上げて自分のおへそを見せながら、三里さんのおへその方に視線を送った。

鈍感な三里さんもようやく気づいて、あわてておへそを隠す。
何ていうか、カミナリ様におへそを取られないように、両手で押さえる感じ。かわいい。
三里さんは恥ずかしいとか気まずいことがあると、耳が赤くなる。とてもかわいい。

さらに後日。
倉庫の棚から、荷物を出そうとする三里さん。
背の低い三里さんにとって、届くか届かないかギリギリの高さのところ。
思い切り背伸びして少しずつ引っ張り出して、ようやく取り出せそうというところに、俺が通りかかっちゃった。

この日も短めのTシャツを着た三里さん、例によっておへそが見えてしまってるんだ。
俺に気づいて、前回のことがあった後だからおへそを隠そうとするんだけど、
手を離したら、棚からずらした荷物が落ちてきてしまう!軽いものだから危険はないんだけど。

「あーうー、えーっと、えーっと」ってあわててる。
それがあまりにもかわいくて、見ていたかったんだけど、そうもいかないよな。

荷物下ろすのを手伝ってあげるか、見なかったフリして立ち去ればいいんだけど、頭が萌えて
おかしくなってしまった俺は駆け寄って、三里さんのシャツの裾を下に引っ張ってあげた!

「はい、もう大丈夫!」
「ちょっ、中田さん!シャツが伸びるー、伸びるー!」
つっこむとこそこかよ。
結局荷物は落っこちました。(商品でも壊れものでもないので特に問題なし)

これはさすがに怒られた。
「もー、普通に手伝って下さいよ?」
耳を真っ赤にした三里さんは、ニコニコしながら怒ってました。

[紹介元] エロ体験談 三里さん1?3

清楚だった妻がど淫乱になって帰ってきた

私は35で同い年の妻がいます。あの出来事までは、妻は清楚で地味で少しぽっちゃりとした女性でした。
去年の夏、休みが取れたので、温泉旅行に行くことにしました。
温泉街は静かで風情があると同時に。どこか夏の淫靡さを漂わせていました。初日の夜、旅館の食堂で夕食をとっていると、6人の男子学生らしき人達が私達に声をかけてきました。
「こんばんは。一緒に飲みませんか。」
「いいよ。飲もう。」
若い人達と飲むのは久しぶりだったので、飲むことに。
「いいのかしら。」
妻は心配していましたが、
「大丈夫だよ。」
妻が、男子学生にある種の劣情を抱いているのは、何となく分かりました。
ーまあ、俺も別の女性に劣情を抱くことがあるし、お互い様か。
そんなことよりも、私は学生達と交流したかったのです。今時の学生がどんな考えをしているのかにも、興味がありました。
「へえ。君たち、俺と同じ大学なんだね。」
「え。マジですか。じゃあ、先輩ですね。」
同郷のよしみで、意気投合。
妻もはじめは強張っていた様子でしたが、ようようと打ち解けていきました。
2時間ほどすると、体力にもう限界が来ます。
ーふう。俺も年を取ったな。
明日も早いし、部屋に上がって寝ることにしました。妻も帰ろうとしますが、まだ話し足りない様子だったので、
「もう少し楽しんできたら。」
と言いました。
「わかった。じゃあ、もう少しだけ。」
妻は笑顔になり、酒の席に戻ることに。私は、明日に備えて寝ることに。

翌日、目が覚めると隣に妻がいません。
ーん?どうした?
少し胸騒ぎがしましたが、まさか徹夜で飲んだわけでもあるまいし、温泉にでも行っているのだろうと思いました。案の定、すぐに戻ってきました。しかし、浴衣ははだけ、げっそりとした表情で目の下にはクマができています。口からは涎がそして鼻からは鼻水がダラダラと垂れています。
「どうした?昨日は、飲みすぎた?」
妻は黙ったまま、浴衣を脱ぎ服に着替えます。私は、近くに寄ります。その時です。

ぷーん。

とした汗と精液らしき匂いが、妻の体から臭ってきました。
ー何かが変だ。
「どうしたんだ。」
「何でもないわ。」
妻は服に着替えると、部屋を出て行こうしました。
「もう朝食の時間だぞ。」
その時です。
妻の目つきが、いつもと違うことに気付きました。目がトロンとしていて、焦点が合っていないのです。淫靡さと同時に、恐ろしさを秘めた目つきでした。そう。まるで獲物を狩る野獣のような、そういった目つきでした。
「すぐに帰るわ。」
妻は、枯れた声でそう言いました。

しかし、朝食の時間が終わっても、妻は戻ってきません。
ーどうしたんだ。あいつ。
私は、妻に電話をかけました。かけても、かけても繋がりません。10回目になり、漸く繋がりました。しかし、電話から聞こえて来たのは、妻ではなく今にも泣き出しそうな若い男の声でした。
「すみません。」
「え?」
すると、野太い雄叫びのような声が聞こえてきました。
「おーーーーー!!イグわぁ!イグわぁ。ギゼツするわーー!!」
低い声でしたが、妻の声だと確信しました。
「どういうこと。」
「すみません。そんなつもりじゃなかったんです。」
相手もかなり焦っているようでした。
「謝らなくてもいいから、状況を説明して。」
その学生が言うことには、11時頃まで盛り上がる。その流れで、学生達の部屋でトランプをすることに。その勢いでいつの間にか、皆でセックスをすることになってしまったとのこと。
にわかに信じがたいことですが、私には彼が嘘を言っているように思えませんでした。この1年、多忙のせいから妻とは没交渉だったので、ストレスが溜まっていたのかもしれません。
それにしても、あの清楚で地味な妻が。信じられません。交際相手も私がはじめてだと言っていました。
「わかった。今行くから、部屋番号教えて。」
私は、部屋に直行しました。ドアを叩くと見覚えのある若い男が、開けてきました。夕べは、精悍で元気そうな青年でしたが、今日は見るからにげっそりとしています。
「おっ。おっ。いいわあ。早く、次のチンポを入れてえ。」
妻が布団の上で四つん這いになって叫びます。一人の男が、後ろから物を入れると、
「ゴゴゴ。いいわ。F君のチンポが堪らないわあー。」
妻は、そう叫ぶと、白目をひん剥きながら気絶してしまいました。
気絶をしている妻の顔は恍惚としていて、一種の神聖さすら感じさせました。白目をひん剥き、口からは舌が飛び出ています。鼻からは鼻水が、口からは涎がだらしなく流れています。まるで、死んだかのようにピクリとも動きません。アソコだけはヒクヒクと動き、時折汁が出てきます。
「ふう。終わったか。」
F君が一息をつくと、

ププププ。ズボズボー。

妻の体から、勢いよく水が出てきます。潮吹きという現象だそうですが、生まれてはじめて見ました。若い時は、妻と何百回もセックスをしたはずですが、一度も起きなかったので、AVだけの世界だと思っていました。
「このおばさん。怖い。」
「本当に、潮吹きってあるんだな。はじめて見たよ。」
妻のアソコは、まだヒクヒクと生き物のように、動いています。すると、こんどはまた別の液体が出てきます。アンモニアの匂いが部屋に漂っていきます。
「マジかよ。」
あまりにも、シュールな光景でした。

妻が目覚めたのは、その1時間後でした。とにかく、旅行の予定を切り上げ、帰ることにしました。しかし、妻がどうしても、帰りたくないと言います。とうとう、私は根負けして、一人で帰ることに。
翌日、F君から電話がありました。妻が、どういうわけか、F君の家に暫く滞在することに決めたようです。
「ということなので、いいですか?」
「お。おう。」
にわかには、信じられなかったのですが、私は何故か了承。電話ごしに、妻と別の女性の雄叫びが聞こえてきました。
妻が帰ってきたのは、10月になってからでした。あの地味だった妻が網タイツとミニスカートを履き、胸も半分ほどあらわに出しています。化粧も濃くなり、まるで別人です。同時に、女性としての魅力もかなり増していました。
その夜、私は妻と1年ぶりのセックスをしました。そこで、私はさらに驚きました。妻の乳首にはピアスがあけられ、タトゥーも掘られていました。それも実にいやらしいタトゥーで、淫乱という文字も掘られていました。
アソコとお尻の穴にもタトゥーが掘られ、無数のピアスが開けられていました。ついでに、ヘソにもピアスが。
「自分でも、掘ってみたの。これくらい普通よ。」
妻は笑顔で答えます。
「シャワー浴びてきていいかな。」
「嫌よ。すぐにしたいの。」
妻はそういうと、私のものを加えました。
「う。」
「いきそう?」
「うん。」
「じゃあ。しようか。」
その日は、二人でみだりに乱れました。こんなに、激しいセックスをしたのは初めてでした。妻がお尻にも入れて欲しいと言われた時は、一瞬面食らいましたが、応じることにしました。その後は、妻の要請により極太バイブをマンコとアナルに挿入。潮を吹きながら何度も気絶しました。
翌日、私はぐったりと一日中寝ていましたが、妻は外に出かけていました。おそらく、別の誰かとしているのでしょう。何かが終わり、何かが始まる、そんな予感がしました。

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【熟女・人妻】寝ている義姉のお尻を嫁のお尻と間違えて、義姉とは知らずに即挿入。 希咲アリス
寝ている義姉のお尻を嫁のお尻と間違えて、義姉とは知らずに即挿入。 希咲アリス [FANZA]
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 【熟女・人妻】寝ている義姉のお尻を嫁のお尻と間違えて、義姉とは知らずに即挿入。 希咲アリス

やったぜ。

昨日の8月15日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから滅多に人が来ない所なんで、
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来たいちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ~~たまらねえぜ。
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。
ああ~~早く糞まみれになろうぜ。
岡山の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53、おっさんは165*75*60、や
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。

[紹介元] エロ体験談 やったぜ。

目先の快楽のために配偶者を裏切ってセックスしてしまうなんて
結婚前から付き合っているセフレが40歳の誕生日を迎えたので、記念に高級ホテルのデイユースを使って不倫セックスしてきた。彼女は同じ会社の事務員。普段は菩薩のように優
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 目先の快楽のために配偶者を裏切ってセックスしてしまうなんて

教室の前で男女4人が裸にされた。

小学校の頃のクラスの悪がき4人がいました。男が2人で女が2人でした。3人ともほんとに意地が悪くて、似たような性格だったのでいつも一緒にいるようでした。
これは忘れもしない小学校6年の時です。僕は基本的にいじめられっこだったので、いろんな人たちにいじめられましたが、なかでもこの4人にはとことんいじめられました。
ある夏の日の放課後、僕が一人で帰宅しようとしたところ3人に見つかり、「一緒に遊ぼうぜ」といわれました。
僕は早く帰りたかったけど、断ると後が怖いのでしぶしぶ従いました。僕達は4人で近所の遊び場の神社に来ました。

普段は、同じ小学校の人たちが何人もいるのですが、今日は誰もいませんでした。僕を除く3人は、その当時禁止されていたお菓子を食べながら雑談していました。
たまに僕をつねったり叩いたりしながら、楽しそうでした。僕は早く帰りたくて泣きそうでした。
しばらくすると、お菓子の食べすぎで喉が渇いたようで水を飲みに行きました。そこは自然の湧き水が出るところで、とてもおいしい水が飲めます。その隣には小さなため池があり、川につながっているのですが、とても水深があさく、水が澄み切っているので、底が見えるほどでした。

みんなが湧き水を飲んでいる時、一人が僕にお前は「池の水を飲め」と命令しました。僕は仕方なくいけの前に座って、飲む振りをしていました。
池の水を手ですくって、口に近づけてそのまま下に水を流しました。
いかにも飲んでいるように見えたはずです。
しかし、「飲んでねーよ、こいつ」と後で言われたかと思うと、誰かに背中を蹴られました。
僕はバランスを崩して、池の中に落ちてしまいました。僕の身体は肩まで水に浸かってしまいました。みんなげらげら笑っていました。

慌てて池の中家から飛び出ると、また身体を蹴り飛ばされ、また池の中に落とされました。そうやって何度か池の中に落とされてしまいました。
僕は陸に上がれないので、泣きそうになっていました。すると、急に「誰か来た」と言う声が聞こえて、みんな逃げてしまいました。
僕は池から出てみんなの後を追いました。何か悪いことをしていたような気がしたので、逃げることに一生懸命でした。

僕はびしょ濡れのままみんなについていき、神社の裏のほうに隠れました。しばらくそこに隠れていて、時間を見計らって家に帰ることにしました。
でも、僕がびしょ濡れなので誰かに見つかったら見つかると思い、友だちが僕に服を脱ぐように命令しました。
僕は嫌だと言い張りましたが、脱がないと殴るぞといわれしぶしぶ服を脱ぎました。パンツ一枚になると、パンツまで濡れていたので、パンツも脱げといわれました。
僕は半泣きでパンツも脱ぎ、ずっぽんぽんになってしまいました。女子も目の前なのにとても恥ずかしかったです。
しかもその格好のおまま、少し先の木の枝に自分の服をかけて乾かすように命令されました。

僕は素っ裸のまま命令に従いました。みんな大笑いしていました。僕は自分の服を枝にかけると走ってみんなのところに戻りました。
こんなところ誰かに見られたらとても恥ずかしいと思っていました。みんなのところに戻ると、悪がきの女が木の枝を持っていて、僕のちんちんをつんつんしました。
ぼくは「やめてよ」と手で股間を押さえましたが、別の男が「手を上げろ」とかいって銃を構えるポーズをしたので、僕は仕方なく両手を上げました。

その格好のまま、木の枝で笑われながら、ちんちんをいじられました。その後、その場で立ちションをしろだとか、僕は全裸のままいろいろ辱めを受けました。
僕が少し反抗的な目をすると、すぐに鉄拳が飛んできて、背中やおちんちんのまわりは赤く張れあがってきました。
そのとき悪がきの一人が僕の後を見て、「なんだよ」と声を荒げました。僕もとっさに後の方を見ると、同じクラスの女子が二人で僕達のほうを見てました。
僕は裸なので、おしりをまるまるクラスの女子二人にも見られてしまいました。その二人は慌てて走って逃げ帰ってしまいました。

その後、一時間くらいで服が乾いたように見えたので、僕は服を取りに行くように命令され、まだ少し濡れていたけど、恥ずかしかったのでそのまま着ました。
服を着ると、かえってもいいと命令され、僕はやっと解放されました。

そんな事件から二日後に、学校の授業で道徳の時間がありました。
テーマはいじめでした。
まずビデオを見て、みんなで話し合う時間になりました。先生が「ビデオのようにいじめを見たらすぐに先生に言うのよ」と話し始めると、一人の女の子が静かに手を上げました。
「わたしはおととい、○○君(僕のこと)が○○君たちにいじめられているところを見ました」と発言しました。
僕は言わないでほしかったのに、この間いた女子に告げ口されてしまいました。クラス中の視線が僕に集まってきました。
先生が「ほんとなの?」と聞いてきて僕はみんなの視線が恥ずかしくて泣き出してしまいました。
すると先生は今度は悪がきたちに、「どういうことなの?」と詰め寄りました。悪がきたちは「いじめてません。なー?」と僕に同意を求めてきました。

その態度が先生を怒らせたようで、その悪がきに平手が飛んで行き、パチーンと言う音が教室中に響き渡りました。
「どういうことなの?」と先生がもう一度聞くと、こんどはふてくされた態度で「やってねーよ」と言い返しました。
するといつもは綺麗でやさしい先生がすごく怒ってまた平手を飛ばしました。僕は先生が僕のためにこんなに一生懸命になってくれてるということで、感動してさらに泣き出してしまいました。

しーん静まり返ったとした中、さっきの女の子が「○○君は、あの4人に裸にされていて、すごくかわいそうだと思いました。」と告げ口をしました。
先生は怒った顔のまま僕に「ほんとなの?」と聞いてきました。僕は下を向いたまま、頷きました。
先生はとうとうキれてしまい、4人をみんなの前に立たせました。そして「人前で裸にさせられるのがどれだけ恥ずかしいかわからないの?」といいました。
4人とも知らん振りをしていました。続けて「4人ともココで服を脱ぎなさい」と静かに命令しました。
教室内はとても静まり返っていて、僕の鳴き声が響き渡っていました。そこにまたパチーんという音が4回飛んできました。

そしてまた先生の声が聞こえました。「早く服を脱ぎなさい」僕はなきながら前のほうを見ると、4人ともゆっくり服を脱ぎ始めていました。
「下着も脱ぎなさい」と先生は冷たく言い放ちました。しかし4人とも従おうとしないのでまた叩くような素振りを見せると、4人とも下着も脱ぎました。
女の子二人は泣き出していました。身体をよじって出したを胸を何とか隠しているようでした。
男の子2人もおちんちんを隠して下を向いて泣き出しそうでした。

「じゃあ、みんな見てあげて」といい4人はクラス中のさらし者になっていました。「気をつけ、手は横」と先生が言うと、みんなしぶしぶ手を横にしました。
教壇の前に素っ裸で立たされた4人。僕は割と前のほうの席で女子側だったので、女子のまたの間を始めてみました。
オチンチンがついているところに何もなく、下のほうに割れ目がありました。そして胸も少し膨らんでいて、女の子の裸だと感じました。

「回れ右」と先生が言うと4人とも後ろを向きました。素っ裸の4人のお尻がクラス中に晒されました。
さらに先生は、一人ずつ背中をパチンパチンと叩いていきました。背中に手の後が思いっきりついていました。
男の子と女の子のお尻をくらべると、女の子のお尻はすでに少し丸くお肉がついていて、とても柔らかそうでした。

「回れ右」もう一度先生が言うと、4人とも正面を向きました。そしてその姿のまま、僕に謝るように言いました。
4人が一人ずつ全裸のまま「ごめんなさい」と謝ってくれました。4人ともほとんど泣いていました。
先生が僕に「許してあげる?」と聞いてきたので、ホンとは許したくなかったけど、頷きました。
すると先生は4人に服を着るようにいい、席に着席させました。

それから4人はいじめをしなくなりましたが、中学校に入るとすぐにヤンキーになってしまいました。
その話はそれ以来禁句となっていて、うっかりそのことを知らない人間にその話をしてしまった人は、その人たちにぼこぼこにされてしまったらしいです。
でもあの僕をいじめた二人の男のちんちんは情けなかったことと、女の子の全裸は今でも鮮明に記憶に残っています。

[紹介元] エロ体験談 教室の前で男女4人が裸にされた。

おばさんが直々に本当の性行為について教えてくれることになりました
ここだけの話ですが、僕の初体験の相手は友達のお母さんでした。当時35、6歳だったと思います。口元のほくろといい服を着ていても目立つ巨乳といい、なんて色っぽいんだろ
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 おばさんが直々に本当の性行為について教えてくれることになりました

クラスの変態女子と6年間セフレ関係を続けた結果・・・・・・・

投稿者:あかさたな さん(男性・18~19歳) 体験談タイトル:中学生の頃変態な女子と 高校を卒業して、久しぶりに中学生みんなで飯食ってきて思い出した話を書きます。 中学2年生の夏、僕はチン毛もワキ毛もみんなより生え揃っ […]

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[紹介元] エロばなちゃんねる – エッチな体験談まとめ クラスの変態女子と6年間セフレ関係を続けた結果・・・・・・・

黒いブルマーをはいたママ
画像はイメージです

お母さんは40代、元実業団バレーの選手で全日本のメンバーでした。

今はリポーターなどをしているN・Mさんの先輩に当たるそうで、現役時代の写真の中に何枚かチームメンバーとのショットがあり、N・Mさんとの2ショットもあります。
しかし、試合にはなかなか出られず、どんどんと後輩に先を越され、実業団チームから解雇されたそうで、それが今でも悔しいみたいです。

その後、転職した会社の同僚と結婚し僕が生まれました。
中学校の母親参観では、身長の高いお母さんは人目につきやすく、またそこそこに美人だったので、同級生からはよく羨ましがられました。
そんなお母さんを僕が女として意識してしまったのは、高校1年の夏休みの事でした。

長期出張が多かった父親が赴任先のOLと不倫関係になり、お母さんとすったもんだの挙句に離婚した事がきっかけでした。
専業主婦だったお母さんはパートに出るようになり、そこで仲良くなったおばさんの紹介で、土日のママさんバレーチームに参加するようになりました。
初試合の3週間ほど前にユニフォームができ、それを試着したお母さんを見ました。
Tシャツに黒い短パン姿のお母さんを見た瞬間、僕は勃起してしまい、それ以来オナニーする時はお母さんが20歳代で現役だった頃の黒いブルマーをはいたユニフォーム姿の写真を見て、抜いていました。
秋ごろの事です。
その日もお母さんの写真を見ながらオナニーをしていたのですが、うっかり寝入ってしまい、下半身は裸のまま、机にはお母さんの写真が数枚放置状態でした。
そこにお母さんが入ってきたので、もう状況は一目瞭然、言い逃れできない気まずい空気でした。

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「洋輔!何してんの!」
「お母さんの写真見て、変な事してたの!?」

怒涛の勢いでしかられましたが、終始お母さんはチラチラと僕のペニスを盗み見るように視線を走らせていたのでした。
気まずいなあ・・・と思う反面、お母さんが好きなことを感じてもらえるチャンスだと思い、僕は意を決して「お母さんが好きだからこんな事していたんです。」と打ち明けました。

びっくりしたような表情になったお母さんでしたが、
「お母さんも洋ちゃんが好きだけど、こんなことされるとショックよ。」
・・・と、やさしく諭すように語りかけてきました。

怒られてしぼんでいたペニスもお母さんの表情や服装を見ているうちに元気になり、おなかにくっつくまでに立ってしまいました。
目をそらそうとしつつもチラチラとみているお母さんがどうしても欲しくなり、「お母さんに気持ちよくさせて欲しい」と小声でお願いしてみました。
しばらく、沈黙の時間がありましたがお母さんが、「久々にお風呂に入りましょう」といってきました。
言われるがままにお母さんと入浴しました。

終始無言でお母さんは僕の身体に石鹸をつけて、汚れを落としてくれました。

「お母さんの現役の写真、どうだったの?」

沈黙を破りお母さんが語りかけてきました。

「美人だなって思いながら・・・」
「それだけ?」
「お母さんとHな事してみたいって思いながら見た・・・」
「毎日していたの?」
「うん、していた」

僕がそういうとお母さんは僕のペニスを石鹸で泡だらけにし、シコシコとやさしく、時に激しくしごいてくれました。

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「お母さん!いい!気持ちいい!!」

そう叫ぶと僕は勢いよく射精してしまい、それがお母さんのオッパイに飛んで行きました。

「最初だからしかたないのよ」

お母さんはそういうとシャワーで身体を流し、先に出て行ってしまいました。

「身体を拭いたら、お母さんのお部屋にいらっしゃい」

脱衣場でそういうと放心状態の僕を残し、お母さんはそそくさと立ち去りました。
数分後にお母さんの寝室に向かい、ドアを開けるとそこには現役時代のユニフォームに身を包んだお母さんが薄化粧までしてくれてまっていてくれました。

「あんまり見ないで、恥ずかしいから・・・」
「お母さん、キレイ・・・」
「もう!」
「実業団時代のユニフォームがまだ着れるなんて、お母さんはスタイルがいいんだね。」
「恥ずかしいからやめて、洋ちゃん・・・」
「お母さん、好きっっ!!」

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僕は実業団のユニフォームに身を包んだお母さんに飛びつき、ベッドに押し倒しました。
社名入りのTシャツに黒いブルマーとハイソックス、写真と違わぬお母さんに欲情し、僕のペニスはまたはちきれそうになりました。
ユニフォームからは防虫剤のにおいがしてきましたが、僕はオナニー時に妄想していた「ブルマー責め」を強行しました。
お母さんのはいているブルマーを舐めたり、すそ部分を引っ張ってみたり、食い込ませてみたりしました。

「変態な事しないのよ」
・・・と言いながらもお母さんのアソコは音を立てていました。

「アア!アア!お母さん!!」
「洋ちゃん!好きよ!」

めくり上げたブルマーから飛び出たお母さんのアソコ。
僕の生まれたところ。
懐かしさとともに初めてまじまじ見た気色悪い形状。
それでもペニスからは粘つく液がたれて、僕の太腿を濡らしています。

「しっかり舐めてからよ!ここを舐めてからよ!」

僕はお母さんに言われた部分をいいといわれるまで舐め続けました。
首筋、耳たぶ、オッパイ、アソコや太腿、手足の指先にいたるまで、お母さんに命じられるままに。

その間、我慢できずに1度射精してしまいましたが、お母さんが手でしごいてくれ、すぐに元気になりました。

「早くお母さんとしたいよぉ!!」

僕は甘えたようにお母さんにねだりました。

「待ってなさい!」

お母さんはそういうと髪を掻き揚げ、僕のペニスを口の中に入れてくれました。

「包茎だからやさしく舐めてあげるね」

お母さんはペニスの先端の皮をまず舌先でチョンチョンと刺激してくれました。

「あふう!気持ちいいよぉ!!」

僕はもう赤ん坊のようにお母さんに身をゆだねて、気持ちよさに泣くばかりでした。

「ママァ!!ママァ!!」

なぜかはわからなかったのですが、お母さんをママと呼んで僕はお母さんに甘えていました。

「ママとしたかった!ブルマ姿のママとしたかったの!」
「いいのよ、好きにして!洋ちゃん!!」
「アアッッ!!ママーッッ!!」

ブルマーの脇からお母さんに導かれるように挿入し、2、3度腰を打ち付けたとたんに激しく射精してしまいました。

「初めてなんだからしかたないのよ、洋ちゃん。」
「ごめんなさい、お母さん、僕だけ気持ちよくなって・・・」
「またお母さんとしてくれる?」
「うん」

その後全裸の僕は、Tシャツをたくし上げたお母さんのオッパイをチュウチュウと吸いながら抱かれるように眠りました。

それから2年。
お母さんとのセックスは回数こそ減ってきましたが、1時間は射精せずにプレイできるようになりました。

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宴会コンパニオンでピンク部門の子たちと一緒に派遣された結果・・・・・・・・

【体験談】当然、客の目は脱がない彼女に向けられることになり・・・ 投稿者女性は宴会コンパニオンの仕事をしていた。しかしその日は人数の関係上、普段は別に仕事をするランジェリー部門というエッチなこともOKなコンパニオンと一緒 […]

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ヨガ教室の先生とレズSEXしたら貞操帯を付けられた
画像はイメージです

23歳のОLです。
最近、ヨガ教室に通い始めました。
先生がビアンだと知らずに、先生のマンションに遊びに行って、関係を持ってしまいました。


先生は美人でプロポーションもよく、憧れの女性だったんです。
後悔はしていません、でも、彼氏より良くなっちゃったんです。
彼氏とはうまくいかなくなりました。

ヨガ教室の初日、話が弾んで終電に間に合わなくなり、先生の家にお泊りすることになりました。
少しお酒も飲んでいたので、ソファーに横になったんです。
先生、私の顔を覗き込んで、「響子ちゃん可愛い」って唇奪われちゃったんです。
私、頭の中真っ白になっちゃって・・・。
でも私も先生のこと好きだから抵抗しなかったんです。

“貝合わせ”も体験しました。

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体中に電気の様なものが流れ、数え切れないぐらいイッてしまいました。
でも先生はサディストなんです。
私を縛りたがるんです。
アソコのお毛々も剃られてしまいました。
彼氏には見せられません。
私、彼氏とよりを戻したいんです。
でも先生に誘われると断れません。
体が熱くなりアソコが濡れてきちゃうんです。
どうしたらいいのでしょうか?

私の気持ちと、体が求めているものが違います。
気持ちは彼氏、だけど体は先生なんです。

昨晩は先生のマンションにお泊りしてしまいました。
断れなかった自分がイヤです。
別れ話をどう切り出せばいいか?
先生も私の気持ちに気づいているのかも?
最近、愛無がハードになってきました。

貞操帯を付けられてしまいました。
おトイレは出来ますけど、なんか変です。
明日、彼氏と会う予定なんですけど不安です。

明日は6時起きでお仕事です。
夜は彼氏に会います。
土曜の夜、徹夜でヒーヒー言ってたのに眠れないなんてショックです。
貞操帯を付けてるせいかな?
体が火照ってオナニーしたいけど、できません。
ビアンから抜け出すの、難しいのですね。
もう先生と別れる事できないかも?

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女同士のエッチは終わりがないでしょう?
私も両刀使いできればいいのだけど、不器用だし、何もかも彼氏に話すわけにはいきませんよね・・・。

今日、会社をズル休みしちゃいました。
風邪引いたと言って。
無遅刻無欠勤だけが自慢の私なのですが、色々考えることあって、でも何か悪い事してるみたい。

昨晩は久しぶりに彼氏と会いました。
ちょっとリッチなお食事をしました。
彼は、「響子ちゃん変わった?綺麗になったね」って言ってくれました。
メールのやりとりはあったけど、会うのは二ヶ月ぶりです。
とても楽しかったです。
精神的に満たされるっていうか、こういうのって大切ですよね。

でも、おトイレした時に現実に気づかされました。
ショーツを下ろすと貞操帯が現れました。
ゴムとおしっこの匂いがしてきました。
貞操帯を付けたままのおしっこは惨めな気持ちがします。
もう私は排泄まで先生に管理されてる・・・。
こんな私が、彼氏と続けることができるのかな?って思いました。

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鏡に、虚ろな目の私が映っていました。
彼氏とは食事だけで別れました。

私は先生の性欲処理のおもちゃなのかもしれません。
今が引き返す最後の機会だと思います。
今朝、私は裸になり、鏡に前に立ちました。
黒の貞操帯が、もう私の体の一部になって腰に付いています。
おっぱいにはキスマークがたくさん付いています。
貞操帯は先生の愛の証なんだろうか?

先生は身長173センチ位で色白、バストはFカップです。
ヨガインナーを着た先生はすごくセクシーです。
ブラを付けてないから乳首が分かっちゃうんです。
生徒さんは全員女性だけど、みんな目のやり場に困ります。
先生、乳輪が大きくて乳首も立派なんです。
体中から薔薇の匂いがするんです。
美人で、見た目は清純な感じの先生が、おっぱいを舐めてあげるとすごく乱れるんです。
大きなヨガリ声をあげて、ショーツは淫水でお漏らしした様にベトベトになります。
目は虚ろでヨダレを垂れ流しながら悶える先生って素敵だと思うんです。

先生は私の憧れです。
でも、一つ気になる事があって、男性に否定的なんです。
『男は女の敵』みたいな言い方をします。
もしかしたら過去にイヤな体験があるのかも?

私は彼氏に隠れてレズったりできません。
肉体より精神的な満足が大切なんだと、彼氏に会って気づきました。
先生に会って、はっきり自分の気持ちを言うつもりです。
場合によっては教室もやめるつもりです。
今夜会って、貞操帯外してもらいます。
これから先生に会いに行ってきます。

お別れを言う為に先生のマンションに行って、今戻りました。
先生のペースにしたくなかったので、喫茶店でお話したかったのだけど、貞操帯を取ってもらうのでマンションにしたんです。
勇気を出してすべてお話しました。

でも先生は、「貞操帯を付けたのは響子を私だけのものにしたいから、エッチは私とだけにして欲しいから」って言うんです。

おっぱい触られたら、私おかしくなっちゃって、裸にされて、とうとう縛られてしまいました。
細い紐で焼き豚みたいにされちゃいました。

痛いけど、なんか変な気持ちで、淫水がお尻まで垂れてくるのがわかるんです。

先生は、「響子の貞操帯、おしっこ臭い」って言いながら舐めました。

結局、またエッチしちゃったんです。
ビアンから抜け出せませんでした。
私って馬鹿な女ですよね。
肉体の快楽には勝てそうにありません。

先生とはもう別れなければと、何度も思いながら、関係は続いています。
先生に縛られると、痛さと恥ずかしさ、惨めさや怖さがあり、でも私の体は熱くなってアソコからは淫水が流れてきて・・・。
その時、私はこうして欲しかったのだと思いました。
縄の結び目がアソコとお尻の穴に食い込んで、痛いけど感じちゃうんです。
縛られただけでイッてしまったんです。

やっぱり私は先生のおもちゃなのかもしれません。
私に彼氏がいる事を知ってるのに、知らないふりして貞操帯を付けたのかなとも思うのです。
今も貞操帯は付けたままです。
もう私の体の一部になってしまいました。
鍵は先生しか持っていません。
でも貞操帯を付けていると、先生と一緒にいるような安心感があるのも事実です。
先生は、「響子、愛してるわ」って、いつも言ってくれます。
ビアン同士の愛もあるはずです。

縛られてから数日は体が痛いけど、精神的に安定しています。
先生はヨガの時、ヨガインナーの下はゴムパンティーだけなんです。
生徒さんの目線をおっぱいやお尻に感じて濡れてきちゃうので、インナーにシミを付けないようにゴムパンティーを穿いてるって言っていました。

「女は見られて、辱めを受けて綺麗になる」って先生は言うんです。

私も先生のように綺麗になりたいです。
ヨガ教室に通ってから、女の体つきというか、少し綺麗になったような気がします。
でも、彼氏との両立は難しいかも・・・。

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旅行先で妻(36)が居酒屋で知り合った中年男たちに・・・・・・・・

【体験談】酔い潰れた妻が男性たちの部屋に連れて行かれて・・・ 投稿者男性が家族で温泉旅行に行った時の話。子供たちが寝た後、久々に夫婦水入らずでゆっくりしようとホテル内の居酒屋バーに入った。しかし中は満席で奥の座敷で中年男 […]

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前回の嬢よりもさらに綺麗な嬢
画像はイメージです

近所に中国マッサージ店ができた。

過去に何度か似た様な店に突入した事があったが、あまり良い思い出はない。
微妙な年齢の微妙な顔をした女が微妙なマッサージをする。
途中交渉が入り、だいたい手コキで5k。
最終的に合計10k払ってヘタクソな手コキだけされて帰ってくる。

「普通に風俗行けば良かった・・・」

これがいつもの感想だ。


ただ、近所に店が出来るのは初めてで、失敗覚悟の上で突入した。
店はマンションの一室。
あらかじめ電話しておかないと、部屋番号を教えてもらえない。
部屋の前に着き、インターフォンを鳴らす。

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約10秒後に扉がオープン。
そこにはドストライクの巨乳女性がかなり短めのワンピース姿で現れた。
とても愛想が良くて年齢は20代前半かな。

奥のリビングへ連れて行かれ、飲み物を出された。
そしてメニュー表を持ってきた。
90分9000円120分12000円150分15000円正直「高い」と思った。
ここで引き返す訳にはいかず、仕方なく90分を選択。

布団が引いてある部屋へ案内され、「ちょと、待っててください」と。
良くあるのが、さっきの子とは全く違うおばさん登場という流れ。

覚悟を決めて待っていると、さっきの子が登場。
俺のテンションはかなりアップ。

「シャワー行きましょう」と俺を脱がし始める嬢。
お恥ずかしながらすでに勃起状態。
俺のパンツを脱がすと嬢は大爆笑。

風呂場に行くと俺の身体を洗ってくれる。
もちろん嬢は服を着ている。
しかし綿密に俺の股間とお尻を洗う嬢。
期待が膨らむ。

身体を拭き、部屋に戻るとうつ伏せでマッサージ開始。
これがかなり上手い。
とても丁寧で、危うく寝るところだった。

30分くらいマッサージされただろうか。
嬢はオイルを背中に塗り始めた。

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ゆっくり全身をマッサージ。
これがホントに気持ちいい。
かなり短めのワンピース姿なので、嬢のTバックのパンツは見放題。
なにより時折嬢が俺の背中に乗っかってくる。
背中に嬢の内股とパンツ越しとはいえ、股間の感触を直に味わえる。

そして嬢の手は俺の太ももに。
ゆっくり股間部へ向けて進んでくる。
俺のチンはもうはち切れんばかり。
うつ伏せが辛かった。

嬢の手は股間へ到着すると、触れるか触れないかのギリギリのところで行ったり来たり。
焦らすだけ焦らされた末、突然俺の玉袋を優しく掴んできた。
恥ずかしながら思わず喘ぎ声を出してしまった。

その後嬢の手は竿の方まできて、ゆっくり摩りだす。
俺はもうたまらなくなり、「やばい、イキそう」と嬢に言った。

嬢は「まだダメ」と竿から手を話した。
竿から手を離すと、オイルをお尻に垂らした。

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そしてお尻をマッサージ。
これがまた気持ちいい。

少しリラックスして油断していると、お尻の穴に嬢の指が滑り込んできた。
初めての体験に俺はかなり動揺してしまった。
嬢の指は俺の尻の中でゆっくり動く。
特別気持ちいい訳ではなかったが、なんだか変な気分になってきた。

嬢はゆっくり指を出し入れしながら竿を擦りだした。
これこそ至福の時。
しばらくすると、仰向けにされ尻とチンを同時に攻められ続けた。
攻められている途中にたまらなくなり、嬢の胸を揉んだり、パンツ越しにマンマンを触っても文句言われなかった。
途中キスもしてくれた。

そしていよいよ限界になり、「イッても良い!?」と聞くと「もう一回出来るなら良いよ」と。

俺が「もちろん!」と返事をすると、嬢の手の早さがアップ。
竿と尻を両方攻められながら、俺はとんでもない量の射精をした。

射精後、グッタリしていると嬢が「ちょと、待っててね」と部屋を出て行った。
手を洗ったりしてきたのだろう。
嬢は戻ってくると、2回目を開始しようとしたが、俺はもう体力の限界だった。
嬢は残念そうだったが、シャワーで身体を洗ってもらい、お茶を飲んで帰った。

帰宅後、賢者モードが解除されると、あの至福のときが頭から離れなかった。

1週間後、あの体験が忘れられず再突入した。
この間の嬢は残念ながら接客中。

テンション下がった俺が部屋で待っていると、前回の嬢よりもさらに綺麗な嬢が登場。
感じも良いあのお尻へのサービスも再現された。

正直、中毒症状になりそうな自分が怖い。

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学生時代フラれた彼女と社会人になって復縁→○○テクがヤバかった・・・・・・・

投稿者:雅樹 さん(男性・20代) 体験談タイトル:初めての彼女と再会して、また付き合ったけど…… 高校の時にお互い初めて同士で付き合った彼女がいた投稿者男性。手をつなぐのも恥ずかしい初々しいカップルだった。大学に入って […]

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修学旅行中に大好きだった女の子が・・・
画像はイメージです

私の高校の時の悲しい体験を聞いてください。
いや、勝手にお話させていただきます。

もう昔の話です。

私が高校2年生の時のことですが、当時私にはとても好きな女の子がいました。
同じクラスの美咲(仮名)ちゃん。

スラッとしたスタイルと、面長にパッチリとした目、スッとした鼻、薄いんだけどいつもニッコリと口角が上がった口。
美人と可愛いの間をいく感じ(?)でした。
ベタですが、軟式テニス部に所属していて、小麦色に焼けていました。
何よりも性格が明るく、クラスの女子の中でも中心的な存在で、結構モテていたのを覚えています。

私はそんな彼女とは中学校以来のつき合いで、転校してきた彼女に一目惚れ・・・。
それ以来、ずっと片思いでした。

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彼女に彼がいるかどうかは不明です。
一度高校に入ってから軽く聞いてみたのですが、いないような口ぶりでした。

さて、前置きが長くなりました。
それは修学旅行で九州方面に行った時のことでした。

詳細は省きますが、昼間は班でいろいろな名所名跡を回り、退屈ながらも楽しく過ごしていました。

あっという間の2泊3日の旅行になると思っていました。
私にとっての事件が起きたのは、2泊目の夜のことです。

男子の部屋や女子の部屋に男女がそれぞれ入り込んで、楽しく話をしていました。
(皆さんも経験があると思います)

私の部屋にラッキーなことに美咲が来ていました。
男子が6人と女子が3人で、下ネタや先生の悪口なんかを言って無邪気にじゃれあっていました。

基本的には男子の部屋に女子が入ってはいけないので、(逆もね)こそこそやっていましたが、突然先生が入ってきました。

「いつまで起きてるんだ!もう消灯の時間だぞ。10秒で電気切るぞ~!」

その時、女子3人中2人はモロに見つかってしまいました。

「コラ、自分たちの部屋に戻りなさい!」

イソイソと戻っていく女子たち・・・。

・・・あれ?もう一人、美咲がいたけど・・・。

「全く油断も隙もないな。電気消すぞ!」

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そう言って明かりは消されてしまいました。

しかも「先生たちは交替で廊下の前で見張ってるから、変な事を考えて部屋から抜けないようにな!」と言って部屋の扉を閉じました・・・。

真っ暗な中、仕方がないのでだべっていました。
どうやら美咲は、私の隣の隣(?)辺りにいるようでした。

「危なかった~、見つからなかったのは私だけか(笑)テニスで反射神経を鍛えてるからね~♪」

なんて言っていたのを覚えています。

しかし、廊下に先生がいるので、部屋に戻れないな~と困ってもいました。

とりあえず、深夜になれば先生も流石に居なくなるだろうと、話をして部屋の中で過ごす事になり、真っ暗な中、みんなで話をしていました。

とはいえ旅の2日目。
昨晩もあまり寝ていない私たちは、一人、また一人と眠りに落ちて行くのでした。

私は随分粘った方だと思いますが、私もいつの間にか意識が飛んでしまったのです。

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そして急に目が覚めました。
まだ目の前は真っ暗です。

「ダメだよ・・・もう・・・」

何やら聞こえてきます。

寝覚めでまだぼーっとしている私は、イマイチ状況が理解出来ずにいました。

徐々に見ていると、私の目の前にある隣の布団が動いています。

「・・あぁ」

ガサガサ

「うっ・・」

徐々に状況が飲み込めてきました。

私の大好きな美咲が、私の隣の布団の中で、他の男子にヤラれているんだという状況が。

他の男子は起きているのか寝ているのか?
特に動いている様子はありませんでした。

声を聞くと、男子はY(今でも思い出すとムカつくのでイニシャルだけで)。
Yは必死に口説いています。
悲しいのは美咲もまんざらでは無い様だったことでした。

「大丈夫だから・・・ね。前から好きだったんだよ」
「えー・・・。そんなこと急に言われても・・・」

「・・・・・・」
「お尻触った!もう、エッチなんだから・・・」

「・・・・・・」
「・・あっ・・止めてよ・・・あぁ・・あっ・・」

次第に感じていっているのは、小声のやり取りを聞いているだけで直ぐにわかりました。

全ては暗闇、布団の中でのことなので見える訳ではないのですが、息遣い、動き、音。
それらを通して物凄く伝わってきます。

私は美咲が合意している以上、(本当には拒んでいない)止めに入る訳にはいかず、その様を五感を研ぎ澄ました状態で見守るしかできませんでした。

キス体中への手での愛撫またキス少しずつ服を脱いでいく(美咲は脱がされていく・・・)。
抵抗は多少はするが、皆が起きないようにあくまで小声。
結局本当に抵抗する気はないのだろう。

パンツの時は「パンツはダメだよ・・・」と言って抵抗するも、「濡れるよ」とYに言われ、すんなり脱いだ(涙)

恐らくマンコを触っているんだろうクチュクチュと音が聞こえ、彼女が必死で声が出るのを抑えているのが伝わる。

流石に高校生の、この状況でのSEXにフェラとかそういうのはなかったが、結構時間をかけて胸とお尻、股間を舌と指で攻められてた。

「そんなとこ舐めないで」
「・・・ダメ、ダメ・・・あっ・・」
「ああ、どうしよう・・・どうしよう・・・」
「・・ちょっと~・・・どうしよう・・・あぁ~・・」

周りに皆が居る事に興奮しているのか、戸惑っている様子を覗かせつつも、体は確実に反応していっている。

私は内心、意味が解らなかった(苦笑)
ショックとか、驚きとかはまだなく(・・・後に来た・・・)、ただ、興奮と緊張と理解出来ずに困惑している状況。

そうしている間も、目の前の布団の中では、美咲とYの逢瀬が続いている。

ついにYは、「入れるよ、いいよね、入れるよ」と挿入の確認を美咲に取ろうとしている。

美咲は相変わらず「・・どうしよう・・入れるの?・・どうしよう・・まずいよ・・・止めようよ・・・」と言っている。

俺は事の成り行きを見守った。

美咲が「みんな居るし、まずいよ」と言おうとしたとき・・。

「みんな居るし、まず・・ああっ!!!」と言った。

この時私は、(ああ・・、入ってしまったんだな・・・)と思った。
落胆と彼女に対する軽蔑と興奮が一度に襲ってきた。

そこから、多分5分くらいだと思うけど、布団がリズミカルに上下に動いていた。

美咲が声を殺して・・・

「・・ふっ・・・ふむっ・・・はっ・・・」

Yは小さくハァハァ言っていた。

次第に二人が被っていた布団がズレきて、彼らの上半身のシルエットが重なっているのは見えた。

正常位でお互いしがみつくように抱きあい、時折物凄くディープにキスをしている様だった。

物凄くエロく興奮は最高潮に達してしまった。
私はこの時には自分のチンポを握って、ゆっくりとしごき始めた。
もう我慢できなかったのだ。
私の少しの動作など、交尾の最中の彼らには何の気にもならない様子で、相変わらずズコズコと動いては、スケベな声を漏らしてる。

Yは、途中から「逝きそう。でももう少し我慢するよ」と言って、少し動きをゆっくりにしたり、また激しくしたりを繰り返していた。

それが美咲にはたまらなかったようだ。

緩急を付ける度に、「あああぁ~」と声が。
しかも次第に大胆になって、声が少し大きくなっていた。
私はたまらずパンツの中に射精してしまった。

そのうち突然、「・・うぐっ!・・う!・・」と美咲が逝った。

好きな女の子の生々しい“女”の一面を目の当たりにしてしまった。
そして直ぐにYも。

「あ、あ、逝くっ!」と言ってお腹の上あたりに精液を出したようだった。

二人ははぁはぁと息をしながら、しばらくは抱き合って動かなかった。

暫らくしてから二人とも服を着て、廊下に先生がもう居ないのを確認した美咲は男子の部屋から出て行った。
私はそのまま目を閉じて朝が来るのを待った。

翌朝、Yもみんなも何事もなかったように起き、旅館の食堂で朝食を食べた。
美咲は少し恥ずかしそうにしていたように見えた。
Yとは目を合わさない様にしている風だし、私の部屋の男子と仲が良かったのに、その朝は特に話しかけても来なかった。

夢であって欲しいと思っていたが、その雰囲気が、昨晩の出来事がまぎれもない事実であったことを、私に強く認識させた。

長くなりましたが、私にとっては今でも切ない青春の思い出です。

二人は別に付き合っていた訳ではなかったようです。
その後も二人は付き合っていた様子はありません。
ただ一度だけの関係を持ったということなのでしょう。

まさか好きな女の子のSEXを目の当たりにしてしまうとは・・・。
こんな形で失恋(?)してしまうとは思わなかったし、正直今でもトラウマです。

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