あ~中に出しちゃったんだあ…結婚してるんですけど?
Fラン大学通ってた頃、バイト先の人妻が40代とはとても思えないほど可愛くてパコパコしたいって思ってた。でも人妻だから普通に口説いても無理だろうなって判断して酔わせ
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三里さん1?3

三里さん1

中田(仮名)といいます。会社での、大好きな後輩とのエピソードを書いてみます。
よろしくお願いします。

うちは下請けで製本工程を請け負ったり、店舗内装資材を扱ってます。

ある日、扱ってる商品で前衛的なデザインの派手なポスターがあったんだけど、でっかくEJACURATIONって書いてある。
英語で射精のこと。特に意味もなくデザイン的に書いた感じ。
絵自体は意味ありげではあるけど何にもエロくない。

それを見た新人の三里さん(ミサトさん仮名・20歳)、入社したてで、何でも質問して吸収してやろうって気持ちだったんだと思うけど、

「これ何て読むんですか?」

うーん、知らずに聞いてきてるのかな…。知ってたら聞くわけないか。
どうする?まあいいや普通に答えてしまえ。

「イジェキュレイション、だよ」
「??…いじぇ…、どういう意味ですか?」←やっぱ意味まで聞くよね…
「やっぱ知らない?うーん、…別に知らなくてもいいんじゃない?」
「えーっ、気になりますよ…」
「(しょうがないな)射精って意味だよ」
「シャセー?…??」・・うわ、理解してくれなかった!
「(できるだけ淡々と)射精とは、男性性器から精液が放出されることデス」
「え、え?…あ、射精!…あ、あー、そうなんですか…(困)」
「もっと分かりやすく説明した方がいい?つまり、おちんちn」
「ややや、いいです、すみませんでした…」

気まずそうに耳をほんのり赤くしてうつむいてしまった。かわいすぎる…。
うわーやばい、言葉責めでいじめてみたい!
どんどんエロい方向に行きそうな展開だけど、現実はそう甘くない。
バタバタと忙しい職場なので、電話や来客で会話は中断。

三村三里さんは、とても小さくてスタイルがいいメガネっ子。
最近はSサイズモデルなんてのがいるらしいけど、そんなイメージ。

俺より8歳年下の三里さんは20歳のとき中途入社してきた。
俺のいる営業所は、所長である俺と数人の女子アルバイトで忙しい日々をなんとかやりくりしてきたから、待望の正社員戦力として期待して迎え入れた。

俺はもう、面接の時点で完全な一目ぼれ。

小さくてかわいくてスタイルがよくて…小動物のような愛らしさと、キリッとしたまじめさが同居した、俺にとってど真ん中ストライクの女の子だった。

話をしてても、真剣に仕事に取り組みたいという姿勢が感じられたので、その場で採用を正式決定することに。

前にいた会社では、なぜか結構いじめられてたみたい。
「セクハラでもされてたの?」と聞くと(この質問自体がセクハラだな)
「セクハラの方がまだマシですっ」
まあ深くは聞くまい。話してる限りでは社会のきびしさが分からない甘ちゃんって感じじゃないから、よほどひどい環境だったんだろう。かわいそうに…。

「うちもかなり忙しいけど大丈夫かな?正直、徹夜になるときもあるよ」
「がんばります!仕事自体は好きですから。どんどんこきつかって下さい!」
うわー、なんていい子なんだ…。
「よし、じゃあもうこの場で採用決定。三村さんの都合で来れる日からでいいから。今から本部に行って、入社手続きしてもらって」
「ハイ!ありがとうございます!」

というわけで、翌週から、俺と三里さん2人中心での仕事が始まった。
もう、教えることいっぱいあるから、いつも一緒にいる。
こんなかわいい子がずっと、ちょこちょこと後をついてくる。はりきらないわけがないよ。

あ、見た目をもうちょっと説明するよ。
三里さんは身長152cm、体重41kg。体重は、会話の中で身長・体重の話題になったとき、聞くまでもなく自己申告してきた。
え?、やだぁ内緒ですよぉ?、なんてベタベタなことは言わない。というか言えないんだよな、嘘つくのが苦手で。

おっとりしてるようでいて、いざというときは芯がしっかりしてる。ちょっと天然で鈍感だけどまじめでとってもいい子なんだ。
鈍感でエロ無知だからセクハラはあまり気にしないらしいけど、たまに理解してしまうと、上の会話のようなかわいい恥ずかしがり方する。

全体的にスラッとしてて、推定C?Dカップ。←これはさすがに俺の想像。
分かりにくいと思うけど、三村翔子と仲里依紗を足して2で割って、ちっちゃなカラダにぎゅっと詰め込んだ感じかな。
とにかくかわいいけど、ちょっと意固地なのがたまにキズか。
残念ながらこの時点では彼氏がいるんだけど。

俺の見た目はまあ、普通の中肉中背で、当時28歳。
顔の系統はサッカーの中田系。目が細いむっつりスケベです。

三里さんに関するエロ直前の萌えエピソードなど、また改めて紹介していきます。

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三里さん2・胸チラ三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さんの話です。

三里さん(20)はとってもまじめな女の子だけど、何と言うか、無防備というか、隙だらけというか。

うちの営業所は倉庫も兼ねていて、出荷業務も多いんだけど、たまに大きな荷物があると梱包も一苦労。
まじめで一生懸命な三里さんが、梱包用のプチプチ(幅1200?)を床に広げようとしている。
小さな体で床にしゃがんだり四つんばいになって、ちょこまかと動き回るわけで。
その様子だけでもたまらなく萌えるんだけど。

その姿勢だと…胸が見える!

小さな体に小さなシャツを着てるんだけど、体が細いせいかシャツが浮いてるんだよね。
正面から見るとブラジャーがモロで、程よい大きさのおっぱいが…。
気づいてないのかなあ、正面で立ってる俺を見上げながら、
「こんな感じですかね?」とニコニコ。
「うんもう、ばっちり!最高!ありがとう!」←これ本心です。
「あはは、中田さん大げさですよぉ」←いやホントに最高だから。

で、後ろに回ると、Tシャツのときなんかは腰パンが見える。白が多いけど、たまに黒とか薄いグリーンの。
上下そろえることは少ないみたい。観察しすぎだな俺…。
きれいなおしりと腰周り、背骨、産毛まで堪能しました。

胸チラどころか乳首まで見えてしまったときは、忙しい中トイレにこもってしまった…。
ごめんね三里さん。俺は変態です。

ところで職場では服装は自由なんだけど、動き回ることも多いからスカートは自粛してもらってる。
なのにこの子、天然なのかこだわりなのか、たまーにスカート穿いてきてしまう。
いやまあ個人的には大歓迎だけど、仕事はまじめにこなしたいからね。泣く泣く注意はするんだけど。

「三里さん、パンツ見えるからスカートはやめとけって言ってるだろー?」
「すみません、朝ぼーっとして何も考えてないことが多くて…」
「ぼーっとしてパンツ穿き忘れたりしたら大変だよ」
「そそそそれはないですよぉ、さすがに私でも!」←何このあわてぶり。まさか?
「はは、まあ個人的には見えててもいいんだけどね」
「えーっ。そうなんですかー。まあ仕事上で、中田さんぐらいだったらそんなに気にならないですけど…ここ他に男の方いないですし」

えっ、それってどういう意味?
俺のことオトコとして意識してないのかな…。まあ男としてはヘタレだからな…。
そうだとしても、気を許してくれてるってことだからいいのかなあ。

「中田さんにだったら私…、恥ずかしいけど、全部見て欲しいです…」

などと脳内変換してみる。うはー。

あーでもこの子彼氏いるんだよなあ…。はあ。
(※ちなみにスカートを穿いて来るホントの理由は後になって知ることになる。嘘が苦手な三里さんでもなるべく言いたくなかったみたい。それはまた別のエピソードで。)

また、ある日、三里さんが大きな荷物を運ぼうとしてるのを手助けしたとき、体勢の関係で脇の下が見えてしまった。

………生えてた。

いや、何日か処理してない?処理が甘いっていう程度のことなんだけど。
夏なのに、そういう無頓着なところが大好きです。

何とも思ってない人のなら引いてしまうかも知れないけど、三里さんの脇毛!!と思ったらもう興奮して。
あそこの毛はどうなんだろうとか想像してしまって。

直後、これもオカズにしてしまった。三里さんごめんなさい。俺は変態です。

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三里さん3・へそチラ三里さん

中田です。会社の後輩、三里(ミサト)さん(20)の話です。

作中ではもちろん仮名なんだけど、三里さんを下の名前で呼んでるのは、同姓の三村さんが社全体で何人かいるから。
叱るときとか、たまには「ミムラー!!」って呼ぶこともあるよ。
ちゃん付けは、仕事が馴れ合いになりそうで好きじゃない。
俺は変態だけど、これでも仕事はまじめにやってるよ。一応所長だし。
ちなみに中田さんも本社に1人いるんだけど、俺のことは中田さんって呼ばせてる。
肩書きで呼び合う習慣が社内にないし、三里さんと名前で呼び合うようになったら、
うれしさと恥ずかしさで俺、毎日萌え死にしちゃうから。
どうしても区別したいときだけ、「中田所長」「所長」です。

三里さんはとってもまじめで、仕事はきっちり!っていう姿勢の子で、文字通り姿勢もきっちり。
小さな体で背筋をピンと伸ばして腰掛け、パソコンに向かってキーボードを叩く姿には見とれるよ。
ときどき「あっれ」とか「やっ、んー」とか発するのもイイ(萌)
「チッ」とかは言わないよ(笑)

でもさすがに長時間の入力作業で疲れてくると、お尻を前にずらして背もたれに寄りかかり、ふう、と息をつく三里さん。

それを観察してたら、両手を上に思い切り伸ばして、うーん!と背伸びをし始めた。
そしたらね、短めのTシャツの裾が上に引き上がって、おなかとおへそが丸見えに!
ちょっと離れたところからじーっと見てたら、三里さんと目が合った。

背伸びした姿勢のまま、メガネの奥の目を細めてニコッとしたあと、俺が目をそらさないので不思議そうにキョトンとした表情。
そこで俺もシャツの裾を捲り上げて自分のおへそを見せながら、三里さんのおへその方に視線を送った。

鈍感な三里さんもようやく気づいて、あわてておへそを隠す。
何ていうか、カミナリ様におへそを取られないように、両手で押さえる感じ。かわいい。
三里さんは恥ずかしいとか気まずいことがあると、耳が赤くなる。とてもかわいい。

さらに後日。
倉庫の棚から、荷物を出そうとする三里さん。
背の低い三里さんにとって、届くか届かないかギリギリの高さのところ。
思い切り背伸びして少しずつ引っ張り出して、ようやく取り出せそうというところに、俺が通りかかっちゃった。

この日も短めのTシャツを着た三里さん、例によっておへそが見えてしまってるんだ。
俺に気づいて、前回のことがあった後だからおへそを隠そうとするんだけど、
手を離したら、棚からずらした荷物が落ちてきてしまう!軽いものだから危険はないんだけど。

「あーうー、えーっと、えーっと」ってあわててる。
それがあまりにもかわいくて、見ていたかったんだけど、そうもいかないよな。

荷物下ろすのを手伝ってあげるか、見なかったフリして立ち去ればいいんだけど、頭が萌えて
おかしくなってしまった俺は駆け寄って、三里さんのシャツの裾を下に引っ張ってあげた!

「はい、もう大丈夫!」
「ちょっ、中田さん!シャツが伸びるー、伸びるー!」
つっこむとこそこかよ。
結局荷物は落っこちました。(商品でも壊れものでもないので特に問題なし)

これはさすがに怒られた。
「もー、普通に手伝って下さいよ?」
耳を真っ赤にした三里さんは、ニコニコしながら怒ってました。

[紹介元] エロ体験談 三里さん1?3

清楚だった妻がど淫乱になって帰ってきた

私は35で同い年の妻がいます。あの出来事までは、妻は清楚で地味で少しぽっちゃりとした女性でした。
去年の夏、休みが取れたので、温泉旅行に行くことにしました。
温泉街は静かで風情があると同時に。どこか夏の淫靡さを漂わせていました。初日の夜、旅館の食堂で夕食をとっていると、6人の男子学生らしき人達が私達に声をかけてきました。
「こんばんは。一緒に飲みませんか。」
「いいよ。飲もう。」
若い人達と飲むのは久しぶりだったので、飲むことに。
「いいのかしら。」
妻は心配していましたが、
「大丈夫だよ。」
妻が、男子学生にある種の劣情を抱いているのは、何となく分かりました。
ーまあ、俺も別の女性に劣情を抱くことがあるし、お互い様か。
そんなことよりも、私は学生達と交流したかったのです。今時の学生がどんな考えをしているのかにも、興味がありました。
「へえ。君たち、俺と同じ大学なんだね。」
「え。マジですか。じゃあ、先輩ですね。」
同郷のよしみで、意気投合。
妻もはじめは強張っていた様子でしたが、ようようと打ち解けていきました。
2時間ほどすると、体力にもう限界が来ます。
ーふう。俺も年を取ったな。
明日も早いし、部屋に上がって寝ることにしました。妻も帰ろうとしますが、まだ話し足りない様子だったので、
「もう少し楽しんできたら。」
と言いました。
「わかった。じゃあ、もう少しだけ。」
妻は笑顔になり、酒の席に戻ることに。私は、明日に備えて寝ることに。

翌日、目が覚めると隣に妻がいません。
ーん?どうした?
少し胸騒ぎがしましたが、まさか徹夜で飲んだわけでもあるまいし、温泉にでも行っているのだろうと思いました。案の定、すぐに戻ってきました。しかし、浴衣ははだけ、げっそりとした表情で目の下にはクマができています。口からは涎がそして鼻からは鼻水がダラダラと垂れています。
「どうした?昨日は、飲みすぎた?」
妻は黙ったまま、浴衣を脱ぎ服に着替えます。私は、近くに寄ります。その時です。

ぷーん。

とした汗と精液らしき匂いが、妻の体から臭ってきました。
ー何かが変だ。
「どうしたんだ。」
「何でもないわ。」
妻は服に着替えると、部屋を出て行こうしました。
「もう朝食の時間だぞ。」
その時です。
妻の目つきが、いつもと違うことに気付きました。目がトロンとしていて、焦点が合っていないのです。淫靡さと同時に、恐ろしさを秘めた目つきでした。そう。まるで獲物を狩る野獣のような、そういった目つきでした。
「すぐに帰るわ。」
妻は、枯れた声でそう言いました。

しかし、朝食の時間が終わっても、妻は戻ってきません。
ーどうしたんだ。あいつ。
私は、妻に電話をかけました。かけても、かけても繋がりません。10回目になり、漸く繋がりました。しかし、電話から聞こえて来たのは、妻ではなく今にも泣き出しそうな若い男の声でした。
「すみません。」
「え?」
すると、野太い雄叫びのような声が聞こえてきました。
「おーーーーー!!イグわぁ!イグわぁ。ギゼツするわーー!!」
低い声でしたが、妻の声だと確信しました。
「どういうこと。」
「すみません。そんなつもりじゃなかったんです。」
相手もかなり焦っているようでした。
「謝らなくてもいいから、状況を説明して。」
その学生が言うことには、11時頃まで盛り上がる。その流れで、学生達の部屋でトランプをすることに。その勢いでいつの間にか、皆でセックスをすることになってしまったとのこと。
にわかに信じがたいことですが、私には彼が嘘を言っているように思えませんでした。この1年、多忙のせいから妻とは没交渉だったので、ストレスが溜まっていたのかもしれません。
それにしても、あの清楚で地味な妻が。信じられません。交際相手も私がはじめてだと言っていました。
「わかった。今行くから、部屋番号教えて。」
私は、部屋に直行しました。ドアを叩くと見覚えのある若い男が、開けてきました。夕べは、精悍で元気そうな青年でしたが、今日は見るからにげっそりとしています。
「おっ。おっ。いいわあ。早く、次のチンポを入れてえ。」
妻が布団の上で四つん這いになって叫びます。一人の男が、後ろから物を入れると、
「ゴゴゴ。いいわ。F君のチンポが堪らないわあー。」
妻は、そう叫ぶと、白目をひん剥きながら気絶してしまいました。
気絶をしている妻の顔は恍惚としていて、一種の神聖さすら感じさせました。白目をひん剥き、口からは舌が飛び出ています。鼻からは鼻水が、口からは涎がだらしなく流れています。まるで、死んだかのようにピクリとも動きません。アソコだけはヒクヒクと動き、時折汁が出てきます。
「ふう。終わったか。」
F君が一息をつくと、

ププププ。ズボズボー。

妻の体から、勢いよく水が出てきます。潮吹きという現象だそうですが、生まれてはじめて見ました。若い時は、妻と何百回もセックスをしたはずですが、一度も起きなかったので、AVだけの世界だと思っていました。
「このおばさん。怖い。」
「本当に、潮吹きってあるんだな。はじめて見たよ。」
妻のアソコは、まだヒクヒクと生き物のように、動いています。すると、こんどはまた別の液体が出てきます。アンモニアの匂いが部屋に漂っていきます。
「マジかよ。」
あまりにも、シュールな光景でした。

妻が目覚めたのは、その1時間後でした。とにかく、旅行の予定を切り上げ、帰ることにしました。しかし、妻がどうしても、帰りたくないと言います。とうとう、私は根負けして、一人で帰ることに。
翌日、F君から電話がありました。妻が、どういうわけか、F君の家に暫く滞在することに決めたようです。
「ということなので、いいですか?」
「お。おう。」
にわかには、信じられなかったのですが、私は何故か了承。電話ごしに、妻と別の女性の雄叫びが聞こえてきました。
妻が帰ってきたのは、10月になってからでした。あの地味だった妻が網タイツとミニスカートを履き、胸も半分ほどあらわに出しています。化粧も濃くなり、まるで別人です。同時に、女性としての魅力もかなり増していました。
その夜、私は妻と1年ぶりのセックスをしました。そこで、私はさらに驚きました。妻の乳首にはピアスがあけられ、タトゥーも掘られていました。それも実にいやらしいタトゥーで、淫乱という文字も掘られていました。
アソコとお尻の穴にもタトゥーが掘られ、無数のピアスが開けられていました。ついでに、ヘソにもピアスが。
「自分でも、掘ってみたの。これくらい普通よ。」
妻は笑顔で答えます。
「シャワー浴びてきていいかな。」
「嫌よ。すぐにしたいの。」
妻はそういうと、私のものを加えました。
「う。」
「いきそう?」
「うん。」
「じゃあ。しようか。」
その日は、二人でみだりに乱れました。こんなに、激しいセックスをしたのは初めてでした。妻がお尻にも入れて欲しいと言われた時は、一瞬面食らいましたが、応じることにしました。その後は、妻の要請により極太バイブをマンコとアナルに挿入。潮を吹きながら何度も気絶しました。
翌日、私はぐったりと一日中寝ていましたが、妻は外に出かけていました。おそらく、別の誰かとしているのでしょう。何かが終わり、何かが始まる、そんな予感がしました。

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【熟女・人妻】寝ている義姉のお尻を嫁のお尻と間違えて、義姉とは知らずに即挿入。 希咲アリス
寝ている義姉のお尻を嫁のお尻と間違えて、義姉とは知らずに即挿入。 希咲アリス [FANZA]
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 【熟女・人妻】寝ている義姉のお尻を嫁のお尻と間違えて、義姉とは知らずに即挿入。 希咲アリス

やったぜ。

昨日の8月15日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん
(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。
今日は明日が休みなんでコンビニで酒とつまみを買ってから滅多に人が来ない所なんで、
そこでしこたま酒を飲んでからやりはじめたんや。
3人でちんぽ舐めあいながら地下足袋だけになり持って来たいちぢく浣腸を3本ずつ入れあった。
しばらくしたら、けつの穴がひくひくして来るし、糞が出口を求めて腹の中でぐるぐるしている。
浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、
先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。
それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、
3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、
糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ~~たまらねえぜ。
しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。
浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると
けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。
にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。
糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。
それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、
糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。
やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。
ああ~~早く糞まみれになろうぜ。
岡山の県北であえる奴なら最高や。わしは163*90*53、おっさんは165*75*60、や
糞まみれでやりたいやつ、至急、メールくれや。
土方姿のまま浣腸して、糞だらけでやろうや。

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目先の快楽のために配偶者を裏切ってセックスしてしまうなんて
結婚前から付き合っているセフレが40歳の誕生日を迎えたので、記念に高級ホテルのデイユースを使って不倫セックスしてきた。彼女は同じ会社の事務員。普段は菩薩のように優
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 目先の快楽のために配偶者を裏切ってセックスしてしまうなんて

教室の前で男女4人が裸にされた。

小学校の頃のクラスの悪がき4人がいました。男が2人で女が2人でした。3人ともほんとに意地が悪くて、似たような性格だったのでいつも一緒にいるようでした。
これは忘れもしない小学校6年の時です。僕は基本的にいじめられっこだったので、いろんな人たちにいじめられましたが、なかでもこの4人にはとことんいじめられました。
ある夏の日の放課後、僕が一人で帰宅しようとしたところ3人に見つかり、「一緒に遊ぼうぜ」といわれました。
僕は早く帰りたかったけど、断ると後が怖いのでしぶしぶ従いました。僕達は4人で近所の遊び場の神社に来ました。

普段は、同じ小学校の人たちが何人もいるのですが、今日は誰もいませんでした。僕を除く3人は、その当時禁止されていたお菓子を食べながら雑談していました。
たまに僕をつねったり叩いたりしながら、楽しそうでした。僕は早く帰りたくて泣きそうでした。
しばらくすると、お菓子の食べすぎで喉が渇いたようで水を飲みに行きました。そこは自然の湧き水が出るところで、とてもおいしい水が飲めます。その隣には小さなため池があり、川につながっているのですが、とても水深があさく、水が澄み切っているので、底が見えるほどでした。

みんなが湧き水を飲んでいる時、一人が僕にお前は「池の水を飲め」と命令しました。僕は仕方なくいけの前に座って、飲む振りをしていました。
池の水を手ですくって、口に近づけてそのまま下に水を流しました。
いかにも飲んでいるように見えたはずです。
しかし、「飲んでねーよ、こいつ」と後で言われたかと思うと、誰かに背中を蹴られました。
僕はバランスを崩して、池の中に落ちてしまいました。僕の身体は肩まで水に浸かってしまいました。みんなげらげら笑っていました。

慌てて池の中家から飛び出ると、また身体を蹴り飛ばされ、また池の中に落とされました。そうやって何度か池の中に落とされてしまいました。
僕は陸に上がれないので、泣きそうになっていました。すると、急に「誰か来た」と言う声が聞こえて、みんな逃げてしまいました。
僕は池から出てみんなの後を追いました。何か悪いことをしていたような気がしたので、逃げることに一生懸命でした。

僕はびしょ濡れのままみんなについていき、神社の裏のほうに隠れました。しばらくそこに隠れていて、時間を見計らって家に帰ることにしました。
でも、僕がびしょ濡れなので誰かに見つかったら見つかると思い、友だちが僕に服を脱ぐように命令しました。
僕は嫌だと言い張りましたが、脱がないと殴るぞといわれしぶしぶ服を脱ぎました。パンツ一枚になると、パンツまで濡れていたので、パンツも脱げといわれました。
僕は半泣きでパンツも脱ぎ、ずっぽんぽんになってしまいました。女子も目の前なのにとても恥ずかしかったです。
しかもその格好のおまま、少し先の木の枝に自分の服をかけて乾かすように命令されました。

僕は素っ裸のまま命令に従いました。みんな大笑いしていました。僕は自分の服を枝にかけると走ってみんなのところに戻りました。
こんなところ誰かに見られたらとても恥ずかしいと思っていました。みんなのところに戻ると、悪がきの女が木の枝を持っていて、僕のちんちんをつんつんしました。
ぼくは「やめてよ」と手で股間を押さえましたが、別の男が「手を上げろ」とかいって銃を構えるポーズをしたので、僕は仕方なく両手を上げました。

その格好のまま、木の枝で笑われながら、ちんちんをいじられました。その後、その場で立ちションをしろだとか、僕は全裸のままいろいろ辱めを受けました。
僕が少し反抗的な目をすると、すぐに鉄拳が飛んできて、背中やおちんちんのまわりは赤く張れあがってきました。
そのとき悪がきの一人が僕の後を見て、「なんだよ」と声を荒げました。僕もとっさに後の方を見ると、同じクラスの女子が二人で僕達のほうを見てました。
僕は裸なので、おしりをまるまるクラスの女子二人にも見られてしまいました。その二人は慌てて走って逃げ帰ってしまいました。

その後、一時間くらいで服が乾いたように見えたので、僕は服を取りに行くように命令され、まだ少し濡れていたけど、恥ずかしかったのでそのまま着ました。
服を着ると、かえってもいいと命令され、僕はやっと解放されました。

そんな事件から二日後に、学校の授業で道徳の時間がありました。
テーマはいじめでした。
まずビデオを見て、みんなで話し合う時間になりました。先生が「ビデオのようにいじめを見たらすぐに先生に言うのよ」と話し始めると、一人の女の子が静かに手を上げました。
「わたしはおととい、○○君(僕のこと)が○○君たちにいじめられているところを見ました」と発言しました。
僕は言わないでほしかったのに、この間いた女子に告げ口されてしまいました。クラス中の視線が僕に集まってきました。
先生が「ほんとなの?」と聞いてきて僕はみんなの視線が恥ずかしくて泣き出してしまいました。
すると先生は今度は悪がきたちに、「どういうことなの?」と詰め寄りました。悪がきたちは「いじめてません。なー?」と僕に同意を求めてきました。

その態度が先生を怒らせたようで、その悪がきに平手が飛んで行き、パチーンと言う音が教室中に響き渡りました。
「どういうことなの?」と先生がもう一度聞くと、こんどはふてくされた態度で「やってねーよ」と言い返しました。
するといつもは綺麗でやさしい先生がすごく怒ってまた平手を飛ばしました。僕は先生が僕のためにこんなに一生懸命になってくれてるということで、感動してさらに泣き出してしまいました。

しーん静まり返ったとした中、さっきの女の子が「○○君は、あの4人に裸にされていて、すごくかわいそうだと思いました。」と告げ口をしました。
先生は怒った顔のまま僕に「ほんとなの?」と聞いてきました。僕は下を向いたまま、頷きました。
先生はとうとうキれてしまい、4人をみんなの前に立たせました。そして「人前で裸にさせられるのがどれだけ恥ずかしいかわからないの?」といいました。
4人とも知らん振りをしていました。続けて「4人ともココで服を脱ぎなさい」と静かに命令しました。
教室内はとても静まり返っていて、僕の鳴き声が響き渡っていました。そこにまたパチーんという音が4回飛んできました。

そしてまた先生の声が聞こえました。「早く服を脱ぎなさい」僕はなきながら前のほうを見ると、4人ともゆっくり服を脱ぎ始めていました。
「下着も脱ぎなさい」と先生は冷たく言い放ちました。しかし4人とも従おうとしないのでまた叩くような素振りを見せると、4人とも下着も脱ぎました。
女の子二人は泣き出していました。身体をよじって出したを胸を何とか隠しているようでした。
男の子2人もおちんちんを隠して下を向いて泣き出しそうでした。

「じゃあ、みんな見てあげて」といい4人はクラス中のさらし者になっていました。「気をつけ、手は横」と先生が言うと、みんなしぶしぶ手を横にしました。
教壇の前に素っ裸で立たされた4人。僕は割と前のほうの席で女子側だったので、女子のまたの間を始めてみました。
オチンチンがついているところに何もなく、下のほうに割れ目がありました。そして胸も少し膨らんでいて、女の子の裸だと感じました。

「回れ右」と先生が言うと4人とも後ろを向きました。素っ裸の4人のお尻がクラス中に晒されました。
さらに先生は、一人ずつ背中をパチンパチンと叩いていきました。背中に手の後が思いっきりついていました。
男の子と女の子のお尻をくらべると、女の子のお尻はすでに少し丸くお肉がついていて、とても柔らかそうでした。

「回れ右」もう一度先生が言うと、4人とも正面を向きました。そしてその姿のまま、僕に謝るように言いました。
4人が一人ずつ全裸のまま「ごめんなさい」と謝ってくれました。4人ともほとんど泣いていました。
先生が僕に「許してあげる?」と聞いてきたので、ホンとは許したくなかったけど、頷きました。
すると先生は4人に服を着るようにいい、席に着席させました。

それから4人はいじめをしなくなりましたが、中学校に入るとすぐにヤンキーになってしまいました。
その話はそれ以来禁句となっていて、うっかりそのことを知らない人間にその話をしてしまった人は、その人たちにぼこぼこにされてしまったらしいです。
でもあの僕をいじめた二人の男のちんちんは情けなかったことと、女の子の全裸は今でも鮮明に記憶に残っています。

[紹介元] エロ体験談 教室の前で男女4人が裸にされた。

おばさんが直々に本当の性行為について教えてくれることになりました
ここだけの話ですが、僕の初体験の相手は友達のお母さんでした。当時35、6歳だったと思います。口元のほくろといい服を着ていても目立つ巨乳といい、なんて色っぽいんだろ
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 おばさんが直々に本当の性行為について教えてくれることになりました

クラスの変態女子と6年間セフレ関係を続けた結果・・・・・・・

投稿者:あかさたな さん(男性・18~19歳) 体験談タイトル:中学生の頃変態な女子と 高校を卒業して、久しぶりに中学生みんなで飯食ってきて思い出した話を書きます。 中学2年生の夏、僕はチン毛もワキ毛もみんなより生え揃っ […]

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黒いブルマーをはいたママ
画像はイメージです

お母さんは40代、元実業団バレーの選手で全日本のメンバーでした。

今はリポーターなどをしているN・Mさんの先輩に当たるそうで、現役時代の写真の中に何枚かチームメンバーとのショットがあり、N・Mさんとの2ショットもあります。
しかし、試合にはなかなか出られず、どんどんと後輩に先を越され、実業団チームから解雇されたそうで、それが今でも悔しいみたいです。

その後、転職した会社の同僚と結婚し僕が生まれました。
中学校の母親参観では、身長の高いお母さんは人目につきやすく、またそこそこに美人だったので、同級生からはよく羨ましがられました。
そんなお母さんを僕が女として意識してしまったのは、高校1年の夏休みの事でした。

長期出張が多かった父親が赴任先のOLと不倫関係になり、お母さんとすったもんだの挙句に離婚した事がきっかけでした。
専業主婦だったお母さんはパートに出るようになり、そこで仲良くなったおばさんの紹介で、土日のママさんバレーチームに参加するようになりました。
初試合の3週間ほど前にユニフォームができ、それを試着したお母さんを見ました。
Tシャツに黒い短パン姿のお母さんを見た瞬間、僕は勃起してしまい、それ以来オナニーする時はお母さんが20歳代で現役だった頃の黒いブルマーをはいたユニフォーム姿の写真を見て、抜いていました。
秋ごろの事です。
その日もお母さんの写真を見ながらオナニーをしていたのですが、うっかり寝入ってしまい、下半身は裸のまま、机にはお母さんの写真が数枚放置状態でした。
そこにお母さんが入ってきたので、もう状況は一目瞭然、言い逃れできない気まずい空気でした。

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「洋輔!何してんの!」
「お母さんの写真見て、変な事してたの!?」

怒涛の勢いでしかられましたが、終始お母さんはチラチラと僕のペニスを盗み見るように視線を走らせていたのでした。
気まずいなあ・・・と思う反面、お母さんが好きなことを感じてもらえるチャンスだと思い、僕は意を決して「お母さんが好きだからこんな事していたんです。」と打ち明けました。

びっくりしたような表情になったお母さんでしたが、
「お母さんも洋ちゃんが好きだけど、こんなことされるとショックよ。」
・・・と、やさしく諭すように語りかけてきました。

怒られてしぼんでいたペニスもお母さんの表情や服装を見ているうちに元気になり、おなかにくっつくまでに立ってしまいました。
目をそらそうとしつつもチラチラとみているお母さんがどうしても欲しくなり、「お母さんに気持ちよくさせて欲しい」と小声でお願いしてみました。
しばらく、沈黙の時間がありましたがお母さんが、「久々にお風呂に入りましょう」といってきました。
言われるがままにお母さんと入浴しました。

終始無言でお母さんは僕の身体に石鹸をつけて、汚れを落としてくれました。

「お母さんの現役の写真、どうだったの?」

沈黙を破りお母さんが語りかけてきました。

「美人だなって思いながら・・・」
「それだけ?」
「お母さんとHな事してみたいって思いながら見た・・・」
「毎日していたの?」
「うん、していた」

僕がそういうとお母さんは僕のペニスを石鹸で泡だらけにし、シコシコとやさしく、時に激しくしごいてくれました。

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「お母さん!いい!気持ちいい!!」

そう叫ぶと僕は勢いよく射精してしまい、それがお母さんのオッパイに飛んで行きました。

「最初だからしかたないのよ」

お母さんはそういうとシャワーで身体を流し、先に出て行ってしまいました。

「身体を拭いたら、お母さんのお部屋にいらっしゃい」

脱衣場でそういうと放心状態の僕を残し、お母さんはそそくさと立ち去りました。
数分後にお母さんの寝室に向かい、ドアを開けるとそこには現役時代のユニフォームに身を包んだお母さんが薄化粧までしてくれてまっていてくれました。

「あんまり見ないで、恥ずかしいから・・・」
「お母さん、キレイ・・・」
「もう!」
「実業団時代のユニフォームがまだ着れるなんて、お母さんはスタイルがいいんだね。」
「恥ずかしいからやめて、洋ちゃん・・・」
「お母さん、好きっっ!!」

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僕は実業団のユニフォームに身を包んだお母さんに飛びつき、ベッドに押し倒しました。
社名入りのTシャツに黒いブルマーとハイソックス、写真と違わぬお母さんに欲情し、僕のペニスはまたはちきれそうになりました。
ユニフォームからは防虫剤のにおいがしてきましたが、僕はオナニー時に妄想していた「ブルマー責め」を強行しました。
お母さんのはいているブルマーを舐めたり、すそ部分を引っ張ってみたり、食い込ませてみたりしました。

「変態な事しないのよ」
・・・と言いながらもお母さんのアソコは音を立てていました。

「アア!アア!お母さん!!」
「洋ちゃん!好きよ!」

めくり上げたブルマーから飛び出たお母さんのアソコ。
僕の生まれたところ。
懐かしさとともに初めてまじまじ見た気色悪い形状。
それでもペニスからは粘つく液がたれて、僕の太腿を濡らしています。

「しっかり舐めてからよ!ここを舐めてからよ!」

僕はお母さんに言われた部分をいいといわれるまで舐め続けました。
首筋、耳たぶ、オッパイ、アソコや太腿、手足の指先にいたるまで、お母さんに命じられるままに。

その間、我慢できずに1度射精してしまいましたが、お母さんが手でしごいてくれ、すぐに元気になりました。

「早くお母さんとしたいよぉ!!」

僕は甘えたようにお母さんにねだりました。

「待ってなさい!」

お母さんはそういうと髪を掻き揚げ、僕のペニスを口の中に入れてくれました。

「包茎だからやさしく舐めてあげるね」

お母さんはペニスの先端の皮をまず舌先でチョンチョンと刺激してくれました。

「あふう!気持ちいいよぉ!!」

僕はもう赤ん坊のようにお母さんに身をゆだねて、気持ちよさに泣くばかりでした。

「ママァ!!ママァ!!」

なぜかはわからなかったのですが、お母さんをママと呼んで僕はお母さんに甘えていました。

「ママとしたかった!ブルマ姿のママとしたかったの!」
「いいのよ、好きにして!洋ちゃん!!」
「アアッッ!!ママーッッ!!」

ブルマーの脇からお母さんに導かれるように挿入し、2、3度腰を打ち付けたとたんに激しく射精してしまいました。

「初めてなんだからしかたないのよ、洋ちゃん。」
「ごめんなさい、お母さん、僕だけ気持ちよくなって・・・」
「またお母さんとしてくれる?」
「うん」

その後全裸の僕は、Tシャツをたくし上げたお母さんのオッパイをチュウチュウと吸いながら抱かれるように眠りました。

それから2年。
お母さんとのセックスは回数こそ減ってきましたが、1時間は射精せずにプレイできるようになりました。

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宴会コンパニオンでピンク部門の子たちと一緒に派遣された結果・・・・・・・・

【体験談】当然、客の目は脱がない彼女に向けられることになり・・・ 投稿者女性は宴会コンパニオンの仕事をしていた。しかしその日は人数の関係上、普段は別に仕事をするランジェリー部門というエッチなこともOKなコンパニオンと一緒 […]

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ヨガ教室の先生とレズSEXしたら貞操帯を付けられた
画像はイメージです

23歳のОLです。
最近、ヨガ教室に通い始めました。
先生がビアンだと知らずに、先生のマンションに遊びに行って、関係を持ってしまいました。


先生は美人でプロポーションもよく、憧れの女性だったんです。
後悔はしていません、でも、彼氏より良くなっちゃったんです。
彼氏とはうまくいかなくなりました。

ヨガ教室の初日、話が弾んで終電に間に合わなくなり、先生の家にお泊りすることになりました。
少しお酒も飲んでいたので、ソファーに横になったんです。
先生、私の顔を覗き込んで、「響子ちゃん可愛い」って唇奪われちゃったんです。
私、頭の中真っ白になっちゃって・・・。
でも私も先生のこと好きだから抵抗しなかったんです。

“貝合わせ”も体験しました。

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体中に電気の様なものが流れ、数え切れないぐらいイッてしまいました。
でも先生はサディストなんです。
私を縛りたがるんです。
アソコのお毛々も剃られてしまいました。
彼氏には見せられません。
私、彼氏とよりを戻したいんです。
でも先生に誘われると断れません。
体が熱くなりアソコが濡れてきちゃうんです。
どうしたらいいのでしょうか?

私の気持ちと、体が求めているものが違います。
気持ちは彼氏、だけど体は先生なんです。

昨晩は先生のマンションにお泊りしてしまいました。
断れなかった自分がイヤです。
別れ話をどう切り出せばいいか?
先生も私の気持ちに気づいているのかも?
最近、愛無がハードになってきました。

貞操帯を付けられてしまいました。
おトイレは出来ますけど、なんか変です。
明日、彼氏と会う予定なんですけど不安です。

明日は6時起きでお仕事です。
夜は彼氏に会います。
土曜の夜、徹夜でヒーヒー言ってたのに眠れないなんてショックです。
貞操帯を付けてるせいかな?
体が火照ってオナニーしたいけど、できません。
ビアンから抜け出すの、難しいのですね。
もう先生と別れる事できないかも?

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女同士のエッチは終わりがないでしょう?
私も両刀使いできればいいのだけど、不器用だし、何もかも彼氏に話すわけにはいきませんよね・・・。

今日、会社をズル休みしちゃいました。
風邪引いたと言って。
無遅刻無欠勤だけが自慢の私なのですが、色々考えることあって、でも何か悪い事してるみたい。

昨晩は久しぶりに彼氏と会いました。
ちょっとリッチなお食事をしました。
彼は、「響子ちゃん変わった?綺麗になったね」って言ってくれました。
メールのやりとりはあったけど、会うのは二ヶ月ぶりです。
とても楽しかったです。
精神的に満たされるっていうか、こういうのって大切ですよね。

でも、おトイレした時に現実に気づかされました。
ショーツを下ろすと貞操帯が現れました。
ゴムとおしっこの匂いがしてきました。
貞操帯を付けたままのおしっこは惨めな気持ちがします。
もう私は排泄まで先生に管理されてる・・・。
こんな私が、彼氏と続けることができるのかな?って思いました。

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鏡に、虚ろな目の私が映っていました。
彼氏とは食事だけで別れました。

私は先生の性欲処理のおもちゃなのかもしれません。
今が引き返す最後の機会だと思います。
今朝、私は裸になり、鏡に前に立ちました。
黒の貞操帯が、もう私の体の一部になって腰に付いています。
おっぱいにはキスマークがたくさん付いています。
貞操帯は先生の愛の証なんだろうか?

先生は身長173センチ位で色白、バストはFカップです。
ヨガインナーを着た先生はすごくセクシーです。
ブラを付けてないから乳首が分かっちゃうんです。
生徒さんは全員女性だけど、みんな目のやり場に困ります。
先生、乳輪が大きくて乳首も立派なんです。
体中から薔薇の匂いがするんです。
美人で、見た目は清純な感じの先生が、おっぱいを舐めてあげるとすごく乱れるんです。
大きなヨガリ声をあげて、ショーツは淫水でお漏らしした様にベトベトになります。
目は虚ろでヨダレを垂れ流しながら悶える先生って素敵だと思うんです。

先生は私の憧れです。
でも、一つ気になる事があって、男性に否定的なんです。
『男は女の敵』みたいな言い方をします。
もしかしたら過去にイヤな体験があるのかも?

私は彼氏に隠れてレズったりできません。
肉体より精神的な満足が大切なんだと、彼氏に会って気づきました。
先生に会って、はっきり自分の気持ちを言うつもりです。
場合によっては教室もやめるつもりです。
今夜会って、貞操帯外してもらいます。
これから先生に会いに行ってきます。

お別れを言う為に先生のマンションに行って、今戻りました。
先生のペースにしたくなかったので、喫茶店でお話したかったのだけど、貞操帯を取ってもらうのでマンションにしたんです。
勇気を出してすべてお話しました。

でも先生は、「貞操帯を付けたのは響子を私だけのものにしたいから、エッチは私とだけにして欲しいから」って言うんです。

おっぱい触られたら、私おかしくなっちゃって、裸にされて、とうとう縛られてしまいました。
細い紐で焼き豚みたいにされちゃいました。

痛いけど、なんか変な気持ちで、淫水がお尻まで垂れてくるのがわかるんです。

先生は、「響子の貞操帯、おしっこ臭い」って言いながら舐めました。

結局、またエッチしちゃったんです。
ビアンから抜け出せませんでした。
私って馬鹿な女ですよね。
肉体の快楽には勝てそうにありません。

先生とはもう別れなければと、何度も思いながら、関係は続いています。
先生に縛られると、痛さと恥ずかしさ、惨めさや怖さがあり、でも私の体は熱くなってアソコからは淫水が流れてきて・・・。
その時、私はこうして欲しかったのだと思いました。
縄の結び目がアソコとお尻の穴に食い込んで、痛いけど感じちゃうんです。
縛られただけでイッてしまったんです。

やっぱり私は先生のおもちゃなのかもしれません。
私に彼氏がいる事を知ってるのに、知らないふりして貞操帯を付けたのかなとも思うのです。
今も貞操帯は付けたままです。
もう私の体の一部になってしまいました。
鍵は先生しか持っていません。
でも貞操帯を付けていると、先生と一緒にいるような安心感があるのも事実です。
先生は、「響子、愛してるわ」って、いつも言ってくれます。
ビアン同士の愛もあるはずです。

縛られてから数日は体が痛いけど、精神的に安定しています。
先生はヨガの時、ヨガインナーの下はゴムパンティーだけなんです。
生徒さんの目線をおっぱいやお尻に感じて濡れてきちゃうので、インナーにシミを付けないようにゴムパンティーを穿いてるって言っていました。

「女は見られて、辱めを受けて綺麗になる」って先生は言うんです。

私も先生のように綺麗になりたいです。
ヨガ教室に通ってから、女の体つきというか、少し綺麗になったような気がします。
でも、彼氏との両立は難しいかも・・・。

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旅行先で妻(36)が居酒屋で知り合った中年男たちに・・・・・・・・

【体験談】酔い潰れた妻が男性たちの部屋に連れて行かれて・・・ 投稿者男性が家族で温泉旅行に行った時の話。子供たちが寝た後、久々に夫婦水入らずでゆっくりしようとホテル内の居酒屋バーに入った。しかし中は満席で奥の座敷で中年男 […]

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前回の嬢よりもさらに綺麗な嬢
画像はイメージです

近所に中国マッサージ店ができた。

過去に何度か似た様な店に突入した事があったが、あまり良い思い出はない。
微妙な年齢の微妙な顔をした女が微妙なマッサージをする。
途中交渉が入り、だいたい手コキで5k。
最終的に合計10k払ってヘタクソな手コキだけされて帰ってくる。

「普通に風俗行けば良かった・・・」

これがいつもの感想だ。


ただ、近所に店が出来るのは初めてで、失敗覚悟の上で突入した。
店はマンションの一室。
あらかじめ電話しておかないと、部屋番号を教えてもらえない。
部屋の前に着き、インターフォンを鳴らす。

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約10秒後に扉がオープン。
そこにはドストライクの巨乳女性がかなり短めのワンピース姿で現れた。
とても愛想が良くて年齢は20代前半かな。

奥のリビングへ連れて行かれ、飲み物を出された。
そしてメニュー表を持ってきた。
90分9000円120分12000円150分15000円正直「高い」と思った。
ここで引き返す訳にはいかず、仕方なく90分を選択。

布団が引いてある部屋へ案内され、「ちょと、待っててください」と。
良くあるのが、さっきの子とは全く違うおばさん登場という流れ。

覚悟を決めて待っていると、さっきの子が登場。
俺のテンションはかなりアップ。

「シャワー行きましょう」と俺を脱がし始める嬢。
お恥ずかしながらすでに勃起状態。
俺のパンツを脱がすと嬢は大爆笑。

風呂場に行くと俺の身体を洗ってくれる。
もちろん嬢は服を着ている。
しかし綿密に俺の股間とお尻を洗う嬢。
期待が膨らむ。

身体を拭き、部屋に戻るとうつ伏せでマッサージ開始。
これがかなり上手い。
とても丁寧で、危うく寝るところだった。

30分くらいマッサージされただろうか。
嬢はオイルを背中に塗り始めた。

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ゆっくり全身をマッサージ。
これがホントに気持ちいい。
かなり短めのワンピース姿なので、嬢のTバックのパンツは見放題。
なにより時折嬢が俺の背中に乗っかってくる。
背中に嬢の内股とパンツ越しとはいえ、股間の感触を直に味わえる。

そして嬢の手は俺の太ももに。
ゆっくり股間部へ向けて進んでくる。
俺のチンはもうはち切れんばかり。
うつ伏せが辛かった。

嬢の手は股間へ到着すると、触れるか触れないかのギリギリのところで行ったり来たり。
焦らすだけ焦らされた末、突然俺の玉袋を優しく掴んできた。
恥ずかしながら思わず喘ぎ声を出してしまった。

その後嬢の手は竿の方まできて、ゆっくり摩りだす。
俺はもうたまらなくなり、「やばい、イキそう」と嬢に言った。

嬢は「まだダメ」と竿から手を話した。
竿から手を離すと、オイルをお尻に垂らした。

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そしてお尻をマッサージ。
これがまた気持ちいい。

少しリラックスして油断していると、お尻の穴に嬢の指が滑り込んできた。
初めての体験に俺はかなり動揺してしまった。
嬢の指は俺の尻の中でゆっくり動く。
特別気持ちいい訳ではなかったが、なんだか変な気分になってきた。

嬢はゆっくり指を出し入れしながら竿を擦りだした。
これこそ至福の時。
しばらくすると、仰向けにされ尻とチンを同時に攻められ続けた。
攻められている途中にたまらなくなり、嬢の胸を揉んだり、パンツ越しにマンマンを触っても文句言われなかった。
途中キスもしてくれた。

そしていよいよ限界になり、「イッても良い!?」と聞くと「もう一回出来るなら良いよ」と。

俺が「もちろん!」と返事をすると、嬢の手の早さがアップ。
竿と尻を両方攻められながら、俺はとんでもない量の射精をした。

射精後、グッタリしていると嬢が「ちょと、待っててね」と部屋を出て行った。
手を洗ったりしてきたのだろう。
嬢は戻ってくると、2回目を開始しようとしたが、俺はもう体力の限界だった。
嬢は残念そうだったが、シャワーで身体を洗ってもらい、お茶を飲んで帰った。

帰宅後、賢者モードが解除されると、あの至福のときが頭から離れなかった。

1週間後、あの体験が忘れられず再突入した。
この間の嬢は残念ながら接客中。

テンション下がった俺が部屋で待っていると、前回の嬢よりもさらに綺麗な嬢が登場。
感じも良いあのお尻へのサービスも再現された。

正直、中毒症状になりそうな自分が怖い。

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学生時代フラれた彼女と社会人になって復縁→○○テクがヤバかった・・・・・・・

投稿者:雅樹 さん(男性・20代) 体験談タイトル:初めての彼女と再会して、また付き合ったけど…… 高校の時にお互い初めて同士で付き合った彼女がいた投稿者男性。手をつなぐのも恥ずかしい初々しいカップルだった。大学に入って […]

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修学旅行中に大好きだった女の子が・・・
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私の高校の時の悲しい体験を聞いてください。
いや、勝手にお話させていただきます。

もう昔の話です。

私が高校2年生の時のことですが、当時私にはとても好きな女の子がいました。
同じクラスの美咲(仮名)ちゃん。

スラッとしたスタイルと、面長にパッチリとした目、スッとした鼻、薄いんだけどいつもニッコリと口角が上がった口。
美人と可愛いの間をいく感じ(?)でした。
ベタですが、軟式テニス部に所属していて、小麦色に焼けていました。
何よりも性格が明るく、クラスの女子の中でも中心的な存在で、結構モテていたのを覚えています。

私はそんな彼女とは中学校以来のつき合いで、転校してきた彼女に一目惚れ・・・。
それ以来、ずっと片思いでした。

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彼女に彼がいるかどうかは不明です。
一度高校に入ってから軽く聞いてみたのですが、いないような口ぶりでした。

さて、前置きが長くなりました。
それは修学旅行で九州方面に行った時のことでした。

詳細は省きますが、昼間は班でいろいろな名所名跡を回り、退屈ながらも楽しく過ごしていました。

あっという間の2泊3日の旅行になると思っていました。
私にとっての事件が起きたのは、2泊目の夜のことです。

男子の部屋や女子の部屋に男女がそれぞれ入り込んで、楽しく話をしていました。
(皆さんも経験があると思います)

私の部屋にラッキーなことに美咲が来ていました。
男子が6人と女子が3人で、下ネタや先生の悪口なんかを言って無邪気にじゃれあっていました。

基本的には男子の部屋に女子が入ってはいけないので、(逆もね)こそこそやっていましたが、突然先生が入ってきました。

「いつまで起きてるんだ!もう消灯の時間だぞ。10秒で電気切るぞ~!」

その時、女子3人中2人はモロに見つかってしまいました。

「コラ、自分たちの部屋に戻りなさい!」

イソイソと戻っていく女子たち・・・。

・・・あれ?もう一人、美咲がいたけど・・・。

「全く油断も隙もないな。電気消すぞ!」

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そう言って明かりは消されてしまいました。

しかも「先生たちは交替で廊下の前で見張ってるから、変な事を考えて部屋から抜けないようにな!」と言って部屋の扉を閉じました・・・。

真っ暗な中、仕方がないのでだべっていました。
どうやら美咲は、私の隣の隣(?)辺りにいるようでした。

「危なかった~、見つからなかったのは私だけか(笑)テニスで反射神経を鍛えてるからね~♪」

なんて言っていたのを覚えています。

しかし、廊下に先生がいるので、部屋に戻れないな~と困ってもいました。

とりあえず、深夜になれば先生も流石に居なくなるだろうと、話をして部屋の中で過ごす事になり、真っ暗な中、みんなで話をしていました。

とはいえ旅の2日目。
昨晩もあまり寝ていない私たちは、一人、また一人と眠りに落ちて行くのでした。

私は随分粘った方だと思いますが、私もいつの間にか意識が飛んでしまったのです。

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そして急に目が覚めました。
まだ目の前は真っ暗です。

「ダメだよ・・・もう・・・」

何やら聞こえてきます。

寝覚めでまだぼーっとしている私は、イマイチ状況が理解出来ずにいました。

徐々に見ていると、私の目の前にある隣の布団が動いています。

「・・あぁ」

ガサガサ

「うっ・・」

徐々に状況が飲み込めてきました。

私の大好きな美咲が、私の隣の布団の中で、他の男子にヤラれているんだという状況が。

他の男子は起きているのか寝ているのか?
特に動いている様子はありませんでした。

声を聞くと、男子はY(今でも思い出すとムカつくのでイニシャルだけで)。
Yは必死に口説いています。
悲しいのは美咲もまんざらでは無い様だったことでした。

「大丈夫だから・・・ね。前から好きだったんだよ」
「えー・・・。そんなこと急に言われても・・・」

「・・・・・・」
「お尻触った!もう、エッチなんだから・・・」

「・・・・・・」
「・・あっ・・止めてよ・・・あぁ・・あっ・・」

次第に感じていっているのは、小声のやり取りを聞いているだけで直ぐにわかりました。

全ては暗闇、布団の中でのことなので見える訳ではないのですが、息遣い、動き、音。
それらを通して物凄く伝わってきます。

私は美咲が合意している以上、(本当には拒んでいない)止めに入る訳にはいかず、その様を五感を研ぎ澄ました状態で見守るしかできませんでした。

キス体中への手での愛撫またキス少しずつ服を脱いでいく(美咲は脱がされていく・・・)。
抵抗は多少はするが、皆が起きないようにあくまで小声。
結局本当に抵抗する気はないのだろう。

パンツの時は「パンツはダメだよ・・・」と言って抵抗するも、「濡れるよ」とYに言われ、すんなり脱いだ(涙)

恐らくマンコを触っているんだろうクチュクチュと音が聞こえ、彼女が必死で声が出るのを抑えているのが伝わる。

流石に高校生の、この状況でのSEXにフェラとかそういうのはなかったが、結構時間をかけて胸とお尻、股間を舌と指で攻められてた。

「そんなとこ舐めないで」
「・・・ダメ、ダメ・・・あっ・・」
「ああ、どうしよう・・・どうしよう・・・」
「・・ちょっと~・・・どうしよう・・・あぁ~・・」

周りに皆が居る事に興奮しているのか、戸惑っている様子を覗かせつつも、体は確実に反応していっている。

私は内心、意味が解らなかった(苦笑)
ショックとか、驚きとかはまだなく(・・・後に来た・・・)、ただ、興奮と緊張と理解出来ずに困惑している状況。

そうしている間も、目の前の布団の中では、美咲とYの逢瀬が続いている。

ついにYは、「入れるよ、いいよね、入れるよ」と挿入の確認を美咲に取ろうとしている。

美咲は相変わらず「・・どうしよう・・入れるの?・・どうしよう・・まずいよ・・・止めようよ・・・」と言っている。

俺は事の成り行きを見守った。

美咲が「みんな居るし、まずいよ」と言おうとしたとき・・。

「みんな居るし、まず・・ああっ!!!」と言った。

この時私は、(ああ・・、入ってしまったんだな・・・)と思った。
落胆と彼女に対する軽蔑と興奮が一度に襲ってきた。

そこから、多分5分くらいだと思うけど、布団がリズミカルに上下に動いていた。

美咲が声を殺して・・・

「・・ふっ・・・ふむっ・・・はっ・・・」

Yは小さくハァハァ言っていた。

次第に二人が被っていた布団がズレきて、彼らの上半身のシルエットが重なっているのは見えた。

正常位でお互いしがみつくように抱きあい、時折物凄くディープにキスをしている様だった。

物凄くエロく興奮は最高潮に達してしまった。
私はこの時には自分のチンポを握って、ゆっくりとしごき始めた。
もう我慢できなかったのだ。
私の少しの動作など、交尾の最中の彼らには何の気にもならない様子で、相変わらずズコズコと動いては、スケベな声を漏らしてる。

Yは、途中から「逝きそう。でももう少し我慢するよ」と言って、少し動きをゆっくりにしたり、また激しくしたりを繰り返していた。

それが美咲にはたまらなかったようだ。

緩急を付ける度に、「あああぁ~」と声が。
しかも次第に大胆になって、声が少し大きくなっていた。
私はたまらずパンツの中に射精してしまった。

そのうち突然、「・・うぐっ!・・う!・・」と美咲が逝った。

好きな女の子の生々しい“女”の一面を目の当たりにしてしまった。
そして直ぐにYも。

「あ、あ、逝くっ!」と言ってお腹の上あたりに精液を出したようだった。

二人ははぁはぁと息をしながら、しばらくは抱き合って動かなかった。

暫らくしてから二人とも服を着て、廊下に先生がもう居ないのを確認した美咲は男子の部屋から出て行った。
私はそのまま目を閉じて朝が来るのを待った。

翌朝、Yもみんなも何事もなかったように起き、旅館の食堂で朝食を食べた。
美咲は少し恥ずかしそうにしていたように見えた。
Yとは目を合わさない様にしている風だし、私の部屋の男子と仲が良かったのに、その朝は特に話しかけても来なかった。

夢であって欲しいと思っていたが、その雰囲気が、昨晩の出来事がまぎれもない事実であったことを、私に強く認識させた。

長くなりましたが、私にとっては今でも切ない青春の思い出です。

二人は別に付き合っていた訳ではなかったようです。
その後も二人は付き合っていた様子はありません。
ただ一度だけの関係を持ったということなのでしょう。

まさか好きな女の子のSEXを目の当たりにしてしまうとは・・・。
こんな形で失恋(?)してしまうとは思わなかったし、正直今でもトラウマです。

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得意先の病院の熟女事務長とのヤリまくり中国視察旅行・・・⑧~帰国前夜…編~

投稿者:コロ助 さん(男性・40代) 体験談タイトル:得意先の病院の熟女事務長とのヤリまくり中国視察旅行8 今回のお話: 得意先の病院の熟女事務長とのヤリまくり中国視察旅行・・・① 得意先の病院の熟女事務長とのヤリまくり […]

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酔った勢いで男友達の童貞をいただき
画像はイメージです

先月末に酔った勢いで童貞を襲った話。

私:22歳、専門学生。婚約した彼氏(28歳)と同棲中。
A男:21歳、専門学生。元バイトの先輩。彼氏と仲が良く、バイトや彼氏きっかけでよく遊ぶ。童貞。

ちょうど一ヶ月前、高校時代の親友と久しぶりに飲んだ。
向こうは元カノとヨリを戻し、こっちは婚約、お互いのお祝いって感じで地元の居酒屋で飲みまくった。
とにかくテンション高くハイペースで飲んで、店を出る頃には二人ともフラフラだった。

向こうは彼女が迎えに来ているらしく、私も終電が近かったのでそのまま「また飲もうねー」なんて軽い挨拶で別れた。

地元から彼氏と同棲しているマンションまでは電車で1時間くらいかかり、べろべろに酔っ払った私は電車内で気持ち悪くなってしまった。
酔っ払いに電車のあの揺れは危険であるw
吐き気を何度か催したんだけど、酔っ払いすぎて途中の駅で降りて吐く、っていう選択肢がなかった。
というか気持ち悪すぎて動いたら出そうだった。
結局我慢したけど無理で、カーディガンで全て包んだ・・・。

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高かったけどゲロまみれだったからトイレのごみ箱に捨ててきた。

そのまま酔いが絶好調になって、マジで歩くのもやっとってくらい、もうね、目の前ふわふわ。
彼氏に迎えに来てもらおうと思ったけど、そんな日に限って彼氏ってば夜勤。
とりあえず適当に履歴から助けてくれそうな人を探して出てきたのがA男だった。

A男「・・・もしもし」

私「迎えに来てぇ~・・・」

A男「はぁー?俺寝てたんですけど・・・」

私「でも帰れない~・・・無理~・・・」

A男「はぁ!?もう知りませんよ!今どこですか!」

私「駅~早く~」

A男「もう!自分で帰れるでしょ!」

結局A男、5分位で来てくれた、バイクで。
しかもゲロまみれでヒートテック一枚になってしまった私に上着まで貸してくれて、そのまま家まで送ってくれた。
ちなみに私、初めてのタンデムで完全にハイw
キャーキャー言いながら酔いもさらに回るw

A男「ほら着きましたよ!鍵開けて!」

私「んー!ありがとー!」

A男「っとにもう・・・あんたもっとちゃんとしっかりしなさいよ!大人でしょうが!」

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私「(無視)早くベッド、あっちー!」

A男「はーもう・・・」

肩を担がれて、ベッドに放り投げられたんだけどバランス崩してそのままA男と一緒にダイブした。

A男「ちょっと!俺までこけたやん!」

私「服汚いのにベッド入りたくない!脱ぐー!」

A男「はいはいもう・・・ここで脱がないのー!あっちー!」

私「A男ー、パジャマはー!?」

A男「知りませんよもう!これでいいじゃないですか、もうほら!」

A男は完全に照れ隠しで、爆笑しながらベッドにあったスウェットを押しつけてきた。

私「大丈夫!A男は童貞だから何もしてこないって信じてる!ヘタレだし!」

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A男「◯◯さん俺の事馬鹿にしすぎでしょ!あんま無防備だと襲いますよ!」

私「襲うの!?」

A男「そうですよー俺だって襲いますよ、男だし!ほら、もう早く着て」

私「んーでもA男だったらいーかな?」

A男「馬鹿かw」

私「でもA男、もう勃ってるじゃん」

A男「わ、ちょ、ばか・・・っ」

A男のモノはもうズボンの上からでも見ただけで分かるくらい大きくなっていて、ズボン越しに触れたら、すっごいビクってなった。

A男「ばかばかばかばか!彼氏さんに怒られますよ!」

私「でもA男のおっきいよ?」


A男「あーもう・・・あー!もう知りません!」

私「何が?」

A男「もう何でもいいです、とりあえず触るならちゃんと触ってください・・・」

私「はーい」

A男のズボンを脱がせて、とりあえずボクサーの上からなぞった。
A男はずっと切なそうに吐息を漏らしてて、アー、とかウワーとか言ってた。

A男「すげ・・・、パンツの上からなのに自分で触るのと全然違う・・・やば・・・」

私「直接触るねー」

A男「・・・はい」

そのままパンツずり下ろしたら、ワー!とか言ってた。
無視してそのまま咥えたらビクって大きく跳ねて、私の肩をぎゅーって掴んできた。

先っぽ舐めたり亀頭だけ吸ったり、しばらく好きなように動いてたけど、喉の奥まで咥えて動いたら気持ちよかったのか、私の頭を股間に押しつけるように押さえてきた。
その間A男、吐息漏れまくりで可愛かった。

私は音を立ててフェラするのが好きで、結構大きくエロい音がしまくってたと思う。
A男が私の頭から手を離さないので、しばらくずっとじゅぽじゅぽやってた。
童貞とやるの初めてだったんだけど、A男の反応が可愛すぎてフェラしてる間にめちゃくちゃ濡れた。

A男「◯◯さん・・・」

私「ん?」

A男「・・・おっぱい触ってもいいですか」

私「いーよ、はい」

A男「うわっ・・・めちゃめちゃ柔らかい・・・」

仰向けに寝てるA男を起こして、後ろからだっこの態勢になった。
A男の触り方は、凄くぎこちなくて、ホントに最初おっぱいの感触を確かめる、みたいななんか変な感じだった。
でも不意に乳首を摘まれておっきい声が出た途端、A男の手付きが変わってなんかこう、こねくり回すような弄り方になった。

指先で乳首をこりこりしながら手のひらで揉まれる。
酔ってたのもあるけど、結構気持ちよくて、最初はちゃんと声抑えてたんだけど途中から我慢できなくて普通に喘いでた。

私「ね、入れていい?我慢できない・・・」

A男「◯◯さんがいいなら、俺はいいですよ」

そのまま対面座位に向き直して、先っぽあてがって、くちゅくちゅさせながらディープキス。
A男はぎこちなかったけど一生懸命舌を絡ませてきて、それがやたらとエロくって可愛くって、あそこがまた濡れたのを覚えてる。

私「あ・・・っ、!」

A男「わ、入ってく・・・やばい・・・」

A男のモノが全部私の中に入り、気持ちよくって、挿入されてるーって実感したくてそのまま動かずに抱きついたら、A男に押し倒されて、そのまま正常位で突きまくられた。
A男は童貞ってのが嘘みたいにめちゃめちゃ早く動いてた。
私も馬鹿みたいに感じた、それはもう。
酒の力と彼氏への背徳感で、私の興奮度は半端なかった。
もうA男の動きに合わせてひゃんひゃん鳴いてた。

A男「やば、俺もう出ちゃう、あ、出る・・・!」

A男がイクと同時に私もイッてた。
めちゃめちゃ気持ちよかった。
A男は私のお腹に出してたけど、量が半端なかった。

補足だけど、私は生まれつき子供ができない体だし、生理不順のせいでピルも服用してるので避妊は問題ない。
ただゴムつけないでしたのはかなり浅はかだと思うw

結局A男とはその事はなかった事にして今でも普通に遊ぶ。
彼氏には絶対にこの話は言えないし、一生黙っておくってのはA男との暗黙の了解になってる。

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女装に目覚めた僕が女の子とレズセックスするまで・・・・・・・

体験談タイトル:女装が生きがいになったある青年の女装調教体験談 “なあ、お前の胸って何か女子みたいじゃね?” きっかけは高校2年生の時、同級生男子のこの言葉でした。 体育の授業で着替える時に僕の胸に膨らみがあるという事で […]

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修学旅行の女子風呂覗いた結果wwwww
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小学6年の時、修学旅行の女子風呂覗きました。



クラス1の悪ガキHSに密かに誘われて。



俺(MM)はビビって「ヤバイよ。やっぱやめようよ。」と逃げ腰だったんですが、強引なHSに「いいから来い!」と言われ、逆らえませんでした。



何故かいつの間にKBも加わって、三人での決行となった。



HSはただ悪さが生き甲斐な奴、女子の裸もだが、むしろ風呂覗きという企画イベントを楽しんでいるようだ。



一方、KBの興奮具合は尋常でない。大丈夫か、こいつ。



いつも奇妙なエロ知識をひけらかすおかしな奴。



俺はと言えば女子の裸に興味なくもないが、何よりHSに逆らうと後が怖いのでついていった。



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KBはそんな俺に「お前、鼻の下伸びてるぞ。案外ムッツリだな。」



女子風呂は中庭に面した位置にすりガラスの窓がある。

俺たちは人に見られないように、こっそりと旅館の中庭に出た。



HSはさっきすでにその窓のレールに、小石を挟んでおいたと言う。



こうすれば窓は全部閉まりきらず、隙間ができる。



用意周到さと、その悪知恵には脱帽だ。



「覗きの常套手段だ。」とエロ博士KBは感心していた。



一人ずつしか覗けないので、他の二人は身を沈める。



すりガラスに影が映らないように慎重に、まずHSが覗きにかかる。



覗いている最中、HSは微動だにしなかった。



横顔を見ると、間抜けな表情でポカーンと口を開けている。



俺の横でKBは自分の股間を揉み揉みしながら待機。すでに息が荒い。



まだビビってはいたが、すごく順番を待ちわびている自分がいた。



覗き終えたHSは俺に「すげーぞ。おい。すげーぞ。」と小声で興奮気味。



そして「MM、お前も見ろって。」と言って、俺と場所を交代した。



おっかなびっくり、そおっと隙間を覗く。

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隙間はかすかだが覗いた瞬間、目の前に別世界が広がった。



すかさず目に入ったのが、女子のボスS美だった。



そしてそのS美にタオル引っ張られているK子ちゃん。



思わず「あっ」と声が出そうになった。K子ちゃんは当時俺が大好きだった子だ。



K子ちゃんはタオルを奪われまいと、器用に体を隠しながら抵抗し、やっとS美振り払い小走りで湯船へ。前は見えそうでよく見えなかったが、走り去った時に後ろ姿が見えた。細い背中に小さいお尻がかわいかった。



しかしK子ちゃん見るのは罪悪感が。それとHSにも見られたのかという悔しさが。



S美は懲りずに他の女子にもちょっかいかけていた。



そのS美、上も下も隠さず堂々としている。



服の上からでは分からなかったし、意識した事も無いが、裸のS美の胸の膨らみはかなりのもの、その上に小さい乳首がのっている。



そして股間にはしっかりと毛が生えていた。これは本気で驚いた。

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俺自身、陰毛はちょろっと2、3本しかはえていなかっただけに。



後は全体的に漠然としか見ていなかったのだが、ちょっと印象に残ったのはB子。背も小さくて、おとなしい子。



胸もぺっちゃんこ、下も毛がなく割れ目くっきり。つるつるの裸だ。



B子は恥じらいもなく、タオルを振り回しながらトコトコ歩いていた。



その横に副学級委員のA代、腰にタオルを巻き、胸を手で隠している。



普段かけている眼鏡をかけていないので、別人かと思った。



女は大きいタオルを胸に巻いて風呂に入るものだと思っていたが、ほとんどが胸は手、腰にタオルを巻いていた。ちょっと違和感あった。



どうしてもS美に目がいってしまう。



結局、上から下まではっきりと裸が見えたのはS美とB子の二人だけだ。



しかしこの二人、同級生でこうも成長が違うのかと。


それにしても当時の俺には、S美の胸の膨らみとマン毛は強烈すぎた。



何だかんだで俺のチンコは大きくなっていた。



俺があまりに長く覗いていたので、痺れを切らしたKBから「早く、代われ!」と服の裾を引っ張られた。



俺は我に返り窓を離れて、何気に目線を上げると、こっちに人が近づいてくるのが見えた。



「あっ!」と思った。それは恐怖のU先生だった。



U先生、隣のクラスの担任。すぐ殴る体育会系教師だ。



U先生に見つかった俺たち三人は旅館の廊下に連れ戻され、手加減なしの往復ビンタを何発も何発もくらった。



そしてその場に正座させられ、さらに何度もゲンコツされた。



KBはベソかいていた。



しばらくすると風呂上りのクラスの女子が通りかかる。


怒られている俺たちを見て、S美グループは指さして笑っていた。



他の女子も、何だろうとこっちを見ている。



U先生は「お前らは部屋に戻ってろ!」と女子を追い払った。



女子は俺たちが怒られている理由が、自分たちを覗いたからだなんて、まさか思ってもなかっただろう。



しかしK子ちゃんと目が合った時は、また罪悪感に襲われたものだ。



「一応、お前らのクラス担任に報告する。



が、覗きというのは俺の胸のうちにおさめておく。



外出して遊んでいたという事にしてやる。分かったな!」



U先生と俺たち三人は口裏を合わせた。



そしてU先生はうちのクラスの担任を呼びに行った。


事が事だけに公に出来ないと思ったのか、同じ男として気持ちを察してくれたのか、U先生の計らいで俺たちの罪は「規則違反の外出」となった。



他の二人はどうか知らないが、少なくとも俺は救われた気がした。



規則破って外出は大罪だが、覗き野郎と言われるよりはマシだ。



U先生がその場を一時離れた時、ふと俺が、「それにしても何でU先生に見つかったんだろう?」と言うと、「Uも覗きにきたんじゃねえか?」とHSはケタケタ笑っていた。



KBはまだ泣いている。殴られたのが痛かったのかと思いきや、「俺、まだ覗いてないのに〜。」エロ博士はさぞかし無念だっただろう。



ややもするとうちのクラスの女担任、E子先生が飛んできて、何も言わず正座の俺たちの頬に一発ずつ平手打ち。



U先生の重い平手とは違い、シャープで、いい音がした。



E子先生、男女平等論を唱えるくせに女子贔屓の激しい女教師。



しかも度を越えたヒステリーで、男子生徒は目の敵にされた。



男尊女卑の社会の中で、男性教員との揉め事も絶えない。


U先生が俺たちの覗きの罪を隠蔽してくれたのは、実は上記の理由よりも多分、この男性敵視のE子先生に女風呂覗きなんて知られたら、いろいろ厄介だと思ってくれたのだろう。



俺たちは「外出」の罪で、E子先生にネチネチと1時間ほど怒られた。



KBは最後まで泣き止まなかった。



その後は何事もなく修学旅行は終わる。



「お前らが怒られてたの、外で遊んでたんだって?馬鹿だねー。」



耳の早いS美が後で俺たちをからかってきた時は、俺とHSは顔を見合わせて苦笑いし、KBは憮然としていた。



HSは俺たちに緘口令をしいた。「このことは誰にも絶対言うなよ。」と。



もちろん俺も賛成だ。KBは納得できないようだが、HSが怖くて従った。



実際その後、HSは日々の悪戯に追われ、覗きの事は全く口にしなかった。



しかしKBは旅行後、俺と二人きりの時にしきりに聞いてきた。


KBは決まって「お前が早く代われば、俺も覗けた。」と言う。



そう言われると俺も話さざるを得ない。



K子ちゃんと何故かS美については教えなかったが。



俺の精通は修学旅行から帰ってきて1週間後。夢精だった。



今までにない気持ちよさで全身がぽわ〜んとした。



目覚めた時、何が起こったか分からなかった。



だがその夢というのがまた何とも・・・、全裸のS美が某アイドルの曲に合わせ踊っているといったもの。



寝る前に観た歌番組で、そのアイドル歌手に衝撃受けたのと、修学旅行のS美のマン毛の衝撃が重なってしまったのだろう。



そして快感から一転、パンツの中を見て不快になってしまった。



K子ちゃんだったらよかったのに。


それ以来、S美を見ると何となく気恥ずかしくなった。



そしてK子ちゃんに対しても申し訳なく思った。



今でもそのアイドルをテレビで見るとS美を連想する。



さて、それから1ヶ月くらい経ったある日、帰りのホームルームが終わった後、担任E子先生が俺に近づいてきてこっそりと、「掃除終わったら、HSとKBを連れてプレハブにきなさい。」



放課後のプレハブ、通称E子の説教部屋。



俺は二人にこの事を告げ、掃除そっちのけで話し合った。



呼ばれた原因は一体何だろう。何で怒られるんだろうか。



俺とKBには心当たりがないが、HSは悪さが多すぎてどれか分からない。



とうとうHSは「知らね。帰ろうぜ。」KBも同意。



俺は、勝手に帰るとE子先生の報復が怖かったのだが、二人が逃げるなら俺もと、掃除もほどほどに帰り支度をまとめた。


しかしそこへ間が悪く、E子先生が教室に戻ってくる。



逃げ足の速いHSは、すでに廊下の向こうへ走り去っていた。



KBもいつの間にか姿をくらましている。



しかし俺は逃げ遅れて捕まってしまった。



「待ちなさい!」とE子先生の一喝で身がすくんでしまったのだ。



そしてそのまま首根っこを捕まれて、プレハブへと連れ去られた。



プレハブは校舎の隣にある。



以前、生徒数が急増し、臨時の教室として建てられたのだが、新しい小学校が近くにでき、そちらに多くの生徒が移っていったので、教室の役割を終え、今はほとんど物置代わり使われている。



俺はそのプレハブの一室、E子の説教部屋で正座させられた。



E子先生は横で腕を組んで、じっと俺を見下ろしている。


そして「何で呼ばれたか分かる?」と聞いてくる。



俺は素直に「分かりません。」と答えると、「もうじき分かるわ。ふふふ。」気味悪く笑う。



E子先生の年齢は当時30歳前後だったと思う。独身。



今になって写真など客観的に見ると、気が強そうだがきれいな顔してる。



ただ小学生の俺の目には、鬼ババァにしか見えなかった。



ちょっと痩せ過ぎなくらい細身で長身なのが、性格のきつさを強調させた。



何かの思想にかぶれていたのか、授業内容も今思えば偏っていたような。



しばらくするとクラスの女子がどやどやとやってきた。



全員ではなかったが、十数人くらいだっただろうか。



E子先生が「他は?」と聞くと、副学級委員のA代が「帰りました。」


「あっそう。いいわ。被告人MM、立ちなさい。裁判を始めるわよ。」



女子の顔を見渡すと、S美グループとA代グループがメイン。



K子ちゃんもいた。ほとんどの女子が何やら分かっていない表情。



だがS美グループメンバーだけは、何故か嫌な形相でこっち見ている。



「あなた、修学旅行の時、何でU先生に怒られてたの?」



しばらくの沈黙の後、E先生は冷たい声で俺に聞いてきた。



ギクっとした。まさかその事で呼ばれたのとは思いもよらなかった。



逃げた二人もそうだっただろう。もう「外出」で罰を受け、済んだ事だからだ。



俺は動揺したが、ことさら冷静を装いしらばっくれた。



「規則破って外で遊んでいたからです。」今更バレるわけがない。


「外出、ね。ふ〜ん。で、外で何をして遊んでいたの?」



「いや、別に、これと言って・・・。」俺は怖くてガクガク震えていた。



この時すかさずS美が口を開いた。



「私たちが風呂入ってるの覗いてたんでしょ!」



俺はハッとしてS美を見たが、怖い目で睨んでいるので、すぐに目を伏せた。



女子たちから「え〜。」「まじで〜。」とヒソヒソ声が聞こえる。



俺はこの期に及んでも「違う違う。知らない。やってない。」



と女子たちに弁明をした。この弁明は一番K子ちゃんに向かっていたが。



するとE子先生が金切り声で叫ぶ。



「嘘つきは泥棒の始まりよ!U先生から全部真相は聞きました!」



U先生の名前を出されたら、もう俺は認めざるを得なかった。



女子たちは静まり返る。視線が冷たい。



誰かの「さいて〜。」の声が胸に突き刺さった。



「泥棒どころか変態じゃん。」S美グループの誰かが言う。



副学級委員A代はしくしくと泣き出した。



その隣の子が泣いているA代を慰めながら、「あんたのせいよ!どうするのよ!」と半泣きで俺を責める。



S美は相変わらず怖い目。しかし何故か口元がニヤついていた。



筋違いかもしれないが、約束を破ったU先生と、逃亡したHS、KBを恨んだ。



これは後々知った事だが、どうやら俺はカマをかけられていたようだ。



U先生は実は何も関与していない。秘密を守り通してくれていた。



真相はどうもKBが弟に風呂覗きの事を喋り、そいつが仲のいい友達に何気にその事を漏らした。



それが運の悪い事にS美グループ女子の弟だった。



巡り巡って覗きはボスS美の知る事となり、S美とE子先生の共謀の末、俺の逮捕に至る、というわけだ。



しかしこの時の俺はそんなこと知る由もない。



E子先生はことさら厳粛を装い、俺に判決を下した。


「被告MM!あなたは女子たちの裸を見たんだから、平等にあなたも女子たちの前で裸になりなさい!」



そんなバカな。狂ってる。しかも歪んだ平等論。



しかし女子の憎悪と、担任の威圧感で、気の弱い俺は反論できなかった。



こんな時、HSなら逆切れして暴れだすだろう。



KBなら自らちんちん出しながら、女子に向かっていくかもしれない。



しかし俺は震えたまま動けなかった。



次第に場がざわつき始めた。



「そんなの見たくないよ。」とK子ちゃん。同意する声もちらほら。



しかしS美が「私たち、こいつに裸見られたのよ!悔しくないの?」



ボスS美には女子は誰も逆らえない。全員黙り込んだ。



これは反省を促す為のハッタリだという甘い考えも俺にはあり、謝りながらE子先生に目で訴えた。



しかし先生は突き刺すように「何やってるの!早く脱ぎなさい!」



そしてパシっと俺の尻を叩いた。



E子先生にはサディストの気があったんだろうか。



当時はサドなんて言葉も知らなかったが。



俺は泣く泣く服を脱いだ。実際、泣いてはいなかったが。



脱ぎ始めると女子から悲鳴が上がったが、E子先生が「静粛に!」と一喝すると、シーンとなった。



嫌な緊張感が漂う中、俺はパンツいっちょうになった。



白いブリーフ、運良くその日は黄色いシミはついていなかった。



俺はモジモジと俯いた。



そんな俺を見てE子先生は冷たく言い放つ。



「あなたはパンツはいたままお風呂に入るの?」



俺はまさかと思ったが、E子先生は本気のようだ。



「ゴメンなさい。もうしません。」何度も謝ったが、許してくれない。



それどころかイライラしたように「早くなさい!」



と何度も俺の尻をパシパシと叩いてきた。



女子の誰かが助け舟を出してくれるのを期待した。



しかしE子先生とS美無言の圧力だろうか、誰も何も言わなかった。



S美は容赦なく「男だろぉ!?早く脱げ!」と俺を責める。



それに合わせてS美グループは一斉に囃したてる。



「脱げ!」「脱げ!」「ぬーげ!ぬーげ!ぬーげ!」



俺はパンツを脱ぎ、素早くチンコを手で隠した。



俺の前の十数名の女子たちから、また悲鳴があがる。



悲鳴の中には嘲笑も混じっていた。S美たちだろう。



こんな時に何故か手の中でチンコは大きくなっていた。


E子先生は俺の生尻を一発叩き、厳しい怒り口調で言った。



「何やってるの?手をどかしなさい!気をつけしなさい!」



俺はしぶしぶ手をどかし気をつけをした。



勃起したチンコを晒せば、女子たちからまたまた悲鳴、泣き声、嘲笑。



ここでE子先生は壊れたように「おほ、おほほほほ〜。」



と今まで聞いた事ない不気味な笑い声をあげた。怖かった。



俺は全裸をクラスの女子たちに見られている。



まだ皮は完全に被っている白くて先っちょだけ赤いチンコ、そして2、3本ひょろひょろとはえたチン毛、このみっともないほどの中途半端さ。屈辱だ。だが・・・。



大好きなK子ちゃんはこんな俺をどう見ているのだろうか。



俺はチラチラと女子を見た。K子ちゃんは横を向いて目をつぶっている。



女子の大半はこっちを見ていない。手で顔を隠している子もいる。



B子だけはきょとんとした顔で俺の股間を見つめている。



S美は嬉しそうに「こいつ勃ってるよ。」と叫んだ。



とにかくチンコだけは静めようとすればするほど、目の前にいる女子たちのあの日の風呂場の光景が、そしてS美で夢精してしまったことが頭に浮かぶ。



おさまるどころか逆に興奮してきた。



「女子の入浴時間は30分くらいだったかしら。



平等にあなたも30分間そうしてなさい!」E子先生が言い放つ。



また出た!歪んだ平等論。



ここでようやく副学級委員A代が、涙声で口を開く。



「先生、30分もこうしているんですか?もういいじゃないですか。」



狂気のE子先生もこの一言で正気に返ったのか、しばらく考え込み、「そうね・・・。分かりました。釈放します。以後気をつけなさい!」



そして最後に一発、俺の生尻を叩いた。



しかしS美だけはまだ納得いかなかったのか俺に近づき、床に脱ぎ捨ててある俺の服を遠くへ蹴りあげた。



そして裸の俺を突き飛ばし「この変態野郎!」と言った。顔が笑っている。



S美グループメンバーはそれに倣い、俺を取り囲み、あらゆる言葉を浴びせてくる。「ばーか!」「気持悪い!」「ふざけんな!」



離れてそれを無言で見ている他の女子。



クラスの女子たちに理不尽に裸を見られ責めたてられる状況。



何だか俺は恥辱の中に恍惚感を味わっていた。



さっきから薄々感じていたんだが、特にS美に罵られるとぞくぞくする。



片や俺を罵るS美も、怒っているようで実は楽しそうだ。



この時、チンポをおさえていた俺の手の中で異変が・・・。



そう、興奮のあまりいってしまったのだ。精子が手の間から滴る。



それを見ていたS美グループの一人が、「あ、こいつもらしやがった。」



しかし女子は何か違うと感じたのだろう。「え!?」「ええ??」



「キャー!」みんな教室から逃げていった。


この時ばかりはE子先生も、震えながら動揺していた。



「ちゃんと床掃除しておきなさい。」そう言って去っていった。



ポケットのハンカチを出し一人で手を拭き、床を拭き、いそいそと服を着るのは惨めな気分だ。服は妙に温かく感じた。



ハンカチを洗い、俺はダッシュで家まで帰ったよ。



嫌な出来事だったが、その反面、自分の中にある変態性というか、マゾっ気というか、そういうものに漠然と気付かされた。



その後、女子たちはほとんど口を聞いてくれなくなったが、S美とは仲良くなった。と言うか、面白半分からかわれていただけだが。



今でこそ少なくなったのかもしれないが、あの頃は暴力教師や、こんなキチガイ先生など当たり前にいたな。



書くだけ書いておいて思ったんだが、これは小学生時代の思い出だが、えっちが抜けていましたね・・・。



では、きりがいいのでこの辺で。

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[紹介元] エロばな!! 修学旅行の女子風呂覗いた結果wwwww

同窓会で超美人になってた元カノがまさかの処女だった結果・・・・・・・

投稿者:O さん(男性・20代) 体験談タイトル:同窓会で再会した元カノがめちゃくちゃ美人になっていた件 同窓会で昔の彼女に再会する投稿者男性。すごくきれいになっているのでドキドキする。彼女には結局何もできなかった思い出 […]

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イスラム教徒の留学生・スーとの馴れ初め
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大学生の頃、冬の話。

授業が終わってうちに帰ったら、アパートの廊下でターバンを巻いた季節に沿わない薄着の女の子(イスラム圏の女の子)が行き倒れていた。


無視するわけにもいかないので「大丈夫か?」と声をかけると、片言な日本語。
どうやら、風邪を引いているみたいで、熱が相当高く意識が朦朧としているようだ。
この子もアパートの住人だろうから、部屋まで送ろうと部屋を訪ねると、実は俺の隣の住人であることが判明。
お隣の顔も知らないなんて世知辛い世の中だ。

「部屋に薬はあるのか?病院に送っていこうか?」

日本語と英語を交えて会話すると、「薬はない、医者はいやだ」という返事。

じゃあ、と言うことでうちから風邪薬と体温計と、実家からアホみたいに送られてくる桃缶とポカリを差し入れに行くと、今度はターバンを取ったパジャマ姿の女の子。
さっきは気付かなかったがこの子、アラビア半島によくいる感じの目くりっくりの美少女だ。

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薬と桃缶(キンキンに冷えている)とポカリを渡して、暖かくして寝るように言ってその日はサヨナラ。

何日か後、うちで夕飯(カレー)を食べているとチャイムが鳴ったので、出てみるとターバンを巻いた女の子。
手にはなぜかタオルを持っている。

話を要約すると・・・。

「先日はありがとう、おかげで助かった。お礼をしようと、留学生の友達に相談したら日本には『鶴の恩返し』と言う話があるらしく、自分の髪で織るわけにわいかないからタオル(使用品、洗濯済み)を持ってきた」のだそうだ。

つぼを押さえつつも、ズレた恩返しに思わず吹いてしまった。

「よかったら晩飯たべてく?(カレーは大量にある)」と誘うとOKとのこと。

カレーはあまり口に合わなかったみたいだが、付け合せで出したパイナップル(実家からの缶詰シリーズ)が非常に気に入ったらしく、小学生のように盛り食いしていた。

ここで初めてお互いの自己紹介。
ターバンの女の子はイスラムのとある国から留学してきたそうで名前は非常に長かった。

「スージャワ~・・・」とか何とか言っていたので『スー』と命名。

「そういえば前回、ターバンを取った姿を見たのだけど大丈夫なの?」と聞くと、「ターバンじゃなくてベール」だと怒られた。

厳密に言うといけないことなのだけど、ここは日本なんで問題ないそうだ。

スーが言うには「それにしても日本は寒い。親から節度ある格好をするように釘を刺されているのだが、向こうの服だと風邪を引いて死んでしまう。それにしてもこのコタツっていうの暖かくて素敵。(俺的に解釈)」だそうだ。

これ以降スーの買い物に付き合ったり、うちに来て夕飯を食べていったり、缶詰を漁ったりするようになる。
服も日本の物を着るようになり、「ニット帽ってベールの変わりになってるんじゃない?」とか「今ならとんかついける気がする」とか「パイナップルってそのまま食べたら美味しいのに酢豚に入れるなんてありえない」とか、割とおおらかな宗教観も暴露。

そうこうしているうちに初エッチもやってくるわけで・・・。

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食後にコタツで休んでいると、スーがミカン缶を手に「ワタシとミカン缶とどっちが大事なの?」とズレた質問。
一体どこでこんなことを覚えてくるんだろう?

「えーと、スーじゃないかな?」と答えると、「正解」とそのままキス。

「ファーストキスはミカンの味(にやり)」とスー。

本当に留学生同士でろくな情報交換はしていないようだ。

「今日はたぶんキスだけじゃ終わらないよ」と言い、首筋にキス。

スーは一瞬戸惑った顔を見せるがもう遅い。
そのまま服を脱がせブラも外し全身に舌を這わす。
なんとも言えないオリエンタルな香りに大興奮。

スー「ふぅ・・・はぁ・・・」

びっくりするくらいピンクの乳首を舐めると、母国語で艶めかしく喘ぎ出す。
スーの顔を覗くと泣きそうな顔でこちらを見ているので、頭を撫でてチュッとするとコクッと頷いた。

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お許しが出たんだと理解して下も脱がしてあそこも舐め回す。
クリトリスからアナルにかけて舐めるのがお気に入りみたいで反応が一段階上だ。
クリトリスに強く吸い付きながらアナルを攻めていると、スーが太ももで顔を強く締め付けて痛いので、するすると体を上に滑らせて、先走り汁でぬるぬるになったチンコを挿入。

「アウチッ」

スーが叫んで、(そこは英語なのか)と思っていたのも束の間、キツキツの処女の上に、中がとても熱い。
一分も経たないうちにスーのお腹に出してしまい、ティッシュで軽く拭いただけでそのまま二人で就寝。

次の日、裸で抱き合ったまま目を覚ますとスーが、「イスラムの女の処女を奪うのは、重いのよ。今回のことはノーカウントにしておくから、次からは気をつけてね」と怒られた。

ただ、途中まではスーも気持ちよかったらしく、3日と空けず「途中までだよ」と言って襲われる。
当然途中で終わるはずも無く、最後までやっちゃった後のスーの「やっちゃった(´・ω・`)ショボーン」が非常に可愛い。

そういう生活が3年ほど続き、俺も(大学院)スーも卒業となり、スーは母国に帰ることになった。
俺は意を決してスーにプロポーズ。

ところがスーの返事は「越えるべき壁が多すぎるから保留」とのこと。

しばらくメールでのやり取りが続いたのだが、スーが父親に事の顛末を述べると、父親が一族の手前、スーを勘当という形にして俺のところに嫁に来ることを許可してくれたようだ。
そして、日本で初めてスーの父親と顔を合わせたとき、何発か殴られるか、下手したら殺されるかもしれないなとドキドキしていたのに、満面の笑みで握手と抱擁。
どうやら、スーのアドバイスで送った大量のナタデココの缶詰が功を奏したみたいだ。

というわけでもうすぐ結婚するわけだが、実はスーの本名を未だに覚えていないのは内緒だ。

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大学の入学式で絶倫イケメン彼氏にロックオンされた結果・・・・・・・

投稿者:田舎育ちの体力娘(女性・20代) 体験談タイトル:ヤンデレ彼氏が絶倫すぎて脳みそが焼け切れそうです、マジタスケテ…タス…ケ…テ… 私には…付き合って二年になる困った彼氏が、います。 出会ったのは大学の入学式の朝で […]

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小4の夏、同級生の子とお風呂場でした絶対秘密の約束
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小学校4年生の頃、同じ町内に住む同級生の女子、Kさん、Mさんとよく一緒に遊んでいた。
いつも三人一緒に下校して、近所の神社の裏にある空家の庭で捨て猫を育てたりしていた。

その庭には何故かたくさんのエロ本が捨ててあったので、「これ、何してんの?」「気持悪!」とか言いながら一緒に見たりもしていた。
僕とMさんは気持ち悪がってあまり見たくなかったけど、活発なKさんだけは、「これ、凄いでっ!」とか言って笑いながらよく一人で見入っていた。

いつもの様に3人で下校していた夏休み前のある日、Mさんとは先に別れて、Kさんと一緒に帰っていた。
その日はいつも居る自分の母親が夕方まで帰って来ないので、鍵を持っている事を告げると、Kさんが僕の家に遊びに行きたいと言ってきたので、一緒に自分の家まで行った。
これまでも、学校帰りにそれぞれの家に遊びに行き来していたから、特に不思議にも思わなかった。

ところで、自分の家の居間には西洋画の複製画が飾ってあって、それは若い女性が上半身裸で髪を結っている油絵だった。
部屋に入るとKさんがその絵を指差して、「あんな絵飾って、T君(僕の事)いやらしー」と言って来た。

「そんな事ないよ、ただの絵やん」と言い訳していると、「ほんならT君って、本物の女の人の胸見た事ある?」と聞いてきた。

自分には姉がいて一緒に風呂に入る事もあるので、実際は上も下も全部見た事はあるけど、その時は何故か「見た事ない」と言ってしまった。

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するとKさんは、「見せたろっか?」と笑いながら聞いてきたので、頷くと、「絶対誰にも言うたらアカンで。Mさんに言うたら絶交やからな!」と一睨みして、服を脱いだ。

ブラジャーはしていなくてキャミソールを着ていたけど、もともとKさんは女子の中でも背が高くて(自分は身長は完全に負けていた。ちなみにMさんは小柄)、発育も良かった方なので、姉なんかよりも胸のふくらみがしっかりと分かった。
Kさんは片方の肩紐を外すと、一瞬だけ片側の胸だけを見せてくれたけど、本当に一瞬だけだったので良く見えなかった。

「全然見えへんかったから、もっとゆっくり見せてや」と頼むと、「えー、ほんならT君も服脱いで、おちんちん見せてや」と言って来た。

でも、その時自分は既に勃起していたので、何となく恥ずかしくて、「なんで?じゃ、風呂場でおしっこするところ見せ合おうや」と提案すると、Kさんも「ええよ」と言って風呂場までついてきた。
二人とも脱衣所で裸になって、風呂場でKさんはおしっこをするつもりか両膝を抱え込んでしゃがみ込み、じっと自分の勃起したおちんちんを見上げていた。
でも二人ともおしっこなんか出る訳も無く、しばらくそのままで居ると、Kさんが「男の子って、おちんちんで夜中何してるん?ウチら知ってるんやで」と聞いてきた。
オナニーの事だとすぐに分かった。

自分はかなり幼い頃からオナニーを覚えて、幼稚園に入る前ぐらいから、それこそ狂った様にやっていて、初めのうちは皮の上から揉んでいるだけだったけど、勃起する様になると、皮を剥いて亀頭を唾をつけた手でぐちゃぐちゃと揉むやり方だった。
この頃はまだ射精出来なかったので快感はずっと続き、いつも手が疲れるまでやりまくっていた。
Kさんの前でそれをやるのは恥ずかしかったけど、Kさんの体に目を奪われていた自分は、「胸、触らせてくれたら、今ココでやってもええで」と言った。
Kさんは恥ずかしそうに俯いて、「ええよ」と言って立ち上がった。

今まで見えなかったKさんの体が露わになると、Kさんの胸はやっぱり大きくて、まるでお椀が二つそのままくっついているみたいで、自分のより一回り大きい乳輪が凄く目立っていた。
水着で日焼けしていない胸からお腹は真っ白で、下の方は自分にはまだ生えていない陰毛が少し生えていて凄くドキドキした。
恐る恐る手を伸ばして胸を触ると、すごく柔らかかった。
あまり強くしたつもりはなかったけど、Kさんは「痛い」と言ったので、すぐに手を離した。

それから約束通りに自分のおちんちんの皮を押し下げて亀頭を出すと、手のひらに唾を垂らして亀頭を揉み始めた。
Kさんはまたしゃがみ込んでしまったけど、目はじーっと自分の行為を見ていた。

「それ、どうなるん?」って聞いてきたので、「気持ちええねん・・・」と答えると、Kさんは、「ウチも時々夜中触ってん」と言ってきた。

思わず「どうやって?」と聞くと、Kさんはしゃがんだ状態で割れ目を指で擦ったり、全体を撫でたりしていた。

しばらくすると、きゅーと縮こまる様にして、「気持ちよーなった後、こんなん出てくるねん」と言って右手を差し出してくる。

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良く見ると、何かヌルヌルしたのが指の間で糸を引いていた。

Kさんは相変わらず行為を続ける自分を指差しながら、「なぁ、おちんちん、ここに入れたら、もっと気持ちええって知ってる?」と言って来た。

「えっ、どこに?」

驚いて聞き返すと、Kさんは立ち上がって、浴槽の縁の一段下にある台に座ると、足を広げて自分の指でアソコを広げて見せてきた。
Kさんのアソコはテラテラと光っていて、何か涎みたいのがつーっと垂れていた。

「ココ。T君も神社の裏で、あの本見たやろ?」

Kさんに言われて初めてあのエロ本の事を思い出した。

「やってみよっか」

二人でそう言うと、Kさんに近づいてあれやこれやってみたけど、どうしてもうまくいかない。
するとKさんが、「T君、ここ座って」と言って、今まで自分が座っていたところに自分を座らせると、おもむろに自分の方を向いて跨がってきた。
そしてKさんは僕のおちんちんを握ると自分でアソコに宛てがい、一気に腰を下ろしてしまった。
自分は思わず、「熱っ!」と叫んでしまった。
今まで感じた事の無い圧迫感と熱さでびっくりしていたら、Kさんは「気持ちええ?」と聞いてきたけど、「分からん」としか言えなかった。

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体勢的にKさんの顔は見えなかったから、Kさんも気持ち良いのか分からなかった。

でも、しばらくすると、ただきつかっただけの亀頭の周りが、何かぐにゃぐにゃ動き回っている様な感覚が襲ってきた。
自分は本能的に腰を動かし始めて、次第に下から上へ激しく腰を打ち付けていた。
Kさんはずっと自分にしがみついていたけど、何も言わなくて、お互いの息遣いと肉と肉が打ち合う音だけがずっと風呂場に響いていた。
15分位するとKさんが、「T君、もう痛い」と言ったので、やっと止めた。
Kさんは裸のままトイレへ駆け込んだ。

Kさんの中から出したおちんちんの付け根にはピンク色の歯磨きの時の泡みたいのが溜まっていて、おちんちん全体に消しゴムのカスみたいなのがいっぱい付いていてびっくりした。
亀頭は真っ赤で、皮のところは水脹れみたいに腫れてしまっていた。

自分も猛烈な尿意がして、トイレに行こうとしたら膝が笑って、背中と腰が凄く痛くて、全然立ち上がれなかった。
Kさんと入れ替わりにトイレに入ったけど、凄い尿意なのに全然おしっこが出ない。
どうしよう・・・と、泣きそうな気になっていると少しずつおしっこが出始めた。

Kさんも自分も、何かとんでもない事をしてしまったと今更ながらに感じて、改めて、親には絶対に言わない事と、やっぱりMさんには絶対内緒にする事を約束させられた。
その後しばらくは親にばれて怒られやしないかと、凄くビクビクしていた。

今、思い出しても、この初体験は結構本格的なSEXだったのに、あんまり気持ち良くなかったし、自分でやる方が遥かに良かった。
たぶんそれはKさんも同じだったと思う。
それは、その年の冬にKさんとコタツの中でふざけあって同じ様な状況になった時、お互いの性器を触りあっただけで、それ以上の行為をしようとお互い言わなかった事からも分かる。

その後、学年が進んでクラスが変わると、Kさんたちと話をする事もなくなり、それっきりになった。
今でも、帰省した時に実家の風呂に入ると、あの時の事を思い出す。
あと、僕がずっと好きだったのは、Mさんでした。

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キャバ嬢になってた中学同級生に惚れた童貞俺の末路・・・・・・・

投稿者:M山 さん(男性・20代) 体験談タイトル:たまたま入ったキャバに、中学時代の同級生がいて…… 彼女いない歴=年齢のモテない投稿者男性。ある日、上司につき合わされてキャバクラに入ることに。その時、偶然テーブルに着 […]

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元ホストの彼氏と逃避行中の家出少女と遭遇
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いつものように携帯で出会い系を漁ってたら「すぐ会えます?」と返答。
期待半分、疑い半分で新宿で待ち合わせ。

かよこは異常にでっかいバックを持って、もうすぐ夏なのにジャケットを羽織り、下はホットパンツ、裸足にスリッポンという格好だった。


<スペック>
金髪ショートの家出少女。
髪型といい、顔立といい、ショートの頃の内田有紀っぽい感じ。
身長は150cmくらい。
ややぽっちゃり。
好きなタイプww

聞くと彼氏が追われているので、家出して逃避行してるらしい。
彼氏はホストだったが、店の金を使いこみ、ボコボコにされてずっとヤクザに追われているとの事。
今は別々に逃避行してると。

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そんなベタな話あるのかよwww

「ずっと何も食べてないからお腹減って・・・」

そう言うので回転寿司でゴハンを食べさせ、その後カラオケへ。

カラオケでも色々話を聞く。
スマホの充電がなくて彼氏と連絡が取れないとか、昨日は池袋で野宿して新宿まで歩いてきたとか・・・。

その間キスをしてみたが別に拒否もしないので・・・。

「これからどうする?」と聞くと、「シャワー浴びたい!」との事。

男じゃなく女からその古いホテル誘い文句を聞くとは思わなんだww

まあ逃避行中だし、本当にシャワーが浴びたいだけだったんだろうが。

歌舞伎町のホテルに入り、一緒にシャワーを浴びる。
ええ、本当に文字通り色んなとこが汚れていたから隅々まで洗ってあげました。

先に出てビール飲んでると・・・。

「よかった~次いつ入れるかわかんないしw」

そう言いながら出てきて、ホテルの歯ブラシやらシャンプーやらをバックに詰め込んでました。
逃避行って大変ねww

かよこがベッドでバスローブで髪を乾かしてるところに後ろから抱きつく。

「ちょっと~髪がまだ・・・」

かよこを無視し、俺はキレイになったかよこの巨乳を弄ぶ。

「彼氏に怒られちゃうからダメ!口でしてあげるからね♪」

・・・と、俺のモノを咥えてきた。

もちろん口でなんか治まるわけがなく、しばらく舐めさせた後、「俺も気持ちよくさせてあげるよ」と言い、四つん這いにさせた。

バスローブを捲りあげ、後ろから指を入れて動かす。
既にグチョグチョになっていたかよこは「んはぁ・・・」と言って、四つん這いで腰だけ浮かしたまま、上半身は突っ伏してしまった。
あら無防備。

素早くゴムをつけ、バックから挿入。

「!!ちょっ・・・と・・・あっ!」

その後は特段の抵抗は見せず。
上になってもらい座位でEカップを堪能し、果てた。

そしてまたかよこは逃避行に戻っていった。

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目の前で失神するほどレイプされた彼女を見捨てた話・・・・・・・・

【体験談】見知らぬ外人と一緒に飲んでしまった結果・・・ 投稿者男性が専門学校時代に初めてできた彼女。お互いに初体験で毎日イチャイチャ生活を送っていた。そんなある日、二人で行った居酒屋で二人組の屈強な外人と出会い意気投合。 […]

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父とのことを思いながら彼氏とセックスしています
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ある方に薦められたので、体験を初めて文章にしてみたいと思います。
読み辛い部分があったらすみません。

私は現在25歳。
エステティシャンとして働いています。

普段はごく普通に過ごしていますが、ふとした瞬間に、今でもその体験を鮮明にフラッシュバックの様に思い出し・・・、身震いする思いをします。
それほどに、父との事は衝撃的な体験でした。

体験したのは高2の夏休み。
母が友人と旅行に行く為、家を空ける事となった8月の1週目の週末。
家は母が厳しく、その反対で父とは比較的仲が良かった為、週末という事もあり父も休みなので、「二人でどっか行く?」なんて話してました。

そして迎えた週末。
朝、父と二人で母を玄関まで送り、それからは自室で好きな事をしていました。
私はソファーで漫画を読んでいました。

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しかし、夏の噎せ返るような暑さ。
しかも部屋には扇風機一つ。
そのうちに漫画どころではなくなり、いつもの様に履いていたデニムを脱いでブラも取って、ノーブラ&Tシャツに下着のパンツという格好になり、床に寝そべりました。
私の部屋は和室で床は畳だったので、そうするとひんやりと冷たく、ノーブラだと開放感があったので・・・。
いつも暑い時はその状態でウダウダしていました。

そんな格好でしばらく扇風機に当たって伸びていた夏休みの午前中。
部活もなく(水泳部でした)、幸せな、まどろむ様な空気の中、聴こえるのは蝉の声と扇風機の音だけ・・・。
眠くならない訳がありません。
私はそのまま眠りに入ってしまいました。

次に・・・ぼんやりと感覚が戻ってきたとき、すごく暑くて。
何より下半身に違和感。
・・・夢かなと思って、初めは何が起きているのか分かりませんでした。
父が私に覆い被さり・・・、私のあそこに・・・、父のあそこの先の方を入れて静かに動かしている。
両腕で体を支えて、振動が来る度に揺れる父の姿が、ぼんやりと焦点の合わない視界に浮かび上がる。
背中に感じる畳の感触から自分が全裸なのだと分かりました。
そして、くちゅ・・・ちゅっといういやらしい水音。

「はっ・・・はっ・・・」という父が漏らす静かな吐息。

そして、静かな振動と鈍い快感。
充満する父と私の匂い。

ぼんやりとした意識が事態を把握した途端、まるで夢の中からぐっと現実に押し戻されたかの様に急速に覚醒し、次の瞬間には、「お父さん!・・・ちょっと!やめて!」と叫び、手の平を父の胸に力いっぱい押し付けて、足で父の体を挟んで、離そうと抵抗していました。

「・・・みあ、ごめんな」

父は一言そう言うと、そんな抵抗を全部押し込める様に強い力で私を抱きすくめました。

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「ちょ・・・どういうつもり!?」

ジタバタと父の体の下で無駄な抵抗をする私に、「止められなかったんだ・・・ずっとこうしたかった」という信じられない父の告白。

そして、「ごめんな」と一言呟いた次の瞬間。
ずんっ・・・と体に衝撃が・・・。
父があそこを、先だけでなく全体を埋めたのだと分かりました。

「うっ・・・すごいっ・・・」

父が呻きます。
私も思わず、「だめ・・・おっきい・・・」と言ってしまいました。

当時、私には付き合っている彼がいて、経験もしていましたが、明らかに父の方が大きく、しかも私がジタバタと抵抗すると逆にアソコを締めてしまい・・・。
父に、そして自分自身にも快感を与えるだけになってしまいました。
まだ動いてはいないのに、父はそうする度に、「くっ・・・みあ・・・」と声をあげ、今まで聞いた事もない父の切ない声は私に“もう何をしてもだめなんだ・・・”という絶望感を与えました。

しばらくその状態が続き、暑さや色々な思いで朦朧として抵抗する気力がなくなった頃、再び、「ごめんな・・・」と父が呟き・・・、私を抱きすくめながら静かにアレを動かし始めました。

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ぐっ・・・ぐっ・・・。

静かにゆっくりと動かされる度、じっとしている間に私に馴染んだ父のアレは、すごい快感を与えてきて・・・、思わず、「んっ・・・んっ・・・」と声が漏れてしまいます。
その間も父は、「みあ・・・みあ・・・」と私の名前を呟きます。
父のとても熱い体に逃げられない様にしっかりと抱きすくめられ・・・。
汗と父の体の熱と快感で、溶けそうで・・・。
私は次第にどうでもよくなってきていました。

そう思うと、不思議と快感がぐわっと襲ってきて、思わず、「ん・・・んあっあっ」と声を漏らしてしまいました。
それを合図にした様に父は、ぐっぐっぐっと動きを速めてきました。
ずんずんと頭がおかしくなりそうな快感に、「んっあっあっ」と声が抑えられなくなり、意識してないのに腰がビクビク動いてしまいます。
その度に父も、「みあ・・・みあ・・・」と耳元で囁き、私の耳元から首筋をネロネロと舐めてきます。
その動きはさらに私に快感を与えます。

(父としてるんだ)という思いと快感と、いやらしいぐちゅぐちゅ・・・パンパンという体のぶつかる音・・・快感・・・熱い・・・気持ちいい・・・。
どんどんと私はその行為の事しか考えられなくなりました。

そのうち快感に頭がいっぱいになり・・・。
私はイキそうになっていました。
ビクビクが止まらず、父に突かれるたび、「あ・・・んっんっんっあっ」と声を漏らし・・・。
そして遂に・・・、父が私の耳の穴に舌を入れぐちゅぐちゅと舐め回した瞬間、我慢できなくなり、「いやいや・・・やだっ・・・お父さんっっっ!」と叫びながら、イッてしまいました・・・。

頭が真っ白になり、身体中がビクビクと痙攣する様な、そんな快感に襲われていると父が、「みあ・・・だめだそんなに・・・締めたら・・・だめだっ、あっっっ!!」と言って・・・、私の中に・・・、熱いモノをドクドクと吐き出しました。

(えっ!?)と思いつつ、その熱さと開放感にさらに快感の波が来て、私もビクビクしてまたイッてしまいました・・・。

特に父に恋愛感情など無かった私ですが、それからは箍が外れた様に二人で、母が帰る翌日の夕方ぎりぎりまで、彼氏ともした事のない様なセックスや色々な事をしてしまいました。
どうかしていたと思います。
妊娠しなかったのが不幸中の幸いです。

私はその日、帰ってきた母の顔を見て、物凄い罪悪感に襲われ、父を避ける様になりました。
大学進学のために上京してから、実家にはほとんど帰っていません。
それからも父からは、誘う様な事を言われたり、切ない目で見られたりしましたが、私は「またしたらお母さんに言うから」と言って断り続けています。
だけど・・・、そういう日は、決まって父とのあの日を思い出しオナニーしてしまう・・・。

父を思いながら彼氏とセックスしたこともあります。
歪んでると思いますが、どうしようもないんです。

今回、書く事で何か気が楽になればと思い、書きました。

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[紹介元] エロばな!! 父とのことを思いながら彼氏とセックスしています

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