女子高の教師で処女な私のオナニーライフ
私は地方の私立女子高で教鞭を執っている、25歳の国語教師です。ここは私の出身校でもあり、県内でもハイレベルな女子高で、毎年、多数の生徒を有名校に送り込んでいます
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美脚妻のパンストを引き裂いて後ろから
古い友人らに会うために電車に乗っていたときのこと。僕はつり革を掴んで立っていたが、目の前に座っている30代半ばと思われる女性が目が留まった。その女性は黄緑色のジ
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俺の目の前で
去年の夏、俺の彼女だった真理がチェリー坊どもに思う存分突ききられた話です。

真理は学生時代のサークルの後輩で、年は3つ下。今年で24歳(やられた時は23歳)です。俺が4年生の時に新人で入ってきたのですが、男どもの争奪戦のはて、俺が付き合う栄冠を勝ち取りました。
身長は159センチ、スリーサイズは91(Eカップ)?61?92、で今思い出してもよだれが出るほどのダイナマイトボディでした。
付き合い始めて4年間、全て順調でした。あの日がくるまでは。

真理が就職して1年目の夏。二人で千葉まで1泊の予定でドライブに行きました。
ドイツ村で遊んだりバーベキューを食べたりした後、予約してあった勝浦の旅館
に着いたのが夜7時。ところが、予約してあったはずの旅館が、どうした手違い
か予約がされておらず、仕方なく他の宿を探すことになったのです。
これが悪夢の始まりでした。

今思えば適当なラブホを探して入れば良かったものを、勝浦で魚が食べたい
という間抜けな根性を出して、旅館を探しました。当然ながらあまり良いところもなく、夜も遅くなったので、とある和風旅館にチェックインしたのでした。
この旅館は値段も安いせいか、東京の高校の柔道部が合宿にきていたのです。
車でついた時にマイクロバスが止まっていたので、その時点で気づくべきでしたが。。。
食事も満足なものではなかったのですが、幸せいっぱいの気分でビールや日本酒を
飲んで二人とも相当酔っ払っていました。

食事の後、二人で風呂に行きました。あいにく家族風呂もなかったのですが、
露天風呂があるとのことで、二人別々に男湯と女湯に入りました。30分後
に部屋でと約束をして。それが2時間後に、チェリー坊どもに思い切り
ストロークされた状態で会うことになろうとは、この時思いもしませんでした。

俺が露天風呂に入ると、合宿の高校生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。
若いな?などののんきな目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が
塀によじ登っていました。(こいつ何やってんだ?)と思っていたのですが、
そいつが他の仲間に言ったのです。「おい女風呂見えるぞ!」
このやろ?と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろう、
とたかをくくって、風呂につかっていました。

そいつの言葉を聴くやいなや、他の若造どももかわるがわる塀によじ登りました。
(真理が入ってくるからまずいな)という潜在意識はあったのですが、
どれくらい見えるのかもわからず、チ○ポ丸出しで塀によじ昇る若造ども
をやめろという気持ち半分、まさか見えないよなという気持ち半分で見ていました。
数分後、1人のチェリー坊が大声出したいのを抑えるように塀から飛びおりて
仲間にささやいたのです。「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

まさかと思いましたが、注意するのもためらわれ、そのまま風呂に使っていましたが、若造どもはかわるがわる塀に登っては鼻血を出さんばかりに顔を硬直させて、
「おっぱいでけ?」とか「肌むっちむち」「あそこが見てえ?」などと
報告しあっています。やつらが見ているのは真理以外には考えられず、
全員袋だたきにしてやりたい気持ちでした。ただ、柔道部らしく皆小柄なやつでも
筋肉隆々で下手に注意できない状況でした。

中には自分のチ○ポをしごきながら覗いているやつもいる始末。
そのうち1人が「オ○ンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが
「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて?」と口々に言い合っていました。
俺はいたたまれなくなり、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり、
風呂を出ました。真理もまもなくでるだろうと思いながら。
まさかあの若造どもが、本当に欲望を真理にぶつけるとは思いませでした。

1人で部屋に戻って、さっきのことを思いだし、真理に責任はないのに、一体
何を無防備に風呂に入ってるんだとか、怒りを抑えるのに精一杯でした。
戻ってきたら、メチャクチャに抱いてやろうと考えていたのです。
部屋でたばこをふかしながら、待つこと20分。真理はいっこうに帰ってきません。
風呂に入ってから既に40分は過ぎており、おかしいなと思いました。

さっきのチェリー坊どもの獣じみた視線を見ていたこともあり、俺は急に
不安になって露天風呂へと戻りました。男湯を覗きましたが、既にさっきの
チェリー坊どもはいませんでした。女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分、
一向に出てこないので、俺の不安は頂点に達しました。あわてて女中さんを
つかまえて、「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」
とお願いしたのです。見てくれた女中さんの答えは、俺の不安を増幅させました。
「今はどなたも入っていらっしゃいませんが。。。」

俺はあわてて部屋に戻りましたが、やはり真理は帰っていません。
となると、さっきの若造どもしかないと思った俺は、若造どもがとまっているであろう
部屋まで走っていったのです。2Fのフロアは思ったより広く、若造どもの
部屋はわかりません。この時点で、旅館の人に緊急措置をお願いすべきだったのですが、そんなことまで頭が廻らないほど、無我夢中でした。ラッキーなことに
同じ合宿のメンバーと思われる若造が廊下を通りかかったので、強引に部屋を
聞き出し、中を見せてもらったのですが、真理もさっきの若造どももいません。

俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。
その時、露天風呂の脇にある布団部屋のようなところから、「あああん」
という真理の声が聞こえたのです。俺は狂ったように扉をたたきました。
すると扉が以外にさっとあき、次の瞬間首を強力にねじ上げられてしまったのです。
組み伏せられて俺がみた光景は、悪夢でした。
真理が全裸で布団に組みしかれ、4人がかりで真理を襲っていました。
1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつなめしゃぶり、
1人が真理のおしりをかかえあげるように、オ○ンコに顔を埋めていたのです。

真理は小刻みを身体をふるわせながら、「あっあっ」と喘ぎます。
チェリー坊どもは狂ったように、真理の身体をなめまくっていました。
俺はあまりのことに声も出ず、どれくら抵抗したかもよく覚えていません。
両腕を組みしいていた若造がねっとりと真理の唇を奪います。真理は
「んんっああっ」と抵抗しようとしますが、同時に左のパイオツにほおずり
され、右のパイオツをもみしだかれ、オ○ンコに喰らいつかれて思わず
受け入れてしまっていました。

4人は代わるがわる巧みにポジションをチェンジして、顔をなめまくり、
右と左のパイオツをほおばり、オ○ンコに顔を埋めてベロンベロンに
真理のきれいなアソコをなめまくっていました。俺を組み敷いている
やつは何も言わずにじっとそれを見ていました。
そのうち、一番最初に真理の右のパイオツをなめまくっていた若造(A男)が、
「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足をかかえあげました。
他のやつは「オス先輩」と言って真理をおさえつけました。
A男「真理ちゃん、入れていいですか??」
なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。

真理「ああっ、だめやめてください」
A男「だって真理ちゃん、風呂でストリップするから悪いんですよ?。
だから僕たちガマンできなくなっちゃって。俺は経験済だけど、あとの
やつらは柔道ばっかりやっててチェリーだから、たっぷり経験させてあげてね」
真理「ああ、だめ」
A男「いくよ真理ちゃん、そ?れ」
言うやいなや、A男は真理のおしりをしっかりと抱えこみながら、砲身
をズブズブと埋めていきました。
真理「はあうっああ」

A男「う?ん、いい。こんないい女一生抱けないかも!こんなところまで
合宿にきて超ラッキー!」と叫びながら、リズミカルに腰を振りぬきます。
真理が「あん、あん、あん、あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、
俺は呆然と見ていました。
A男「おお、もう出ちまいそうだ。おいお前らいいぞ」

A男「おい、お前らはじめてなんだろ。だから、たっぷりかわいがってもらいな」
すると、さっきまで真理のオ○ンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。
B男「それじゃ、頂きますっ!」
真理「ああ、だめえ?っ」
B男の細身ながらそりかえったイチモツが、ゆっくりと真理のお○んこ
にあてがわれました。
B男「いきますっ!」
真理「はあう」
B男「あああ、きもちいい、いい、いい、いいぞ?」
B男は狂ったように、腰をバズーカ砲のように打ち付けています。
真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」
真理の柔らかいパイオツが上下にブルンブルンに揺れまくり、それを
両側のチェリー坊が頬擦りしながらなめまくっていました。

初めてのくせに、B男のストロークは強力でかつリズミカルでした。
200回は突いたでしょうか?
B男「ああっ最高、とろける?、真理さんぶっかけていいですか?」
真理「あん、あん、だめやめて、やめてください」
真理のお願いなど聞き入れるワケもありません。B男の生チンが抜かれる
と、真理のおなかにどっぷりと放出されました。

するとA男が残る2人にこう言ったのです。
A男「おい、お前たち1年はこれも練習の一つ。入れたらガマン
しないで、一気に突きまくれ。突いた数の多いやつが勝ち?。
やったね、うれしいね真理ちゃん!」
真理「ああ」
そういわれたC男が、真理の足をなめ上げて、いちもつを握りながら、
真理に近づきます。
C男「ではいきます。真理さん、すみません、トレーニングお願いします」
言うやいなや、C男はあまり大きくない小ぶりのチ○コを真理の中に
突き立てました。

C男「ああ、きもちええ?、ついにやった、やったった。こんなかわいいお姉さん
にやらしてもらった!さいこー」
真理「はあん、あああああん」
C男「では行きます、いちっ、にっ、さん」
みんなの掛け声とともに、C男は真理の両足を肩にかつぎあげて、
真上から腰を振りおろします。
C男「二十、にじゅういちっ、にじゅうにっ」
真理「あん、あん、あん」
C男「オス、もうだめですいきます、ごじゅういちっ、ごじゅう、うっ」
真理「ああああん」
C男は真理の右のパイオツにザーメンをかけまくります。
C男「ふえ、ふえええ?」
真理「あああ」

A男「なんだ、たったの50回か。でもまあこれだけいい女なら、無理
ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次D男な!。真理ちゃん、たくさん
たぎりいったチンポがあっていいね?。絶叫しちゃっていいんだよ!」
今度はD男がいちもつを握り締めながら、真理に近づきます。
真理「ああ、もう、もうやめて。。」
D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。特に太さが
際立っていました。
真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめてお願いだからやめてっ」
D男はダラダラとヨダレを垂らしながら、真理の両方のパイオツをなめしゃぶり、
ゆっくりとねらいを定めました。そして、ゆっくりと柔らかな真里に
向かってチンポをはめていきます。
D男「入ります。やったやったオマンコ決めた?、それ?っ」
真理「はああああああん、だっだめ?っ」

D男「いちっ、にっ、さんっ」
真里「はあう、ああああああ、あん、あん、あん、あん」
ずぶといチンポをはめられたせいか、真里の顔がトロンと紅潮し、かわいい喘ぎ声が
リズミカルに響きます。
D男は筋肉も隆々で、ものすごいマッスルマンが、白くてムッチムチの真里
の上で踊り狂っていました。
D男のものすごいストロークで、パンパンパンという音が響きます。
D男「真里ちゃん、真理ちゃん、真理ちゃん」
真里「あん、あん、あん、あん、いいっあああいいっ」
ついに真里の口から、悦びの声が思わずもれました。
D男「いいのいいの、俺なんかがはめちゃってご、め、ん、ね?」

周り「二百三十、二百三十一、、」
D男の激しい打ち付けはいつ果てるともなく続きます。
真里「あん、あん、ああああ、もう、もう、ああん」
D男「いっちゃうかい?真里ちゃん、いっちゃうかい?僕の初めてのSEX
、一生の記念だから一緒に行こう、ねっねっ、行こうっ!」
D男は真里のパイオツを時には強く、特には柔らかくもみしだきながら、
歓喜の叫びをあげていました。
D男「ああっ、とけちまう。いくよいくよっ、真里さ?んっ」
真里「ああっ、いくいくやだやだ、いっちゃういっちゃう」
D男「ふふふははははは、やったこんなかわいいお姉さんと初体験
させてもらうだけじゃなく、いかせてやった、俺の鍛えぬいたイチモツ
でいかせてやった、やったぞ?っ」
真里「あああ、だめだめ、いっいく?うん」
真里の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真里の顔に
たっぷりと放出したのです。

D男「ふえ?っ、きもちいい?っ」
A男「すげえな、完全に突ききったね。ストローク250回だよ。たいしたもんだ。」
D男「おす。ありがとうございます」
真里「はあああ」真里は完全に放心状態でした。
A男「じゃ次お前な」と俺を抑えている男(E男)が呼ばれました。
代わりにC男とD男が俺をおさえつけると、E男は小躍りして真里に
近づきます。
E男のチンポも巨大でした。真里が壊れちゃう、そんなことをぼんやりと
考えていました。
E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷりや・ら・せ・て」
真里「ああん」
マッスルなE男は真里を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。
E男「近くで見ると余計かわいいじゃん。さいこ?」
真里「ああああああん、だめっえええ?」

E男「真里ちゃん、真理ちゃん、あっそ?れ、あっそ?れ、あっそ?れ
そ?れそ?れそ?れ、ううん、いいっ?」
真里「ああん、ああん、ああん」
E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真里を四つんばいにさせました。
B男やC男が口々に「俺もバックでやりて?」と勝手なことをほざきます。
E男は真里のヒップを抱え上げると、両手でもみしだきながら、巨大な
チンポをはめて行きました・
E男「ああっ、これも最高、まりちゃん、いいぞいいぞ、いいぞ?っ!」
真里「あん、あん、あん、あん、ああああああああああっ、いい?っ」
パンパンパンというリズミカルな音がこだましました。
真里「ああう、またまたいっちゃう、だめだめ」
E男「ん?っ?いっていいんだよ、いいんだよ、まりちゃん、まりちゃん」
真里「うわああああああ、いくっ、いくっ、気持ちいいっ」
E男「はははははっ、うわはっはっはっ。まりちゃんかわいいっ、さいこ?っ!」

E男「いくぞ、いくぞ?っ」
E男は真里の胸を後ろからもみまくりながら、最後のストロークをしました。
E男「ううっ、いくっ」
真里「はああああん、ああん、いくいくいくいくいくいく、ああ?っ」
真里がいくのと同時に、E男のザーメンが真里の背中に降りかかりました。
真里「あああん。」
E男「やったぜ、ふえふえ、もう死んでもいいよ」

最後に再びA男が真里にのしかかりました。
A男「フルラインアップどうだった?真里ちゃん。よかったでしょ?
俺は年長だから他のやつらとは違うよ。へへへ」
A男のチンポが真里の中にズブズブと入っていきます。
真里「ああっ、もうだめ、またいきそう?っ」
A男はべろんべろんに真里の胸や顔をなめながら、狂ったようにストローク
を繰り返しました。
A男「ううん、いいっ。いくよ、真里ちゃんのために、中でいくよっ!」
真里「あああああ、だめだめやっやめて?っ」
A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」
真里「ああっ、いっちゃういっちゃう、あん、あん、あんいくいく」
A男「いくぞ?っ」
真里「いっく?うん」
A男は真里に身体をこすりつけるように味わいながら、真里の中で
果てました。

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舌で私のクリを強烈に愛撫して来ました
画像はイメージです
男友達とドライブに行った帰り、トイレに行きたくなったので「トイレ貸してね」と彼の家のトイレを借りた。

「何か飲んでく?」と彼に飲み物を勧められたのでビールを一杯。
彼はマジ友だったので、今までもそんなことなかったのに。

彼がいきなり「エッチしたくなっちゃった。どうしよ」って。


「どうすると言われても・・・」私は戸惑いました。

彼のエッチモードがトップギアに入ってしまっていたらしくソファーにあっという間に押し倒されてしまいました。

「え~っちょっとちょっと」と思っている内に私の唇を強引に塞ぎ情熱的に舌を絡めてきます。

「キスだけで感じる」ってこういうことかぁ・・と思いながら私もエッチモードに入りました。

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彼は私のキャミソールをまくり上げ、ブラジャーの上から乳首を人差し指と中指で優しく摘み上げてきました。

「ぁ・・・ぁん」

さらにブラジャーを捲りあげ、乳首を下から上にぺろんと舐めあげました。
ぺろんぺろんっ。
私の乳首と乳房はその度にいやらしく濡れ、ぷるんぷるんゆれながらピンク色に染まっていきました。

「体がピンクになってきたよ。なんか、やらしーねー」

くったくのない笑顔で彼にそう言われると、なんか急にとても恥ずかしくなりよけいに感じました。

「あ・・・んね、下も触って欲しい・・・」
「◯◯はやらしーな、今までやらしーと思ってたけどその通りだね」
「もう濡れてんじゃん?」
と言うと、スカートの中に手を入れパンティーの横から濡れ濡れのあそこをねっちょりと触ってきました。

ありえないシチュエーションと、相手に私の脳みそから色んな分泌物がでて大興奮していたと思います。
信じられないくらい感じてしまいました。
だって、そのとき彼は、耳を舐めたり唇にキスしたり、首筋を舐めたりしながら、右手で乳首と乳房をクリクリもみもみして弄び左手で私の熱くなってる部分を中指と人差し指と親指で上手に優しく掻き回していたのですから。

「ぁぁっあぁんっぁっぁっ・・・いきそうっあっいやんっ感じるよ、ねぇはぁんっ・・・んっ」
「いつもと違う声だね、可愛い声だよね」
と彼に言われながら体を仰け反りビクビクしてたら、「もう、たまんないよ」と彼が言い、「俺のも舐めて」と私の顔の前に彼の熱くそそり立ったモノを出してきました。

なんか急に愛おしくなって、彼のモノにキスをし、そして上と下の唇を舌で濡らし、ゆっくりと咥えこんでいきました。

「あぁ・・」彼が発したその声が私を駆り立てます。
咥えこんだまま、舌を裏筋に這わせ上下にねっとりと絡めつけるとさらに熱く固くなっていくのを口で感じることが出来ました。
根元をしっかりと押さえて、ゆっくり、そして激しく彼のモノを愛しました。

体位を交代し、今度は彼が私の足を両手でぐいっと開きくぢゅぐぢゅに濡れたアソコに舌を這わせ始めました。
私の愛液を彼の唾液に混ぜながら、優しく上下に舌を這わせていきます。
上の方でクリに当たり、下の方で入り口に当たり、なんとも言えない快感が一往復に二回やってきます。

「はぁっ・・ぁっ・・感じるよ、ねえ焦らしてるの?あっあぁん・・」
「わかる?そうだよ、焦らしてるよ、マンコがピクピクしてるし、喘いでるのが可愛いから」
「ね、ほんと感じる・・・すごい・・濡れてるし・・・」
と言った瞬間彼は左手でクリの皮を剥き剥きにして舌で私のクリを強烈に愛撫して来ました。
吸ったり、甘噛みしたり、ペロペロと舐めあげたり・・。

「ぁぁぁぁぁぁああっぁっああんっ」

彼の右手の長い人差し指と中指がゆっくりと私の中に入ってきた。
もう全身で感じまくりでした。

ソファーに両足を開いて座っている格好のまま、彼はゆっくりと上から私に乗ってきました。
キスをされ、舌をいれられるのと同時に彼の熱いモノが私の濡れた裂け目にゆっくりと先をいれたかと思うとズプッと一気に奥まで入れてきました。
私は彼にしがみつき「あぁあっはぁんっ」ととってもいやらしい声を出してしまいました。

「マジ、その声いいよね、もっと聞きたい」

彼は、腰を大きく振って奥まで入ってきます。
奥まで入ったと思ったらぎりぎりまで抜いて、小さくいれ、大きくいれ・・・。
もう彼の動きにあわせて、声が出ます。

彼氏ともこんなに感じたことないくらい感じました。

「ぁん・・ぁんぁあんはぁんぁ・・・ぁあんいいっぁんおっぱい触って・・・お願い・・・ぁんぁ」
「もう・・・イク・・・いきそうっぁっ」
「・・っ・・」と言った瞬間彼も同時にいきました。
私の中で彼のモノがドクドクしてるのを感じながらなんとも言えない幸せな気持ちに包まれたのでした。

彼とはその後もしょっちゅうエッチしました。
マジ友だったんですが、こんなに体が合うなんて知らなかったので2人で、灯台元暗しだよねとか言いながら。
ドライブ中も彼にフェラしたり、彼も私のパンティーの隙間から触ったりしながらお出かけしてました。
車の中の窮屈なエッチも大好きで、何度も何度もいかされました。
蛍を見に行った時に、浴衣を乱されて外でエッチしたのが忘れられません。

[紹介元] えろざか 舌で私のクリを強烈に愛撫して来ました

自慢の妻を酔わせて同僚に・・・
画像はイメージです
つい一昨日の事です・・・。

久々の連休中だというのに、俺はサービス業の為その日も当たり前のように仕事に行った。
取引先との新規事業の綿密な打ち合わせも終わり、何とか仕事も終えて、明日が休み(交代制)の俺と同僚のKとで飲みに行った。

色々仕事のグチや上司の話をしながらワイワイやっていたが、やはり男2人で飲んでいると社内の女性社員の下の噂話や、どの女とやってみたいだとかエロい話になるものだ。
そのうちにKが「なんだかんだ言ってもS(俺の名前)の嫁さんが一番可愛いし、超フェロモン出てるよ」と始まった。
Kが俺の嫁さんを誉めたり羨ましがったりするのは今に始まった事では無く、結婚式(去年)にKを呼んだ時に初めて妻を見てから、何かと言うと「Sの嫁さん凄い綺麗だ」とか、「一回でいいからデートさせて」とか、「家に呼んでよ」とか、しつこいくらいに何度も俺に言ってくる。
あんまり何度も聞いているとウザイ時もあるが、綺麗だと言ってくれるのは悪い気はしない。

ちなみに妻は25歳で、俺より7つ年下で優香に似ているとよく昔から言われている。
まあ優香ほど巨乳ではないが、スタイルは良いし色白で色っぽく、一応自慢ではある妻だ。

以前、Kにいたずらで妻のセミヌードの写真を見せた事があり、その時のKの興奮の仕方は半端ではなかった。
話は戻るが2人で飲みながらKは「Sの嫁さんを想像しながら何度かオナニーをしちゃった事がある」とか、「もっとエッチな写真を見せて欲しい」とか、「金払ってもいいからやらせてもらいたい」など、酔ってエロエロ状態が爆走して来た。
俺も酔って妻とのエッチの内容や、妻の好きな体位などを話したりしているうちに興奮してきた。

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以前、妻の例の写真をKに見せた時も同じように心の中では興奮している自分がいた。
それからは妻が友達や同僚に抱かれる事を想像すると異様な興奮をする事を知った。

飲み初めてから3時間を過ぎ、俺は「どうする?たまには家で飲む?」と聞いてみると、Kは目を丸くして「えっ!?Sの家で?嫁さんは?」Kは一瞬びっくりしていたが、妻が今日は実家にでも遊びに行っているのかと思ったらしい。

俺が「もちろん居るよ。でも全然大丈夫だよ」と言うと、Kは「行く行く、絶対行く!ほんとにいいの?」と、えらい興奮の仕方だった。

早速車で家に向かい、俺も何か起こる事を想像して勃起していた。
向かう途中コンビニに寄り、Kが3人で飲もうと両手に大量の酒類の入った袋をぶら下げて戻ってきた。

Kが「嫁さんに電話入れとかないでいいのか」と聞いてきた。

妻には敢えてKを連れて行く事を言わなかった。
何故ならこの時間なら妻は風呂を出て必ずノーブラでいるからである。
Kにその事を話すと大興奮していた。

そんなこんなで家に着いた。

いつも通りインターホンを鳴らし、妻が玄関のドアを開けながら「おかえり~♪」と顔を出す。
すると直ぐにKに気付き、「えっ?」という顔をした。
今日は日中、夏日和で夜も暖かかった為、妻の格好は大きめのピンクのシャツ(パジャマ)一枚で、下は素足だった。
ただTシャツではない為、ノーブラは分かりずらい。

Kが俺の背後から顔を出し、「こんばんは~」と挨拶すると、妻は「あっ、こんばんは」と言いながらも、突然の来客にニッコリ微笑むも顔が引きつっていた。
やっぱり勝手に同僚を連れて来た事に怒ったかなぁ?と思ったが、こっそり聞いてみたら部屋を片付ける時間が欲しかっただけらしい。
根が明るく優しい妻は、その後もいやな顔を見せることなく振舞ってくれた。

「着替えた方がいいよね?」と妻が俺に聞いてきたが、「別に上司でもないし気を使うヤツじゃないからそのままでいいよ」と、俺は言った。

妻は「ならいいかな!」と言って、とりあえずKに上がってもらい、妻は軽く薄めの化粧を済ませ、風呂上がりでまだしっとり濡れた髪のままKを通した部屋の周りを片付けだした。

雑誌やリモコン、クッションなどを前屈みになって拾っている妻の後ろ姿をジロジロとKは舐めるように見ていた。
妻の大きめのシャツの裾も膝上あたりなので、前屈みになると後ろが結構際どい。
そんなイヤラシイ目でKに見られているのも知らずに妻は急いで片付けている。
そんな光景を俺は着替えながらチロチロと見ていた。

俺もKの向かいに腰を下ろすと、買ってきた酒を広げて再び飲みだした。
妻も適当にツマミを作り始めた。
妻がキッチンに立っている姿は2人の座っている位置からはよく見える。

Kが「Rさん(妻の名前)も一緒に飲みましょうよ」と声をかけ、俺も「コンビニで買ったツマミもあるから、もういいからこっちに座れよ」と言うと「はいは~い♪」と、もう一品ツマミを持って俺の隣に腰を下ろした。

改めて3人で乾杯をして、妻も少しずつ飲み始めた。
Kは俺の妻とこうして飲める事が余程嬉しいらしく、ギャグを飛ばしたり、テンションも高い。
妻も酒は結構好きで、結婚前、付き合っている頃はよく俺や友達と飲みに行った。
結婚してからはあまり機会もなく、また、家で飲む事もあまりなかった。
久しぶりの酒に妻も上機嫌で美味しそうに飲んでいる。
Kはやたらと妻に酒を注ぎ、ガンガン飲ませている。
前に俺から妻は酒が入ると理性を失い、そんな時のSEXは最高だよと聞いていたからだ。
Kは理性を失った妻を見て楽しみたいと思っているに違いない。
俺もKの前で淫らな妻を見てみたいと思い、妻にどんどん飲ませた。

妻は壁に寄り掛かり、段々座り方もだらしなくなり、時折チラチラとライトグリーンのパンティーが見える。
会話も段々下ネタになり、妻の性感帯などの話になってきた。

妻は「も~やだ~何を言ってるのぉ」なんて、まだ理性があり、恥ずかしさがあるようだ。

さらに2人で一気などをさせてガンガン飲ます。

「俺がこいつ俺とやってる時よく耳元で『Kがお前とやりたがってるとか裸を見たいとか言うんだよ』と囁くと、凄い反応の仕方で感じるんだ」などと、妻の本当の恥ずかしい話をKに話した。

Kは俺の妻がアブノーマルな気がある事を知り大興奮。
妻は否定していたが、もうわざと見せているんじゃないかと思う程パンティーがモロ見えになってきている。

俺が「Kはお前の大ファンなんだから、ちょっとおっぱいだけでも見せてあげてよ」と言うと、笑いながら「恥ずかしいよ、やだよ~」と言いながら、酔って目はトロ~ンとしている。

俺が「それじゃボタンだけでも少し外して、サービスサービス!」と言いながら、2つほど勝手に外すと妻は特に抵抗もなく「も~」と可愛く怒っていた。

勿論ノーブラだ。


胸の下までボタンの外れたシャツの間から妻の形の良いおっぱいの谷間が見え隠れする。
妻が動くとおっぱいの先の方まで見えそうになる。
妻の意識はもう半分くらいないだろう。
チロチロと横目で妻を見ていたKも、そんな妻を察し直視で妻の胸元やパンティーをジロジロと見ている。
妻の言葉も呂律が回ってなかったりして、他人にこんなに酔った妻を見せるのもこれが初めてだ。

Kが「Rさんて凄い色っぽいですよねぇ。こんなセクシーな格好のRさんと飲めるなんて夢みたいだ」などと言いながら、妻に酒を注ぎながら身を乗り出して胸元を横から覗き込んでいる。

俺は同僚の前でこんな無防備な姿になっている妻を目の前にして極度の興奮を覚えた。
余りにもジロジロと覗き込むKに対して最初は多少ムッとした気持ちもあったが、俺も酔っているせいか、今はもっと妻の身体を曝け出したい、妻がKに抱かれるのを見たいと思えてしまう。

俺は妻の下半身をもっと見てもらう為、テーブルを前に出し、俺とKは妻の方へ移動し、妻を挟み3人で壁際に並んで座った。
妻の隣に座るとリンスのいい匂いがする。

「Rさんの足はこうして近くで見ると綺麗ですね」とKが言う。

妻は「エステれ処理してるんでしゅ」と、殆ど舌が回っていない。

俺が妻の太もものあたりを撫でながら「そうだろ、綺麗だろう」と妻の反応を見る。

妻は「エヘッ」と笑うだけで何も嫌がらない。

「Kも触ってみなよ」と俺が言うと、Kは嬉しそうに「Rさんいいですか?」と妻に聞く。

妻は「・・うん・・」とポワ~ンとしながら言った。

俺は妻のそんな反応に頭が真っ白になってしまいそうなくらい興奮した。
Kも妻の右足を擦りだす。

暫らく2人で妻の左右の太ももの辺りを撫で回し、俺は「ビキニラインの方も処理してるのか?」と妻に聞きながらシャツの裾をたくし上げ、ライトグリーンのレースのパンティーを曝け出した。
色気のある可愛らしいパンティーで、中央の部分がレースで毛が薄ら透けて見える。
妻の目は殆ど閉じていて、壁に寄り掛かったまま足を前に投げ出している。
その両脇で俺とKは妻の足を撫で回す。
凄い光景だ。

妻は俺以外の男を前に自分の下半身が下着一枚だという状況が分かっているのか、酔い潰れて分からないのか、何の抵抗も無く、嫌がる素振りも無い。
Kは妻のビキニラインや、柔らかい内腿の辺りを目をギラギラさせて大胆に触りまくる。
少しならと言った筈の妻はもう頭を前にうなだれたまま何も言わない。
俺はもう何をしても大丈夫だと確信したので、Kの前で妻にキスをして舌を絡ませた。

妻も無意識なのか、目を閉じつつも舌を絡ませ「・・んっ・・んっ・・」と息が漏れる。

アルコールの匂いがプンプンしている。
Kに目でお前もやってみろよと合図すると、Kは「いいのか?」と言いながらも、妻の肩を抱き寄せ、妻の唇に貪り付いた。
昔からあれ程強く妻に感情を持っていただけに、ジュルジュルと妻の唾液を堪能し、唇の周りまで舐めまくっている。
激しく長いキスだ。
妻は嫌がることなくKに寄りかかり、抱きつくような格好になっている。
時々腰もくねらせている。
Kとキスを続ける妻の背後から俺は妻のシャツをゆっくりと脱がせにかかった。
ツンと上を向いた形のよい大きめのおっぱいが徐々にプルンと剥き出しになる。
子供を産んでいない妻の乳首はピンク色で可愛らしい。
妻の身体は酒で火照り薄らと赤みを帯びている。
とうとう妻はパンティー一枚という格好だ。

俺はKの手を取り、妻の胸にあてがうとKの息は荒くなり、やがて妻の首筋まで舐めだした。
妻のおっぱいは鷲掴みにされ、荒く揉まれて激しく形を変える。

妻は「・・ん~・・」とか、「はぁ・・はぁ・・」と息が漏れ始め、さらに腰をくねらせて足もモジモジさせている。

感じている・・・。
妻は確かに俺の目の前で俺以外の男よって感じているのだ。

妻の意識は虚ろで、冷静な判断は出来ないのか、エッチな気分になって許してしまっているのか、それともKがここに居る意識が無くなっているのか、それとも夢と現実が解らなくなっているのか、どちらにしても妻はパンティー一枚という俺以外に見せた事のない身体をKに抱かれて、そして吐息を漏らしているのだ。
Kの舌は妻の耳や首筋、脇の下、そして胸の方へ妻の綺麗な肌を唾液の跡を付けながら這ってゆく。
俺はそのまま後から妻の膝を抱え、妻の足をM字形に広げた。
すると妻のパンティーの布一枚だけの恥ずかしい部分がモロに見えた。
妻のその恥ずかしい真ん中の部分をよく見ると、ポツンと縦長に濡れた染みがいやらしく付いていた。

「Rさん濡れてるよ」とKが言うと、妻は「いや~ん、恥ずかしいィー」と小さな声で言いながら足を軽く閉じた。

どうやらなんとなく状況は解るのかもしれない。
それでも俺は再び妻の足を広げ、Kがパンティーの上から染みの付いた部分に指を滑らすと「・・あぁーん・・」と可愛い声を出し、何の抵抗もしなかった。
そのまま優しく指で擦ると、妻は「・・はぁ・・はぁ・・」と息が荒くなっていた。

Kが「Rさん気持ちいいんですか?」と聞いたら、妻は頭を少しコクッとさせた。

妻が感じている事を認めたのである。

俺は大興奮して妻のパンティーの両脇をクイッと釣り上げ、超ハイレグにしてあげた。
すると妻のアソコはコンモリ盛り上がって、染みが強調された。
さらにパンティーの前の部分を束ね、イヤラシイ姿にしてあげた。
束ねた両脇からは恥ずかしそうに陰毛が出ている。
Kは飛び出した陰毛をサラサラと撫でたり摘んだり、頬を擦りつけたりしてたっぷり感触を味わった。
次は盛り上がった妻のアソコに再び手を伸ばし、プヨプヨと押してみたり摘んだりして、布一枚下の妻のアソコの具合を焦らしながら楽しんだ。
妻は腰を浮かせたりくねらせたりしてやらしく悶える。
再び指を押し当て気味に前後左右に刺激を与える。

すると、妻のアソコはピチャピチャと音を立てた。

「・・はあ・・はあ・・ん・んーん・・」と妻はさらに悶えた。

妻の可愛らしい乳首がツンと立っている。
Kは手の動きを続けながら妻のおっぱいに吸い付いた。

俺はわざと妻に「今、Kがお前のイヤラシイ姿を見ながら恥ずかしい所を刺激してるんだぞ」と言うと、「・・ああ~・・だめぇ~・・はぁ~んっ」と、もう完全にKに身を預けている。

パンティーの染みは大きく広がっていく・・・。

Kは妻の下半身に頭を移動させ染みの付いたアソコに自分の鼻を押し当て、妻の匂いを楽しんだ後、パンティーの上からベロベロと舐めはじめた。
Kが顔を上げ、妻のアソコを生で舐めたいと言ってきた。

俺は妻の耳元で「Kにもっと舐めて欲しいか?」と聞くと、妻は吐息混じりに「・・うん・・」と答えた。

俺は興奮で頭がカーッと熱くなった。

「なら自分で言いな」と妻に言うと、「・・もっと・・な・舐めて・・下さい・・」と小さな声で囁いた。

Kが「何処を?」と意地悪に聞く。

妻は「・・アソコを・・」
Kは「アソコじゃ解らないよ」と問い掛ける。

妻はモジモジしている。

Kが「言ってごらん」と言うと、妻は「イヤァーン、ウゥーン」と言葉にならないうめき声を出した。

Kは少し強い口調で「どこを舐めて欲しいのか、さあ言いなさい」と言った。
妻はその言葉に押されたのか、ついに「・・お・・おまんこ・舐めてぇー・」。

俺も妻の口からこんな言葉を聞いたのは初めてだった。

「Kさんに、おまんこをいっぱい舐めて欲しいの・・」

俺の興奮もピークに達した。

俺は乱れた妻をもっと見たい。
俺以外の男に感じて喘ぐ妻をもっとたっぷり見たいと思った。
妻の綺麗な肌を俺の目の前でKに楽しんで欲しいと思い、妻をそっと後に寝かせると、俺はKの肩をポンと叩き、目で合図を送り、少し離れて鑑賞する事にした。
一応、中出しだけはするなとKに忠告した。

Kは急いでトランクス一枚になると横たわる妻の上に覆いかぶさり、再び激しく妻の唇を貪るように舌を絡ませ合い、妻の胸を揉みまくる。

妻は「・・んっ・んっ・」と声を漏らし、両腕はKの背中に廻っている。

Kは自分の膝を妻の股の下に割り込ませていく。
妻はKの足にアソコを押しつけるように腰を動かしだす。
妻の両方の胸は激しく揉まれ、乳首をチロチロと舐められている。
妻は昔から乳首が非常に感じやすく、舐められると物凄く悶える。

妻は「・・はぁ~ん・あぁ~うっ・・あぁぁ~」と可愛くすすり泣いた。

Kは自分の股間に妻の手を導き、トランクスの上からKのモノを握らせた。
やがてKはトランクスを脱ぎ、妻の顔の前に硬くなったペニスを突き出した。
Kのそれは悔しいが俺のモノを遥かに凌ぐ大きさで、カリが張っていて赤黒く光っていた。
先端からは汁が滴っている。
妻は躊躇いも無くペニスの付け値の辺りから先端までまったりと舌を這わしだす。
そして、袋を片手で優しく包み込み、もう片方の手をKのモノに添えると妻はゆっくりと舌で包むように口に含みだす。
そしてジュパッジュパッと生々しく音をたてながら上下する。
Kのモノが妻の唾液で艶やかに光っている。
俺は唾を飲み込み、見入る。

妻が俺以外のモノを美味しそうに口に含んでいる。
Kも本当に気持ち良さそうな顔をしている。

Kはそのまま頭を妻の下半身の方へ動かし、シックスナインの形になった。
妻はそのままフェラチオを続けている。
まだパンティーを着けたままの妻の股の間からKの顔が覗く。
妻の愛液とKの唾液でビショビショのあの部分は妻の肉襞にぴったり貼りつき、妻のアソコの形が解るようだった。
そして、Kの指がとうとうパンティーの脇から妻の敏感な部分へと入り込んでいった。

「・・あん・・」

妻のお尻がピクッと震えた。

ああ、Kは指の腹の部分で妻の濡れたアソコの肉質や体温を直に感じているんだろう・・。

俺はたまらなくなり自分のペニスを扱きながら固唾を飲んだ。
Kは指で刺激を与えると言うよりは、憧れの妻のアソコを楽しんでいるようだ。
Kは指を抜くとパンティーの端を摘んで横にずらした。

息を飲むK。

そして遂にKの目の前に妻の一番恥ずかしい生のあの部分が現われた。

「Rさんのおまんこ丸見えですよ」

Kが言うと妻は「ひゃっ・・恥ずかしいぃ・・」と手で隠す。

「舐めてもらいたいんでしょ」とKが妻の手を除けて、一気にパンティーをはぎ取った。

「・・あぁっ・・」

これで妻の身体を纏っている物は何も無くなった。
25歳の妻は今、赤子のように全裸で全てを俺の同僚に曝け出している。

Kは剥き出しの妻の部分を指でなぞりながら・・・

「Rさんのおまんこはとても綺麗ですよ。想像していた通りだ・・」
「・・いや・・あぁ~ん・・」

「肉襞がまったりしていて、指に絡みつくよ」

妻は「・・はぁー・・うぅー・・んっ・・」と声を漏らしている。

溢れだす妻の愛液を4本の指の腹で延ばすように全体的に円を描く。
ヌメヌメと妻の部分がイヤラシク光つている。
そしてKは俺の大切な妻のさらに隠された場所をじっくりと観察したくなり、柔らかな花びらを左右に開き顔を近付ける・・・。

サーモンピンクの粘膜が剥き出しになり、膨らんだクリトリスがぽつっと少しだけ顔を出している・・・。

「あぁ~Rさんのここはこんなに綺麗で艶やかで、いい匂いがする・・」

Kはそう言いながら艶やかな粘膜からクリトリスまでをスーッとひと舐めした。

体をのけぞらし「ああぁーー、イィー」と、妻は歓喜の声をあげた。

俺の全身に電気が走ったような瞬間だった。

俺を心から愛してくれ結婚を受けてくれた妻・・・。
無邪気で眩しいいつもの笑顔と、今、目の前にあるKに感じている妻の顔が入り交じる。
妻は確かに今、俺以外に見られた事のない場所をKに舐められている・・・。
それもKと妻は全裸でお互いのモノを舐め合っている・・。
ピチャピチャとイヤラシイ音をたてながら・・・。

さらにKの口元は激しくなり、ズーッズーッと肉襞を吸い上げるように舐めたり、舌先でクリトリスを転がしだす。

そうされると妻の口の動きは止まり、Kのモノを口に含んだままで声にならず「んんーーーっんんーーーっ」と喘ぐ。
Kは一旦口を妻のアソコから離すと、妻を仰向けに寝かせたまま妻のお尻を持ち上げ、身体をくの字に曲げると妻のお尻を鷲掴みで押し広げた。
そうすると妻のおまんことお尻の穴が丸見えになった。

Kは天井を向いている妻のおまんこをさすりながら、お尻に顔を近付けると、自分の唾液を妻のアナルにダラッと垂らした・・・。
そこを人差し指でなぞり、妻のその部分の感触も味わいだした。
俺でもした事の無い行為を妻はなんの抵抗もなく許している。
いや、むしろ妻は目を閉じて気持ちよさげな顔で悶えている。
Kはそのまま人差し指を妻のアヌスに入れていった。
もはや妻は完全に理性を失い、何かに取り憑かれたような顔で口を開いて首を大きく振りながらシーツにしがみついて喜んでいる。

妻を思いのままにできると感じたKは、ついに妻を仰向けに寝かせ、白い太腿を大きく開いた。
そして妻の両足の間に自らのからだを置いた。
いきり立ったKの息子はテカテカと光って、その挿入の瞬間を待ち構えている。

なぜか俺の手は震えていた。

Kは右手の中指と人差し指で妻のひだをゆっくりと開いた。
美しく濃いピンク色に潤った妻のひだは、ヒクヒクと大きく痙攣し、まるで何かを求めているように蠢いていた。
今までに感じたことのない深い興奮に包まれながら、俺は必死になって自分のものを右手でしごいていた。
心臓が飛び出すのではないかと思ったほど俺は興奮してその瞬間を眺めていた。

妻はたまらず「ああぁーー、お願い、は・・はやくしてぇー!」としがみついた!

そして、次の瞬間、まだ挿入されてもいないのに、Kのいきり立ったものがあそこに触れただけで妻は大きな唸り声を上げながら腰を激しく振り出した。

俺は興奮で頭が再びカーッと熱くなった。
勝ち誇ったかのような顔で、Kは笑いながら腰をおろしていった。
そして、ゆっくりとKの肉棒は妻のピンクのひだの中に入っていったのである。

一瞬、「ゥオー」と声にならない声で、妻は目をむきながら叫んだ。

そして妻の中に全てが入り込んだとき、腰を大きく振り上げながら妻はしぼるような声で「ああぁーー、イィー」と歓喜の声を発したのである。

Kは徐々にその動きを早めていった。
妻はKの背中にしがみつきながら体を密着させ、無心で腰を突き上げている。
興奮しきったKはますます腰を激しく振り出した。
俺は興奮の中で、ただ唖然とそれを眺めているだけだった。
Kは妻の首を抱きかかえ、激しく腰を振りながら言った。

「ど・・どうだ、気持ちいいか!」

妻は両足をしっかりとKの体に巻きつけながら首を上下に振りながら「イ・・イィー」と大きく叫んだ。

Kは続けて「どこが気持ちいいのか言ってみろ!」と激しい口調で言った。

だが妻は答える余裕もなく、ただただ無言で必死に腰を振り続けた。
激しい顔で悶えていた妻が、やがて歓喜に包まれたような顔つきになって硬直してきた。

それを見逃さなかったKが再び「ど・・どうだ、おまんこ気持ちいいといってみろ!」と叫んだとき、妻は首を激しく振りながら狂った淫乱女ような顔で「ああぁーーイ・・イィー、お・おまんこイィー、おまんこが気持ちイィーの、も・・もっとーしてぇー」と叫んだ。

俺もKも、もう爆発寸前だ。

Kが「出すぞ!」と叫んで最後の激しいピストン運動を送っているとき、妻は激しく腰を振りながら完全に気が狂ったかのように「おまんこイィー」「ああぁーおまんこイィー」を大声で連呼していた。

俺はそんな妻を眺めながらなぜか無性に愛おしくなり、妻を激しく抱きしめたいような衝動にかられた。
激しく自分自身をしごいていると、まるで自分が挿入しているかのような快楽に襲われた。
そして、ついに俺は果てた。
妻とKも激しく抱き合いながら最後の時を迎えようとしていた。

妻が大きく「イクぅー」と叫んで大きく体を反らせた後、二人は動かなくなった。

Kはしっかりと中出した。

妻の下半身はKの下でヒクヒクと痙攣を繰り返していた。
しばらくしてKは激しく妻の唇を求めた。
激しく唇を重ねる二人は、まるで以前から愛し合う恋人同士のように見えた。
俺は、なぜかその中には入ってはいけないよな雰囲気を感じ、しばらくはじっと二人を見つめていた。

それはまるで映画のシーンでも見ているかのような美しい眺めだった。
俺は感動した。

[紹介元] えろざか 自慢の妻を酔わせて同僚に・・・

テレクラで知り合った28歳の淫乱人妻
画像はイメージです
暇だったのでテレクラで時間をつぶすことに。
待つこと数分で電話が。
好みではなかったのでパス。
次は援助目的だったのでパス。

3本目にかかったきた電話が28歳人妻のH。
「暇だったからかけてきた」とのこと。

まずは普通の話から入ることに。
よくしゃべる明るくて楽しそうな女性でした。
仕事のこと、ダンナのこと・・・。
ダンナの話が出たので話をエッチ方向に。
するとダンナは年上で精力減退気味で1ヶ月半ご無沙汰だそうで。
これはいける!と思い口説きモードに(笑)

「俺のは大きいよって言われてるから試してみる?」の言葉で彼女のオンナ心に火がついたらしく、会いたいと。

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もちろん俺はOKし、待合場所へ。
そこにはちょっと太めだけどかわいらしい女性が。
28歳、しかもとても人妻には見えない・・・。
そそくさとホテルに入り、まずはお風呂にお風呂でもいろいろ話して楽しめました。
そして、いざベッドへ。

俺のものにおもむろに手を伸ばしてくるH。
触るなりあえぎ声を上げ「ほんとすごーい」と一言。

「もうすぐこれがHの中に入るんだよ」と言うと、
「想像しただけで体が熱くなっちゃった」と。

触ってみるともうすでにトロトロ。
1ヵ月半のムラムラが一気に爆発!?

あえてクリを触らず焦らしていると「ねぇ、女のオナニーって見たことある?」と。
もちろんあるけど、あえてないと答えると案の定「じゃぁ・・・見せてあげる」と激しくクリをいじり始めました。
痛いんじゃないの?と思うほど激しい。

「おまんこからいやらしいのがお尻まで垂れてるよ」と言うと、おまんこがヒクヒクし、ますますびしょびしょに。
一段と声が高くなり体を痙攣させ昇天。

そこでも淫乱振りを発揮。
イッたばかりなのに、「今ならすごく感じるの」と濃厚フェラ。
気持ちいい・・・。
我慢の限界に達したらしくフェラをやめ、ゴムをつけ「早く!!」と催促。

でも俺は意地悪だから息子でクリをグリグリやって焦らす。
すると息子をつかみ、穴に無理やり入れてくる。
すごい淫乱ぶりだ・・・。
入ってしまえば突きまくるのみ。

色々な体位で、時には深く入れ子宮を突き上げ時には浅く、角度をつけておまんこの壁をこすりあげる。
Hは枕をぎゅっとつかみ、快感に耐えている様子。
何度イッても俺は容赦しない。
6度目か7度目の昇天で俺もHの中に放出。

Hはしばらく動けない。
もう一度お風呂に入り2回戦。
今度は洗面所で立ちバックから。
Hに腰を振らせ「鏡を見てごらん。なんてスケベなんだ」と言うと狂ったように腰を振る。

片足を上げ横から挿入。
こうすると結合部が丸見えになるのです。
視覚効果もあり、またもHは昇天し、床に崩れ去りました。
ベッドに戻り正常位でフィニッシュ。
散々責めまくり、どっちが年上か分からなかったです(笑)

「抜いたあともまだ感覚が残ってるの」とセックスだけじゃなく会話も楽しめ、とてもよかったです。

Hもよほど気に入ったらしく、電話番号を教えてもらいました。
今度はバイブ持参でもっと激しくしようと思います(笑)

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[紹介元] エロ地下 テレクラで知り合った28歳の淫乱人妻

【熟女・人妻】某有名飲料メーカーキャンペーンガールにも選出!!元グラビアアイドルが人妻になってAVへ―。 奇跡のJカップBODY 舞羽美翔 36歳 AVDEBUT
某有名飲料メーカーキャンペーンガールにも選出!!元グラビアアイドルが人妻になってAVへ―。 奇跡のJカップBODY 舞羽美翔 36歳 AVDEBUT [FANZA]
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ネットで見つけた乱交パーティー参加してみた
画像はイメージです

きっかけはネットで見て。
地方に住んでいたのと、さすがにいきなりは怖かったので、まずはどんな感じなのか写真と音声をメールで送って貰いました。

その後、何回かメールのやり取りをして、希望&NGのプレイ内容を伝えて、自己紹介文を作って貰ったり、自分の撮影をしたりして、それらを送って参加者募集や日程調整をしました。
自分撮るのも結構ドキドキしちゃいましたね。

いよいよ参加することが決まり、そこで初めて過去の動画を見せて貰いました。
自分もこんな風に・・・と思うとドキドキするやら、恥ずかしいやらで、思わず一人でしちゃうくらいでした。

日程が決まると、参加予定者の年齢や出身地、体重、身長などのデータが送られてきます。
知り合いに出くわさないためと、嫌いな体型の人を避ける為らしいですが、私は地方だし、特に好き嫌いも無かったので、そのまま全員OKにしました。

そうこうしているうちに、いよいよその日が近付きます。
指定された日は土曜日で、金曜日から日曜日まで宿泊用のホテルも確保してくれるとの事だったので、金曜日の講義が終わると、飛行機に乗り、東京へ行きます。

指定されたホテルにチェックインすると、サイトの人に連絡して来てもらい、最終の打ち合わせをしました。

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最後に改めてプレイ内容を書いた契約書みたいな紙にサインをしました。
サイトの人は爽やかな感じのイケメンで、とてもそんなサイトの人とは思えないような感じです。

さらに全裸になって首から下の写真を何枚か撮られました。
写真を撮られただけなのに、すごいドキドキしてしまいます。
私が緊張しているのがわかったのか、サイトの人も色々と声を掛けて私の緊張をほぐしてくれますが、私は怖くて泣いてしまいました。
サイトの人は私を抱き締めて、ヨシヨシしてくれて、私も何とか落ち着きました。
サイトの人が帰ると、私は少しお酒を飲むと、旅の疲れもあってか何とか眠る事が出来ました。

朝起きるとシャワーを浴びて軽く化粧をして準備します。
怖くて怖くてたまらなくて、なんでこんな事しているんだろうと後悔するものの、アソコはすごい熱くてトロトロしてしまっていました。

用意された衣装に着替えたりしても微妙に時間があったので、改めて契約書の内容や、サイトの人と話した内容を確認します。
私は撮影はされたかったけど、公開はされたくなかったので、撮影は1台のデジカメのみで、データは終了後すぐに渡して貰う事にしていました。
また、NGは汚い事(浣腸とか飲尿させられるとか)と傷つく行為で、縛りや軽いスパンキングなど少しだけなら痛いのはOKにしていました。

そうこうしているうちにドキドキは高まっていき、ついに時間になり、サイトの人が迎えに来ました。
サイトの人に連れられて別の部屋に移動します。
ちなみに用意された衣装はOL風のスーツなんで、廊下を歩いたりしても大丈夫です。

その部屋は結構大きな部屋でした。
中には男性が5人。
ニヤニヤしたり、真面目な顔だったり、バラバラの表情ですが、今からこの人達に犯されるんだと思うと、全身がゾクゾクとした寒気に似た感覚に包まれます。

サイトの人に「若菜ちゃんです(仮名)」と紹介されて私は頭を下げました。

慣れた感じの人が縄を持って私に近づいてきます。
手を後ろに回されて縛られます。
私は怖くて抵抗出来ず、されるがままです。

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まずはそのまま全身を多数の手が弄ります。
私は縛られているのでされるがままで、すぐに感じて、身体が反応してしまいます。
それに気づかれて、恥ずかしい事を言われたりしてたら余計に感じちゃいます。
ソファーに座らされ足を広げられると、シミ付きの下着が見られてしまいます。
また恥ずかしい事を言われ、下着の上から股間も触られます。

口移しでお酒を飲まされたり、耳や顔を舐められたりしながら少しずつ服が肌蹴られていきます。
下着の脇から指を入れられ、中をクチュクチュされます。
顔の前に男の人のアレが突き付けられ、しゃぶらされました。
縛られたまま服とブラはずらされ、乳首も弄られます。
私はどうにでもなれとばかりに、完全に身を任せていました。

身体を持ち上げられ、ソファーに座った人に座りバックで挿入されました。
すぐにフェラも再開させられ、後ろから乳首も弄られます。
写真も撮られています。

「すごい濡れてる」「変態、これからいっぱい犯してやる」とか言われながら犯され続けました。

一人目が射精すると、立たされ、ソファーに身体を預けるような格好でバックで犯されます。
喘ぎ声を出す間もなくフェラさせられ、胸も舐められたりされます。

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そんな感じで、とりあえず男性達が一通り果てると、休憩がてらお風呂タイムです。
時計を見ると、まだ始まって2時間弱でした。
お風呂は結構大きいけど、みんなでは入れないので交代でした。
私はみんなに順番に洗われます。
まあ、みんな股間や乳首ばっかり洗うんですけど・・・。

身体をジロジロ見られたりしながら、「エロい身体してる」とか「もう濡れてる。洗っても洗ってもヌルヌルが取れない」とか、「乳首が綺麗」とか色々言われました。

「すっぴんもなかなか可愛い」って言われたのが、一番嬉しかったかな。

お風呂から上がると、机にまんぐり返しの格好にされて、アソコにお酒を入れられました。
それを『ワカメ酒』とか言いながら順番に回し飲みしていました。
私はお酒はそこそこ飲める方だったのですが、色んな要素が絡まりあったせいか、すぐに身体が熱くなってきちゃいました。

次に私の『お食事タイム』と言う事で、チョコやクリームを塗った男性のアレを舐めさせられました。
一人目を綺麗にした頃にはすでにトロトロになっていました。
誰かが私の股間に回り込んで舐めていますが、私はすぐに次のを舐めさせられます。
私を舐める人が巧過ぎてなかなか進みませんが、それでも二人目、三人目としゃぶりました。
当事者以外はお摘みを食べながら私達を見て楽しんでいます。

全部しゃぶり終わった頃には結構ヘロヘロでした。

それでも、今度はベッドに移動して本格的なカラミに入ります。
ベッドに座らされると後ろから胸を揉まれます。
さらに足をM字に広げられ、股間も舐められます。
耳も舐められたり、脇やお臍も舐められます。
私はすぐに声を出してしまいました。
キスもされたり、お尻まで舐められます。
身体から力が抜けてしまいます。
そしてまた犯されます。
さっきと違って身体は自由に使えますが、力が上手く入らず、されるがままです。

まずは一人ずつ犯されます。
複数と比べるとやや物足りない感じはしますが、十分過ぎる程高ぶった身体にはちょうど良いくらいです。
この時もフラッシュが光ったり、音がするので、撮影されていたんだと思います。
また、他の人にも見られたり、わざわざ顔や結合部が見えるように体位を変えられたりするので、恥ずかしくて余計に感じてしまいます。

全員終わるとシャワーで軽く身体を流しました。
私が大分疲れているように見えたのか、単に男性側の回復を待つ為か、ベッドに寝かされ、「休憩がてら鑑賞会」と称して、全裸のまま足を広げられたりします。
私は疲れもあって、逆らわずにされるがままでした。


ちょっと回復した頃合いで、とはいっても私はまだ疲れていましたが、また縛られました。
そこから縛り方教室みたいな感じで色々縛られました。
ここは、写真撮影自由と言う事で、私には顔が分からないように目隠しがされます。
“亀甲縛り”とか“高手小手”とか聞いた事のあるような無いような縛り方を、解説が入りながらされていきます。
縛られるとドキドキします。
悟られないように必死に平静を装いますが、時々思わず声が漏れてしまいます。

最初は立ったまま縛られていたのですが、次にソファーに座らされて、M字開脚で縛られました。
すると、股間が丸見えです。

「テカテカしてるよ」
「すごい濡れてるけど、どうしたの?縛られて感じた?」

恥ずかしい事をいっぱい言われました。
言われたら余計に恥ずかしくて、私は思わず俯いてしまいます。

「どうした?ちゃんと返事をしなさい」と言われ、頭を掴まれて顔を上げさせられます。

乱暴にされてますます気分が高まる自分に戸惑って、思うように言葉が出ません。


「言わないなら・・・」

私の口に猿轡のようにタオルが巻かれ、目隠しが外されます。
そのまま、各自のカメラでも写真を撮られてしまいます。

「ほがが・・・」

プレイに入る前に、プレイ中に辞めて欲しくなった時の合言葉を決めていたのですが、猿轡をされたら言葉になりません。
私はサイトの人に必死で目で訴えますが、気付かないのかスルーされます。
それどころか、いつの間にか注射器のデカいのが用意されています。
浣腸はNGにしたのに・・・。
必死でサイトの人を睨むように視線を送りますが、またしても無視です。

「あっ・・・」

私は抵抗も出来ず浣腸されてしまいます。
さらに小さな注射器でアソコにも液体が入れられます。
私は半分泣きながら首を振って必死に拒みますが、無駄でした。
どっちの効果なのか、すぐに身体には異変が・・・。

アソコは熱くなるし、排便も・・・。
私は縛られたまま荷物のように抱き抱えられて、風呂場に連れていかれます。
風呂場のすぐ外には便器があります。
私はそこに置かれます。
縛られているので、跨る事は出来ません。
まさしく“置かれた”感じです。

たぶん、浣腸には好き嫌いがあるのか、私の前には全員ではなく、3人が陣取り、私の股間を見ています。

「あと5分我慢しなさい」と言われたし、排便を見られるのは恥ずかしくて、我慢しようとしていたものの、我慢出来ず、すぐに出てしまいました。

さらに、そのままもう一回浣腸をされました。
お尻がムズムズしてきますが、必死で我慢します。
それでも出してしまい、さらに数回浣腸されました。

そのままお風呂に運ばれ、股間を洗われます。
そしてまた部屋に戻ると、またソファーに置かれます。
そして、ピンクローターをお尻とアソコに入れられました。
さらに股間を縛られます。

そして、縄を全部解かれると、白いワンピースを着させられ、猿轡を外されます。

(ひどい・・・、こんな事されるなんて聞いてない・・・)

抗議しようとする前に股間がブルブルと震えます。

「ヒィッ・・・」

悲鳴のような声を抑えるのに必死で、抗議どころではなくなります。
そのまま押し出されるように部屋を出ました。

「ついておいで」と言われ、私といつの間にか服を着たのか、他の6人の計7人は廊下を歩きます。

エレベーターホールまで着くとエレベーターを待ちます。
振動は止まっていましたが、私は怖くて何も言えません。

「今からみんなでレストランに行こうね」
「バイブはリモコンになっている」
「誰かがスイッチを持っている」
「白いワンピースから乳首が透けないと良いね」


さっきまで縛られていたせいで、手首にはまだ縄の跡があります。
私は縄の痕を少しでも消そうと手で摩ります。
無駄な足掻きとは思いつつ、少しマシになったような気もします。

そのままレストランに行って食事と言うか、おやつタイムをします。
普通の会話ですが、私はいつスイッチが入るかと思うとそれどころではありません。
さすがに男性側もバレたらマズいのか、時々隙を見てスイッチが入ります。
私はビクッとするものの、なんとか声は最小限に食い止めて耐えます。
食事は何とか済んで部屋に戻りました。

部屋に戻ると今度は服を脱がされ、机の上に四つん這いにさせられ、首輪をされます。
そして、股間や乳首をチェックされます。

当然ながらいやらしい反応を起こしているわけで・・・。

「縄どころか太股までヌルヌルだ、この変態が・・・」
「ワンピースにまでシミがついてる」
「乳首もビンビンじゃないか」

罵られた挙句に、「お仕置きだ」と言われ、全裸になった男性陣に囲まれます。

ソファーに座らされて、両手を頭上で捕まれ、M字に脚を開かれます。
その状態で何枚も写真を撮られます。

「いやっ・・・」と顔を反らせますが、「ちゃんとカメラ目線にしないとサイトに公表しちゃうよ」と言われ、泣きながらカメラを見ました。

パシャバシャと写真を撮られているうちに、また身体が熱くなってきます。
次に太いバイブを咥えさせられ、少し舐めるとそれがアソコに、さらに細いバイブがお尻に入れられました。
そして、それらが私の中で動かされます。
さらに乳首や脇など身体中がローターや指、舌などで責められます。
どこで感じているのかわからないくらい全身で感じてしまいました。

私は何度となく頭が真っ白になるような快感と共にイッてしまいました。

「若菜は敏感だなあ、何回イッてんだ?」「イク時はイクって言え」などと言われながら・・・。

さらに、誰かの指がアソコに入れられ、激しく掻き混ぜるように動かされると、股間のあたりがおかしな感覚に包まれます。
麻痺するような、オシッコが出ちゃいそうな、説明出来ない感覚に私は泣きじゃくりながら感じていました。

すると何かが股間から噴き出しました。

「おっ、潮吹いたこのスキモノが・・・」
「ど変態」
「淫乱・・・」

色んな事を言われているのが、まるで他人事のように聞こえていました。

そのあとは私はされるがままで犯され続けます。
バックでサンドイッチされたり、騎乗位でおしゃぶりしたり・・・。
何回もイカされて感じやすくなった身体は姿勢を保つだけで精一杯でした。
とにかく気持ち良くて、一生分イカされた感じでした。
何回イッたかわかりません。
男性陣も何回もイッては休憩し、また勃起したら参戦の繰り返しだったようで、後半はみんなバテバテでした。

解放された頃はもう夜中で、中には寝ちゃっている人もいるくらいでした。
私はサイトの人に抱き抱えられるように自分の部屋に連れて行って貰いました。
シャワーで身体を流して、アソコがヒリヒリ痛んでいましたが、塗り薬を貰ってそれを塗ると寝ちゃっていました。

次の日、目が覚めるとサイトの人からメールが来ていました。
連絡すると、まだあの部屋にいたのか、すぐにノートパソコンを持って私の部屋に来ました。
そこで編集した画像を見せられました。
顔は綺麗にモザイクが入ってわからないようにされていましたが、動画の方は声がそのままで、知り合いが聞いたらバレるかもとドキドキしちゃいます。

「これか、無修正のどっちかをサイトに掲載するけど、どっちが良い?」

無修正の方は約束通りあげると言われ、DVDを渡されました。

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[紹介元] エロばな!! ネットで見つけた乱交パーティー参加してみた

【体験談・小説】妻の友人が泊まりにきて、舐め犬になりました…
妻の一番の友人、清美ちゃん(仮名)短大の頃から友達で妻と付き合い始めたのもその頃。二人とも背が高く、170㎝位あります。妻は美人系、清美ちゃんは可愛らしタイプ。しかし、顔に似合わず、清美ちゃんの性格は気が強くワガママなタイプ。(何でこんな女と仲がいいのか不思議でした。)なんとなく、私のオーラが清美ちゃんの事が苦手な感じが、隠しきれなかったのでしょう、清美ちゃんはその頃から、常に上から目線、マウントを取りにきます。お互いに家庭を持ってからも女友情は変わりません。結婚してから20年ほど立ち40才を越え、子供達も大きくなり、月1位で女子会と言って飲みに行くようになりました。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】妻の友人が泊まりにきて、舐め犬になりました…

【熟女体験談】ピアノの先生をやっている美魔女なおばさんとホテルに入って立ちバックセックス
美魔女というのは綺麗なだけじゃなく、歳をとらないおばさんの事をいうと思うんですよね

例えば自分が学生の時におばさんだった人が、社会人の良い歳になってから会っても当時と遜色ない様に思えるおばさん。

交際しはじめてやがて半年となるおばさんがまさにそんな女性でして、彼女は美香さんといって今56歳の人妻です。

丁度僕の11歳年上です。

もともと年上趣味ということではありません。

彼女は特別です。

何故なら彼女は若々しくとても年上には見えないからです。

彼女はピアノの先生です。

僕は同級生と結婚しましたが、美香は僕と結婚した同級生の先生でした。

週一回土曜日のレッスンに挨拶できるのがとても楽しみで、わざとレッスンの時間前に遊びに行ってました。

色気があると言うよりも、東ちづる似の快活で陽気な爽やか美女で、夏にはワンピース姿が眩しいくらいでした。

当時は大人のお姉さんへの憧れ程度で、僕も家内も大学を卒業して結婚した後は、デパートで偶然出会うことがあったくらいで、なかなか見かける機会もなくなりました。

家内もほとんど年賀状だけのお付き合いになってしまいましたが、2月に美香の所属する楽器メーカー主催のピアノコンサートがあって、珍しくチケットがあまったらしく、空席が多いのもまずいからと手紙付で、「是非ともご主人様と一緒に来て下さい。

来られるかどうかだけでもメール下さい」と携帯アドレスのメモも添えて送られてきました。

何故だか条件反射的に家内がお風呂に入っている間に、自分の携帯に急いで登録しました。

[紹介元] 【熟女体験談】熟女が欲望のままに求めるエロ体験談まとめ 【熟女体験談】ピアノの先生をやっている美魔女なおばさんとホテルに入って立ちバックセックス

褌を股間に食い込まされて感じた異常な興奮
私はOLになって現在3年目。これは私が女子大生のときに経験した出来事です。旅行の費用を工面しようと色々なアルバイト情報を探していた時、面白そうなバイトが目に留ま
[紹介元] エロ話~抜けるアダルト体験談まとめ 褌を股間に食い込まされて感じた異常な興奮

奥手でおとなしい嫁が後輩に仕込まれた3
嫁の真奈美と後輩の隆司がセックスをして、頻繁にデートをするようになって、俺と真奈美の夫婦関係は不思議と前よりも良くなった。

もっとも、もともと仲が良くてラブラブな関係だったのだが、奥手だった真奈美がセックスに対して少し積極的になってくれた事で、俺の数少なかった嫁への不満がより少なくなった。

フェラチオも積極的にやってくれるようになってきたし、嫁のアソコを舐める事に関しても抵抗がなくなってきた。
その可愛らしい顔に似合わない、グロテスクなまでにでかいクリトリスを舌で舐めると、普段はほとんど喘ぎ声を出さない嫁が、絶叫に近い声で喘ぐ。

今までは、寝室でしかしなかったセックスも、朝玄関でしてみたり、夕食の準備をする嫁をキッチンで立ちバックで犯す事もある。
セックスに対して、タブーが少なくなってきた嫁を、俺はもっとエロい女に変えていきたいと思っていた。

隆司とのデートは、週に1度から週に2?3回になっていて、初めは気乗りしない感じもあった嫁だったのだが、今ではデートの日の朝などは見ていてわかるくらいにウキウキしている。

ただ、隆司も嫁も、俺への裏切りはしていないようで、セックスはおろかキスもしていないそうだ。
ただ、デートの時はほとんどずっと、車の中でさえ手をつないでいるそうだ。

ある日デートから帰ってきた嫁が、ニコニコしながら右手を見せてきた。
その薬指には、今まで見た事がない指輪がはまっていた。
「かず君、ペアで指輪買っちゃったw 可愛いでしょ?」
ものすごく良い笑顔でそんな事を言われた、、、

俺は、息が苦しくなるほどショックを受けて、不思議なくらい勃起していた。
そして、気がつくと嫁を思いきり抱きしめてキスをしていた。

嫁は、待っていたと言うかのように、嫁の方から舌を絡ませてきて、玄関だというのに俺のチンポを服の上からさすってきた。

俺は、嫁のミニスカートをまくり上げて、下着をずらすとすぐに生のチンポを挿入した。
嫁のアソコは、十分すぎるほど準備が出来ていて、グチョグチョというレベルだった。
さっきまで隆司と一緒にいて、本当になにもしなかったのだろうか?こんなに濡れていて、何かしていたんじゃないだろうか?そんな疑惑が浮かぶ。

二人がウソを言っているとは思いたくないが、そんな思いが頭をよぎる。
ただ、よぎればよぎるほど、勃起が強くなる。

「あぁっ!! 堅いぃ、、、 かず君、興奮してるの? 隆司とペアリングしたの、イヤじゃないの? あぁ、、、 凄いぃ、、、、」
嫁は、下駄箱に上半身を突っ伏すような姿勢になり、立ちバックで犯されている。
ミニスカートをまくり上げ、胸元が大きく開いたカットソー姿のまま、俺にガンガン突かれている。

最近嫁は、隆司のデートの時にミニスカートやホットパンツをはく。そして、胸元も結構きわどいニットやカットソーを着ていく。
もちろん、そんな服は持っていなかったのだが、隆司とデートに行った時に買ってもらったりしているようだ。
普段の格好も、徐々に隆司好みのちょっとギャルっぽい感じに変わってきていた。

嫁は、小西真奈美みたいな黒髪清純キャラだったので、その格好の変化が俺には結構ショックでもある。

そして、俺は
「イヤだよ!そんな指輪、外せよ!」
そう言いながら、真奈美の尻を平手で強く叩く。
「あぅぅ、、あっっ! ダメぇ、、 あぁ、、お尻叩いちゃダメぇ、、、  真奈美、もうイッちゃうよぉ、、  あぁっ!」
立ちバックで尻を叩かれながらされるのが、嫁は弱い。
俺は、さらに尻を叩きながら腰を打ち付けていく。

「外せよ!」
俺は、もう一度言う。

「ダメっ! 隆司と約束したんだもん! ずっと外さないから!」
首をひねって俺の方を見ながら、いたずらをする子供のような顔でそう言った。

俺は、その言葉に怒りどころか強い興奮が体を支配する。そして、あっけなくイキそうになる。

「あぁ、もうイク!」
そう言うと、
「ダメっ! 中はダメ!」
真奈美がきっぱりと言った。もちろん、俺も中に出すつもりなどない。
慌ててチンポを抜いて、尻めがけて射精した。
思いの外強烈な射精で、真奈美のずれたショーツだけではなく、カットソーの背中あたりも超えて、嫁の首筋にまで精子がかかってしまった。

「うわっ! 凄い、、、  飛んだねw」
嫁は嫌がるどころか笑っている。

「やっぱりかず君変態だねw 隆司とのペアリングでこんなに興奮しちゃうなんてw」
ニヤニヤしながら言う嫁。最近嫁は、隆司の事を呼び捨てにする。もう、完全に恋人感覚になっているような気がする。

俺は、イったことで多少冷静になった。
「ゴメン、服汚しちゃった、、、」
そう謝ると、
「汚れてないよ。かず君のなら、汚くないもん。」
そう言って、首筋についている精子を指でぬぐい取って、それを舐め取った。
それを躊躇なくすぐに飲み込むと、
「かず君のなら、全然汚くないよw」
とびっきりの笑顔で言ってくれる。

「真奈美、、ありがとう。愛してる。 生で入れちゃったけど、大丈夫かな?」
「うーーん、、、  大丈夫。たぶんね。でも、ちゃんとつけなきゃダメだよw」
明るく言ってくれる。
興奮してゴムもつけずに入れてしまうなんて、バカだなぁと反省しながらも、そろそろ子供作っても良いのかな?とも思っていた。

そして、玄関にも置いてあるwティッシュを取って、真奈美の服や下着の精子を拭き取った。
そして、俺のチンポも拭いた。その時に、俺のチンポに白い液体がついていた。
真奈美の本気汁なんて、隆司との関係が始まる前は、見た事もなかった。
そういった意味で、こんなに嫁とのセックスライフが充実した事を、隆司に感謝した。

こんな感じで、嫁と隆司とのデートは、良いスパイスになっていた。
結局指輪もはめたままでいて、それをチラチラ見せて俺を挑発するのが楽しいようだ。
俺は、まんまとその挑発に乗って、そのたびに嫁を押し倒している。

前は週1?2くらいのセックスだったのだが、今はたぶん週7くらいでやっていると思う、、、

ただ、その幸せの絶頂の日々が、ちょっとずつ変わり始めていた。

それは、嫁が長かった髪をばっさりと切って、真っ黒だった色をかなり明るい色に変えたあたりからだったと思う。

いつもの隆司とのデートから帰ってくると、嫁の髪が短くなっていてしかもキラキラと光って見えるくらい明るくなっていた。
「ただいま!」
そう言って家に入ってきた嫁を見て、俺は
「えっ!どうしたの?」
と、思い切り動揺して聞いた。

「どうかな?変じゃない?今日、隆司と一緒に美容室行ったんだ。隆司に任せたらこうなったw」
そう言って、玄関の鏡を見る嫁。

生足がまぶしいくらいのホットパンツに、右肩が出ているニットのカーディガンみたいな服を着ている嫁。清純なイメージだった嫁が、ビッチみたいになっている。
もともとこう言う格好に興味があったのか、ただ単に、隆司の好みに変えられているのかわからないが、もしかして俺はとんでもない事をしてしまったのかと思い始めた。

その焦りもあり、嫁を荒々しく抱きしめてキスをした。
嫁は、抵抗こそしなかったが、積極的に舌を絡める事もなく、受け身のキスだ。

俺はホットパンツを脱がせようとする。
「ゴメン、かず君、、、  生理なんだ、、、」
そう言って、拒否された。

俺は、それなら仕方ないと思って、あっさりと引き下がった。

そして、嫁が先にシャワーを浴びて、俺がシャワーを浴びた。
そして寝室に行き、ベッドに入る。

「かず君、、、 ゴメンね、、、  お口でしてあげるから、、、」
そう言って、俺の下を脱がしてチンポをくわえてきた。
俺は、幸せを感じながら、嫁の頭を撫でた。
だが、そこにはいつもの黒髪がなく、隆司好みの茶髪のショートカットがあった。
怒りや焦りとともに、今までにないくらいの興奮が俺を襲う。
そして、あっけなくイッてしまった、、、

嫁は、俺の精子をティッシュにはき出しながら
「ふふふ、、、 かず君、すっごくいっぱい出たねw お休みなさい、、、」
そう言って、眠りについた。

俺は、飲んでくれなかった事に違和感を感じながら、寝ようとした。
なかなか寝付かれず、水を飲みにキッチンに行った。

そしてトイレに入り、何となく生理用品のゴミ箱を見た。
中は空で、使った気配もない、、、、
今、生理のはずなのに、なぜ?
そんな疑問が、疑惑に変わっていく。

俺は、浴室に行き、洗濯かごの中を見る。
嫁が今日はいていた下着を見る。
それは、生理の時にはくようなタイプではなく、凄く布の小さなセクシーなモノだった。
その下着を見るのも初めてだったので、それにも動揺したが、今日生理というのがウソなのではないかと思い始めていた。

そして、不安と心配に押しつぶされそうになりながら、明け方近くまで眠れなかった。

朝になり、いつも通りの感じだった。
嫁は朝ご飯を作っていて、可愛らしい笑顔で
「おはよう!もう出来るよ、座ってコーヒー飲んでてねw」
と言ってくれる。
何一つ変わらない。ただ、嫁の髪型が変わってしまっている以外は、、、

俺は、心配しすぎだったかな?と思いながら、会社に行った。

会社では、隆司がいつもの感じで寄ってきた。
「先輩!おはようございます。ビックリしました?」
ニヤニヤしながら聞いてくる。
「おはよ!別に?イメチェンで、似合ってると思ったよ。」
俺は、どうってことはないという感じで言った。本当は、メチャメチャ動揺したのだが、虚勢を張った。

「先輩、やり過ぎだったら言って下さいね。」
ちょっとだけ心配そうに隆司が言った。
「ん?なにが?全然物足りないくらいだよ。退屈だから、もっとなんかやってくれよw」
余裕をカマしてそんな事を言った。内心では、もう止めてくれとお願いしたいくらいなのに、変なプライドが邪魔をする。
「了解ですw」
隆司はそう言って離れていった。

このあたりから怪しさが加速していった。
週7くらいだったセックスが、半分くらいになってきたし、俺とのセックスの時の反応が、微妙に変わってきている気がしていた。

俺は、どうしても我慢出来なくなり、とうとう禁断の手段に出てしまった。
嫁のスマホに、遠隔操作のアプリをこっそりとインストールした、、、
この当時はまだこれが社会問題になる前だったので、簡単に入手もできたし、世間的に認知もされていなかった。

嫁と隆司のデートの日、隆司がさくっと定時に帰っていき、嫁を迎えに行った。
PCから嫁のスマホをアプリ越しに確認したとき、隆司からのメールはなかった。
嫁は、本当に浮気してるみたいでイヤだからという理由で、隆司とアドレス交換をしていないと言っていた。

そして、PCから嫁のスマホをアプリでチェック開始した。
スクリーンショットを取って確認すると、嫁はブラウザを開いている。
そして、何枚かスクリーンショットを取って確認すると、ブラウザ上でGmailを確認している、、、
アプリのメールソフトは全部確認して、隆司のメールがないことに安心していた。
ブラウザでしか確認していないなら、気がつかないはずだ、、、

そして、そのアドレスにもショックを受けた、、、
takashilovemanami@gmail.comだった、、、 高校生がやるような痛いメルアドに、ショックを受けた。

受信トレイには無数のメールがあるが、中まではわからない。
とりあえず嫁が開いたメールは、隆司からのモノで
「今終わったよ(^_^)v  すぐ行くから、真奈美も用意してね!今日もいっぱいほぐしちゃうよ(T_T)」
こんな内容だった。
もう、普通にメールのやりとりをしているし、真奈美と呼び捨てにしている。
しかも、ほぐしちゃう? セックスをしているのを暗示しているように思った。

このときの動揺は、本当に立っていられないくらいのモノで、へたり込んでしまった。

そして、その後はメールのやりとりもなかった。
GPSで場所を確認すると、嫁は自宅から徒歩で移動している。
そして、近くのコンビニで止まった。
さすがに自宅では世間体もあると思って、離れた場所で落ち合っているのだと思った。

そして、移動開始した。
速度が上がったので、車かタクシーで移動したるようだ。

そして、覚悟はしていたが、思った通りラブホテル街で止まった。

俺は、ショックで手が震えていたが、アプリで録音を開始した。
5分ずつしか録音出来ないが、録音後メールで送信してくる。

最初の5分が届くと、すぐに確認した。
イヤホンをつけて聞き始めると、いきなり嫁の叫び声がした。
「ダメぇぇっ! 見られちゃう! あぁっっ! 指抜いてぇっ! ぐぁぁっ!」
嫁は、そう言いながらも感じている声になっている。
「声でかいよw ホント人来ちゃうよw」
隆司が軽い口調で言っている。

「イヤぁぁぁっ! 人来ちゃう!見られちゃう! ダメぇぇっ!」
嫁が切羽詰まった声で言う。

状況から考えると、ラブホテルの駐車場で、車の中で手マンをされている感じだ。

「うわっ!マジかよ!ちょっ!」
隆司が急に慌てた声を出す。
「ゴメンなさいぃ、、、 タオル、、、 ティッシュで、、、」
「ホント真奈美は指だとすぐ吹くよなw」
「だってぇ、、、 隆司上手すぎるんだもん!」

ここで5分が終わった。

吹く?潮を吹いたと言うことなのか? 真奈美は潮なんか吹かない。俺が知っている限りでは、吹いたことなんてない、、、    はずだ、、、、

衝撃でクラクラする。嫁が、また俺を驚かすために仕組んでいるのだと思いたい。

すぐに新しいメールの添付ファイルを確認する。

2本目の録音ファイルは、さっきの直後からで、
「良いよ、そんなもんで。 真奈美のなら気にならないってw」
「ゴメンね、、、 臭くなっちゃわないかなぁ?」

「なるよw でも、真奈美のだから、良い匂いに思えるよw」
「バカ、、、」
「じゃあ、マッサージ行こうか!」
「、、、お願いします、、、」
そう言って、車のドアが開いて締まる音がした。

その後は、ほとんど無音で
「この部屋で良い?」
隆司の声がした。
「えぇ?もっと安い部屋で良いいよぉ!」
「バカ、お前と過ごすのに、金なんて惜しくないってw」
「ヤバい、、、  いまキュンとしちゃったよ、、、」

「あれ?惚れた?」
「ゴメン、それはないわw かず君だけだもん!」

この絶望的な状況で、初めて見えた光だった。
嫁のその言葉に、本当に救われた気持ちになった。

「内緒でこんなところ来て、よく言うよw」
「それは、、、  内緒じゃないもん! 聞かれたらちゃんというよ。聞かれないから言ってないだけだもん!それに、ただのマッサージでしょ?w」
嫁がおどけた感じで言う。
俺以外の男と、こんなに楽しそうに話をしているのも見たことがなかったので、焦燥感が凄い。
嫁は、本当に俺が聞いたら答えるのだろうか?
確かに、俺はどこでデートしたとか、詳しく聞いたりしていない。
嫁が、一方的に報告してくることだけを聞いて、それで納得していた。

映画に行ったり、食事に行ったり、買い物に行ったりと言った感じだ。
確かに考えてみれば、何をしてきたかまったく報告のない日もある。
自分の間抜けさに泣けてくる。

5分刻みでしか録音出来ないのがもどかしいが、確認を続ける。

「うあぁ、、、 凄い部屋だね、、、  なにこれ、産婦人科みたいw」
「それ、アレだよ。SMの台だよ。縛り付けるヤツw」

「へぇ、、、 初めて見た、、、」
「ちょっと乗ってみたら?」

「えっ!イヤだよ!」
「イヤ、縛ったりじゃなくてさ、乗るだけ乗ってみたら?こんなのなかなか経験出来ないじゃん?」

「そっか、、、  そうだね。 変なことしないでよ!」
「しないよw」

「よいしょっと、、、 うわぁ、結構高いね、、、 落ちたら痛そうw」
「このベルトで、固定するみたいだね。」

「アッ!ちょっと!危ないって、やめてよ!」
「危ないって!動くなよ。」

「ちょっと、ホントヤダ! 怒るよ!」
「まあまあ、何事も経験だよw」

「もう! すぐ外してよ!」
「ほら、足も、、、  ちょっと広げて、、、」
「ダメだって!パンツ見えちゃうよぉ!」

「いまさらw 人の車潮だらけにしといて、よく言うよw」
「んーーっ! 言わないでよ!恥ずかしいじゃん!」

「はいはい、ほら、ちょっと広げて、、、そう、、、」
「なんか、、、凄いね、、、  ホント動けない感じ、、、」

「パンツ丸見えだぜw あれ?なんか、シミが、、、、w」
「イヤぁっ! ウソだよ! シミなんてないもん!」

「ゴメンゴメンw じゃあ、このままマッサージするよ。」
「えっ?    うん、、 お願いします、、、、」

そして、しばらく音が消える。
新しいファイルもほとんど無音で、10分くらい無音状態が続く。
嫁のスマホのバッテリーをアプリ越しに確認する。
まだ半分以上残っているが、あまり減らすと怪しまれる。
とは言っても、録音はやめられない、、、

「ん、、 アッ! アッ! ん、んんっ!」
「ここ、凄いこってるねぇw 二つともコリコリだねw 外すよ、、」

「うん、、、」
「綺麗だ、、、 ホント、形も良いし、デカいよね。」

「恥ずかしいよぉ、、、  ねぇ、、」
「ねぇ、なに?」

「、、、イジワル、、、  マッサージして、、、」
「はーーい」

「アッ!アッ!んんっ! はぁぁ、、ん、、ん、、んっ!」
「凄い、、、カチカチだよ、、、」

「ねぇ、、、 あぁ、、 お願い、、、  」
「なにw? お願いってw?」

「その、、、舌でマッサージして、、、」
「違うだろ?教えた通りに言ってよ。」
「、、、、イジワル、、、  真奈美の、、、 勃起したイヤらしい乳首を、、、  舌でいっぱい気持ちよくして下さいぃ、、、」

真奈美の声が、うわずっている。こんなに興奮している声は、聞いたことがない。

「ああっっ!!  そう、、アッ!アッ! はぁあっ!  あっぐぅぅ、、、 凄い、、あぁ、、、」

産婦人科みたいなSMの台に、ベルトで手足を固定された嫁が、他の男に乳首を舐められて喘いでいると思うと今すぐ乗り込んで止めたくなる。
だが、それ以上にどうしようもないほど勃起してしまっているどうしようもない俺がいる。
 

俺の目の前で、隆司と嫁は2回セックスをしている。
だが、俺がいないところで内緒でこんな事をしているなんて、どうしても信じられない。
嫁の性格や、俺への気持ちを考えると、現実とは思えない。

俺は、会社でこれ以上確認するのは無理と判断して、ノートパソコンを閉じて会社を出た。

そして、たまにサボりに行くネットカフェに行った。
個室のブースを選択して、すぐに入って自分のノートパソコンを取り出した。
WIFIの設定をして、またすぐに確認を開始した。

さっきの続きからだが、嫁の喘ぎ声がヘッドフォンから響く。

「ダメぇっ! もう、、あぁぁっ! 凄い、、、 隆司ぃ、、、 真奈美、、、もう、、、あアッ!」
「イっちゃったw 真奈美、感じすぎw 乳首でイクって、ドンだけだよw」

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必ず女を満足させる俺のセックス
普通の恋愛をして、冷めて、普通に別れ話をした。 そのとき彼女に、「あなたのセックスは特別だから身体が離れられない。他には何も求めないから時々抱いて欲しい」と言われた・・・。 (俺のセックスはそんなにすごいのか?) 自分で […]
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お前の奥さん 犯られちゃうぞ!
『お前の奥さん 犯られちゃうぞ!』友人の渡辺から突然のメールが入った。渡辺というのは妻の会社の同僚だ。かつては俺も妻と同じ会社だったため渡辺とは同期であり、友人でもあった。 妻とは社内恋愛の末、結婚し、俺は結婚後に転職し …
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家内の不倫相手の男の妻とW不倫
長閑な午後のひと時、眠気に襲われてウトウトしていると電話で起こされた。 電話口からは女性の声。 『S(名字)』と名乗り、「桜子さん(妻、56歳)の旦那さんですか?」と確認し、妻と彼女の夫のことで相談に乗って欲しいと言う。 […]
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元彼とよりを戻したら夫とのセックスも良くなった
大学時代、私は同年代の男性がどうしても好きになれず、インターネットで知り合った7つ年上の社会人男性(K)と付き合っていました。 彼は私がそれまで付き合っていたどの男性よりもセックスが上手く、自分のセックス観を変えた男性で […]
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【痴漢】好きだった男子に朝の電車で痴漢されました
高校生の私が朝の通学電車で体験した話です。

朝、電車に乗っていると、いつも満員になってきます。
前にお年寄りがいたりすると私は席を譲って立っています。
私は同じ学校に好きな人がいました。
彼とは毎朝一緒の電車でした。

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【オナニー】クリトリスを観察しながらオナニーした話
私、真美、高校1年。
さっき、「ただいま」って帰ってきたんだけど、返事がなくて妙な雰囲気。
耳を澄ませてみたら、やっぱり両親がしてるみたい。

暑いのにご苦労様なこと。
まあいいけど、私の晩ご飯はどうなるの?

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初体験は女の子
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高1の時の放課後の出来事です。

私はシオリ、ナナと3人でバスで帰ってました。
バス停を降りてすぐのところにシオリの家、その後歩いて私の家、さらに先にナナの家がありました。

ある日、シオリの家が誰もいなくて遊んでいい日がありました。
私達は3人でシオリの家に入りました。
シオリの部屋でシオリが着替える事になり、私達は別に気にせず彼女が着替えるのを待ってました。

着替えの途中、突然シオリが、「そうだ!せっかく誰もいないんだし、ちょっとオトナの遊びしてみない?」と言い始め、シオリが率先してブラとパンツだけになりました。

ナナも便乗しちゃった・・・。
私は少し抵抗がありましたが、脱ぎました。

ナナ「提案者のシオリ弄ろうよ♪」

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私はまずシオリのパンツを脱がし、マン毛を露出させました。
私のよりも濃くて、びっしり生えた感じでした。
一方ナナはブラを脱がしました。
シオリのおっぱいが私のよりもおっきい事は分かっていましたが、ぷるんとはねるおっぱいに思わず興奮してしまい、シオリのベッドでM字開脚させました。
初めて他人のマンコを見たんですが、私のと全然違って驚きでした。
ナナはいつの間にか自分から脱いでましたが、ナナもエロい体をしてました。

私はかなり躊躇してました。
私とナナは処女で、シオリが経験者なので先に脱いだのは分かりますが、ナナが脱いだのは予想外でした。
私は脱げない状態に陥ってました。

シオリ「アオイ(私)が全然脱がないから、アオイを脱がして先に弄ろ」

私はかなり抵抗しましたが、2人にいとも簡単に脱がされてしまいました。
シオリとナナは、まず私のおっぱいを揉み始めました。
ちなみにシオリはDカップ、ナナはBカップ、私はCカップと2番目におっきかったです。
そのおっぱいを揉まれて、乳首をツンツンさせたり転がさせたりと散々やられました。
愛液がマンコの中に溜まってきた頃、マンコ弄りが始まりました。

シオリ「あれっ?清楚で可愛いアオイちゃんのおマンコ濡れてる・・・?アオイも、ちゃんと女の子だね~」

シオリとナナもかなり可愛いのですが、顔は私も少し自信がありました。
シオリとナナがエロい事も言うのに対し、私はそういう事はまるで言わないタイプなので、こんな弄られ方だったと思います。

シオリの指が勃起したクリトリスに触れた時、「んぁっ、ダメ~!」と思わず声が出ちゃいました。

シオリ「クリちゃんが弱いの?」

集中責め。
5分も経たずイッてしまい、シオリのベッドに愛液をトロトロ溢してしまいました。

果てた私を見て・・・。

ナナ「アオイ、他人にイカされたの初めてでしょ?」

私「ナナもすぐこうなるよ!」

次はナナを弄る番です。
さっきの仕返しと言わんばかりにおっぱいを揉みました。
貧乳なので乳首を責めると弱いです。
シオリにマンコ弄りをして、と言われました。
ナナは乳首が敏感で、さっきので相当キテたのか、愛液が割れ目の所まで溢れてました。
愛液をクリトリスにつけながら弄ると、3分もせずにイカせました。

私「ナナをイカせちゃった」

誇らしげに言いました。

最後はシオリです。
シオリは本人の希望でクンニをする事になりました。
しかも私が・・・。
要領とか全く分かんないけど、とりあえずクリを舐めました。

すると、「あぁっ、んふぅんん」と体をビクビクさせながら感じてました。

続けて舐め続けますがなかなかイキません。
ようやくイクという時、私の顔が突然ビショビショになりました。
シオリは潮吹きしたみたいです。
私はアナルや脚の付け根の所まで舐め上げ、潮を全て吸い取りました。
シオリは嬉しそうなイキ顔で果ててました。

最後は皆でお風呂です。
ここでもマンコを弄りあったり洗いあったりして、かなりエロ満載でした。
風呂から上がり、一段落ついたと思っていたら、愛液が割れ目のしたの部分に垂れ出てきました。
私は愛液の出たままパンツを穿き、ビショビショになったパンツのまま家まで歩いて帰りました。
ナナに至ってはノーパンでスカートを穿いてました。

こうしてシオリの家を出た後、ナナと2人で日頃のオナニーとか、普通じゃあり得ないような会話をしながら帰りました。

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職員会議で3人の教師に処女を奪われた
画像はイメージです
32歳の小学校教員です。
これは、私が隠し続けていた話で、私が思う限り当事者以外は誰も知らない真実です。
もう5年も前の話になります。

とっくに時効になっているし、今更騒ぎ立てても何も変わらないのですが、自分が婚約したのを機に、結婚する前に何とか気持ちの整理をつけたくて、告白という手段を選びました。
かと言って、友人や知人、ましてや婚約者に話す訳にはいかない内容です。
他に方法も見つからないので、ここに記す決心をしました。

当時、私は27歳。
教員生活5年目にして、初めて6年生の担任を受け持った年でした。
その年の10月の職員会議で、私はその場で複数の男性教員に犯されました。

閑静な団地街の中にある、市立小学校でした。
6年生は3クラスあり、1クラスに男子20人女子20人ずつの生徒構成で、私は3組の担任でした。
毎月第1土曜日の放課後、各学年ごとに担任教師が集まって、定例の学年会議をしていました。
その月も、第1土曜日の午後1時から6年生の担任教師が集まって、向こう1ヶ月間の教育内容等の打ち合わせのため、視聴覚室に集まりました。

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いつもは、3つある6年生の教室のうちのどれかを会議に使うのですが、その日に限って教室内の壁の塗り替えのため、放課後から施工業者が入っていて教室が使えず、珍しく私達6年生担任の職員会議は、視聴覚室を使いました。

そこに集まったのは、私の他に3人の男性教員。
学年主任で1組の担任のS伯先生。
2組の担任のA藤先生。
一緒に会議に参加した、教頭のM島先生。
教頭先生は私の父と同じ位の歳でしたし、他の2人の先生も30歳を越えていて、私より年上のベテラン教師でした。

普段通りに会議が進む中、おもむろに教頭のM島先生が「そう言えば、先月は6年生の女子生徒は、保健体育の授業をしましたね。上手くいきましたか?」と言いました。

S伯先生「いやぁ、何回やってもやりづらいですよ」

A藤先生「こういう事は、女性教師の方が向いてるのかな」

私「今回、私は初めての性教育の授業でしたけど、何とか上手く出来たと思います。デリケートな授業なので、やりにくかったですけど」

私は素直な印象を答えました。

S伯先生「若い美人教師が性教育の授業か・・・僕も見たかったよ」

私は悪い冗談だと思ったのですが、その場の雰囲気が急に嫌な空気になったのを感じました。

M島先生「私はね、目が肥えてるから分かるんだよ。岡野君、小ぶりながらも綺麗なバストしてるでしょ?着痩せするタイプかな・・・脱いだら見た目より豊かなんだろ?」

冗談どころか、もうセクハラと言っても過言ではありません。
元々猥談が苦手だった私は、どう答えたら良いか分からず戸惑ってました。

「さて、ぼちぼち始めますか」

M島先生がそう言うと、S伯先生が視聴覚室の扉を施錠しました。

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私「何を・・・始めるんですか?」

S伯先生「岡野先生、気付いてるでしょ?職員室で君が、どう思われてるか」

私「どう・・・って?」

S伯先生「優秀な若手教員のホープ。そして美人で体つきがエロい。岡野先生を抱きたいって、職場の教員はみんな思ってるよ」

M島先生「岡野君に毎日、パンツスーツで、お尻を振りながら目の前を歩かれたら、誰だってパンツスーツの下の美脚を覗きたくなるだろう」

A藤先生「岡野先生みたいな美味しそうな女性に、毎日職場でフェロモン撒き散らされたら、僕らだって我慢出来ないよ」

私「そういう話はやめて下さい!」

S伯先生「怒った顔も可愛いね。学年主任の俺に意見するのか?上等じゃないか!」

・・・と、顔を平手で叩かれました。

M島先生「S伯君、暴力はいけないよ?おや、岡野君。泣き顔まで可愛いとは」

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A藤先生「岡野先生。僕達は、何日も前から計画してたんですよ。吉岡美穂似の教師を、どうやって襲ってやろうかってね」

(犯される・・・そんなの嫌っ!)

私はその場から逃れようと、立ち上がりました。
扉は施錠されていたとは言っても、部屋の内側からなら簡単に開けられます。
でも、私がいた場所から扉まではだいぶ離れていて、扉に辿り着く前にポニーテールにして束ねていた長い髪を後ろからA藤先生に掴まれて、羽交い締めにされながら部屋の中央付近まで引き戻されました。
私は昔から恋愛下手で、27歳でありながらまだ男性との性交渉は未経験でした。
私はその日もパンツスーツ姿でしたが、3人の男性の手で床にねじ伏せられながら力ずくで脱がされました。

私「誰か助けてっ!いやぁ、いやぁ!」

叫び、もちろん抵抗もしましたが、ブチッ、ビリビリッ、という音と共に、スーツの上下やブラウスから下着まで脱がされ、一糸纏わない裸にされるまで、あっという間でした。

M島先生「この部屋は、他の教室から離れてる。視聴覚室だから、防音もしっかりしてるんだ。叫んだって、誰も来やしないよ」

A藤先生「いい年頃なんだ。セックスだって、まさか初めてじゃあるまいし、今更勿体ぶってんじゃねえよ、このツンデレがぁっ!」

S伯先生「少し経験人数が増えて、むしろ女としての経験歴にも箔が付くだろ?想像以上の美脚だ。モデルかタレントにでもなっていれば、今頃売れていただろうし、今ここで恥ずかしい目に遭わずに済んだだろうに」


そんな事を言われながら・・・誰にも見せた事がない裸を、ケダモノのような眼をしたあの人達の前で晒されました。

S伯先生「思った通りだ。程よい大きさで綺麗なバストだ」

A藤先生「とりあえず、脚を開いてオナッてもらおうか」

すっかり怯えて動揺してしまった私は、そう言われたら従う事しか思いつきませんでした。
抵抗したって、男性3人を相手に適う訳がないし、逆に相手をエスカレートさせてしまうかも知れないと思い、言われた通りに机の上で三角座りをしたあと両脚を開き、泣く泣くアソコを見せながら、自分の片手で性器やクリトリスを触り、もう片方の手で乳房を触りました。
こんな時でも、私の体の勃起する場所は、痛い位にパンパンに勃起して、アソコは否応なく濡れてきます。

M島先生「濡れるの早いね。早漏なのかな?」

S伯先生「乳輪がプックリ盛り上がって、綺麗だね。こりゃあ期待以上の上玉だな」

そう言われましたが、私は自分が、他の女性と比べて早漏かどうかなんて、全く知りません。
ただ、極度の恥ずかしさからか、いつものオナニーより気持ち良く、かなり早く濡れてきていた気がします。
気が付いたら、口を開けて喘いでました。

S伯先生「欲しそうに口を開けやがって。もう我慢出来ねえ!」


S伯先生はズボンを脱いで下半身だけ裸になり、机の上に膝立ちで乗りました。
私の横から私の頭を抱えると、勃起したペニスを私の口に押し込みました。
勃起したペニスなんて、見るのも初めてでした。
口の中で、驚くほどの熱と硬さと大きさを感じました。
舌で押し出そうにも、洗ってもいない泌尿器を舌で触る気になれず、歯を立てないよう言われながら、奥まで入れられました。
S伯先生は、私の頭を激しく揺さぶりました。
私は目が回って気分が悪くなり、吐きそうになりながら耐えました。

S伯先生「後で岡野先生の大事なマンコにぶっ込むんだからな。しばらく洗ってないから、舌で綺麗に磨いて掃除しろ。もっと舌を使えよ、ヘタクソがぁ!」

M島先生「岡野先生、オナニー止めちゃだめだよ」

そう言われながら・・・。
生まれてから27年間、手を繋いだりキスする位しか経験が無かった私が、いきなり複数の男性の前で、全裸で公開オナニーから、強制フェラチオです。
耐え難い恥ずかしさと悔しさでした。
早く終わりにして欲しかったけど、終わりどころか序章の一幕に過ぎませんでした。
私はS伯先生の命令通り、顎が外れそうな位に口を開けながら、舌で大きな熱い亀頭に舌を絡めました。
しばらくすると、S伯先生は私の頭を抱えたまま、口からペニスを抜き、口元からは溜まった唾液がドロッとこぼれました。
口から出たペニスは、糸を引くように唾液を滴らせながら、私の眼前に佇んでました。

正面を向いた毒蛇みたいに見えました。

その亀頭の先端の小さな穴が、一瞬プクッと広がったのが見えた瞬間、顔に目掛けて勢いよく射精が始まり、両目に精液が入りました。
頬を流れていた涙を追うように、精液は頬を伝い、顔中が精液にまみれました。
初めて見た人間の精液は、変な匂いでとても熱く、想像以上にドロドロしていて硬く、私はそれが気持ち悪くて、目も口も開けられません。

S伯先生「いやぁ、射精まで手こずった。ヘタクソなフェラチオだな、岡野先生」

M島先生「おいおいS伯君。こんなに顔射したら、可愛い岡野君に口付け出来ないよ」

A藤先生「僕が拭いて綺麗にしてあげますよ」

顔に浴びた精液を、布で拭き取られました。
A藤先生が、脱がされた私の白いブラウスで、私の顔を拭いたのです。
メイクが一緒に落ちました。
あちこちが裂けてボロボロになっていたブラウスは、濁った精液と肌色のファンデーションで汚れてました。

A藤先生「いつも吉岡美穂にクリソツだと思ってたけど、こりゃあ驚いた。岡野先生のすっぴん顔は、吉岡美穂以上の美形じゃないか」

M島先生「さて、岡野君もマンコが潤って準備万端のようだし。そろそろ本番といきますか」


S伯先生「いつまでメソメソ泣いてんだよ。本当はもう、して欲しくて我慢出来ないんだろ?」

M島先生「さて、岡野先生の黒々と毛深いアソコを、誰から頂きます?」

A藤先生「ここは、M島教頭が一番乗りで」

そんな会話のやり取りを、私は半ば茫然自失の状態で聞いてました。

M島先生「良いのかい?私みたいな年寄りが先で」

M島先生はそう言いながらも、服を脱いで裸になっていきました。

M島先生「10年以上ぶりのセックスだよ。まさかそのお相手が、私の娘と4つしか歳が違わない君とはね」

M島先生は、机の上で膝を抱えて抜け殻になりかけた私を、机から降ろして冷たい床の上に仰向けにさせました。

M島先生「この時のために、夕べ女房に牡蠣鍋を作らせて、スタミナをつけてきたんだ」

M島先生は、私の両脚を広げました。

私が自分の指で濡らしてしまったアソコに、熱いペニスが触れました。

私「や・・・やめて下さい・・・嫌っ!」

そんな私の言葉は、全く聞き入れられず、ペニスは突き進んで来ました。
私は膣に力を込めて、懸命に挿入を阻もうとしました。
膣に、ペニスが少し入った辺りで、何とか挿入の進みを止めていました。

私「初めてだから、私まだ初めてだから、お願いします!それ以上入れないで、お願いします!」

M島先生に必死に訴えました。

A藤先生「岡野先生、本当に初めてなの?助かりたいからって、嘘をついちゃいけないよ」

S伯先生「岡野先生みたいな可愛い大人が、未だに処女である訳がない」

M島先生「素直に力を抜きなさい、岡野君」

堪えていた膣の踏ん張りも、もう限界でした。
挿入を拒む力が抜けてきたときでした。

一気にペニスが、膣の奥まで突き進んで来ました。
膣はパンパンに広がって、処女を失った痛みを感じました。

私「あぁぁぁぁっ!痛いっ!痛いっ!」

M島先生を両手で押し退けようとしましたが、M島先生の体は私なんかの腕力ではびくともしませんでした。
27年間保ってきた清純は、最悪の形で奪われました。
M島先生は、ペニスを抜き差ししながら、私に被さってきました。
唇や顔中や乳房を、キスされたり舌で舐め回されました。

M島先生「いやぁ、しかし岡野君はよく締まる。こんなに締まる穴は初めてだよ。まさか本当に処女なのかな?」

A藤先生「教頭、そんなに締まるんですか?」

M島先生「ああ、コンドームしてないから、余計に気持ち良い。恥ずかしながら、もう射精しそうだよ」

処女を失った絶望感から、放心しかけていた私は我に返りました。

私「嫌っ!放して下さい!中で射精しないでっ!」

処女を無理矢理に奪われた上に、膣内で射精まで許すなんて、絶対に嫌でした。
私は必死にお願いしました。

M島先生「岡野君。どこに出す?中か?外か?」

そう言いながら、M島先生はペニスを荒々しく動かしました。

私「外・・・、外で・・・!」

私がそう叫ぶと、M島先生は私の膣からペニスを抜きました。
私のおへその辺りを中心に、精液をピストルみたいに乱射しました。

M島先生「夕べ食べた牡蠣鍋が効いたかな?年甲斐もなく、思ったより沢山出たよ」

そう言いながら、破れた私のショーツやブラで、私の体に撒いた精液を拭きました。

A藤先生「あれ、岡野先生のマンコ、血が出てない?」

M島先生「本当に処女だったのか、岡野君。どうりで締まりがキツかった訳だ」

S伯先生「マジかよ。20代後半の熟しかけたいい大人が処女かよ。お前、セックスも知らないクセに、生意気に性教育の授業してたのかよ」

A藤先生「それはいけませんよ岡野先生。セックスも知らないのに、上辺だけの性教育をしては」

M島先生「まぁまぁ、やっと処女を卒業出来たんだ。岡野君は経験不足を取り戻さなきゃいけない。助けてやりなさい」

S伯先生「と・・・、言いますと?」

A藤先生「セックスのいろはを、全て教えてあげなさい。体験実習でね」

やはり・・・M島教頭先生との性交渉だけでは終わらない。
いつ終わりが訪れるかが見えない、性の凌辱。
私は、奈落に突き落とされた気分でした。

M島先生「岡野君。最近の女の子は、早い子は中学時代からセックスしてるんだよ?このままモタモタしてたら、危うく今の教え子達に先を越されるところだった。感謝したまえ」

S伯先生「岡野先生。いい大人が、経験値は小学生と同レベルだったなんて、恥もいいところだぞ」

A藤先生「全て経験させるんなら、中出しも経験してもらわないと」

M島先生「岡野先生、妊娠したら堕ろしてね」

S伯先生「堕ろすに決まってるよな?未婚の岡野先生が、教師という立場で、赤ん坊を孕んだボテ腹の姿で教壇に立つなんて、許される訳ないからな」

M島先生「A藤先生、S伯先生、岡野君は教師として、セックスどういうものか、もっと教育指導する必要があるな」

S伯先生「今日1日で、岡野先生を未熟な処女から、経験値MAXのオンナまで引き上げてやるんだ。中絶費用くらい、授業料だと思えば安いだろ?」

私は、裸になったS伯先生に無理矢理に立たされ、机に手を着かされて、胸を触られながら後ろから挿入されました。

S伯先生「若い頃の俺のカミさんより気持ち良いぜ!岡野先生、最高だよ!」

A藤先生「ほら岡野先生。自分からも腰を振らないと。子作りは男女の協同作業だよ?」

私は、膣の痛みに耐えながら、言われるままに腰を振りました。

S伯先生「こんな場所で初体験か。ベッドの上じゃなくて残念だったな、岡野君」

A藤先生「こんな熟れ始めの歳になるまで、処女でいたのが悪いんですよ」

そんな事を周りから言われながら、犯されました。

S伯先生「おら岡野、顔を後ろに向けろ。A藤先生、俺と岡野先生の接吻立ちバックシーンを、写メしてよ」

私は屈辱的な写メを、何枚も撮られました。
女としてのプライドをズタズタにされて、私はもう、何もかも諦めてしまいました。

S伯先生「あぁ出る、出る出るっ!岡野、どこに出す?当然中だよな?中で良いよな?」

私「嫌・・・嫌・・・」

S伯先生「嫌じゃねえよ、もう遅えんだよ。今まさに中で出てるからよ。分かるか?」

そのまま中で射精を許しました。
休む間もなく、A藤先生に四つん這いにさせられ、後ろから挿入されました。


A藤先生「岡野先生は初物だけに、本当に良く締まりますね。まるで女子高生とセックスしてるみたいだ」

体位を正常位に変えられ、お互いの性器から、A藤先生の下腹部から胸板、唇まで、私と密着しました。
いつの間にか、私はA藤先生の背中に腕を回してしまっていて、両脚をA藤先生の両脚に絡めてました。

A藤先生「岡野先生、腰動かさないと、床上手になれないよ?」

そう言われ、A藤先生の腰の動きに合わせて、腰を振りました。

A藤先生「奥でタップリ種付けしてやるから、しっかり孕むんだよ」

A藤先生は、気持ち良さそうに唸り始めて、中で射精しました。
そして教頭のM島先生に、まんぐり返しの姿勢にさせられました。

A藤先生「この体位は子宮がひっくり返しになるから射精の勢いに重力が加わる。子宮の奥に精子が届きやすくなるからな。岡野君が私の子を妊娠すると思うと堪らないね」

そう言われながら、射精を受けました。
そして、無理矢理に笑顔を作らされて、両手でピースした私と、3人のケダモノ教師の集合写真を、処女卒業記念としてケータイで撮られました。
いつの間にか、ポニーテールの髪は、留めゴムが解けて、ボサボサのロングヘアでした。

私への凌辱は、それからまた続きました。
3人がかりで、色んな姿勢で、徹底的に膣内で射精され続けました。
初体験でしたから、膣内で快感は感じられませんでした。
ただ、鬼と化した3人の性欲をひたすら奴隷のように受け止める、そんな経験でした。

やっと凌辱から解放された時は、既に夜の19時を過ぎてました。
いつの間にか放心状態に陥っていたみたいで、気がついたら3人の男性教員は既に服を着ていました。
私の着衣は、下着からスーツまであちこちが引き裂かれていて、使い物になりませんでした。
裸のまま、ボロボロの服を抱えて胸やアソコを隠しながら、自分の職員用ロッカーまで歩きました。
自分のロッカーの前に辿り着いた途端、やっと凌辱から解放された安堵感と、凌辱されてしまった惨めな絶望感が入り混じり、体の力が抜けて座り込んでしまい、涙がボロボロ出ました。
力が抜けたまま、漏らしてしまいました。
出し切るまで止められませんでした。
使い物にならなくなった服で床に漏らしたオシッコを拭いて、ビニール袋に入れて捨てる事にしました。
下着を着ずに、肌の上からジャージの上下だけ着て、帰宅しました。


幸いにも、私は妊娠しませんでした。
生理の予定日まで10日間位ありましたから、妊娠しなかったのは、奇跡だと思います。

私への凌辱もその1日だけでしたが、自分を強姦した人間が、常に身近にいる職場は、毎日が精神的に辛いだけでした。
私を口止めするつもりだったのでしょう。
私が強姦されている姿や、私が男性教師達と裸で笑ってピースした、例の集合写真が、ケータイに送信されて来ました。
告発するには、私がされた事を一部始終説明しないといけません。
強姦の写メが存在する以上、写メの提出も求められるでしょう。
ズタズタに傷ついたあの頃の私に、そんな度胸はありませんでした。

私は精神的に不安定になり、勤務先の移動願いを提出して、翌年度から他の小学校の教壇に立ちました。
そして、その小学校で同期の男性教員と相思相愛なり、お付き合いが始まりました。
セックスがトラウマになっていた私は、密かに精神科医のお世話になりながら、お付き合いから4年後、フィアンセとだけならまともな性生活が出来るようになりました。
セックスの気持ち良さも、ようやく知る事が出来るようになりました。
そしてプロポーズされ、婚約。
その後、すぐ妊娠もして、女としての幸せを少しずつ取り戻してます。

今は精神科の通院はしてませんが、未だに強姦された時の模様が、夢に出ます。
私の心の傷は、永遠に癒える事なく残るでしょう。
そしてこの惨めな思い出は、私のフィアンセや、産まれてくる子供に隠したまま、私は生涯1人で抱えて生きていかなければなりません。

私のような女性が増えない事を祈ってます。

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[紹介元] エロ地下 職員会議で3人の教師に処女を奪われた

【熟女・人妻】明るくて頼りがいがありママ友の人気者の八重歯美人奥様と再会 沙友里さん(45) デカ尻/デカチン狂い/フェラ中毒/連続イキ/4P/素人/美熟女
明るくて頼りがいがありママ友の人気者の八重歯美人奥様と再会 沙友里さん(45) デカ尻/デカチン狂い/フェラ中毒/連続イキ/4P/素人/美熟女 [FANZA]
[紹介元] 熟女・おばさんの性体験談 【熟女・人妻】明るくて頼りがいがありママ友の人気者の八重歯美人奥様と再会 沙友里さん(45) デカ尻/デカチン狂い/フェラ中毒/連続イキ/4P/素人/美熟女

三十路のセフレと3Pしたお話
画像はイメージです

3年前くらいに当時セフレだったA子31歳とB子33歳の女に3人でやってみない?ってもちかけた。2人ともエロだったため話に乗ってきた。待ち合わせをしてホテルへ。



さすがに1本じゃ心もとない為おもちゃ購入。ちょっと一杯やりながら世間話をして、少し酔いがまわってきたころにA子をシャワーに入らせた。



暇なんでB子に洗う前のチンポをしゃぶらせ出てくるのを待った。出てきたA子はびっくりしたが、そのときの目はすでにメスになっていた。



今度はB子をシャワーに行かせ、A子にそのまましゃぶらせる。唾液がまざってるのを見てたらイキそうになったがグッと我慢。



しばらくするとB子が出てきたので、「ふたりレズって早くいかせたほうに賞金!」なんてことしてみた。レズるのを見ながら暫し一服。ノッてきたところでおもちゃ投入。自分はシャワーへ。



出てくるとちょうどA子がB子をイカせたところだった。少し経ってB子が落ちついたところで、今度はA子B子によるフェラ競演。サオと玉、2人で亀頭はフェラ後ろはアナル舐めなどとやらせてみた。



さすがにちょっとヤバくなってきたのでA子をB子とイジめることに。口や手でしながら上半身をB子にイジらせる。B子のイジってたらすごい事になってきたのでB子におもちゃ、A子にチンポを挿入。



挿入中もA子B子でキスさせたり、俺とA子の結合部を舐めさせたりした。そして今度はB子にチンポ、A子におもちゃという風に3回ずつほど行ったり来たりしていると・・・さすがに限界。



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「イキそうだから2人でキスしてて」といい、絡み合う舌の間に射精!A子B子がそれを舐めあって、そのあと俺のをお掃除。キレイに舐めとって貰いました。

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[紹介元] エロばな!! 三十路のセフレと3Pしたお話

【人妻体験談】息子の家庭訪問がキッカケで息子の担任の先生と浮気セックスをしている人妻
37歳のエロくてスケベな主婦です

私には小○生になる息子がいます。

そして私は息子の担任の先生と、浮気をしています。

キッカケは息子の家庭訪問でした。

あの日を境に、携帯で友達のようにメールをやり取りするようになり、

いつからか外で会うようになってしまいました。

他の生徒の親御さんに見られるわけにはいかないので、

デートはいつもラブホテルです。

息子が塾から帰ってくるまでには家に帰らなければいけないので、

会えるのはほんの二時間程度です。

だからいつも、部屋に入った瞬間からセックスが始まります。

お互いにキスをしながら脱がせ合い、二人でベッドに倒れこみます。

まずは彼に全身を愛撫され、次は私が彼を愛撫します。

彼の愛撫はちょっと荒々しいんですけど、

それが普段の優しそうな彼とのギャップがあって、いいんですよね。

そして若い彼のペニスは、主人とは全く違う角度で上を向いています。

これにも私は興奮を覚え、いつも無我夢中でフェラチオをします。

挿入後も彼は次々と体位を変え、ひたすら私の子宮を突き、何度も何度もいかされます。

終わった後の復活も早く、毎回二回はしていると思います。

そしてその後は、ほぼ現地解散です。

息子の担任と関係を持つなんて、自分でもイケナイことだとは分かっていますが、やめれないんです。

[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】息子の家庭訪問がキッカケで息子の担任の先生と浮気セックスをしている人妻

元カレと二股になってわかったこと
私は大学4年生です。大学3年から1年7ヶ月付き合っている彼氏がいます。彼は2歳年上の社会人。私は外見も派手じゃないし、性格もまともっちゃぁまともです。彼とは倦怠
[紹介元] エロ話~抜けるアダルト体験談まとめ 元カレと二股になってわかったこと

JCの目の前で射精してしまった
休みだったので俺は街へ繰り出し適当にパチンコしたり家電見たりして時間を潰してた
だが彼女の仕事終わるまでまだ時間があるので、某ファーストフードにいくことにしたんだ

ホットコーヒーおかわり無料も終わったし、カフェ・オ・レでも飲むかと思い、注文した
この時ポテトでも頼めばよかったんだけど、この後飯いくし、カフェ・オ・レだけにした

カフェ・オ・レはすぐにきた
だけど店員は何故かトレーに乗せず容器と砂糖・マドラーを直接渡してきた
まぁいっかと思ってカフェ・オ・レ持って階段を上がり空いてる席を探したがどこも空いていない
フラフラ探してるとJC2人組の隣の席が一席空いたんだ

できれば広い一人用のとこがよかったけどもうそこでいいかと思い、椅子に座ろうとしたらJCの鞄が邪魔で椅子が引けない
俺は「すいません」と言うとJCも「あっすいませーん」みたいな感じで鞄をのかした

俺はカフェオレをテーブルに置いて椅子に座ったんだけどJC二人がすごい見てる
「え?それだけ?」みたいな目で見てる
「それだけで鞄のかしたの?」みたいなニュアンスの表情をしてる
俺は商業高校を卒業してて女子が馬鹿にしてくる感じはよく覚えてたので、
その時の嫌な感じがサッと胸をよぎった

俺は「え?別に普通じゃないの?」と思ったんだけど
どうやらJC二人の中で、マクドにコーヒー一杯のみの注文でテーブル席に座るのはツボだったようだ

JC1「ぶっww」
JC2「笑ったらあかんってww」
JC1「だってさーお金無いって大変やと思ってさ?」
JC2「それさっきのホームレスやろwwホームレスの話やんなww」
JC1「ってゆうか、貧乏な人ってタバコ吸うイメージあるやん?」
JC2「あるある」

ここで、「なんで喫煙席空いてるのにいかないの?」という目線を感じる
俺はタバコが嫌いなんだ、禁煙のホールにしかいかないし・・

JC1「貧乏な癖にタバコは吸うんかい!みたいなww」
JC2「せやな?ww」
JC1「貧乏な癖にコーヒー飲むんかいww」
JC2「おいwwww」
JC1「はぁ?貧乏可哀想・・」
JC2「まぁまぁ、頑張ってるしな」
JC1「さっきもホームレスもさ?」
JC2「なんであんなんなったんやろな?」

どうやらJC二人はマクドに来る前に中々印象的なホームレスを見かけたらしい
だがちょっと待ってくれ
俺の服装は安いし全然オシャレでは無い
だけど清潔な感じは出してる可もなく不可もなし不可もなくといったところだ

JC1「意外とお腹膨れた」
JC2「な?ナゲットこんないらんかったな」
JC1「ホームレスにあげよか」
JC2「wwww」
JC1「しかも食べさしwww」
JC2「いらんやろwww」
JC1「ホームレスなら喜ぶんちゃんww」
JC2「さっきのホームレスの話やんなwww」

なんで?なんで俺こんなにボロカスにいわれるん?
俺この二人になんかした?
マジで高校時代のあの嫌な感じを思い出して嫌な汗かいてた
確実にこいつらは、悪意を持って、俺とさっき見たホームレスを重ねて馬鹿にして笑ってる
まずホームレスに謝れ、と思った

震えながら一応平常心を装いカフェオレを飲む
味なんてしない
ここでJC二人を観察した
正直、二人共めっちゃ可愛い
斜め前のほうは色白黒髪長めで目がでかい
横のほうはJCのくせに中々乳がでかい

でも見た目はよくても中身はかなりあれなようで、カバンの置き方も適当
靴の踵は踏み潰してた
ちょっとオシャレな汚れた運動靴と汚れた白いソックスを堂々と曝け出してる
それを見た瞬間勃起してるのに気づいた

そうだ俺は匂いフェチなんだ
だめだ、匂いたい

JC1「あ?お金欲しい」
JC2「お金欲しい、欲しい」

お金ならここにあるよ
ホラ靴下脱いでごらん
ダメだダメだ!犯罪だ!落ち着け!ダメだ!
そうだ薬を飲まないと・・この前、親知らずを抜いたとこだから
カバンから薬の入った小さいビニール袋を取り出す

JC1「!?」

ようやく俺の話題から違う話題にいったとこなのに、また注目させてしまったようだった
ビニール袋からボラボミンを取り出す

JC1「ビニール袋から・・謎の薬・・・www」
JC2「ちょっとツボりすぎやってwww」
JC1「可哀相www」

俺は薬を飲む、カフェオレで飲む

JC1「水入れてきたりやwww」
JC2「嫌やわwww絶対www」

正直この「絶対」にかなりやられた
あぁ、この人達は本当に僕のことを下等生物として見てるんだな、と思わされた

JC1「ってゆうかやばいんちゃん?」
JC2「大丈夫やってww」
JC1「あんた何かあったら人工呼吸」
JC2「いやいやいやwww」

でも息子のほうはどんどん元気になるんですよ
距離でいえば本当にすぐ隣で、性格最悪の可愛いJC二人が僕見て笑ってるんですよ
ちなみに釣りでも脚色でも無い
あいつらは本当に悪魔
二人揃えばウチらサイキョーと思ってる
俺だって25になってこんなことになるとは思わなかったよ
ジャガーさんでピヨ彦がカツアゲされてたじゃん
あんな感じだよ

もうとにかく耐えた、ほんでもう飽きたのか二人は彼氏の話とか学校の話をしだした
時間あるけどもう帰ろうかな・・
けどここで帰ったら帰った後100%更なる暴言吐かれるんだよ
二人が先に帰っても結局一緒なんだけど、とにかく耐えた
何もしないようにジッとカフェオレをチビチビ飲んだ

しかし俺は憎しみと共に、確実に性的興奮も増していた
今後人生で可愛いJCにこんな風に侮辱されることはあるだろうか?ないだろう
可哀相な俺、変態な俺、可愛いJC、可哀相な俺、可愛いJC、変態な俺
可哀相で変態な俺と可愛いJC

ここで俺がチンチン出してぶっかけようなもんならば、俺はその気持ちよさで死んでいたと思う
だが俺はそんなことは絶対にしない
息子と相談した
お前は、ダメな子だ。理性を持て

俺は落ち着いた
JC二人ももはや俺のことなど忘れているようだ
勃起も収まった
そうだ、これがあるべき未来だったんだ
あんな侮辱タイムなんてなかったんだ
もう大丈夫だ、いつもの俺だ
代わりにマクドの店員に少し怒りが沸いた
あの時トレーさえ貸してくれてたらこうはならなかったはずだ

まぁ、いいさ
JC二人はなんだか盛り上がってる
このタイミングでサッと帰ればオールOK
時間までまだちょっと早いけど、カフェオレをサッと飲めばもう終わりだ
さらばだ悪魔、鬼よ
お前らもいつかは母となり子を産むんだろ
けど悪魔の子は悪魔、鬼の子は鬼だ
俺は地獄には落ちない
俺はカフェオレを一気に飲んだ
そして思いっきり噎せた

俺は昔からよく噎せた
男の家系が皆喉の病気で死んでるのが関係してるかどうかは知らないけど
なんか飲み物でも食いもんでも一気にいくと大概噎せる癖があった
ゴハッ!!ゴハッ!!ゴハッ!!

JC「・・・!?」
JC「wwwwwwヤバイwww発作wwww」
JC「ヤバイwwww水www水wwww」

一応咳は最小限に抑えたつもりだけどそれでも充分噎せてた

爆笑するJC
俺は急にすごく泣きたくなった
なんかすごく虚しく、悲しくなって赤ちゃんみたいに泣いてやろうかと思った
赤ちゃんみたいな思考になった
どうしようどうしようどうしようテーブルにもこぼれちゃった
すると急激に下腹部にキュンキュンする感覚が走った

みんなは初めて射精したのいつか覚えてる?
俺は小1の時、生まれて始めて学校に遅刻しそうになった通学路で射精感を体験した
それからテストで全然わからなくてヤベーと思った瞬間とかにも味わってた
中島らもの本で全く同じ体験が乗ってて、らもはそれを味わう為に毎回
テスト終了10分前まで何も書かなかったらしく、この人は本物だと思った

いわゆる焦りオナニーの状態に一気に上がってしまい、もう止められなかった
ドックンドックンビュルビュルビュル
どうしようもなかった

正直もうどうしようもないくらいに気持ちよかった
田代が薬使ったSEXのことを「脳に鳥肌が立つ」と表現していたけど
ちょっと立ってたと思う
だって、全く予期してなかった状態からいきなりドーパミンで満たされるんだぜ?
しかも可愛いJC二人に見られながらだ
見られながらビュルビュル出るんだよ!

ビュルビュルドックンドックン・・
ようやく長い長い射精が終わった
そしてそのあとは最高に最悪の気分だった
JC以外にも怪訝な目で見られ、ジーパンまで濡れて(かなり)
カフェオレは口の周りやテーブルにもこぼれている
賢者タイムなんて来ない
運命をただただ呪う時間だ
ただひたすら自己嫌悪
ふと彼女の顔を思い出して、ゲロを吐きそうになった

俺は無言でテーブルを拭いて、席を立った
JC二人はその様子も見てた
一応「(射精して)すいません」と謝った
JCは「・・・大丈夫ですかw」みたいなことを言ってた
マクドのトイレにいき、ベッタベタのトランクスとジーパンをトイレットペーパーで拭いてたら
一人になって急に辛くなりほんとに泣いた
トイレットペーパーだから結構チンチンに紙が付着してそれ剥がしてたらそろそろいい時間になった

マクドの奥にあるトイレを出て、JCの横を通った
JCはもう全然違う話をしてた
さっきまであんなに笑ってたのに、JCの中に俺はいないようだった
そらそうだ、箸が転がるだけで笑う年代なんだ
あなた達は今日、一人の成人した男の人生に大きな大きな穴をあけたんだよ
そんなことを思いながら店を出た

そのあとは普通に彼女に会った
5年付き合ってるだけあってかすぐに「なんかあったん?」と聞いてきた
説明のしようがないので「ばーちゃんがちょっと調子悪いらしくて・・」と誤魔化した
ばーちゃんゴメン、ずっと元気に長生きして下さい

俺は彼女を愛しているし結婚も考えている
だから浮気は勿論風俗とかキャバクラには行ったことは無い
だけどこの一件から、完全に変態に目覚めてしまったようだ
普通のオナニーじゃもう満足できなくなった
あの時はあんなにも自己嫌悪に陥ったのに、今は心の中の自分が
「こっちにきてもいいんやで」
と囁いてくる

だけど犯罪はダメだ
しかしこのままだと俺は過ちを犯してしまうかもしれない
だから俺はエッチなことが色々できるお店にいこうと思う
今はただただ制服姿のJKに白ソックスで踏まれたい
そして罵倒されたいんだ・・

前フリが長くなってしまった
本題に入ります
今の俺にピッタリのエッチなお店を教えてもらえないでしょうか?
場所は勿論大阪です

正直思い出して完全に勃起しながら書いてた
最近は全裸のおっさんがJKに踏まれて唾かけられたり罵倒されながらオナニーする系ばかりで抜いてる
ここまでMではなかったのに

[紹介元] 私たちのエッチな体験談 JCの目の前で射精してしまった

DQNに犯される貧乳彼女を見て寝取られに目覚めた俺・・・・・

投稿者:エス さん(男性・20代) 体験談タイトル:隣の部屋のカップルが毎晩うるさすぎて、苦情いいにいったら 彼女と同棲することになった投稿者男性。隣人カップルが毎晩うるさくて仕方ない。ある日の晩、その日は特にうるさかっ […]

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