アイドルからAV女優に転落した元同級生
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中学生の時に同じクラスだった女の子がアイドルになりました。

中学の時からすっごく可愛くて目立っていましたが、卒業してから3年くらい経った時に漫画雑誌のミスコンみたいなのに選ばれて芸能界に入ったようです。

片思いというか、憧れていた女の子だったので凄く驚いたのと、あれだけ可愛いと芸能人でも成功するんだなって思いました。

すぐに有名になるんだろうなって思っていましたが、デビューしてすぐに写真集やDVDを出したくらいで、その後はほとんど活躍しなかったみたい。

(あんなに可愛くても芸能界って厳しいんだな・・)と思っていました。

もちろん彼女の写真集やDVDをおかずにしていました。
結局はほとんど活躍はできなかったようで、すぐに見かけなくなってすっかり忘れていたのですが・・・。

5年くらいした時にいきなり衝撃的な事件が起きました。

なんと彼女がヘアヌード写真集を出したのです。

しかも週刊誌にはAVも出すと書いてありました。

まさかと思ったのですが事実で、間違いなく彼女のAVが発売されてしまいました。
(すみません、真っ先に買ってしまいました。)

あの可愛かった彼女が全裸になって「おまんこ」とか「ちんちん」とか言わされて、キモい男優に泣きながらハメられていました。

実際に自分の目で見ていながら信じられない気持ちでした。
物凄く複雑な気持ちでしたが、何度も何度も見返してしまいました。

かなりの衝撃興奮と、可哀想にという気持ち。
一番はあんなキモい男優にヤラれるなら僕に・・・っていう悔しい気持ちで一杯でした。

それからも彼女は何本もAVに出演しました。
あの可愛かった彼女が、お尻の穴を全国の男たちの目に晒しているのです。
モザイクも薄くて、おまんこに男優のキモいちんこが間違いなく本当に出入りしているのもはっきり分かります。
内容もどんどんエスカレートしていって、電マや、複数プレイ、顔射までされるようになって、なんだかAV女優としても大切にされていないような気がしました。

一番残念な事は、段々と最近の作品になって、セックスしているのを彼女が楽しんでいるような感じに見える事です。
明らかにハメられて感じているような表情のシーンが多くなってきました。
最初のうちは嫌々仕事としてやっていも、最後は哀しくて泣いてしまっていたりしたのですが、いつの間にかすっかりAV女優としてプロになってしまった感じです。

どんなに清純そうに見える女性でも、どんなに賢そうに見える女性でも、どんなに気が強そうな女性でも、どんなにアイドルのように可愛い女性でも、いつかはどこかで男の前で大股を開いてスボズホとハメられながら悦びの声をあげているものなんですね。
当たり前の事に初めて気づいたような気がします。

最初のうちはなんとも言えない罪悪感みたいな気持ちがありながらも、彼女のAV作品の発売を心待ちにしていましたが、今はもう辞めてしまえばいいのにと思っています。

何にも無いよりは、昔の憧れの人のヌードやセックスが見られて得したような気もしますが。
もともと全然自分のものでもないのに、寝取られみたいな気持ちにもなっています。

アイドルにまでなったのに、なんでAVなんていく事になってしまったのか、本当に不思議です。

[紹介元] エロばな!! アイドルからAV女優に転落した元同級生

ゲイなんだけどレズの彼女が出来た
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とりあえずスペック。
俺:学生、フツメン、服ヲタ、童貞、非処女。
彼女:アパレル系勤務、冨永愛をムチムチボインにした感じ。

ちなみに自分がゲイと自覚したのは中学の頃。

部活の先輩が好きで、告白したらOK貰えて高校まで付き合ってた。
大学までは彼氏ナシ。
大学入ってからゲイバーに入り浸ってた。
経験人数は4人。

前の彼氏と別れて半年、クリスマスまであとひと月だし、人肌恋しくなった俺は、初めてハッテン場という所に脚を運んだ。
何人かのおっさんに声を掛けられた。
ただ俺は面食いである。
小汚いおっさんに掘られるくらいなら尻に人参突っ込んでた方がマシだ。

ハッテン場・・・街中にある広場を想像してくれ。
そこの真ん中に小さい噴水みたいなのがあるんだが、彼女はそこにいた。
っていうか急に来た。
噴水の水をばしゃばしゃして遊んでた。
完全なる酔っぱらいだった。

そのハッテン場、地元ではゲイじゃない人にも有名で、夜は絶対ゲイ以外の人種は近づかないんだよ。
俺以外に動く気もなさそうなので、「大丈夫ですか?」と声を掛けた。
酔っ払いお姉さんの耳には全然声が届いていなかった。
噴水遊びに飽きて、寝転がって天体観測しだした。
たまに、「オリオーン!!!」とか叫んでるこの酔っ払いお姉さん。
かなりの美人だなーとか俺は薄っすらと思ってた。

俺がゲイになった要因に、かなり奇麗な姉が2人いるんだが、小さい頃からずっと見てて、女子の綺麗は朝のなりふり構わないメイクやらなんやらがあるからなんだと、幼いながらに悟ってた。
それから女の子は恋愛対象じゃなくて尊敬対象になった。

だから酔っぱらってグデングデンのお姉さんも、メイクばっちりだったし、ミニスカートだけど絶対パンツは見せまいと死守してた。
改めて女の子って面白いなと思った。

縄張りに突然入り混んできた無礼な女に、俺は興味が湧いてきた。
ちゃんと会話がしてみたいと思って、お姉さんを叩き起こして別の大きくて広い公園までおぶって運び、水をあげた。
あのハッテン場で男女が談笑するのは自殺行為だ。
周りからの視線で刺殺される。

あと、お姉さん重い。
アンガールズ体型の俺には辛かった。
あとかなりの巨乳だった。
巨乳怖い。

お姉さん、飲み干したペットボトルを俺に渡してベンチに寝転がった。


お姉さん「膝枕!!」

俺「はい!?」

お姉さん「膝枕ないと寝づらいねん」

俺「でしょうね・・・」

お姉さん「でしょうねちゃうわ!あほか!膝枕貸してや!首ガングリオンなるわ!ガングリオンなんや知らんけどな!」

俺「(・・・もうやだこの人)」

先程寄せていた好意は吹っ飛んだ。
友達になれそうにない。
でも紳士な俺は朝まで枕の役目を甲斐甲斐しくこなす。

そろそろ始発も動き出した頃だと思い、お姉さんを起こそうとする。
気がつかなかったがお姉さん寝ゲロしてた。
服ヲタな俺は自分のレザーパンツが汚されたことで怒った。

かなり怒った。
お姉さんを乱暴に地面に転がした。
びっくりして起きるお姉さん。

お姉さん「ちょ、何すんねん!」

俺「あんたや!どうすんねん、この寝ゲロ!」

お姉さん「ブフォ」

俺「笑ってる場合ちゃうわハゲ!」

昨日とキレ具合が逆転していた。
俺はお気に入りのレザーパンツをどうするかで頭がいっぱいだった。

お姉さん「あんた昨日のこと覚えてる?」

俺「お姉さん覚えてないの?」

お姉さん「え?あんた一緒に店で飲んでたお姉さんの知り合い?」


俺「誰やそれ」

お姉さん「・・・やってもーた」

要約すると、彼女は町中で偶然仲良くなった女子大生と飲んでいたが置いて行かれたらしい。
財布もすられていた。
起きてからも俺があんまりにも女顔の上に紫式部ロン毛なもんで、完全に女だと思ったそうな。
寝ぼけ過ぎだ。
俺がほぼ初対面なのをやっと悟ると急に距離が開いて、コンビニでタオル買ってレザー拭いてくれた。

お姉さん「お兄さん、服大事にしてはるなあ」

俺「分かります?」

お姉さん「レザーの手入れが上手い。私、服飾系の仕事やからわかるねん」

俺「へー」

お姉さん「そんな大事してはるレザーに・・・ほんまごめんな」


俺「もういいですよお姉さんおもろかったんで」

お姉さん「うぇー(泣)」

俺「!?」

お姉さん「最近こんなばっかりや~」

俺のパンツを拭きながら泣き出したお姉さんの話を聞くと、最近彼女にフラれて女の子不足で飲み歩いてるが、ろくなのに当たらないと。
現に財布すられたり、なんちゃってな高校生とかメンヘラとかな。

(ん?彼女???)

お姉さんレズだったwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
しかもレズビッチwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
人のことあんま言えないけどwwwwwwwwwwwwww

「うはww俺もゲイなんすよwwww」って俺もカムした。

話、超弾んだ。
なんかすごい運命を感じた。
財布すられてたし、俺のバイクでお姉さんの家に送った。
お姉さんを家に送り届け、お部屋にもお邪魔することに。
送ってくれたお礼にと、お姉さんが朝ご飯を振る舞ってくれることに。
お姉さんはミルク粥を作ってくれました。
そこそこ旨かった。

そこで色々お話して、驚く程趣味が合った。
まず俺が前働いてた古着屋で、今、お姉さん働いてる事実判明wwww
俺はその古着屋バックレて辞めてたから、行きづらくて辞めて以来行ってない。
ちょうど入れ違いだったらしい。
同じ古着屋で働いてるくらいだから当然服の趣味も合う。
服ヲタ同士、好きな服のタイプや雑誌の話で盛り上がり、お姉さんがずっと集めてる装苑とか見せてもらった。
んで、今はアパレル店員だけど本当はスタイリストになりたいと、将来の目標を話してくれた。
俺は誌面デザイナーになりたいという目標があって、「そしたら将来一緒に働けるね」と見事な意気投合具合だった。

その日はそれで終わり。
お昼頃帰った。
もちろん連絡先は交換した。


今までレズの友達っていなかったし、その辺の下ネタっていうかセックスの話とか聴くのも楽しそうだなー考えてた。
服の趣味がドンピシャな友達もいなかったし、下心はゲイだからもちろんなく、良い出会いをしたなーと思ってた。
でもね、俺の肝心の人肌恋しさは消えてないわけで。

1週間後位の夜かな?
いつもは行かないミックスバーにゲイ友達と行ってみた。
ミックスバー初入店。
店内もポップで可愛らしかった。
ほろ酔いくらいになって、ミックスバーに居たタチのゲイ男性とも仲良くなって、(もしかしたら今晩はやれるかなー)とか考えてたらドアが開いた。

お姉さん「俺くん!?」

俺「!?」

お姉さん降臨。
住んでる地域一緒だし、まあ顔を合わせてもおかしくないけど・・・。

(うわああああああ。何か今日は会いたくなかったあああああああ)

と思ってたのにずいずい詰めてカウンターに座ってくるお姉さん。
お姉さんはここの常連らしく、マスターに「いつもの」とか言っちゃう感じだった。

お姉さん「俺くん、この前のお礼させてよ」

俺「アリガトゴザイマス・・・」

お姉さん「俺くんテンション低いよー!どうしたのー!?」

タチ男「友達?」

俺「一週間前、ハッテン場で行き倒れてるところを助けた間柄です」

お姉さん「その節はありがとうございました」

タチ男「そうなんだ。じゃあ俺はそろそろ帰るわ」

俺「お・・・む・・・」

引き止められないいいいい。

俺の今晩のお相手候補は女性嫌いらしいので、お姉さんが来たことで帰ってしまった。

お姉さん「ハイっ!飲んで飲んで!おねーさんのおごり!」

こんのクソアマと思いつつも、ありがたくお酒を頂く。
悔しさとお姉さんへの憎しみで酒が進んだ。

俺はあまり酒に強くない。
その後の記憶はない。
朝起きるとお姉さんの部屋に居た。
ドレッサーに向かって化粧をしてるお姉さんがいた。

俺「おはようございます・・・」

お姉さん「おっ、起きたか~昨日マスターが車で送ってくれたんやで」

俺「申し訳ねっす・・・」

お姉さん「おねーさんもう出勤するし、調子悪かったらまだ寝とき。あんた単位大丈夫なん?」

俺「割とダイジョブです・・・」

お姉さん「ほな今日はここで脳みそ休ましぃや。冷蔵庫に食材色々入ってるし適当に作りいさ。コンビニも近いけど。おねーさんに夜ご飯作ってくれるとありがたい」

俺「ウス・・・」

お姉さん「ほなね!辛くなったら電話しーや!留守番たのんます~」

母ちゃんのような勢いで出勤して行った。
たっぷり10時間くらい寝て、俺は言われた通りお姉さんの分のご飯を作った。
人に食べてもらう料理には力が入る。
パエリア作ったったwwww

帰宅したお姉さんにパエリアを振る舞い、少しまたビールで酔う。
酒が入ると下ネタになる。
ゲラゲラ笑いながら下ネタで盛り上がる。

お姉さんの下ネタまとめ。
・俺が酔い潰れた日にいい感じになった子がいたが、俺くんを放っておくわけにもいかずおじゃんになった。どうしてくれる。
(そのままそっくり言い返したかったが言わない俺紳士。ちなみにゲイ友とタチ男がその晩くっついたらしい。畜生)

・セックスでは道具は使わない。クリイキ派らしい。
・たぶんリバだと。バリタチの人と付き合ってた時は道具も使われてた。
・男の人とは未経験。
・おっぱいはそんなに揉まれても気持ちよくない。
・でも乳首でイキそうになるくらい感じる。
・指、舌がレズセックスでの基本プレイセットらしい。
・首筋が弱いらしい。

とまあシモ方面の個人情報を色々曝してもらったあと、「俺も非処女童貞ですwww」ってカム。
ひとしきり談笑後、ふっと話題が途切れる。

お姉さん「ねえ、私達、付き合っちゃったらいいと思うんやけど」

俺「!?」

お姉さん「ねえ、どうかな?」

びっくりして目が点になっている俺を見て、ゲラゲラ笑いながらお姉さんがクローゼットの中に入っていってゴソゴソしだした。
満面の笑みで振り返るお姉さん。
右手にあるそれ・・・大人の玩具という奴ですか?

そのクリアピンクのいちもつ形のものは左手にコンドーム。
そしてローション。
oh!夜のお共達3点セット・・・。

お姉さん「まずはさ、やってみるってのはどうだい?」

俺「ええええ、でも俺、女の人で勃つ自信ないですよ」

お姉さん「見たこともないんやろ?」

俺「ありますよ。ねーちゃんのとか」

お姉さん「家族のは見たにカウントされへんわ!」

俺「無理です無理です無理です」

お姉さん「ちょ、真剣に聴いて」

俺の口塞いでくる。

俺「・・・むぁい」

お姉さん「私な、俺くんの中身が今まで会ったどんな人より好きやねん。まずうちら出会い最悪やん。寝ゲロやんか」

俺「そーですね」

お姉さん「でも俺くん一切引かんで、その後もめっちゃよくしてくれたやん」

俺「それはお互い様で・・・」

お姉さん「すっごい好きになってもうてん」

俺「・・・」

お姉さん「すっごい好きやのにな、自分と相手の今までの性癖一つで諦めるって悔しない?」


俺「・・・」

お姉さん「な、しよ?」

俺「・・・はい」

押し負けました。
お互いシャワー浴びて服脱いでベッドイン。
やっぱりお互いの裸見てもムラムラとかはしなくて、なぜか笑えてきて2人で爆笑。

「あんま自信ないけど・・・」と言いながらお姉さんのフェラ。

ううん、正直気持ちよくない。
やっぱり男の方が、どこが気持ち良いか分かってるから上手いんだよな。
ちょっと歯も当たって痛かった。
息子もしょんぼりしている。
まだしょんぼりしている息子を見てお姉さんもしょんぼりしている。

そしたらお姉さん、乳で俺の息子をムギューっと!
ほう、これが世を騒がせてるパイズリという奴ですな!!!!!!!
新感覚でした。
もにゅもにゅ?
締まりはないけど優しく包み込まれる感じ。
息子ちょっと元気になった。
乳で挟みながら亀頭をチロチロするお姉さん。
あっ、これはきもちいい。
息子さん8分咲きです。

そしておっぱい揉んでみた。
なるほどこれは男には付いてないものだ。
むにゅむにゅふよふよ。
乳首はこりっこり。
男の乳首よりも女の乳首のほうが柔いのな。
乳房部分と乳首の硬さのコントラストがおもしれーなと思って、結構長い間モミモミしてた。


乳首を弄ってるとお姉さんが時々甘い声を漏らす。

「下も・・・」っておねだりしてきた。

そんときの顔がすっごい奇麗でさ。
とことん面食いな俺はその可愛い声と奇麗な顔のギャップで息子をフル勃起させた。

お姉さんが、「ちゃんと立ったね」って息子を優しく撫でてくれた。

「下も」とねだられてすぐ入れて差し上げる程オレは優しくない。

弱いという首筋をつつっと舐めたら身体を振るわせるお姉さん。
可愛い。
背中を経由してどんどんマンコ周辺に舌を這わす。
お姉さんがくるっとひっくり返って69の体勢をとる。
2回目のフェラはコツを掴んだのか、さっきより全然よかった。
要領の良いお姉さんだ。
半分イキそうになる。

その体勢のままコンドームをお姉さんが付けてくれた。
マンコは巷で聞く程臭くなかった。
ゲイはウンコ処理とかもするからなw
それに比べたらマン臭なんて優しいもんだった。

「クリが弱い」と言うので舌で執拗に責めたらすぐイッた。

「なぁ、入れてくれへんの?」

ということで、いざ正常位で挿入!!!!!!!!!

あ、なんか気持ちよいぞこれ。
俺ネコだけど、一回タチ役やったけどアナルよりも締め付けすぎなくて丁度良い感じ。
するっと入っていく感じもすごい。
ピストン何回かして果てた。


間を置かず第二ラウンド突入して、今度はお姉さんが上。
騎乗位って奴です。
下から見上げるおっぱいがすごかった。
ぷるんぷるんっていうが、ぶるんっぶるんっって感じ。
お姉さんの表情がよく見えてよかった。
もう腰振ることしか頭にないって感じの顔。
顔ぽわーって赤くなって、目はトロンとしてんのに腰はガクガク動いてる。
気持ちいいなっていうより可愛いなって愛おしかった。

騎乗位じゃイケなかったのでバックでピストン。
お姉さんはたぶんバックが一番感じてた。
喘ぎ声がすごかった。

そんな感じでセックス終了。
無事お付き合いすることになりました。

セックスしてから分かることもあるし、ヤリチン&ヤリマン臭い展開だけど、俺らっぽいししょーがないなって思ってる。
もうすぐ付き合って1ヶ月です。
仲良いよ。

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当然というか処女だったようです
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制服の女の子狩りを今年も何回やりましたが、その中で一番良かった時の話です。
去年の夏のように車を用意し捕まえた女の子を別の人気のない場所でレイプするつもりで何回か待ち続けていたのですが、数日後に最高の獲物がやってきました。

それも2人!今回はこちらの人数が少し少ない(4人)ため少し迷いましたが、人目もなく絶好の状態だったためそのまま敢行しました。

幸いというか、ナイフと脅しの言葉であっさり無力化できたのでそのまま車に連れ込み、安全な場所に移動しつつ目隠しやさるぐつわ、手を縛るなどの無力化をしました。

その間、持ち物や容姿を調べましたが、二人とも塾帰りだったようです。
奈美(14歳、中2)というブレザーの制服を着た女の子と真子(11歳、小5)という白のトレーナーにジャージのズボンという格好の女の子で、二人は姉妹のようでした。

着くまでの間の身体検査をしてみましたが、奈美の方は中2にしてはなかなか胸の発育がよく移動中皆で代わる代わる触りました。
妹の真子はさすがに見事なまでのツルペタボディーでしたが、どちらかというとロリコンな自分が中心となりたっぷりなで回していました。

やがて目的の場所に到着。
例によってジャンケンで順番(レイプの順番です)
を決めましたが、運よく真子の一番乗りの権利をゲット出来ました。

一人を見張りに出し、本格的に愛撫を始めました。

まず真子の唇をたっぷり味わってから、全身をなで回しつつみみたぶや首筋を舐め回すと怖さの余り震えながら時折ピクッと体を硬直させていました。
トレーナーをたくし上げ、乳首や将来は乳房になるであろう辺り、またお腹やへその辺りを舐めると「やだっ!お姉ちゃん!お姉ちゃん・・・」と姉の奈美に助けを求めるのですが、その姉は残りの仲間になで回され、舐め回されそれどころではないようでした。
他の仲間はあまり真子の方には興味が湧かないためか殆ど自分が独り占め出来たのが幸いでした。

しばらく乳首を弄っているとだんだんと乳首が固くなり立ってきたので、それを見計らい舌先で転がしながら手をジャージの中に侵入させていきました。

初めはお尻やアソコをパンティー越しに撫でるだけでしたが、しばらくこれを繰り返しこちらの愛撫に反応(割れ目をなぞった時などにわずかに体をピクッと硬直させるだけですが)するようになってから今度はズボンとパンティーを膝の辺りまで下ろしうつ伏せの彼女の脚を体の方に折るようにして(驚くほど体が柔らかかった!)アソコを舐め初めました。

その時、ひときわ大きな悲鳴があがったので隣を見ると奈美が仲間の一人と一つになっているところでした。
さすがに暴れ方が激しく犯すのも大変そうだったので一旦真子を離れ奈美を押さえ付ける手伝いをしながらその様をビデオに撮り続けました。

当然というか処女だったようです。
挿入している間も必死に暴れ続け妹や親の名前を叫び続けていました。
なかなか犯しがいのある子のようです。
後で自分が犯すときが楽しみです。
ようやく終わって放心状態になった奈美を離し、外の見張りの交代などをしつつ自分は真子に愛撫を再開しました。

さすがに今までの女子高生などのように濡れはしませんが、しばらく続けると次第に濡れてきました(感じたというより「これから起こる事」に対する体の自己防衛本能と言った程度のものなのでしょう)。
一端はなれ、真子にフェラを無理やりやらせ(この間、奈美は3人目に犯されていました)たっぷりと口内を犯した後、仲間に声をかけ犯す体勢に入ることにしました。

さすがに入り口の所が狭く入れようとする際泣き叫び抵抗しましたが、苦労の末何とか一つになりました。
一端入ってしまえば何とか動かせはしましたが、その中はヌルヌルの上にひどくきつく、締め付けや中のうねりが最高でした。

必死に姉の名前を呼ぶ可愛い真子を激しく貫き続け、ある程度抵抗がなくなったところで今度は抱きかかえた状態で犯し続けました。
やがてこちらの限界が来たのでピストンを高めると真子は泣きながらアッアッと可愛い声を上げていました。

そして最後は奥深くまで挿入し真子の中に全て発射しました。
その後はもう一発真子を愛してやってから、ビデオ撮影や見張りを交代しつつ奈美の方も犯しました(こちらの具合もかなり最高でした。
それに何より制服姿の中学生を犯しているということが最高でした)。

真子も各自に一度ずつ犯され(あまり興味がないと言いつつも彼らも小学生を犯す機会はあまりないという理由でかちゃんとヤっていました)、その後は自分の専属状態でさらに数回犯しました。

その後後始末(下着の徴収や住所などの聞き出し、そして秘密のお約束など)をして適当な場所まで移動し(その間ずっと二人には各自に代わる代わるフェラをさせ、自分にいたっては真子と奈美の両方に飲ませてやりました)2人を開放しました。

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姉妹交姦
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私と、私の彼女の有香は大学が同じで、2人とも今年で20歳です。
有香は童顔で、身長も小さく155cmで、胸もまあ、許せるくらいでしょうか。

彼女には1つ下の妹、有希がおります。
有希は165cmくらいでスーとした綺麗系の顔です。
有希には21歳の彼がおり、彼の家に同棲しております。

先日、その彼の家にお邪魔し、夜遅くまで、酒を飲みつつ駄べってました。
その彼とも親しく話すようになり、酒が切れたとき、その時の雰囲気でなぜかその彼と買物に行くことになりました。

その途上、彼は「有香ちゃん、可愛いな。有希もいいけどな。どう思う?」と、聞いてきました。

私は有希に興味があったので「有希ちゃんの方が可愛いんちゃう。もう見飽きたわ」と応えると、彼は「なあ、今晩有希を抱いてみいへん、その代わり有香ちゃん抱かして」と言ってきました。

「でも、許さんやろ。ふつう」と応えると、
「ちょっといい計画考えてんねん」と言います。


その計画とは・・・。
まず、今日は4人でその彼の家に泊まることにする。
一応、酒を飲みつつエッチな話をおり混ぜつつ就寝へ。
寝るときは別々の部屋でカップルで寝る。
当然のように各々の彼女を愛撫する(いかせても良い)。
十分やる雰囲気になったら、「トイレに行ってくる」と言って部屋を出る。
出るときに、「帰って来たら、今度はやってね」と言って布団を頭から被せておく。
片方の男がトイレに行ったら、すこし後にもう一人の男がトイレに向かう。
そして、そのまま入れ替わって彼氏になりきって相手の部屋に入る。
布団に入ると相手の彼女の頭を下腹部にそっと押しやり、フェラに持ち込む。
そのあとは、今回はできるだけ最後まで気づかれない様に、やれるとこまでやる。
やばくなったら、またトイレに行き、同様にして、元に戻る。

大変危険に思えたのですが、有希を抱きたい気持ちもあり、そのうえ酒も入ってるためか気が大きくなってしまって、即その計画に乗ってしまいした。
コンビニで冷酒やおつまみを買い、内心ドキドキしつつ計画について話したり、自分の彼女の敏感なところや、自分の癖などを抜かり無く教え合いながら帰途につきました。

部屋に帰り、1時くらいまで飲んだでしょうか、そろそろ寝ようと言うことになりました。
有香は最初から泊まるつもりだったんでしょう。
歯磨きをしたり、カップルで風呂に入ったりして、その後、私達は彼のベッドの部屋を使わせてもらえることとなり、お礼を言いつつ(意味深な顔で)、各々の部屋に入りました。
布団に入り、有香を抱きキスをしました。
酒臭かったので口を首から胸に移し、右手は足に、口は乳首を愛撫します。
有香は大変感じやすく、胸の愛撫だけでいきやすくなります。

その日も「妹の彼の布団の中」という特殊な状況に興奮したのか、良く感じます。
クリトリスを愛撫し続けると、有香も手を私のパンツに滑り込まします。
お互いを愛撫しあった後、おもむろに有香のズボン(妹から借りたトレーナー)を下ろし、クンニに入ります。
有香も声を出さないように布団に顔を押しつけ耐えています。
舌で転がしたり、弾いたりしているうちに、有香も終わりに近付いて来たのでしょう、体に力が籠り、時々ピンと腰を浮かします。
いきそうになると、舌で触れるか触れないかの微妙な刺激に変えて焦らし、おさまってくると、強弱をつけ激しく刺激します。

そんなことを、20回繰り返し、最後は腰を引いて快感から逃れようとする有香のお尻をつかまえて愛撫します。
腰を激しく振り、有香はいきました。
多分声は隣まで聞こえていたでしょう。
そのあとこそばゆくなる期間をおいて、また愛撫します。
そんなことの繰り返しで4、5回ほどいかせたでしょう。
有香の愛液と私の唾液でべとべとです。
そのとき、となりの部屋のドアの開く音がし、足音が聞こえました。

私は顔を上げて、有香に「ちょっと待ってて、帰ってきたら頼むね」と言い、キスをします。
有香は「わかった。はやくね」と言い、キスを返します。

私は部屋を出て、トイレの前に行きます。
そこで、有希の彼と無言の合図を交わし、私はそのまま妹の有希の部屋に入りました。
どうも布団を被り切っていないようなので、私は足の方から布団に入り、有希の足に達しました。
有希は完全に騙せたようです。
そこから徐々に上に手を滑べらせマンコに到着。

洪水でした。

私は熱くなっていたので有希の腰まで布団をあげ、クンニをしました。

かなり感じていたのか、有希の声は布団の中で籠っていましたが、大きいものでした。
そのとき後ろでトイレの流れる音がし、続いてドアの閉まる音がしました。
向こうでどうなるのかちょっと心配でしたが・・私は有希に集中し、一回いかせました。

そしてパンツを脱ぎ、布団を頭から被せつつ、有希の顔をちんちんに寄せました。

有希は躊躇無く彼と思い込みフェラをします。
有希は姉と違い、玉の裏から丹念に舐めてくれます。
私はかなり興奮しましたが、ここでいってはと思い、必死で我慢します。
絶対に声は出せません。
有希はなかなかイカない私をいかそうと咥えたまま激しく頭を振ります。
私も限界を感じ、そのまま射精。
その後も丹念に舐めて綺麗にしてくれます。
また大きくなってこようとしたそのとき、有希が布団から出ようとしました。
私はびっくりし、慌てて彼女の頭を押さえ、そのまま後ろを向かせます。
そして布団を被せ、私と有希の間に布団を入れました。
手は彼女の股間にあります。
私は後ろからの挿入を考え、まず愛撫しました。
そうすると有希も前から手を伸ばし私を探します。
手をチンチンに導き、しばらくお互いを愛撫しながら楽しみました。


もうそろそろだろうと思い、有希のマンコのにチンチンを宛てがって擦ります。
入口を見付け、一気に突きました。
有希も布団の中で「ううぅ」と呻きます。
中の感触はなかなかです。
姉と違い、ざらっとした感触があります。
締まりは濡れすぎていたため、あまり感じませんでした。
私も一回いっていたので少しは余裕があります。

後ろから激しく突きながら、手でクリトリスを愛撫。
たまにケツにも指を入れたりして10分ほどしたでしょうか、有希も限界が来たのか声がかなり布団から洩れて来ます。
布団を捲らないように、布団越しに有希の肩を押えていたのですが、私も必死になっており、気付けば布団をふたりで挟む形になっておりました。
当然妹の声は部屋に響きます。
そして体を反らして有希はいきます。
有香のことを思い出し、耳を澄ますと、隣の部屋からも呻くような声が聞こえていました。
有香にはいくときは「いく」と言えと教育していたため、隣の部屋からは時々、有香の「いく。いくぅ!」という声が聞こえます。

その声に興奮した私は、いったばかりの有希のマンコを突き続けます。
有希は二度の快感に我を忘れて喘ぎます。
3度程いかせたところで私も限界です。


「中でいいのか?」とか聞けませんし・・悩んでいますと、有希が「もう、いっていいよ。一緒にいこう」と言います。

少々の罪悪感を感じつつもラストスパート。
めでたく中出ししてしまいました。
すかさず布団を被せ、私はトイレに逃げます。
向かいの部屋からはまだ有香の喘ぎ声が聞こえます。

しばらくトイレで我慢していると有香の「ああぁ・・いい、いくぅ・・」という声が聞こえました。

しばらくしてドアが開き、彼が出て来ます。
私はトイレを流し、彼は私ににんまりと笑い、そのまま有希の部屋に帰りました。

私は1分程トイレでじっとし、流した後有香の部屋に戻りました。
有香は全裸で布団の中で待っていました。

「妹の家でするのって興奮するね」と言います。

私は「よかった?」と聞きますと、「むっちゃ、感じた。でも中だしダメっていったのにーー」と言います。

手を伸ばすと既にティッシュで拭いていたのか、乾いていました。

「有希のとこも凄かったね、喘ぎ声聞こえてた。私らも聞こえてたんかな?」

私は「大丈夫ちゃう」と適当に返事をし、「じゃあ寝ようか」と言いました。

有香は「うん。愛してるよ」と私にキスをしました。

精子の匂いと、罪悪感、快感の複雑なキスでした。

[紹介元] エロ地下 姉妹交姦

ゼミの後輩ユイカに短小を笑われた
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まずはスペックから。



名前を仮にAとしときます。



大学4年生で身長は180ぐらいで顔も悪くない(と思う)今までの経験人数は3人でどれも元カノ。



身長が高い割りにアソコが小さいのがコンプレックスで、元カノに「意外とかわいいんだねw」って言われたことも。。。



だからあんまりセックスは上手い方じゃないんだけど、その代わり手マンとか前戯はがんばってきた。



元カノを中でイカせたことはないんだけど、なんとか前戯で満足させてた感じ。



今回話すのは、大学のゼミの3年生ユイカとの体験談。



うちのゼミは3,4年生が一緒にやってて、ゼミ生は全部で20人ぐらい。



ユイカとは4月の配属のときに出会った。



と言っても、最初のころはほとんど絡みがなったんだけど。。



ユイカはゼミ生のなかでもずば抜けて可愛く、4年生の間でも話題になった。

身長は160ぐらいでスラっとしてて、明るめの髪がよく似合ってた。



ちょっと派手目な性格で、よくクラブに行くらしい。



明るい性格のせいか、ゼミの男子ともすぐ打ち解けていた。



6月頃、ユイカについてある噂を聞いた。



どうやらゼミの4年生Bとやったらしいのだ。



Bはちょっとチャラい感じで、正直あんまり好きなタイプじゃなかった。



何度か話とこともあるけど、ウマがあわない感じ。。



Bの友達数人がトイレで話していたのを耳にしたんだけど、たまたまクラブで出会って、そのままホテルまで行っちゃったんだとか。



Bはイケメンで背も高く、クラブでよくナンパしてるっていうのを以前にも聞いたことがあった。



さらに、Bの話だと、ユイカは凄いテクの持ち主らしく、経験人数も50は超えているらしかった。



そんな話を聞いて、ゼミ中にユイカとBを観察してみたりもしたが、なんとなくよそよそしい感じもした。



と言っても、そもそもふたりが話しているところを見たことがほとんどなかったので、何とも言えないんだけど。。



ただ、ゼミ中にユイカの方を見て、エロい妄想をするようにはなったw事が起こったのは7月のゼミの飲み会だった。


ユイカとは偶然隣の席だったんだけど、ユイカと仲の良い男連中が欠席していたこともあって、初めてがっつり話せた。



ちなみにこの時はBも欠席していた。



特に大した話はしていないんだけど、ユイカに好感を持ってもらったらしく、飲み会の帰りにLINEを交換。



飲み会の後、俺は1次会で切り上げ、電車に乗って帰っていた。



すると、LINEでユイカから連絡があり、「今から飲みなおしませんか?」とのこと。



2次会のメンバーが微妙だったらしく、途中で抜け出したそうだ。



断る理由もなく、俺は電車を降りて引き返すことに。



駅でユイカと落ち合って、居酒屋へと向かった。



正直、もしかしたらヤレるんじゃないかっていう期待も少しあった笑居酒屋の個室に入って、乾杯。



ユイカはすでに結構飲んでいたようだが、酒には強いらしくハイボールを飲み続けていた。


俺は女の子と2人で飲みに行くことなんてめったに無いので、緊張wしかもユイカのような可愛い子(でしかもエロいという噂)だとなおさらだった。



幸い、ユイカの方から話を振ってくれたので、話題に困ることは無かった。



酒のせいもあって、話はどんどん下ネタへと移っていった。



週何回オナニーするのかとかそんな感じwちなみにユイカは週に1回ぐらい自分の手でしてるそうだwこのへんからユイカのボディータッチがやたら多くなってきたw向かい合わせで座ってたんだけど、お互いの足同士をやたらくっつけてきてエロかったwあと夏だったので薄着してたんだけど、たまにかがんだ時に見える胸の谷間がやばかったw前から気になってたんだけどユイカは巨乳で、Fはありそうだった。



いままで体験したことのない巨乳だったのでやたらと興奮したw俺「実はBとやったって話聞いちゃったんだけど、、本当なの?」



ユイカ「えー!知ってたんですか??やだーー」



俺「ごめんごめん、たまたま耳に挟んじゃってさ」



ユイカ「まあ、本当ですけど、誰にも言っちゃだめですよ?」



俺「大丈夫だって、けどなんで?」



ユイカ「うーん、、なんかクラブでたまたま会ったんですけど、お酒飲んでテンション上がってたし。。」


俺「そうなんだwそういうのって多いの?」



ユイカ「たまにですよ、それに誰でもいいってわけじゃないし」



俺「そうなんだ、Bとはそれからもしてるの?」



ユイカ「うーん、、時々です。笑 けどセフレってわけじゃないですよ、ただの遊びって感じで」



俺「すごいね。。」



ユイカ「本当に誰にも言ったらダメですよ!笑」



そんな感じでBとの話を聞いてしまった。



さらに、Bとは相性がいいそうで、何度もイかされてるって話まで聞いた。



店を出るころにはお互い良い具合に酔ってた。



もう11時ごろだったので、出ることにして、外を歩いていたがやたらとひっついてくるユイカwこうなったら行くしかないと思って、ホテルへと向かった。


セックスに自信があるわけじゃないし、短小というコンプレックスもあってなかなか踏み切れなかったんだけど、ユイカはすんなりとついて来た。



ホテルのエレベーターのなかで、俺「俺でいいの?」



ユイカ「いいですよ、今日はそういう気分なんです笑」



と言って、軽くキスをした。



部屋に入ると、ユイカの方から激しいキスが始まった。



舌使いがエロくて圧倒されてしまったwそのままベッドになだれ込んで、俺の方から攻め始めた。



電気を消さなかったので、ユイカの体がよく見えた。



脱がしてみると、透き通るような白い肌で、元カノの誰よりもすべすべしていた。



ブラを取ると想像通りの巨乳。



ほとんど垂れておらず、小さめの乳首だった。



乳首を舐めると甘い声を出して、俺をますます興奮させた。



下も脱がして全裸にした。このとき俺はトランクス一枚の姿だった。



時間をかけて前戯をしたせいか、ユイカのあそこはトロトロだった。



手マンを始めると、「あっ、はぁっ」という声とともにピチャピチャ音がしていた。



5分ぐらい続けていると、ユイカ「ダメ、い、ダメ、イク、はぁはぁ、い、イッ、イクゥ、ああ、ダメぇ、ああ、はっ、はっ、はっ」



と言って、イってしまった。

[紹介元] エロばな!! ゼミの後輩ユイカに短小を笑われた

銭湯で番台の親父に秘所をさらけ出す快感
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私は決して来てはならないところに来ていた。
2ヶ月前、銭湯で自販機の下に小銭を落としたふりをして、番台の親父に四つん這いになって股間を晒したのだ。

しかも、その番台の親父に、「一緒に探して欲しい」とお願いして、自分の真後ろで、アソコに息もかかるような至近距離で、3分間以上も股間を晒し続けていた。

その後、その時の興奮を思い返して何度も自慰に耽っていた。
しかし1ヶ月も過ぎるとその興奮も冷め、更なる刺激が欲しいと願いようになっていた。
別の銭湯で同じことをするのも十分な刺激になるはずなのに、あえて同じ場所で同じことをすることによって、更なる興奮を得たいと願っていた。

(覚えているだろうか?もし覚えていたら・・・)

そう思いながら銭湯の暖簾をくぐった。
番台で入浴料を払ったその時、「お金、出てきましたよ」と、番台の親父はニコニコしながらそう言って私に100円を手渡した。

(・・・覚えていた!)

私はあの時の露出行為が脳裏に蘇ると同時に、自分が異常者として見られているであろうという思いが溢れ、自然と赤面し恥ずかしさが込み上げてきた。
裸を見られる恥ずかしさとは別の種類の、人格そのものを疑われたような恥ずかしさだ。

(・・・消えてしまいたい)

そう思いながらも、予定通り番台から最も近いロッカーの前に立った。
番台の親父を見ると、やはりこちらを凝視していた。
視線が合ったというのにその視線を外そうとせず、相変わらずニコニコとしている。
愛想が良いといえばそうとも取れるし、私が見て欲しいと願っているのを見透かしているようにも取れる。

私も親父に愛想笑いをしておいて、着ているものを脱いでいった。
時々親父を視線の端で捉えると、ずっと私を見つめているようだ。
やはり露出好きだと思われているのだろうか?
恥ずかしさが徐々に増幅され、今やこめかみ辺りが動悸でズキズキする。

すべてを脱ぎ去り、丸裸の状態になってから、持参の風呂道具を点検した。
少しでも長い時間、全裸を晒したいからだ。
しかしそんな思いとは別に、恥ずかしくて今すぐにでも逃げ出したい思いにも駆られていた。
もう目まで潤んで、股間から漏らしそうな感覚が発せられていた。
私は全裸のまま風呂場横のトイレに入っていった。

(恥ずかしい・・・恥ずかしすぎる)

でも、そう思えば思うほど興奮してしまう。
全裸で排尿するなどという状況が更に脳を痺れさせる。
排尿して水滴を拭う時に、なるべく刺激しないように気をつけていたのだが、やはり感じてしまった。
今は我慢しなければならない。
そう思いながらも私の内に秘めた花びらは充血して開花し、陰核も膨らんでしまっている。
胸の先は尖りきって、空気の揺らぎも感知してしまう程だ。
自慰行為に走りたい気持ちをぐっと我慢して潤んだ目を拭き、思い切って外へ出た。


番台の親父は私を見ていた。
私というよりも、その顔と胸と股間に忙しく視線を動かしていた。
私は元の場所に戻ってロッカーのカギを掛けたのだが、風呂道具を持った拍子に思いがけずカギを落としてしまった。
もし番台に背を向けて膝を曲げずに拾ったら、興奮しきったラビアを晒してしまうだろう。
絶対にそんなことをしてはいけない。
そんな理性とは裏腹に、やや足を開いて内股になり、ゆっくりとカギを拾った。
股間の肉花がよく見えるように。
当然、番台の親父は凝視しているだろう。
そういう状況を作っておきながらも私の手は震えて、拾ったカギをまたしても落としてしまった。
泣きそうになりながら、また同じ体勢でカギを拾おうとして、あまりの恥ずかしさについしゃがんでしまった。

しゃがむと更にアソコが開いてしまう。
トロリとした感触を内股に感じた。
もうダメだ。
こんな恥ずかしいところを見られてしまっている。
ほんのわずかではあったとしても、異常者ではないという可能性が消えて、変態としか見られなくなったはずだ。

私は立ち上がれなかった。
肩で息をしながら床に手を付いた。

番台の親父はその一部始終を見ていた。
興奮で硬くなった乳首、発情して膨らんだラビア。
そして滴る愛液・・・。
露出狂に間違いない。

親父が番台から下りて私に近づいた。

「大丈夫ですか?あちらで少し横になった方がいい」

親父は私の正面に回り込んで、胸と股間を交互に見ながら両手を取って立ち上がらせ、湯冷まし用のソファーの前にある小さなテーブルに腰掛けさせ、私を仰向けに寝かせた。
そのテーブルは小さすぎて、私の頭と背中を乗せることはできたが、足は床にだらりと投げ出したままだ。
足の付根部分で体を折れ曲げる形になるため、自然と股間と突き出した体勢になる。
私はそうとわかっていながら両手を額に乗せ、濡れた内股と股間を晒していた。
親父は横のソファーを私の足元に引き寄せ、視線ができるだけ低くなるように浅く腰掛けて秘所を凝視し続けた。
私は薄めを開けてその様子を見ながら、心が満たされていくような感覚に浸っていた。

親父に十分視姦させて露出欲を満たすと、私は親父にお礼を言って立ち上がり、風呂へ入っていった。
湯船の中で、思いがけない露出ができたことに私は満足していた。

しかし、本来の計画はまだ終わっていない。

あの時とまったく同じように、自販機の前で小銭を落として、全裸で四つん這いになるのだ。
そして番台の親父を呼び、息もかかるような至近距離でアソコを晒す。
今日は愛液を垂らしてしまうかもしれない。
でもそれを見られたい。
もう理性が吹き飛び、どうにもならなくなっていた。

湯船から上がって脱衣所へ戻り、親父に体の正面を向けてバスタオルで水気を拭いた。
たっぷりと視姦させることで、自分の気持ちを高ぶらせていった。
親父はすでに私が露出狂だと確信している。
見せたくて見せているのだ。
楽しまない訳にはいかない。

体を拭き終わった私は財布を持って自販機に歩み寄った。
コイン投入口に小銭を入れるふりをして小銭を落とし、行方を追おうともせずにしゃがみ込んで床に膝を付いた。
番台は真後ろにある。
親父は何が起きるか気づいているだろう。
私はちらりと番台に目をやって微笑み、手を床に付いて頭を自販機の隙間に近づけていった。
膝の間を広げて、背中を大きく反らせた。
自販機の下を覗き込んでいる風をして、1分間程その状態で股間を突き出したまま親父の視線を楽しんだ。

股間はそのままに頭だけを上げて振り返ると、頼みもしないのに親父は番台から下りてきた。
そして私の真後ろに座り込んで顔を私の股間に近づけ、まさに食い入るように凝視してきた。
私はその様子を確認すると顔を正面に向け、肩が床に付くほど上体を低くして、思い切り背中を反らせた。

もう頭の中は痺れてしまっている。
愛液が滴り落ちるのを感じ取った瞬間、私は声を発することなく絶頂を迎えた。
そのまま2分間ぐらいその体勢で余韻に浸り、十分な満足感を味わって、フラフラしながら着替えて銭湯を後にした。

[紹介元] エロ地下 銭湯で番台の親父に秘所をさらけ出す快感

俺達は大人の恋人同士になっていた
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俺が2回生の時、同じサークルに入って来た新入生のミキは黒髪が方の下まで伸び、目鼻立ちの整ったモデルのような美人だった。

お嬢様系女子高の卒業で、あまり男とも遊んだ事がなさそうだった。
俺や同級生やその彼女など数人のグループで遊びに行ったりするうちにだんだん親しくなり、俺はミキに好意を持った。

夏前に俺から告白して、二人で遊んだり食事したりしたが、なかなか身体は許してもらえなかった。

お盆休み開け、1週間ぶりくらいに会った時、初めて俺の部屋に遊びに来た。
夕方からしばらくゲームをしたりしていたが、俺はずっとヤリタイ気持ちに支配されていた。
食事を作ると言ってキッチンに立った彼女の姿にたまらなくなり、俺は後ろから抱きついた。

俺は電気を消すと、部屋のまん中にミキを座らせ俺も座った。
ミキが目を瞑った。
俺は唇を合わせるとミキが少し唇を開いた。
俺は舌を入れた。
大好きなミキの舌と俺の舌が絡みあっていた。

甘い香りがしたような気がした。

俺はミキのTシャツの下に手を入れ、胸を揉んだ。
ミキの息が荒くなってきた。
俺はミキを抱きかかえてその場に寝かせようとした。

ミキ「待って。ちょっと」

俺が動きを止めると、ミキは恥ずかしそうに目を伏せて、小さく言った。

ミキ「・・・いいよ。でも、その前にシャワーしよ」

・・・というわけで、お互いに順番にお風呂に入った。
お互いに、初めての相手の裸体に興奮して触りあいながら身体を洗った。
やがて俺がたまらなくなって、早く出ようと言った。
俺達は身体を拭きあってバスを出ると、手を繋いでベッドに行った。

ミキが「布団が濡れちゃう」と言ったけど、俺は構わずミキを寝かせた。

ミキは恥ずかしそうに手で顔を被っていた。
窓を閉め切った夏の部屋は、濡れた身体がちょうど気持ちよかった。
ミキが身体に巻いていたバスタオルをそっと捲った。

考えて見れば女の裸体を全身でこんなに鑑賞できたのは初めてだった。
俺も経験が少ないので良くわからないが、それなりにツンと上を向いた胸にはビキニの跡があり、頂点にはピンクの乳首があった。
ゆるやかな曲線を描くくびれの中央には小さな臍が見え、その下には薄い三角形の茂みがあった。

(その茂みの下には・・・)

そう考えただけでも俺のあれはさらに堅くなった。


俺はベッドの横からそっとミキの胸に唇をつけた。
ミキは「あっ」と小さく声が出たが、そのままじっとしていた。
俺はミキのあそこが見たくなって、少しずつ身体を動かしてミキのウエスト経由で臍に行き、そして茂みに手を触れた。

「あ、ダメ」と小さくいったが、拒絶はしなかった。

俺は堅く閉じたミキの両膝に手を添えて開かせると、ミキの足の間に入った。
ミキは顔を隠したままじっとしている。

俺「大丈夫だから安心して。(全くの根拠なし!)」

ミキが小さく頷いたのを見てから、あそこの谷間に触れ、そっと指で開いて見た。

そこには写真でみるよりも生々しいあそこがあった。
前の彼女はちゃんと見せてくれなかったので、じっくり見たのはこれが初めてだった。
黒い茂みの下にピンクのひだがあり、その中はもっとピンクで透明な液で濡れていた。
谷間の上の合わせる部分がたぶんクリトリスだと思ったが良くわからなかった。
その下の小さな穴はたぶんおしっこが出る部分だと思った。
その下の谷間には小さな穴がいくつか開いていた。

これが処女膜だと分った。

(ネットで見た知識が今日役に立って良かった!)

ミキ「恥ずかしい」

俺「ミキ、きれいだよ」

自分でもびっくりするようなクサイ台詞が出た。

ミキ「本当に?」

俺「ああ、嬉しいよ。ミキがここまで見せてくれて」

するとミキが言った。

ミキ「あの・・・、初めてだから。恥ずかしい」

俺はミキの手をそっとはずし、目を見つめた。

俺「たぶんそうだと思ってたよ。大丈夫。俺にまかせて」

・・・と偉そうに言ったが、実は俺も初心者でドキドキだった。

俺は膝を立てると、腕をミキの胸の外に付き、ゆっくりとミキの上にかぶさった。
雄の本能が早く入れろと騒いでいたが、ゆっくりしないと今にもいきそうだった。
(初めての時は彼女が上から入れて、ものの数分で逝ったので、『温かかった』ぐらいしか覚えてない。)

とりあえずミキの上から抱きついて、女体の柔らかさを味わった。
ミキの胸が俺の胸を軽く圧迫する。
ミキが俺の背中に腕を回してぎゅっと抱きついた。
足もぎゅっと絞めて俺のウエストを締め付けた。
俺達はその格好で深く舌を絡めてキスをした。
俺のだ液が沢山ミキの中に入っていった。
俺のあそこはビンビンになっていて、先端からはさっきから透明なものがダラダラと垂れていた。

俺はミキを見つめると「入れるね」と言った。
ミキは頷いた。
俺は上半身を起こしてミキの膝を持って優しく足を開かせ、ミキの穴の位置を確かめると、自分のを持って谷間に当てた。
自分で誘導するのは初めてだから、間違ったら大変だ(笑)


ミキのこれと思う所に先端をあてて、ちょっと手を付いて、急に入らないように腰を少し引きながら手をミキの両側に付き、ちょっと押してみた、が・・・。

ミキは「(ムグ)」っと顔をしかめて耐えている。

(うまく入らないようだ。もうちょっと下なのかな。)とか考えながらちょんちょんと突いていると、ミキの暖かい谷間に俺の先が当たって気持ちいい。

(早く入れないと出てしまいそう・・・)

ミキが辛そうなので早くしないとと焦った。
もう少し下の方から上に上げるようにしてみた。

ミキ「あ、ム、ン、」

ミキの痛そうな顔でここだと感じた。
俺の先がちょっとあったかい感じに包まれたような感じになった。

俺「ミキいくよ!」

そう言うと、ミキは薄く目を開けて俺を見てウンと言った。


俺はゆっくりと進めた。
ミキの膝がぐっと俺を挟んで、痛さに耐えているのが分った。
俺の先端にミキの暖かさが充分伝わった頃、ミキがグッと顔をしかめて、俺の先端が全部入った。
ミキが俺の背中に手を回してギュッと俺を引き寄せた。
足もグっと力が入って俺の足を挟んで来た。

俺「もうちょっとだからね。頑張って」

ミキ「ウン、大丈夫」

(気持ちいい!)

俺も早くしないと果てそうだった。

ミキの中の熱が伝わって来た。
あの中が痛さに耐えているのか、感じているのか(たぶん前者)ヒクヒク動いて、気持ちよかった。
俺は少しずつ前に進めて、じわじわと伝わってくるあそこの感触に集中した。
まだ発射していない。

他人の事はわからないが、人生2度目の体験にしては優秀なんじゃないか?

俺のあれの全体がミキの中に包まれた。温かい。
一度目の体験はゆっくり味わう余裕がなかった。

今日は多少の余裕がありそうだ。

俺「ミキ入ったよ」

ミキ「うん。痛いけど嬉しい」

俺「気持ちいいよ。ミキの中。嬉しいよ。俺が初めてで」

ミキ「うん。私も嬉しい」

俺達はつながったまま唇を合わせ、舌を絡ませた。
今度はミキから積極的に入れて来た。
息苦しくなって唇を離し、ミキが・・・

「嬉しい。このままでいて」


俺達はしばらくそのまま抱き合ってた。

ここしばらく、夜のオナニーのおかずはもちろんミキだった。
ミキの身体を想像しながら手でやっていた。
でも、今、本物のミキの中に入れているんだ。
本物のミキの方が当然ながら気持ちよかった。
ミキの力が抜けて来たので、もういいかと思って動きたくなった。
動いたら俺もヤバイかもしれんけど・・・。

俺「ミキ」

ミキ「?」

俺「動いていい?」

・・・って聞いたけど、返事を待たずにすぐ動いた。
俺のあそこでミキをもっと感じたい。

あまり早く動くとミキが可哀想だと思ったので、一分間にほんの数回程度のつもりで出し入れをした。

もちろん、完全に抜いたら今度は入らないかもしれないので、完全には抜かないで。
ミキのあそこが狭く、それでいて暖かく柔らかく締め付けてくるので、あっという間に快感が登り詰めてきた。
ミキの様子を見ると、苦しいのかあるいは気持ちいいのかわからない様子で、目を瞑って顔をしかめていた。
俺のあそこはもう完璧に最大限に大きくなっている感じで、できるだけ広い面積でミキのすべてから快感を得ようとしているように思えた。

ちょっとミキが可哀想だとは思ったが、俺は早く絶頂を迎えたくなった。
なので、腕をしっかりとミキの両側について、上体を起こした体勢で、俺の下に組み敷かれているミキの美しい身体を眺めながらスピードを速めていった。
白いミキの身体に盛り上がっている形の良い胸が俺の動きに合わせてプルプル揺れていた。
長髪の黒髪が乱れ、ミキの顔が苦痛か快感で歪んでいた。

一生懸命堪えているミキに声を掛けた。

俺「ミキ!」

ミキは目を開けて俺を見た。

俺「ミキの中でいきたい!」

ミキは一瞬戸惑ったようだが、すぐに頷いた。

ミキ「・・・いいよ」

俺はその仕種がたまらなくなって、あそこから全身に快感がかけのぼってきた。

もう我慢できそうにない。
あそこの根元の方でなにかが充満する感じがした。
俺は溢れる快感に動いていられなくなり、ミキの奥深くに俺のものを押し付けると、あそこに神経を集中した。
俺のものの先端が、カッと今までになく太く堅くなる感じがした。
自分の手の時では絶対にあり得ない感覚だった。
最大限に太くなった俺のものがミキの体内をさらに押し広げる感じだった。
俺のあそことミキのあそこが隙間なく密着した。
そして俺のものが跳ねるようにビクビクとすると、俺の股間の奥深くから、俺の体液が絶え間なくミキの体内に放出されていくのがわかった。

それは何度も何度も続いた。
俺の発射が感じられるのか、ミキも我慢できなくなって「ああ!」というような声をあげた。
俺は途中で自分の身体を支える事ができなくなって、ガクっとなるとミキの上に被いかぶさった。
それでもまだ数回発射は続いていた。

(こんなに出したら絶対妊娠する!)と思ったが、やめることはできなかったし、発射寸前に抜くなんてできなかった。

脱力感に包まれて俺はミキの上からなんとか身体を引き離し、隣にゴロンと横になった。
俺のあれは少し柔らかくなっていて、ミキの中からするっと抜けて、糸を引いてミキの左足の上に垂れ、さらに俺の身体の上にも垂れて来た。
俺は初めての深い快感とそのあとの脱力感で、それらを拭う事なんて考えもしなかった。

二人はそのまま息が収まるまで横になって向かい合い、見つめあったままでいた。
俺の体液の栗のような匂いと二人の汗のまざったような、エロい匂いが部屋に充満しているのがわかった。

俺「ありがとう、痛かった?」

ミキ「・・・うん。でも大丈夫」

俺「俺達、一つになったね」

ミキ「うん。嬉しいよ」

俺「ごめんね。出しちゃった」

ミキ「ううん。いいよ。タクヤのだから。どちらかというと嬉しい」

俺「ごめんね。俺だけ気持ちよくて。中でいっちゃったし」

ミキ「大丈夫。私の中でタクヤがいってくれて、私も嬉しいから。それに・・・大丈夫だよ。たぶん・・・だけど」

俺「大丈夫って?」

ミキ「大丈夫。ちゃんと考えてきたから。・・・私もそうなるかなって思ってたから」

俺達は起き上がってお互いの局部を見た。
二人とも二人の体液で股間を中心にヌルヌルになっていた。
俺のものはかなり柔らかくなっていて、その先端からは、白い液体の残りが少し染み出していた。
ミキの黒くヌラヌラと光っている三角の陰毛の下の谷間は、さっきより少し伸びて開いている感じがして、その隙間からはピンクの液体と白い液体がだらりと流れて、シーツまで垂れていた。

俺達はティッシュでお互いを少しだけ綺麗にすると、二人でシャワーにした。
そのまままた二人は盛り上がり、バスルームで2回目になった。
そのまま、次の日の昼までやりまくった。
本当に何回やったのか覚えていない。
結局俺が立たなくなったのでとりあえず終わる事になった。

昼から出かけて買い物して、帰ってくる頃には俺のモノはまた立つようになった。
なのでまたエッチが続いた。
夏休みが終わる頃には、俺達は大人の恋人同士になっていた。
自分達にはそう思えた。

[紹介元] エロ地下 俺達は大人の恋人同士になっていた

白いケツがガッパリ開き
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中3の時、インフルエンザで俺以外の部員が全滅した。
帰ろうと思ったけど、塾の関係で部室にいることにした。
この部室は、当時喫煙してた俺にとっては奇跡の楽園で、顧問から煙草はここで吸えと約束させられてた場所だった。
そこで、換気扇の音聞きながらプカ~っとしてたら、誰か来た。

ノックするので、俺はカギを開けた。
1個下のヤンキー女、Y子とK子が入ってきた。
この部室は部外者の不良グループもよく来ていて(俺が呼んだ)、そいつらはみんな小学校から付き合ってて仲が良かった。


Y子「あ?Jちゃんだけ?」

俺「インフルエンザでみんな休み。Tっことか(不良男子達)は?」

Y子「パチ行くとかって、(煙草に火をつける)」

K子「あたしも風邪引いてるかも、なんか鼻水すげーもん。フ~(煙)」

そうやって駄弁りながら、しばらく3人マッタリ喫煙していた。
俺は、思い切ってある相談を持ちかけた。

「ねえ、俺まだ童貞なんだけど・・・」

Y子とK子は、内の学校ではヤリマンとして有名だった。
さらには、何人喰ったかを争っていて、不良仲間は恐らく全員兄弟だった。

K子「何?やりたいの?」

俺「すぐやりたい。でもゴムは無い」

Y子「あたし持ってるよ」

K子「どっちとやる?」

俺「両方」

女二人「WWWWW」

Y子「いきなり3Pかよ~wK子そっちの机くつけて」

経験豊富というか、馬鹿と言うか、そういう相談に対して、Y子とK子は即決の上に実にテキパキ動いた。

K子「じゃあ、下全部降ろしてイスに座って。あ、濡れティッシュだ」

色黒のK子は長い金髪を後ろにゴムで束ねながら、俺に指示した。

Y子「なんか二人って久しぶりぃ。K子ゴムはい」

K子「えぇーい、お!剥けてんじゃん。フキフキフキフキ」

K子が濡れティッシュで俺の勃ったアソコを隈なく拭いた。
ティッシュを丸めて近くのゴミ箱へ投げ、俺がそれを目で追った瞬間だった。
アソコに柔らかいものが絡みつき、強く吸われる感触があった。
K子は俺の前にしゃがんだまま、何気ない表情の顔を前後し続けていた。
Y子は、俺の後ろに立ち肩を揉んだり、両耳たぶや穴を指で弄っていた。

Y子はハーフっぽい顔で、すごくよく言えば木村カエラみたいな顔だった。

Y子「ねえ、気持ちいい?出ちゃいそう?」

Y子は後ろから俺の顔を覗き込んで、笑顔で聞いてきた。
軽く頷くしかできずにいると、Y子は俺の口を強く吸ってきた。

Y子「ベロ出して。アーアーwww」

ベロとベロを合わせながら、Y子は鼻から笑い声を漏らした。


Y子の息はヤニ臭かった。
でもそれがまたエロかった。
もうそろそろ出そうかなと言う時、K子があごが疲れたのでY子と変わった。

K子「あー疲れた。はい、ちんこの味w」

K子は自分の指をしゃぶり、それを俺にしゃぶらせた。

俺「もう出そうなんだけど」

Y子「はいよー」

Y子は俺のアソコの先だけをチュバチュバと吸った。
右手の平に袋を乗せ、ワインを揺らすように円を描いた。

K子はブラを外し、服をたくし上げて、その大きな胸を見せた。
いかにも肌を焼いてる女と言う感じだが、乳首はそれほど黒くなかった。

K子「吸っていいよ」


俺は両方揉みしだき、乳首を吸おうとした時、急に快感が押し寄せた。

Y子「ん!ん?ん~」

K子「出た。ちょっと待って」

K子がポケットティッシュを取り出し、Y子に渡した。

Y子「あ″~、すっげぇ出たよwww」

K子「Jちゃん溜まってんじゃ~ん」

そう言いながら、K子はまた俺のアソコをティッシュで綺麗に拭いた。
そして、いくつかの机をくっつけた上に腰を掛けて、パンツを脱いだ。
足を広げ、今度は自分のアソコを濡れティッシュで丁寧に拭いた。

K子「はい、マンコ!wwwいいよ触って」

K子のパンツの部分は肌色で、毛がものすごく生えていた。


Y子「指貸して。ここだよ、ここがクリトリス」

Y子が、俺のひとさし指を誘導した。
そして穴に押し入れた。

俺「なんか濡れてる」

Y子「あれ?K子ちゃん、もう感じてるのかな?」

そう言いながら、Y子はK子のクリトリスを弄った。

K子「ちょっとwww、交代今度Y子!」

Y子は机に乗ると、K子と同じ手順でアソコを見せた。
Y子も毛はもっさりとあったが、アソコの奥はピンク色だった。

K子「Y子、おっぱいも」

Y子がブラを外し上着をたくし上げると、純肌色のK子よりは幾分小さな胸が現れた。


Y子の胸をすくい上げるように揉むと、Y子はくすぐったげに笑った。
乳首を吸う時の顔に触れる乳房が柔らかく感じた。
俺が胸に夢中になっている間、Y子は頭を撫でてくれた。
K子は俺の横に立ち、片手で俺の茎や玉を優しく揉んでいた。
女の仕組みについて、二人から一通り教授された。

K子「Jちゃん、Y子をよく濡らしといて」

そう言うと、K子は机と俺の間に入り、またフェラを始めた。
俺は、Y子のアソコに顔を沈めて、匂いを嗅ぎながら舐めまくった。

Y子「あ~、気持ちいい、Jちゃん結構ウマイかも・・・」

アソコはもうビチョビチョになっていた。

Y子「Jちゃん、チンコ入れていいよ」

俺が返事をすると、K子はコンドームの袋を破き、口を使って俺のアソコに上手に付けた。

K子「そしたら、Y子をもうちょい引き寄せて」

K子の指示通りに、俺のアソコをY子の入り口に近づけた。
Y子は、指で自分のアソコを少し広げた。

K子「ここんところに、そのまま入れてみ」

俺のアソコは、Y子の中へ滑る様に入っていった。

K子「はい、卒業おめでとうwww」

Y子の中は、想像していた程の締め付けはなかった。

Y子「ぁ~・・・、ぁ、ぁ、ぁ」

俺が腰を振ると、Y子は吐息を漏らした。
机のぶつかる音が響いていた。

あえぐY子の顔は可愛かった。
目が合うと、Y子は笑った。


Y子「ちょっと、顔すごく見られてんだけどw」

俺「いやぁ、胸まで出してエロイなあと思って」

K子「いいなあ、あたしも入れて欲しい」

俺「ねえ、バックとかしてもいい?」

いいよと言うと、K子はY子と変わり、机の上で四つん這いになった。

K子のアソコは充分に濡れていた。

俺「すごい濡れてない」

K子「さっき、自分で触ってたら濡れてきた」

俺も机の上に膝立ちし、Y子の誘導で挿入した。
指導のおかげか、動き方に慣れてきたので、K子の腰を両手でがっしりと抱え、さっきよりも早く、力強くピストンさせてみた。

K子「あ~~すげぇ~~」

Y子「Jちゃん、どしたの?すげぇじゃん!」

机がガコガコと物凄い音を立てて、揺れていた。

俺とK子はすっかり汗だくになり、息まで切れていた。
ちょっと出そうになったので、俺は一旦休んだ。
K子の背中に覆いかぶさり、胸を揉んだ。

俺「はぁはぁ、ちょっと疲れた」

K子「んあ~、ヤベェ逝きそうになったw」

Y子「机がすげえ音してたよw外漏れてんじゃね?」

俺「え?はぁはぁ、マジで?はぁはぁ」

Y子「すっごい息切れてんですけどwつか汗w」

汗がすごいので、俺達は全裸になることにした。
靴と靴下だけの女二人がなんだかおかしかった。

俺は騎乗位を希望し、床に仰向けになった。
誇りっぽい床だったが、もうどうでもよかった。

Y子「このゴムもうダメっぽくね。新しいのが・・・ない」

K子「え、あたしもないよ。あたし生ダメだから」

Y子「じゃあ、あたしがやるよ」

Y子は起ちっ放しのアソコから、ゴムを外すと、その上にゆっくちしゃがんだ。

俺「え、出ちゃったらどうすんの?」

Y子「ん?たぶん、ダイジョブ」

それ以上疑う余裕はなかった。

Y子「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ・・・」

Y子はリズミカルに俺の上で弾んでいた。
たまにキスしたり、胸を揉んだりした。
乱れた髪が数本、汗で額や頬に付いていた。
しばらくすると、K子が俺の顔をまたぎ、Y子と向かい合わせの形で、そのままケツを乗せてきた。
俺は、ジュバジュバと音を経てて、アソコを吸った。
K子は何度も、俺の顔にアソコを擦りつけた。
口と言うよりも、顔全体でK子の股をまさぐった。

生は気持ちよくて、さすがに射精しそうになってきた。

俺「やっぱり、中はまずいから、外に出すよ」

Y子「わかった。じゃあ、口に出していいよ」

K子「あ、じゃあ、あたしがやる」

K子は69の形で、俺のアソコをしゃぶった。
白いケツがガッパリ開き、茶色の肛門が見えた。

肛門はヒクヒク動き、俺は思わず指を入れてみた。

K子「あ!アナル触ってるwキメェよw」

俺が懲りずに触っていると、Y子が覗き込んできた。

しゃがむY子の肛門に指を伸ばそうとすると、Y子はテメー、コラッ!と笑いながら俺の指を掴んだ。
そして、今度はY子が、K子の肛門に指を刺した。

K子「ちょ、Y子テメー!何隠れて触ってんw」

K子「もうヤダ、こっち行く」

そう言うと、K子は俺の足側へ体勢を変えた。
俺は、Y子の腰を自分の顔へと移動させた。
そして、K子の時と同じようにアソコを舐めまくった。
それから、腰をさらにがっしり抱え、Y子の肛門に舌を差込みグニグニ動かした。

Y子「あぁ、ちょっとwあwww」

K子「何?肛門?ちょっとJちゃん、変態w」

K子には申し訳ないが、俺はY子の方が興奮した。
肛門を舐められて少し恥じらうY子と、俺の顔全体を塞いでいるY子の股や肌の匂いが、どうしようもない興奮で俺は完全な絶頂を迎えた。
K子の口の中に、精液を思い切り放出した。

K子「んん!!!・・・ガホッ、う”ぇ・・・あー飲んじったよww」

いきなりの射精は2回目という事で量も少なく、K子は思わず全部飲んでしまった。
Y子はティッシュを取り出し、K子に渡した。
そして、俺のアソコを丁寧に拭いた。

Y子「まだ、いけっかなぁ?」

そう言いながら、俺のアソコをしごき、自分のアソコに入れた。

しかし、だんだん萎れて、抜けてしまった。

K子「やっぱ、2回出すと元気ないね」

Y子「Sは、4回位いけたよね?」

K子「あいつは異常っしょw」

俺の筆下ろしは2発でお開きとなった。

女二人は少し蟹股に立って、アソコや肛門を拭いていた。

K子「Jちゃん、ケツまで舐めまくるからベトベトだよw」

Y子「ホントにアナル好きだよね、ってかスカトロ好きw」

俺「それは勘弁してw」

3人とも着替え終わり、一服した。
塾は少し遅刻する位だったが、サボる事にした。

K子「ねえ、JちゃんY子の事好きでしょ」

Y子「あたしもそんな感じした」

俺「え?・・・まあ、結構好みかも。何で?」

K子「チンコでわかんだよ、堅さがちげんだよw」

俺「すげえ偉そうwwあ、金とかみんな払ってんの?」

Y子「童貞からもらえるかよ、そんなもんww1万でw」

K子「わりぃ奴w」

当時、俺は親戚の工事現場でたまにバイトしてたので、5万位のストックがあったから、二人に1万ずつ払うと約束した。
K子はマジに喜び、俺に軽くキスして、それぞれ帰宅した。
それから数日して、俺の筆下ろしは学年じゅうにばれていた。

同じクラスの多数派の女子からは卒業まで敬遠された。
他の奴らもばらされてたので全然気にしなかったが、塾でたまに行き返りが一緒だった女に拒絶されたのは、結構寂しい気持ちになった。

その後、Y子とK子には高校時代に2回会っただけで、どうしているのかさっぱりわからないでいた。
そして筆おろしから十年経った今年の夏、やってきたのはY子の面影を強く感じる娘だった。
だけど、それはまた別のお話。

ーおしまいー
御精読、ありがとうございましたm(__)m。

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従妹の小絵を女にしてから一年
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去年の夏俺のマンションに中◯1年の従妹の小絵が遊びに来た。

日曜の夕方だったのだが小絵は制服で来て、聞くとクラブ活動の帰りだという。
少し見ないうちに女っぽくなった小絵と話をしたり、ゲームをしたりしているうちに、短いスカートから見える下着に気付いて・・・。

「小絵、パンツ丸見えだぞ」

と言うと、小絵は奥せずに・・・

「やだぁ~、でもお兄ちゃん小絵のでも起つ?」

俺はビックリした。
まさかそんな事を口にされるとは思っていなかったので。

「バカ。でも小絵くらい美人ならおにいちゃんだってな・・男だから」

すると、突然小絵は俺に抱きつき、自分からキスしてきた。
俺の中はパニックだが、何とか冷静になろうと葛藤した。

「お兄ちゃんに小絵を大人にして欲しくてきたの。ホントはクラブ活動の帰りも嘘。このほうがお兄ちゃんがその気になるかなって思って・・・」

小絵の真剣な心を聞いて、俺も一度きりの事・・・と思い、そのまま小絵と唇を重ね制服の上から膨らみかけた胸を揉みながら、小絵の香りを思いっきり吸い込みながら小絵を抱きしめた。
小絵の胸はまだまだ発育途中だがとても柔らかく、乳首は陥没気味だったが感じ始めると次第にはっきり浮き出るように突起してきて、軽く噛んだりしながら次第に下半身に舌を這わせ、純白の下着を取ると緊張して股を開こうとしない。

「大丈夫だよ。優しくするから力を抜いて。全て見せてごらん」

小絵は恥ずかしいと言いながら少しずつ股を開き始め、見えてきた毛はまだ数本しか生えてなく、とてもキレイなものだった。
俺は優しく股を広げ、顔を埋めて舐め始める。

はじめは小絵は緊張で震えていたが、次第に声を出し始め・・・

「お兄ちゃん、すごく気持ちが良い。こんなの初めて。それにおにいちゃんが優しくしてくれるからもう大丈夫だよ。お兄ちゃん来て」

小絵は両腕を差し出し、俺はその腕の中に顔を入れ、眼を見つめながら・・・

「力を入れると痛いぞ。なるべく力を抜いてな」

そう言って俺は少しずつ小絵の中に沈め、小絵も俺の背中を強く握るようにしながら苦痛に耐え、俺は終始ゆっくりと小絵に合わせて腰を動かし・・・やがて小絵のお腹に出した。
その時、紛れもなく俺のペニスは赤いものが付いていて、俺は小絵のアソコも見ないようにしてそっとふき取ってあげ、小絵を腕枕してあげるとそこにはもう女になった小絵がいた。

そしてアレから一年。
小絵から連絡があり、去年と同じ日に会いに来ると言う。

俺は小絵をどうしたらいいのか。

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何興奮して勃起してるの?
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大学3年のときにサークルのみんなと貸し別荘に泊まりにいったときの話をします。



男子8人女子7人で行ったんですが、プールもないのに女子は一応あることのために水着を持っていくのです。あることとは夜男子がお風呂に入っているのを見計らって私たち7人が水着に着替えそこに乱入するのです。



そのときは5人がいましたが、大体男の人は頭や体を洗っているので無防備の中どんどん入っていき7人とも湯船につかっちゃいます。最初は「何入ってきてんだよ。」とか「お前らも裸になれよ」とか言ってきますが私たちはしかとしてじっと男子の裸を眺めるのです。



するとみんなタオルで股間を隠しているんですが勃起してタオルがもりあがってくるんで「何興奮して勃起してるの?」とからかうと男子のうちの一人が「じゃあ背中でも流してくれよ。」というので私は待ってましたとばかりにお風呂から上がりその男子の後ろに回り、他の女の子は湯船の中で見てます。



私は石鹸を泡立ていきなりその子の股間を攻めます。するともうびんびんになっているので、いやらしい声を漏らしいまにもいきそうになっていました。なおも攻め立てるといきそうだというので方向を湯船の方に向けさせ射精するところをみんなで見ちゃいました。



それが終わると残りの4人も俺も俺もということになり他の女の子の手も借り全員ぬいちゃいました。



その後女子がお風呂に入っていると、男子が乱入しようとしてましたが私たちはしっかり鍵を閉めていたので大丈夫でした。



でもそのときさっき誰のが一番大きかったとか小さかったとか話し合って盛り上がっていました。

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嫌いなはずの女なのに
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高校時代の修学旅行での話です。
すでに15年以上前のことのため、記憶が曖昧なところもありますが、当時童貞だった自分にとっては、強烈な記憶として残っております。

自分の高校(関東の某公立高校)は、広島→京都という妙なコースでした。

1泊目が広島で、2~3泊目が京都。
夜の自由外出時間は京都だけ許されており、広島にいた時などは、とにかく暇でした。
となれば、当然ながら女子の部屋に遊びに行くのが定番ですが、宿泊先が冴えないコトに大部屋のないビジネスホテル。
彼女でもいない限り1人部屋(もしくは2人部屋)の女子のもとへは行けません。
しかも、もともとが進学校であったため、女子の9割以上が超のつくマジメっ娘で、軽い気分で部屋訪問など出来ない状況でした。

ところが、そんな中にもどこか大人びたというか、マセた娘がおりまして、仮に名前を“響子”としておきます。

見た感じは、北乃きいを少しエロくしたような子でした。
響子とは2年生から同じクラスになった娘で、ぶっちゃけ嫌いでした。
勉強も出来て、自分のことを少し“可愛い”という自信が垣間見えたからです。


私は別に好きな娘がいて、その娘は謙虚なタイプだったから、余計に響子みたいなタイプは受け付けませんでした。
ただ、普段の教室の中で、何かにつけて私に絡んでくる響子が気にはなってました。

「もしかして気があるんじゃないの?」

友達に、そう言われました。

が、そのたびに若い私は腹が立ってました。
理由は前述の通り、“嫌い”だったからですw
当時は童貞だったので、じゃあエッチしちゃおうなんて考える余裕がありません。

広島に宿泊の晩、同部屋にいた友人(私は2人部屋でした)が、あまりに暇なため「女の部屋に電話をしてみない?」と言い出しました。

そこで、白羽の矢に当たったのが、響子だったのです。

彼女は私に気がある。
度々そんなことを言っていた友人でしたので、からかってやろうという気だったのでしょう。
勝手に受話器を取って一方的に話し始めました。

「今から、◯◯(私の名前)が響子の部屋に行くから、ドアを開けといて~w」

「オマエ、何、勝手なこと言ってんだよ!」

友人に対して、表面は少しキレつつ、内心はドキドキしてました。

響子のことを嫌いなのに変わりはありません。
が、修学旅行の夜に、女子の1人部屋に行けていいのか!?という思いで一杯だったのです。
驚いたコトに、彼女も受話器口でハッキリとは拒絶しません。

「だから、行ってみろって。でも、変なことすんなよw」

ほくそ笑む友人に対し、渋々(を装って)、私は部屋を出て、2階下の響子の部屋を目指しました。

先生の見回りと遭遇せぬよう、階段を静かにダッシュ。
その時点で股間を熱くしていたのか・・・ハッキリとした記憶はありませんが、妙な期待感はありました。

(キスぐらいできるかもしれない・・・)
(相手が響子だが、好きな娘にバレなきゃOKだろう・・・)

ドアを叩くと、静かに扉が開きました。

「あ、あの、◯◯だけど・・・」
「・・・う、うん・・・」

「・・・は、入ってもいいのかな?」
「・・・い、いいよ・・・」

響子の様子が、いつもと全然違いました。

下を向いてしおらしく、妙に素直な感じ・・・。
鼻についた、あの生意気がありません。

パジャマ姿の響子は、何か居た堪れないというか、恥ずかしそうにしていました。

ビジネスホテルの1人部屋ですので、2人の距離も自然と近くなります。
私もまた、その緊張感に耐え切れず、窓に近づきワケのわからないことを口走りました。

「原爆ドーム、見えねーじゃん!」
「ハハハ・・・、またバカなこと言って・・・」

笑って彼女が私の肩を叩き、何かまた緊張感が高まりました。
振り返ると、目がウルウルとしていて、まるで別人のようなのです。

さすがに私も、友人のセリフに確信を持ちました。

(コイツ、マジでオレに気がある・・・だろう・・・)

緊張してて、正直、その前後のことはよく覚えておりません。

気が付いたら、私は、彼女の両肩を手で掴み、ベッドに倒しておりました。

「な、なんで・・・?なんで・・・?」

響子は、何度も同じセリフを重ねました。

それに答えず、私は彼女の唇を奪いました。
最初は唇を合わせるだけの粗末なもの。
恥ずかしながらファーストキスでした。

唇を離すと、また彼女は「なんで?」と問いかけてきます。

私から、「好きだ」という言葉が欲しかったのかもしれません。
※ていうか、それは後日聞かされました。
(また別の話なので割愛)

しかし、女の子の気持ちなど考える余裕のない童貞の私は、再び唇を重ねて、響子の言葉を塞ぎました。
驚いたのは、一旦彼女も目を瞑ると、向こうから舌を絡めてきたことです。

ネットリと絡みつくように、私の舌の表や裏を舐めまわし、脳の奥が痺れるような感覚になり、当然ながら股間はこれ以上ないぐらいに固くなりました。

あまりにベロベロとキスをしていたせいか、自分の唾の臭いがして、一瞬『あちゃちゃ』と思いました。

嫌いなはずの女なのに、『これで嫌われたりしないか?』と不安にもなりました。

しかし、響子は「はぁはぁ」と切なげに声を漏らし、目を瞑ったまま。
私は私で、股間が熱くなっているのを悟られるのを隠そうと、腰を少し浮かしてました。

『嫌いなはずの女』に、自分の興奮を見透かされるのがイヤだったのです。

もちろん、濃厚なキスを交わしているだけに、とても収まりはつきませんでした。
射精したいというより、響子の乳房や乳首に興味が湧いて止まらなくなりました。

パジャマのボタンに手をかけると、響子は両手で前を押さえました。

が、その隙間から手を滑り込ませ、モゾモゾと少しずつ外していくと、やがて諦め、私の首に手を回すようになりました。

「・・・で、でも・・最後までは、ダメだよ・・・」
「・・・あぁ」

白地に動物の柄が入ったパジャマを上半身だけ脱がすと、目の前にプルンと乳房が露わになりました。

響子は処女でしたが、もともと肌が黒いため、乳首はピンクというより薄い赤という感じ。
遊んでなくても、色が着くんだなぁという記憶は、今も鮮明に残っております。

胸のサイズは、Bカップ(後日聞きました)。
手の平でちょうどという感じですが、形はかなりキレイです。
見るだけで、涎がとめどもなく流れてきて、すぐに吸いつきました。
口から垂れそうな唾を飲み込みながら、乳首を吸ったり、舌で乳輪に沿って周囲をクルクルと舐めまわしたり。
ときには大きく口を開いて、オッパイ全体を吸ったりもしました。

チュパチュパ・・・。

吸っても吸っても、美味しいと思いました。
もちろん味なんかはありません。
ただただ、響子が漏らす艶かしい声が私を熱くさせたのです。

「ぁあ・・・ああ・・・」

いつしか部屋の中には彼女の喘ぎ声だけが響くようになり、隣室の女子に聞かれないか、不安に思いました。

乳房を舐め、再び彼女にキスをして、耳からうなじへ。

両手に回されていた彼女の手は、気付いたらシーツを必死に握っておりました。

「アァ・・・」と声を漏らしながら、時折、私の目を見て、また瞑る。

もはや、この娘のことを嫌いとか、そんな感情は残っておりません。
とにかく感じている姿がたまらない。
私は、さらに嫌がる彼女の制止を振り切り、脇の下やヘソの周囲に舌先を滑らせていきました。

しかし、肝心のアソコへの侵入だけは、頑なに拒まれました。

「好き」とも言わない男には許さない。

もともとプライドが高く、マジメな生徒だったので、とても強引にいける雰囲気ではなかったのです。
ただ、私の股間は、さすがに限界に近づいておりました。

仰向けに寝て、乳房を露わにする響子は、私の「好き」という一言を待っているようでもありました。

あるいは「付き合おう」と言えば、その日のうちに最後までいけたかもしれません。
が、童貞の私には、『最初ぐらい好きな娘としたい』というチェリー特有の思考回路が働いており、嘘をついてまで挿入する気にはなれませんでした。

そんなことを考えていたら、妙に冷静になってしまい、上半身裸の彼女に覆いかぶさっていた自分の身体を横に倒しました。
コンドームがなかったのも、諦めた原因かもしれません。

ただ、響子に添い寝しながら、右手で乳房を弄ぶ行為だけは止まりませんでした。

・・・と、彼女は再び言いました。

「なんで?」

また、そのセリフかよ。
と思いましたが、私と同様、響子も未体験の高校生だけに他の言い方がなかったようです。

「なんで、こうなったの?」
「響子のこと、可愛いと思ってたから」

「・・・ふ~ん」

平気で嘘をつく自分に自己嫌悪しながら、一方で、響子の身体を自由にしたいという願望で一杯でした。

初めてのディープキス。

初めて舐めたオッパイ。

彼女の身体を右手でまさぐっていたので、射精をしたい強い欲求にも駆られていたのです。

「フフッ・・・」

ふと、彼女が笑いました。

私の股間を見て、ジャージが妙な方向(そのときは右下に向いていたw)に膨らんでいるのに気付いたのです。
私は、顔がカーッと熱くなりました。

興奮しているのがバレた。
クラスの女子に話されたら、好きな娘に嫌われてしまう。

保身に走るという最低の思考ですが、ふと彼女の手がイチモツに伸び、ジャージの上でサワサワと動くと、思わず声が漏れました。

「あぅっ!!」

「!?ハハハハハハッ」

驚いた顔を浮かべたかと思ったら、途端に笑い出す響子。
普段教室で見る、強気な態度です。

それに腹が立ちながらも、もっと触って欲しいという情けない願望で一杯でした。

「ねぇねぇ、男の子って、我慢できなくなるんでしょ?」
「んなことは、ねぇって」

「ふ~ん。じゃあ、もう止めるね・・・」
「い、いや、それは!」

なぜか立場が逆転しておりました。

好きな気持ちを抱いてるのは響子であり、私はむしろ嫌っている。
彼女もバカじゃないので、普段の態度でそれは分かっている。

にも関わらず、股間を熱くさせて、しかも彼女にサワサワ触られて射精寸前なのです。

響子にしてみれば、まだ見ぬイチモツや射精に興味を抱いてただけかもしれませんが、結局、精液を出してもらいたい男は弱いものです。

「ご、ごめん。本当は我慢できない。すごい出したい・・・」
「えっ!?」

(えっ!?って、なにその反応?やばい、オレ、調子に乗りすぎた???)

一瞬、パニックになりました。

同時に、ここで引いたらダメだと、妙な本能が働きました。
そして、彼女の手を強引にジャージの中へ引っ張り、私のムスコを握らせたのです。

「うわぁw」

驚くかと思ったら、ニヤニヤした顔で握ったり緩めたり。
特別、お嬢様ではありませんが、響子は細く長いキレイな手をしていたので、それが私を握ってるかと思ったら、また固くなったような気がしました。
初めてのはずなのに、イチモツの根本から亀頭の敏感なところまで、絶妙なタイミングで触るのです。

処女の彼女にしてみれば、ただ適当にしたのでしょうが、私の性感のツボには偶然ハマッておりました。

「ふふふっ」

そのときの響子は、本当に意地悪な、小悪魔のような表情をしておりました。
本来が気の強いS体質なのでしょう。
私はMではありませんが、飄々とトボけたキャラだけに、それが普段から彼女の興味を惹いたのかもしれません。

「最後までしたい?私のこと、好き?」
「いや、ゴムとかないし」(わざと答えをはぐらかしました)

「だ~よね~。んじゃ、しょうがないかぁ」
「いや、あの・・・手とか口とかで、・・・ダメかな?」

「・・・・・・」

半分ヤケクソでした。
処女に、童貞の私が「口や手で抜いて」などというお願いは、マジメな高校の中では考えられない行為でもありました。

「・・・あの、うん、・・・◯◯がして欲しいならいいよ」
「!?」

「な、なんでそんな驚いた顔するのよぉ!イヤなら止める」

しかし、私がジャージをずり下ろし、そそり立つイチモツを抜き出すと、彼女はおもむろに下半身の方へ移動していきました。

股間を他人に見られるのは初めてです。
私は、恥ずかしくて仕方ありません。
が、もちろん願望の方が羞恥心に勝ちました。

「どうしたら、いいのかな?」
「・・・う~ん、ごめん、オレもよくわからない」

「初めて?」
「・・・恥ずかしいけど・・・」

「へぇ~、良かったぁ~」

あっ、ちょっと可愛いかも・・・。


性格に難ありながら、顔だけ見れば、エロ可愛い感じなので、異常に興奮しました。
さらに、彼女が唇を近づけ、イチモツに少し触れると、もうタマリマセンでした。

そこからは、正直、夢心地です。

私のムスコをジ~ッと眺めたかと思ったら、いきなりパクッと咥えてくれたのです。

(ヤバイ!)

下半身だけじゃなく、全身がトロけそうになりました。

オナニーとは違う、温かい口の中。
ヌルリヌルリと初めて下半身に走るムズムズとした快感。

もちろん、彼女も初めてなので、時おり歯が当たり、そのたびに射精感が薄れましたが、私にはかえって都合よかったです。
もし、痛みが走らなければ、即座に精子を漏らしたでしょう。

「んぐぅぅ・・・」

「やべっ、きもちいいよ、響子」
「ほんほぉ~?」

「うん、もう、出ちゃう!ど、どうしたらいいのかな・・・」
「・・・・・・」

「てか、もうダメだ!」

頭の中が真っ白になり、気付いたら彼女の口内に果てておりました。
腰はガクガクと震え、太ももで彼女の頭をギュッと押さえたぐらい、衝撃的な快感でした。

まだ経験のない私のイチモツは敏感過ぎました。

しかし驚いたコトに、響子はぶちまけた精液をアッサリ飲み込んでくれたばかりか、さらに舐めようとしたのです。
今なら泣いて喜ぶお掃除フェラだったのでしょうが、私のムスコはまだまだ敏感すぎて、痛みしか感じませんでした。

慌てて引き抜くと、響子は少し寂しそうな顔をしておりました。

おそらく私が冷静になり、背を向けたからでしょう。
キスをねだられても、とてもディープはムリです。
(この辺りが、童貞のダメなところかと・・・)

その後は、しばし2人でマッタリとして、私はそそくさと自分の部屋に戻りました。

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若い男の子3人にハメ狂わされる悦び
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目覚まし時計の音に夢の中から揺り起こされる。
35歳になり、目覚まし時計に反応するまでの時間が長くなったのを実感する・・・。
まだ少しボーッとしているけど、いつものように息子を起こさないように、そっとベッドを出る私。

そして階段を下りて玄関に出て、ポストから朝刊を取り出す。
テーブルの上に新聞を置くと、キッチンに入り、朝食の準備を始めた。

いつもと同じように始まり、同じ事を繰り返す・・・。
息子も可愛いし、夫も優しく、何一つ不満のない生活。
でも、少しずつ自分が終わっていくような気持ちになり、無性に怖くなります。

夫は息子が小学校に入る頃に別の部屋で寝るようになりました。
息子が成長してベッドが小さくなったからですが、それをきっかけにセックスレスになりました。
よくある話だと思います・・・。
でも正直に言って、今さら夫とのセックスは考えられないと思っています。
それは、家族に対して性欲が起きないのと同じで、夫はもう恋人ではなく、家族になってしまったということなんだと思います・・・。


そんなことを考えながらも、いつもと同じように朝食を作り、コーヒーを淹れていると、「おはよ~。あぁ、いい匂いだね」と言いながら夫がテーブルに座りました。
私と目が合うとニコッと笑った後、新聞を読み始めます。
夫は今年40歳になりました。
5年前に35歳で独立して弁護士事務所を経営しています。
最初の頃こそ大変だった時もあったけど、すぐに軌道に乗り、今では収入も3000万円を超えるまでになりました。
念願の大きな庭のある一戸建て、自分にはポルシェ、私にはジャガーを買い与えてくれた彼。
誰もが羨む生活なんだと思います。
でも、この満たされない感じは、ここ何年もずっと続いています・・・。

「おはようございます。今コーヒー淹れますね」

そんな気持ちを押し隠して、笑顔でコーヒーを夫に運ぶ私。
新聞を見ながら、私を見ずに「ありがとう」と言う夫。
もう、そんな事にも慣れてしまった・・・。
そして、朝食を並べていく私。
夫は新聞に目を通したまま私のことを見もしないし、話し掛けもしない。
自分が、メイドか何かになった気持ちになります・・・。

「んん~、ママ、おはよう・・・」

息子が寝ぼけながら入ってきました。
頭が寝癖で爆発している息子。
それを見て、本当に心から愛おしいと思います。
小学3年生の息子は、少し反抗期の兆しが見えてきましたが、まだまだママ、ママと私にべったりです。
夫が私に無関心になってしまった今、息子だけが私の存在意義のように思えてしまいます。
新聞を読みながら朝食を食べる夫、でも、息子はニコニコ笑いながら「美味しい」と言って食べてくれる・・・。

「ほらほら、ケチャップ付いているわよ」

私は本当に楽しい気持ちで息子の口のケチャップを手拭きで拭ってあげる。

「あ、ゴメン、コーヒーもう一杯くれるかな?」

夫が私を見ながらそう言いました。
こんな些細な会話でも、面と向かってしてくれると本当に嬉しくなります。
こんな事に喜びを感じながら夫にコーヒーを運ぶ私。
それなりに自信のあった容姿も、30過ぎると化粧のノリや髪のボリューム感などで衰えてきたのを感じます。

(私に何があるのだろう?)

大学に行って、卒業して就職して、すぐに夫と結婚した私。
特技や資格も何もありません。
家族のために何かをするのが嫌なわけではなく、むしろそれが喜びだと思っています。
でも、少しずつ私が消えていくような恐怖感が、最近特に強くなってきました。

(夫が私のことを求めて抱いてくれれば気持ちが変わるのかな?)

そんなことを考え、自分から精一杯、はしたなくならないように夫にモーションをかけたこともあります。
でも夫は気がつかないフリをしているのか、本当に気がつかなかったのか、指1本触れてくれませんでした。


私は自分の性欲が強いなんて思っていませんでした。
ごく普通だと思っていたのに、最近は自分で慰めることが止められません。
特にあんな事があってからというもの、毎日のように自分で慰める日々です・・・。
ふと、夫はどうしているのだろう?と疑問に思ったことがあります。

(浮気?風俗?)

色々と疑い考えた時期もありましたが、夫の部屋のゴミ箱に丸められたティッシュが隠されるように捨てられているのを見て、私と同じなんだと思いました。

(それなら私を抱いてくれればいいのに・・・)

そう思いながら夫の部屋を片付けていて、見つけてしまったエッチなマンガ達・・・。
夫は学歴も高く優しい男ですが、少しオタク的なところがあります。
3次元の私よりも2次元のマンガの方が良いと言うことなのかも知れません。

(いっそ実際の人間相手に浮気でもされた方が、まだ心の整理もつくのに・・・)

そう思いながらも夫にときめかなくなってしまった自分を自覚しました。

夫を送り出し、玄関で「いってらっしゃい」と言っても、夫は息子ばかり気にして私をろくに見てくれず、「じゃあ、行ってくるから!タケシも学校がんばれよ!」と、出掛けて行きました。
いってらっしゃいのキスをしなくなって、何年経つのでしょうか?

「ねぇねぇ、今日はハンバーグがいいなぁ!いいでしょ?ママ、いいでしょ?」

息子が可愛らしく言ってきます。
私は思わず息子を抱き締めながら言いました。

「いいわよ~いっぱい作ってあげる!チーズ入りのにする?」

「うん!ママ、大好きっ!」

息子にそう言われて、不覚にも涙が出そうになりました。
息子を送り出し、洗濯や掃除を始めました。
でもそれもすぐに終わり、ソファーに座ると、もう我慢できませんでした。
私はスカートを捲り上げ、ショーツを膝までズラしてアソコを触り始めました。
そこは自分でも驚くくらい濡れていて、硬くなったクリトリスを指で触ると、言葉には出来ないくらいの幸福感が込み上げてきました。

私は脱ぐのももどかしく、剥ぎ取るように服を脱いで全裸になりました。
昼間の自宅で全裸になってオナニーをする・・・。

その行為自体に背徳的な喜びを感じている私がいます。
自分で乳首を摘み、痛いくらいに力を入れていくと、痺れるような痛みが快感にすり替わり、声が我慢できなくなってきました。

「ん、あ、あっ!んんっ!く、ふぅ、あっ!あっ!」

クリトリスと乳首を触りながら、どんどん大きくなる快感に手が止まりません。
全裸でソファーに座りながら、一心不乱にオナニーを続ける私。
もう触るだけでは物足りなくなってしまいます。
人差し指と中指を重ねるようにして、アソコに滑り込ませていきました。
最近では、このためだけに爪を短くする私がいます・・・。

「くぅ、はぁっ!んっフゥッ!あ、あっ!」

自分の指なのに声が漏れてしまう。
私はすぐに指の腹で気持ち良いところをピンポイントで弄り始めます。
このGスポットと呼ばれるところが、こんなにも気持ち良いものなんて、ついこの間までは知りませんでした。
そこを指で擦り続け、これ以上ないくらい硬くなったクリトリスを強く摘みながら、泣きそうな気持ちでいました。
内側からどんどん湧きだしてくる快感に、恐怖を感じながらも、指を止められない・・・。
そのうち指の太さでは我慢できなくなってきました。

(もっと太いモノが欲しい・・・アレが欲しい・・・あの子達の、あの太いモノを入れて欲しい・・・)

私は前回のオナニーの時に、(もうコレで最後にしよう)と思ったことを、またしてしまいました・・・。
それは、夫ではない若い男の子達に、代わる代わる貫かれている自分を思い浮かべることです・・・。
でもそれは、オナニーのための妄想でも、過去の経験でもありません・・・。
それは、現在進行形で、私がしている過ち・・・。
夫に知られてはいけない、私の重い罪・・・。
でも今は、あの子達の逞しくて硬いペニスのことしか考えられません。
後ろから貫かれ、口にも咥え、手でもペニスを握って動かしている私・・・。

(早く!早くあの快感を味わいたい!もう我慢できない!今すぐ入れてっ!)

そんな気持ちで胸一杯になってしまいます。
そして、あの子達とのセックスを思い出した途端、快感のリミッターが外れていくのがわかりました。

「あっ!あぁっ!ンフゥッ!ひぃぃっ!アンアン、ダメぇぇっ!!入れてっ!おチンポ入れてっ!!私のオマンコ、もうダメっ!イクっ!オマンコイクっ!!ンンッふぅぅっ!!!」

私は酷く淫らな言葉を発しながら、どんどん腰が浮いていくのを止めることが出来なくなってきました。
栓が抜けたようにアソコから潮を吹き出してしまいます・・・。

初めてあの子達に潮吹きさせられた時、私はお漏らしをしてしまったと勘違いをして、泣きながら絶叫をしてしまいました・・・。
でも今は、吹きながらイクのを気持ち良すぎてやめられなくなっています・・・。

ソファーと床をべちゃべちゃにしながら私はラストスパートをかけました。
内蔵を掻き出すように、指で膣の内壁を擦り上げながら、クリトリスの皮を剥き、直接そのカチカチになった茎を潰す勢いで摘むと、その瞬間、電撃にでも撃たれたように私は体を跳ねさせながら硬直しました・・・。
ソファーの上で、全裸のまま体を硬直させて、荒い呼吸をする私。
とても家族には見せられない姿だと思います。
でも、どうしてもあの快感に抗えない。

(イッたばかりなのに指だけじゃ足りない・・・もっと太いモノが欲しい・・・)

そう思ってしまいます。

そして全裸のまま、クローゼットの中のはしたないバイブを取りに行こうとし、ふと時計を見て慌てました。
もうすぐ時間だ・・・。
私は罪悪感を感じながらも胸が躍り、下腹部がキュンとするのを自覚しました。

オナニーでグチャグチャになってしまったアソコを、サッとシャワーで流し、クローゼットの中に隠してある下着達を身に着け始めます。
普段の私は、ベージュとか薄いピンクの色気のない下着しか身に着けなくなっていました。
誰に見られるわけでもないし、夫に変な疑いを持たれたくないから、本当に地味なものしか買わなくなっていました。

でも、いま私が身に着けている下着は、紫色でスケスケに透けている上に、布が驚くほど小さなモノです。

出産と母乳による子育てを経て、大きくなった代わりに少し垂れてしまった胸。
その胸の、上も下も豪快にはみ出してしまうブラは、グラビアアイドルでも着ないようなモノだと思います。
透けたブラトップからは、私の大きくなってしまった乳首も丸見えになっています・・・。
そして、お揃いのガーターベルトにTバックの小さなショーツ。
ショーツはブラと同じで、布が小さい上にスケスケに透けています。
へアは、恥丘の部分は残してありますが、陰唇の周りは綺麗に剃り上げてあります。
本当はあの子達が望むように、恥丘のヘアも剃ってあげたいのだけど、夫にバレてしまうかもしれないと思うと踏み切れないでいます・・・。
そして、太ももの途中までの網タイツを穿き、ガーターベルトと繋げると、準備が終わりました。

そのままの格好で玄関まで行き、廊下の姿見の前に立つ私。
今、玄関のドアが開いて、夫が入ってきたら・・・。
ドアが開いて息子が入ってきたら・・・、私は破滅だと思う・・・。
でもそれを想像すると、どうしようもなくドキドキして、乳首が硬くなり、子宮の奥がキュンとなるのを止められません・・・。

そして、姿見に映った自分を見る。
普段の地味で色気の欠片もない私ではなく、娼婦のような妖艶な自分が映ります・・・。
30歳を過ぎて、色々と弛んだり垂れたりしてきたと思うけど、このランジェリーを身に纏うと、まだ大丈夫と思えてきます。
そしてあの子達は、この私を本当に愛してくれる・・・。


もう限界でした。
我慢しきれずに、透けたブラの上から硬くしこった乳首を触ってみる・・・。
触れた瞬間に、「クゥッふぅっ、あっ!」と声が漏れてしまうのをまったく我慢できませんでした。

自分で触っただけで、こんなにも気持ち良いなんて、少し怖くなります。
前はこんな風ではありませんでした。
オナニーも昔したことはありましたが、少しも気持ち良いと思えませんでした。
それが、全部あの子達に変えられてしまった・・・。

そんな風にあの子達のことを思いながら、両手で両乳首を触り続ける私。
姿見に映った自分を見ながら、甘い声を漏らし続ける私。
ナルシストみたいで嫌なのに、鏡に映った自分の快感にとろけてきた顔を見て、興奮がどんどん高まっていくのを感じます・・・。

すると、いきなり予告もなくドアがガチャガチャッと鳴り、ドアが開いていく・・・。
私は冷水を頭からかぶせられたような気持ちになり、慌てて逃げようとしました。

「なにオナってんの?w優子ちゃん、ダメだよ、待ってなきゃw」

悠斗君の優しい声が響きました。

その声に心底ホッとする私。
いつものことで、彼らだとわかっているのに反射的に逃げようとしてしまう私。
私自身も、今の幸せな夫と息子との生活を壊す気がないということだと思います。
我ながら、ズルいと思う・・・。

「ホントだよ。そんな事しなくても俺達がいっぱいしてあげるのにw」

拓君の優しい声も響きます。
その声が私の子宮にダイレクトに響く感じで、キュンとなるのを止められません・・・。

「マジ淫乱だねwでも、そんな優子が好きだよ」

最後に一番大人びた感じの正人君に名前を呼び捨てにされて、泣き出してしまいそうなほど嬉しいと思ってしまいました・・・。

「そんな事言って、キミ達が遅いからでしょ?もう、自分でして満足したから、今日はもういいわよ。お茶だけして帰りなさい」

私は、心と体とは裏腹に強がってみました。
年上としてのプライドみたいなものだったと思います。

すると、3人ともニヤニヤ笑いながら玄関に上がると、3人仲良く並んで脱ぎ始めます。

いつも家に来る時は、3人とも作業着みたいな物を着てくれます。
万が一、近所の人に見られても、なんとか言い訳が出来るようにという気遣いだと思います。
私は、そんな気配りも出来る優しい3人のことが本当に大好きです・・・。

そして3人並んで全裸になると、3人ともペニスにピンクの可愛らしいリボンを巻付けて蝶結びにしていました。
いきり立ったペニスは3人とも形が違います。
悠斗君は大きな体と同じで、ペニスも大きいです。
太さも大きさも日本人離れしている感じです。
拓君のは、大きさも太さも普通くらいですが、とにかく上に反り返っていて、不思議な迫力があります。
そして正人君のは、長くて、カリが異様に張り出しています。
一番気持ちいいのは、正人君のだったりします・・・。
でも、こんな事は言ってはいけないのですが、3人のどれもが、夫のペニスよりも遥かに私を気持ち良くしてくれます・・・。

「どれにする?」
「はい、プレゼントw」
「ほら、早く選べって」

3人にそう言われて、もうプライドも見栄も消えてしまいました。

(早く欲しい・・・入れて欲しい!今すぐ!入れて入れて入れて!)


私の心の中は、『入れて』の文字一色に塗りつぶされてしまいました・・・。
私は3人の前に跪き、真ん中の拓君の反り返ったペニスを口に頬張りました。
それと同時に、左右の二人のペニスも手で握り、しごき始めました。
口の中一杯に広がる、青臭い味と匂い。
でも全然イヤじゃありません。
それどころか、本当に愛おしくて仕方ないです。
この柔ら硬いペニスが私を狂わせていくのを感じながら、必死で頭を振り、舌を動かす私。
ついさっき、この玄関で夫を送り出し、息子を送り出したばかりです。
夫の笑顔、「大好き」と言ってくれた息子の笑顔・・・。
いま私は、それを踏みにじり、裏切っている・・・。

罪悪感に涙が出そうになった瞬間、後ろからいきなり貫かれました・・・。
右手で握っていたはずの悠斗君の極太が、Tバックの紐を避けながら、いきなり根元まで入れられました。
肉を掻き分け、奥の奥、子宮口にガンとぶつかった瞬間、私の頭から夫と息子の笑顔が消えました・・・。

「おおぅぅぅぅっ、グゥッ!お、オチンポォ来たあっ!!奥、ヒぃぎぃあっ!奥にぃ、当たってるぅ!!」

私は大きすぎるそれが体内に押し入った違和感が、丸ごと快感に変換されるのを感じました。
ギチギチに私の膣が広がっているのがわかります。

夫のモノではこんな風にはなりません。
串刺しにされて、腰が自分の意思とは無関係にビクンと動くのを止められません。

離婚の原因で、性格の不一致とかと一緒に“セックスの相性”という言葉を聞きます。
私は意味がわかっていませんでした。
それを聞いた時、私は夫としかセックスをしたことがありませんでしたが、セックスなんて、気持ちが伴えば誰としても気持ち良く、誰とでも同じくらいの快感だと思っていました。
そして私は、夫とのセックスに不満を持っていませんでしたし、夫とのセックスは十分気持ち良いものだと思っていました。

でも、この子達と愛し合うようになって、ペニスの形状がもたらす快感の違いに驚いています。
悠斗君のは太く長いので、入れられると違和感で一杯になります。
無理やり膣を押し広げて、押し込まれる感覚です。
最初はちょっと痛くて、違和感も凄く、気持ち悪いとさえ思いました。
巨根なんて、痛いだけ、気持ち悪いだけ、そう思いました。
でも、初めて悠斗君に入れられた30分後には、ハメられながら潮を吹き、本当に涙を流して泣きながら、絶叫して失神しました・・・。
今では膣奥の感覚も敏感になっていて、こうやっていきなり奥に押し込まれても、痛いどころかそれだけでイッてしまうようになりました。


私は今、歯を食いしばるようにして体を硬直させてイッています。
夫のセックスでは、挿入後30分くらい頑張ってもらって、やっとイケる感じでした。
でも、それでも幸せでした。
比較の対象がないので、それがセックスだと思っていました。
今、悠斗君の剛直でいきなりイカされましたが、その快感は、夫と30分頑張ってイッた時の快感とはまったく違います。
夫とのセックスでイッたと思っていたのは、ただの勘違いでした。
世の中には、知らない方が幸せなことって、本当にあると思います。
今の私は、今までの夫とのセックスではイケていなかったことを、嫌と言うほど知っています。
夫が抱いてくれないことを悲しく思っているくせに、夫とのセックスではイケないと自覚している私。

そんな罪悪感も戸惑いも、悠斗君がペニスを動かした途端、綺麗に消えました。
悠斗君の極太が私の中から出ていきます。
ゾワゾワゾワっと鳥肌が立つような感覚になり、すぐに大きすぎる快感に包まれていきます。

「お、オおぉオッ!チンポ、凄いぃっ!!えぐってっるぅッ!だぁめぇぇっ!抜いちゃダメぇっ!ヒィいいぃいぃっ!!」

私は玄関で四つん這いのまま、はしたない格好で貫かれています。
カギも掛けずに玄関で貫かれている私。
もし見られたら言い訳一つ出来そうもありません。
そして悠斗君は当たり前のように生で入れています。
夫も息子もいる人妻に、躊躇なく生で入れてしまう悠斗君。
でも、それが私の背徳感と被虐的な気持ちを大きくします。

私は一切避妊行為をしていません。
ピルも飲んでいませんし、基礎体温すら付けていません。
私はもうコンドーム付きでは満足できない体になっています。
隔てるモノなく、生で粘膜が触れ合う感触、そして、この子達の熱い精子を子宮で受けたいという気持ち・・・。
本気で私はこの子達の赤ちゃんを孕みたいと思っています。
本当に出来てしまったら、どうするのか?
私の腹はもう決まっています・・・。

「ゴメンね、また生で入れちゃったw一度抜くね」

優しく悠斗君が言います。

そして本当にペニスを抜こうとします。
私は思いきりお尻を悠斗君の腰にぶつけました。
また極太が肉をかき分け、子宮口を潰す感触に襲われます。

「んっおっぅぅっ!!イクっ!チンポイクっ!!悠斗ぉっ!中に欲しいっ!!中に出してっ!!」

私はそう叫びながら、お尻を何度もぶつけていきます。

「スゲぇw溜まってたんだね」
「いきなり中出しかよw後の人間のこと考えろよなw」

他の二人が少し呆れたように言いました。
でも私は腰が止まりません。
極太が私の膣壁を擦り上げるたびに、泣きそうなほどの幸福感と快感が込み上げてきます。
快感がどんどん上塗りされて、大きく膨らんでいくのがわかります。

すると悠斗君が私のガーターベルトに手をかけて、それを手綱のようにして腰を振り始めました。
力強く、引きつけるようにして腰をぶつけられると、子宮が壊れそうに思えてきます。
でも、どんどん頭が白くなっていきます。
もう、自分でもなんと言って喘いでいるのかわかりません・・・。

ふと横を見ると、姿見に私の顔が映りました。
その顔は、とても直視できないくらいとろけてしまっていて、快感に没頭しているのがわかりました。
夫にしか見せてはいけない顔・・・。
それを若い3人に晒しながら、私はまた大きくイキそうになっています。

「ダメぇぇっ!来るぅっ!大っきいの来ちゃうっ!!ヒィッ!ヒッ、はぁンッ、イィィクゥゥッッ!!おまんこイクっ!イクっ!!イッてっ!!悠斗、中でイッてっ!おばちゃんマンコでイッてっ!!赤ちゃん孕ませてっ!!」

私は夢中で叫びます。
言ってはいけない言葉、夫に絶対に聞かれてはいけない言葉を叫びながら、夫ではない男性の精液を求めます。
すると悠斗君がキスをしてきました。
荒々しく若い舌が口の中をかき分け、私の舌に絡みつきます。

「優子っ!愛してるっ!俺の子孕んでっ!イクっ!中でイクっ!!」

私はその言葉に女として生まれてきたことに喜びを感じました。
そして、「中でイッて!中に出してっ!」と、中に出してもらうことしか考えられなくなっていました。
夫と子作りをしている時も、こんな風に中に出して欲しいと強くは思いませんでした。
子作りの手段として、やむを得ず中に出してもらう。
そんな感じでした。

でも今は、とにかく中に悠斗君の体から出たモノを受けたい。
悠斗君のモノで満たされたい。
そして悠斗君のモノで受精したい・・・。
心の底からそう思っていました。

私は我慢できずに悠斗君にキスをしました。
そして舌が絡み合った瞬間、悠斗君が体を震わせました。
膣内で悠斗君の極太がビクンビクンと震えるのがわかります。
でも残念なことに、精液が出た感触まではわかりません。
中に出された精液のことも感じたいのにと毎回思うのですが、そこまで膣は敏感ではないようです。
それだけが本当に残念です。
出来るのであれば、悠斗君の精液が子宮口や膣壁にぶつかる感触、熱い精液の温度まで感じたいと思ってしまいます。

私は、そのまま崩れ落ちるように床に這いつくばります。
まだバックで繋がったままなので、床に胸を付けるようにグッタリする私。

すると拓君が悠斗君を退かして、「ほら、交代しろってwあ~あ、どんだけ出してるんだよw後のヤツのこと考えろってw」と言いながら、私を仰向けにしました。

痺れたように力が入らない私に、優しくキスをしてくれる拓君。
悠斗君と違って、がっつかずに優しく私を愛撫します。
悠斗君の荒々しいのも好きですが、こうやって優しくされると幸せな気持ちになります。
夫ですら、こんな風に優しくしてくれたことはありません。
一回りも違う若い男の子相手にキュンキュンとときめきが止まりません。

この歳で、少女のようにときめくことが出来るなんて、私は幸せなのかも知れません。
たとえ相手が夫ではなく、いけないことだとしても、このままときめくこともなく朽ち果てていくのは耐えられません。

私は、拓君にキスをしながら、「拓、愛してる・・・」と小声で言いました。
愛してると言っただけで、こんなにも胸がキュンとなって切なくなるなんて、いつ以来だろう・・・。
そう思っていると、「ズルい!俺は!?愛してる!?」と悠斗君が嫉妬丸出しで言ってきました。
こんなおばちゃん相手に、こんな風に嫉妬してくれる悠斗君に、愛おしさが弾けそうです。

[紹介元] エロ地下 若い男の子3人にハメ狂わされる悦び

同じマンションの艶めかしく色っぽい人妻
画像はイメージです
1階上に住んでいる奥さん、子供は居ないが27、8歳ぐらいである。

時々顔を合わすが、いつ見ても艶めかしく色っぽく男好きする姿である。
足元も白くほっそりして、お尻を振り振りして歩く姿がいいし、見るたびに前が膨らみ困る時がある。

ちょうど偶然に階段を上がって行く奥さんを見つけた。
短めのスカートで今にも見えそうだが、気付かれない様に後ろから付いて上がっていた時、急に躓いたのか、前のめりに倒れた。

思わず駆け寄り「大丈夫ですか」と声をかけ、抱き起こしたが、その時、偶然にも後ろから抱いたので両方の胸に手が掛かっていた。

抱きしめる様に起こしたが、しっかり奥さんの胸を触っていた。
奥さんはただ「済みません」と礼を言った。

「大きいですね」
「何が」と聞く奥さん。

「奥さんの胸です」と言うと
「知らないです」と顔を赤くした。

「だけど起こす時に、胸を抱えてしまいその時大きく思ったんです」
「恥ずかしい」

「良かったらお礼の積りです。家に寄られませんか」と奥さんに誘われたので行く事にした。

家に上がるとどうぞとテーブルに案内してくれたが、膝の所を見ると擦り傷して軽く血が滲み出ている。

「奥さん怪我しているよ」

奥さんは眺めて「まあ、本当ですわ」とタオルで拭きかけたので、「ちょっと見せてご覧」と膝を見ながら「タオルを濡らしたの下さい」と言い、膝を拭いていたが、膝を抱えると股が開き気味になり奥まで見えた。

何食わぬ振りしながら、太腿の裏側から手で抱える様にしながら徐々に手を上に上げていき、股の間に手が触れると、慌てて「もういいです、自分でしますから」と言ったので、股の間に手を入れたまま抱きしめ、オマンコの辺りを指で撫でながら抱きしめた。
奥さんは「ヤメテください、離れて」と、藻掻いたがしっかり抱きしめながら、オマンコを責めると観念したのか「ダメです、ヤメテください」と言いながら、避けようとしないのでパンツをお腹の方から入れると「ああだめ、止して」と言いながら腰を振り出したが、それが返って都合よく中まで入った。
割れ目を触るともう濡らしていた。

割れ目を割り、中ヒダを擦りあげると、「アア嫌、嫌・・アア・・気持ち良くなる・・アア・・」と言いながら藻掻き出した。

ここまできたら占めたものとパンツを脱がすと、直ぐに脱ぎながら「きつくしないで、優しくね」と自分から寝転び、「あまり見つめないでね」と、スカートを捲り揚げ「指じゃ嫌、良くない」と言い出したので、ズボンを脱ぎ、「入れても言いか」と聞くと「ハイ」と答えたので「入れるよ」と入れかけたが、穴が窮屈でスンナリ入らない。

仕方がないので一旦外し、口で舐めてやると、人が変わった様に藻掻きながら声を発し「イイワ、イイワ、堪らない、イイ気持ち、イイワ、アア、アア」と、汁を出してきたので入れると、先程よりは入りやすく、入れていくと中で締められるほどチンポにまつわり付き、吸い入れる様に咥えている。

「あなたの大きいし太い、こんなの初めて、感じすぎる」と足を高々と上げ、腰に掛け力を入れ抱えこまれた。相当気持ちいいらしい。

だんだん激しく動かすと、「アア・・ダメイキそう、イキそう、アーアッ!イキそう、イキそうイキタイ、イカサセテ・・ああーいっくうー!」と、イってしまったが、暫くするとまた求めてきて「お願いもう一度イカさせて!」と迫ってきたので、構わず入れまくると燃えに燃え幾度となく「イクー。いくー」の連続で、続けて3回イカさせてやると、「こんな激しいのは初めて、でも良かった、これからも会って欲しい、わからないように誘って」と言った。

いいオマンコに当りこちらも悪くなく、家には内緒で会う事を約束した。

[紹介元] エロ地下 同じマンションの艶めかしく色っぽい人妻

ある少女と、母と名乗れぬ母の話
画像はイメージです

俺は22歳の頃に大病を煩い、半年間の入院生活の後、山間の町の療養所で過ごした。
そこは病院よりも広々としていて、隣のベッドとの間隔も2m近くあり、カーテンで仕切ればプライベートもある程度保たれた。
療養所には40代後半から50代の女性がいて、身の回りの世話をしてくれていた。

俺達の部屋の担当は、先崎さんという47歳の美しく年齢を重ねた女性だった。

夜9時になるとベッドのカーテンを閉めにやってくるのだが、彼女は男の生理を理解していて、週に何回か俺のパジャマの上から股間を触って勃起させると、下半身を露出させて扱きだすのだ。
それはそれは上手な扱きで、亀頭を優しく竿を強く・・・。
3分と経たずにティッシュに搾り取られた。
先崎さんはそのティッシュを丸めてポケットに入れ、ニッコリ微笑んで去って行くのだ。
時々、隣の50歳近いおじさんのベッドからも、ハアハアした後「ウッ」と聞こえるので、先崎さんのお世話になっていることがわかった。

6月、梅雨のじめっとした時期になると、部屋の廊下側のドアと窓が開け放たれた。
すると女性部屋の中が廊下から見えて、そこにハイティーンの純朴そうな少女を見つけて、心が躍った。
たまにロビーで彼女が本を読んでいるのを見かけても、おじさん、おばさんばかりの療養所で、唯一の若者2人が恥じらって会話も出来ないでいた。

ある時、午前3時頃に目が覚めた。
尿意を催したので用を足してトイレから出たら、あの少女が立っていた。
少女は私の手を取ると浴場へ向かい、脱衣場の長椅子に座って、目の前の私の股間に頬を寄せた。
思わずムクムク勃起した私は、少女のパジャマを脱がし全裸にした。
純朴少女は細身のやや寸胴でペチャパイ、俺のロリ心をくすぐった。
股間にむしゃぶりつき、ツーンとした匂いのワレメを舐めた。
約2年ぶり、人生2人目の女体に興奮して、濡れたらすぐに入れた。
弾けた感覚の後ズブッと入ると、少女は「ヒッ・・・」と歯を食いしばり、俺が腰を動かすとそれを押さえつけるように抱きついた。
処女喪失・・・。
俺は興奮と少女の締め付けに耐え切れず射精しそうになったが、抱きつかれて男根を抜くことができず、少女の女穴の中にドクドクと放出してしまった。

俺「あ、あの、中に・・・」

少女「うん。ありがとう。大好きです」

少女は微笑むと、血に染まった股間を洗い流しに浴場へ入っていった。

夢のような出来事から一週間後、また午前3時頃、目が覚めた。
もしかしてと思いながらトイレに行くと、また少女がいた。
脱衣所で交わり、また少女の中に射精した。

その後も、週に3回ほどの午前3時の逢瀬が2週間ほど続き、少女も男根の挿入に快感を覚えてきた頃だった。
3時頃に目を覚ました俺は、あることに気づいた。
俺のベッドは隣が窓で、長い遮光カーテンが締まっていたのだが、寝ぼけ眼でふと足元を見ると、カーテンの下に白いサンダルが見えて、『先崎』と書いてあった。
ああ、俺は午前3時に起こされていたんだとわかった。

少女は俺に抱かれて腰を使うようになり、甘い吐息で喘ぎ声を必死で抑えていた。
約3ヶ月、少女と本気で愛し合った。

10月になったら午前3時の起こされがなくなり、少女の姿を見かけなくなった。

でも、先崎さんに正面きって聞くこともできず、落ち込みがちの毎日を送った。
そして12月、俺は医師から自宅療養に切り替えるよう言われ、療養所を出ることになった。

療養所最後の夜、午前3時に目が覚めた。
先崎さん?
・・・いなかったが、トイレから出ると先崎さんが立っていて、俺の手を取り浴場の脱衣所へ入り全裸になった。
脱衣所はストーブが焚いてあった。
母親と変わらぬ年齢の女性の裸に男根がそそり立った。
股間にむしゃぶりつき、生のまま入れた。

先崎「はあ、はあん、は、は、あはーん・・・」

俺「先崎さん、出そうです」

先崎「中に、いいわよ」

ドクドクドクーーっと先崎さんの女穴の中に精を放った。
その時、初めて思った。
あの少女はもしかして妊娠してしまったのではないかと。
気になり、先崎さんに彼女の事を尋ねた。

「あの子、容体が悪くなって病院へ戻ったのよ・・・。これ、彼女の形見・・・。先月、亡くなったわ。『天国で会ったら、お嫁さんにしてと伝えて』と言われたの」

そう言ってペンダントを手渡された。
悲しそうに微笑む先崎さんに、彼女の面影を見たのが不思議だった。

その後、俺は療養所と実家の中間の町の生協へ就職し、そこであの少女に似た女の子と知り合い結婚した。
純朴そうな妻は細身でやや寸胴のペチャパイ・・・、生き写しだった。
心優しい妻は俺に全てを晒して、恥ずかしさを堪えながら快感に酔った。
武者震いするほど妻は可愛かった。
幸せな日々が過ぎていった。

先日、先崎さんの訃報を知り、告別式に出向いた。

「23年前に亡くなったお嬢さん、別れた旦那さんと暮らしてて、先崎さんが母親だって知らずに逝ったんだって。今頃、天国で名乗ってるかもね」

俺は空を眺めながら、先崎さんと彼女に、「いつか天国に行っても結婚はできないよ」と言った。
俺の愛する女は妻だけだから。
23年目にして、俺はさようならを告げた。

[紹介元] エロばな!! ある少女と、母と名乗れぬ母の話

女性に触られるのは初めての経験
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痴漢をしたことがある人、されたことがある人はいっぱいいると思います。

僕は痴漢をされたことがあります。
痴漢したことがある人に聞きたいのですが、何が楽しいのでしょうか?
人の身体を許可無く触ることに興奮するのでしょうか?
痴漢されている人を見て楽しんでいるのでしょうか?
人をイカせたという支配感を味わいたいのでしょうか?
異性の身体に興味があるだけなのでしょうか?
嫌がる人を見ることに興奮するのでしょうか?
痴漢された人のことを考えたことがあるのでしょうか?


僕は高校1年生になって電車通学となりました。
それは社会では通勤ラッシュということもあって毎日が満員状態でした。
当然身動きのできない状況で、毎日10分近くその状態が続きます。
誰もが早く駅に着いて開放されたいと思っているはずです。


ところがそんな身動きのできない状態を利用して僕の身体に触ってくる人がいたのです。

その人はおもむろに僕の太ももを揉んだり擦ったりしてきました。
まだ社会を知らない僕は怖くて仕方ありませんでした。

その人の顔をちらっと見ると40歳前後の女性でした。
知り合いでもないし、何でこんなことをしてくるのかわかりませんでした。

ちょっと触って僕が抵抗しないとわかったのか、ズボンの上から僕のチンポを握ってきたのです。

まさかそんなところを触られるなんて考えてもいなかったし、触られてもどうしていいのかわからないし、助けを呼ぶのも怖くてできないし、怖くて何をすることもできないのです。

怖くて体がすくんで何もできないのです。

何もできないことをいいことに、その手は僕のチンポを揉んできたのです。

見ず知らずの人に大事なところを触られて嬉しいはずがありません。
ただ、敏感なところなので刺激を受け続ければ身体は勝手に反応してしまいます。

特に僕は女性経験が無かったこともあり、女性に触られるのは初めての経験であり、初めて味わう感覚でした。
別の言い方ですと、初めて味わう強烈な快感というところです。
味わうといっても一方的に快感を送り込まれているだけです。
嬉しいなんて気持ちはありません。

刺激を受け続け、僕のチンポが徐々に固くなっていくのがわかりました。
悔しいけど勃起してしまいました。

僕のチンポが勃起すると、その手が腰の方へ移動して、ズボンのポケットの中に進入してきたのです。
ありえないです。

ポケットの中に進入したその手は僕のチンポをポケットの布越しに握って、上下に扱いてきたのです。

初めて味わう強烈な快感。
僕はどうしていいか判らなかったし、どうすることもできませんでした。

ポケットの中でゴシゴシ扱かれると、すぐに膝がガクガクしてきてビクンッ、ビクンッという痙攣と共に射精してしまいました。

射精している途中も扱かれ続け、パンツの中がどんどんビチョビチョになっていくのがわかりました。

こんなにパンツがビチョビチョの状態で学校なんか行ける訳がありません。
駅のトイレでパンツを捨てて家に帰りました。

この人は満足したのでしょうか?
僕をイカせたから満足なの?
男性の性器に触れたから満足なの?
抵抗できない僕をいたぶったことが満足なの?
敏感なところに刺激を受けて射精したのは生理的なことで、嬉しくともなんともありませんでしたよ?

おかげで高校を卒業してからは手コキ専門店に通う日々が続いていますよ?
こんな性癖をうえつけられた僕はどうすればいいのですか?
責任取って欲しいです。

[紹介元] エロ地下 女性に触られるのは初めての経験

保健室で覗いてしまった先輩のえっち
画像はイメージです

私は学校で、先輩が、先輩の彼氏と、とんでもないコトをしているのを見てしまいました。
それが、あまりにもスゴいので、投稿します。

私は保健委員でした。

そしてまた、先輩も保健委員で、先輩の彼氏も保健委員というコトは、私も知っていました。
私は、休憩中に持っていかないとならない物を持って行ってなかったので、放課後持っていくコトになりました。

ふと、私は気づきました。

(ぁ、今日、保健室に先生いないぢゃん!・・・・って、先輩がいる!)

先生が居ない時には、先輩が部長なので、先輩がいるんです。
でも、放課後は滅多に来ないので、彼氏といつも保健室で話しているそうです。

(先輩に会えるし、彼氏もいるかなぁ?)と、わくわくしながら、保健室へ行きました。


そして、保健室へ入ると、また奥に1つ部屋があります。
そこは秘密の部屋で、私もよく分からず、先輩達はそこに居たので、入ろうとしました。
(秘密の部屋は、少し見えるスペースがある)

すると、先輩達が抱き合っているのが見えました。
私は、ハッ!として、その場から動けず、立っていました。
しかもドアがほんのちょっと開いてたので、声が漏れていました。

すると、先輩の彼氏(仮名・けん)と、先輩(仮名・まい)が、「まい、いつものやろうぜ」と、エロい声で言ってました。

まい先輩は、「ゃぁだァァァ。けんったらぁ。ぢゃぁ、脱がしてぇ」と、いつもは活発なのに、チョーエロい声で言っていました。

そして、けんサンが、先輩の制服のボタンを取り、ブラのフックを外して、キスをしました。
しかも、ディープキス!!

まい先輩は、「んん、ぁん。んっん」と、かなり感じていました。

そして、けんサンが、まい先輩のスカートを脱がして、パンツを剥ぎ取るように脱がしていました。

そしたら、けんサンが、「まい、俺のアソコは、お前が恋しい。ゃってくれ」と言っていました。

「もぉ、けんったら。分かった」と、エロさ満々でした。

まい先輩は、けんサンのアソコをペロペロと舐めていました。

私は、“これは初ではナイ!”と、思いました。

チュパ、ぐちゃ・・・。

先輩の舐める音が聞こえてきます。
すると、けんサンが、まい先輩をベッドに倒して、胸を激しく揉んでいました。

けんサンは、「あぁ、ゃわらけ~」と言っていました。

確かに、まい先輩は、学校の巨乳アイドルで、有名で、E~Fぐらぃありました。

まい先輩は、「ャぁ、そんなこと、言わないで、はぁずかしぃぃ。ぁぁん」と、かなぁり感じてました。

だんだん、けんサンの手がまい先輩のアソコに行き、けんサンは、まい先輩のアソコをオナニーし始めました。

けんサンは、「まい、今日も俺の技見せてゃるょ。どこが一番感じるか、言ってごらん。ほぉ~ら」と、オナニーを始めました。

まい先輩は、感じすぎてて、「ゃぁぁん。もぉ、はぁん。ぁはぁん。そっこ。ゃぁ、もっと、して、して、ぁーん」と、求めていました。

「もぉ、全く、甘えんぼだなぁ。ほら、こうして、こうすると・・・」

けんサンの目がもろエロくなりました。

すると、次の瞬間、まい先輩が“ビクンッッッッ”となって、「あっ」という、セクシーな声が響きました。


そして、けんサンが、「ぁ、俺我慢できネェ」と言って、先輩のアソコを舐めて舐め倒し、まい先輩は「ゃぁ、はず、、か、しぃんぃ。ダメェ。感じちゃう。ねぇ、まい、どぉしよ。ゃん」と、あえぎまくってました。

とうとう、けんサンのアソコとまい先輩のアソコが、結合。

入れた途端、まい先輩は、「ああ」と大きな声で、そして、けんサンが腰を振りだしました。

それが、また早い!

まい先輩は、「ぁっ、ぁっ、そこいい。スゴいいい。もっと、して。ぁんあん」と、本当に先輩ぢゃぁナイようなぐらい、叫びまくってました。

そして、まい先輩が、「待って、これ以上ャったら、妊娠しちゃう!ゃめてョ!」と、必死で、言っています。

けんサンは、「ゃめて?冗談ぢゃぁナイ。妊娠すれば?俺に従えばいいんだょ。ほら、大人しくして、まーいチャン!」と、棚にかけてぁるヒモと、ガムテープで、まい先輩の手を縛り始めました。

途端、まい先輩は、「ゃめて!お願い」と、泣きそうな顔で言っています。

でも、けんサンは、「ゃめないョ。お前は、大人しくしてろ!」と、また、けんサンが、まい先輩のアソコに入れ始めました。

まい先輩は、「ィャァ」と、言っていましたが、全然抵抗していませんでした。

それから、またけんサンが腰を振りだし、早くなっていきました。

まい先輩も、その気になって、「ぁ、キモチィィのォ。まい、したい。キモチィィ」と言ってました。

次第に強くなっていき、まい先輩は、「ぁ、ぁ、あああああーキャー、イっちゃう。ぁ、ぁ、いくよ、あぁあ、ぁぁぁーん。できちゃう。ぃった。ャん、ャん、ぁん」と言い、先輩達のえっちが終わりました。

その後、私が見てたコトがバレて、先輩は、私を避け始めましたが、今は、めちゃ仲良しです。

先輩は、今でも、その人と付き合って、また同じコトの繰り返しの毎日を送ってぃるょぅです。

[紹介元] エロばな!! 保健室で覗いてしまった先輩のえっち

就活中の姪とー1

私は今64歳で孫が二人いる男性です。
8歳下の弟がいますが、一昨年この弟の末娘(姪)22歳と関係を持ちました。
スレンダーで身長は高め、顔立ちは彫が深く、ま、美人(?)の方・・・・と言う
より私好みの顔立ち。

就活中だったのですが、弟から相談に乗ったのがきっかけです。 中々内定が
貰えず焦っていたようで、私(営業部長職)の会社(上場企業)に何とかなら
ないか・・・と弟から言って来ました。 
我が社は女子社員は割と縁故採用が多い会社で、第1に身元がしっかりした娘
を採用する傾向にあります。
部長職同志のある?み会で、人事部長に姪の就職の話をしたところ「◎◎部長
の話じゃ断れませよ、1度会ってみましょう」となって、トントン拍子に話が
進み内定を貰うことができました。
内定を貰ったその夜に、伯父さんにお礼を言うように弟に言われたと言って電
話をしてきました。
「良かったナ、就職決定のお祝いをしよう」。
次の金曜日に逢う約束をして逢うことになりました。
都内の某ホテルで待ち合わせ、最上階のレストランで食事をしてワインで 乾
杯をして、飲みながら仕事の厳しさを教え、姪の私生活状況の話になり二人共
酔ったせいもあり下ネタになり、「伯父さんは女の人はいるの?」「お前はどう
なんだ?」「私は今フリーだよ」とのこと。
酔いにまかせて会話は姪の男遍歴へとなりましたが、これが職場だったら完全
にセクハラの内容、伯父、姪だから聞ける。
「私、初体験は遅かったんだよ・・・初体験は大学2年生の時1年先輩と、前カレ
はバイト先の人・・・・」。「なに?二人も経験しているのか?」「ま、どっちも短期
間なんだけどね」。
たとえ姪でも二人も経験してたこと姪の口から聞くと生々しく感じ、ちょっと
「・・・・・」状態、弟も知らないことだろう。
「男の勉強だったんだナ」「男も色々だね」生意気な口をきいている。
私の乗り継ぎの終電が終わっていたこともあり、ホテルへ泊ることにして家内
に携帯でいつも接待等で遅くなる時の常套手段で泊ることを連絡。
「伯父さんは泊るけどお前はどうする?まだ終電があるだろ」と聞くと、「もっ
と話したいから一緒に泊っていい?」「××(弟の名)になんて言うんだ」「遅
くなったから友達の所へ泊るって言うよ」だと。 弟も甘く育てたみたいだな。
「帰らないって連絡した」とのこと。
フロントへ行き、ツイン部屋を確保して下のコンビニで缶ビ-ル、缶チュ-ハ
イ、つまみを購入してΑ階の部屋へ行きました。

[紹介元] 私たちのエッチな体験談 就活中の姪とー1

【人妻体験談】意識がないほど酔っ払って帰ってきたホームステイ先の母親がエロエロモードでそのままセックス
2年前の話なんだけど、こっちの学校に通うことになってホームステイすることになった。

ホームステイの家族は、32歳のお母さんとお父さん、そして女の子2人だった。

初めてお母さんを見たときの印象は、なんか美人な人だなって程度だったんだ。

それからその家族とはまぁまぁ仲良く過ごしていたと思うけど、その町はすげぇ田舎町で、本当に毎日することがなかったんだ。

まぁ そんな日はダラダラ自分の部屋で映画見たりしたり、友達と遊んでるだけだった。

僕には家事で洗濯と、トイレ掃除が週に1回きまってたんだけど、日曜日に洗濯しに地下でみんなのよう服を洗濯機に入れてるときにあることに気づいたんだ。

それはお母さんの下着・・

考えてみなかったけど 多分はじめて他人の使用後の下着を見た瞬間だった・・

ちなみにお母さんは、165くらいで身長が少し高めの白人。

32歳で、なんか人妻って感じで、体はムチムチしてエロかった。

髪はセミロングでそれまで意識してなかったけど結構いい女だなって、そのとき思った。

下着は水色で、なんかマンコの部分が結構汚れててすげー興奮した。

それから即効匂い嗅いでチンコに巻きつけて、その場でオナニーしちゃった。

今考えると誰がきてもおかしくない状況だった気がする・・

それからすぐに、お母さんが性の対象になるのはそう時間がかからなかったと思う。

好きとかそんなんじゃなくて、性欲処理の対象って感じだった。

3日に一回くらいパンツを盗んでは、それをオナニーするのに使ってた気がする。自分の部屋でお母さんの名前呼びながら・・w

そのとき白人のマンコは臭いなってことはわかったし、だから余計に興奮したのかもしてない・・

いつも決まってパンツに出して、それをそのまま洗濯機に入れて洗うって方法でばれないようにしてた。

今思うとぜんぜんブラジャーには興味なかったな・・w

そんな風に毎日オナニー生活をしてるときにある事件がおこった・・

その日は金曜日でお父さんは炭鉱に夜勤の仕事に行ってた。

多分炭鉱の仕事だと思うけど、あんまり知らなかった。

ともかく毎週金曜が夜勤という、この家族にとっては最悪のスケジュールだったわけだ。

俺にしてみればお父さんは関係ないからいつも気にしないでいたわけだけどその日は違った。

朝学校に行く前にノート見たいのがキッチンに置いてあって。

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[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】意識がないほど酔っ払って帰ってきたホームステイ先の母親がエロエロモードでそのままセックス

大学生の双子兄妹が、一緒にお風呂に入り背徳の口内射精SEX
オレには二卵性双生児の妹がいる。 現在、共に19才で、大学1年。 二卵性だが驚くほどよく似ていて、○学に入った頃まではよく間違われてた。双生児だからってこともあって、すごい仲良しで、○2の時に、いくらなんでもそろそろやば […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 大学生の双子兄妹が、一緒にお風呂に入り背徳の口内射精SEX

たった1回の夫婦交換で妻がエロ覚醒
<スペック> 俺:当時41歳。 嫁:当時37歳、顔はいきものがかりの女の子を少し太らせた感じ。 広田さん:当時44歳。 智恵さん:広田さんの奥さん、当時41歳、すげえ色っぽい。 俺と嫁はお見合いで結婚した。 俺は学校を出 […]
[紹介元] エロ体験 抜けるえっち体験談告白 たった1回の夫婦交換で妻がエロ覚醒

【レイプ】毎晩親父とセックスしている25歳の可愛い義母
俺はアキラ、21歳の二ート。
去年、親父が再婚した。
親父50歳、義母25歳。

俺が高校生の頃にお袋が亡くなって、俺は就職も進学もせず毎日ぼんやりと過ごしていた。
で、去年、若い義母がウチにやって来た。

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[紹介元] グッとくるエロい体験談SP 【レイプ】毎晩親父とセックスしている25歳の可愛い義母

恥辱の泡露出
夏海さんから投稿頂いた「恥辱の泡露出」。 私は大学でイベント系のサークルに所属していた対外にたいしてみんなと盛り上がれる定期的な企画をやろうと話し合いの場が設けられた1日だけじゃなく、何日もかけてだけど私は忙しいを理由に […]
[紹介元] みんなのエッチ体験 恥辱の泡露出

ドライバー特権で若いバスガイドとエッチ
俺は観光バス会社に勤務している。 小さな会社で社員ガイドは4人しかいない。 忙しい時は他所から借りてくるが、おばさんガイドばかりだからやる気も萎えてしまう。 社員ガイドも若い子は2人しかいない。 そのうち1人は彼氏にぞっ […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ ドライバー特権で若いバスガイドとエッチ

彼女と森でエッチしてたら土木作業員2人に襲われた
俺が貧乏な下宿大学生だった頃の話だ。 3回生になって新しいゼミや研究室がスタートした。 4月初旬の水曜日、大講義室で最初の授業があった時、結構座席が一杯で、俺は後ろのほうの席に着いた。 少し遅れて、石原さとみに似た俺好み […]
[紹介元] H体験談~エロばなまとめ 彼女と森でエッチしてたら土木作業員2人に襲われた

ビッチでエロい彼女が愛しすぎて困る
画像はイメージです

年始に彼女(A)と、友達の(TとH、二人とも男)の4人で温泉に行った。

みんな専門学校の友達で、卒業してからもいまだによく酒を飲んでいる。

今回も、せっかくの休みだから温泉で酒を飲もう!と、言う感じで一泊二日。
温泉に浸かったら、後は豪華な夕飯を肴にとにかく酒を飲んだ。


で、2時間もするとみんなベロベロ。
Tはさっさと眠り始め、しかもはだけた浴衣からトランクス越しに分かるぐらい勃起してやがる。

みんな大笑い。
悪乗りして、トランクスずらして丸見えに。
そして写メ撮ったり、刺身についてた小さい菊の花を乗っけたり。
とにかく悪戯の限りをつくた所で友達が「Aちゃん、可哀そうだからイかせてやんなよwww」とかぬかしやがる。

彼女も「え~だって・・・」とか言って俺を見る。

(待て、俺の反応次第では気持ちよくしてやるってことか?)

酔っ払った頭をフル回転させて色々考える。
気まずい事になる気もするが、一度乱交はしてみたかった。
相手もこいつらだし。

「よし、色々やっちゃったからな。仕上げにイかせちまえ!」と、可能な限り明るく言った。

俺の許可が出ると彼女は「え~じゃあ、手で」と、ちょっと恥ずかしそうにサワサワし始めた。

(友達のチンコを彼女が触ってる!)

そのシチュエーションに、俺フル勃起。
サワサワがシコシコになると、Tが目を覚ました。

すげぇビックリしてたが「Aちゃんがヌイてくれるってよ」とHが言うと、「まじで!?」と、すげぇ嬉しそうにしやがる。

「Y(俺の名前)のよりちょっと大きいね」
「そんなことねぇだろ」

俺もチンコを出し「よ~く比べてみな」と、片手で俺のをしごかせる。

もともと乱交願望のあった俺さ、後はどうにでもなれだ!

「俺のもしてよ」

Hも全裸になった。
彼女がまた俺を見る。


「みんなで気持ちよくなろう」と彼女を抱きしめるように愛撫した。

股間に手を入れると予想以上に濡れていて、ちょっと悔しかったけどすごく興奮した。

後は順番にフェラされて、俺がゴムを持ってたので順番にセックス。
俺の目の前で、彼女から腰を落としてチンポを挿入させていく姿にすごく興奮した。
俺の前なのに平気で他の男のチンポを楽しめる彼女のエロさに嫉妬と愛しさ半分半分だ。

全員がイッたところで温泉に。
今更恥ずかしがることも無いので、人のいない男湯で混浴。
セックスまでしたのに、なぜか恥ずかしがって入浴してる彼女に萌え、再勃起。

今度はじっくりとフェラしてもらい、それぞれ手コキだとかフェラだとか、一番好きな方法でイッた。

寝る時はさすがに他の二人とは隔離。
俺達の部屋に戻り「すごいことしちゃったね」と、抱きついて来た彼女がすごく愛しい。

「大丈夫。今日の事は二人でしたくてしたんだから。誰とどんなことしちゃってもAが大好きだよ」と、全力で抱きしめ返した。

で、次の日なんだが、予想以上にみんな普通。
ちょっと気まずくなるかと心配したが、昨夜の話も普通に出来てしまうTとHと彼女にGJ!って感じ。

これがきっかけで俺と彼女が別れたりしたら嫌だが、もし、またできるなら是非したいとぶっちゃけられたし、彼女も俺が良いならまたしても良いと言っている。
正直言って俺もまた複数で彼女を汚したい。

「まぁ、お互いに良ければ良いんじゃねw」と、とりあえず友達関係、彼女との関係が悪くならないなら続けてみることにした。

で、タガが外れたと言うか、帰りの車中でフェラしてもらい、ムラムラした俺の提案でラブホへ直行するも、複数人での入室を断られ撃沈。
欲情に任せて、人気のない海岸線の駐車場で代わる代わるした。

もう、複数でするのに何の躊躇いもないビッチでエロい彼女が愛しすぎて困るw

[紹介元] エロばな!! ビッチでエロい彼女が愛しすぎて困る

発育の良かった同級生のK
画像はイメージです
俺が小6の時すごく発育の良かったKという女子がいた。
恐らくDカップくらいで背も170はあった。

ガキのオッパイって結構硬いのが多いじゃん?
でもKは歩くたびにユサユサ揺れてすげー柔らかそうなのさ。

Kが走った時なんかもう・・・すごかったよ。
それだけで小学生だった俺にはキツイ刺激だった。

夏になって学校の水泳授業が始まり、俺と同じクラスのKも当然入る。
まぁ小学生だから男女一緒だったわけさ。
Kは大きめの水着を着てて、体が前のめりになると胸元が少し開けて見えた。

俺は友達と「競争しようぜ」みたいなこと言って、一気にプールの端へ行き先に上に上がる。

そして後から来たKのオッパイを観察する。

こんなことやってたなー。
正直、勃起を隠すのが大変だった。

で、俺が中学生になり塾に通いだすと偶然Kも同じ塾にいた。
夏の薄着の時なんか相変わらずちょっと歩くだけでユサユサ揺れて、ヤリタイ盛りの俺には眩しかった。

ある日、塾の終了後に外でKを含め数人がコソコソと話してた。

なにやら誰が好きだの何だのを話してるみたいで、そういった噂は俺も好きだから「なになにー?」と寄っていった。
ところが俺は話の輪に入れてもらえなかったのよ。
ちょっとふてくされながら諦め、その後数ヶ月の時間が流れた。

あの会話に参加してたSという女友達と話してて、ひょんなキッカケから何を話してたか教えてもらえた。
なんでもKは俺のことが好きらしいのね。
だから俺が「何話してるの?」と来た時「君はダメ」と周りの人間がやっきになって追い返したらしい。

正直言ってちょっと驚いた。
Kは考え方自体も大人染みてて、対する俺は中学生らしくいかにもガキだったから。

・・・で、「もうバレちゃった」ってことで、Sがなかば強引に俺とKを「ヒューヒュー」と煽り立てだしてな。
最初は「うるせー」と照れ隠しで怒ってた俺とKだったけど、そのうち気にならなくなった。

週末の塾が終わった後、Kが当時人気だった漫画を持ってると聞いて「貸して貸して」と言ってたら「じゃあうちに遊びくる?」と誘ってきた。

Kは塾のすぐ近くにすんでたからあっという間に到着。
オヤジさんは単身赴任で九州に行ってると聞いた。
(俺らは北海道)

オバさんは居酒屋で働いていて家にはいなかった。
そしてKは兄弟、姉妹もいない。

つまり家には2人っきりってわけ。
まるで漫画やドラマのような都合良いシチュエーションだがこれマジなのよ。

最初は漫画見たりテレビみたりゲームしたり、普通に遊んでたんだがスケベな俺はやっぱりKのオッパイに目がいってしまう。

当然Kも俺のそんな視線に気がついて、「なにオッパイ見てるの、エッチ」と言われた。
怒ってたわけじゃなくて少し意地悪っぽく言ってきたから「見てないって」とか笑いながら誤魔化そうとした。

するとKが「男ってオッパイ触って楽しいの?」とか色々聞いてきて、そのうち「触りたい?」とか怪しい会話に・・・。

俺は「いや、それはやっぱり男だから触りたいと思うよ」なんて答えたら、服の上から触らしてくれた。
服とブラがあるにも関わらずKのオッパイはすごく柔らかかった。

俺の股間はかなりやばい状態になっててKもそれに気がついた。
Kが「男って勃つとどんな感じになるの?」と聞いてきて、その場の雰囲気もあり俺もチンポを触らせた。
お互いにそういったことに興味がある年頃だから、照れながらも服を脱がして生で触りだした。
俺はKの服とブラを脱がしオッパイを揉んだ。
生で触るとより一層大きくて柔らかかった。
今現在まで色々な女と遊んできたが、Kほどのオッパイを持つ女は2~3人しかいなかったと思う。

Kはむき出しになった俺のチンポをおずおずと触っていた。
その日はそれだけで終わったが、それから少しして俺はKと正式に付き合い出して、俺はKの家にちょくちょく遊びに行くようになった。

付き合いだして大体1ヶ月くらい経った頃かな、いつものようにKの家に遊びに行った。
そして、イチャイチャしてるとお互いに興奮してとうとうセックス。
俺は童貞で知識も少なかったし、入れる場所は解ってたけど中々上手くいかんかった。

Kも処女だったが、かなりビショ濡れだったからあまり痛みはなかったみたい。

一線を越えると後はすごいもので、Kの家に遊びに行く度にセックスした。
Kも慣れてきてフェラ、騎乗位、最後にはパイズリまでするようになった。

Kとはその後、高校1年になるまで付き合って、ちょっとしたことが原因のケンカで別れた。
今となっちゃ良い思い出ですが。

[紹介元] エロ地下 発育の良かった同級生のK

【体験談・小説】女子達のトイレを覗いた話?5 続き
書き忘れてたんですが、プラグ入れた後に抜けないようにする道具を履かせました。それと、一日一袋分の下痢止めを飲ませました。さて続きです。いつも通りの学校が終わり、通販サイトをみました。お尻に空気を入れておならをだす、えろ道具を買いました。
[紹介元] エチケン:エッチな体験談や画像 【体験談・小説】女子達のトイレを覗いた話?5 続き

【人妻体験談】うちの事務所の裏の清楚な感じで結構美人な奥さんが不倫相手とセックスを楽しんでいたんだが……
うちの事務所の裏の伊藤さんちの奥さんには小学生の娘が2人いる。

清楚な感じで結構美人。

30歳代半ばだろう。

1年半ほど前の夏に日、倉庫にしている2階の在庫調べの際に、なにげなく明かり取りの小窓から外を覗いたら、

伊藤さんちの奥さんは窓を開けて不倫の相手とオマンコの真っ最中。

風に揺れるレースのカーテンはあったものの、時々風に煽られ、わずか5メートルほどの距離なんで男の顔もばっちり見える。

見るからに遊び人といった感じで、年は奥さんと同じくらい。

残念ながら細かい声は聞き取れないが、時に「ウォー」とか、「イ~」とかいう叫び声だけがかすかに聞こえた。

汗びっしょりになって(こっちもクソ暑い倉庫の中で脚立に立って汗びっしょり)観察し始めて2時間以上、

奥さんがぐったりするまでお楽しみは続いた。

最後は、正常位で「イクゥ~」と呻いた奥さんを引き起こして、男は口の中で射精。

奥さんは男の尻にしがみついて、余韻を楽しんでいたが、布団にばったりと倒れていった。

位置的に見えなかったが、どうやら精液は戸惑いもなく飲み込んだらしい。

2人はしばらく布団の上で横になって話していたが、昼頃に2人とも服を着始めた。 

男が、奥さんの黒いブラのホックを留めるのを手伝っていたのを鮮明に覚えている。

この日から今日まで、この2人のセックスを監視し続けている。

最近では、奥さんの生理の日までしっかりと把握できるようになっている。

うちが借りている事務所の玄関は北向きだが、伊藤さんちの家は南面しているため、裏に当たる営業所側はぎりぎりまで家が迫っている。

2階は2部屋のようで、セックスに使っている部屋は日頃は使っていない。

隣の部屋にはベランダが付いていて、どうやらこども部屋になっているらしいが、うちの2階からは見えない。

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[紹介元] 【人妻体験談】人妻の本性が見えるエロ体験談まとめ 【人妻体験談】うちの事務所の裏の清楚な感じで結構美人な奥さんが不倫相手とセックスを楽しんでいたんだが……

妻が友達に誘われ温泉宿でコンパニオンの仕事をした結果・・・
俺達夫婦は、同級生で40歳。 22歳で結婚して早や18年を迎えた。 子供も二人授かり、幸せな家庭であった。 俺の仕事は、小さな町工場の工場長でそこそこ収入もあったが、 妻の働きたいとの希望で昼のみ、 スーパーのパートに行 […]
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犬とエッチしてた姉とセックスしました
自分が中3(童貞)で、姉が21歳 この前の話です。 春休みに入って、旅行に行く事になって、 俺はめんどくさいから行かないってって言って、 親と姉の3人で行く事になりました。 そしてその日の昼間っからねようかなぁってコタツ […]
[紹介元] セックス体験~エッチ体験談まとめ 犬とエッチしてた姉とセックスしました