【体験談・小説】匂いフェチの彼に

【体験談・小説】匂いフェチの彼に
成澤の治療のため部長室での羞恥に耐えるかおり、しかし勃起しないためいつもBまでで息絶えている。そんなある日の治療後に成澤は気まずそうに、「実は頼みがあるんだか、次回はその…シャワー浴びずに来てくれないか、かおりさんの匂いというかボディソープが興奮を妨げてるようで」#ブルーかおりはいつもは会社常設のシャワーを浴びていた。「でも…汚れているのはその…恥ずかしいから」#ピンク「無理は言わないが一応考えておいてくれないか?」#ブルーかおりは迷いながらも、「はいその…わっ分かりました考えてみます」#ピンクそう言ったものの、汚れた身体を貪られるのは女性として嫌なこと、だけど好きな彼には許している。
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