【体験談・小説】再就職先の女社長のお世話係で採用(2)

【体験談・小説】再就職先の女社長のお世話係で採用(2)
2日の朝は気持ち良く目覚めました。隣で和子がぐっすり寝ていましたが私が部屋の露天風呂に行こうとしていたら、起きて「水野さん何処に行くの?」と言うので、「おはようございます。何処にも行きませんよ!露天風呂に入ろうと思って」と言うと、「私も入るは!」と言い、寝る時に着替えたロングTシャツを脱いで、これも寝る前に穿き替えた水色のパンティーを脱いで入って来ました。浴槽に入ると抱きついてきてキスして「水野さん、私の身体に火を着けてくれたわよ!子宮が疼くなんて記憶に無いわ!」と言い、右手は私のペニスを握り「これよ!失礼だけど60歳のチンポには思えないわ!」と言い、私を浴槽の縁に座らせると勃起しているペニスを咥えフェラでさらに大きくすると、お尻を突き出して来て「挿れて!」と言い、お尻を手で開き割れ目を見せるのでした。割れ目からは愛撫もしていないのに、膣奥から淫水が溢れ出ているのが分かりました。亀頭を膣入口に擦り付けてから、ゆっくり挿入して行くと「あ〜ん!堪らないわ!オマンコが満たされて行くの!水野さんのチンポ素敵よ!」と言うと、腰を突き出すので激しく突いて挙げると子宮口に当たったのか、下半身を震わせて立っていられないのか、膝から崩れる様になったので後ろから抱えてペニスを抜いて対面座位の形になり、再度挿入して挙げて舌で乳首や脇の性感帯を舐め挙げると、ディープキスして来て舌を絡ませると「オマンコ気持ち良いわ!朝からこんな気持ちになったの久々よ!」と言い、クリトリスを恥骨に擦りつけて来て腰を動かすのでした。和子から「水野さん、私を逝かすのと同時に射精してね!」と言われ、昂まりを合わせ逝かせてから和子の膣に射精しました。和子は仰け反って無言で逝きましたが、結合部から生温かい聖水が溢れ出ているのが分かりました。射精しても勃起しているので亀頭を動かして挙げると子宮口で感じるのか再度仰け反って逝くのでした。余韻を楽しみながら和子が落ち着いたところでオマンコからペニスを抜くと精液が流れ出して来て、お湯の表面を漂うのでした。それを見た和子は「私の中にあれだけの量を出してくれたの」
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