【体験談・小説】陰キャな美少女同級生の弱みを握って言いなりにさせてみた②〜完結編〜

【体験談・小説】陰キャな美少女同級生の弱みを握って言いなりにさせてみた②〜完結編〜
※前回の話の続きです。ぜひ最後までお楽しみ下さい。それからは毎日、Iちゃんとチ○ンプレイをする日々が続いた。Iちゃんはというと、純白や薄ピンク、縞パンや水色など毎日色々なバリエーションの可愛いパンツを履いてきてくれたほか、少し冷える時期にはカーディガンやニーハイソックスを着てきてくれたりもした。そんなIちゃんと毎日を過ごすうちに、俺はいつしか他の女子生徒のパンチラでは興奮しなくなっていた。その代わり、Iちゃんへの行為は段々エスカレートしていき、いつものように太ももやお尻を触るだけではなく、誰もいない校内の階段を登らせて下からスカートの中を覗き込んで○撮したり、彼女の腰前に手を回してパンツの上からオマ○コを弄ったり、Yシャツやカーディガンの上からおっぱいを触ったりもするようになった。それでもIちゃんは恥じらいながらも一切嫌がることなくひたすら俺に身体を預けていた。それどころか時折気持ちよさそうに感じている素振りさえ見せてくれるのだった。
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